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紙版
(449誌) -
デジタル版
(20誌)
理学療法 雑誌
医学書院
臨床泌尿器科
2026年08月20日発売
目次:
■特集 しっかり読んで自信をもとう! 下部尿路機能障害診療の実践ガイド■
特集 しっかり読んで自信をもとう! 下部尿路機能障害診療の実践ガイド
企画にあたって(本田 正史)
これだけは知っておきたい! 過活動膀胱の診断と治療のエッセンス──過活動膀胱診療ガイドライン第3版から(澤田 智史・吉良 聡・三井 貴彦)
前立腺肥大症(大日方 大亮)
腹圧性尿失禁(海法 康裕・浪間 孝重)
大脳・脳幹疾患による神経因性膀胱(内山 智之・山本 達也・榊原 隆次)
脊髄・脊椎疾患による神経因性膀胱(高橋 良輔)
末梢神経障害による神経因性下部尿路機能障害の評価とそれに基づく治療方針(赤井畑 秀則・松岡 香菜子・秦 淳也)
間質性膀胱炎と膀胱痛症候群(古田 昭)
夜間頻尿の診断と治療(竹澤 健太郎・野々村 祝夫)
夜尿症(内藤 泰行)
一般泌尿器科医が身につけておきたい尿道狭窄症の知識(新地 祐介・堀口 明男)
薬剤性下部尿路機能障害(山本 恭代)
●学会印象記
「AUA2026」印象記(井熊 俊介)
泌尿器科の臨床の最先端を総説
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/20
発売号
シービーアール
臨床麻酔
2026年08月20日発売
目次:
臨床麻酔 8-2026
Journal of Clinical
Anesthesia (Japan)
Vol. 50/No. 8
巻頭言
自家製天然酵母のパン作り………辻田美紀
総説
周術期の血圧管理Update
―最新の臨床研究と,その先にある組織灌流管理の視点―………吉永晃一
講座
「換気できない!?」手術中の二酸化炭素吸着剤交換で起きる換気不全―症例から学ぶ麻酔器の構造………車 有紀
患者・家族が安心して受けられる検査・処置時の鎮静・鎮痛へ―麻酔科医の役割とケアの導線を考える………小原崇一郎
人工膝関節全置換術後の急性痛・慢性痛管理―多職種疼痛管理チームから得られた知見………弓場智雄・他
アイデアコーナー
逆行性心筋保護カニューレ挿入において,TEEで確認すべきこと………住井啓介
症例
敗血症性ショック様症状を呈し皮膚生検で診断できた 血管内大細胞型B細胞リンパ腫の1症例………土井 拓・他
グラニセトロン投与後に心停止をきたした周術期 アナフィラキシーショックの1症例………木下陽介・他
ブリーフレポート
気象条件に関連の片頭痛を有する歯科治療恐怖症患者の静脈内鎮静管理の経験………下田 元・他
誌上抄読会
心臓麻酔におけるベンゾジアゼピンと術後せん妄………石川真士
印象記
日本麻酔科学会第73回学術集会………別府 匠・他
・アナウンスメント
・「特集」一覧
・臨時増刊号バックナンバー
・投稿規定/執筆要綱/誓約・同意書
・次号のお知らせ
充実した論文、臨床に役立つ症例報告等々…必見の最新情報が満載
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
Bricolage(ブリコラージュ)
2026年08月15日発売
目次:
Bricolage_303_CONTENTS
ケアと戦争「ケアの社会化」から「社会のケア化」へ
寄稿 「戦争反対」と介護することは、私の中でつながっている 三好春樹 ………03
特集1 「受け入れる」という新しい平和運動のカタチ
ルポ 52間の縁側 〜ここは「ありのままの自分」でいられる居場所〜 ………07
いしいさん家のケアマップ ………15
石井夫婦対談 ケアの現場は社会の縮図だ ………16
特集2 介護の中心で平和を叫ぶ
ルポ 生活の場から平和を醸成する 取材:宮下今日子 ………28
「えん」はここにあります! ………36
小島美里さんインタビュー 実践が語る介護と平和
〜心に染みる、小島語録〜 インタビュー:宮下今日子 ………38
映画『医の倫理と戦争』がケア職に突きつけるもの ………46
兄 稲葉耕太 × 弟 稲葉夏輝 兄弟対談
テーマ「介護職のコミュニケーション技術」………48
サル目ヒト科ヒト属ヒトの老人 村瀨孝生 ………54
たの思想な介護詩 選者 小林敏志 ………56
やりたい介護実現マガジン
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2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
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2025/07/15
発売号
医事法令社
医療判例解説
2026年08月15日発売
目次:
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●「指標事例 4選」
・脳静脈洞血栓症を発症したのは経口避妊薬の処方に当たり血圧測定等を怠ったから等の主張につき、最終処方との因果関係を認めて損害額を認容した 札幌高裁:令和8年3月17日判決
・患者が死亡したのは病理診断を行わずに膵全摘術を選択した過失、説明を怠った過失等のためとの主張につき、いずれも理由がないとして棄却した 大分地裁:令和8年1月23日判決
・緩和ケアを行う合意があったのに、医師らが侵襲的な医療行為を用いて多種類の薬剤を投与したとの主張につき、前提を欠いていると請求を棄却した 大阪地裁:令和7年12月15日判決
・受刑者が化膿性膝関節炎から右大腿部切断に至ったのは転院させるべき注意義務に違反したからとの主張につき、請求はいずれも理由がないと棄却した 大阪地裁:令和7年9月10日判決
●巻末特集「医療保護入院に係わる事例」
・精神保健福祉法所定の事由がないにもかかわらず医療保護入院とさせられたとの主張につき、医師らの判断等は妥当で請求には理由がないとして棄却した 名古屋地裁:令和7年7月18日判決
・医療保護入院患者が転落死したのは窓等に瑕疵があったなどの主張につき、窓からの脱出は予測すべきものとはいえず請求は理由がないと棄却した 名古屋地裁:令和7年8月8日判決
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「もし、同じ状況に直面した場合、医療従事者は、如何に対応することで過誤を防ぐことができるか?」
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
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2025/08/15
発売号
医学書院
生体の科学
2026年08月15日発売
目次:
■特集 感染により生じるがんの制御と展望■
特集 感染により生じるがんの制御と展望
特集「感染により生じるがんの制御と展望」によせて(村上善則)
□I.感染によるがんの疫学
疫学総論(井上真奈美)
□II.ウイルス感染によるがん
肝炎・肝がんの病態解明と克服のための戦い(小池和彦)
肝がんの制御──臨床的視点から(四柳 宏)
臨床的視点からみた子宮頸がんとHPV(川名 敬)
日本におけるHPVワクチン接種の現状と子宮頸がん排除に向けた展望(鱸 暢彦・八木麻未・上田 豊)
中咽頭がん──HPVワクチンによる制御と展望(丹生健一)
EBウイルス感染に関連するがん(胃がん,リンパ腫など)の病態と展望(阿部浩幸・牛久哲男)
成人T細胞白血病リンパ腫(ATL)におけるゲノム・エピゲノム異常と治療薬開発(山岸 誠)
HIV関連腫瘍・併存腫瘍の臨床的課題と今後の展望(安藤健樹・下村昭彦)
□III.細菌・寄生虫感染によるがん
胃がん発症におけるピロリ菌の役割(畠山昌則)
ピロリ菌除菌による胃がんの制御はどこまで可能か?(浅香正博)
遺伝的素因と環境因子の統合解析からみた胃がんの疾患構造(碓井喜明・松尾恵太郎・桃沢幸秀)
肝吸虫の慢性感染による胆道がんの克服へ向けた取り組み(村上善則)
□IV.腸内細菌叢による病態修飾
腸内細菌叢による肝がんの微小環境の変化とMASLD肝がん(大谷直子)
大腸がんと腸内細菌(柴田龍弘)
腸内細菌叢とがん免疫療法(町山裕知・小山正平・西川博嘉)
●連載講座 細胞の完全理解は可能か?──生物物理学的視点からの問い(第4回)
細胞の偶然と必然(市川一寿)
●仮説と戦略
血管が管をつくりながら枝を伸ばすしくみ(西山功一)
基礎医学領域のトピックスを解説
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
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2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
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2025/08/15
発売号
東京医学社
周産期医学
2026年08月10日発売
目次:
総論
新しい時代へ向けたファミリーセンタードケア……小田 新
わが国の新生児集中治療施設での看護体制からみたファミリーセンタードケア……清水 彩
コミュニケーション
海外のFCCから学ぶコミュニケーションの必要性……糸島 亮
出生前診断と心理的ケア……丹羽早智子
家族と医療者のコミュニケーション―家族との面会を含めたNICU実践の視点から―……豊 奈々絵
〈コラム〉家族からの声―患者家族の立場からみた,医療スタッフとのコミュニケーション―……宗田 圭
ベビーフレンドリーホスピタル(BFH)
BFHにおけるファミリーセンタードケア……細川さつき 他
個人病院での取り組み……秋葉和敬 他
産前産後の家族への支援
両親学級,祖父母学級(グラン子育て教室)……鈴木俊治
家族が始まる瞬間を支える産科医療:分娩立ち会いと包括的支援の実践……松井雅子 他
出生前から家族を支えるプレネイタルビジット―当院の取り組みから―……髙橋大二郎 他
精神疾患合併妊婦への対応……川野亜津子
NICUでのファミリーセンタードケア
NICU入院児をもつ家族と考える……新貝えりか 他
NIDCAPとともに育む―周産期から家族のその後につながるファミリーセンタードケア―……近藤雅楽子
コロナ禍から学び明日に生かそう……齋藤香織
退院プランから考える……村松佑里香 他
新生児リハビリテーションを通して家族と考える……大城昌平
ファミリーセンタードケアを母乳育児支援の視点から見直す……本田義信
地域医療
赤ちゃんと家族がともに発達し地域で暮らす力を育むファミリーセンタードケア―NIDCAPとピアサポートを通した家族支援―……内海加奈子
在宅医療・医療的ケアから振り返るファミリーセンタードケア―退院後の生活を見据えた支援のあり方―……網塚貴介
連載 ドクターMの臨床余話
第5回 エビデンスの向こう側
周産期領域の診断、治療の研究解説誌。
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
発売号
メディカルレビュー社
アンチ・エイジング医学
2026年08月07日発売
目次:
■特集 少子化(男性・女性 それぞれの面から)
・特集にあたって/井手久満/赤澤純代
・特集 男性不妊症治療/平松一平
・特集 次世代継承エピゲノムを担う精子の役割/大隅典子
・特集 卵子の凍結/國富千智/原田美由紀
・特集 プレコンセプションケアとアンチエイジング/赤澤純代
総説
ミトコンドリア機能不全を基盤とする臓器老化機構/門松 毅/尾池雄一
■コーナー企画
・アンチエイジングのエビデンス
嗅覚 ―刺激によって機能を維持・回復する感覚器―/森 恵莉
日本抗加齢医学会分科会 活動報告
BLUE ZONES ブルーゾーン コスタリカ ニコヤ半島に学ぶ、アンチエイジングと長寿
日本抗加齢医学会だより
投稿・執筆規定
BACK NUMBERS
次号予告/編集後記
アグレッシブに加齢に対抗する新たな予防医学:日本抗加齢医学雑誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/01
発売号
金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/05
発売号
世界文化社
レクリエ
2026年07月31日発売
目次:
高齢者介護のためのレクアイデアや介護情報を写真やイラストでわかりやすく紹介。季節のカレンダーや、壁画、制作も必見。
目次
秋を味わう制作 みんなで作る壁面9・10月 秋麗の菊まつり
みんなで作る壁面9・10月 ハロウィンの夜
季節を楽しむ 今月のカレンダー
秋の生け花風かけ軸
ぶどうの置き飾り
丸シールで作る 紅葉にかかる橋
敬老の日を祝う だるまのカード
座ってできる!がんばらない! のんびりヨガ
思い出の曲で音楽レク
全身を使ったレクリエーション
世界のお菓子で会話が広がる 簡単おやつレク
介護施設発フロントランナー
レクリエカフェ
レクリエSHOPPING
レクリエPICK UP!
日々の”気づきの共有”が利用者を守る 介護職だからこをできる「急変予防」
認知症の人の「世界」を想像し「困りごと」に寄り添う
今、知っておきたい!介護ニュース
チーム対抗で盛り上がる! みんなで脳トレ
毎日使える!会話が広がる! 今日は何の日?
ちぎり絵・美しいぬり絵・ぬり絵カレンダー
パズルで脳トレ
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/09/29
発売号
Coronary Intervention(コロナリーインターベンション)
2026年07月31日発売
目次:
特集 最近の知見から今後を展望する
Over View
東邦大学医学部循環器疾患低侵襲治療学講座 中村正人
1.石灰化病変を克服する
1)石灰化病変評価の落とし穴:OCTとIVUSは同じ土俵か?
神奈川県立循環器呼吸器病センター 循環器内科 郷原正臣
横浜市立大学医学部循環器内科学 日比 潔
2)アテレクトミーを有効に用いる
自治医科大学附属さいたま医療センター 循環器内科 坂倉建一
3)IVLが有効な症例を作用機序から考える
大阪大学大学院医学系研究科循環器内科学 長谷川英哲/外海洋平
4)Dual-Prepが有効な症例は?
宮崎市郡医師会病院 心臓病センター 循環器内科 栗山根廣
2.DCBを最大限に活かす
1)病理から見たOptimal lesion preparationは?
東海大学医学部内科学系循環器内科 鳥居 翔
2)Lesion preparationについてカッティングバルーンを考える
聖路加国際病院 心血管センター 浅野 拓
3)冠動脈パクリタキセルDCBのRWDは?
東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 鈴木裕子/飯島雷輔
4)Sirolimus DCBの可能性は? 三井記念病院 循環器内科 田邉健吾
5)Optimal lesion preparationのコンセンサスは?
藤田医科大学循環器内科 村松 崇
3.末梢動脈血管内治療の新戦略言
1)TRI によるiliac,SFAの治療
総合病院国保旭中央病院 循環器内科 早川直樹/三輪宏美
2)JETSTREAM を最大限に活かす
東京ベイ・浦安市川医療センター 循環器内科 加藤悠太/仲間達也
3)末梢動脈DCB戦国時代に考えること
小倉記念病院 循環器内科 曽我芳光
4)膝下動脈に対するDRSの可能性
大阪けいさつ病院 循環器内科 翁 佳輝/飯田 修
5)Indigo はALI 治療を変えたか?
札幌心臓血管クリニック 循環器内科 髙見浩仁/原口拓也
わが国唯一のインターベンション専門誌
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/31
発売号
ラボ・サービス
日本臨床検査医学会誌
2026年07月31日発売
目次:
しばしの別離です。我が畏友、佐守友博 博士
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高 木 康
日本臨床検査医学会学術推進プロジェクト研究採択課題の決定について
■原著
COVID-19パンデミック後の臨床検査体制-2023年全国アンケート調査報告-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・朝比奈 彩
12誘導心電図自動診断の現状課題と深層学習モデルへの受容性や期待:
多職種医療従事者に対するウェブベース横断的調査
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 橋 勇 紀
■短報
Kolbの経験学習モデルを用いた
Reversed Clinicopathological Conference(RCPC)の文献的分析
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原 田 健 右
■報告
将棋AIが示す未来:臨床医学への示唆:
第72回日本臨床検査医学会学術集会市民公開講座開催報告
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・湯 地 晃一郎
■第72回学術集会
シンポジウム3:フローサイトメトリー検査実践講座2025
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・池 本 敏 行
小児ALLにおけるFCMの有用性
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・出 口 隆 生
B-ALLからAMLにlineage switchした乳児白血病の1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中 西 良 太
TAF15::ZNF384融合遺伝子陽性B-ALLの1例
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一 色 美 和
胸水のFCM検査が早期診断に役立った節性濾胞ヘルパーT細胞リンパ腫・
血管免疫芽球型(WHO分類第5版)の一症例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮 脇 綾
Hodgkinリンパ腫とCLL/SLLを合併した1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・稲 葉 亨
委員会企画2(シンポジウム):進化する医療AI・医療AIの基礎と発展
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
上部消化管腫瘍に対する内視鏡AIの開発
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・五 嶋 敦 史
画像解析と数値データ解析の統合による臨床応用
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・田 部 陽 子
臨床検査に活かすAIの新技術:ブラックボックスを可視化する説明可能AIと
ChatGPTの基盤技術 Transformer【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
Self-organizing map(SOM)法を応用した間接法による基準範囲設定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・市 原 清 志
委員会企画3:全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理のための
検査室要件・検査医の役割-将来の適正な検査費用負担に備えて-
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森 兼 啓 太
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理・PT/EQAの必要性と
臨床検査医の役割
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 下 一 之
全ゲノム解析等実行計画について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・栗 原 真 柚
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査を行う臨床検査室の
要件と第三者認定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・下 田 勝 二
適正な臨床検査を実施するための臨床検査専門医の役割
-精度保証、診療報酬、そして検査実施体制の将来像-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・金 子 誠
Catch UP セミナー1
総合診療・地域医療と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 丸 裕 康
Catch UPセミナー 3
新規感染症診断・検査法の開発【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■第64回東海・北陸支部総会
教育講演
医療DXとAIが臨床検査にもたらす改革とは?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
特別講演
エクソソーム医療の最前線と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・落 谷 孝 広
シンポジウム:新規バイオマーカーの有用性を探る
血小板活性化マーカーsoluble CLEC-2の有用性について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 原 裕 也
敗血症の新規バイオマーカーNE-WYの有用性の検討
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・堀 江 貞 志
菌数検査の有用性とその測定法の開発について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■日本臨床検査医学会ニュース
2026年度第1回日本臨床検査医学会臨床検査専門医・管理医審議会 議事録
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
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2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/12/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/10/31
発売号
メディカル葵出版
眼科手術
2026年07月30日発売
目次:
◆巻頭言:生成AI時代における学術論文の価値と変化 / 今井尚久
◆特集(1):斜視治療の新時代[編集:後関利明+浜﨑一郎]
論点 / 後関利明+浜﨑一郎
眼窩プリー関連病態―2D理解から3D可視化による新たな病態把握 / 國見敬子
斜視に対するボツリヌス療法 / 宇井牧子
調節糸法の変遷と新たなScleral adjustment法 / 柴田貴世
難治症例に挑む筋移動術の進歩の歴史と最前線 / 浜﨑一郎
甲状腺眼症 / 神前あい
◆特集(2):多焦点IOLアップデート―実践的戦略2026[編集:永田万由美]
論点 / 永田万由美
注意すべき術前・術後検査のポイント / 鈴木久晴
多焦点IOLの光学特性と患者ニーズに基づく選択 / 小島隆司
多焦点IOL Mix&Match法,モノビジョン法 / 大内雅之
多焦点IOL不満症例への対処法 / 飯田嘉彦
◆TOPICS
ICLサイズ計算式(KS5式) / 常廣俊太郎
HEMAアレルギーによるICL術後の炎症 / 福岡佐知子
正常眼圧緑内障への第一選択治療として選択的レーザー線維柱帯形成術は有用なのか? / 新田耕治
◆手術手技のコツ
裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術における意図的排液孔を作製しない網膜下液吸引のコツと今後の課題 / 服部雄基
プリザーフロマイクロシャント耳下側挿入術 / 中倉俊祐
再発性眼瞼内反症に対する手術 / 尾山徳秀
乱視を極力減らす全層角膜移植 / 四條泰陽
◆エキスパートに学ぶ:眼科手術の質問箱
間欠性外斜視の手術設計では成人と小児で何を変えるべきですか / 近江正俊+今井尚徳
◆つぶやきコーナー
手術教育の変容と今後の課題―網膜硝子体手術における指導体制の再考 / 丸山和一
◆手術室拝見
医療法人社団豊栄会アイクリニック東京サピアタワー / 北澤世志博
医療法人樹尚会佐藤眼科熊本 / 佐藤智樹
◆第47回日本眼科手術学会原著論文
30年後に僚眼に発症し網膜剥離に及んだ両眼性急性網膜壊死の1 例 / 野上恵里+渡邉朗+西島義道+徳久照朗+飯田由佳+小松功生士+渡邉友之+林孝彰+中野匡
特発性網膜前膜に伴う中心窩分離症の有無による術後成績の検討 / 友清海斗+関根伶生+内山直人+重城達哉+北岡康史
起床時眼圧上昇により進行する正常眼圧緑内障への選択的レーザー線維柱帯形成術の有効性 / 鈴木康介+齋藤雄太+三浦瑛子+吉見翔太+恩田秀寿
外斜視を伴ったDuane症候群I型の1例 / 林しの+中谷次郎+弓削皓斗+鍵谷悠+橋田正継+卜部公章
手術をする先生必読! 執刀はしないけれど最新知識のアップデートをしたい先生にも!
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2026/04/30
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2026/01/30
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2025/10/30
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2025/07/30
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2025/04/30
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2025/01/30
発売号
じほうビジネスサービス
Drug Delivery System(ドラッグデリバリーシステム)
2026年07月28日発売
目次:
FOREWORD
組織工学との融合によるDDSの進歩
西口昭広
OPINION
Tissue Engineering:組織工学はどこへ?
山本雅哉
特集 組織工学との融合によるDDS の進歩
編集:西口昭広
1.バイオマテリアルによる細胞デリバリー
小谷知希
2.ナノDDSを活用した血管新生誘導型細胞組織デリバリー
長瀬健一
3.病変組織の治療と再生を指向した足場ベースDDS
林 幸壱朗
4.灌流培養を用いた3D組織・臓器構築方法の開発
坂口勝久
5.3D組織モデルを用いた薬剤評価
髙橋祐生・松崎典弥
6.オルガノイドの形態制御と組織連関モデルによる創薬プラットフォーム
萩原将也
7.BBB-MPSの開発と創薬応用
山崎雅子・橋本里菜・高山和雄
連載
・DDS製品開発の最前線 [63]
無針注射デバイス【アクトランザ(R)ラボ】の開発
長谷川崇志・山下邦彦・團野篤史・伊賀弘充・寺居和宏
・DDSの「ちょっとした」技術・知識 第33 回
サンプルろ過の実践編
小俣大樹・宗像理紗・鈴木 亮/本田雄士
・若手研究者のひろば
近赤外光応答型ポリマーミセルを用いた神経細胞の温度感受性イオンチャネルの遠隔操作
上村真生
・学会印象記
ナノメディシンとがん研究の新展開
伊藤夏海
・JCRだより
日本からの論文
Heemin Chang・宮田完二郎/Le Thi Hue・山岡哲二/Yuanyuan Ding/Taehun Hong・Horacio Cabral
・用語解説
多分野をつなぎ、DDS研究の最前線を届ける専門誌
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2026/03/28
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2026/01/28
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2025/11/28
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2025/09/28
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2025/07/28
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2025/03/28
発売号
金原出版
臨床放射線
2026年07月20日発売
目次:
本号の特集は毎年恒例の企画「腹部の最新画像情報2026」です。
本腹部放射線学会のご協力のもと、日常臨床で遭遇する可能性がある希少かつ非典型的な病態6例が紹介されています。
一般論文では,興味深い臨床研究結果をまとめた診療論文2本に加え、多種多様な症例報告が掲載されています。
連載で取り上げていただいた、限局型小細胞肺癌の放射線治療の変革期における最新知見の概説や「今月の症例」ともども、ぜひご一読ください。
特集 腹部の最新画像情報2026
特 集
腟内に向かって乳頭状発育を呈した粘液産生を伴うHPV関連子宮頸部腺癌の1例
野田 敏行
健診FDG-PET/CTが診断の一助となった腎盂腎杯憩室由来の腎盂癌の1例
坂本 俊宏
多発節外病変を呈し特徴的経過を観察し得たアザチオプリン関連リンパ増殖性疾患の1例
鈴木 皓佳
肝過形成性病変内に生じた胎児型肝芽腫の1例
佐野 淳偲
胆嚢内に突出する有茎性腫瘤として描出された胆嚢内乳頭状腫瘍(ICPN)の1例
伊豫田 隆郁
直腸癌の術前診断で手術が施行された粘膜脱症候群の1例
関 晃吉
診 療
cT1-2N0M0非小細胞肺癌の最大充実成分径/腫瘍最大径比および腫瘍最大径と体幹部定位放射線治療の治療成績
濱本 泰
急性膵炎における副腎の造影効果亢進とその重症化予測能:『急性膵炎診療ガイドライン』との関連について
大倉 隆介
症 例
画像診断が鑑別診断に有用であった陳旧性長内転筋断裂の1症例
瀬尾 尚登
頭部単純CTと脊椎flat-panel CTが有用であった脳脊髄液漏出症の1例
清水 華絵
大脳白質病変や耳小骨奇形などを認めた6p25欠失症候群の1例
前田 裕之
非常に緩徐な増大を示した腹膜中皮腫の1例
原田 里佐
原発不明癌オリゴ転移に対しS-1併用放射線療法により局所制御を得た1例
岡部 将仁
小唾液腺由来と考えられた眼窩先端部腺癌の1例
木村 誠一
反応性結節性リンパ組織過形成(nodular lymphoid hyperplasia:NLH)の1例
谷村 賢太
36 Gy/6回/6週の週1回局所膀胱放射線治療で完全寛解が得られた高齢者筋層浸潤性膀胱癌の1例
田口 雅海
Ⅱ型子宮腺筋症を背景に発生したと考えられる子宮体部明細胞癌の1例
森脇 聡美
EVAR術前の内腸骨動脈塞栓術においてIMPEDE-FXの並列留置が有用であった1例
田嶋 創
膿瘍形成と治癒の反復に伴う多発線状瘢痕およびヘモジデリン沈着を認めた脾膿瘍の1例
髙村 俊哉
診断に苦慮した肝内胆管原発腺扁平上皮癌の1例
武川 真也
広範な壊死を示したEBV陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の1例
高橋 真衣
連 載
今月の症例
松田 光司
放射線治療談話会記録 2025年度 第4回
限局型小細胞肺癌に対する放射線治療
大西 かよ子
放射線に関わる幅広い層を支え続ける老舗雑誌。毎日に効く臨床的な最新情報をお届け!(創刊1956年)
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2026/05/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/11/20
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2025/09/20
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2025/07/20
発売号
補綴臨床digital and international
2026年07月20日発売
目次:
治療用義歯によるトレーニングと検証を基盤とした患者中心の無歯顎補綴治療の実践[前編]治療計画の立案から治療用義歯の装着まで
歯科医師こそ知っておきたいレトロネーザルアロマの研究と臨床効果
臨床編①
解剖学的要件を考慮した概形印象の採得,研究用模型の製作と床外形の設定および個人トレーの製作
バイオフィルムの抑制/軟組織封鎖性に与える「摩耗粉」の影響
外冠部上部構造体の製作とコバルトクロム合金のろう着技術
群像 ダブルライセンスの“今”
医科歯科連携時代の旗手 その道のりと医療現場の最前線
「体全体を知りたい」という気持ちを原動力に歯学から医学へ
ダブルドクターの知識と技術を最大限活用する『食べる』をみる専門家としての役割
医科と歯科の境界を越えて拓く頭蓋顎顔面外科顎顔面外科医の統合的役割とその意義
ダブルライセンスがもたらす新しい価値
非外科的インプラント周囲疾患治療におけるGUIDED BIOFILM THERA
補綴をキーワードに歯科臨床の本質に鋭く迫る読み応え抜群の専門誌
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
発売号
全日本病院出版会
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル
2026年07月20日発売
目次:
瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.20(2026年7月)
合同開催 The 3rd World Congress of Global Scar Society
編集/瘢痕・ケロイド治療研究会
会長講演
ケロイド・肥厚性瘢痕治療の変遷と今後の展望………………………土佐 泰祥
シンポジウム:臍の切開・合併症予防を考える!
婦人科腹腔鏡手術後に外科的介入を要した臍部合併症の検討………落合 博子ほか
臍ケロイドの問題点と治療方法…………………………………………村尾 尚規
なぜ臍を切るのか―臍底の解剖と合併症予防―………………………谷村 悟ほか
“トラブルゼロ”を目指す臍創管理―単一術者による婦人科腹腔鏡手術123例の検討―
……………………………………………………………………………瓦林 靖広
臍の切開・合併症予防を考える!
Luncheon Seminar
瘢痕・ケロイドの病態理解に基づく治療の最適化………………………小川 令
EpiFix(R)は足潰瘍の再発を予防できるか:瘢痕の機械的特性と線維化制御の観点から
………………………………………………………………………………藤井 美樹ほか
瘢痕・ケロイド治療の歴史的知見から最新の進歩まで…………………小川 令
瘢痕に対するジェルシート貼付の有用性―ポリエチレンジェルシートを用いた検討―
………………………………………………………………………………土佐 泰祥
座談会
ケロイド・肥厚性瘢痕診断・治療指針 2018の改訂
一般演題 基礎研究
ケロイドにおける掻痒と神経・免疫の関係………………………………松添 晴加ほか
新規治療開発を目指したケロイドのシングルセル解析…………………高柳 里穂ほか
一般演題 臨床研究
熱傷後の頸部瘢痕拘縮に対して鎖骨上皮弁を用いることで可動域の改善が得られた2例
…………………………………………………………………………………渡部 紫秀ほか
顔面陥凹変形を手術で修正した6症例の検討……………………………上原 幸ほか
瘢痕・ケロイドの治療に携わる関連各医家、必読雑誌です!
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2025/07/20
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2024/07/20
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2023/07/10
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2022/07/20
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2021/07/15
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2020/09/01
発売号
ヴァンメディカル
感染対策ICTジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
Special feature
ハイクオリティを維持する
軟性内視鏡の洗浄・消毒
■国内外の消化器内視鏡再生処理ガイドラインの比較
―――中澤 靖
■軟性内視鏡の再生処理のポイント
(1)軟性内視鏡のベッドサイド洗浄・用手洗浄の技術
―――樋口浩和
(2)AER(内視鏡自動洗浄消毒装置)による軟性内視鏡の洗浄・消毒
―ICT が押さえておくべき再生処理のポイント
―――若林太一・志賀拓也
(3)軟性内視鏡の適切な保管と培養検査
―――大木大輔
■フォーカス
(1)十二指腸内視鏡の再生処理:高水準消毒から滅菌への転換について考える
―――金森 肇
(2)耳鼻咽喉用軟性内視鏡の洗浄・消毒
―――松塚 崇
(3)感染リスク低下のためのシングルユース気管支鏡の導入
―――小野寺広希
■感染対策
(1)内視鏡検査室における感染対策の実際
―――小林由美江
(2)内視鏡室における血液体液曝露の防止策
―針刺し切創および粘膜曝露を含めて
―――小松﨑真理・堀 賢
(3)経食道心エコーでの感染対策
―――塩川則子
感染対策チーム(ICT)のすべてのスタッフのために
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2026/04/15
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2026/01/15
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2025/10/15
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2025/07/15
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2025/04/15
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2025/01/15
発売号
医学書院
循環器ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
■特集 PFA時代の羅針盤 カテーテルアブレーションの新たな方向性■
特集 PFA時代の羅針盤──カテーテルアブレーションの新たな方向性(企画:里見和浩)
□I.総論
臨床心臓解剖:各心腔・大血管の鋳型解剖とそれらの相対的位置関係(森 俊平)
心房の組織学的変化と不整脈基質(中島夏奈・山口尊則)
アブレーション周術期の薬物治療のコツ(深谷英平)
□II.心房細動
パルスフィールドアブレーションの理論とエビデンス(廣上 潤)
ハンズオン──パルスフィールドアブレーション(磯長祐平・稲葉 理)
PFAの問題点と課題──高周波・クライオはもう不要なのか(向井 靖)
再発例とどう戦うか?(non-PV foci)(水野陽介・山下賢之介)
心房細動の電気生理学的不整脈基質の同定と介入(寺澤無量)
心房細動アブレーション後のATとどう戦うか(松永泰治)
□III.発作性上室頻拍
SVTの鑑別(ORT,AVNRT,AT)(永嶋孝一)
Slow pathwayは可視化できるのか?(若松雄治)
房室結節の解剖と電気生理(松山高明)
□IV.心室頻拍
基質的心疾患に伴うVTの三次元的回路(西村卓郎)
J波症候群の不整脈基質とアブレーション(鎌倉 令)
プルキンエ関連心室頻拍のカテーテルアブレーション(小松雄樹)
特発性心室期外収縮/心室頻拍は根治可能か?(林 達哉)
□V.新たなアブレーションテクニック
より安全な心外膜アプローチ(大久保健史)
alternativeなアブレーション戦略:深部起源頻拍にどう立ち向かうか(高橋正雄・深水誠二)
アブレーションテクノロジーの今後(舩迫(廣瀬)紗也子・舩迫宴福)
旧「呼吸と循環」
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2026/04/15
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2026/01/15
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2025/10/15
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2025/07/15
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2025/04/15
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2025/01/15
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
世界標準の集中治療を追及する、年4回発行の新雑誌
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2026/04/01
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2026/01/10
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2025/01/10
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南山堂
Rp.+(レシピプラス)
2026年07月01日発売
目次:
特集テーマ:神経ゼミ:抗うつ薬講座 抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本
<特集の目次>
■抗うつ薬の作用メカニズムをひも解く
1.脳と神経のしくみと抗うつ薬
2.うつ病の病態生理と抗うつ薬の効果
3.不安症・強迫症の病態生理と抗うつ薬の効果
■臨床に役立つ抗うつ薬のプロファイル
1.三環系抗うつ薬・四環系抗うつ薬
2.SSRI
3.SNRI
4.NaSSA
5.セロトニン再取り込み阻害・セロトニン受容体調節薬(S-RIM)
6.GABA受容体ポジティブアロステリックモジュレーター
■抗うつ薬による治療とその薬学管理
抗うつ薬の服薬指導・薬学的管理のコツ
1.新規に開始されたとき
2.抗うつ薬が変更されるとき
3.抗うつ薬を中止・終了するとき
4.身体疾患の影響が懸念されるとき
<Series>
・最近のコクシ:抗うつ薬
・プレイバック物化生:受容体との結合は,ちょっと変わった結合?
・漢方検分録 ケースで学ぶ漢方薬の安全チェック
患者さんはエキス剤はのめる? 服薬できる剤形かもチェックをしよう
臨床力を磨く!薬剤師のための「やさしく・くわしく」学ぶ薬物療法とサポート
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2026/04/01
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2026/01/21
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2025/10/01
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2025/07/01
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2025/04/01
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2025/01/01
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金剛出版
トラウマティック・ストレス
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言 齋藤 梓
特集 当事者とともに考えるトラウマティック・ストレスとレジリエンス
特集にあたって 大岡 由佳
当事者性をもつ支援専門職―トラウマ支援における可能性・危険性・倫理的実践 白川(西)美也子
トラウマ治療と裁判終結後における性暴力トラウマからの回復―被害経験と当事者活動の実践から 卜田素代香
レジリエンスの過大評価―レジリエンス概念の再考と社会的養護経験者の当事者活動 香坂ちひろ
トラウマ治療と二次被害―トラウマインフォームドケアの再考 岡野 律
当事者経験からみるトラウマと二次被害の構造―周縁化のリスクとトラウマインフォームドケア 丘咲つぐみ
トラウマをめぐる対話空間の創出を目指して―トラウマリカバリーカレッジあさがやの試み 水谷みつる
原 著 トラウマ体験に曝露される支援者の成長を測定する代償性心的外傷後成長尺度日本語版の作成 木田 豊美,他
総 説 PTSD臨床診断面接尺度CAPS-5の心理測定学的特性に関する動向 中山 千秋,他
フィールド便り
母子家庭居住支援の現場より 秋山 怜史
プレイバックシアターによるいじめ防止授業―心の景色を表現する劇とロールトレーニングの実践 小森 亜紀
学会便り 第21回環太平洋精神科医会議総会/第7回世界文化精神医学会総会合同開催会議 大江美佐里
第16回日本子ども虐待医学会 千葉比呂美
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの」 前田 正治
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの in 宮城」 松本 和紀
レクチャーシリーズ
用語集56 リラプス・プリベンション・モデル(relapse prevention model) 桝屋 二郎
用語集57 後知恵バイアス(hindsight bias) 大江美佐里
統計・研究法(第37回)機械学習(machine learning) 藤田 悟郎
論文紹介 The protective role of self compassion in trauma recovery and its moderating impact on post traumatic symptoms and post traumatic growth 千葉比呂美
書 評 『トラウマセンシティブスクール―安心して学べるやさしい学校づくりの理論と実践』 齋藤 梓
『解離の治療―トラウマ関連解離/構造的解離の実践統合アプローチ』 野坂 祐子
『トラウマと解離の文脈―ピエール・ジャネの再発見』 田辺 肇
『トラウマからの回復と社会の修復―分断と再演を超える』 森 茂起
投稿規定・書評献本リスト
編集委員会紹介・編集後記
日本トラウマティック・ストレス学会の機関誌です
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2025/12/30
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2025/06/30
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2024/12/30
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2024/06/30
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2023/12/28
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2023/06/30
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金剛出版
精神障害とリハビリテーション
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言|第32回札幌大会を終えて―それでも未来をあきらめない…大川浩子
特集日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会
大会長企画報告|ともにつくる(共創:co-creation)精神障害者リハビリテーションの未来―浦河発の取り組みとともに…池田 望,高田大志,川村敏明
特別講演|共同創造から共同妄想へ―VR/AR技術を用いた幻聴・幻視当事者研究の実践…畑田裕二
教育講演1|触法精神障害者の未来を「ともにつくる」―総力戦でリカバリーを追求する…賀古勇輝
教育講演2|当事者・家族・支援者のコラボレーティブワーク―家族まるごとのリカバリーを目指すメリデン版訪問家族支援という手立て…吉野賀寿美
教育講演3|個別性を大切にする就労支援―IPS実践を通して見た障害者就労の過去と今…本多俊紀,猪田正憲,澤田恭一
大会企画シンポジウム|地域における精神医療・リハビリテーションの課題と取り組み―北海道の実情・実践から考える…中村慎一,中島邦宏,佐々木寛,(座長)石井貴男・永井順子
学会企画シンポジウム|10年後の精リハ学会に向けて…下平美智代,伊藤順一郎,彼谷哲志,山口創生,吉田光爾,(座長)内野俊郎・樽谷精一郎
市民公開トークイベント|みんなで考える「どうすればよかったか?」…池田 望
日本精神障害者リハビリテーション学会第32回札幌大会演題一覧
2025年度 第4回「IPPO賞」受賞機関の紹介…千葉理恵
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|アウトリーチを地域のインフラに,Q-ACT15年の歩み[一般社団法人Q-ACT]…鷹子 剛,須田竜太
第4回「IPPO賞」受賞実践報告|ピアサポートの価値に根をはるための1年を通じたピアサポートワーカー研修プログラム[東京大学医学系研究科医学のダイバーシティ教育研究センター]…佐々木理恵,金原明子,里村嘉弘,川村有紀,西村聡彦,山口創生,宮本有紀,熊谷晋一郎,笠井清登
2025年度 第12回「野中賞」選考経過と受賞者について…佐藤さやか
原著|精神障害がある人の民間賃貸住宅への居住支援の実施頻度および入居実績数に関連する要因―精神保健医療福祉領域で活動する支援機関職員に対するアンケート調査の分析結果から…志村敬親,吉田光爾
原著|精神障害を抱える人々の自己開示に伴う感情体験―集団プログラム参加者の語りに基づく質的研究…奥村智志,北山彩乃,原田雅也,加藤里采子,高木友徳
原著|精神障がい領域のピアスタッフが大切にしたいこと―ピアスタッフの価値と役割に関わるアクションリサーチ…横山和樹,荒井浩道,磯田重行,鶉領太郎,佐々木理恵,関口明彦,瀬戸麻貴,西村聡彦,濱田由紀,早川紗耶香,眞嶋 栄,矢部滋也,相川章子
事例・実践報告|精神科訪問看護における小集団を用いた社会的孤立へのアプローチ―「食事会」という作業がもたらす緩やかなつながり…浦川瑞生,長池将太,小川泰弘
当事者・家族のナラティブ|精神疾患を抱える母親の「良い母親」アイデンティティの再構築―ミクロ社会構造における家族相互承認とリカバリー…村松秀樹
海外の事情|英国精神保健領域におけるPPIの実践と課題―ロンドン視察報告…久永文恵,五十嵐百花,川口敬之
図書紹介
第33回京都大会案内
日本精神障害者リハビリテーション学会の機関誌です
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2025/12/30
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2025/06/30
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2024/12/30
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2024/06/30
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2023/12/28
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2023/06/30
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メディカルレビュー社
排尿障害プラクティス
2026年06月30日発売
目次:
■特集 尿道狭窄症診療ガイドラインを読み解く
◎特集に寄せて/堀口明男
・尿道狭窄症:どのような検査が必要か?/八木橋祐亮
・わが国の泌尿器科医はどのように尿道狭窄症を治療しているか?/石浦嘉之
・経尿道的治療の適応と術式は何か?/田部井 正/井上幸治
・尿道形成術を誰から,どこで,どのように学ぶか?/新地祐介
・尿道吻合術における術式選択
尿道海綿体を切断すべきか温存するべきか?/田村芳美
・尿道狭窄グラフト再建手術の実際 代用組織は何を使うべきか?/浅沼 宏
・尿道狭窄症治療のアウトカムをどのように評価するか/柳 東益
・小児および女性における尿道狭窄症をどのように治療するか?/守屋仁彦 ほか
■連載
〇LUTS Visual Guide
膀胱内視鏡診療におけるAI活用の現在地と展望
―膀胱癌およびハンナ型間質性膀胱炎への応用―/岩城拓弥
○Cutting Edge
論文解説:Ouchi M, Kitta T, Chiba H, et al. Physiotherapy
for continence and muscle function in prostatectomy:
a randomised controlled trial. BJU Int. 2024; 134: 398-406./大内みふか
〇Neurologist's Perspective
神経内科と泌尿器科の連携
―LUTSを起点とした神経疾患・全身疾患の早期診断と包括的管理―/藤木富士夫
〇インタビュー
排尿障害―未来の達人/加納 洋
○学会賞 受賞演題・論文解説
〈第31回 日本排尿機能学会〉
学会賞 論文部門:基礎
Therapeutic effects of KCC2 chloride transporter activation
on detrusor overactivity in mice with spinal cord injury/渡邊恭平
学術分野からリハ、ケア、施設まで―排尿障害の総合臨床誌
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2025/12/30
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2025/06/30
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2024/12/26
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メディカルレビュー社
ウイルス学の最新の研究成果から予防医学まで
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2026/06/28
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2026/03/26
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2026/01/29
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2025/09/30
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2025/06/23
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2025/03/31
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メディカルレビュー社
てんかんの総合学術誌
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2026/06/11
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