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紙版
(193誌) -
デジタル版
(188誌)
メンズファッション 雑誌
ワールドフォトプレス
モードオプティーク(Mode Optique)
2026年06月17日発売
目次:
■女優・菊地凛子さんが愛するモダン・ヴィンテージ 私を伝えるめがね
タイムレスな美しさや品の良さを纏いながらも、決まりきった型には、はまらない。彼女が愛する眼鏡は、まるで彼女そのものだった。大の眼鏡好きを公言する女優・菊地凛子さんが、私物フレームをまとって本誌初登場!
■【特集】めがねデザイナープロファイル 全41ブランド!
国内外41のブランドのデザイナーにアンケートを実施。知っているようで知らないブランドの成り立ちや、デザイナーのパーソナルな部分を深堀り。デザイナーの言葉から思わぬ発見や深まるブランドの魅力。きっと眼鏡選びに新しい視点が加わるに違いない。
コンテンツ
■気になる眼鏡情報 LOVE GLASSES
■OLIVER GOLDSMITH 100th Anniversary Collection
■ZEISS 180年の歴史と革新が生んだ唯一無二の眼鏡レンズ
■MIDO展2026レポート
■各ブランドから新型発表&リムレスのブランドもローンチ リムレスに注目!
■WORLD OPTICAL FAIR 新しいイベントが加わりリニューアル!
■編集部ピックアップブランド紹介
■新作紹介 JRST WEAR IT!
■メーカー&ショップ問い合わせ先リスト
■バックナンバー
新しいメガネが欲しくなるアイウェアマガジン
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2025/12/16
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2024/12/16
発売号 -
2024/06/17
発売号 -
2023/12/18
発売号 -
2023/06/16
発売号
ヘリテージ
書く時間を楽しみ、文字を引き立てる、とっておきの万年筆やボールペン、鉛筆、ノートなど魅惑のアイテムが目白押し!
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2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号 -
2024/12/12
発売号
ワールドフォトプレス
世界の腕時計
2026年06月08日発売
目次:
■ルイ・ヴィトン ハイウォッチメイキング―――“エスカル”コレクション、“LVDB-03 ルイ・ヴァリウス プロジェクト”
高級時計のマニュファクチュールとして急速に発展を遂げるルイ・ヴィトンの2026年は“エスカル”コレクションの拡充で幕を明けました。また独立時計工房とのコラボレーション第3弾として、ドゥ・べトゥーンとの協業によるワールドタイマーとシンパティック・クロックが発表されました。これらの詳細を取り上げます。
■オーデマ ピゲ ストーン・ダイアルに彩られる“CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ”
今日のスイス時計業界では自然が生み出す鮮やかな色が個性を作る天然石を文字盤に採用するブランドが少なからず見られます。オーデマ ピゲもそのひとつ。2026年春に発表された日本限定モデルと日本先行発売の“CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ”3作を紹介します。
■レイモンド・ウェイル創業50周年記念モデル“ミレジム ザ・フィフティ”
2023年のGPHGでチャレンジ賞を受賞して以来、脚光を浴びるレイモンド・ウェイルは創業50周年を迎えました。これを記念した“ミレジム ザ・フィフティ”と、創業以来3代にわたる家族経営の流れを紹介します。
■オリエントスター75周年
1951年に誕生したオリエントスターは2026年に75周年を迎えました。これを記念して発表された限定モデルを通して、今日までの流れとオリエントスターが30年以上にわたって力を入れるスケルトン・モデルの系譜を見ていきます。
■ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2026―――各社渾身の「心に訴えかける」新作の競演
過去最多の65ブランドが出展して4月に開催された “ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブ 2026”。ここで発表された27ブランドの主要な新作の概要を紹介します。
■日本新上陸ブランド―――“ドクサ”、“ヴァージョン・ウォッチ”
ダイバーズ・ウォッチで知られ、今日ではヴィンテージ・テイストのダイバーズ・ウォッチを展開するスイスのドクサ、2024年にパリでふたりの女性が創業し、オンラインでの販売を中心とするヴァージョン・ウォッチ(Version Watches)。これら2ブランドの背景と製品をとりあげます。
世界の注目コレクションが満載!
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/08
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/09
発売号
主婦と生活社
LEON(レオン)
2026年07月24日発売
目次: 妬まれたいオヤジが考える 真夏の快楽23/必要なのは”お金じゃなくてセンス”です!
大人のためのライフスタイルを提案します。必要なのは”お金じゃなくてセンス”です!
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号
小学館
ビジネスマンの心技体を整えるトレンドマガジン
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2026/02/16
発売号
日之出出版
FINEBOYS(ファインボーイズ)
2026年07月09日発売
目次:
FINEBOYS 2026年8月号
カモン! サマーボーイズ!
COVER:KEY TO LIT
2026-07-09 特別定価850円
毎日予定がいっぱいだぜ★
カモン! サマーボーイズ!
Part1
どんな夏にする?
楽しむコーデ、あーゆーれでぃ?
Part2
タンクトップはどう着よう?
はだけて、夏。
Part3
海は行かないシティ派だけど
夏は海を感じていたい。
Part4
地元の友達に憧れられるスタイル
「東京に染まったな~」夏の帰省で言われるゼ?
Part5
日焼けはノーサンキュー!
色白キープの夏にする
主演:藤本洸大、おしゃれな人ほど妄想されがち。
偏見メガネ
ショートヘア編
内村颯太が最近ますますやべーぞ
いっそのことスパイキーしちゃう?
ロングヘア編
無意識にエロさをアピール
ハーフアップで世界は変わる
突然の再会とかエモすぎる
僕がおしゃれをするきっかけは彼女でした。
今日はソロ活動を充実させる日
おひとりサマー
そっくりそのままマネしてみよう
週5で好きなパンツ!
ほか
きれいめ男子大学生のザ・ファッションバイブル。
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号
晋遊舎
MONOQLO(モノクロ)
2026年07月16日発売
目次:
MONOQLO9月号は、
老けない男の作り方大全/羽田空港完全ガイド/
レトルトカレー&パスタソースランキング100+α/
現代ホラー最怖ランキング
【今月号の注目企画】
[総力特集]老けない男の作り方大全
シミ、シワ、たるみ……。何のケアもしなければ、
加齢とともに老け見えサインはどんどん表に出てきます。
そうなる前に! 今日から正しいスキンケアを始めましょう!
本特集では、さまざまな老け見え悩みを解決する
ベストアイテムからケアの方法まで、
「老けない男の作り方」のすべてをご紹介します
[第2特集]羽田空港完全ガイド
夏休みに旅行で羽田空港を利用する方も多いのでは?
今回は「羽田で食事をするならどれがウマい?」
「空弁はどれが一番美味しいの?」
「迷わず搭乗手続きするにはどう歩けばいい?」
そんな疑問を全て解消しちゃいます!
[第3特集]レトルトカレー&パスタソースランキング100+α
スーパーに並ぶ「値段がちょっとお高め」な
レトルトカレーやパスタソースの数々。
パッケージを見るとすごくおいしそう!
でも、この値段で買って「期待ほどではないな……」
なんてことになりたくはない。
そんな歯痒さに応えるため、本誌が代わりに全部食べて確かめます
[第4特集]現代ホラー最怖ランキング
SNSやAIが浸透した現代だからこそ、
私たちは生々しい恐怖に飢えているのかもしれません。
今回は、平和な日常を少しだけ蝕んでくれる、
今夏もっとも恐ろしくもおぞましい44の作品をご紹介します。
さっそく深淵を覗きこんでみてください
【目次】
[総力特集]老けない男の作り方大全
[第2特集]羽田空港完全ガイド
[第3特集]レトルトカレー&パスタソースランキング100+α
[第4特集]現代ホラー最怖ランキング
[TEST the Ranking]
・ノンアルコールビール 最新&人気10選
・完全栄養食ドリンク 人気10選
[連載]
・アマゾン5つ星探検隊[モバイルバッテリー用難燃性ケース]
・MONOQLOグルメ[お取り寄せチーズケーキ]
・MBのファッション誌はいりません。【Season2】
・ひろゆきに、勧めてみた。
・大谷和利のリアルグッドデザイン賞
・読者プレゼント
・コトハジメ
テストするモノ批評誌【月刊モノクロ】
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/18
発売号 -
2026/01/19
発売号
集英社
UOMO(ウオモ)
2026年06月25日発売
目次: 劣化じゃなく、“経年進化”が必要だ!40歳男子のくい止め美容/YONCEが繕う、新解釈のダンディズム。ルイ・ヴィトン「新たなる紳士像」/岡田将生、新章ロエベの色彩に魅せられて。/表紙 YONCE(Suchmos)
リアリティがあり、シンプルで洗練されたおしゃれを表現する、 男性ファッション誌「UOMO(ウオモ)」オトコが楽しくなかったら、オンナも楽しくない。オトナがかっこよくなかったら、コドモは夢を持てない。
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/11/25
発売号
晋遊舎
家電批評
2026年07月03日発売
目次:
家電批評8月号は
「新製品辛口テスト/クール家電ベストバイ/
ペットロボット&ペット家電 完全解剖」など盛りだくさんでお届け!
●第1特集「夏を楽しむ最新家電 新製品辛口テスト」
旅行やインドアなど、夏の楽しみ方は人それぞれ。
今回は、旅を彩るカメラから、おうち時間を格上げする音響・映像機器、
ゲームを極める最新ギアまで『家電批評』ならではの視点で辛口ジャッジ!
夏以降も値上がりが予想される今だからこそ、
本当に買うべきアイテムを見極めます。
音と映像で心が躍る!「エンタメ編」
旅や移動を快適にする!「お出かけ編」
勝利を引き寄せるデバイスたち!「ゲーム編」
●第2特集「今年も猛暑だ! クール家電ベストバイ」
厳しい暑さが予想されるこの夏、万全な猛暑対策は必須です。
本特集では、屋外や通勤時にサッと体を冷やしてくれる
トレンドのひんやりグッズから、夏家電のベストバイ、
さらにエアコンの電気代を抑える賢い節電テクニックまで網羅してご紹介します!
●第3特集「ペットロボット&ペット家電 完全解剖」
かつてない進化を遂げ、本物の動物と暮らすのが難しい人にとっても
現実的な選択肢になりつつある「ペットロボット」。
一方、犬や猫と暮らす家庭では、留守中の見守りや抜け毛、
ニオイなどの悩みがつきものです。
そこで今回は、“癒やし”と“お世話”の両面から家族の暮らしを支える
注目製品を徹底テストしました!
他、大人気連載陣も絶好調!
家電の情報を毎月お届け!
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2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/02/03
発売号 -
2025/12/27
発売号
産業通信社
Bagazine(バガジン)
2026年07月17日発売
目次:
・Bagazine (タブロイド判新聞)
全28ページ(内モノクロ26ページ)
■特集:2026年下半期 注目のトラベルブランド
・人気のEDGELINK クルーズボックスに新型
厚マチ縦長フォルムのトランク型登場
EDGELINK クルーズボックス/エース(株)
・日本の顧客ニーズに焦点を当てたものづくり
独自技術を活かしたスーツケースがトラベル市場で好調
/(株)スカイル
・プレミアムトラベルブランド「Departure」
再構築を含め日本市場での販売強化を目指す
/Tripology(株)
・多様なシーンに対応する新しいフロントオープンキャリー
「BERMAS INTER CITY Ⅲ」/衣川産業(株)
・歴史と伝統のメイド・イン・イタリー
軽さと耐久性を極めた最高峰のコレクション
「RONCATO」/アジア・ラゲージ(株)
■FIVE WOODS FLAGSHIP STORE TOKYO
直営2号店を東京・蔵前にオープン
FIVE WOODSの世界観と思想を共にするアパレル&シューズも展開
■master-piece UNLIMITED
QUARTZ SHINSAIBASHI
特別なプロダクトを提供するコンセプトストア
■2026-27 AW 注目アイテム
・どんぐりタンニン特有の革のふくらみ
肌身に馴染む革のやさしいコシ
genten クープラ/クイーポ
・愛らしさと実用性が融合
6色展開で魅せるぬいぐるみ型バッグ
aoneco/waji
・アートを身近に纏う。
「キースへリング」のヘッドウエアラインが登場
/センゾー
・カスタム自在、付属ポーチで自分仕様に
作業効率が劇的に上がるDIY用エプロン
「HATTORI」/服部
■来春入園入学向け学童アイテムの新作発表
マルヨシ 2027春バッグコレクション展
■第34回インテリアライフスタイル(6/10-12)
Pick Up 注目ブランド
〔the cube of ef/VIA DOAN/apostrophe S/ITSUKI〕
■SHOPアットランダム ~シューズ&バッグの名店探訪~
(CHIEnoWAコミュニケーション 川﨑智枝)
靴業界20年のキャリアを活かした
シューズ&グッズのセレクトショップ
HiRIN(ヒリン/飛輪)兵庫県神戸市
■2026年最新版 ものづくり特集
[ものづくり企業紹介]
○全社一丸でトラブルを未然に防ぐ
品質管理のシステム化を目指す
(株)マルヨシ 銚子工場
○HI FASHIONを築く素材・加工を提案
専属メーカーとも連携し一貫した生産体制を整える
ハギワラ袋物資材(株)
○国境を越える「プロのものづくり集団」(株)waji
インド企業kabir leathersとの協業でグローバル市場への挑戦も視野に
○皮革製品OEM・ODMだけでなく
皮革素材の輸出入までワンストップで提案
MOONAH(株)
●OEM・ODM企業リスト
様々な製造品目のOEM・ODM企業55社を紹介
●パーツ・副資材・加工 -イチ押しのアイテム&技術-
製品の付加価値を高めるこだわりパーツ&加工技術を一挙紹介
・YKK
見た目の高級感そのままに使いやすさも実現
上質な革製バッグ、財布に最適
EXCELLA(R) 横ストレッチテープ
・(株)田中安工業所
デザインから物語が思い浮かぶ
口金屋の遊び心を表現したシリーズに挑戦
・(株)幸村
飾りやアクセ感覚のパーツをはじめ
クールなマグネットバックルまで幅広い提案
・(株)千代田工業社
希少価値の真鍮の押し口の口金(天溝)をリメイク
商品デザインをより面白くする
・(株)角田商店
口金のツノダならではの豊富なバリエーション
新たに真鍮製の兼用カン付きなど口金新製品も展開
・(株)大戸糸店
手縫い用に右撚りタイプとコードタイプのプレミアムビニモ誕生
・(株)美鈴工藝
多彩なニーズに応える装飾加工のエキスパート
・(有)カトウ
芯材「EVO」に続く新商品「Corabonn」(コラボン)を提案
■伊勢丹新宿店新売場「イセタンスーツケース」で展開拡充
「プロテカ」/エース
■第111回 東京レザーフェア
2027春夏コレクション
最新皮革の関連情報を発信
かばん・バッグ業界のコアな情報が満載!素材~製造~デザイン~ブランド~売場まで業界関係者必読の専門紙
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2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/16
発売号
時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人。[クラッチマガジン]
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2026/03/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/06/24
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/12/24
発売号
カエルム
CYAN MAN(シアンマン)
2026年07月10日発売
目次:
【W表紙】
川尻蓮(JO1)
グローバルボーイズグループ・JO1のメンバーとして活躍する川尻蓮が、満を持してCYAN MANに初登場!
今回は「川尻蓮、大人の夏休み。」をテーマに、W表紙+中面22ページという大ボリュームでお届け。「帰省」、「避暑」、「夜遊び」、「仲間とのひととき」、という大人の夏休み4シチュエーションに合わせたメイクとビジュアルを披露。まるで隣にいるかのような自然体な雰囲気から、ステージとは一味違うカラフルで遊び心のあるメイクまで、CYAN MANでしか見ることのできない新しい川尻蓮が詰まった内容となっている。
インタビューでは、美容のこだわりから、メンバーとの微笑ましいエピソード、パフォーマーやクリエイターとしてのこだわり、楽曲提供を務めた『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の後輩への思い、さらに全米デビューを目前にしたJO1のこれからのことまで、熱く長く語ってくれた。ボリューム満点の内容をお見逃しなく!
【出演者】
■本田響矢
多くの作品に出演し、その存在感が増し続ける俳優・本田響矢が、「夏の光」をテーマに、18ページにわたってビジュアルを披露。日の出後の爽やかな空、湿度が徐々に混ざる朝の空気、うだるような午後の日差し、黄昏時のマジックアワー。時間帯によって色や湿度を変える夏の光は、まるで役によって違う輝きを見せる彼そのもの。端正なルックスに加え、ふとしたときに見せる色気や男らしさ、さらに真面目さや不器用さ、キュートな笑顔や愛嬌のある仕草。それら持ち前の多彩な魅力を、絶妙な塩梅で役ごとに変化させる。そんな本田響矢の姿を収めたビジュアルは、どれもため息が出るようなエモーショナルな瞬間ばかり。インタビューでは、ファッションや香りのこだわり、夏の思い出やこの夏にしたいこと、「今年はアクティブな1年にしたい」というエピソードなど、オフな魅力が満載!
■森愁斗
ダンスボーカルグループ・BUDDiiSのメンバーであり、俳優としても活躍する森愁斗がCYAN MANにカムバック。年齢を重ねるごとにワイルドな魅力に磨きがかかる彼が今回挑んだのは、路地や駐車場といったロケーションを舞台に、ロマンティックな手がかりを探す旅。ストリートの延長線上に、どこか甘い気配を潜ませたビューティ&ファッションを12ページにわたって披露する。さらにインタビューでは、この夏挑戦したいことや注目のファッションアイテム、自身が初主演を務めた映画『ウォーターガーディアンズ』(8月21日公開)への想いなど、彼の“今”を凝縮してお届け。
■安達祐人
韓国でアイドルグループの一員として活動後、日本に拠点を移しソロで活動を続ける異色の経歴をもつアーティスト・安達祐人が初登場。「崩れない男」をテーマに、ブレない芯を持つ彼らしい大人のショットを撮り下ろし。爽やかな文系男性、水も滴る体育会系男性、ヘルシーな色気の帰宅部系男性など、大人の魅力を多角的に捉えた内容となっている。美容や体づくりのこだわり、ラップトレーナーとして出演した『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のこと、Aile The Shotaとのコラボ楽曲「Hate to LOVE YOU」について、さらに今後の夢についても語ったインタビューを含む全12ページ。
カルチャーにこだわりを持つ男性たちに向けた、新しいビューティ誌
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2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/07/11
発売号
ハースト婦人画報社
Esquire JAPAN
2026年04月30日発売
目次:
1
●向き合う時/JOSHUA
今号の表紙とカバーストーリーを飾るのは、世界を席巻するグループ、SEVENTEENのJOSHUA。スイスの高級時計ブランド「オーデマ ピゲ」の至高のタイムピースをまとい、自身の内に秘めた静かな情熱と、表現者としての現在地を映し出す特別なフォトストーリーを展開します。撮影現場では、一瞬の光や影の移ろいに対してJOSHUAが見せた繊細な感性と、時計のメカニカルな美しさが共鳴。多忙なスケジュールの中でも、カメラを向けられた瞬間に漂わせる彼の「力強いまなざし」が、今号のテーマを象徴する力強いビジュアルとして収められています。
2
●写真が教えてくれる、まなざしの作法
写真は、世界を映す鏡ではない。世界に向けるまなざしそのものだ。今号の写真特集では、アンセル・アダムスを師と仰ぐ杉本博司のインタビューからお届けする。森山大道が放つあらがいがたい魅力、そして川内倫子の現在地を探り、「KYOTOGRAPHIE 2026」から日本の女性写真家たちの仕事、さらには世界の写真家たちの視点まで―
写真というメディアの奥行きを、多角的に照らし出す。そしてまたイタリア版『エスクァイア』からの転載を通じ、報道写真の「痛みを伝える」意味を問い直す。美しさだけが写真ではない。記録し、証言し、問いかける―その力もまた、写真というまなざしの本質だ。撮る人の数だけ、世界の見方がある。
3
●杉本博司が読み解く、アンセル・アダムスの教え
確固たるコンセプト、他の追随を許さない確かな技術。
杉本博司は写真がアートであることを世界に認めさせた。
彼が私淑した偉大なる先人がアンセル・アダムスだった。
東京都写真美術館の収蔵作品を見ながら語る。
4
●露光する東京と江戸。同じ光が紡ぐ都市と身体
都市と人。江戸と東京。現代都市と伝統芸能。
歌舞伎役者の身体表現と、都市空間と身体の関係を問い直す気鋭の写真芸術家の視線。
東京での撮影を切望したメリッサ・シュリークが写真祭『T3』参加のため来日。
九代目坂東彦三郎が応じ、特別な撮影が実現した。
合理性を超え、レンズ越しに出合う身体と街を写し出す。
5
●もうひとつの『TAKE IVY』
さかのぼること5年前、『TAKE IVY』の未公開写真が発見されたという知らせが届いた。
あの有名なカットの数秒前や、これまで見たことのないカットの数々——
そこには、アイビーファッションのバイブルとして世界中で支持されてきた一冊の“続き”が確かに存在していた。
6
●素顔のラミ・マレック
世界的な有名人を演じながらも「ものまね」に陥ることなく、役のために
自分自身を捨て去るラミ・マレックをイタリア版『エスクァイア』が独占取材。
ステレオタイプなキャリアからは距離を置くラミ・マレックは、誰にも似ていない―
それは、役を演じていない彼を目の当たりにすると、確信に変わる。
日本最高峰のクラスマガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/10/15
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
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2024/07/05
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2023/12/05
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2023/07/05
発売号
交通タイムス社
Low BEAT(ロービート)
2026年04月27日発売
目次:
最新27号では、『定番20機の現在値』と題した特集をお届けします。
この数年の間に、アンティークウオッチの相場が総じて値上がりしています。
ロレックスやオメガなど、定番モデルはもちろん、一般的にはそれほど知名度の高くない玄人好みのブランドでも価格のハードルは高くなっています。
そこで本特集では、改めてブランドを象徴する定番モデルに焦点を当てて現在の相場動向をお伝えしています。
また『知られざる時計産業国の歴史をひも解く』と題した特集も必見です。スイスやドイツ、日本など、今日時計産業の盛んな国は、市場での流通が多くフォーカスされることも多いですが、反面、マイナー国はそうでもありません。
本特集はそんなマイナー国にスポットを当てた特集で、チェコとイギリスをクローズアップしています。
ほかにも、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」や「男の身だしなみ講座」といった人気連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。
●名機礼讃 IWC/VACHERON CONSTANTIN/PATEK PHILIPPE/SMITHS
●高騰を続けるアンティーク時計市場 定番20機の現在値
ROLEX [デイトジャスト/エクスプローラーⅠ]
OMEGA [シーマスター/コンステレーション]
BREITLING [ナビタイマー]
IWC [ヨットクラブ/マーク]
SEIKO [グランドセイコー/キングセイコー]
TUDOR [オイスタープリンス]
PATEK PHILIPPE [カラトラバ]
VACHERON CONSTANTIN [クロメーター・ロワイヤル]
LONGINES [コンクエスト]
JAEGER-LECOULTRE [ジオマティック/メモボックス]
MIDO [マルチセンタークロノ]
GALLET [フライングオフィサー]
UNIVERSAL GENEVE [ポールルーター/トリコンパックス]
EUER [カレラ]
●自身のコレクションから自慢の時計を厳選して紹介 愛好家自慢の逸品時計図鑑
●国民的ブランドにクローズアップ 知られざる時計産業国の歴史をひも解く【チェコ&イギリス編】
●アンティークに合うのは?編集部注目の時計ベルト
●アンティークショップこだわりの逸品45選
●アンティークの魅力を伝え続ける名店たち Antiques SHOP GUIDE
COLUMN&NEWS
●銀座の名店シェルマンで手に入れる 名門2大ブランドのドレスウオッチ8選
●アンティーク上級者も必見のレアディテール ロレックスのスポーツモデルに注目
●Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計 第3回 簡易クロノグラフ
●コレクター白苺が綴るアンティークウオッチエッセイ Vol.24 白苺のムーヴメント偏愛「IWC Cal.71 “フィッシュテール”について」
●advintage アドヴィンテージ 英国時計を中心に扱う銀座の隠れ家的アンティーク店
●シチュエーション別に指南 男の身だしなみ講座 【File.09】 ラルフ ローレン(シャツ)
●コミット銀座の腕利きの鑑定士 金子氏おすすめのレアロレックス3選
●ウオッチトレンドを考える。第17回 ご先祖様を探せ!時計メーカーが渾身の力を注いで生み出した初代モデルが凄い
●歴史に消えた「キワモノ」時計 第11回【ジャンピングアワー 】
●NEW ISSUE BQ氏監修。セイコーにフォーカスしたカタログブックを鋭意製作中!
●第7回アンティーク時計フェア出店予定一覧(2026年4月時点)
アンティークウオッチ専門誌
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2025/04/28
発売号 -
2024/04/22
発売号 -
2023/10/23
発売号 -
2023/04/19
発売号 -
2022/10/24
発売号 -
2022/04/20
発売号
メディアボーイ
Silver
2026年06月19日発売
目次:
Silver No.32 Summer 2026 (メディアボーイMOOK)
Life Product Issue
Let Nature Be Your Teacher
[Editor's Letter]
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Let Nature Be Your Teacher
下り坂は怖い。足がすくむ。
だけど転びたくないのなら、
足を前に出すことだ。
前傾姿勢で、
足が前に出ている限りは転ばない。
そう、山は教えてくれる。
人生だってそうだ。
下り坂であっても、怖くても前に進む。
転びたくないなら、
前向きに足を出して行くしかない。
自然が教えてくれること。
その真理。
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[Contents]
01 disappearing horizon
Photographed by Colin Dodgson
02 Fashion Editorial
fully geared, radically curious
03 MIDNIGHT PIZZA CLUB
04 Moving Through Nature
Ramdane Touhami
05 A Table in the Nature L'évo / KOKI
06 Bridging between City and Nature
Contrasto
07 Living as a Fly Fisher
08 Cactus Store for Goldwin
09 buddy-like gear
10 ORRS
11 Ocean State of Mind
Brendon Babenzien
12 What the Ocean Brings
Nick Mason
13 Casa CABaN HAYAMA
[Brand Featue]
HERMÈS
LARRY SMITH
[Regular Contents]
THE THINGS by Kunichi Nomura
Photography to the future by Tsuyoshi Noguchi
Product for Feelin Good by Yataro Matsuura
Travel through Architecture by Taka Kawachi
ART
ART & CRAFTS
MUSIC
Car with Styles by Fumio Ogawa
Editor’s Eye
ファッション、音楽、アート、家具、車など 新しい時代のクオリティライフを提案します
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/20
発売号
ワン・パブリッシング
WATCH NAVI(ウォッチナビ)
2026年05月22日発売
目次: 綴込付録 学び直しの腕時計の参考書/巻頭特集 新作ウオッチ神速インプレ 126本/特集 夏時計とビジカジの最適解を探る ルイ・ヴィトン時空を手繰る妙なるクラフツマンシップ etc
読者の時計選びをサポートする上質な腕時計専門誌
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2026/02/20
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/05/22
発売号 -
2025/02/20
発売号 -
2024/11/22
発売号
Watchfan.com 永久保存版ロレックス
2026年05月28日発売
目次: デイトナは、ロレックスの象徴にして“キング”と称される存在だ。洗練されたデザイン、機能性、そして揺るぎない信頼性によって選ばれ続けてきた名作であり、過去には世代ごとの違いを掘り下げた「デイトナマニア」でも注目を集めてきた。しかし今、市況や流通の変化は、選び方の常識に新たな変化をもたらした。本誌では、一歩先を見据える読者のために、現代におけるデイトナの本質を一冊に凝縮する。
年に2回発行している「Watchfan.com永久保存版ロレックス」予約販売スタート!
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2025/11/27
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2023/11/28
発売号 -
2023/06/14
発売号 -
2022/11/29
発売号
ダイアプレス
おとこのブランド HEROES(ヒーローズ)
2026年07月16日発売
目次:
[contents]
○特集
気分もモテ度も上がる!
最旬フットギア
FENDI
PRADA
ZELE-PARIS
CELINE
Christian Louboutin
履くだけで洒落て映る
サンダル&シューズ
VALENTINO
PRADA
ZELE-PARIS
○その他の見どころ
・夏モテの秘訣は羽織りにあり
・ジョガーパンツとデニム
・夏着回しは快適性と清潔感
・リッチでポップな夏トップス
・名門ブランドの革財布
・ちょい足し小物
・HEROESショップガイド
ほか
月刊誌「おとこのブランドHEROES」から誕生した男性のファッション情報誌
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2026/05/19
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/11/19
発売号 -
2025/09/19
発売号 -
2025/07/17
発売号
白夜書房
懸賞なび
2026年07月22日発売
目次: テーマは「猛暑を吹き飛ばせ!」人気家電スペシャル
日本で唯一の懸賞専門誌
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/22
発売号
カタログハウス
通販生活
2026年07月15日発売
目次:
「憲法九条」があるから「買い物」ができる。
20年前の本誌で、
「いまの世の中、異議あり! のことが多すぎる」
と憤慨していた落合恵子さん、
いまの「異議あり!」は何ですか?
読者のみなさん、お久しぶりです。
厳選アイテムの提案と、社会問題にも切り込む読み物が魅力の異色カタログ情報誌
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2026/04/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/14
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
シムサム・メディア
LASTは木型の意味。「Last Shall be First」靴作りでは木型が最も重要という意味である。同時に紳士の洋装の要は靴であるとの意味でもある。
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2025/10/27
発売号 -
2024/10/23
発売号 -
2023/10/31
発売号 -
2023/04/25
発売号 -
2022/10/31
発売号 -
2022/05/24
発売号
トランスワールドジャパン
”遊べる大人”のメンズ・ライフスタイルマガジン
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2018/06/23
発売号 -
2018/05/24
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2018/04/24
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2018/03/24
発売号 -
2018/02/24
発売号 -
2018/01/24
発売号
ダウトエヴリシング
アウトドアやスポーツをファッションと融合したライフスタイルマガジン
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2020/04/06
発売号 -
2019/10/07
発売号 -
2019/04/04
発売号 -
2018/10/05
発売号 -
2018/04/06
発売号 -
2017/10/06
発売号