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紙版
(50誌) -
デジタル版
(13誌)
医療時事 雑誌
金原出版
産婦人科の実際
2026年08月20日発売
目次:
産婦人科領域における低侵襲手術・縮小手術の目覚ましい進歩により,手術適応や治療戦略が大きく変化しています。
本特集では,内視鏡手術,ロボット支援手術,妊孕性温存手術に加え,放射線治療の新たな選択肢であるハイブリッドRALSなど,いま注目されるトピックスを各分野のエキスパートがわかりやすく解説しました。
手術手技だけでなく,適応や治療選択の考え方も整理し,手術を専門とする医師はもちろん,日常診療で患者説明や治療方針の検討に携わるすべての産婦人科医に役立つ特集です。
特集:エキスパートに学ぶ産婦人科縮小手術・低侵襲手術のトピックス
(企画:安彦 郁)
vNOTES
羽田 智則
vNOTES以外の単孔式手術
岩見 州一郎
子宮鏡手術
細野 隆
薬物療法時代における子宮内膜症手術の役割と低侵襲化
神田 龍人
単孔式ロボット手術
松浦 基樹
RSC時代に求められるMinimum Mesh Strategy―術直前診断に基づく個別化仙骨腟固定術―
市川 雅男
帝王切開子宮瘢痕症の最新トピックス
谷村 悟
卵巣がんに対する鏡視下手術
長又 哲史
子宮体癌・子宮頸癌の縮小手術と低侵襲化におけるセンチネルリンパ節生検の役割
飯塚 崇
子宮頸癌に対する組織内照射併用腔内照射(ハイブリッドRALS)
平岡 伸也
症例
長期ジエノゲスト患者の周閉経期における出口戦略―子宮内膜症と骨粗鬆症に対しバゼドキシフェン酢酸塩切替が有用と考えられた1例―
粒来 拓
外陰部腫瘍疑いで受診し急速に全身状態が増悪した壊疽性膿皮症の1例
中橋 一嘉
右卵巣腫瘍を疑い施行した腹腔鏡手術にて虫垂粘液性腫瘍が判明した1例
石沢 千尋
LNG-IUS子宮頸部部分穿孔に対し,子宮鏡下把持型異物鉗子での除去が有用であった1例
井関 茉美子
海外文献から
岐阜大学医学部産科婦人科学教室
子宮内膜上皮内腫瘍における併存子宮体癌の検出―子宮鏡を併用した内膜生検の有用性を検討した後方視的研究―
FMF妊娠初期リスクに基づく妊娠高血圧腎症発症リスクに対するアスピリンの効果
明日からの診療にすぐに役立つ知識が満載! 最新情報をより早く、よりわかりやすくお届けします。
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
インナービジョン
INNERVISION(インナービジョン)
2026年09月01日発売
目次:
特集
Step up MRI 2026
治療に役立つMRI 実践的診断と次世代イメージング
企画協力:飯間麻美(名古屋大学大学院医学系研究科新規低侵襲画像診断法基盤開発協同研究講座特任教授)
I 総 論
治療に役立つMRI─画像を「読む」診断から治療を「導く」診断へ
飯間麻美
II 神経領域(Neuro MRI)の実践と最前線
1.脳・頭頸部における拡散MRIの最新動向と将来展望
藤間憲幸
2.中枢神経領域における定量的MRIの現状と今後の展望
栂尾 理
3.次世代の神経定量評価:synthetic MRIと深層学習
神尾 諭/萩原彰文
III 体幹部・心血管領域(Body & CV MRI)の実践と最前線
1.婦人科領域(1):O-RADS MRIの実践的運用
坪山尚寛
2.婦人科領域(2):良悪性鑑別と組織型推定に向けた最新アプローチ
齋田 司
3.乳腺領域(1):新たなBI-RADSでの実践と展開
常 裕輔ほか
4.乳腺領域(2):乳がん診療における拡散強調画像の現在地と未来
本田茉也/片岡正子
5.肝領域:LI-RADSによるHCC画像診断の実践
祖父江慶太郎ほか
6.膵領域:膵がん診断の実践
前場淑香ほか
7.前立腺領域:PI-RADSを活用した前立腺MRI診断の実践と最新動向
玉田 勉
8.膀胱MRIの実践:VI-RADSによる診断と治療戦略
上野嘉子ほか
9.骨軟部領域:臨床MRI最新動向と実践的アプローチ
髙尾正一郎
10.心血管領域(1):心臓MRIの臨床実践とガイドライン
石田正樹
11.心血管領域(2):4D flow MRIの臨床応用と血流動態評価
常田慧徳
IV AI・定量化と次世代イメージングの実装
1.MRI AI再構成の現在と次世代展開
寺田康彦/藤田直人
2.脳腫瘍におけるCEST MRIの臨床応用
奥知左智/坂田昭彦
3.治療に役立つエネルギー代謝MRIの実践
髙堂裕平ほか
4.安静時fMRI(rs-fMRI)が変える脳腫瘍の治療戦略
木下 学
5.7T MRIがもたらす高解像度・定量化技術のクリニカルインパクト
岡田知久ほか
V 第54回日本磁気共鳴医学会大会に向けて
MR維新 ─知の噴火が未来を描く─
吉浦 敬
VI ISMRM 2026におけるMRI最新動向
1.ISMRM 2026における研究のトピックス
尾藤良孝
2.ISMRM 2026における臨床のトピックス─中枢神経領域
渡邉嘉之
3.ISMRM 2026における臨床のトピックス─腹部領域
市川新太郎
4.ISMRM 2026における技術トピックス
玉田大輝
5.Ubuntuが示したMRIの未来
髙島弘幸
VII MRI技術開発の最前線
AIRS Medical Japan
キヤノンメディカルシステムズ
SyntheticMR Japan
GEヘルスケア・ジャパン
シーメンスヘルスケア
富士フイルムメディカル
フィリップス・ジャパン
United Imaging Healthcare Japan
Canon Clinical Report
「医療機関のためのMRIリニューアルWebセミナー〜マグネットは“活かせる資産”です」より
既存マグネットを活かしたリニューアルで最新のDLR-MRIと同等のパフォーマンスを実現
伊藤博敏 氏(医療法人財団康生会 梶井町放射線診断科クリニック 所長)
医療DX最前線レポート
第76回日本病院学会スイーツセミナー8
AI-SaaS時代のMRI戦略 ─画像再構成AIで実現する「時短×画質×経営」の三方よし
1.医療法人鉄蕉会におけるSwiftMR使用経験
加藤義明
2.AI-SaaS時代における医療マネジメント ─戦略的・管理学的視点から─
町田洋一
MG REPORT
第34回日本乳癌学会学術総会ランチョンセミナー29
世界の動向から考える日本のマンモグラフィの現状と方向性
~乳癌診療ガイドラインの改定を見据えた課題と展望~
1.乳がん検診におけるトモシンセシスの現状と課題 ─日米の臨床から見える3つのギャップ
フォックス岡本聡子
2.乳癌診療ガイドラインが示すこれからのマンモグラフィ診断
片岡正子
varian RT REPORT
人にやさしいがん医療を 放射線治療を中心に No.35
バリアン社製リングアプリケータの臨床評価とコミッショニングについて
バリアン社製3Dリングアプリケータの臨床評価
─子宮頸がんに対する初期使用経験を中心に─
泉 佐知子
バリアン社製リングアプリケータのコミッショニングの実際
─フィルム法とCT法を用いた線源位置評価─
酒井海渡
心臓CT検定
世界的ガイドラインから学ぶ最新の心臓CT
第14回 Braunwald先生の長年にわたる循環器病学の標準教科書「Braunwald Heart Disease」に準拠した心臓CTの教科書から,現在進行中の無症状症例におけるランダム化比較試験(RCT)や冠動脈石灰化スコアの主要前向き観察研究について修学する
船橋伸禎
人生100年時代のX線撮影
今日から使える! 変わりゆく肩関節撮影の技術
第3回 肩関節OA・RA評価のためのX線撮影法
辻井貴雄
IVリポート
・「ONE FOR ALL, ALL FOR ONE─患者に寄与するCT技術─」をテーマに,第29回CTサミットが開催
● モダリティEXPO最新展示情報
● Medical & AI News Topics
● 市・場・発
● 次号予告
別冊付録「磁遊空間 Vol.44」
FEATURE
展示会レポート
AI技術を活用して開発した画質向上や検査ワークフロー改善の機能を搭載する「ECHELON Synergy ZeroHelium」に着脱式寝台を搭載
技術解説
AI技術を活用して開発した機能で高画質化,ワークフローの効率化を実現
永久磁石オープンMRIシステムの新モデル「APERTO Lucent ff」「AIRIS Vento ff」
ユーザー訪問
日並内科・外科医院
●APERTO Lucent Plus
高速化と画質向上を実現したオープンMRIへの更新で検査対応力が向上し当日検査・紹介検査で地域に貢献
マグネットを活用したアップグレードでコストを最適化
TOPICS
FUJIFILM MRI全国ユーザー会
~見るから体感するへ ―FUJIFILM MRI全国ユーザー会の挑戦~
伊藤祐介 ECHELON FUNS Meeting世話人代表(大雄会第一病院 副技師長)
R & D Interview
なかなか聞けない! 開発者へのインタビュー
第4回 1.5T MRI装置
「ECHELON Smart Plus」「ECHELON Smart ZeroHelium」
「ECHELON Synergy」「ECHELON Synergy ZeroHelium」
AutoPose
ベテラン技師の頭脳をAIに。
MRI自動位置決め「AutoPose」開発秘話
毎号病院のためのIT活用情報誌「ITvision」、 CT、MRI、PETなど最新情報満載フルカラー「別冊付録」がついてきます
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
日本医事新報社
jmedmook(ジェイメドムック)の名称は、広くジェネラリストから支持されている小社週刊誌「日本医事新報」(Japan Medical Journal)にちなみました。
Precision Medicine(プレシジョン メディシン)
2026年08月25日発売
目次:
■ 巻頭グラビア
医薬品情報の意味的相互運用性/岡田 美保子
■ 特集
総論 医薬品データベースとオントロジー: 概念を記述する/岡田 美保子
1. オントロジーとは—くすりの情報を整理してみる/早川 雅代
2. 医薬品の「同じ」を問い直す~概念の多様性とオントロジー的アプローチ~/宮村 信輝
3. 医薬品情報基盤の整備に向けて―諸外国の公的データベースとの比較を通じて―/永島 里美
4. 様々なニーズに応える薬剤オントロジー:データベースの情報モデル/長瀬 嘉秀
5. AI駆動型DBと薬剤情報の新潮流/山本 晋也
他
新時代医療として期待される患者個人レベルに特化した最適な医療の提供を目指す「プレシジョンメディシン」の最新情報をお届けします!
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2026/07/31
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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メディカルレビュー社
脂質研究の最先端の話題と情報の専門学術誌
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2026/04/10
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2025/10/11
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2025/03/28
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2024/10/10
発売号
シービーアール
ペインクリニック
2026年09月01日発売
目次:
ペインクリニック
Vol.47 No.9(2026.9)
巻頭言
AI時代に求められる疼痛診療専門医の役割……若泉謙太
特集 胸部神経根ブロックの手技と適応
企画・編集にあたって……伊達 久
1.胸部神経根ブロックの適応と合併症……山上裕章
2.胸部神経根ブロックの針先の至適位置……田代章悟
3.超音波ガイド下胸部経椎間孔硬膜外注入……深澤圭太・他
4.胸部神経根ブロック:横突起アプローチ……中川雅之
5.順天堂大学医学部附属順天堂医院の手技:斜位法アプローチ……江頭早織・他
6.仙台ペインクリニックの手技:針曲げ法アプローチ……伊藤裕之
7.奈良県立医科大学系の手技:横突起上アプローチ……橋爪圭司・他
講座
複数の漢方薬を処方する意義と問題点,組み合わせ上の留意点……國分伸一・他
今さら聞けない医学知識
「口内炎が痛い」さて,どう診る?……安田卓史
症例報告
在宅療養中の子宮体がん,多発骨転移の難治性がん疼痛において,メサドン塩酸塩のadd-onが有効だった1 症例……田木聡一・他
Meralgia parestheticaに対しパルス高周波法を繰り返し施行し奏効した症例……吉武翔太郎・他
仙骨骨肉腫重粒子線治療後の難治性疼痛に対するオピオイドスイッチングの1症例……鈴木景子・他
文献抄訳
・お知らせ
・ペインクリニック バックナンバーのご案内
・投稿論文募集要綱・投稿規定
・次号予告
「痛み」を識る、診る、治す。本邦唯一の「痛み」学術誌!
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号
医歯薬出版
医学のあゆみ
2026年08月29日発売
目次:
・ヒトの身体は,各臓器が生体情報を共有し最適な状況を創出することで,たえず変化する環境下で恒常性を維持している.この“臓器連関”は内分泌系のみならず,自律神経系,免疫系,腸内細菌叢や細胞外小胞といった多層的な情報ネットワークによって構成されている.
・糖尿病や肥満などの代謝疾患,心不全,慢性腎臓病,神経疾患,消化器疾患,炎症性疾患や癌などの病気は,単一臓器の機能不全としてではなく,協調機構の破綻として再定義されつつあり,臓器連関の機序を解明することが,多くの疾患の深層に迫ることにつながる.
・本特集では,臓器連関研究の最前線を1冊に凝縮.臓器間ネットワークによる制御や各疾患への影響など,各領域で活躍する研究者たちによる最新知見が,分野を越えた新たな視点をもたらす.
■第5土曜特集 臓器連関が解き明かす疾患の深層
・はじめに
●臓器連関と生理機能調節
・体温と代謝を調節する中枢神経メカニズムとその加齢変容
・腸ホルモンと迷走感覚神経を介した腸-脳連関による摂食・糖代謝調節
・迷走神経による低浸透圧感知と飲水行動調節のメカニズム
●臓器連関と代謝疾患
・臓器間神経ネットワークによる膵β細胞の機能と量の制御
・腎臓を中心としたエネルギー代謝と臓器連関
・肥満病態における脂肪組織-肝臓の臓器連関と代謝制御
・運動時における肝糖新生を中心とした臓器連関の制御機構
・中枢神経系による全身の脂質代謝制御とエネルギー基質選択
・低血糖を回復させる中枢神経メカニズム
・脂肪組織-肝臓連関による代謝制御
・概日リズムが奏でる代謝ネットワーク
・交感神経系を介した褐色脂肪組織の制御
●臓器連関と心疾患
・臓器連関が支える心臓の恒常性――心臓マクロファージと骨髄ニッチによる自然免疫記憶
・自律神経と心不全――病態生理から治療標的としての可能性
・免疫系・神経系による臓器連関機序
・概日時計がつなぐ腎-肝-免疫細胞-心連関とCKD関連心障害
●臓器連関と腎疾患
・自律神経系と急性腎障害――神経-免疫連関による新たな治療戦略
・CKDサルコペニアから読み解く腎臓-骨格筋連関
・CKDと腸腎連関――腸内細菌叢からみた新たな腎保護戦略
●臓器連関と神経疾患
・自律神経を介した神経変性疾患発症機構――αシヌクレイン伝播仮説を中心に
・脊髄損傷と臓器連関
・血液バイオマーカー時代に再考するアルツハイマー病における臓器連関
・パーキンソン病における腸脳連関
・免疫系による脳内炎症制御
・求心性迷走神経が脳の認知機能に及ぼす影響
・中枢-末梢連関を介した神経回路の修復制御機構
●臓器連関と消化器疾患
・腸管-肝臓-脳連関を基盤とした疾患理解とその臨床応用
・MASHと全身恒常性の再設計――肝線維化改善・肝再生誘導は全身を変えるか
・膵腸軸を基盤とした宿主-微生物間相互作用と炎症性腸疾患
・口腸連関から迫る炎症性腸疾患の新たな理解
●臓器連関と免疫疾患
・交感神経によるリンパ球動態制御を基盤とした神経-免疫連関
・ゲートウェイ反射と慢性炎症性疾患――IL-6アンプを基盤とした神経-免疫連関の分子機構と病態
・臓器連関と造血・免疫システム制御
・神経・内分泌・免疫連関による代謝恒常性制御――腎・血管DNA損傷を起点とした内分泌・免疫ネットワーク破綻と代謝変容
・アトピーマーチにおけるIL-13シグナルと2型古典的樹状細胞(cDC2)の役割
●臓器連関と炎症性疾患
・臓器連関と慢性炎症
・神経系、内分泌系による抗炎症機能制御
・トランススケールな視点から理解する神経-免疫-代謝連関
●臓器連関と腫瘍
・臓器連関と代謝機能障害関連脂肪性肝疾患(MASLD)関連肝がん
●臓器連関と老化
・視床下部を起点とする臓器連関による老化制御
・外側視床下部のNAD+代謝によって支えられる骨格筋機能とサルコペニアの関係性
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
基礎と臨床を結び,いちはやく今日の動向を伝える総合医学週刊誌!
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2026/08/22
発売号 -
2026/08/08
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2026/08/01
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2026/07/25
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2026/07/18
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2026/07/11
発売号
医事法令社
医療判例解説
2026年08月15日発売
目次:
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●「指標事例 4選」
・脳静脈洞血栓症を発症したのは経口避妊薬の処方に当たり血圧測定等を怠ったから等の主張につき、最終処方との因果関係を認めて損害額を認容した 札幌高裁:令和8年3月17日判決
・患者が死亡したのは病理診断を行わずに膵全摘術を選択した過失、説明を怠った過失等のためとの主張につき、いずれも理由がないとして棄却した 大分地裁:令和8年1月23日判決
・緩和ケアを行う合意があったのに、医師らが侵襲的な医療行為を用いて多種類の薬剤を投与したとの主張につき、前提を欠いていると請求を棄却した 大阪地裁:令和7年12月15日判決
・受刑者が化膿性膝関節炎から右大腿部切断に至ったのは転院させるべき注意義務に違反したからとの主張につき、請求はいずれも理由がないと棄却した 大阪地裁:令和7年9月10日判決
●巻末特集「医療保護入院に係わる事例」
・精神保健福祉法所定の事由がないにもかかわらず医療保護入院とさせられたとの主張につき、医師らの判断等は妥当で請求には理由がないとして棄却した 名古屋地裁:令和7年7月18日判決
・医療保護入院患者が転落死したのは窓等に瑕疵があったなどの主張につき、窓からの脱出は予測すべきものとはいえず請求は理由がないと棄却した 名古屋地裁:令和7年8月8日判決
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「もし、同じ状況に直面した場合、医療従事者は、如何に対応することで過誤を防ぐことができるか?」
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
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2025/08/15
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医科器械出版社
月刊 医科器械
2026年08月25日発売
目次:
□ピックアップニュース
・心臓カテーテル治療における高画質と患者負担の軽減を追求したイメージングテクノロジー「SmartIQTechnology」を販売開始
・シナモンの香り成分に他者とつながりたくなる効果を発見、高齢者の孤立「社会的フレイル」予防への応用に期待
□ニュースダイジェスト
・患者のがんの遺伝子を調べて薬を探すゲノム医療の拠点病院
・協会けんぽ 黒字最大
その他多数
□器具・器械を創った人びと 久保田博南氏
パーシヴァル・ポット
□都道府県別医療施設の状況
□開設者別医療施設数・病床数
□厚生労働省からの通知・事務連絡
・高齢者におけるポリファーマシー対策の普及啓発資材について
・薬局における適正な業務の確保等について
□承認番号-速報-
□学会情報 (約1,700の学会の日程) (国内・国際の予定)
□第三者認証
□審議会・研究会
・事業場における労働者の健康保持増進の在り方に関する検討会第4回
・第37回肝炎対策推進協議会
□医療機器の保険適用について
□哲学の道
処世の秘訣
創刊1958年、歴史ある“医療機器に特化した月刊専門誌”
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2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
発売号
医学通信社
月刊/保険診療
2026年08月10日発売
目次:
特集 わからないこと講座 2026
~医療の潮流を知る12のキーワード~
1医療保険制度改革関連法(2026年)
2新地域医療構想とは
3病床機能&外来機能&かかりつけ医機能の報告制度
4医師偏在対策の現在地
5円安インフレと医業経営の現状
6医療関係職種の賃上げの実態
7病院向けの補助金等・融資・優遇措置のすべて
8標準型電子カルテ・診療報酬改定DX(共通算定モジュール)
9AIと医療DXの最前線
10オンライン診療で何が変わったか
11iPS細胞の実用化の現状
エボラウイルス感染症の流行状況
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
■エッセイ・評論
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
こうして医療機関を変えてきた!/公平誠
NEWS縦断「2026年診療報酬改定と身体的拘束」/武藤正樹
TREND/髙橋淑郎,三隅達也
■医事・法制度・経営管理
病院&クリニック経営100問100答『消費税のキホンと「損税」問題』/三枝康成
かがやく!事務部門/岐阜県総合医療センター
■臨床知識
知らないじゃ済まない!~感染症・寄生虫の最新事情~「エボラウイルス感染症(エボラ出血熱)」/岡田晴恵
カルテ・レセプトの原風景【片頭痛】脳神経外科の頭痛診療/名月論,武田匤弘
教えて! 川上先生 新型コロナウイルスのホントのこと/案:川上浩一,画:ぼうごなつこ
■請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
点数算定実践講座/圓山研介(協力:青木俊之)
レセプト点検の“名探偵”/秋山貴志
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申
休載:日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム,めーるBOX
医療制度,保険請求,医業経営に関する「将来予測」と「実践ノウハウ」を徹底追求!!実務に役立つ医療情報誌
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/23
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2026/03/20
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2026/02/24
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2026/01/10
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集中出版社
「医療+政治+経済」を網羅する情報をいち早く確実に発信する新タイプの会員制医療情報誌
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2026/07/31
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2026/06/30
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2026/05/31
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2026/04/30
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2026/03/31
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2026/02/28
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日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/08/24
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2026/08/17
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2026/08/10
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2026/08/03
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2026/07/27
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2026/07/21
発売号
ラボ・サービス
日本臨床検査医学会誌
2026年07月31日発売
目次:
しばしの別離です。我が畏友、佐守友博 博士
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高 木 康
日本臨床検査医学会学術推進プロジェクト研究採択課題の決定について
■原著
COVID-19パンデミック後の臨床検査体制-2023年全国アンケート調査報告-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・朝比奈 彩
12誘導心電図自動診断の現状課題と深層学習モデルへの受容性や期待:
多職種医療従事者に対するウェブベース横断的調査
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 橋 勇 紀
■短報
Kolbの経験学習モデルを用いた
Reversed Clinicopathological Conference(RCPC)の文献的分析
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原 田 健 右
■報告
将棋AIが示す未来:臨床医学への示唆:
第72回日本臨床検査医学会学術集会市民公開講座開催報告
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・湯 地 晃一郎
■第72回学術集会
シンポジウム3:フローサイトメトリー検査実践講座2025
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・池 本 敏 行
小児ALLにおけるFCMの有用性
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・出 口 隆 生
B-ALLからAMLにlineage switchした乳児白血病の1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中 西 良 太
TAF15::ZNF384融合遺伝子陽性B-ALLの1例
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一 色 美 和
胸水のFCM検査が早期診断に役立った節性濾胞ヘルパーT細胞リンパ腫・
血管免疫芽球型(WHO分類第5版)の一症例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮 脇 綾
Hodgkinリンパ腫とCLL/SLLを合併した1例【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・稲 葉 亨
委員会企画2(シンポジウム):進化する医療AI・医療AIの基礎と発展
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
上部消化管腫瘍に対する内視鏡AIの開発
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・五 嶋 敦 史
画像解析と数値データ解析の統合による臨床応用
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・田 部 陽 子
臨床検査に活かすAIの新技術:ブラックボックスを可視化する説明可能AIと
ChatGPTの基盤技術 Transformer【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
Self-organizing map(SOM)法を応用した間接法による基準範囲設定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・市 原 清 志
委員会企画3:全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理のための
検査室要件・検査医の役割-将来の適正な検査費用負担に備えて-
司会のことば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森 兼 啓 太
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査の精度管理・PT/EQAの必要性と
臨床検査医の役割
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松 下 一 之
全ゲノム解析等実行計画について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・栗 原 真 柚
全ゲノム解析等実行計画を含む遺伝子関連検査を行う臨床検査室の
要件と第三者認定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・下 田 勝 二
適正な臨床検査を実施するための臨床検査専門医の役割
-精度保証、診療報酬、そして検査実施体制の将来像-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・金 子 誠
Catch UP セミナー1
総合診療・地域医療と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 丸 裕 康
Catch UPセミナー 3
新規感染症診断・検査法の開発【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■第64回東海・北陸支部総会
教育講演
医療DXとAIが臨床検査にもたらす改革とは?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐 藤 雅 哉
特別講演
エクソソーム医療の最前線と臨床検査【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・落 谷 孝 広
シンポジウム:新規バイオマーカーの有用性を探る
血小板活性化マーカーsoluble CLEC-2の有用性について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石 原 裕 也
敗血症の新規バイオマーカーNE-WYの有用性の検討
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・堀 江 貞 志
菌数検査の有用性とその測定法の開発について【抄録】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・仁井見 英 樹
■日本臨床検査医学会ニュース
2026年度第1回日本臨床検査医学会臨床検査専門医・管理医審議会 議事録
臨床検査医学の進歩と共に半世紀
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2026/05/31
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2026/03/31
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2026/01/31
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2025/12/31
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2025/11/30
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2025/10/31
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医学書院
病院の運営管理など最新のトピックスを紹介
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
病院新聞社
病院新聞
2026年08月27日発売
目次:
▽全自病開協・全自病協が国へ緊急要望 自治体病院が危機的状況
▽公私病連 第36回「国民の健康会議」を10月2日に開催
「『一病息災』の時代を生きる~その時/その後~」をテーマに
▽医療事故調査・支援センター主催研修を10月3日に東京で開催
「医療事故の再発防止に向けた提言」の活用などをテーマに
▽医法協 第2回経営講座開催
2040年に向けた今後の病院経営をテーマに
▽鳥取県 3項目を要望 自治体病院への支援拡充を
▽東京科学大学と国立がん研究センターが基本協定
がんの克服へ革新的診断・治療技術の社会実装を加速
▽厚労省 救急医療搬送体制等のあり方検討会
ドクヘリの運用課題巡りヒアリング
▽厚労省 救急医療搬送体制等のあり方検討会
和歌山県 全国初 ドクヘリ機体を購入
16.4億円で川崎重工業の「BL117D-3」
▽厚労省 9月は「職場の健康診断実施強化月間」
事業者へ協力を依頼
▽「SaMD産学官連携フォーラム」を開催 厚労省と経産省など
▽四病協 「令和9年度税制改正要望の重点事項について」を上野厚労相に提出
筆頭要望は「控除対象外消費税問題」の解決
▽富士フイルムメディカル
硬化可能オーバチューブ「ShapeShield」発売 内視鏡操作をサポート
▽京都伝統工芸×島津製作所「技と業」
世界最高峰のデザイン賞 Red Dot Design Award受賞
▽第67回日本人間ドック・予防医療学会学術大会を9月4日(金)~5日(土)に熊本市で開催
「人生のそばに予防医療を」をテーマに
≪吉田稔学術大会長…第67回日本人間ドック・予防医療学会学術大会の開催にあたって≫
病院長・理事長をはじめとした病院経営者及び看護、検査等各部門の責任者向けの全国唯一の病院専門紙です。
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2026/08/20
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2026/08/13
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2026/08/06
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2026/07/30
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2026/07/23
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薬局新聞社
製薬業・卸売業の動向、経営技術、医学品情報が満載!
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2026/08/13
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2026/07/23
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2026/07/08
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2026/06/24
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2026/06/10
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2026/05/27
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薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年08月28日発売
目次:
(全8ページ)
AIの活用が薬事行政の今後の課題に――佐藤大作・前審議官 25年の薬機法改正で薬事規制体系は完成/
厚労省・流改懇 「逆ザヤ仕切価率」の設定割合が6.9%に上昇/
■厚生行政Weekly■
(~8月4日)
患者会リレーインタビュー■川崎市健康安全研究所参与・岡部信彦氏/「SSPE青空の会」代表・田伏純子氏/風疹をなくそうの会「hand in hand」共同代表・可児佳代氏――「ワクチン接種が重要」 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/08/20
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2026/07/09
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メディカルレビュー社
てんかんの総合学術誌
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2025/11/06
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2025/06/02
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2024/11/01
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メディカル・サイエンス・インターナショナル
Hospitalist(ホスピタリスト)
2026年07月15日発売
目次:
はじめに. 困ったときに求められる現場での実践知:日本の救急医療体制の現状で
日比野 将也 藤田医科大学 岡崎医療センター 救急科
1. 熱中症:重症度にかかわらず、Active Coolingは集学的治療の中心を占める
神田 潤 日本医科大学 武蔵小杉病院 救命救急科
2. 創傷処置①:創傷解剖学・生理学および創傷処置の実践:治癒過程を頭に入れておき、自分なりの創処置法を確立しよう
井上 哲也 練馬光が丘病院 総合救急診療科 救急部門
2. 創傷処置②:創傷洗浄、湿潤療法、ドレッシング材、外用薬、陰圧閉鎖療法:目的とエビデンスに基づいた選択法を知っておく
山田 万里央 聖マリアンナ医科大学 救命救急センター
[コラム①]スキン-テア:まずは発生自体を認識し、発生リスクの推定と組織欠損の評価を行おう
石川 環 東北福祉大学 健康科学部 保健看護学科
[コラム②]褥瘡:保存的局所治療のための外用薬とドレッシング材の使い分け
倉繁 祐太 倉繁皮ふ科医院
3. 中毒:原因物質に迫りつつABCを守り、適切な治療につなぐには
千葉 拓世 埼玉医科大学医学部 臨床中毒科
[コラム③]薬剤の離脱:生理学と治療のエビデンスの観点から
渡邉 匡彦 藤田医科大学病院 救急医学・総合内科学講座
日比野 将也
4. 低体温:どのように温め、いつ動かすか? 悪化・急変に先回りするには
佐藤 信宏 新潟市民病院 救急科
5. 動物咬傷:創傷処置以降の感染症とenvenomation
塚本 英里・山口 裕 沖縄県立中部病院 救急科
6. 鼻出血:実践的な止血手技から、背景疾患・最新エビデンスまで
高橋 優二 重工記念長崎病院 総合内科
宗 謙次 北九州総合病院 耳鼻咽喉科
7. 熱傷:急性期においては、局所所見と全身状態を合わせた評価・介入が求められる
茂野 綾美 東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻/JCHO中京病院 救急科
8. 泌尿器科関連:尿道カテーテルのマネジメントと急性陰囊症への対応
福島 俊太朗 亀田総合病院 救命救急センター
田邊 翔太 松江赤十字病院 救急部
9. 眼球関連:角結膜異物とアルカリ眼症:上眼瞼は必ず翻転して確認、アルカリ眼症では即時洗眼
清水 啓史 たわやま清水眼科/島根大学医学部 眼科学講座
10. 精神疾患:カタトニア、悪性症候群、セロトニン症候群:診断に至らずとも、支持療法に徹すれば道は拓ける
久村 正樹 藤田医科大学 岡崎医療センター 救急科
11. 外傷:見逃さない・急変させない! 股関節と骨盤の骨折に対する診療戦略
佐藤 史和・鱶口 清満 湘南鎌倉総合病院 救急総合診療科
【連載】
ホスピタリストとエキスパートで深読み! 診療を変える最新論文:第4回 REDUCE-AMI試験
小野 雅敬 愛仁会明石医療センター 総合内科
杉崎 陽一郎 神戸大学医学部附属病院 循環器内科
Clinician Update
官澤 洋平 神戸大学医学部附属病院 総合内科
石丸 直人 愛仁会明石医療センター 総合内科
患者全体を見すえた内科診療のスタンダードを創る!
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医師国試&マッチングの最新情報をお届けします。
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病院の現場で使用する様々な医療材料の、コスト配慮、効果的な使用、流通の現状等を紹介する画期的な雑誌
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「ナラティヴ」をキーワードに広がる臨床実践(ケア)と実践研究の世界を切り取る
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