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紙版
(55誌) -
デジタル版
(13誌)
地球科学・環境問題 雑誌
アクセスインターナショナル
サステナブルな「食」と「農」を楽しむライフスタイルマガジン
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2018/11/30
発売号 -
2017/09/30
発売号 -
2017/03/22
発売号 -
2016/10/17
発売号 -
2016/05/20
発売号 -
2016/02/18
発売号
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年08月26日発売
目次:
《目次》
●第1特集 Newton Special
美術と科学
光・色彩・視覚の探求者たち
●第2特集 Newton Special
宇宙 未知なる95%
新たな実験・観測で正体にせまる
●緊急特集
熊本 巨大地震
活断層の活動は,10年前から危惧されていた
●一般記事
イヌと人類
種をこえてきずなを結ぶ,唯一無二のパートナー
●写真記事
ペルシア帝国が遺したもの
イランの原点とされる大帝国の栄光の跡
●一般記事
お茶のサイエンス
化学反応を制御して 無限の香りと色をつくる
●写真記事
小笠原諸島─奇跡の大自然
大地の鼓動が生んだ,地形と動植物
●星ごよみ
9月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号
宣伝会議
環境ビジネス
2026年09月15日発売
目次:
【特集】巨大化するデータセンター 電力ブラックホール
米国データセンター建設ラッシュ直面する課題と今後の動向
米国で始まった「需要起点」の制度改革と日本への示唆
地域資源の活用等を促進しデータセンターの整備と脱炭素化を
太陽光+蓄電池の併設で電力・通信のインフラを一体整備
【特集】工場・施設再エネ設備の導入加速
注目のフレキシブル太陽電池 ガイドラインで安全普及を目指す
エネルギー管理指定工場 工場 GX・エネルギー危機対応 アンケート調査結果
【連載】
巻頭グラフィック 岩澤里美
アフリカ初のカカオパルプの商業的量産施設 Koa社
自動地下廃棄物収集システム Envac
商業目的で毛髪を地産地消 Human Material Loop
Nature‘s RED Flag.関戸紀倫
地球をめぐる視線/スリランカ 空良野鈴
E-Communication BRAIN “食用に適さないお米”を国産バイオマスプラスチックへ
ライスレジン
わが郷土自慢+全国ナンバーワン 島根県 鉄と海と食が育てた島根の底力
マダニが媒介する感染症の起源とは? 五箇公一
森田正光の一体何が問題なの!? 森田正光
日本文明を環境から解き明かす 竹村公太郎
次にくる環境テックはコレだ!! アニス・ウッザマン
GREEN ESSAY 田口理穂
経営トップのサステナブル推進 末松正之 氏 三菱重工業代表取締役常務執行役員
【特別企画】「蓄電所ビジネス」最新動向
蓄電池市場に求められる戦略的な運用手腕
環境ビジネスカンファレンスレポート
【連載】
未来海図 Sansan 諌山康弘氏
PIONEERS開拓者たち アシックス 松本雄介氏
持続可能な未来への挑戦/フラワーロスの議論を超えて循環型の花き産業へ 日比谷花壇
【特集】GX人材育成
GXに向け教育・人材育成等を通じ経済力の基盤となる人材力強化が必須
環境省が進める自治体人材の育成と支援 環境省大臣官房地域政策課 菅沼憲正氏
環境施策を「コスト」から「競争力強化」へ原動力となる環境人材を育成する
【特集】資源循環ビジネス プラスチック資源循環
プラスチック廃棄物排出の抑制及び再資源化の促進を加速
廃家電から高純度プラスチックを回収「家電から家電」へ資源循環する 三菱電機
“超臨界水技術”で使用済みプラを炭素資源へ三菱ケミカルが挑む油化ケミカルリサイクル 三菱ケミカル
INSIGHT 10年後のスタンダード ブリヂストン
資源循環アンケート調査
「ナフサショック」に伴う素材調達・価格転嫁に関する実態動向調査
【TOPICS】
日立システムズと世羅郡森林組合カーボンクレジット創出の森林経営
JR東日本「水素ハイブリッド電車」2030年営業車両を運行開始
広島県庁舎解体のアルミ・ガラス・鉄 先進的な資源循環を構築
複合素材・防水加工の紙容器を 再資源化へ神戸市など6者協業
航空機から回収した炭素繊維強化プラをリサイクル
大陸間輸送のトレーラー太陽光発電の追跡システム市場16億米ドル
洋上風力30円/kWh程度を目安 価格調整は公募ごとに判断
系統用蓄電所にプロジェクトファイナンス
家畜排泄物由来のバイオガス発電埼玉工業大学らが科学で最適化
GX・カーボンニュートラルなど『環境』に特化したビジネス誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/14
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年08月28日発売
目次: 若返りの科学
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
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2026/05/29
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年08月25日発売
目次:
【緊急解説】熊本で大地震 なぜ再び起きたのか
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【特集:恐竜大発見】
「ティラノ以前の王者」ウルグベグサウルスに見る覇者の交代劇
「モンゴルの小さな王子」カンクウルウから迫る ティラノサウルスの祖先
中生代の複合生体材料 鎧竜「ズール」の頑丈すぎる装甲
白亜紀の海にクラーケン 太古のタコは巨大で獰猛
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【特集:台風の急発達に迫る】「ひまわり」が捉えた目の秘密
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【特別解説】AI・量子・哲学 広がる圏論の裾野
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暗黒物質がない銀河 銀河誕生のもうひとつのシナリオ
近ごろの子どもは…と思うあなたへ
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
ノーベル賞受賞者 利根川進氏逝く/フライバイの最接近記録を更新/
遺伝子治療で中国の女児が死亡
◇ADVANCES
硫黄の惑星/ノリノリ音楽/作られる表情/見た目と香りで花に擬態/
軌道上でパワーアップ/立ちくらみを防ぐ心臓の神経/ヒヨコにも「ブーバ/キキ効果」/
フクロウオウムの愛の島/常識破りの新材料/謎の生物 プロトタキシーテス
◇From Nature ダイジェスト
全米科学委員会の委員全員を解任
◇The UNIVERSE:ブラックホールはどこまで大きくなりうるか
◇グラフィック・サイエンス: マダニに刺されたら
◇BOOK REVIEW
『見えないブラックホールを見る』大須賀 健
『ジェンダー化される脳』横山広美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
地域環境ネット
GREEN REPORT(グリーンレポート)
2026年08月25日発売
目次:
☆GREEN REPORTは、地方紙(23紙)と全国紙
及び通信社の記事の中から、環境問題に関する情報を
広く集めた切り抜き誌です。
この一冊で全国各地の環境動向を読むことができます。
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2026年8月号(8月25日発売 全192ページ)
※収録期間:2026年7月1日~31日
《主な記事から》
■特集
熊本で震度7の地震発生
■行政・施策
改正種苗法が可決、成立
農産物の流出防止に規制強化
■ビジネス・企業
「ESG経営」ゲームで体験
九州大発スタートアップ開発
■市民
脱炭素社会の未来を若者議論
温暖化防止へ認識共有・長岡京市
■ごみ・リサイクル
黄色いごみ袋 無事のサイン
災害時につるして・丸亀市
■自然・生態系
猪苗代湖がラムサール登録1年
保全、利活用の動き活発・福島
■かがく・技術
南鳥島沖で貴重レアアース検出
採取量の50%超・海洋機構
■データ・資料
温暖化で失われた睡眠倍増
健康懸念、直近年5時間
■イベント・PR
環境問題を優しくユーモアに
「園芸博」をミュージカル・神奈川
全国各地の環境情報を集めたクリッピングマガジン
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2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年09月10日発売
目次:
No.2887.2026.9.10
今週号8頁
<第1レポート>経産省がアラスカLNG等導入事業推進へ・支援措置も
経済産業省の幹部は、対米投資案件の一環として、塩漬け状態にあった米国・アラスカ州の原油・LNG等開発プロジェクトに日本側も積極関与する方針を明らかにした。従来方針の軌道修正となるが、中東情勢の不安定化が長引きエネルギー源の多様化が不可欠という判断が優先した。
<第2レポート>
経産省概算要求7兆超え前年度比2.5倍、GX大幅増
経済産業省は8月31日、2027年度予算の概算要求を発表した。GX推進対策費を含めたエネルギー対策特別会計は26年度比4%増の2兆6351億円、一般会計と特許特別会計を合わせて計7兆7859億円(153.6%増)の大幅増の要求となった。GX推進対策費も1兆2594億円と、26年度比108.1%増に伸びた。
<第3レポート>
循環経済・廃棄物・PFAS・土壌・適応対策等に全力
先週号に続き、環境省の局長級幹部の就任会見内容を掲載した(会見は8月28日と31日)。後編は、角倉一郎総合環境政策統括官、中尾豊水・大気環境局長、飯田博文地球環境局長、小田原雄一環境再生・資源循環局長(環境再生グループ長)、熊倉基之同次長(資源循環グループ長)の5氏。角倉統括官は政策統合の重要性を説いた。
<ジャンル別週間情報>
●農水省、27概算要求で環境やGX対策を強化(27年度予算関連)
●復興庁概算要求、22.4%増5496億円の大幅増(27年度予算関連)
●経産省、大規模送電線・電源の融資事前相談開始(電力・ガス)
●東京ガス・日立、海外バイオメタンデジタル証明(電力・ガス)
●東北電力、松川地熱IEEEマイルストーン認定(電力・ガス)
●茨城常陸大宮市、核ゴミ文献調査で意見聴取(電力・ガス)
●日立製作、オンサイト電源でBloom Energyと協力(蓄電池)
●広済堂ネクスト、省エネデジタル印刷営業開始(省・新エネ)
●プラ容器包装再資源化入札に動静脈連携枠創設へ(資源環境)
●荏原等、木質バイオ/廃棄物でメタノール製造実証(資源環境)
●ネイチャーファイナンス実践指針を策定、公募も(自然保護・生物多様性保全)
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
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2026/08/13
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2026/08/06
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2026/07/30
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2026/07/23
発売号
日本工業出版
クリーンエネルギー
2026年09月05日発売
目次:
■テクニカルレポート
○アンモニア専焼による金属熱処理技術の実証
/Daigasエナジー㈱ 北村暁之
当社と豊田自動織機は、アンモニア燃料のみを用いた金属熱処理工程の実証評価試験に成功した。本稿では、実証に向けたバーナ開発と実証評価試験の概要と結果について紹介する。 ○お客さま先でのCO₂分離回収に向けた
膜分離装置・物理吸着装置によるシステムの実証試験
/東邦ガス㈱ 森山達也
当社は、NGKおよび日本酸素と提携し、膜分離と物理吸着を組み合わせたCO₂分離回収システムの開発を進めている。実際の燃焼排ガスを用いた製品スケールの実証試験を通じ、産業部門の脱炭素化への貢献を目指す。
○水素液化プラント向け遠心式水素圧縮機の開発
/川崎重工業㈱ 山下英明・森田祐司・池田光宏
将来の大容量化に対応した水素液化プラント向け遠心式水素圧縮機の開発を行った。本稿では、水素圧縮機特有の課題に対する材料・構造・軸系・空力の統合最適化による解決プロセスと運用を開始した実証試験設備について紹介する。
○大型水電解装置と燃料電池の実稼働下EIS計測技術の開発
/日置電機㈱ 小川良太
近年、脱炭素を指向した水素利活用が着目されるなか、水電解装置の研究開発が進んでいる。当社では大型水電解セルスタック、水電解装置に加え、燃料電池の実稼働下評価を指向した、最大10,000 A対応のEIS計測システムALDAS-Eを開発した。本稿では、ALDASメソッドを用いたEIS測定システムである「ALDAS-E」の開発背景と活用事例を紹介する。
○生産量を落とさず、排出するCO₂を削減する
/㈱シーイーシー 吉川和宏
当社は、製造現場の生産量を維持しながらCO₂削減を実現するため、製造業向けシミュレーションソフトウェア 「RaAP」に「消費電力量シミュレーション機能」を追加した。本稿では、生産性と電力使用を同時に可視化し、データ利活用を通じて設備投資判断やピーク電力抑制を支援するGXの実践策を紹介する。
○メタン発酵消化液から省エネルギーでアンモニアを回収する技術の開発
/木村化工機㈱ 西原裕貴・山川洋亮
アンモニアは肥料や化学工業原料として欠かせない物質であるが、製造時、排水処理による無害化時のいずれでも大きなエネルギーを必要とする。本技術は、低濃度のアンモニアを含むメタン発酵消化液から、FO膜濃縮と省エネ蒸留を組み合わせ、低コストかつ省エネルギーでアンモニアを回収し、窒素循環型社会実現と温室効果ガスの排出量削減への貢献を目指すものである。
○水素オルソ・パラ転換の新触媒
/(国研)物質・材料研究機構 庄司州作・阿部英樹・溝口拓
/(国研)物質・材料研究機構・東京科学大学 細野秀雄
液体水素の貯蔵には、水素のオルソ・パラ転換に伴う蒸発損失が伴う。著者らは、オルソ・パラ変換を高速に行う触媒開発のため、材料の表面電場勾配に着目した新たな触媒設計原理を示した。
○近赤外光に応答する光触媒結晶微粒子の開発
/信州大学 影島洋介・錦織広昌
本稿では、ソーラー水素製造を志向した長波長光応答型光触媒の開発について、著者らの最近の研究例を紹介する。光触媒の組成や合成ルートをチューニングすることで、人工光合成応用に適した光触媒結晶微粒子の設計が可能となる。
○燃料電池触媒層の構造分類とガス拡散予測
/東北大学 高山裕貴・荒井翔太・吉留崇
本稿では、固体高分子形燃料電池触媒層の三次元多孔質構造を対象に、放射光X線タイコグラフィ・ナノCTとマニフォールド学習を組み合わせ、ガス拡散係数を約5%の相対誤差、約10秒で予測する手法を開発したので紹介する。
○微生物資源が秘めるCO₂削減への新たな可能性
/(国研)理化学研究所 西原亜理沙・大熊盛也
本稿では、カーボンニュートラルの実現に向けて注目されるCO₂固定微生物について、カルチャーコレクションの役割と、ゲノム情報・文献情報を統合した探索を紹介する。未開拓の微生物資源を活用したCO₂資源化やバイオものづくりへの展開が期待される。
■エネルギー事情
○国際エネルギー機関 (IEA)「ガス市場報告2026年第2四半期版」報告
/LNG経済研究会 大先一正
2月末のイラン戦争の勃発によりカタールとアラブ首長国連邦(UAE)からのホルムズ海峡経由のLNG輸出は事実上、閉ざされた。そのため、米国が牽引するLNG大増産、いわゆる「Big Wave」の幕開けにより、供給力主導の一層の発展期を迎えようとしていた国際天然ガス市場は、新たな難局への対応を迫られている。
■フィールドレポート
○都市機能集積に合わせた面的エネルギー利用
/北海道ガス㈱ 山口拓真・辻榮朝香
札幌市新さっぽろ駅周辺 の再開発において、逆潮流対応CGSとAIを活用したCEMSによる需給双方向の最適制御を核としたシステムを構築した。寒冷地の特性を活かした融雪への排熱利用等により、CGSは最大総合効率88.0%を達成。本稿では、CO₂削減と系統停電時でも電力・熱を自立供給できる強靭なレジリエンスを両立した、地方都市における先導的な街づくりの事例を紹介する。
○北米大陸における環境保全(下)
/環境工学研究所 星山貫一
フランス人によって開発されたモントリオールはカナダではトロントに次いで2番目に大きな都市である。貴重な観光資源であるメープル街道の沿線はゴミの分別や清掃が行き届いていることに加えてランドアバウトを活用して大気汚染対策を強化している。本稿では、北米大陸においては街の景観を促進するために積極的に環境問題に取り組んでいるので訪問見学内容を紹介する。
環境と産業経済の共生を追求する
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号
日本工業出版
クリーンテクノロジー
2026年09月05日発売
目次:
■特集:半導体技術とクリーン化
○電子デバイス実装工程、材料メーカーのクリーン化
/クリーンサイエンスジャパン 園田信夫
ウェーハプロセス最先端のクリーンルームはFOUPの搭載によりシステム化されることで、清浄度も緩和された。一方、実装工程ではクリーン化の要求が高まっている。本稿では、クリーン化に求められる原理・原則を紹介し、現場への具体的展開方法について紹介する。材料メーカーのクリーン化の要求も同様に高く、共通している。
○リソグラフィの技術動向
/Eリソリサーチ 遠藤政孝
メモリー、グラフィックスプロセッシングユニット(GPU)等の半導体の高集積化の要求は、AIの進化等に伴い益々大きくなっており、現在2 nmロジックノード(最小パターン線幅11 nm)のデバイス製造が行われている。リソグラフィ技術は高集積化するデバイス製造の微細加工を絶えず担っており、果たす役割は極めて重要である。本稿では、ロードマップを紹介した後、注目されているEUVリソグラフィをはじめとする半導体の微細化を支えるリソグラフィの技術動向について紹介する。
○産業用クリーンルーム空調におけるAIの活用
/清水建設㈱ 染谷孟行・近藤恒佑
本稿では、クリーンルームを画像型人感センサと小型パーティクルセンサでモニタリングし、FFUの循環風量を省エネ制御するクリーン空調制御システム“クリーンEYE”および深層強化学習を活用したクリーン空調制御システムの概要と省エネ効果について紹介する。
月刊「建築設備と配管工事」月刊「クリーンテクノロジー」合同企画
■特集:最新データセンター関連技術
○データセンターの温熱環境診断と省エネルギー液冷対応への取り組み
/高砂熱学工業㈱ 池田昌弘
AI需要の拡大により、高発熱・高密度化が進むデータセンターでは、空冷と液冷を組み合わせた高度な温熱環境管理が不可欠となっている。本稿では、当社が空冷データセンターで培ってきた診断・解析・チューニング技術を基盤に、液冷対応を含めた運用最適化の取り組みを紹介する。温熱環境やエネルギー使用状況、制御データなどを統合的に分析し、空調・熱源・IT設備を一体として最適化することで、信頼性と省エネルギーを両立する。さらに、「グリーンエアー®IDC」によるワンストップサービスやAI制御の活用により、データセンター全体のエネルギー最小化を実現する。これらの取り組みを通じて、次世代データセンターの効率化と脱炭素化に貢献していく。
○データセンターの液冷システム
/㈱カンネツ 田中翔悟・白澤尚士
日本のデータセンター市場の急拡大とAI需要による高発熱化を背景に、液冷システムの重要性と実務課題を論じた。本稿では、PUE・WUEの改善効果、コンテナ型モジュール化による工期短縮、水質管理・事前検証技術を紹介し、排熱活用による循環型DCモデルの展望を示す。
○水冷データセンターの一次側冷却システムの最適化
/㈱バーテック 猪坂文朗
近年、AIの普及に伴いGPU(Graphics Processing Unit、画像処理装置)を搭載したサーバーが普及し始めており、それに伴い、サーバーの発熱量が急増している。そのため、データセンター(以下、DC)においては、より効率的にサーバー内で発生した熱を排熱するため、水冷による冷却システムの導入が必要不可欠になってきている。本稿では、水冷DCの冷却システムの中でも、一次側冷却システムの最適化において、どのような要件が必要になるのかを明確にした上で、当社が開発を進めているポンプユニット「BPユニット」の有効性について紹介する。
○データセンター省電力化を実現する自己組織化沸騰冷却
/九州大学 森昌司
AI技術の普及に伴い、データセンターでは高発熱密度化と冷却電力増大が深刻な課題となっている。本稿では、ハニカム多孔質体を用いた高熱流束沸騰冷却技術について紹介する。毛細管力を利用した受動的液供給と蒸気排出を構造的に分離することで、高い限界熱流束を実現した。さらに、水素気泡をテンプレートとして形成した自己組織化マイクロハニカム構造により、大面積条件においても高い冷却性能を維持できることを示した。
○次世代自動車・データセンター用サーバ
/筑波大学 岩室憲幸
近年、自動車産業では電動化が急速に進み、さらにデータセンターでは生成AIの普及に伴い電力消費が爆発的に増加している。これらの分野では、従来よりも高効率で小型化が可能な電源システムが求められており、電力を制御する「パワーデバイス」の性能向上が不可欠となっている。その中で、シリコンに代わる新材料として注目されているのがSiCとGaNである。本稿では、SiC/GaNパワー半導体デバイスの最新技術動向ならびに今後に向けた課題について紹介る。
■特集:分析機器・科学機器
○半導体プロセス液管理における新たな評価対象
/カノマックスアナリティカル㈱ 平﨑太一
半導体デバイスの微細化に伴い、液中粒子だけでなく、ウェーハ乾燥時に粒子化して欠陥の原因となるParticle Precursors(プリカーサー)が新たな管理対象として注目されている。本稿では、プリカーサーの概念と重要性を解説するとともに、その評価技術であるScanning Threshold Particle Counter 3(STPC3)の測定原理および半導体プロセス液管理への応用について紹介する。
○PFAS分析の新展開:材料・空気中PFAS分析への加熱脱着GC/MSの活用
/㈱Quantaris Lab 榎本剛司
/テクノアルファ㈱ 若杉治仁
本稿では、材料および空気中に存在する揮発性・半揮発性PFASの分析について、TD-GC/MSの有効性とOTM-45およびOTM-50の適用範囲について紹介する。これら二つの試験法を対象化合物の特性に応じて適切に使い分けることで、材料由来PFASの放散評価、空気中PFASの挙動把握および無害化処理後の排気ガス評価において、より信頼性の高いPFAS分析が可能となる。
○科学・分析システムの進化を支える研究環境
/㈱ダルトン 遠藤聡
科学・分析システムの高度化が進む中、研究成果を最大化するには研究者中心の環境整備が不可欠である。本稿では、当社の研究インフラ構築、GX、ラボDXへの取り組みと、共創による未来の研究環境づくりを紹介する。
■解説
○国産ペレット燃料の品質向上に向けた取り組み
/(一社)日本木質ペレット協会 山田昌宏
国産ペレットをストーブで燃焼する際にクリンカの問題があることが知られている。この問題に対して、課題解決のためのアプローチを行った。
その研究・設計から維持管理まで
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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リフォーム産業新聞社
リユース経済新聞
2026年09月10日発売
目次:
■ニュース
・バリュエンス 修理事業を拡大
・山徳 トレカ宅配で「指定買取」
・セブン-イレブン 店頭に「セルフ発送機」
・セカスト、福岡に 初の「楽器強化店」
・eBay Japanが提言 「中古輸出を産業として推進を」
・古着屋ルミナスティ 格安輸入古着をEC販売
・ティーエスプロ ヴィンテージ音響修理を元請け
・ロアマスター ロルカナ専門トレカ店
・オークネット バイマとリユースで協業
・ブランド買取ブランドハンズ 商業施設への出店強化
・みのり レンタル終了品を中古販売
・バイセル 上期営業利益90.8%増
・Brand new day 服の高度な修理を一般開放
・大黒屋HD てくてく京都と業務提携
・OHANA SPORTS 釣具ECサイトを本格始動
・App BASE 貴金属売却を一括査定
・古道具と音楽の店閑古鳥 古物で「勝手に町おこし」
・Maison Toji 購入食器の再回収システム
・テレビ大阪 「ヴィンフェス!」大型刷新
■トップインタビュー
ネクスト・ワン(三重県名張市)東 弘史専務
高額トレカ開始で1Q前期比220%
トレカ黎明期にトレカ専門店カードボックスを立ち上げ、直営でトレカ店を店展開。会社全体で約70億円、リユースで27億円を売り上げているのがネクスト・ワン(三重県名張市)だ。高額アイテムの取扱いを開始し、今期は在庫点数を前年から1億3000万円増やした。第一四半期のリユースの売上高は前期比200%以上で、好調なスタートダッシュを切ったという。 同社の東弘史専務に、成長の背景や今後の戦略を聞いた。
■トピックス
アンビション(石川県金沢市)
買取店「おたからや」FCで100店突破
買取専門店「おたからや」FC加盟企業の中で最多の店舗数を展開するアンビション(石川県金沢市)は、出店速度を一段と高めている。運営店舗は104店に達し、2027年3月末までに国内150店、同3月期に売上高250億円を目指す。ドミナント戦略を軸に、ロードサイドを中心に出店、海外での店舗展開も並行して進める。一方、販路の強化も図る。小売り店、自社オークションを始め、買取価格の競争力を高めていく考えだ。
■コーナー
◎注目トピックス
「数年前のユニクロより去年のシーイン」 格安通販衣料は「意外と売れる」
◎業界地図
家電量販店のリユース編 ヤマダ、ビックが中古で先進
◎小トピック1
三陽商会(東京都新宿区)
9.2万点回収。リユース事業黒字 「売れる古着」を再雇用社員らが選別
◎リユース店を伸ばす店長
e☆イヤホン秋葉原店(東京都千代田区)
買い上げ率3ポイント改善を実現
◎働く新人 成長ストーリー
オークネット 新田悦士さん
新卒で入社、オークションの出品店・落札店フォロー 「自分はサブスクだと思って」で信頼を獲得
◎Business hints
・リサイクルショップ トリノス 野村慶代表
商品を光らせ魅力引き出す 「良い買い物」へ導く演出
・谷口質店 谷口大地代表
WEB刷新で若年層へリーチ 店主の顔や歴史を前面に
◎バイヤー道
圓屋 東京足立店 塩原佑基店長
「買い取れない建材にも出口を 困りごとの解決で選ばれる店に」
◎VOICE
テーマ:猛暑の影響と集客の工夫
・猛暑でDIY客の買取品持ち込みが減少
8月は買取額アップキャンペーンを実施…某中古工具店 店長
・猛暑でもシニア客が日々来店
缶ジュースと声かけで居心地良く…某総合リサイクルショップ スタッフ
■連載
◎リユースマーケティング講座
棚卸をまともにしたことがない会社を買った話
M&A後のPMIで痛感「DXは順番が9割」
◎繁盛店の店づくり
BRAND OFF SHIBUYA/Rodeo Drive SHIBUYA
ブランドオフとロデオドライブ渋谷で共同出店
◎成長産業の「生前・遺品整理」ビジネスを知る
一部の悪質業者が業界を曇らせる――信頼獲得の道筋
一部の不適切な対応が招く不信感 目先の利益より「将来の競争力」へ投資を
◎クーボンの海外リユース探訪記
ロシア連邦編(3)
入口は信頼の百貨店リユース 洗練された専門店も台頭
◎ゼロから始める古物業ストーリー
Claude Codeで自社ECを構築してみた
BASEの無料版を有料Claudeで編集 お店のHPも兼任
◎交友録
RECORE(大阪府吹田市)奈良岡新平 氏 → BeClear(大阪府大阪市)林敏信 氏
「海外顧客をつかんだ泥臭い実行力 トレカ業界をクリーンにする挑戦」
中古マーケットに深く切り込み、リサイクルビジネスの世界へ読者をナビゲート。
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2026/08/25
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/25
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2026/07/10
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2026/06/25
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2026/06/10
発売号
岩波書店
環境と公害
2026年07月29日発売
目次:
リレー・エッセイ
近年のデータセンター建設ブームを問い直す
寺西俊一
〈特集①〉水俣病公式確認70年
特集にあたって
中地重晴
水俣病訴訟の現状と課題
吉村良一
水俣病事件における通産省の責任
金川貴博
水銀条約に関する日本の現状と課題
中地重晴
水俣病をめぐる継承の課題と公害資料館――百間排水口問題にもふれて
林美帆・除本理史
水俣病被害者互助会認定義務付け訴訟――福岡高裁判決の事例報告
佐伯良祐
ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の現状と課題
寺内大介
新潟水俣病第2次行政訴訟判決を受けて
石山正彦
〈特集②〉水俣病被害の現状と福祉
水俣病の病態と広がり――民間医師団らによるその解明の成果と,求められる健康調査
高岡 滋
水俣病 70 年被害者の現在地――被害実態アンケート調査結果
井上ゆかり・中地重晴・田㞍雅美・花田昌宣・
今村建二・田中久稔・柏樹利弘
生きることができなかった胎児性世代――水俣病多発地区に暮らした女性たちの流産,死産そして早産の経験から
永野いつ香・野澤淳史
水俣病問題における医療と福祉――行政の姿勢が問われる「福祉対策」
尾崎寛直
《座談会》水俣病問題の現在地と将来への課題――支援者の視点から
伊東紀美代・斎藤靖史・高倉史郎・田㞍雅美・谷由布・
永野三智・中山裕二・中地重晴・尾崎寛直
英文目次・編集後記
「公害研究における学際的協力」の広場
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2026/04/28
発売号 -
2026/01/28
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2025/10/29
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2025/07/29
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2025/04/25
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2025/01/29
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環境新聞社
環境新聞
2026年09月16日発売
目次:
<今週の1面トップ記事>
農林水産省は9月11日、食品の安全性に関するリスク管理検討会で、国産農畜水産物の有機フッ素化合物(PFAS)含有実態調査と、農業環境中でのPFAS2物質(PFOS、PFOA)の野菜類への移行・蓄積に関する調査研究の結果を示した。
<その他の面の主な記事>
◇ブラックボックス、「独自の正当化理論」も 浜岡原発不正で中部電トップ引責辞任…2面
◇ニチレイ、事業モデル磨く環境対策 ESG全面に戦略を重層……………………………3面
■資源循環特集………………………………………………………………………………………4面
◇近畿から資源循環の地域モデル発信……………………………………………………………5面
■座談会/全産連青年部協議会会長・委員長「委員長が主役」の全国青年部目指す…6~7面
◇グランプリに群馬県らの災害時訓練 「循環のみち下水道賞」10事例表彰………………8面
■ 東京湾大感謝祭2026特集……………………………………………………………………9面
◇樹齢550年「御神木」の命をつなぐ…………………………………………………………10面
地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
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2026/09/09
発売号 -
2026/09/02
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2026/08/26
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2026/08/19
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2026/08/05
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2026/07/29
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近代消防社
火災・地震・各種災害に関する研究解説誌
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2026/08/17
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
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2026/03/13
発売号
環境新聞社
月刊下水道
2026年09月15日発売
目次:
【総 論】
2 近畿地方における下水道事業・行政の動向―今後の下水道管路施設の維持管理に向けて―
●松宮 知
【大阪府内の取組み】
6 大阪府流域下水道60年の歴史とこれから
● 大阪府 都市整備部 下水道室 事業課
10 堺市下水道事業における管路維持管理・更新の取組み
● 島原 勝利
14 くらしイキイキ快適な下水道を未来へつなぐ東大阪市の取組み
● 平原 真一
【滋賀県内の取組み】
17 琵琶湖の水質保全を見据えた滋賀県流域下水道の取組みについて
● 松延 宏昭
【京都府内の取組み】
22 京都府における下水道の取組みと今後の展望
● 長谷川 史明
27 福知山市における下水道の取組みと今後の展望
● 山本 英典
【奈良県内の取組み】
32 古都奈良の水環境を支える 下水道の取組みと今後の展望
● 八田 護
【和歌山県内の取組み】
37 世界遺産の山と森と水をまもる高野町の下水道事業
● 橋本 和也
【兵庫県内の取組み】
40 兵庫県における下水道事業の新たな取組みと現状
● 仲山 友基
44 「きれいな海」から「豊かな海」へ、新たな課題に挑戦する明石市の下水道事業
● 増田 晴樹
【施工展開催にあたって】
48 関西から発信する 管路強靱化の新時代
―「下水道管路管理技術施工展2026堺」開催にあたって―
● 的場 広宣
■ Report
51 技術レポート
管周混合システムを用いた安定施工と現場の対応力
● 後藤 和幸
56 HIT工法技師研修会ウォッチング
取付管専用更生工法を次世代へ継承
63 下水道展’26東京リポート 過去10年で最多5万6,102人が来場
68 「下水道展ʼ26東京」のオルタナティヴテクノロジー的見方
● 神林 章元
58 環境技術思想 ――持続可能な社会に向かって
第71講 微生物循環―微の探求と持続可能社会―
● 伊藤 司
72 続スクリーンに映った下水道 第65回
昭和の情景は漫画から広まった? 「空き地に土管」漫画特集〈ヒューム管映ってますが⑥〉
● 忠田 友幸
74 ある下水道課職員の一日 第43回
使用済マンホール蓋×『猫の皿』
● 那須 基
76 環境技術士にNEXTチャレンジ! 第55回
環境測定計画
● 下水道技術士試験研究会
78 技術の橋わたし 第10回
研修啓発・広報普及活動で橋わたしに貢献
● 高木 一浩
82 壺中天~海外の蓋を求めて~ その100
スコータイで蓋探し〈タイ王国⑬〉
● 垣下 嘉徳
84 ティーブレイク 187杯目
サイバー空間の脅威~「日常の脅威」に備える~
● 中里 卓治
■ Information
85 総会フラッシュ
86 NEWSのページ
ニュース 55、81 お知らせ 9、50、62
既刊紹介 89 次号予告 90 編集後記 91 広告索引 92
〈表紙の写真〉
上:百舌鳥・古市古墳群の代表的な古墳の一つ、仁徳天皇陵古墳
(提供:堺市)(関連記事:p.10~)
下:8月4~7日まで開催された下水道展’26東京は、
過去最多となる417 社・団体、1,450 小間が出展し連日多くの来場者で賑わった
(関連記事:p.63~)
下水道の意義をわかりやすく一般に認識づけるために、官民一体となって編集される総合専門誌
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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日報ビジネス
月刊廃棄物
2026年09月05日発売
目次:
特集
なくそう! 散乱ごみ
〈リポート〉
観光地区にスマートごみ箱 ・・・・・・・京都府京都市
ポイ捨てに関する条例改正 ・・・・・・・東京都渋谷区
IoTスマートごみ箱設置 ・・・・・・・奈良県
スマートごみ箱が効果 ・・・・・・・山梨県富士吉田市
秋葉原エリアにごみ箱設置 ・・・・・・・東京都千代田区
ポイ捨てしない人づくり ・・・・・・・福島県福島市
ごみ拾いイベントの実施 ・・・・・・・編集部
毎年ポイ捨て調査を実施 ・・・・・・・国士舘大学 赤石研究室
〈コメント〉
ポイ捨て抑制モデルの創出へ
・・・・・・・談◎環境省 水・大気環境局 海洋環境課 海洋プラスチック汚染対策室 藤林啓介 氏
〈資料〉
ポイ捨て・散乱ごみ問題をめぐる関係省庁の調査データ ・・・・・・・観光庁、環境省の調査から
散乱ごみ対策にオブジェクション
特別インタビュー
創立50年目の挑戦に向けて
・・・・・・・・アミタホールディングス(株) 代表取締役社長 末次貴英 氏 × アミタ(株) 代表取締役社長 宮原伸朗 氏
特別リポート
女性参入から考えるこれからの清掃行政
・・・・・・・・立教大学 コミュニティ福祉学部4年(大学院特別進学生) 中川 暦
その他寄稿・リポート・話題・資料など
巻頭言 ごみの向こうにいる人へのリスペクト ・・・・・・・・藤井誠一郎
寄稿 廃棄物発電をめぐる現状・課題と高効率廃棄物発電技術とその展望(下) ・・・・・・・・石川禎昭
リポート ビルイン型のバイオガス設備で食品リサイクルが軌道に TAKANAWA GATEWAY CITY
リポート 羽毛布団と羽根布団をリサイクル 白河地方広域市町村圏整備組合
話題 海洋ごみ回収・発生抑制対策のモデル事業実施5団体を決定 ・・・・・・・・環境省
コラム環の声 食品リサイクル促進に求められる行政の役割
シリーズ
リユース お片付けニュース
空き家におけるリユース実証事業を報告 埼玉県坂戸市
環境学習施設のつくり方 vol.29
9/17 、「リユース」をテーマに北大でフォーラムを開催 関野 正
あなたはエッセンシャルワーカー 第5回 川田雅之さん
自治体ecoキャラ発掘隊 FILE152 エコッパ(福岡県福岡市)
連載
廃棄物リサイクルの心理的要因を追求
第6回 ごみ箱デザインの良し悪しを決めるもの―デザイン自体か人間的個性か? ・・・・・・・・・・高橋史武
ごみ問題から読み解く〝循環政策〟のゆくえ
第88回 循環型ファッションの推進に向けた方策と関連研究の動向② ・・・・・・・・・・山口恵子
阿部鋼といっしょに学ぶ廃棄物処理法
185回 産廃コンプライアンス(91)―公共下水道への不法投棄に関する最高裁判例(1)―・・・・・・・・・・阿部 鋼
やっちゃいます!新3K
第18回 「出会い」と「社員の結束」その2 ・・・・・・・・・・高野正人
家財整理という生活支援―現場と制度の交差点
第5回 居住支援を阻んでいるもの ・・・・・・・・・・亀田考明
ごみゼロ瓦版
プラ・スクールへ ようこそ! ・・・・・・・・・・浅利美鈴
廃棄物処理法の基礎と運用の実際・中級編
第6回 建設廃棄物の処理が…(下) ・・・・・・・・・・是永 剛
芝田麻里の廃棄物処理法ナビゲーション
第6回 2026年廃棄物処理法改正 災害廃棄物対策規制 ・・・・・・・・・・芝田麻里
現場発 ドイツのごみ事情
vol.137 ライプツィヒ郡とごみ問題(6) ・・・・・・・・・・石川堅太郎
Topic団体
動静脈連携を促進する共創プラットフォームが発足 (一社)次世代環境創造コンソーシアム
Topic民間
家庭系ごみ収集の信頼性向上へ 車両動態管理システムに手応え (株)花園サービス
Topic団体
”神戸発”食品リサイクルの新団体を発足 KOBE Hikey Energy
Topic自治体
スーツケースの不法投棄防止へ 官民連携で対策を開始 東京都豊島区
Topic民間
紙製食品容器回収実証の結果公表 東罐興業(株)
Topic団体
持続可能な発電に向け協議、地域に必要とされる電源へ バイオマス発電連携協議会
難再生古紙循環で先進事例を情報発信 NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット
Topic自治体
排ガス中CO2を栽培に利用 イチゴの収穫量が2割増 東京都町田市ほか
インフォーメーション 中央省庁・法制度
フォト記 がんばる自治体
フォト記 はたらく環境機器・システム
ゴミック「廃貴物」
Hard&System NEWS
生ごみリサイクルNEWSフラッシュ
アンテナ-日本全国 廃棄物最新ニュース
イベント
「月刊廃棄物」バックナンバー紹介
読者プレゼント
読者アンケート
編集部からのお知らせ
広告索引
購読申し込みのご案内
本誌編集委員名簿・2026年10月号紹介
ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合専門誌です。
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
発売号
日本工業出版
住まいとでんき
2026年09月05日発売
目次:
■特集:「学ぶ」「働く」をデザインする家・マンション
○住民との対話を通じた団地共用部改修による地域活性化
MUJI×UR 団地まるごとリノベーション
/都市再生機構 竹村隆一
URはMUJI HOUSEと連携し、「こわしすぎず、つくりすぎない」をコンセプトにした団地リノベーションプロジェクトを2012年より始動。住戸内だけでなく、屋外・共用部まで連携範囲を拡大したMUJI×UR団地まるごとリノベーションの取組みについて紹介する。
○街とつながるシェアスペースで職住融合を実現
地域工務店が提案する「住み開き」と、性能の先にある豊かな暮らし
/西紋建匠 西恭利
高性能住宅が求められる時代だからこそ、地域工務店には「性能の先にある豊かな暮らし」を提案する役割がある。築50年の木造住宅を再生した地域拠点「ゆっくりばこ」の実践を通して、「住む」「働く」「地域をつなぐ」新たな住まいのあり方を紹介する。
○働くと暮らすを“シームレスにつなげる”複合開発
シェアオフィス「NOW/HERE」と賃貸レジデンス「ルフォンプログレ」を同じ建物内で展開
/サンケイビル
サンケイビルは、シェアオフィスブランド「NOW/HERE」と賃貸レジデンスブランド「LEFOND PROGRÈS」を同一建物内に配置し、働く場所と暮らす場所を“シームレスにつなげる”複合開発物件を展開している。2026年3月に竣工した横浜関内と北新宿のプロジェクトについて概要を紹介する。
○子どもの自立を促す環境
モンテッソーリ教育の保育施設「子どもの家」
/才能開発教育研究財団 日本モンテッソーリ教育綜合研究所 櫻井美砂
子どもは、自己教育力を内在する。この力を存分に発揮させ、自立へと導くには、子どもの興味や発達段階に見合った環境が不可欠である。環境づくりは、大人の最も重要な役割とされる。モンテッソーリ教育における環境づくりのポイントについて、具体的に紹介する。
○家は、子どもが自分で育つ場所へ
モンテッソーリ家具MINORINOの提案
/NEM 志村千奈都
コロナ禍を契機に、家は子どもが学び育つ環境へと変わった。本稿はモンテッソーリ教育の「準備された環境」を手がかりに、子どもが自分で見て選び戻せる収納のあり方を考える。リビングに置き続けられる知育家具ブランド「MINORINO」を例に、子どもの自立と大人の暮らしを両立させる住環境を提案する。
■TOPICS
○太陽光で発電した電気の自家消費を「AI任せ」にしたら、電気代はどうなる?
太陽光発電の自家消費を最大化するエコキュート×AI最適制御「グリッドシェアサービス」の紹介
/ダイキン工業 森山楓
太陽光でつくった電気の約七割は使い切れずに売電されている。この課題を解消するためAIがエコキュートや蓄電池を家庭ごとに最適制御する「グリッドシェアサービス」が始まった。電気代削減と脱炭素を両立するその仕組みと経済効果を紹介。
○ウルトラファインバブルとマイクロバブルの2つの微細な泡の力で、くらしの清潔と上質な入浴を実現
パナソニック家庭用自然冷媒(CO2)ヒートポンプ給湯機「JP・JX・J・Eシリーズ」
/パナソニック HVAC & CC 松岡孝・内谷和雄
新製品では省エネ性能の向上はもちろんであるが、「ウルトラファインバブル」「マイクロバブル」と2つの微細な泡の力で「浴室の清潔性」とともに給湯機本来の機能である「快適性」にもこだわった商品を実現した。
○和室は減少の一途、畳は“部屋”から“機能”へ
住まい方の変化から見る畳空間の現在地
/住環境研究所 佐藤しのぶ
約6.7万棟の住宅データ分析から、和室は減少する一方、畳コーナーは若年層を中心に増加していることが分かった。和室の減少は必ずしも畳離れを意味するものではなく、住まい方の変化を背景とした畳空間の役割の変化について考察する。
○戸建住宅防犯意識調査
開口部強化と無施錠対策の重要性
/日本サッシ協会 山本英司
戸建住宅の防犯意識調査から、購入時の対策不足や短時間外出時の無施錠実態が浮き彫りとなった。侵入犯罪を防ぐには、日々の施錠徹底と「CPマーク」製品を用いた開口部の防犯リフォームが極めて有効だ。
■事例紹介
○太陽光と電化で、長く快適に暮らせる住まいへ
地域密着で「住む人」を起点に考える家づくり
/Machida
注文住宅や分譲住宅、賃貸マンションなど幅広い住まいづくりを手掛けるMachida。高い住宅性能と自然素材を使った住まいづくりを特徴として、太陽光発電、蓄電池、EV充電用コンセントなどの設置にも取り組み、長く快適に暮らせる住まいを提案している。
■連載
○常識?非常識?学びのなんでも研究室 第137回 生成AIとお友達になろう!
(ハルシネーションを防ごう!)
/わらっく 室龍二
今回のテーマは、生成AIが事実と異なる情報を真実であるかのように出力する現象「ハルシネーション」。生成AIを活用するにあたり最も重要なポイントの一つです。生成AIのハルシネーションを防ぐ具体的な3つの手順を紹介します。
○社会包摂とデザイン 第68回 裸婦像とヌードデッサン
/九州大学 尾方義人
駅前、公園などの公共空間で見かける裸婦像について考えます。裸婦像は過去の美術作品であると同時に、私たちの身体観を記録した装置として見ることもできます。こうした情報を整理すれば、街の彫刻を「身体表象の地図」として読み解くことができるかもしれません。
○介護が理由で仕事を「辞めない」「辞めさせない」! 第16回 ここで再確認!
「介護」に対する意識変えについて
/バリオン 金沢善智
親の介護はあなた1人だけで抱え込まず、プロの力を借りることが大切です。介護休業は、長期戦を見据え、仕事と介護の両立のための体制づくりに使います。あなたは「心に寄り添う」と言う役割に集中することができるようになり、このことこそが「親孝行」なのです。
○子育て真っ最中!団塊Jr.の住まい考 第236回
境目のない時間
/藤原千秋
子育てをしていることで「初めて分かった」ことは数多いが、子どもが子どもではない年齢に至って初めて分かりかけていることも多い。社会人になった子から毎月生活費を受け取りながら感じるものごとから、暮らしと住まいを振り返る小文。
○郊外住宅団地便り 第2回 こま武蔵台団地の魅力
/つなぐ暮らしの設計室 石塚禎幸
こま武蔵台団地は、豊かな自然環境と優れた道路・公園・施設配置などの住宅地計画が魅力で、約50年を経た今も住みやすさを維持している。郊外住宅団地の再生には課題だけでなく、その土地ならではの魅力を見つめ、「好き」という思いを原動力に生かすことが重要で
安全・安心の電化住宅情報誌
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
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2026/03/05
発売号
日報ビジネス
新 解体/建設リサイクル
2026年09月01日発売
目次:
特集1
人材確保・省人化とデジタル・DX
自社デジタル技術・知見を外部にも提供●(株)クリーンシステム
生徒向け活動の奏功で若年層人材困らず● (株)アールテック
解体分野支える歩掛管理やAI開発を強化● (株)アンドパッド
若手から高齢者まで安心できる会社作り● (株)仙台リサイクルセンター 代表取締役社長 沼田隆氏
個別管理で従業員や協力業者の負担軽減● カワサキ商会グループ
25年度は都議会に5項目の要望書を提出● 中野町産業(株) 代表取締役 安間英人氏
災害管理の進展、マルチ技能者の成長● (株)小林工業所 代表取締役 小林一清氏
全国の若手結ぶ「第一歩」● (公社)全国解体工事業団体連合会 青年部部会長 酒井健吉氏
「解体工事はチームワーク」● (一社)愛知県解体工事業団体連合会 会長 中村茂仁氏
災害協定締結で地域防災に貢献● (株)沖広産業
産廃手配をワンストップ化● (株)エコ・プランニング
住環境整え人材確保へ● 三井通商(株)
特集2
建設リサイクル・適正処理
デジタル・DX活用で建廃事業の新展開● 高俊興業(株)
各拠点つなぐ情報一元化システム確立● 仙台環境開発(株)
産廃マッチングサイト、普及営業を強化●(株)ミキタク
コンテナ配置・回収にデジタルシステム● (株)大橋商会
特定技能を軸に資源循環事業者を支援● ENJIN GROUP(株)
生産性向上の一環で配車管理に焦点● (株)不二産業
「S・C工法」の中核技術を特許化● (株)スペース・コモド
選別工程-新し再生砕石の品質向上● 赤井工業(株)
ラブアースKIDSプロジェクト始動● (株)パブリック
無線通信機器で現場の安全強化● バンドウリメーク(株)
トップインタビュー
「業界全体の底上げこそ私の使命」
●(公社)全体解体工事業団体連合会 会長 木村順一氏
SERIES [連載]
解体・建リデータブック
6職種で不足感が再び拡大● 建設労働需給調査
現場発! 解体&建リコンプライアンス
建設業の死亡災害22%減、日常災害は増加● 厚生労働省
お訪ねします解体現場
建物4棟の全撤去と防犯対策の徹底● 北関東環境開発(株)
アスベスト! 調査・除去の適正対策
過去に石綿なしでも再調査で有りの事例● 藤林秀樹
デモリションリポート
次の世代に伝えたい解体技術・技能● 杉田竜司
タイムリートピック
官民連携で広域処理拠点●(株)明和クリーン
21世紀の先端施工
新たな分別解体と再資源化促進の可能性● 建築物LCCO2の実施と循環経済
最先端 要素技術
スケルトンバケットで特許・意匠権取得● (株)東京熔接
識者・実務者に聞く! 解体事業ビジョン
建設業として共生と自立が求められる●(一社)新潟県解体工事業協会 会長 金子良治氏
識者・実務者に聞く! 建廃事業ビジョン
建リにLCCO2、鉄鋼は高炉から電炉へ● (株)スリー・アール 取締役会長 菅井弘氏
建設資源― 市況キャッチ●主要資材の需給は均衡
解体・建設・副産物 環境レシピ
《使用済みリチウムイオン電池》再資源化● 菅井弘
COLUMN [コラム]
巻頭言●進化の歩みが止まらない建廃処理業と解体工事業
木材情報●林業の実態 ~豊富な森林の成長量に対し、労働力は著しく不足~
循環経済と建設副産物●これまでと異なる新たな業態整備へ ● 建廃処理・リサイクル展望
解体・建廃ひそひそ話
編集手帳●個人事業者への保護が強化
NEWS & OTHER [ニュース・その他]
トピックス
●(株)プロペラ
● 三同建設(株)
● 環境省
●(一社)兵庫県解体工事業協会
●(公社)全解工連・近畿ブロック
● 国土交通省
列島ニュースダイジェスト
品目別建設副産物流通チェック2026年6~7月
テクノロジーニュース
購読申込書
広告索引+奥付
建物を解体、廃棄物を資源化・リサイクル、土地を浄化し、新たなエコ施工で建設する。
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2026/07/01
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2026/05/01
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2026/03/01
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2026/01/01
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2025/11/01
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2025/09/01
発売号
日本森林学会
森林科学
2026年06月15日発売
目次:
森林科学 No.107
表紙写真: 日本初の地上11階建て高層純木造耐火建築物「Port Plus」(神奈川県横浜市)
表紙イラスト:赤谷加奈(いきものパレット)
特集 建てものと森林
巻頭言 なぜ今「木で建てる」のか?─建てものにおける木材利用の動向─ 1 長坂 健司
まちともりを繋ぐ物差し─環境 / 経済評価─ 3 森井 拓哉
地域材を有効活用した公共施設の建設─川下自治体において安定的に地域材を調達するには─ 7
渡辺 景己
我が国の歴史的建造物の木材はどこからどのように? 11 松本 武
森林とつながるオフサイト建築の現在と未来─持続可能な木造住宅生産と災害レジリエンスの向上─ 15
長坂 俊成
地中に森をつくる 19 沼田 淳紀
「建てものと森林」をさらに学ぶ5つのキーワード 24 長坂 健司
シリーズ 林業遺産紀行 大型木製水車駆動帯鋸製材装置一式 25 深町 加津枝
シリーズ 現場の要請を受けての研究 グラップル操縦者の労働負荷を可視化する 29 小澤 雅之
コラム 職場紹介
北から 「緑の地球」を次世代へ―国際緑化推進センター(JIFPRO)35年のあゆみ― 32 仲摩 栄一郎
コラム 森の休憩室Ⅱ 樹とともに ヤシに登る 33 二階堂 太郎
ブックス 38
学会記事 42
編集後記
森林について一歩ふみこんで知りたいあなたへ
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2026/02/15
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2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
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2025/02/15
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2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
エネルギージャーナル社
創 省 蓄エネルギー時報
2026年09月15日発売
目次:
〇動きと話題 経産省、年末まで再エネ含む「パワーGX戦略」策定へ
◇特集:大幅増の27 年度創省蓄エネ分野概算要求
①伸長する経産省・環境省の関連予算
②国交はモビリティエネリンク、農水省はバイオ拡大
③環境省の冨安健一郎・地域政策課長に聞く
〇おらがまちの地球再生 北海道安平町
〇エネルギー新ビジネス スマートソーラー社の全国展開
〇足元からeco!
〇一考/再考
〇創エネコラム
〇新着情報ファイル
新エネルギーに関する動向を一早くウオッチ・解説・論評する新しい媒体
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2026/09/01
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
発売号
日報ビジネス
地球温暖化
2026年07月20日発売
目次:
[特集]
広がるペロブスカイト太陽電池
〈イントロダクション〉
ペロブスカイト太陽電池の導入促進へ
〈事例〉
さいたま市、東京都、滋賀県、電気通信大学、あいちペロブスカイト太陽電池推進協議会
〈トピックス〉
ペロブスカイト太陽電池の導入を支援
環境省/経済産業省/国土交通省連携事業
〈資料〉
グリーンイノベーション(GI)基金/次世代型太陽電池の開発
自治体による次世代型太陽電池関連事業
スペシャルインタビュー
再エネ属性証書「I-REC」の浸透を
(一社)ローカルグッド創成支援機構 I-REC担当 マネージャー 菅原 亮子氏
連載
小西雅子インタビューシリーズ
paint a future~持続可能な未来をつくる主役たち
第30回(後編)酪農学園大学/北海道自然電力(株)
気候変動に具体的な対策を
第7回 誰のための脱炭素化
Co-Innovation University 共創学部 教授 豊田 陽介氏
天気のしくみと異常気象
第11回 線状降水帯の正体
気象庁 気象研究所 応用気象研究部 室長 川瀬 宏明氏
クローズアップ
2026脱炭素フォーラムwith SDGs
〈講演会〉要旨
資料
全国自治体新電力一覧2026
連載
選択―100%再エネ
第14回 ARIGAグループ
グラフで見る地球温暖化
地域発!Challenge脱炭素~全国自治体2050ゼロ
和歌山県和歌山市
シリーズ福島
その15 浪江町/(株)なみえミライエナジー
地中熱98
北欧の風 道の駅とうべつ
木質バイオマスの利活用はどうあるべきか
第72回 日本におけるバイオマス熱利用の可能性
―対馬の実践に見る、熱利用普及への道筋
小水力の現場から
File80 本沢小水力発電所
全国!脱炭素プレイヤーズ
第12回 ジカンテクノ(株)
得するインフォメーション
シリーズ激動中国 パリ協定後の気候変動政策
その53 生態環境法典が中国脱炭素戦略に与えるインパクト
最新!ドイツ温暖化対策事情
第90回 再エネの更なる拡張の必要性を示す温室効果ガス排出データ
全国自治体カーボンニュートラル速報
DATEデータ
エネルギー起源CO2排出量の推移
話題
建築物の脱炭素化
クローズアップ
2026脱炭素フォーラムwith SDGs〈講演会〉要旨
第3次気候変動影響評価報告書が公表
とぴっく
全国初のGX部会発足 動静脈連携で循環経済の推進へ
SPACECOOL(株)
3R・気候変動検定
脱炭素フォーラムwith SDGs映画上映会が好評
フラッシュニュース Global&Government
フラッシュニュース Corporate Release
INFORMATION PLAZA
バックナンバー
購読申し込み
編集後記
4コマ漫画「ななこのちょっとした挑戦!」
広告索引・奥付
地球を守る人々のライフスタイル&ビジネスマガジン
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2026/05/20
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2026/03/20
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2026/01/20
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2025/11/20
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2025/09/20
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2025/07/20
発売号
日経BP
日経ESG
2026年09月08日発売
目次:
▲2026年10月号 no.328 9月8日発行
■News
●生物多様性 自然に基づく解決策に投資を生物多様性条約事務局長が語るネイチャーポジティブ(006p)
●人的資本経営 USJ、シニア採用の“うれしい誤算”60代クルー850人に拡大、外国語対応も(008p)
●データ 東レは共創、サッポロは体験価値 大日本印刷、100年企業の成長要因を分析(010p)
●脱炭素 NEC、金利優遇でスコープ3削減 脱炭素へ、サプライヤーの行動変容促す(013p)
●循環経済 EU包装規則の適用始まる再生プラスチックの使用義務付け、使い捨ては禁止(014p)
●気候変動 鉄鋼大手ティッセンクルップ、生産制限へ ライン川渇水で物流停滞(016p)
■企業の競争力は何で決まるのか サステナビリティ経営の曲がり角
●パーパス経営、7つの要点(024p)
■Cover Story 温暖化に強いしなやか企業
●温暖化に強いしなやか企業 「酷暑」 のリスクを機会に変える(026p)
●適応はAI時代の経営課題に エネルギー、データセンターにも打撃(027p)
●広がる適応市場、酷暑対応の新定番 ワークマン、ソニー系、サーモス、ニトリが参入(028p)
●ユニ ・ チャーム、冷感市場に再挑戦 東南アジアの知見生かし、売上高18倍に(030p)
●花王、 「適応」 で法人事業を拡大 熱中症対策義務化が追い風、1000社導入へ(032p)
●王子、紙で高温対策需要つかむ 環境配慮から一転、温度制御の機能商品に(034p)
●大林組、 「安全な職場」 で人材獲得へ 作業時間変更で暑熱リスクを低減(036p)
●Umios、スギで資金回収早める 養殖の魚種を転換、離島振興の起爆剤にも(038p)
●キリン、洪水リスクを 「見える化」 200年に1度の洪水で財務影響42億円(039p)
●発生頻度 ・ 被害額見極め対策を 賢い適応、5つのポイント(040p)
■ESG経営フォーラムから
●(049p)
■Leaders
●Leaders(050p)
●西和田 浩平 氏 アスエネ Founder 代表取締役CEO時価総額1兆円目指しM&A加速(052p)
●下田 守彦 氏 大栄環境 代表取締役社長 新体制で廃棄物処理の在り方を変革(056p)
●佐々木 洋二 氏 ダイダン 取締役 上席執行役員 CIO兼 業務本部長建設DXの次はAIネイティブへ(058p)
●後野 和弘 氏 日清食品ホールディングス フューチャーフード研究開発部担当 執行役員最適化栄養食で食の可能性を探究(060p)
●鈴木 啓司 氏 日本特殊陶業 代表取締役社長 強みを束ねて次の成長基盤をつくる(062p)
●浅井 智範 氏 日本郵政 専務執行役 (サステナビリティ推進部、経理 ・ 財務部担当)郵便局という最後の砦で収益力強化へ(064p)
●和田 孝雄 氏 パーソルホールディングス 代表取締役社長 CEOAI時代の価値創造を追求する(066p)
●谷住 亜紀 氏 プロロジス マネージングディレクター 上席執行役員 管理本部長防災と環境に貢献する物流施設を(068p)
●高梨 雅之 氏 三井住友フィナンシャルグループ 執行役員 グループCSuO(Chief Sustainability Officer) 三井住友銀行 執行役員 社会的価値創造本部長社会的価値創造(シャカカチ)で変革へ(070p)
●アイシン カーナビ技術で道路検査を自動化(072p)
●エア ・ ウォーター バイオメタンの社会実装を加速する(074p)
●日本紙パルプ商事 紙を環境価値の高い素材として提案(076p)
●パナソニック ホールディングス AIインフラの省電力化に貢献する(078p)
●BIPROGY 非化石証書の管理を支えるDX基盤(080p)
■ヨーロッパESG最前線
●排出枠購入に年数億ユーロ 化学大手のBASF、抜本的改革を要求(088p)
■変化の時代に挑む 「守り」 と 「攻め」 の人権対応
●インパクト雇用がもたらす企業価値 多様な人材に門戸を開く(090p)
■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン
●AIで差が開く人材育成 難問からの学びが成長に(092p)
■GXで広がる機会とリスク
●韓国離脱で揺れるアンモニア市場 東南アジアへの供給拡大が鍵に(094p)
■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」
●事業ポートフォリオマネジメント 「その事業は必要か」 、理由を語れ(096p)
企業価値の向上を目指す経営・マネジメントのための月刊誌
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2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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2026/03/08
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環境新聞社
コンパクトで中身ギッシリ!! 『月刊下水道データ版』
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2026/04/30
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2025/04/30
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2024/04/30
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2023/04/30
発売号 -
2022/04/30
発売号 -
2021/04/30
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ワールドウォッチ研究所
様々な地球環境問題を読み解く環境問題のバイブル
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2016/12/10
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2015/02/25
発売号 -
2011/12/14
発売号 -
2010/11/30
発売号 -
2009/12/25
発売号 -
2008/12/20
発売号
政策総合研究所
放射能除染・遮へい・減容化に特化した本です。放射能汚染対策の最新技術や取組みを紹介。
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2026/07/28
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2026/06/28
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/28
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2026/02/28
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オルタナ
オルタナ
2026年06月30日発売
目次:
日本ではアクティビストを「モノ言う株主」と訳します。その妥当性は別として、この20年間で存在感は大きく増しました。かつての日本で目立ったのは「村上ファンド」など少数でしたが、最近では「オアシス」「ダルトン」「エリオット」など、機関数も提案件数も急速に膨らんでいます。アクティビスト増殖の背景を探りました。
「alternative eyes」: 「会社は誰のものでもない」
高橋さとみの切り絵ワールド—言葉なくとも
世界のソーシャルビジネス: [米国]日本の若手起業家、米で働き方改革
世界のソーシャルビジネス: [タイ]持続可能な未来、バンコクで触れる
世界のソーシャルビジネス: [デンマーク]全市バス電化で気候ポジティブへ
第一特集: アクティビストとESGと企業価値
第一特集: パッシブ投資家、協働でモノ申す
第一特集: 株主権が強いほど企業改革が進む
第一特集: 価値創造を示せば投資家を選べる
第一特集: 株主を味方に経営の質上げる
第一特集: デモより議決権、NGOは株主へ
トップインタビュー: AI時代の経営、尊厳と信頼が核に
トップインタビュー: 地域の情緒的価値、伝えるのが使命
スペシャルインタビュー: 日本の女性活躍、量より質の転換へ
第二特集: ホムルズ危機はESGの追い風か
第三特集: 地球に優しいはGウォッシュに
第四特集: 太陽光リサイクル、責任は生産者に
第五特集: 大西洋の海流に異変
第六特集: ニッケルに人権リスク
オルタナティブの風(田坂広志) AI時代に活躍する人材の条件
エゴからエコへ(田口ランディ) AIに理解できない「無意識の悪魔」
サステナ規制にどう向き合うのか(小口誠司) 中堅上場企業こそ情報開示を
真のサステナビリティ投資とは(澤上篤人) アクティビスト、いまが絶頂か
モビリティの未来(清水和夫) 自動車の終わり方を問う時代に
日本農業 常識と非常識の間(徳江倫明) 常識を覆す未来の畜産を見た
「森を守れ」が森を殺す(田中淳夫) 樹齢何年で伐採すべきか
人と魚の明日のために(井田徹治) ウナギの「豊漁」は喜べない
フェアトレードシフト(潮崎真惟子) 米欧、強制労働産品に港閉ざす
社会イノベーションとお金の新しい関係(鵜尾雅隆) 「共助と成長」が社会を変える
論考・サーキュラーエコノミー(細田衛士) 「技術立国日本」の落とし穴とは
欧州CSR最前線(下田屋毅) CSDDDと責任ある調達
「こころざし」の譜(希代準郎) だらだら坂のお富さん
オルタナは環境や消費者の健康、CSR(企業の社会責任)に重点を置いたビジネス情報誌です
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2026/03/30
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2025/12/26
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2025/09/30
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2025/06/30
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2025/03/31
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2024/12/26
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