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紙版
(79誌) -
デジタル版
(7誌)
バイク・自動車・乗り物 雑誌 ランキング
文友舎
アメ車マガジン
2026年04月16日発売
目次: 手に入れたい!米国製旧車
すべてのアメ車フリークのための情報誌
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2026/01/16
発売号 -
2025/11/14
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/04/16
発売号 -
2025/01/16
発売号 -
2024/11/15
発売号
文友舎
カワサキバイクマガジン
2026年06月01日発売
目次:
【巻頭特集】闘う! カワサキ
リアルな劇的瞬間が胸を熱くする
モーターサイクルショーに見る
2026年のカワサキの動向
CUSTOM MACHINE SHOOT OUT!
MEG URO S1 / ELIMINATOR/SE / KZ00 / Z1 /Z900RS SE /Ninja ZX-10R / Ninja1000 / ZRX1200DAEG
日本の魅力を再発見
ジャパニーズロード
Report from Germany
Products info.
Your Favorite Garage
KBM読者のページ「カワサキ一徹!」
カワサキをキーワードに楽しむ「インフォメーション」
カワサキはビッグバイクだけじゃない!
かすみんの#今日もサーキット日和
徒然なるままに「今日はどこまで走ろうか」
旅人がB級スポットを探索「重箱の隅 発掘記」
若手俳優のカワサキ論「コーキのカワサキ道」
姉御カワサキ
The祭
カワサキバイクの専門情報誌
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2026/04/01
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/01
発売号 -
2025/05/30
発売号
ネコ・パブリッシング
Tipo(ティーポ)
2026年03月06日発売
目次:
【特集】「軽さはスポーツカーの原点」_ライトウェイト・スポーツカー
近年のスポーツカーシーンといえば、ハイパーカーやハイパフォーマンスカーが話題の中心となっています。
国内外で次々と発表される最新モデルは、圧倒的なパワーや高度なテクノロジー、美しいデザイン、そして
豪華な装備を備え、多くの人を魅了してやまないのも事実です。
一方でティーポが改めて見つめ直したいのは、純粋に「走る楽しさ」「操る楽しさ」に立ち返ったライト
ウェイト・スポーツカーの存在です。軽さはクルマの性能全てに直結し、特にドライバビリティにおいてその
効果は絶大です。余分のなものを削ぎ落としたシンプルな作りだからこそ、ごかましのきかないピュアな走り
の楽しさが楽しめるのです。
本特集では、ライトウェイト・スポーツカーの楽しさを、様々なクルマから検証します。クルマを操る歓び、
ドライバーとクルマの一体感、スポーツカーを持つ悦びなど、ヒストリックから最新の電動モデルまで、
ティーポならではの切り口で掘り下げています。
その他にティーポ・ニューイヤー・ミーティングのレポート、ルノーグランカングーとシトロエン・ベルラン
ゴによる比較記事、フランスのレトロモビルのレポートなども紹介しています。
ティーポは真の車好きと一緒に走ります
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2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
発売号 -
2025/01/06
発売号 -
2024/11/06
発売号
ネコ・パブリッシング
SCUDERIA(スクーデリア)
2026年04月22日発売
目次:
【表紙・巻頭】849テスタロッサ
スペインの一般公道とサーキットでジャーナリストの西川淳氏がその走りをリポート。
またデビューしたばかりのアマルフィ・スパイダーをグラビアで紹介。そのほかフェラーリのEVとして
注目されるLUCEの室内ディテールの様子、デザイナチームを収録しています。
2026年に35周年を迎えた「512TR」の開発秘話やスイス、サンモリッツで開催された氷上のラグジュアリー
イベント、THE ICEを現地取材。クラシックフェラーリのイベントとして名高いカヴァリーノクラシックは、
アブダビで開催されたミドルイースト、フロリダで開催されたパームビーチを共に紹介しています。
読み物としては、四半世紀、エンツォフェラーリの秘書として仕えた、ジョルジョフェッリ氏の自伝を
世界初公開するとともに、フェラーリを得意とするイタリアの専門書店をミラノとモデナで一軒ずつ取材。
近年クラシックカーのアート作品として注目を集めている、エンリコ・ギナート氏のフェラーリ・アート作品も
厳選して掲載しております。
多彩な内容と圧倒的なグラフィックで世界からフェラーリカルチャーをお届けするスクーデリア。
新旧フェラーリの美しさを是非堪能してください。
【CONTENTS】
フェラーリ・モデルカー入りイースターエッグ
Amalfi Spider オープンエアを楽しむ、開放のフェラーリ
THE ICE サンモリッツ氷上のフェラーリ
849Testarossa スペインの公道、サーキットで西川淳がテスト
CAVALLINO CLASSIC Middle East アブダビに集う至宝
512TR 35th ピエトロ・カマルデッラ氏による開発秘話
THE GRATEST HITS ミュージシャン達が愛したフェラーリ
12 Cilindri 駐日イタリア大使による12チリンドリ試乗レポート
Memories of Giorgio Felli エンツォ晩年の知られざるストーリー
Ferrari Book Sanctuaries フェラーリを得意とするイタリアの専門書店
Nicole Competizioneが最優秀ディーラー賞2冠をお客様と祝福
フェラーリを知り、フェラーリを楽しみ尽くす
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2026/01/29
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/07/31
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/02
発売号
ネコ・パブリッシング
Garage Life(ガレージライフ)
2026年06月01日発売
目次:
【特集】賃貸ガレージ
今、流行の賃貸ガレージ物件を4物件を紹介します。
巻頭のThe GarageではRC造の動線に優れた平屋の沖縄県のガレージハウスも紹介。
また9邸の実例もイギリス車から、ドイツ車、アメリカ車、250台のオートバイが入る
ガレージとバラエティなラインナップ。
連載の松田次生のガレージ探訪や、不定期連載のガレージのある生活など充実した内容をお届けする。
ガレージにあったら便利な特殊装置図鑑も掲載。
ガレージこそが男の夢
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2026/02/28
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2025/03/01
発売号 -
2024/11/29
発売号
THE 911 & PORSCHE MAGAZINE(ザ911アンドポルシェマガジン)
2026年03月26日発売
目次:
CONTENTS
PORSCHE GRAPHICS
島崎ミユキ
SOUL PORSCHE
997.1 Carrera 4 Tip
Friginger PORSCHE GT2 Clubsport
996GT3は後期押し
986-2 Boxster 2.7 MT Team KATOGYU
The Day
人生の節目にポルシェ
近山留美子のあの日。 大坪聖照のあの日。
相馬竹秀のあの日。 野口美香のあの日。
佐藤義則のあの日。 和佐光章のあの日。
your eyes only
クレストを押すヤツな
EVって実際どうなのよ!?
スポーツクロノが気にいらねぇ!
PDKのD、デュアルの意味
室内やリアフード裏に付ける消化剤はアリ?
ABSオイルラインの変形やクラック
ガスやオイルのラインを甘く見てるよね
ポルシェシンクロってなに?
中古車に文句を言うな
文句を言う前に自分の目利きを反省しろ
そこが知りたいプロジェクト
・20代がポルシェへ。どんなヤツらなんだ?
・930ターボでもAZオイルはいけるのか?
・自分の車じゃない! レッスンではこれが大きい!
クルマの挙動を把握できる。
つまりポルシェをもっと楽しめる
PNN Porsche News Network PR
・アソシエイト会員として富士山と東京湾を望む
世界屈指のプライベート・ドライビングクラブ、
THE MAGARIGAWA CLUBを楽しむのはどうだろう
・耐久マシン・レンタル
コストパフォーマンスで見ればレンターカーかな
・シバタイヤのコンフォートは
ポルシェにアリかナシか?
・タイヤウォーマーが広がっている
・オートメッセでディクセルのおもしろいものを発見
idlers Games 2025 support by Starfield
・Sprint Final in MOTEGI 2025.12.14
最終戦は完全ウェットだった
・2024/2025 Award Ceremony & 2026 season kickoff
・4hours Endurance 2025.12.14
耐久はクルマをとどけに行くスポーツだ
ポルシェって、いいな。いいよね。
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2025/12/27
発売号 -
2025/09/29
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/03/22
発売号 -
2024/12/20
発売号 -
2024/10/03
発売号
マガジン大地
ジムニープラス(jimny plus)
2026年06月15日発売
目次:
ジムニー・プラス
2026 7月号 NO.130
CONTENTS
014
カスタムでジムニーはもっと楽しくなる!
J1クライマックス2026
視線を奪い、心を震わせる最新デモカーで
街も、自然も、この一台で遊び尽くす!
048
JIMNY CREATOR
FILE.9 ウッドアーティスト
052
JIMNY GIRL
「ジムニーで人生がかわった」Seikaさん
056
最新パーツ&アイテム
056 ショウワガレージ
058 ハイブリッジファースト
060 アストロプロダクツ
062 愛工房
064 オフロードサービス タニグチ
065 オリジン・Lab
074
NEW ITEM INFORMATION
075
JIMNISTA COFFEE
募集告知
083
ジムニービレッジ2026
日本のトップクリエーターが大集結
&参加オーナー31人を直撃
090
ショウワガレージが
AXCR2026に参戦
091
ツーフィット/ラストストッパー
098
Kudo-J
100
27モータースポーツ
スロットルコントローラー・RAPiD FR
102
ジムニー暮らしの便利帳 第126回
106
ジムニーでアウトドアスポーツ
第53回 リバースポーツは危険が伴う編
110
男の車中泊ひとり旅
ジムニープラスは、ジムニーから始まるおもしろクルマ生活!を提案しています。
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2026/04/15
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/06/13
発売号
リクルート
カーセンサーEDGE
2026年05月27日発売
目次:
スーパーカーと言えばフェラーリを想起する人は少なくありません。歴史、ストーリー、歴代モデルのエピソードを含めフェラーリは間違いなくスーパーカーの代表格です。
ただ、フォルムや細部のデザイン、速さやエンジンサウンドといったスーパーカーの要件を満たすブランド、モデルはフェラーリの他にもあります。そして性能比較だけでは優劣が付けにくくなっているのも事実。一方で、それらブランド、モデルはフェラーリとはまた違った個性と魅力を放っており、マニアたちを熱狂させているのです。つまりスーパーカー選びにおいては、フェラーリが正解とは言い切れない世界とも言えます。
そこで今号はスーパーカーを5つのカテゴリーに分けてその個性と魅力を紹介しています。「スーパーカー=フェラーリ」と思い込んでいた方は、その見方が変わるかもしれません!
■連載「MF GHOST on EDGE」
頭文字Dの続編となる「MFゴースト」に登場するモデルの魅力をキャラクターの声を演じる声優と作品のドライビングアドバイザーの武井氏が紹介する連載企画です。今号は「ホンダ NSX」と作品内でそれを操る前園和弘を演じた声優「宮園拓夢さん」が登場!
■その他
テリー伊藤さんが気になるモデルを見に販売店に赴く実車見聞録や、松任谷正隆さんはじめ著名人のコラムなど、見ごたえ・読み応えのあるバラエティに富んだ企画が満載!み応えのあるバラエティに富んだ企画が満載!
大人のためのプレミアムカーライフ実現メディア 「クルマにこそ大人の我儘を」
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
ネコ・パブリッシング
RM Library(RMライブラリー)
2026年05月20日発売
目次:
旭川市街軌道・旭川電気軌道 歴史・沿革編
北海道第2の都市・旭川には、かつて1927(昭和2)年開業の旭川電気軌道と、1929(昭和4)年開業の
旭川市街軌道という2つの鉄道が存在していました。両者は街の人口増加に伴い路線網を拡大、市民や
兵員の輸送に重要な役割を果たしました。しかし旭川市街軌道は戦争による設備更新の遅れから経営
環境が悪化、1956(昭和31)年にはバスに転換する形で廃止、残った旭川電気軌道は1960年代後半には
年間利用者が200万人を超えたものの、1970年代になると乗客が減少、並行する国鉄宗谷本線の高架化に
支障することもあり1972(昭和47)年限りで廃止されました。「旭川電気軌道」の名称はバス会社として
引き継がれ、鉄道廃止後半世紀を経た現在でも市民にその名が知られています。
『歴史・沿革編』ではこの2つの鉄道の誕生と、その後50年の街の記録を解説します。
【内容】
はじめに
1 旭川市街軌道沿革
1.1 前史1 初期の旭川市街地の形成過程
1.2 前史2 上川馬車鉄道
1.3 前史3 馬車鉄道廃止後の状況
1.4 旭川市内路線を巡る争い
1.5 旭川市街軌道の成立
1.6 「市内電車」の開通
1.7 師団線の開通
1.8 旭橋の開通
1.9 牛朱別川の河道変更
1.10 戦時体制下の旭川市街軌道
1.11 一条・四条線の廃止
1.12 市営化に向けた論議
1.13 戦後の師団線
1.14 東六号線の開通
1.15 東六号線の一部複線化
1.16 早すぎる廃止
2.旭川電気軌道沿革
2.1 上川百万石
2.2 ある青年実業家の夢想
2.3 「旭川の交通文化は郊外より」
2.4 貨物輸送の開始と旭川四条駅の開業
2.5 社長派・専務派の対立と岩崎の退場
2.6 豊島卯三郎の入社
2.7 戦争そして終戦
2.8 追分車庫の火災
2.9 火災からの復興
2.10 バス事業の再開と発展
2.11 廃止へ
統計資料
おわりに
コラム1 知られざる「農村電車」計画
電車の歴史が語られる
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/20
発売号
内外出版社
高速有鉛デラックス
2026年05月26日発売
目次: 特集 ダブルXX/特集 正真正銘“いつかはクラウン”120系
構想10年にして、発刊されたマニア時代の国産車雑誌。
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
八重洲出版
クルマで快適に寝て、楽しく旅するための情報誌
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2025/08/29
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/04/09
発売号 -
2025/02/07
発売号 -
2024/12/09
発売号 -
2024/10/09
発売号
SHIRO
オクタン日本版
2026年03月26日発売
目次:
・デビュー60周年を迎えた伝説のモデル、ミウラを徹底紹介
・ジウジアーロの人生・キャリア・デザインを振り返る
・クラシックカー、スーパーカーファン必携の1冊
ランボルギーニ・ミウラ60周年記念特集
・日本育ちのミウラSVレストア秘話
・パオロ・スタンツァーニとジャンパオロ・ダラー
・ガンディーニ・ファミリーの回想
・ミウラ勢揃い
ジウジアーロのすべて
・カーデザイナーの視点からみたジウジアーロ
・ジョルジェット・ジウジアーロ インタビュー
・マエストロの名作4選
・ジウジアーロ傑作選<コンセプトカー編>
・ジウジアーロ傑作選<ロードカー編>
・アストンマーティン・ザ・トップ20
・世界のクラシックカーオークション落札結果
・「名車研究」マクラーレンF1 × GMA T.50編
ほか
英国発のクラシックカーマガジン『Octane(オクタン)』の日本語版として2013年に創刊。車の性能表現などに偏りがちな従来の自動車雑誌とは趣を異にし、美しいビジュアルとユニークな誌面構成で世界の自動車文化や人物の「ストーリー」を丁寧に紹介しています。クラシックカー/スーパーカーファンなら必携です。
英国発!ヨーロッパで最も売れているヴィンテージ&ハイパフォーマンスカーマガジンが日本に上陸
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2025/12/22
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/23
発売号 -
2024/09/28
発売号
交通タイムス社
HIACE style(ハイエース スタイル)
2026年04月30日発売
目次:
内容紹介文:
今号の巻頭特集は、「検証!! 最新型ハイエース9型に従来パーツは装着できる? 装着できない?」ということで、ヘッドライトやインパネ周りが大きく変更された9型ハイエース。
従来のパーツの装着の可否をメーカーの元へお伺いじっくりと検証してみました。
第2特集は、アルミホイールをとことんカッコよく魅せているオーナーたちによる「カッコよく決めたオーナーが大集結!! 俺流アルミホイール選手権」。
もちろん、注目のトレンドをはじめ、人気のレギュラーコーナーも充実、キッチリとハイエース・カスタマイズのための情報を発信しています。
さらに、人気沸騰のプロボックスをはじめ、ライバルのキャラバンも掲載!!
主な内容
★これは注目最新パーツ2026“Brand New NEWS”
・WALD
・ALPINE STYLE
・BLOW
・CRAFTPLAS
・M Climb
・ONENESS STYLE
・Wonder AR
・KS FACTORY
★NEW INTERIOR & CAGO make
・WORLD
・FEGGARI
・T’s FACTORY
★CARAVAN style
★PROBOX style
ハイエース乗り御用達の情報誌「ハイスタ」!
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2026/02/28
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/04/30
発売号
造形社
単車倶楽部
2026年06月16日発売
目次:
COVER MODEL & PHOTO:Kanae
今月の表紙は単車倶楽部でも好評連載中のかなえさんです! Youtube「かなえADV」として活躍し、アパレルブランド「MotoSmike」の運営や、ライダー向けゲストハウスJoyRidersのおかみさん、愛知県新城市奥三河の観光大使としても活動中。この度motivという会社も立ち上げ、人と人を繋ぐ事業を中心にますます活躍されています! ひと足お先のSSTRのゴールの地・千里浜にて撮影してくれました
青い空と砂浜で笑顔を見せてくれたのは、Honda X-ADVと岸 夏苗さん。SSTRゴール会場の千里浜なぎさドライブウェイで撮影。
特集は「SSTR」でみんなのスナップと参加コメント、編集部の参加レポートをお届けします。また、ニューモデルを中心に輸入車14モデル一気試乗インプレッション、足つき一斉調査も掲載。奥三河での中部の皆さんやDGRのお洒落な皆さんのスナップも大量掲載しています。バイクやギアのニューモデル、GirlsBiker、ご好評いただいている連載も! ぜひ、ご覧ください!
・単車倶楽部ミーティング開催!
・XSR&SRミーティング開催!
・太陽を追いかけ、海へ。「SSTRという冒険」 SSTR参戦記、みんなのSSTRスナップ&レポート
・日本応援ツーリングキックオフ
・輸入車イッキ乗り! インプレッション&足つきレポート
・奥三河ミーティングスナップ
・DGR TOKYOに集った洒落なライダーたち
・GirlsBiker
Let’s レン耐 インフルエンサーチームの全力チャレンジ!
ケイコはサーキットを走りたい
GBスナップのお知らせ
トモチンのやっぱりガソリン満タンで~
ちぱるのバイクよもやまバナシ
ひで麿のフォーチュンGOGO
・みんなのRIDER’S VOICE 単車倶楽部通信
・DKR 2026 Spring ツーリング!
・TouringScean
・一目で惚れる! YAMAHA XSR155登場
・Kawasakのネオレトロ
・SHAD TR41 冒険心を刺激するトップケース
・新しい秘密基地「Cub HOUSE」上陸!
・佐川健太郎のソコが知りたい
・プラス機能! 充電できるスマホホルダー&ドラレコ内蔵インカム
・ダブルオーグラスギア走りに集中できるメガネ
・OTONA GARAGE
・道産子かずちゃんの北海道通信+かずちゃんNEWS
・コバユリのへなちょこ単車道
・望月ミキの金額指定ギリギリ旅レポ
・Kanae smile
・福山理子のバイク、バイク、バイク!
・BIGプレゼント
大人のバイクライフマガジン
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2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/08/18
発売号 -
2025/06/16
発売号
OUTDOOR あそびーくる
2026年04月30日発売
目次:
目次
CONTENTS
Cover photo/南井浩孝Cover design/黄色い鳥
OUTDOORあそびーくるVOL.32
06
究極の『遊び道具』をどう乗りこなす?
達人5人の4×4ライフ
Entry 01
中村陽介さんの場合
緑色の250とギア満載の軍用トレーラー
LAND CRUISER 250
Entry 02
カツさんの場合
車中泊専用110と元祖アドベンチャーバイク「G/S」
DEFENDER 110 + BMW R80G/S
Entry 03
政木志郎さんの場合
フルカスタムした中東仕様トゥルーピーとヴィンテージBMX
LAND CRUISER 70 + BMX
Entry 04
山口達也さんの場合
薪とヴィンテージウオッチを愛するトゥルーパー
LAND CRUISER 70 & 70 TROOP CARRIER
Entry 05
宇都宮太一さんの場合
V8載せBJ41とDJブースになるHJ47トゥルーピー
LAND CRUISER 40 & 40 TROOP CARRIER
028
4WD & 4-PAWS
四つ足の相棒と過ごす”ワンダフルDays”
TRIP TOP×Siberian Husky
Jeep Wrangler×Jack Russell Terrier
TOYOTA TACOMA×Dalmatian
PIXIS VAN×Shiba
044
Event
VAN WAN LIFE in メッツァ
046
自由を積み込む、僕らの風景。
HIACE DAYS -VANLIFE-
HIACE SUPERLONG/大城士武︎さん
HIACE SUPERLONG/「そとのくらし」さん
HIACE SUPER GL/AIZU
HIACE FD-classic/プロアングラー島後英幸さん
062
あそびーくるNEWS
MID WHEELS/ウシャリントバリ&ウシャリン
066
アクティブな「ケイヨン」オーナーの強い味方
YOKOHAMA GEOLANDAR X-AT
070
STAY WILD,BE NOMADE
遊びの数だけノマドあり。5ドアで加速するソトアソビ。
IPF
JAOS
OUTCLASS
DEAN CALIFORNIA
082
イベント告知
6月27-28日、BAJA COAST JAM 2026 開催!
084
あそびーくるNEWS
HONDA PASSPORT TrailSport Elite
086
Event
OVERLAND JAPAN CAMP AND EXPO 2026
090
Bear Field :The Definitive Overlanding.
オーバーランドの真打登場!
092
Event
GMG FES
98
田中ケンのWILD COOKING
TEX-MEX料理にチャレンジ!
102
For Your Garage Life
より良いガレージライフのために
アストロプロダクツのアイテムを
105
読者プレゼント PRESENT 4 YOU!
ソト遊びを楽しむカーライフマガジン クルマから広がる豊かな暮らしをお届け
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2026/02/02
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/07/31
発売号 -
2025/04/28
発売号 -
2025/02/03
発売号 -
2024/10/31
発売号
ネコ・パブリッシング
RM Re-Library(RMリライブラリー)
2026年04月21日発売
目次:
シリーズ45巻目は、RMライブラリー第180・181巻「加悦鉄道―丹後ちりめんを運んだ「絹の鉄道」―」
(共にNPO法人 加悦鐵道保存会 著)」を取り上げます。
加悦谷と呼ばれるエリア、現京都府与謝野町は古くから絹織物の最高級品「丹後ちりめん」の産地として
知られていましたが、大消費地である京都との物流はかなり不便であり、幾度もの鉄道誘致の試みが為され
ましたがなかなか実現せず、ついに地元資本家を中心に住民自身の力にて丹後山田(当時の国鉄宮津線、
北近畿タンゴ鉄道野田川駅を経て現京都丹後鉄道与謝野駅)~加悦間5.7kmの非電化路線を1926(大正15)
年12月5日に開業させたのです。つまり本年2026年は同鉄道開業100周年でもあります。
こうして「絹の鉄道(てつみち)」として誕生した加悦鉄道ですが、戦前に終点加悦駅の少し先に発見された
ニッケル鉱山によって大きく性質が変わります。戦時中の戦略物資として重要視されたニッケルの産出のため、
加悦鉄道は両端に日本冶金工業の専用鉄道がつながり、片や鉱山、片や精錬工場という形で、貨物列車が
通しで運転されるようになりました。この規模の鉄道として、機関車や貨車の両数が異例に多かったことが、
この時期の活況を現していたと言えるでしょう。
戦後はニッケル鉱山は一時を除いて休止となり、専用鉄道も精錬工場方のみが残され細々とした貨物輸送と
旅客輸送で生き延びてきましたが、工場出荷貨物のトラック移行によって引導を渡される形で1985年4月30日
をもって営業を終了しました。
その時点で残されていた車両たちはその後長年「加悦SL広場」にて大切に保存されてきましたが、それも2020年
で閉園。幸運な車両は別の保存場所へ移動しましたが、残された車両の現在は不明な状況となっています
(本書は「広場」閉園前の時点で編纂された記述となっています)。
本書前半では、加悦鉄道資料館などに残された貴重な資料を用いた沿革を、そして後半では車両について形式図や
諸元表を含めて詳細に取り上げています。保存活動に携わるNPO法人のメンバーが力を合わせて取り組んだ渾身の
一冊と言えるでしょう。
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2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
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2025/12/19
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2025/11/20
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2025/10/21
発売号
こー企画
鉄道趣味人
2026年05月15日発売
目次:
第23号もくじ
寝台車「ロネ」の魅力
寝台客車が忘れられない/夜行列車 急行「筑紫」/寝台車への憧れ/「Aロネ」という存在/「A/Cロネ」のふたつ/「Cロネ」の代表/個室「Cロネ」/マロネの解体
マロネフ48/マロネ49/マロネ41/マロネフ38/マロネフ58/マロネ39/スロネ30/マロネ29/マロネフ29/マロネ38…
夜行の急行列車
懐かしの40列車+1
暖房車発達概史
1、暖房車の始祖は貨車/ 2、わが国初の鋼製客車/ 3、浜松までのロングラン/ 4、地方線区への投入/ 5、暖房車の最終型式
ヌ100/ヌ200/ホヌ30/スヌ31/ナヌ32/オヌ33/マヌ34…
内容
鉄道シーンで身近かな存在であった客車をテーマに、興味深い話題を採り上げます。メインテーマは二等寝台車「ロネ」。憧れの存在でありながら、なかなかその詳細を知ることのできなかった寝台車を、その歴史から晩年に残っていた貴重な存在を写真図面などとともに紹介します。それとともに、当時の夜行列車の編成を並べ、使用されている寝台車に言及します。編成の面白さは、多くの模型ファンにとって、貴重な参考資料になります。北海道から九州まで、40本の急行列車、それに暖房車付の準急列車を語ります。特集3として、国鉄にあった暖房車、全8型式の移り変わりを「発達史」として展開します。貴重な、室内写真なども加え、その全貌を伝えます。
夢中でダイナミックな蒸気機関車シーンを追いかけていた… あの時代を甦らせる
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2026/01/09
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2025/10/14
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2025/08/10
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