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紙版
(50誌) -
デジタル版
(13誌)
医療時事 雑誌
金原出版
産婦人科の実際
2026年07月20日発売
目次:
提出された胎盤病理レポートの専門的な記載内容を十分に咀嚼し,悲嘆や不安を抱える患者さんに対してわかりやすく説明することに,難しさを感じている産婦人科医も少なくないのではないでしょうか?
多忙な日常診療のなかで,どうしても「提出して終わり」にされがちな病理診断の結果ですが,病理組織学的エビデンスに基づき検証することは,過去の評価だけにとどまらず,次回妊娠の異常予知や再発予防,さらにはあとに続く妊婦さんへの最善の診療につながる重要な手がかりとなります。
本特集では,周産期病理を牽引するエキスパートの先生方に,産婦人科医が日常臨床において確実に押さえておくべき重要ポイントを明快に整理していただきました。
疾患の成り立ちから,レポートの読み解き方まで,明日からの臨床に直結する知見が凝縮されています。
特集:とっつきにくかった周産期病理をあらためて学ぶ ―診断から説明までを徹底整理
(企画:小谷 友美)
―総 論―
1 胎盤病理診断の意義と必要な臨床情報
南口 早智子
2 胎盤病理の基本―肉眼所見の診かた―
谷口 千津子
3 妊産婦死亡における病理解剖の意義―剖検を最大限に生かすためには―
若狹 朋子
―各 論―
1 絨毛膜羊膜炎(CAM)と臍帯炎―その病期分類と早産および新生児転帰との関連―
堀越 義正
2 胎盤血管病変―MVM/FVMの見方―
佐藤 勇一郎
3 絨毛炎―母体免疫関連炎症の鑑別と再発リスク―
磯村 直美
4 癒着胎盤スペクトラム(PAS)の病理診断―近年のパラダイムシフト―
南口 早智子
5 絨毛性疾患(全胞状奇胎/部分胞状/侵入奇胎)と間葉性異形成胎盤
福永 眞治
6 分娩関連脳性麻痺事例の臍帯異常
長谷川 潤一
7 子宮内胎児死亡および分娩関連脳性麻痺事例の胎盤病理
竹内 真
8 羊水塞栓症の診断における病理学的検索―羊水塞栓症の疾患概念と現在の見地から―
井出 瑠衣
9 妊産婦死亡事例に学ぶ―病理医から産婦人科医へのメッセージ―
阿萬 紫
シリーズで学ぶ最新知識
高密度焦点式超音波(HIFU)による婦人科疾患の治療(最終回)第3回 高密度焦点式超音波(HIFU)の子宮腺筋症治療への応用
堤 治
原著
卵巣成熟囊胞性奇形腫における付属器茎捻転リスクと腫瘍径の検討―腹腔鏡手術症例における60 mm基準の妥当性―
西川 真世
症例
授乳期に乳房原発の劇症型溶連菌感染症を発症した2例
鈴木 香月
子宮全摘術後17年で既存の卵巣囊腫にサルモネラ属菌が感染し敗血症を呈した1例
杉本 大輔
海外文献から
岐阜大学医学部産科婦人科学教室
妊娠中期の超音波検査で短頸管(25 mm以下)を認める単胎妊娠において,腟プロゲステロンは早産および有害周産期転帰のリスクを低下させる:個別患者データを用いた更新メタ解析
多囊胞性卵巣症候群(PCOS)女性の妊孕性と出産年齢―長期人口ベースのコホート研究―
明日からの診療にすぐに役立つ知識が満載! 最新情報をより早く、よりわかりやすくお届けします。
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
インナービジョン
INNERVISION(インナービジョン)
2026年07月01日発売
目次:
特集
医療AIのさらなる普及に向けて
医療におけるAI活用の現在地と将来展望
企画協力:藤田広志(岐阜大学特任教授)
I 医療におけるAI研究開発の最新動向と将来展望
1.AIを用いたSaMD開発のための制度整備と今後の展望
野村由美子
2.2026年度診療報酬改定におけるAI関連評価─AI導入から運用体制の評価へ
兄井利昌
3.医療分野における生成AI活用のためのガイドライン
1)「医療・ヘルスケア分野における生成AI利用ガイドライン」の概要と今後に向けて
宇賀神 敦
2)ヘルスケア領域における生成AIの社会実装と業界におけるルールメイキング
井上真夢
4.医療AI研究開発のためのデータ収集・活用の現状と将来展望
1)イヨウガゾウラボにおけるAI研究開発のための医用画像データ収集・加工・流通
國枝 良
2)医療AIの研究開発を支える医療データ基盤構築への取り組み
髙木優介
5.海外における医療AIの動向とわが国における課題
島原佑基
II 医療AIを加速させる技術の現状
1.医療AIの新展開:AIエージェント,エージェンティックAI,フィジカルAI
藤田広志
2.視覚言語モデルとCT画像診断レポート生成への応用
森 健策
3.日本語に特化した医療用視覚言語モデルの開発
安道健一郎
4.医療エージェントAI,フィジカルAI時代のNVIDIAの取り組み
山田泰永
5.AWSにおけるヘルスケア領域のAI開発
今井真宏
6.Microsoftにおけるヘルスケア領域のAI開発
展 天承
7.Vibe codingによる医療AIソフトウエア開発の可能性
平原大助
III 放射線診療におけるAI活用の実際
1.放射線診療における生成AIの現状と将来展望
谷川原綾子
2.画像診断におけるAI活用の実際
1)「SYNAPSE SAI viewer」を用いた画像診断業務の実際
山内哲司
2)当院における「EIRL Chest Screening」の使用経験
小林秀章
3.検査業務におけるAI活用の実際
1)診療放射線技師が生成AIと歩む3つのステップ─日常業務の効率化から臨床支援アプリケーションの開発まで
箕輪綱平
2)生成AIを用いた業務管理と品質向上─安全運用ガイドラインに基づく「exaBase生成AI」・「ChatGPT Enterprise」の実践
鈴木 量
4.放射線治療におけるAI 活用の実際
1)放射線治療計画におけるAI活用の実際
戸塚凌太ほか
2)「Ai-Seg」による自動輪郭作成の実際
壽賀正城
特別報告
第1回 日本X線CT医学会学術集会
Canon Clinical Report
鳥取大学医学部附属病院
骨経時差分処理による骨転移や骨折の見逃しリスク低減に加えた新しい画像診断の可能性
Abierto RSSのTemporal Subtraction For Boneでがん治療患者の骨量変化を画像化してQOLの向上をめざす
Philips INNOVATION and VALUE
医療法人和昌会 貞本病院
画像診断がカギを握る脳神経外科がSmartSpeed Preciseの導入で検査効率と診断・治療の質を向上
確度の高い画像診断で患者を適切な医療につなぐハブ病院として地域へのさらなる貢献をめざす
Seminar Report
第85回日本医学放射線学会総会ランチョンセミナー21
「変化を読む」─Abiertoによる日常読影の進化
1.骨を“経時で読む”CT:骨サブトラクションが変える骨病変評価
森 菜緒子
2.統合プラットフォームが支える日常読影:Abiertoの臨床的有用性
森本 毅
varian RT REPORT
人にやさしいがん医療を 放射線治療を中心に No.34
日本放射線腫瘍学会 第39回高精度放射線外部照射部会学術大会 ランチョンセミナー2
RapidArc Dynamicが拓く高精度外部照射の新時代
─新たな照射技法のポテンシャルを議論するシンポジウム─
RapidArc Dynamicを用いた肺癌放射線治療計画
植田太朗ほか
RapidArc Dynamicを用いた子宮頸癌VMAT
平田岳郎/秋野祐一
RapidArc Dynamicを用いた転移性脳腫瘍SRT
西岡健太郎
人生100年時代のX線撮影
今日から使える! 変わりゆく肩関節撮影の技術
第1回 肩関節のⅩ線撮影が変わる
安藤英次
心臓CT検定
世界的ガイドラインから学ぶ最新の心臓CT
第12回 最新のSCCT(Society of Cardiovascular Computed Tomography)の総説における
冠動脈石灰化スキャン,冠動脈CT血管造影の検査適応,侵襲的FFRとの比較,左脚ブロック,心不全の影響などについて
船橋伸禎
IVリポート
・第7回「Rise Up CT Conference」が開催
・AI医療機器協議会がスタートアップ支援などをヘルスケアテック議連に提言
・日本手術支援画像技術学会(JSSIT)が発足し,「第1回JSSIT WEBセミナー」を開催
・医療法人社団CVIC 心臓画像クリニック飯田橋の寺島理事長が「心血管病予防の最前線」をテーマにメディアラウンドテーブルを開催
・JIRAが2026年度定時社員総会を開催
● Information
・第29回 CTサミット
● Medical & AI News Topics
● モダリティEXPO最新展示情報
● 市・場・発
● 次号予告
別冊付録「ITvision No.57 」
Feature
特集1
活用の場が広がる生成AI
医療の質の向上や医療機関の課題解決のための最新事例
・医師の日常をアップデートする生成AI活用の実際 ─ 論文の検索と管理─
三澤将史
・医療現場に,生産性革命を。 ─「チームDIGITAL 2.0」が証明した「掛け算のDX」
住 昌彦
・看護業務における生成AI活用の可能性
─診療記録を活用したリスクアセスメントによる業務効率化と医療安全の向上─
寺阪比呂子
・生成AI活用支援体制の構築による業務効率化
鏡山虹介
・生成AIを用いた要約システムの開発
本間 翼
・生成AIとRPAによる記録自動化と医療DXの実践
─ PCに向き合う時間から,患者に向き合う時間へ─
藤田英晃
・橋本市民病院における看護サマリでの生成AI活用の実際
川北ひさ
・獨協医科大学病院における生成AI導入の目的と運用の実際
中川 聡/仁保誠治
・院内がん登録業務における生成AI活用 ─ 脱・「気合いと根性」の試行錯誤
小川 理
・精神科クリニックにおける生成AI活用の実際
─「CLINICS AIアシスト機能」による予診・診療録作成支援─
朝日宏美
特集2
患者,職員,医療機関の三方良しの医療DX
利用場面に見るデジタル技術活用のポイント
・外来の「待ち方」を変える ─患者支援アプリ「wellcne」の導入と患者アンケート─
阪本陽子
・DX人材育成による職員の意識向上
伊藤敬太
・入院前支援部門におけるタブレット問診システム導入の効果と運用上の課題
瀬戸克予
・“説明を録画する”から“再現する”へ ─AIアバターが変える外科外来DX─
鈴木卓弥
・ビデオ・オン・デマンド(VOD)を活用した入院説明業務効率化と看護業務改善
江川有子
特別企画
データ連携・情報共有の最前線
多職種連携・地域連携・医介連携が進む環境づくり
・地域医療連携ネットワークが切り拓く創薬の未来 ~眠れるデータを治験へ~
中村直毅
・Web予約システム「SAKU洛連携」による地域医療連携の充実と業務効率の向上
田淵宏政
・災害医療における地域医療連携の有効活用:有事に備えるための平時の医療DX
横山邦彦
・地域ヘルスケアデータを自律・自活する基盤としての「がまごおりデジタル健康プラットフォーム:がまっと!」
飯田征昌
・救急医療における多職種連携での患者情報取得の実際
増井伸高
INTERVIEW
Keynote
「正しく恐れて,積極的に活用しよう!」
サイバーセキュリティ対策と医療AIの普及によりサイロ化の解消へ
宇賀神 敦 氏インタビュー
Special CONTENTS
Special Report
武田総合病院×ユビー生成AI,ユビーDPCサポータ
User’s In-Side Report
・東京都立病院機構 東京都立墨東病院
・札幌東徳洲会病院
Regular
モバイルデバイスで加速するヘルスケアIT
奥村幸光
クリニックのためのIT導入ガイド
大西大輔
毎号病院のためのIT活用情報誌「ITvision」、 CT、MRI、PETなど最新情報満載フルカラー「別冊付録」がついてきます
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
発売号
日本医事新報社
jmedmook(ジェイメドムック)の名称は、広くジェネラリストから支持されている小社週刊誌「日本医事新報」(Japan Medical Journal)にちなみました。
Precision Medicine(プレシジョン メディシン)
2026年07月25日発売
目次:
■ 巻頭グラビア
病理診断×人工知能の最前線/沈 彬・齋藤 彰・黒田 雅彦
■ 特集
総論 臨床医学に寄り添う病理学~precision medicineを目指して~/倉田 厚
1. 胃がんの分子層別化と病理診断/松坂 恵介
2. 病理形態と遺伝子診断/中黒 匡人
3. 肺がんマルチプレックスコンパニオン診断/林 大久生
4. 病理診断と免疫療法/北濱 圭一郎・稲村 健太郎
5. 進行性多巣性白質(PML)の臨床画像・病理相関/宍戸―原 由紀子
他
新時代医療として期待される患者個人レベルに特化した最適な医療の提供を目指す「プレシジョンメディシン」の最新情報をお届けします!
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/25
発売号
メディカルレビュー社
The Lipid(リピッド)
2026年04月10日発売
目次:
特集 肥満症―病態と治療―
おすすめポイント
近年大きな進歩を迎えている肥満症の最新知見を多角的に解説し、病態と治療法への理解を深める一冊。
内容紹介
近年の脂質代謝の研究は医学,工学,薬学,農学などあらゆる分野で,基礎的な研究にとどまらず応用の分野においても急速な進歩を遂げてきており,それらが病気の診断・治療に直接,間接に貢献してきたといえる。このような進展著しい脂質の研究の現況を,さまざまな視点から捉え,詳細な解説を加える専門誌。
目次
■特集 肥満症―病態と治療―
・特集にあたって/横手幸太郎/小川佳宏
Ⅰ.基礎
1.肥満症における摂食調節異常をめぐる最近の知見と動向/益崎裕章 ほか
2.褐色脂肪組織の熱産生非依存的生理機能と経世代的制御機構/米代武司 ほか
3.肥満と併存疾患の病態生理/福田士郎 ほか
Ⅱ.臨床
1.食事・運動・行動療法とチーム医療/齋木厚人
2.肥満症治療・わが国のエビデンス/越坂理也
3.インクレチン受容体作動薬:肥満2 型糖尿病,肥満症の治療薬としての位置づけ/海道陽介 ほか
4.新しい肥満症治療薬の開発動向―アミリン関連薬・レプチン関連薬・メラノコルチン関連薬と内臓脂肪減少薬(膵リパーゼ阻害薬)/中里雅光
5.減量・代謝改善手術/関 洋介 ほか
6.高齢者肥満・高度肥満症の治療戦略/竹本 稔
■連載
○見る脂質のページ〈さまざまなモダリティで見る脂質〉
第5回 外部位相差顕微鏡による脂肪滴形成過程の可視化/宮本崇史 ほか
○―海外文献紹介―レビューと考察(26)
トランス脂肪酸と動脈硬化:スフィンゴ脂質合成とVLDL 分泌を介した分子機構/長尾 学
〇留学体験記(19)
No.19 ヨーロッパで研究するという選択:スイス・バーゼル留学記/荒木裕貴
〇Meet the Boss (平野 勉/森 雄作
脂質研究の最先端の話題と情報の専門学術誌
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2025/10/11
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2025/03/28
発売号 -
2024/10/10
発売号
シービーアール
ペインクリニック
2026年07月01日発売
目次:
ペインクリニック
Vol.47 No.7(2026.7)
巻頭言
こどもの慢性痛に挑む 未来あるこどもたちのために……間嶋 望
日本ペインクリニック学会第60回学術集会
特集 私ならこうする!看護師,理学療法士からの提言
企画・編集にあたって……豊川秀樹/江原弘之
1.集学的痛みセンターにおける看護師の役割―慢性疼痛患者の全人的理解とケア……牛山実保子
2.集学的痛みセンター看護師としての関わり―生活史と痛みのつながりに着目した看護実践の1事例を通して考える……田中千晶
3.慢性疼痛患者の看護に必要な資質と看護教育……安藤千晶
4.がんサバイバーの慢性疼痛に対する看護―痛みの意味づけと生活再構築を支える3症例の検討……土井陽子・他
5.ペインクリニックの理学療法士が提案する頸椎透視下神経ブロック後の理学療法……佐藤雅文・他
6.大学病院pain centerの理学療法士が提案する慢性疼痛に対する理学療法……篠原佑太・他
7.整形外科クリニックの理学療法士・公認心理師が提案する慢性疼痛に対する認知行動療法を併用した理学療法……中村祐太・他
8.慢性疼痛患者に対する理学療法介入―クリニック理学療法士の臨床的知見……大友 篤・他
講座
アセトアミノフェンの鎮痛作用―作用機序の再考と近年の臨床試験動向……大橋宣子・他
今さら聞けない医学知識
ワクチン接種後疼痛とSIRVAの診療……仲西康顕
症例報告
帯状疱疹後神経痛患者に桂枝茯苓丸が奏効した1症例……間嶋 望・他
文献抄訳
・お知らせ
・ペインクリニック バックナンバーのご案内
・投稿論文募集要綱・投稿規定
・次号予告
「痛み」を識る、診る、治す。本邦唯一の「痛み」学術誌!
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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医歯薬出版
医学のあゆみ
2026年07月25日発売
目次:
・自己炎症性疾患の疾患概念が提唱されてから約25年、遺伝学的検査手法の進歩によって50以上の疾患関連遺伝子が同定されてきているが、「病態解明が十分でない疾患がある」「疾患特異的な治療薬が存在しない」など、課題は多く残っている。
・一方で、保険診療による遺伝学的検査の充実や、成人移行支援の手引き作成など、成人期診療体制の整備が進められることで、小児科医のみならず成人診療科の医師たちのなかでも、自己炎症性疾患群の認知度は着実に向上してきている。
・本特集では、診断体制・病態解明・治療における課題とその解決に向けた試みなど、自己炎症性疾患を取り巻く現状について解説する。
■自己炎症性疾患アップデート
・はじめに
・自己炎症性疾患の遺伝学的検査の現状と今後の課題
・自己炎症性疾患における体細胞モザイクアップデート
・自己炎症性疾患における創薬の現状と課題
・アクチンダイナミクスとパイリンインフラマソーム
・DigenicⅠ型インターフェロノパチー
・ノンコーディングRNAとRLR関連自己免疫疾患
・自己炎症性疾患と細胞死
・ブラウ症候群の炎症病態
・成人発症自己炎症性疾患
●TOPICS 消化器内科学
・C型肝炎ウイルス抗原・抗体同時検出による診療支援
●TOPICS 脳神経外科学
・脳神経外科におけるデジタル化医療とAI
●連載 医療にいかす行動経済学(21)
・遊びながら、自然と健康に――ゲーミフィケーションによる健康づくりと行動科学
●連載 知っておくと役に立つ!臨床医のための臨床検査医学講座(9)
・末梢血検査――測定原理を踏まえ病態を読み解く
●FORUM 分子生物学の臨床応用 “分子”から“疾患・患者”へ(8)
・1分子イメージング技術を活用した新たな薬剤スクリーニング法
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
基礎と臨床を結び,いちはやく今日の動向を伝える総合医学週刊誌!
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2026/07/18
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2026/07/11
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2026/07/04
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2026/06/27
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2026/06/20
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2026/06/13
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医事法令社
医療判例解説
2026年06月15日発売
目次:
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●「指標事例 6選」
・産婦人科部長が自殺に至ったのは勤務先病院の過重業務によるとの主張につき、控訴審では業務従事による心理的負荷は「強」と認め、損害額を認容した 大阪高裁:令和7年12月24日判決
・不必要な肺切除術を受けて後遺障害が残ったのは医師らが誤った確定診断をしたためとの主張につき、肺がんの確定診断に過失はないと棄却した 福岡高裁:令和8年2月17日判決
・低意識レベルで救急搬送された患者が死亡したのは全身管理を継続すべき義務等に違反したからとの主張につき、結果との因果関係を認め慰謝料を認めた 大阪地裁:令和7年11月4日判決
・ストリッピング術後にCRPSを発症し後遺障害等級は9級との主張につき、CRPSの発症は無く12級に該当するとして損害額を認容した 名古屋地裁:令和7年11月14日判決
・術後に視力低下等が残ったのは眼内レンズの選択が不適切で再手術を余儀なくされたから等との主張につき、請求はいずれも理由がないとして棄却した 名古屋地裁:令和8年1月16日判決
・歯周組織再生療法後に抜歯となったのは、膿瘍切開術等を速やかに実施しなかったからとの主張につき、説明義務違反から自己決定権の侵害が認められた 大阪地裁:令和7年7月22日判決
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「もし、同じ状況に直面した場合、医療従事者は、如何に対応することで過誤を防ぐことができるか?」
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2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
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2025/08/15
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2025/06/15
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医科器械出版社
月刊 医科器械
2026年07月25日発売
目次:
□ピックアップニュース
・閉鎖式薬物移送システム「ケモセーフファイン」シリーズを発売
・呼吸―嚥下パターンを可視化する「iSwallow monitor:Lite( スタンドアローン 簡易測定版)」販売開始
□ニュースダイジェスト
・心停止後の心臓提供検討
・学会「子連れ参加」広がる
その他多数
□器具・器械を創った人びと
ジョン・ヘイシャム・ギボン 久保田博南氏
□都道府県別医療施設の状況
□開設者別医療施設数・病床数
□厚生労働省からの通知・事務連絡
・新医療機器として承認された医療機器について
・医療事故情報収集等事業第85 回報告書の公表について
□承認番号-速報-
□学会情報 (約1,700の学会の日程) (国内・国際の予定)
□第三者認証
□審議会・研究会
・厚生科学審議会科学技術部会全ゲノム解析等の推進に関する専門委員会(第26回)
・第37回肝炎対策推進協議会(オンライン開催)
□医療機器の保険適用について
□哲学の道
処世の秘訣
創刊1958年、歴史ある“医療機器に特化した月刊専門誌”
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/25
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医学通信社
月刊/保険診療
2026年07月10日発売
目次:
連載特集 2026年診療報酬改定を読み解く8
今後はメリハリの利いた制度改革が必要
前中医協会長/小塩隆士
特集 2026年改定 “完全攻略” マニュアル〔Ⅱ〕
~戦略と対策&新点数算定実例集~
Part1 診療報酬改定を受けて―医療関連団体の評価と所感
Part2 2026年改定対策―7枚の企画書〔下〕
1 急性期病院B取得に向けた病院機能再編シミュレーション/佐々木一弘
2 回復期リハビリテーション病棟への影響と対応策/酒井麻由美
3 地域包括医療病棟への転換/柿木哲也
4 訪問看護遠隔診療補助料算定のポイント/久富護
Part3 新点数による算定・請求実例集/小笠原一志,神原充代,佐藤達哉,中島啓氏,長面川さより
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
■ エッセイ・評論
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
こうして医療機関を変えてきた!/公平誠
NEWS縦断「2026年診療報酬改定と医療DX」/武藤正樹
■ 医事・法制度・経営管理
病院&クリニック経営100問100答「クラウドネイティブな電子カルテの活用について」/小松大介
かがやく!事務部門/湘南第一病院
■ 臨床知識
知らないじゃ済まない!~感染症・寄生虫の最新事情~「大雨や洪水の後に要注意 急性熱性の感染症レプトスピラ症」」/岡田晴恵
カルテ・レセプトの原風景【リケッチア感染症】 ツツガムシ病の鑑別診断と治療/伊藤陽子,武田匤弘
教えて! 川上先生 新型コロナウイルスのホントのこと/案:川上浩一,画:ぼうごなつこ
■ 請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
点数算定実践講座/大西正利(協力:藤井攝雄)
レセプト点検の“名探偵”/駒井三千典
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申,竹田和行
休載: 日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム,めーるBOX
医療制度,保険請求,医業経営に関する「将来予測」と「実践ノウハウ」を徹底追求!!実務に役立つ医療情報誌
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2026/06/10
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2026/05/23
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2026/03/20
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2026/02/24
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2026/01/10
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2025/12/10
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集中出版社
「医療+政治+経済」を網羅する情報をいち早く確実に発信する新タイプの会員制医療情報誌
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2026/05/31
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2026/04/30
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2026/03/31
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2026/02/28
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2026/01/31
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2025/12/31
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日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/29
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2026/06/22
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2026/06/15
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2026/06/08
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ラボ・サービス
日本臨床検査医学会誌
2026年05月31日発売
目次:
理事長を拝命して
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・栁 原 克 紀
■トピックス:内分泌代謝疾患up to date
甲状腺機能検査のハーモナイゼーション
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小 飼 貴 彦
血圧調節ホルモンのアップデート
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・下 澤 達 雄
糖尿病発症予防のための早期介入に役立つ検査の最新動向
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小宮山 紘 史
脂質代謝関連検査としてのLipoprotein(a)[Lp(a)]
-動脈硬化リスク評価における新たな位置づけと臨床検査の役割-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小 倉 正 恒
■第72回学術集会
特別シンポジウム2:がんゲノム医療におけるコンパニオン診断の課題と展望
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐々木 毅
固形がんコンパニオン診断における現状と課題
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・畑 中 豊
がんゲノム医療における検査の精度確保と病理の役割
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・畑 中 佳奈子
日本のがんゲノム検査の課題とDrug lossの現状について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・西 原 広 史
造血器腫瘍に対する遺伝子パネル検査の位置付け 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 井 啓 隆
多遺伝子パネル検査(MGPT)を活用した
遺伝性腫瘍症候群診療の本格実装の展開 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・吉 田 玲 子
LDTsが保険適用されるために必要なこと
-コンパニオン診断(CDx)検査を例として-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 下 一 之
がんゲノム医療の政策的推進
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古 川 俊 治
■第68回近畿支部例会
シンポジウム:診療における臨床検査の重要性と未来への展望
講演4:検査データを活用した臨床現場へのアプローチ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・倉 村 英 二
■第37回関東・甲信越支部総会
特別講演
宇宙探査と未来のトータルヘルスケア
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・関 根 康 人
シンポジウム:未来の検査部のあり方
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・浅 井 さとみ
臨床検査技師の未来像
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荒 井 智 子
大学病院臨床検査部門の未来-総論と各論、思考と実践-【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・川 崎 健 治
市中病院検査部の現状と未来への展望 【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・増 田 亜希子
未来を見据えた病院検査部の診療参画
~肝炎ウイルス検査陽性者受診勧奨システムの整備を通じて~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・政 木 隆 博
共催セミナー
日常検査を活かす病態アセスメントシステム
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 尾 収 二
指導医講習会
Reversed Clinico-pathological Conference(RCPC)
50歳代男性、1病日に入院した
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 本 剛
■資料
支部報告
■日本臨床検査医学会ニュース
2025年度事業報告
2025年度 日本臨床検査医学会 各種委員会 活動報告
一般社団法人日本臨床検査医学会2025年度決算報告書
監査報告書
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
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2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
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2025/12/31
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2025/11/30
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2025/10/31
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2025/09/30
発売号
医学書院
病院
2026年07月01日発売
目次:
■特集 病院リハビリテーション再考 超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割■
特集 病院リハビリテーション再考──超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割
□Interview
病院リハビリテーション再考──超高齢社会の医療におけるリハビリテーションの役割(水間 正澄/聞き手:松田 晋哉)
扉/本特集の論旨が分かる Point一覧
急性期病院におけるリハビリテーション医療の意義と課題(中村 健)
地域包括ケア病棟および地域包括医療病棟におけるリハビリテーション治療の実践と課題(仲井 培雄・木村 繁文・合歓垣 紗耶香)
回復期リハビリテーション病棟におけるリハビリテーション医療の実践と課題(宮井 一郎)
慢性期医療におけるリハビリテーション医療の実践と課題(橋本 康子)
プレハビリテーションの実践と課題(野田 正貴・高橋 肇)
老健施設におけるリハビリテーションの実践と課題(東 憲太郎)
□研究
JCHO病院における患者給食の経営分析(森 恩,菅井 亜由美,三宅 里花,八田 睦美,今泉 弘,山本 修一)
●アーキテクチャー×マネジメント[137]
公益財団法人神経研究所の挑戦(南部谷 真)
●医療機関で起きる法的トラブルへの対処法[63]
治療を拒否する患者への対応(高坂 佳郁子)
●臨床医が病院長になった日[27]
病院の見慣れた風景が変わる日(森 由弘)
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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病院新聞社
病院新聞
2026年07月23日発売
目次:
▽厚労省 医師の働き方改革の推進等に関する検討会が初会合
労働時間等の実態を調査
▽WHO東京事務所―UHCナレッジハブが開所
誰もが負担可能な費用で公平な医療を
▽厚労省 医道審医師専門研修部会
学会アンケート結果示し議論
▽厚労省「2025年国民生活基礎調査」の結果公表
約55%の世帯が生活意識「苦しい」
▽全自病協 経常赤字はなお高水準 25年度決算状況調査の速報を報告
▽日本対がん協会 生成AIの利用実態 約1万人に調査
診断直後や治療初期に利用も正確性などに注意
▽厚労省 医道審医師専門研修部会
専攻医採用 特別地域連携プログラムに期待
▽厚労省 「第15回健康寿命をのばそう!アワード」
啓発活動や取組みを募集
▽厚労省 医師と歯科医師22人の処分を決定
▽政府 WHOや世銀と連携しUHCの実現へ 日本の国民皆保険を踏まえ推進
▽帝国データバンク 医療機関の倒産 上半期として過去最多
▽富士フイルムメディカル
超音波画像診断装置の新バージョン
Sonosite MT Ver1.2を提供開始
病院長・理事長をはじめとした病院経営者及び看護、検査等各部門の責任者向けの全国唯一の病院専門紙です。
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2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
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2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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2026/06/11
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薬局新聞社
製薬業・卸売業の動向、経営技術、医学品情報が満載!
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2026/07/08
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2026/06/24
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2026/06/10
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2026/05/27
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2026/05/13
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2026/04/22
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薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年07月24日発売
目次:
(全8ページ)
官民協議会の下に新たな協議体を設置へ――政府・「創薬力向上のための官民協議会」 高市首相「医薬品市場をより魅力的な市場へ」/
厚労省・WG がんゲノム医療中核拠点病院等整備指針の改定案を了承/
■厚生行政Weekly■
(~7月1日)
治療薬最前線■ザズベイカプセル「うつ病治療に画期的な変革の可能性」 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
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2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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2026/06/11
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
患者全体を見すえた内科診療のスタンダードを創る!
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2026/05/15
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2025/09/25
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2025/07/25
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2025/03/14
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2024/12/23
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2024/10/04
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医学教育出版社
医師国試&マッチングの最新情報をお届けします。
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2016/01/15
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2015/12/15
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2015/11/15
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2015/10/15
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2015/09/15
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2015/07/15
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篠原出版新社
病院の現場で使用する様々な医療材料の、コスト配慮、効果的な使用、流通の現状等を紹介する画期的な雑誌
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2012/09/05
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2011/11/03
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2011/05/10
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2010/12/08
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2010/08/24
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2010/04/14
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遠見書房
「ナラティヴ」をキーワードに広がる臨床実践(ケア)と実践研究の世界を切り取る
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2026/01/30
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2025/01/30
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2024/01/30
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2023/01/30
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2022/01/30
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2021/01/30
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永井書店
臨床上の最新のテーマについて多面的にアプローチする臨床家の情報源
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2011/12/05
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2011/11/01
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2011/10/01
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2011/07/01
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