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紙版
(119誌) -
デジタル版
(4誌)
臨床内科 雑誌
CCJAPAN(シーシージャパン)
2026年08月26日発売
目次:
【特 集】小児IBDを知る
小児IBDとは?
発症から診断まで
小児IBDの治療
学校生活をどう送る?
家庭でできるサポート
大人へ向かって
IBDこどもキャンプ
小児IBDの未来
京都第二赤十字病院 IBDチームの取り組み2026 親離れ・子離れのすゝめ
【情 報】
I know IBD
大阪IBD総会行事レポート
バイオシミラーって何?
【連 載】
IBD・Doctor ~Young Leaders~
近藤哲先生(家田病院)
IBDレシピ
『バインミー』
ASOBITASUから発信する 遊び+多様性⑱
『マレーシア旅行~イスラム圏の食事事情』
読者プレゼント
モーリー博士のなんでも実験室
『お薬手帳で薬代が安くなる?の巻』
IBD患者の栄養摂取を考える
『IBD患者さんの食物繊維のとり方と工夫』
ドクターTANIDAのIBD相談室
『小児科から成人科への移行』
セキララ★IBD劇場
『留学☆経験』
JINさんの鉄道旅
IBDニュース
チャンネルミクモ
購読案内
IBD患者さんの日常生活を彩る会④
編集後記
IBD手帳
治療法最前線から、緩解時のレシピまで、クローン病と潰瘍性大腸炎の総合情報誌
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2026/06/26
発売号 -
2026/04/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/10/26
発売号 -
2025/08/26
発売号
WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年09月19日発売
目次:
特集●その褥瘡,治すべきか。─エンドオブライフ期に看護師が下す“決断”─
企画編集/川邉綾香
<特集にあたって>
私は,在宅療養の場で療養者と家族の生活を支える訪問看護師であり,日々褥瘡ケアに携わってきた1人の看護師です。だからこそ,在宅における褥瘡ケアでは,看護師が“要”となる場面が数多く存在すると感じています。なぜなら,在宅は「生活」が見える場所であり,その人の生き方や価値観が最も色濃く表れる場だからです。
在宅で生じる褥瘡は,単に創部だけを切り取って理解できるものではありません。どのような環境で暮らし,どのような姿勢や習慣で日々を過ごしているのか。どのような選択を重ね,誰と時間を共有してきたのか。さらに,介護力や経済的背景,家族との関係性といった生活の文脈のなかで生じる褥瘡は,その人の人生の積み重なりが身体に表れた結果でもあります。
だからこそ,患者のそばで生活を支えている看護師が,褥瘡の発生要因や生活背景を含めて総合的に判断し,処置の必要性や方法を選択していくことが重要であると考えています。創だけを診るのではなく,暮らし全体を見渡しながら,その時々に必要なケアを的確に,適切に,そしてタイムリーに届ける。その判断と実践を現場で担うために,私は特定行為研修を修了しました。
エンドオブライフ期においては,こうした視点がより一層求められます。全身状態の低下や予後を見据えたとき,褥瘡ケアの目標は,必ずしも「治癒」に置かれるものではありません。むしろ,安楽や尊厳,生活の質をどのように守るかが重要となります。「何をするか」だけではなく,「何をしないか」「いつ立ち止まるか」という判断が,その人の最期の時間の質を大きく左右します。
処置を減らすことや,治癒を目標としない選択は,決してケアの放棄ではありません。それは,その人にとって本当に必要なケアとは何かを問い直し,限られた時間をより穏やかに,その人らしく過ごしてもらうための積極的な判断です。
本特集では,在宅,介護施設,急性期病院など,多様な現場でエンドオブライフ期の褥瘡ケアに向き合ってきた実践者の視点を集めました。それぞれの立場や役割は異なっていても,「治す」ことだけを目的とせず,その人の最期の時間を支えようとする姿勢には共通するものがあります。
褥瘡は,失敗の証ではありません。
それは,懸命に生きてきた身体が発する,ひとつのサインです。
本特集が,エンドオブライフ期における褥瘡ケアの目的を改めて見つめ直し,読者1人ひとりが,自らのケアや判断に静かな確信をもつための一助となれば幸いです。
川邉綾香
(医療法人綾正会 かわべクリニック 特定行為看護師/東大阪プロジェクト(いばしょ株式会社) 代表取締役)
<目次>
1. 最期の時間を支える褥瘡ケアとは何か─治癒を目指さないアプローチの視点─/加藤裕子
2. 在宅エンドオブライフ期における褥瘡ケア─「治さない」ことを選択する専門性─/江口陽貴
3. 生活を見据えた褥瘡処置の判断─特定看護師が担う在宅エンドオブライフケア─/新井茂登子
4. 施設におけるエンドオブライフ期の褥瘡ケア─治癒を目標としない判断と合意形成─/大倉和子
5. 治療目標の転換期における褥瘡ケア─急性期病院で求められる視点の変化─/高浦聖乃
6. エンドオブライフ期の褥瘡ケアにおける判断─「どこまで介入するか」をどう考えるか─/宮崎照美
7. 在宅医の立場から考える褥瘡ケア─治癒を目的としないアプローチ:最期まで「人」を診るための判断と地域の支え─/川邉正和
8. がん終末期における皮膚障害と褥瘡─苦痛緩和を重視した対応と限界─/大江秀一
9. 最期まで「触れられる身体」を支える─フットケアの視点から身体を整える褥瘡ケア─/山口晴美
10. 「治す」の先にある,その人の人生を支える看護─褥瘡ケアにおける「積極的撤退」と「静かな確信」へのプロセス─/川邉綾香
毎号が保存版!一歩進んだケアを提供するためのWOC(創傷・オストミー・失禁)予防・治療・ケアの初のWOCケア専門誌
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2026/07/31
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2026/06/08
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2026/03/30
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2026/02/05
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2025/12/10
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医学出版
消化器内科領域の臨床に直結する最新で確かな知識をビジュアルに解説する専門誌
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2026/04/27
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2025/07/11
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2023/11/30
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2023/05/25
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2022/10/25
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2022/09/01
発売号
BRAIN and NERVE(ブレインアンドナーブ)
2026年09月01日発売
目次:
■特集 脳神経内科ジェネラリストを目指すあなたへ■
特集 脳神経内科ジェネラリストを目指すあなたへ
頭が痛いのですが(竹島多賀夫)
めまいがします──ATTEST/TiTrATEに基づく評価と鑑別の考え方(出口一郎)
手足がしびれたり痛んだりします──しびれ・疼痛診療の実践的アプローチ(山脇健盛)
からだが震えるのですが(野川 茂)
力が入りません(齊藤正樹)
もの忘れがあります(池田将樹)
歩きにくいのですが(大平雅之)
□総説
筋萎縮性側索硬化症/パーキンソン認知症複合(ALS/PDC)の新たな理解2026(小久保康昌)
●脳の「部分と全体」
第4回 大脳基底核(南部 篤,知見聡美)
●現代に生きるノーベル賞を受賞した神経科学的発見
第1回 坂口志文──制御性T細胞発見者のあゆみ(山村 隆)
●Atlas of Neuroimaging
Bilateral Medial Medullary Infarction with Meningovascular Neurosyphilis (Masahiko Kato, et al.)
神経研究の進歩
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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ドラッグマガジン
臨床と経営、その先の未来へ。開業医を多角的に支える医療総合誌 『 CLINIC magazine 』
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2026/07/15
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2026/05/15
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2026/03/15
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2026/01/15
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2025/11/15
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2025/09/15
発売号
メジカルビュー社
Heart View(ハートビュー)
2026年09月09日発売
目次:
■特集:心臓移植医療~“特別な医療”から“普遍的な治療のオプション”へ~ 企画・構成 絹川真太郎
【識る】
1 「2025年改訂版心臓移植に関するガイドライン」を読み解く 齋木佳克
2 日本の心臓移植の疫学 塚本泰正
3 非移植施設の循環器内科医こそ知っておきたい心臓移植の適応と除外 橋本 亨,阿部弘太郎
4 日本における心臓移植医療に関わる課題 芦刈淳太郎
5【Expertise】持続可能な移植医療体制の構築:移植内科医の役割 後岡広太郎,新井真理奈
【診る】
6 ステージD心不全診療の極意:移植施設へ繋ぐタイミングと協働診療 奥村貴裕,簗瀬正伸,井澤英夫,川本尚紀,阿部知伸
7【Expertise】VAD装着困難症例の移植待機 西村俊亮,赤澤康裕,大谷朋仁,坂田泰史
8 ドナー管理とドナー心選択基準・拡大基準ドナーの問題点 片平晋太郎
9【Expertise】日本の心臓allocation systemを考察する 小野 稔
10【Expertise】DCD心臓移植:次なるフロンティアと日本導入への課題 六鹿雅登
【治す】
11 心臓移植手術の実際:Case Live 安藤政彦
12 免疫抑制療法と続発する病態 網谷英介
13 心臓移植後の拒絶反応の管理:病態,診断,治療,拒絶反応同定のための検査方法 菊池規子
14 心臓移植後の感染予防:1年以内の死亡をどう防ぐか 佐藤琢真
15 移植心冠動脈病変(CAV)と移植後リンパ増殖性疾患(PTLD)の病態,診断,予防 藤野剛雄
16【Expertise】心肺同時移植のoverview:循環器内科医が知っておきたい適応,紹介のタイミング,周術期・慢性期管理 吉岡大輔
17【Expertise】アメリカの心臓移植の現状と日本との違い 香坂 俊
●連載
・病態から読み解く心不全診療のパラダイムシフト
第7回 脱うっ血からGDMT導入へ:急性心不全治療の転換 安村良男
・医療から行動経済学を再考する-Heart View出張編-
第5回 そもそも医療従事者もできていない-院内職員食堂の減塩プログラムから考える行動経済学の実装の現場- 水野 篤
循環器専門医のための[診る][識る][治す]
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2026/08/12
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2026/07/09
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2026/06/10
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2026/06/04
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2026/04/09
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中外医学社
速く! 鋭く! 正確に! 総勢30以上の連載コンテンツがあらゆる角度から感染症を解き明かします。
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2026/07/10
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2026/05/10
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2025/11/10
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2025/09/10
発売号
医学書院
medicina(メディチーナ)
2026年09月10日発売
目次:
■特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線■
特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線
特集にあたって(綿貫 聡)
特集を読む前に あなたの理解度チェック!
□第0章 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の重要性
プライマリ・ケアにおける患者安全──「医療における回避可能な害の排除」という目標は不変(栗原 健)
なぜ今,プライマリ・ケアの質評価・改善が重要なのか(青木 拓也)
□第1章 診断エクセレンス──「誤診」のスティグマを超えて
日本のプライマリ・ケアにおける診断エラーの実態と疫学(和足 孝之)
臨床推論の認知心理学──「System1」の暴走をどう防ぐか(林 有紗・志水 太郎)
小児救急・外来におけるピットフォールと教訓(鉄原 健一)
safety-netting:不確実性を共有するコミュニケーション技術(天野 雅之)
診断プロセスへの患者参加:「speak up」を促す環境づくり(井上 恵子)
紹介状から始まる診断学習──返書を「結果報告」で終わらせないために(板金 広)
□第2章 在宅医療という「非管理空間」のリスク管理
在宅医療における安全の再定義(佐々木 淳)
訪問看護師が見た「インシデント」:多職種連携の断絶を防ぐ(伊藤 寿英)
在宅医療における医療機器管理トラブルシューティング(土谷 周平)
生活の場の感染対策:持ち込まない,広げない(高山 義浩)
□第3章 処方カスケードを断ち切る──ポリファーマシー対策
「減薬(deprescribing)」の安全科学(矢吹 拓)
処方カスケード:副作用を「新たな病気」と誤認しないために(吉田 英人)
薬局・薬剤師との協働:疑義照会と安全情報フィードバックの実際──疑義照会は医療の質と安全を支える情報統合・協働プロセス(八田 重雄)
睡眠薬・抗不安薬・抗精神病薬の適正使用と出口戦略(別所 千枝)
□第4章 デジタルヘルスとハイブリッド診療の安全規範
オンライン診療の「見落とし」リスクとトリアージ基準(織田 良正)
診断支援AIと「自動化バイアス」──医師は思考停止をどのように回避するのか(原田 侑典)
断片化された診療情報の統合と個人健康記録(PHR)の可能性(大沼 裕)
診療所の情報セキュリティ対策──クラウド時代に「診療を止めない」ための備え(宮﨑 海理)
□第5章 組織文化・教育・制度設計
小規模診療所における「責めない」安全文化の醸成──心理的安全性に基づく学習するチームづくり(田原 佳代子)
医師の働き方改革と患者安全(谷口 智也)
卒前・卒後教育への「患者安全」カリキュラムの統合(清水 郁夫)
プライマリ・ケアにおけるインシデント報告制度の限界と未来(上松 東宏)
プライマリ・ケアにおける災害時の安全確保と事業継続(小浦 友行)
ワクチン接種間違いの防止:現場での実践から(崎山 弘)
法的紛争に飲み込まれないようにするための心得とコツ(浅川 敬太)
プライマリ・ケアにおけるケア移行の断絶に橋を架ける──マルチモビディティ時代の安全管理(大浦 誠)
●暮らしと微生物 身の回りのモノから読み解く感染症⑨
高齢者施設での感染症の広がり:集団生活のリスクと予防(伊東 完)
●ここが知りたい! 欲張り神経病巣診断(62)
急に体が勝手に動き出す!●?──高齢者で体が急にぴくつく疾患/レム睡眠行動異常症(難波 雄亮)
●医療現場から始めるLGBTQ+へのケア いま,医療者にできること⑨
ライフステージを通じたプライマリ・ケア~初診から高齢期まで,すべての医療者ができること~(比嘉 研)
●目でみるトレーニング(岩崎 靖・梶原 祐策・大内田 良真)
内科医必読の座右の書。内科臨床誌メディチーナ
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/04/01
発売号
北隆館
アレルギー リウマチ性疾患
2026年08月24日発売
目次:
総論 アレルギー性鼻炎― エキスパートからジェネラリストへの提言―/三輪 高喜
1. アレルギー性鼻炎の疫学/髙木 嶺
2. 労働生産性と医療経済への影響/櫻井 大樹
3. アレルギー性鼻炎感作・発症のメカニズム/高林 哲司
4. 小児アレルギー性鼻炎の対応/有本 友季子
5. 成人アレルギー性鼻炎治療/川島 佳代子
■ 先端医学講座113
喘息の臨床研究における新知見と研究遂行上の注意点/伊藤 昌之
ほか
アレルギー疾患に関する臨床レベルの情報をお伝えします。
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2026/07/30
発売号 -
2026/07/23
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2026/06/22
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2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/21
発売号
診断と治療社
チャイルドヘルス
2026年09月01日発売
目次:
2026年9月号
Vol.29No.9
Myオピニオン
耳のかわりに目で育つことば……齋藤陽道
特集
知りたい! 子どもの発達検査と知能検査
(企画の言葉 /樋口隆弘)
1 発達検査・知能検査の全体像……樋口隆弘
2 検査を受ける子どもと保護者とかかわる時に意識しておきたいこと……内藤みなみ
3 新版K式発達検査2020とは?~子どもの育ちを支援につなげる視点~……平塚 梓
4 WISC-Vとは?……横山梨恵,藤井宏弥
5 KABC-Ⅱとは?……永田真吾
6 MSPA・PARS-TR・ADHD-RSとは?……柳夲嘉時
7 検査結果はどのように伝えたらいいの?……中村美奈子
8 検査結果を踏まえて何ができるの?……長尾靖子
9 家庭で検査結果をどのように活かすの?……髙塚広大
10 保育現場で検査結果をどのように活かすの?……原口喜充
11 学校現場で検査結果をどのように活かすの?……坪田祐季
連載
◆子どものこころとからだを支える!~学校医活動の実際と醍醐味~ 第6回
学校医と子どもの貧困……蜂谷明子
◆ほむほむ先生と読み解く! 海外文献 第9回
子どものCT,将来のがんが心配ですか?
北米約372万人のデータが示す,被曝と血液腫瘍リスクの関係……堀向健太
◆【最終回】 子どもに薬を飲んでもらえる! とっておきの服薬指導 第17回
小児の健康食品の利用法
~健康食品はサプリメントとどう違うの?~……松本康弘
◆子どもの心と体をはぐくむ 住まい空間・あそび空間 第18回 ごちゃまぜに遊ぶ……仙田 満
◆子どもの心によりそう本 第6回
科学にふれたいときにはこの本を……後藤敦子
◆『子どもの不器用&偏食のお悩み相談』トークイベントQ&A
子どもの「困った!」に専門家が答えます……大山牧子,笹田 哲
子どもの保健と育児を考える雑誌
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号
ニュー・サイエンス社
メディカル・サイエンス・ダイジェスト
2026年08月20日発売
目次:
特集 MASLDの最前線
特集編集 竹原 徹郎
価格:定価(本体2,900円+税)
総論 MASLD診療の最新情報(竹原 徹郎)
MASLD診療ガイドライン2026 今後の展望(芥田 憲夫・後藤 俊哉)
MASLDの画像診断と血清バイオマーカー(日浅 陽一・廣岡 昌史)
MASLDにおける持続炎症(疋田 隼人)
MASLDにおける肝線維化と発癌機序(中川 勇人)
MASLDの発症・進展における腸内細菌叢の関与(春日・中本・金井 隆典)
慶應義塾大学医学部消化器内科
Cutting Edge
生成AIが変える日常診療の未来(野村 章洋)
- Industry News -
Liver Package(SWE・SWD・ATI)による MASLD の Multi Parametric 評価技術
(渡辺 正毅)
GLP-1受容体作動薬セマグルチドのMASHに対する臨床的意義
― 糖尿病・肥満症からMASH治療への展開と体重減少によらない作用機序 ―
(小坂 展慶・木嶋 太郎)
MASH治療時代におけるフィブロスキャンの進歩と臨床的意義(満田 創)
- 最先端医療の今 -
GPNMB が拓く MASLD 研究の新展開(藍原 大甫・松末 公彦)
脂肪肝における肝内外の遊離アミノ酸不均衡(嘉数 英二)
肝細胞ヘム恒常性と脂肪性肝障害との関係(中埜 貴文)
第一線の執筆陣による臨床医のための月刊誌
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/30
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
発売号
羊土社
レジデントノート
2026年09月10日発売
目次:
特集
入院患者の血糖マネジメント~どんな病態でも迷わない臨床思考を身につける!
編集/津村和大
特集にあたって ~本質を見抜く臨床思考が未来の糖尿病医療を拓く【津村和大】
CQ.1 入院患者の血糖が高いまず何から考えるべきか?【千葉幸輝,中村昭伸】
CQ.2 とりあえずスライディングスケールでいいですか?【田中永昭】
CQ.3 血糖が乱高下どのインスリンをどう動かせばいい?【大谷大輔,村上隆亮】
CQ.4 どの検査をどう使う?糖尿病診療の検査戦略は? ~病態を見抜き,治療につなげる“目的別”アプローチ【林 哲範】
CQ.5 急性期病態の入院患者における血糖マネジメントの考え方は? ~感染・周術期・心不全など【柴田大河,傍島光昭】
CQ.6 低血糖が止まらない何を疑い,どう動く?【橘内博哉,野本博司】
CQ.7 DKA/HHSを疑ったときは?【岡本慧子,清野祐介,鈴木敦詞】
CQ.8 どう選ぶ?経口糖尿病薬の処方術【野見山 崇】
CQ.9 食事・運動のマネジメントの組み合わせ方は?【山崎裕自】
CQ.10 退院に向けて,インスリンから内服へどうつなぐ?【赤司朋之】
連載
実践! 画像診断Q&A―このサインを見落とすな
突然の下肢脱力を認めた60歳代男性【山内哲司】
喘鳴,関節痛を主訴に受診した40歳代女性【藪内英剛,鷺山幸二,石神康生】
なるほどわかった! 日常診療のズバリ基本講座
患者の「行動変容」をうながすコツ~健康行動理論に基づいて~:前編【松本千明】
今日から使える! 病棟の身体診察
【最終回】第12回 入院中の転倒【橋本恵太郎】
診療がスムーズに進む! 医療現場で使う「ことば」の共通認識~ホスピタリストの好きと嫌い
【新連載】第1回 『注意をそらす外傷』~イントロダクションに代えて【伊東 完】
よく使う日常治療薬の正しい使い方
骨粗鬆症治療薬の使い方~入門編~【野津雅和】
ERの神経診察術、教えます~すばやく!正しく!シンプルに!実践的神経系アセスメントのコツ
第7回 ERで遭遇する恐ろしき神経救急疾患【安田宗義,金井雅裕】
こんなにも面白い医学の世界 からだのトリビア教えます
第145回 除毛のリスク【中尾篤典】
Step Beyond Resident
第268回 PECARNが熱いPart3 ~“PECARN 小児頸椎損傷ルール”で洗練した小児頸椎損傷診療にする【林 寛之】
イラスト・表を多用して基本的事項から詳しく丁寧に解説。
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
医学書院
胃と腸
2026年08月25日発売
目次:
■主題 Post H. pylori 時代の上部消化管がん検診とスクリーニング■
主題 Post H. pylori 時代の上部消化管がん検診とスクリーニング
□序説
Post H. pylori 時代の上部消化管がん検診とスクリーニング(中島 寛隆)
□主題
胃X線検診の時代的変遷──広島県のデータも含めて(日山 亨・他)
胃X線検診の現状と展望──食道癌の拾い上げ診断を含む(小田 丈二・他)
下咽頭と食道における癌病変のスクリーニング──内視鏡検査の視点から(川田 研郎・他)
胃内視鏡検診の現状と展望(園田 隆賀・他)
胃スクリーニング内視鏡検査の新展開──腫瘍性病変を対象に(小野 尚子・他)
上部消化管スクリーニング検査と病理診断(藤原 美奈子・他)
□主題研究
上部消化管内視鏡検査における十二指腸の網羅的撮影の意義──Seven Pictures Ruleとアンケート調査から考える実臨床(小塚 和博・他)
自己免疫性胃炎の胃内視鏡診断と胃X線診断(青木 利佳・他)
上部消化管スクリーニング検査におけるNHPH感染の内視鏡所見(瀧川 英彦・他)
咽頭・喉頭癌における内視鏡診断の工夫と低侵襲治療の実際──症例提示を含めて(堀尾 高任・他)
□トピックス
高汎用性直視型ラジアル超音波内視鏡を用いた一期的膵がん胃がん検診の研究開発(赤星 和也・他)
□ノート
クラウドシステムを用いた対策型胃内視鏡検診のダブルチェック──松山市の場合(蔵原 晃一・他)
□主題症例
胃がん検診X線検査で発見された除菌後胃癌の1例(萩原 武・他)
●学会レポート(第115回日本病理学会総会シンポジウム──消化器内視鏡と病理診断のコラボレーション)
早期胃癌研究会2025年最優秀症例賞授賞式
消化管の形態診断学を中心とした専門誌
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2026/07/25
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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ラボ・サービス
進歩・発展を続ける医療と検査機器・試薬情報をより早く紹介
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2026/05/31
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2026/02/28
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2025/12/30
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2025/10/30
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2025/08/30
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2025/06/30
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医学出版
これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
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2026/01/05
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2025/10/30
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2025/05/30
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2024/11/30
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2024/06/07
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2023/10/31
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医学書院
呼吸器ジャーナル
2026年08月15日発売
目次:
■特集 気管支拡張症の新時代が来た! 診断・治療戦略の再構築■
特集 気管支拡張症の新時代が来た!──診断・治療戦略の再構築(企画:南宮 湖)
□I. 座談会
気管支拡張症診療の現在地と未来──疫学・病態・鑑別をめぐる最新知見(森本耕三・伊藤明広・内藤真依子・南宮 湖)
□II. 気管支拡張症の診断
気管支拡張症の画像所見(田辺直也)
気管支拡張症の病理像(木谷匡志)
□III. 気管支拡張症の治療
好中球性炎症に対する新規治療薬の展望──DPP-1阻害薬などを中心に(上田航大・松山政史)
気管支拡張症に対する吸入薬(倉原 優)
気管支喘息・COPDとのオーバーラップにおける治療選択──生物学的製剤の可能性と課題(山田充啓)
マクロライド少量長期療法のエビデンス,急性増悪時の治療(工藤涼平・小宮幸作)
気管支拡張症に伴う喀血への対応──気管支動脈塞栓術を含めた治療戦略(川島正裕)
気管支拡張症における呼吸リハビリテーションの最新エビデンス(髻谷 満)
□IV. 気管支拡張症の背景疾患
気管支拡張症に隠れる線毛機能不全症候群(伊藤優志・森本耕三)
気管支拡張症に隠れる嚢胞性線維症(飯塚 紳)
□V. 気管支拡張症の病態
気管支拡張症における微生物評価とマイクロバイオーム研究の最前線(八木一馬)
気管支拡張症の宿主因子──病態モデルと遺伝的因子(長尾元太・岡田随象)
□VI. 気管支拡張症 診療・研究の今後の課題
日本の気管支拡張症診療におけるプライマリケアと専門医の連携──診療体制の最適化に向けて(中島 啓)
気管支拡張症に対する肺移植の現状と課題(平間 崇)
気管支拡張症の移行期医療の現状と課題(肥沼悟郎)
世界の気管支拡張症レジストリ研究の新潮流と日本の診療・研究基盤の展望──臨床試験,トランスレーショナル研究,PPIへの展開(塩谷 優・朝倉崇徳)
旧「呼吸と循環」
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2026/05/15
発売号 -
2026/02/15
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2025/11/15
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2025/08/15
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2025/05/15
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2025/02/15
発売号
ニュー・サイエンス社
細胞
2026年08月24日発売
目次:
■著者/編集
三澤 日出巳(慶應義塾大学)
髙橋 良輔(京都大学)
9月号 目次 Contents
特 集 筋萎縮性側索硬化症(ALS)研究と治療法の進歩
Advances in research and treatment of Amyotrophic Lateral Sclerosis (ALS)
・総論 ALS研究と治療への課題(三澤 日出巳・髙橋 良輔)
・ALS治療開発への患者レジストリの役割 (熱田 直樹)
・ALSにおける軸索異常の分子基盤(秋山 徹也・青木 正志)
・ALSにおけるTDP-43病態の分子機序(大岩 康太郎・酒井 昭平・山中 宏二)
・iPS創薬に基づくALS治療薬開発:Src/c-Abl経路の同定とボスチニブ臨床試験(iDReAM study)(井上 治久・今村 恵子・和泉 唯信)
・神経系におけるコレステロール代謝異常が駆動するALS病態(森本 悟・髙橋 愼一・岡野 栄之)
技術講座
・オルガネラコンタクト部位に集積するタンパク質の網羅的解析手法の開発(田村 康)
ほか
最先端の基礎研究と医療との橋渡しをする,第一線の研究執筆者による月刊誌
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2026/07/23
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2026/06/22
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2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号
診断と治療社
産科と婦人科
2026年08月20日発売
目次:
特集 産婦人科の大ピンチずかん2
企画 五十嵐敏雄
【Ⅰ.周産期領域での大ピンチ】
1.胎児超音波検査―異常なのか異常じゃないのかわからない大ピンチ― / 長谷川潤一
2.妊娠20週での大ピンチ / 山野和紀・他
3.妊娠25週での大ピンチ / 齋藤昌利
4.計画無痛分娩での大ピンチ / 山下隆博
5.子宮内容除去術での大ピンチ / 吉野 修・他
【Ⅱ.婦人科領域での大ピンチ】
6.多囊胞性卵巣症候群(PCOS)の大ピンチ / 岩佐 武・他
7.腹腔鏡下手術時の大ピンチ / 渡邊理子・他
8.産婦人科手術で遭遇しうる泌尿器手術の大ピンチ―膀胱損傷・尿管損傷・膀胱腟瘻・尿管腟瘻の診断と対処戦略― / 安倍弘和
9.婦人科腫瘍手術前の大ピンチ―高度肥満患者における術前の治療戦略― / 高島明子
10.婦人科腫瘍手術後の大ピンチ / 冨尾賢介
11.腹腔鏡下手術後の大ピンチ / 藤本晃久
12.月経困難症/過多月経に対するホルモン療法中の大ピンチ / 甲村弘子
13.ホルモン補充療法の大ピンチ―婦人科ガイドラインに基づく,HRT未経験医師のための実践ガイド― / 可世木華子・他
14.骨盤臓器脱の大ピンチ / 野島俊二
15.難治性外陰掻痒の大ピンチ / 五十嵐敏雄・他
連 載
弁護士が答えます!法律にまつわるあれこれ
患者から虚偽の診断書作成を求められた場合の対応は? / 福原正和
原 著
オレキシン受容体拮抗薬およびメラトニン受容体作動薬に焦点を当てた乳児に対する安全性に関する調査研究 / 冨川静枝・他
わが国初の産婦人科誌
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/04/04
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2026/03/20
発売号
南山堂
治療
2026年09月01日発売
目次:
特集テーマ:【第1特集】ジェネラリストのアレルギー診療
:【第2特集】Patient Journeyと口腔管理・ケアの伴走
<特集の目次>
【第1特集】ジェネラリストのアレルギー診療
編集幹事 岡田正人(聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center)
舌下免疫療法 いつ始めていつやめるか(岡田正人)
アレルギー性鼻炎 LARの臨床的意義(松根彰志)
即時型薬物アレルギー 交差反応にどこまで気をつけるか(岡田正人)
遅延型薬物過敏反応 早期診断の決め手(末木博彦)
血管性浮腫 薬剤性の罠(猪又直子)
多臓器アレルギー合併における生物学的製剤の使い分け 病態から迫る(宇治野真理子,長瀬洋之)
アナフィラキシー アドレナリン筋注か点鼻か(山口賢一)
食物アレルギー 食物以外との交差反応(田村誠朗)
慢性副鼻腔炎 治療のパラダイムシフト(須藤貴人,津田 武,西出真之)
アレルゲンコンポーネント 特異的IgE抗体検査(丸山伸之)
【第2特集】Patient Journeyと口腔管理・ケアの伴走
編集幹事 松本朋弘(上野原市立病院 内科)
Patient Journeyと口腔管理・ケアの伴走(松本朋弘)
病前〜慢性期 common diseaseと口腔管理・ケア(藤井洋一)
急性期・入院診療 誤嚥性肺炎,周術期,義歯管理から考える口腔管理・ケア(野原翔太)
「話す」,「食べる」を支える口腔管理 歯科医師の視点からみた各Phase における実践ポイント(林田裕貴)
口の中から見える生活のサイン(平尾未来)
口腔内に宿る「その人らしさ」 プライマリ・ケア医が支える口腔機能と生きがい(坂東 裕)
プライマリ・ケア医が明日からできる「口の診かた」(中嶋彩和子)
<連載>
えびさんぽ(57)
医学論文,どんなふうに検索したらよいですか?(青島周一)
―ランドマークスタディと路地裏エビデンス
―臨床での使い方
同じ景色を見にいこう ACP にまつわるナラティブの「読書法」(1・NEW)
「わかったつもり」にならない(水野慎大)
京都大学漢方診療ユニットpresents 外来診療で役立つ 漢方の使い方・考え方(3)
心不全への次の一手:当帰芍薬散「血虚+水毒」を細胞レベルで整え,フレイルサイクルをリセットする(小笹寧子,谷川聖明)
総合診療POEMs ─ 診療で使える!旬なオススメ文献─(31)
認知症周辺症状に困った……うーん,抗精神病薬,処方する?(大山裕可,岡田 悟)
薬剤師の知恵袋 OTC 類似薬のマメ知識(2)
“ 市販のバファリン” の落とし穴─シリーズ名だけで判断できないOTC薬(田中みずき)
Evidence Based Drinking お酒と健康の新常識(4)
お酒が疾患に与える影響をひも解く[後編](須田万勢)
第一線の医療で求められる必要かつ実践的な情報を独自の視点でお届けします。年1回の増刊号も好評です
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2026/08/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
診断と治療社
小児科診療
2026年09月15日発売
目次:
2026
Vol.89 No.10
特集
小児の人工呼吸器 アップデート
序 文 /北東 功
Ⅰ.呼吸管理を行うための基本
小児呼吸器の特徴:
成人との相違と人工呼吸管理における注意点 /小泉 沢
人工呼吸器を要する主要疾患の病態と導入のタイミング /太田昌志・他
小児の人工呼吸器の進歩 /船戸悠介・他
人工呼吸器のモニタの見方とトラブルシューティング /長 和俊
Ⅱ.呼吸器の各種モード
高流量鼻カニューレ酸素療法(HFNC) /林 拓也・他
Nasal CPAP/NIV /小谷匡史
間欠的強制換気/換気量保証換気 /吉田丈俊
高頻度振動換気 /閑野将行
神経調節補助換気 /小野寺広希・他
Ⅲ.おもな疾患の人工呼吸管理の実際
呼吸窮迫症候群(RDS) /新貝えりか・他
新生児慢性肺疾患 /有山雄太・他
気道疾患 /梨木栄作
重症気道感染症による急性呼吸窮迫症候群 /青木一憲
先天性心疾患・心不全における小児の人工呼吸器管理:循環動態との相互作用を中心に /権守延寿・他
Ⅳ.在宅呼吸管理
在宅用呼吸器管理 /石川悠加
在宅呼吸器への移行 /西原正人
在宅呼吸管理児の注意点 /港 敏則
症例報告
不明熱を契機に診断された頭部類血管腫型線維性組織球腫の1例 /髙好紘輝・他
児童虐待を疑われたが, 母の皮下出血を契機に診断に至った血管型Ehlers-Danlos症候群の1例 /吉田卓生・他
低身長精査を契機に外傷後下垂体茎断裂症候群が早期に診断された1例 /白壁勝央・他
わが国初の小児科誌
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/04/09
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