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紙版
(55誌) -
デジタル版
(13誌)
地球科学・環境問題 雑誌
アクセスインターナショナル
サステナブルな「食」と「農」を楽しむライフスタイルマガジン
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2018/11/30
発売号 -
2017/09/30
発売号 -
2017/03/22
発売号 -
2016/10/17
発売号 -
2016/05/20
発売号 -
2016/02/18
発売号
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年09月26日発売
目次:
《目次》
●第1特集 Newton Special
AI超進化
AIエージェントにフィジカルAI。最先端はどこまできたか?
●第2特集 Newton Special
未来の食卓
農業や食事はどのように変わっていくのか
●一般記事
石油のサイエンス
ナフサはどうつくられるか
●写真記事
水星到着へ! ベピコロンボ
太陽に最も近い最小の惑星の謎を2機の探査機で探る
●写真記事
アサガオの多彩な世界
江戸時代から受けつがれる変化と美しさ
●一般記事
台風に異変?
異常発達から制御まで。最新レポート2026
●写真記事
世界一美しい古都図鑑
宗教・建築様式・文化が混在し,独自の景観が生まれる
●Super Vision
線状降水帯がもたらした突発豪雨災害
●星ごよみ
10月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号
宣伝会議
環境ビジネス
2026年09月15日発売
目次:
【特集】巨大化するデータセンター 電力ブラックホール
米国データセンター建設ラッシュ直面する課題と今後の動向
米国で始まった「需要起点」の制度改革と日本への示唆
地域資源の活用等を促進しデータセンターの整備と脱炭素化を
太陽光+蓄電池の併設で電力・通信のインフラを一体整備
【特集】工場・施設再エネ設備の導入加速
注目のフレキシブル太陽電池 ガイドラインで安全普及を目指す
エネルギー管理指定工場 工場 GX・エネルギー危機対応 アンケート調査結果
【連載】
巻頭グラフィック 岩澤里美
アフリカ初のカカオパルプの商業的量産施設 Koa社
自動地下廃棄物収集システム Envac
商業目的で毛髪を地産地消 Human Material Loop
Nature‘s RED Flag.関戸紀倫
地球をめぐる視線/スリランカ 空良野鈴
E-Communication BRAIN “食用に適さないお米”を国産バイオマスプラスチックへ
ライスレジン
わが郷土自慢+全国ナンバーワン 島根県 鉄と海と食が育てた島根の底力
マダニが媒介する感染症の起源とは? 五箇公一
森田正光の一体何が問題なの!? 森田正光
日本文明を環境から解き明かす 竹村公太郎
次にくる環境テックはコレだ!! アニス・ウッザマン
GREEN ESSAY 田口理穂
経営トップのサステナブル推進 末松正之 氏 三菱重工業代表取締役常務執行役員
【特別企画】「蓄電所ビジネス」最新動向
蓄電池市場に求められる戦略的な運用手腕
環境ビジネスカンファレンスレポート
【連載】
未来海図 Sansan 諌山康弘氏
PIONEERS開拓者たち アシックス 松本雄介氏
持続可能な未来への挑戦/フラワーロスの議論を超えて循環型の花き産業へ 日比谷花壇
【特集】GX人材育成
GXに向け教育・人材育成等を通じ経済力の基盤となる人材力強化が必須
環境省が進める自治体人材の育成と支援 環境省大臣官房地域政策課 菅沼憲正氏
環境施策を「コスト」から「競争力強化」へ原動力となる環境人材を育成する
【特集】資源循環ビジネス プラスチック資源循環
プラスチック廃棄物排出の抑制及び再資源化の促進を加速
廃家電から高純度プラスチックを回収「家電から家電」へ資源循環する 三菱電機
“超臨界水技術”で使用済みプラを炭素資源へ三菱ケミカルが挑む油化ケミカルリサイクル 三菱ケミカル
INSIGHT 10年後のスタンダード ブリヂストン
資源循環アンケート調査
「ナフサショック」に伴う素材調達・価格転嫁に関する実態動向調査
【TOPICS】
日立システムズと世羅郡森林組合カーボンクレジット創出の森林経営
JR東日本「水素ハイブリッド電車」2030年営業車両を運行開始
広島県庁舎解体のアルミ・ガラス・鉄 先進的な資源循環を構築
複合素材・防水加工の紙容器を 再資源化へ神戸市など6者協業
航空機から回収した炭素繊維強化プラをリサイクル
大陸間輸送のトレーラー太陽光発電の追跡システム市場16億米ドル
洋上風力30円/kWh程度を目安 価格調整は公募ごとに判断
系統用蓄電所にプロジェクトファイナンス
家畜排泄物由来のバイオガス発電埼玉工業大学らが科学で最適化
GX・カーボンニュートラルなど『環境』に特化したビジネス誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/14
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年09月30日発売
目次: 大特集 アフリカ 野生動物を守る闘い
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/08/28
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年09月25日発売
目次:
【創刊55周年記念特集:ノーベル賞の舞台裏】
ノーベル賞の定点観測 選考プロセスから見えるもの
開示資料で読み解く科学史
受賞者に問う科学の未来
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【特集:窒素と人類】
人新世が問う窒素問題 ハーバー・ボッシュ法がもたらした繁栄と災い
京都で描くロードマップ 持続的な窒素管理は可能か
再生のカギは窒素循環 日本に「豊穣の森」を取り戻す
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偵察するのは宇宙の秘密 ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡
サイコパスは治せるか?
恐竜時代の終焉 鳥類はなぜ生き延びたのか
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
台風の遠隔降水が列島襲う/火星衛星探査計画「MMX」 探査機をお披露目
◇ADVANCES
都市を飛び交うシタベニハゴロモ/地震のストップサイン/スーパー熱伝導体/
ゾウの鼻の感覚/バトルシップ科学/原子は本当に無個性?/小さなロッククライマー/
うつ病評価尺度の問題
◇From Nature ダイジェスト
面接のストレスが推論能力に影響?/アジアで記録的な海洋熱波
◇トップに聞く
旭硝子財団 杉本直樹専務理事 「真の豊かさ」を享受できる社会へ
◇数楽実験室マテーマティケー:不快を数値化する
◇The UNIVERSE:小惑星の系譜
◇BOOK REVIEW
『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』中田兼介
『教養としての査読』水島昇
<連載>森山和道の読書日記
◇
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
地域環境ネット
GREEN REPORT(グリーンレポート)
2026年09月25日発売
目次:
☆GREEN REPORTは、地方紙(23紙)と全国紙
及び通信社の記事の中から、環境問題に関する情報を
広く集めた切り抜き誌です。
この一冊で全国各地の環境動向を読むことができます。
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2026年9月号(9月25日発売 全184ページ)
※収録期間:2026年8月1日~31日
《主な記事から》
■行政・施策
2027年度予算概算要求1兆円超
循環経済や気候変動対策に・環境省
■ビジネス・企業
CO2地下貯留「CCS」事業化へ
苫小牧で2カ所目の試掘作業開始
■市民
温暖化から子ども守れ
若者気候訴訟参加の教諭が学校現場で痛感
■ごみ・リサイクル
衣類の資源回収を増やせ
先進事例紹介で自治体後押し・環境省
■自然・生態系
小笠原諸島の西之島、5年で植物初確認
噴火で生態系ゼロ「絶海の孤島」
■かがく・技術
PFAS除去する細菌が川で見つかる
低コストな浄化技術実現へ・神戸大など
■データ・資料
食料自給率、過去最低37%
45%政府目標と逆行 鮮明に
■イベント・PR
風力発電事業を考えるフォーラム
会津若松で市民ら100人が学ぶ
全国各地の環境情報を集めたクリッピングマガジン
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年10月01日発売
目次:
No.2890.2026.10.1
今週号8頁
<第1レポート>
2027年度のエネルギー政策、DRと省エネを大幅強化へ
経済産業省は国際的なエネルギー情勢の不安定化を見込み、省エネとデマンドレスポンス(DR)関連事業を大幅に強化する方針を打ち出した。27年度概算要求では、26年度当初予算比約27倍を計上している個別事業がある。省エネ・DR推進は需給逼迫時における電力システム安定運用にも貢献する。
<第2レポート>
CCS一辺倒に課題、森林再生との統合政策が必要(上)
テレビ番組で、千葉県内房地域の工業地帯から排出されるCO2を分離し、地下パイプラインで半島を横断して外房・九十九里浜沖合の地下深部に送り込み貯留するCCS実証計画が紹介されていた。対して地元住民がCO2漏洩や噴出事故の可能性を懸念、試掘許可の取り消しを求めている。
<第3レポート>
野生復帰に向けたトキ物語、里地里山の持続が生命線(上)
石川県能登地域が地震と豪雨などの災害から復興への奮闘を続ける中、我が国の特別天然記念物・トキが今年の5月、実に半世紀ぶりに本土での野生復帰を目指して羽咋市で8羽放鳥された。一時は国内で絶滅したトキがどのように復活をとげたのか、環境省の元自然環境局長の植田明浩氏が語る。
◎日本の風景…羆?鹿? Ⅲ
<ジャンル別週間情報>
●首相指示書、経産相には戦略17分野推進指摘(国政一般)
●「防災庁」11月2日発足、地方拠点のあり方検討へ(国政一般)
●農水省がGX海外展開戦略改訂、適応・循環経済も(GX)
●経団連税制改正提言、国内生産促進と自動車関連(予算・税制)
●経産省、中部電力浜岡原発不正の追加調査要求(電力・ガス)
●東電RP、上久屋水力1号機のリプレース完了(電力・ガス)
●九州電力、電化技術活用のイチゴスマート栽培(電力・ガス)
●北海道電力、道内初の創エネZEB認証コンビニ(電力・ガス)
●三重県度会町ふるさと納税で「再エネ電力返礼品」(電力・ガス)
●都、建築物LCCO2制度導入・省エネ基準改正(省・新エネ)
●マツダとENEOS、低炭素燃料を耐久レースに提供(省・新エネ)
●環境省、シンガポールと環境協力覚書の更新(国際協力)
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/09/24
発売号 -
2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
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2026/09/03
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2026/08/27
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2026/08/13
発売号
日本工業出版
クリーンエネルギー
2026年10月05日発売
目次:
■テクニカルレポート
○関西エリアにおける大規模CCSの共同検討
/大阪ガス(株) 村上宏徳・朴泰赫
/(株)神戸製鋼所 野一色公二・藤浦貴保
関西の製鉄・火力分野の脱炭素化に向け、当社と神戸製鋼所で大規模CCSの共同調査を実施。本稿では、CO₂回収から海外貯留までのバリューチェーン構築の検討内容を紹介する。 ○世界最大級のメタネーション試験設備における実証運転
/(株)INPEX 若山樹
INPEXでは、2016年度からCO₂メタネーションに係る2度のNEDO委託事業を経て、2021年度から世界最大級となる400 Nm³-CO₂/hの実用化技術開発をNEDO補助事業として実施しており、2025年度には試験設備を竣工し、実証運転や合成メタンの導管注入を実施する年度目標を達成している。2026年度は、実施計画書の年度目標を達成すべく、各種実証運転や導管注入を継続している。
○固定床式高温メタン発酵システムによる有機性廃棄物のバイオガス化
/鹿島建設(株) 多田羅昌浩
当社が開発した固定床式高温メタン発酵システム 「メタクレスⓇ」は、高温発酵と固定床技術により固形物を含むスラリーを効率的に分解し、バイオガスを高収率で回収する。食品廃棄物の資源循環と脱炭素化に貢献し、新たに開発した小型機により幅広い導入ニーズにも対応する。
○放射冷却塗料「Radi-Cool」で空調消費電力を最大31.7%削減
/出光エナジーソリューションズ(株) 西山遼
本稿では、脱炭素・省エネに資する暑熱対策として、Radi-Coolの有効性を紹介する。福岡市実証では、金属屋根への塗装により屋根表面温度最大34.3℃、屋根裏空間温度最大9.7℃を低減し、空調消費電力最大31.7%削減を確認。
○冷蔵庫から始めるデマンドレスポンス
/パナソニック(株) 石川史也
再生可能エネルギー拡大に伴い重要性が高まるDRに対し、当社は日本初の自動でDRに対応する家庭用冷凍冷蔵庫を開発した。本稿では、食品の保存性能を維持しつつ、生活者の負担を抑えた電力需給調整への参加を実現した仕組みと社会的意義を紹介する。
○石炭火力発電所における資源作物エリアンサス活用の検討
/電源開発(株) 紺野亜紀子・大賀達朗
国産バイオマス燃料の候補として資源作物エリアンサスに着目し、栽培実証からペレット化、石炭火力での混焼試験までを検証した。本稿では、技術的成立性を示すとともに、制度・地域面の課題を考察する。
○人工光合成による「生成・発電・炭素循環」の一貫システム実証
/飯田グループホールディングス(株) 梶田康仁
人工光合成で生成したギ酸を貯蔵し、必要時に水素へ分解して発電、発生 CO₂を再利用する住宅向け循環型エネルギーシステムを開発している。2025年万博で一連のシステムの実証に成功し、今後は効率向上・低コスト化等を進める。
○水和炭酸ソーダ/重曹を用いた大気中のCO2回収
/広島大学 小島由継
本稿では、補正電気陰性度差により、無機CO₂吸収剤の熱力学的挙動を統一的に紹介する。水和炭酸ソーダ/重曹が100℃付近の廃熱で再生可能な高効率・低コストなDAC用CO₂吸収・放出剤であることを示した。
○中温域で 10-2 S/cmを大きく超える酸化物超イオン伝導体
/東京理科大学 樋口透・森實亮太
筆者らは、RFマグネトロンスパッタ法を用いて、(100)配向イットリア安定化ジルコニア (YSZ) 単結晶基板上に、厚さ約20nmのα軸配向したSm3+ドープCeO₂ (SDC) 薄膜を作製し、結晶構造・欠陥量・電子構造の裏付けも踏まえ、SDC/YSZが10-2 S/cmを大きく超える実用水準の酸化物超イオン伝導体であること明らかにした。
○水完全分解光触媒における初めてのオールインワン助触媒の実現
/東北大学 田中美優・坂本良太
光触媒による水完全分解は、持続可能な水素製造技術として期待されているが、助触媒と呼ばれる物質による修飾に課題を残す。本研究では、導電性二次元金属有機構造体が、簡便で多機能な「オールインワン助触媒」として機能することを見出した。
○アミン系固体吸収材を用いたDirect Air Capture
/鳥取大学 津野地直
Direct Air Capture (DAC)用アミン系固体吸収材の高性能化、低温再生化、および低コスト化に向けた材料開発を概説する。本稿では、アミン・担体構造および合成プロセスの最適化を通じて得られた設計指針と、そのDAC性能の体系的な調査結果を紹介する。
■エネルギー事情
○EUエネルギー規制機関協力庁 (ACER)の「欧州LNG市場発展分析」報告
/LNG経済研究会 大先一正
欧州は、2022年2月のウクライナ戦争勃発後、ロシアからのパイプラインガス輸入を大幅に削減する一方、LNG輸入を急増させている。しかし、今後のLNG需要は、脱炭素化政策の進展に伴なう減少が見込まれる一方、減少幅は政策の進展状況等によって大きく左右される。そのため、日本が今後とも安定的にLNGを調達するためには、世界のLNG需給に大きな影響を及ぼす欧州のLNG需給動向を引き続き注視することが不可欠となっている。
環境と産業経済の共生を追求する
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2026/09/05
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
発売号
日本工業出版
クリーンテクノロジー
2026年10月05日発売
目次:
■特集:エアフィルタの最新動向
○ISO/JIS改正を踏まえた中性能・HEPAフィルタの最新動向
/クリーンテクノロジー編集委員会
近年、クリーンルーム及び換気空調用エアフィルタの性能評価に関する国際規格 (ISO) の改正が相次ぎ、これに伴い対応するJISも大幅に改正された。両者を対比しながら概観することは、読者にとってもクリーンルーム及び空調設備全体でのフィルタ選定を考えるうえで有益と考えられる。本稿では、まず両規格の改正内容を整理し、次いで旧規格(ISO、JIS)との相違点、そして実務上留意すべき課題について紹介する。
○「クリーンルーム用エアフィルタ性能試験方法(JIS B 9927)」改定に伴うHEPAフィルタ測定規格の変遷と当社の対応
/日本無機(株) 泉谷宏一
本稿では、HEPAフィルタ測定規格の変遷、JIS B 9927の改定ポイント、それに伴う当社としての対応、改定に伴う市場の動きを紹介する。
○MPPS採用に伴う当社での取り組み
/ニッタ(株) 橋本季弥
本稿では、当社におけるISO規格への対応とMPPS導入に伴う測定手法の確立、製品への展開、および社外対応の取り組みについて紹介する。
○塩害による被害を守るエアフィルタの選定
/ケンブリッジフィルターコーポレーション(株) 桜井芳夫
これまで、エアフィルタの「塩分捕集性能」を統一的に評価する試験方法は存在しなかった。この空白を埋めるために2009年に制定されたのが、JACA No.49-2009「塩害防止フィルタ性能評価方法指針」である。沿岸立地の建物オーナーや設備管理者はもちろん、フィルタメーカー・施工業者も本指針を参照することで、合理的かつ透明性の高い性能比較・選定が可能になる。
■製品紹介
○オープンクリーンシステムの技術革新
/興研(株) 清水省吾
今後のクリーンデバイスに課せられる絶対的な命題は、先端産業を支える「高清浄度」と、社会的要請である「省エネルギー化」の高度な両立にほかならない。従来の技術概念の延長線上では、これらは完全に相反する二律背反 (トレードオフ)の要素と捉えられてきたが、独自の原理と革新的な気流制御技術を結集した「KOACH」であれば、それらを同時に具現化することが可能である。
■解説
○ガスを用いたクリーンルームの換気性能評価の検討
/三機工業(株) 土屋茂樹
/大阪大学 小林知広
本稿では、循環風量の多いクリーンルームにおける換気性能評価に関し、トレーサの種類や発生手法を変化させて測定を行い比較することで、ガスを用いた換気性能評価の有効性について検証した。
○エアーシャワーの運用仕様違いによるクリーンルーム内清浄度挙動の解析
/日本エアーテック(株) 長塚涼
本研究では、エアーシャワーの運転仕様の違いが各室の清浄度に及ぼす影響について、実験による測定と数値流体力学解析の両手法を用いて評価を行う。測定結果とシミュレーション結果の整合性を確保することが前提となるため、実験と同一の条件および条件を変更したケースでシミュレーションを実施し、その結果を比較検討した。
○真空紫外線照射下で生成させた活性ミストによる除菌性能の評価
/岩崎電気(株) 鈴木祐哉・豊森崇・小田祐司・松尾浩一
/埼玉大学 関口和彦
本稿では、衛生的な空間を提供するための新しい手法として、「光」と「超音波霧化」技術の組み合わせに着目し、超音波ミストへのVUV照射によって生成する活性種の噴霧を利用した新たな空間・表面浄化手法の開発について紹介する。
○旋回ガスジェットで真空とガスを隔てる摂動自由渦型空力窓による開口型シール
/(国研)理化学研究所 今尾浩士
旋回する超音速ガスジェットを用い、固体膜を用いずに真空とガスを隔てる自由渦型空力窓を紹介する。高圧側の加圧、低圧側の排気、ディフューザー条件の調整を組み合わせた摂動自由渦運転により、直径15mmの開口で単段約200の圧力比を実証した。本稿では、多段真空シールやデブリ抑制などへの展開可能性も紹介する。
○住宅の室内環境に起因する健康リスクと居住リテラシーに関する分析
/宮城学院女子大学 林基哉
本稿では、COVID-19パンデミック下の居住リテラシーに関する研究、厚生労働省による室内環境と健康維持増進に関する研究を通じて、住宅の室内環境の健康リスクと居住リテラシーに関する分析結果を紹介する。
○位相回復ホログラフィを用いたクリーンプロセスにおける微小異物の三次元計測
/京都工芸繊維大学 田中洋介
本稿では、散乱型パーティクルカウンタでは把握しにくい異物の形状、三次元位置、空間分布を取得する方法として、位相回復ホログラフィを紹介する。また、低濃度微小異物の詳細把握への有用性を述べる。
○グラフェン表面の分子機能化による高感度センシングデバイスの開発
/東京農工大学 前橋兼三
本稿では、グラフェン電界効果トランジスタを用いたセンサについて、表面機能化技術を基盤としたバイオセンシングおよびガスセンシングの原理と特性について紹介する。
○グリーン水素製造に向けたアニオン交換膜(AEM)水電解技術の現状と展望
/東京都立大学 田中学
本稿では、AEMWEの基本原理と特徴を概説するとともに、主要構成部材や膜電極接合体の設計、実用化に向けた技術課題について紹介し、今後の展望を紹介する。
○建設3Dプリンティング技術の最新動向
/東京大学 大野元寛
本稿では、最新の研究開発および社会実装の事例を概観し、さらなる普及展開に向けた産官学一体の取り組みについて紹介する。
○高濃度塩化ナトリウム微細氷を用いた急速凍結技術に関する総合的考察
/九州大学 井植哲二・田中史彦・田中良奈
本稿では、高濃度塩化ナトリウム微細氷を用いた急速凍結技術の特性と食品品質への影響について紹介する。
その研究・設計から維持管理まで
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2026/09/05
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
発売号
リフォーム産業新聞社
リユース経済新聞
2026年09月25日発売
目次:
■ニュース
・サカイ引越センター 不要品運搬後リユース品選別
・良品計画 インドの古家具を販売
・リユース展示会10月20・21日開催 リユーステックカンファレンス
・警視庁 買取店に警戒呼びかけ
・パレットグループ トレカ専門の共同出店施設
・ゴルフドゥ Amazon出品 新たな販路に
・STAYGOLD 下北沢にヴィンテージ専門店
・ステップワン 専門店集約型リユース店
・カウンターワークス トレーラーハウス型買取店の出店開発
・消費者庁 貴金属偽サイトに注意喚起
・セカンドストリート 菅田将暉氏CMに起用
・ゴールドウイン 子供服の買取量が前年比2倍
・ポケマニ8 プレイ人口多い地方にトレカ店
・小林洋行G 貴金属・ブランド買取に参入
・テンポス 山形市に新店
・日本生活リユース協会発足 「捨てる前に相談」を全国へ
・DREAM PONY 中古電子機器販売のFC
・チャレンビー 中古PC月販1500台
・RE-USE TOKYO 韓国古着の卸事業を本格化
・ペンギン×アンビション ブランド古物市
・マーケットエンタープライズ 「おいくら」人口カバー率50%突破
■スペシャルインタビュー
JPYC(東京都千代田区)岡部 典孝社長
ステーブルコインが中古取引を変える?
インターネット上で取引きできるデジタル通貨「ステーブルコイン」。その中でも、日本初の円建てステーブルコインとして注目を集めているのが「JPYC」だ。JPYC(東京都千代田区)を運営する岡部典孝社長は古物商を取得し、かつて「暗号資産取扱古物商」を名乗っていたこともある。リユースはデジタル通貨と相性がいいと話し、薄利の金券販売、海外客が増えるトレカ店、現金精算が残る古物市場などに、JPYCの生かしどころがあるとみている。
■トピックス
エコライフココ(東京都豊島区)
中古子供服チェーンで43店展開 ワンオペ運営とママインフルエンサー集客で奏功
AVANCE(東京都豊島区)が運営する中古子供服チェーン「エコライフココ」が店舗数を伸ばしている。直営9店とFC34店で合わせて43店舗となった。同社はノンブランドの子供服も扱っており、低単価商材を多く扱いながらも利益を出せるのは、ワンオペ運営をはじめとした徹底したコスト管理にある。集客は地域のママさんインフルエンサーを活用。商圏内の子育て世帯に直接訴求する。今期売上高は前年比150%で、1億8000万円の見込み。
■コーナー
◎海外中古市場データ
アフリカでは椅子の需要が旺盛
◎BAI(ブランドオークションインデックス)
時計の減少響き出来高7.2%減の566億円
◎小トピック1
データで見るリユース市場(最新版)
16年連続の拡大で市場は3.5兆円 BtoCリユース市場2兆円規模に拡大
◎専門家に聞く「買い取りたい」TOP5
“レアすぎて相場ない”キン肉マン消しゴム
◎リユース店を伸ばす店長
PCコンフル秋葉原2号店(東京都千代田区)
「小さくてもまた来たい店」になる 相談乗る接客で売上高3割増
◎リユース×テクノロジー
タイミー(東京都港区)
「プレバイト」で長期就業へ 人材獲得と早期離職を解消
◎人材不足に立ち向かう
K-GOLDインターナショナル
ロールプレイング大会で接客スキル磨く
◎現役古着店マネージャーが明かす実践ノウハウ
面接では見えない現場の解像度
現場で感じた”個”が消える瞬間 人手不足の本質は人数ではなく「人の扱い方」
◎地方で活躍する有力企業
ウルバイ(長崎県佐世保市)
地場スーパー併設で成長
◎海外の2次流通
アメリカ合衆国「The RealReal」
委託販売で流通取引総額3300億円 高級リセール市場で存在感高める
◎Business hints
・リサイクルケイラック朝霞田島店
店外展示で興味ひく 通り過ぎた車が戻ってくる
・ナインブリックス
オカルト特化の古書店 別屋号サイトで学術書も買取
◎古着店が同業者に知られたくない古着卸店
betwin(東京都新宿区)編
小物も扱う北米古着卸 業界歴20年の仕入力
◎VOICE
テーマ:リユース業以前の仕事
・食品業界で接客力を磨く
先輩の教えを買取店でも生かす…某買取店 FCオーナー
・不動産仲介で富裕層向けの接客を経験
顧客層に合わせた会話を買取店でも実践…某買取店 FC店 店長
◎思い出の一冊
PEOPLE BOOKSTORE(茨城県つくば市)
「寝ぼけ眼のアルファルファ」山名昇/著(私家版)
■連載
◎繁盛店の店づくり
まんだらけ 大宮店
まんだらけが埼玉に初出店 ファミリー層が集うサブカル空間
◎ブランド市場バイヤー齋藤清の俺に学べ!
リユース5兆円時代、変わる古物市場のかたち
競り上がり方式導入と「市場選び」の時代 求められる透明性
◎クーボンの海外リユース探訪記
ロシア連邦編(4)
「アヴィトで攻略する 巨大なガラパゴス経済圏」
◎リユース人 手相拝見
パステック 油利 寅生さん
「地元との縁と強運を生かし好機を掴む経営者」
中古マーケットに深く切り込み、リサイクルビジネスの世界へ読者をナビゲート。
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/25
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2026/08/10
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2026/07/25
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2026/07/10
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2026/06/25
発売号
岩波書店
環境と公害
2026年07月29日発売
目次:
リレー・エッセイ
近年のデータセンター建設ブームを問い直す
寺西俊一
〈特集①〉水俣病公式確認70年
特集にあたって
中地重晴
水俣病訴訟の現状と課題
吉村良一
水俣病事件における通産省の責任
金川貴博
水銀条約に関する日本の現状と課題
中地重晴
水俣病をめぐる継承の課題と公害資料館――百間排水口問題にもふれて
林美帆・除本理史
水俣病被害者互助会認定義務付け訴訟――福岡高裁判決の事例報告
佐伯良祐
ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の現状と課題
寺内大介
新潟水俣病第2次行政訴訟判決を受けて
石山正彦
〈特集②〉水俣病被害の現状と福祉
水俣病の病態と広がり――民間医師団らによるその解明の成果と,求められる健康調査
高岡 滋
水俣病 70 年被害者の現在地――被害実態アンケート調査結果
井上ゆかり・中地重晴・田㞍雅美・花田昌宣・
今村建二・田中久稔・柏樹利弘
生きることができなかった胎児性世代――水俣病多発地区に暮らした女性たちの流産,死産そして早産の経験から
永野いつ香・野澤淳史
水俣病問題における医療と福祉――行政の姿勢が問われる「福祉対策」
尾崎寛直
《座談会》水俣病問題の現在地と将来への課題――支援者の視点から
伊東紀美代・斎藤靖史・高倉史郎・田㞍雅美・谷由布・
永野三智・中山裕二・中地重晴・尾崎寛直
英文目次・編集後記
「公害研究における学際的協力」の広場
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2026/04/28
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2026/01/28
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2025/10/29
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2025/07/29
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2025/04/25
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2025/01/29
発売号
環境新聞社
環境新聞
2026年09月30日発売
目次:
<今週の1面トップ記事>
本紙が8月5日付で予想した通り9月17日に環境相に就任した「令和の国定忠治」こと笹川博義氏(衆院群馬3区、当選6回、60歳)は9月18日の就任記者会見で、①東日本大震災からの復興・創生②日本の技術の海外展開を通じた世界の気候変動対策への貢献③国立公園等の観光資源としてのさらなる活用④2040年までの追加的プラスチック汚染ゼロ⑤クマ被害対策の加速⑥循環経済行動計画に基づいた資源供給網の強靱化⑦原子力防災体制の強化――などに全力で取り組むと表明した。
<その他の面の主な記事>
◇GX戦略地域の第1弾を認定 経産省、川崎市など18地域………………………………2面
◇「衣類」「断熱」で〝らくデコ活〟…………………………………………………………2面
◇自然関連財務情報、開示組織が倍増 70%以上が義務的報告を要望……………………3面
◇製品プラ回収をAI・DXで効率化 カインズや掛川市などが実証第3弾……………4面
◇こっこー、解体から再製品化まで国内循環 アルミやガラスの水平リサイクル実現…5面
■「浄化槽の日」特集 ……………………………………………………………………6~7面
◇インフロニア傘下で「一気通貫」体制強固に 大塚淳・水ing副社長に聞く………8面
地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
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2026/09/16
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2026/09/09
発売号 -
2026/09/02
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2026/08/26
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2026/08/19
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2026/08/05
発売号
近代消防社
近代消防
2026年09月15日発売
目次: 消防防災の専門情報誌 令和8年熊本地震 令和8年8月千葉豪雨 令和8年熊本地震 第一次派遣隊・イオンモール熊本での救出活動と安全管理 2024年1月羽田空港で発生した航空機災害(第二報) 〈全国消防最前線225〉第49回全国親善ラグビー京都大会
火災・地震・各種災害に関する研究解説誌
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2026/08/17
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号
環境新聞社
月刊下水道
2026年09月15日発売
目次:
【総 論】
2 近畿地方における下水道事業・行政の動向―今後の下水道管路施設の維持管理に向けて―
●松宮 知
【大阪府内の取組み】
6 大阪府流域下水道60年の歴史とこれから
● 大阪府 都市整備部 下水道室 事業課
10 堺市下水道事業における管路維持管理・更新の取組み
● 島原 勝利
14 くらしイキイキ快適な下水道を未来へつなぐ東大阪市の取組み
● 平原 真一
【滋賀県内の取組み】
17 琵琶湖の水質保全を見据えた滋賀県流域下水道の取組みについて
● 松延 宏昭
【京都府内の取組み】
22 京都府における下水道の取組みと今後の展望
● 長谷川 史明
27 福知山市における下水道の取組みと今後の展望
● 山本 英典
【奈良県内の取組み】
32 古都奈良の水環境を支える 下水道の取組みと今後の展望
● 八田 護
【和歌山県内の取組み】
37 世界遺産の山と森と水をまもる高野町の下水道事業
● 橋本 和也
【兵庫県内の取組み】
40 兵庫県における下水道事業の新たな取組みと現状
● 仲山 友基
44 「きれいな海」から「豊かな海」へ、新たな課題に挑戦する明石市の下水道事業
● 増田 晴樹
【施工展開催にあたって】
48 関西から発信する 管路強靱化の新時代
―「下水道管路管理技術施工展2026堺」開催にあたって―
● 的場 広宣
■ Report
51 技術レポート
管周混合システムを用いた安定施工と現場の対応力
● 後藤 和幸
56 HIT工法技師研修会ウォッチング
取付管専用更生工法を次世代へ継承
63 下水道展’26東京リポート 過去10年で最多5万6,102人が来場
68 「下水道展ʼ26東京」のオルタナティヴテクノロジー的見方
● 神林 章元
58 環境技術思想 ――持続可能な社会に向かって
第71講 微生物循環―微の探求と持続可能社会―
● 伊藤 司
72 続スクリーンに映った下水道 第65回
昭和の情景は漫画から広まった? 「空き地に土管」漫画特集〈ヒューム管映ってますが⑥〉
● 忠田 友幸
74 ある下水道課職員の一日 第43回
使用済マンホール蓋×『猫の皿』
● 那須 基
76 環境技術士にNEXTチャレンジ! 第55回
環境測定計画
● 下水道技術士試験研究会
78 技術の橋わたし 第10回
研修啓発・広報普及活動で橋わたしに貢献
● 高木 一浩
82 壺中天~海外の蓋を求めて~ その100
スコータイで蓋探し〈タイ王国⑬〉
● 垣下 嘉徳
84 ティーブレイク 187杯目
サイバー空間の脅威~「日常の脅威」に備える~
● 中里 卓治
■ Information
85 総会フラッシュ
86 NEWSのページ
ニュース 55、81 お知らせ 9、50、62
既刊紹介 89 次号予告 90 編集後記 91 広告索引 92
〈表紙の写真〉
上:百舌鳥・古市古墳群の代表的な古墳の一つ、仁徳天皇陵古墳
(提供:堺市)(関連記事:p.10~)
下:8月4~7日まで開催された下水道展’26東京は、
過去最多となる417 社・団体、1,450 小間が出展し連日多くの来場者で賑わった
(関連記事:p.63~)
下水道の意義をわかりやすく一般に認識づけるために、官民一体となって編集される総合専門誌
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
発売号
日報ビジネス
月刊廃棄物
2026年10月05日発売
目次:
特集
食品ロス削減と食品リサイクルの推進
〈インタビュー〉
食品関連事業者の取り組み「見える化」へ検討本格化
・・・・・・・農林水産省 大臣官房 新事業・食品産業部 外食・食文化課 食品ロス・リサイクル対策室長 木村好克 氏に聞く
登録者数が130万人突破
・・・・・・・(株) コークッキング 代表取締役 川越一麿 氏に聞く
〈コメント〉
食品ロス対策の支援ツール提供
・・・・・・・談◎環境省 環境再生・資源循環局 資源循環課 環境専門調査員 北川飛鳥 氏
〈リポート〉
食品廃棄物でバイオマス発電 ・・・・・・・宮城県仙台市
生ごみを分別、堆肥化 ・・・・・・・長野県東御市
地域の食と農の循環促進へ ・・・・・・・特例認定NPO法人リビエラ未来創りプロジェクト
生ごみ資源化で脱炭素 ・・・・・・・東京都杉並区
食支援に既存の商流・物流活用 ・・・・・・・国分グループ本社(株)/ネッスー(株)
パナソニック㈱と事業連携協定 ・・・・・・・大阪府
受入量が累計10万t突破 ・・・・・・・(株)エコマスター
発酵残さのペレット化装置導入 ・・・・・・・オオブユニティ(株)
〈特別ルポ〉
アップサイクルの〝おからクッキー〟 ・・・・・・・井村屋(株)
〈告知・啓発資材〉
第10回食品ロス削減全国大会in那須塩原 開催へ ・・・・・・・那須塩原市 他
食品ロス削減月間ポスター・啓発ポスターを公表 ・・・・・・・消費者庁
食品ロス削減・食品リサイクルにオブジェクション
その他寄稿・リポート・話題・資料など
巻頭言 食品ロス量と食料自給率の現在地 ・・・・・・・・牛久保明邦
リポート 食品用紙容器リサイクルへ 東洋製罐グループホールディングス(株)/(株)鹿島アントラーズFC/茨城県鹿嶋市
リポート 自治体、企業が先進事例を共有、循環経済への移行を全国展開へ 第2回資源循環自治体フォーラム
話題 PFASの高効率処理、溶融分解技術の有効性を確認 (株)クボタ
話題 LiBの適正処理体制の構築、実証事業に3件を採択 環境省
告知 告知リチウムイオン電池による火災防止強化キャンペーン、火災防止月間について 環境省
コラム環の声 割れ窓理論とポイ捨て問題
シリーズ
自治体Today
大阪府富田林市
リユース お片付けニュース
リユースイベントに54社が参画 2026年「8月8日リユースの日」
千葉大学環境ISO学生委員会 ―次世代がみつめる資源循環―
第2回 キャップアップリサイクル ・・・・・・・・・・船橋陽向
あなたはエッセンシャルワーカー 第6回 冨田聡一さん
自治体ecoキャラ発掘隊 FILE153 風土虎息吹、風土集(大阪府吹田市)
連載
廃棄物・資源循環分野の2050を考える
第32回 サーキュラーエコノミーは経済安全保障のためか? ・・・・・・・・・・古澤康夫
廃棄物リサイクルの心理的要因を追求
第7回 ごみ分別表をデザインの視点で分析してみる ・・・・・・・・・・高橋史武
ごみ問題から読み解く〝循環政策〟のゆくえ
第89回 再生材に対する消費者の評価と資源循環② ・・・・・・・・・・石村雄一
阿部鋼といっしょに学ぶ廃棄物処理法
186回 産廃コンプライアンス(92)―公共下水道への不法投棄に関する最高裁判例(2)―・・・・・・・・・・阿部 鋼
やっちゃいます!新3K
第19回 地域と社員が集うまごころファームの整備 ・・・・・・・・・・高野正人
ごみゼロ瓦版
南アフリカ 初訪問 ・・・・・・・・・・浅利美鈴
廃棄物処理法の基礎と運用の実際・中級編
第7回 一般廃棄物処理事業と産業廃棄物処理事業 ・・・・・・・・・・是永 剛
芝田麻里の廃棄物処理法ナビゲーション
第7回 何が変わった? 改正PCB特措法 ・・・・・・・・・・芝田麻里
現場発 ドイツのごみ事情
vol.139 ライプツィヒ郡とごみ問題(7) ・・・・・・・・・・石川堅太郎
Topic民間
一般廃棄物専用最終処分場が群馬県沼田市に竣工 (株)ウィズウェイストジャパン
Topic民間
一括回収プラスチックの前処理施設が稼働開始 (株)東京クリアセンター
Topic民間
創業100周年迎え記念事業展開、地域循環を担うインフラグループへ ナガイホールディングス(株)
Topic民間
生成AI自動音声応答サービスで業務負担軽減へ Borzoi AI(株)
Topic民間
エコフィードを水産用飼料に配合、早期実用化へ (株)アースクリエイティブ
Topic民間
忘れ物傘のリユース実証を開始 JR西日本
Topic自治体
第2回CEサロンを開催 東京都
Topic民間
100リサイクルのPETボトルをタイで製造へ サントリーグループ
Topic民間
紙おむつ循環で意見交換会 兵庫県
インフォーメーション 中央省庁・法制度
フォト記 がんばる自治体
フォト記 はたらく環境機器・システム
ゴミック「廃貴物」
Hard&System NEWS
生ごみリサイクルNEWSフラッシュ
アンテナ-日本全国 廃棄物最新ニュース
イベント
「月刊廃棄物」バックナンバー紹介
読者プレゼント
読者アンケート
編集部からのお知らせ
広告索引
購読申し込みのご案内
本誌編集委員名簿・2026年11月号紹介
ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合専門誌です。
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2026/09/05
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号
日本工業出版
住まいとでんき
2026年10月05日発売
目次:
■特集:リジェネラティブデザイン
○リジェネラティブ建築の実践
水と炭素から、土壌微生物と都市生態系へ
/ASEI建築設計事務所 鈴木亜生
環境負荷を減らす「サステナブル」から、建築があることで環境が回復していく「リジェネラティブ」へ。水と炭素を再生する住宅と、土の中の微生物から都市の生きものまでを再生するオフィス改修を通して、環境再生を数値で設計する方法を述べる。
○リジェネラティブアーキテクチャーとは
人と自然の関係性を再生する設計思想
/tono 小野司
リジェネラティブアーキテクチャーとは、建築を「物」ではなく、周囲との「関係」として捉える設計思想である。人間も生態系の一員であり、建築は人と自然、土と水、森と海をつなぐ媒介者になりうる。その関係性を建築によって育む実践を、屋久島から考える。
○コミュニティガーデンによる都市のリジェネレーション
都市の中に生命が育つ場をつくる
/武蔵野大学 明石修
気候変動や生物多様性の損失、地域コミュニティの希薄化が進む中、都市のリジェネレーションが求められている。本稿では、武蔵野大学「有明rooftopコモンズ」の実践から、コミュニティガーデンが自然・人・自分とのつながりを育み、都市に「生命が育つ場」をつくる可能性を紹介する。
○都市で小さな森を育てる、シェアフォレスト
DAOの仕組みを取り入れた参加型の都市緑地「Comoris」
/Comoris DAO
都市の空き地や遊休地に小さな森をつくり、メンバーシップ制で維持・育成をしていくシェアフォレストComoris。メンバー全員が運営参加権を持つDAO(分散型自律組織)型コミュニティによる運営で、ネイチャーポジティブな都市生活の促進を目指す活動を紹介。
○再生する建築、循環する空間
VUILDが実践するリジェネラティブな空間づくり
/VUILD
資材高騰や職人不足―。制約の時代こそ、設計は自由になれる。半径10km圏内で木材調達から建設までを完結させた「まれびとの家」を起点に、デジタル技術による地域循環型の方法論が、いま都市の内装や什器へと広がる。再生的な空間づくりの思想と実践を紹介する。
■TOPICS
○人間は、つくることをやめない
家がもっと好きになる「参加型リノベーション」
/つみき設計施工社 河野直・河野桃子
湊家は、量産型住宅ハイムM1を、家族・職人・地域の人々の手で更新した参加型リノベーションである。住まいの記憶を受け継ぎながら、完成後もつくり続けられる家へと再生し、リノベーション・オブ・ザ・イヤー2025総合グランプリに選出された。
○健康な建築
自邸の設計と独立を振り返る
/S 浅野智史
内井昭蔵設計のヴィンテージマンションを購入、時代を生き抜いてきた建築をどう住み継いでいくか、原型から現型へアップデートする必要がある。自然との共生や軸線の視覚化、豊かさをもたらす色の選択を手掛かりに目指す“健康な建築”とは。自邸の設計と独立を振り返り、今大切だと思うことについて考える。
○次世代へ繋ぐゆとりの住まい
築55年の実家を、三世代が安心して住み継げる家へ
/ニコハウス設計室 鈴木茂明
築55年の実家を、家族の記憶を残し三世代が心地よく暮らせる住まいへ。田の字型の骨格と可変性を生かし、不要な増築部分を減築して再構成。耐震・断熱性能を大きく向上させ、次世代へ安心して住み継ぐ家とした。
○AI料理パートナーが電気調理鍋対応を開始
プラン拡充と、新機能追加で日々の調理体験を豊かに。「Bistroアシスタント」
/パナソニック
パナソニックは、AI料理パートナー「Bistroアシスタント」に無料プランを新設し、無料と有料の2つのプラン体系に刷新。有料プランには新機能を追加し、より魅力的なサービスへと拡充。生成AIを活用した対話型の調理サポートサービスとして、自動調理鍋「オートクッカー ビストロ」との連携に対応した
■Product Navi
○パナソニック製デマンドレスポンス機能搭載冷蔵庫との連携開始
「エコ・省エネチャレンジ」のDR対象時間にあわせた自動制御
/東京電力エナジーパートナー
東京電力エナジーパートナーは、パナソニックと共同で、同社が提供するデマンドレスポンスプログラム「エコ・省エネチャレンジ」のDR対象時間に合わせてパナソニック製DR機能搭載家庭用冷蔵庫を自動制御する取り組みを、2026年10月1日より開始する。その概要を紹介。
■事例紹介
○京都の敷地を読み解き、快適な住まいを形に
一生涯のお付き合いで、地域に根差す家づくり
/デザオ建設
1965年の創業以来、京都を中心に住まいづくりを続けるデザオ建設。一邸ごとにお客さまの希望に寄り添い、ゼロからつくる完全自由設計の注文住宅を提供している。京都特有の敷地の特徴を読み解き、住宅性能とデザインを両立させる設計を中心とした同社の住まいづくりを紹介。
■連載
○常識?非常識?学びのなんでも研究室 第138回 生成AIとお友達になろう!
(Gemini Notebook③)
/わらっく 室龍二
ビジネスの現場で大活躍する「Gemini Notebook(旧NotebookLM)」について、専門的な資料を読み込ませてクイズやスライド資料をサクッと作成する基本的な機能から、「ここをもっとこだわりたい!」という時にチャットを使ってカスタマイズする実践的なノウハウまでをご紹介します。
○社会包摂とデザイン 第69回 「指定する避難所」から「設計する避難所」へ
/九州大学 尾方義人
10年前の熊本地震で、体育館などに貼られた「張り紙」の構造を調査しました。今回の熊本地震の現場に行き、この10年間で変化したことは多いものの、避難所の基本的な構造はあまり変わっていないと感じました。指定避難所となる公共建築の設計の仕組みを、見直す必要があります。
○介護が理由で仕事を「辞めない」「辞めさせない」! 第17回 介護サービスを知ろう⑥
/バリオン 金沢善智
訪問リハビリテーションは、通所が難しい人などが自宅で、専門職(PT・OT・ST)によって、生活動作や身体機能の維持または回復の支援が行われる介護保険サービスです。介護者に対しては、その負担軽減を目的に、介助方法や福祉用具、住宅改修の助言も行います。
○子育て真っ最中!団塊Jr.の住まい考 237 タダ働きという魔法
/藤原千秋
自営業者として「タダ働き」を嫌ってきた一方、家事育児や地域活動には長年、無償で時間と労力を注いできた。そんな筆者が古書販売の店番を買って出て、「店員」という立場と経験を得る。非合理な行動が価値観を反転させ、何歳からでも別の“何者”かになれる可能性を描く。
○ソトでもウチでも好奇心~わくわく教授のあれこれ 第26回 初めての飯田
/静岡県立大学 内海佐和子
長野県飯田市は比較的早くに中心市街地活性化に着手しました。この飯田市の事例を大学の講義で10年以上扱っています。でも、実は飯田に行ったことがない。それなのに、熟知しているかのように話してる。それじゃ、ダメじゃん。ということで、はるばる行ってきました。
安全・安心の電化住宅情報誌
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2026/09/05
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2026/08/05
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2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
発売号
日報ビジネス
新 解体/建設リサイクル
2026年09月01日発売
目次:
特集1
人材確保・省人化とデジタル・DX
自社デジタル技術・知見を外部にも提供●(株)クリーンシステム
生徒向け活動の奏功で若年層人材困らず● (株)アールテック
解体分野支える歩掛管理やAI開発を強化● (株)アンドパッド
若手から高齢者まで安心できる会社作り● (株)仙台リサイクルセンター 代表取締役社長 沼田隆氏
個別管理で従業員や協力業者の負担軽減● カワサキ商会グループ
25年度は都議会に5項目の要望書を提出● 中野町産業(株) 代表取締役 安間英人氏
災害管理の進展、マルチ技能者の成長● (株)小林工業所 代表取締役 小林一清氏
全国の若手結ぶ「第一歩」● (公社)全国解体工事業団体連合会 青年部部会長 酒井健吉氏
「解体工事はチームワーク」● (一社)愛知県解体工事業団体連合会 会長 中村茂仁氏
災害協定締結で地域防災に貢献● (株)沖広産業
産廃手配をワンストップ化● (株)エコ・プランニング
住環境整え人材確保へ● 三井通商(株)
特集2
建設リサイクル・適正処理
デジタル・DX活用で建廃事業の新展開● 高俊興業(株)
各拠点つなぐ情報一元化システム確立● 仙台環境開発(株)
産廃マッチングサイト、普及営業を強化●(株)ミキタク
コンテナ配置・回収にデジタルシステム● (株)大橋商会
特定技能を軸に資源循環事業者を支援● ENJIN GROUP(株)
生産性向上の一環で配車管理に焦点● (株)不二産業
「S・C工法」の中核技術を特許化● (株)スペース・コモド
選別工程-新し再生砕石の品質向上● 赤井工業(株)
ラブアースKIDSプロジェクト始動● (株)パブリック
無線通信機器で現場の安全強化● バンドウリメーク(株)
トップインタビュー
「業界全体の底上げこそ私の使命」
●(公社)全体解体工事業団体連合会 会長 木村順一氏
SERIES [連載]
解体・建リデータブック
6職種で不足感が再び拡大● 建設労働需給調査
現場発! 解体&建リコンプライアンス
建設業の死亡災害22%減、日常災害は増加● 厚生労働省
お訪ねします解体現場
建物4棟の全撤去と防犯対策の徹底● 北関東環境開発(株)
アスベスト! 調査・除去の適正対策
過去に石綿なしでも再調査で有りの事例● 藤林秀樹
デモリションリポート
次の世代に伝えたい解体技術・技能● 杉田竜司
タイムリートピック
官民連携で広域処理拠点●(株)明和クリーン
21世紀の先端施工
新たな分別解体と再資源化促進の可能性● 建築物LCCO2の実施と循環経済
最先端 要素技術
スケルトンバケットで特許・意匠権取得● (株)東京熔接
識者・実務者に聞く! 解体事業ビジョン
建設業として共生と自立が求められる●(一社)新潟県解体工事業協会 会長 金子良治氏
識者・実務者に聞く! 建廃事業ビジョン
建リにLCCO2、鉄鋼は高炉から電炉へ● (株)スリー・アール 取締役会長 菅井弘氏
建設資源― 市況キャッチ●主要資材の需給は均衡
解体・建設・副産物 環境レシピ
《使用済みリチウムイオン電池》再資源化● 菅井弘
COLUMN [コラム]
巻頭言●進化の歩みが止まらない建廃処理業と解体工事業
木材情報●林業の実態 ~豊富な森林の成長量に対し、労働力は著しく不足~
循環経済と建設副産物●これまでと異なる新たな業態整備へ ● 建廃処理・リサイクル展望
解体・建廃ひそひそ話
編集手帳●個人事業者への保護が強化
NEWS & OTHER [ニュース・その他]
トピックス
●(株)プロペラ
● 三同建設(株)
● 環境省
●(一社)兵庫県解体工事業協会
●(公社)全解工連・近畿ブロック
● 国土交通省
列島ニュースダイジェスト
品目別建設副産物流通チェック2026年6~7月
テクノロジーニュース
購読申込書
広告索引+奥付
建物を解体、廃棄物を資源化・リサイクル、土地を浄化し、新たなエコ施工で建設する。
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2026/07/01
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2026/05/01
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2026/03/01
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2026/01/01
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2025/11/01
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2025/09/01
発売号
日本森林学会
森林科学
2026年06月15日発売
目次:
森林科学 No.107
表紙写真: 日本初の地上11階建て高層純木造耐火建築物「Port Plus」(神奈川県横浜市)
表紙イラスト:赤谷加奈(いきものパレット)
特集 建てものと森林
巻頭言 なぜ今「木で建てる」のか?─建てものにおける木材利用の動向─ 1 長坂 健司
まちともりを繋ぐ物差し─環境 / 経済評価─ 3 森井 拓哉
地域材を有効活用した公共施設の建設─川下自治体において安定的に地域材を調達するには─ 7
渡辺 景己
我が国の歴史的建造物の木材はどこからどのように? 11 松本 武
森林とつながるオフサイト建築の現在と未来─持続可能な木造住宅生産と災害レジリエンスの向上─ 15
長坂 俊成
地中に森をつくる 19 沼田 淳紀
「建てものと森林」をさらに学ぶ5つのキーワード 24 長坂 健司
シリーズ 林業遺産紀行 大型木製水車駆動帯鋸製材装置一式 25 深町 加津枝
シリーズ 現場の要請を受けての研究 グラップル操縦者の労働負荷を可視化する 29 小澤 雅之
コラム 職場紹介
北から 「緑の地球」を次世代へ―国際緑化推進センター(JIFPRO)35年のあゆみ― 32 仲摩 栄一郎
コラム 森の休憩室Ⅱ 樹とともに ヤシに登る 33 二階堂 太郎
ブックス 38
学会記事 42
編集後記
森林について一歩ふみこんで知りたいあなたへ
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2026/02/15
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2025/10/15
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2025/06/15
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2025/02/15
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2024/10/15
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2024/06/15
発売号
エネルギージャーナル社
創 省 蓄エネルギー時報
2026年10月01日発売
目次:
◇特集:過熱する系統用蓄電所
①相次ぐ規制強化で蓄電所バブルが終焉に向かうか
②ヒューリック等堅実事業展開、海外企業も続々参入
③㈱再生エネ推進機構の三宅CEOに聞く
〇特別レポート AI時代のワット・ビット連携とVPP
〇深層を聞く~経産省資源エネルギー庁の山口仁・省・新エネ部長
〇一考/ 再考
〇新着情報ファイル
新エネルギーに関する動向を一早くウオッチ・解説・論評する新しい媒体
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2026/09/15
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2026/09/01
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
発売号
日報ビジネス
地球温暖化
2026年09月20日発売
目次:
[特集]
小水力発電と自治体政策
〈イントロダクション〉
小水力発電の積極導入が増加
〈政策事例〉
長野県(企業局)、広島県北広島町、高知県北川村
〈自治体による発電所事例〉
芋川用水発電所、片山上水所
〈トピックス〉
全国小水力利用推進協議会、山形県小水力利用推進協議会
スペシャルインタビュー
命と健康を守る災害治療学を推進
千葉大学災害治療学研究所 次世代災害治療学研究部門 教授 小野寺 淳氏
連載
小西雅子インタビューシリーズ
paint a future~持続可能な未来をつくる主役たち
第31回(前編)アサヒ飲料(株)
気候変動に具体的な対策を
第8回 断熱が“あたためるもの”
Co-Innovation University 共創学部 教授 豊田 陽介氏
天気のしくみと異常気象
第12回【最終回】 異常気象と私たちの暮らし
気象庁 気象研究所 応用気象研究部 室長 川瀬 宏明氏
ヨハネス・リネボーン賞受賞 特別インタビュー
広島大学大学院 先進理工学系研究科 教授 松村 幸彦氏
クローズアップインタビュー
環境・省エネ計算センター (株)HorizonXX 代表取締役 尾熨斗 啓介氏
〈資料〉
(株)脱炭素化支援機構の融資案件一覧
連載
選択―100%再エネ
第15回 (株)アルソア慧央グループ
日本の国立公園 守りたい風景
「日本の国立公園フォトコンテスト2025」受賞作品より
脱炭素技術の種
Seeds.9 プラスチックから水素に変換する技術を開発
中小企業!! 七転八起
第79回 (株)大木工藝
木質バイオマスの利活用はどうあるべきか
第73回 気候変動対策とバイオ炭 (1) バイオ炭への着目
地中熱99
塚田電気工事(株)
全国!脱炭素プレイヤーズ
第15回 SocialBridge(株)
得するインフォメーション
シリーズ激動中国 パリ協定後の気候変動政策
その54 「脱炭素排出ピークアウトアクション第十五次5カ年計画」の公布
最新!ドイツ温暖化対策事情
第91回 現場でどうしたら成功するか、説得力のあるバート・ベルレブルク市の実例
イクレイ通信
Vol.29 サステナビリティを軸にした人材育成
全国自治体カーボンニュートラル速報
DATEデータ
ペロブスカイト太陽電池 国内での導入先別の需要推計結果
話題
生物多様性COPがアルメニアで10月開催
とぴっく
広島県
Yellow Duck(株)
バイオマス発電連携協議会
(株)ジョイフル本田
JFEエンジニアリング(株)
SCSK(株)/新刊紹介
フラッシュニュース Global&Government
フラッシュニュース Corporate Release
INFORMATION PLAZA
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編集後記
4コマ漫画「ななこのちょっとした挑戦!」
広告索引・奥付
地球を守る人々のライフスタイル&ビジネスマガジン
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2026/07/20
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2026/01/20
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2025/11/20
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2025/09/20
発売号
日経BP
日経ESG
2026年09月08日発売
目次:
▲2026年10月号 no.328 9月8日発行
■News
●生物多様性 自然に基づく解決策に投資を生物多様性条約事務局長が語るネイチャーポジティブ(006p)
●人的資本経営 USJ、シニア採用の“うれしい誤算”60代クルー850人に拡大、外国語対応も(008p)
●データ 東レは共創、サッポロは体験価値 大日本印刷、100年企業の成長要因を分析(010p)
●脱炭素 NEC、金利優遇でスコープ3削減 脱炭素へ、サプライヤーの行動変容促す(013p)
●循環経済 EU包装規則の適用始まる再生プラスチックの使用義務付け、使い捨ては禁止(014p)
●気候変動 鉄鋼大手ティッセンクルップ、生産制限へ ライン川渇水で物流停滞(016p)
■企業の競争力は何で決まるのか サステナビリティ経営の曲がり角
●パーパス経営、7つの要点(024p)
■Cover Story 温暖化に強いしなやか企業
●温暖化に強いしなやか企業 「酷暑」 のリスクを機会に変える(026p)
●適応はAI時代の経営課題に エネルギー、データセンターにも打撃(027p)
●広がる適応市場、酷暑対応の新定番 ワークマン、ソニー系、サーモス、ニトリが参入(028p)
●ユニ ・ チャーム、冷感市場に再挑戦 東南アジアの知見生かし、売上高18倍に(030p)
●花王、 「適応」 で法人事業を拡大 熱中症対策義務化が追い風、1000社導入へ(032p)
●王子、紙で高温対策需要つかむ 環境配慮から一転、温度制御の機能商品に(034p)
●大林組、 「安全な職場」 で人材獲得へ 作業時間変更で暑熱リスクを低減(036p)
●Umios、スギで資金回収早める 養殖の魚種を転換、離島振興の起爆剤にも(038p)
●キリン、洪水リスクを 「見える化」 200年に1度の洪水で財務影響42億円(039p)
●発生頻度 ・ 被害額見極め対策を 賢い適応、5つのポイント(040p)
■ESG経営フォーラムから
●(049p)
■Leaders
●Leaders(050p)
●西和田 浩平 氏 アスエネ Founder 代表取締役CEO時価総額1兆円目指しM&A加速(052p)
●下田 守彦 氏 大栄環境 代表取締役社長 新体制で廃棄物処理の在り方を変革(056p)
●佐々木 洋二 氏 ダイダン 取締役 上席執行役員 CIO兼 業務本部長建設DXの次はAIネイティブへ(058p)
●後野 和弘 氏 日清食品ホールディングス フューチャーフード研究開発部担当 執行役員最適化栄養食で食の可能性を探究(060p)
●鈴木 啓司 氏 日本特殊陶業 代表取締役社長 強みを束ねて次の成長基盤をつくる(062p)
●浅井 智範 氏 日本郵政 専務執行役 (サステナビリティ推進部、経理 ・ 財務部担当)郵便局という最後の砦で収益力強化へ(064p)
●和田 孝雄 氏 パーソルホールディングス 代表取締役社長 CEOAI時代の価値創造を追求する(066p)
●谷住 亜紀 氏 プロロジス マネージングディレクター 上席執行役員 管理本部長防災と環境に貢献する物流施設を(068p)
●高梨 雅之 氏 三井住友フィナンシャルグループ 執行役員 グループCSuO(Chief Sustainability Officer) 三井住友銀行 執行役員 社会的価値創造本部長社会的価値創造(シャカカチ)で変革へ(070p)
●アイシン カーナビ技術で道路検査を自動化(072p)
●エア ・ ウォーター バイオメタンの社会実装を加速する(074p)
●日本紙パルプ商事 紙を環境価値の高い素材として提案(076p)
●パナソニック ホールディングス AIインフラの省電力化に貢献する(078p)
●BIPROGY 非化石証書の管理を支えるDX基盤(080p)
■ヨーロッパESG最前線
●排出枠購入に年数億ユーロ 化学大手のBASF、抜本的改革を要求(088p)
■変化の時代に挑む 「守り」 と 「攻め」 の人権対応
●インパクト雇用がもたらす企業価値 多様な人材に門戸を開く(090p)
■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン
●AIで差が開く人材育成 難問からの学びが成長に(092p)
■GXで広がる機会とリスク
●韓国離脱で揺れるアンモニア市場 東南アジアへの供給拡大が鍵に(094p)
■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」
●事業ポートフォリオマネジメント 「その事業は必要か」 、理由を語れ(096p)
企業価値の向上を目指す経営・マネジメントのための月刊誌
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2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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2026/03/08
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環境新聞社
コンパクトで中身ギッシリ!! 『月刊下水道データ版』
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2026/04/30
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2025/04/30
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2024/04/30
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2023/04/30
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2022/04/30
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2021/04/30
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ワールドウォッチ研究所
様々な地球環境問題を読み解く環境問題のバイブル
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2016/12/10
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2015/02/25
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2011/12/14
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2010/11/30
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2009/12/25
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2008/12/20
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政策総合研究所
放射能除染・遮へい・減容化に特化した本です。放射能汚染対策の最新技術や取組みを紹介。
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2026/08/28
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2026/07/28
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2026/06/28
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/28
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オルタナ
オルタナは環境や消費者の健康、CSR(企業の社会責任)に重点を置いたビジネス情報誌です
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2026/06/30
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2026/03/30
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2025/12/26
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2025/09/30
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2025/06/30
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2025/03/31
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