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紙版
(153誌) -
デジタル版
(50誌)
時事・社会 雑誌
文藝春秋
週刊文春
2026年07月09日発売
目次:
■■■安倍晋三が「君は政治の現実を分かってない」 高市首相の重大欠陥■■■
今もなお高支持率を維持する一方で、強権的な姿勢を強める高市首相。実は彼女が尊敬する安倍元首相は生前、宰相としての資質に疑問符をつけていた。さらに安倍政権を支えた側近やブレーンからも次々と批判の声が――。
■■■精神科医 和田秀樹氏 緊急提言「高齢者こそAIだ!」■■■
AI全盛時代だが、気後れしてはいけない。むしろ若者に負けず、中高年や高齢者こそAIを人生の“相棒”として徹底活用すべきなのだ――。AIとどう付き合うべきか、新時代の心構えをベストセラー連発の精神科医が提言。
■■■史上最凶 風俗スカウト集団ナチュラルの全貌■■■
まもなく行われる、ナチュラル会長の第2回公判。十数年前、歌舞伎町で誕生した違法スカウト集団は、いかにして莫大な収益を生むトクリュウとなったのか。創業者“木山”の知られざる経歴を辿ることで、その全貌を暴く。
■■■「爆弾ハラスメント」第2弾 佐藤二朗 3人の俳優への“暴露メール”■■■
先週号で小誌が報じた佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」問題。記事掲載後、佐藤はXを更新し「偏った記事」と反発。だが、小誌は今回フジが作成した内部文書を入手。そこにはパワハラを決定づける一文が明記されていた。
■■■強欲「勝ち組」に学ぶ不動産投資5つの必勝法 吉松こころ■■■
令和バブルの終焉、金利上昇、戦争による資材高騰……。先が見通せない時代でも、不動産投資で儲ける強欲な「勝ち組」はいる。いつ、どんな物件に投資すればいいのか。彼らへの取材でわかった“必勝法”を紹介する。
■■森保一監督 続投で本当にいいの? ブラジル戦後に「自分の力不足でした」とLINE■■
■■3度目の公選法違反疑惑 上野賢一郎厚労相がヤミ選挙事務所を作っていた■■
■■大ヒット映画が描かない 裸のマイケル・ジャクソン■■
■■千鳥ノブ×サイバー藤田会長 「芸人も経営者も好感度が命!?」 連載100回特別対談■■
■■原因不明の顔や歯の痛み 文春女性外来(27) 井川雅子■■
■■「九錠改正」のススメ 49歳からの認知症予防(16) 内野勝行■■
●【新連載】Voices 週刊文春ジャニーズ取材班の290日 高橋大介
創業家出身の女性社長が経営から退かざるを得なくなり、芸能界で権勢を振るった事務所は解体に至る。きっかけは、アウトサイダーたちによるテレビ番組だった。
●新・家の履歴書 田中 健(俳優)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 山村紅葉(俳優)
グラビア
●原色美女図鑑 宇垣美里 撮影:前康輔
●今こそ行きたい! 最新ハワイガイド
●世界最大&最小のペンギンを一気見
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/春風亭一之輔/鷲田康/津田健次郎/山崎努/MEGUMI(新連載)/大久保佳代子/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬(新連載)/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/28
発売号
朝日新聞出版
AERA(アエラ)
2026年07月06日発売
目次:
巻頭特集
新しい大人
生き方
パートナー前提社会に物申す
一人で生きる壁 家族いるのが当然?
ソロたちの生きづらさ/家庭を持って一人前?/ソロの権利も尊重を
30~50代“ソロ”男女3人座談会
自由の裏側、後回しにされる事情、ほしいつながりとは
美奈子さん(タレント)に聞く
もう一度結婚したい/大家族でも自分を探す旅/結局は「ないものねだり」
事件
少女を殺したのは誰か
経済悪ふざけが横行「株ハラ」の実態
「便器はすべて和式に」、社名変更も要求/荒唐無稽でも諮る必要/会社のリソース奪う
トップの源流
住友商事 兵頭誠之会長 中断の発電所建設、「やり抜く」
連載
[2050年のメディア]下山 進 辺野古沖事故、琉球新報「船長の性暴力」のスクープ
時代を読む
“おじさん”ならたたいていいのか
雑いじりの先に笑えない現実/背景にある“ブーム”/男性が加速させている
インタビュー
安齊勇馬 プロレスのために
いまの自分の100%を届ける/運命的な出合い/絶対好きにさせる
坂本美雨 過去の宝物も自分の一部だと
ガザの惨状に歌えない、詞も書けない/父・坂本龍一のピアノと“共演”
新連載
庄司浩平 途にも書くにも
連載
向井康二が撮る 白熱カメラレッスン
新たなモデルは大西風雅(関西ジュニア)/夏の海で日中シンクロ
鈴木忠平 沖縄の英雄 島人たちの甲子園
社会
国や言語を超え分かち合う葛藤
アメリカ人養子の女性と日本の養子たちが語り合う
連載
やさしくなりたい 「異彩の肖像 by ヘラルボニー」 中尾 涼
女性
[女性×働く]出社回帰社会 「転職なき移住」
連載
THE ALFEE 奇跡の軌跡
1986年前編/“意志を強く表明する曲”「SWEAT&TEARS」リリース、「THE ALFEE」に
表紙の人
安齊勇馬●プロレスラー
新しい大人
川邊健太郎●LINEヤフー前会長・AIソロプレナー/田茂井 治
AERA-note
編集長敬白
好評連載
eyes
姜 尚中/東 浩紀
武田砂鉄 今週のわだかまり
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
あきやあさみの
「愛せる服」と生きていく
佐藤 優の実践ニュース塾
田内 学の経済のミカタ
あたしンち けらえいこ
はたらく夫婦カンケイ
松﨑ケイリーン
日本のいいもの かわいいもの
AERIAL
アエラ読書部
近藤康太郎 評
『新版 哲学の謎』
この人のこの本
万城目 学
ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして season 2
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
稲垣えみ子のアフロ画報
職場の神様
今週の1行コピー
サービスがソロわない。
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
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2026/06/29
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2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/25
発売号
扶桑社
SPA!(スパ)
2026年06月30日発売
目次:
表紙+巻頭グラビア8P 日向坂46 金村美玖
水咲優美
SKE48 太田彩夏
遥りさ
[ロングインタビュー]
ハマる役が来たら、絶対にブチ抜く 一ノ瀬ワタル 俳優
週刊SPA! 合併号 2026 7/7・14 700円
「サクッと稼げる」DMから破滅が始まる…
「銀行口座を売った人」を待つ地獄
月収100万円も可能!
中年からでも稼げる「ガテン系職」案内
高収入×健康になる×AIに奪われない
オフィス勤めからの“転身組”が続々参入中
ルポ「老いるニホン」の大問題
PART1 絶対に住みたくない[高齢化マンション]の実態
PART2 被害者が告発[老人ストーカー]の恐怖
SPA!は鋭くパワフルです
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2026/06/16
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/05/12
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2026/04/28
発売号
新潮社
週刊新潮
2026年07月09日発売
目次:
中国「邦人拘束」で「経済安保」が危ない
専門家の警告を無視した高市官邸の“罪”
▼日本人駐在員とレアアースを手玉に取る狡猾な「人質外交」
▼「国家情報局」が創設されても対中インテリジェンスに詳しい人材が……
▼中国に現地工場を持つ企業幹部が明かした悩ましい“ジレンマ”とは
橋本愛に「ハラスメント」報道
独白100分 佐藤二朗(57)が語った「全真相」
佐藤にとっては我慢ならない報道だった。主演をつとめたフジテレビ『夫婦別姓刑事』で、共演者である橋本愛にハラスメントをした──。週刊文春がそう報じると、SNSで「完全に創作」「嘘はやめて下さい」などと訴えたのだ。では、実際、二人の間で何が起きていたのか。渦中の佐藤が本誌に苦しい胸の内を明かした。
神田眞人 アジア開発銀行総裁 特別インタビュー
アジアと日本は更なるインフレリスクに備えよ
5大商社 徹底比較【第1回】
1兆円を超える「純利益」競争と若手社員の「ホンネ」
口の些細な衰えを放置しない!
「オーラルフレイル」を予防する
【ウェルビーイング探訪記】
服部恭子×海原純子 医学博士・心療内科医・産業医
【三原市・生き埋め強盗殺人】「倉本幹太(29)」の変わらなかった“性根”
【ワイド】梅雨の晴れ間
▼秋からバラエティ2番組でMC 岡田准一のハイブリッド化が進行中
▼星麻琴アナ NHK『クロ現』キャスター起用で微妙な空気が漂うワケ
▼復活した中森明菜は今年の『24時間テレビ』目玉ゲストになるか
▼日本人には理解不能 韓国で袋叩きにあう洪明甫前監督に米国亡命説
【テンポ】
▼「蓮舫」「辻元」合流せず?
▼孫正義が「1000兆円?」
▼「フジモリ長女」父親との差
▼中日マスコットの発案者は
▼「林家正蔵」が猛勉強した! ほか
愛子さまを「二級皇族」扱い
皇室典範改正で強いられる「いびつな生活」
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/太川陽介
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
▼掲示板
▼文殊のストレッチ
▼結婚
▼墓碑銘
▼スクリーン
▼黒い報告書/内藤みか
▼Bookwormの読書万巻/香原斗志
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
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2026/06/18
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2026/06/11
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2026/06/04
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2026/05/28
発売号
産経新聞社
正論
2026年07月01日発売
目次:
▼防衛大臣 小泉進次郎インタビュー/わたしが、なぜ中国に反論したか 聞き手・石原伸晃
▼潮匡人/反撃する小泉防衛相 軍事組織でなぜ悪い、名大の自衛隊いじめ
▼門田隆将×結城豊弘/門田隆将が問う、9条改正私案
▼八木秀次/愛子天皇論を煽った読売と5人の〝戦犯〟
▼福井義高/皇室の危機 誰も言わない本当の問題
▼竹田恒泰/進む典範改正 厳し過ぎる養子の条件
▼阿比留瑠比/河野洋平の死と謝罪外交の終焉
《巨人 阿部監督の逮捕 私はこう考える》
■戸塚ヨットスクール校長・戸塚宏/あれは「暴力」なのか
■三浦瑠麗/家族、この不条理なるもの
■S・ギブンズ/世論という法廷?
▼古森義久/米中首脳「対決」はトランプの勝利だ
▼湯浅博/トランプ、罠に落ちる
▼黒井文太郎/米イラン「覚書」 最終合意は霧の中
▼元空将・永岩俊道/イランをヒントに中国が強くなる… 台湾有事と日本の戦略
▼長谷亮介/言葉足らずの外務省HP 「南京事件」の最終定義を
▼元警察庁政策評価審議官・茂田忠良/中国系スパイ市長摘発の一部始終
▼評論家・三浦小太郎/拉致と弾圧 越境する中国の牙
特集《辺野古〝転覆〟追及 第三弾!》
■篠原章/平和教育を歪めた沖縄「民泊」事業
■大森貴弘/文科省が切り込んだ「偏向平和学習」
■西岡力×日本基督教団元牧師・一森文彰/日本のキリスト教会はなぜ左傾化したか
▼國武悠人/女子枠入試が差別的な理由
▼原英史/語られざる少子化対策のペテン
▼高槻市議・小森禎之/インドと50万人… 「人材交流」大丈夫?
▼東條英利/トルーマンの孫と東條英機のひ孫の「和解」
■自民党衆議院議員・鈴木貴子×平井文夫/政治家・宗男は尊敬しますが…
■弁護士・楊井人文/憲法改正〝失敗〟の歴史
▼グラビア あの人、この店 山本周五郎 「横浜吉田町 八十八」
▼安倍晋三の銅像、長野・阿南町に
▼日本の名城 新発田城
《主な連載》
■谷口智彦/観望台 Observatory 悠仁さまを排除したいのか?
■八木秀次/フロントアベニュー LGBT法の深い傷
■島田洋一/アメリカの深層 トランプ人事の裏側
■岩田温/考察・保守主義/人は何のために生きるか
■本郷和人/日本史〝裏〟読み 後醍醐天皇は偉大だったか
■田村秀男/経済快快 「バカの壁」に閉じこもる日銀
日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/02/27
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2026/01/30
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2025/12/25
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扶桑社
国民とともに防衛を考える情報誌
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2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
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2026/03/21
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2026/02/20
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2026/01/21
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2025/12/19
発売号
立花書房
治安フォーラム
2026年06月15日発売
目次:
「集団浅慮」に陥らないために
〈特集:第51回衆議院議員総選挙〉
第51回衆議院議員総選挙の結果/廣方 優志
第51回衆議院議員総選挙をめぐる日本共産党の動向/治安問題研究会
令和7年の右翼事件等を振り返って/外井 徳夫
イラン戦争とイスラーム共和国体制/坂梨 祥
宗教復興現象と暴力(5)/小川 忠
各国のカウンター・インテリジェンス(75)/柏原 竜一
世界のテロ動向(23)/和田 大樹
◇書評◇
『私が見た金正恩 北朝鮮亡命外交官の手記』リ・イルギュ(著) 李相哲(訳)
◇フォーラムキーワード◇
宮中祭祀
防災庁
人種・民族的な動機に基づく暴力的過激主義(REMVE)
◇歳時記◇
白銀病院事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
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2025/12/15
発売号
PHP研究所
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
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2026/04/09
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2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
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2026/01/08
発売号
ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2026年06月19日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】エネルギー依存国家・日本 持たざる「弱み」を「力」に変えよ
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ホルムズ海峡の事実上の封鎖により、世界のエネルギー情勢に激震が走った。
日本はこれまで気候変動対策や脱炭素をより重視する姿勢を貫いてきた。
しかし、従来の「前提」を根底から見直す局面に立たされている。
また、各地で原発の再稼働が進みつつあるが、「核燃料サイクル」実現を進めていくうえで、課題は山積している。
だが、思考停止に陥ってしまえばこの現状を打破することはできない。
今こそ、日本は「ひよわな花」であることを自覚し、持たざる「弱み」を「力」に変えていく時だ。
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文・平田竹男、山本隆三、大場紀章、大野和基、中西 享、船橋洋一、編集部
PART 1
資源の「選択と集中」やめ 日本らしいエネルギー戦略を描け
平田竹男 早稲田大学資源戦略研究所 所長
DATA
ホルムズ海峡と資源クロニクル
編集部
PART 2
「前提」変わった世界 日本は温暖化ファーストから脱却を
山本隆三 常葉大学 名誉教授
PART 3
日本の石油政策転換の好機〝夢の国〟から今こそ目覚めよ!
大場紀章 ポスト石油戦略研究所 代表
INTERVIEW
石油・ガスで読み解く 米国のエネルギー政策の行方
ボブ・マクナリー ラピダン・エナジー・グループ 創設者兼社長
聞き手・大野和基 国際ジャーナリスト
PART 4
資源小国だから価値がある! 石油・天然ガス開発に挑む企業
PART 4-1
地域と共に生きる 千葉に広がるガス田
編集部
PART 4-2
かつての「石油王国」秋田 日本で石油を掘る意味
編集部
PART 4-3
INPEX経営陣に聞く LNG安定調達への道
中西 享 ジャーナリスト
PART 5
難解な原子力の〝出口〟政策 問われる次世代への責任
編集部
COLUMN
技術の課題は技術で乗り越えよ 思想家たちと原子力
編集部
PART 6
〝降伏なき敗戦〟を繰り返す日本 新たな国づくりを始めよ
船橋洋一 アジア・パシフィック・イニシアティブ 理事長
■WEDGE_OPINION 1
・変貌するASEANの課題 日本独自の視点で関係強化を
大庭三枝 神奈川大学法学部 教授
■WEDGE_OPINION 2
・このままでは日本人絶滅? 少子化対策に生態学の視点を
齊藤 隆 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター 名誉教授
■WEDGE_ REPORT 1
・人材流動化時代にこそ再考したい 「人を大切にする」経営
笹井清範 商い未来研究所 代表
■WEDGE_ REPORT 2
・スマホに忍び寄る静かな危機 「つながる社会」は守れるか?
PART 1
このままでは工事が困難に 通信インフラの基盤を守れ
編集部
PART 2
活況呈する中古スマホ市場 供給不足が深刻化する未来
山口 伸 経済ライター
■連載
・世界のコミュニティを読む | 山崎 亮
・あの熱狂の果てに | 與那覇 潤
・胃袋を満たしたひとびと | 湯澤規子
・【新連載】JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ | 藤田浩之
・30分の旅 | 柳瀬博一
・偉人の愛した一室 | 羽鳥好之
・日本病にもがく中国 | 富坂 聰
・各駅短歌 | 穂村 弘
・時代をひらく新刊ガイド | 稲泉 連
・一冊一会
・つくりびととの談い | 山田清機
・拝啓オヤジ | 相米周二
・MANGAの道は世界に通ず | 保手濱彰人
・モノ語り。 | 水代 優
・読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/19
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年07月10日発売
目次:
表紙写真・陸上自衛隊第71戦車連隊のAC-TESC訓練
鈴崎利治
巻頭言・安保関連三文書改定に向けての三つのヒント
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
令和八年度 富士総合火力演習
鈴崎利治
ソウルADEX
布留川司
輸送艇2号の自衛艦旗返納
野口卓也
圧倒的火力! バリカタン26
菊池雅之
アメリカ軍の中/短射程空対地ミサイル
遠洋練習航海、横須賀を出港!
野口卓也
海上自衛隊の次期輸送機候補、出揃う!
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の戦車軍団』(21)
敵対二国に対峙するインド軍&国産アージュン戦車
敵は中国とパキスタン、ソ連製から脱した次世代の国産機甲兵器
軍事情報研究会
フェイクか?真実なのか?認知空間を飛び交った生成AI画像
情報戦で見るイラン戦争
米国・イスラエルのサイバー攻撃で始まった戦争はやがて主戦場をSNSに移した
黒井文太郎
「市民のプライバシーが侵害」は妄想である
“国家情報会議”が作られる本当の理由
陸自「情報作戦隊」、海自「情報作戦集団」も新編。日本のインテリジェンスは強化されるのか
福好昌治
武装化も可能なISR機/艦上運用も視野
エアバスのMALE型無人機「SIRTAP」
最大のセールスポイントは米国製武器関連品目・技術を規制するITARに抵触しないことだ
井上孝司
イラン無人機迎撃/NATO領空警備で活躍
進化続く「ユーロファイター」の全貌(1)
一〇か国が採用、総生産機数は八〇〇機目前。NATO主力戦闘機の現況と展望とは
遊佐環
世界に進出するアジア最新ミリタリー動向
韓国ソウルADEX&シンガポールエアショー
地域発の新しい軍事技術と運用思想を発信する場となったアジアの防衛展示会
布留川司
【連載】陸上自衛隊のビークル大全(7)
「トレーラー」シリーズと「雪上車」シリーズ
奈良原裕也
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
TOWからヘルファイアそしてJAGMまで
回転するブレードで切り裂くヘルファイア最新型AGM-114R-9X「忍者ミサイル」
青木謙知
連載:「ロシア連邦軍改革史」(2)
エリツィン大統領に翻弄された軍改革
自らの権力維持にしか関心のなかったエリツィンの姿勢も軍改革停滞の一因だった
小泉悠
シリーズ:海自主要部隊の課題と現状(25)
「佐世保地方隊」の将来像を考える
中尾鋼久
F-35B/Cは計四七機、FF(X)の調達開始
トランプ政権の米海軍省27年度予算案
石川潤一
分散配置の哨戒ヘリが琉球列島線で阻止
南西諸島の海自対潜戦を推理する
文谷数重
「我々は騙されていた」
七面相ユダヤ人マレクの戦いと流浪(24)
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(276)
オーストラリア国際観艦式(後編)
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(44)
護衛艦まきぐも艦長その1
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「豊臣兄弟の城 4」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:慌てる乞食は貰いが少ない
□映画&書籍:『大統領のケーキ』/現代軍事学入門/総力戦研究所と海軍第一委員会
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
ワック
月刊WiLL(マンスリーウイル)
2026年06月25日発売
目次:
◎反高市政権に暗躍するメディア・政治家・財務省
■門田隆将…朝日・共同・伊佐進一 文春砲の“捏造動画”に踊って赤っ恥!
■髙橋洋一・藤井聡…告発! 食品消費税1%に誘導―財務省の汚い手口
◎こんな発言は許されない!
■山上信吾・飯山陽…「イランは親日国」―アラグチ外相の言は〝ホラグチ〟と聞け!
■阿比留瑠比…立民・日教組 水岡俊一・古賀千景の許しがたい暴言
■岩田温・藤井雄太…“ミスター有識者”―あれ、また北岡伸一さん!?
◎日本の国旗を汚すな!
■宮嶋茂樹…ええか、国旗は“国の顔”なんや
■吹浦忠正…国旗国歌の常識について
■竹内久美子・倉田真由美…皇室典範改正案は「保守」の敗北!
■新田均…皇位継承 原武史氏への公開質問状
◎沖縄知事選の最前線!
■三枝玄太郎…辺野古事故は沖縄知事選の争点!
■長尾たかし…何が「命(ぬち)どぅ宝」だ! 沖縄活動家グループ潜入記
■仲新城誠…沖縄知事選 オール沖縄の県政を問え!
■古謝玄太…知事選出馬宣言! 沖縄のポテンシャルを活かせ!
◎AIvs人類
■養老孟司・掛谷英紀…AIが人を超える? そんなのコンセント抜けばいいじゃない!
■山田敏弘…AI時代 日本はどう生きるか
◎多文化共生とは言うけれど
■河合ゆうすけ…イスラム・中国 綺麗事にすぎない多文化共生
◎出没注意!
■小池伸介…もうすぐ都心にクマが来る!
◎フィリピン
■宮嶋茂樹…「バリカタン作戦」(肩を組んで)取材記
◎市長が中国工作員だった!
■やまたつ…日本はスパイ防止法を!
◎どうなる米中!?
■宮崎正弘・石平…揺らぐ独裁「習近平逮捕」はあるか
■髙山正之・渡辺惣樹…もう米国は「真珠湾奇襲」を非難できない
◎電子レンジ・誘導ミサイル…
■武田知弘…旧日本軍が考えた発明品の数々
◎歌は世につれ、世は歌につれ
■徳光和夫・刑部芳則…文化としての歌謡曲を語る
◎昭和を忘れるな!
■戸塚宏…偏差値秀才の驕慢が日本を滅ぼす
◎今の中国人知識は何を思う
■金文学・張適之…出版の自由を求めて日本へ
◎エネルギー問題
■山本隆三…時間に猶予がない! 日本を強く豊かにする原子力活用
◎グラビア
現代写真家シリーズ…田中和義「瑞風。日本の夏」
◎エッセイ
■二畳庵主人・加地伸行…人生相談あれこれ
■井沢元彦…《井沢元彦の歴史攻略ゼミ》『源氏物語』に隠された真実
■小名木善行…日本にはもともと「教育」という言葉がなかった
■古田博司…《たたかうエピクロス》ポスト近代の新たな世相と民度の進歩
■西岡力…《月報 朝鮮半島》攻撃の恐怖にとらわれた金正恩
■中村彰彦…《歴史の足音》秋田藩の「仙台使節謀殺事件」の真相は
■刑部芳則…《刑部芳則の昭和歌謡物語》歌謡界のプリンス 松平晃
ほか
大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/19
発売号
株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年07月10日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「最高裁判決後、25人の原告が亡くなった」 雨宮処凛
■金曜アンテナ
・改正個人情報保護法案の罰則新設に識者ら懸念、メディア総研声明 「立法経緯を無視した違憲規定だ」 臺宏士
・崔江以子さんへの差別投稿で弁護団が削除申し立て、投稿者を告訴 「必ず突き止め責任を取らせる」 石橋学
・DNA型情報の捜査利用をめぐり法制化求める会が発足 警察任せの運用、人権侵害に警鐘 伊藤智章
・中電・浜岡原発が調査中もデータ不正、「組織的に継承」か 規制委「倫理観の喪失」と指弾 鈴木誠之
・「再審制度見直し」めぐり冤罪被害者らが国会前デモ 改悪なら国会での継続審議を 粟野仁雄
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り 「世の中は悪くなっている?」 内田樹
■政治時評 三牧聖子
■【シリーズ】どうする日本政治 「高市一強」を問う
・ヤマ場を迎える中道・立民・公明の合流協議 結論長引けば自民を利する 金本裕司
・中道で落選し離党した吉田晴美さん(東京8区)インタビュー 「高市改憲」に立ち向かう連携を
・中道広報委員長の伊佐進一・衆院議員(比例近畿)インタビュー 3党合流先延ばしは不信感生む
■経済私考 佐々木実
■【特集】生誕100年 茨木のり子 倚りかからない人生貫いた詩人 「自分の感受性」を守り続ける
・作品から 『歳月』は亡き夫への「ラブレター」 反戦、反権力、信念に基づいた詩 文聖姫
・茨木と韓国の関わりを研究 金智英さん(日韓比較文学)に聞く 「隣国語をやる人があまりにも少なく、それで交流などと言ってもはじまらない」桜井泉
・編集者に聞く 『茨木のり子全詩集 新版』が好評の入谷芳孝さん 編集するきっかけは谷川俊太郎さんとの出会い
・今でも保存されている茨木の自宅 写真/高波淳
・活動開始から10年 茨木のり子の家を残したい会
・インタビュー おいの宮崎治さんに聞く 料理が得意だった伯母
・読者投稿 私と茨木のり子
・茨木のり子を知るための6冊
■ナフサの必要性を思い知らされ 中東依存からの脱却は必至 垣田達哉
■不謹慎な旅 うちの裏に来るな 巨大データセンター建設 写真・文/木村聡
■全面侵攻から5年目 ウクライナ 心の占領に抗う人々 祖国の未来のため文化の最前線に立つ「スポーツ強国」の矜持 先川信一郎
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち15 大阪広域協の「偽装工作」 振り込まれた弁護士費用と「虚偽陳述」 Tansa・渡辺周、中川七海
■メディアウオッチ 法案の全容が公開された時点で調整が終わっている議員立法の報道は難しい 市民が点検できる透明性確保を 尾辻󠄀かな子
■ヴィパッサナー瞑想体験記2 想田和弘
■【シリーズ】声をあげた若者たち
・杉並区長選の選挙ボランティア・沼子真生 中村眞大
・「核兵器をなくす日本キャンペーン」ボランティア・中島優希 竪場勝司
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション
■きんよう紙面批評 『週刊金曜日』の文化へのまなざしを注視する 金平茂紀
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■写日記 松元ヒロ
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
■猫様
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/29
発売号
新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェスト
2026年06月19日発売
目次:
時代はいま、どう動いているのか!
月刊 新聞ダイジェスト 7 2026 No.837
掲載月日 '26.5.1〜5.31
連載:6大新聞 今月の社説読み比べ
注目のニュース
米中 戦略的安定関係構築で合意
上場企業 5年連続最高益 3月期
大谷5勝、村上20号 日本選手の活躍
藤井名人4連覇 将棋名人戦/GDP年2.1%増 1〜3月実質
日経平均6万6000円台 最高値を更新
ホルムズ海峡封鎖 経済への影響広がる
国家情報会議法が成立/日中関係 膠着状態続く
日韓首脳会談 戦略的連携で一致
米10%代替関税も違法判決/米イラン 停戦協議の行方
中露首脳会談 共同声明を公表/NPT会議 最終文書採択できず
水俣病確認70年 「真の解決」誓う
次期学習指導要領 議論が山場に
部活バスで事故 高校生が死亡/栃木で強盗殺人 指示役らを逮捕
読売新聞特集:今月の注目記事/New門/就職ON!
好評連載:今月の気になるニュース解説/最新時事用語の解説/時事問題模擬試験
連載:中学生・高校生の新聞活用教育に迫る[東京都立新宿山吹高等学校]
新聞6紙の主要記事を項目別に整理して掲載
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2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/12/19
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
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2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
発売号 -
2024/12/06
発売号
毎日新聞出版
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある総合週刊誌
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2026/06/23
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/06/02
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2026/05/26
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2026/05/19
発売号 -
2026/05/12
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年07月01日発売
目次:
●特集1:ルーティンワークをアップデートしよう。
日々の業務の中にあるルーティンワーク。淡々としたものは、どこか「つまらなく」感じるもの。ただ、それがルーティンとなっているということは、少なからず必要な業務ということ。しかし、「以前から続いているから」と続けてきた仕事の中には、〝今〟の現場に合わせて見直せるものもあるかもしれません。ミスを防ぐために始まったはずのルールや慣習、「念のため」の作業がいつしか誰も見直せない“当たり前”として積み上がり、日常を埋め尽くしてはいないでしょうか。「ルーティンワーク=つまらない仕事」という考え方から脱却し、現場に余白を取り戻すための考え方や工夫の実践について考えます。
■その「面倒だなぁ」を、良いルーティンに変える
──ルーティンを改善することを、ルーティンにする/同前嘉浩
■AIの時代でも変わらず私たちが「磨くべきもの」とは/廣濱 学
■下足番が未来を変える──未来は今日の仕事の向こうにある──/円城寺雄介
●特集2:始めてみませんか? グラフィックレコーディング
会議などの場で、議論の内容をリアルタイムに「描いて見える化」するグラフィックレコーディング。視覚的な情報共有によって参加者の理解が深まったり、当日参加していなかった人にも議論をわかりやすく伝える手法として、近年注目が高まっています。本特集では、「グラレコ」の基本的な考え方から、具体的なノウハウ、現場での活用例まで、グラレコの知識・活用方法を3人の実践者に紹介いただきます。
■〝良い”話し合いの場をつくる──グラフィックレコーディングの基礎知識と現場活用/有廣悠乃
■シーン別・グラレコ実践ノウハウ──自治体の現場で、描いて実りを分かち合う/小川 綾
■グラフィックレコーディングの世界に飛び込む/廣瀬杏奈
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! 内発的動機付け/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
価値前提でハコモノの未来を考える/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/野原温美
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/伊藤允一
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/笠原 和
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/福田英臣
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/岡本 結
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/田中裕子・馬場康弘・鏡 友哉
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
森 真太郎・埼玉県小鹿野町長
環境を逆手に取り、郷土愛と自治力を深めることでまちの未来を描く
森真太郎・埼玉県小鹿野町長。
まちに関わるあらゆる人の「郷土愛を育むことが重要」と話す。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
ポツンと1軒、帰還できた理由
原発事故・続く模索76
福島県浪江町の津島地区。原発事故による放射能汚染で帰還困難区域とされた。特別な制度でわずかな土地が除染され、戻れるようになったのは事故から12年も経過した後だった。それから3年強が経過した今、町営住宅10世帯や交番を除けば、自宅に戻った住民は1軒しかない。帰れた理由は何か。なぜ1軒しか戻れないのか。事情を探ると「避難」が深く関係していることが分かる。避難は帰還に直結している。だが、これを直視した議論は極めて乏しい。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
OPEN FACTORY CITY YAO
──企業同士の共創で製品開発力を磨きものづくりのまちを世界に発信(大阪府八尾市)
製造業を中心とした中小企業が集積している〝ものづくりのまち〟大阪府八尾市は、地元企業と密接に連携して産業振興に力を入れている。企業や大学、金融機関等とコンソーシアムを立ち上げ、企業同士の共創を促進して製品開発や人材育成、ブランディングなどに取り組んでいるのが特徴だ。大阪・関西万博への出展を契機に公民連携をさらに深化させ、産業スローガン「OPEN FACTORY CITY YAO」のもとでさまざまな事業を展開している。
●Governance Focus
□「60歳からの第二義務教育」が日本を変える/松田智生
□「議会が変われば自治体が変わる」
──北海道栗山町で基本条例20周年事業/前田隆夫
□委託ではなく直営にこだわり、住民と信頼関係を築く
──能登半島地震 石川県かほく市の液状化対策(上)/葉上太郎
能登半島地震で液状化被害が発生した新潟、富山、石川の被災地。同じ災害に遭ったのに、各自治体の対応や被災住民の感情は大きく違う。再発防止策として各地で導入する地下水位低下工法にしても、住民負担の「ある」「なし」などで異なる。自治とはいえ、政府が一律の方針で支える災害復旧や復興。差が出るのはなぜなのか。液状化の被災地で最も行政と住民の協力関係が進んでいると言われる石川県かほく市で理由を探った。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/毛賀澤明宏
□若手公務員 ヒミツの覆面座談会
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/比留間 彰
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/釼持麻衣(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『大統領のケーキ』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
[著者に訊く!/『データで「攻める」公共交通のサバイバル術
──地域公共交通計画策定の参考書』板垣友圭梨]
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
時を越え、風土に馴染む漆器づくり──【琉球漆器】浦添市美術館(沖縄県浦添市)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/中山郁英
問いを変えると、答えが変わる──デザインするための「問い」のつくり方
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)(愛知県豊橋市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
青春と空襲/福島県いわき市
●特別企画
□第18回「地方自治研究賞」に自治研デビュー部門を新設
現場の気づきや実践を新たな地域政策へ
□ペーパーレス会議システム「SideBooks」で自治体DXを推進
──議会のみならず幅広く会議運営業務の効率化を実現
□外注と内製をどう使い分ける? 自治体DXを前進させる帳票業務改革
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号
PHP研究所
PHPスペシャル
2026年06月09日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
人生100年時代。
長いと感じるか短いと感じるかは、人それぞれです。
人生は一日一日の積み重ねであり、
日々の時間をどう使うかで大きく変わってきます。
時間を大切に使い、後悔しない人生を送りましょう。
━━━━ もくじ ━━━━━
巻頭インタビュー
時間は好きに使いたい。
古田新太
1p
特集 人生が変わる 時間の使い方
余裕が生まれる7つの方法
忙しくてもゆとりがある人の習慣術
中島美鈴
12p
自由時間が増え、一日が充実する
「セルフサマータイム」のすすめ
高田 晃
20p
執着の手放し方
「離れる力」をつければ、物事はうまくいく
名取芳彦
28p
マンガエッセイ
時短アイデアで、家事をもっとラクに!
柿ノ種まきこ
36p
眠れない原因を知ろう!
〈タイプ別〉医師が教える 睡眠改善メソッド
森田麻里子
42p
心を回復させるために
「無駄」だと思える時間も
柴門ふみ
50p
特別企画
夏の「足トラブル」を解消する
フットケア
高山かおる
61p
連載 ほか
美しい世界を巡る
8p
気まぐれ猫のお届けもの
はせがわゆうじ
57p
ご褒美「おつまみ」レシピ
野口真紀
58p
きらめくビーズに導かれて
Piari
60p
そよ風の吹く日々に
しろさめ
68p
大人になっても「あいさつ」がわからない
山崎ナオコーラ
74p
大人のための心理テスト
章月綾乃
80p
バイ・ベスト・バイ
奥田亜希子
84p
豊崎由美の読まずにはいられない
豊崎由美
100p
山崎まどかの映画案内
山崎まどか
102p
佐藤ジュンコのふむふむむふむふ日和
佐藤ジュンコ
104p
働く女性のための相談室
藤井雅子
106p
Special プロムナード
108p
次号予告
118p
星のささやき
鏡リュウジ
119p
プレゼント&アンケート
表3p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
人生哲学はここから学べ!充実した毎日を自分らしく過ごすために!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/04/01
発売号
PHP研究所
Voice(ボイス)
2026年07月06日発売
目次:
2026/8月号の読みどころ
2026年6月、日経平均株価が史上初めて7万円を突破しました。2009年につけたバブル崩壊後の最安値から15年以上の歳月を経て10倍に達したわけであり、私たちは「株価新時代」を迎えました。その背景は、たんなる金融市場の熱狂だけではなく、AI革命を起点とした世界的な産業再編や、米中対立や中東情勢の緊迫化などの地政学的変化が複雑に絡み合っていますが、この激変の時代のなかで、日本経済が再評価され始めていることも間違いありません。世界経済がかつてのグローバル化と効率性を最優先する時代から、安全保障や供給網の安定性を重視する方向へと大きく舵を切り始めているなかで、日本の産業の行方をどのように見通すべきなのか、AI、エネルギー、自動車、半導体、物流、宇宙など重要産業の事例を手掛かりに検討していきます。第2特集は、「変わるメディア、変わる社会」。メディアと社会をめぐる相互作用の実相を、5つの視点から見つめ直す企画です。巻頭には佐伯啓思氏とJ.D.ヴァンス副大統領に影響を与えているともされるパトリック・J・デニーン教授の特別対談を掲載しています。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1:株価新時代、産業のゆくえ
「デフレの罠」から脱却した日本の可能性
伊藤元重
40p
「七万円時代」到来が意味するもの
楡井 誠
50p
原油価格高騰が脅かす「国民の安全」
岩瀬 昇
58p
日本車は本当に「周回遅れ」なのか
池田直渡
66p
激変期を乗り越える五つの半導体戦略
南川 明
74p
物流は「コスト」から「価値創造の原動力」へ
味水佑毅
82p
成長分野「宇宙」を社会に根付かせよ
中須賀真一
90p
ハイパー・グローバル化の「次の時代」
ダニ・ロドリック
100p
特集2:変わるメディア、変わる社会
情報伝達と政治の歴史が示唆するもの
逢坂 巌
126p
洞窟の内の詩人と囚人―何を見て、何を信じるのか
納富信留
134p
特攻文学の先に開かれる世界
井上義和
142p
「曖昧なメディア」新書と読書への問い
福間良明
150p
これからの書店は「知的交流の場」
清野由美
158p
巻頭対談
「文明受容国家」日本の矛盾と構造
佐伯啓思&パトリック・J・デニーン
16p
特別インタビュー
台湾を狙う中国の「グレーゾーン経済戦」
アイク・フレイマン
166p
連載 ほか
ロシア・エリートが語り始めた「政治的妥協」
畔蒜泰助
114p
「仕事」とは何か〈5〉
孤独な時間が「仕事」を決める
楠木 建
182p
【トランプ2.0、翻弄される世界を歩く】〈6〉
トンガ、フィジー
岡部 伸
194p
世界からの衆知衆論〈2〉
シンガポール
オン・エンチュアン
218p
トランプを生み出した米国の「絶望死」
金木正夫
208p
「成瀬あかり」が私たちの心を掴む理由
山下美月
226p
著者に聞く
AI時代に意味をもつ「偏り」
安斎勇樹
234p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
文科省見解は本当に「過剰な介入」か
西田亮介
28p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
メディアに喝―「スーパージャーナリスト構想」の落とし穴
勅使川原真衣
30p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
透明性と不信感のあいだで
藤村龍至
32p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
日本企業が人文知と付き合う二つの方法
谷川嘉浩
34p
地域から日本を動かす〈52〉
町の掘り起こしは暑苦しい〝人間力〟で
結城豊弘
36p
歴史家の書棚〈73〉
北川敬三『フォークランド戦争』
奈良岡聰智
238p
巻頭言〈4〉
建国直後に現れた異端児
会田弘継
13p
ホモ・ルーデンスの諸相〈4〉
岸田秀の慧眼
本村凌二
244p
大学生が見つけたしあわせ〈7〉
二人の車掌
1p
昭和ユートピア〈8〉
石川薬品
写真・文/平山 雄
6p
令和の撫子〈87〉
大城なるみ 実業団バレーボール選手/保育士
撮影/吉田和本
9p
Voiceブックス
編集者の読書日記
240p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
241p
Voiceレター
読者の感想&意見
242p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号
筑摩書房
ちくま
2026年06月30日発売
目次:
表紙裏
〈ポラポレプリリン神話 31〉―市川春子
第二章(『パルト』著者解題) 加納愛子―6
法学部生・実務家にオススメの一冊(『法律の読み方がわかる本』書評) 松尾剛行―8
ケルン中央駅のクリッペ(『ナチスに抗した若者たち』著者解題) 岡典子―10
愛弟子に素顔で「太宰がたり」(『太宰治との七年間』書評) 野呂法夫―12
ここに詩がある(『僕はひとりで 夜がひろがる』編者解題) 杉田淳子―14
エピソードから見る朱牟田夏雄先生(『翻訳の常識』書評) 行方昭夫―16
がんばってるから価値がある?(『「がんばれない」 心で何が起きているか』書評) 絶対に終電を逃さない女―18
第四十二回太宰治賞決定! ―20
第四十三回太宰治賞作品募集 ―22
特別掲載
風の工場(上) 佐佐木陸―40
なぜ物語は語り直されるのか 春日武彦×穂村弘―46
連載
〈些事にこだわり 32〉東松原駅近くの銀行ATMの消滅が
意味しているかもしれぬ複数の事態をめぐって 蓮實重彦―2
〈世の中ラボ 194〉斎藤美奈子―24
〈わたしたちが世界を止めた日 7〉第二部 レッド・ホット・
チリ・ストッキング(4) ブレイディみかこ―28
〈山頭火 8〉町田康―34
〈ネにもつタイプ 293〉野菜カレーの味 岸本佐知子―38
〈歴史破壊の現場から 9〉穴地獄の記憶―群馬の森(2)
安田浩一―54
〈最果からお届けします。 123〉太陽のすゝめ 最果タヒ―60
〈外国人になる 3〉みんなの外国人 楊駿驍―64
読書家のための月刊雑誌
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/12/25
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙写真】
「あなたは行け、あなたに向かって」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(上) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
トランプ米大統領の内在論理 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
反ユダヤ主義とは何か ――― 滝川義人
<イスラエル多角多論>
報道と現実の狭間で ――― 齋藤真言
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の日本食ブーム ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
日の涼しい風の吹くころ ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの大罪 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
使徒言行録の著者ルカ(下) ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
2つの宗教の誕生日 ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
あなたは行け、あなたに向かって ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
イスラエルの   “村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
ブックレビュー
教えて!ヘブライ語
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号 -
2025/06/10
発売号
日本図書館協会
国政課題に対する分析や考察を掲載
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2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2026/01/06
発売号
ユニオン・クリエイト
維新と興亜
2026年06月28日発売
目次:
《目 次》
【特集】日米同盟と東洋文明の相剋
富岡幸一郎「倒錯したキリスト教国」
ジェイソン・モーガン「西洋の社会秩序は殺人から始まる」
稲村公望「帝国が終焉する時」
坪内隆彦「隠された戦略『白人文明の維持』『有色人種同士を戦わせる』」
藤井雄太「『王道』を征く覚悟」
坪内隆彦「巻頭言 郵政民営化の総括を」
折本龍則「時論 『民泊新法』という悪法を見直せ」
小野耕資「時論 高市の影にパランティアあり」
折本龍則「東洋の再興を求めた二人のボース」
出見晃大「戦後体制を露呈した昭和百年式典」
横川 泉「少国民精神修養道場『養正館』 七十七点の国史壁画」
小野耕資「藤本鉄石――日輪を拝して ② 旅で培う勤皇の志」
葛城奈海「時代の歯車を自ら回せ!⑨ 三重から上がった大麻復興の狼煙」
稲 貴夫「流動化する日本の社会と神社本庁問題を考える⑤ 現代社会における神社神道の教学的課題 エネルギー問題についての一神道人の考察」
野本政樹「聖戦未だ成らず 今こそ称えよ韓土の皇軍達④」
山崎行太郎「石原莞爾とその時代⑨ イデオロギーから存在論へ」
ペマ・ギャルポ「動乱のアジア⑦ アジア太平洋地域の『力の空白』に備えよ」
美志摩かな「かんながら⑦ アルメニアで唯一残る異教の神殿」
賀来宏和「鎮守の森~社を問う⑨ 島の神々と延喜式内社」
小川寛大「直心伝⑫ 「彰義隊の結成」
杉本延博「国家社会主義者宣言 ⑬ 『綱領』からみた戦前の国家社会主義思想(後編)」
倉橋 昇「高山彦九郎伝⑭ 開聞岳の伝承と皇室」
木原功仁哉「祖国再生への憲法論⑨ 憲法9条2項削除論の誤り」
川瀬善業「愛国者として、日本一の里山を作る協力をします。」
玉川可奈子「くにおもふうたびと⑭ 二宮尊徳 中」
福山耕治「在宅医療から見えてくるもの[完] 「客観の主観」と「主観の客観」」
【書評】岩田温『超越する知性』/昭和維新顕彰財団編『青年日本の歌史料館図録』
昭和維新顕彰財団 大夢舘日誌
活動報告 天狗党の足跡をたどる(敦賀市)
道義国家日本を再建する言論誌『維新と興亜』は、わが国の真の自立、グローバリズムの超克、國體の回復を目指します。
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2026/03/28
発売号 -
2025/12/28
発売号 -
2025/09/28
発売号 -
2025/06/28
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2024/11/28
発売号
錦正社
軍事史学
2026年06月30日発売
目次:
《巻頭言》「第一次世界大戦と終わらないドイツの戦後」〔石田勇治〕
「戦勝国」フランスの敗戦表象の変遷―「抵抗」から「適応」へ―〔剣持久木〕
第一次世界大戦後の東プロイセン南部地域(マズーレン)における住民―敗戦・国境変更後の選択―〔川手圭一〕
「敗北」を抱き合わせて―ナチ党員ハンス・ツェーバーラインにおける二つの世界大戦と経験の重層化―〔今井宏昌〕
米軍基地のある町―キャンプドレイク(キャンプ朝霞)と周辺地域の変容―〔塚田修一〕
第一次世界大戦と日本陸軍における太平洋防備強化―基隆要塞・澎湖島要塞設置から奄美大島要塞・父島要塞新設へ―〔佐藤 光〕
一八八三年改正徴兵令における一年志願兵制度の歴史的意義〔奥野武志〕
《研究ノート》戦時期日本海軍の駆逐艦運用―「鼠輸送」を事例として―〔陳 嘉之〕
《書評》伊藤定良『第一次世界大戦への道とドイツ帝国』〔前田充洋〕
《書評》山下光『PKOの思想―その実践を紡ぎだすもの―』〔小橋史行〕
《書評》石原豪『大正・昭和期 日本陸軍のメディア戦略―国民の支持獲得と武器としての宣伝―』〔岩本 岳〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/03/30
発売号 -
2025/12/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/03/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号
飛鳥新社
月刊 Hanada
2026年06月25日発売
目次:
【独占インタビュー】
菊池攻 奈良トヨタ社長が見た高市早苗の底力
【「安倍晋三回顧展」特別対談】
安倍昭恵×茂木健一郎 安倍さんは大きな愛の人だった
【総力大特集 偏向報道!】
藤岡信勝 『南京事件』(岩波新書)には“前科”があった!
新田哲史 『週刊文春』の暴走 高市潰しの認知戦
黒木玲子 “ヤフー八分”の恐怖 メディア支配の闇
高橋弘樹 テレビ報道はなぜ“一方通行”になるのか
渡邉哲也 ナフサ不足を煽った『報道特集』
杉田水脈“差別主義者”はこうして作られた
小川榮太郎 旧統一教会信者二世座談会
神谷宗幣 参政党バッシング 『報道特集』と朝日新聞
長谷川幸洋 老獪な戦略家・トランプ氏の頭の中
蒟蒻問答 トランプは「オオカミ老年」だ
川瀬弘至 『琉球新報』『沖縄タイムス』偏向報道の歴史
藤原かずえ 偏向だらけの辺野古転覆事故報道
【中国経済崩壊論への疑問】
遠藤誉 G2構想 勝つのは米国か中国か
【「ゴミ屋敷」潜入レポート】
笹井恵理子 急増する高齢者宅のゴミ屋敷化
【前立腺がん闘病記3】
神舘和典×赤倉功一郎 名医が教える病院と治療の選び方
【中小企業問題にメスを!】
デービッド・アトキンソン 高市総理に伝えたい最低賃金議論の核心
【地震大国・日本への警鐘】
宗像久男 「企業防災」で未来を守れ!
【企業買収の波が来る!】
S・ギブンズ 資生堂も電通もM&Aの標的に!
【戦後名論文再読】
三浦小太郎 勝田吉太郎「汎スラブ主義と反動思想家レオンチェフ」
【グラビア特集】
安倍晋三回顧展 誌上初公開!
【大反響連載!】
牛村圭 戦後を読みなおす 法の不遡及を考える
E・ルトワック 最強の戦略思考 インテリジェンスとは認識の収集だ
藤田慎太郎 永田町阿呆列車 高市早苗は親のカタキ!?
門田隆将 なぜ左翼政党は「女系天皇」に拘るのか
田村秀男 常識の経済学 日銀利上げというバカの壁
青山繁晴 文士議員、駆ける 亡霊はGHQそっくり
佐藤優 猫はなんでも知っている 米中協商の時代
福島香織 現代中国残酷物語 いまだ闇炭鉱があびこる残酷な理由
重村智計 朝鮮半島通信 中朝首脳会談の真実を誰も言わない
室谷克実 隣国のかたち 漫画のようなK民主主義
飯山陽 偽善者に騙されるな イランを叱れない日本の偽善外交
深谷隆司 一言九鼎 高市総理に求められる「総理の器」
河井克行 いざ、再出発! ユーチューブ、はじめました!
加地伸行 孤剣、孤ならず 挫折の春
高田文夫 月刊Takada 演芸ブームを覚えていますか
山際澄夫 左折禁止! 朝日・読売が揺るがす皇統
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」相談者・阿部慎之助
阿曽山大噴火 バカ裁判傍聴記 ファンが一人減っちゃった
私の”おいしい”お国自慢 武部新 北海道
東海林のり子 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 スマホ依存
河村真木 世界の雑誌から
西川清史の今月この一冊 渡辺京二『私の明治時代史』
谷口智彦の今月この一冊 トマス・ソウェル『差別と格差の経済学』
向井透史 早稲田古本劇場
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
爆笑問題 日本原論 活動休止!
花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/19
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年06月22日発売
目次:
【巻頭言】高市総理に強く辞任を勧告する!
【特集1】怒涛の中を漂う日本 羅針盤なき世界をいかに生き抜くか
亀井 静香 高市総理よ、「亡国の暗君」になるのか
佐伯 啓思 米国と天皇 「権威の源泉」を失った日本
村上誠一郎 自民党議員の8割が「国力研究会」に参加 これでは大政翼賛会ではないか
八幡 和郎 自民党議員よ、高市政権に反旗を翻せ
玉木雄一郎 議員定数削減、副首都構想……選挙目当ての政策で日本を立て直せるか
【特集2】「兵庫県問題」を問い直す
奥山 俊宏 「民主政の死」を招く兵庫県告発文書問題
菅野 完 私はなぜ斎藤元彦知事を「人殺し」と呼んだのか
福島伸享×鬼木誠 徹底討論 皇室典範 天皇の存在を問い直す
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑦ 非核三原則を受け入れた中曽根康弘
宮崎 正弘 なぜ次世代軍事技術は中国優位なのか
小林 節 不毛な憲法9条論議はもはや整理すべき時だ
安部 桂司 後藤田正晴長官と東芝機械ココム違反
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑫ 楽しきと思うが、楽しき本なり 松平定信
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 イラン戦争(3)
倉重 篤郎 高市政権、秋まで持たない?
植草 一秀 日本経済暗転の予兆
常井 健一 国力研究会の研究
稲村 公望 台湾海峡の危機 戦後東アジア秩序の再検証
西村 眞悟 「日本国憲法」は我が国の憲法にあらず
松崎 哲久 君が代のイメージを損壊するなかれ
青木 理 片翼だけでは飛べない
鈴木 宗男 中ロを敵視する善悪二元論から脱却せよ
中村 友哉 佐伯は今井にあらず
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 「殺されないうちに逃げればいいんだと思っていた」田中角栄
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑰
三浦小太郎 映画『オールド・オーク』を理解するために
小川 寛大 日本で最初の民主主義
久世 香澄 歯周炎とIBD(炎症性腸疾患)
高山 住男 三井不動産のDC情報開示を日野市長が提案
奥山 篤信 『シンプル・アクシデント―偶然』(イラン映画、2025年)
川口 雅昭 其の能く匹夫を友とする、吾れ未だ是れを聞かず
石塚べりる 偶然を装う暴力 「ぶつかり男」が映し出す社会の病理
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その13)
さよならだけが人生だ 「土蔵付きの売家をあとに残すのも、面白いではないか」小栗忠順
<著者に聞く>
『軍師の日本史』 著者の呉座勇一さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>
『国家に喧嘩を売る女 金子文子』(浜野佐知、皓星社)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/12/22
発売号
全国社会福祉協議会出版部
創刊1909年。最新の福祉政策・動向をお届けする信頼と実績の福祉の総合誌
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2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/12
発売号 -
2026/01/09
発売号
日本図書館協会
現代の図書館
2026年04月14日発売
目次:
<編集方針>
本誌は、広く世界へ目を向け、国内外における図書館や情報提供機関等が直面する実践的課題を踏まえ、図書館および情報提供機関等の発展に貢献する論考を掲載する。
日本図書館協会が発行する季刊の「理論誌」として、理論的なテーマやある程度の分量を要するテーマを積極的に取り上げる。
<想定記事内容>
・現代の図書館界の展望を示す動向記事
・我が国の図書館の参考に資する海外論文の紹介および翻訳
・図書館における諸活動の実際の記録
・図書館に関する調査・研究の成果
・日本図書館協会が関係する研究会・事業の成果
・情報サービス・出版など関連分野の注目すべきトピック
図書館の調査、研究論文の発表誌
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2026/01/20
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/17
発売号 -
2024/11/20
発売号 -
2024/08/19
発売号