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紙版
(449誌) -
デジタル版
(20誌)
理学療法 雑誌
へるす出版
中毒情報専門誌!
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/10
発売号
日本プランニングセンター
難病と在宅ケア
2026年08月01日発売
目次:
特集 視線入力からAI・分身ロボットまで:広がる難病患者の社会参加
総 論「テクノロジーの民主化」による難病患者の社会参加
岩手県立大学 伊藤 史人
第1部 楽しく、楽に、自分らしく〜生成AIが開く、当事者の新しい一歩
国立病院機構北海道医療センター 田中 栄一
第2部 分身ロボット「OriHime」による就労とその未来
オリィ研究所所長 吉藤オリィ
第3部 視線入力とAIが拓いた、親子でつむぐ新しい未来
当事者家族 畑中 優子 他
第4部 意思伝達装置と就労
株式会社オレンジアーチ 宇田 竹信
第5部 生成AI活用による重度障害児支援アプリの開発
島根大学大学院自然科学研究科 荻巣 光
第6部 盲ろうの特別支援学校教諭によるAI活用授業
熊本県立特別支援学校 教諭 橋本 紗貴
連載企画
●写真紹介 難病を受け入れ、私らしく生活するスタイル
東京都/筋ジストロフィー 富岡 晴子
●リハビリ 動けない・伝えられない患者への関わりを,私たちはどう捉えるか
~完全閉じ込め状態(TLS)患者へのリハビリテーション実践と思考~
医療法人社団武蔵野会 狭山神経内科病院 望月 愛弓 他
●筋ジストロフィー 病状が進行し医療的ケアの増加した思春期筋ジストロフィー患者のQOLとは
新潟病院 髙嶋 優羽 他
●難病研究会 中山間地域におけるALS患者の在宅療養を支える
~難病診療連携コーディネーターの立場から~
しまね難病相談支援センター 須山 和子
●緩和ケア 長期療養中の筋強直性ジストロフィー患者に対する緩和ケアの一症例
~非現実的な希望にどう寄り添ったか~
医療法人社団 三誠会 北斗わかば病院 田畑 健
●在宅介護 「生きる選択ができない」
~在宅療養を希望するALS患者の意思決定支援から見えた地域資源の課題~
地方独立行政法人 公立甲賀病院 杉本 優
●コミュニケーション エア文字盤と口文字を併用したALS患者の新たなコミュニケーション支援
吉野内科・神経内科医院 竹部 博晃
●ALS看護 ALS患者の希望実現に向けた特定看護師の実践
滋賀医科大学医学部附属病院 今井 毅 他
日本唯一の難病専門誌 難病の最新治療情報から在宅看護、QOL支援にいたる厳選の実践マニュアル!!
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/07/21
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/29
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2026/06/22
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2026/06/15
発売号
ヒョーロン・パブリッシャーズ
歯科医師の先生方に長く愛され,読み継がれてきた歯科界の総合学術雑誌
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2026/06/25
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2026/05/26
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2026/04/24
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2026/03/26
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2026/02/27
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2026/01/26
発売号
ラボ・サービス
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
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2026/05/31
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2026/03/31
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2026/01/31
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2025/12/31
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2025/11/30
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2025/10/31
発売号
篠原出版新社
乳癌の臨床
2026年06月30日発売
目次:
乳癌の臨床Vol.41 No.3 2026
【目 次】
特 集
日本乳癌学会MIRAY1の挑戦:これまでの軌跡と今後の展望
序 文
……増田紘子(がん・感染症センター 都立駒込病院外科(乳腺))
……山内智香子(滋賀県立総合病院 放射線治療科) 145(5)
教育グループ
……矢尾祥子(福井大学 第一外科) 147・他(7)
啓発グループ
MIRAY1啓発グループのこれまでの活動と今後の展望
……中村 暁(京都大学大学院医学部医学系研究科 医学統計生物情報学)・他 155(15)
国際グループ
グローバルに活躍する若手乳腺診療医の育成を目指して
~MIRAY1国際グループの試み~
……田根香織(兵庫県立がんセンター 乳腺外科)・他 163(23)
広報グループ
MIRAY1における若手医師を対象とした広報活動の実践と課題
……中山紗由香(昭和医科大学大学院 医学研究科
外科学講座 乳腺外科学分野) 173(33)
学術グループ
MIRAY1学術グループの活動と展望
-若手乳腺診療医に対する学術活動支援と横断的ネットワーク形成-
……西田真衣子(京都府立医科大学 内分泌・乳腺外科)・他 181(41)
企画グループ
若手乳腺診療医の横断的ネットワーク構築を目指して:
MIRAY1企画グループの活動報告
……飯田優理香(高岡市民病院 外科)・他 189(49)
地方会グループ
地方会におけるMIRAY1活動の広がりとその意義
-若手乳腺診療医をつなぐ,新たな場として-
……村上朱里(愛媛大学医学部附属病院 乳腺センター)
……立花和之進(福島県立医科大学附属病院 乳腺外科) 197(49)
講 座
乳癌新時代を彩る薬剤を深掘り
免疫チェックポイント阻害薬
……尾崎由記範(がん研究会有明病院 乳腺内科) 205(65)
抗体薬物複合体の進化と耐性機序
……能澤一樹(名古屋市立大学 臨床研究戦略部) 211(71)
症 例
マイクロマークTMの大きな留置位置異常を生じた1例から考察した,
新たな位置移動機序の可能性
……吉田哲也 (乳腺外科ヨシダクリニック 乳腺外科)・他 215(75)
乳房に発生した螺旋腺腫の1例
……権田紘丈(豊田厚生病院 外科)・他 223(83)
トリプルネガティブ乳癌に対する免疫チェックポイント阻害薬併用術前化学療法後に
好酸球増多を契機として発症した免疫関連1型糖尿病の1例
……齋藤淳一(稲城市立病院 外科)・他 227(87)
「乳癌の臨床」賞
第20回「乳癌の臨床」賞決定……………………………………235(95)
20年をこえる歴史を誇り、乳癌に関する最新の臨床症例を掲載した、わが国唯一の乳癌研究誌
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2026/04/30
発売号 -
2026/02/28
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2025/12/31
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2025/10/31
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2025/08/31
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2025/06/30
発売号
診断と治療社
脳と発達
2026年07月01日発売
目次:
脳と発達
第58巻第4号(2026年7月号)
=巻 頭 言=
小児難治てんかんに対する新しい治療アプローチ 藤本礼尚
=小児神経施設紹介=
子どものこころと身体に向き合い,共に成長する小児神経科医を目指して
東京医科大学小児科・思春期科学分野
=リレーエッセイ=
迷ったらとりあえずやってみよう! 水野朋子
=総説=
出生コホート研究から子どもの発達を読み解く~自閉スペクトラム症の疫学研究を中心に~
土屋賢治
代謝性脳症の視点から再考するGlut1欠損症:非てんかん性発作の意義と診断基準の改訂
伊藤 康,青天目信,小国弘量,高橋 悟,夏目 淳,柳原恵子,下野九理子,藤井達哉,中村公俊
=特集・第67回日本小児神経学会学術集会=
(2025年6月4日~6月7日,鳥取・7月8日~9月8日,オンデマンド配信)
<会長講演>
All for One ―小児神経学の未来を考える―
前垣義弘
<小慢・指定難病に関する委員会 脊髄性筋萎縮症マススクリーニングWG主催セミナー>
スクリーニングによる早期診断の恩恵をこれからの医療に最大限活かすには
村松一洋
<ADHD診療ガイドライン策定WG主催セミナー>
日本小児神経学会が目指すADHD診療ガイドラインと本邦におけるADHD診療の特徴
柏木 充,前垣義弘
<倫理委員会・COI委員会主催セミナー>
今知っておきたい研究倫理・COI問題 ~こんな時どうする?~
戸澤雄紀,池田真理子,竹島泰弘
=地方会=
第45・46回日本小児神経学会北海道地方会(2025.10.11,2026.3.14)
第100回日本小児神経学会九州地方会(2026.1.11)
第86回日本小児神経学会北陸地方会(2026.2.8)
第84回日本小児神経学会関東地方会(2026.3.8)
=委員会報告=
日本小児神経学会 災害対策委員会
災害時小児呼吸器ネットワークアンケート報告 前田知己,赤坂真奈美,竹島泰弘
=報告=
第55回小児神経学セミナー 熊田聡子,城所博之
第23回「医療的ケア」研修セミナー 森 達夫,藤井克則,宮本雄策
=ニュース=
専門医ニュース
共同研究支援ニュース
内外の学術集会
訃報
マイページへのメールアドレス登録,登録状況ご確認のお願い
第56回小児神経学セミナー
第24回「医療的ケア」研修セミナー
=議事録=
災害対策委員会
専門医委員会
Brain and Development Case Reports編集委員会
Brain & Development編集委員会
脳と発達編集委員会
編集後記
日本小児神経学会機関誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/03/01
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2025/12/28
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2025/11/01
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2025/09/01
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2025/07/01
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医学書院
脳神経外科分野の専門誌 Neurological Surgery
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2026/05/10
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2026/03/10
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2026/01/10
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2025/11/10
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2025/09/10
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2025/07/10
発売号
三輪書店
脳神経外科ジャーナル
2026年07月25日発売
目次:
■特集
良性脳腫瘍
[担当]藤尾信吾,園田順彦
神経鞘腫の治療の現在
―聴神経腫瘍と三叉・頚静脈孔・顔面・眼窩内神経鞘腫―・・・松島 健,他
頭蓋底髄膜腫の治療戦略・・・武藤 淳,他
脳腫瘍のゲノムプロファイリング・・・有田英之
毛様細胞性星細胞腫・・・立石健祐,他
■症例報告
遠隔脊髄症状を契機に,画像融合で局在診断し根治を得た頭蓋頚椎移行部硬膜動静脈瘻の1手術例・・・堀川 真,他
日本脳神経外科コングレスの機関誌
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2025/12/25
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2025/11/25
発売号
メディカ出版
脳神経外科速報
2026年06月29日発売
目次:
【特集】
対話形式でポイントを押さえる
脳神経外科の術前計画と手術シミュレーション
〈プランナー〉虎の門病院 原 貴行
■Case 1 前交通動脈瘤
大阪公立大学 一ノ瀬 努
■Case 2 内頚動脈瘤
昭和医科大学藤が丘病院 津本智幸
■Case 3 脳動静脈奇形
関西ろうさい病院 村上知義 ほか
■Case 4 鞍上部頭蓋咽頭腫
虎の門病院/群馬大学 登坂雅彦
■Case 5 神経膠腫
大分大学 秦 暢宏 ほか
■Case 6 頚部脊柱管狭窄症
―前方か? 後方か? を考える―
奈良県立医科大学 竹島靖浩
■Case 7 側頭葉てんかん
自治医科大学 國井尚人
■Current Topic
自らの芽を育て,後に続く者の芽も育てよ
~日本脳腫瘍学会Young Investigator Awardの実現まで~
日本脳腫瘍学会U40委員会/埼玉医科大学総合医療センター 花 大洵 ほか
【連載】
●専攻医奮闘記
考え続けて,ただいま奮闘中
広島大学 光延仁雄
[施設紹介]広島大学 香川幸太
●新連載
先輩術者が伝えたい基本開頭術のコツと術野の見え方
~術者目線で学ぶ解剖と術野展開~
前頭側頭開頭術
Transsylvian approach
Lateral subfrontal approach
島根大学 吉金 努
●脳神経外科随想
脳神経外科医としての現在地
浜松医科大学 黒住和彦
●専門医に求められる最新の知識[外傷]
神経集中治療の最前線
―可視化が変える脳のモニタリングと治療―
大阪医科薬科大学 中尾隼三
●脳血管内治療エッセンス
脳動脈瘤コイル塞栓術のサイズ・長さ選択
大阪大学 中村 元
[from スペシャリスト]岐阜大学 榎本由貴子
●脳腫瘍闘病記
「治療される側」に立った医師の記録
患者は「支援される側」から「投資の主体」へ
―アメリカの戦略的患者会が変える創薬のルール
平井麻依子
●学術集会ルポルタージュ
クラゾセンタン時代に再考するくも膜下出血病態
~第42回SAH/スパズム・シンポジウムに参加して~
京都済生会病院 吉浦 徹
●ピックアップ海外文献
浜松医科大学 根木宏明・岡崎 諒
●My Best,My Taste,My Favorite
Book 富士脳障害研究所附属病院 田村 晃
Picture 新潟大学 長谷川 仁
Music 関西ろうさい病院 豊田真吾
Food 愛媛大学 重川誠二
Alcohol 兵庫県災害医療センター/神戸赤十字病院 原 淑恵
●Editor’s View
九州大学 吉本幸司
【投稿論文】
●Technical Note
脳神経血管内治療における,
マイクロカテーテル先端から5 mmの位置に搭載した「サブマーカー」の有用性
東京歯科大学市川総合病院 釜本 大 ほか
●Original Article
脳神経外科緊急入院患者における
Re-feeding syndromeの関連因子と早期発見に関する検討
日本医科大学千葉北総病院 藤田寛明 ほか
●Case Report
術後出血による閉塞性水頭症を来した鞍上部顆粒細胞腫の1例
英明会大西脳神経外科病院 祖父江朋弥 ほか
・本誌WEBページのお知らせ
・脳神経外科速報よりお知らせ
・投稿論文のお知らせ
・学会・研究会 掲示板
・投稿・執筆規定
・次号予告
臨床医の人生に伴走するLifetime Journal
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2026/04/29
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2026/02/28
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2025/12/29
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2025/10/29
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2025/09/20
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2025/08/29
発売号
メディカルレビュー社
排尿障害プラクティス
2026年06月30日発売
目次:
■特集 尿道狭窄症診療ガイドラインを読み解く
◎特集に寄せて/堀口明男
・尿道狭窄症:どのような検査が必要か?/八木橋祐亮
・わが国の泌尿器科医はどのように尿道狭窄症を治療しているか?/石浦嘉之
・経尿道的治療の適応と術式は何か?/田部井 正/井上幸治
・尿道形成術を誰から,どこで,どのように学ぶか?/新地祐介
・尿道吻合術における術式選択
尿道海綿体を切断すべきか温存するべきか?/田村芳美
・尿道狭窄グラフト再建手術の実際 代用組織は何を使うべきか?/浅沼 宏
・尿道狭窄症治療のアウトカムをどのように評価するか/柳 東益
・小児および女性における尿道狭窄症をどのように治療するか?/守屋仁彦 ほか
■連載
〇LUTS Visual Guide
膀胱内視鏡診療におけるAI活用の現在地と展望
―膀胱癌およびハンナ型間質性膀胱炎への応用―/岩城拓弥
○Cutting Edge
論文解説:Ouchi M, Kitta T, Chiba H, et al. Physiotherapy
for continence and muscle function in prostatectomy:
a randomised controlled trial. BJU Int. 2024; 134: 398-406./大内みふか
〇Neurologist's Perspective
神経内科と泌尿器科の連携
―LUTSを起点とした神経疾患・全身疾患の早期診断と包括的管理―/藤木富士夫
〇インタビュー
排尿障害―未来の達人/加納 洋
○学会賞 受賞演題・論文解説
〈第31回 日本排尿機能学会〉
学会賞 論文部門:基礎
Therapeutic effects of KCC2 chloride transporter activation
on detrusor overactivity in mice with spinal cord injury/渡邊恭平
学術分野からリハ、ケア、施設まで―排尿障害の総合臨床誌
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2025/12/30
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2025/06/30
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2024/12/26
発売号
医学図書出版
泌尿器外科領域の日常診療に役立つ最新情報を掲載
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/30
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
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協和企画
臨床医のための総合誌境界領域から所見まで
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2026/06/29
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2026/05/27
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2026/04/30
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2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/28
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医学書院
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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補綴臨床digital and international
2026年07月20日発売
目次:
治療用義歯によるトレーニングと検証を基盤とした患者中心の無歯顎補綴治療の実践[前編]治療計画の立案から治療用義歯の装着まで
歯科医師こそ知っておきたいレトロネーザルアロマの研究と臨床効果
臨床編①
解剖学的要件を考慮した概形印象の採得,研究用模型の製作と床外形の設定および個人トレーの製作
バイオフィルムの抑制/軟組織封鎖性に与える「摩耗粉」の影響
外冠部上部構造体の製作とコバルトクロム合金のろう着技術
群像 ダブルライセンスの“今”
医科歯科連携時代の旗手 その道のりと医療現場の最前線
「体全体を知りたい」という気持ちを原動力に歯学から医学へ
ダブルドクターの知識と技術を最大限活用する『食べる』をみる専門家としての役割
医科と歯科の境界を越えて拓く頭蓋顎顔面外科顎顔面外科医の統合的役割とその意義
ダブルライセンスがもたらす新しい価値
非外科的インプラント周囲疾患治療におけるGUIDED BIOFILM THERA
補綴をキーワードに歯科臨床の本質に鋭く迫る読み応え抜群の専門誌
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
発売号
克誠堂出版
麻酔
2026年07月13日発売
目次:
◇巻頭言
故郷山口のために麻酔科医としてできること 松﨑 孝 463
◇特 集
《周術期血圧管理 up to date》
緒言とまとめ 岡本 浩嗣 464
血圧の成り立ちと生理学的意味 平木 那奈ほか 466
術中血圧と心筋虚血・MINS: 概念・因果・臨床的解釈 假屋 太郎ほか 474
術中血圧と AKI 山本 偉 481
術中血圧と虚血性脳卒中・周術期認知機能障害 小田 吏欧ほか 488
術中血圧管理方法(輸液・薬物) 重里 尚ほか 497
術中低血圧予測モニター 小竹 良文 507
術後血圧管理の取り組み 孫 慶淑 516
◇症例報告
高度肥満患者に対して術前リハーサルを行い安全に周術期管理を行った1症例 横山 竜也ほか 523
175 kg の高度肥満患者に対して,頭皮神経ブロックと高流量鼻カニューレ(high-flow nasal cannula)を用いて Awake‒Awake‒Awake 法での覚醒下脳腫瘍摘出術を施行した1症例 大石 紗代ほか 528
Acumen IQTM センサを用い麻酔管理を行った巨大子宮筋腫の1症例 村田 直樹ほか 534
外国文献紹介 539
投稿規定 541
ニュース 547
(社)日本麻酔科学会準機関誌
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2026/06/13
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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2026/02/13
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2026/01/13
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南山堂
薬局
2026年07月05日発売
目次:
特集テーマ:抗体医薬入門 基礎編 抗体を知れば,抗体医薬がわかる
<特集の目次>
■特集にあたって (石井 明子)
■抗体の基本知識から抗体医薬の基礎がわかる
・抗体の構造と機能 ─IgGの構造,薬理作用との関わり─ (多田 稔 ほか)
・抗体医薬品の開発と製造 ─抗体はどのように選ばれ,医薬品として製造されるのか─ (内田 和久)
・抗体医薬品の一般的名称 (橋井 則貴 ほか)
■これまでのくすりと抗体医薬,なにが違う?
・がん領域で用いられる抗体医薬品 (福土 将秀)
・免疫・炎症・アレルギー疾患に用いられる抗体医薬品 (増田 崇 ほか)
・抗体医薬はなぜ効くのか? ─がん・免疫疾患以外の適応を分子病態から読み解く─ (八木 達也 ほか)
・抗体医薬品の薬物動態と相互作用 (原谷 健太 ほか)
・抗体医薬品で注意が必要な副作用 (米澤 淳)
・タンパク質の基本からわかる保管方法・調剤時の注意点 (尾﨑 正和 ほか)
・後発医薬品と比べてわかるバイオシミラー (石井 伊都子)
■新たな抗体医薬のモダリティ
・抗体薬物複合体(ADC) ─抗体が薬剤をはこぶ─ (岡田 桜)  
・二重特異性抗体 ─2つの抗原に結合する抗体医薬─ (三瓶 全次郎)
・フラグメント抗体(低分子抗体) ─抗体の断片を医薬品にする─ (木吉 真人 ほか)
<シリーズ>
えびさんぽ
片頭痛の予防に抗CGRP抗体製剤は効果がありますか?
(青島 周一)
医薬品適正使用・育薬フラッシュニュース
・フルーツジュースと糖尿病の意外な関連
・BZ系睡眠薬中止には薬剤師主導の教育的介入?
(佐藤 宏樹 澤田 康文)
飲み合わせ研究所 子どもの服薬Tips
〈第43回〉アローゼン®顆粒
(小嶋 純 米子 真記)
薬剤師40年目の独り言
油断大敵の語源と気くばり,そしておもてなしの心
(鎧のない薬剤師)
みんなどうやってる?がん薬剤師外来
〈第6回〉患者ごとに薬剤師は担当制にしていますか?テンプレートなどを使って面談をしていますか?
(内池 明博 川上 和宜 坂田 幸雄 杉野 善彦 福岡 智宏)
Gebaita?! 薬剤師の語(カタ)ログ
〈第55回〉VUCAの荒海の中で~「調剤薬局」ビジネスモデルの終焉?~
(大森 智史)
ぐっとよくなる! 漢方処方 快訣(かい けつ)ビフォーアフター
〈第31回〉西洋医学的治療の修飾を受けた病証への対応 経過のなかで変化する症状を手掛かりにする
(津田 篤太郎)
薬剤師の1,2,3,4!(ヒフみよ)大井教授の皮膚×くすり講座
19時限目 外用剤調剤と選定療養
(大井 一弥)
タイパUP!誰も教えてくれなかった 臨床業務の段取りお手本ファイル
〈File 16〉高齢者糖尿病×手術「退院時を見据えた処方介入」 リスク回避で安全な血糖是正
(河﨑 尚史)
<巻頭言>
抗体医薬品は,生体防御を担う分子である免疫グロブリン(抗体)の構造を利用した医薬品であり,標的に対する高い特異性を示すことに加え,生体に備わっている抗体のリサイクリング機構を利用することで一般的な低分子医薬品と比較して長い半減期を有するなど,医薬品として優れた特性をもっている.抗体医薬品のルーツは,1890年に発表された北里とベーリングによる血清療法にあるが,この発見に続いて,1975年に発表されたケーラーとミルシュタインによるモノクローナル抗体作製技術の開発が今日の抗体医薬品の興隆につながる大きなマイルストーンであった.
抗体医薬品の歴史のなかでは,その後も,ウインターによる抗体のヒト化技術の開発や,免疫チェックポイント阻害抗体の開発につながった本庶博士によるPD-1の発見など,ノーベル賞級の発見や技術開発が重ねられてきたことは特筆すべき点である.抗体医薬品の製造技術についても,組換え細胞の構築,培養工程,精製工程などに関する観点から,医薬品としての供給を可能とするさまざまな技術革新が重ねられてきた.抗体医薬品の進歩はとどまることなく,現在でも,薬理作用の増強や体内動態の改善,安全性の向上を意図したさまざまな抗体エンジニアリング技術が開発され,新しい抗体医薬品が次々と開発されている.
抗体医薬品が開発され始めた当初は,がんや関節リウマチなどが主な適応症であったが,最近では対象疾患が広がり,炎症性腸疾患,アトピー性皮膚炎,乾癬,加齢黄斑変性症,骨粗鬆症,片頭痛やアルツハイマー病など多様な疾患に使われ始めている.抗体医薬品は従来の低分子医薬品とは異なる特徴をもち,添付文書には抗体医薬品に特有の用語が記載されている.抗体医薬品の基本について学ぶことは臨床面でも重要となるものの,その全体像を基礎から体系的に整理して学ぶ機会は少なかったかもしれない.
本特集は,抗体および抗体医薬品の基礎知識とともに,抗体医薬品の臨床上の特徴を整理して日常業務での理解につなげることを意図して企画され,「抗体の基礎知識から抗体医薬の基本がわかる内容」「従来薬と比較した際の抗体医薬の特徴」「新しいかたちの抗体医薬のしくみと臨床上のポイント」の3つから構成されている.それぞれ,研究や臨床の第一線で活躍する先生方による執筆であり,既存の教科書では学べない最先端の充実した内容になっている.今後も,新しい技術が応用され,さまざまな疾患での利用が広がる抗体医薬品について,薬剤の特徴を知りたいとき,いつでも振り返って参照できる抗体医薬入門の決定版となれば幸いである.
国立医薬品食品衛生研究所 生物薬品部 部長
石井 明子
とびだせ!薬剤師 [送料無料で毎号お届けします]
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薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年07月31日発売
目次:
(全8ページ)
「骨太方針2026」「日本成長戦略」を閣議決定――政府 健康医療安全保障の実現へ官民投資を拡大/
厚労省WG 「がん診療連携拠点病院等の整備に関する指針」の改定案を概ね了承/
■厚生行政Weekly■
(~7月8日)
特集■GE医薬品市場の展望 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/06/25
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2026/06/18
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ライフサイエンス出版
薬理と治療(JPT)
2026年07月30日発売
目次:
■TOPIC 第25 回CRC と臨床試験のあり方を考える会議2025 in 大宮
<シンポジウム17>
臨床研究実施支援業務の過去・現在・未来
-Best practice を考えよう―
企画意図とまとめ
国立病院機構災害医療センター 北川 智子ほか
治験経費(ポイント表)と統一書式の過去・現在・未来
㈱EPLink 丸山 由起子
説明文書・同意文書の過去・現在・未来
―CRC の視点からみたICF の変遷と今後の展望―
昭和医科大学 日比野 文代
症例ファイルとワークシートの「過去・現在・未来」
東京都立小児総合医療センター 友常 雅子
CRC 業務の過去・現在・未来
金沢大学附属病院 田中 祐子
■ORIGINAL ARTICLES
Safety evaluation on excessive intake of Laurus nobilis leaf extract(LAURESH(R))
―A randomized, double-blind, placebo-controlled, parallel-group comparison study―
Yukiko Kobayashi, et al.
Safety assessment of Ilex paraguariensis leaf extract(MATESOL(R))on mutagenicity, acute toxicity and human excessive intake
Yukiko Kobayashi, et al.
■COLUMN
枯草菌の骨密度に対する臨床試験
統計数理研究所 折笠 秀樹
CONSORT 2025/ SPIRIT 2025チェックリスト
医学原著論文投稿雑誌
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2026/02/26
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2026/01/28
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メジカルビュー社
臨床画像
2026年07月28日発売
目次:
■特集:弱点克服! 循環器関連の画像診断 企画・編集:石田正樹
序説 石田正樹
【右心–肺血管系の画像診断】
肺循環画像診断の基礎 荒木 俊ほか
肺循環①-核医学で評価する- 福島賢慈ほか
肺循環②-CTで評価する- 富澤信夫
肺循環③-肺perfusion MRIおよびMR angiography- 大野良治ほか
肺循環④-4D flow MRIで評価する肺高血圧症- 樋口 慧ほか
肺循環⑤-胸部X線動態撮影で評価する- 池田 恵ほか
右心機能評価の基礎①-MRIの立場から- 調 宗一郎ほか
右心機能評価の基礎②-CTの立場から- 中村哲士ほか
右心機能評価の基礎③-核医学の可能性- 長尾充展
【症例編】
苦手克服の画像診断:心臓腫瘍(1) 藤本敬太ほか
悪性腫瘍①:心臓原発悪性リンパ腫 大原健太郎ほか
悪性腫瘍②:転移性心臓腫瘍 杉﨑健一ほか
良性腫瘍:乳頭状線維弾性腫 橋村宏美
苦手克服の画像診断:心臓腫瘍(2)-鑑別の実践的アプローチ- 杉﨑健一ほか
Mimicker①:IgG4関連心病変 木藤雅文
Mimicker②:心房限局型巨細胞性心筋炎 小山恵子ほか
Mimicker③:IgG4関連心房限局心筋症と限局性心房アミロイドーシス 藤田美優子ほか
【循環器画像診断におけるメタ解析】
循環器画像診断にメタ解析を生かす-システマティックレビューの手順から臨床・ガイドライン応用まで- 加藤真吾
●連載
・画像診断研究のための統計学
[第11回]多変量予測モデル 新谷 歩,兵頭朋子
・若手放射線科医のための放射線基礎講座
【第Ⅲ章 MRI基礎】
[第10回]緩和と拡散の基礎 今井宏彦
放射線科医のための総合画像医学雑誌
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医学書院
臨床外科
2026年06月20日発売
目次:
■特集 上部消化管手術における術野展開 究極の場面が語る名手のこだわり■
特集 上部消化管手術における術野展開──究極の場面が語る名手のこだわり
□総論
気管食道周囲の機能解剖──Cadaver解剖と臨床解剖の至適融合(押切太郎)
食道胃接合部の機能解剖──経胸腔・経腹腔双方の術中所見と整合性のある食道胃接合部の筋膜構造(藤原尚志)
胃の層構造と胃間膜の関係(中村達郎・他)
食道癌におけるリンパ節郭清の考え方──規約の変遷とガイドライン(峯 真司)
胃癌取扱い規約と胃癌治療ガイドラインにおけるリンパ節郭清の考え方とその変遷(黒川幸典・他)
□各論:食道癌郭清
中下縦隔郭清(川久保博文・他)
右反回神経周囲郭清(菊池寛利・他)
左反回神経周囲郭清(野間和広・他)
縦隔鏡下右反回神経周囲郭清(大幸宏幸・他)
縦隔鏡下左反回神経周囲郭清(藤原 斉・他)
□各論:食道癌再建
胸腔内吻合(Ivor Lewis手術)(角田 茂・他)
ロボット・内視鏡による胸骨後経路作成(辻 敏克)
頸部食道胃管高位吻合(直視下)(高橋直規・他)
□各論:食道胃接合部癌郭清
ロボット支援経裂孔的下縦隔郭清(速水 克・他)
左胸腔鏡下下縦隔郭清(MALTA)(海老原裕磨・他)
□各論:食道胃接合部癌再建
胸腔鏡下観音開き法再建(TEDDY法)──中下縦郭観音開き法再建(出村公一・他)
下縦隔再建(mSOFY法)(山下好人)
□各論:胃癌郭清
左胃大網動静脈郭清(田中 亮・他)
大彎大網処理(No.4d)(原田宏輝・他)
膵頭部リンパ節郭清(No.6)(川田洋憲・他)
膵上縁リンパ節郭清(右側:No.8a, 12a)(大森 健・他)
膵上縁リンパ節郭清(左胃動脈周囲:No.7, 9)(坂口正純・他)
膵上縁リンパ節郭清(左側/脾動脈周囲:No.11p)(鈴木和光・他)
脾門部郭清(No.11d~10)(木下敬弘・他)
□各論:胃癌再建
体腔内Billroth-I法再建(デルタ吻合)(日野眞臣・他)
幽門保存胃切除術:胃-胃吻合(ピアス法)(大橋 学)
胃全摘術術後Roux-en-Y再建:T字吻合とサーキュラー吻合(柳本喜智・他)
噴門側胃切除術食道胃吻合(上川法)(柄田智也)
噴門側胃切除食道空腸吻合ダブルトラクト法(佐川弘之・他)
●座談会シリーズ──究極のリカバリーショット
上部消化管編──縫合不全(RG,TG)(比企直樹・布部創也・樋口 格・木下敬弘)
●FOCUS
海外で外科医として働く~南アフリカ編~(清水 徹)
激変する医療情勢「あなたの病院は大丈夫?」(田邉 稔)
●みんなの勧誘(リクルート)大作戦!
横須賀共済病院の外科医勧誘方法(野尻和典・他)
毎号特集で最新のテーマを掲載
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医学書院
臨床眼科
2026年07月15日発売
目次:
■特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[5]■
特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[5]
□学会原著
多施設による緑内障患者の実態調査2024年度版──前期高齢者と後期高齢者(齊藤 久之 ほか)
原発閉塞隅角疑いと Zinn小帯脆弱──Zinn小帯脆弱度分類を用いた検討(六鹿 好志久 ほか)
上顎洞悪性神経鞘腫に対する重粒子線治療後に生じた眼窩有害事象の1例(高田 律子 ほか)
有水晶体眼の水疱性角膜症へ角膜内皮移植術を施行した2症例(幸道 大輝 ほか)
システアミン点眼薬の国内導入後におけるシスチン症2例の初期治療経過(内田 智也 ほか)
無硝子体眼にチューブインプラントを挿入し,先端への硝子体嵌頓をきたした1例(野見山 慶 ほか)
前房水PCR検査により診断した眼トキソプラズマ症の1例(伊藤 健悟 ほか)
サイズ不適合ICL挿入術後に閉塞隅角緑内障および毛様体解離をきたしICL抜去に至った1例(森山 侑子 ほか)
□今月の話題
緑内障治療に関連する眼瞼下垂(柚木 達也)
□追悼
下村嘉一先生を偲んで(堀 裕一)
●Clinical Challenge
片眼性の視野異常を主訴に来院した網膜変性(平形 寿彬)
●80周年特別企画
日本眼科写真協会presents Best Shot眼科写真展④(日本眼科写真協会)
●やり方・見方のコツを伝授! スキルアップ眼病理
眼窩脂肪ヘルニア(加瀬 諭)
●今日から実践!ドライアイA to Z
スマホ世代のドライアイ対策(前原 紘基)
●臨床報告
硝子体手術後の脈絡膜破裂に続発した黄斑新生血管の1例(今辻 大貴 ほか)
治療的角膜移植として角膜内皮細胞移植を施行した4例(諸岡 裕城 ほか)
網膜剥離術後に生じた中心暗点および周辺部複視に対して膜プリズム処方を行った1例(金尾 凌輝 ほか)
●今月の表紙
ニボー形成を伴った網膜前出血(藤田 浩貴 ほか)
眼科医のために最新のテーマを掲載
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