- 英字新聞
- 業界新聞・専門紙
- 新聞縮刷版
- 切り抜き・クリッピングマガジン
- 全国紙(新聞)
- 中国語 新聞・業界紙
- 地方紙(新聞)
-
紙版
(204誌) -
デジタル版
(19誌)
業界新聞・専門紙
自由民主党
自由民主
2026年07月22日発売
目次:
今国会2回目となる党首討論が7月15日に行われ、高市早苗総理は野党5党党首との間で経済政策や、消費税減税等を巡って論戦を交わしました。同総理は討論の中で、「今こそ経済を強くする絶好のチャンスが来ている」と述べ、「強い経済」を実現する強い決意を改めて示し、野党党首に協力を呼び掛けました。今号1面では、同党首討論や、皇室典範本格改正について紹介します。
<1面>
「強い経済」への揺るがぬ決意 党首討論で高市総理が力説
初の皇室典範本格改正を実現 国会会期は8日間延長
みんなの声を紙面に生かす 機関紙「自由民主」ご意見BOXサイトはこちら
「自由民主」の記事や画像をSNSでシェアしよう!
幸響 長谷川淳二衆議院議員
<2面>
高市総裁「外交にしっかりと生かす」国際局が論文コンテスト授賞式を開催
「攻撃側より早い防御体制の構築が鍵」国家サイバーセキュリティ本部OpenAIからヒアリング
党提言で世界に類を見ないeスポーツラボが実現 スポーツ立国調査会が視察
首都圏第23期議員秘書インターンシップ参加者募集
【訃報】藤野公孝氏逝去
<3面>
アンコンシャス・バイアスの壁を乗り越え 女性活躍を新たなステージへ 女性活躍推進特別委員会が報告会を開催
入管庁と国税庁が情報連携開始
<5面>
畜酪委員会 不公平感の解消と酪農家を守る規律強化を 生乳の安定供給で提言
人間とAIの共創で議論深化へ デジタル本部がPT新設
「前兆は直前」富士山噴火事前の対策強化を 南海トラフ地震・富士山噴火対策検討委がヒアリング
<6面>
歴史を紡ぐ ~日本遺産のストーリー~
里沼(SATO—NUMA)
<7面>
こだわりの一品~私の愛用品をご紹介~
松本周二 兵庫県連副会長・神戸市会議員
思い出の一枚
武田良太衆議院議員
意見書キーワード「教員の処遇改善」(3/3)
メディア短評 川上和久(麗澤大学教授)
<8面>
時代の変化に合わせ憲法改正を 衆参憲法審査会の議論加速
思わず食べたい私の推しメシ
青春時代の思い出の味「明太子としめじと納豆パスタ」黒崎祐一衆議院議員
自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。
-
2026/07/14
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/06/09
発売号
全国賃貸住宅新聞社
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
-
2026/07/20
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号
週刊住宅タイムズ
ビジネスに役立つ専門誌紙「週刊住宅タイムズ」
-
2026/07/21
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号
日報ビジネス
週刊循環経済新聞
2026年07月27日発売
目次:
◇
次世代拠点「ZEROⅠ」を開設
AI技術で完全自動制御実現へ
- アミタグループ -
循環型の社会デザイン事業を展開するアミタグループの子会社で、100%再資源化事業を担うアミタサーキュラーは7月9日、新たな生産拠点としてスマートファクトリー「ZEROⅠ」(ゼロワン)を開設、操業を開始した。AIとデジタル技術を活用し、プラントのオートメーション化を実現。同日には、関係者約50人を招いて開所式・見学会を開催し、施設の門出を祝した。
◇
大阪市初の「ジモティースポット」
リユース促進とごみ減量に貢献
- 西日本環境 -
一般廃棄物・産業廃棄物の収集運搬やリサイクル事業を展開する西日本環境(大阪市、清水潤一社長)は、同市住之江区の複合施設「オスカードリーム」1階に、官民連携型リユース拠点「ジモティースポット大阪住之江店」を開設した。同店舗は、同市内では初のジモティースポットとなり、不要品のリユースを通じてごみ減量と資源循環の促進を図っていく。
◇
太陽光パネルの水平R
EVA除去で適応拡大
- セントラル硝子プロダクツ -
ガラス製品メーカーのセントラル硝子プロダクツは6月から、太陽光パネルカバーガラスを板ガラスへとリサイクルする「水平リサイクル」を継続的に実施していく。FA機器等を手掛けるエヌ・ピー・シー(東京・台東、伊藤雅文社長)が開発したパネルリサイクル装置で分離・回収したガラスを使用し、板ガラスの試験生産に成功。高品質なガラス原料の確保を受けて、取り組みを拡大していく考えだ。
◇
食品廃棄物発生量が微増
再生利用は7割超 / 2024年度推計値を公表
- 農林水産省 -
農林水産省は、2024年度の食品産業全体の食品廃棄物等の年間発生量及び食品循環資源の再生利用等実施率(推計値)を公表した。食品廃棄物等の年間発生量(推計値)は1463・4万トンとなり、前年度より37・1万トン増加した(対前年度比103%)。
◇
持続可能な発電に向け協議重ねる
地域に必要とされ自立化した電源へ
- バイオマス発電連携協議会 -
全国の内陸型木質バイオマス発電関連事業者らで構成されるバイオマス発電連携協議会が6月11日、ゼクサスチェン関東製作所(埼玉県熊谷市)で開催された。間伐未利用材等の集材方法や発電所の設備稼働状況、トラブル事例、効率的なオペレーションなど情報共有する場として、全国の発電事業者や燃料供給業者等、約80人が参加した他、資源エネルギー庁や林野庁のウェブ参加があった。第20回目を数えた同協議会では、ゼクサスチェンでの設備見学会や事例発表(10事例)を通して、円滑な発電に向けた協議や情報共有を行った。
◇
2026年度定時社員総会を開催
災害廃処理の対応と実績報告も
- 石川循環協 -
(一社)石川県産業資源循環協会は6月30日、金沢市のホテル日航金沢で、2026年度定時社員総会を開催した。任期満了に伴う役員改選が行われ、髙山盛司会長(環境開発)が再任された。
◇
業務管理システムを開発
AI配車等で属人化を解消
- サンパチ -
サンパチ(東京・世田谷、松田美知子社長)は6月、廃棄物収集運搬事業者向けの業務管理システム「SANPACHI」のベータ版(https://sanpachi.io)を公開した。案件登録から見積書・契約書作成、配車(AIで提案)、請求書発行までの一連の業務が一つのデータでつながる。
◇
’26東日本夏季特集
廃棄物処理業最前線
資源循環の流れが拡大 / 新法の施行で認定も進む
廃棄物処理業界は、適正処理が求められる時代から一歩進み、資源循環や脱炭素が求められるようになってきた。2024年8月に閣議決定された第五次循環型社会形成推進基本計画で循環経済への移行が国家戦略に位置付けられる等、環境面だけでなく産業競争力強化、経済安全保障、地方創生といった側面からも資源循環が重要な要素となっている。また、25年11月に全面施行された再資源化事業等高度化法によって高度な再資源化に取り組む事業者の認定が進められている。廃棄物処理業界が資源循環業界として注目を集めている一方で、M&Aによる業界の再編も起こり始めている。
◇
特集・プラスチックのリサイクル
自動車向けプラ構築体制が本格化
地域資源循環を推進
プラスチック資源循環の重要性がますます高まる中、再資源化量増大に資する設備投資や新技術の開発など、新たな取り組みが続々と進んでいる。環境省の自動車等向け再生プラ安定供給FS事業や、樹脂判別によりリサイクル量増大に貢献する分析装置など、注目の取り組みをまとめた。
◇
特集・あすの資源を考えるコンソーシアム
国内資源循環を目指す機能別集団
動静脈連携の推進を加速
あすの資源を考えるコンソーシアムは2023年の結成以来、異業種連携でリサイクルの入り口から収集運搬、再資源化(再生材料化、再製品化)までを伴走支援することを目的に、国内資源循環を目指す機能別集団としてさまざまな取り組みに参画している。PETボトルキャップを再資源化した製品の製造に加え、プラスチックリサイクルに関する実証実験の問い合わせから環境教育に関するものまで、また近年では中東情勢の緊迫化によるナフサ不足や原料価格の高騰等の影響が出る中、自動販売機横のリサイクルボックスで使用するごみ袋を回収し、再度ごみ袋へリサイクルする取り組み等も進めている。持続的な資源循環のため、製造・販売等を行う動脈産業とリサイクルを担う静脈産業が連携することが求められている。
◇
特集・熱中症対策
静脈産業の熱中症対策
新技術や多様な取組が続々
近年、夏の暑さは厳しさを増しており、事業所における熱中症対策の重要性は増している。熱中症対策に資する技術や取り組みの事例を紹介する。
◇
脱炭素社会への道
脱炭素化に事業として取り組む
国内外で機運が高まっている温室効果ガス排出量の削減や脱炭素化の潮流を新たなビジネスチャンスとして捉え、既存プロセスを活用した事業の新展開や、まったく新しい付加価値の創出につなげている企業が存在する。ここでは、脱炭素化に向かう社会の中で、独自の施策に取り組んでいる3社を紹介する。
◇
建設系処理・リサイクル事業 短中期展望
従来の延長線と異なる次代の業態整備へ
大切な適正処理と高度再資源化のバランス
建設廃棄物の処理・リサイクル業は、従来の延長線と異なる次代の事業作りに乗り出すタイミングを迎えている様子だ。これまでは適正処理および再資源化等や収集運搬を主な生業とし、コンプライアンスの徹底と生活環境保全の信頼性、機動力等で排出事業者から事業評価されてきた側面が強かったと言える。長年にわたって培われ、確立されてきた業態だが、世の中は経済安全保障の観点も踏まえて、水平リサイクルなど高度な再資源化による循環経済(サーキュラーエコノミー)の確立を求めてきている。高度選別したプラスチックのマテリアルリサイクルや、廃石膏ボードを再び石膏ボード原料に用いるボードtoボードの取り組みも目立ってきている。
◇
資源循環を科学する
製品内蔵LiBのAI検出システムを開発 / AIと現場の橋渡しを担う / 形状調整による破砕効率上昇の研究も
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム 上田高生氏
昨今では情報技術の発達が目覚ましく、廃棄物処理業界でもデジタル化やAIの活用が進んでいる。火災などの被害を各地で引き起こしているリチウムイオン電池(LiB)について、不燃ごみ等に混入した電化製品の内蔵LiBをX線で検出し、AIで自動判定する技術が開発された。その開発者である(国研)産業技術総合研究所サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム所属の上田高生氏に、資源循環分野における最新技術の実装について話を聞いた。
◇
サステナブル ビジネス インタビュー
未利用資源の活用で地産地消を促進
リジェネラティブな社会の実現へ / 地上資源への切り替えを推進
- リファインホールディングス 代表取締役社長 川瀬泰人氏 -
溶剤リサイクル事業を営む日本リファインを擁するリファインホールディングス(東京・千代田)は、今年で創業60周年を迎えた。これまで多様な事業を通して社会の持続可能化に取り組んできた同社は、現在どのようなビジョンを描き、今後どのように実現していくのか。リファインホールディングスの代表取締役社長である川瀬泰人氏に話を聞いた。
◇
次世代環境創造コンソーシアム設立記念特集
記者会見を開催
持続可能な社会の実現へ
(一社)次世代環境創造コンソーシアム(次環創、笹島潤也会長)が7月7日に発足した。7月3日には設立に向けた総会と記者会見が行われ、背景や目的が語られた他、笹島会長が記者の質問に答えた。
◇
廃棄物処理業のDX
人手不足等でシステム導入が進む / 業務効率化や収益向上にも期待
人手不足が全産業で課題となる中、DXによる業務効率化が急務となっている中、他産業と比べてDXが遅れているとされてきた廃棄物処理・資源循環業界においても近年、配車管理システムや事務作業管理システム等の導入が進められるようになってきた。DXを進めている企業では、人手不足等の経営課題の解決だけではなく、業務効率化による生産性向上や営業力強化につなげることで収益向上を果たしている例もある。
環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!
-
2026/07/20
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号
日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年07月27日発売
目次:
<トップニュース>
◇
ラミ事業で新工場建設
500km圏内に物流拠点網整備
- 福助工業 -
◇
資源循環戦略を加速
事業説明会を開催
- グンゼ -
◇
生産性向上の先進事例が高評価
26年度物流改善表彰式を開催
- JILS -
◇
360度ダイレクト加飾が可能
円筒デジタル印刷機の内覧会
- ローランドディー.ジー. -
◇
九州でもさらなる拡販へ
グリップシートが物流現場で活躍
- セイホウ -
◇
レーダー
出荷金額は0.5%増
数量は4年連続の減少
- JPI -
<容器・シート関連>
◇
再生容器寄贈で施設支援
洗浄負担減と循環学習を
- ネッスー -
◇
祝60周年!ロングセラー同窓会
伝統継承しつつ、進化する形態
中濃ソース
- ブルドックソース -
<外装関連>
◇
雪輸送対応のコンテナバッグ開発
RBP単位で運搬でコストも明確に
- 太陽工業 -
◇
物流・環境課題に向けFLで実証試験
次世代二次電池の実装見据え
- ロジネクスト -
◇
業務用食材・資材通販物流の効率化
自動か物流システム導入で
- 三菱食品ほか2社 -
<軟包装関連>
◇
6色振分のグラ機更新
生産性と品質向上に徹底注力
- 牧包装 -
◇
残紙巻取機が好評
プラベルト使いコアレス実現
- 片岡機械製作所 -
◇
再生材使用のごみ袋を販売
使用済みストレッチフィルムから
- アスクル -
◇
ポリエチレン価格改定
8月1日納入分から実施
- 住友化学 -
<包装機関連>
◇
半自動組合わせ計量機の新製品
鶏肉などのパック詰め作業に最適
- 大和製衝 -
◇
北九州市にテクニカルセンター開設
ロボの実機確認、構成相談など支援
- OMKS -
◇
中国「中大力徳」と代理店契約
製品提案やサービスなど国内一括対応
- 東阪電子機器 -
<ラベル・紙器・段ボール印刷加工>
◇
環境負荷軽減を実現したサーマル紙
高機能ラベルなど多彩な製品群提案
- OSP -
◇
特殊貼箱などを安定供給へ
自社開発機械×ロボットで自動化
- セトウチパッケージ -
◇
スイスの研究所と協業開始
IJ技術の高度化と新用途開拓
- サカタインクス -
<週報>
◇
経産省の実証事業実施
PET容器のMRで剥離性能発揮
- リンテック -
◇
ハウス食品奈良工場を訪問
スパイス包装工程など見学
- JPLCS関西支部 -
◇
空気に触れにくい容器へ
手を使わず衛生性も向上
- As-me エステール -
◇
SEAで最高評価を獲得
サプライヤー連携で機構対応
- レンゴー -
◇
業界情報
- ISOWA -
<パッケージ雑学ラボ>
◇
今日から使える、パッケージの「そうなんだ!」
夏を乗り越えろ!飲料&アイスに注目
<#包装の60>
◇
包装にまつわる「60」を一挙に紹介
東京造形大学/日本ケロッグ/円谷プロダクション/日本サインデザイン協会
<総合ニュース>
◇
千代田グラビヤへ納入
軟包装向けデジタル印刷機
- SCREEN GA -
◇
手動ストレッチ結束機
プラごみ削減にも貢献
- ワンテック -
◇
PS内需、第2Qは前年並み
5月の輸入は初の1万トン超
- 日本スチレン工業会 -
◇
包装タイムスカプセル 10年後の業界・企業
強い絆の「奇跡の集団」
- 森田エンタープライズ 代表取締役 森田勝氏 -
◇
各団体総会のもよう
- 全包連/日本介護食品協議会/近畿包装研究会 -
これが包装タイムスです。
-
2026/07/20
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号
住宅新報
住宅新報
2026年07月21日発売
目次:
★今週の1面トップ記事★
〇ニッポン売買仲介現場 いまだ消えぬ「囲い込み」米国手数料改革が示唆
米国の住宅売買仲介市場では、長年続いてきた手数料の慣行が大きく転換せざるを得な
くなった。全米リアルター協会(NAR)をめぐる訴訟(7面参照)と和解は、仲介報
酬の透明性や利益相反の問題を浮き彫りにした。制度は異なるものの、日本の売買仲介
業界も無縁ではない。両手仲介、囲い込み、担当者ごとの説明力の差……。とりわけ『
囲い込み』は、たびたび問題として頭をもたげる〝古くて新しい商習慣〟として日本の
不動産流通業界に長らく横たわっている。SNSなどの普及やIT技術の発達により消
費者と不動産会社との情報格差が昔ほどなくなり、消費者が「誰のために動く仲介なの
か」を問い始める中で、囲い込みの現状を追った。
★その他主な記事★
〇26年版国土交通白書 主題は街づくりとも連動する「インフラ」(2面)
〇ひと NTTファシリティーズ 木村佐知子さん(2面)
〇東急不動産 新社長 田中辰明氏に聞く(6面)
〇日管協 西田光孝新会長に聞く(6面)
〇自主規制ルール策定へ 不動産クラファン特集(9面)
〇渋谷・シェアオフィスに再生 長谷工(5面)
〇リスト、「建売と注文の中間」提案(6面)
〇賃貸管理DX対談 駅前管理システム・イタンジ(8面)
〇大手住宅メーカー6月受注速報(10面)
社説にも注目!これからの住宅・不動産業界の道標(みちしるべ)になります。
-
2026/07/14
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/06/09
発売号
新文化通信社
新文化
2026年07月23日発売
目次:
編集・営業・プロモの連携強みに/ダイヤモンド社 麻生祐司社長に聞く(1面)
連載【この人・この仕事】NewsPicksパブリッシング営業プロモーションマネージャー・岡元小夜氏(1面)
取協 ・9項の「出版流通合理化案」発表/トラック新法による物流コスト増に対応(2面)
メディアドゥ/第1四半期連結決算・増収減益で推移(2面)
小学館/「アクセシブル本」のサイト公開 (2面)
「読者が選ぶ文庫本『本の日大賞』」創設/選考10点をフェア展開・参加書店募集(2面)
「角川春樹文庫大賞」/概要決まる(2面)
南江堂/米EBSCOと販売代理店契約(2面)
京都トーハン会青年部会/井上会長が続投(2面)
BOOK MEETS NEXT実行委員会/参画書店を募集(2面)
【移転】ダイヤモンド社(2面)
連載【風信】改革は辺境から/カルチュア・エクスペリエンス代表取締役社長・鎌浦慎一(2面)
メイツユニバーサルコンテンツ/9期連続の増収決算(3面)
リットーミュージック/「麻布文豪怪談展」開催(3面)
丸善ジュンク堂書店/「ジュンク堂書店福岡店」移転リニューアル(3面)
ワニブックス/紀文食品とコラボ企画 (3面)
新幹事体制決まる/雑協記者会(3面)
日販/子ども服を書店で販売(3面)
「街に書店を取り戻したい」 /戸田書店リブレ菊川店元店長 鈴木祐輔氏が奮闘(3面)
【人事】日本書籍出版協会/日本出版取次協会/厚生労働統計協会(3面)
芥川賞 小砂川チト「ゾンビ回収婦」/直木賞 朝倉かすみ「けんぐゎい」/講談社と光文社が増刷(4面)
日比谷図書文化館で情報交換会 書店・図書館の連携テーマ(4面)
note/ネットフリックスとコラボ(4面)
集英社/特別罰bで受注販売へ・「週刊少年ジャンプ」7・13発売号(4面)
こまつ書店/でん六グッズイベント開催 ・多くの家族連れで賑わう(4面)
オリコン/期間限定で「ほんまる」出店(4面)
楽天ブックス/負担感じる保護者6割(4面)
読売新聞東京本社&中公新社/「読売・吉野作造賞」贈賞式 受賞者の松田氏祝う(4面)
広がる 書店員が選ぶ文学賞/「山中賞」「飯田賞」など4賞決まる(5面)
ポプラ社ほか/ SDGs特別賞受賞・第79回「広告電通賞」決まる(5面)
JPIC/「マンガ感想文コンクール2026」(5面)
東京キララ社/ 「最後の特攻船」刊行(5面)
連載【あの国この国 世界の出版・書店・読書振興策】(12)(5面)
【広告企画】紙上名刺交換会 暑中お見舞申し上げます。2026盛夏(6・7面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(8面)
日販調査 書店販売動向/6月期・前年同月比0.8%減(9面)
コミック月間売上げBEST/6月期(9面)
未来屋書店/ 第2回未来屋アオハル文学賞・大賞「マッドのイカれた青春」に決定(9面)
文伸など4社/「本づくりマルシェ」7・29(9面)
アノニマ・スタジオ 「BOOK MARKET 2026」8月8・9日開催へ(9面)
摂食障害者2000人を支援/元小学校教師・公認心理師・大橋とも氏が〝心のケア本〟を上梓 (10面)
秋田書店「刃牙」シリーズ35周年/「地上最強の電車マナー講座」 ・鉄道4社とマナー啓発(10面)
ランドセル受注会開催/岩瀬書店八木田店プラスゲオで(10面)
トーハン/KADOKAWAの図鑑フェア実施(10面)
日販セグモ/第1回「昆虫検定」開催へ(10面)
連載【本を手渡す人】本のある場所に隠れる/東京・本屋B&B・舟喜さとみ(10面)
連載【海外レーダー】北京国際図書展が開催/癒し系やミステリーに注目〈中国〉(10面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
-
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/06/11
発売号
税経
税理士、公認会計士、社会保険労務士をはじめとする実務家や企業の経理担当者の知っておきたい情報が満載。
-
2026/07/11
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/21
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/21
発売号
日本共産党中央委員会
前衛
2026年07月08日発売
目次:
日本共産党の社会変革の路線
――理論と実践に関する若干の経験と考察
緒方靖夫
トランプ2.0と21世紀のアメリカ帝国主義(上)
森原公敏
食と農の未来を現場から考える
――「農業シンポジウムin豊橋」から
紙 智子(日本共産党前参議院議員)/小松泰信(岡山大名誉教授)/渡邉 宏(酪農農家、うららかふぁーむ)/中島悠太(露地野菜農家)/しもおく奈歩(党愛知県議)/中西みつえ(党豊橋市議・党東三地区委員長)
性売買――買春者処罰をどう考えるか
角田由紀子
同志社国際高校に対する不当な支配
――教基法第14条第2項解釈・運用の問題点を中心に
中嶋哲彦
次期学習指導要領ですすむ公教育の”溶解”
児美川孝一郎
世界の動向に逆行する、「デジタル学習指導要領」
田中康寛
小特集 住宅高騰 住宅政策の転換を
「住宅セーフティーネット」を問う――住居費引き下げこそ必要
高瀬康正
家賃デモが問う住まいの権利――「住まいは自己責任」から「住まいは人権」の住宅政策へ
細谷紫朗
特集 政府の外国人政策のどこが問題か
座談会
外国人の排除ではなく、命と尊厳を守る社会に(下)
出席者 大澤優真/児玉晃一/吉水慈豊
百武三郎日記から見る昭和天皇の戦争(Ⅱ)
山田 朗
■論点
有識者会議とメディア動員 「大軍拡」と世論形成の実態検証
藤沢忠明
■暮らしの焦点
相互監視と差別まねく「不法就労通報制度・条例」(茨城)
江尻加那
■メディア時評
[新聞]選挙にSNSはどうかかわるべきか
千谷四郎
[テレビ]放送局におけるハラスメント
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
性的マイノリティの保護者たち
長内史子
■文化の話題
[音楽]アウシュヴィッツとオペラ
宮沢昭男
[映画]「箱の中の羊」「急に具合が悪くなる」
児玉由紀恵
[演劇]『帰還不能点』(劇団チョコレートケーキ)
水村 武
■読書
小沢隆一著『時代に挑む 日本国憲法』
石川敏明
■本棚
『憲法を「そもそも」から学び活かそう』など
■今月のグラビア
太平洋戦争激戦地 戦跡巡礼
安島太佳由
日本軍の攻撃で擱座した米軍戦車(北マリアナ諸島・サイパン島)
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
-
2026/06/08
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/08
発売号 -
2026/03/08
発売号 -
2026/02/08
発売号 -
2026/01/08
発売号
東京法令出版
捜査研究
2026年07月15日発売
目次:
実例捜査セミナー
万引きした商品をフリマサイトで転売して収益を上げ、その売上金を内妻名義の口座に入金していた行為につき組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律10条1項を適用した事例
神戸地方検察庁姫路支部検事
(前東京地方検察庁検事) 北村 晃大
実例捜査セミナー
被疑者から押収したスマートフォンに記録された位置情報に慎重な検討を要した事例
東京地方検察庁検事 藤井 敬史
事例に学ぶ 交通事故事件捜査(140)
トラック荷台側面の跳ね上げ扉が人と衝突したひき逃げ事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第11回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
誌上講義 第82回
安楽死・尊厳死に関する世界的な潮流
―ドイツ連邦における自殺幇助をめぐる立法状況等について―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
元検察官のキャンパスノート No.134
外国人犯罪捜査 -事後強盗-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
海上保安事件の研究(第171回)
遠洋漁船内での事故死が実は傷害致死であると見破った事例
マグロ延縄漁船「T丸」船内傷害致死事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
文献紹介(330)
『法律による公権力統制の意義と限界 捜査活動規制を題材にして』
明治大学法科大学院教授 清水 真
捜査の英語 Case141
捜査の英語 Case142
捜査関係ファイル(5月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第46話 AIロボットは盲導犬の補完か、代替か?
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
Book Land
『存在のすべてを』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
-
2026/07/17
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号