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紙版
(127誌) -
デジタル版
(31誌)
歴史・史学 雑誌
ワン・パブリッシング
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
PHP研究所
歴史街道
2026年06月05日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
今月の特集1は、
〈蒙古襲来と日本人――いかに難局に挑んだか〉です。
世界を震撼させた、巨大帝国が日本に攻めてくる――。鎌倉時代における蒙古襲来は、日本にとってまさに未曽有の事態でした。その国難に際して、当時の日本人はいかに立ち向かったのでしょうか。
テレビでおなじみの河合敦先生、直木賞作家の今村翔吾先生、
大ヒット漫画『アンゴルモア 元寇合戦記』のたかぎ七彦先生らにご登場いただき、日本の存亡を懸けた戦いに挑んだ人々の奮闘に光をあてます。
特集2は、〈日本航空技術の昇華! 陸軍の傑作戦闘機「疾風」〉。
太平洋戦争中、「大東亜決戦機」として開発された、陸軍の四式戦闘機「疾風」。しかしその期待とは裏腹に、評価は賛否わかれています。果たして、「疾風」は名機だったのか、それとも……。
特別企画は、〈永徳、等伯、そして又兵衛――戦国時代の絵師たち〉。
安土桃山文化を彩る、城郭や寺院の障壁画。現代のわれわれも目にすることができる、これらの芸術作品を生み出した絵師たちの実像に迫ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1 蒙古襲来と日本人
【総論】
世界最強の帝国に攻められたとき、この国で何が起きたか
河合 敦
18p
インタビュー
国難が日本にもたらしたもの――直木賞作家が語る
今村翔吾
26p
担当者に直撃!
ゲーム『Ghost of Tsushima』制作の裏側
坂井大剛
30p
文永の役、弘安の役…九州で指揮を執った少弐一族の戦い
谷津矢車
34p
インタビュー
『アンゴルモア 元寇合戦記』作者が語る激戦を捉えるためのヒント
たかぎ七彦
44p
紀行
古代から近現代まで…元寇激戦の島・壱岐は歴史の交錯地だった!
48p
紀行
国防の要・対馬 未知の敵に挑んだ人々の面影を求めて
52p
VISUAL
二度におよぶ元軍と鎌倉武士との戦い
24p
特集2 陸軍の傑作戦闘機「疾風」
名機か? 駄作か!?
「大東亜決戦機」の性能と足跡を再検証
吉野泰貴
88p
四式戦を愛し、B-29と真っ向勝負を演じた撃墜王・佐々木勇
松田十刻
93p
特別企画
永徳、等伯、そして又兵衛――
戦国時代の絵師たち
安部龍太郎
61p
巻頭グラビア
この人に会いたい
vol.223
石田ニコル
7p
好評連載
漫画家に聞く!
第34回 速水螺旋人 ロシアの歴史を知る入門漫画
58p
歴史紀行
前田利家役の大東駿介、福井県でゆかりの歴史をたどる
12p
連載小説
長屋のくノ一
10 第5話 急に痩せた女(2)
風野真知雄
77p
読み物
実は街の名物!
江戸にはたくさんの橋がありまして…
今川美玖
54p
対米戦争は妥当か――
陸軍軍人・岡田菊三郎の国力判断
岩井秀一郎
98p
邪馬台国時代のキープレイヤー・伊都国と狗奴国の謎に迫る
水谷千秋
103p
連載 ほか
「動物」浮世絵のヒミツ
第4回 象/歌川芳豊「中天竺馬爾加国出生新渡舶来大象之図」
渡邉 晃
114p
歴史街道伝言板
70p
BOOKS・TOPICS
私の一冊(佐田尾信作)
72p
この著者に注目!
有馬桓次郎
74p
歴史街道脇本陣
111p
年間購読のご案内
108p
読者アンケートのご案内
109p
次号予告!
110p
表紙画・表紙のことば
蒙古の木片
黒鉄ヒロシ
3p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号
かまくら春秋社
昭和45年創刊。文学、歴史、自然、人をテーマとした文芸タウン誌。鎌倉の市民、作家たちとともに歩んできた。鎌倉から、活字を通して人と人をつなぐパイプ的存在を目指しています。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 決定版 日本の名城
2026年06月09日発売
目次:
発売日:2026年06月09日
松代城 小諸城
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2026/05/26
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/03/17
発売号
雄山閣
季刊 考古学
2026年04月25日発売
目次:
季刊考古学175 特集:土偶とは何か
ヒト・土偶・人の関係性と縄文社会(阿部芳郎)
土偶と地域社会
東北における後期土偶の多様化と多量化(八木勝枝)
関東における中期と後期の土偶と社会の関係性(塚本紗也・阿部芳郎)
橿原遺跡の土偶の特徴と近畿の晩期社会(岡田憲一)
九州の後期遺跡の形成と土偶祭祀(宮地聡一郎)
各地の土偶の型式と動態
東北における土偶の型式変化(八木勝枝)
山形土偶の拡散と地域性(阿部芳郎)
ミミズク土偶の変容と岩版・土版に見る地域性(吉岡卓真)
中部高地の縄文後・晩期土偶(中沢道彦)
東海の後期土偶(川添和暁)
北陸の後期土偶と岩版からみた他地域との関係(大野淳也)
土偶と関連遺物
東北地方南部における人体文土器の展開(高橋満)
動物形土製品と土偶の在り方―サイズ・文様から―(宮内慶介)
まじないの文様と土偶(川添和暁)
赤彩土偶(蒲生侑佳)
最近の発掘から
立川ローム第Ⅹ層から出土した後期旧石器時代初頭の石器群
―埼玉県志木市中道遺跡―(大久保聡)
リレー連載・考古学の旬 第33回
「王陵系埴輪」と須恵器製作技術(木村理)
リレー連載・私の考古学史 第24回
遙かなるアンデスの山並みを心に描く(関雄二)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
梓書院
日本で唯一の邪馬台国専門雑誌!!(安本美典責任編集)
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2025/01/04
発売号 -
2024/01/04
発売号 -
2023/05/31
発売号 -
2022/07/27
発売号 -
2022/01/04
発売号 -
2021/06/30
発売号
錦正社
軍事史学
2026年03月30日発売
目次:
《巻頭言》「日露戦争とポーランド」〔ヤドヴィガ・ロドヴィッチ゠チェホフスカ
《特別寄稿》日露戦争中のポーランド社会党と日本―ポーランドの目的と成果―〔エヴァ・パワシュ゠ルトコフスカ〕
日露戦争の捕虜収容施設の近代化―松山収容所を事例にして―〔宮脇昇〕
近代日本における従軍記者制度の成立―外国人記者をめぐる報道統制と国際法枠組下での制度化―〔石本理彩〕
《研究ノート》旅順攻囲戦における海軍陸戦重砲隊―編成の経緯と実績から―〔大井昌靖〕
《史料紹介》日露戦争中の宇都宮太郎在英陸軍武官による臨時事件費報告書〔稲葉千晴〕
《戦跡探訪》松山ロシア兵墓地の埋葬者情報覚書〔藻利佳彦〕
《戦跡探訪》フィンランドのロシア国境を歩く〔稲葉千晴〕
《海外論文》未達成の課題―一九〇四~一九〇五年露日戦時の海戦史研究上の問題に寄せて―〔アレクサンドル・ゲンナディエヴィチ・ヴェレデーエフ(北澤法隆訳)〕
《大会基調講演要旨》日露戦争の戦略を評価する―一二〇周年の回顧―〔ロテム・コーネル〕
《大会発表要旨》日露戦争に従軍したリトアニア人―その経験と記憶―〔ケストゥティス・キリンスカス〕
《大会発表要旨》十九世紀末から二十世紀初頭のポーランド女性たちの独立への闘い〔マウゴジャタ・バサイ〕
《研究ノート》昭和初期における各部隊の思想研究委員―国防思想普及計画実施後・二・二六事件前後を中心に―〔野浪雄貴〕
◆学会創立六〇周年企画◆
学会創立六〇年によせて〔黒沢文貴〕
軍事史学会六〇周年を迎えて〔戸部良一〕
軍事史学会の風景〔原田敬一〕
外国戦史・軍事史の研究動向調査の必要〔赤木完爾〕
軍事史学会に対する一提言〔影山好一郎〕
軍事史と戦史研究のはざまで―創立六〇周年によせて―〔横山久幸〕
「転換期」を支えた有志会員たち〔波多野澄雄〕
現代韓国における軍事史研究の流れと今後の方向〔盧永九〕
《書評》日ソ戦争史研究会編『日ソ戦争史の研究』/麻田雅文『日ソ戦争―帝国日本最後の戦い―』〔稲葉千晴〕
《書評》稲葉千晴編著『日露戦争再考―軍事と外交の視点から―』〔花田智之〕
文献紹介・例会報告・年次大会報告
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2025/12/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/03/30
発売号 -
2024/12/30
発売号 -
2024/09/30
発売号 -
2024/06/30
発売号
エー・アール・ティ
月刊九州王国
2026年06月15日発売
目次:
【特集1】
湯と仁を誇る、豊の国
古くから湯治場として栄えた別府をはじめ、温泉地が多い大分。温泉を医学的な視点から治療に活用した大学の研究機関が、わか国で初めて置かれた地だ。一方、幕末には福沢諭吉や前野良沢といった時代を変えた医師・蘭学者も多く輩出している。今回は大分を「湯」と「仁」という2つの癒やしの視点から紹介しよう。
【特集2】
星野リゾート「界」が開く、地域の未来~伝統文化の継承編~
「星野リゾート」ブランドの一つ、滞在しながらご当地の魅力を堪能できるとリピーターの多い温泉宿「界」。その唯一無二の価値を生み出しているのが、多彩なアクティビティであり、地域の伝統文化を守り継ごうと奮闘する各館スタッフたちだ。今回はそんな「界」の裏側をのぞいた。
◎リレーエッセイ「マイフェイバリット九州王国!」皆川猿時
◎好評連載中 前川清「マエキヨ、九州ダイアリー」
九州を知ると、アジアもわかる。アジアのゲートウェイを目指す九州の底力を発掘します。
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号 -
2025/11/20
発売号
興山舎
月刊住職
2026年06月10日発売
目次:
グラビア「勝手に貼るな! というお寺も多い」
目次
トピック「市内の寺院でなければ墓地は認めぬ条例訴訟」
トピック「お寺を留学生と地域交流の場に」
伝統宗派の実態を顕現する各宗議会で今何が問われているのか
寺院が始めている新たな遺体供養から葬儀のプログラムの実際
野町信尚「AIに戒名作らせ何が問題か」
寺は孤独な人の居場所になれるか
山火事の対策はお寺にも一大事!
教科書デジタル化にお経の対応力
櫻井義秀「緊急特別編④宗教二世の心情問わぬ司法のなぜ」
寺院・住職に直言提言 山下澄人「石の匙、目覚めた人」
寺院・住職に直言提言 麻倉未稀「お寺さんと観音さんが導いてくださった道」
髙信幸男「そもさん『名字』の正体って?」
毎週ラジオで誰にでも刺さる言葉で仏教説く住職の篤志と反響
中條暁仁「今も将来も見据えた寺院実態調査徹底分析『檀信徒に寺院がしていること』」
住職アンケート結果(3)「⑤葬儀社に導師のお布施をキックバックさせていることについて⑥合葬永代供養墓の有無と問題」
本間久雄「異教徒埋葬依頼を否認した判決」
岩田重則「火葬やめ土葬にした天下人の訳」
山田慎也「家族葬や一日葬より『二日葬』登場」
髙橋秀慧「戦時下仏教系大学生の軍事教練」
堀内克彦「結婚できぬ悩みを語れるお寺に」
柳田尚也「寺院活性化のための盆踊り漫遊記」
遠藤卓也「みんなに喜ばれる今からの寺院ラボ」
星野哲「寺院資本活性ノウハウ試論」
鈴木隆泰「初めて弟子入りした沙門の誘い」
野生司祐宏「今月のダイジェスト『日本人の「体質」』」
野澤和弘「福祉の現場も生産性向上の波が」
櫻井圀郎「統一教会解散でも活動できるか」
法律相談①地代滞納の借地人が孤独死し相続人いなければ寺はどうする②カスハラで寺が被害者にも加害者にもならぬための対応
税金相談 今年度の寺院関係税制改正
僧形俗形
釈徹宗「自転車操業的自論宗教論」
日髙明「認知症高齢者と共に歩む僧実記」
島薗進「施しで僧侶に起きた心の大転換」
池内了「今も続く棄民政策とは何か」
荒木重雄「イラン混迷の発端と歴史と」
仏書
住職によるルーブル美術館
新聞投書
お寺縁結び大成功
編集後記
お説教のタネほん「正解は一つじゃない どっちもある名言集」
篠原鋭一「高齢の仏さまたち」
大河内大博「寄り添い人」
髙橋芳照「つっぱり和尚ホンネ奮闘記」
露の五九洛(露の団姫改め)「お笑い仏教寄席」
峯岸正典「法語伝道聖句三昧」小川信正「仏教パズル」
村越英裕「『極楽』を説法に」
すべての住職・寺族の新しい実用実務情報誌
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2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
第一法規
月刊文化財
2026年05月25日発売
目次:
6
令和8年No.753
読者アンケートのお願い
アンケートのご回答はこちらから
読者の皆様のご意見・ご要望を
今後の企画・編集の参考に
させていただきます。
◆新指定等の文化財─美術工芸品─
新指定等の文化財─美術工芸品─4
国宝の指定 〔絵 画〕4
〔書跡・典籍〕6
〔考古資料〕7
重要文化財の指定 〔絵 画〕8
〔彫 刻〕16
〔工 芸 品〕22
〔書跡・典籍〕29
〔古 文 書〕34
〔考古資料〕40
〔歴史資料〕46
国宝の追加指定52
重要文化財の追加指定54
重要文化財の名称・員数変更等61
登録有形文化財の追加62
文化庁美術学芸課
令和八年度 文化庁の組織見直しについて64
文化庁政策課
連載 伝統的建造物群保存地区を学ぶ66
学び舎を旅する 第14回
石垣と平家落人伝説の地─次代へ継ぐ大切な景色
井上 玉光
表紙解説 国宝 奈良県飛鳥池遺跡出土品68
松永 悦枝
口絵解説 国宝 論語疏巻第六2
佐藤 健治
唯一の文化財総合月刊雑誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
淡交社
読んで、古寺巡礼の旅に出かければ、感動もひとしおです。
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2009/11/25
発売号 -
2009/10/25
発売号 -
2009/09/25
発売号 -
2009/08/25
発売号 -
2009/07/25
発売号 -
2009/06/25
発売号
ニュー・サイエンス社
考古学ジャーナル
2026年05月22日発売
目次:
日高 慎(東京学芸大学文化財科学分野)
■ 今月の言葉
「童女埴輪」の製作地・製作者/橋本 博文
■ 特集
総論 大型古墳への埴輪供給/日高 慎
平城宮下層埴輪窯の生産と供給/和田 一之輔
古墳時代中期における大王墓の埴輪生産形態/木村 理
古墳時代後期における畿内系埴輪と須恵器系埴輪の生産形態/東影 悠
生出塚埴輪生産遺跡と供給体制/山﨑 武
■ 全国・地方の考古学会 (8)
栃木県 栃木県考古学会60年の歩み/上野 修一
■ 遺跡速報
糸島市 深江石町遺跡1,2 次調査
-木甲と漢式櫛の出土-/江﨑 靖隆
ほか
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
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2026/04/30
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/22
発売号
山川出版社
史学雑誌
2026年05月20日発売
目次:
論文
日露戦後の日仏関係と外資導入
――協商締結と経済「協定」のゆくえ― 島倉 孝介… 1
研究ノート
九世紀における諸国講師制度の変遷
――定額寺資財管理業務を中心に―― 中納 雅司…37
書評
杉谷直哉著『日本における「近代政党」の誕生
――戦前期島根県における憲政会・民政党勢力の展開――』 伊藤 陽平…53
岩谷將著『民主と独裁の相克
――中国国民党の党治による民主化の蹉跌――』 吉見 崇…59
藤永康政著『〈黒人自由闘争〉のアメリカ史
――公民権運動とブラック・パワーの相剋――』 武井 寛…66
新刊紹介 … 75
文献目録:日本史Ⅱ … 81
会告 …119
新たな歴史研究をめざして
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/11/20
発売号
三栄
時空旅人
2026年05月26日発売
目次:
日本洋館建築史
嘉永6年( 1853 )ペリーの浦賀来航を機に日本は自衛と近代化の必要性から西洋文化を本格導入する。元号が明治になると、こと建築においても、その動きが一気に加速。新都・東京に石造り、レンガ造りの洋館が立ち並び、最高傑作・東宮御所が完成する。明治初期にお雇い外国人が来日してからほんの30年ほどのわずかな時間での大変革だった。今も、東京に残る明治時代に興隆した革新と挑戦の軌跡、近代日本を象徴する洋館を巡り、建築家たちの偉業に迫る。
時空を旅するように 歴史、文化を紐解く雑誌
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
叢(そう)
2026年06月10日発売
目次:
キーワードの漢字「日」
[特集]生日足日
十日宮 亥の月の最初の亥の日には子孫繁栄五穀豊穣を祈願する(北設楽郡東栄町)
十五日 年の瀬に火防鎮護を祈る秋葉さんの火祭り(浜松市)
二十日 恵比寿様のお下がりで栄螺や海鼠が舞い降りる(西尾市)
二十五日 天満宮の祭神、菅原道真は生まれた日も死んだ日も同じ(岡崎市)
三十日 六月晦日の夏越の祓い・輪くぐり神事(岡崎市)
[キーワード:日]
十六夜日記 はかない人生への嘆きを和歌で綴りつつ鎌倉へ(豊川市・豊橋市・浜松市)
日本武尊 矢を作り矢を流し夢を見て賊を討つ(三河・西遠)
日本産 japonicaの名を戴く岐阜蝶の保護活動(岡崎市)
三ケ日人骨 原人ブームを巻き起こした早期縄文時代の人骨(浜松市)
日本泳法 水泳の立役者を生んだ浜名湖で発展した浜名湾流(湖西市)
●連載
爺と婆の話「七日ヶ滝」 川路城主と竹藪奥に眠る不動様(新城市)
彼の道此の道社会学「別所街道日南坂」 日の当たる坂道で日向ぼっこを楽しむ(豊橋市)
今様飯田線 伊那福岡-小町屋-駒ヶ根-大田切
木曽駒ヶ岳を眼前に仰 ぐ町を乗り歩きながら(駒ヶ根市)
参河輩出大名「豊後国編」 初めての譜代、日田藩天災に見舞われた、府内藩・岡藩
野草料理「岩煙草」 岩煙草の胡麻和え・岩煙草寿司
民俗楽「門松」 門松の主役は竹ではなく松である
異界出現「矢田公園」 たこ焼き屋台風鉢巻蛸(蒲郡市)
形の旅 小学生用に作られたカタログに学ぶ(豊田市)
美術の綾「須山計一」 画家が行き着いた生まれ故郷の山並み(飯田市)
編集長の周辺 制定書体「Wise Sans JP」のデザイン
春夏秋冬暦(2026年7月~9月)
地方で美しく生きる人のための応援誌
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2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/12/10
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年04月06日発売
目次:
童子切安綱、二筋樋貞宗、石田正宗など注目の刀剣を解説!
結城秀康は徳川家康の子で、豊臣秀吉の養子となり、名門・結城家を継ぎ勇猛な武将として知られます。
そのため、子孫もまた武に秀でるものが多く、いくつもの名刀が子孫によって受け継がれました。
今回はその結城秀康の愛刀を引き継いだ越前松平家~津山松平家の刀剣を解説するとともに、福井と津山の刀ゆかりのスポットも紹介し、総合的な楽しみ方を提案しています。
【折込付録 実物大刀剣ポスター】
●三日月兼光(みかづきかねみつ)
刀剣ワールド財団所蔵
●雲重(うんじゅう)
新見美術館所蔵
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/02/06
発売号 -
2024/12/05
発売号
吉川弘文館
日本歴史
2026年05月26日発売
目次:
2026年6月号(第937号)の内容
【論文】
鎌倉幕府訴訟制度における寺社奉行…高橋一樹
幕末の日記史料にみる病と医療環境―大和国吉野郡小路村梅本家の事例から―…海原 亮
西田直二郎『日本文化史序説』の成立…中村紀博
【歴史手帖】
伏見法安寺良明房の加持治療…徳永誓子
【研究余録】
延喜式と伊勢神宮…早川万年
【史料散歩】
関西大学総理事山岡順太郎と山岡家文書…伊藤信明
【文書館・史料館めぐり】
造幣博物館…澤﨑 瞳
【文化財レポート】
二〇二五年度前期の史跡等の指定(下)
【口 絵】
有間澄世軍忠状 菊池武光証判…(解説)一瀬 智
雑誌論文目録/新刊寸描/新刊書案内/学界消息
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/27
発売号
ジャパン通信情報センター
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
錦正社
明治聖徳記念学会の機関誌
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2025/11/03
発売号 -
2024/11/03
発売号 -
2023/11/03
発売号 -
2022/11/03
発売号 -
2021/11/03
発売号 -
2020/11/03
発売号
青木書店
歴史学研究
2026年05月27日発売
目次:
2026年6月 No.1075
論文
足利義満・義持期の訴訟当事者と幕府奉行人―「論人奉行」制の再検討を通じて― 北山 航 (1)
越後守護上杉氏と京都・東国・奥州の儀礼秩序―15世紀後半を中心に― 佐藤 拓海 (17)
旧藩主家と西南戦争―旧熊本藩主細川護久を事例に― 今村 直樹 (33)
研究ノート
明治文化研究会機関誌編集者の特定と考証 齊藤 廉 (49)
連続時評 トランプ2.0
シーパワーに変貌する中国に対峙するトランプ2.0と台湾 門間 理良 (60)
書評
山家浩樹『室町幕府の成立基盤』 石原 比伊呂 (71)
上垣豊『反革命のフランス近代―王党派・教会・貴族からみた新たな歴史像―』 前田 更子 (74)
会告
緊急声明 アメリカ合衆国とイスラエルによるイランに対する先制軍事攻撃を非難し,相互に戦闘の中止を求めるとともに,日本政府に国際法を尊重する毅然とした態度表明を求める 歴史学研究会
委員会 (81)
歴史学研究会員の研究成果を収録
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/28
発売号
ワン・パブリッシング
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/03/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/11/06
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/07/04
発売号 -
2025/05/07
発売号
昭文社
歴史人
2026年06月05日発売
目次:
再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する【福井県福井市】
足利義昭役・尾上右近が行く!ゆかりの地巡りin広島県福山市
なぜ日本の4世紀は急に不透明になるのか
謎1 神話と歴史を分かつ天皇は神武か崇神か
謎2 なぜ前方後円墳は世界最大級の墳墓となったのか
謎3 150年の空白はどこまで解き明かされたのか
謎4 なぜ女王の時代は終わったのか
謎5 謎多き倭の五王とは何者なのか
謎6 倭王権はどのようにして「国家」になったのか
謎7 消された三王朝(三輪、河内、越前王朝)の真実
謎8 「大王」はなぜ「天皇」と名を変えたのか
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/11/06
発売号
歴史教育者協議会
歴史地理教育
2026年05月28日発売
目次:
『歴史地理教育』1000号―過去と対話し、未来をひらく
『歴史地理教育』1000号 刊行のことば 編集委員会
Ⅰ 『歴史地理教育』に向き合い、歴教協の成果を問い直す
座談会1 『歴史地理教育』を通じて、歴教協の成果を振り返り、課題を考える
安井俊夫
西村美智子
本庄豊
司会 久保田貢
座談会2 『歴史地理教育』を通じて、歴教協の学びを未来へつなぐ
芳澤比奈子
井村花子
山本悦生
伊藤和彦
司会 編集部
『歴史地理教育』の授業づくりへの活用方法 山本政俊
通巻1000号の節目に『歴史地理教育』のバックナンバーを読む 若杉温
編集委員が語る『歴史地理教育』の特徴とこだわり
子どもと社会をめぐる生と性をみつめて 江連恭弘
生きてる憲法をさらに活かせ 川口芳彦
震災・原発事故と『歴史地理教育』 黒田貴子
日本史前近代の特集を担当して 伊豆誠二
日本中世史を戦争の「英雄譚」にしないために 石田千郷
読みやすく、長く読みつがれる『歴史地理教育』をめざして 威知志麻子
デジタル教科書・AⅠ活用で、子どもの学びは? 糀谷陽子
Ⅱ 歴史研究と対話し、歴史教育を紡ぐ
地域に根ざし「研究する」歴史授業 ―沖縄県歴教協の実践の蓄積から学ぶ 北上田源
子どもの学びを尊重した学び舎中学歴史教科書 山田麗子
日本近現代史研究から歴史教育への期待 山田朗
歴史教育が歴史学に問いかけてきたこと―宮原武夫・安井俊夫・加藤公明の主張 加藤公明
日韓関係の「改善」が覆い隠すもの―朝鮮植民地支配の歴史を伝える意義 加藤圭木
世界史教育から世界史研究へ―歴史教育と歴史研究の対話をめざして 米山宏史
Ⅲ 資料 特集テーマ一覧
『歴史地理教育』1号~1000号
●写真/表紙裏●北から南から●伝言板●今月の動き●次号予告●滋賀大会紹介③
地域の歴史の学習と社会科授業実践に役立つ
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2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/11/29
発売号
歴史科学協議会
歴史評論
2026年06月12日発売
目次: 特集 司書の歴史像と歴史徐述
学界最先端の論文を中心に毎回特集を組む
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2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/12/12
発売号
現代の理論・社会フォーラム
人々が文化的な生活をすることができる社会の実現めざし、「言論の公共空間」を拓く!
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2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2024/12/25
発売号 -
2024/09/25
発売号
扶桑社
皇室
2026年04月24日発売
目次:
【大特集】東日本大震災と皇室 前編
令和8年が東日本大震災から15年の節目の年にあたることから、4月6~7日、天皇・皇后両陛下は愛子内親王殿下と共に福島県を訪問されました。この大特集では、平成23年3月11日の発災当日から約1か月半の間に皇室が行った被災者・被災地支援や、両陛下のおことば、皇室の方々が被災者を思って詠まれたお歌などを紹介しています。
【特集】悠仁親王殿下 初めての新年行事
令和7年9月6日に成年式を終え、成年皇族となられた悠仁親王殿下。公務にも可能な限り積極的に臨まれており、この1月には新年恒例の宮中行事に初めて参列されました。本特集では1日の新年祝賀の儀、2日の新年一般参賀、9日の講書始の儀、14日の歌会始の儀での親王殿下のご様子を紹介しています。
ほか
◆天皇陛下 お誕生日に際しての記者会見より
◆佳子内親王殿下 お誕生日を迎えられて
◆令和8年歌会始 お題は「明」
◆皇室のご動静 令和7年12月~令和8年2月
◆斎宮(さいくう)と斎王(さいおう) 幻の都を訪ねて
◆尼門跡寺院の美と文化 圓照寺(えんしょうじ)[山村御所]山懐に抱かれた聖域
皇室関連のビジュアル誌
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2026/01/23
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/24
発売号 -
2024/10/25
発売号
平凡社
別冊太陽
2026年05月27日発売
目次:
生誕130年記念!
賢治が「心象スケッチ」と呼んだ口語自由詩は、
世界の輝きを乱反射するような言葉の驚きに満ちている。
生前に刊行された唯一の詩集である『春と修羅』を中心に35篇を紹介。
その他、文語詩や「農民芸術概論綱要」にも触れながら、
賢治の「詩のこころ」をたどる。
【目次】
◎巻頭グラビア イーハトーヴォ心象紀行
◎宮沢賢治 心象スケッチの世界
(選・解説 金井万理恵)
《生きている喜び》
雲の信号/休息/青い槍の葉/原体剣舞連/一本木野/冬と銀河ステーシヨン/
岩手軽便鉄道の一月/山の晨明に関する童話風の構想/〔こっちの顔と〕/小岩井農場
《大いなるものと畏怖》
有明/〔夜の湿気と風がさびしくいりまじり〕/未来圏からの影/
国立公園候補地に関する意見/〔あすこの田はねえ〕
《尽きることのない葛藤》
春と修羅/恋と病熱/春光呪詛/岩手山/竹と楢/蠕虫舞手/
永訣の朝/青森挽歌/〔もうはたらくな〕/〔何をやっても間に合はない〕/
〔丁丁丁丁丁〕/〔風がおもてで呼んでゐる〕
《孤独と歩く》
屈折率/くらかけの雪/林と思想/東岩手火山/鈴谷平原/
〔北上川は熒気をながしィ〕/告別/〔古びた水いろの薄明穹のなかに〕
◎MUSEUM
小岩井農場(抄) 森 雅之
◎詩
それともみんなはじめから、おぼろに青い夢だやら 柴田聡子
◎Essay
宮沢賢治をなぞる 小林賢太郎
失われた自分自身の理想像への憧憬としての宮沢賢治 あがた森魚
◎農民芸術概論綱要
賢治はあの若いぐみの木が立つところに──『農民芸術概論綱要』をめぐって 岸田将幸
◎賢治文語詩をよむ──『文語詩稿五十篇』より 島田隆輔
◎評伝 宮沢賢治と詩のこころ 若松英輔
美しいビジュアルと豊富な資料で、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介します。
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/11/27
発売号
グリーンフィールズ
さんいんキラリ
2026年05月21日発売
目次:
さんいんキラリ 61号(春夏号)内容
● 特集:山陰うまいもの探訪記「蕎麦味に酔う。」。
西は京丹後から東の山口県萩までの名店蕎麦屋を取材しました。土地に根ざした玄ソバの実を追求した蕎麦屋から、蕎麦にあわせて旬の季節料理や天麩羅の妙が素晴らしい15軒を紹介します。
● 大人のキラリ旅:島根県大田市「温泉津町を旅する」。
温泉と港の町である温泉津町は、世界遺産登録の町であり、銀の積出港として栄えた歴史的町並みや、湯治場としても知られている。近年、素泊まりのゲストハウスや飲食店が増えてきて、温泉津の町が活気づいている。
● 山陰の匠を探す「万葉牛の真髄」。
鳥取に人生を賭して「美味しい肉」を追求する人びとがいる。全国の食通を唸らせる、その和牛ブランドは「鳥取いなば万葉牛」。生産者の谷口拓也と肉卸業者の花房稔。この二人の出会いから、万葉牛の歴史は始まった。畜産の持続可能な未来に確かな光を射す。
山陰を山陰地方の美味しい食事処、巧みな手工芸、文化歴史を昔懐かしい自然を四季折々の美しい写真で紹介!
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2026/01/20
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/03/20
発売号 -
2024/09/20
発売号 -
2024/04/12
発売号 -
2023/09/30
発売号