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日本実業出版社
経理・総務・人事部門の抱える課題を解決するために
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発売号
研修出版
月刊経理ウーマン
2026年07月20日発売
目次:
月刊経理ウーマン
□2025/7/20発売号(現在発売中の号)
【特別企画】
トラブルを回避して従業員との信頼関係につなげる!
小さな会社の「就業規則」―これだけは押さえておこう!!
あなたの会社には就業規則が整備されているでしょうか。中小・零細企業では、そもそも就業規則は作成していない、あるいは就業規則はあるものの、ネットのひな形をもとに適当に作成しただけとか、長期間内容を見直ししていないといったケースが見受けられます。従業員の権利意識が強くなっている現代において、就業規則がなかったり、あるいは内容が不完全だったりすると、思わぬ労務トラブルに巻き込まれかねません。また就業規則にはトラブル回避だけでなく、従業員との信頼関係につながる、助成金の申請がしやすくなるといったメリットもあります。今月の特集企画では「小さな会社」でも知っておきたい就業規則の基本知識やメリット、トラブル回避の心得等について解説します。
【その他の記事】
◆もう一度おさらいしておきたい「印紙税」の知識Q&A
一定の条件を満たした契約書や領収証等の文書に課される印紙税。毎日の実務のなかでもおなじみの税金です。ただし、課税文書に該当するかどうか、あるいはいくらの金額の収入印紙を貼付すればよいか迷うこともあります。また最近は電子契約やクレジット決済が普及していますが、こうしたケースでの印紙税の扱いはどうなるのでしょうか。ここではもう一度おさらいしておきたい「印紙税」の知識をQ&Aでレクチャーします。
◆ありがちなケースにズバリ答えます! 「役員報酬の実務」7問7答
役員報酬の支給に関しては定期同額・事前確定届といった「縛り」があるのは皆さんもご存じのとおりです。こうした一定のルールに基づいて正式な手続きを経て支給すれば通常は問題になることはありませんが、実務ではイレギュラーなケースが発生することもあります。たとえば任期途中で平取りから代表になったような場合は、役員報酬をどう設定すればよいのでしょうか? ここでは実務でありがちな役員報酬の疑問に答えます。
◆社員の休職・離職を防ぐための「メンタルヘルス対策」教えます
最近、業務上のストレスや対人関係の悩みからメンタルの不調を訴える社員が増えています。こうした状態を放置していると社員の休職や離職につながり、ひいては生産性の低下を招くことになります。また会社には「安全配慮義務」があり、メンタルヘルス対策もその対象に含まれます。もし長時間労働やハラスメントを放置して、社員が精神疾患を発症した場合などは、会社が損害賠償責任を問われる可能性もあります。ここでは社員の休職・離職を防ぐための「メンタルヘルス対策」を専門家がアドバイスします。
◆インフレ時代の「個人資産」運用マニュアル
デフレ時代にはほとんど上昇しなかったインフレ率ですが、2022年以降上昇し、現在まで2%から4%で推移しています。我が国はデフレ(物価下落)を脱してインフレ(物価上昇)の時代に入ったといえます。こうしたインフレ下ではお金の価値が下がります。昨日まで100円で購入できたものが今日は120円になっているとしたら、お金の価値は相対的に下がったことを意味します。個人資産も銀行に預けているだけではどんどん目減りする時代になっているのです。では、私たちは個人資産を守るためにどうすればよいのでしょうか。ここではインフレ時代の「個人資産」の運用について専門家がアドバイスします。
◆「ビール好き」のあなたに使ってほしいオススメITEM厳選8
今年も暑い夏がやって来ました。今年からは猛暑日より暑い酷暑日という言葉も使われるようです(最高気温40℃以上の日の名称)。そんな暑い夏もビール好きにとっては最高の季節かもしれません。ひと仕事終えて、あるいはスポーツで汗を流した後にグビッと飲むビールの味は格別です。ここでは、そんなビール好きの皆さんに使ってほしいアイテムを厳選してご紹介します!!
◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」」(近藤芳正さん)
各界の有名人にお金にまつわるエピソードや哲学をインタビューする本連載ですが、今回は、 1976年の『中学生日記』出演をきっかけに、1981年に劇団青年座研究所に入所。映画『ラヂオの時間』、ドラマ『真田丸』、 舞台『笑の大学』など、三谷幸喜作品に数多く出演。 その他の主な出演作品に、映画『事実無根』、ドラマ『GTO』『大豆田とわ子と三人の元夫』『ブギウギ』『おやじキャンプ飯』シリーズ、『雲霧仁左衛門』シリーズなど。また角野卓造さんと飲み歩く番組「おやじ京都呑み」を企画、レギュラー出演中! 他にも舞台のプロデュースや、作・演出にも関わったり、俳優や一般人向けのワークショップや京都芸術大学の客員教授も務めるなど、エンターテイメント界のオールラウンダーとして知られる近藤芳正さんにご登場いただきました。
【連載記事】
景気を読む/今月の事務チェックポイント/実務レッスン講座/税理士のひとりごと/今月のシネマ/ホームページガイド/お気に入りの「この1冊」/仕訳ワンポイントレッスン/税金用語辞典/読者の井戸端会議室 他
経理業務のことならおまかせ!あなたの経理センスに磨きをかけてみませんか?
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2026/01/20
発売号
ぎょうせい
月刊 税理
2026年07月21日発売
目次:
特集:税務調査で争点になりやすい外注費か給与かの判断基準
税務調査で争点となりやすい「外注費か給与か」の判断は,企業の実態把握が難しくなる現代の多様な働き方の中で,ますます重要性を増している。契約書の名称や形式よりも,指揮命令関係の有無,成果物の存在,報酬の算定方法,事業者性といった“実態”が判断の核心となり,ひとたび給与認定されれば,源泉所得税の追徴に加え,消費税の仕入税額控除否認という大きなリスクが生じる。本特集では,外注費の基本的な考え方から,税務調査で否認されやすい典型事例,職業別の判断基準,裁判例にみる実務上のポイントまでを体系的に整理。外注化が進む現代の働き方を踏まえつつ,税理士が顧問先に的確なアドバイスを行うための視点と,調査対応で押さえるべき実務対応を総合的に解説する。
外注費の基本的考え方(外注費・給与・業務委託費の違い)
/アテナ税理士法人 代表社員・税理士・公認会計士 池田 祐香
税務調査で否認されやすいケースとその対応方法
/税理士 新村 中
〈職業別〉“働き方”からみる外注費か給与かの判断基準
/税理士 宮澤 博
裁判例から学ぶ偽装請負とされないための重要ポイント
/税理士 佐藤 善恵
消費税への影響
/税理士・公認会計士 越田 圭
今月の税務Q&A
通 則 準確定申告分所得税に係る共同相続人の納付責任
/元税務署特別徴収官・税理士 栗谷 桂一
所 得 税 著しく低い価額の対価で譲り受けた建物の減価償却費
/税理士 石橋 三男
法 人 税 海外子会社から回収すべき債務保証料
/税理士 灘野 正規
消 費 税 輸入取引に係る輸入手続を委託した場合の仕入税額控除の取扱い
/税理士 齋藤 文雄
巻頭言
近年の税制改正を踏まえた富裕層課税のあり方
/国際課税研究所首席研究員 矢内 一好
【実 務】
利益計画
医療機器製造業のモデル利益計画
/中小企業診断士 荒川 博孝
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立法趣旨から探る税務のポイント
[第132回] 米国遺族年金を受給する権利のみなし相続財産該当性
/税理士 磯山 仁志
中小企業法講話
[第98回] 持分の帰属をめぐる紛争における被告適格
/日本大学教授・弁護士 松嶋 隆弘
ブラッシュアップ判例・裁決例
[第89回] 税理士である請求人が主催したゴルフ大会費などの必要経費性
/明治学院大学法学部教授 渡辺 充
財産評価の新論点(新連載)
[第1回] 相続税法上の「時価」と後発事由
/筑波大学名誉教授・弁護士・税理士 品川 芳宣
財産評価のキーポイント
[第221回] 共同住宅の貸室の空室期間が課税時期の前後の3か月と24 日である場合における貸家及び貸家建付地の評価に係る賃貸割合の計算上,「課税時期において,一時的に賃貸されていなかったと認められるもの」に該当するか否かが争点とされた事例
/税理士 笹岡 宏保
ケーススタディ 土地評価の実務
[第17回] 開発道路の開設にあたり隣地買収が必要となる地積規模の大きな路地状の市街地農地の評価
/税理士・不動産鑑定士 井上 幹康
実録 “節税”謳った脱税スキーム事件
[第10話] 首の皮一枚
/ジャーナリスト 田中 周紀
決定打を探せ!! 税務紛争時のターニングポイント
[第20回] 仕入税額控除のための帳簿等は保存されているか?─課税処分は条文から,反論も条文から
/弁護士 川畑 大
人を大切にする経営・虎の巻
[第5回] 自走社員を生みだすエンパワーメント
/イー・マネージ・コンサルティング協同組合 中小企業診断士 齊藤 啓一
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コラム・連載
ひと夜ヒト世に独り言
第68回 幸福とは何か
/お茶の水女子大学名誉教授・哲学者 土屋 賢二
税理士業務のヒヤリハット
第152回 出向先で役員となった場合の出向負担金
/ABC税務研究会 税理士 駒沢 寿
判決インフォメーション
/TAINS編集室 税理士 市野瀬 啻子
新経営ヒント
第77回 ある経営者の悩み ~悲観的な外部環境が多い状況をどう考えた方が良いか?~
/株式会社小宮コンサルタンツ 経営コンサルタント 金入 常郎
判例からみる税法解釈
第92回 基礎控除の逓減消失部分の合憲性(上)(東京地裁令和7年12月4日判決・TAINS Z888─2836)
/青山学院大学教授・弁護士 木山 泰嗣
租税手続法講座
第104回 調査の反面先への事前通知の要否
/香川大学法学部教授 青木 丈
シン・クマオーの消費税トラブル・バスター
第28回 医療費とゼロ税率
/税理士 熊王 征秀
税金クイズ どっちが正解?
/税理士 守田 啓一
/税理士 関根 美男
政界裏話
第101回 与党ボケの公明
/ジャーナリスト 浅見 亮
イラスト/ひぐちにちほ
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新感覚! 租税判例深読み
第71回 青色事業専従者給与の適正相当額
/税理士 林 仲宣・税理士 道重 拓矢
実務に役立つ証拠収集方法
第80回 買取・販売店の経営者を調べるケース
/弁護士 福田 貴也(第二東京弁護士会)
時代を紡ぐ言葉
第56回 キャンセル・カルチャー
/評論家 和泉 哲雄
PLAT ゆるっと税務
第26回 給与所得控除額の最低保障額は意外と複雑です
/税理士 冨永 昭雄
視点をひろげる岡目八目
第56回 給与所得控除額の最低保障額──もし保証,補償だったら?
/税理士 冨永 昭雄
中小企業目線の国際税務入門
第68回 海外赴任と出国税
/前明治大学大学院教授 川田 剛
歴史に問われた起業家たちの胆力
第125回 宮本武蔵生命を賭した兵法の報酬
/歴史家・作家 加来 耕三
税務キャッチ・アップ
所得税関係 通勤手当の非課税限度額の拡充(駐車場等利用料・自転車のケース)
/右山研究グループ 税理士 中村 彰宏
所得税関係 食事の支給に係る所得税の非課税
/右山研究グループ 税理士 福田 恭佑
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月間ダイジェスト[令和8年6月]
速税トピックス 2026年6月11日号・6月21日号・7月1日号
別冊付録◆ 近年の税務調査動向からみる対応方法
税理士向き記事を含む税務・経営の総合誌。
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
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2026/04/21
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2026/03/21
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/21
発売号
第一法規
会計・監査ジャーナル
2026年07月17日発売
目次:
視点 「信頼」により、共に社会と企業の健全で持続的な発展を支える 山田龍彦
特集 公表基準等の解説 サステナビリティ開示実務対応基準第1号「温対法におけるSHK制度の定める方法により測定し報告する温室効果ガス排出を用いて『気候基準』の定めに従う場合の開示」の概要 川西安喜・衣川清隆
監査 第26回「監査監督機関国際フォーラム(IFIAR)」本会合について 松本亜衣・玉置奈波
会計・企業情報開示 〈連載〉 会計は世界を変えるか 第80回 中央銀行の財務諸表 その17 鶯地隆継
国際会計基準審議会(IASB)会議概要(2026年4月) 浅野匠彦
国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)会議概要(2026年4月) 野木詳泰・前田桂司
税務 〈連載〉 租税相談Q&A 405 相続時精算課税適用財産の相続税の課税価格への加算 梶野研二
〈解説〉 企業買収におけるデューデリジェンス費用の法人税法上の取扱い(近年の裁決から初の裁判事例について)(第2回) 荒井優美子
令和8年度税制改正のポイント解説
法人税関係の一部改正 池田憲成
所得税関係の一部改正 大城玲蒼・今泉匡史
国際課税関係の改正 野田知香子
法務・その他〈企業法務〉 令和8年個人情報保護法改正法案の概要 北山 昇
NEWS FLASH
書評 梁 晸宇 著『内部監査の機能と成果―コーポレートガバナンスからの考察』 武田和夫
アカデミック・フォーサイト 非営利法人の不祥事への対応について~公認会計士・監査法人の取組みの在り方 遠藤元一
国際トレンディ IFAC-組織内会計士(PAIB)アドバイザリーグループ会議報告 佐々野未知
各種案内 日本公認会計士協会編集・発行書籍のご案内
「2025年度自主規制レポート」の公表
日本監査研究学会 第49回全国大会開催のお知らせ
一般財団法人 会計教育研修機構 セミナーのご案内
「実務書広告」募集のご案内
統計法に基づく基幹統計 法人企業統計調査の実施について
『会計・監査ジャーナル』投稿要領
公認会計士関連学会 入会条件・学会開催情報
CPD指定記事について
公認会計士等求人情報
会計制度委員会に対する諮問事項について
公開草案INDEX
資料INDEX
『会計・監査ジャーナル』購読お申込みについて
『会計・監査ジャーナル』バックナンバーのご案内
会計・監査・税務・経営のための実務専門誌
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2026/06/17
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2026/05/18
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2026/04/17
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2026/03/17
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2026/02/17
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2026/01/17
発売号
財経詳報社
税務事例
2026年08月01日発売
目次:
■租税判例研究
相続財産上の債務控除を否定しながら債務免除益課税を肯定した最高裁判決/長 島 弘
■税務論文
印紙税を巡る問題点/矢内一好
所得税法における一時所得と雑所得の判断基準の検討―馬券裁判を題材として―/長谷川記央
韓国のグローバル・ミニマム課税制度についての整備とその意義
~2026年度「国際租税調整に関する法律」改正を中心に~/林 德 順
■アメリカ租税立法・税革における「簡素」原則の展開(第5回)
〜ポピュリズム全盛で変容する「簡素」原則の所在
―Tax simplification aspects of U.S. tax reform.〜The “Simplicity” principle amid rising populism
/石村耕治
■ファルクラム重要判例解説
青果物卸売業者が集荷対策のために支出した費用の寄附金該当性/上 田 誠
■国際課税コーナー
【国際課税トピックス】
原油埋蔵量と税制/矢内一好
【国際課税のケース・スタディ】
米国に出向勤務する社員の税務/高山政信
「会社法制(株式・株主総会等関係)の見直しに関する中間試案」に対する意見(下)
/企業法実務研究会代表松嶋隆弘
■税理士のための重要商事判例(第140回)
ベンチャー投資契約における競業避止義務条項の適用限界/武田典浩
■税務のカルテ:裁判例から学ぶトラブル回避の処方箋(第89回)
多額の現預金が被相続人に帰属する相続財産とは認められないとされた事例/黒住茂雄
■緊急連載
給付付き税額控除の導入 ⑶/矢内一好
■海外重要租税判例
移転価格税制と経済実質法理との関係―適用不可,IRC 第482条適用対象ではあるが更正不可
―Perrigo Co. & Sub. v. U.S.(U.S.District court Western District of Michigan, Sep.25,2025)―
/川田剛
●税と経済学の交差点(第252回)(土居丈朗)
高市内閣の成長戦略は,経済成長と財政の持続可能性を両立できるか
●税界小論
AIに代替されない人材とは/廣瀬壮一
租税訴訟学会ニュース
税務に関する最新の判例・事例を徹底解説!
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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