機械 雑誌 発売日一覧
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オーム社
設備と管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集
・徹底取材 各社が取り組むDXの現状
・Case01 東京ビジネスサービス株式会社×管理ロイド(株式会社THIRD)
・Case02 東急ビルメンテナンス株式会社×カミナシ 従業員(株式会社カミナシ)
・Case03 日本不動産管理株式会社×ビルメンマネージャー(株式会社KSK)
・Case04 株式会社ラ・ユニーク×プロワン(株式会社ミツモア)
・編集部
メーター検針などの日常点検や日報・月報の作成,在庫や備品の管理のように,従来紙などのアナログな手法で行っていた業務において,デジタル技術の活用が進みつつある.一方で,各現場での要求事項の違いやデジタルに対する苦手意識などが導入への課題となっている.ここでは,ビル管理関連会社4社がDXにどのように取り組んで運用しているのか,取材した現状をまとめる.
■解説
・都市ガスのカーボンニュートラル化実現に向けた取組み
大阪ガス株式会社
Daigas(大阪ガス(株))グループでは,メタネーション(CO2と水素によるメタン合成)により製造したe-メタン導入などの取組みによる都市ガスのカーボンニュートラル化(脱炭素化)を進めている.ここでは,メタネーション技術の紹介やサプライチェーン構築など,e-メタン普及に向けた取組みについて解説する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル2
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・2026年上期公表 一級ボイラー技士 試験問題と解答・解説
(公財)安全衛生技術試験協会が2026年上期(4月1日)に公表した一級ボイラー技士試験(2025年7月から12月実施問題の一部,40問)に解答例を試みた.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/14.給水および排水の管理その5【浄化槽】
■ニュースラインナップ
・太陽光パネルリサイクル法が成立・公布
太陽電池を廃棄しようとする者にリサイクルへの取組みを義務づけ
・PFOS等の濃度低減のための対策技術集を公表
・建築物等の利用に関する説明書の作成例を公表
・電気設備学会賞ほかを発表
・フォトギャラリー
東京ドリームパーク
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/142.生産設備の稼働状況を把握する方法
・のぞき窓を閉めないで/梅雨が終わって夏,灼熱の太陽,そして雨
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-6 自家用高圧受電設備の受電室機器配置
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/108.Hマンションの耐震化への道のり
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/179.國井 敬史さん(スパリゾートハワイアンズ/常磐興産株式会社)
・けろさんの設備探訪記/59.郷土資料とともに
・めざまし(Wake-up call)コラム/44.デジタル時代の自己防衛
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/24.継続可能なマンション管理業界とは
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
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2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
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2026/03/11
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2026/02/10
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2026/01/09
発売号
Gichoビジネスコミュニケーションズ
エレクトロニクス実装技術
2026年06月20日発売
目次:
●特集
「設計・解析・シミュレーション」
■高密度実装時代の「検査ファースト」のテスト戦略
― JTAGテストによる検査と設計の協調 ―
アンドールシステムサポート株式会社 / 谷口 正純 氏
電子機器の高機能化・小型化が加速するなか、実装基板の検査技術は、これ
までにない変革期を迎えている。BGAの採用拡大による高密度化、チップレット、
部品内蔵基板などの3次元化により、従来の物理プローブ方式では信号ピンへの
物理的なアクセスそのものが困難となった。こうした背景のもと、髙信頼性機
器の実装業界では、IEEE 1149.1に準拠したJTAGバウンダリスキャンテストと、
それを前提とするDFT(Design for Testability : テスト容易化設計)へのシ
フトが加速している。
本稿では、高密度実装時代における「検査と設計」の協調という切り口から、
JTAGテストを中核に据えた検査ファーストの設計指針と実践事例を解説する。
■設計初期から品質を作り込む
― EDAを活用した電子機器設計の最新動向 ―
株式会社図研 / 野村 政司 氏、小枝 孝也 氏、佐部利 亮輔 氏、
古川 和樹 氏、米田 瑞樹 氏、武田 宏明 氏
製品開発の現場では、「どう品質を確保するか」が常に大きな課題として立
ちはだかる。コスト増大や納期遅延といった開発工程での課題を解決するには、
設計段階での品質の作り込みが不可欠である。現在では、その有効な手法とし
て「フロントローディング」が広く認知されており、実際に取り組みを始めて
いる開発部門も増えている。
本稿では、製品開発におけるフロントローディングの取り組みおよび、EDA
(Electronic Design Automation)の活用について述べるとともに、個々の設
計要素の最適化にとどまらず、システム全体としての品質を確保する観点から、
システム設計の重要性について論じる。
■IPC╱JEDEC-9704Aに対応したプリント基板のひずみ測定について
株式会社東京測器研究所 / 茶畑 則幸 氏
プリント基板の部品実装工程や組み立て工程、また製品化された後のフィー
ルド使用時において、基板や電子部品、はんだ付け部分に外部応力などにより
ひずみが発生し、後に故障や破損に至る場合がある。これらのひずみを測定す
る手段としてひずみゲージが用いられる。このひずみゲージを利用したひずみ
測定方法のガイドラインとしてIPC/JEDEC-9704Aが存在する。
本稿では、そのガイドラインと、それに沿った測定ツールを紹介する。
●好評連載
■前田真一の最新実装技術あれこれ塾
第184回 エレクトロニクス、実装技術の未来予測(2)
■家電メーカの分析屋が観た鉛フリーはんだ実装技術 第10回
ソルダーソリューション / 山下 茂樹 氏
●展示会レポート
■第21回 実装・組立プロセス技術展2026 〈長野開催〉
■テクニカルショウヨコハマ2026 ―第47回 工業技術見本市―
■第25回 スマートエネルギー WEEK [春]
●コラム
■「ちょっと途中下車」
381駅目 世界をつなぐ「見えないネジ山」 / 武井 豊 氏
●New Technology Flash
■用途やシステム規模に応じた選択肢を拡充した独立型太陽電池モジュール、他
●Products Guide
■車載用パワーリレー、他
●展示会・イベント案内
●DKNリサーチのプリント配線板データシート
●編集室から
国内唯一の実装技術専門誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
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2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
オーム社
室内、構内電気工事全般、現場実務の専門誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号
日刊工業新聞社
機械設計
2026年07月10日発売
目次:
特集1 構造物の破壊の要因と強度設計法 ~3大破損要素(溶接部、軸、ボルト)~
一般的な機械装置の強度設計において注意する必要があるのは、溶接部、軸、ボルトなど応力が集中する部分での疲労破壊です。疲労破壊をもたらす原因の多くは、外力環境条件の見込み不良、構造や形状の不適切、材料の選定ミスや加工不良であり、機械が壊れるほとんどの原因は未熟な設計だと言えます。そこで、それらの部品・部位における疲労強度の適切な検討・計算方法について、著者の経験と事例をもとに解説します。
特集2 板金部品設計の着眼点 「推奨しない設計」と「推奨する設計」
板金部品は、産業機械において補助的な部品と見なされることが多く、体系的に学ぶ機会が少ないのが現状です。その結果、従来の慣習に依存した設計が踏襲されやすく、なぜその構造や加工方法を選んでいるのかが十分に整理されないまま設計が進んでしまうことも少なくありません。そこで、基本的な板金部品において「推奨しない設計」と「推奨する設計」の代表例を、現物サンプルを用いて比較しながら、その理由を具体的に示します。
■目次
【特集1】 構造物の破壊の要因と強度設計法 ~3大破損要素(溶接部、軸、ボルト)~
岩淵技術士事務所 岩渕 正幸
第1章 概論
第2章 破壊メカニズムを理解するための材料力学
第3章 壊れない設計をするための強度計算~3大破損要素を中心にして~
【特集2】 板金部品設計の着眼点 「推奨しない設計」と「推奨する設計」
小畠技術士事務所 小畠 祥平
はじめに
着眼点1 材料について
着眼点2 切断について
着眼点3 曲げについて
着眼点4 構造:補強を入れる設計
着眼点5 補強:裏面に補強を入れる設計
着眼点6 溶接
着眼点7 構造:筒形状の設計
着眼点8 構造:箱形状の設計
着眼点9 構造:生産性を考慮した設計
あとがき
【企業レポート】
機械ユーザー、機械メーカー・商社と全国の機械修理業者をマッチングするサービスを展開
機械修理ドットコム
【Technical Report】
デジタル化時代の設計技術やノウハウ伝承システム「AIナレッジ電承」の機能と導入効果
KMC 佐藤 声喜
【展示会レポート】
食品工場の生産性向上を支援する多様なソリューションが出展「FOOMA JAPAN 2026」開催
カメラやAIなど最先端の画像機器・技術が集結「画像センシング展2026」開催
【新連載】
●なぜ、ハイスペックな製品ほど売れないのか?
~技術と顧客心理を統合する「価値設計工学」実践講座~
第1回 なぜ、優秀なチームほど「駄作」をつくるのか?
~スペック至上主義の罠と、のインサイト探求~ 「見えざる顧客」
K's CREA Partners 小杉 知司
【連載】
●設計・モノづくりにおける「DXビジネス分岐点」
第4回 DX時代のモノづくりは幾何公差が標準になった
内田 孝尚
●教えてテルえもん!製造業のデジタル化とデータ活用への道
第5回 製造現場をつなぐ中核―MES(製造実行システム)の活用
いわてデジタルエンジニア育成センター 小原 照記
●「エネルギー原理」の視点から理解する機械設計
最終回 エネルギー原理と共振現象 岩淵技術士事務所
岩渕 正幸
●科学のお姉さんから これからのモノづくり女子へ
第67回 岩国の地で「日本の電気の父」藤岡市助の学びの軌跡をめぐる
五十嵐 美樹
●だから、機械はおもしろい!
第196回 今月、私の脳活動は昴進した
東京大学 中尾 政之
●若手技術者戦力化のワンポイント
第36回 若手技術者の成長につながる“新”技術者気質とは
FRP Consultant 吉田 州一郎
●事例から学ぶ 部品プラスチック化のメリットと盲点
最終回 金属とプラスチックとの接着時の注意点(接着の基礎の基礎)
長岡技術科学大学 大武 義人
●価値を再創造する リバース・フォワードエンジニアリング
第26回 コミュニケーションツールをリバースして、コミュニケーションを再設計する
実際の設計研究会/工学院大学 山田 和佳
●流体を利用した設備・装置 配管設計の心得
第22回 配管・バルブ選定の実際(その7)
小岩井 隆
●機械要素の特許調査で知る機械技術の課題と解決方法の考え方
第50回 「空冷」と「熱伝達」のキーワード検索による特許事例解説
米屋技術士事務所 金友 正文
Trend Note(海外ニュース)
INFORMATION
Sekkei Book Review
バックナンバー
編集後記
メカトロ化が進む機械や装置を設計するための実務雑誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
日経BP
日経エレクトロニクス
2026年06月20日発売
目次:
▲2026年7月号 no.1289 6月20日発行
■Breakthrough 特集1 全固体電池 酸化物系の逆襲
●全固体電池 酸化物系の逆襲
●EV向け全固体電池の 「量産」 続々 トヨタは優位を保てるか
●ついにデンドライトを制圧か 金属リチウム負極で数千回にメド
●固体電解質、酸化物系が硫化物系超えか 材料コストも電解液並み
■Breakthrough 特集2 フィジカルAI 正念場の 「日の丸ロボット」
●フィジカルAI 正念場の 「日の丸ロボット」
●フィジカルAIで工場に自動化の地殻変動 日本に米中と異なる3つの勝ち筋
●オープン化で自前主義から脱却するファナック 産業用以外でも人型ロボットは静観
●人型ロボットは工場から飛び出しオフィスへ 「人が多い領域」 の自動化を目指す安川電機
●人型ロボで中国が圧倒的に先行 日本はコア部品の技術で巻き返しへ
■Hot News
●デンソー、ローム買収案を撤回 林社長 「別の形での協業に手応え」 デンソーがロームに一部出資する現在の協業関係を深化
●ローム社長 「想定より時間必要」 東芝 ・ 三菱電機とのパワー半導体統合交渉買収撤回のデンソーとはアナログ半導体を中心に関係深化へ
●ソニーGとTSMCが半導体で提携 CMOSイメージセンサーで合弁設立へIDMモデル転換、開発と製造を共同で
●NSKとNTN、27年に統合へ ベアリングで世界最大級に対中国とフィジカルAI見据える
●レゾナックなどがシリコンバレーに開発拠点 半導体12社が集結、後工程開発を6倍速くビックテックの半導体開発に伴走、事実上の標準化狙う
●日産自動車が全固体電池にドライ電極 28年度量産は 「数百台以下」 から先行するテスラと違いを打ち出す
●トヨタ 「世界最高水準」 VLM外販 ウーブン豊田大輔氏 「AIが街を理解」 ウーブン ・ シティとの相乗効果を狙う
●イラン発攻撃ドローンの脅威を排除 1桁低い40万円台の格安迎撃ドローン 防衛事業に参入したテラドローンがウクライナ企業と共同開発
■Emerging Tech
●光電融合 光電融合で大手ファウンドリーが激突 次世代材料でTSMCに挑む大手3社
●自動車 BYDが最安EVにLiDAR搭載 ファーウェイが自動運転レベル3で攻勢2026年北京モーターショー報告
●インタビュー ジヤトコCTO 「HEVの調停に価値」 一丁目一番地は事業のピボットジヤトコ執行職CTO 大曽根 竜也氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 純国産量子コンピューターの開発ストーリー
●要件定義なし ・ 人材不足の量子クラウド開発 突破口を開いた公開1カ月前の合宿
■Product′s Trends
●TDK、小型 ・ 高効率の基板型AC-DC電源 FA機器やロボット向け ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
日経BP
日経ものづくり
2026年07月01日発売
目次:
▲2026年7月号 no.862 7月1日発行
■特集1 AI ・ ロボット 実装フェーズへ
●AI ・ ロボット 実装フェーズへ HANNOVER MESSEに見る世界最新動向(035p)
●フィジカルAIの急速進化で 人型ロボットは導入段階に(036p)
●ハンド以外の主要駆動部を網羅 部品供給と工場導入の好循環築くドイツSchaeffler(040p)
●既に3万台の製造に人型ロボ活用 第4段階に入った工場の自動化 ドイツBMW(044p)
●AIは作業支援から自律制御へ 未知の状況にも柔軟に対応 ドイツSiemens(046p)
●官民一体でデジタル主権に注力 1万基のGPUが描くドイツの 「6G」 (049p)
●ゴールは 「自律的な工場」 フィジカルAI実現へデータを集約Microsoftコーポレート ・ バイス ・ プレジデント Dayan Rodriguez氏(051p)
●AWS、製造業向けAIエージェント 個別生産 ・ 工程変更へ柔軟に対応(055p)
●AIで実現する 「究極の柔軟性」 ここまできた自律型工場Siemensデジタルインダストリーズ部門CTO兼オートメーション事業担当COO Rainer Brehm氏(057p)
● 「脱ハード」 を宣言 プロセス産業向けSDAを披露Schneider Electric産業オートメーション担当エグゼクティブ ・ バイスプレジデント Gwenaelle Huet氏(060p)
●鍵は 「ソフト定義とAI」 にあり 初出展で工作機械の存在感をアピールDMG森精機取締役グローバルコーポレートコミュニケーション&グローバルHR管掌 Irene Bader氏(064p)
■挑戦者
●ジヤトコ執行職CTO 大曽根竜也 HEV狙い事業転換 二輪車や風車も(004p)
■ニュースの深層
●トヨタ、3列シートEV 「レクサス TZ」 ボディーの随所に静音化設計(013p)
●ソニー系の6代目首掛けエアコン ペルチェ2個を精密制御で冷却体験進化(017p)
● 「ちょっとした数式が競争原理を変える」 フィジカルAI、アルゴリズムの力で勝負長 隆之氏 理化学研究所革新知能統合研究センターロボットラーニングチームチームディレクター(020p)
●三井化学 「造って見せて感性に訴える」 新潟で自動車向け開発を加速(023p)
■レポート
●防衛や原子力など強く 「過去最高」 重工3社決算、中東の影響は様子見(028p)
●トヨタ、次世代EVの開発中止 次世代電池やギガキャスト開発は継続(030p)
●NSKとNTN、27年に経営統合へ 対中国とフィジカルAI見据え開発力強化(031p)
■事故は語る
●旅客機とヘリがワシントンDCで空中衝突 あまりに近かった航空路の交差(067p)
■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載
●むちゃぶり量子クラウド開発 人材不足も合宿で突破口開く(074p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●デジタル技術デジタルがプラスチック成形を革新 リサイクル促進やプロセス監視に一役(087p)
■PICK UP
●住友ゴムと富士通、AIでタイヤの構造解析時間を9割減 ほか(094p)
■サプライチェーン新常識
●取引材料になった半導体王国 日本は賢く立ち回るべし(097p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●トヨタの社長に育てるには(100p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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海事プレス社
COMPASS(コンパス)
2026年06月25日発売
目次:
■特集
激動の時代の海運経営
主要邦船社トップに聞く
シリーズ特集脱炭素ソリューション8
船尾省エネ技術
推進効率を磨く“船尾”の進化
■船のみどころ みせどころ
「ワールドワイド・ツインデッカー」で成長市場開拓
“ULTRA MAPUTO” ホーセイ海運/檜垣造船
■海運企業レポート
ローリッツェン・バルカーズ
メタノール燃料船3隻が今年以降竣工 自社船拡充機会を積極的に模索
■舶用メーカー列伝
東京計器 航海計器の老舗、研鑽の「技」で次代拓く
■CLOSE UP
・幅広い船種で大型化が進む パナマ運河拡張から10年
・韓国も船舶国産化政策を模索 日米欧に続き経済安保の課題認識
■TOPICS
・今治造船ら4社 火気・酷暑対応ウェア共同開発
・商船三井 世界最大級の米FLNG投資決定
■海事レポート
・ホルムズ実質封鎖、海運影響は広範
市況上昇・燃料油高騰、リスクシナリオが現実に
■海事展FOCUS
国際海事展「Sea Japan 2026」
脱炭素やDXなどテーマに各社出展 過去最大規模で開催、33カ国・地域から658社集結
■トレンドワードを読む
「定期用船のオンバランス化」
■羅針盤
中東リスクが映す タンカー需給の構図
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
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2026/04/25
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
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2025/06/25
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