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紙版
(193誌) -
デジタル版
(188誌)
メンズファッション 雑誌
集英社
UOMO(ウオモ)
2026年06月25日発売
目次: 劣化じゃなく、“経年進化”が必要だ!40歳男子のくい止め美容/YONCEが繕う、新解釈のダンディズム。ルイ・ヴィトン「新たなる紳士像」/岡田将生、新章ロエベの色彩に魅せられて。/表紙 YONCE(Suchmos)
リアリティがあり、シンプルで洗練されたおしゃれを表現する、 男性ファッション誌「UOMO(ウオモ)」オトコが楽しくなかったら、オンナも楽しくない。オトナがかっこよくなかったら、コドモは夢を持てない。
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/11/25
発売号
Righters
Them magazine(ゼムマガジン)
2026年06月24日発売
目次:
8月号は「JAPAN PRIDE」と題し、世界に誇る日本の力を大特集。
日本初の“旧監獄”を利用したラグジュアリーホテル「星のや奈良監獄」を舞台に、俳優・森山未來が紡ぐストーリーをはじめ、古き良き街並み、独自のストリートカルチャーとしての「団地」、そして日本人の精神性に宿る「験(げん)担ぎ」など、多彩な切り口で日本の美学に迫る。また、メイド・イン・ジャパンをテーマにした撮影企画、撮り下ろし写真とテキストで綴る「ルーシー家の日本逗留」、わびさびの世界を表現したフォトストーリー、妖艶な美人画ギャラリーなど、ビジュアルページも満載。さらに、世界を魅了する日本の“ものづくり”にもクローズアップ。圧倒的なクオリティと職人技が息づく「ジャパンデニム」の取材企画をはじめ、時代を牽引する日本人デザイナーたちのインタビュー、美意識が宿る古物カタログは必見。受け継がれてきた感性と、緻密なクラフトマンシップが織り成す、日本の魅力とは――。
■特集内撮影
・GOOD LUCK!
フォトグラフィー大塚健太郎 / スタイリング浅田万樺
・CIRCLING BACK
フォトグラフィー池満広大 / スタイリング遠藤彩香
・MEN in MOTION
フォトグラフィーE-WAX
・CONTEMPLATIVE STAY MIRAI MORIYAMA IN HOSHINOYA NARA PRISON / NARA PRISON MUSEUM
フォトグラフィー濱村健誉 / スタイリング杉浦加那子
・SAI AND YUUSHIN
フォトグラフィー ホン・チャンヒ / スタイリングタカノフスカヤ
・MADE IN JAPAN
フォトグラフィー濱村健誉 / スタイリング林道雄
■特集内アート・フォトストーリー
・BLOOMING ON SILK
アートワーク大竹彩奈
・ECHOES
フォトグラフィー水谷太郎
■特集内取材
・WHAT THINK NOW FROM 9 JAPANESE DESIGNERS
岩井良太(AURALEEデザイナー)
大月壮士(SOSHIOTSUKIデザイナー)
後藤愼平(MASUデザイナー)
小林学(AUBERGEデザイナー)
上田碧(YOUTH OF THE WATERデザイナー)
KHOKIデザインチーム
川西遼平(LES SIXデザイナー)
郷 裕一(NICENESSデザイナー)
百瀬華乃(ANS DOTSLOEVNERデザイナー)
・WANDERING JAPAN
フォトグラフィー ルーシー&ルーク・メイヤー、エラ・ローズ・メイヤー
ペインティング エラ・ローズ・メイヤー
・THE LEGEND OF JAPAN DENIM
栗原健治(DENIM CELLER)
株式会社ショーワ
・GURDIAN
小林広文(KAPTAIN SUNSHIN, AURALEE)
・TOKYO UNDERGROUND
落合真一(東京メトロ ダイヤ担当)
フォトグラフィー香取声
■特集内企画
・OBJECT PURCHASED IN JAPAN
【SHOPS】
みんげい おくむら / 融民藝店 / Doma bldg(omoya) / LET ’EM IN
■特集外撮影
・A MAN
フォトグラフィー池谷陸
スタイリング二村 毅
モデル寛一郎
・PLAYFUL REGALIA
フォトグラフィー川谷光平
■特集外取材
・INTERVIEW WITH PIERPAOLO PICCIOLI AS BALENCIAGA
■連載
・ORDINARY EXTRAORDINARY BY E-WAX
モデルIVY
世界に誇れる日本発のファッション誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/06/24
発売号
時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人。[クラッチマガジン]
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2026/03/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/06/24
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/12/24
発売号
メディアボーイ
Silver
2026年06月19日発売
目次:
Silver No.32 Summer 2026 (メディアボーイMOOK)
Life Product Issue
Let Nature Be Your Teacher
[Editor's Letter]
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Let Nature Be Your Teacher
下り坂は怖い。足がすくむ。
だけど転びたくないのなら、
足を前に出すことだ。
前傾姿勢で、
足が前に出ている限りは転ばない。
そう、山は教えてくれる。
人生だってそうだ。
下り坂であっても、怖くても前に進む。
転びたくないなら、
前向きに足を出して行くしかない。
自然が教えてくれること。
その真理。
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[Contents]
01 disappearing horizon
Photographed by Colin Dodgson
02 Fashion Editorial
fully geared, radically curious
03 MIDNIGHT PIZZA CLUB
04 Moving Through Nature
Ramdane Touhami
05 A Table in the Nature L'évo / KOKI
06 Bridging between City and Nature
Contrasto
07 Living as a Fly Fisher
08 Cactus Store for Goldwin
09 buddy-like gear
10 ORRS
11 Ocean State of Mind
Brendon Babenzien
12 What the Ocean Brings
Nick Mason
13 Casa CABaN HAYAMA
[Brand Featue]
HERMÈS
LARRY SMITH
[Regular Contents]
THE THINGS by Kunichi Nomura
Photography to the future by Tsuyoshi Noguchi
Product for Feelin Good by Yataro Matsuura
Travel through Architecture by Taka Kawachi
ART
ART & CRAFTS
MUSIC
Car with Styles by Fumio Ogawa
Editor’s Eye
ファッション、音楽、アート、家具、車など 新しい時代のクオリティライフを提案します
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/20
発売号
世界文化社
MEN’S EX(メンズ エグゼクティブ)
2026年06月17日発売
目次:
1993年(平成5年)創刊の『MEN’S EX』は、ビジネスパーソンをターゲットにした男性総合誌。
特にスーツやジャケットを用いたファッションの実用情報に力を入れており、加えて旅行、グルメ、クルマ、ゴルフなど、最旬のライフスタイル提案も充実しています。
目次
目次
Editor’s EXPRESS 01
Editor’s EXPRESS 02
Editor’s EXPRESS 03
Editor’s EXPRESS 04
Editor’s EXPRESS 05
COVER INTERVIEW 小栗 旬&UTA
エグゼクティブのためのSHOES&BAG 新・選びのヒント50
〈ISETAN SUITECASE〉徹底ガイド
ロロ・ピアーナが紡ぐ「世界最高品質ウール」誕生の物語
AtoZで斬る! 旬なKEYWORDで徹底解説 新作ウォッチ2026
エグゼクティブの戦略的装い講座
【新連載】ラグジュアリーは系譜に宿る
名作予報
NOTICE BOARD! Part 1
NOTICE BOARD! Part 2
次号予告
大人のおしゃれは‘品と格’「知的ないい男」のライフスタイル誌
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2026/03/17
発売号 -
2025/11/18
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/17
発売号 -
2024/11/18
発売号
ワールドフォトプレス
モードオプティーク(Mode Optique)
2026年06月17日発売
目次:
■女優・菊地凛子さんが愛するモダン・ヴィンテージ 私を伝えるめがね
タイムレスな美しさや品の良さを纏いながらも、決まりきった型には、はまらない。彼女が愛する眼鏡は、まるで彼女そのものだった。大の眼鏡好きを公言する女優・菊地凛子さんが、私物フレームをまとって本誌初登場!
■【特集】めがねデザイナープロファイル 全41ブランド!
国内外41のブランドのデザイナーにアンケートを実施。知っているようで知らないブランドの成り立ちや、デザイナーのパーソナルな部分を深堀り。デザイナーの言葉から思わぬ発見や深まるブランドの魅力。きっと眼鏡選びに新しい視点が加わるに違いない。
コンテンツ
■気になる眼鏡情報 LOVE GLASSES
■OLIVER GOLDSMITH 100th Anniversary Collection
■ZEISS 180年の歴史と革新が生んだ唯一無二の眼鏡レンズ
■MIDO展2026レポート
■各ブランドから新型発表&リムレスのブランドもローンチ リムレスに注目!
■WORLD OPTICAL FAIR 新しいイベントが加わりリニューアル!
■編集部ピックアップブランド紹介
■新作紹介 JRST WEAR IT!
■メーカー&ショップ問い合わせ先リスト
■バックナンバー
新しいメガネが欲しくなるアイウェアマガジン
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2025/12/16
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2024/12/16
発売号 -
2024/06/17
発売号 -
2023/12/18
発売号 -
2023/06/16
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号
ヘリテージ
書く時間を楽しみ、文字を引き立てる、とっておきの万年筆やボールペン、鉛筆、ノートなど魅惑のアイテムが目白押し!
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2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号 -
2024/12/12
発売号
世界文化社
時計Begin
2026年06月10日発売
目次:
本格機械式時計を中心に、上質かつ最速の傑作腕時計情報を提供する時計専門誌。全国の時計ショップ情報も徹底網羅しています。
目次
目次
Watch Headline News 01【ROLEX】
Watch Headline News 02【OMEGA】
Watch Headline News 03【AUDEMARS PIGUET × SWATCH】
Watch Headline News 04【ZENITH × NAOYA HIDA & Co.】
Watch Headline News 05【IKEPOD】
青の伝道師オシアナス
[特集]全部新作! 2026キーワードから逆引き 最旬推し時計157本
カルティエの哲学と、サヴォアフェール。
クロノグラフの歴史を変え続ける モナコ、それは革新の証
夏を制する腕時計 それは……ロイヤル オーク オフショア
H.モーザーとリーボックがまさかのコラボレーション
エコ・ドライブ50周年 時代は今、再び「光」を求めている!!
高級時計のあり方を本気で考えるルイ・ヴィトンのウォッチメイキング
オメガ スピードマスター 誰もスピマスは超えられない
神戸の名店「カミネ」の祝120周年 トアロード本店2Fが新装オープン
タイムピース オリス~スイス時計法と情熱と革新の歴史~
これが次世代のメタルGショック 黒く、輝け。
モリッツ・グロスマンならもし止まっても大丈夫!!
一新された日新堂 銀座本店は必訪だ!
愛機にはポールデザインの特等席を。
あの時、歴史が動いた!?
受け継ぐ時計[片山次朗]
時計業界偉人伝/松山 猛[坂田リッシュ由鯉子]
「現地」訪問ツアー あの工房へ行ってきた!! パテック フィリップ
関口陽介の世界を作るアトリエ訪問
孫の代まで引き継ぎたい 100万円の腕時計
「CWCウオッチコーディネーター検定」徹底研究
読者プレゼント・アンケート
奥付
【別冊付録】オリエントスター75年の歩み
わかりやすさに夢中!満足の時計情報誌!
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2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2024/12/10
発売号 -
2024/09/10
発売号 -
2024/06/10
発売号
日之出出版
Fine(ファイン)
2026年06月09日発売
目次:
Fine 2026年7月号
話そう!ウルトラマンについて。
2026-06-09 特別定価980円
話そう!
ウルトラマンについて。
ウルトラマンを知るための
素朴な疑問とまつわる数字。
各世代のファンに聞いた!
ウルトラヒーロー作品の魅力。
ウルトラマンの魅力と
ダンスに通じる身体表現。
世界(EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE)
王道じゃない!? だからこそ惹かれる存在がいる。
闇に堕ちたウルトラマンたち。
ヒーローや怪獣を身近に感じられるスポットへ!
ウルトラマンに会いに行こう。
東京・祖師ヶ谷大蔵 編/福島・須賀川 編
足を踏み入れたら、そこはエモい世界だった。
須賀川特撮アーカイブセンターへ。
なぜ愛され続けるのか? その理由を語る。
ファン目線と俳優目線2つの視点で見るウルトラマン。
濱田龍臣
定番、レアもの、変わりダネが盛りだくさん!
今すぐ手に入れられるウルトラグッズ大集合!
60周年を記念し、12のキャラクターがグラフィティ風のアートに!
あのヒーローが持つ“新たな顔”!
2000年代のウルトラヒロインたち。
作品に華を咲かせた、あの子に会いたい!
最上もが/黒木ひかり
キャラクター設定に時代が現れている!?
ヒロインからひも解く昭和・平成・令和の女性像。
時代ごとにアップデートされた怪獣のイメージに注目!
変わったヤツと変わらないヤツ。
伝説のヒロインと特撮文化の継承者が語る。
「ウルトラマンシリーズ」の魅力と神髄。
桜井浩子(「ウルトラマン」フジ・アキコ隊員役/円谷プロダクション コーディネーター)×辻本貴則(「ウルトラマンテオ」メイン特技監督)
ほか
“新世代”海男のためのライフスタイルマガジン
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/03/07
発売号
ワールドフォトプレス
世界の腕時計
2026年06月08日発売
目次:
■ルイ・ヴィトン ハイウォッチメイキング―――“エスカル”コレクション、“LVDB-03 ルイ・ヴァリウス プロジェクト”
高級時計のマニュファクチュールとして急速に発展を遂げるルイ・ヴィトンの2026年は“エスカル”コレクションの拡充で幕を明けました。また独立時計工房とのコラボレーション第3弾として、ドゥ・べトゥーンとの協業によるワールドタイマーとシンパティック・クロックが発表されました。これらの詳細を取り上げます。
■オーデマ ピゲ ストーン・ダイアルに彩られる“CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ”
今日のスイス時計業界では自然が生み出す鮮やかな色が個性を作る天然石を文字盤に採用するブランドが少なからず見られます。オーデマ ピゲもそのひとつ。2026年春に発表された日本限定モデルと日本先行発売の“CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ”3作を紹介します。
■レイモンド・ウェイル創業50周年記念モデル“ミレジム ザ・フィフティ”
2023年のGPHGでチャレンジ賞を受賞して以来、脚光を浴びるレイモンド・ウェイルは創業50周年を迎えました。これを記念した“ミレジム ザ・フィフティ”と、創業以来3代にわたる家族経営の流れを紹介します。
■オリエントスター75周年
1951年に誕生したオリエントスターは2026年に75周年を迎えました。これを記念して発表された限定モデルを通して、今日までの流れとオリエントスターが30年以上にわたって力を入れるスケルトン・モデルの系譜を見ていきます。
■ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2026―――各社渾身の「心に訴えかける」新作の競演
過去最多の65ブランドが出展して4月に開催された “ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2026”。ここで発表された27ブランドの主要な新作の概要を紹介します。
■日本新上陸ブランド―――“ドクサ”、“ヴァージョン・ウォッチ”
ダイバーズ・ウォッチで知られ、今日ではヴィンテージ・テイストのダイバーズ・ウォッチを展開するスイスのドクサ、2024年にパリでふたりの女性が創業し、オンラインでの販売を中心とするヴァージョン・ウォッチ(Version Watches)。これら2ブランドの背景と製品をとりあげます。
世界の注目コレクションが満載!
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/08
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/09
発売号
ネコ・パブリッシング
Daytona(デイトナ)
2026年06月05日発売
目次:
1991年に創刊された「Daytona」は今年35周年を迎え、376号は特別記念号として編集。
通常号よりボリュームを増やした全196ページとなり、人気の巻頭連載「所ジョージの世田谷ベース」、
カリフォルニアの最新カーライフ、モーターサイクルカルチャーを取材しているほか、全60ページにわたり、
沖縄で独自の進化を遂げたホットロッドカルチャーを紹介していきます。
「所ジョージの世田谷ベース」ではDaytona創刊当時の様子を所さんが回想。当時の表紙イメージカラーを
黄色にした、驚きの理由を初公開!カリフォルニア取材では、バロナのドラッグレース場で開催されたイベント
より最新ホットロッドとオーナーを紹介。またモハーベ砂漠で開催された、ヴィンテージバイクのレースを収録。
そのほか、創刊当時のオマージュ企画として、バハ・バグの最新スタイルを紹介させていただきます。
また、読者の皆様への感謝として、140名様に当たる豪華プレゼント企画、 Daytona 35周年記念プレゼントを
5ページで収録! RCカーや模型、雑貨など気になるアイテムを一気に放出しています。
創刊35周年を迎えた「Daytona」は、これからもクルマ、バイクと遊び、自由なライフスタイルの魅力を読者と
ともに追いかけ続けていきます!
006 所さんの世田谷ベース デイトナ創刊当時のイラストを振り返る!
024 世田谷ベースオフィシャルグッズ 35周年記念アパレルが登場!
028 Antique Nationals 過去を走らせる週末の祭典
046 バハまるだし JUNPIN’ BUGS 砂漠を駆け抜ける、自由の塊バハバグ激走!
068 Biltwell 100 モハーヴェ砂漠でヴィンテージバイクと走ろう!
088 High Desert Challenge 高速コースに蘇る往年の名車たち
104 ROUTE 58 Rod Culture 沖縄ルート58を走り続ける沖縄の記録
184 SUPER PRESENT 祝35周年! 総勢140名様に当たる特大プレゼント
190 レジェンドカーの楽しみ方
192 懐かしの名車ずらり! TAMIYA RCカーヒストリー
アメ車好きも、国産車好きも、車好きなら1読を
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2025/12/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/06/06
発売号 -
2024/02/06
発売号 -
2023/12/06
発売号
シムサム・メディア
クロノス日本版
2026年06月05日発売
目次:
●第1特集
“滋味”が導く時計業界の未来
今や、名実ともに世界最大の時計見本市のポジションを確立したウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ。
今年も新たなビッグネームの出展が決まるなど、ますます規模を拡大し、その地位を一層盤石にしている。
しかし、時計市場は決して安泰ではない。
中国を始めとするアジアのマーケットは翳りを見せ、中東情勢は不安定さを極めるようになった。
結果として、2026年の時計メーカーやラグジュアリーブランド各社は、
華やかさよりも、手堅い新作をリリースするようになった。
とはいえ、それらは決して平凡ではない。
2000年以降、各メーカーが培ってきた時計の内外装に関する知見は、一見普通のモデルにさえも、
新たな魅力を添えるようになったのである。
不透明感を増す時計市場と、それに応じて生まれた“滋味”な新作時計たち。
本特集では、各時計メーカーやラグジュアリーブランドのCEOやディレクターのインタビューを
一層充実させて、その全容を明らかにする。
また、時計好きとして知られる宮田俊哉氏 (Kis-My-Ft2)の、
時計見本市やウォッチファクトリー訪問記なども併載。
果たして、ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブと
現地のウォッチファクトリーを初めて訪れた宮田は、どのような印象を持ったのだろうか?
●第2特集
WATCHES AND WONDERS GENEVA 2026 [Part.2]
IN THE CITY
ジュネーブ空港に隣接するパレクスポで開催される新作時計の見本市サロン。
それとは別に、ジュネーブ市の各地で行われる独自の展示会を含めたものが、
今や広義でのウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブである。
第2特集では、市街で行われた新作時計の展示会やイベントである“IN THE CITY”を
詳細にカバー。独立時計師協会であるアカデミーAHCIや、
ウォッチランド主催のWPHHなども併せてレポートする。
●『WatchTime Germany』翻訳記事
IWC「パイロット・ウォッチ・ベンチュラ―・バーティカル・ドライブ」
ベル&ロス「BR-X3 ブラック チタニウム」
毎回好評の『ウォッチタイム』ドイツ版によるレポート記事は、IWCが満を持して発表した
意欲作と、ベル&ロスの新定番となったBR-X3のチタンモデルだ。
とりわけ、前者の詳細な解説は、ドイツを拠点とするメディアならではのもの。
優れたムーブメントで知られるIWCの、外装に対する凝り具合は圧巻の一言だ。
ハイクオリティーな時計専門、世界の高級時計を紹介するドイツの雑誌の日本版
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2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
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2025/12/05
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2025/10/06
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2025/08/06
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2025/06/06
発売号
Watchfan.com 永久保存版ロレックス
2026年05月28日発売
目次: デイトナは、ロレックスの象徴にして“キング”と称される存在だ。洗練されたデザイン、機能性、そして揺るぎない信頼性によって選ばれ続けてきた名作であり、過去には世代ごとの違いを掘り下げた「デイトナマニア」でも注目を集めてきた。しかし今、市況や流通の変化は、選び方の常識に新たな変化をもたらした。本誌では、一歩先を見据える読者のために、現代におけるデイトナの本質を一冊に凝縮する。
年に2回発行している「Watchfan.com永久保存版ロレックス」予約販売スタート!
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2025/11/27
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2025/05/26
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2024/11/29
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2023/11/28
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2023/06/14
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2022/11/29
発売号
創藝社
PRODISM(プロディズム)
2026年05月25日発売
目次: 夏の最重要プロダクトを徹底紹介。なかでもTシャツ特集は必須。夏の主役であるTシャツのなかから、物欲MAXの一品をお選びください。また、メゾンをはじめとするトップブランドの新作レビューから、アウトドアやスポーツブランドの最新作もあわせて公開します。
テーマは“プロダクト至上主義” 大人の男のための季刊雑誌『PRODISM』
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2026/02/24
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2025/11/24
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2025/08/25
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2025/05/26
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2025/02/25
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2024/11/24
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ワン・パブリッシング
WATCH NAVI(ウォッチナビ)
2026年05月22日発売
目次: 綴込付録 学び直しの腕時計の参考書/巻頭特集 新作ウオッチ神速インプレ 126本/特集 夏時計とビジカジの最適解を探る ルイ・ヴィトン時空を手繰る妙なるクラフツマンシップ etc
読者の時計選びをサポートする上質な腕時計専門誌
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2026/02/20
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2025/11/21
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2025/08/22
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2025/05/22
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2025/02/20
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2024/11/22
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ヘリテージ
身近でリアルな大人のスタイリング見本!!
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2026/04/16
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2026/03/16
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2025/11/14
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2025/10/16
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2025/09/16
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2025/05/16
発売号
コンデナスト・ジャパン
GQ JAPAN(ジーキュージャパン)
2026年05月01日発売
目次:
GQ CREATIVITY AWARDS 2026
創造力で境界を超える才能たち
Creativity of Hikaru Utada
宇多田ヒカルは日常から創造する
A New Chapter for Bookstores
本屋はカルチャーの最前線
GQ World
Shaping the Spotlight Summer Fashion
サマースタイルのキーアイテム3選
Developing Role
世界も注目する国宝級俳優! 黒川想矢は16歳
What to Wear Next
これから注目すべきトレンド
New Direction
仕掛け人・賀来賢人はなぜホラー映画を選んだのか?
Watches and Wonders Geneva 2026
The 12 best new watches
編集部が選ぶ極私的12本
Latest Information
日本初上陸スポットから最旬アートニュースまで
今、おさえておきたいカルチャートピックス
Car of the Month
今月の一台 メルセデス・マイバッハSL × 小島鉄平
GQ Culture
展覧会『杉本博司 絶滅写真』から、「北村道子のジェントルマンを探して」まで
GQ Beauty
齋藤薫のジェントルビューティー考/プロが教えるビューティーTIPS
GQ Shop
GQ SHOPで選んだ今月のおすすめ
GQ Voice
自分の傾向に気づく力を育てる意味──
アスリートに学ぶ「メンタル力」
Person of the Month
阿部サダヲ、野田秀樹と再タッグ!
Monthly Best Buys
最旬ベストバイ・アイテム4選
Hiroshi Fujiwara What I Want
藤原ヒロシの今月気になったもの、買ったもの
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/01
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2025/10/31
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2025/10/01
発売号
ハースト婦人画報社
Esquire JAPAN
2026年04月30日発売
目次:
1
●向き合う時/JOSHUA
今号の表紙とカバーストーリーを飾るのは、世界を席巻するグループ、SEVENTEENのJOSHUA。スイスの高級時計ブランド「オーデマ ピゲ」の至高のタイムピースをまとい、自身の内に秘めた静かな情熱と、表現者としての現在地を映し出す特別なフォトストーリーを展開します。撮影現場では、一瞬の光や影の移ろいに対してJOSHUAが見せた繊細な感性と、時計のメカニカルな美しさが共鳴。多忙なスケジュールの中でも、カメラを向けられた瞬間に漂わせる彼の「力強いまなざし」が、今号のテーマを象徴する力強いビジュアルとして収められています。
2
●写真が教えてくれる、まなざしの作法
写真は、世界を映す鏡ではない。世界に向けるまなざしそのものだ。今号の写真特集では、アンセル・アダムスを師と仰ぐ杉本博司のインタビューからお届けする。森山大道が放つあらがいがたい魅力、そして川内倫子の現在地を探り、「KYOTOGRAPHIE 2026」から日本の女性写真家たちの仕事、さらには世界の写真家たちの視点まで―
写真というメディアの奥行きを、多角的に照らし出す。そしてまたイタリア版『エスクァイア』からの転載を通じ、報道写真の「痛みを伝える」意味を問い直す。美しさだけが写真ではない。記録し、証言し、問いかける―その力もまた、写真というまなざしの本質だ。撮る人の数だけ、世界の見方がある。
3
●杉本博司が読み解く、アンセル・アダムスの教え
確固たるコンセプト、他の追随を許さない確かな技術。
杉本博司は写真がアートであることを世界に認めさせた。
彼が私淑した偉大なる先人がアンセル・アダムスだった。
東京都写真美術館の収蔵作品を見ながら語る。
4
●露光する東京と江戸。同じ光が紡ぐ都市と身体
都市と人。江戸と東京。現代都市と伝統芸能。
歌舞伎役者の身体表現と、都市空間と身体の関係を問い直す気鋭の写真芸術家の視線。
東京での撮影を切望したメリッサ・シュリークが写真祭『T3』参加のため来日。
九代目坂東彦三郎が応じ、特別な撮影が実現した。
合理性を超え、レンズ越しに出合う身体と街を写し出す。
5
●もうひとつの『TAKE IVY』
さかのぼること5年前、『TAKE IVY』の未公開写真が発見されたという知らせが届いた。
あの有名なカットの数秒前や、これまで見たことのないカットの数々——
そこには、アイビーファッションのバイブルとして世界中で支持されてきた一冊の“続き”が確かに存在していた。
6
●素顔のラミ・マレック
世界的な有名人を演じながらも「ものまね」に陥ることなく、役のために
自分自身を捨て去るラミ・マレックをイタリア版『エスクァイア』が独占取材。
ステレオタイプなキャリアからは距離を置くラミ・マレックは、誰にも似ていない―
それは、役を演じていない彼を目の当たりにすると、確信に変わる。
日本最高峰のクラスマガジン
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2026/02/28
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2025/10/31
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2025/08/29
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2025/04/30
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2025/02/28
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2024/10/15
発売号
交通タイムス社
Low BEAT(ロービート)
2026年04月27日発売
目次:
最新27号では、『定番20機の現在値』と題した特集をお届けします。
この数年の間に、アンティークウオッチの相場が総じて値上がりしています。
ロレックスやオメガなど、定番モデルはもちろん、一般的にはそれほど知名度の高くない玄人好みのブランドでも価格のハードルは高くなっています。
そこで本特集では、改めてブランドを象徴する定番モデルに焦点を当てて現在の相場動向をお伝えしています。
また『知られざる時計産業国の歴史をひも解く』と題した特集も必見です。スイスやドイツ、日本など、今日時計産業の盛んな国は、市場での流通が多くフォーカスされることも多いですが、反面、マイナー国はそうでもありません。
本特集はそんなマイナー国にスポットを当てた特集で、チェコとイギリスをクローズアップしています。
ほかにも、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」や「男の身だしなみ講座」といった人気連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。
●名機礼讃 IWC/VACHERON CONSTANTIN/PATEK PHILIPPE/SMITHS
●高騰を続けるアンティーク時計市場 定番20機の現在値
ROLEX [デイトジャスト/エクスプローラーⅠ]
OMEGA [シーマスター/コンステレーション]
BREITLING [ナビタイマー]
IWC [ヨットクラブ/マーク]
SEIKO [グランドセイコー/キングセイコー]
TUDOR [オイスタープリンス]
PATEK PHILIPPE [カラトラバ]
VACHERON CONSTANTIN [クロメーター・ロワイヤル]
LONGINES [コンクエスト]
JAEGER-LECOULTRE [ジオマティック/メモボックス]
MIDO [マルチセンタークロノ]
GALLET [フライングオフィサー]
UNIVERSAL GENEVE [ポールルーター/トリコンパックス]
EUER [カレラ]
●自身のコレクションから自慢の時計を厳選して紹介 愛好家自慢の逸品時計図鑑
●国民的ブランドにクローズアップ 知られざる時計産業国の歴史をひも解く【チェコ&イギリス編】
●アンティークに合うのは?編集部注目の時計ベルト
●アンティークショップこだわりの逸品45選
●アンティークの魅力を伝え続ける名店たち Antiques SHOP GUIDE
COLUMN&NEWS
●銀座の名店シェルマンで手に入れる 名門2大ブランドのドレスウオッチ8選
●アンティーク上級者も必見のレアディテール ロレックスのスポーツモデルに注目
●Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計 第3回 簡易クロノグラフ
●コレクター白苺が綴るアンティークウオッチエッセイ Vol.24 白苺のムーヴメント偏愛「IWC Cal.71 “フィッシュテール”について」
●advintage アドヴィンテージ 英国時計を中心に扱う銀座の隠れ家的アンティーク店
●シチュエーション別に指南 男の身だしなみ講座 【File.09】 ラルフ ローレン(シャツ)
●コミット銀座の腕利きの鑑定士 金子氏おすすめのレアロレックス3選
●ウオッチトレンドを考える。第17回 ご先祖様を探せ!時計メーカーが渾身の力を注いで生み出した初代モデルが凄い
●歴史に消えた「キワモノ」時計 第11回【ジャンピングアワー 】
●NEW ISSUE BQ氏監修。セイコーにフォーカスしたカタログブックを鋭意製作中!
●第7回アンティーク時計フェア出店予定一覧(2026年4月時点)
アンティークウオッチ専門誌
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2025/04/28
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2024/04/22
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2023/10/23
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2023/04/19
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2022/10/24
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2022/04/20
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交通タイムス社
欲しい時計が必ず見つかる腕時計購入ガイド
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2025/10/28
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2024/10/28
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2024/06/27
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2024/02/29
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2023/10/31
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2023/06/28
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シムサム・メディア
LASTは木型の意味。「Last Shall be First」靴作りでは木型が最も重要という意味である。同時に紳士の洋装の要は靴であるとの意味でもある。
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2025/10/27
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2024/10/23
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2023/10/31
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2023/04/25
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2022/10/31
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2022/05/24
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トランスワールドジャパン
”遊べる大人”のメンズ・ライフスタイルマガジン
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2018/06/23
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2018/05/24
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2018/04/24
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2018/03/24
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2018/02/24
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2018/01/24
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ダウトエヴリシング
アウトドアやスポーツをファッションと融合したライフスタイルマガジン
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2020/04/06
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2019/10/07
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2019/04/04
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2018/10/05
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2018/04/06
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2017/10/06
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