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紙版
(449誌) -
デジタル版
(20誌)
理学療法 雑誌
医学書院
理学療法ジャーナル
2026年06月15日発売
目次:
■特集 栄養診断としての骨格筋量評価 up to date■
特集 栄養診断としての骨格筋量評価 up to date(企画:井上達朗)
栄養診断としての骨格筋量測定法の選択と臨床的意義──GLIMの骨格筋量評価ガイダンス論文を中心に(前田圭介)
身体計測──精度,補正,日本人に適したカットオフ値を中心に(石田優利亜)
生体電気インピーダンス法──病態別にみた測定誤差の具体例と対策(甘粕康太)
超音波──測定方法や測定部位,年齢や性別,人種を考慮したカットオフ値の標準化,骨格筋量評価を超えた筋質評価の重要性(赤澤直紀)
Computed tomography(CT)を用いた骨格筋評価──基本知識から実践応用まで(原田剛志)
□実践編 どのように骨格筋に介入するか──多職種連携による評価と介入への応用例
脳卒中(長野文彦)
運動器(池本大輝,他)
循環器(小川真人)
呼吸器(宮崎慎二郎)
□Close-up 褥瘡と理学療法──予防から管理・治療への展開
理学療法士が知っておくべき褥瘡の基礎知識(植村弥希子)
褥瘡に対する理学療法の実際(吉川義之,他)
褥瘡管理における理学療法学と看護理工学の融合(幅 大二郎,他)
●とびら
運動のススメ(細井 匠)
●脳画像を多職種連携に活かす! 脳卒中診療編②
脳梗塞 中大脳動脈M2閉塞(本間敬喬)
●COVID-19パンデミック後の変革 [最終回]
研修会事業におけるアップデート(田篭慶一)
●臨床理学療法に活かす生理学 [最終回]
身体機能に加え全身状態の改善を見込んだ運動療法のための代謝生理学(飯田有輝)
●計測力を磨く──簡易機器で始める臨床研究入門③
関節運動の計測──電気角度計(flexible electrogoniometer:FEG)(小野武也)
●臨床実習サブノート おさえておきたい! カルテのみかた②
大腿骨近位部骨折術後(松本浩実,他)
●報告
人工股関節全置換術後急性期の歩行における下肢協調性の変化(池澤智輝,他)
●紹介
パーキンソン病のベッド動作を評価する──量的および質的評価の両視点から(谷口星来,他)
●学会印象記
第12回日本スポーツ理学療法学会学術大会──地域社会のなかのスポーツ理学療法(田城 翼)
第12回日本小児理学療法学会学術大会──子どもと家族が主体となる理学療法へのパラダイムシフト(小松勝人)
理学療法士を対象とした専門誌
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年06月15日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No6 (2026年6月号)
特集/肘関節Terrible Triad Injury(TTI)を“科学”する
編集企画/最上 敦彦(順天堂大学静岡病院先任准教授)
Terrible Triad Injuryの病態と治療-今、どこまでわかってきたか(肘関節外科医の立場から)
楢﨑 慎二ほか
Terrible Triad Injuryの病態と治療-今、どこまでわかってきたか(外傷整形外科医の立場から)
土田 芳彦
英語文献からひも解くTerrible Triad Injuryに関する最新知見
伊澤 雄太
Terrible Triad Injuryの病態分析に欠かせない解剖学的考察
二村 昭元
Three-column conceptに基づくTerrible Triad Injuryの再考―Wrightington分類による病態理解と治療戦略―
筒井 完明
Terrible Triad Injuryの特殊形態―PMRI要素を含む受傷メカニズムの理解―
本宮 真
Non-Terrible Triad Injuryに対する前方アプローチによるバットレスプレート固定
二村 謙太郎
Terrible Triad Injuryにおける鉤状突起骨折に対し、内固定は必要か?
吉田 史郎
Terrible Triad Injuryにおける鉤状突起骨折に対し、内固定は不要である-TTIにおける内側側副靱帯(MCL)断裂
洪 淑貴
Terrible Triad Injuryに対する一期的ヒンジ付き創外固定法の適応と限界
坂井 健介
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
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2026/05/15
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2026/01/15
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2025/12/15
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シービーアール
ペインクリニック
2026年06月15日発売
目次:
ペインクリニック 臨時増刊号
ニューロモデュレーション:各種装置と治療の実際
臨時増刊号「ニューロモデュレーション:各種装置と治療の実際」発行にあたって……山本隆充
Ⅰ.ニューロモデュレーションに用いる各種装置の紹介
1.脊髄刺激装置……中川雅之
2.脳深部刺激装置……樋口佳則・他
3.経頭蓋磁気刺激装置……小林正人
4.髄腔内薬物注入装置……内山卓也・他
5.集束超音波(FUS)……仲野雅幸・他
Ⅱ.各種疾患に対するニューロモデュレーション治療の実際
1.脳卒中後遺症
①疼痛
1)脊髄刺激療法を用いた脳卒中後疼痛の治療……種井隆文
2)反復経頭蓋磁気刺激療法を用いた脳卒中後疼痛の治療……細見晃一
②運動麻痺,痙縮
1)反復経頭蓋磁気刺激療法を用いた脳卒中後運動麻痺の治療……山本隆充
2)ボツリヌス注射を用いた脳卒中後運動麻痺,痙縮の治療……新見昌央
3)髄腔内薬物注入療法を用いた脳卒中後運動麻痺・痙縮の治療……竹林成典
2.四肢の虚血
脊髄刺激療法を用いた四肢の疼痛・虚血治療……立山真吾
3.脊髄・脊椎疾患
脊髄刺激療法を用いた脊椎疾患・脊椎術後の疼痛治療……奥谷博愛・他
4.不随意運動
①パーキンソン病
脳深部刺激療法を用いたパーキンソン病の治療……深谷 親
②各種振戦
1)脳深部刺激療法を用いた振戦の治療……森下登史・他
2)集束超音波(FUS)を用いた振戦の治療……中坪大輔
③ジストニア
脳深部刺激療法を用いたジストニアの治療……西川泰正
5.精神疾患:うつ病
反復経頭蓋磁気刺激療法を用いたうつ病の治療……熊谷航一郎・他
6.てんかん
1)迷走神経刺激療法を用いたてんかん治療……山本貴道・他
2)脳深部刺激療法を用いたてんかん治療……貴島晴彦
・ペインクリニック バックナンバーのご案内
・投稿論文募集要綱・投稿規定
「痛み」を識る、診る、治す。本邦唯一の「痛み」学術誌!
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2026/06/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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医事法令社
医療判例解説
2026年06月15日発売
目次:
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●「指標事例 6選」
・産婦人科部長が自殺に至ったのは勤務先病院の過重業務によるとの主張につき、控訴審では業務従事による心理的負荷は「強」と認め、損害額を認容した 大阪高裁:令和7年12月24日判決
・不必要な肺切除術を受けて後遺障害が残ったのは医師らが誤った確定診断をしたためとの主張につき、肺がんの確定診断に過失はないと棄却した 福岡高裁:令和8年2月17日判決
・低意識レベルで救急搬送された患者が死亡したのは全身管理を継続すべき義務等に違反したからとの主張につき、結果との因果関係を認め慰謝料を認めた 大阪地裁:令和7年11月4日判決
・ストリッピング術後にCRPSを発症し後遺障害等級は9級との主張につき、CRPSの発症は無く12級に該当するとして損害額を認容した 名古屋地裁:令和7年11月14日判決
・術後に視力低下等が残ったのは眼内レンズの選択が不適切で再手術を余儀なくされたから等との主張につき、請求はいずれも理由がないとして棄却した 名古屋地裁:令和8年1月16日判決
・歯周組織再生療法後に抜歯となったのは、膿瘍切開術等を速やかに実施しなかったからとの主張につき、説明義務違反から自己決定権の侵害が認められた 大阪地裁:令和7年7月22日判決
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「もし、同じ状況に直面した場合、医療従事者は、如何に対応することで過誤を防ぐことができるか?」
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2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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医学書院
公衆衛生
2026年06月15日発売
目次:
■特集 HIV感染が止まらない!? 2030年流行終息のカギ■
特集 HIV感染が止まらない!?──2030年流行終息のカギ
Editorial──今月号の特集について(西塚 至)
2030年流行終息に向けて、いま、求められている公衆衛生上のアプローチとは(岩室 紳也)
HIV検査、治療、ウイルス抑制の95-95-95目標の現状と残された課題(西塚 至)
抗HIV療法の今と残された課題──「抗HIV治療ガイドライン」と身体障害者認定基準(四本 美保子)
日本におけるエイズ対策、特に検査施策の構造的転換と未来展望──ステータスニュートラルアプローチの理論的基盤と国際実装からの示唆(岩橋 恒太)
青少年向けエイズ対策と「人生を豊かに育む教育」の推進──保健・学校行政、青少年・児童養護施設および地域の連携(渡會 睦子)
若者の生きづらさ──地域におけるMSMのHIV感染予防と支援策(生島 嗣)
分断が進む世界でどのように次の危機に備えるべきか?(詫摩 佳代)
●Go to the people──バングラデシュと共に歩んだ私の国際保健50年
第三十六編(石川 信克)
●映画の時間
熱狂をこえて(桜山 豊夫)
●特別記事
米国国防総省捕虜・行方不明者調査局(DPAA)における戦没者遺骨収集と個人識別(片木 絢子・レズリー A チェソン・グレゴリー バーグ・ジェニー ジン・ジョン E バード・江崎 治朗)
公衆衛生関係者のための専門誌
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2026/05/15
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2026/04/15
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診断と治療社
小児科診療
2026年06月15日発売
目次:
序 文 金兼弘和
Ⅰ.日本人が原因を明らかにした病気
福山型筋ジストロフィー /齋藤加代子
瀬川病 /星野恭子
大田原症候群 /加藤光広
武内・小崎症候群 /武内俊樹
鏡・緒方症候群 /鏡 雅代
筋拘縮型(古庄型)Ehlers-Danlos症候群 /古庄知己
MIRAGE症候群 /鳴海覚志
Ⅱ.日本人が見つけた病気
川崎病 /松原知代
高安動脈炎 /谷内江昭宏
橋本病 /長崎啓祐
菊池病(組織球性壊死性リンパ節炎) /清水正樹
福原病(MERRF) /三牧正和
垂井病(糖原病Ⅶ型) /酒井規夫
Chédiak-Higashi症候群 /笹原洋二
新川-黒木症候群(歌舞伎症候群) /黒澤健司
番外編.「日本」の名前がついている病気
日本脳炎 /中野貴司
日本住血吸虫症 /保科隆之
原 著
当院から在宅移行した18トリソミー8症例の在宅呼吸管理の工夫について /岩本真太郎・他
精巣捻転症における乳幼児期発症例と思春期発症例での臨床像および精巣救済率の違い /岡部 悟・他
症例報告
父の発作性運動誘発性ジスキネジア既往から自然終息性乳児けいれんを疑いPRRT2遺伝子バリアントをみとめた症例 /葉山翔梧・他
わが国初の小児科誌
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2026/05/15
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2026/04/09
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医学書院
生体の科学
2026年06月15日発売
目次:
■特集 クローン性造血■
特集 クローン性造血
特集「クローン性造血」によせて(北村俊雄)
□I.クローン性造血を含む体細胞変異
クローン性造血の概念の拡大(南谷泰仁)
意義不明のクローン性造血における germline variantの役割──GWASから理解する造血幹細胞クローン選択の分子基盤(牧島秀樹)
造血器以外の体細胞モザイクについて(横山顕礼)
クローン性造血の1細胞解像度への投影による細胞・分子機構の解明(佐藤 豪・岡田随象)
□II.クローン性造血において認められる主な遺伝子変異
DNMT3A 変異によるクローン性造血(佐藤理亮・黒川峰夫)
TET2 変異クローン性造血(坂田(柳元)麻実子・藤澤 学・末原 泰人)
ASXL1 変異CHIP──新たな全身性疾患のリスク因子(浅田修平・合山 進・北村俊雄)
クローン性造血におけるスプライシング因子変異(昆 彩奈)
TP53 変異を伴うクローン性造血の疾患横断的意義──BioBank Japan大規模データを基盤とした包括的解析(松田浩一・碓井喜明)
□III.自己免疫疾患およびがんと体細胞変異の関係性
再生不良性貧血とクローン性造血(細川晃平)
免疫介在性疾患における体細胞変異の役割(及川光久・藤尾圭志)
クローン性造血とがん免疫(合山 進)
治療関連クローン性造血とその臨床的意義(尾形智子・高橋康一)
がん治療関連クローン性造血と心血管疾患(由良義充)
□IV.心血管疾患のリスク因子としてのクローン性造血
JAK2 変異クローン性造血と心血管疾患(三阪智史・竹石恭知)
ASXL1-CHIPと炎症・心血管疾患(佐藤 成・合山 進・北村俊雄)
クローン性造血と心血管疾患(佐野宗一・米山晋太郎)
●連載講座 細胞の完全理解は可能か?──生物物理学的視点からの問い(第3回)
細胞空間のリアルとナゼ(市川一寿)
基礎医学領域のトピックスを解説
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2026/04/15
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医学書院
精神医学
2026年06月15日発売
目次:
■特集 こころの健康を育む 精神医学から伝えられること■
特集 こころの健康を育む──精神医学から伝えられること(企画:福田 正人)
特集にあたって(福田 正人)
□Editorial
「こころの健康を育む」とは(福田 正人)
□総論
「こころの健康を育む」を考える(青木 省三)
健康の社会的決定要因(social determinants of health:SDH)の視点で患者を診る──LGBTQ+当事者支援を通して(武田 裕子・他)
□日々の暮らしとこころの健康
〈column〉「眠り」が支えるこころと体の健康(栗山 健一)
〈column〉家族と食卓を囲むのが難しい時代に──子どものこころを支える「共食」のかたち(江崎 由里香)
〈column〉「動く」がこころにもたらす効果(大野 裕)
〈column〉こころの健康へつなげる「楽しみ方」とは(松﨑 尊信)
□ライフサイクルに沿った「こころの健康を育む」
子どものこころの健康を育む(八木 淳子)
思春期・青年期のこころの健康を育む──ピアサポートと「若者自殺対策ゲートキーパー」育成を核とした地域精神保健モデル(石井 綾華・他)
成人のこころの健康を育む──「東京大学職域・地域架橋型支援者育成プログラム(TICPOC)」から考える社会モデルとしての取り組み(金原 明子・他)
現代社会における女性の「こころの健康」(平島 奈津子)
死別後の高齢者のこころの健康を支えるコンパッション・コミュニティ(河口 謙二郎・他)
□暮らしの場面でできる「こころの健康を育む」
家庭における「こころの健康を育む」(澁谷 智子)
学校においてAYA期のこころの健康を育む(金田 渉)
職場における「こころの健康を育む」(井上 幸紀・他)
□社会のなかで取り組む「こころの健康を育む」
神経多様性の観点における少数派のこころの健康と孤独感──「三つの関係性」の構築に向けた考察(綾屋 紗月)
地域社会における「こころの健康を育む」取り組み──所沢市精神障害者アウトリーチ支援事業の実践から(中西 清晃・他)
SODA──行政との協働による若者向け早期相談・支援で「こころの健康を育む」(根本 隆洋・他)
●総説
臨床現場における恥の感情への理解と介入の重要性──EFTを用いたアプローチの有効性と課題に着目して(西川 史夏)
精神科医と共に歩むユニークな専門誌
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2026/05/15
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医学書院
総合診療
2026年06月15日発売
目次:
■特集 外国人診療Q&A 日本に暮らす外国人のライフステージと健康■
特集 外国人診療Q&A──日本に暮らす外国人のライフステージと健康(企画:弓野 綾|高柳喜代子|藤田雅美)
□総論
【鼎談】共に生きる社会へ──外国人のライフステージを支える総合診療とは?(弓野 綾|高柳喜代子|藤田雅美)
□各論 ライフステージ別 外国人診療Q&A
新生児期~就学期
Q1 外国人の母親から出生して日本で育つ児が、集団生活に入る前に受診したとき、診療にあたりどのようなことに配慮が必要でしょうか?(岩本あづさ・益 絢子・髙野友花)
Q2 集団生活を始めた外国人の子どもを診療するとき、気をつけるポイントは何ですか?(能城一矢)
就労期
Q3 外国人労働者の健康管理で気をつけるべきことはありますか?
Q4 外国人労働者の労働災害の対応、予防について、気をつけることはありますか?(田中 完)
壮年期
Q5 日本に住む外国人の生活習慣病を治療するうえで、どのようなことに配慮すべきでしょうか?(沢田貴志)
Q6 こころの不調をきたした外国人患者が受診してきたとき、どのようなサポートが可能でしょうか?(阿部 裕)
妊娠・出産期
Q7 現場ではどのような在住外国人の妊娠・出産の課題が生じていますか? 日本に暮らす外国人の妊娠・出産を支えるうえで、総合診療医の役割とは?(神田未和|城向 賢)
家族・子育て
Q8 家族関係に伴うストレスとの関連が疑われる身体症状や精神症状を訴える外国人が受診してきた場合、診察時・診察後の留意点は?どこにつなぎ、どのように支援したらよいでしょうか?(Leny Tolentino)
老年期の健康・介護
Q9 いつも怒って医療スタッフとトラブルになる外国人の高齢患者さん。どう対応すればよいでしょうか?(湯浅利啓)
□各論 課題と対応Q&A
言葉の壁
Q10 患者の日本語理解が不十分なときに、事前に準備できることはありますか?(富本潤子)
やさしい日本語
Q11 在住外国人の診療に役立つ「やさしい日本語」って何ですか?(武田裕子)
制度の壁
Q12 外国人患者の診療では、どのような「制度の壁」が生じているのでしょうか?
Q13 外国人患者の診療で「制度の壁」に直面した際、どのように対応すればよいのでしょうか?(藤田雅美|高田友佳子|柴沼 晃)
文化の壁
Q14 外国人患者を診る際に配慮すべき「文化の壁」とは、具体的にどのようなことでしょうか?(Niaya Igarashi)
ヘルスリテラシーとセルフケア
Q15 外来で外国人患者を診ていると、通院・服薬の必要性がなかなか伝わりません。ヘルスリテラシーを高めるために、総合診療医がまず押さえるべきポイントは何ですか?
Q16 外国人患者では、職場の担当者や家族が支援に関わってくれる一方で、患者自身は自分ごととして捉えられていないと感じることがあります。患者のセルフケアカと主体性を高めるために、総合診療医は何を意識すればよいでしょうか?(高柳喜代子)
移民・難民支援コミュニティ
Q17 健康保険がなく医療費の支払いが困難な移民・難民の治療において、医療機関だけでなく、支援団体やコミュニティと協力して取り組むことはできますか?(大川昭博)
支援機関との連携
Q18 外国人の医療に関して、国際交流協会はどんな役割を果たしているでしょうか?(加山勤子)
在留資格のない外国人の健康
Q19 在留資格のない外国人について、どのような健康課題がありますか?(有川憲治)
Q20 在留資格のない外国人が利用できる「無料低額診療」とは? 実際どのように行っているかについても教えてください。(早川純午)
訪日外国人の健康
Q21 訪日外国人はどんな理由でクリニックを受診しますか? また、医療者はどのような点に配慮・工夫ができますか?(田 陽)
Q22 訪日外国人が医療ケアを必要とする状況で帰国する際に、具体的にどのようなことを考えなくてはいけないでしょうか?(佐伯壮一朗・小山内泰代・日野原千速)
□コラム
①日本で外国人が健康問題をもったときの困りごと──外国人診療向上ワークショップでの当事者の声からみえる課題(弓野 綾)
②日本で働く外国人医師・看護師からの発信──「誰ひとり取り残さない医療」を在住外国人にも届けるために(Pham Nguyen Quy)
③HIV診療/支援の現場からみる外国人の課題(生島 嗣)
④日本における外国人住民の医療支援──デジタルツールによるアクセスギャップの解消(Russell Miller)
⑤外国人住民の保健医療アクセスと在留資格──世界の状況から日本を考える(髙橋 香)
⑥在留外国人・移民の高齢化──「担い手」と「当事者」を同時にみるプライマリ・ケアの視点(大西弘高)
□参考資料
外国人診療で困ったときの相談先一覧(弓野 綾|高柳喜代子|藤田雅美)
今月のQuestions
●Editorial
総合診療医の視野を広げてくれる外国人診療(弓野 綾|高柳喜代子|藤田雅美)
●構造式で語る医学|薬物の交差反応や意外な副作用を学ぼう!|18
ステロールとは?(上田剛士)
●アスクレピオスの杖|想い出の診療録|74
頭から足先まで~基本に忠実が一番!(宇藤 薫)
●地域に根ざす泌尿器科医が贈る|新発想! 超プライマリ・ケア目線からの泌尿器疾患診療|6
プライマリ診療での頻尿診療の考え方を原点回帰してみる(松木孝和)
●CKD診療の新しい潮流|“腹膜透析”という選択肢|3
情報は届いていたのか?──患者と家族の語りから(雁瀬美佐)
●オスラーに学ぶ“平静の心”|医師と医学生に贈ることば|11
患者の診察(森島祐子|仁木久恵)
●臨床に役立つ 東洋医学のパール&ピットフォール|3
【パール】ポリファーマシーを見たら漢方薬を考慮する良い機会である
【ピットフォール】漢方薬のポリファーマシーに(も)要注意(寺澤佳洋(著)|吉野鉄大・鈴木雅雄・寺澤佳洋(監修))
●What’s your diagnosis?|282
わすれんぼうのねこ(井田 学|上田剛士)
●投稿 Empirical EYE
外来診療で症状の背景を見失わないための1つの工夫──BPSモデルを簡略化した思考整理の試み(猪野 裕之)
臨床医のための総合診療誌
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2026/05/15
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医学図書出版
胆膵領域のプロフェッショナルによるプロフェッショナルのための専門誌
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日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/06/08
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医学図書出版
泌尿器外科領域の日常診療に役立つ最新情報を掲載
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医学書院
臨床眼科
2026年06月15日発売
目次:
■特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[4]■
特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[4]
健常成人におけるむき眼位が眼圧に及ぼす影響について──方向と角度による差の検討(鈴木 賢治 ほか)
予報:小児期に片眼弱視の既往を有する成人の心代謝疾患の有病率(岸本 典子 ほか)
シクロスポリン併用が有効であったステロイド抵抗性特発性外眼筋炎の2例(片山 法子 ほか)
網膜静脈分枝閉塞症に伴う黄斑浮腫に対するファリシマブ硝子体内注射の6か月治療成績(小島 優貴 ほか)
プリザーフロ(R)マイクロシャントの術後短期成績(大坂 萌乃 ほか)
亜急性後天性共同性内斜視における内直筋hang-back後転術の効果(林 麗如 ほか)
広範囲の網膜虚血を認めたサイトメガロウイルス網膜炎の1例(大谷 恵里佳 ほか)
結核性ぶどう膜炎に結核性髄膜炎によるうっ血乳頭を併発した1例(石津 若奈 ほか)
片眼優位に発症し経過中に僚眼の所見が明瞭となり確定診断に至った小児 Vogt-小柳-原田病の1例(太田 勝久 ほか)
□今月の話題
抗癌薬による角膜への影響(舟木 俊成)
●Clinical Challenge
黄斑牽引によって発症した両眼性複視(藤田 浩貴 ほか)
●80周年特別企画
日本眼科写真協会presents Best Shot眼科写真展③(日本眼科写真協会)
●やり方・見方のコツを伝授! スキルアップ眼病理
結膜肉芽組織(加瀬 諭)
●今日から実践!ドライアイA to Z
アレルギー性結膜炎とMGDの意外な関係──「かゆみ」と「乾き」を分けて考えない眼表面診療(有田 玲子)
●臨床報告
両眼白内障手術における Pearl-DGS formula Second Eye Functionの有用性の検討(都村 豊弘 ほか)
当院における水晶体再建術併用眼内ドレーン手術(iStent inject(R) W)の術後2年の眼圧下降効果(大山 文弘 ほか)
●今月の表紙
硝子体前房内脱出(卯木 伸介 ほか)
眼科医のために最新のテーマを掲載
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
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2025/12/15
発売号
医学書院
臨床検査
2026年06月15日発売
目次:
■今月の特集 バスキュラーアクセスをみる■
今月の特集 バスキュラーアクセスをみる
バスキュラーアクセス総論(村上 淳)
上肢動静脈の解剖(正常)(村上 康一)
理学的所見(視診・触診・聴診)のすすめ(若林 正則)
シャントの種類(岡本 茉樹,他)
□VAエコー
検査の進め方(AVF,AVG,表在化)(小林 大樹)
機能評価(FV,RI,AT)(小沢 悠那,他)
形態評価(森 泉,他)
術前評価(AVF・AVG・表在化)(人見 泰正)
サーベイランス(野口 智永)
□代表的疾患
脱血不良と静脈圧上昇(渡邊 亮司)
静脈高血圧症──症例から学ぶ,視診・触診を基盤としたバスキュラーアクセス超音波検査(木船 和弥)
シャント瘤──シャント瘤切迫破裂の鑑別診断(村上 康一)
感染──バスキュラーアクセス感染に対するエコー評価(山本 裕也)
血清腫(鑑別疾患含む)(内村 智也)
Q&A(春口 洋昭)
●【新連載】実はここが聞きたかった! 検査の疑問に答えます①
生化学検査における再検査基準の設定方法と結果の考え方について教えてください(三好 雅士)
●バイオバンク活動の実際とJIS Q 20387の適用⑦
診療施設併設型バイオバンクにおけるデータの管理(森田 瑞樹)
●研究
Gram染色標本を用いた関節液中結晶の検出と同定に関する検討(片山 裕大,他)
検査技術の解説を中心に編集
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
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産労総合研究所
病院経営羅針盤
2026年06月15日発売
目次:
■特集1 看護師不足時代の急性期を守る新戦略
◎解説 100万人広域医療圏単位で全体最適化する公立地域医療連携推進法人を全国配置
武蔵野大学国際総合研究所 研究主幹・経済学博士 松山幸弘
◎事例1 急性期医療を守る戦略と課題
社会福祉法人日本医療伝道会 衣笠病院グループ 理事 武藤正樹
◎事例2 在宅医療における緊急往診時の疾患分類と治療指針
医療法人社団いばらき会 いばらき診療所ひたち 医師 照沼秀也 ほか
■特集2 施設基準を起点とした自院のビジネスモデルの再構築
~ストラクチャーリミットからフローリミットへ転換するマネジメント~
兵庫県病院局経営課 経営戦略班主任・医療経営職 新谷直樹
【寄稿】
◎ペイハラは「現場の問題」ではない
~病院経営を蝕む「見えない損失」と、職員を守れない組織が失うもの~
医療コラムニスト 医師・医学博士 八巻孝之
【リレー連載】
◎組織活性化と経営改善の効果
中堅職員による病院の理想と未来を考え提案する取り組み
社会医療法人さいたま市民医療センター イノベーション戦略チーム 菅原健太郎
【連載】
◎心のケアを担う組織へのメッセージ(15)
伊藤弘人
◎データで変わる病院経営(3)
本野勝己
◎ゼロから学ぶ病院経営のためのノンテク(9)
八巻孝之
◎病院現場のリスクマネジメント(15)
坂上和芳
◎病院管理者 紙上実践研修(3)
メディカルトライアングル 萩原正英 ほか
◎データファイル/診療放射線技師の賃金実態
⑭月額賃金 ⑮年間賃金
【コラム】
◎医療政策の深読み
島崎謙治
病院経営をリードする
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2026/06/01
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2026/05/15
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2026/05/01
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2026/04/15
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2026/04/01
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2026/03/15
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メディカルレビュー社
医学・薬学の中間領域を目指す総合学術誌
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2026/03/15
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2025/12/15
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2025/09/15
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2025/06/15
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2025/03/15
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2024/12/15
発売号
医歯薬出版
医学のあゆみ
2026年06月13日発売
目次:
・人獣共通感染症は世界的に大きな問題として認識されており,医学・獣医学・昆虫学など従来の学問領域の枠組みを超え,総合的に研究発展させていくことが求められている.
・2004年の「人と動物と野生動物の感染症に関する会議」においては“ワンヘルス・ワンワールド”が提唱され,大学でもワンヘルス・ワンワールドに対応する組織が作られるようになってきた.
・本特集では,ワンヘルス・ワンワールドへの取り組みや,ウイルス探索やワクチンをはじめとする人獣共通感染症の研究について,臨床から世界規模に至るまでを第一線で活躍する研究者達が概説する.
■ワンヘルス・ワンワールド 人・動物・環境の相互連関が医療に与えるインパクト
・はじめに
・東京大学ワンヘルス・ワンワールド連携研究機構の活動――地球観測を礎とした社会実装と“ワンヘルス・ワンワールド”の共創
・北海道大学One Healthリサーチセンターの活動紹介
・ワンヘルス・ワンワールドの国際的な取り組み――現状、課題、そして未来
・気候変動と感染症の疫学
・人獣共通感染症とウイルス探索――新興感染症に備えるためのアプローチ
・エマージングウイルス感染症の基礎研究とワクチンの開発
・ワンヘルスで取り組む重症熱性血小板減少症候群(SFTS)の研究と医療展開
・エゾウイルスの発見と研究の展開
●TOPICS 神経内科学
・CIDP治療の現在と未来:免疫グロブリンから分子標的薬へ
●TOPICS 再生医学
・マウスで効果が確認された慢性腎臓病に対する細胞療法
●連載 医療にいかす行動経済学(16)
・認知症や軽度認知障害の人の意思決定と行動経済学
●連載 知っておくと役に立つ!臨床医のための臨床検査医学講座(4)
・甲状腺超音波検査
●FORUM 分子生物学の臨床応用 “分子”から“疾患・患者”へ(3)
・心筋特異的ミオシン軽鎖キナーゼを標的としたmyotropeの開発
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
基礎と臨床を結び,いちはやく今日の動向を伝える総合医学週刊誌!
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2026/06/06
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2026/05/30
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2026/05/23
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2026/05/16
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2026/05/09
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2026/05/02
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克誠堂出版
形成外科
2026年06月13日発売
目次:
◇随想
1枚の絵が教えてくれたこと 石井 直弘 593
◇特集 その他
DXで変わる形成外科診療
企画にあたって 髙木 誠司 595
XR(AR・MR・VR)
AR による DIEP flap の穿通枝走行のシミュレーション―形成外科領域における XR 技術の最前線と未来展望― 大槻 祐喜 ほか 597
遠隔診療
地域拠点病院における形成外科手術を活性化する5G ライブストリーミング遠隔診療 美馬 俊介 ほか 603
形成外科医がかかわれる遠隔医療の形 栗原 健 611
音声認識システム
早い話,話せば早い―音声認識がもたらす形成外科診療の未来― 坂田 憲亮 ほか 622
AI を用いた診断
AI を用いたあざ・シミ診断支援の可能性と課題 西堀 公治 ほか 628
皮膚潰瘍を認識する AI の開発とその臨床応用の可能性 舘 一史 ほか 636
【Letter】「シモフリ」の用語について 舘 一史 645
Viewtify
形成外科領域におけるリアルタイム 3DCG可視化の可能性 瀬尾 拡史 ほか 646
足病における DX 連携
足病における DX を活用した医療連携 松本 健吾 657
◇連載
二刀流―形成外科専門医が幸福になる秘訣―
第 3 回 医療国際化の現場:海外患者受け入れとメディカルツーリズム 三原 誠 666
形成外科NEXT―次世代の本音―
影を支える形成外科医として 塩沢 啓 668
教室だより北~南
No.138 慶應義塾大学医学部 形成外科 貴志 和生 670
ザッツ形成外科!
Vol.30 職業病 中村 優 675
◇症例
亀頭部皮膚腫瘍に対してエムラ Ⓡクリームを用いて外科的治療を行った 2 例 吉澤 英聖 ほか 676
◇その他
市中病院の広報活動における視覚的情報強化の取り組みとその効果 北口 陽平 ほか 683
PRS 目次邦訳 Vol.157 Issue4 690
INFORMATION 695
投稿規定 696
編集後記 杠 俊介 702
形成外科のパイオニアとして挑戦を続ける!
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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2026/02/13
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2026/01/13
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2025/12/13
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克誠堂出版
麻酔
2026年06月13日発売
目次:
◇巻頭言
・麻酔科医の「やさしさ」 天谷 文昌 391
◇特 集
術後を見据えたフレイル患者の周術期管理
~麻酔科医ができること, やるべきこと~
・緒言とまとめ 青木 善孝 392
・なぜ麻酔科医にフレイルか?~麻酔科医におけるフレイル対策の重要性と周術期管理への応用~ 宇賀田 圭 395
・フレイル患者のリスク評価と術前管理 後藤 俊作ほか 403
・フレイル患者の術中管理~自立を支える麻酔の役割~ 縄田 瑞木 412
・術後管理:フレイル患者の特徴的な合併症と術後管理 植木 隆介 419
・麻酔科医が知るべきフレイルのエビデンスと,周術期リハビリテーション介入の効果 岩崎 夢大 426
◇症例報告
・開心術における人工心肺使用中に肺動脈カテーテルによる右室穿孔を来した 1 症例 早田 宜史ほか 432
・食道がん手術の胸腔鏡操作中に発作性上室性頻拍を繰り返した症例 瀧山さゆりほか 437
・低侵襲僧帽弁形成術中に起きた対側緊張性気胸の1 症例 藤井 涼馬ほか 442
・直接作用型活性化第Ⅹ因子阻害薬内服中の右室穿孔患者にアンデキサネットアルファを投与して外科的止血術を行った 1 症例 山崎 翔太ほか 447
外国文献紹介 452
投稿規定 454
ニュース 460
(社)日本麻酔科学会準機関誌
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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2026/02/13
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2026/01/13
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2025/12/13
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メディカ出版
整形外科看護
2026年06月12日発売
目次:
【特集】
どうして術後の患者さんはこんな状態なの?
答えはすべて術中にあり!
整形外科の手術 実況中継!
プランナー 横浜市立大学 稲葉 裕
■特集1 肩・肘の手術
・1 関節鏡視下肩腱板断裂修復術
横浜市立大学附属病院 荒川裕和
・2 鎖骨骨折に対する観血的整復固定術
藤沢市民病院 榎本大介
・3 上腕骨近位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
■特集2 脊椎の手術
・1 頚椎前方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 伊藤陽平
・2 頚椎後方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 近藤直也
・3 腰椎後方除圧固定術(PLIF/TLIF)
横浜市立大学附属病院 片山裕貴
・4 腰椎椎間板ヘルニアに対する椎間板摘出術
横浜市立大学附属病院 長島清貴
■特集3 股関節・大腿の手術
・1 大腿骨頚部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 山根裕則
・2 大腿骨転子部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 霜田将之
・3 人工股関節全置換術
横浜市立大学附属病院 森田 彰
・4 人工骨頭挿入術
横浜市立大学附属病院 稗田裕太
■特集4 膝関節の手術
・1 人工膝関節全置換術
横浜市立大学附属病院 赤松智隆
・2 膝前十字靭帯再建術
新百合ヶ丘総合病院 藤澤隆弘
・3 関節鏡下半月板縫合術・切除術
横浜市立大学附属病院 草場洋平
■特集5 手関節の手術
・1 橈骨遠位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
・2 手根管開放術
横浜市立大学附属病院 中村玲菜
■特集6 足関節の手術
・1 足関節果部骨折に対する観血的整復固定術
平成横浜病院 外澤正一
・2 変形性足関節症の手術
横須賀市立総合医療センター 山田俊介
【みんなの整形外科看護】
●整形外科愛を語りたい! Seikei Lover
無事に退院する患者さんの姿から感じるやりがい
鹿児島大学病院 松枝莉子
●勉強会、研修、委員会 etc+ 新しいこと始めてみた
骨粗鬆症職員健診をはじめてみた
医療法人慧明会貞松病院 秋山寛治ほか
【連載】
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第7回 疲れたときこそ筋トレを!
秋田大学 浅香康人
●THA今昔物語
第4回 人工股関節全置換術(THA):合併症との闘い
増原クリニック 増原建作
●病棟から地域包括ケアまで
多職種連携のコツ 全部教えます!
第10回 独立行政法人国立病院機構村山医療センター
独立行政法人国立病院機構 村山医療センター 隠岐真弓
・次号予告
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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2026/05/25
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2026/05/12
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2026/04/22
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2026/03/12
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2026/02/12
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2026/01/12
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薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年06月12日発売
目次:
(全8ページ)
日医会長選 松本会長の3期目が確定へ――日医役員選 松本会長 グランドデザイン策定にも意欲/
厚労省・評価検討会議 3成分のスイッチOTC化で議論/
■厚生行政Weekly■
(~5月28日)
日本東洋医学会 会長 田原英一氏インタビュー―― 「漢方を使っていかに患者さんを幸せにできるか」 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/06/04
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2026/05/28
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2026/05/21
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2026/05/14
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2026/04/30
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2026/04/23
発売号
金原出版
皮膚科の臨床
2026年06月10日発売
目次:
皮膚科は“全身をみる”診療科です。
内科的なことも外科的なことも含めて全体像をみます。皮膚疾患は種類が多く,2,000~3,000種類以上あると言われています。
そして小児から高齢者まで,全年齢の患者さんを診療します。
そのため関わる診療科も疾患ごとに多岐にわたり,各科との調整・コミュニケーションが非常に重要となります。
本特集では,疾患ごとに「皮膚科における診療方針(他科へのコンサルト等)」を皮膚科のプロフェッショナルにご説明いただき,そのうえで,臨床現場で生じる各科の先生方への質問を投げかけ,お答えいただいています。
あらゆる角度から皮膚疾患を捉えることで,皮膚科診療の解像度があがること,間違いなしです。
多忙な皮膚科医にとって,普段は後回しにしがちな他科の先生方への疑問を解消できる,実臨床に役立つ一冊です。
特 集
きいてみた! 皮膚科×各科 診療のリアル
ー “いまさら聞けない”を解消するQ&Aー
アレルギー性皮膚疾患
アトピー性皮膚炎 皮膚科における診療方針
佐伯 秀久
アトピー性皮膚炎 小児科医師への質問
川口 明日香
アトピー性皮膚炎 眼科医師への質問
岸本 達真
食物アレルギー 皮膚科における診療方針
鷲尾 健
食物アレルギー 小児科医師への質問
森久保 美保
アナフィラキシー 皮膚科における診療方針
猪又 直子
アナフィラキシー 救急科医師への質問
織田 順
薬疹 皮膚科における診療方針
佐藤 もも
薬疹 感染症内科医師への質問
竹中 克斗
薬疹 眼科医師への質問
上田 真由美
血管炎・血管障害
IgA血管炎 皮膚科における診療方針
池田 高治
IgA血管炎 腎臓内科医師への質問
中島 健太郎
結節性多発動脈炎 皮膚科における診療方針
田中 麻衣子
結節性多発動脈炎 リウマチ内科医師への質問
安倍 能之
ANCA関連血管炎 皮膚科における診療方針
小寺 雅也
ANCA関連血管炎 リウマチ内科医師への質問
安倍 能之
うっ滞性皮膚炎・脂肪織炎・潰瘍 皮膚科における診療方針
前川 武雄
うっ滞性皮膚炎・脂肪織炎・潰瘍 血管外科医師への質問
広川 雅之
閉塞性動脈硬化症・動脈硬化性下肢閉塞性動脈疾患・包括的高度慢性下肢虚血 皮膚科における診療方針
沢田 泰之
閉塞性動脈硬化症・動脈硬化性下肢閉塞性動脈疾患・包括的高度慢性下肢虚血 血管外科医師への質問
広川 雅之
糖尿病性壊疽 皮膚科における診療方針
加藤 裕史
糖尿病性壊疽 整形外科医師への質問
菊池 恭太
膠原病および関連疾患
エリテマトーデス 皮膚科における診療方針
松下 貴史
エリテマトーデス リウマチ内科医師への質問
笹倉 知佳
エリテマトーデス 腎臓内科医師への質問
中島 健太郎
エリテマトーデス 精神科医師への質問
稲田 俊也
皮膚筋炎 皮膚科における診療方針
野田 絵織
皮膚筋炎 リウマチ内科医師への質問
高橋 克典
皮膚筋炎 呼吸器内科医師への質問
豊田 優子
全身性硬化(強皮)症 皮膚科における診療方針
住田 隼一
全身性硬化(強皮)症 リウマチ内科医師への質問
中田 知愛
全身性硬化(強皮)症 循環器内科医師への質問
小板橋 俊美
全身性硬化(強皮)症 呼吸器内科医師への質問
豊田 優子
Sjögren病 皮膚科における診療方針
新井 達
Sjögren病 リウマチ内科医師への質問
藤枝 雄一郎
Sjögren病 眼科医師への質問
上田 真由美
Sjögren病 耳鼻咽喉科医師への質問
山村 幸江
成人Still病 皮膚科における診療方針
藤本 徳毅
成人Still病 リウマチ内科医師への質問
玉井 博也
Behçet病 皮膚科における診療方針
髙橋 岳浩
Behçet病 リウマチ内科医師への質問
平本 和音
Behçet病 眼科医師への質問
田中 理恵
自己炎症性疾患(遺伝性周期性発熱症候群) 皮膚科における診療方針
金澤 伸雄
自己炎症性疾患(遺伝性周期性発熱症候群) リウマチ内科医師への質問
古賀 智裕
自己炎症性疾患(遺伝性周期性発熱症候群) 小児科医師への質問
西小森 隆太
炎症性角化症・膿疱症
乾癬 皮膚科における診療方針
山﨑 文和
乾癬 リウマチ内科医師への質問
友川 拓也
掌蹠膿疱症 皮膚科における診療方針
西田 絵美
掌蹠膿疱症 整形外科医師への質問
辻 成佳
掌蹠膿疱症 歯科・口腔外科医師への質問
髙岡 一樹
掌蹠膿疱症 耳鼻咽喉科医師への質問
大原 賢三
物理化学的皮膚疾患
熱傷 皮膚科における診療方針
鹿児山 浩
熱傷 形成外科医師への質問
松村 一
熱傷 救急科医師への質問
織田 順
褥瘡 皮膚科における診療方針
藤原 浩
褥瘡 形成外科医師への質問
藪野 雄大
付属器疾患
無汗症 皮膚科における診療方針
飯田 忠恒
無汗症 神経内科医師への質問
中里 良彦
多汗症 皮膚科における診療方針
大嶋 雄一郎
多汗症 ペインクリニック科医師への質問
上島 賢哉
巻き爪・陥入爪 皮膚科における診療方針
高山 かおる
巻き爪・陥入爪 形成外科医師への質問
山口 健一
肉芽腫・結合織疾患
サルコイドーシス 皮膚科における診療方針
中溝 聡
サルコイドーシス リウマチ内科医師への質問
野中 文陽
サルコイドーシス 循環器内科医師への質問
小板橋 俊美
サルコイドーシス 眼科医師への質問
田中 理恵
瘢痕・ケロイド 皮膚科における診療方針
茂木 精一郎
瘢痕・ケロイド 形成外科医師への質問
藪野 雄大
母斑・母斑症,血管腫
毛細血管奇形・扁平母斑 皮膚科における診療方針
野田 佑奈
毛細血管奇形・扁平母斑 形成外科医師への質問
石原 千尋
乳児血管腫 皮膚科における診療方針
中捨 克輝
乳児血管腫 小児科医師への質問
小関 道夫
乳児血管腫 形成外科医師への質問
野村 正
神経線維腫症1型 皮膚科における診療方針
堺 則康
神経線維腫症1型 小児科医師への質問
松尾 宗明
神経線維腫症1型 脳神経内科医師への質問
上田 健博
神経線維腫症1型 整形外科医師への質問
舟㟢 裕記
結節性硬化症 皮膚科における診療方針
堺 則康
結節性硬化症 小児科医師への質問
武内 俊樹
結節性硬化症 泌尿器科医師への質問
朝倉 堯
リンパ腫
皮膚T細胞リンパ腫 皮膚科における診療方針
宮垣 朝光
皮膚T細胞リンパ腫 血液内科医師への質問
白鳥 聡一
皮膚B細胞リンパ腫 皮膚科における診療方針
宮垣 朝光
皮膚B細胞リンパ腫 血液内科医師への質問
伊豆津 宏二
成人T細胞白血病・リンパ腫 皮膚科における診療方針
米倉 健太郎
成人T細胞白血病・リンパ腫 血液内科医師への質問
亀田 拓郎
ウイルス感染症
単純疱疹 皮膚科における診療方針
山本 剛伸
単純疱疹 産婦人科医師への質問
高橋 幸子
単純疱疹 神経内科医師への質問
中嶋 秀人
水痘 皮膚科における診療方針
浅田 秀夫
水痘 小児科医師への質問
板野 雅史
帯状疱疹 皮膚科における診療方針
山本 剛伸
帯状疱疹 眼科医師への質問
福田 憲
帯状疱疹 耳鼻咽喉科医師への質問
岩﨑 真一
帯状疱疹 ペインクリニック科医師への質問
中川 雅之
帯状疱疹 神経内科医師への質問
中嶋 秀人
手足口病 皮膚科における診療方針
工藤 恭子
手足口病 小児科医師への質問
板野 雅史
麻疹 皮膚科における診療方針
工藤 恭子
麻疹 感染症内科医師への質問
古谷 賢人
風疹 皮膚科における診療方針
鑑 慎司
風疹 感染症内科医師への質問
古谷 賢人
伝染性紅斑 皮膚科における診療方針
清島 真理子
伝染性紅斑 小児科医師への質問
要藤 裕孝
Gianotti-Crosti症候群 皮膚科における診療方針
玉城 善史郎
Gianotti-Crosti症候群 小児科医師への質問
要藤 裕孝
伝染性単核球症 皮膚科における診療方針
平井 陽至
伝染性単核球症 感染症内科医師への質問
戸叶 美枝子
細菌感染症
蜂窩織炎 皮膚科における診療方針
稲吉 咲穂
蜂窩織炎 整形外科医師への質問
門野 邦彦
ブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群 皮膚科における診療方針
梅林 芳弘
ブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群 小児科医師への質問
武者 育麻
重症軟部組織感染症 皮膚科における診療方針
長野 徹
重症軟部組織感染症 整形外科医師への質問
岩元 俊樹
皮膚結核 皮膚科における診療方針
三上 万理子
皮膚結核 呼吸器内科医師への質問
佐々木 結花
皮膚非結核性抗酸菌症 皮膚科における診療方針
三上 万理子
皮膚非結核性抗酸菌症 呼吸器内科医師への質問
佐々木 結花
梅毒 皮膚科における診療方針
安元 慎一郎
梅毒 感染症内科医師への質問
大路 剛
真菌症
爪白癬 皮膚科における診療方針
常深 祐一郎
爪白癬 肝臓内科医師への質問
中山 伸朗
動物性疾患
ハチ刺症 皮膚科における診療方針
夏秋 優
ハチ刺症 救急科医師への質問
織田 順
マダニ刺咬症 皮膚科における診療方針
近藤 誠
マダニ刺咬症 感染症内科医師への質問
溝辺 達季
コラム
免疫抑制療法とHBV再活性化
中山 伸朗
皮膚科医必読の症例報告,日常診療に即役立つ内容満載の伝統と信頼のジャーナル (創刊1959年)
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
全日本病院出版会
Derma(デルマ)
2026年06月10日発売
目次:
Monthly Book Derma. No374 (2026年6月増刊号)
特集/ダーモスコピー診断マニュアル
編集企画/外川 八英(千葉大学講師)
Ⅰ.ダーモスコピーの基本
ダーモスコピーの特徴
坂井 浩志
ダーモスコピー用語と基本的所見
外川 八英
ダーモスコピーの部位による所見の見え方の違い
小熊 玲奈
2段階診断法 第1段階
外川 八英
2段階診断法 第2段階
外川 八英
Ⅱ.顔面の病変
色素細胞母斑とメラノーマ
皆川 茜
日光黒子,脂漏性角化症
東野 俊英
基底細胞癌
古賀 弘志
日光角化症・有棘細胞癌におけるダーモスコピー像
後藤 寛之
口唇のメラノーシスとメラノーマ
岸 晶子
Ⅲ.躯幹・四肢(生毛部)の病変
色素細胞母斑とメラノーマ
芳賀 貴裕
Spitz母斑の臨床像・ダーモスコピー所見と良悪性病変の鑑別について
緒方 大
非典型病型悪性黒色腫のダーモスコピー―結節型・無色素性・線維形成性および自然消退例の診断の要点―
木村亜里紗ほか
ボーエン病
高藤 円香
汗孔腫
大原 國章
付属器癌
楠谷 尚
Ⅳ.掌蹠・爪の病変
掌蹠の色素細胞母斑とメラノーマ
清原 隆宏
毛細血管拡張性肉芽腫と鑑別診断
前 賢一郎
爪甲色素線条
宇原 久
Ⅴ.陰部・炎症性疾患・膠原病のダーモスコピー
陰部・粘膜部の色素性病変
宮下 梓
湿疹・乾癬・扁平苔癬のダーモスコピー像、および爪乾癬・爪扁平苔癬のダーモスコピー(onychoscopy)像
眞部 恵子
膠原病の爪郭部毛細血管異常
長谷川 稔
疥癬、マダニのダーモスコピー
坂井 浩志
Ⅵ.脱毛症 クリニックの実践ダーモスコピー
頭部:トリコスコピー(円形脱毛症、壮年性脱毛症)
木下 美咲
頭部:トリコスコピー(瘢痕性脱毛症、その他の脱毛症)
浦﨑 智恵
クリニックにおけるダーモスコピー活用法
山本 洋輔
開業医のダーモスコピーの工夫
佐藤 俊次
Ⅶ.ダーモスコピー診療の未来と拡がり
AIとダーモスコピー―研究最前線から日本での実装課題まで―
外川 八英
大学でのメラノーマ診療とダーモスコピー
猪爪 隆史
明日からの臨床に使えるオールカラー総特集形式の皮膚科雑誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
メジカルビュー社
Heart View(ハートビュー)
2026年06月10日発売
目次:
■特集:厚い! 篤い! 熱い! 肥大型心筋症(HCM)診療の最前線 企画・構成 久保 亨
【識る】
1 ゲノム解析から何がわかる? 遺伝学的検査を実践し診療に活かすには 蛭間貴司,野村征太郎
2 HCMの冠微小循環障害は病態に関与しているか? 平谷太吾
3 HCMのバイオマーカーは病態評価にどこまで有用か? 秋田敬太郎,島田悠一
4 SAM発生のメカニズムを再考する 山田隆熙,真鍋 晋
5【Expertise】HCMの病態と心筋ミオシン阻害薬の効果機序 塚本 蔵
【診る】
6 HCMは予後良好の疾患か? 予後不良の疾患か? 久保 亨
7 HCMはどのように診断するか? 奥村貴裕
8 HCMの心エコー図検査では何を評価するか? 越智友梨
9 HCMのCT・MRI検査では何を評価するか? 泉 佑樹
10【Expertise】アメリカにおけるHCM診療:遺伝学的検査,侵襲的治療,心移植,心筋ミオシン阻害薬について 秋田敬太郎,島田悠一
【治す】
11 どのHCM患者にICDを植え込むか? 天野雅史,泉 知里
12 HOCMに対する心筋ミオシン阻害薬のエビデンス 大木元明義
13 心筋ミオシン阻害薬登場以降の内服薬治療とPTSMAの使い分け 前川裕一郎
14 HOCM外科手術のポイント 高梨秀一郎
15【Expertise】今後のHCM治療にどのようなことが期待されるか? 矢野俊之
●連載
・病態から読み解く心不全診療のパラダイムシフト
第4回 急性心不全研究の始まりと時を同じくして,diastolic HFがHFpEFに改名された 安村良男
・医療から行動経済学を再考する―Heart View出張編―
第2回 眼は口ほどに「嘘」をつく~認知バイアスの正体~ 水野 篤
循環器専門医のための[診る][識る][治す]
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2026/06/04
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2026/04/09
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2026/03/11
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2026/02/12
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
医学書院
medicina(メディチーナ)
2026年06月10日発売
目次:
■特集 『脳』の診察力に自信がつく・効率が上がる“あの一手”■
特集 『脳』の診察力に自信がつく・効率が上がる“あの一手”
特集にあたって(音成 秀一郎)
特集を読む前に あなたの理解度チェック!
□総論
『問診』は検査である(音成 秀一郎)
病歴聴取:TIAの視座から(杉田 陽一郎)
神経診察の引き出し:ミニマム診察のススメ(井口 正寛)
□脳梗塞
「確実に所見を取りにいく」脳梗塞疑いの初期対応(松尾 淳一・原 靖幸)
脳梗塞:慢性期の全身管理アップデート(吉村 元)
□Parkinson病
ふるえの診かたと鑑別の広げ方(山本 大介)
Parkinson病のレッドフラッグと,ちょい足しレシピ(澤村 正典)
□めまい
中枢性めまいを見逃さないためのマスト(浦上 尚也)
□機能性神経障害(FND)
機能性神経障害の「所見を取りにいく」アプローチ(関口 輝彦)
□頭痛
問診で詰める片頭痛の診断(黒川 隆史)
片頭痛治療:初手が効かないときの「次の一手」(入里 直樹・深沢 良輔)
□てんかん
てんかんの多彩な表現型を知る(赤松 伸太郎)
てんかんミミッカーに強くなる(野中 恵)
□しびれ
しびれの基本と整形外科疾患との鑑別(村松 良子)
危険なしびれと,診断がつかないときの対処法──「3C」で整理する,プライマリ・ケア医のためのしびれ診療の“あの一手”(伊佐早 健司)
□認知症
認知症の問診と周辺症状への対応に自信をつける(大山 哲弥・中西 浩隆)
神経診察に応じた認知症の鑑別フロー──まず外さない見立て方(山田 健太郎)
□意識障害
非痙攣性てんかん重積状態:疑う根拠と脳波がとれないときにどうするか(佐藤 達哉)
見落としがちな神経変性疾患の意識の変容(和田 健二・秋山 真樹)
□コモンなアンコモン
コモンなアンコモン:それって Alzheimer病でいいの?──「もの忘れ」に紛れる進行性失語(松原 知康)
コモンなアンコモン:それってただの水頭症?(山原 直紀)
コモンなアンコモン:それって本当に自己免疫性?(千原 典夫)
□領域アドバイス
Neurocriticalの現場で困らない病状説明:準備が整っていない段階でのアプローチ(佐藤 佳澄)
Neurologyの栄養・輸液(柴﨑 俊一)
Neurologyへの精神科リエゾン(桐生 奏・田宗 秀隆)
脳神経内科領域で使いたくなる漢方10処方(渡口 賢隆)
Neurologyのトランジション:てんかんの成人移行支援(井上 岳司)
Neurologyの遺伝学,遺伝性疾患の診察ポイント・家系図の作成ポイント(倉重 毅志)
●暮らしと微生物 身の回りのモノから読み解く感染症⑥
梅干しと感染症:保存食の知恵をたずねて(伊東 完)
●ここが知りたい! 欲張り神経病巣診断(59)
ふらついてバランスがとれない! 少ししゃべりにくいかも──長期経過で失調を伴う疾患/split hand(難波 雄亮)
●医療現場から始めるLGBTQ+へのケア いま,医療者にできること⑥
Happy Pride! 誰ひとり取り残さない医療を目指して:順天堂大学の取り組み(武田 裕子・髙木 辰哉・下村 沙季 マリン・石川 ひろの)
●目でみるトレーニング(梶原 祐策・大内田 良真・中島 颯之介)
内科医必読の座右の書。内科臨床誌メディチーナ
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/04/01
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2026/02/10
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