発売日(2025年01月13日)

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日経ビジネス
No.2273
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
▲2025年1月13日号 no.2273 1月13日発行 ■特集 ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方 ●ルールメーキングで勝つ 稼げる...

日経ビジネス

No.2273

目次: ▲2025年1月13日号 no.2273 1月13日発行


■特集 ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方

●ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方(008p)
●NTTの逆襲、IOWNを国際標準に(010p)
● 「国際標準」 の力で市場を切り開く 水素に賭ける川崎重工 規格づくり戦略の妙(012p)
●インド ・ ブラジルでルールを味方に 先駆者ダイキンの知略 規制づくりで商機生む(018p)
●ライドシェア、フィンテック… 脱 「規制のデパート」 社会課題に成長の芽(022p)
●元官僚が企業支えるロビイストに いでよルール形成人材 企業の競争力を左右(026p)
●今こそニッポン総ロビイスト宣言(030p)


■第2特集 2025年、日本市場に上陸 中国EV 「第2の黒船」 Zeekr躍進、3つの秘訣

●2025年、日本市場に上陸 中国EV 「第2の黒船」 Zeekr躍進、3つの秘訣(034p)


■有訓無訓

●冨田 哲郎 JR東日本相談役 国鉄消滅 ・ 東日本大震災 ・ コロナ禍 次の 「まさか」 も現場の力で克服できる(005p)


■編集長インタビュー

●[関西経済連合会会長] 松本正義氏 万博は成長のダイナマイト(042p)


■グローバルインテリジェンス

●AI活用のリーダーシップ カギは 「戦略的マインドセット」 (050p)


■敗軍の将、兵を語る

●決済代行停止でサイト閉鎖 乙川庸之氏 [Jコミックテラス代表取締役](054p)


■連載小説 チップス ハゲタカ6

●第5章 諸行無常(056p)


■経営教室

●第1回 極端な 「選択と集中」 は間違いミネベアミツミ会長CEO 貝沼由久 経営とはサステナビリティー(062p)


■今週の一冊

●言葉を届ける女性たちの姿勢(066p)


■世界鳥瞰 エコノミスト

●中国、2025年も経済回復に苦闘(068p)
●シリア、制裁解除への困難な道(070p)


■専門記者の眼 人的資本

●Gmail ・ YouTubeの元責任者、ジョンソン氏に聞く 「組織拡大と人材活用」 の極意(072p)


■時事深層

●GLOBAL 旗艦スマホの半導体は7ナノ止まり ファーウェイ、米規制で足踏み(076p)
●ENVIRONMENT三菱商事の元社員らが300億円ファンド インパクト投資、5年で30倍超に(078p)
●TECH 職人技のクリーム搾りもムラなく シャトレーゼの安さ、支えるロボ(080p)
●ENERGY コスモ石油 ・ 日揮らが国内初の量産へ 脱炭素航空燃料、多難な離陸(082p)
●RETAIL&CONSUMERキリン、高級ビール 「一人負け」 の焦燥 “よなよな”と10年越しの共闘(084p)


■ニュースを突く 自動車

●欧州車不振、人ごとではない(086p)


■編集長の視点/取材の現場から

●技術で勝ちビジネスでも勝つ(088p)


■日経ビジネスLIVE予告

●ヤマハ発やダイキンの事例に学ぶ ビジネスに役立つ ルールメイキング 経営戦略の必須知識(090p)


■賢人の警鐘

● 「日本の成人力は世界トップ級。 勇気を高めて改革に臨もう」 人事院 総裁 川本裕子(094p)

リフォーム産業新聞
25/01/13発行号
発行間隔: 週刊
発売日: 第1,2,3,4月曜日
紙版
トップニュース --------------------★ ◆住宅省エネキャンペーン実施へ  省エネ改修に総額4480億円 住宅の省エネリフォームなどに対する国...

リフォーム産業新聞

25/01/13発行号

目次: トップニュース
--------------------★
◆住宅省エネキャンペーン実施へ
 省エネ改修に総額4480億円
住宅の省エネリフォームなどに対する国の大型補助金「住宅省エネキャンペーン」が2025年も継続して実施されることとなった。
予算総額は4480億円。
2024年12月17日に成立した補正予算に加え、同27日に閣議決定された当初予算から250億円が計上された。



リフォーム戦略
---------------------★
◆加瀬商会 東久留米店、LINEで現場調査を完結
 見積もりも送信、2000人以上が登録
加瀬商会東久留米店は、ガス機器を中心に小規模なリフォーム工事を年間約900件手掛ける。
同社はLINEの活用、商圏の限定、商品絞り込みにより、効率的スピーディーな工事を実現し、数多くの工事を可能にしている。



働き方改革
---------------★
◆ひかり工務店、2週間先の予定をカレンダーに入力
 休日シフト制、テレワークを導入
休日を希望日に取得できる「休日シフト制」やテレワーク、フレックスタイム制など自由な働き方を推進しているのが、ひかり工務店だ。
働きやすさがシャインの満足度につながっている。
自由な働き方を実現させる背景には、2週間先の予定を作成するというスケジュールの徹底的な管理が大きい。



耐震リフォーム2025
---------------------------★
◆木耐協、耐震診断件数、前年倍の1600件に
 能登でも81-00物件の役17%が大破、崩壊
2025年は、昨年起こった能登半島地震から1年、福岡県西方沖地震から20年、阪神淡路大震災から30年が経つ重要な年だ。
日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(木耐協)によれば、昨年1年間の耐震診断件数は前年の倍の1600件にのぼり、1回の消費者向けオンラインセミナー参加者が通常の倍の300人にのぼるなど関心度合いが上がった。



アフターメンテナンス
------------------------------★
◆日本戸建管理、瑕疵保険の延長工事、受注率34%
 1万5000件の顧客に提案
「家ドック」の屋号で、ビルダーから依頼を受けて住宅のアフターメンテナンスを手掛ける日本戸建管理。
築10年目以降の点検と瑕疵保険延長のための工事受注件数を増やしており、点検後の最新受注率は34%にも及ぶ。
現在東北から沖縄に拠点を持ち、約1万5000件の住宅の点検依頼を引き受けている同社の吉村卓也取締役に、事業の詳細を聞いた。



最新ニュース
-----------------★
◆平松建工、110坪のショールーム開設
 店内に20坪のモデルハウス展示

◆旭化成ホームズ、リフォーム2期連続で増収へ
 蓄電池の注文が増加

◆拓匠開発、設計士が一貫して担当
 40代単身女性がターゲット

日経ビジネス電子版【雑誌セット定期購読】
2025/01/13号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
▲2025年1月13日号 no.2273 1月13日発行 ■特集 ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方 ●ルールメーキングで勝つ 稼げる...

日経ビジネス電子版【雑誌セット定期購読】

2025/01/13号

目次: ▲2025年1月13日号 no.2273 1月13日発行


■特集 ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方

●ルールメーキングで勝つ 稼げる国際標準のつくり方(008p)
●NTTの逆襲、IOWNを国際標準に(010p)
● 「国際標準」 の力で市場を切り開く 水素に賭ける川崎重工 規格づくり戦略の妙(012p)
●インド ・ ブラジルでルールを味方に 先駆者ダイキンの知略 規制づくりで商機生む(018p)
●ライドシェア、フィンテック… 脱 「規制のデパート」 社会課題に成長の芽(022p)
●元官僚が企業支えるロビイストに いでよルール形成人材 企業の競争力を左右(026p)
●今こそニッポン総ロビイスト宣言(030p)


■第2特集 2025年、日本市場に上陸 中国EV 「第2の黒船」 Zeekr躍進、3つの秘訣

●2025年、日本市場に上陸 中国EV 「第2の黒船」 Zeekr躍進、3つの秘訣(034p)


■有訓無訓

●冨田 哲郎 JR東日本相談役 国鉄消滅 ・ 東日本大震災 ・ コロナ禍 次の 「まさか」 も現場の力で克服できる(005p)


■編集長インタビュー

●[関西経済連合会会長] 松本正義氏 万博は成長のダイナマイト(042p)


■グローバルインテリジェンス

●AI活用のリーダーシップ カギは 「戦略的マインドセット」 (050p)


■敗軍の将、兵を語る

●決済代行停止でサイト閉鎖 乙川庸之氏 [Jコミックテラス代表取締役](054p)


■連載小説 チップス ハゲタカ6

●第5章 諸行無常(056p)


■経営教室

●第1回 極端な 「選択と集中」 は間違いミネベアミツミ会長CEO 貝沼由久 経営とはサステナビリティー(062p)


■今週の一冊

●言葉を届ける女性たちの姿勢(066p)


■世界鳥瞰 エコノミスト

●中国、2025年も経済回復に苦闘(068p)
●シリア、制裁解除への困難な道(070p)


■専門記者の眼 人的資本

●Gmail ・ YouTubeの元責任者、ジョンソン氏に聞く 「組織拡大と人材活用」 の極意(072p)


■時事深層

●GLOBAL 旗艦スマホの半導体は7ナノ止まり ファーウェイ、米規制で足踏み(076p)
●ENVIRONMENT三菱商事の元社員らが300億円ファンド インパクト投資、5年で30倍超に(078p)
●TECH 職人技のクリーム搾りもムラなく シャトレーゼの安さ、支えるロボ(080p)
●ENERGY コスモ石油 ・ 日揮らが国内初の量産へ 脱炭素航空燃料、多難な離陸(082p)
●RETAIL&CONSUMERキリン、高級ビール 「一人負け」 の焦燥 “よなよな”と10年越しの共闘(084p)


■ニュースを突く 自動車

●欧州車不振、人ごとではない(086p)


■編集長の視点/取材の現場から

●技術で勝ちビジネスでも勝つ(088p)


■日経ビジネスLIVE予告

●ヤマハ発やダイキンの事例に学ぶ ビジネスに役立つ ルールメイキング 経営戦略の必須知識(090p)


■賢人の警鐘

● 「日本の成人力は世界トップ級。 勇気を高めて改革に臨もう」 人事院 総裁 川本裕子(094p)

日経パソコン
25年1月13日号
発行間隔: 月2回刊
発売日: 第2,4月曜日
紙版
▲2025年1月13日号 no.953 1月13日発行 ■特集1 新春特別企画 デジタルの力でウェルビーイング ●新春特別企画 デジタルの力でウェ...

日経パソコン

25年1月13日号

目次: ▲2025年1月13日号 no.953 1月13日発行


■特集1 新春特別企画 デジタルの力でウェルビーイング

●新春特別企画 デジタルの力でウェルビーイング ネットとAIで日常を快適に! (012p)
●日常を記録するデジタル日記の始め方(014p)
●生成AIでプログラミングに挑戦(020p)
●AIのパーソナルトレーナーで健康増進(024p)
●スマートホームで暮らしに便利と安心を(028p)
●ネットのコミュニティに参加する(032p)
●趣味や経験を生かして社会活動(034p)
●ネットの偽 ・ 誤情報にだまされない(038p)


■Close Up Goods

●ASUS JAPAN Vivobook S 14 S5406SA有機ELディスプレイ搭載の14型ノート(006p)
●エムエスアイコンピュータージャパン Vector-16-HX-A14VHG-1801JP高性能な16型ゲーミングノート(007p)


■Product Review

●アップル Mac mini(M4) 10万円以下から買えるM4搭載Mac(008p)


■Trend&Keyword

●通信事業者が挑むスマートスタジアム(010p)
●Windows 365 Link(011p)


■新しいOutlookを使いこなす

●新アプリで変貌した見た目と使い勝手(042p)


■文字入力の時短テクニック

●WindowsのIMEをもっと快適に使う(046p)


■グーグルのAI Geminiを大活用

●Geminiの概要と基本的な使い方(050p)


■いまさら聞けないあのコト教えて!

●ノートパソコンの画面で快適に操作したい! (054p)


■デジタルの力で言葉の壁を越える

●海外発の情報を自在に読みこなす(059p)


■iPhoneを使って健康生活

● 「ヘルスケア」 アプリを探検してみよう(065p)


■Wordで作る案内状とショップカード

●案内状に文章と画像を配置する(071p)


■数式の知識が要らないExcel集計ワザ

●選択した範囲のデータを手早く集計する(077p)


■Python in Excelを使ってみよう

●セルにPythonのコードを入力する(083p)


■本田雅一の先読みジャーナル

●OpenAI o1モデルとRFTが示す未来(089p)


■わくわく作って動いて感動 プログラミングを楽しもう!

●オリジナルの関数を作れて楽しい(090p)


■厳選 スマホアプリガイド

●レシートを撮影して自分の 「お小遣い」 を管理(092p)


■大人も知っておきたい イマドキの若者IT事情

●米Z世代は 「TikTok」 で検索、日本は? (093p)


■パソコン関連書籍

●Read Write Own シリコンバレートップクラス VCが語るインターネットの次の激戦区(094p)


■知っておきたいパソコン基本用語集

●24H2 にじゅうよんエッチツー(095p)


■編集後記

●読者の声(097p)

WWDJAPAN
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
1月13日発売の「WWDJAPAN」は、ホスピタリティーを特集します。品質だけでの差別化が難しくなっている時代、ファンを獲得して育むにはコトのレベル...

WWDJAPAN

2025年01月13日号

目次: 1月13日発売の「WWDJAPAN」は、ホスピタリティーを特集します。品質だけでの差別化が難しくなっている時代、ファンを獲得して育むにはコトのレベルアップが欠かせません。特に知的好奇心や探究心が強い次世代富裕層や、リアルの価値を知り渇望するZ世代、独自の体験を求めて来日するインバウンドら、ファッション&ビューティ業界が注目する消費者を獲得するには、ホスピタリティーについて考え、モノの購買を付加価値で増幅することが大切です。そこで今週号は、ホスピタリティーを追求。それぞれに定義や実践方法を聞きました。

特集は、ホスピタリティーでより多くの付加価値を提供しているからこそラグジュアリーと認識されるブランドを数多く束ねるLVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン ジャパン(LVMH MOET HENNESSY LOUIS VUITTON JAPAN)のノルベール・ルレ(Norbert Leuret)社長のインタビューから始まります。ルレ社長に「究極のホスピタリティーとは?」と聞くと、「顧客に次なる夢を見せること」と教えてくれました。どういうことで、LVMHのブランド群は「次なる夢」を見せるためにどんなことをしているのでしょうか?ロングインタビューをご覧ください。

阪急阪神、大丸松坂屋、そして松屋には、百貨店・外商部門による「継承と進化」のホスピタリティーを伺いました。顧客の理想が高いからこそ、高いレベルのホスピタリティーが求められる百貨店、中でも富裕層を相手にする外商部門は、そのビジョンや哲学、そしてノウハウをどのように磨いているのでしょう?大手3社の担当者にサービスの極意を伺いました。さらには、業界で日々ホスピタリティーを実践・体現している18人のトップ販売員にも、それぞれの「ホスピタリティー」を伺いました。ロープレ大会の優勝者から、売り上げを伸ばし続けるプロ、そしてファンが遠方から駆けつけるスター販売員まで、それぞれの「ホスピタリティー」の定義と、象徴するエピソードには胸が熱くなります。

ホスピタリティーは、LVMHや百貨店の外商部門など、ラグジュアリー業界ばかりが提案するものではありません。気軽に体験できるホスピタリティーを提供することで、売り上げを伸ばしたり、ファンとの関係性を深めたりしているブランドは数多く存在します。マンツーマンの1時間接客、商品が気軽に試せる体験型店舗、デザイナーズブランドのサロン、超人気セレクトのインスタグラムまで、それぞれの「ホスピタリティー」を探りました。豪華なホテルからカジュアルな「ブルーボトルコーヒー(BLUE BOTTLE COFFEE)」まで、異業種の「ホスピタリティー」も参考にしてください。

そのほかのページでは、東京・両国という下町のOEM企業が生み出した、驚きのDXに注目。海外ページでは、イタリアのファッション業界の2024年を振り返りながら、25年を展望しました。齊藤孝浩さんの「ファッション業界のミカタ」では、ナイキ(NIKE)に注目。最高益の裏に潜むDtoC戦略の功罪を読み解きました。ファッション&ビューティパトロールでは、年末年始に編集部に届いた年賀状からクリスマスカードまでを一挙に紹介しています。

(COVER CREDIT)
PHOTO:SATOMI YAMAUCHI
HAIR & MAKE:YUKO AOI
STYLING:MASAAKI IDA
MODEL:BENJAMIN(WIZARD MODELS)
UNIFORM:MESM TOKYO
ART DIRECTION & DESIGN:RYO TOMIZUKA
COVER REELS DESIGN:CHIGE(GWISUB JUNG)

月刊高校教育
2月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月13日(増刊号は3月14日,11月14日発売)
紙版
〈特集〉「教育へのリスペクト」を取り戻す 「教育へのリスペクト」とは/石崎規生 教職員は今、どれくらい、何にストレスを抱えているのか/...

月刊高校教育

2月号

目次: 〈特集〉「教育へのリスペクト」を取り戻す

「教育へのリスペクト」とは/石崎規生
教職員は今、どれくらい、何にストレスを抱えているのか/松下大海
若手はどうすればイキイキと働けるのか/浅見和寿
これ以上の非正規教員の増加は食い止めるべき/佐藤明彦

〈巻頭インタビュー〉
今考えたい、国際協力と国際情勢(上)/佐藤都喜子

〈特別企画〉
【インタビュー】これからの学校図書館とバリアフリー/野口武悟

〈高校教育を深く考えるための連載〉
ちょっと拝見 学校訪問 滋賀県立虎姫高等学校/木村 裕
2040年、教育の旅〈23〉 北海道大空高校の挑戦/山本宏樹
Education Transformation(Edx)の最前線〈11〉 新しい「PBL」の可能性/中村寛大
アクティブティーチャーの挑戦〈47〉 小論文クライミングで国語教育改革/金原由貴
荒瀬克己の「おとなの探究基礎」〈130〉 未熟/荒瀬克己
実践!高校現場のICT活用〈47〉 資質・能力の育成を図り、本質的な端末活用を目指す――北海道札幌北陵高等学校/三浦隆志
シン・高校教育論〈35〉 改めて「平和教育」について考えてみませんか?/石川一郎
学校をおもしろくする思考法〈35〉 「できる」校長の落とし穴―シェアド・リーダーシップの重要性②/妹尾昌俊
高校の魅力のつくり方〈35〉 卒業後も「役割」を担える学校 持続可能な教育リソースとしても注目/松見敬彦
高校教員のための教育格差入門〈47〉 エビデンスとエピソード/知念 渉
みらいの高校教育〈46〉 大阪府立箕面高等学校 ほか 
新設! 新規! 我が県の新しい高校 新しい取組〈15〉 「ミライ創造工学科」を新設―新潟県/藤澤 満
悲鳴をあげる学校〈227〉 こころの不安定さを抱えている保護者とのトラブル(19)/小野田正利
高校教育のアキレス腱〈82〉 労働時間と教員の誠意/朝比奈なを
探究リブート!〈11〉 探究活動に関する兵庫県の取組/倉橋良太
「探究」を探究する〈95〉 次年度の「総合的な探究の時間」見直しのために/廣瀬志保
時の眼〈247〉 学テが発信する読解スキル育成の重要性/耳塚寛明
教育行政のしごと入門〈35〉  教育行政編(22)―指導主事による施策の企画・立案④/梶 輝行
最新!大学入試情報〈11〉 生徒に勧めたい大学/井沢 秀
教育と法〈191〉 いじめ懲戒処分、なぜ教師は追い込まれたのか/福田ますみ
教育政策動向ウオッチ〈107〉 中教審の高校WGは、何を「まとめ」るのか…?/渡辺敦司

〈コラム・お知らせ〉
教頭日誌〈226〉 「まとめ」と「はじまりの準備」
鉄道と高校〈59〉 車窓の雪・朝焼けの色/齊藤大起
高校教育サポーターズ〈59〉 大学からの奨学金付きオファー/倉部史記
名言・名ゼリフ〈239〉 「どんな役よりもあなたの役を可愛く書くから聡明に堂々と演じて下さい」/岡崎武志
全高長だより 都道府県高等学校長協会長研究協議会 ほか/宮本久也
教頭・副校長会だより 第3回全国理事研究協議会 ほか/玉井 篤
今月の書評 『世界一クールな気候変動入門―情報を正しく判断するために』/都築 功
学食バンザイ!!〈215〉 現在の理系事情を考えながら「冷やしたぬきと和風カレー」/今 柊二
日本学生支援機構だより/日本学生支援機構
今月の教育ニュース 大学入試で「ルール違反」? 推薦型選抜に学力テスト
編集後記

学校事務
2月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月13日
紙版
特集 どうなる? どうする? 研究会活動 ○巻頭インタビュー 渡利幸治(+teacher代表) 悩みや困りごとに応える製品開発で教育現場の皆さ...

学校事務

2月号

目次: 特集 どうなる? どうする? 研究会活動

○巻頭インタビュー
渡利幸治(+teacher代表)
悩みや困りごとに応える製品開発で教育現場の皆さんを支えたい

○特集
研究会活動が学校事務の未来を創造する/塩野 寛
大人のための主体的・対話的で深い学び!/石川靖史
2全会津事務研の研究会活動――「つなぐ・つなげる」事務研活動/國分文子
香川県協会における学校事務職員研修について/加地浩幸
「研究協議会」の意義と今後の展望/小杉聖子

○事務職員の仕事をサポートする連載
日々を彩るオススメ文具 「ファイルタブ」/渡利幸治
事務職員のための自己理解入門 自己理解の要石――「弱さ」を認め合って連帯する/藤本啓寛
事務職員は片づけの発信者 要・不要の判断は全職員で/伊藤寛子
子どもの権利が満たされる学校へ あの子が保健室に来る理由/福嶋尚子
栁澤靖明監修 語ろう! 学校財務 医療的ケアに必要な予算を要望せよ/松井政徳
あってよかった! 事務研究会 自分の当たり前を疑い、「枠」を広げる場/若原名奈子
特別支援学校の事務室から 共同学校事務組織の構造を考える/土井裕子
主体的・対話的に深く学ぼう! 実践のススメ 校長会・教頭会と連携した業務改善/尾山美由紀
事務職員版 令和の学校マネジメント 事務職員の職務とその可能性/新城 敦
学校をおもしろくする思考法 校長任せばかりで大丈夫? シェアド・リーダーシップの重要性(2)/妹尾昌俊
どうなっている? 気になる教育トピック 野川孝三のポイント解説 中教審答申の解説(4)「担任手当」/野川孝三
これだけは知っておきたい! 教育関連ニュース
今月の書評 『客観性の落とし穴』/『教員不足』

○コラム・お知らせ
事務職員Aの日常 察し……/足立絵美
学校探訪 岡山県立高梁高等学校/上田道博
企業の総務部お邪魔します 日本理化学工業株式会社 金子和美
40点主任の事件簿 投票立会人が見た選挙管理事務の裏側レポート(後編)/40点主任
事務職員日記/上前田莉子、南 俊宏
リレーでつなぐ学校事務職員の“わ”/桃原自渡、坂本茉凜
月刊ホリヒロシ コロナがいっぱい/堀 浩
全事研だより
全国協会だより
インフォメーション

週刊 全国賃貸住宅新聞
1636
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜(第5週は基本発売なし)
紙版
【注目のニュース】 ・留学生の仲介に積極姿勢  コロナ前超えの企業も ・新春記者座談会  2025年の賃貸市場を、本紙編集  部の記者が...

週刊 全国賃貸住宅新聞

1636

目次: 【注目のニュース】

・留学生の仲介に積極姿勢
 コロナ前超えの企業も

・新春記者座談会
 2025年の賃貸市場を、本紙編集
 部の記者が予想する。

・地域管理会社の相続支援
 本紙が運営する「賃貸トレンド
 ニュース」の配信内容を一部
 お届け。

週刊循環経済新聞
1月13日号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
◇ 廃棄物処理制度小委員会設置へ 法制度の議論を行う - 中央環境審議会循環型社会部会 - 中央環境審議会循環型社会部会(部会長=酒井伸一...

週刊循環経済新聞

1月13日号

目次:
廃棄物処理制度小委員会設置へ
法制度の議論を行う
- 中央環境審議会循環型社会部会 -

中央環境審議会循環型社会部会(部会長=酒井伸一氏)の第58回会合が昨年12月13日に行われ、廃棄物処理法の制度等の議論を行うための「廃棄物処理制度小委員会」の設置が決まった。


廃プラ100%のR材「プラボ」
一般消費者向けの販売に注力へ
- 山陰クリエート -

産廃処理やRPF製造などを手掛ける山陰クリエート(鳥取県米子市、田坂優英社長)は、廃プラを原料に100%使用したリサイクル材「プラボ」について、昨年から一般消費者向けの販売にも乗り出した。原料は自動車のバンパーやPETボトルキャップなどの使用済みPPで、月間の平均製造量は約100トンとなっている。加工しやすく強度に優れた点を生かし、主にDIY向けの材料として販路の開拓を進めていく。


新たな中継拠点を開設
物流の効率化と集荷力強化へ
- 星山商店 -

金属スクラップを中心に、建物解体や自動車リサイクルなどを手掛ける星山商店(熊本市、星山一憲社長)は昨年12月2日、熊本県荒尾市に新たな中継拠点となる荒尾営業所を開設した。金属スクラップや使用済み自動車などの集荷・集約拠点として運用し、自社の処理拠点とのネットワークで物流の効率化と集荷力の強化につなげる狙いだ。


基本方針案まとまる
事業系ロス削減目標は60% / 登録再生制度の活用促進へ / 食品リサイクル制度
中央環境審議会循環型社会部会食品リサイクル専門委員会と食料・農業・農村政策審議会食料産業部会食品リサイクル小委員会は、2024年12月16日、合同会合を開催し、食品リサイクル法に基づく新たな基本方針案について審議・合意した。基本方針案は、パブリックコメント後に両部会への答申を経て、25年3月にも制定・公布となる。


卒FITに向けた取り組みを議論
会員間で課題や解決策を共有
- バイオマス発電連携協議会 -

全国の内陸型木質バイオマス発電関連事業者らで構成されるバイオマス発電連携協議会(稲垣欣久会長)が昨年11月14日、福井市内で開催された。第17回を数えた同協議会は、間伐未利用材等の集材方法や発電所の設備稼働状況、トラブル事例、効率的なオペレーションなど情報共有する場を定期的に設けている。今回、来賓として初めて資源エネルギー庁より出席があった他、林野庁からもウェブ参加があった。同日、会員企業の福井グリーンパワー・大野発電所で設備見学会が開催された他、協議会では発電事業者や燃料供給業者等による事例発表(8事例)を実施。また、「第1回卒FIT研究部会」を開いた。


兵庫で地域エネルギー会社設立
2027年までに自給率70%以上目指す
- シン・エナジーなど -

電力販売と再エネ開発を手掛けるシン・エナジー(神戸市、乾正博社長)など4者は、地域エネルギー会社「かさいスマートエナジー」(兵庫県加西市)を設立した。今年4月から、公共施設やため池に太陽光パネル等の再エネ設備を設置し、その電力を市内公共施設に供給する。将来的には、再エネ供給の対象を市内事業者や一般家庭など地域全体に拡大し、2027年までに地域内エネルギー自給率を70%以上に引き上げることを目指す。


最大80枚細断可能のシュレッダー
記録媒体の処理にも対応
- ナカバヤシ -

ナカバヤシは、A4上質紙を最大80枚一括で細断し、記録媒体も処理可能なシュレッダー「S‐80MHP」を発売した。破砕物の自動圧縮機能があり、手でならす手間を削減できる。オプションのメディア専用チップボックスをセットすれば、細断後の紙と記録メディアの分別が可能だ。


新春インタビュー
プラ資源循環促進法の取組が本格化
資源循環のさらなる加速を / 高度化法や国際規制の対応も
環境省 環境再生・資源循環局 総務課容器包装・プラスチック資源循環室 室長 井上雄祐氏

国際的なプラスチック規制や循環経済への移行が求められる中、環境省では2024年4月から新たに容器包装・プラスチック資源循環室が立ち上がった。同室の室長である井上雄祐氏に話を聞いた。


新春インタビュー
RPFを燃料から「原料」へ
脱炭素化等の影響で堅調な需要続く
- (一社)日本RPF工業会 会長 三輪陽通氏 -

資源価格の高騰や脱炭素化の達成に向け、近年、RPFやフラフといった化石代替燃料の需要が伸びている。その一方、マテリアルリサイクルの盛り上がりなどによって、原料である廃プラスチックの調達が厳しい状況だ。RPFの今後について、(一社)日本RPF工業会の三輪陽通会長に話を聞いた。


数量は前年同期比20%増で進捗
2年連続プラスの約70万t/年見込む / 廃プラ輸出動向
日本の廃プラスチック輸出量は、長らく年々減少傾向にあったが、2024年は前年同期比20%増で進捗し、2年連続でプラスに転じている。マレーシアとタイ、台湾の3国で全体の7割以上を占めており、価格は高値水準が継続。PETフレーク等が需要を牽引し、このペースで進めば年間合計で70万トン近くまで達する見込みだ。ここでは、財務省の貿易統計をもとに廃プラの輸出動向を総覧する。


地政学リスクとグリーン需要の狭間で
中国経済の影響大きく / 確保戦略で銅に脚光 / 鉄・非鉄金属市況年間動向
2024年の鉄・非鉄国際市況は、コロナ禍からロシア・ウクライナ紛争、ガザ・イスラエル紛争と続く地政学リスクにより、資源価格の高騰に翻弄された。鉄スクラップ輸出は、コロナ禍を契機とした高値から一段安の価格水準で推移しながらも、中国産の安い半製品との競争を余儀なくされた。一方の非鉄国際市況は、最大の消費国である中国の経済状況の影響を強く受けつつも、中長期的なグリーン技術需要への期待や、金融コモディティとして経済イベントへのインパクトも含めて投機筋の思惑に左右され、実需との乖離が改めて意識される一年となった。ここでは、24年内の鉄・非鉄それぞれの市況動向をまとめた。


ルールづくりで先行するEU
日本でも高まる機運 / 国際標準化も大詰めに / 日欧CE政策の展開
廃棄物処理・リサイクル業界のみならず、社会全体の関心事となっているサーキュラーエコノミー(CE/循環経済)。循環による資源価値の最大化により、資源消費と経済成長をデカップリング(分離)するとともに、脱炭素や自然再興にも寄与することで、持続可能な成長が可能な経済社会を実現する考え方として、国家戦略に位置付ける国々も現れている。ここでは、CEへの変革をけん引するEUの動向とともに、昨年本格化した日本政府の取り組みを紹介する。


焼却の竣工が多くなるエリアも
整備状況は地域で異なる / 競争が激しくなる可能性も / 全国の焼却・埋立事業
焼却・埋立事業は廃棄物の適正処理において要となっているが、近年、事業を取り巻く環境が大きく変化しつつある。その要素の一つが循環経済への移行と脱炭素化だ。従来のような単純焼却・埋立ではなく、熱利用やCO2回収等といった対策が求められるようになってきている。焼却・埋立施設の整備状況に関しては地域差もあり、一部のエリアでは焼却施設の竣工が相次いでいる例もある。そうしたエリアでは企業間の競争が激しくなる可能性も予想されている。


最終処分率は燃え殻が全品目中トップ
ばいじん発生量も増加傾向に / アッシュ(灰)系産廃の処理状況
焼却炉やボイラーなどから回収される燃え殻やばいじんは、木質バイオマス発電施設の拡大などもあり、発生量が増加傾向にある。燃え殻は産業廃棄物の中でも最終処分の比率が最も高いが、処分場の容量不足などから処理費は年々上昇している。ここでは、電炉や高炉から出る鉱さいも含め、熱処理施設から排出されるアッシュ(灰)系の産廃の処理状況をまとめた。


海外への進出可能性を探る
現地調査や実証が進む / 国内はM&Aで集約化も / 循環産業の海外展開
近年では、半導体生産工場をはじめとした日本国内向けの大型設備投資があるものの、多くの製造事業者は生産拠点を海外に移転させている。そうした背景がある中、産業資源循環業界では、将来的な少子高齢化やそれに伴う人口減少・経済規模縮小を見越して海外の市場に目を向ける企業も現れている。実際に多くの企業が現地の市場を調査するための視察・面談等を行い、進出可能性を図っている。国内ではM&Aによる集約化も始まりつつあり、海外での事業展開に期待を寄せる声は多い。


インタビュー
国産木材利用で脱炭素推進し炭素ストック増
末木枝条、タンコロなども資源に / 発電業者と伐採業者が連携して取り組みを / 木質バイオマス利用の現状と今後
(国研)森林研究・整備機構 森林総合研究所 東北支所 産学官民連携推進調整監 久保山裕史氏

現在、木質バイオマス発電について、さまざまな意見が述べられるようになってきている。環境への影響はもちろん、そもそもカーボンニュートラルな発電として扱うことの是非など、問う声もある。また、いわゆる未利用材について十分に集荷できていない施設も多く、燃料不足の地域も多い。こういった木質バイオマス利用の現状と課題について、(国研)森林研究・整備機構森林総合研究所・東北支所の久保山裕史氏に話を聞いた。


小規模施設や混焼施設など増加
木質バイオマス利用の国内状況
2024年もバイオマス発電施設の新設は行われている。これまでと比較すると増加のペースは落ちているものの、各地での発電施設の竣工や新たな建設の発表などはあるものの、その一方で、バイオマス発電に利用されることが多いC材・D材などの需要は高く値段も高騰していることから、新たな施設を行うにはさまざま条件をクリアする必要がある。


九州バイオマスシンポジウムで議論
全国から多くの有識者・関係者ら集う / バイオマス利用の課題と展望
2024年9月30日、NPO法人九州バイオマスフォーラム、九州薪・木質ペレット活用協議会の主催のもと、くまもと森都心プラザ・プラザホール(熊本市)にて「九州バイオマスシンポジウム2024~九州のバイオマス利用の課題と展望~」が開催された。全国から多くの有識者・関係者らが集い、バイオマス利用におけるさまざまな課題と展望について議論がなされた。


世界市場で木質系燃料の需要増加
日本向けの供給がひっ迫、高騰も / 木質ペレット・PKS輸入動向
FIT制度により2012年以降、木質バイオマス発電所が全国各地で急増したことにより、間伐材等未利用材や工事支障木、建築廃材由来等といった国産材だけでなく、海外製の木質ペレットやPKS(パームヤシ殻)が発電用燃料として大量に活用されるようになった。しかし、現在、ロシアのウクライナ侵攻により、欧州向けの天然ガス供給が減少。この結果、欧州をはじめ、世界市場で木質系燃料の取り合いが生じたことで日本向けの供給はひっ迫し、価格が高騰し続けている。ここでは財務省貿易統計をもとに、2024年(1~10月)および13~24年の約12年間における、輸入燃料(木質ペレット・PKS)動向を伝える。


PPA、グリーン水素、カーボンプライシング
大切なのは選択と集中と組み合わせ / 脱炭素化技術&システム基礎知識2025
脱炭素社会の実現に向けて、今、世界中でさまざまな取り組みが行われている。本紙では、『脱炭素化技術&システム基礎知識2025』と題して、再エネの調達方法としての「PPA」、再エネの調整力として期待されている「グリーン水素」、環境保全と経済活動の両立が実現できる「カーボンプライシング」について紹介する。


処分場の緑化が生み出す好循環
新たな課題となる「自然再興」 / 産廃業界における脱炭素と自然再興
近年、脱炭素社会や循環経済への移行だけでなく、「ネイチャーポジティブ(自然再興)」も環境分野の課題として注目が集まっている。廃棄物処理業界においては、再資源化率の向上によって循環経済の移行に貢献できる。しかし、脱炭素とネイチャーポジティブの達成には、どのような手法が最適なのか頭を悩ませている事業者も多いだろう。ここでは、最終処分場跡地の緑化を切り口に廃棄物処理業界における脱炭素とネイチャーポジティブについて考えたい。

月刊生徒指導
2月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月13日(増刊号4月14日,11月14日発売)
紙版
特集 「問題行動・不登校」の現在地 ◆「令和5年度 問題行動・不登校調査」が投げかけるもの――これからの生徒指導に求められる問いの転換/...

月刊生徒指導

2月号

目次: 特集 「問題行動・不登校」の現在地

◆「令和5年度 問題行動・不登校調査」が投げかけるもの――これからの生徒指導に求められる問いの転換/新井肇
◆〈①いじめ〉いじめの現状とこれからの対策/高橋 知己
◆〈②不登校〉不登校の背景と今後の支援/伊藤美奈子
◆〈③暴力行為〉「暴力行為」の調査結果から見えてくること/出張吉訓
◆〈④自殺〉子どもの命を守る教師の役割と支援のカタチ/岡田倫代
◆〈アンケート〉「問題行動・不登校」、学校現場の実感は?

巻頭インタビュー
瀬戸馨/学校事故を防ぐために教職員にできることは

生徒指導をサポートする連載
◇始めよう!新しい生徒指導 『人が幸せになるための健康教育』としての性教育/横山律子
◇ライブ講義 教育相談最新トピック12 学校でも家庭でもない、ゆるやかな子どもの居場所(サードプレイス)/青砥恭
◇学校での危機管理について学ぶ 子どもと「自然教育」/南部さおり
◇調査報告書から読み取る 学校主体で行われた調査結果に基づき教育委員会が作成した調査報告書について/中村豊
◇今こそ聞きたい!子どものための学校づくり 高校教育の空洞化が始まっている/西郷孝彦
◇教育経験格差 不登校・定時制の「その後」に待ち受けるもの 文部科学省と学校現場に対して思うこと/藤井健人
◇学びのための校則改正 校則見直しにおける保護者参加/福嶋尚子
◇さち子先生の生徒指導日記 学級経営につながっていく学級通信 先輩から引き継いだもの/冨田幸子
◇生徒が考え、判断するための情報モラル教育 良い習慣を身につけるには―自己指導力向上のための指導―/長谷川元洋
◇押さえておきたい毎日の生徒対応 学期末には3つの振り返りを/重水健介
◇先生のための保健だより―保健室から見る学校現場― それは生徒からの・・・---・・・〜リストカットの傷〜/齋藤千景
◇リーダーのための教育視座 選挙から考える予防的生徒指導/桐山勉
◇高等学校における生徒指導対応回想録 生徒指導案件における対応⑥(いじめ①)/小宮智
◇学校教育をみつめる法律 教育分野の第三者委員会の特徴/鬼澤秀昌
◇えざわ先生の時間のつくりかた 仕事の時短のためには、量をこなす他ない/江澤隆輔
◇ほめ育メソッド×生徒指導 自己肯定感を育む「陰ほめ」/原邦雄

コラム・お知らせ等
◇教育を診る 第2章 「休養」が必要なのは誰か/中西茂
◇先生たちに教えたいイマドキ若者事情 ガチャガチャ、シルバニアファミリー、たまごっち……おもちゃにハマるZ世代/久保帆奈美
◇あのときの保護者・生徒・教師 寄り添う思いのすれ違い/担任学研究会
◇深読み?教育のことば 「崇高」/森祐亮
◇生徒指導の基礎知識小テスト 障害のある児童生徒への合理的配慮/劉麗鳳

教育関連ニュース
生徒指導のお知らせ
日本生徒指導学会掲示板
今月の書評
インフォメーション

週刊BCN
vol.2044
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
【Weekly News】 SB C&S クラウドセキュリティー商材を拡充 米WizのCNAPP製品の取り扱いを開始 トレジャーデータ CDP活用の大規模案件が増...

週刊BCN

vol.2044

目次: 【Weekly News】
SB C&S
クラウドセキュリティー商材を拡充
米WizのCNAPP製品の取り扱いを開始

トレジャーデータ
CDP活用の大規模案件が増大
SIパートナーとの連携加速に手応え

【KeyPerson】
時田隆仁
富士通 代表取締役社長CEO
“カニバリゼーション”すら恐れない

【Special Feature】
新春インタビュー(中)
注目ベンダーのトップが示す2025年の戦略
テクノロジーはいかに社会を変革できるか

【Interview】
千人回峰
池坊専好
華道家元池坊 次期家元
紫雲山頂法寺(六角堂)副住職
一般財団法人 池坊華道会 副理事長
「いけばな人」として今後の課題は
自身の成長と次世代の厚みをつくること(下)

【Era】
リードインクス
代表取締役社長兼CEO
柏岡 潤
今までにない保険体験を創造

週刊包装タイムス
1月13日号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
<トップニュース> ◇ 創業100周年を盛大に祝う 次代に向けてパーパスも発表 - アクト石原 - ◇ ラベル検査装置販促強化 透明ラベル抜け...

週刊包装タイムス

1月13日号

目次: <トップニュース>

創業100周年を盛大に祝う
次代に向けてパーパスも発表
- アクト石原 -


ラベル検査装置販促強化
透明ラベル抜け検出装置近く発表
- ニッカ -


新モデル2種を初披露
紙器・ラベル分野へ本格提案
- FFGSグラフィックサプライ -


レーダー
25年段ボール需要予測
通販に一服感で前年比横ばい
- 全国段ボール工業組合連合会 -

<2024日本パッケージングコンテスト 受賞作品ダイジェスト>

業界注目の作品に見る包装の今
環境配慮、利便性がトレンドに
日本紙パルプ商事/カウパック/大成化工/クラシエ/ポーラ/東北ウエノ/岐阜プラスチック工業

<2024年包装界・10大ニュース>

日本包装管理士会選定
<総合ニュース>

植物由来原料の使用で訴求
材質の特長をパッケージに表記
- 小久保工業所 -


第1回はコクヨロジと日通
モーダルシフト優良事業者大賞
- 物流連 -


“共奏”テーマに開催
近未来の印刷ビジネスを提示
- page2025 -


新春に寄せて
新工場が昨春から本格稼働
顧客満足追求し提案営業に努力
- 浅野研究所 代表取締役社長 高井俊広氏 -


新時代を切り抜く包装企業の挑戦
ユーザー視点で付加価値提案
紙工・包装関連機器でも訴求
- ウチダテクノ -

<総合ニュース>

「非常時でもおいしい」食品の備蓄セット
神戸からローリングストックを提案
- フェリシモ -


新たなシュリンクユニット開発
本格的な販売体制を構築
- パーカーコーポレーション -


PS内需、10・11月も低調
食品包装用の数量減少など影響
- 日本スチレン工業会 -


談話室
顧客の事業拡大に寄与
環境に配慮した製品作り徹底
- ダイワパックス 代表取締役社長 大西康純氏 -


22日・23日新春機材展開催
最新の印刷技術が一堂に集結
- 光文堂 -

形成外科
Vol.68 No.1
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月13日
紙版
●随想 さよならだけが人生か? 鳥谷部荘八 1 ●特集 基礎から学ぶ口蓋裂言語とその手術治療 企画にあたって 髙木 誠司 3 口唇口蓋裂に...

形成外科

Vol.68 No.1

目次: ●随想 さよならだけが人生か? 鳥谷部荘八 1
●特集 基礎から学ぶ口蓋裂言語とその手術治療
企画にあたって 髙木 誠司 3
口唇口蓋裂にかかわる発声発語器官の構造と機能および問題点 手塚 征宏 5
口唇口蓋裂に伴うことばの問題と口蓋裂言語評価(音声データ付き) 佐藤亜紀子 12
口唇口蓋裂の言語療法の実際―ライフステージに応じた言語聴覚士の役割― 長谷川幸代 22
手術治療1
鼻咽腔閉鎖機能不全に対する自家脂肪注入術 彦坂 信 31
手術治療2
咽頭弁形成術 勝部 元紀 39
手術治療3
咽頭後壁への肋軟骨移植術 小林 眞司 49
●連載:新連載 社会形成外科学の萌芽 第1回 形成外科と政策 馬淵 澄夫,佐藤 誠 61
●連載:私の心に残る 1 症例 No.51  林 利彦 67
●連載:みんなで考えよう! 足病カンファレンス season 2 DFU におけるマイクロサージャリー 佐藤 弘樹 70
●連載:形成外科 NEXT―次世代の本音― アート,スキル,サイエンス !!  品岡 玲 76
●連載:教室だより北~南 No.121 兵庫医科大学病院 形成外科 垣淵 正男 78
●連載:ザッツ形成外科! Vol.13 「治す」の定義 中村 優 83
●症例:前額部皮膚腫瘍に対して皮下茎皮弁により良好な結果を得た2例 北中涼太郎 ほか 84
●症例:再発により 2 回の手術を要した乳幼児指趾線維腫症(infantile digital fibromatosis)の 1 例 石川あおは ほか 90
●症例:類血管腫型線維性組織球腫の1例 梶川 珠未 ほか 98
●工夫:低形成耳珠の修正を兼ねた副耳切除術の5例 杉本 同 ほか 104
◆外国文献抄訳 PRS Vol.153 No.5 渋谷陽一郎 110
投稿規定 116

麻酔
Vol.74 No.1
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月13日
紙版
●巻頭言 能登半島地震を経験して 谷口 巧 1 ●特集 睡眠の科学: 睡眠と麻酔に関する 理解の深化と臨床展望 緒言とまとめ 内田 寛治 2...

麻酔

Vol.74 No.1

目次: ●巻頭言
能登半島地震を経験して 谷口 巧 1

●特集
睡眠の科学: 睡眠と麻酔に関する 理解の深化と臨床展望
緒言とまとめ 内田 寛治 2
睡眠と麻酔は同じなのか?睡眠医学の知見をもとに 河合 真 5
マウスにおける REM・NREM 睡眠制御と線虫の睡眠から見る新たな睡眠制御メカニズム 千葉 隆之介ほか 10
睡眠と麻酔は同じなのか?生理学的見地から 萩平 哲 19
新しい睡眠時無呼吸症の治療戦略 ―舌下神経電気刺激療法― 中島 逸男 30
ICUでの重症患者の睡眠 増山 智之 37

●症例報告
心臓手術後に術操作に伴う右冠動脈閉塞が判明した
2 症例 古市結富子ほか 46
抗NMDA 受容体脳炎に悪性症候群を合併した
卵巣腫瘍摘出術の周術期経験 押田 達朗ほか 52

◆外国文献紹介 56
◆投稿規定 58

週刊粧業
第3420号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
■東西で連合新年会 ■ミンテルジャパン、「ディシジョンメイキング」の差を縮めることがグローバルでのプレゼンス向上の鍵に ■コーセー、タイ...

週刊粧業

第3420号

目次: ■東西で連合新年会
■ミンテルジャパン、「ディシジョンメイキング」の差を縮めることがグローバルでのプレゼンス向上の鍵に
■コーセー、タイ発ウェルネスブランド「パンピューリ」を買収
■ヒット商品母子手帳/プラス「ハニープラス スムースオイル」、無香料でべたつかないヘアオイルが好評
■マンダム、温冷感の新感覚ヘアケア「レバタ」を発売
■ポーラ、産学官連携で未利用資源を活用したボディソープ発売
■『激変するコスメマーケット』(第103回)美容意識の格差を見極めよう!(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー代表取締役)
■小売ナビ/@cosme STOREイオンモール浦和美園店~カウンセリングとセルフを一体化、20~40代を獲得し顧客層が拡大
■サンスターグループ、事業活動全体でCO2排出量の削減へ~自社で排出するCO2は全体の4.3%
■2024年1~9月化粧品輸入額、17.5%増の3274億4000万円
■株式会社通販総研・船生千紗子(ふにゅう・ちさこ)氏「化粧品通販ビジネス実践講座」(vol.108)~選択肢を多すぎると選べない~選択のパラドックス
■松屋、マツヤギンザドットコムを始動~中期経営計画と連動しID顧客の拡大へ
■CoRe、化粧品専門店のメンズ需要創出へシンポジウムを開催
■メナード、第25回SCCJ優秀論文「奨励賞」を受賞~ファンデーションなどに用いる高機能粉体の製造技術で
■コーセー、第2回SCCJ学術大会にて最優秀口頭発表賞を受賞
■花王、「水循環ACTIVE企業」に認証
■ザ・ボイス/㈱良品計画 代表取締役社長 清水智氏~事業戦略をスピード感をもって遂行、無印良品のポテンシャルが拡大

いま、人気の出版社から探す

Vジャンプ

2026年07月21日発売

目次: 【センターカラー】『BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX-』(原作・監修:岸本斉史 漫画:池本幹雄)、『メタファー:リファンタジオ』(原作:アトラス 漫画:天野洋一)/【連載漫画】『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 勇者アバンと獄炎の魔王』(原作:三条陸 漫画:芝田優作)、『遊☆戯☆王OCGストラクチャーズ』(マンガ:佐藤雅史 デュエル構成:ウェッジホールディングス)、『遊☆戯☆王OCG STORIES』(ストーリー:吉田伸 マンガ:三好直人 企画協力:コナミデジタルエンタテインメント)、『N・E・Oシンドーの“プロ”ローーーーグ!!』(漫画:カサイユージ 編集:N・E・Oシンドー)、『犬マユゲでいこう』(石塚2祐子)/ほか、盛りだくさんのまんが・最新ゲーム・アニメ・ホビー情報などを掲載!!

ゲーム+まんが+アニメが合体した新雑誌

  • 2026/06/19
    発売号

  • 2026/05/21
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  • 2026/04/21
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The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)

2026年08月14日発売

目次: 今週号の主要コンテンツ




ニュース:国内外の主要な出来事や日本語メディアでは報じないニュースを英語でお届け
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[Top News]
Japan to cut consumption tax on food from April 2027
食品消費税、来年4月から1%に



[National News]
Kumamoto showing early signs of earthquake recovery
熊本地震、被害甚大も復旧の動き進む

Japan sees record low consumption of domestic rice following shortages
1年の国産米消費量、過去最低

Secondary capital bill passes after showdown at parliament
副首都法が成立、災害時に東京をバックアップ

Osaka police arrest two men over illegal e-bike conversions
電動自転車改造か、ベトナム人を逮捕

Japan weighing GPS tracking for ‘high risk’ stalkers
政府、ストーカー加害者にGPS装着検討

Japan’s consumer agency certifies food banks for first time
消費者庁、「フードバンク」4団体を認証



[World News]
Death toll from migrant rush into Spain enclave rises to 72
モロッコからスペイン飛び地領土セウタへ移民殺到、少なくとも72人死亡

Australia confirms first mass death of seabirds from H5N1 bird flu
オーストラリア、H5N1鳥インフルで海鳥の大量死を初確認

Coal mine blast in Pakistan kills at least 32 miners, traps 10 others
パキスタンの炭鉱で爆発、作業員32人死亡

Iceland seizes Paul Watson Foundation’s anti-whaling ship, detains crew
アイスランド沿岸警備隊、反捕鯨船の乗組員21人を拘束

Philippines defends efforts to put China-linked education programs under more scrutiny
フィリピン、中国系教育事業への監視強化を表明

Indonesia arrests Malaysia Airlines pilot for smuggling drugs into Jakarta
麻薬密輸容疑で航空機パイロットを逮捕

[Science & Health]
Mammoth remains revealed in Bulgaria after Danube water levels hit record low
ドナウ川、水位低下で川底からマンモスの骨見つかる

Japan’s average life expectancy rose in 2025, says health ministry
日本人の平均寿命、前年から上昇

Florida researchers bring endangered elkhorn coral ashore to protect them
フロリダ、絶滅危機のサンゴを陸上で保護

Uganda declares itself free of Ebola as Congo continues to struggle with it
ウガンダ、エボラ終息を宣言

Kenya says 15 elephants died of cyanide poisoning after eating tomatoes
ケニアでゾウ15頭死ぬ、シアン化物中毒の疑い

Spain seeks to extend smoking ban to terraces, and include vapes
スペイン、飲食店の屋外テラスも禁煙に




コラム:ニュース以外の多様なジャンルの読み物記事
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[Essay]
As temperatures rise,one thing is essential by Joel Tansey

[Backgrounder]
話題のニュースの裏側を英語で解説

[A Japan potpourri ]
英語で話す日本のあれこれ

[シネマ倶楽部]
最新の洋画を英語のセリフとともに紹介

[Interview]
To interpret language is to interpret life/20年以上にわたり第一線で活躍する通訳者・丸尾一平さん






※この他、多数のコンテンツを掲載しています

定期購読(3年プラン)なら1冊:304円

ニュースの多読で身につく「生きた英語」

  • 2026/08/07
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  • 2026/07/24
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  • 2026/07/17
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  • 2026/07/10
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ESSE(エッセ)

2026年08月03日発売

目次: 〈巻頭特集〉
「全部ちゃんとやる」は、もうやめよう。
夏こそ! 〝ほどよく″自分ファーストな暮らし方
夏休み、休めないのはお母さんだけ…。そんな夏は、去年でおしまい! 今年こそ、ほどよく自分ファーストでいきましょう。家族を大切にしながら、自分の時間もしっかりもつ。そんなしなやかな生き方を提案します

〈別冊付録〉
酷暑の体と心の不調をいたわる!
食べて整う! 夏の薬膳レシピ&
養生暮らしで! 夏の不調セルフケアBOOK
年々暑さが厳しくなり、体も心もヘトヘト…。そんな夏の不調を乗りきるためのセルフケアを1冊にまとめました。免疫力を上げて体の疲れやだるさをケアする方法や、薬膳レシピ、ツボ押し、さらには心をいたわる〝メンタル養生″まで。手元に置いて夏を元気に過ごしましょう!

〈暮らし〉
物価高もラクラク乗りきれる! 食費と食材のムダが減る
最強ロスゼロ冷蔵庫
物価高で食費アップに悩んでいる人も多いのでは? 食費の節約には、冷蔵庫の中身、収納の見直しが大きなカギに! 整理収納のプロのワザで、食材のムダが出ない「ロスゼロ冷蔵庫」を目指しましょう

〈フード〉
市瀬悦子さんのお気に入りを公開!
ナス・トマト・ズッキーニのイチオシ夏レシピ
夏野菜といえば「ナス」「トマト」、そして新定番になりつつある「ズッキーニ」。3つを主役に、簡単でおいしい主菜・副菜のレシピを料理家の市瀬悦子さんに教えていただきます。市瀬さんの「最近のイチオシ」コメントも

〈読み物〉
夫の実家へ行くのをやめた人も続出!
今どき帰省事情
もうすぐ夏休み! 大型の休みや連休で帰省を考える人も多いはず。そこで、昨今の「帰省事情」を一斉アンケート。「夫婦で一緒に帰る?」「子どもは連れて行く?」「手土産は?」などなど、気になるみんなの帰省事情を紹介します

〈インタビュー
三浦璃来さん&木原龍一さん(りくりゅうペア)

<好評連載>
Travis Japan の七五三掛龍也さんが登場!
「ノンストップ! ESSE 金曜コーナー『七五三掛 kitchen』」

暮らしに役立つ! 賢く生きる女性のための生活情報誌

  • 2026/07/02
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  • 2026/05/01
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こどものとも0.1.2.

2026年08月03日発売

目次: おふろあひる
たけかわゆうこ 作

■内容のご紹介
かあちゃんあひる、にいちゃんあひる、ちいさいちゃんはおもちゃのあひる。おふろでならんで泳いでいると、ちいさな波がゆらゆらゆら、ちゃぷちゃぷちゃぷとやってきて、最後にはおおきな波がどっぷんこ。波に放りあげられた3わですが、みんなじょうずに水におりることができました! なかよしのあひるたちをあたたかく描いた絵本です。

■編集部より
『おふろあひる』、いかがでしたか? かあちゃんあひる、にいちゃんあひる、ちいさいちゃんの3羽がつくるリズムとそれぞれの擬音語が楽しい絵本です。子どもはちいさいちゃんに心を寄せながら楽しんでくれるのではないでしょうか。

大波で投げ出されても、それぞれの仕方で、ぶじ着水。一度はお風呂の中に潜って見えなくなったちいさいちゃんも、じょうずに顔を出せました。すぽんと勢いよく水面に浮き上がる様子はおもちゃのあひるならではでほほえましく、お風呂で再現したくなります。

この絵本をきっかけに、子どもとのお風呂タイムがもっと楽しくなりますように。

●作者のことば
旅に出たお風呂のあひる たけかわゆうこ

黄色のからだにオレンジのくちばし。お風呂に浮かべて遊ぶあひるは、小さい人のおもちゃだと思っていました。

数年前、海外のファッション誌をぱらぱら見ていたところ、小さな写真に目がとまりました。あのお風呂のあひるが写っているのです。でも……何か違和感が。キャプションを読もうにも外国語で読めません。よく見るとあひるの向こうに橋や船が見えます。橋や船はおもちゃ? 違う! このあひるが大きい? 「どういうこと?」

それはオランダのアーティスト、フロレンティン・ホフマン氏の作品でした。大きなあひるは約17メートルもあり、世界各地の水辺をお風呂に見立てていました。私が雑誌で目にしたのは、その記事だったようです。世界を旅する大きなあひる。いいなぁ、いつか会ってみたいと憧れはふくらむばかり。

時は流れ、大阪のアートのお祭りにこの大きなあひるが来るということを知りました。新幹線・電車を乗り継ぎ、どきどきしながら最寄りの駅から会場へ歩いて向かいました。だんだん見えてくる黄色いあたま……うわぁ、いよいよご対面! 「あれ? 意外と……小さい……」あまりにも憧れがふくらみすぎて、想像上のあひるは、豪華客船クイーン・エリザベスくらいになっていたのでした(大阪に来ていたあひるは9.5メートル)。思ったより小さかったけど、感激は大きなものでした。

私もお風呂のあひるを冒険させてみたくなりました。小さいお風呂もあひるたちにとっては大きな海かもしれません。波が来ても平気! みんなのお風呂でも元気に遊んでくれたらいいな。

■著者情報
たけかわゆうこ
愛知県生まれ。セツ・モードセミナーでイラストレーションを学ぶ。子どもと一緒に楽しむお話をつくることに魅力を感じ、絵本アカデミー警固塾で絵本制作を学ぶ。第38回講談社絵本新人賞佳作受賞。第39回日産童話と絵本のグランプリ佳作受賞。絵本の出版は今作が初めて。福岡県在住。

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:250円

赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本

  • 2026/07/03
    発売号

  • 2026/06/03
    発売号

  • 2026/05/01
    発売号

  • 2026/04/03
    発売号

  • 2026/03/03
    発売号

  • 2026/02/03
    発売号

最大
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こどものとも年少版

2026年08月03日発売

目次: いかのイカヒコーキ
山﨑克己 作

■内容のご紹介
マナブくんは、写真の向きが分からなくて困っているロボット、ヒューストンを助けてあげることになりました。ヒューストンが次から次へと持ってくる写真は、さて、どっちが上でどっちが下でしょうか? 当たり前過ぎてふだん意識しない上下の向きや重力について、絵本を回して、絵の角度を変えて考える驚きの一作。上下の固定観念をもひっくり返す絵本です。

■編集部より
いかが紙で折って作ったイカヒコーキを、「ウサギくんにとどけー」と飛ばします。ビューンと飛んできたイカヒコーキを、海の向こうのウサギくんは「ホイ キタ」と言って受け止めていきます。カモメやサメのじゃまもなんのその、届いたイカヒコーキをひらいて並べてみると……。ふたりのとぼけたやりとりがユーモラスな絵本です。

絵の著者は、豊かな色彩的センスを持ち、輪郭線を極力省いて面で描く人気イラストレーター、杉山真依子さん。絵本は初挑戦ですが、甘いもの好き(私もそうです)なかたは、スイーツブランド Now on Cheese♪ のイラストでご存知かもしれません。

そんな二人の著者による今月号、当たり前過ぎてふだん意識しない上下の向きや重力について、ひいては、地球と宇宙について、考えるきっかけになれば幸いです。

●作者のことば
イカとなわとび 山﨑克己
このイカヒコーキの絵本を描きながら、ラジオを聞いていると、番組のキャスターが、いつも散歩の途中に「なわとび」をやっていて調子がすこぶる良いとのことだった。私もやってみようと家人に言ったら「年を考えなさい」と言われてしまった。それなら妄想だけなら良いだろうと思いをめぐらせていたら、イカがなわとびしているシーンが頭からはなれなくなった。

なわとびの基本は、地面に2本の足で立ってとぶ。なのでイカは、2本の足で地面に立ち、残りの8本の足で縄をもつ。だから縄は4本もつのがスタンダードだ。縄が4本なので普通にとんでも4重とび、2重とびでとべば8重とび、3重とびでとべば12重とびだ。縄を足に2本ずつもって、普通にとんで8重とび、2重とびでとべば16重とび、3重とびだと24重とびになる。縄を足に3本ずつもって……。もう数えるのがいやだからイカ天とびと呼ぼう。

なわとびの最中のイカはみんな楽しくてしかたない。
「いーれーてー」
と僕が言ったら
「ホイキタッ」
と一緒にとんでくれる。16重とび24重とびイカ天とびと思うまま。
「これはすごい」と、さっそくギネスの判定員がやってきて「認定!!」となり、ギネスブックに載る。「やったぞ!!」と喜んでいたら、「夕飯よ」と家人に呼ばれた。

テーブルにつくと、おいしそうなイカフライが並んでいた。

■著者情報
森川智喜
作家。京都大学大学院理学研究科修士課程修了。専攻は物理学。京都大学推理小説研究会出身。『スノーホワイト 名探偵三途川理と少女の鏡は千の目を持つ』で本格ミステリ大賞受賞。絵本は『アチャチャを つかまえろ!‐ねつの はたらき‐』(「かがくのとも」2022年7月号)に続き2作目。

山﨑克己 作
1954年、東京生まれ。絵本に『タコのたこあげ』(「こどものとも年少版」2019年10月号)『ひとくち どーぞ』(「同」2016年7月号)『おふろ だいきらい』(「同」2012年12月号)『ミケがじゃまして』(「同」2010年9月号)『かめのおひるね』(「こどものとも0.1.2.」2007年11月号・以上、福音館書店)『やまびこポスト』『うどんドンドコ』(ともにBL出版)『おせんべタクシー』(偕成社)『よりみちせんべい』(農文協)『おにぎりやタコジロー』(佼成出版社)など。千葉県在住。

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:250円

絵本が大好きになる絵本

  • 2026/07/03
    発売号

  • 2026/06/03
    発売号

  • 2026/05/01
    発売号

  • 2026/04/03
    発売号

  • 2026/03/03
    発売号

  • 2026/02/03
    発売号

GUNDAM A (ガンダムエース)

2026年07月24日発売

目次: 『ガンダムカードゲーム』1周年記念総力特集!

表紙は、今号の本誌のために描かれた、3機のガンダムが集うスペシャルイラスト!

■ 『ガンダムカードゲーム』1周年記念総力特集
・プレイヤーインタビュー 河西健吾&大河元気
・プロデューサーインタビュー
・展開から1年、データで振り返る『ガンダムカードゲーム』など

■ ガンダムエース25周年5大新連載漫画 第2回掲載!
『紫煙はミノフスキーの影響を受けない』-プロローグ-
大森倖三

『ダブルフェイク・リプライズ』
高遠るい・山本賢治

『機動戦士ガンダム EXVS. ガールズ on エクストリーム』
吉緒もこもこ丸まさお

『SDガンダム ジージェネレーション エターナル 4コマ』
谷 和也

『きどーせんしガンダムSEED お悩み解決! シン&インパルス』
イマソ刈り

■ PICK UP
スペシャルPV制作決定! 漫画『機動戦士ガンダムエイト』

SDガンダム SDカードゲーム特集

シャア専用雑記・豪華対談 池田秀一×山寺宏一 後編

『ガンダムEXA』15周年記念! EXVS.シリーズ振り返り特集!

新連載コラム 大河元気のガンダム愛

機動戦士ガンダムの魅力全開マガジン

  • 2026/06/26
    発売号

  • 2026/05/26
    発売号

  • 2026/04/24
    発売号

  • 2026/03/26
    発売号

  • 2026/02/26
    発売号

  • 2026/01/26
    発売号

7 ノジュール(nodule)

JTBパブリッシング

最大
13%
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無料

ノジュール(nodule)

2026年07月28日発売

目次:
【大特集】

知られざる物語が息づく
 「名建築の旅」

●モデルプラン
 ・京都×限定公開の名建築(京都府)
 ・十和田市、青森市×公共建築(青森県)
 ・大磯町×明治期の別荘(神奈川県)
 ・東京×話題の建物(東京都)

●有名建築家による知られざる名建築

●新しく生まれ変わった再生ホテル

●明治・大正の知られざる名建築



【特集】

 和の趣にふれ、日本の美意識をたどる
 「素晴らしき日本庭園の世界」



【特集】

 今こそ知って役立てたい!
 「旅のマネー学 お得に旅する」
 

【連載】
●季節でめぐる世界の絶景 第70回
 ホワイトヘブン・ビーチ(オーストラリア連邦) 写真:富井義夫
●河合 敦の日本史の新常識 第71回
 世代をも超えた
 英傑「二兵衛」の強い絆
●五十の手習い 第16回
 写真
●旅のおすそわけ 第2回
 透明醤油
●鈴木芳雄Presents アートに夢中 第13回
 フェルメール『真珠の耳飾りの少女』展 
●美村里江Presents 本に夢中 第13回
 『あなたの部屋は、あなた自身です。』
●鉄道歴史散歩 廃線絶景を歩く第20回 杉﨑行恭
 雲仙鉄道廃線跡
●老後に備えるあんしんマネー学 第70回 畠中雅子
 旅のバゲットリストを作ってみませんか
●読者の本音82回
 奈良ひとり旅
●旅と暮らしのひとコマから
●今月のパズル

参考価格: 1,050円 定期購読(1年プラン)なら1冊:925円

「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50代からの旅と暮らしの情報雑誌”です。

  • 2026/06/28
    発売号

  • 2026/05/28
    発売号

  • 2026/04/28
    発売号

  • 2026/03/28
    発売号

  • 2026/02/28
    発売号

  • 2026/01/28
    発売号

ちいさなかがくのとも

2026年08月03日発売

目次: すなに ぎゅー
古賀充 作

■内容のご紹介
砂に手をぎゅーっと押しつけると……砂にくっきりと手の跡がついた。貝殻をぎゅーっとしたら、砂の上で松ぼっくりを転がしてみたら、どんな跡が残る? 砂さえあれば楽しめる遊びが、造形作家の古賀充さんの手によって、美しい写真絵本となりました。絵本を読んだ後は、ぜひ実際に「すなに ぎゅー」をしてみてください。どんな跡に出会えるでしょうか。

■編集部より
造形作家の古賀充さんによる、初めての「ちいさなかがくのとも」作品です。海に近い場所にお住まいの古賀さんは、砂につく「跡」をテーマに絵本を作ってくださいました。

撮影は自然との闘い、そして共演だったと、古賀さんはおっしゃいます。まず光。写真は自然光で撮られていますが、光が「跡」の凸凹を美しく照らし出すのはほんの一瞬。貝殻の跡の精緻な模様や、枝の跡の素朴な柔らかさなどの質感を伝えるために、古賀さんは毎日どころか、1日に2度3度と砂浜に足を運んで撮影を繰り返し、絵本には、作者会心の写真が揃いました。

担当編集者が最も胸を打たれたのは、砂につけた美しい跡が波に洗われる場面(p22~24)の写真です。もちろん合成写真ではありません。「いい湿り具合の平らな砂面を探す」→「丁寧に跡をつける」→「波を待つ」→「連写する」という工程を、ちょうどいい角度からちょうどいい強さの波が来るまで繰り返す、という方法で撮影してくださったものです。砂、光、風、波、そして作者が織りなす一瞬の奇跡を、絵本でたっぷりお楽しみください。

砂さえあれば、どこでもできる遊び。さあ、あなたは砂にどんな跡をつけますか?

●作者のことば
砂と波と光と風と
古賀充

砂浜を歩いて、波打ち際まで行きます。波で水分をふくんだ砂には、くっきりとしたきれいな足あとが残ります。そこに太陽があたり、光と影が生まれ、形が浮かび上がってきます。美しいあとは、砂と波と光がつくり出していると気がつきました。

絵本づくりは見えない自然との共同作業の日々になりました。太陽は空に弧を描きながら移動して、光と影は刻々と変化していきます。撮影しようという時に影が変わってしまうことや、雲で隠れてしまうこともありました。せっかくつくったあとが、波に消されてしまうこともありました。消されてはつくってを繰り返していると、まるで一人で波と遊んでいるようでした。葉っぱが風で飛ばされてしまい波の上まで追いかけたこともありました。全てが動いている! 自然のいたずらに振り回されることもあれば、全ての要素がぴたっと重なって美しい景色を見せてくれることもあります。そんな時、そこにある自然と気持ちが合わさったようなうれしさを感じます。いつ現れるかわからない良いタイミングを見逃さないようにしっかりと準備をして、毎日毎日、海岸に向かいました。

大きな顕微鏡のように三脚を立てて、カメラを覗き込んで見る砂の表面は、どこか遠い星の地表にも見えてくることもありました。砂から始まった想像を自然はどこまでも広げてくれます。

波は全てのあとを洗い流して、今日も砂浜は、生まれたての美しいキャンバスとなって現れます。子どもの足あと、大人の足あと、犬や鳥の足あと、波の模様や風がつくりだす美しい風紋。砂浜は、私たちの暮らしや目に見えないものを写し出してくれます。足元に広がる

宇宙を、ぜひ砂浜で感じてください。

■著者情報
古賀充
1980年生まれ。造形作家。海が近くにある町に住みながら、生活の中で出会う物を観察し、その物に触れる中での発見や感じたことを、素材と手仕事を通して作品にしている。国内外での展覧会を中心に作品を発表。絵本に『いしころ とことこ』『ピーン』『ゴトガタ トラック』(いずれも「こどものとも年少版」/福音館書店)などがある。神奈川県在住。は本作が初めて。

ちいさなふしぎ、みーつけた!

  • 2026/07/03
    発売号

  • 2026/06/03
    発売号

  • 2026/05/01
    発売号

  • 2026/04/03
    発売号

  • 2026/03/03
    発売号

  • 2026/02/03
    発売号

9 ELLE DECOR(エル・デコ)

ハースト婦人画報社

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無料

ELLE DECOR(エル・デコ)

2026年07月07日発売

目次: 1
●イタリアに学ぶ“自由と情熱”
用途や機能、価格の枠を超え、ただ「美しい」と直感したものを信じる。
理屈抜きのときめきこそが、イタリアデザインの神髄だ。
美意識が息づく邸宅やホテル、現役から巨匠までクリエイターたちが語った
言葉や哲学、そしてそこから派生した唯一無二のプロダクトまで。
暮らしにユーモアをもたらす、色あせない情熱の根源に迫る。

2
●巨匠・メンディーニが愛した色彩のユートピア
アレッサンドロ・メンディーニが家族と過ごした、アールヌーボー建築。
そこには、常識にあらがいながら追い求めた、色彩と情熱に満ちた理想郷が広がっていた。

3
●光と水面がきらめく 季節と暮らす家
水辺からの風と光に包まれ、季節の移ろいを慈しむ。
家族と過ごす時間や土地の記憶を紡ぐ
南欧の豊かな風土に恵まれた住まいを求めて、
ポルトガル、フランス、イタリア、ギリシャを巡った。

4
●周囲の自然と対話するコンポルタの隠れ家
ポルトガル西岸のリゾートとして知られるコンポルタ。
松林と水田が広がる穏やかな風景の中に、
建築家ゴンサロ・ピレス・マルケスが手掛けた家が佇む。

5
●世界を熱狂させるデザインの最前線!ミラノデザインウィーク2026のすべて
デザインとインテリアの最先端が集まる、ミラノデザインウィーク。
今年も4月中旬に開催され、ミラノサローネ国際家具見本市の会場から
ミラノ市内各所まで、街じゅうがデザインに染まった。
現地で出合った、注目のトピックや新作をリポートする。

参考価格: 1,650円

『エル・デコ』は世界でいちばん人気のあるインテリアとデザインの雑誌です。

  • 2026/05/07
    発売号

  • 2026/03/06
    発売号

  • 2025/11/07
    発売号

  • 2025/09/05
    発売号

  • 2025/07/07
    発売号

  • 2025/05/07
    発売号

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