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紙版
(103誌) -
デジタル版
(13誌)
ナース 雑誌
メヂカルフレンド社
看護展望
2026年08月25日発売
目次:
特 集
◆組織管理のパラダイム・シフト
看護管理者が実装する、多様で柔軟な働きかた
生産年齢人口の減少が進むなか、看護職の確保と定着は、すべての医療機関にとって喫緊の課題となっています。
従来型の勤務体制や組織運営だけでは、夜勤人材の確保や離職防止は難しく、そのため、今求められているのは、「多様で柔軟な働きかた」を前提にした組織づくりです。短時間勤務、副業・兼業、夜勤専従、育児・介護との両立支援、シニア人材の活用─こうした選択肢を“例外対応”ではなく、組織戦略として位置付ける視点が必要となっています。
その実現には、制度整備だけでなく、現場の意識変容と管理者のリーダーシップはもちろん、管理者自身が「管理のありかた」を問い直し、職員と共に新しい組織文化をどのようにつくっていくかが求められています。
本特集では、多様で柔軟な働きかたを実装し、人材確保・定着につなげている事例を紹介しながら、これからの時代を勝ち抜く組織づくりを考えます。
【目次】
Interview
●川上ちひろ
医療者も「助けてもらえばいい」
―発達障害の特性がある看護学生・看護師を支える組織づくり
特 集
◆組織管理のパラダイム・シフト
看護管理者が実装する、多様で柔軟な働きかた
◆アンケート
●看護師の働きかたに関する意識調査
『看護展望』編集室
◆PART 1 総論
●なぜ今、「組織管理」のパラダイム・シフトが必要なのか
淺香えみ子
◆PART 2
●多様で柔軟な働きかたを“機能させる”組織へ
諸橋泰夫
◆PART 3 実践事例①
●夜勤人材を確保する勤務体制改革―看護管理者が実装した多様で柔軟な働きかた
東川友紀
◆PART 4 実践事例②
●定着率向上につながる柔軟な働きかた
横山藤美
◆PART 5 実践事例③
●経験や強みを生かした多様な人材を“戦力化”する組織
須佐美智子
管 理
◆施設基準管理の看護マネジメント活用 (9)
●患者中心のベッドコントロール 管理の実際と課題
花島まり・一般社団法人日本施設基準管理士協会
◆高度実践看護師の実践力 ケアの質を変える判断と介入 (9)
●実践事例 周手術期における安全と安心を両立させる介入と実践
布目雅博・石川幸司
◆Nバク流 課題を力に変えるヒント (21)
●“発達障害グレーゾーン”と部下に打ち明けられたら、上司は何をすべきか
Nバク
教 育
◆豊かな看護教育を創る 授業デザイン・授業リフレクションの実際~臨床編~ (21)
●1~2年目の看護師を対象にした学習会
膀胱留置カテーテルの感染予防
水鳥海麟・目黒 悟・永井睦子
◆日本版DNP教育の現場から (16)
●地域や行政に目を向ける 地域診断と行政見学学習
小野田 舞・福井トシ子
◆私のまわりのすてきな風景 (9)
●心を整えてくれる場所
津嘉山みどり
◆「看護DXアワード責任者」坪田康佑が直撃取材 看護DXツール解剖 (9)
●看護DXアワード2026、開催!
―5部門10社が受賞・表彰 現場目線で選ばれた「本当に使えるDX」が勢揃い
坪田康佑
◆漢方で癒されよう! (21)
●夏の疲れを秋にもち越さないために―残暑のからだを整える漢方と養生
笹森有起
◆心を満たす人道支援とは 世界の現場からの十二章
●第9章 フィリピン レイテの巻
診療の、その先へ―レイテで迎えたクリスマス
林 晴実
◆気になるニュース、ちょっと深読み
●傾向と対策はあるのか? 看護師による患者殺人
村上和巳
◆こころをみつめるBOOK GUIDE Vol.225
●白洲信哉 著
『旅する舌ごころ―白洲次郎・正子、小林秀雄の思い出とともに巡る美食紀行』
皆藤 章
ひとつ上のアイデアを導き出す「看護管理者」「看護教育者」のための総合誌
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2026/07/25
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2026/06/26
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
発売号
メディカ出版
眼科ケア
2026年08月24日発売
目次:
【特集】
スタッフの力で納得・安心につなげる!
説明力・対応力を磨く
白内障検査・手術・ケア・眼鏡処方アップデート
検査・手術介助・ケアがわかる動画付き
プランナー/高崎佐藤眼科 佐藤 拓
■1章 白内障の基礎知識アップデート
昭和医科大学藤が丘リハビリテーション病院 早田光孝・濵川美鈴
■2章 白内障術前検査アップデート
・1 白内障手術前に行う検査一覧
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・2 自覚的屈折検査・他覚的屈折検査
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・3 角膜形状解析(角膜トポグラフィ)
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・4 眼軸長測定
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・5 角膜内皮細胞密度(スペキュラーマイクロスコープ)
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・6 前眼部OCT
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・7 コントラスト感度
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・8 波面収差解析
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
■3章 いつ・どこで・誰が・何をする?
白内障手術時の連携アップデート
しらさき眼科医院 大友裕子
■4章 白内障手術の事前説明・ケア・家族対応アップデート
高崎佐藤眼科 髙橋実希
■5章 複雑化する多焦点眼内レンズの選択法アップデート
ツカザキ病院/ASUCAアイクリニック仙台マークワン 野口三太朗
■ハイレベ 術後満足度を上げる眼鏡合わせ
医療法人明和会 宮田眼科鹿児島 徳田祥太
【連載】
●まんがで学ぶ現場対応力!
患者さんへの声掛け・連携・サポート法
まんが:Illustration & Design 工房素 鈴木素美
コラム:医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
●視能訓練士×眼鏡作製技能士が伝えたい!
眼鏡のあれこれ
眼鏡の歴史
石﨑眼科医院/平成医療短期大学 関戸昌諭
●LINEオープンチャットで課題解決!
視能訓練士軍団(仮)
ロービジョン外来は、何から始めたらよいですか?
すぺしゃるおにぃさん/Ano/近視のひよっこ/
Takenori/Tozawa/はっしー
【Report】
第18回サイトワールド2026
―サイトワールドがもたらす可能性と、共に歩むユニバーサルな未来を目指して
NPOサイトワールド 荒川明宏
・WEB動画の視聴方法
・次号予告
眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする
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2026/07/24
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2026/06/24
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2026/05/24
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/24
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メディカ出版
産業保健と看護
2026年08月25日発売
目次:
【特集1】
アルコール・ギャンブル・タバコ・スマホ・ゲーム……
アディクションの問題を抱える社員への支援
プランナー 三木 明子(関西医科大学)
■総論
アディクションの問題と職場での対策
米沢 宏(株式会社ジャパンEAPシステムズ)
■依存関連問題の3つの予防に取り組むNPO法人の活動から:
飲酒運転防止を切り口にしたアルコール健康障害対策
今成 知美(認定特定非営利活動法人ASK)
■産業看護職に必要な
「アルコール問題」を抱える社員への支援活動のヒント
伊東 明雅(株式会社朝日新聞社)
■産業看護職の関わり:動機づけ面接を手がかりとした
早期対応と継続的な見守り
瀬在 泉(防衛医科大学校)
■ギャンブル問題を抱える社員の理解と支援
吉井 ひろ子(関西国際大学)・三木 明子(関西医科大学)
■産業保健スタッフが知っておきたい 法的に問題となるケース
淀川 亮(弁護士法人英知法律事務所)
【特集2】
産業保健看護職のための 基礎からおさらい
職場の化学物質管理
プランナー 久保 善子(共立女子大学)
■総論
現在の化学物質管理について
宮内 博幸(産業医科大学)
■作業環境管理と作業管理
高橋 一誠(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
■SDSの見かた
石上 温(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
■化学物質のリスクアセスメント:
自治体職場におけるリスクアセスメント事例から
渡邉 裕晃(産業医科大学)
■特殊健康診断とリスクアセスメント対象物:
健康診断を「ばく露管理」として使う
真鍋 憲幸(三菱ケミカル株式会社)
■化学物質管理に関する身近な事例
石上 温(産業医科大学)
高橋 一誠(産業医科大学)
樋上 光雄(産業医科大学)
【連載】
●今こそ伝えたい わたしが考える
産業看護の魅力
中佐 美鈴(日置電機株式会社)
●新連載
産業保健スタッフのための
ソーシャル・マーケティング超入門講座
松本 千明(北海道立旭川高等看護学院)
●新連載
あなたの業務と人生が変わる!?
学び直し 日本人の保健統計
和田 耕治(産業医科大学)
●働く人すべての健康を支える!
開業保健師という働き方
高清水 幸美(労働衛生コンサルタント事務所PHN)
・学会・研究会INFORMATION
・次号予告
働く人々の健康を守る 産業看護職とすべてのスタッフのために
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2026/06/25
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2026/04/25
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2026/04/07
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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医学書院
助産雑誌
2026年08月25日発売
目次:
■特集 女性に効く漢方・鍼灸 生涯にわたる健康支援にも,セルフケアにも■
特集 女性に効く漢方・鍼灸──生涯にわたる健康支援にも,セルフケアにも
協力:山本高穂(NHKコンテンツ制作局 第2制作センター)
[インタビュー] 小宮ひろみさん
女性の生涯にわたる健康支援と「漢方」
思春期から妊娠・出産,更年期まで女性の健康に役立つ「漢方薬」(今津嘉宏,門多由恵,廣瀬明日香,三枝慶一郎,石田 慎,元村祐介,矢嶋裕香,山岡大将)
なぜお灸は女性の心身を整えるのか?──エビデンスに基づく,つわり・母乳・更年期のセルフケア(三村直巳)
仕事・家事・育児を担う女性の痛みに対する鍼灸治療の可能性──痛覚変調性疼痛の視点から(伊藤和憲)
妊娠中にも産後にも 女性が実践したい「養生」──保健指導・助産ケアに「養生」の考え方を活かす(伊藤和憲)
周産期のメンタルヘルスに効く鍼灸(松浦悠人)
□実践報告
歯科との連携による授乳支援(古川寛野)
□Report
大阪大学助産師教育150周年──日本最古の体系的産婆教育を受け継ぐ(白石三恵)
スウェーデンにおける助産師の役割とケア体制の現状──スウェーデン赤十字看護大学とプライマリーヘルスセンターの視察から(鈴木 瞳,井村真澄)
あなたの施設で,どうやったら「無痛分娩でアクティブバース」を実践できる?──りある飛ぶ無痛Cafe×『助産雑誌』特集フォローアップセミナー「無痛分娩のアクティブバース:動ける麻酔と動かす助産」開催記(編集室)
●うまれてくる風景[22](繁延あづさ)
●母子家庭の生きる知恵から「支援」を捉え直す──じじっかの思考デザイン[9]
0.5mmの隙間(安藤裕子)
●日本赤十字社助産師学校 教育実践の足跡[2]
日本赤十字社助産師学校の教育実践①──妊娠期・分娩期の教育(水村友香)
●助産師の臨床推論を学ぼう![10]
異常を見逃さない!「性器出血」④──妊娠中・後期編
Case 10 切迫早産/早産
Case 11 常位胎盤早期剥離(伊藤美栄)
●フランスの出産支援制度と助産師[5]
助産師養成課程の教員助産師──明日の助産の基盤を作る(髙崎順子)
●りれー随筆[471]
いのちの授業が広げた助産師の役割(岡山由佳)
助産師のための情報誌
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2026/06/25
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2026/04/25
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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クマノミ出版
新聞からできた本 医療と健康
2026年08月15日発売
目次:
2026年8号
TOPICS
やまゆり園事件10年
がん 早期発見
専門家 相談窓口
連載記事
医学・倫理 やまゆり園事件10年
注目記事
医学・倫理 臓器あっせんで対価
基礎医学 てんかん発作に新遺伝子治療
臨床医学・看護学・介護学 がん経験者に山の魅力を
内科学・精神医学 摂食障害「摂食証」に病名変更
外科学 大腸がん手術後の排便障害 悩み相談して
産科学・婦人科学 産後のぼんやり SNSで共感
眼科学・歯科学 道内、歯科医も偏在
衛生学・公衆衛生・予防医学 宅配物 病室へどう届ける?
薬学 アルツハイマー新薬 推奨「弱」のわけは?
安全管理 転倒防ぐ「ぬかづけ」意識
医療、看護、介護の現場やその職を目指す教育現場でも役立つ情報誌です。
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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メディカ出版
整形外科看護
2026年08月12日発売
目次:
【特集】
あやふや知識をスッキリ整理!
一歩先行く整形外科のエビデンス31
プランナー 獨協医科大学埼玉医療センター 神野哲也
■特集1 股関節
獨協医科大学埼玉医療センター 鈴木萌ほか
・Q1 THA・BHAの「前方」「前側方」「後方」アプローチの違い、脱臼のしやすさは?
・Q2 THAの骨頭のサイズはどのようにして選ぶの?脱臼のしやすさとの関連は?BHAは脱臼しにくい?
・Q3 円背の強い患者さんは脱臼しやすい?
・Q4 THA術後の離床や退院がどんどん早くなっているのはなぜ?数日で全荷重をかけても問題ない?
・Q5 THA術後の脱臼対策に外転枕や動作制限は必要?
・Q6 変形性股関節症に対する歩行補助具・装具は推奨される?杖を健側に持つのはなぜ?
・Q7 変形性股関節症に対して、内服薬物加療を行うことは推奨される?
■特集2 膝関節
東京科学大学 須賀国広ほか
・Q8 変形性膝関節症に用いられる薬は?アセトアミノフェンは有用?
・Q9 変形性膝関節症に体重減少は有用?
・Q10 TKA・HTO後のアイシングは必要?
・Q11 TKAやHTO後に正座や胡坐はできる?してよい?
・Q12 TKAの耐用年数は?
・Q13 TKA術後、痛みのために離床が遅れる。なにかよい対応策はある?
■特集3 肩関節
同愛記念病院 佐藤哲也
・Q14 肩の装具の違い、術後の禁止肢位の違いは?
・Q15 リバース型人工肩関節置換術(RSA)後と腱板修復術後の安静度の違いは?
・Q16 肩関節術後にドレーン留置は必要?
・Q17 腱板断裂で痛みを訴える患者さんに、関節注射は効果がある?
・Q18 腱板断裂術後、なぜ「自動運動」より先に「他動運動」から開始する?
■特集4 脊椎
獨協医科大学埼玉医療センター 樋口和歩ほか
・Q19 脊椎手術で術後の安静度が医師によって違うのはなぜ?
・Q20 脊椎の前方法と後方法の選択基準は?
・Q21 頚椎手術での椎弓形成術と椎弓切除術の適応の違いは?
・Q22 ヘルニアは自然吸収することがあると聞くが、どのようなメカニズムで消退する?
・Q23 腰椎手術の術後のコルセットは効果がある?
・Q24 椎間板ヘルニアの患者さんに、硬膜外副腎皮質ステロイド薬の注入療法は有用?
・Q25 脊椎術後のドレーン留置中の離床は「血腫形成」のリスクを高める?
・Q26 脊椎疾患は手術をしてもしびれはとれない?
■特集5 全身管理のトピックス
獨協医科大学埼玉医療センター 秦忠佑ほか
・Q27 弾性ストッキングは同じものを使用し続けてよい?
・Q28 弾性ストッキングとフットポンプは併用してもOK?
・Q29 術後の創部洗浄(シャワー)は術後何時間から可能?
・Q30 術前に中止した抗血小板薬・抗凝固薬の再開タイミングは?
・Q31 骨折手術の際に骨粗鬆症薬は中止すべき?
・Column もう迷わない!エビデンス・根拠の考え方
秀和総合病院 片岡貴昭
【みんなの整形外科看護】
●事例だヨ!全員集合
片肢切断術を受けた患者さんの看護の事例
鳥取県立中央病院 尾坂紀衣ほか
●勉強会、研修、委員会 etc+ 新しいこと始めてみた
FLSチームを立ち上げて入院初期から多職種の介入を図ってみた!
徳島県立中央病院 小松美智子ほか
●ここがポイント!うちのパンフレット紹介
手術決定から術後までのよりどころとなるパンフレット
南風病院 北園千尋
【連載】
●病棟から地域包括ケアまで多職種連携のコツ 全部教えます!
第12回 北里大学病院
北里大学病院 堀内真衣
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第9回 筋肥大には良いことがたくさん!
秋田大学 浅香康人
●THA今昔物語
第6回 人工股関節:さまざまな手術手技の発達
増原クリニック 増原建作
・バックナンバー&増刊のご案内
・次号予告
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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2026/07/12
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2026/06/12
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2026/05/25
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2026/05/12
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2026/04/22
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2026/03/12
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精神看護出版
精神科看護
2026年09月05日発売
目次:
◆CONTENTS
特集1 薬にまつわる困り事・相談が聞かれたときに
―薬の相談を「看護の機会」に変える18の実践
こころの病気とお薬と,わたしの毎日1
患者の主観を置き去りにして進める治療って?
―私たちは前向きに取り組めるのだろうか
武井雅風(ピアサポーターがリカバリーを伝える会)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日2
1人の看護師とのかかわりそのものが「薬」であった
板谷真子(ほっとステーション平塚)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日3
いちばんつらかったのは離脱症状ではなく「罪悪感」だった
あめちゃん
こころの病気とお薬と,わたしの毎日4
「続けられる方法」を一緒に考えてほしかった
―ADHD当事者が薬と付き合えるようになるまで
MANO(みんなの整えLab.)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日5
「相談してもいい」と気づけることで生活の安心感が違う
平岡良亮(ピア・ザ・カルチャー)
こころの病気とお薬と,わたしの毎日6
必要だったのは「薬を増やすこと」でも「薬をやめること」でもなく
岡崎幸治(リカバリー福島当事者会 代表/リカバリーカレッジうつくしま 学長)
薬はその人らしく生きるための手段
田代 誠(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 准教授/精神看護専門看護師)
「調子が悪いのとは,ちょっと違う……」
―外来での増量の陰にあった「居場所」の揺らぎ
板橋直人(帝京科学大学医療科学部看護学科 講師)
「結婚して,子どもがほしい」
―患者発信でつくられる文脈を尊重する視点を
山本 梓(医療法人三幸会第二北山病院 精神看護専門看護師)
「死んでもいいんで薬を続けてください」
―「こころ穏やかに過ごしたい」という価値観を尊重する
成瀬 治(東海大学医学部付属病院 精神看護専門看護師)
「症状を対話で治していただけますか」
―“人薬”としてのトラウマインフォームドな対話
宮川香子(訪問看護ステーションいしずえ 理事)
「チャクラが閉じるような感覚がある」
―言葉の裏にある恐怖と葛藤に寄り添うアセスメント
新里 峻(合同会社Kraft Plus 訪問看護ステーションクラフトプラス 代表)
「この薬,大丈夫なんですか?」
―ネットで薬について調べて心配になったFさん
松谷典洋(亀田医療大学看護学部看護学科 助教/精神看護専門看護師/精神科認定看護師)
「調子がよくなったから薬は必要ない」
―背景にある自己肯定感の低下や将来への不安
清野孝行(えもん訪問看護ステーション 精神科認定看護師)
「家族には言わないでください」
―その言葉の裏にある本心に触れるための関係の結び方
松谷典洋(亀田医療大学看護学部看護学科 助教/精神看護専門看護師/精神科認定看護師)
「納得したら飲みます」
―「聞いてもらえる」体験を重ねることで生じる変化
若杉慶嗣(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 助教/精神看護専門看護師)
「なんとかしようと思っても効かないし」
―トラウマインフォームドケアの視点を取り入れた支援
寺中祐人(セノーテ訪問看護福岡東ステーション 看護師)
「飲んでいて意味があるんでしょうか」
―服薬の評価から“その人らしい回復”を支える看護へ
坂東敬一(医療法人資生会千歳病院 看護師長/精神看護専門看護師/認定看護管理者)
「だったら,お前が飲めよっ!」
―「拒薬」の二文字で片づけない
須田直樹(公益社団法人前橋積善会厩橋病院 副看護部長/精神科認定看護師)
「20歳の誕生日で節目なので……」
―内服への思いから表面化した利用者の思い
若山仁大(訪問看護ステーションいしずえ町田 精神看護専門看護師)
「薬を飲むと僕の才能がなくなるんです」
―価値や生きる意味を失うことへの恐怖
更田新太郎(京都先端科学大学健康医療学部看護学科 講師/精神看護専門看護師)
「前の薬のほうがよかったよ」
―処方変更の事実はないのに,なぜ?
須藤 秀(精神科訪問看護ステーションHopeful 管理者/精神科認定看護師)
「あれを飲むと集中できないんですよ」
―薬を「自分を縛り不快にさせる敵」にさせない
栢沼庸平(医療法人社団秦和会秦野病院 主任/精神科認定看護師)
「薬を飲むと,視界が晴れていくんです」
―その背景にある複雑な思いを汲んでいく
後藤りか(神奈川工科大学健康医療科学部看護学科 助手/精神看護専門看護師)
特集2 「違和感」こそが看護の質を向上させる原動力
―「違和感」の表出と対話から育まれるモラルレジリエンス
「違和感」は看護の質を向上させる原動力である
―「違和感」の表出と対話から育まれるモラルレジリエンス
一ノ山隆司(金城大学看護学部公衆衛生看護学専攻科大学院総合リハビリテーション学研究科 学部長/専攻科長/教授)
境 美砂子(金城大学看護学部 准教授〈博士・保健学〉)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/08/20
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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メディカ出版
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO
2026年08月27日発売
目次:
・はじめに
【第1章 新生児の循環の仕組み】
■01 新生児の循環生理のキホンをおさらい!学びの導入マップ
岐阜県総合医療センター 新生児内科部長、新生児医療部長 山本 裕
■02 時系列でみる!循環の成熟とケアのポイントマップ
岐阜県総合医療センター 新生児内科部長、新生児医療部長 山本 裕
■03 出生直後、循環はどう変わる? ~胎児循環から新生児循環への変化を整理~
青森県立中央病院 新生児科 部長 池田智文
■04 早産児・低出生体重児の循環の特徴
国立成育医療研究センター 新生児科 甘利昭一郎
■05 知っておきたい新生児の心機能評価 ~用語でひもとく循環管理~
県立広島病院 新生児科 部長 中田裕生
■06 【トピック1】循環を理解すると看護はこう変わる!
東京都立小児総合医療センター NICU、新生児集中ケア認定看護師 中野幸子
【第2章 循環のアセスメントに必要な視点】
■01 「見る」「触る」「聴く」「読み取る」4つの視点で循環変動をとらえる!
赤ちゃんの循環動態アセスメントマップ
岐阜県総合医療センター 新生児内科部長、新生児医療部長 山本 裕
■02 バイタルサイン
国立循環器病研究センター 小児循環器内科 栗本朋典
■03 チアノーゼ、末梢循環
仙台医療センター 小児科・新生児科 医長 千葉洋夫
[Column]同 周産母子センター 助産師 髙橋麻里奈
■04 心音
福岡市立こども病院 胎児循環器科 科長 漢 伸彦
同 看護師 竹九奈保
■05 尿量
国立病院機構 佐賀病院 小児科 冨野広通
[Column]同 NICU、新生児集中ケア認定看護師 尊田知美
■06 なんとなく元気がない
名古屋市立大学大学院 医学研究科 新生児・小児医学 講師 篠原 務
[Column]名古屋市立大学病院 看護部 キャリア支援担当主任、新生児集中ケア認定看護師 内山綾子
■07 心電図
聖マリア病院 新生児科 副院長 前野泰樹
■08 血液ガス分析
ベルランド総合病院 小児科 副部長 熊谷 健
[Column]同 看護部 新生児病棟 科長補佐 室山尚美
■09 画像検査(X線、エコー)
日本赤十字社医療センター 新生児科 部長 中尾 厚
[Column]同 NICU副看護師長 小野芙由子
【第3章 NICUで遭遇する循環器疾患と治療・ケア】
■01 正常からの逸脱を可視化する!新生児循環器疾患 病態生理マップ
埼玉医科大学総合医療センター 小児科 教授 増谷 聡
■02 未熟児動脈管開存症(PDA)
鶴岡市立荘内病院 小児科/日本赤十字社医療センター 新生児科(非常勤) 竹田知洋
[Column]日本赤十字社医療センター NICU副看護師長 阿部加奈子
■03 新生児遷延性肺高血圧症(PPHN)
鹿児島市立病院 新生児内科 科長 大橋宏史
[Column]同 GCU師長 佐々木理恵
■04 心室中隔欠損症(VSD)、房室中隔欠損症(AVSD)
倉敷中央病院 小児科 部長 林 知宏
[Column]同 NICU主任、新生児集中ケア認定看護師 中村雅子、井上朝海
■05 両大血管右室起始症(DORV)
東京大学医学部附属病院 小児科 准教授、総合周産期母子医療センター 副センター長 石黒秋生
[Column]同NICU副看護師長、新生児集中ケア認定看護師 天願 愛
■06 ファロー四徴症(TOF)
鹿児島大学病院 小児科 助教 中江広治
[Column]同 NICU看護師 今村千恵美、上赤昂佑、横山弥生
■07 肺動脈閉鎖症(純型肺動脈閉鎖:心室中隔欠損を伴わない肺動脈閉鎖症)
岐阜県総合医療センター 小児循環器内科 医長 寺澤厚志
[Column]同 PICU看護師 眞野茉優
■08 総肺静脈還流異常症(TAPVC)
静岡県立こども病院 新生児科 医長 浅沼賀洋
[Column]同 新生児病棟、新生児集中ケア認定看護師 中山真紀子
■09 大動脈縮窄症(CoA)
国立循環器病研究センター 小児循環器内科部 新生児科 医長 白石 淳
[Column]同 PICU/NICU看護師 小田浩実
■10 完全大血管転位症(TGA)
福岡市立こども病院 循環器集中治療科 科長 永田 弾
■11 晩期循環不全(LCC)
東邦大学医療センター大森病院 新生児科 准教授・診療部長 増本健一
[Column]同 特定集中治療室 看護師長補佐、新生児集中ケア認定看護師 西田朋子
■12 不整脈
広島市立広島市民病院 総合周産期母子医療センター 部長 本田 茜
[Column]同 総合周産期母子医療センター 看護師 永見果緒梨
■13 【トピック2】見逃せない重要な非心疾患の循環症例
熊本市民病院 新生児内科 部長 川瀬昭彦
【第4章 循環を支える日常的なケア】
■01 体温管理
岐阜県総合医療センター 新生児センター NICU、新生児集中ケア認定看護師 松浦歩美
■02 血圧測定
岐阜県総合医療センター 新生児センター 技術主査、新生児集中ケア認定看護師 野田充季
■03 体位・ポジショニング
あいち小児保健医療総合センター NICU副師長、新生児集中ケア認定看護師 野田由加
■04 栄養管理
兵庫県立こども病院 GCU、新生児集中ケア認定看護師 和久望美
同 教育担当師長、新生児集中ケア認定看護師 梁 京玉
■05 水分管理
長崎医療センター 統括診療部 小児科(NICU) 副看護師長、診療看護師 津野﨑絹代
■06 循環の薬剤投与中の看護
福岡市立こども病院 NICU、新生児集中ケア認定看護師 前 いずみ
【特別企画】
■特別企画01 迷ったときにすぐ引ける!
NICUでよく使われる循環用語集
藤田医科大学 医学部 小児科学 臨床教授 宮田昌史
■特別企画02 循環パターン別に押さえる!
赤ちゃんの観察ポイントお助けメモ
岐阜県総合医療センター 新生児センター NICU看護師 寺﨑貴紀
・資料ダウンロード方法
・索引
わかる・つながる・好きになる
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2026/07/11
発売号 -
2026/05/11
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2026/03/11
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2026/01/11
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2025/11/11
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2025/09/11
発売号
照林社
増刊 エキスパートナース
2026年07月20日発売
目次:
なんとなく変を見逃さない!
症状~病態を察する力を身につける!臨床判断能力を鍛える決定版!
第1章 呼吸・循環の症状から考える
呼吸困難/胸痛/口から血が出た/長引く咳
第2章 頭・神経の症状から考える
頭痛/意識障害/めまいもどき/めまい/けいれん/麻痺
第3章 腹部・消化器の症状から考える
嘔吐/下痢/腹痛
第4章 全身の症状から考える
浮腫/発熱/全身倦怠感/急に関節が痛い/不眠/不安
増刊号では体系立てて学びたい、必ず必要な知識はまとめて勉強できるように1冊で提供します
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2026/04/20
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2025/10/20
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2025/07/18
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2025/04/20
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2024/10/20
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2024/07/20
発売号
照林社
5月増刊では授業、実習で役立つ知識や技術を、11月増刊では国家試験対策に役立つ予想問題集を提供
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2026/04/10
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2025/10/10
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2025/04/10
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2024/10/10
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2024/04/10
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2023/10/10
発売号
メディカ出版
糖尿病ケア+(プラス)
2026年08月24日発売
目次:
・はじめに
・キーワード一覧
・編集・執筆者一覧
【第1章 糖尿病の病態生理の必須キーワード18】
■1 糖尿病のからだの状態(山﨑真裕)
■2 高血糖のからだへの影響(山﨑真裕)
■3 糖尿病の種類(山﨑真裕)
■4 血糖値と血糖変動(山﨑真裕)
【第2章 糖尿病の検査・診断の必須キーワード11】
■1 糖尿病の検査(吉田久美)
■2 合併症の検査(吉田久美)
【第3章 糖尿病の合併症の必須キーワード24】
■1 急性合併症(笹川恭子)
■2 糖尿病性神経障害(笹川恭子)
■3 糖尿病網膜症(天野由梨)
■4 糖尿病性腎症(天野由梨)
■5 大血管症(中西八重子)
■6 糖尿病性足病変(石井美香、渡邊真智子)
■7 そのほかの併存疾患(石井美香、渡邊真智子)
【第4章 糖尿病の食事・運動の必須キーワード29】
■1 食事療法のきほん(伊藤あけみ)
■2 エネルギー産生栄養素(伊藤あけみ)
■3 さまざまな状況における食事療法(渡邊真智子)
■4 カーボカウント(渡邊真智子)
■5 運動療法のきほん(芹澤充洋)
■6 運動の方法(中島宏樹)
■7 フレイル・サルコペニア(小林達矢)
【第5章 糖尿病の薬の必須キーワード21】
■1 薬物療法のきほん(寺田芳弘)
■2 インスリン分泌非促進薬(寺田芳弘)
■3 血糖依存性インスリン分泌促進薬(寺田芳弘)
■4 血糖非依存性インスリン分泌促進薬(平島佳代子)
■5 インスリン製剤の種類と使い分け(平島佳代子)
【第6章 患者・家族のかかわりの必須キーワード13】
■1 低血糖やシックデイ、災害時など緊急時の対応(佐々木智子)
■2 患者の心理とかかわり(浅野よしみ)
■3 家族や多職種、地域との連携(浅野よしみ)
・索引
糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌
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2026/08/22
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2026/06/22
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2026/04/22
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2026/02/24
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2026/02/22
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2025/12/22
発売号
メディカ出版
透析ケア
2026年08月12日発売
目次:
【特集】
どうしてこうなった? このあとどう穿刺する?
シャントトラブルの原因・対策
ビジュアルガイド
プランナー:大阪公立大学大学院 医学研究科 泌尿器病態学 准教授 長沼 俊秀
■特集1 感染兆候がみられるシャント
特定医療法人桃仁会病院 佐藤 暢
■特集2 閉塞しているシャント
静岡県立総合病院 村上 雅章
■特集3 狭窄しているシャント
和歌山県立医科大学 山本 脩人
■特集4 内膜肥厚があるシャント
医療法人翠悠会診療所 本宮 康樹
■特集5 瘤があるシャント
のじまバスキュラーアクセスクリニック 野島 武久
■特集6 スチール症候群が疑われるシャント
社会福祉法人恩賜財団済生会神奈川県病院 二瓶 大
■特集7 静脈高血圧症が疑われるシャント
大阪公立大学大学院/大阪公立大学医学部附属病院 中村 真紀
大阪公立大学大学院 長沼 俊秀
■特集8 過剰血流が認められるシャント
医療法人永令会大川VA透析クリニック 大川 博永
■特集9 内出血がみられるシャント
埼玉医科大学総合医療センター 小川 公己 清水 泰輔
■特集10 血栓が形成されたシャント
医療法人社団善仁会横浜第一病院 末木 志奈
■特集11 血管石灰化がみられるシャント
香川大学 中村 英祐
■特集12 皮膚に張りがなく、乾燥しているシャント
医療法人社団偕翔会静岡事業部 黒田 沙織
■特集13 患者から痛みの訴えが強いシャント
社会医療法人大阪国際メディカル&サイエンスセンター 大阪けいさつ病院 末光 浩太郎 田尻 朝子
独立行政法人労働者健康安全機構関西ろうさい病院 小西 貴子 武田 ゆり子
【連載】
●透析医想
透析医からスタッフへ伝えたいコトバ
「すべての道は栄養(療法)に通ず」
医療法人永仁会永仁会病院 松永 智仁
●腎臓病患者と小さな家族をつなぐ・知る
猫と人と腎臓病
ネコの慢性腎臓病(CKD)の原因
エルムスユナイテッド未来医療研究所/エルムスユナイテッド動物病院グループ 荒川 弘之 藤間 裕子
一般社団法人AIM医学研究所 宮﨑 徹
●患者さんと私の宝物エピソード
人生に問いを重ねるセカンドSDM
岩手県立胆沢病院 及川 昭憲
●魅力をもっと知ってほしい私の施設のPD看護
医療法人楠本内科医院
●エキスパートがこっそり教えたい
わたしたち透析ナースのスキルアップライフ
三重大学医学部附属病院 藤見 奈央
●食事指導に使える&そのまま渡せる
旬の食材を上手に使った透析患者おすすめレシピ
ささみ
医療法人惺陽会札幌ふしこ内科・透析クリニック 坂本 杏子 舟渡 祐輔
●もうイライラに悩みたくない
透析室スタッフのためのアンガーマネジメント相談室
怒ると攻撃的になる患者さんへの対応に困っています
国家公務員共済組合連合会横浜栄共済病院 千葉 恭司
・学会・研究会情報
・資料ダウンロード方法
・『透析ケア』編集委員・編集同人一覧
・次号予告
透析室の現場力・応用力アップを熱烈サポート!
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2026/07/12
発売号 -
2026/06/12
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2026/05/24
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2026/05/12
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2026/04/22
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2026/03/12
発売号
医学出版
美容皮膚医学 BEAUTY
2026年09月05日発売
目次:
特集●美容皮膚エキスパートナースの実践知
企画編集/野本真由美
<特集にあたって>
美容皮膚医療は,この20年で大きく発展してきた.デバイス治療や注入療法,メディカルスキンケア,さらに体の内側からのアプローチまで,治療の選択肢は飛躍的に広がった.美容皮膚医療に求められる役割も,皮膚の美しさを追求することだけでなく,皮膚の健康を長く維持し,より健やかな人生を支える「ロンジェビティ(Longevity)」の理念へと広がりつつある.このような時代だからこそ,美容皮膚エキスパートナースの専門性は,ますます重要になっている.
患者が安心して治療を受け,継続し,期待する結果へとたどり着くためには,日々最も身近で患者と向き合う看護師の存在が欠かせない.美容皮膚エキスパートナースは,医師の治療方針を理解したうえで,皮膚の状態や生活背景,患者の心理状態を丁寧に観察し,適切なスキンケア指導や治療説明,不安への対応を行いながら,一人ひとりに寄り添う専門職である.その積み重ねが治療アドヒアランスを高め,安全性を確保し,最終的な治療成績や患者満足度の向上につながっている.
前回特集「美容皮膚エキスパートナースの視点」(弊誌第60号)では,美容皮膚医療における看護師の役割や,皮膚を医学的に理解することの重要性について紹介した.本特集では,その理念を受け継ぎ,その歩みをさらに進め,「実践知」をテーマとした.実践知とは,日々の臨床経験のなかで培われ,患者との関わりを通して磨かれてきた知識や判断,工夫である.こうした現場で生まれた知を言語化し,多くの医療者と共有することは,美容皮膚医療全体の質を高めることにつながる.
本特集では,13名の美容皮膚エキスパートナースが,それぞれの臨床現場で積み重ねてきた経験をもとに,多様な視点から実践知を論じている.取り上げるテーマは異なるものの,その根底に共通しているのは,「患者を理解し,よりよい結果へ導くために何ができるか」を問いつづける姿勢である.各論文には,日常診療のなかで育まれた知恵と工夫,そして患者に寄り添いつづけてきた看護師ならではの視点が込められている.
美容皮膚医療は,単に外見を整える医療ではない.患者が自分らしく生き,前向きな人生を送ることを支える医療である.その実現には,医師と看護師が互いの専門性を尊重し,同じ目標に向かって協働するチーム医療が不可欠である.そして,現場で得られた経験を論文として発信し,施設を越えて共有する文化を育むことは,美容皮膚エキスパートナースという専門性を社会に示す第一歩でもある.
本特集が,美容皮膚医療に携わる看護師にとって,自らの実践を振り返る機会となるとともに,新たな学びや気づきを得る契機となり,より質の高い医療を届けるための一助となることを願っている.
野本真由美(野本真由美スキンケアクリニック 総院長/野本真由美クリニック銀座 院長)
<目次>
1.美容医療とSOINエステティックの融合―美容医療レーザー施術にエステティック手技を併用した検討―/角谷景子
2.ノンスキンケア患者へのアプローチ―美容施術をきっかけとしたスキンケア指導―/小野咲枝
3.老化を細胞レベルで考える/坂入さやか
4.尋常性ざ瘡患者の治療継続を支える看護/小芦裕子
5.IPL施術前後における角質管理と摩擦刺激が皮膚反応に及ぼす影響/千原美由紀
6.シミ治療における通院遵守と関連要因の検討―看護師介入の役割―/荒井穂香
7.ナイアシンアミド配合製剤による施術後の鎮静とPIH予防効果―継続使用による改善率が示唆するホームケアの意義―/河野沙織
8.美容皮膚科における患者満足度はどこで決まるのか―期待値マネジメントにおける看護師の役割―/椿 舞
9.IPL治療19年の経験知/佐藤恵里依,樋山えり,有坂奈津美,倉澤美汐
10.酒さの増悪予防における看護師の役割―症状の波を引き起こさないためのスキンケア指導―/山則舞佳
エビデンスに基づく知識から最新トピックスまで!美容皮膚科領域のニーズに応える専門誌
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2026/07/21
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2026/05/25
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2026/02/12
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2025/11/20
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2025/09/25
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2025/08/25
発売号
ともあ編集部
訪問リハビリテーション
2026年08月15日発売
目次:
【特集記事】
内部障害があっても地域で暮らす
■目次
【巻頭言】
社会医療法人 中央会 介護老人保健施設 ローランド 訪問リハ
理学療法士
桑山 浩明
【特集】
〇呼吸器疾患があっても地域で暮らす
~その人らしい生活を支える包括的訪問呼吸リハビリテーション~
伊丹恒生脳神経外科病院リハビリテーション部
作業療法士
笹沼 里味
〇循環器疾患患者への訪問リハビリテーションの役割と展望
株式会社Steps リハビリ訪問看護ステーション蕾
理学療法士
沖 由香里
〇腎障害があっても地域で暮らす
医療法人姫野クリニック・大田姫野クリニック
教育アドバイザー
岡田 理江
〇排尿・排便障害があっても地域で暮らす
~おむつとトイレ環境から考える生活支援~
おむつ宅配便
理学療法士
八木 大志
〇女性のライフステージを支える訪問リハビリテーション
~産前産後から老年期まで切れ目のない在宅支援~
株式会社Shine 訪問看護ステーションかがやき
佐々木産婦人科
理学療法士
佐々木 聡子
〇内部障害があっても地域で暮らす
社会医療法人 中央会 介護老人保健施設 ローランド 訪問リハ
理学療法士
桑山 浩明
【連載】
〇地域に広がり、地域とつながる 訪問リハビリテーション3
長崎リハビリテーション病院における地域支援事業活動の紹介
医療法人社団 輝生会本部 回復期生活期支援部
松原 徹
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【本書概要】
■タイトル:訪問リハビリテーション 第16巻第3号(通巻93号)
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年8月15日発行(偶数月15日発行)
■判型・ページ数:B5判・80P
■ISBN:978-4-910393-86-5
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訪問リハビリテーションをセラピストの視点で考える実務書
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2026/06/15
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2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
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2025/08/15
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医学出版
手術室の頼れるエキスパートナース応援マガジン!
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2026/05/18
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2026/03/18
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2026/01/18
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2025/11/18
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2025/09/18
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2025/07/18
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医学書院
看護研究
2026年08月15日発売
目次:
■特集 看護の力で未来を拓く 東京科学大学がめざす次世代ヘルスケア社会の実現■
特集 看護の力で未来を拓く──東京科学大学がめざす次世代ヘルスケア社会の実現
看護の力で未来を拓く──国際卓越研究大学として開始された看護工学連携研究の経験を通して見えてきた「未来社会と看護の新たな使命」(福井小紀子)
女性のライフコース支援×AIから始まる未来社会──助産学とリプロダクティブヘルス看護学領域における可能性(松﨑政代)
高齢者の変化をどう読み取り,どう支えるか──マルチモーダルデータの可能性(嶋谷圭一)
精神保健看護学におけるデジタルメンタルヘルスの展望──技術と共創が拓く看護支援(谷口麻希)
研究の社会実装に向けて──CRCの関わりの視点から(小笹由香)
特許という手段を用いた看護研究成果の社会実装と国際展開(坂口卓弥)
□特別記事 【日本看護科学学会国際活動推進委員会 JANS若手研究者メンターシッププログラムの活動】
JANS若手研究者メンターシッププログラムとは(池田真理)
メンティの経験から得た学び(山口未久)
JANS若手研究者メンターシッププログラムを通して再構築する研究者としての歩み(松尾尚美)
●集まる つながる 広がる 若手研究者のバトン・47
妊娠期をはじめ,誰もがいきいきと活躍できる社会へ(和田彩)
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2026/06/15
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2026/04/15
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2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
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結核予防会
保健師・看護師の日々の業務と研鑽に欠かすことのできない雑誌。
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2024/02/28
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2023/08/31
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2023/02/28
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2022/08/31
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2022/02/28
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2021/08/31
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メディカ出版
一生ナースでがんばりたい人のための自己実現応援マガジン
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2010/11/17
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2010/10/17
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2010/09/17
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2010/09/05
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2010/08/17
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2010/07/17
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医学芸術社
看護師を目指す学生のみなさん必読!
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2011/02/10
発売号 -
2011/01/10
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2010/12/10
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2010/11/10
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2010/10/10
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2010/09/10
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総合医学社
あなたの疑問に答えます
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2015/04/25
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2015/02/23
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2014/11/19
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2014/10/02
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2014/09/09
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2014/08/06
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医学芸術社
楽しく学んで実力が身につく准看護学生雑誌
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2012/02/15
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2012/01/19
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2011/12/10
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2011/11/10
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2011/10/22
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2011/10/08
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東京法規出版
地域保健活動の理論から現場まで、分かりやすく解説・紹介しています。
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2023/05/01
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2023/03/01
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2023/01/01
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2022/11/01
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2022/09/01
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2022/07/01
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総合医学社
日常の看護業務のエビデンスも臨床知(経験知)も、これ一冊で丸わかり!
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2020/06/23
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2019/12/16
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2019/10/04
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2019/05/31
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2019/02/15
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2018/11/08
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