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紙版
(153誌) -
デジタル版
(50誌)
時事・社会 雑誌
文藝春秋
週刊文春
2026年07月30日発売
目次:
■■■高市首相に女性政治家がNO! 小渕・野田・小池が……■■■
強引な国会運営を重ね、支持率が急落した高市首相。“睡眠0~3時間”投稿も世論の反発を買っている。そんな首相に党内からNOを突きつける声が出始めた。今後のカギを握るのは、ライバルと言われた女性政治家たちだ。
●高市首相 中傷動画 陳述書「5つのウソ」
■■追悼 東野圭吾 直木賞作家3人が明かした「永遠の記憶」■■
■■三山凌輝 密会相手に無反省メール 趣里は小誌に告白「ショックです」■■
■■池袋暴走事故“上級国民”と遺族1868日目の対話■■
■■■酷暑グッズ&家電で命を守れ■■■
この夏はさすがに暑すぎる……無策で過ごしては、命が危ないほどだ。そこで巷にあふれるのが酷暑対策の家電やグッズ。では何を手に取るべきなのか、専門家たちに緊急取材。本当におすすめする商品名を、ズバリ訊いた。
■■■シティポップ 高中正義 スター回想録■■■
昭和に日本で生まれたシティポップが時を経て今、海外で大人気。中でも脚光を浴びるのが高中正義だ。今年開催したワールドツアーの盛況ぶりから同世代スターたちとの交流秘話まで、スペシャルインタビューをお届けする。
■■■大腸がんの名医が明かす「私のジェンダー」■■■
日本で最も罹患数の多いがんである「大腸がん」。その外科手術のエキスパートが上原圭医師だ。どんなに難しい手術であっても可能性を模索し続け、8月から順天堂の主任教授となる名医が、“本当の自分”を初告白する。
■■腰痛に負けない 文春女性外来 浦川ひかり■■
●新・家の履歴書 バロン吉元(漫画家)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 岡田武史(元サッカー日本代表監督)
グラビア
●原色美女図鑑 菜々緒 撮影:長山一樹
●原色美女図鑑Mini 駒井 蓮 撮影:松井良寛
●マイクロブタのカフェへ行く
●おいしい!私の取り寄せ便 加藤シルビア(フリーアナウンサー)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/萩本欽一/大久保佳代子/高橋大介/鷲田康/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号
朝日新聞出版
AERA(アエラ)
2026年07月27日発売
目次:
巻頭特集
やさしくなりたい×次世代
インタビュー
未来をつくる「つながる力」
才能を磨きながら周囲と高め合う次世代のフロントランナー
HIMARI バイオリニスト/栗林 輝 科学研究で高校生世界一/中井亜美 フィギュアスケート選手
ひと
次の未来を描き出す30人
自分の「好き」や「違和感」を出発点に新しい価値を生み出す、AERAが注目する挑戦者たちを紹介
経験談
出会いから未来は作られる
次世代に伝えるメッセージ 小山薫堂 放送作家・脚本家/廣津留すみれ バイオリニスト
トップの源流
キッツ 堀田康之会長
(上)常に一番を求めた父 いつも優しかった母
(下)米国駐在でも浮かんだ八ケ岳 父母の山小屋
時代を読む
コーディングは新たな「貨幣」
米国の10代女子がAIを道具に世界を変える
アート
ヘラルボニーが描く未来
現象から日常に溶け合う社会へ/問いを社会に転じる
インタビュー
浮所飛貴 「キラキラした輝きを背負って」
ACEesのセンターとして「毎日テレビで見るような存在に」/見事なフライングで魅了
音楽
ACEes Arena Tour 2026 “V” LIVE REPORT
“V”をエース5人が引っ提げてのライブツアー/伝統と高い熱量に満ちて
インタビュー
いつか南十字星を見に 難病の中2 英検・天文宇宙検定合格の原動力
連載
鈴木忠平 沖縄の英雄 島人たちの甲子園
連載
やさしくなりたい 「次世代」 正解のない時代をどう生きるか
女性
[女性×働く]女性官僚という生き方 地方女子が活躍
新連載
庄司浩平 途にも書くにも
連載
THE ALFEE 奇跡の軌跡
1987年後編/ガチでオールナイトのワンマンライブ。「絶対にみんなと朝日を見るぞ!」(高見沢)
表紙の人
marina▪アーティスト
現代の肖像
梶 芽衣子●俳優・歌手/石飛徳樹
AERA-note
編集長敬白
好評連載
eyes
内田 樹/ブレイディみかこ
武田砂鉄 今週のわだかまり
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
あきやあさみの
「愛せる服」と生きていく
佐藤 優の実践ニュース塾
田内 学の経済のミカタ
サザエさん 長谷川町子
はたらく夫婦カンケイ
松﨑ケイリーン
日本のいいもの かわいいもの
AERIAL
アエラ読書部
星野博美 評
『盗まれた誇り
喪失と恥と右派の躍進』
この人のこの本
阿川佐和子 伊藤比呂美
ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして season 2
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
稲垣えみ子のアフロ画報
今週の1行コピー
若手の至り。
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
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2026/07/21
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号
扶桑社
SPA!は鋭くパワフルです
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2026/07/14
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/06/16
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2026/06/09
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2026/05/26
発売号 -
2026/05/19
発売号
新潮社
週刊新潮
2026年07月23日発売
目次:
傲慢過ぎる国会運営で露呈した 内閣支持率も急落
高市首相の「致命的な弱点」
▼インド訪問日に行われた前代未聞の“議長あっせん”の裏に麻生副総裁
▼“首相は感情の起伏が激しい”と嘆く佐藤官房副長官が情けない
▼梶山国対委員長は「俺は官邸に切られるかもしれない」と戦々恐々
「ご主人様と呼べ」驚愕のLINE入手!
元東京地検「エース検事(48)」が捜査対象「女性」を支配した“異常な愛欲”
▼“検察なめんなよ”より悪質な恐怖の特捜取調室
▼「女性」への懲罰で「写経」を命じた男の征服心
▼愛人弁護士と同棲もしていた検察の恥晒し
【山形「中1マット死」で元少年に1.1億円支払い命令】
被害生徒「父親(77)」が語った“苦悩の33年”
【八王子スーパー3人射殺】元担当刑事が前代未聞の調査報告会
「中国人K・Rの再捜査を!」
5大商社 徹底比較【第3回】
三井物産 「鉄鉱石事業」の爆発的収益力
「飲み込み」のエキスパートが伝授
誤嚥と肺炎を防ぐ「のど筋トレ」
【ワイド】灼熱の太陽
▼佐々木朗希、サングラス……「井口資仁氏」侍ジャパン監督内定の決め手
▼『ガス人間』で俳優デビュー 「UTA」に父親「本木雅弘」の“教え”
▼柏市・汚物混入殺人 古川美由紀容疑者(51)が抱えていた心の闇
▼福岡県議「カツアゲ問題」でなぜか注目されるフジ「井上清華アナ」
【テンポ】
▼「都知事」給与が元通り
▼広瀬「すずvs.アリス」
▼電車がない街に米大学
▼「佐々木麟太郎」のナゾ
▼「アイドル」フジ救うか ほか
フアンCEO来日 時価総額800兆円
「エヌビディア」倒産危機救った日本人元経営者
天皇ご一家 震災15年の「岩手・宮城ご訪問」に赤信号
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/瀬古利彦
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
▼掲示板
▼文殊のストレッチ
▼結婚
▼墓碑銘
▼スクリーン
▼黒い報告書/岩井志麻子
▼Bookwormの読書万巻/稲泉 連
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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2026/06/11
発売号
産経新聞社
正論
2026年07月31日発売
目次:
▼安倍昭恵インタビュー/高市総理には靖国参拝してほしい 聞き手・将口泰浩
▼石平×門田隆将/高市早苗、習近平を追い詰める
▼楊海英/靖国神社を愛したモンゴル人の父
▼元内閣官房副長官補 兼原信克/高市総理は非核三原則を捨てよ
▼阿比留瑠比/皇室解体論…主流マスコミの正体
▼八幡和郎/女系容認論者たちよ 陛下のお言葉を利用するな
▼竹田恒泰/朝日新聞のウソ 男系継承は物語にあらず
▼S・ギブンズ/最高裁はアメリカに追随するな! 同性婚容認の間違った論理
《夏の特別企画 戦後、いまだ終わらず…》
■石破茂/日本はいまだ独立主権国家たり得ず
■石原伸晃/戦後を終わらせる宰相・高市早苗
■渡邊正光/長崎原爆資料館の偏向展示を正せ
■早坂隆/「最後」の特攻隊員 神風は少し寂しげに
■井手裕彦/外交に黙殺されたモンゴル抑留
▼前参議院議員 佐藤正久/自衛隊差別は日本の自殺行為だ
▼自民党衆議院議員 和田義明/4千km射程ミサイルと現代戦への備え 安保3文書の焦点
▼沖縄八重山日報論説主幹 仲新城誠/沖縄を蝕む反基地無罪の行く末
▼原英史/責任ある積極財政をいかに成功させるか
▼岡部芳彦/反撃のウクライナ ドローン戦の裏側
▼勝股秀通/北極海航路で出現…中国の新シーレーン 日本は取り囲まれる
▼産経新聞客員編集委員 矢板明夫/私を殴ったのは中国政府の手先だ
■自民党衆議院議員・大野敬太郎/理系・参謀型の「ニュー安保族」 聞き手・平井文夫
■プロレスラー・元参議院議員 大仁田厚×井上和彦/「邪道」を貫いて「正道」を生きる
■飯村豊×斎藤貴男/NHKが捻じ曲げた総力戦研究所の真実
■岡美希/トルコに建つ もうひとつの安倍晋三像
■桑原聡/正論〝名物〟編集長、逝く… 追悼・大島信三さん
《主な連載》
▼谷口智彦/巻頭コラム 観望台 Observatory 安倍晋三の種子、未だ絶えず
▼八木秀次/フロントアベニュー 祝 皇室典範改正 法制官僚見事なり
▼島田洋一/アメリカの深層 「国際機関から脱退」の論理
■潮匡人/その言葉、聞き捨てならず 豊かな子は自衛隊に…
■本郷和人/日本史〝裏〟読み 働く鎌倉時代の上皇と中級貴族
■岩田温/考察・保守主義 狂気を生む「国民の意志」の論理
■宮嶋茂樹/不肖・宮嶋の現場 ああ美しい日本の旗は
■あの人、この店 淀川長治の「ANAインターコンチネンタルホテル東京 中国料理 花梨」
日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/02/27
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2026/01/30
発売号
扶桑社
国民とともに防衛を考える情報誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
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2026/03/21
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2026/02/20
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2026/01/21
発売号
立花書房
治安フォーラム
2026年07月15日発売
目次:
昭和100年
国際情勢を捉えた社会(環境保護)運動の現状/三ツ石 賢
過去の要人襲撃事件に見る警護体制の進化と課題/宍道 尚友
ヒズブ・タフリール(HT)の実態と同組織に対する脅威評価/田村 思馳
激動の世界情勢と北朝鮮/平岩 俊司
トランプ第二次政権の外交政策/前嶋 和弘
中台関係の概観 ~中国の台湾政策を中心に~/後藤 洋平
カウンター・テロリズム(21)/片山 善雄
世界のテロ動向(24)/和田 大樹
◇書評◇
『暗闇商人』深田 祐介(著)
◇フォーラムキーワード◇
クマ被害対策パッケージ
半導体関連技術の流出
アクセス・無害化措置
◇歳時記◇
富山県知事に対する公務執行妨害、建造物侵入事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
PHP研究所
PHP(ピーエイチピー)
2026年07月09日発売
目次:
2026/8月号の読みどころ
比べない、無理しない、気にしない、強がらない……。「しない」ことで開かれる扉や未来があるのではないでしょうか。「やめた」から生まれた時間や余力を、本当に大事なことのために使えたら、日々はもっと充実するはずです。今号は、俳優の三浦透子さん、元フィギュアスケーターの高橋成美さん、ブロガーのphaさん、コーディネーターの加藤タキさん、宗教学者の釈徹宗さんにご登場いただきます。
━━━━ もくじ ━━━━━
毎日楽しい人が「しない」こと
強情にならず、素直に生きたい
三浦透子
16p
うまくいかなくても失敗と思わない
高橋成美
22p
決めないままでやっていく
pha
27p
「だって」「どうせ」「でも」は言わない
加藤タキ
31p
自分の都合でものごとを見ない
釈 徹宗
35p
特別企画
知っておきたい
新・自転車の交通ルール
疋田 智
48p
連載 ほか
笑顔で、つながる
(11)ミャンマー
北川孝次
1p
藤城清治の旅する影絵
(32)中近東での影絵公演の想い出
藤城清治
2p
3分かくれんぼ
(20)快適な入浴法
矢崎存美
4p
温故知新のクイックごはん
(38)だしキーマカレー
稲田俊輔
6p
生きる
先生だって、間違える日がある
原 若菜
12p
藤城清治さんの影絵 特別頒布のご案内
40p
いい言葉 いい人生
迎合せず、自分が楽しいと思える句を詠む
池田澄子
41p
ヒューマン・ドキュメント
表舞台には出てこない戦争の語りを受け継ぐ
塚本百合子
56p
栗山英樹の読書ノート
(15)『青い壺』
栗山英樹
64p
人生が変わる「聞き方」
(8)愚痴をストレスなく聞くコツ
宮地尚子
66p
忘れられない 父のこと母のこと
四人の分身?
石原良純
70p
魂の筆跡
神秘
金澤翔子・金澤泰子
73p
僕の楽がき帖
(62)なくていいもの
矢部太郎
74p
損得勘定にとらわれないレッスン
(7)予定を詰め込まないほうが効率は上がる
堀田秀吾
76p
ダジャレ工房
81p
連載小説 雷火のあとで
(17)飛行機雲が残ると
鯨井あめ
82p
PHP作文甲子園 始まりの記憶
(8)学びへの扉を開いてくれた図書館
田村真之助
90p
京大東田式 脳トレパズル
クロスワード
東田大志
92p
談話室
94p
私の信条
飲食業の社会的評価を高め、人の喜びに寄与する
野沢八千万
98p
エピソードで読む 松下幸之助の生涯
(26)五千年後に向けたタイム・カプセル
川上恒雄
100p
全国PHP友の会インフォメーション
102p
年間購読のご案内
109p
こころにひびくことば
料理は単純なほうがよい
森川裕之
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号
ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2026年07月17日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】台湾「麗しの島」の実像 日台新時代を拓く「3つの視座」
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かつてポルトガル人が「フォルモサ(麗しの島)」と呼んだ台湾。
半導体産業で世界の最先端技術をリードし、
日本統治時代の記憶も、歴史の一部として内包している。
一方で、現在は米中対立の最前線に立たされ、難しい現実に直面している。
国際社会で複雑な立場にある台湾とともに、日台新時代をどう拓くのか─。
「3つの視座」から考えたい。
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文・野嶋 剛、土方細秩子、片倉佳史、小谷哲男、編集部
PART 1 INTRODUCTION
孤立と分断に直面する台湾 日本人ができる「報恩」とは
野嶋 剛 ジャーナリスト、大東文化大学社会学部 教授
PART 2 COMPUTEX
アジア最大のICT見本市で見た〝覇者〟の戦略と新潮流
土方細秩子 ジャーナリスト
COLUMN 1
台湾発ヒューマノイドロボットの新たな潮流
洪 境晨 国立陽明交通大学電気制御工学研究科 准教授
PART 3-1 TECHNOLOGY
TSMCを知り尽くす2人に聞く 台湾半導体成功の秘訣
野嶋 剛 ジャーナリスト、大東文化大学社会学部 教授
PART 3-2 COMPUTEX
台湾版シリコンバレーで見た人材エコシステムの核心
編集部
COLUMN 2
台湾テック産業を支える人びと
編集部
PART 4 HISTORY
台湾で映し出される「日本」 建築・産業遺産から紐解く
片倉佳史 武蔵野大学 客員教授
COLUMN 3
訪ねてみたい建築スポット
片倉佳史 武蔵野大学 客員教授
PART 5 JAPANESE
日本統治時代の台湾でかつての日本人が残したこと
編集部
COLUMN 4
司馬遼太郎の連載が転機に─ 八田與一を愛した日本人
編集部
PART 6 HEARING
激動の時代、複雑な思い…… 日本語世代が伝えたいこと
編集部
INTERVIEW-1
民俗文化に料理店…… 台湾と〝ともに〟生きる日本人
編集部
PART 7 JAPAN BRAND
台湾人の暮らしに浸透するニッポンブランド
編集部
PART 8 STRATEGY
静かなる米中の軍事的緊張 日本が台湾に学ぶべきこと
小谷哲男 明海大学外国語学部 教授
COLUMN 5
深刻化する中国の脅威 日本に対して求めたいこと
編集部
INTERVIEW-2
〝運命共同体〟の日米台 日米同盟を新たなステージへ
グラント F・ニューシャム 元海兵隊大佐・日本戦略研究フォーラム 上席研究員
INTERVIEW-3
李登輝元総統秘書が直言! 日台はもっと切磋琢磨できる
早川友久 笹川平和財団安全保障ユニット 研究員
■WEDGE_OPINION 1
・イラン戦争で再建必至の中東 日本は「記憶に残る」支援を
坂梨 祥 日本エネルギー経済研究所中東研究センター センター長、理事
■WEDGE_OPINION 2
・激化するAI覇権戦争 日本の「勝ち筋」はこれだ
杉山和弘 Fortaegis Technologies Japan Vice President
■WEDGE_OPINION 3
・サッチャー政権から広がる混乱 日本は英国の教訓に学べ
池本大輔 明治学院大学法学部政治学科 教授
■WEDGE_ REPORT
・高額療養費問題の先にある 日本医療が抱える課題を問う
編集部
■連載
・世界のコミュニティを読む | 山崎 亮
・あの熱狂の果てに | 與那覇 潤
・一冊一会
・胃袋を満たしたひとびと | 湯澤規子
・偉人の愛した一室 | 羽鳥好之
・30分の旅 | 柳瀬博一
・JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ | 藤田浩之
・日本病にもがく中国 | 富坂 聰
・つくりびととの談い | 山田清機
・MANGAの道は世界に通ず | 保手濱彰人
・各駅短歌 | 穂村 弘
・時代をひらく新刊ガイド | 稲泉 連
・拝啓オヤジ | 相米周二
・モノ語り。 | 水代 優
・読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年07月10日発売
目次:
表紙写真・陸上自衛隊第71戦車連隊のAC-TESC訓練
鈴崎利治
巻頭言・安保関連三文書改定に向けての三つのヒント
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
令和八年度 富士総合火力演習
鈴崎利治
ソウルADEX
布留川司
輸送艇2号の自衛艦旗返納
野口卓也
圧倒的火力! バリカタン26
菊池雅之
アメリカ軍の中/短射程空対地ミサイル
遠洋練習航海、横須賀を出港!
野口卓也
海上自衛隊の次期輸送機候補、出揃う!
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の戦車軍団』(21)
敵対二国に対峙するインド軍&国産アージュン戦車
敵は中国とパキスタン、ソ連製から脱した次世代の国産機甲兵器
軍事情報研究会
フェイクか?真実なのか?認知空間を飛び交った生成AI画像
情報戦で見るイラン戦争
米国・イスラエルのサイバー攻撃で始まった戦争はやがて主戦場をSNSに移した
黒井文太郎
「市民のプライバシーが侵害」は妄想である
“国家情報会議”が作られる本当の理由
陸自「情報作戦隊」、海自「情報作戦集団」も新編。日本のインテリジェンスは強化されるのか
福好昌治
武装化も可能なISR機/艦上運用も視野
エアバスのMALE型無人機「SIRTAP」
最大のセールスポイントは米国製武器関連品目・技術を規制するITARに抵触しないことだ
井上孝司
イラン無人機迎撃/NATO領空警備で活躍
進化続く「ユーロファイター」の全貌(1)
一〇か国が採用、総生産機数は八〇〇機目前。NATO主力戦闘機の現況と展望とは
遊佐環
世界に進出するアジア最新ミリタリー動向
韓国ソウルADEX&シンガポールエアショー
地域発の新しい軍事技術と運用思想を発信する場となったアジアの防衛展示会
布留川司
【連載】陸上自衛隊のビークル大全(7)
「トレーラー」シリーズと「雪上車」シリーズ
奈良原裕也
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
TOWからヘルファイアそしてJAGMまで
回転するブレードで切り裂くヘルファイア最新型AGM-114R-9X「忍者ミサイル」
青木謙知
連載:「ロシア連邦軍改革史」(2)
エリツィン大統領に翻弄された軍改革
自らの権力維持にしか関心のなかったエリツィンの姿勢も軍改革停滞の一因だった
小泉悠
シリーズ:海自主要部隊の課題と現状(25)
「佐世保地方隊」の将来像を考える
中尾鋼久
F-35B/Cは計四七機、FF(X)の調達開始
トランプ政権の米海軍省27年度予算案
石川潤一
分散配置の哨戒ヘリが琉球列島線で阻止
南西諸島の海自対潜戦を推理する
文谷数重
「我々は騙されていた」
七面相ユダヤ人マレクの戦いと流浪(24)
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(276)
オーストラリア国際観艦式(後編)
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(44)
護衛艦まきぐも艦長その1
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「豊臣兄弟の城 4」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:慌てる乞食は貰いが少ない
□映画&書籍:『大統領のケーキ』/現代軍事学入門/総力戦研究所と海軍第一委員会
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
ワック
月刊WiLL(マンスリーウイル)
2026年07月24日発売
目次:
◎中国の黒い手
■門田隆将・山上信吾…野党とメディア 高市首相への「ありもしない疑惑」攻撃
■矢坂明夫…独占手記 鉄拳テロに襲われて
◎安倍首相からつなぐバトン
■佐々木類…「暗殺が成功してよかった」「料理ができない」安倍・高市バッシングの卑しい精神構造
■阿比留瑠比…高市総理が継ぐ安倍晋三の遺産(レガシー)
■編集部…グラビア 安倍晋三元総理の遺志を継ぐ!
■徳本進之介…安倍晋三回顧展を開催して
■髙山正之・新田哲史…折れた文春砲 『週刊文春』によると――は、もうヤバイ
■岩田温…公明党アゲアゲの社会学者・西田亮介とは何者か
■城内実…国を挙げた投資競争は世界の常識
■岩田規久男・田村秀男…日銀・財務省のポチよ、黙れ! 食料品消費税ゼロは公約だ
■高鳥修一…高市総理を守る「保守団結の会」
■近藤倫子…いらない政治家ランキング
◎急増するモスクとイスラム教徒
■飯山陽…日本の覚悟を問う!
◎辺野古転覆事故が問いかけるもの
■福井義高・藤原淳賀…なぜ日本のキリスト教は反日左翼的なのか?
◎皇室典範を考える
■竹田恒泰…「息子を天皇にしようとしている」と言われて
◎オールドメディアの過ち
■佐々木類・飯村豊…祖父の名誉を毀損、歴史を弄ぶNHK
■浜田聡…看板番組 NHKスペシャル「出演者」が逮捕された!
■荻野欣士郎…メディアは「ヤラセ」から「偏向報道」へ
◎エッ、なんで!!
■杉田水脈…私への選挙妨害 不起訴だなんて
◎武器輸出
■桜林美佐…韓国が大躍進
◎年子なんか産んじゃって!!
■橋本琴絵…大谷翔平夫妻批判に潜む左翼の邪悪
◎ベトナム戦争の真実
■古森義久…アメリカに依存した国の悲劇
◎フェミニストに物申す
■細川バレンタイン…日本人よ〝弱者ポジション〟の声に騙されるな
◎日本人vs.欧米人
■井戸理恵子…虫の声をどう聞くか
◎AI時代
■宮崎正弘…日本の勝機――米中怖るに足らず
◎動物行動学者と元AV男優の貴重対談
■竹内久美子・しみけん…女はイキのいい精子を求めている
◎感じる歴史
■藤井雄太…戦歿出陣学徒の遺書に向き合って
◎歴史と文化を学ぶ
■本村凌二・中村彰彦…江戸とローマは何故か似ている
◎エネルギー政策
■山本隆三…日本は乗り遅れるな! 世界各国で高まる原子力需要
◎エッセイ
■二畳庵主人・加地伸行…《人生相談あれこれ》
■井沢元彦…《井沢元彦の歴史攻略ゼミ》なぜ、藤原氏は天皇家を滅ぼさなかったのか
■小名木善行…トイレが個室であることの幸せ――出口設計という日本人の知恵――
■古田博司…《たたかうエピクロス》功利的な世界に日本人の「情」は耐えられるだろうか
■西岡 力…《月報朝鮮半島》金与正の夫と五十億横領事件の謎
■中村彰彦…《歴史の足音》明治新政府軍の掲げた偽物の「錦の御旗」
■刑部芳則…《刑部芳則の昭和歌謡》幻の作曲家佐渡暁夫
ほか
大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号
株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年07月31日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「ソゲさんと瞑想」 想田和弘
■金曜アンテナ
・メディア各社調査、世論に鈍感な政権運営の代償で「黄信号」 「期待外れ」高市内閣支持率急落 金本裕司
・スリランカ国籍ウィシュマさんの入管死亡めぐる国賠訴訟が結審 遺族陳述「国は反省していない」 小川たまか
・スリランカ国籍ナヴィーンさんが突然収容、入管のミスが原因か 支援者奔走で即解放、喜びの声 樫田秀樹
・精神科病院「非自発的入院制度」見直し求め当事者ら院内集会 「人間扱いされない」処遇改善を 竪場勝司
■さらん日記
■ジェンダー情報
■政治時評 佐藤甲一
■8月の原発裁判
■高市自民に地方から反旗
・「高市一強」の反動と政治変革求めた有権者 地方からの「静かなる反乱」 白鳥浩
・「高市人気」だけでは勝てない 東京の首長選が示した「市民参加型選挙」の可能性 畠山理仁
・「保守王国」石川県知事選で現職が落選 「組織で勝つ」に限界 五百旗頭幸男
・東京・清瀬市長選は自公推薦の現職が落選 事前の予想を覆した共産党籍市長誕生の背景 飯岡志郎
■「働く」からいまを見つめる 「ボーナス百万円」と男系養子が生む虚脱感 竹信三恵子
■「核のごみ」文献調査
・「日本最東端」南鳥島での調査を地元自治体が容認 政府主導に転換、裏側に何が 佐藤和雄
・原発立地・佐賀県玄海町、応募から2年 形骸化した「対話を行う場」 稲垣美穂子
■森林保全団体「モア・トゥリーズ」水谷伸吉事務局長に聞く 坂本龍一の遺志を継ぎ 森と都市つなぐ
・栃木・鹿沼の植林現場リポート 未来へつながる森のバトン 鎌田浩昭
■経済私考 後藤逸郎
■NHK戦後80年ドラマ モデルの孫、名誉毀損に加え映画『開戦前夜』上映差し止めも請求 遺族がいる人物の“改変”はどこまで許されるか 斎藤貴男
■新龍中国 「本とビールがあれば寂しくないよ」 香港の一書店主の死 野嶋剛
■続・遺産相続で気をつけたいこと 不動産の名義変更をお忘れなく 内藤眞弓
■いまだイスラエルからの攻撃続く ガザに生きる 写真・文/古居みずえ
■9年ぶりの新作 初の全国発売アルバム 「ゆいゆいシスターズ」山川まゆみインタビュー 平和への願いを感じてもらいたい 聞き手/藤田正
■青木理の温泉という悦楽 「温泉とイナゴ」
■きんようカレンダー 6月 ニュースチェック
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち18 マスコミと警察が一体化した関生弾圧 産経新聞社は経営者団体の広報紙を制作 Tansa・渡辺周、中川七海
■肯わぬ者からの手紙 政治家山本太郎を喪う意味 正義と知性は命脈尽きるか 山口泉
■堀田季何の金曜俳句
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル 数独
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/07/24
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/19
発売号
新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェスト
2026年07月21日発売
目次:
月刊新聞ダイジェスト 8
時代はいま、どう動いているのか!
6大新聞 今月の社説 読み比べ
注目のニュース
米イラン 60日間の停戦に合意
サッカーW杯 日本が決勝T進出
MLB 日本選手の活躍/全仏オープン 小田が4連覇
日銀1.0%に利上げ 31年ぶり高水準/株は最高値を更新、円安は約40年ぶり水準
日本株 トヨタが時価総額首位陥落/G7エビアンサミット 海峡正常化へ連携
中朝首脳会談 非核化言及せず/英国民投票から10年 混迷続く
3.1兆円補正予算が成立/食品消費税1%案 来年4月から/皇室典範改正案を閣議決定
出生数 10年連続最少/「飛鳥・藤原」世界遺産へ/日野町事件 再審無罪へ
読売新聞特集 今月の記事/New門/就活ON!
好評連載 今月の気になるニュース解説/最新時事用語の解説/時事問題模擬試験
連載 中学生・高校生の新聞活用教育に迫る[さいたま市立浦和南高等学校]
新聞6紙の主要記事を項目別に整理して掲載
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
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2026/01/21
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
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2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
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2024/12/06
発売号
毎日新聞出版
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある総合週刊誌
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2026/07/14
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/26
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年07月31日発売
目次:
●特集1:〝豊かな〟人口減少社会を描くには
小誌2024年5月号では、「人口激減社会から目をそらさない──これからの地域の持続可能性」という特集をした。人口戦略会議(当時)が2100年の人口8000万人を安定化させる戦略を取りまとめた「人口ビジョン2100」の提言書の、人口減少の流れを変える定常化戦略などが提案されたことを受け、人口“激減”の方向性について考えた。その後も人口激減のトレンドは変わっていない。一方で、「賢く収縮する(スマートシュリンク)」などのキーワードに代表されるように、人口減少社会を真正面から受け止めながら未来を見据える動きも目立つようになってきた。「人口が減る」という現実を見つめながらも、地域として、どのようにあらゆる「豊かさ」や「希望」を見出していくか、今月は考えたい。
■豊かな分散型社会をつくるには──若い世代の志向と「ポスト・デジタル」の構想/広井良典
■希望ある人口減少への適応策──「にぎやかな過疎」への道──/小田切徳美
■女性・若者の雇用と地方創生/藤波 匠
●特集2:アサーティブコミュニケーションの手引き
公務職場では、時に、自分の意見や感情を表現することへのハードルが高くなります。だからこそ注目されているのが、アサーティブコミュニケーションです。相手を尊重しながら、自分自身の考えや気持ちも誠実に伝えるこのスキルは、職場内の風通しを良くし、ハラスメントの予防や対話力の向上にも効果を発揮します。本特集では、アサーションの基礎知識から、コミュニケーションに取り入れていくための実践方法までお届けします。
■押さえておきたいアサーションの基礎知識/隅谷理子
■アサーティブコミュニケーションで真に居心地の良い職場をつくる/有吉美恵
■今日から実践!アサーティブコミュニケーション/戸田久実
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! マクレランドの欲求理論/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
飛騨市の強みは政策形成プロセス~トップダウンとボトムアップの融合~/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/坂本勝敏
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/灰谷貴光
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/笹村久美子
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/宮本 光
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/山口奈津圭
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/松本美佳・黒澤重德・中島昂幸
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
辻󠄀 宏康・大阪府和泉市長
頑張る人が報われて、すべての人にとってウェルビーイングなまちづくりを進める
辻󠄀宏康・大阪府和泉市長。
一貫して「頑張っている人が報われる」ような環境づくりに力を注いできた。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
住民票を戻せず、「家の葬式」をした理由
原発事故・続く模索77
原発事故による避難で、今なお多くの土地が帰還困難区域になっている福島県浪江町の津島。自治会の副会長を務め、失われた故郷の地誌編集で中心的役割を果たしたにもかかわらず、住民票を他の自治体に移したままとなり、代々住んできた築170年の家も解体せざるを得なかった人がいる。自宅の解体前にせめて家族でお別れをと「家の葬式」を行ったが、その思いは無残にも踏みにじられた。いったい、何が起きたのか。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
おの夢と希望の教育
──脳科学理論に基づき、基礎学力を高め豊かな心を育む独自の教育を実践(兵庫県小野市)
兵庫県小野市は、「脳科学と教育」を理念とする「おの夢と希望の教育」を推進している。児童生徒の漢字・計算・英語の基礎学力を高める市独自の検定試験で脳を鍛えるとともに豊かな心を育み、また、施設分離型の「5・4」制小中一貫教育を実施。脳科学理論に基づく胎児期から中学卒業までの「16か年教育」に取り組み、子どもたちが自立して未来をひらく学びをめざしている。20年以上の実践により、基礎学力の定着と自尊感情の育成で成果をあげている。
●Governance Focus
□面としての復旧復興は進んでも、個々の人が救われない理由
──能登半島地震 石川県かほく市の液状化対策(下) /葉上太郎
能登半島地震で液状化被害が酷かった地区でも、石川県かほく市は住民と行政の協力が進んでいると言われる。だが、被災者の中には2024年1月1日の発災から2年半が経過したというのに、ほとんど前に進めていないどころか、逆に生活の糧を失うなど厳しい現実に直面している人もいる。「面としての地域は着実によくなっている。しかし個々の被災者には大きな差が出ている」。職を失い、家を直すどころではなくなった人が悲しげに語る。
●Governance Topics
□中山間地域のこれからを考える
──中山間地域フォーラム設立20周年記念シンポジウム
/全国町村会 都市・農山漁村共創社会創造シンポジウム
「中山間地域」を支援するNPO法人中山間地域フォーラム(会長=生源寺眞一・東京大学名誉教授)と全国町村会は共催で6月27日に都内でシンポジウムを開催した。各地の地域づくりに関わる実践者らが登壇し、多様な立場から中山間地域の現在地と将来像を議論した。
□「自治体学」の未来を見つめる
──自治体学会横浜大会プレフォーラム
自治体学会(阿部昌樹理事長)は、今年8月21~22日に第40回横浜大会を開催する。その開催に先駆け、5月30日にプレフォーラムを開催した。本大会と同じ横浜を会場に、大都市、小さい自治体それぞれのまちづくりのあり方を考える時間となった。
□どうすれば「住民に選ばれる自治体」になるかを考える2日間
──第18回日本自治創造学会
地方議会議員を中心に、首長や職員、研究者などが地域に根ざした実践的な研究や交流を行っている日本自治創造学会(穂坂邦夫理事長)は、5月27日・28日の2日間、東京・明治大学で第18回研究大会を開催した。全国から地方議員らが中心に参加し、学びと交流を深めた。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/奥田大登
□若手公務員 ヒミツの覆面座談会
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/藤岡靖幸
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/出石 稔(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『ハワの手習い』『撃たれた自由の声を撮れ』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
素材を重宝し伝統を守る、唯一の「ろ」職人──【ろ製造】瀬尾豊明さん(広島県尾道市)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/石塚理華
公務員とデザイナーがうまく協働するには?──文化のズレから協働のヒントを考えてみる
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
淡路ファームパーク イングランドの丘(兵庫県南あわじ市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
ここは、祈りの聖地/広島県広島市・平和記念公園
□クローズアップ
絶滅危惧、35年かけて復調の兆しか──岡山県笠岡市、世界で唯一の「カブトガニ博物館」
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号
PHP研究所
PHPスペシャル
2026年07月09日発売
目次:
2026/8月号の読みどころ
夏は、暑さによって気力や体力が落ち、「休んでいるのに疲れが抜けない」「何もやる気になれず、仕事や家事がたまっていく」といった悩みを抱えがちです。
今号では、疲れをうまく手放して、日々を楽しく過ごすための方法をお届けします!
━━━━ もくじ ━━━━━
巻頭インタビュー
「好き」を詰め込んだ一日が元気をくれる。
中島健人
1p
特集 疲れない人がしていること
適切な刺激を与えよう
頭がスッキリする 脳の疲労回復法
東島威史
12p
ほどほどを大事に
「しすぎない」練習
井上智介
20p
朝・昼・夜のおすすめ習慣
1週間でラクになる 自律神経の整え方
小林弘幸
28p
おにぎり1個から始められる!
「ゆる薬膳」で心と体を元気に
ロン毛メガネ
36p
夏の困った症状を改善
「ペンつぼ押し」で不調をリセット!
松田伊織
44p
マンガエッセイ
年中バテてる私が始めたこと
フカザワナオコ
50p
特別企画
一皿で満足!
夏の「ラク速」麺レシピ
重信初江
61p
連載 ほか
美しい世界を巡る
8p
気まぐれ猫のお届けもの
はせがわゆうじ
57p
ご褒美「おつまみ」レシピ
野口真紀
58p
きらめくビーズに導かれて
Piari
60p
今日は少し遠まわりでも
もちよし
68p
大人になっても「あいさつ」がわからない
山崎ナオコーラ
74p
バイ・ベスト・バイ
奥田亜希子
80p
大人のための心理テスト
章月綾乃
89p
豊崎由美の読まずにはいられない
豊崎由美
100p
山崎まどかの映画案内
山崎まどか
102p
佐藤ジュンコのふむふむむふむふ日和
佐藤ジュンコ
104p
働く女性のための相談室
藤井雅子
106p
Special プロムナード
108p
プレゼント&アンケート
117p
次号予告
118p
星のささやき
鏡リュウジ
119p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
人生哲学はここから学べ!充実した毎日を自分らしく過ごすために!
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
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2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
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2025/07/30
発売号 -
2025/04/01
発売号
PHP研究所
Voice(ボイス)
2026年07月06日発売
目次:
2026/8月号の読みどころ
2026年6月、日経平均株価が史上初めて7万円を突破しました。2009年につけたバブル崩壊後の最安値から15年以上の歳月を経て10倍に達したわけであり、私たちは「株価新時代」を迎えました。その背景は、たんなる金融市場の熱狂だけではなく、AI革命を起点とした世界的な産業再編や、米中対立や中東情勢の緊迫化などの地政学的変化が複雑に絡み合っていますが、この激変の時代のなかで、日本経済が再評価され始めていることも間違いありません。世界経済がかつてのグローバル化と効率性を最優先する時代から、安全保障や供給網の安定性を重視する方向へと大きく舵を切り始めているなかで、日本の産業の行方をどのように見通すべきなのか、AI、エネルギー、自動車、半導体、物流、宇宙など重要産業の事例を手掛かりに検討していきます。第2特集は、「変わるメディア、変わる社会」。メディアと社会をめぐる相互作用の実相を、5つの視点から見つめ直す企画です。巻頭には佐伯啓思氏とJ.D.ヴァンス副大統領に影響を与えているともされるパトリック・J・デニーン教授の特別対談を掲載しています。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1:株価新時代、産業のゆくえ
「デフレの罠」から脱却した日本の可能性
伊藤元重
40p
「七万円時代」到来が意味するもの
楡井 誠
50p
原油価格高騰が脅かす「国民の安全」
岩瀬 昇
58p
日本車は本当に「周回遅れ」なのか
池田直渡
66p
激変期を乗り越える五つの半導体戦略
南川 明
74p
物流は「コスト」から「価値創造の原動力」へ
味水佑毅
82p
成長分野「宇宙」を社会に根付かせよ
中須賀真一
90p
ハイパー・グローバル化の「次の時代」
ダニ・ロドリック
100p
特集2:変わるメディア、変わる社会
情報伝達と政治の歴史が示唆するもの
逢坂 巌
126p
洞窟の内の詩人と囚人―何を見て、何を信じるのか
納富信留
134p
特攻文学の先に開かれる世界
井上義和
142p
「曖昧なメディア」新書と読書への問い
福間良明
150p
これからの書店は「知的交流の場」
清野由美
158p
巻頭対談
「文明受容国家」日本の矛盾と構造
佐伯啓思&パトリック・J・デニーン
16p
特別インタビュー
台湾を狙う中国の「グレーゾーン経済戦」
アイク・フレイマン
166p
連載 ほか
ロシア・エリートが語り始めた「政治的妥協」
畔蒜泰助
114p
「仕事」とは何か〈5〉
孤独な時間が「仕事」を決める
楠木 建
182p
【トランプ2.0、翻弄される世界を歩く】〈6〉
トンガ、フィジー
岡部 伸
194p
世界からの衆知衆論〈2〉
シンガポール
オン・エンチュアン
218p
トランプを生み出した米国の「絶望死」
金木正夫
208p
「成瀬あかり」が私たちの心を掴む理由
山下美月
226p
著者に聞く
AI時代に意味をもつ「偏り」
安斎勇樹
234p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
文科省見解は本当に「過剰な介入」か
西田亮介
28p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
メディアに喝―「スーパージャーナリスト構想」の落とし穴
勅使川原真衣
30p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
透明性と不信感のあいだで
藤村龍至
32p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
日本企業が人文知と付き合う二つの方法
谷川嘉浩
34p
地域から日本を動かす〈52〉
町の掘り起こしは暑苦しい〝人間力〟で
結城豊弘
36p
歴史家の書棚〈73〉
北川敬三『フォークランド戦争』
奈良岡聰智
238p
巻頭言〈4〉
建国直後に現れた異端児
会田弘継
13p
ホモ・ルーデンスの諸相〈4〉
岸田秀の慧眼
本村凌二
244p
大学生が見つけたしあわせ〈7〉
二人の車掌
1p
昭和ユートピア〈8〉
石川薬品
写真・文/平山 雄
6p
令和の撫子〈87〉
大城なるみ 実業団バレーボール選手/保育士
撮影/吉田和本
9p
Voiceブックス
編集者の読書日記
240p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
241p
Voiceレター
読者の感想&意見
242p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号
筑摩書房
読書家のための月刊雑誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙写真】
「あなたは行け、あなたに向かって」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(上) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
トランプ米大統領の内在論理 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
反ユダヤ主義とは何か ――― 滝川義人
<イスラエル多角多論>
報道と現実の狭間で ――― 齋藤真言
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の日本食ブーム ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
日の涼しい風の吹くころ ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの大罪 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
使徒言行録の著者ルカ(下) ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
2つの宗教の誕生日 ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
あなたは行け、あなたに向かって ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
イスラエルの   “村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
ブックレビュー
教えて!ヘブライ語
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号 -
2025/06/10
発売号
日本図書館協会
国政課題に対する分析や考察を掲載
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2026/07/02
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/29
発売号
ユニオン・クリエイト
維新と興亜
2026年06月28日発売
目次:
《目 次》
【特集】日米同盟と東洋文明の相剋
富岡幸一郎「倒錯したキリスト教国」
ジェイソン・モーガン「西洋の社会秩序は殺人から始まる」
稲村公望「帝国が終焉する時」
坪内隆彦「隠された戦略『白人文明の維持』『有色人種同士を戦わせる』」
藤井雄太「『王道』を征く覚悟」
坪内隆彦「巻頭言 郵政民営化の総括を」
折本龍則「時論 『民泊新法』という悪法を見直せ」
小野耕資「時論 高市の影にパランティアあり」
折本龍則「東洋の再興を求めた二人のボース」
出見晃大「戦後体制を露呈した昭和百年式典」
横川 泉「少国民精神修養道場『養正館』 七十七点の国史壁画」
小野耕資「藤本鉄石――日輪を拝して ② 旅で培う勤皇の志」
葛城奈海「時代の歯車を自ら回せ!⑨ 三重から上がった大麻復興の狼煙」
稲 貴夫「流動化する日本の社会と神社本庁問題を考える⑤ 現代社会における神社神道の教学的課題 エネルギー問題についての一神道人の考察」
野本政樹「聖戦未だ成らず 今こそ称えよ韓土の皇軍達④」
山崎行太郎「石原莞爾とその時代⑨ イデオロギーから存在論へ」
ペマ・ギャルポ「動乱のアジア⑦ アジア太平洋地域の『力の空白』に備えよ」
美志摩かな「かんながら⑦ アルメニアで唯一残る異教の神殿」
賀来宏和「鎮守の森~社を問う⑨ 島の神々と延喜式内社」
小川寛大「直心伝⑫ 「彰義隊の結成」
杉本延博「国家社会主義者宣言 ⑬ 『綱領』からみた戦前の国家社会主義思想(後編)」
倉橋 昇「高山彦九郎伝⑭ 開聞岳の伝承と皇室」
木原功仁哉「祖国再生への憲法論⑨ 憲法9条2項削除論の誤り」
川瀬善業「愛国者として、日本一の里山を作る協力をします。」
玉川可奈子「くにおもふうたびと⑭ 二宮尊徳 中」
福山耕治「在宅医療から見えてくるもの[完] 「客観の主観」と「主観の客観」」
【書評】岩田温『超越する知性』/昭和維新顕彰財団編『青年日本の歌史料館図録』
昭和維新顕彰財団 大夢舘日誌
活動報告 天狗党の足跡をたどる(敦賀市)
道義国家日本を再建する言論誌『維新と興亜』は、わが国の真の自立、グローバリズムの超克、國體の回復を目指します。
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2026/03/28
発売号 -
2025/12/28
発売号 -
2025/09/28
発売号 -
2025/06/28
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2024/11/28
発売号
錦正社
軍事史学
2026年06月30日発売
目次:
《巻頭言》「第一次世界大戦と終わらないドイツの戦後」〔石田勇治〕
「戦勝国」フランスの敗戦表象の変遷―「抵抗」から「適応」へ―〔剣持久木〕
第一次世界大戦後の東プロイセン南部地域(マズーレン)における住民―敗戦・国境変更後の選択―〔川手圭一〕
「敗北」を抱き合わせて―ナチ党員ハンス・ツェーバーラインにおける二つの世界大戦と経験の重層化―〔今井宏昌〕
米軍基地のある町―キャンプドレイク(キャンプ朝霞)と周辺地域の変容―〔塚田修一〕
第一次世界大戦と日本陸軍における太平洋防備強化―基隆要塞・澎湖島要塞設置から奄美大島要塞・父島要塞新設へ―〔佐藤 光〕
一八八三年改正徴兵令における一年志願兵制度の歴史的意義〔奥野武志〕
《研究ノート》戦時期日本海軍の駆逐艦運用―「鼠輸送」を事例として―〔陳 嘉之〕
《書評》伊藤定良『第一次世界大戦への道とドイツ帝国』〔前田充洋〕
《書評》山下光『PKOの思想―その実践を紡ぎだすもの―』〔小橋史行〕
《書評》石原豪『大正・昭和期 日本陸軍のメディア戦略―国民の支持獲得と武器としての宣伝―』〔岩本 岳〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/03/30
発売号 -
2025/12/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/03/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号
飛鳥新社
月刊 Hanada
2026年07月24日発売
目次:
【2大総力特集 天皇と移民】
竹田恒泰×山尾志桜里 男系男子維持か、女性天皇容認か
楊井人文 皇室典範改正を貶めた醜悪な新聞社説
長尾たかし 男系皇統を“安楽死” 皇室典範改正の罠
上念司 外国人依存を減らす三本の梯子
青山繁晴 まだ間に合う日本の非移民政策
和田憲治 日本は「マイルドな移民政策」を
原英史 「特定技能2号」抜け穴是正を急げ
西牟田靖 クルド人流入で壊れた埼玉団地
荻原岳彦 英刑務所で見た、ど底辺移民たち
石井孝明 モスク急増で地元民の困惑と迷惑
D・アトキンソン 移民を減らす“三つの施策”
【蒟蒻問答】
堤堯×久保紘之 トランプの打つ手はすべて裏目
【米イラン戦争、日本の命運】
長谷川幸洋 米イラン対立長期化、日本に迫られる選択
【追悼・佐瀬昌盛】
袴田茂樹 右派・左派とも違う佐瀬昌盛氏のリアリズム
佐瀬昌盛 世界のメディアは習近平をどう報じたか
【前立腺がん闘病記4】
神舘和典 治療で体に起きた“変化”
【『週刊文春』劣化の構造】
門田隆将×花田紀凱 『週刊文春』よ、菊池寛が泣いている
【サッカーW杯異聞】
柳澤健 サッカーW杯異聞 中国、習近平の夢崩壊 韓国、暗黒時代突入
【戦後名論文再読12】
三浦小太郎 渡辺京二「神風連とその時代」
【シリーズ連載!】
佐々木紀×井上康治 今、サウジが熱い!
【大反響連載!】
牛村圭 戦後を読みなおす 共同謀議と東京裁判
E・ルトワック 最強の戦略思考 防衛費の流れを見極めろ
藤田慎太郎 永田町阿呆列車 「女性に甘い」文春砲は自滅した
門田隆将 現場をゆく 野党は審議ボイコットで「何」を失ったのか
田村秀男 常識の経済学 円安は高市投資戦略の追い風だ
青山繁晴 文士議員、駆ける 内なるアンチはチャイナに
佐藤優 猫はなんでも知っている 風船ドローンを飛ばすウクライナの苦境
福島香織 現代中国残酷物語 民族団結法のターゲットは台湾と日本
重村智計 朝鮮半島通信 日本人にはわからない韓国の狂気と魔女狩りの乱舞
室谷克実 隣国のかたち 李在明の「誤算の連続」
飯山陽 偽善者に騙されるな イラン国民を裏切る偽善者
深谷隆司 一言九鼎 愛子さまには皇室外交を担っていただきたい
河井克行 いざ、再出発! 鳩山邦夫先生との思い出
高田文夫 月刊Takada 「高田文庫」に集まった名言・珍言
新田哲史 ファクトチェック最前線 呆れる文春の居直り
山際澄夫 左折禁止! 左翼の「オキナワ」
ビーレフェルト鮫島 電脳三面記事 人間関係リセットの方法(ネットのみ)
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」相談者・佐藤二朗
阿曽山大噴火 バカ裁判傍聴記 少しでも早く行きたかった
私の"おいしい"お国自慢 階猛 岩手県
薬師寺寛邦 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 夏バテに「うなぎ」
河村真木 世界の雑誌から
西川清史の今月この一冊 兼原信克/垂秀夫『中国共産党が語れない日中近現代史』
谷口智彦の今月この一冊 徳富蘇峰『国史より観たる皇室』
向井透史 早稲田古本劇場
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
爆笑問題 日本原論 辞めていく人……
花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年07月22日発売
目次:
【巻頭言】自民党議員にモノ申す! 諸君は高市総裁の「私兵」なのか!
【特集】日本を混乱に陥れる高市政権
山崎 拓 高市政権の存続は日本国にとって不幸だ
古川 元久 高市政権は民主党政権の二の舞になる
佐高 信 なぜメディアは高市ごときを批判できないのか
郷原 信郎 経歴詐称疑惑・中傷動画問題 高市首相は公職者として失格だ
明石 順平 高市辞任こそ最良の物価高対策だ
福島伸享×伊佐進一 「総理の疑惑」を徹底追及せよ
古川 禎久 日本を「守れる国」にしたい
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑧ 総理になるために経験すべきポスト
宮崎 正弘 アンチ習近平、揃い踏み
小林 節 「押し付け憲法」論には説得力がない
安部 桂司 佐々淳行室長は、通産省に憤激する
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑬ 東洋の道徳、西洋の芸術 佐久間象山
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 イラン戦争(4)
倉重 篤郎 死後4年なお問う 安倍政治の罪と罰
植草 一秀 国民を幸せにする政治
菅野 完 ポピュリズムの本当の害悪とは
藤生 明 御真影美談と国旗損壊罪
稲村 公望 闇に消えた137兆円 郵政民営化とは何だったのか
三浦小太郎 北朝鮮帰国事業 9万3000人が収容所に旅立った
青木 理 滑稽で悲劇的な政権と与党
鈴木 宗男 ゼレンスキー大統領との会談を避けた高市総理
中村 友哉 皇室の権威を否定しかねない皇室典範改正
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 天皇危うし! 「壬申の乱」と持統天皇
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑱
西村 眞悟 欧州の侵略を防いだ日本の「民度」と「武力」
小川 寛大 宮崎八郎の出自
松崎 哲久 スポーツは国威と無縁が一番
久世 香澄 歯周炎と緑内障
高山 住男 三井不動産が日野台DCで情報開示
奥山 篤信 『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』(アメリカ・ヨルダン・パレスチナ合作映画、2024年)
川口 雅昭 先づ鹿児城へ衝懸け御出で然るべく存じ奉り候
石塚べりる 存在は証明できるか――デジタル社会の死角
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その14)
さよならだけが人生だ 「われ日本の柱とならん。われ日本の眼目とならん」日蓮
<著者に聞く>
『ハイパーインフレの世界経済史』 編集者の伊藤武芳さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>
『モンゴル抑留 見捨てられた死者たち』(井手裕彦、角川新書)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2026/01/22
発売号
全国社会福祉協議会出版部
創刊1909年。最新の福祉政策・動向をお届けする信頼と実績の福祉の総合誌
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2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/12
発売号 -
2026/01/09
発売号
日本図書館協会
図書館の調査、研究論文の発表誌
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2026/04/14
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/17
発売号 -
2024/11/20
発売号