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紙版
(178誌) -
デジタル版
(46誌)
音楽情報誌
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年09月15日発売
目次:
Special Program
プロ・ドラマー270人に聞く!
愛用ドラム・スティック
とその理由
270人のプロ・ドラマーに現在愛用しているドラム・スティック、そしてどのようにドラム・スティックを選んでいるかを教えてもらいました。現在使っているドラム・スティックに悩みがあるドラマー、これからドラムを始めるにあたってどんなスティックがいいのか思案中の初心者など、あらゆるドラマーにとってドラム・スティック選びの参考になる企画です。
270人のドラマー:
青山英樹/赤松芳朋/秋元 修/秋山タカヒコ/AtsuyuK!/阿部 薫/あらきゆうこ/荒田 洸/Allen/五十嵐公太/池畑潤二/池脇嘉一/石井悠也/泉 大智/伊地知 潔/イチロー/一Q/伊藤彬彦/伊藤克起/伊藤大助/伊藤大地/伊吹文裕/今井義頼/井上 司/岩瀬立飛/上田雅利/上原俊亮/歌川菜穂/Uchie/浦山 蓮/江口信夫/江島啓一/EKKUN/衞藤浩一/江藤良人/海老原 諒/大井一彌/大喜多 崇規/大坂昌彦/オータコージ/大竹美希/大槻"KALTA"英宣/小笠原 拓海/岡本郭男/岡本啓佑/オカモト”MOBY"タクヤ/オカモトレイジ/小田原 豊/小名坂 誠哉/鬼ヶ島 一徳/楓 幸枝/GAKU KANO/影丸/KAZAMI/カズマ・タケイ/Katsuma/Kano/鹿又輝直/金子ノブアキ/金田竜也/かほキッス/camacho/川口千里/川西幸一/河本あす香/神田リョウ/菅野知明/岸田容男/きたい くにと/北野愛子/北村 望/Kid'z/吉良創太/工藤誠也/工藤義弘/クハラカズユキ/熊谷徳明/クラカズヒデユキ/黒川亮介/Kei/KEN'ICHI/KENTARO SASAMORI/ごうけ/コージ/KOZO/木暮栄一/小関純匡/小橋琢人/小林雅之/komaki/ごみちゃん/小室 響/粉川心/齋藤琢馬/酒井 愁/坂詰克彦/坂本暁良/佐久間 亮/佐治宣英/satoshi/佐藤 奏/佐藤潤一/佐野康夫/彩楓/椎野恭一/Zyean/ジェットセイヤ/しおん/シシド・カフカ/白川玄大/白根佳尚/SHiN/神宮司 治/Shinya/志雄/shuji/JUNNA/将/鈴木浩之/鈴木政行/SUNE/Spear Rib/勢喜 遊/So Kanno/Soy/SORA/田浦 楽/高浦充孝/髙里 悟/takachi/高橋武/竹村一哲/Task-n/Tatsuya Amano/田中 陽/田中一光/田中匠郎/玉田豊夢/チカ/CHITAA/辻岡国治/Tetsu/デニス・ルワブ/寺本英司/THOMAS/Tohya/遠海准司/TOSHI NAGAI/冨田 洋之進/尚/直井弦太/なおと/長井VAL一郎/ナカジマ ノブ/中島雄士/中畑大樹/中道みさき/中村一太/中村海斗/中村"MR.MONDO"匠/夏秋文尚/NABO/西田竜一/にのまい/にゃんごすたー/野崎マスケ/則竹裕之/乘冨 鼓/Bucket Banquet Bis/橋本現輝/長谷川 浩二/秦 愛翔/HATANO/馬場豊心/早川 誠一郎/早川尚希/HAYATO/原澤秀樹/原 駿太郎/HAL/Haruna/番田 渚奈子/坂東 慧/ビートさとし/ピエール中野/髭白 健/彦坂 玄/肥田大地/比田井 修/HIDEHIRO/響/平井辰典/平里修一/Hiroki/ファンキー末吉/FUJI/福田洋子/藤田亮介/藤原佑介/藤本夏樹/FUYU/フルコン/古田たかし/BUNTA/BOBO/仄雲/ボリ/MARCY/前田遊野/MAKI/MASUO/益田英知/増子央人/まっち/松浦千昇/松下 敦/松永俊弥/松本 淳/三浦晃嗣/MIZUKI/ミツヤスカズマ/みどりん/宮川 剛/宮脇JOE知史/村石雅行/むらたたむ/moAi/茂木欣一/望月敬史/モリス/森谷亮太/ヤガミ・トール/八木優樹/屋敷豪太/柳澤 豊/ヤマ/山内 陽一朗/山木秀夫/山田 玲/山近拓音/山中綾華/山本晃紀/山本淳也/山本 真央樹/山本真綺/裕木レオン/YOUTH-K!!!/ゆーまお/ゆうや/YUNA/yuri/横山和明/横山祐介/芳垣安洋/吉澤 響/吉田太郎/吉田佳史/吉村建太郎/米澤茜/YOYOKA/Yeongkwi Lee/ライデン湯澤殿下/RINA/LEA/REIKO/LEVIN/RONZI/山葵/渡邊一丘/渡辺 豊
レジェンドが愛用したスティック
青山純、ジョニー吉長、菅沼孝三、高橋幸宏、恒岡章、樋口宗孝、村上"ポンタ"秀一、今は亡き伝説のドラマーたちが使用したドラム・スティックたち。
“ここ”に注目!スティック選びのコツ
サイズ、材質、チップ......ドラム・スティック探しのコツをポイント別にレクチャー!
Pearl Drums 80th Anniversary Fest.
創業80周年を祝う4日間! 豪華アーティストがCLUB CITTA’に集結!!
Featured Artist
川口千里
川口千里が実に5年8ヵ月ぶり、そして自身初となるライヴ・アルバムを8月26日に発売。日本とスウェーデンのトップ・プレイヤー4人による国際的スーパー・ジャズ・フュージョン・プロジェクト、SLAKへの参加も含め、近年の川口に迫るインタビューや奏法分析を掲載!
連載
歌とドラム
白川玄大×横山 剣[クレイジーケンバンド]
クレイジーケンバンドが26thアルバム『何?』をリリース。結成30周年に向け、新ドラマー白川玄大の加入による建設的な改革でサウンドはさらなる進化を遂げた。ヴォーカル横山剣と白川の対談から、東洋一のサウンド・マシーンを支える「歌とドラム」の深遠な関係性を紐解く。
DM Laid Back
小林雅之(JUN SKY WALKER(S))
NABO(ニューロティカ)
赤松芳朋(SOPHIA)
小橋琢人(FIELD OF VIEW)
夏秋文尚(ムーンライダーズ)
激動の時代を生き抜き、日本の音楽シーンに多大な爪痕を残してきたバンド・ドラマーたち。熟練ドラマーのキャリアとドラム哲学に迫る連載「DM Laid Back」の第2弾は、プロ・デビュー30年を超える5名にフォーカス。四半世紀以上叩き続けてきた彼らの美学を紐解く。
STUDIO GREAT NEXT
神谷洵平
アコースティックエンジニアリングが手がけた
“ドラムが叩ける”プライベート・スタジオ
ドラマーのためのTシャツ絶賛発売中!
楽譜が読めない、楽器経験なしの人が1ヵ月でドラムが叩けるようになる本
『ゼロからはじめる!最短30日でドラムの基礎習得メニュー』発売!
セルフィーセミナー
テーマ:スティック・コントロール
岩尾達樹、大槻"KALTA"英宣、デニス・ルワブ
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:ケニー・ワシントン
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのためのリリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年09月15日発売
目次:
【特集】 全米ヒット・アルバムで振り返る70年代ロック
1980、90年代編に続き全米ヒットで当時のシーンを振り返る企画をお届けします。激動の60年代が終わり、70年代にはプログレやハード・ロックからAOR、ディスコまで幅の広いスタイルの作品が続々とリリースされ、チャートを賑わせていました。今回も全米30位以内に入ったものに限定し、ランキング企画では選ばれる機会の少ないグループやアーティストも含めて、この時代のイメージを作ったともいえるアルバムの数々をまとめて紹介します。筆者の方々に選んでいただいたリストを元に、編集部が175枚を選出しました。
本誌執筆陣によって選ばれた必聴の175枚(赤岩和美、赤尾美香、朝日順子、池上尚志、石川真男、犬伏功、大鷹俊一、小倉エージ、金澤寿和、ガモウユウイチ、北中正和、小山守、柴崎祐二、杉原徹彦、立川芳雄、土佐有明、鳥居真道、中重雄、能地祐子、萩原健太、人見欣幸、舩曳将仁、松井巧、松永良平、安田謙一、山﨑智之、湯浅学、若月眞人、渡辺亨)
巨大化・多様化が進んだ音楽シーンを振り返る(朝日順子)
【特集】 忌野清志郎
世代を超えて遺志を歌い継ぐ映画『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』(小山守)
梅津和時インタヴュー〜最晩年まで長く並走したサックス奏者が語る日々の思い出(原田和典)
笠井紀美子
振り幅の大きい女性シンガーの足取りを総括できる14タイトル(片島吉章)
EPO
シティ・ポップとしての姿を聴かせることをテーマにした4枚組と2枚組のベスト盤(池上尚志)
プリンス
77〜16年までに録音された10曲を保管庫から厳選した未発表音源集(出田圭)
キッス
76年に42000人以上の観客を集めた伝説的ライヴの開催50周年を記念して公式CDが遂にリリース(杉原徹彦)
ロジャー・ニコルズ
名作曲家の晩年作とレア音源集がリイシュー(中村彰秀)
スティーヴ・ハケット&スティーヴ・ロザリー
元ジェネシスとマリリオンのギタリスト二人が全曲インストゥルメンタルからなる新作を発表(山﨑智之)
<アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
ボブ・ディラン、マイケル・ジャクソンなどロック/ポップス界の大御所が揃ったライヴ盤(青山陽一)
ムーンライダーズ
世代と生死をまたぐ集団で作りあげた新作『e.d morrison』(篠原章)
デューセンバーグ
74年結成のロック・バンドによるレッド・ツェッペリン・カヴァー集がリリース(ガモウユウイチ)
TOP WING Sonic Corrector
新製品の機能を利用して近年発売されたアナログ・レコードの音を楽しむ(佐藤智将)
<フィール・ソー・ミュージック>レーベル
日本武道館公演を含む女性アーティスト3人のライヴ盤(青山陽一)
スラッシュ・メタル〜デス・メタルのドキュメンタリー映画
貴重な証言や映像に熱意がこもる2作が公開(舩曳将仁)
パール兄弟
デビュー40周年を祝しての3か月連続リリース第2弾はポリドール以降の音源も含むレーベルを超えたベスト盤(池上尚志)
REGULAR CONTENTS
リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜秋田温奏(座布団忍者)(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年09月04日発売
目次:
◎表紙巻頭特集
●ポルノグラフィティ
〈種は眠り、水に目覚め、果実となって響き始める〉というコンセプチュアルなテーマを掲げ、
今年2月にリリースしたEP「種」を携えた全国ツアー〈水〉も完遂した彼ら。
9月9日、待望のニューアルバム『果実』をリリースする。
今回のコンセプトをはじめ、ツアーで感じたことやアルバム収録曲に込めた思いなど、
岡野昭仁と新藤晴一それぞれの個別インタビューに加え、彼らのアレンジャー兼バンマスを務める
tasukuが語る2人の関係性など、現在の彼らの核心に迫る表紙巻頭特集です。
SixTONES(京本大我 × 髙地優吾)/RISING SUN ROCK FESTIVAL 2026 in EZO
9mm Parabellum Bullet/ハク。/中田裕二/大石昌良/SHE'S/逹瑯/GUMMY
プッシュプルポット/Reviews/TENDOUJI/鈴木実貴子ズ/雪国/フルカワユタカ
樋口 豊(BUCK∞TICK)「タイガース、今年も優勝だ!! 2026」
go!go!vanillas「go!go!vanillasのダイバー・ダウン」
A PLACE WITH MUSIC ~音楽のある場所~(木下大雅/アンジーモーテル)
柴田コーヒー牛乳/松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」
ガラ(メリー)「シン・ガラの毒言」/千秋(DEZERT)「千秋の毒言」
ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」/もっさ(ネクライトーキー)「弱肉強食サバンナライフ」
増子直純(怒髪天)「後輩ノススメ!〜オセー・テ・パイセン〜」(第41回ゲスト:川上麻衣子)
山﨑広子「歌、声、るつぼ」/言の葉クローバー(あい/ハク。)
山崎まさよし「今夜はおごります」/百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」
仲川慎之介(時速36km)「たくましい人」/とんず(はるかぜに告ぐ)「サブカル女芸人の日常」
中田裕二「東京ネオントリップ」/ありぼぼ(ヤバイTシャツ屋さん)「ことばとあそぶ」
仲村宗悟「仲村宗悟のあっり乾杯!」/山本大樹、山田淳(My Hair is Bad)「反省をさがして」
LETTERS/TOPICS/Polaroids&Aftershows/Presents&次号予告
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年08月18日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 創立100年 NHK交響楽団-伝統と進化、その使命
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/07/16
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年09月15日発売
目次: 没後200年プレイヤー記念「ベートーヴェン~中期の作品にみるベートーヴェンの真髄」
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/08/12
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/13
発売号
歌の手帖社
歌の手帖
2026年08月21日発売
目次:
表紙&巻頭インタビュー
25周年、奇跡の軌 竹島 宏
カラー特集
<歌魂グラビア>
●山本譲二 朋友との約束 勝負はここから
●伍代夏子 45周年、咲かせてみせましょう!
●亜蘭 苦悩、あらんことを!
<独占Chase> ●山内惠介 コンサートツアー2026in新歌舞伎座
<Special feature>
●舟木一夫 Chiaki Akadaのアート系衣裳
<音ステージ>
●梅沢富美男・水森かおり at 東京・明治座
●真田ナオキ at 東京・北とぴあ
●竜徹日記 at 東京・有楽町I'M A SHOW
●梅谷心愛 at 東京・浅草公会堂
<NEW COMER>
●佐藤三兄弟 アクロバット歌謡で大人気!
<TALK LIKE SINGIN’>
●岩本公水
●川野夏美
●津吹みゆ
●原田波人
<新星誕生>
●西山琳久 夢はでっかい11歳!
<PR市場>
●水田竜子/千葉一夫/三代沙也可/浜 博也
Kenjiro/みやま健二/ZERO/TAON
<TOPIC>
●伍代夏子
●竹島 宏
●木村家ファミリーコンサート
●歌の手帖歌謡ショー(花咲ゆき美、カラフルパレット)
●千葉げん太
●中西りえ
ピンナップ
●伊達悠太 輝いて、15周年へ
カラー連載
■純烈「純烈ダヨ~ん全員集合」
■辰巳ゆうと「Touch Me♡シーズン5」
■新浜レオン「アレコレ、見ておくレオン!」
■西日本発匠カラー通信
■西寄ひがし「終わりなき出逢い旅」
■そうちゃんの絵心食堂/二見颯一
■望月琉叶の「よちよちるかち」
■山西アカリの「アカリを灯して」
■翼の虹色ボーカルクリニック
カラーグラフ
◆UTアンテナ
◆みんなの似顔絵コレクション
◆UTプレス
◆サークルスポット
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円の推し!曲(AD) 『鷺草(さぎそう』宝木まみ
スポットライト(AD) 『銀の腕時計』桜川 純
スケジュールボード
カラオケ大会ガイド
UT HOT NET
中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪/こぶしまる日記
連載エッセイ
◆Haruyoの見た「昭和銀座ものがたり」
◆かとうれい子「猫と暮せば」
◆たきのえいじの春歌秋冬
◆合田道人の「あの日あの歌 歌謡黄金伝説」
水森英夫のチップイン歌謡曲
テレビ番組スポットガイド(カラオケ番組、歌番組 他)
Kリーグテープ審査段位発表
歌の手帖 作詞作曲講座
うたの伝言板
カラオケ飛行船/ご当地 話題&人物ファイル
地方瓦版(北海道通信/東海通信)
読者の広場
読者プレゼント/言わせ手帖~だい
年間ベスト歌手ランキング/好きな記事ランキング
演歌・歌謡曲シングルチャート50(7月度)
USEN 月間 演歌/歌謡曲ランキング50
編集後記
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特選・歌の市【新曲攻略講座】
<カラー>
■今月の楽譜掲載曲/聴くぅ~(アルバム紹介)
■歌の市・特別講座 『愛がすべて』寺本圭佑
■今月の新曲ラインナップ/早耳リリース情報
<掲載曲>
★愛がすべて / 寺本圭佑
〇北の流れ星 / 岩本公水
〇天竜なさけ / 水田竜子
〇氷雪岬 / 一条貫太
〇めぐり逢いたいもう一度 / 千葉一夫
●一葉(いちまい)の写 / ZERO
●ヴァレンタインの雨 / 西山ひとみ
●薄紅桜 / 逢川まさき
●御茶ノ水ぐらふぃてぃー / 二見颯一
●男の炎 /みやま健二
●踊り明かそう / 浜 博也
●女いちりん / 渡海キミ子
●神さま反省しています/ 関 義哉
●砂の城 / Kenjiro
●東京デラシネ〜根なし草〜 / 三木ゆかり
●東京ひとりぼっち / 三代沙也可
●バラ色のタンゴ / 瀬川瑛子
●ひらり / 坂本冬美
●冬の涙 / 亜蘭
●まだ半ば / 丘みどり
●勇者の轍(わだち) / 東京力車
==================== 巻末楽譜特集
癒しのエレガント・ボイス
追悼 菅原洋一
メモリアル・セレクション
●長男・菅原英介氏が語る菅原洋一
■知りたくないの(歌詞のみ)
■今日でお別れ
■愛のフィナーレ
■愛の嵐
■乳母車
■1990年
■アマン
■ビューティフルメモリー
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演歌・歌謡曲中心のカラオケ音楽専門雑誌 「歌の手帖」
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2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
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2026/02/19
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音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/12/17
発売号
現代ギター社
クラシック・ギターの専門誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年08月27日発売
目次: ジョン・コルトレーン広島と長崎 巡礼の旅
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/07/28
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2026/06/29
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2026/05/26
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号
音楽と人
BEST STAGE(ベストステージ)
2026年08月27日発売
目次: 表紙&巻頭 岩本照(Snow Man)
エンゲキ×人のエンターテインメントマガジン
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2026/07/27
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
発売号 -
2022/03/26
発売号 -
2022/02/26
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2022/01/27
発売号 -
2021/12/27
発売号 -
2021/11/27
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ブラウンズブックス
全てのエンターテイメント&ミュージック&カルチャーを応援する雑誌です
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2024/07/19
発売号 -
2024/06/19
発売号 -
2024/05/17
発売号 -
2024/04/19
発売号 -
2024/03/18
発売号 -
2024/02/16
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号
リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
発売号 -
2020/03/10
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2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
発売号 -
2019/06/10
発売号 -
2019/03/09
発売号
東京ニュース通信社
MG
2026年09月11日発売
目次:
[表紙&巻頭グラビア]
SUPER EIGHT 安田章大×WEST. 神山智洋
連載「WEST. 神山智洋の音学 ~E7(#9)~」豪華特別編!
神山ソロ1st ALBUM「INPUT⇄OUTPUT」で共作! 2人だからこそ生まれた音楽と、紡がれた唯一無二の関係
Tomohiro Kamiyama Selection
Songs for the Scene
Message for『Tomohiro Kamiyama』
花村想太(Da-iCE)/小笹大輔(Official髭男dism)/KAITA(RHT.)/前田佑
[裏表紙&巻末グラビア]
MATSURI
3rd SINGLE「恋の中央線」発売! 想いを乗せて走り続ける6人の現在地と目的地
KEY TO LIT/AmBitious/SUPER★DRAGON 古川毅&池田彪馬/ENJIN/Omoinotake/城田優/大原櫻子
[連載]
超特急 タカシ&シューヤ
[ライブリポート]
KEY TO LIT Arena Tour 2026 NEO CLASSICS
超特急「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026 ESCORT」
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
YUMEKI
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
佐藤大宗(近代五種)
[Pick Up! Special]
iiONDO
(内容は変更になる場合があります)
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2026/06/12
発売号 -
2026/04/02
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2026/02/03
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/03/31
発売号
GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
発売号 -
2015/12/31
発売号 -
2015/10/31
発売号 -
2015/08/31
発売号 -
2015/06/30
発売号 -
2015/04/30
発売号
邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
発売号 -
2023/01/31
発売号 -
2023/01/04
発売号 -
2022/12/01
発売号 -
2022/10/31
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
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2005/04/13
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Gakken
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2012/11/27
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2012/05/26
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2012/03/27
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2012/01/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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アルテスパブリッシング
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2013/03/10
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