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紙版
(155誌) -
デジタル版
(11誌)
その他 医学雑誌
日本医療企画
最新医療経営PHASE3(フェイズ・スリー)
2026年08月10日発売
目次:
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最 新 内 容 2026年9月号 Vol.505(2026年8月10日 発行)
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◆第15回「全国医療経営士実践研究大会」東京大会 2026年11月21日、22日開催
社会性豊かな医療の実現に向け
自身の取り組みの成果を伝えよう
11月21日(土)・22日(日)にステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)で開催する第15回「全国医療経営士実践研究大会」東京大会では、16枠の医療経営士による演題発表が予定されている。今大会でも貴重な実践報告がなされ、大きな学びが得られることを期待したい。現在申し込み受付中の演題発表について、これまでの演題発表者の傾向を振り返ってみる。
◆特集
医療団体トップ8人の主張
―課題解決の処方箋、地域医療の未来を見据える―
2026年度診療報酬改定が施行され、医療機関等では新たな対応がスタートした。30年ぶりの高水準と言われる改定率となったものの、物価・エネルギー価格の高騰や医療従事者の処遇改善に伴う人件費上昇、さらには慢性的な人手不足など経営環境はかつてなく厳しく、道のりは前途多難だ。そうした影響もあるからか、医療団体の中には赤字決算を報告するところも。医療界の代表者の一人でもある医療団体のトップは、目の前に広がる荒波をどう乗り越え、そしてどのような提言をしているのか。役員改選で新たに誕生した会長・理事長をはじめ、未来を託された8人の医療団体トップの生の声から、山積する課題解決のための処方箋や地域医療の未来を読み解く。
加納繁照 一般社団法人日本社会医療法人協議会会長
中村哲也 一般社団法人全国公私病院連盟会長
今野弘之 一般社団法人日本専門医機構理事長
望月 泉 公益社団法人全国自治体病院協議会会長
橋本康子 一般社団法人日本慢性期医療協会会長
仲井培雄 一般社団法人地域包括ケア推進病棟協会会長
神野正博 公益社団法人全日本病院協会会長
山崎 學 公益社団法人日本精神科病院協会会長
◆医療経営士とともに歩む
医療の今日と明日
-この難局を突破する経営の方策
職域の研究Ⅰ(医事編①)
職域の研究Ⅱ(経営企画編②)
病院改善ケーススタディー
中神勇輝の時事問題必勝対策講座⑬
医療経営110番
Today ’s Report
◆医療・介護の経営に役立つ臨床検査
第12回目 終
AI・ICTによる臨床検査業務の
効率化と人件費削減効果
元 日本大学病院臨床検査部技術長 荒木秀夫
◆病院経営REPORT
全国的に相次ぐ「ドクターヘリ」の運休
安定運航に向け、国も対策に乗り出す
心肺停止など重症患者を搬送しながら医師が治療する救急医療用ヘリコプター(ドクターヘリ)の運航を休止する都道府県が増えている。整備士不足などマンパワーの問題が要因だが、運航がままならない現状では緊急事態発生時に効果的な初期治療ができない。事態を重く見た厚生労働省はドクターヘリの安定的運航に向けた検討会を設置するなど、国も本腰を入れて対策に乗り出している。
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次号の目玉企画 2026年10月号 VOL.506(9月10日発行)
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◆特集
危機的な病院経営を改善させた手腕(仮題)
大型補正予算や2026年度診療報酬改定により、病院経営に明るい兆しが見えつつあるが、それだけでは病院経営の長期的な改善は難しい。常日頃から、スタッフの意識改革やコスト削減への取り組み、DX、救急受け入れ対応など、さまざまな取り組みが欠かせない。本特集では、病院経営の改善に対する病院経営者の取り組みや矜持、あるべき姿などについて考察する。
1984年創刊、わが国初の“病院経営”専門情報誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/05/08
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
発売号
羊土社
実験医学
2026年08月20日発売
目次:
特集1
性差の本質 病態・生体機能に影響を与えるメカニズム
概論ーヒト検体とモデル生物による性差構築メカニズムの解明【深見真紀】
ヒト身長の性差を生み出すメカニズム【服部 淳】
末梢神経を起点とする痛みの性差【鈴木堅太郎,望月春希,木口倫一】
骨格筋の発育・再生における性差の分子基盤【今井祐記】
アルツハイマー病の性差の分子基盤【溝上顕子,兼松 隆】
性差が規定する変形性膝関節症の分子機構【飯島弘貴】
マウス全身表現型における性差とY染色体遺伝子の役割【田中信彦,的場章悟】
薬物応答の性差を形成する分子機構【児玉昌美,清水聡史,黒川洵子】
特集2
感染症・薬剤耐性制御の新標的 クオラムセンシング
概論ークオラムセンシングからみる病原性細菌制御の新展開【松岡悠美】
緑膿菌クオラムセンシング:階層性から動的再編へ【老沼研一】
クオラムセンシングとインドール:耐性菌制御の新展開【平川秀忠】
黄色ブドウ球菌のクオラムセンシングと疾患【山﨑由里子,松岡悠美】
植物病原細菌におけるクオラムセンシング制御の現状【甲斐建次】
連載
News & Hot Paper Digest
脳は腹部とつながっている?【上田(石原)奈津実】
人工スーパーエンハンサーによるがん細胞選択的遺伝子治療【都築俊介,大須賀 覚】
尿で測るだけ! 腎臓の線維化を見分ける新規近赤外蛍光プローブ【柏木 哲】
若手支援のその先へ―研究者が挑戦し続けられる研究費制度への期待【三輪秀樹】
ラボ百景
情報科学の力で薬学の新たな扉を拓く【河口理紗】
カレントトピックス
白血球テロメア長の居住地域・祖先集団・性別によって異なる健康的意義【中尾哲史】
マイクロスケール空間トランスクリプトミクスで捉える腸内マイクロバイオームと宿主の相互作用【高安伶奈】
老化炎症を駆動するクロマチン断片の核外搬出機構【熊澤拓也,Zhixun Dou】
GPCRによるGタンパク質の認識および活性化プロセスのダイナミクス解析【小林和弘,加藤英明】
クローズアップ実験法
凍結組織切片での簡便かつ安価な多重免疫組織染色法:Cryo-4i【松口宗嗣,小長谷有美】
国際舞台でプレゼンスを高める! コミュニケーション力の磨き方
「私」を伝え,ユーモアでつながる【インタビュー:入江奈緒子,聞き手:茂呂和世】
ラボレポート
40歳を前に実現した研究留学―Tanz Centre for Research in Neurodegenerative Diseases, University of Toronto【谷口大祐】
Opinion-研究の現場から
理系女子のリアルを届けるコミュニティ―「RiReal」設立に込めた想い【多田遥香】
バイオでパズる!
2人で仲良く【山田力志】
創刊より20年を越す歴史と高いクオリティーを誇るバイオサイエンス総合誌!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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集中出版社
「医療+政治+経済」を網羅する情報をいち早く確実に発信する新タイプの会員制医療情報誌
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2026/06/30
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2026/05/31
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2026/04/30
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2026/03/31
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2026/02/28
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2026/01/31
発売号
ともあ編集部
小児リハビリテーション
2026年07月15日発売
目次:
(特集) 小児への入り口‐小児と成人の違い‐ 第1弾:在宅と病院でのかかわり方
■目次
【巻頭言】
〇株式会社Loving Look
こども訪問看護ステーションじん おかざき
多機能型事業所 JIN KIDS
安井 隆光
【特集】
〇病院における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
鈴鹿医療科学大学 准教授 理学療法士
伊藤 卓也
〇病院における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
ボバース記念病院 リハビリテーション部作業療法科主任 作業療法士
三浦 正樹
〇病院・療育施設における小児臨床と成人臨床の違い
~言語聴覚士の視点から~
北里大学 医療衛生学部 リハビリテーション学科 言語聴覚療法学専攻
水戸 陽子
〇訪問における小児と成人の違い
~理学療法士の視点から~
株式会社gene 理学療法士
鈴木 苑香
〇訪問における小児と成人の違い
~作業療法士の視点から~
株式会社 リニエR 取締役 作業療法士 公認心理師
竹中 佐江子
〇生活の場から子どもを支える
~訪問における小児と成人の違いを言語聴覚士の視点から考える~
はなうた株式会社
通所支援事業所はなうた
西野 将太 言語聴覚士
下村 晃生 言語聴覚士
【症例報告】
遅刻を繰り返していた児に対し、調理活動の振り返りを継続したことで自発的な準備行動がみられた事例
ふりぽす株式会社 こどケア訪問看護ステーション船橋
作業療法士
酒井 康輔
【連載】
〇新米児発管がゆく
第7回 保育所等訪問支援ってなあに Part1
辻 清張
【巻頭インタビュー】
[こどもと共に]
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【本書概要】
■タイトル:小児リハビリテーション vol.25
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年7月15日発行(年3回発行/7月・11月・翌3月)
■判型・ページ数:B5判・88P
■ISBN:978-4-910393-78-0
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みんなで「一緒に子育てをする」という考え方。
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/31
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2024/11/15
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2024/07/15
発売号
へるす出版
小児関係の看護師を対象に、小児疾患全科の看護方法・技術について解説します。
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2026/07/23
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2026/06/23
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2026/05/21
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2026/04/22
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2026/03/23
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2026/02/24
発売号
三輪書店
心身医学
2026年06月25日発売
目次:
■巻頭言
精神医学における心身相関・・・松原良次
■第66回日本心身医学会総会ならびに学術講演会
教育講演 Dysfunctional breathingとは何か?―喘息の心身症的側面を再考する―・・・丸岡秀一郎
神経発達症と不登校に関する新知見・・・斉藤まなぶ
シンポジウム 「心身医学療法(TA,AT,CBTほか)の立場からみた心身医学のアイデンティティ」
司会のことば・・・吉原一文・細谷紀江
患者中心の医療における自律訓練法の活用・・・橋本和明
心身医療と認知・行動療法の協調的発展―66年間アイデンティティを問い続ける意味―・・・熊野宏昭・他
日本における交流分析(TA)の導入と展開・・・江花昭一
九州大学心療内科における心身医学療法の変遷―池見の思想を軸とした統合的アプローチの展開―・・・荒木登茂子
■原著 COVID-19流行収束後の不安症状に影響する心理社会的要因・・・廣川(上田)ひとみ・他
■地方会抄録
第45回中国・四国地方会(会長:板東 浩)
第85回中部地方会(会長:神谷 武)
日本心身医学会の機関紙
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2026/04/25
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
発売号
クマノミ出版
新聞からできた本 医療と健康
2026年08月15日発売
目次:
2026年8号
TOPICS
やまゆり園事件10年
がん 早期発見
専門家 相談窓口
連載記事
医学・倫理 やまゆり園事件10年
注目記事
医学・倫理 臓器あっせんで対価
基礎医学 てんかん発作に新遺伝子治療
臨床医学・看護学・介護学 がん経験者に山の魅力を
内科学・精神医学 摂食障害「摂食証」に病名変更
外科学 大腸がん手術後の排便障害 悩み相談して
産科学・婦人科学 産後のぼんやり SNSで共感
眼科学・歯科学 道内、歯科医も偏在
衛生学・公衆衛生・予防医学 宅配物 病室へどう届ける?
薬学 アルツハイマー新薬 推奨「弱」のわけは?
安全管理 転倒防ぐ「ぬかづけ」意識
医療、看護、介護の現場やその職を目指す教育現場でも役立つ情報誌です。
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
発売号
医学書院
生体の科学
2026年08月15日発売
目次:
■特集 感染により生じるがんの制御と展望■
特集 感染により生じるがんの制御と展望
特集「感染により生じるがんの制御と展望」によせて(村上善則)
□I.感染によるがんの疫学
疫学総論(井上真奈美)
□II.ウイルス感染によるがん
肝炎・肝がんの病態解明と克服のための戦い(小池和彦)
肝がんの制御──臨床的視点から(四柳 宏)
臨床的視点からみた子宮頸がんとHPV(川名 敬)
日本におけるHPVワクチン接種の現状と子宮頸がん排除に向けた展望(鱸 暢彦・八木麻未・上田 豊)
中咽頭がん──HPVワクチンによる制御と展望(丹生健一)
EBウイルス感染に関連するがん(胃がん,リンパ腫など)の病態と展望(阿部浩幸・牛久哲男)
成人T細胞白血病リンパ腫(ATL)におけるゲノム・エピゲノム異常と治療薬開発(山岸 誠)
HIV関連腫瘍・併存腫瘍の臨床的課題と今後の展望(安藤健樹・下村昭彦)
□III.細菌・寄生虫感染によるがん
胃がん発症におけるピロリ菌の役割(畠山昌則)
ピロリ菌除菌による胃がんの制御はどこまで可能か?(浅香正博)
遺伝的素因と環境因子の統合解析からみた胃がんの疾患構造(碓井喜明・松尾恵太郎・桃沢幸秀)
肝吸虫の慢性感染による胆道がんの克服へ向けた取り組み(村上善則)
□IV.腸内細菌叢による病態修飾
腸内細菌叢による肝がんの微小環境の変化とMASLD肝がん(大谷直子)
大腸がんと腸内細菌(柴田龍弘)
腸内細菌叢とがん免疫療法(町山裕知・小山正平・西川博嘉)
●連載講座 細胞の完全理解は可能か?──生物物理学的視点からの問い(第4回)
細胞の偶然と必然(市川一寿)
●仮説と戦略
血管が管をつくりながら枝を伸ばすしくみ(西山功一)
基礎医学領域のトピックスを解説
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2026/06/15
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2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
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2025/08/15
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医学書院
精神医学
2026年08月15日発売
目次:
■特集 精神科診療にまつわる“ネガティブ事象”とその対策 身体合併症・有害事象・薬の副作用・治療の意図しない影響■
特集 精神科診療にまつわる“ネガティブ事象”とその対策──身体合併症・有害事象・薬の副作用・治療の意図しない影響(企画:中尾 智博)
特集にあたって(中尾 智博)
□総論
精神科臨床において目を向けるべき有害事象や副作用,身体合併症(廣岡 孝陽・他)
□身体合併症とその対策
精神科診療で出合う便秘症とその対策(山田 浩樹・他)
抗うつ薬・抗精神病薬による代謝異常と実臨床での対応(古谷 優佳・他)
精神科臨床における静脈血栓塞栓症とその対策(高田 涼平・他)
□有害事象・副作用とその対策
精神科診療で出合う悪性症候群とその対策(越智 紳一郎)
精神科診療で遭遇する錐体外路症状の評価と対応(榊原 優大・他)
精神科診療で出合う性機能障害とその対策(北田 晨人・他)
□薬剤特有の有害事象とその対策
抗精神病薬の有害事象とその対策(荒井 勇輔・他)
抗うつ薬の有害事象とそのマネジメント(北井 良和・他)
気分安定薬の有害事象とその対策(富田 光一・他)
ベンゾジアゼピン受容体作動薬の依存形成とその対策(高江洲 義和)
□非薬物療法による有害事象や意図しない影響とその対策
ニューロモデュレーション療法の有害事象とその対策(熊谷 航一郎・他)
精神療法・心理療法の負の効果を防ぐために(池田 暁史)
オンライン診療,AI診療がもたらしうるリスクとその対応(熊嵜 博一)
精神科医と共に歩むユニークな専門誌
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
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2026/05/30
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
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医学図書出版
胆膵領域のプロフェッショナルによるプロフェッショナルのための専門誌
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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へるす出版
中毒情報専門誌!
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2026/03/10
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2025/12/10
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2025/09/10
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2025/06/10
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2025/03/10
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2024/12/10
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メディカ出版
糖尿病ケア+(プラス)
2026年08月24日発売
目次:
・はじめに
・キーワード一覧
・編集・執筆者一覧
【第1章 糖尿病の病態生理の必須キーワード18】
■1 糖尿病のからだの状態(山﨑真裕)
■2 高血糖のからだへの影響(山﨑真裕)
■3 糖尿病の種類(山﨑真裕)
■4 血糖値と血糖変動(山﨑真裕)
【第2章 糖尿病の検査・診断の必須キーワード11】
■1 糖尿病の検査(吉田久美)
■2 合併症の検査(吉田久美)
【第3章 糖尿病の合併症の必須キーワード24】
■1 急性合併症(笹川恭子)
■2 糖尿病性神経障害(笹川恭子)
■3 糖尿病網膜症(天野由梨)
■4 糖尿病性腎症(天野由梨)
■5 大血管症(中西八重子)
■6 糖尿病性足病変(石井美香、渡邊真智子)
■7 そのほかの併存疾患(石井美香、渡邊真智子)
【第4章 糖尿病の食事・運動の必須キーワード29】
■1 食事療法のきほん(伊藤あけみ)
■2 エネルギー産生栄養素(伊藤あけみ)
■3 さまざまな状況における食事療法(渡邊真智子)
■4 カーボカウント(渡邊真智子)
■5 運動療法のきほん(芹澤充洋)
■6 運動の方法(中島宏樹)
■7 フレイル・サルコペニア(小林達矢)
【第5章 糖尿病の薬の必須キーワード21】
■1 薬物療法のきほん(寺田芳弘)
■2 インスリン分泌非促進薬(寺田芳弘)
■3 血糖依存性インスリン分泌促進薬(寺田芳弘)
■4 血糖非依存性インスリン分泌促進薬(平島佳代子)
■5 インスリン製剤の種類と使い分け(平島佳代子)
【第6章 患者・家族のかかわりの必須キーワード13】
■1 低血糖やシックデイ、災害時など緊急時の対応(佐々木智子)
■2 患者の心理とかかわり(浅野よしみ)
■3 家族や多職種、地域との連携(浅野よしみ)
・索引
糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌
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2026/08/22
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2026/06/22
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2026/04/22
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2026/02/24
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2026/02/22
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2025/12/22
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ラボ・サービス
日本臨床検査医学会誌
2026年07月31日発売
目次:
しばしの別離です。我が畏友、佐守友博 博士
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高 木 康
日本臨床検査医学会学術推進プロジェクト研究採択課題の決定について
■原著
COVID-19パンデミック後の臨床検査体制-2023年全国アンケート調査報告-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・朝比奈 彩
12誘導心電図自動診断の現状課題と深層学習モデルへの受容性や期待:
多職種医療従事者に対するウェブベース横断的調査
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 橋 勇 紀
■短報
Kolbの経験学習モデルを用いた
Reversed Clinicopathological Conference(RCPC)の文献的分析
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原 田 健 右
■報告
将棋AIが示す未来:臨床医学への示唆:
第72回日本臨床検査医学会学術集会市民公開講座開催報告
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・湯 地 晃一郎
■第72回学術集会
シンポジウム3:フローサイトメトリー検査実践講座2025
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・池 本 敏 行
小児ALLにおけるFCMの有用性
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・出 口 隆 生
B-ALLからAMLにlineage switchした乳児白血病の1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中 西 良 太
TAF15::ZNF384融合遺伝子陽性B-ALLの1例
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一 色 美 和
胸水のFCM検査が早期診断に役立った節性濾胞ヘルパーT細胞リンパ腫・
血管免疫芽球型(WHO分類第5版)の一症例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮 脇 綾
Hodgkinリンパ腫とCLL/SLLを合併した1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・稲 葉 亨
委員会企画2(シンポジウム):進化する医療AI・医療AIの基礎と発展
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
上部消化管腫瘍に対する内視鏡AIの開発
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・五 嶋 敦 史
画像解析と数値データ解析の統合による臨床応用
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・田 部 陽 子
臨床検査に活かすAIの新技術:ブラックボックスを可視化する説明可能AIと
ChatGPTの基盤技術 Transformer【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
Self-organizing map(SOM)法を応用した間接法による基準範囲設定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・市 原 清 志
委員会企画3:全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理のための
検査室要件・検査医の役割-将来の適正な検査費用負担に備えて-
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森 兼 啓 太
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理・PT/EQAの必要性と
臨床検査医の役割
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 下 一 之
全ゲノム解析等実行計画について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・栗 原 真 柚
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査を行う臨床検査室の
要件と第三者認定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・下 田 勝 二
適正な臨床検査を実施するための臨床検査専門医の役割
-精度保証、診療報酬、そして検査実施体制の将来像-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・金 子 誠
Catch UP セミナー1
総合診療・地域医療と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 丸 裕 康
Catch UPセミナー 3
新規感染症診断・検査法の開発【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■第64回東海・北陸支部総会
教育講演
医療DXとAIが臨床検査にもたらす改革とは?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
特別講演
エクソソーム医療の最前線と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・落 谷 孝 広
シンポジウム:新規バイオマーカーの有用性を探る
血小板活性化マーカーsoluble CLEC-2の有用性について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 原 裕 也
敗血症の新規バイオマーカーNE-WYの有用性の検討
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・堀 江 貞 志
菌数検査の有用性とその測定法の開発について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■日本臨床検査医学会ニュース
2026年度第1回日本臨床検査医学会臨床検査専門医・管理医審議会 議事録
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
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2026/05/31
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2026/03/31
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2025/12/31
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2025/11/30
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2025/10/31
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医学図書出版
泌尿器外科領域の日常診療に役立つ最新情報を掲載
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2026/07/25
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/30
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2026/04/15
発売号
協和企画
皮膚病診療
2026年07月29日発売
目次:
特集 和名のない皮膚疾患
(久保 亮治 編集委員)
われわれは母国語である日本語で,医学,皮膚科学を学ぶことができる.これは,数多くの医学用語を和訳してきた先人たちの業績のおかげである.世界を見渡せば,母国語で医学を学ぶことのできない国も少なくない.その際に生じる大きな問題の1つとして,母国語以外の言語で医学を学ぶ医学生が,患者と母国語でコミュニケーションを十分にとることがむずかしいことが指摘されている1).一方,英語名が頭に入っていなければ,海外の同業者と意見交換することは困難である.ところが,ここに一種の逆転現象が生じる.母国語で学ぶことができる利点が,英語でコミュニケーションをとれない不利益に転じてしまう.若い読者にはぜひ,英語名も同時に学ぶよう心がけてほしいと思う.
閑話休題,本号では,和名が確立していない疾患を取り上げた.明確な疾患群を対象とする特集ではないため,どんな症例が集まるのか少々不安であったが,非常に興味深い症例を数多く集めることができたと思う.執筆者の先生方に,心より感謝申し上げたい.
まずコラムとして,和名がどのように付けられてきたのか,その歴史を村田洋三先生に振り返っていただいた.また,現在も「和名を付ける」という困難な作業は継続的に行われている.ICD-11の和訳という重責を担われた神人正寿先生には,そのご苦労の一端をご紹介いただいた.こうした多くの方々の尽力の上にわれわれの日常診療は成り立っているのだ,ということに少し思いを巡らせていただければ幸いである.
さて,今回取り上げた疾患を,読者の皆様はいくつご存じだろうか.すべてをご存じの方は,相当な博識とお見受けする.これらの症例を通して改めて感じるのは,たとえ診断に至らない段階であっても,症状や所見を的確な言葉に落とし込み,記録することのできる“記載皮膚科学”の大切さである.さらに,そのような症例が蓄積されて互いに結びつけられ,1つの疾患として確立されていく過程もまた,皮膚科ならではの面白さである.これこそが,皮膚科臨床の醍醐味の1つではないだろうか.
〈文 献〉
1) Hamad AA, et al:BMC Med Educ 25:701,2025
臨床医のための総合誌境界領域から所見まで
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2026/06/29
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2026/05/27
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2026/04/30
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2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/28
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医学書院
病院
2026年08月01日発売
目次:
■特集 『建て替えられない時代』の病院経営戦略 老朽化×高コスト化をどう生きるか■
特集 『建て替えられない時代』の病院経営戦略──老朽化×高コスト化をどう生きるか
□Interview
建て替えられない病院の未来をどう描くか(坂口 一樹/聞き手:中村 康彦)
扉/本特集の論旨が分かる Point一覧
建て替えられない制約下での施設機能維持と病院経営について(室井 崇)
小規模急性期/消化器単科病院・短期滞在手術センターにおける新棟増築と病院経営戦略について(田村 孝史)
建て替えを契機とした病院の機能分化(山中 若樹)
建物を長寿命化させるための取り組み(今村 光弘)
少子高齢化・人口減少の進む中山間地域病院の移転新築による持続可能性確保戦略──第6次川本町総合計画重点プロジェクト・分野横断プロジェクトとともに歩む「地域総合ヘルスケアステーションかわもと」(加藤 節司)
紡いできた理念を深化させるために──おもと天久の杜 ANNEX開設の背景(石井 隆平・赤嶺 多歌子・真名井 敦・西尾 雅夫)
●アーキテクチャー×マネジメント[138]
佐渡市立両津病院(中原 岳夫・石塚 修)
●医療機関で起きる法的トラブルへの対処法[64]
退院しない患者への対応(堀田 克明)
●ケースレポート 地域医療構想と病院[72]
HITO病院──医療・介護DX化の先進事例(松田 晋哉)
●臨床医が病院長になった日[28]
伝統ある精神科病院の院長の職を担って(門司 晃)
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
アークメディア
臨床精神医学
2026年08月07日発売
目次:
特集/精神科における訪問診療,地域支援の現在地と未来
<企画趣旨>
精神障害者の地域移行が加速する中,訪問診療やアウトリーチの役割は拡大している。本特集では,制度や診療報酬の現状から,多職種連携,統合失調症や認知症への実践的アプローチまでを網羅する。さらに,ひきこもりやためこみ症といった現代的課題,倫理や暴力対策など現場の切実なテーマも取り上げる。地域包括ケアシステムにおける精神医療の現在地を整理し,その未来像を展望する。
<目次>
Ⅰ.総論・制度・システム
精神科訪問診療の現状と将来展望─精神障害にも対応した地域包括ケアシステムにおける役割─ 国立精神・神経医療研究センター 藤井 千代
地域精神科医療の外来診察,訪問診療,訪問看護の三本柱における経営的戦略 ひだクリニック 肥田 裕久
多職種アウトリーチ支援とその効果 東北福祉大学せんだんホスピタル 西尾 雅明
Ⅱ.実践・多職種連携
精神科訪問看護との協働─精神科訪問看護に係る指示書と連携のポイント─ 国立看護大学校 萱間 真美
精神科在宅医療における薬剤管理指導とポリファーマシー対策─薬局・病院薬剤師の視点から─ 瀬野川病院 桑原 秀徳・他
地域生活を支える自治体との連携 岡山県精神保健福祉センター 野口 正行
Ⅲ.疾患・対象別アプローチ
統合失調症患者への訪問診療 大泉病院 木﨑 英介・他
認知症の在宅精神医療におけるBPSD への対応と看取り たろうクリニック 内田 直樹
発達障害の地域支援─発達障害者支援施策,ライフステージを通した支援体制,強度行動障害支援を中心に─ 東京都と手をつなぐ育成会 加藤 永歳
ひきこもりの地域支援として地域づくりを展開するためのポイント─市町村プラットフォームに参加する多様な主体の語りから─ 大阪経済大学 岩田 光宏
アルコール・薬物依存症への地域支援とハームリダクション 埼玉県立精神医療センター 成瀬 暢也
在宅における「ためこみ症(ホーディング)」への介入と治療 九州大学 加藤 研太・他
Ⅳ.倫理・教育・特別トピック
在宅医療における倫理・法的問題 金城医院 金城 謙太郎・他
在宅医療における精神疾患と身体疾患の相互作用─児童思春期引きこもりと高齢者認知症を中心に─ あおきクリニック 青木 悠太
在宅医療の現場における暴力・ハラスメント対策 関西医科大学 三木 明子
短報
重度びまん性軸索損傷後に残存した情動調節障害・脳疲労および自己体験変容に関する1症例─ブラジルにおける宗教的文脈下アヤワスカ・セッションと外傷性脳損傷エビデンスとの対比による考察─ 原田 隆志
精神科臨床医向けのトピックスを紹介
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2026/07/07
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2026/03/06
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2026/02/06
発売号
篠原出版新社
医学教育
2026年06月30日発売
目次:
医学教育 第57巻・第3号
【目 次】
57巻6号 特集 論文公募のご案内
特集タイトル 『医学教育における学習者のウェルビーイング:メンタルヘルスと学習環境の再設計』
特集 『医学教育における生成AI 2026:「試行」から「効果検証」へ』
巻頭言
……片岡 裕貴 141
原 著
生成AI動画を用いたプロフェッショナリズム教育:
学生教育と教員FDにおける同一教材の教育的機能に関する混合研究
……三原 弘,長南 行浩,磯山 響子,鵜飼 渉 143
佐藤 直,辻 喜久,杉村 政樹
原 著
生成AIを用いた試験問題作成支援アプリケーションの有用性と受容に関する教員へのアンケート調査
……橋本 恵太郎,前野 貴美,吉原 雅大,古屋 欽司 152
高屋敷 明由美,鈴木 將玄,前野 哲博
総 説
生成AI時代の学術研究出版と査読
……山本 憲 163
短 報
生成AIが作成した読書感想文に対する医学生の認識と批判的吟味
― 教育実践に基づく探索的内容分析 ―
……松岡 徹,笠井 大,佐野 裕樹,古藤田眞和 172
石山 忠彦,小川 覚
実践報告-新たな試み-
生成AIの存在を前提とした臨床推論グループワークの試み
-ソシオマテリアリズムの枠組みを用いた理論的考察-
……生野 真嗣,大塚 勇輝,時信 亜希子,三好 智子 177
片岡 仁美
実践報告-新たな試み-
「思考の代替」から「思考の支援」へ:生成AIを認知的足場として活用した英語医療面接教育の実践
……高橋 良子,日臺 智明,鈴木 沙季, E.H.ジェーゴ 183
視 点
AIカズイストリによる「判断力」の再構築:
医学教育における反省的判断とプロフェッショナリズムの形成
……杉本 俊郎 189
視 点
AI模擬患者に思うこと~模擬患者参加型教育の経験とPIFの視点から~
……幕内 安弥子 192
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原 著
医学教育分野別評価における大規模言語モデルによる判定の量的・質的検証:
役割分離に向けた探索的検討
……小貫 友暉,中村 真理子 195
短報
問題解決型テュートリアルを通した医学生の主観的健康関連ライフスタイルの変化
……春日 秀朗,日高 友郎,遠藤 翔太,増石 有佑 207
各務 竹康
実践報告-新たな試み-
自然科学研究の基礎的な言語ゲームへの誘い:
医学部初年次における日本語読解リテラシー授業の実践と課題
……林 禅之,米岡 裕美,伊澤 宜仁,種田 佳紀 213
中平 健祐
視 点
アートで/が拓く医療者教育研究の可能性
……佐野 樹,木村 武司,宮地 由佳,及川 沙耶佳 219
川島 裕子,錦織 宏
Perspectives 視点
Personalized Learning in Medical Education:
The Role of Person-Centered Analysis Beyond Variable-Centered Analysis
……Houman GOUDARZI,Makoto TAKAHASHI 222
Suggestions from Students 学生からの提案
Medical Education in Australia Post-Covid:A Final-Year Student Perspective
……Zhu Min Xu HILAR 226
論文を読んで
鈴木ら論文「医学生の勤務地志向」:多変量解析における変数選択の妥当性について
……賀來 敦 229
論文を読んで
“鈴木ら論文「医学生の勤務地志向」:
多変量解析における変数選択の妥当性について”への回答
……鈴木 康之 231
訃 報
松尾 理先生.....................232
偲ぶ声
松尾 理先生を偲んで
……鈴木康之 233
訃報
廣橋 一裕先生.....................234
新編集委員の紹介
Dr Hossam Hamdy.....................武田裕子 236
――――――――――――――――――――――――――――――――
第58回日本医学教育学会総会及び学会大会案内(第6報) 前付
第23期日本医学教育学会 第11回理事会議事要旨 237
機関会員・賛助会員一覧 242
投稿規定 246
編集後記.............................武田 裕子 248
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四半世紀以上の歴史となる、日本医学教育学会の機関誌。
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2026/04/30
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2026/02/28
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2025/08/31
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2025/06/30
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産労総合研究所
病院経営羅針盤
2026年08月15日発売
目次:
■特集 義務から経営基盤へ ~日々の診療を止めないための病院BCPの実装~
◎解説 医療機関に対するサイバー攻撃とその対応の実際
つるぎ町立半田病院 病院事業管理者 須藤泰史
◎事例  能登半島地震の経験を踏まえたBCP 
輪島市健康福祉部 部長/元・市立輪島病院 事務部長 河﨑国幸
◎事例  病院BCPの歴史と意義 ~災害対応から経営戦略への展開~
一般社団法人日本災害医学会代表理事/ 鳥取大学医学部 器官制御外科学講座 救急・災害医学分野 教授 本間正人
【インタビュー】病院経営羅針盤 経営者に聞く173
◎「島でねばる」ための多機能戦略 ~慢性期医療をモデル化し地域医療を未来へつなぐ~
医療法人社団大谷会 島の病院おおたに(広島県) 大谷まり 理事長・院長
(取材:野田裕貴)
【リレー連載】
◎健康経営を支える働き方改革(47)
急性期病院におけるジョブ型雇用の導入と働き方改革  ~やりがいと運用の工夫~
社会医療法人仁愛会 浦添総合病院 看護部 宮城絵美
【連載】
◎医療の転換期における医療経営・ 管理の質を高める(41)
馬場園明
◎心のケアを担う組織へのメッセージ(17)
伊藤弘人
◎「実働する経営企画室」の実践ステップ(5)
世古口務
◎データで変わる病院経営(5)
本野勝己
◎医療機関におけるリーガルリスクマネジメント(52)
瀬尾雅子
◎ゼロから学ぶ病院経営のためのノンテク(11)
八巻孝之
◎病院現場のリスクマネジメント(17)
坂上和芳
◎病院経営立て直しシミュレーション 「プロ事務長による経営指南」(53)
池田幸一
◎病院管理者 紙上実践研修(5)
メディカル・トライアングル 萩原正英 ほか
◎羅針盤 ニュースピックアップ
【病院マネジメントメソッド】
◎病院組織を強くする人事制度改革(29)
篠塚功
◎病院広報の基本と実践(29)
大山幸一
◎新時代の病院経営(29)
佐藤勝浩
【コラム】
◎病院経営わくわくどきどき(112)
澤田勝寛
◎医療政策の深読み(102)
島崎謙治
◎明るい未来に想いを馳せて(100)
木村結花
病院経営をリードする
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
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注目すべきトピックを第一人者が内外の文献を踏まえてレビュー
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循環器における抗凝固療法
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涙液から見たオキュラーサーフィス
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2024/10/25
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