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紙版
(178誌) -
デジタル版
(45誌)
音楽情報誌
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年07月15日発売
目次:
【特集】 高中正義
日本を代表するギタリストの一人、高中正義は、フライド・エッグやサディスティック・ミカ・バンドで活躍後、1976年にソロ・デビュー。ロック・ギタリストがソロで活動するためのある種の試行錯誤の中、インストゥルメンタル路線を選びますが、そのメロディアスなギターを活かした音楽性と折からのクロスオーヴァー〜フュージョン・ブームも相まって人気を博します。近年は海外のリスナーからも支持を集め、今年の海外ツアーも好評を持って迎えられたこの機に、その魅力の源泉を改めて探ります。
■ 高中正義インタヴュー〜昔リリースした曲が世界中で聴かれて話題になっている。嬉しいよ。(近藤正義)
■ バンドでの活動を経てソロとして前例のない状況からスタートしたギタリストの足跡(近藤正義)
■ 『RAINBOW GOBLINS STORY Live at Budokan 1981〜虹伝説〜』紹介(金澤寿和)
■ 世界的なアイコンとして再評価されるまでの道のり(鳥居真道)
■ 高中正義ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(池上尚志、石川真男、ガモウユウイチ、栗本斉、近藤正義、柴崎祐二、高橋アフィ、鳥居真道、人見欣幸)
企画盤ほか(ガモウユウイチ)
映像作品(近藤正義)
参加バンド・アルバム・ガイド(ヒロ宗和)
セッション参加作(小川真一)
■ J-フュージョン・アナログ・リイシュー(池上尚志)
【特集】 レオン・ラッセル
若きレオン・ラッセルは米西海岸へ向かい、フィル・スペクターを筆頭に数多くの現場、アーティストたちと様々にかかわり、他方で同郷の優秀なミュージシャンたちのフォローをしつつ音楽的な地力を育てました。その結果として、英国のミュージシャンも巻き込んだ一連のスワンプ・ロック作品や「タイト・ロープ」などのヒット曲が生まれましたが、それらは彼の音楽世界の一端にすぎません。今回の特集が、その才能を俯瞰する一助になれば幸いです。
■ レオン・ラッセル・ヒストリー(中村彰秀)
■ レオン・ラッセル・アルバム選(青山陽一、池上尚志、谷口雄、中村彰秀、萩原健太、人見欣幸、山岸伸一、若月眞人)
シェルター/パラダイス・レーベルの作品
セッション参加作
■ レオンを含め多くの才能が集った梁山泊、スカイヒル・スタジオ/プランテーションを訪ねて(前むつみ)
■ 多彩な顔触れから得た証言を的確に編み上げた評伝本の決定版『レオン・ラッセル伝』(若月眞人)
□ ザ・ローリング・ストーンズ
スタジオでの活動にエネルギーを注いだ“熱”を感じさせる新作『フォーリン・タングス』
□ ザ・ビートルズ
来日60周年記念盤のリリースをきっかけにその衝撃と意義を再考する
□ シン・リジー
デビュー・アルバムの発売55周年を記念したデラックス・エディションがリリース
□ <アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
3大ギタリストやプログレッシヴ・ロックなど英国のアーティストを中心としたライヴ盤18作
□ サイモン&ガーファンクル
作家性が本格的に前面化した『パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』がSACDで復刻
□ フランク・ザッパ
独自の世界に入門するのに最適なベスト・アルバムが登場
□ サンタナ
日本独自企画SACDマルチ・ハイブリッド版の第9弾は代名詞でもある「哀愁のヨーロッパ」を収めた『アミーゴ』
□ メタリカ
『LOAD』に続く全米1位獲得作『RELOAD』がリマスター&拡張再発シリーズの第7弾として登場
□ イミディエイト・レコード
60年代英国ポップ・シーンを象徴するレーベルを概観できるシングル・コレクションが登場
□ 『ミック・ジャガー&キース・リチャード・ソングブック』
60年代に他アーティストに取り上げられたジャガー = リチャーズ作品をまとめた編集盤が発売
□ スクリッティ・ポリッティ
きらびやかなサウンドが立体感をもって響く『キューピッド&サイケ85』の新リマスター拡張版
□ 『叛逆のサウンドトラック』
コンゴ動乱を中心に錯綜する国際情勢と音楽の持つ政治性を描く
□ 四人囃子
デビュー・アルバム『一触即発』と75年発売のシングルがアナログ・リイシュー
□ CITY POP on VINYL 2026 ソニー編
今年も世の中の動向をしっかり押さえた作品がアナログで復刻
□ GONTITI
世界旅行をモチーフにしたアコースティック・ギター・ユニットの新作
□ 『スモール・フェイセス デイトライン・ダイアモンズ』
初期スモール・フェイセズの貴重な映像を収めた映画が初上映
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年07月03日発売
目次:
表紙&巻頭特集 宮本浩次
SUPER BEAVER
渋谷龍太(SUPER BEAVER)
BE:FIRST
B'z
Mrs. GREEN APPLE
presents 『CEREMONY』 2026
君島大空
171
多次元制御機構よだか
仲村宗悟
lynch.
橋本絵莉子
忘れらんねえよ
眞名子 新
Redhair Rosy
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/07
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年07月16日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 完全保存版誕生40周年「ドラゴンクエスト」の音世界
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号 -
2026/01/17
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年07月15日発売
目次:
時代を画した演奏家《指揮者篇》/音楽家の晩節(1)~晩年・円熟・遺作・影響…
●カラー口絵
第26回 別府アルゲリッチ音楽祭
サントリーホール開館40周年記念 チェンバーミュージック・ガーデン2026
第16回 ショパン・フェスティバル2026 in 表参道
グレンジ・フェスティヴァル
●アートページ
第12回 大阪国際室内楽コンクール ファイナルラウンド
ニコラ・アルトシュテット プロジェクト
タルモ・ペルトコスキ指揮トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団 ピアノ:辻井伸之
Sinfonietta JAPAN第83回定期公演
水谷川優子 チェロ・リサイタルシリーズ Vol.XVIII
藤田真央が気心の知れた仲間達と贈る、室内楽の愉悦
●特集1 時代を画した大音楽家《指揮者篇》
朝比奈隆、オットー・クレンペラー、他(浅岡弘和)
アルトゥーロ・トスカニーニ、レオポルド・ストコフスキー、他(宇神幸男)
ハンス・フォン・ビューロー、オットー・クレンペラー、他(宇野文夫)
近衛秀麿、朝比奈隆、他(新保祐司)
アルトゥール・ニキシュ、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、他(野崎正俊)
アルトゥーロ・トスカニーニ、レナード・バーンスタイン、他(福田 滋)
サー・ロジャー・ノリントン、ピエール・ブーレーズ(横島 浩)
特集2 音楽家の晩節~いかにして最期を迎えたか
フランツ・シューベルト(宗巌)
フレデリック・ショパン(木村貴紀)
ロベルト・シューマン(真嶋雄大)
ヨハネス・ブラームス(西原 稔)
山田耕筰の矜持(戸ノ下達也)
クロード・ドビュッシー(久保 歩)
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ6
〈記念アーカイヴ〉『武満徹対談集』(芸術現代社・刊)より
武満徹+別宮貞雄「作曲の原点と未来」
●プレビュー
第46回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル「Bach is Cool バッハと涼もう」
開催期間:8/17日(月)〜31:(月)
招聘講師:アンゲリカ・キルヒシュラーガー(メゾ・ソプラノ)、カリーン・アダム(ヴァイオリン)、
エンリコ・ブロンツィ(チェロ)、トーマス・インデアミューレ(オーボエ)、
ラインホルト・フリードリヒ(トランペット)、
クリストファー・ヒンターフーバー、アントニー・シピリ(以上ピアノ)、
クラウディオ・ブリツィ(オルガン/チェンバロ/通奏低音)、ヨハンナ・マラングレ(指揮)
★主なコンサート
◎8/17:オープニング・コンサート
◎8/18:バッハと独奏/バッハの独創①
◎8/19:バッハと独奏/バッハの独創②
◎8/21:バロック名曲集~森の音楽会Vol.1
◎8/21:バッハ meets ワールド・ミュージック~森の音楽会Vol.2
◎8/22:アンゲリカ・キルヒシュラーガー メゾ・ソプラノ リサイタル
◎8/23:合唱とオーケストラ「B」(バッハ)から「B」(ブラームス)へ
◎8/24:バッハ、「イタリア」へ行く~イタリアン・マエストロの饗宴
◎8/27:バッハとその子ども達
◎8/28:B to B(バッハからベートーヴェン、ブラームスへ)「ドイツ三大B」の魅力
◎8/30:クロージング・コンサート in 草津
草津の名手とラインホルト・フリードリヒの共演
◎8/31:乾杯コンサート in 軽井沢
ラインホルト・フリードリヒ トランペット・リサイタル
他にも、子どものためのコンサート、アカデミー修了生による「スチューデント・コンサート」、湯あがりコンサートなどが開催される。
第32回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル
★アカデミー
日程:8/3(月)~8/8(土)
講師:ミシェル・モラゲス(フルート)、デヴィッド・ザイデル(ファゴット)、
ジャン=イブ・フルモー(サクソフォン)、須川展也(サクソフォン)、
ラーシュ・カーリン(トロンボーン)、セルジオ・カロリーノ(チューバ)
★コンサート
◎オープニングコンサート=8/3・19時、アクトシティ浜松・中ホール
◎~アカデミー教授陣選抜受講生による~プレミアムコンサート=8/7・18時30分、クリエート浜松 ホール
サントリーホール サマーフェスティバル2026 ~耳が目覚める!頭に響く!圧倒的ナナメ上 音楽フェス~
★テーマ作曲家・ルカ・フランチェスコーニ/サントリーホール国際作曲委嘱シリーズNo48(監修:細川俊夫)
◎オーケストラ・ポートレート(委嘱新作初演演奏会)(8/29・18時、サントリーホール大ホール)
◎室内楽ポートレート(室内楽作品集)(8/23・15時、サントリーホール ブルーローズ)
◎作曲ワークショップ×トークセッション(8/25・19時、サントリーホール ブルーローズ)
★第36回芥川也寸志サントリー作曲賞選考演奏会(8/30・17時、サントリーホール大ホール)
♪演奏=阿部加奈子指揮、新日本フィルハーモニー交響楽団、他
★サントリーホール開館40周年記念「時を編む響」(8/27・18時30分、大ホール)
♪演奏=沼尻竜典指揮、東京交響楽団、他
★アンサンブル・ゴーフォーイット(8/22・15時、ブルーローズ)
♪演奏=沼尻竜典指揮、アンサンブル・ゴーフォーイット、他
カワイコンサート2026
◎カワイコンサート2373
♪ギジェルモ・エルナンデス・バロカル ピアノ・リサイタル:8/25・19時、銀座王子ホール
*この他、第5回Shigeru Kawai国際ピアノコンクール第1位受賞者の優勝記念コンサートツアーが大阪(8/21・19時、カワイ梅田コンサートサロン「ジュエ」)、名古屋(8/22・14時、カワイ名古屋コンサートサロン「ブーレ」)、仙台(8/23・14時、カワイ仙台コンサートサロン「ヴェルデ」)の3都市で開催される。
◎カワイコンサート2374
♪山縣美季ピアノ・リサイタル:8/30・14時、高崎芸術劇場音楽ホール
令和8年度 ひろしまオペラルネッサンス公演・アンサンブルシアターⅤ G・ヴェルディ『ファルスタッフ』
♪8/29・14時、30・14時、JMSアステールプラザ大ホール
●スタッフ
芸術監督・演出:岩田達宗、指揮:川瀬賢太郎、オーケストラ:広島交響楽団
●出演者
ファルスタッフ:田中大揮、フォード:須藤慎吾、フェントン:中井亮一、カイウス:富田裕貴、バルドルフォ:下岡輝永、ピストーラ:山岸玲音、アリーチェ:田坂蘭子、ナンネッタ:重田栞、メグ:佐々木有紀、クイックリー夫人:福原寿美枝
ローム ミュージック セミナーコンサート2026〈宮田大・チェロクラス〉
♪8/8・15時、ロームシアター京都サウスホール
受講生:泉優志、瀬戸真愛、宮之原陽太、村上真璃南、山本大
ピアノ伴奏:ジュリアン・ジェルネ、津田裕也。
第20回Hakuju ギター・フェスタ2026 20周年記念ガラ・コンサート
♪Day1 オープニング(8/21・16時):前半/秋田勇魚&猪居亜美、後半/沖仁&鈴木大介&菅沼聖隆
♪旬のギタリストを聴く(8/22・11時):宮川春菜
♪Day2(8/22・15時30分):前半/松尾俊介&小暮浩史、後半/萩康司
♪Day3 フィナーレ=(8/23・15時):前半/徳永真一郎&岡本拓也&松田弦、後半/荘村清志&福田進一
【プレビューピックアップ】水戸国際音楽祭2026 10月に武満徹没後30年をテーマに開催
♪オープニング公演『武満徹の追憶に』(10/16・19時、水戸市民会館ユードムホール)
♪偕楽園野外公演『星の小径と音景の庭』《秋庭歌/星霜》(10/17、18・17時30分、偕楽園表門〜見晴らし広場)
♪酒列磯前神社野外公演『樹叢から神域へ』(10/20、21・各13時30分、酒列磯前神社)
♪大洗磯前神社野外公演『漂泊―海へ、声へ―』(♪10/20、21・各17時、大洗磯前神社 神磯鳥居から拝殿広場)
♪弘道館野外公演『響の間―共鳴する5つの息吹―』(10/23、24・各19時、弘道館)
♪フルート・リサイタル『巡り―静謐の庭―』(10/17・10時、茨城県立歴史館庭園)
♪無伴奏ヴァイオリン・リサイタル『ヴァイオリンという現在』(10/18・10時、常磐神社能舞台)
♪ピアノ・リサイタル『音の余白と記憶』(10/18・13時30分、佐川文庫)
♪オーボエ・リサイタル『詩情のオーボエ』(10/19・19時、水戸奏楽堂)
♪木内酒造本店中庭 酒蔵とギターI《映画とテレビ・ドラマのための音楽》(10/17・13時30分、15時、木内酒造本店庭園)
♪明利酒類別春館 酒蔵とギターII《ギターのための12の歌》(10/22・17時30分、19時、明利酒類別春館)
♪笠間稲荷神社公演『祈りから歌へ』(10/24・11時、笠間稲荷神社)
その他、ワークショップ、出演者によるマスタークラスのほか、音楽祭を回遊できる観光ツアーが企画されている。
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年8、9月の定期演奏会
《オーケストラ》
■NHK交響楽団 ■大阪交響楽団 ■大阪フィルハーモニー交響楽団 ■神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ■関西フィルハーモニー管弦楽団 ■紀尾井ホール室内管弦楽団 ■九州交響楽団 ■京都市交響楽団 ■群馬交響楽団 ■神戸市室内管弦楽団 ■札幌交響楽団 ■新日本フィルハーモニー交響楽団 ■仙台フィルハーモニー管弦楽団 ■セントラル愛知交響楽団 ■千葉交響楽団 ■テレマン室内オーケストラ ■東京交響楽団 ■東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 ■東京都交響楽団 ■東京フィルハーモニー交響楽団 ■名古屋フィルハーモニー交響楽団 ■日本センチュリー交響楽団 ■日本フィルハーモニー交響楽団 ■パシフィックフィルハーモニア東京 ■兵庫芸術文化センター管弦楽団 ■広島交響楽団 ■山形交響楽団 ■読売日本交響楽団
《吹奏楽・室内楽》
■オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ ■東京佼成ウインドオーケストラ
《オペラ・合唱》
■関西歌劇団 ■東京二期会
●インタビュー
荘村清志、福田進一(以上ギター)
プレビュー・インタビュー
村山卓洋(ピアノ)
●レポート&コンクール紹介
【コンクール紹介】東京MINATO CITY国際音楽コンクール&ワークショップ ピアノ部門出場者が決定〜9月下旬に開催(佐藤立樹)
【会見レポート】「第2回 青い海と森の音楽祭」概要発表される(横谷貴一)
【取材レポート】アコースティックピアノの魅力にふれつつ、音楽とくつろぐひととき〜ヤマハ銀座店(佐藤立樹)
第9回仙台国際音楽コンクール最高位受賞記念リサイタル(工藤一郎)
●連載
〈倉林 靖〉 〈音楽と絵画 近代日本篇〉80
中西利雄の絵と音楽
〈大野一道〉 〈音を観る〉その2 第52回
「玄玄たる空」第二話―現れしもの 永遠の命だけがそこに残る―
〈藤田めぐみ〉 〈藤田めぐみの演奏法〉〈44〉
シューマン「子供の情景」Op.15第5曲 みちたりた幸福
〈上地隆裕〉 〈世界の音楽コンクール〉52
エドヴァルド・グリーグ国際ピアノコンクール
●海外レポート
イギリス通信 〈加来洋子〉
カティ・サーク号でオペラ
フランス通信 〈久保 歩〉
アントニア・ベンボ『恋するヘラクレス』
ラトル指揮ロンドン交響楽団(LSO)
ドイツ通信 〈中田千穂子〉
クラウス・マケラ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ノーマンの「プレイ」とストラヴィンスキーの「火の鳥」
オーストリア通信 〈山田亜希子〉
フォルクスオーパー《ホフマン物語》プレミエ
来シーズンのフォルクスオーパー
アメリカ通信 〈上地隆裕〉
アメリカ建国250年記念事業とCSO
NYフィルと夏のパーク・コンサート開幕
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号
歌の手帖社
歌の手帖
2026年07月21日発売
目次:
表紙&巻頭インタビュー
芯ある新実 青山 新
カラー特集
<音熱FEATURE>
●新浜レオン 0から始まる夢の続き
<歌魂グラビア>
●杜このみ 今世紀最大の告白♡
●風輪 着実に広げる笑顔の景色
<音ステージ>
●舟木一夫 at 浅草公会堂
●三山ひろし at LINE CUBE SHIBUYA
●東竜もん at 浅草木馬亭
●有沙 瞳 at SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
<独占Chase>
●山内惠介 シャンソンティックな歌たち
<GO!当地ルポ>
●二見颯一 やまびこコンサート2026 in宮崎
<Next Door>
●初めての歌謡曲! NMB48(塩月希依音・青原優花)
<スペトピ>
●MUSIC AWARDS JAPAN2026
<Kii Point>
●氷川きよし 5年ぶりのポップス・ライブ!
<TALK LIKE SINGIN’>
●キム・ヨンジャ
●花咲ゆき美
●入山アキ子
●●吉村明紘
<上唱気流>
●大空美咲/蜂谷恵子
<PR市場>
●真咲よう子&島 雅也/北川裕二
おおい大輔/野村美菜/北沢麻衣
<TOPIC>
●歌の手帖歌謡ショー(カラフルパレット/原田波人)
●夏まつり唄まつり2026
●モナキ
●東京力車
ピンナップ
●木村ファミリー 人気番組、ロケ潜入
カラー連載
■純「純烈ダヨ~ん全員集合」
■辰巳ゆうと「Touch Me♡シーズン5」
■新浜レオン「アレコレ、見ておくレオン!」
■西日本発匠カラー通信
■西寄ひがしの「終わりなき出逢い旅」
■そうちゃんの絵心食堂/二見颯一
■望月琉叶の「よちよちるかち」
■山西アカリの「アカリを灯して」
■翼の虹色ボーカルクリニック
カラーグラフ
◆UTアンテナ
◆みんなの似顔絵コレクション
◆UTプレス
◆カラオケ教室ガイド
====================
円の推し!曲(AD)『節』千葉げん太
スケジュールボード
カラオケ大会ガイド
UT HOT NET
中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪/こぶしまる日記
連載エッセイ
◆Haruyoの見た「昭和銀座ものがたり
」 ◆かとうれい子「猫と暮せば」
◆たきのえいじの春歌秋冬
◆合田道人の「あの日あの歌 歌謡黄金伝説」
水森英夫のチップイン歌謡曲
テレビ番組スポットガイド(カラオケ番組、歌番組 他)
Kリーグテープ審査段位発表
歌の手帖 作詞作曲講座
うたの伝言板
カラオケ飛行船/ご当地 話題&人物ファイル
地方瓦版(北海道通信/東海通信)
読者の広場
読者プレゼント/言わせ手帖~だい
年間ベスト歌手ランキング/好きな記事ランキング
演歌・歌謡曲シングルチャート50(6月度)
USEN 月間 演歌/歌謡曲ランキング50
編集後記
====================
特選・歌の市【新曲攻略講座】
<カラー>
■今月の楽譜掲載曲/聴くぅ~(アルバム紹介)
■歌の市・特別講座『蔵王の風』須賀亮雄
■今月の新曲ラインナップ/早耳リリース情報
<掲載曲>
★蔵王の風… / 須賀亮雄
〇江差恋女 / 入山アキ子
〇戎橋ブルース / 北川裕二
〇カクテル / 川野夏美
〇告白 / 杜このみ
〇桜龍~さくらりゅう~ / 山本譲二
●愛のFIRE / 新浜レオン
●青い鳥 / 原田波人
●あふれる涙が伝うとき / 津吹みゆ
●おんじい / 西山琳久
●軌跡─kiseki─ / 渡辺信一
●恋の鎌倉 / きれん
●自分で舵を取れ / ホリエモン
●秋麗 / 山本和恵
●情なし / 伊達悠太
●新竹(シンツウ) 風の街 / レイジュ
●夜汽車/ 村木 弾
●ヨコハマ・ロンリーナイト / 北沢麻衣
●夜半(よわ)の雨 / 神野美伽
●流転の花> / 伍代夏子
==================== 巻末楽譜特集
25周年・竹島 宏
テイチク・イヤーズ
■月枕
■生きてみましょう
■恋町カウンター
■夢の振り子
■向かい風 純情
■プラハの橋
■一枚の切符
■サンタマリアの鐘
■太陽の残光
■心からの声
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演歌・歌謡曲中心のカラオケ音楽専門雑誌 「歌の手帖」
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号
音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/12/17
発売号
現代ギター社
クラシック・ギターの専門誌
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2026/06/24
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/06/29
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/27
発売号
音楽と人
エンゲキ×人のエンターテインメントマガジン
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
発売号 -
2022/03/26
発売号 -
2022/02/26
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2022/01/27
発売号 -
2021/12/27
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2021/11/27
発売号
ブラウンズブックス
全てのエンターテイメント&ミュージック&カルチャーを応援する雑誌です
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2024/07/19
発売号 -
2024/06/19
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2024/05/17
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2024/04/19
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2024/03/18
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2024/02/16
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
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2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号
リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
発売号 -
2020/03/10
発売号 -
2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
発売号 -
2019/06/10
発売号 -
2019/03/09
発売号
東京ニュース通信社
MG
2026年06月12日発売
目次:
.ENDRECHERI. 大ボリュームグラビア&ライブリポート40P!
[表紙&巻頭グラビア]
.ENDRECHERI.
ツアー開催、ニューアルバム制作…過去から繋がる今、新章を迎えた決意を語る10000字超えロングインタビュー
[ライブリポート]
.ENDRECHERI. 2026 Happy Birthday Live「47」
.ENDRECHERI. 2026 LIVE TOUR「NEW CHAPTER」
超特急 リョウガ&タカシ&アロハ
THE RAMPAGE RIKU&吉野北人&神谷健太&山本彰吾&長谷川慎
BREIMEN
河野純喜
BMSG TRAINEE KEI&RAIKI
[連載]
WEST. 神山智洋
超特急 タカシ&シューヤ
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
ひょうろく
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
戸塚優斗
[Pick Up!]
VOKSY DAYS
[巻末グラビア]
戸塚祥太
(内容は変更になる場合があります)
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2026/04/02
発売号 -
2026/02/03
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2025/01/27
発売号
GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
発売号 -
2015/12/31
発売号 -
2015/10/31
発売号 -
2015/08/31
発売号 -
2015/06/30
発売号 -
2015/04/30
発売号
邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
発売号 -
2023/01/31
発売号 -
2023/01/04
発売号 -
2022/12/01
発売号 -
2022/10/31
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
発売号 -
2007/08/31
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2006/09/08
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2005/09/09
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2005/04/13
発売号
Gakken
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2012/11/27
発売号 -
2012/09/27
発売号 -
2012/07/27
発売号 -
2012/05/26
発売号 -
2012/03/27
発売号 -
2012/01/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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2025/07/08
発売号 -
2025/01/30
発売号 -
2024/07/24
発売号 -
2024/04/30
発売号 -
2024/02/13
発売号
アルテスパブリッシング
音楽のジャンルを問わず質の高い評論・批評、研究、ルポが読める新しい季刊の音楽言論誌
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2013/03/10
発売号 -
2012/10/15
発売号 -
2012/04/05
発売号 -
2011/11/25
発売号