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紙版
(48誌) -
デジタル版
(6誌)
ナース 雑誌 ランキング
照林社
エキスパートナース
2026年10月20日発売
目次:
<特集>
直近数年のデータ・感染状況から徹底解説!
「この冬/これから流行するかも?」な感染症に備えよう
編集・執筆:森兼啓太
はじめに 「感染症に備えること」は可能なの?
Part1 RSウイルス感染症
Part2 麻疹
Part3 A群溶血性レンサ球菌(GAS)感染症
Part4 インフルエンザ
Part5 マイコプラズマ肺炎
Part6 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
COLUMN これからのCOVID-19への対応
<特集>
学び直し+実践力アップ
看護に必要な知識の総復習
用語編
編集:エキスパートナース編集室
LVEF(左室駆出率)
心膜腔
3大栄養素
シーベルト(Sv)
薬剤耐性(AMR)
介護支援専門員(ケアマネジャー)
薬物相互作用
フレイル
<特別記事>
「AIは使えてあたりまえ」の時代がやってきた?
生成AIを使って、“やりたかった看護”を実現させよう!
編集:エキスパートナース編集室
<これからのナースに必要な力を伸ばす連載>
病名から考える症候学
蜂窩織炎
執筆:國松淳和
フィジカルアセスメントの授業
腹痛
執筆:坂本 壮
外国人患者への対応、こんなときどうする?
ICU病棟から自国へ帰国する外国人患者のケース
監修:国立国際医療センター 国際診療部・看護部
執筆:青島恵美子
教えて! みんなの多職種チーム
心不全連携チーム
執筆:藤枝市立総合病院
“複雑な背景”を抱える患者さんを支援するために、私たちが考えたいこと
事実婚夫婦での、老老介護・ゴミ屋敷の背景とは?
執筆:品田雄市
アプデしたい! 医療の最新情報
看護職の「アルムナイ」とは? 考え方と仕事へのかかわり
執筆:鈴木久美子
働くナースのための精神医学
仕事に関するストレスの状況の最新調査
執筆:西井重超
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
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2026/09/17
発売号 -
2026/08/20
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
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2026/05/20
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2026/04/20
発売号
医学書院
看護管理
2026年10月10日発売
目次:
■特集 中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」 強みを活かし合える職場と看護師長の支援■
特集 中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」──強みを活かし合える職場と看護師長の支援
1人ひとりが,自分の強みを活かし,価値ある仕事を実感できる職場をつくる──オーセンティック・リーダーシップを基盤とした中堅看護師のリーダーシップ開発(村田由香)
中堅看護師の「自分らしいリーダーシップ」はどのように育まれるか──「中堅看護師のリーダーシップ育成プログラム」受講者へのインタビュー調査から・1(宗内 桂)
中堅看護師が看護管理者に求める支援──「中堅看護師のリーダーシップ育成プログラム」受講者へのインタビュー調査から・2(野村悠美子)
【実践報告】
周囲の共感とともに実践を広げるリーダーシップ──NICU入院前オリエンテーションの取り組みを通して(西田由美)
【実践報告:インタビュー】
研修から3年,「自分らしいリーダーシップ」は今──受講者4名の振り返りからみる,研修後の実践と看護師長の支援(磯邉浩子/高橋理子/藤野真由子/山崎洋子)
□巻頭シリーズ あしたのマネジメントを考えるヒント,このひとに聞く
心不全患者の再入院予防に向けたテレナーシング──退院後の生活を看護でつなぐ諏訪中央病院の取り組み(宮原千佳/大藏能律子/両角綾美/山岸暁美)
□特別記事
病院看護職のディーセント・ワークを可視化する──DWS-Nによる組織改善への活用(山住康恵)
□実践報告
看護の質向上と業務効率化を支える情報管理──情報担当看護師がCNS,CNと協働した患者・家族指導の体制構築(中谷安寿/村田泰三/下平和代/堀井菜緒子/鍋谷佳子)
●人は間違える──その前提に立った時,何をマネジメントするべきか②
「うまくいっている日は,なぜ語られないのか」──看護管理者が見るべき新しい指標(中島聡子)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑱
電子カルテからのデータ抽出条件をどう決めるか②(松本聡子/秋山 剛/横田慎一郎)
●これからの臨床現場を支えるために(57)
DNP(Doctor of Nursing Practice)とPhD(Doctor of Philosophy)のコラボレーションで臨床での看護実践を向上する(岩間恵子)
●読んでおきたいビジネス書(65)
『ネガティブ・ケイパビリティ』──答えの出ない事態に耐える力(間杉俊彦)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
発売号
照林社
プチナース
2026年10月09日発売
目次:
看護師国試対策号 第1弾!
[特集]
■国試を制する!
みんなの広げる&深める勉強法
→「過去問をやれば受かると聞くけど、それだけじゃダメとも聞く。じゃあどう国試対策に取り組めばいいのだろう……」
そんな悩みを聞いたプチナース編集部が、自分なりのやりかたを見つけた看護学生5名にインタビューを実施。その結果、知識を効率よく「広げる」、理解をしっかり「深める」、その2本柱が大切だと判明しました!
この特集で、広げる・深める勉強とは何かを説明し、実際に看護学生が行う勉強法をたっぷり紹介します。
■ゼロから追い上げ!
国試合格までの月別To Doリスト
→実習や卒業研究、就職活動などで忙しい毎日を過ごし、「まだ本格的に国試対策を始められていない」と不安やあせりを感じていませんか?
この特集では、秋からでも間に合う、時期にあわせて取り組める国試対策を紹介します。
読み終えたころには「今やるべきこと」が明確になり、自信をもって学習をスタートできるはずです!
[疾患別看護過程]
■誤嚥性肺炎
→疾患の基礎知識+ゴードンの枠組みを用いた看護過程の展開例を、事例を挙げて示します。
個別性をふまえたアセスメント・看護計画がわかります!
[連載]
■必修・一般の過去問アレンジ問題:小児看護学
■コツコツ国試 解剖・疾患丸暗記シート:消化器系
■看護がはじまる -看護学生の実習Stories-:手術室見学
■診療科別 看護学生→看護師ヒストリー:児童思春期精神科
■将来の現場で役立つ! フレーズから覚える看護英会話
■今月のTOPICS
■ツナ看。のあるある4コマ 展覧会
■看護学生トレンドまとめ
ナースを目指す、貴方に!
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
発売号
青海社
緩和ケア
2026年09月18日発売
目次:
AI時代の緩和ケア 生成AIを臨床にどう活かすか
特集にあたって 角甲 純、山口 崇、森田達也 332
・AI技術の現在地を知る
データサイエンスから捉える緩和ケアとAI 華井明子 333
・緩和ケアにおけるAIの臨床応用
①緩和ケアの必要性の予測─誰に、いつ、介入すべきか 川島有沙 337
②症状マネジメントでのAI活用─症状推定と治療最適化 嶋田和貴 342
③緩和ケアにおける文章データへのAI応用
─AIによる全人的苦痛の理解 升川研人 347
④看護実践でのAI活用術
─苦痛の気づきと意思決定のタイミング  横田慎一郎 352
⑤デジタル脳
─セカンドブレインとしての生成AIと臨床への応用 平井 啓 357
・AI活用の実践知─使い方と注意点
①臨床の場面での生成AIの活用 石木寛人 361
②AI時代の看護師に求められる「AIリテラシー」 林 ゑり子 368
③患者がAIを使う際の医療者の関わり 森 雅紀 375
・人間とAI─倫理と未来を考える
①AI時代、人は緩和ケアにどう関わるのか 關本翌子 378
②AI時代の緩和ケア─ワーストケースをAIに聞く 森田達也 380
連載
・落としてはいけないKey Article 67 
DNAR 50周年を記念して
ー「DNARは取るもの?」を問い直す 伊東山舞、石木寛人 382
・AIは緩和ケアを変えるか!?─米国からの最新便り 3
生成AIとは何か
─大規模言語モデルの仕組みと臨床文書への応用─ 植村健司 388
・のぞいてみよう! 国際学会最前線 38
イタリア緩和医療学会学術大会に参加して 森 雅紀 393
・看護師の緩和ケアチームエントランス(話 輪 和) 11
立ち止まって今思うこと 和泉安弘 396 
・仕事人の楽屋裏 67
西山みどり 398
・な~るほど ちょこっと レシピ 11
口腔粘膜炎がある時のおすすめレシピ
「とうもろこしのムース」 佐々木まなみ 400
・ホスピス緩和ケアの日々 50
The Art of Practical Approaches in Clinical Hospice Palliative Care
ホスピス緩和ケアにおける実践的アプローチのやりかた 相河明規 402
Book Selection 406
Information 407
次号予告 408
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
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2026/03/18
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2026/01/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
医学書院
保健師ジャーナル
2026年10月10日発売
目次:
■特集 自治体における子ども・若者の自殺対策■
特集 自治体における子ども・若者の自殺対策
□自殺対策基本法改正のポイント
子ども・若者の自殺対策に関するこども家庭庁の施策を含めて(右田周平)
□自治体に求められる子ども・若者の自殺対策の取り組み
「点」の取り組みから、連動する「パッケージ」へ(清水康之)
□山形県におけるSOSの出し方教育
県・大学・市町村が連携した自殺予防活動の成果(安保寛明)
□上山市における小中学生の「SOSの出し方研修」
お互いを大切に安心感のある地域へ(斎藤恭子、佐々木慶)
□保健師と多職種が連携した蔵王町の自死予防事業(高村由美)
□自殺危機対応チームを核とした地域で子どもを支える長野県の取り組み(高橋正俊、長瀬有紀、竹内美帆、清水純一、萩原徹也)
□PickUp
行政と看護系大学の連携による民生委員の活動支援──四日市市におけるエリアパートナーズの活動(多次淳一郎、小西陽司)
□特別記事
災害対応体制強化を推進する研修プログラムの開発──市町村における災害時保健活動マニュアルの策定・活用に向けて(雨宮有子)
□TOPICS
効果的な外国人住民支援は多分野連携で──浜松国際交流協会の取り組み(松岡真理恵)
●保健師活動を地図で見える化! 続・GISを使いこなそう・4
「知っている」から「触ったことがある」へ──職場で「GIS研修」を開くコツ(堀池 諒)
●保健医療福祉の事業評価 市町村で効果的に評価を進めるためのTIPS・5
事業評価における保有定量データの活用(成瀬 昂、田上 豊、田口敦子、岸下洸一朗、津野陽子、吉田裕美)
●発育性股関節形成不全(乳児股関節脱臼)の予防への挑戦・7
二次医療機関での検査と治療の流れ──発育性股関節形成不全症の診療を地域で支えるために(岡田慶太)
●研究室からのメッセージ・201(奈良県立医科大学医学部看護学科 公衆衛生看護学領域)
保健師のための専門誌『保健師ジャーナル』
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2026/08/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
発売号
医学書院
訪問看護と介護
2026年09月15日発売
目次:
■特集 お看取り後に、遺族に何をする? それぞれのグリーフケアの実践集■
特集 お看取り後に、遺族に何をする?──それぞれのグリーフケアの実践集
□私たちの実践
お別れのハグで明るく見送る(訪問看護ステーションハートフリーやすらぎ 大橋奈美)
グリーフケアカードでつながりを循環させる(ナーシングケアいおり 杉本愛子/内山健太郎/葦澤ひろみ)
遺族会でご家族とのつながりを生む(訪問看護ステーションなでしこ 志茂友紀子)
□インタビュー
グリーフ担当看護師がいる訪問看護ステーション(訪問看護ステーションいきいき 神藤有子)
□コラム
グリーフサポートマップをつくりました!(佐藤悠子)
医療者を共感疲労から守るセルフケア(栗原幸江)
□特別記事
デュアル・リモート・ケアリングという在宅支援の新しいかたち──二拠点で家族を支える実践から見えた制度の盲点(藤井かし子)
愛知県で行う訪問看護第三者評価──県内事業所の質の評価と保証の仕組み化(三浦昌子/結城房子/鈴木三栄子/久米淳子)
●新連載 看護師のための座りケア①
フットサポートに足が乗らず、後方に落ちてしまう(吉川和徳)
●新連載 訪問看護のためのポケットエコーひとりごと①
膀胱エコーによって尊厳が守られた事例(西川貴子)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!(176)
若気の至り(秋山正子)
●#新任管理者のためのシゴトの裏ワザ⑧
職員に事業所の数字に興味をもってもらいたいのですが、何を教えたらよいでしょうか?(出口貴大)
●チームが育つターミナルケアカンファレンス⑥ (最終回)
AさんBさんへのインタビューから、対話を通じた実践知の成り立ちが浮かび上がる(後編)(池口佳子/坂井志織/細野知子/栩川綾子)
●患者との時間 臨床の言葉②
臨床芸術劇場(クリニカル・アート・シアター)(新城拓也)
■レポート
HOUMONほっとらいん
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
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2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/03/15
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2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
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2025/09/15
発売号
メディカ出版
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)
2026年10月25日発売
目次:
【特集】
ケース by ケースで学ぶ
特別な支援が必要な母親への対応
プランナー 浜松医科大学 産婦人科学講座 教授 小谷友美
〈総論〉
■01 妊産褥婦のメンタルヘルスと支援体制
東京かつしか赤十字母子医療センター 鈴木俊治
〈ケースから学ぶ対応〉
■02 発達障害があると思われるAさん
東北大学大学院 菊地紗耶
■03 双極症の既往歴があるBさん
筑波大学 根本清貴
■04 夫婦ともに非正規雇用で世帯年収が200万円に届かないCさん
埼玉医科大学総合医療センター 小澤千恵、原 貴子
■05 留学で訪日したが、来日1年経たずに妊娠がわかった
東南アジア圏の女性Dさん
産業医科大学 煙草谷ひかる
■06 19歳未婚で妊娠し、子どもの父親とは連絡が取れなくなってしまったEさん
浜松医科大学医学部附属病院 栗本綾野
■07 5人目を授かり本人はうれしそうだが、客観的にみると産後の養育状況に助産師が不安を感じるFさん
信州大学 中込さと子
■08 初産婦で双子とわかり、喜びよりも戸惑いを感じているGさん
大阪公立大学大学院 横山美江
【連載】
〈講座〉
●飛ぶ無痛Cafeがお届け! もっと知りたい!無痛分娩のリアル〔第3回〕
無痛分娩がうまく進まない、そんな時どうする?
神奈川県立保健福祉大学 田辺けい子、埼玉医科大学総合医療センター 野口翔平、北里大学病院 日向俊輔
●助産管理ことはじめ 産科管理加算を臨床現場で活かす〔INTRODUCTION〕
助産師の専門性発揮・ケアを支える体制整備
前 公益社団法人日本看護協会 井本寛子
●最終回
学ぶ・動く・存在価値を高める!アドバンス助産師 活躍・活用 report〔File 9〕
当事者とともに歩み、学び続ける助産師を目指して 後編
すくすく助産院/一般社団法人不妊症不育症ピアサポーター協会 那須綾美
●助産師キャリアの転換点 ~変化の“そのとき”とこれから~〔第5回〕
助産師が会社を立ち上げた理由 ~病院の外にも、助産師が必要だと気付いた日~
株式会社With Midwife 岸畑聖月、宗内優美香
●母乳育児支援の現場から 迷い・気づき・寄り添う実践〔第2回〕
母乳育児支援、まだまだ修行中
あわの産婦人科医院 山田夏葵
〈エッセー・読み物〉
●Roots ~今、ここにいる理由~〔第117回〕
魔法使いに憧れた助産師
日本赤十字社助産師学校 萩原直美
周産期医療の安全・安心をリードする専門誌
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2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/31
発売号 -
2026/05/25
発売号
精神看護出版
精神科看護
2026年10月20日発売
目次:
◆CONTENTS
特集 事例検討で見えない看護を言葉にする ―現場のモヤモヤを価値に変えるヒント
事例検討が拓く精神科看護の深みと醍醐味
―「気がかり」を「手がかり」に変える対話の力
西池絵衣子(兵庫県立大学看護学部看護学科 講師)
末安民生(佛教大学看護学部看護学科 客員教授/岩手医科大学 名誉教授)
「藤田式精神科事例検討会」のつくり方・進め方・広げ方
―多職種がつながり,ともに学ぶ
藤田茂治(訪問看護ステーションりすたーと 所長)
事例提供という体験がケースの見方を深める
松川みどり(医療法人蒼樹会美ら島クリニック 精神保健福祉士/社会福祉士)
「考える・共有する・振り返る」チームづくり
―検討して終わらせない事例検討
渡辺恭佑(株式会社葵心訪問看護ステーション信緑 代表取締役/精神科認定看護師)
植田麻梨沙(同 管理者)
特別記事
看護師の「働き続ける強さ」とは何か
―Staying Powerから考える職業継続
上白川沙織(徳島大学大学院医歯薬学研究部地域看護学分野 助教)
実践レポート
助産師の視点から見る精神科看護 15
―自分の「あたりまえ」を手放す
猪俣里奈(訪問看護ステーションりすたーと 助産師/看護師)
TOPICS
生活者として,わがこととして 2
―依存症「ゼロ次予防」と居場所づくり
多田 誠(医療法人青樹会城南病院 精神科認定看護師)
片下哲二(医療法人社団光風会三光病院 精神科認定看護師)
片下きよみ(医療法人社団光風会三光病院 看護師)
神内昭⼈(医療法人社団光風会三光病院 デイケア課 課長/看護師)
芳野裕俊(医療法人正雄会呉みどりヶ丘病院 看護師)
秋里俊伸(社会医療法人明和会医療福祉センター渡辺病院 精神科認定看護師)
From Overseas
ドイツの老年精神科看護の現場から
―抑え込む看護から行動の意味を探る看護へ
ディルク・ブルンナー(老年精神科登録看護師/ドイツ老年学・老年医学会(DGGG)会員)
連載
脳を知ればケアは変わる 科学的根拠にもとづく看護判断の新しい形 11
ケース10 レビー小体型認知症の特徴的な症状がアセスメントできない
大塚恒子(一般財団法人仁明会精神衛生研究所 副所長)
蒲 恵蔵(医療法人社団智聖会安藤病院脳神経外科 医師)
精神科看護の臨床判断MSEガイダンス
第37回 Case30 ―防衛機制を自覚することの意味
武藤教志(宝塚市立病院 精神看護専門看護師)
一般社団法人日本精神科看護協会 にっせいかん
災害看護について
―福島県外避難者の心のケア訪問事業
中庭良枝(一般社団法人日本精神科看護協会 業務執行理事/本部事務局 本部長)
せっかくなので学びをエンターテイメントだって思うことにしませんか?
第43回 倫理の失敗
深田徳之(精神科認定看護師/MBA〈経営学修士〉)
日々のやりとりから始める認知行動療法
第49回 「意欲がない」で終わらせない,ちょうどいい難しさ
細川大雅(ストレスケア東京上野駅前クリニック 院長)
学の視点から精神保健(メンタルヘルス)で地域をひらく 80
80th Step 時間をともにする(6)
安保寛明(山形県立保健医療大学看護学科 教授)
どん底からのリカバリー―WRAP(R)を使って。
第84回 ESTAの話4
増川ねてる(アドバンスレベルWRAP(R)ファシリテーター)
坂田三允の漂いエッセイ 248
感情って……何?
坂田三允(多摩あおば病院 看護部顧問)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/09/20
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2026/09/05
発売号 -
2026/08/20
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
発売号
メディカ出版
産業保健と看護
2026年10月25日発売
目次:
【特集1】
働き続ける力を支える最新の知見
人生100年時代の健康教育
プランナー 中野 愛子(株式会社日立製作所)
■高年齢労働者の安全確保に向けた運動器健康管理の重要性:
骨脆弱性に伴う転倒・骨折予防の取り組み
中川 徹(株式会社日立製作所)
■高年齢労働者の口腔の健康課題と産業歯科保健活動
大山 篤(株式会社神戸製鋼所)
■健診結果から腎臓を守る「行動」につなげる:
CKDの早期発見から治療・就労支援まで
松崎 慶一(北里大学)
■働き続ける力を支える健康教育の実践:
情報収集から効果的な展開まで
吉川 悦子(日本赤十字看護大学)
【特集2】
職場の理解を得て活動を展開するコツ
職場の健康課題をつかんで・働きかけて・結果を出す!
プランナー 加藤 京子(公益財団法人東京都予防医学協会)
■座談会
職場の理解を得て産業保健活動を展開するには何が必要か
飯塚 晶子(神奈川県予防医学協会)
遠藤 知美(キヤノン株式会社)
松尾 玲奈(Wholwell合同会社)
加藤 京子(東京都予防医学協会)
■職場を巻き込み、結果を出した実践例①メンタルヘルス対策
QCサークル活動との連携による職場環境の改善とストレスチェック結果の向上
田中 圭子(スリーエムジャパンイノベーション株式会社)
■職場を巻き込み、結果を出した実践例②喫煙率の引き下げ
喫煙率の高い生産部門を対象とした卒煙支援の取り組み:
役員・人事・管理監督者・保健師の連携によるアプローチ
内山 淳子(ジヤトコ株式会社)
【連載】
●今こそ伝えたい わたしが考える
産業看護の魅力
井手 陽子(セイコーエプソン株式会社)
●学び場&コミュニティのご紹介
産業保健の沼へようこそ
菅 琴美(一般社団法人日本衛生管理者学会)
●産業保健スタッフのための
ソーシャル・マーケティング超入門講座
松本 千明(北海道立旭川高等看護学院)
●あなたの業務と人生が変わる!?
学び直し 日本人の保健統計
和田 耕治(産業医科大学)
・学会・研究会INFORMATION
・次号予告
働く人々の健康を守る 産業看護職とすべてのスタッフのために
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2026/08/25
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2026/06/25
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2026/04/25
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2026/04/07
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2026/02/25
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2025/12/25
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医学書院
精神看護
2026年09月15日発売
目次:
■特集 「AIナビゲーター」という新しい役割 ケアを深化させる36のナビ技■
特集 「AIナビゲーター」という新しい役割──ケアを深化させる36のナビ技(加賀谷隼輔)
拡張する精神科医、拡張する看護師
──5分診療を「処理」から「対話」へ
事例1:感情の言語化が苦手な患者さん
──言葉にならない感情に、AIで〈名前〉を与える
事例2:認知の歪みが強い患者さん
──反論を受け付けない患者に、AIで〈別の窓〉を開く
事例3:副作用が恥ずかしくて言えない患者さん
──人に言いにくい副作用を、AIに代弁してもらう
事例4:抽象的な質問に答えられないお子さんと、その回答を代弁してしまう親御さん
──AIに抽象的な質問を具体的な質問へ翻訳してもらう
事例5:AIの回答を鵜呑みにして減薬してしまった患者さん
──「答えを聞く」から医療者への「質問を作る」に、AIの活用を軌道修正する
事例6:複数の揺らぎの重なりを整理できない患者さん
──AIを用いて情報の断片をつなぎ合わせる
□特別記事
身体治療の際の、身体的拘束最小化の工夫を共有しませんか?──読者の皆さんの工夫を教えてください(大谷朋耶、屋敷久恵、吹上大祐、館岡賢太、佐藤真帆)
フィンランドで考えた精神看護教育と対話の可能性──Lapland UAS短期研修から(石橋佐枝子、遠藤心愛)
●患者さんのあの訴え、実はこうだった!…4
ニヤニヤしながら「やってやりました」と、破壊的行動を見せつけてくる患者さん(則村 良)
●精神症状のある方の身体にまつわる臨床判断…3
腎臓は体の「バランサー」(榎田園子)
●クライシス・プラン──本人と支援者で重ねるブラッシュアップ…4(最終回)
その人らしい生活を支えるために(中村義幸)
●アウトリーチチームの探偵Daytimeスクープ!──暮らしの“七不思議”に会いにいく…2
京都駅へ向かうよしこさん(仮名)──アウトリーチしてはいけない「聖域」調査(舘澤謙蔵)
●突撃! あなたの街の対話ロジカルスペース…8
高齢者とのかかわりで大切にしたい言葉と態度(星野概念)
●当事者研究のスキルバンク…55
本日の研究者:きよしさんといさおさん
本日のスキル:愛をもって正直になる法(べてるの家)
●読者投稿コーナー
「行ってみたら楽しいって!」はケアなのか?──「その人らしさ」、拒否、そして善意に潜む暴力性(清水隆裕)
●レポート
APNET、初の対面イベントを開催!──精神科医療者と鍼灸師が専門性の垣根を越えて交流(編集部)
臨床・地域・教育・制度が見える雑誌
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2026/07/15
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2026/05/15
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2026/03/15
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2025/11/15
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2025/09/15
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WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年09月19日発売
目次:
特集●その褥瘡,治すべきか。─エンドオブライフ期に看護師が下す“決断”─
企画編集/川邉綾香
<特集にあたって>
私は,在宅療養の場で療養者と家族の生活を支える訪問看護師であり,日々褥瘡ケアに携わってきた1人の看護師です。だからこそ,在宅における褥瘡ケアでは,看護師が“要”となる場面が数多く存在すると感じています。なぜなら,在宅は「生活」が見える場所であり,その人の生き方や価値観が最も色濃く表れる場だからです。
在宅で生じる褥瘡は,単に創部だけを切り取って理解できるものではありません。どのような環境で暮らし,どのような姿勢や習慣で日々を過ごしているのか。どのような選択を重ね,誰と時間を共有してきたのか。さらに,介護力や経済的背景,家族との関係性といった生活の文脈のなかで生じる褥瘡は,その人の人生の積み重なりが身体に表れた結果でもあります。
だからこそ,患者のそばで生活を支えている看護師が,褥瘡の発生要因や生活背景を含めて総合的に判断し,処置の必要性や方法を選択していくことが重要であると考えています。創だけを診るのではなく,暮らし全体を見渡しながら,その時々に必要なケアを的確に,適切に,そしてタイムリーに届ける。その判断と実践を現場で担うために,私は特定行為研修を修了しました。
エンドオブライフ期においては,こうした視点がより一層求められます。全身状態の低下や予後を見据えたとき,褥瘡ケアの目標は,必ずしも「治癒」に置かれるものではありません。むしろ,安楽や尊厳,生活の質をどのように守るかが重要となります。「何をするか」だけではなく,「何をしないか」「いつ立ち止まるか」という判断が,その人の最期の時間の質を大きく左右します。
処置を減らすことや,治癒を目標としない選択は,決してケアの放棄ではありません。それは,その人にとって本当に必要なケアとは何かを問い直し,限られた時間をより穏やかに,その人らしく過ごしてもらうための積極的な判断です。
本特集では,在宅,介護施設,急性期病院など,多様な現場でエンドオブライフ期の褥瘡ケアに向き合ってきた実践者の視点を集めました。それぞれの立場や役割は異なっていても,「治す」ことだけを目的とせず,その人の最期の時間を支えようとする姿勢には共通するものがあります。
褥瘡は,失敗の証ではありません。
それは,懸命に生きてきた身体が発する,ひとつのサインです。
本特集が,エンドオブライフ期における褥瘡ケアの目的を改めて見つめ直し,読者1人ひとりが,自らのケアや判断に静かな確信をもつための一助となれば幸いです。
川邉綾香
(医療法人綾正会 かわべクリニック 特定行為看護師/東大阪プロジェクト(いばしょ株式会社) 代表取締役)
<目次>
1. 最期の時間を支える褥瘡ケアとは何か─治癒を目指さないアプローチの視点─/加藤裕子
2. 在宅エンドオブライフ期における褥瘡ケア─「治さない」ことを選択する専門性─/江口陽貴
3. 生活を見据えた褥瘡処置の判断─特定看護師が担う在宅エンドオブライフケア─/新井茂登子
4. 施設におけるエンドオブライフ期の褥瘡ケア─治癒を目標としない判断と合意形成─/大倉和子
5. 治療目標の転換期における褥瘡ケア─急性期病院で求められる視点の変化─/高浦聖乃
6. エンドオブライフ期の褥瘡ケアにおける判断─「どこまで介入するか」をどう考えるか─/宮崎照美
7. 在宅医の立場から考える褥瘡ケア─治癒を目的としないアプローチ:最期まで「人」を診るための判断と地域の支え─/川邉正和
8. がん終末期における皮膚障害と褥瘡─苦痛緩和を重視した対応と限界─/大江秀一
9. 最期まで「触れられる身体」を支える─フットケアの視点から身体を整える褥瘡ケア─/山口晴美
10. 「治す」の先にある,その人の人生を支える看護─褥瘡ケアにおける「積極的撤退」と「静かな確信」へのプロセス─/川邉綾香
毎号が保存版!一歩進んだケアを提供するためのWOC(創傷・オストミー・失禁)予防・治療・ケアの初のWOCケア専門誌
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医学出版
美容皮膚医学 BEAUTY
2026年10月31日発売
目次:
特集●美容皮膚科のトラブルシューティング―予防と対処―
企画編集/古山登隆
<特集にあたって>
美容医療は近年,著しい進歩を遂げている.ヒアルロン酸製剤やボツリヌストキシン製剤による注入治療,各種レーザーや高周波・超音波機器,スレッドリフトなど,治療の選択肢は年々広がり,患者の多様なニーズに応えられる時代となった.一方で,その普及とともに,さまざまな合併症や予期せぬトラブルに遭遇する機会も増えている.
美容医療におけるトラブルは,単に技術的な問題だけで起こるものではない.適応の見きわめ,患者とのコミュニケーション,解剖学への理解不足,治療計画の誤り,術後管理など,多くの要因が複雑に関与している.
そのため,トラブルシューティングとは,問題が発生した後の対処法を学ぶことにとどまらず,トラブルを未然に防ぐための診断力,判断力,そしてリスクマネジメントを身につけることでもある.また,美容医療では「治療が成功したかどうか」は,医学的な安全性のみならず,患者満足度によっても評価される.重大な合併症がなくとも,患者の期待とのギャップや説明不足によって,不満や信頼関係の破綻につながることは少なくない.
したがって,安全性の確保に加え,適切なインフォームドコンセントの実践と良好な患者関係の構築は,トラブルを防ぐうえできわめて重要な要素となる.
本特集では,注入治療,レーザー・エネルギーデバイス,スレッドリフトを中心に,実際の臨床現場で遭遇しやすいトラブルを取り上げている.
それぞれの領域に精通した専門家に,発生機序,予防法,そして実践的な対応法について詳しく解説していただいた.経験豊富な執筆陣ならではの工夫や臨床的視点も随所に盛り込まれている.
美容医療は「合併症をゼロにする医療」ではない.しかし,正しい知識,十分な準備,そして冷静な対応力によって,多くのトラブルは予防可能であり,万が一発生した場合でもその影響を最小限に抑えることができる.
美容医療において最も優れたトラブルシューティングとは,トラブルを起こさないことである.この視点を常にもつことが,安全で質の高い医療の基盤となる.
本特集が,若手医師にとっては安全な診療の礎となり,経験豊富な医師にとっては日々の診療を見直す契機となれば幸いである.そして,美容医療のさらなる発展と安全性向上に寄与する一助となることを願っている.
古山登隆(医療法人社団喜美会 自由が丘クリニック 理事長)
<目次>
1.下顔面・ボディのボトックスによるトラブルシューティング/白壁聖亜
2.ヒアルロン酸によるトラブルシューティング/佐藤もも子
3.肌育製剤によるトラブルシューティング/今泉明子
4.メソセラピーによるトラブルシューティング/坂田芳洋,秋本峰克
5.コラーゲン治療によるトラブルシューティング/征矢野進一
6.サーマクールの副作用とトラブルシューティング/石川浩一
7.HIFUによるトラブルシューティング/土屋すなお
8.レーザー一般によるトラブルシューティング―予防と対処―/河野太郎
9.cryolipolysisによるトラブルシューティング/古山恵理,秋本峰克
10.コグ付きスレッドリフトにおけるトラブルシューティング―合併症の予防と効果的な対処法―/鈴木芳郎
11.コグ無しスレッドリフトによるトラブルシューティング/石井秀典
エビデンスに基づく知識から最新トピックスまで!美容皮膚科領域のニーズに応える専門誌
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Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)
2026年10月25日発売
目次:
・執筆者一覧
【序章 看護管理者の学びなおしとは】
■なぜ今「学びなおし」が求められるのか
【第1章 看護マネジメントに活用できるおすすめ資格】
■1 認定資格 認定看護管理者
患者と看護師の安全を組織で守る
■2 認定資格 医療安全管理者
人は本来エラーをするものだから
■3 認定資格 感染管理認定看護師
専門性を実践につなげ組織の感染対策を推進する
■4 国家資格 キャリアコンサルタント
スタッフのキャリア形成支援
■5 民間資格 医療情報技師
「情報」から看護を捉えなおす ─医療情報技師という学びなおし─
■6 民間資格 施設基準管理士
病院の施設基準を管理するマネジメント職
■7 民間資格 医療経営士
看護の論理を「経営の言語」と統合する
■8 民間資格 メンタルヘルス・マネジメント(R)検定
スタッフの考え方や職場づくりを考えるための学び
■9 民間資格 臨床倫理認定士
臨床倫理で患者にとっての最善を共に考える
【第2章 学びを深める大学院進学の今】
■1 大学院 看護管理学
現場の状況を理論で学び根本的な解決に導く
■2 大学院 MBA(医療経営専攻)
より広い視野でマネジメントを捉える力がつく
■3 大学院 DNP
DNPの学びで広がる実践力と影響力
【第3章 マネジメントの幅が広がるその他の資格・検定】
■1 その他の資格・検定 金融リテラシー検定
管理者の心のゆとりがしなやかなマネジメント力に
■2 その他の資格・検定 終活ライフケアアドバイザー
終活を基盤にACPの実践へとつなげる
■COLUMN 自分も仲間も幸せにするキャリア支援の学び
Fキャリア・アンバサダー
■COLUMN 学びを続ける仕組み
─「仕事のために学ぶ」から「面白いから学ぶ」へ─
【第4章 私たちのキャリアチェンジストーリー】
■1 介護と両立しながらの学びなおし
■2 看護管理者同士のネットワーク形成と異業種交流
■3 母娘でカイロプラクターに転身
■COLUMN 看護管理者に求められる「越境する力」
チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン
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発売号
日本看護協会出版会
コミュニティケア
2026年08月15日発売
目次:
●特集1 /コミュニティに生きる3──関係をつくる
訪問看護の経験を言葉にして、生かし合う
[編集協力]山本則子・雨宮有子
概論:コミュニティに生きる看護師
ケア提供者も一人の人間としてコミュニティに生き、学ぶ/山本則子
総論:経験を言語化し、意味づけ、生かし合う
「人間くさい知」を分かち合い生かし合うための、CMCというアプローチ/雨宮有子
各論:看護師として、人としての経験を言葉にする
「ここで一緒に過ごしたい」と願う夫婦とともに生きる中で見えてきた自身の役割/池田由紀子
一家と歩みを重ねる中で教えられた、一人ひとりの固有の人生に関心を寄せ気遣うことの大切さ/磯部麻美子
その人の暮らしや人生を知ろうとする時間の積み重ねが、最期を支える力になっていく/佐藤美雪
人工呼吸器装着ALS療養者を支える家族介護者とともに歩んだ、2年間の訪問看護の経験/田嶋ひろみ
夫の介護を支えていた「いとしい」という思いが胸に届き、信頼を育みながら伴走できた/野尻清香
「問題のある人」という見方を超えて「つながりを求め続ける人」として支えることに気づく/平野智子
「あなたにとってはたかが8,000円」という言葉に気づかされた、利用者との価値観のずれ/平山美智子
●特集2 /訪問看護ステーションの成長サイクル3──成熟期
拡大か、深化か─訪問看護ステーションの進むべき道
[編集協力]岩本大希
総論[鼎談]
拡大と深化に見る訪問看護ステーションの成長戦略/岩本大希・坂下聡美・大竹尊典
報告1: 日本財団在宅看護センターのネットワークで理念や役割を広げる
地域住民、多職種、スタッフとともに理念を育む/森山薫
「なければつくる」で切り拓く共生型サービスの実践/丸山美智子
地域を巻き込んだ子ども食堂の立ち上げから、看多機開設に向けて/インクラン裕美
報告2:独自に培ってきた高度な専門性をより深める
神経難病に特化した訪問看護で価値と役割を深め続ける/西尾まり子
小児在宅レスパイトチームが切り拓く新たな地域支援/岩田真幸
「ともに在る支援」の組織的実践を積み重ねる精神科訪問看護の深化/小瀬古伸幸
関連論考
拡大でも深化でもない、その先へ―関係性が育む可能性を見据えて/糟谷明範
■寄稿
鼻セレブとガリガリ君/細野知子
■連載
訪問看護“ 泣き笑い” 川柳/渡邊真由美
日本訪問看護財団からのお知らせ
「訪問看護普及強化プロジェクト」のご紹介/山辺智子
全国訪問看護事業協会からのお知らせ
訪問看護管理者研修ベーシック1・2をご紹介/中島朋子
「地域連携」「スキルの向上」をキーワードにコミュニティ(地域・在宅)ケアの情報満載です。
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2026/05/15
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INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)
2026年10月12日発売
目次:
【Practical特集】
感染症シーズン1
「忘れた」「困った…」を全部解決!
インフルエンザ、ノロウイルス、新型コロナウイルスの対応フロー
社会医療法人 渡邊高記念会 法人本部/西宮渡辺病院 小野寺隆記
〈導入編〉
■1 感染症シーズン前の研修にそのまま使える!2026年押さえておきたい感染症の動向
医療法人協和会 協和会病院 小川順子
〈インフルエンザ編〉
■2 インフルエンザ発生時の対応フロー
医療法人社団KNI 北原国際病院 佐藤朋子
■3 インフルエンザ対応を通した飛沫予防策のポイント
東邦大学 笠間秀一
〈ノロウイルス編〉
■4 ノロウイルス胃腸炎発生時の対応フロー
市立横手病院 小川 伸
■5 ノロウイルス胃腸炎対応を通した接触予防策のポイント
独立行政法人国立病院機構 天竜病院 高山直樹
〈新型コロナウイルス感染症編〉
■6 新型コロナウイルス感染症発生時の対応フロー
地方独立行政法人 京都市立病院機構 京都市立病院 村上あおい
■7 新型コロナウイルス感染症対応を通したエアロゾル感染対策のポイント
名寄市立総合病院 大谷圭一
【Advanced & Focus特集】
円滑なチーム運営が成果を生み出す!
ICTに求められるリーダーシップ
東京科学大学病院 小野和代
■1 ICTに求められるリーダーシップとは?
国際医療福祉大学成田病院 平松玉江
■2 (ICT活動における)チーム運営のリーダーシップ発揮例 医師の立場から
東京科学大学病院 岡本 耕
■3 (ICT活動における)チーム運営のリーダーシップ発揮例 看護師の立場から
東邦大学医療センター佐倉病院 寺井幸子
【特別企画】
■1 折れば冊子になる! 感染対策の基本知識 これだけ網羅ミニペーパー
社会医療法人 渡邊高記念会 法人本部/西宮渡辺病院 小野寺隆記
■2 みんな、どうやって使ってるの? 感染管理認定看護師7人のリアルなAI活用事例
医療法人聖恵会 福岡聖恵病院 掛札博士ほか
【今月の最新情報】
●“もう一歩先を知りたい”好奇心旺盛なあなたへ
輸入感染症の最新ニュース
第8回 コレラ
東北大学大学院 馬場啓聡
【Monthly IC Journal】
●Current Knowledge for ICT
精神科感染対策支援アプリ「Compass」の試作と活用可能性
―現場の困りごとを見える化し、ICT活動・教育・研究へつなげる―
独立行政法人 国立病院機構 肥前精神医療センター 冨田 泉
●月刊CDCガイドラインニュース
災害避難所における感染症アウトブレイクへの対応
浜松市感染症対策調整監 兼 浜松医療センター 矢野邦夫
【連載】
●私を変えたあの一言
えっ、しなくていいんですか!?
横浜市立大学大学院/横浜市立大学附属病院 田代将人
●地域・保健所・行政を巻き込んだ取り組みを紹介
フォーカス!みんなの地域連携
第11回 KAWASAKI地域感染制御協議会
川崎市立井田病院/KAWASAKI地域感染制御協議会 福島貴子
●悩める「はじめてICNさん」のためのICT活動「まずはコレ!」相談教室
第8回 包交車
市立豊中病院 赤瀬 望
●感染対策のキモ!どうやって進める?
リンクナースとICNの活動レポート
第19回 社会福祉法人 北海道社会事業協会小樽病院
社会福祉法人 北海道社会事業協会 小樽病院 石田裕美子ほか
【Information】
連携施設への訪問支援 感染管理認定看護師
実践セミナー開催のお知らせ
【Report】
2026年 世界手指衛生の日を祝おう! オンラインセミナー
・専用WEBページのお知らせ(DLページのご案内など)
・編集委員・同人
・広告目次後付 バックナンバー・アンケート
ICT・ASTのための医療関連感染対策の総合専門誌
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2026/09/12
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2026/06/12
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2026/05/12
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メディカ出版
透析ケア
2026年10月12日発売
目次:
【特集】
基本から応用までさまざまなアプローチで学ぶ!
ドライウエイトの解説書
大分大学医学部附属 臨床医工学センター 診療教授 友 雅司
■特集1 ドライウエイトの基礎知識
●1 ドライウエイト(DW)とは
医療法人援腎会すずきクリニック 鈴木 一裕
医療法人援腎会 鈴木 翔太
●2 DWの設定方法
医療法人社団兼愛会前田医院 前田 兼徳
●3 DWから体重が増えるのは食塩と水のせい?
医療法人社団清永会矢吹病院 伊東 稔
●4 透析患者の体重の量り方の基本
わかやま透析クリニック中野南台 若山 功治
●5 DWと除水量のかかわり
わかやま透析クリニック中野南台 若山 功治
■特集2 ドライウエイト決定に向けたアプローチ
●1 理学的所見
防衛医科大学校病院 水口 斉
●2 検査所見1 胸部エックス線検査
医療法人あかね会土谷総合病院 番匠谷 将孝
●3 検査所見2 ヒト心房性ナトリウム利尿ペプチド(hANP)
社会医療法人川島会川島病院 田代 学
●4 検査所見3 心エコー検査
医療法人中央内科クリニック 川合 徹
●5 検査所見4 体液量測定
兵庫医科大学 名波 正義
●6 検査所見5 循環血液量モニタリング
独立行政法人労働者健康安全機構横浜労災病院 川口 祐輝
●7 各種検査値とDWの設定
埼玉県立循環器・呼吸器病センター/埼玉医科大学 小林 威仁
●8 DWの見直し
埼玉県立循環器・呼吸器病センター/埼玉医科大学 小林 威仁
■特集3 もっと知りたい!ドライウエイト
●1 海外のDW事情が知りたい!
聖マリアンナ医科大学病院 副島 彩加 山田 将平
●2 海外にも食塩・水分制限はある?
聖マリアンナ医科大学 間崎 護 櫻田 勉
●3 子どもの場合、DWはどうなる?
地方独立行政法人東京都立病院機構東京都立小児総合医療センター 幡谷 浩史
●4 低栄養でやせている高齢透析患者の場合はどうする?
社会医療法人川島会川島病院 井上 朋子
●5 肥満気味の透析患者にはどうアプローチする?
岩手医科大学/社会福祉法人恩賜財団済生会北上済生会病院 松浦 佑樹
岩手医科大学 吉川 和寛
●6 どのくらいが増減の許容範囲?
岩手医科大学/社会福祉法人恩賜財団済生会北上済生会病院 松浦 佑樹
岩手医科大学 吉川 和寛
●7 DWの調整がうまくいかない場合はどうする?
医療法人社団兼愛会前田医院 前田 兼徳
【連載】
●先輩看護師の歩みをたどる透析看護History
「なんとかなる」という気持ちで、とりあえず行動する。
医療法人眞仁会/医療法人眞仁会横須賀クリニック 中島 朋美
●食事指導に使える&そのまま渡せる
旬の食材を上手に使った透析患者おすすめレシピ
クリームチーズ
医療法人惺陽会札幌ふしこ内科・透析クリニック 坂本 杏子 舟渡 祐輔
●魅力をもっと知ってほしい私の施設のPD看護
医療法人社団明洋会柴垣医院
●患者さんと私の宝物エピソード
日々の技術の積み重ねが患者の安心につながる
医療法人社団星晶会愛正すまいるクリニック 定光 清太郎
●もうイライラに悩みたくない
透析室スタッフのためのアンガーマネジメント相談室
私にだけ態度が違う先輩看護師にどのように接すればよいですか
国家公務員共済組合連合会横浜栄共済病院 千葉 恭司
●腎臓病患者と小さな家族をつなぐ・知る
猫と人と腎臓病
ネコとヒトの慢性腎臓病(CKD)の違い
一般社団法人AIM医学研究所 宮﨑 徹
・資料ダウンロード方法
・次号予告
透析室の現場力・応用力アップを熱烈サポート!
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2026/09/12
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2026/08/12
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2026/07/12
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2026/06/12
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2026/05/24
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2026/05/12
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メディカ出版
眼科ケア
2026年10月24日発売
目次:
【特集】
正しい結果を出し、結果から疾患を見抜こう
信頼性の高い視野検査の行い方と結果の読み方
プランナー/川崎医療福祉大学 山下 力
■1章 静的視野検査の信頼性を高める技術
川崎医科大学附属病院 大内達央
川崎医療福祉大学 山下 力
■2章 動的視野検査の信頼性を高める技術
川崎医療福祉大学 山下 力
■3章 疾患別にみる視野検査結果の読み方
・1 緑内障
愛媛大学 奥野周蔵
・2 網膜疾患
真生会富山病院 梅基沙弥
・3 脳疾患―病変部位を推定する手掛かりと緊急対応―
東京慈恵会医科大学 増田洋一郎
■4章 視野検査結果とほかの検査結果との総合的な読み方
かなもり眼科クリニック/神戸大学 金森章泰
■5章 視野欠損の種類と生活への影響
神戸アイセンター病院 田保和也
■ハイレベ 緑内障に関するAI開発研究
筑波大学/自治医科大学 髙橋秀徳
【連載】
●まんがで学ぶ現場対応力!
患者さんへの声掛け・連携・サポート法
まんが:Illustration & Design 工房素 鈴木素美
コラム:医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
●LINEオープンチャットで課題解決!
視能訓練士軍団(仮)
発達障害がある子どもへの接し方を教えて!
すぺしゃるおにぃさん/Ano/近視のひよっこ/Takenori/Tozawa/はっしー
●視能訓練士×眼鏡作製技能士が伝えたい!
眼鏡のあれこれ
歪度計(歪み計)って何?
石﨑眼科医院/平成医療短期大学 関戸昌諭
・学会・研究会Information
・編集委員・顧問・同人一覧
・次号予告
眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする
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2026/10/10
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2026/09/24
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2026/08/24
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2026/07/24
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2026/06/24
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2026/05/24
発売号
メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年10月20日発売
目次:
【特集】
まとめて理解! 小児の外回り看護
術前・術後のアセスメント・関わり方から麻酔の注意点まで
プラン・執筆 奈良県立医科大学 麻酔科学教室 内藤祐介
〈知識編〉
■1 小児の正常な発達
聖路加国際病院 山内大志
■2 小児の代表的な基礎疾患
大阪母子医療センター 佐伯淳人
■3 小児手術の物品選択
奈良県立医科大学 東ひかり 内藤祐介
〈実践編〉
■1 小児患者の術前診察の工夫と注意点
奈良県立医科大学附属病院 植田正通
■2 小児患者の入室~麻酔導入
国際医療福祉大学/国際医療福祉大学三田病院 吉田 奏
■3 小児患者の抜管後から退室までの観察と対応
奈良県立医科大学附属病院 中谷あゆみ
■4 小児患者のトラブル対応
奈良県立医科大学 刀禰千波
【連載】
●聞いたことあるけど深くは知らない!話題のトピックをお届け! これ!気になる講座
小児手術における環境づくりと術前の看護
―小児専門施設でなくても踏み出せる、最初の“小さな”一歩―
アドバイザー:奈良県立医科大学 内藤祐介
執筆:豊橋市民病院 松岡 慶
●アイ ラブ オペナース ~忘れられない手術室看護師~
愛ある鬼軍曹とプロフェッショナルナース
宮城県立こども病院 菊地千歌
●麻酔看護の“あいまい”グッバイ大作戦
実践に役立つ抗凝固薬・止血薬の基本 ―作用点から整理する抗凝固薬と止血薬―
米国デューク大学看護学校 津村英世
●ほんとうに伝わる 魂の術前指導
手術患者の意思決定支援
徳島大学病院 池添照代
●オペナースの病棟応援日記
感染予防
医療法人博俊会春江病院 市島 哲
●術後疼痛管理チーム 潜入大捜査!
岡山大学病院
岡山大学病院 佐伯岩太 水原 緑
●明日がきらめく! 業務改善推進委員会2
頼られる立場になったけれど……。どうすれば「相談できる・相談される」関係をつくれる?
Myperio 辻本沙紀
●特別寄稿
なぜ若手は「評価されること」に敏感なのか?
きのしたえり
●オペナースたちの休憩室
~オペナースは今日も頑張ってる! feat.オペ看のモル~
緊急手術・リオペの苦難・苦労を分かち合いたい!
【Report】
日本手術看護学会地区レポート
近畿地区
済生会滋賀県病院 佐々木光隆
・バックナンバーのご紹介
・JONAだより
・次号予告
手術看護の総合専門誌
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2026/09/20
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2026/08/30
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2026/08/20
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
発売号
日本看護協会出版会
看護
2026年10月20日発売
目次:
◆特集
持続可能な訪問看護提供体制 必要とされる基盤強化と質向上
【総論】 2040 年に向けて持続可能な訪問看護の提供体制を構築:田母神 裕美
【解説】 「令和9 年度介護報酬改定等に向けた訪問看護実態調査」解説:今江 美奈子
【報告1】 いつでも、どこでも、誰でも、誰にでも看護を提供できる訪問看護ステーションをめざした取り組み:大川 総枝
【報告2】 「あったかICT」を活用した医療・介護連携の地域での取り組み:安達 智子
【報告3】 地域とともに築く持続可能な訪問看護提供体制 変化するニーズに応える専門性と地域連携、約30年の実践:小原 留美
◆JNA/日本看護協会
【会長の手帳】 秋山 智弥
【副会長活動ダイジェスト】 任 和子・山本 則子・勝又 浜子
【専務理事からのワークリポート】 中野 夕香里
【常任理事のマンスリー通信】 木澤 晃代・田母神 裕美・松本 珠実・橋本 美穂・淺香 えみ子・片岡 弥恵子
【TOPICS】 令和8 年熊本地震への対応:久保 祐子
令和9年度予算概算要求・要望(看護関連)について:中村 奈央
【JNA INFORMATION】
【国際情報のページ】 峰澤 亜咲実
【都道府県看護協会事業だより】 岩手県:相馬 一二三
◆Feature for Managers
高齢者救急と地域包括ケア
【総論】 これからの地域包括ケアシステムと高齢者救急のあり方:鳥海 和輝
【事例1】 済生会熊本病院 地域で支える高齢者救急 急性期から地域へつなぐ連携体制の再構築:木庭 薫
【事例2】 手稲渓仁会病院 高齢者救急が映し出す地域の力:内田 智美
◆Series for Managers
【看護管理者のキャリア開発(7)】 「訪問看護を極めたい」から始まった私のキャリア 病院の管理者から地域の起業家へ:森山 薫
【管理職の働き方とタイムマネジメント(11)】 続けられるタイムマネジメントのコツ 自己評価と改善:山本 武史
◆Series
【NEWS FLASH】編集部
【SPECIAL BOOK GUIDE】
【わたしの推し本(9)】林 啓子
【能登半島の災害から学ぶべきこと(15)】石川県内看護有志の会「能登の灯」
【医療安全TOPICS(192)】古井奈美・宮澤綾乃
【医療行政なるほど塾】「社会保険旬報」編集部
看護の業務、管理、教育などの広範な問題を新しい角度から取り上げ、理論と実践を結びます。
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/20
発売号
メディカ出版
糖尿病ケア+(プラス)
2026年10月22日発売
目次:
【第1特集】
糖質の考えかたから計算の方法までまるっと網羅!
カーボカウント攻略のポイント
プランナー 大阪公立大学医学部附属病院 藤本浩毅
■1章 糖尿病の食事療法
■2章 糖質の数えかた
■3章 カーボカウントの種類
■4章 応用カーボカウントの実践
■5章 食事と血糖値の関係
■6章 カーボカウントの注意点
■7章 まとめ:カーボカウントを正しく理解して活用していくために
【連載】
●糖尿病療養支援に魅了された医療者たち
看護師に送るメッセージ
医療者がいきいきと働くことが患者の支えになる
大阪公立大学大学院/大阪公立大学医学部附属病院 森岡与明
●糖尿病患者さんにおすすめ!
副菜&おやつのかんたんレシピ動画
さといもと油揚げの含め煮/さといもの磯辺もち風
福島学院大学短期大学部 田村佳奈美
●MY RULES 糖尿病看護とわたしの心得
大切なのは「生活者」として捉えること
岐阜大学医学部附属病院 古田均
●最終回
糖尿病をもつ子どもたちが教えてくれたこと
小児糖尿病キャンプ体験記
キャンプは参加する誰もが成長できる場所
秋田大学医学部附属病院 大髙新
●仕事の実際から資格取得のウラ側まで
突撃! CDEJ密着レポート
京都府立医科大学附属病院 岩崎史歩
●新たな知見や情報に出会う プラスレター
糖尿病患者のACP
~今をよりよく生きることを支えるACP対話の促進支援ツール~
帝京科学大学/武蔵村山病院・東大和病院 大原裕子
●最終回
DM TEAM!
全国各地の糖尿病チームを全力で紹介してみた
公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院 糖尿病サポートチーム
●「やる気がない?」人とコツコツ向き合う
心を動かす動機づけ面接
動機づけ面接を活用した支援(2):高齢者や家族のサポート
しまだ健やかクリニック/日本動機づけ面接学会 島田健
【Report】
第69回日本糖尿病学会年次学術集会
・資料ダウンロード方法
・WEB動画の視聴方法
・学会・研究会情報
・PRESENT
・次号予告・編集後記
糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌
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2026/08/24
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2026/08/22
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2026/06/22
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2026/04/22
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2026/02/24
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2026/02/22
発売号
医学書院
助産雑誌
2026年10月25日発売
目次:
■特集 産科混合病棟の生存戦略 産科管理加算でどう変わるか・変えていくか■
特集 産科混合病棟の生存戦略──産科管理加算でどう変わるか・変えていくか
産科管理加算を活用した産科混合病棟における母子包括ケアの推進(福井トシ子)
産科混合病棟における診療報酬加算と倫理的課題(手島 恵)
【産科混合病棟における好事例】
産科管理加算取得に向けた当院における産科管理の実際──地域連携・助産ケアの取り組み(西川早織)
産科管理加算算定に至る体制整備──助産師の主体的な役割発揮とモチベーション向上への取り組み(遠藤香織)
院内助産・助産師外来を支える環境づくりと病棟運営──産科混合病棟でも,助産師の専門性をあきらめない(本間永子)
高知の母子は私たちが守る──産科管理加算取得につながった助産師の取り組み(眞鍋敦子)
産科混合病棟における持続可能な病棟運営に向けた戦略(本山真紀,三浦美保)
[インタビュー] 今村知明 先生
少子化時代の地域周産期医療と病院経営の観点から考える──産科混合病棟の意義と助産師の未来
●うまれてくる風景[23](繁延あづさ)
●母子家庭の生きる知恵から「支援」を捉え直す──じじっかの思考デザイン[10]
曼荼羅な子育て(齊木聖子)
●日本赤十字社助産師学校 教育実践の足跡[3]
日本赤十字社助産師学校の教育実践②──助産師の思考を育てる産褥期教育──臨床との協働が育む「判断する力」(加瀬香奈恵)
●助産師の臨床推論を学ぼう![11]
異常を見逃さない!「発熱」①──妊娠・分娩期編
Case 12 絨毛膜羊膜炎(CAM)(伊藤美栄)
●フランスの出産支援制度と助産師[6・最終回]
研究者助産師──助産の実践を進歩させるために(髙崎順子)
●りれー随筆[472]
私を支える夫の言葉(渡邊美幸)
助産師のための情報誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/06/25
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2026/04/25
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
発売号
ともあ編集部
訪問リハビリテーション
2026年10月15日発売
目次:
【特集記事】
地域で障害児を支えるリハの資源と訪問リハの期待
■目次
【巻頭言】
医療法人双樹会よしき往診クリニック
理学療法士、医療的ケア児等コーディネーター
清水 真弓
【特集】
〇地域で支える 社会全体で支える障がい児・者のこれまでとこれから
医療法人双樹会よしき往診クリニック
理学療法士、医療的ケア児等コーディネーター
清水 真弓
〇小児リハビリテーション初心者から地域の伴走者となるために
株式会社アドナース 主任
作業療法士
難波 敏治
アドナース洛西訪問看護
言語聴覚士
村田 哉
〇児童発達支援の現場から見た、訪問リハビリテーションスタッフへの期待
特定非営利活動法人そらっく
作業療法士
芝原 健仁
〇障がいのあるこどもたちを“ガイドラン”する補装具・福祉機器の現状と課題
京都・西陣の街角の工房が紡ぐ、「ゆめ工房メソッド」と「インクルーシブな地域社会デザイン」
小児用補装具専門 株式会社ゆめ工房
代表取締役/義肢装具士
益川 恒平
小児用シーティング専門 株式会社ゆめのこまち
代表取締役/シーティングエンジニア
島田 貴幸
※第3 章 監修
〇「主語」を本人に取り戻す子どもの在宅でのリハビリテーション
挑戦と選択肢をともにつくるために
京都府立医科大学リハビリテーション医学教室
※准教授,リハビリテーション科専門医・指導医
沢田光思郎※
三戸岡奈津実
岩﨑夕貴
法貴駿輔
白波瀬公香
中西雄紀
菱川法和
【連載】
〇地域に広がり、地域とつながる 訪問リハビリテーション4
行政・職域・住民と紡ぐ連携のかたち
医療法人社団 福寿会
リハビリテーション部(教育支援 担当)
副部長(理学療法士・キャリアコンサルタント)
東 毅
【topics】
〇ユニバーサルツーリズム 旅に行こうよ!
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【本書概要】
■タイトル:訪問リハビリテーション 第16巻第04号(通巻94号)
■発行元:株式会社ともあ
■発行日:2026年10月15日発行(偶数月15日発行)
■判型・ページ数:B5判・76P
■ISBN:978-4-910393-87-2
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訪問リハビリテーションをセラピストの視点で考える実務書
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2026/08/15
発売号 -
2026/06/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
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2025/12/15
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2025/10/15
発売号
メディカ出版
BRAIN NURSING(ブレインナーシング)
2026年10月22日発売
目次:
【特集】
徴候を見逃さない観察力 慌てず急ぐ対応力
脳神経病棟の急変対応
[プランナー] 久松正樹 中村記念南病院
■1章 中堅(もう一歩先を目指す)看護師に求められる脳神経病棟の急変対応力
・1 あなたと新人は何が違う?―「何か変」を見逃した経験から
・2 急変対応のエンジンを回す「気づく・判断する・動かす」の3軸とOODAループ
・3 もう一度整理する。脳神経病棟の急変とは何か
・4 神経所見だけでは根拠に欠ける?アセスメントを裏付けるプラスαのエッセンス
中川雄樹 札幌医科大学附属病院
■2章 脳神経病棟の急変徴候を見逃さない観察力
・1 こんな神経所見には注意が必要。脳神経の急変に出る徴候
・2 バイタルサインが正常でも悪化しているケース
・3 「何か変」を言葉にする技術―Dの前にABC、状況の整理
清水力也 旭川赤十字病院
■3章 脳神経病棟の急変対応フロー
・1 脳神経病棟の急変対応アルゴリズム
・2 急変対応の優先順位
・3 医師到着までの中堅看護師の役割
・4 急変後の家族対応と記録
星 怜汰 中村記念南病院
・Column 医師が即座に飛んでくるキラーワード
久松正樹 中村記念南病院
星 怜汰 中村記念南病院
・5 脳神経病棟 急変時のI-SBARCテンプレート
久松正樹 中村記念南病院
星 怜汰 中村記念南病院
・6 指示待ちゼロ!急変時の物品準備と急変後の対応チェックリスト
久松正樹 中村記念南病院
星 怜汰 中村記念南病院
■4章 〈シーン別〉中堅ナースはこのように成長してきた 慌てず急ぐ対応力
・1 意識レベル低下(血糖?瞳孔?呼吸?)
林 駿兵 中村記念南病院
・2 院内発症脳卒中(FAST+Stroke Code)
大島成司 南奈良総合医療センター
・3 けいれん、てんかん重積
森下弘子 ウィル訪問看護ステーション金沢
・4 術後の急変(再出血・脳浮腫・感染)
下拂勝久 兵庫県立淡路医療センター
・5 せん妄、行動変容の裏に潜む急変
久松正樹 中村記念南病院
・Column RRS(Rapid Response System)って何?
久松正樹 中村記念南病院
■5章 チームで動く急変対応
・1 “いつもと違う”を拾う力
・2 多職種との連携
・3 デブリーフィングで強いチームを育てる
佐々木佳苗 中村記念病院
【サブ特集】
不安に寄り添い、伝わる説明につなげる
脳卒中急性期の患者・家族ケア
[プランナー]日坂ゆかり 川崎医療福祉大学
■1 搬送直後
日坂ゆかり 川崎医療福祉大学
井上千穂 川崎医療福祉大学
■2 病態変化のリスクがある時期
日坂ゆかり 川崎医療福祉大学
井上千穂 川崎医療福祉大学
■3 今後について考える時期
日坂ゆかり 川崎医療福祉大学
井上千穂 川崎医療福祉大学
・バックナンバーのご紹介
・次号予告
脳神経看護はおもしろい!
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2025/12/22
発売号
メディカ出版
リハビリナース
2026年10月25日発売
目次:
【特集】
患者さんがやる気になる!
主体性を創出する看護師のかかわりかた
プラン:埼玉医科大学 粟生田友子
〈総論〉
■1 患者さんの主体性を創出する「3つの視点」による状況分析
~「わかる」「やってみたい」「できる」からその人の「やってみよう!」を支える~
美原記念病院 髙橋陽子
■2 看護師の役割と多職種連携
~患者さんの主体性を支える看護師の役割~
松蔭大学 下村晃子
〈事例〉
■3 「やる気がない」のその先へ
~対話から患者さんの主体性を引き出すリハビリテーション看護~
鶴巻温泉病院 水谷小百合
■4 自分で自分のことは決める!主体性回復に向けたアプローチ
東京都リハビリテーション病院 水野裕美
■5 認知ピラミッドの基礎レベルが整っていない患者さんの主体性を上げる
東京都リハビリテーション病院 湯山征信
■6 高次脳機能障害があり、主体的に行動できない患者さんへの認知機能・身体機能向上に向けたかかわり
札幌渓仁会リハビリテーション病院 濱谷 直
■7 「自分で決める」「自分でできる」を支える看護
近森リハビリテーション病院 岡本真由美
■8 若年脳卒中患者さんのストレスに寄り添い、主体性を維持する
東京都リハビリテーション病院 前田淑子ほか
【みんなのリハ看護】
●わたしを変えた、あの患者さん
小さなライスボールで笑顔を取り戻した患者さん
茨城県立医療大学付属病院 野口美紀子
●至高の高栄養食グルメ~おいしくフレイルを防ごう!
季節の移り変わりを食で楽しむ
群馬リハビリテーション病院 高柳淑惠
●ハタラク×カガヤク パパさんナース
育児と仕事を両立させて子どもと共に成長!
群馬リハビリテーション病院 中嶋康介
●当院自慢のアクティビティ
夏祭り!制限・障害があっても夏を楽しもう!
栃木県医師会温泉病院 人見優香
●これが私たちのチーム/委員会だ!
身体拘束をかぎりなくゼロに近づけよう
苫小牧東病院 畑本 豊
【連載】
●CBAでつくる その人らしさをまもるケア
第3回 「ごちそうさま」が教えてくれたこと
―認知症患者と家族に寄り添うCBA実践―
鵜飼リハビリテーション病院 高比良 梓
●看護ケアの根拠が身につく!病巣から症候がわかる脳画像の教室
第3回 注意障害のある患者さんの脳画像
戸田中央メディカルケアグループ(TMG)本部 渡邉 修
●特別寄稿
・なぜ若手は「評価されること」に敏感なのか?
・なぜ「あなたがいないと回らない」が負担にしか感じられないのか?
きのしたえり
・資料ダウンロード方法
・Information
・次号予告
リハビリ看護の実践力アップをサポートします!
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2026/10/05
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2026/08/25
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2026/06/25
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2026/04/25
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2026/02/25
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2025/12/25
発売号
メヂカルフレンド社
看護展望
2026年10月26日発売
目次:
特 集
◆災害時に「支援を受けられる組織」をどうつくるか
―看護管理者の受援力
監修 原田奈穂子・千島佳也子
大規模災害では、医療・看護を提供する多くの施設と地域そのものが被災し、職員やその家族の生活、患者・利用者の暮らし、地域の医療・介護・福祉資源も大きく揺らぎます。このような状況で看護を継続するために、また職員の離職などを最小限に抑え、地域における恒久的な看護提供体制を維持していくためには、自らの組織だけで対応するのではなく、外部からの支援を適切に受け止め、現場の力につなげていくことが重要です。
災害時の支援は、支援する側の力だけでは機能しません。受援する側も必要としていることを伝え、支援する側と調整しながら、その時々の状況に応じて外部からの力を生かしていくことが求められます。受援力とは、単に支援を受け入れる力ではなく、平時からの備えや関係性、組織内外との対話と調整によってはぐくまれるものです。
本特集では、能登半島地震での実践知を集約することで、災害時に看護管理者の受援力が組織や地域の保健医療福祉施設における看護の継続に寄与するのかを整理しました。南海トラフ地震や首都直下地震を見据え、平時から何を備え、だれとつながり、有事の外部支援を「機能する支援」へと変えていくのかを検討し、災害時にも看護をつなぐための看護管理者の受援力を考えます。
【目次】
Interview
●村上典子
大切な人を亡くした人に、医療者ができること
グリーフケアと災害時の遺族支援
特 集
◆災害時に「支援を受けられる組織」をどうつくるか
―看護管理者の受援力
◆PART 1 総論
●「受援力」とは何か
―看護管理者に求められる“支援を受ける力”
千島佳也子・武田 徹・原田奈穂子
◆PART 2 平時の備え
●受援力は平時につくられる
―看護管理者が整えるべき準備と教育
金子 拓・小山明日香
◆PART 3 人的・組織マネジメント
●災害時の組織の安全感をどう支えるか
―被災職員と管理者を守るマネジメント
上野有子・栄田真美子・松井真智子・森川好美・千島佳也子・原田奈穂子
◆PART 4 実援実務
●外部支援を「機能する支援」に変える
―石川県看護協会による災害支援ナース受け入れ調整の実際
小林千鶴
◆PART 5 地域連携
●「助け合える関係」はどう築かれるのか
―地域・行政・他施設とのネットワーク
中橋 毅
◆PART 6 事例・提言
●受援を可能にする準備と調整
―能登半島地震の経験から考える看護管理者の役割
上野有子・栄田真美子・松井真智子・森川好美・千島佳也子・原田奈穂子
管 理
◆施設基準管理の看護マネジメント活用 (11)
●多様な勤務形態と配置戦略
―施設基準を意識した戦略的看護人材マネジメント
佐藤久美子・一般社団法人日本施設基準管理士協会
◆Nバク流 課題を力に変えるヒント (23)
●「自分がやるしかない」と一人で抱える管理職
―自分の課題と組織の課題
Nバク
◆高度実践看護師の実践力 ケアの質を変える判断と介入 (11)
●実践事例 離島医療で発揮される高度実践看護師の役割と可能性
本田和也・石川幸司
教 育
◆豊かな看護教育を創る 授業デザイン・授業リフレクションの実際~臨床編~ (23)
●手術室のスタッフを対象にした学習会
~手術看護における次の展開を予測できるようになるために~
田中美幸・目黒 悟・永井睦子
◆日本版DNP教育の現場から (18)
●実装戦略の検討
小野田 舞・福井トシ子
◆私のまわりのすてきな風景 (11)
●病院前の坂とともに歩んだ32年
大城盛博
◆「看護DXアワード責任者」坪田康佑が直撃取材 看護DXツール解剖 (11)
●声でつながる、看護現場の革命
―AI搭載インカム「VOYT CONNECT(ボイットコネクト)」徹底取材
坪田康佑
◆漢方で癒されよう! (23)
●空気が乾くと、からだのバリアも乾く? 秋冬の乾燥を漢方で整える
笹森有起
◆心を満たす人道支援とは 世界の現場からの十二章
●第11章 アルジェリアの巻
サハラの石油プラント―閉ざされた現場の内側で
林 晴実
◆気になるニュース、ちょっと深読み
●沖縄県に薬剤師知事が誕生 悲願の薬学部新設はかなうのか?
村上和巳
◆こころをみつめるBOOK GUIDE Vol.227
●山口放送 著・編集
『「みかんの島」の介護日記 ~23歳のリエとナオミが挑んだ不器用で誠実な福祉の道~』
皆藤 章
ひとつ上のアイデアを導き出す「看護管理者」「看護教育者」のための総合誌
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2026/09/25
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2026/08/25
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2026/07/25
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号
メディカ出版
HEART NURSING(ハートナーシング)
2026年10月22日発売
目次:
【特集】
カテーテルアブレーション
観察ポイントチェックリスト
申し送り&帰室後の要点がわかってサッと動ける!
プランナー 藤田医科大学ばんたね病院 循環器内科 教授 渡邉英一
■特集1 カテーテルアブレーションの基礎知識
浜松医科大学医学部附属病院 金子裕太郎
同 成瀬代士久
■特集2 治療の流れと看護師の役割~病棟・カテ室はどう連携する?
医療法人澄心会 名古屋ハートセンター 土肥結偉
■特集3 カテ室へ送り出すときに押さえておきたい観察ポイント
公益財団法人 天理よろづ相談所病院 安藤理裕
同 茶谷龍己
■特集4 術中に何を見る?~カテ室看護の実際
医療法人澄心会 名古屋ハートセンター 鶴田真由美
■特集5 帰室直後に何をみる?~病棟での最初の数時間が危ない
医療法人渡辺医学会 桜橋渡辺未来医療病院 水流綾子
■特集6 症状・症候から考えるアブレーション合併症
山形大学医学部附属病院 有本貴範
■特集7 カテーテルアブレーション後の患者指導・退院支援
医療法人五尽会 岡山ハートクリニック 坂之上春菜
■特集8 高齢患者さん・鎮静患者さんで特に注意したいこと
藤枝市立総合病院 長谷部秀幸
■特集Ex 看護師が知っておきたい最新デバイス
~PFA時代のカテーテルアブレーション看護
一宮市立市民病院 脇田亜由美
【連載】
●現場で生かす
心不全療養指導士の症例報告書
心不全ステージBの患者さんの生活習慣改善を支える多職種連携
岡崎市民病院 川村智史
●今こそナース主体で深めよう!
ハートナースの多職種カンファレンス向上委員会
医療ソーシャルワーカーのカンファレンス視点を理解する
~患者中心の対話を実現するために看護師が知っておきたい視点
社会医療法人神鋼記念会 神鋼記念病院 宮崎賢太郎
・特集連動セミナーのご案内
ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
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2026/09/22
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2026/08/22
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2026/07/22
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2026/06/22
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2026/05/30
発売号 -
2026/05/22
発売号
メディカ出版
Emer-Log(エマログ)
2026年09月19日発売
目次:
・はじめに
・執筆者一覧
【第1章 蘇生】
1.JRC蘇生ガイドライン2025
2.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:一次救命処置(BLS)
3.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:二次救命処置(ALS)
4.AHA心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2025:小児の蘇生(PBLS・PALS)
5.急性冠症候群を有する患者の管理に関するガイドライン2025
6.AHA/ASA急性虚血性脳卒中患者の初期診療のガイドライン2026
【第2章 外傷】
1.改訂第2版補訂版 JPTECガイドブック
(Japan Prehospital Trauma Evaluation and Care;JPTEC)
2.改訂第6版 外傷初期診療ガイドライン
(Japan Advanced Trauma Evaluation and Care;JATEC)
3.改訂第4版 外傷初期看護ガイドライン
(Japan Nursing for Trauma Evaluation and Care;JNTEC)
4.頭部外傷治療・管理のガイドライン 第4版
【第3章 集中治療】
1.日本版敗血症診療ガイドライン2024
2.PADISガイドライン
3.Rapid Response System運用指針
4.重症患者リハビリテーション診療ガイドライン 2023
5.集中治療を要する重症患者の広域および病院間搬送ガイドライン
【第4章 中枢神経】
1.脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕
2.熱中症診療ガイドライン2024
【第5章 呼吸器】
1.ARDS診療ガイドライン2021
2.COPD診断と治療のためのガイドライン2026〔第7版〕
3.喘息予防・管理ガイドライン2024
4.小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2023(JPGL2023)
5.成人肺炎診療ガイドライン2024
6.小児呼吸器感染症診療ガイドライン2022
【第6章 循環器】
1.2025年改訂版 心不全診療ガイドライン
2.2020年改訂版 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン
3.2025年改訂版 肺血栓塞栓症・深部静脈血栓症および肺高血圧症に関するガイドライン
4.2022年改訂版 不整脈の診断とリスク評価に関するガイドライン
【第7章 腹部】
1.急性腹症診療ガイドライン2025
2.急性膵炎診療ガイドライン2021
3.急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン2018
【第8章 中毒】
1.新版 急性中毒標準診療ガイド
【第9章 終末期・倫理】
1.救急・集中ケアにおける終末期看護プラクティスガイド
・索引
チームで読める 救急看護の専門誌
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2026/09/11
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2026/07/11
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2026/05/11
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2026/03/25
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2026/03/11
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2026/01/09
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クマノミ出版
新聞からできた本 医療と健康
2026年10月15日発売
目次:
TOPICS
認知症の日
産後うつとケア
健康長寿の実現
連載記事
基礎医学 長寿科学はいま
注目記事
医学・倫理 へき地などで働く「地域枠」
基礎医学 ラスカー賞 日本から4氏
臨床医学・看護学・介護学 命守る現場 救えぬわが子
内科学・精神医学 肺NTM症 せき長引いたら専門医へ
外科学 ぎっくり腰でも休み過ぎずに
産科学・婦人科学 胎児染色体検査が普及
眼科学・歯科学 「地震後めまい症候群」患者急増
衛生学・公衆衛生・予防医学 がん薬物治療 低い診療報酬
薬学 OTC類似薬 追加負担なしの条件は
安全管理 医療の安全「日常」の中に
医療、看護、介護の現場やその職を目指す教育現場でも役立つ情報誌です。
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2026/09/15
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2026/08/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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メディカ出版
整形外科看護
2026年10月12日発売
目次:
【特集】
正常を知れば異常に気づける!
整形外科の画像のみかた・感じかた
プランナー 北里大学医学部整形外科学講師 福島健介
■1 頚椎
北里大学 横関雄司
■2 腰椎
北里大学 野苅家 舜
■3 肩関節
北里大学 田澤 諒
■4 股関節
北里大学 豊村庸司
■5 膝関節
北里大学 目時有希恵
【みんなの整形外科看護】
●エキスパートがみんなにこそっと教えるわたしの看護のワザ
痛みを最小限に!弾性ストッキング装着手技の改良と統一
宮崎市郡医師会病院 米丸みゆきほか
●ここがポイント!うちのパンフレット紹介
合併症予防をわかりやすく知ってもらうためのパンフレット
西田病院 阿部莉沙
●勉強会、研修、委員会 etc+ 新しいこと始めてみた
整形外科勉強会~新しい治療・リハビリを理解して退院指導に生かす~
徳島大学病院 早見智子
●ハタラク×カガヤク ママさんナース
ライフステージに合わせ、多様な働き方を選択
広島市立北部医療センター安佐市民病院 矢野麻美
【連載】
●THA今昔物語
第8回 インプラントデザインの変遷
医療法人増原クリニック 増原建作
●病棟から地域包括ケアまで
多職種連携のコツ 全部教えます!
第14回 石川県済生会金沢病院
石川県済生会金沢病院 藤田苑華
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第11回 健康寿命を延ばすために『貯筋』しよう!
秋田大学 浅香康人
【特別寄稿】
なぜ若手は「評価されること」に敏感なのか?
きのしたえり
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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