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紙版
(204誌) -
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(19誌)
業界新聞・専門紙
自由民主党
自由民主
2026年10月14日発売
目次:
高市早苗総理の所信表明演説に対する衆参の代表質問が10月7日から9日にかけて行われ、わが党から3氏が登壇。第2次改造内閣発足後初めてとなる国会論戦が始まりました。
臨時国会においてわが党は、引き続き与党として結果を出し、国民の大きな期待に応えるため、高い緊張感を持って提出法案等の成立に万全を期します。
今号1面では、同代表質問について解説します。
<1面>
臨時国会 結果出し国民の期待に応える 高市内閣改造後初の国会論戦がスタート
第94回定期党大会
みんなの声を紙面に生かす 機関紙「自由民主」ご意見BOXサイトはこちら
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幸響 鈴木貴子衆議院議員
<2面>
【横浜市長選】原沢あつみ候補、勝利に向けて連日市内を駆け巡る
消費減税で家計負担軽減 消費税減税・支援金支給法案を了承
来年の統一地方選期日決定へ 前年4月11日、後半4月25日
【外交国防関係会議】強盗殺人事件で米海兵隊員逮捕に厳しい対応求める
会田卓司氏が「高市政権の経済政策」を講演 中央政治大学院「背骨勉強会」
<3面>
重大サイバー攻撃から国民を守る 能動的サイバー防御関連法施行
危険!北朝鮮によるサイバー攻撃
<5面>
【B型肝炎感染者への給付金】特措法改正し申請期限を5年延長
クビアカツヤカミキリ防除へ 緊急決議提出
10月は食品ロス削減月間!
<6面>
歴史を紡ぐ ~日本遺産のストーリー~
日本茶800年の歴史散歩
<7面>
こだわりの一品~私の愛用品をご紹介~
笹原修之 福井県議会議員
思い出の一枚
鷲尾英一郎衆議院議員
意見書キーワード「消費税減税」(2/3)
メディア短評 葉上太郎(地方自治ジャーナリスト)
<8面>
エネルギー需給構造強靱化へ 資源確保関連3法案の成立目指す
思わず食べたい私の推しメシ 京都ラーメン 藤田洋司衆議院議員
自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。
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2026/10/07
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2026/09/29
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2026/09/15
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2026/09/08
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2026/09/01
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2026/08/25
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全国賃貸住宅新聞社
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
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2026/10/12
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2026/10/05
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2026/09/28
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2026/09/21
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2026/09/14
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2026/09/07
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週刊住宅タイムズ
ビジネスに役立つ専門誌紙「週刊住宅タイムズ」
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2026/10/13
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2026/10/05
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2026/09/28
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2026/09/24
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2026/09/14
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2026/09/07
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日報ビジネス
週刊循環経済新聞
2026年10月19日発売
目次:
◇
道内最大級の処分場が竣工
約70万立法メートルで多品目受入
- そらまめカンパニー -
そらまめ環境グループのそらまめカンパニー(北海道岩見沢市、江本勝典社長)は9月、道内最大級となる産業廃棄物安定・管理型処分場(第二処分場、容量=66万1839立方メートル)を竣工した。既存の安定・管理型処分場(第一処分場、容量=36万4693立方メートル)と同様に産業廃棄物17品目の受け入れが可能となっている。
◇
プラスチックリサイクルの取組を推進
再生ペレットを製造・安定供給
- ゼビオプラスト -
接触材等の水処理用機器や空調機器、合成樹脂製品等の製造・販売を手掛けるゼビオプラスト(栃木県さくら市、鍋田朋宏社長)は、館林マテリアル工場(群馬県明和町)でプラスチックのリサイクル事業を推進している。
◇
太陽光パネルRを開始
専門装置導入で県下初
- 和歌山建材リサイクルセンター -
海洋土木工事や再生砕石製造等を手掛ける和歌山建材リサイクルセンター(和歌山市、川端拓社長)は9月30日、使用済み太陽光パネルリサイクル事業を開始した。専用設備を導入してのパネル循環事業は、県内初の試みとなる。
◇
EFBペレット製造でGGL認証
サプライチェーンの持続可能性を証明
- テスホールディングス -
テスホールディングスの連結子会社であるPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENT(インドネシア、PTEC社)は、農作物残さ由来のバイオマス燃料である「EFBペレット」の製造に関して、国際的な第三者認証である「GGL認証」を取得した。原料の調達から加工、製品に至る一連のサプライチェーンに対して取得。持続可能性を証明し、事業の透明性を一層高めた。
◇
生物処理施設に除砂設備を導入
清掃頻度を低減、再資源化を促進
- 関西クリアセンター -
関西クリアセンター(堺市、伊山雄太社長)は、泉州プラント(大阪府泉大津市)の生物処理施設に除砂設備を導入した。受入物に含まれる砂やガラス片などを効率よく分離・回収し、沈殿ピットの清掃頻度を低減。作業員の負担と維持管理費の軽減に加え、回収物の再資源化にもつなげている。
◇
移動式EV充電機で被災地支援
熊本・八代の銀行や役場に設置 / 廃食油由来のバイオ燃料活用
- 未来樹 -
建設業等を手掛ける九建グループの未来樹(熊本市、新永隆一社長)は、廃食油が原料の高純度バイオディーゼル燃料で発電する移動式EV急速充電機「BME Benefit」を「令和8年熊本地震」の被災地に提供し、非常用発電機等に活用されている。特に被害の大きかった八代エリアで、熊本銀行八代支店や氷川町役場などに設置。能登半島地震の被災地でも活躍した実績があり、災害時の電源確保につながるとして高い評価を受けている。
◇
65t級建物解体専用機
基礎から高所まで対応
- コベルコ建機 -
コベルコ建機は10月1日、国内向け65トン級建物解体専用機「SK650DLC-11」の販売を開始した。超ロング仕様機に加えてセパレートブーム仕様機にもインサートブームを設定することで、高所解体から中層解体、基礎解体までの作業に対応している。破砕力の高い大型アタッチメントの装着も可能となっており、大型建造物の解体現場でも作業能力や安定性を向上させることができる。
◇
3R推進月間特集2026
資源循環時代の新たな幕開け / 新規プレーヤーも続々参入
第五次循環型社会形成推進基本計画で「循環経済」が国家戦略として位置付けられる程、これまで以上に資源循環に対する注目が集まっている。資源循環を促進することによる経済的な側面はもちろんのこと、資源確保等の経済安全保障の側面からも今後の重要な取り組みとして位置付けられていて、その実現に向けた各社の動きも活発になりつつある。SDGsやサーキュラーエコノミー等の意識が一般の人々に浸透しつつある中、リユース等の取り組み・サービスが生活に溶け込んでいる。それに伴って新たな事業者の参入も進んでいる。
◇
LiB再活用特集
適正な処理と利用で安全に循環 / LiBは貴重な資源として再活用
さまざまな製品の電子化が進むなかで、利便性を向上するために各所で採用されているリチウムイオン電池(LiB)。人々の暮らしを豊かにする便利な物だが、その特性から発火リスクを抱えており、再資源化業界では他の可燃性廃棄物等に混入した状態で破砕処理されることで火災が発生する事故が相次ぐなど、適切な使用・管理・廃棄が重要になる。さらに昨今では、鉱物資源確保の観点からも重要視されているなどして、LiBは多方面から注目されている。蓄電池として繰り返し利用できるため、劣化の度合いによっては、排出された後でも再び蓄電池として活躍することも可能など、多様な循環の可能性を有する。
◇
紙・プラスチックのリサイクル
資源循環のさらなる推進へ / 社会課題解決に向けた取組が多数
プラスチック資源循環の重要性が高まる中、自社の強みを生かしたリサイクルに取り組む事業者や、新たな技術開発・研究開発を進める企業が増えている。また社会課題解決に向けた新たな古紙リサイクルの取り組みが始まるなど、紙・プラスチックリサイクルの動きをまとめた。
◇
3Rに取り組む新進気鋭の企業
家具や家電等のレンタルサービス / 循環プラットフォームを形成
- クラス -
家具・家電・インテリアのレンタル・サブスクリプション・販売事業を展開するクラスは、レンタルが終了して返却された製品を清掃・修理して再び提供する循環プラットフォームを形成することで、新品購入・廃棄と比較してCO2排出量や廃棄物排出量、資源投入量の削減に貢献している。近年、SDGsへの意識の高まりもあり、個人向けサービス「CLAS」、法人向けサービス「CLAS Biz」共に年々利用者が拡大している。
◇
温故知新の建廃処理と分選別
従来の分別体系は継続 / そこにデジタル対応加わる
人口・世帯数の減少、資源・エネルギーの安定確保に焦点を置いた経済安全保障への対応、急速に進展するデジタル・AI技術などを受けて日本の産業構造全体が新たな業態確立に向けて模索と挑戦を図る中、建設業もその例外ではなく、関連業種となる建設廃棄物の処理・リサイクル業者も同じ状況下に置かれている。アスベストやLiB等の有害物質と危険物、建設発生土、金属・プラスチックの取り扱いのように、規制強化や法令運用の厳格化にも焦点が置かれてきている。決して推察される姿形は明確になりきっていないが、従来の延長線上と異なる新時代のビジネスモデルの確立に向けて、選別や再資源化を含め多方面の視点で、業界団体や各社の取り組みが活発化し始めている。
環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!
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2026/10/12
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2026/09/28
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2026/09/07
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日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年10月19日発売
目次:
<トップニュース>
◇
重包装袋分野で連携強化
合弁会社「リサックHD」を設立
- シコー/大昭和紙工産業 -
◇
全社員が働きやすいを追求
スマート工場で軟包装の未来示す
- 北四国グラビア印刷 -
◇
RFIDラベラー開発
吸引圧着方式では国内初
- タカラ -
◇
第84回GP認定を実施
新規4工場・更新31工場
- 日印産連 -
◇
トップの展望
次世代につなぐ礎作り
お客様との信頼関係は“宝”
- ダイワ包材 代表取締役社長 片岡篤史氏 -
◇
シモクニが経産大臣賞
サンメックと三共シールが準グランプリ
- 第36回シールラベルコンテスト -
<容器・シート関連>
◇
異素材樹脂組み合わせたパール表現
デザイン性と環境配慮を両立
- アルビオン -
◇
バリア性と堆肥化見据えた包材
都心で展開のコーヒー店で採用
- 日本製紙 -
◇
くちばし容器を動画でPR
今年50周年の紙容器入り食塩
- 塩事業センター -
<外装関連>
◇
かご台車からの荷降ろしを自動化
イージーオープンの段ボール箱にも対応
- メイキコウ -
◇
梱包材をプラから紙に切替
年間約9.4トンのプラ削減に
- エノテカ -
<軟包装関連>
◇
溶剤型グラビアインキの展開開始
日本、中国、東南アジアを中心に
- DIC -
◇
使用済みプラ油からナフサを製造
資源循環の取り組み推進
- 出光興産/CRJ -
◇
トピックス
第38回「製袋親睦会」を開催
課題解決へ大阪に80人参集
- 日本包装リース -
<包装機関連>
◇
グローバル事業を強化・拡大
伊ゴルフェット・サンガティと業務提携
- サタケ -
◇
累計販売800台を突破
記念キャンペーンも実施
- デイブレイク -
◇
国内製造業に向けて元気と笑顔を!
「第13回現場川柳」作品募集を開始
- オプテックス・エフエー -
◇
外観検査ソリューションのPV展
12月2日から横浜で開催
- シーシーエス -
<北関東包装産業関連特集>
◇
地域の経済や技術を支える
首都圏との連携を深める
フカサワ/エム・エス・ジー/村山製作所/あぜがみシール印刷/エクシーク/日本ハイコム/矢野/エバーライツ/日新産業
<週報>
◇
化粧箱にエゾマツの端材
最後まで大切に使う製品を追求
- カイダ企画 -
◇
C-PET巡り業務提携
市場及び事業の拡大目的に
- 中央化学/吉村化成 -
◇
新製品など約60台展示
フェア東京、28・29日開催
- 鈴茂器工 -
◇
業界情報
- 日印産連/JPI -
<総合ニュース>
◇
保管しやすい小ロットの冷凍パン発売
医療・介護の給食現場に向けて
- オリエンタルベーカリー -
◇
PCRーPETと再利用
多様なクリアケースを提供
- HIP LIK JAPAN -
◇
災害時専用連絡窓口を開設
大規模災害時の支援体制を強化
- 小森コーポレーション -
◇
循環型IJプリントヘッドの新製品
多様なインクに対応、高速印刷実現
- 京セラ -
◇
新社長インタビュー
基本に忠実にさらなる躍進へ
- ムツミ産業 代表取締役 柴垣雄介氏 -
◇
クローズアップ
RFIDで業務支援
自動認識総合展から
- ETRIA、サトー、TOPPAN -
これが包装タイムスです。
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2026/10/12
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2026/10/05
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2026/09/28
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2026/09/21
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2026/09/14
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2026/09/07
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住宅新報
住宅新報
2026年10月13日発売
目次:
★今週の1面トップ記事★
〇まちを明るくしてくれる 「余白」が創出する空間価値
土地や建物の価値は、単純に開発して、収益を最大化するだけで生まれるのか。
まちを見渡せば、まだ十分にその意味を与えられていない小さな「余白」がある。
これまで閉じていた場所を開くと、普段は足を止めなかった場所にも人が集まり、
暗かった一角に、灯りがともる。知り合えなかったような人同士がつながり、会話
も始まる。不動産の〝価値〟を、その先にいる人や地域まで含めて捉え直す。その
ためには、まちに残された「余白」に目を向けてみる。空間を変え、人をつなぐ。
そこから、まちの価値さえも引き出す可能性が広がっていく。
★その他主な記事★
〇国交省 須藤明夫不動産・建設経済局長に聞く(2面)
〇ひと 「LivEQuality大家さん」代表 岡本拓也さん(2面)
〇東急、住友不が相次ぎ参入 コンパクトオフィス(4面)
〇【連載④】仲介会社は何で選ばれる時代か(6面)
〇GPIFの不動産戦略~クジラが動く~不動産投資「次の一手」(10面)
〇UR 高藤喜史理事に聞く(3面)
〇プロフィッツ 流通アセットの価値探る(7面)
〇広がる系統用蓄電池市場 Sustech(8面)
〇税制キャンペーン①(9面)
社説にも注目!これからの住宅・不動産業界の道標(みちしるべ)になります。
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2026/10/06
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2026/09/29
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2026/09/22
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新文化通信社
新文化
2026年10月15日発売
目次:
「正味見直し」にどう向き合うか・潜在する構造的矛盾を正す/寄稿:緑風出版代表・日本出版者協議会前代表・高須次郎氏(1面)
連載【この人・この仕事】集英社「BAILA」編集部 平田真優香氏(1面)
書店朝日会総会/ 4年連続売上前年超え(2面)
トーハン/物流対応センターにウェブ受付窓口開設(2面)
日販GHD/「AI学習」認識せず販売・書協の質問状に回答(2面)
セルフレジ不正対策シンポジウム開催/万防機構(2面)
同文舘出版/紀伊國屋書店傘下へ(2面)
オー・エンターテイメント/32店舗を帳合変更(2面)
KADOKAWA/「ダ・ヴィンチnote」月額制サブスクで開始へ(2面)
博報堂教育財団「子どもの読書」調査/「本を読むことが好き」69.3・「動画・ゲームが好き」76.5(2面)
連載【風信】利益は習慣から/カルチュア・エクスペリエンス代表取締役社長・鎌浦慎一郎(2面)
連載【社長室】「直送」に目を向ける出版社/〝本の寿命延ばす流通〟再設計(2面)
書店新風会「地方総会」/大塚会長(柳正堂書店)が続投・ 「待ったなし!」に不退転の決意語る(3面)
VIPO/「版権輸出産業人材」育成対象者を募集(3面)
紀伊國屋書籍販売/時代小説文庫大賞に「筆耕屋だんまり堂」(3面)
10月24・25日/神保町BF開催(3面)
未来屋書店/船橋店に「図書返却ポスト」設置(3面)
子ども向け「秋の本まつり」を開催/平和書店 (3面)
「@本が読みたくなる、ラジオ」/ビジネス書著者ゲストに3人の編集長が切り込む(3面)
10月27日から「読書週間」開始/読書推進運動協議会(3面)
【人事】Gakken/KADOKAWA(3面)
SBクリエイティブ/10月から12月までのSB文庫作品 ライト文芸「SB文庫」新創刊(4面)
ホンミライほか/大賞は「オリオンは静かに詠う」・第1回「本の甲子園」開催(4面)
講談社/ノンフィクション賞・科学出版賞贈呈式(4面)
KADOKAWA/池袋に大型スタジオ開設 アニメ制作5社を統合へ(4面)
日本図書普及/「ちいかわ」図書カード発売(4面)
広告電通賞贈賞式/ポプラ社らに表彰・置き去り防止活動を評価(4面)
連載【トヨザキ社長の書評家的日乗】第110回・改行の多様が目にあまる・豊﨑由美(4面)
オトバンク/「成瀬は都を駆け抜ける」などが大賞・オーディオブック大賞2026(5面)
創元社/「世界の隠れた図書館」刊行(5面)
実業之日本社/「あらゆるものがおくりもの」村上春樹氏の翻訳で(5面)
集英社/「すばる文学賞」と「小説すばる新人賞」決まる(5面)
光文文化財団/日本・ミステリー文学大賞・小説・評論家の笠井潔氏(5面)
KADOKAWA/第17回「山田風太郎賞」の候補作決まる(5面)
連載【センター通信PLUS・地方小出版の本】(5面)
連載【audiobook.jp聴き放題ランキング】9月期(5面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(6面)
BOOK MEET NEXT/特別イベントに朝井・柚木氏登壇(7面)
CCC/第2・3回「読の市」東京と大阪で(7面)
都立中央図書館/企画展「Go To 大江戸」(7面)
やまなし読書活動促進事業執行委/「やま読ブックフェス」11月7・8日開催へ(7面)
連載【月間ジャンル別ベストマガジン】9月調査・上(7面)
近代歴史 神戸 「のじぎく文庫」68年間の歩み/神戸新聞総合出版センターが刊行(8面)
CCC/2026年上半期旅行本ランキング・1位「るるぶ沖縄’27」(JTBパブリッシング)(8面)
日販セグモ/「鳥検定」を創設(8面)
トーハン/「ネット小説大賞」フェア(8面)
BOOKOKKA」開催/ 古本市など多彩なイベント(8面)
奥多摩ブックフィールド/廃校内で本のイベント(8面)
凪良ゆう氏がトーク/11月13日・トーハン(8面)
連載【本を手渡す人】せっかくなのでもう少し/愛知・ON READING・黒田杏子(8面)
連載【海外レーダー】台湾出版界の大物逝去/読書共和国の郭重興氏〈台湾〉(8面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
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2026/10/08
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2026/10/01
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2026/09/17
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2026/09/10
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2026/09/03
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2026/08/27
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税経
税と経営
2026年10月11日発売
目次:
視点…………………………………………………………………………3
ニュース……………………………………………………………………4
税経相談室(税理士 安井和彦・穴澤 靖)…………………………8
企業法務の実務(弁護士 木島康雄)…………………………………12
税理士ができる経営支援を探る(中小企業診断士 落藤伸夫)……14
所得税における判断指針となる重要判決(税理士 坂井一雄)……16
労務相談コーナー…………………………………………………………20
トピックス……………………………………………………………22・45
選ばれる税理士事務所になるためのビジネスマナー
(一社)ファーストクラスアカデミー代表理事 香山万由理)…23
令和8年8月の企業倒産状況……………………………………………24
令和8年度税制改正解説⑥ 法人税関係………………………………26
ティータイム………………………………………………………………46
税理士、公認会計士、社会保険労務士をはじめとする実務家や企業の経理担当者の知っておきたい情報が満載。
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2026/10/01
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2026/09/21
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2026/09/11
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2026/09/01
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2026/08/21
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2026/08/11
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日本共産党中央委員会
前衛
2026年10月08日発売
目次:
対談 気候、エネルギー、食料――危機と希望を語る
岩渕 友×笠井 亮
気候危機とスポーツの未来――いま何が起きていて、私たちに何ができるのか
大津克哉
地域から政治を変える――自治体を巡る状況と自治体に求められる政策
中山 徹
脱炭素の裏で起きている人権侵害と生活破壊――鉱物開発現場の実態と「公正な」移行に向けた課題
波多江秀枝
特集 公布80年――憲法をめぐる対決点
日本国憲法における主権の意義について(上)
小沢隆一
安保三文書改定が目指す軍事優先の国家と社会
植松健一
安全保障国家化と地方自治保障の変容――その対抗原理としての「平和自治権」の構想
白藤博行
「国旗損壊処罰法」による壊憲と民主主義
奥村千尋
議員定数削減は民意を切り捨て、民主主義の土台を破壊
――「民意が届く国会」へ選挙制度の抜本改革を
白髭寿一
障害者自立支援法から20年――福祉の解体に抗して
高橋千鶴子
巨額の富の蓄積と民主主義の危機――現代資本主義が寡頭政治時代に突入
金子豊弘
■論点地域金融機関の本来の役割を取り戻すために
槐島明香
■暮らしの焦点米国産ジャガイモ輸入解禁は中止を
畠山和也
■メディア時評
[新聞]ICC制裁 高市外交の「一人負け」
千谷四郎
[テレビ]英・テレビ放送インターネット移行と日本
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
骨太方針に見る「少子化対策」
倉林明子
■文化の話題
[映画]反ナチの少年と孤児の少女と
児玉由紀恵
[音楽]田邊稔とマーラー『巨人』
宮沢昭男
[演劇]『閻魔の王宮』(劇団俳優座)
水村 武
■スポーツ最前線
富士山の登山規制 一定の効果も登山者の集中は未解決
青山俊明
■本棚
黒梅 明著『介護、認知症ケア、私の作法』など
■今月のグラビア
「くにさき七島藺(しちとうい)表」を守る人たち
井上せつ子
翌日に選別・分別・乾燥ができる量を毎日刈り取る。短いものを振り落とし7~8㎏の束にして穂先を切り落とす
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/09/08
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2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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東京法令出版
捜査研究
2026年10月15日発売
目次:
◆◆Practical Stage◆◆
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特集
「自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律」の一部改正について
法務省刑事局付 篠原 祐介
事件・事故の教訓に学ぶ(第5回)
足利事件の反省点を再確認しよう
博士(政策研究) 元警察大学校教授 樋口 晴彦
実務に役立つ! 捜査法誌上講義(第14回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
公務員のための金融講座 特別編―子供でも分かるやさしい決算書の見方―
(第3 回)キャッシュ・フロー計算書
1 級ファイナンシャルプランニング技能士(CFP) 石森 久雄
誌上講義 第84回 公判出廷をめぐる諸問題
昭和医科大学医学部教授(薬学博士) 警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
~最高裁判例から捉える~捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第31回)
文書偽造罪(その3 )
昭和医科大学客員教授(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
文献紹介(333) 『刑事訴訟で問われる刑法の理論Ⅱ』
明治大学法科大学院教授清水 真
元検察官のキャンパスノート No.135
外国人犯罪捜査 -外国人犯罪の特質と捜査上の留意点-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
捜査の英語Case144
捜査の英語Case145
捜査関係ファイル(8月のできごと)
◆◆Press Stage◆◆
論壇・随想編 <「捜査力」と「教養」の向上を図るための論壇、随想など>
突然ですが、幹部の余談
第四九話 一九年続く被害者遺族への誠意
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
Book Land(書評)『誰何(すいか)』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
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2026/09/15
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2026/08/15
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2026/07/17
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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