機械 雑誌 発売日一覧
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オーム社
設備と管理
2026年08月10日発売
目次:
■特集
・法定義務とリスク管理から見る ダクト清掃の実務
~省エネ・衛生対策・火災予防につながる適切なダクト管理~
花木 俊介((一社)日本空調システムクリーニング協会,東亜管財株式会社)
建築物衛生法における位置づけが不明確であるなどの理由から,熱源機器や空調機本体と比べて,メンテナンスの優先度が低くなりがちなダクト.ここでは,関連法規の確認や,長年の放置による換気能力への影響,厨房火災の実態について触れながら,ダクト清掃の必要性や適切な実施計画について述べる.
■解説
・日本キヤリアの遠隔監視システム
佐野 雅樹(日本キヤリア株式会社)
脱炭素化や人材不足などを背景に高度化する設備管理において,省人化や省エネ,予防保全や法令遵守などの課題に応える空調管理の仕組みとして,日本キヤリアの遠隔監視システム「ABOUND(TM) HVAC Performance」と運用拠点であるコマンドセンターについて解説する.
■リポート
・新製品ができるまで 発掘 技術の原点!
工場ユニット化
さくら株式会社
ポンプや冷凍機,ボイラーなどの配管や配線,機器のユニット「機械設備ユニット」を工場で製作する「工場ユニット化」の仕組みについて紹介する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル3
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/15.清掃【清掃機器】
■ニュースラインナップ
・首都直下地震緊急対策推進基本計画を改定
減災目標を従前の47項目から189項目に拡充
・トイレの便器数に関するガイドラインを策定
・火災予防条例(例)を一部改正
・フォトギャラリー
東京都江戸東京博物館
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/143.石綿(アスベスト)含有建材の事前調査
・のぞき窓を閉めないで/蚊は人類の大敵? 妥当なる対策ありやなしや?
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-7 キュービクル式高圧受電設備
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/109.Hマンションの耐震化への道のり2
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/180.浅野 亜紀さん(ウェスティン都ホテル京都/近鉄ファシリティーズ株式会社)
・けろさんの設備探訪記/60.配線器具の配置
・めざまし(Wake-up call)コラム/45.小学校火災の教訓と提言
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/25.なぜ人は理事長を引き受けないのか
・シネマ de ビル管理/1.ダイ・ハード
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/10
発売号
日経BP
日経エレクトロニクス
2026年07月20日発売
目次:
▲2026年8月号 no.1290 7月20日発行
■Breakthrough 特集1 誕生 「月面経済圏」 ムーンテック大競争
●誕生 「月面経済圏」 ムーンテック大競争
●月面を舞台に米中が開発競う 基地やインフラ、日本勢に商機
●月面探査車、トヨタや三菱重工などが挑む ブリヂストンはたわむ金属タイヤ
●いざ月面居住へ、NASAが長期滞在型基地 日本発の 「1万人都市」 構想も浮上
●KDDIなどが月に5G通信網 エッジ演算や光技術で38万kmの壁克服
●月面では太陽光 ・ 原子力 ・ 半永久電源が主力 日本勢はマイクロ波無線給電に活路
■Breakthrough 特集2 「HANNOVER MESSE」 詳報 AI ・ ロボット実装フェーズへ
● 「HANNOVER MESSE」 詳報 AI ・ ロボット実装フェーズへ
●フィジカルAI進化で人型ロボットは導入段階 製造現場で 「エージェンティックAI」
●BMWが車3万台の製造に人型ロボット シェフラーは基幹部品の設計に知見応用
●シーメンス、AIで製造現場を自律制御 未知の状況にも柔軟に対応
●シュナイダーが 「脱ハード」 宣言 プロセス産業向けSDAを披露
● 「自律的な工場」 を目指すマイクロソフト フィジカルAI実現へデータを集約
■Hot News
●キオクシア純利益48倍見込む AI需要追い風で26年4~6月期半導体5社決算、ソニーGはTSMCと提携
●車7社の研究開発費、過去最高4兆円超 トヨタ 「投資緩めずやりきる」 E2E自動運転やSDVへの投資を積み増し
●ファーウェイが半導体 「タウの法則」 微細化に頼らず1.4ナノ世代へ道筋10の疑問で正体に迫る
●ソフトバンクHAPS開発に訪れた危機 救ったのはTOPPANの成層圏用膜材29年以降に商用化予定の固定翼型HAPSで使用目指す
●エージェント型AIで 「CPU重要」 NVIDIAやIntelのCEOが強調大規模化するAI制御でCPU性能が重要に
●デジタルツインを机上の空論にしない 「データ同化」 で仮想と現実のずれを調整DoerResearch 代表取締役 菊地 亮太氏に聞く
● 「ちょっとした数式が競争原理を変える」 フィジカルAI、アルゴリズムの力理化学研究所革新知能統合研究センターロボットラーニングチームの長 隆之氏に聞く
■Emerging Tech インタビュー
●日立ハイテクCTO 「医療と半導体は近い」 ハードとソフトで計測の精度究める日立ハイテク 常務執行役員CTO兼ヘルスケア事業統括本部長 坂詰 卓氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 純国産量子コンピューターの開発ストーリー
●純国産量子、自信を砕いた 「極低温の壁」 冷凍機開発に4年
■Product′s Trends
●ヒロセ電機、EVやHEVに向けたコネクター ピン間ピッチ4.5mmで定格1000Vを達成 ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
海事プレス社
COMPASS(コンパス)
2026年06月25日発売
目次:
■特集
激動の時代の海運経営
主要邦船社トップに聞く
シリーズ特集脱炭素ソリューション8
船尾省エネ技術
推進効率を磨く“船尾”の進化
■船のみどころ みせどころ
「ワールドワイド・ツインデッカー」で成長市場開拓
“ULTRA MAPUTO” ホーセイ海運/檜垣造船
■海運企業レポート
ローリッツェン・バルカーズ
メタノール燃料船3隻が今年以降竣工 自社船拡充機会を積極的に模索
■舶用メーカー列伝
東京計器 航海計器の老舗、研鑽の「技」で次代拓く
■CLOSE UP
・幅広い船種で大型化が進む パナマ運河拡張から10年
・韓国も船舶国産化政策を模索 日米欧に続き経済安保の課題認識
■TOPICS
・今治造船ら4社 火気・酷暑対応ウェア共同開発
・商船三井 世界最大級の米FLNG投資決定
■海事レポート
・ホルムズ実質封鎖、海運影響は広範
市況上昇・燃料油高騰、リスクシナリオが現実に
■海事展FOCUS
国際海事展「Sea Japan 2026」
脱炭素やDXなどテーマに各社出展 過去最大規模で開催、33カ国・地域から658社集結
■トレンドワードを読む
「定期用船のオンバランス化」
■羅針盤
中東リスクが映す タンカー需給の構図
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
日刊工業新聞社
機械技術
2026年07月24日発売
目次:
海外製の工作機械やツーリング機器には、日本製にはない機能・特徴をもつものが少なくない。円安が進み、国内のユーザーが購入するハードルは高くなっているが、それでも選ばれるには理由がある。特集では5軸制御マシニングセンタや各種研削盤、金属3Dプリンタ、ツーリング、測定機などの海外製品の機能とそれを支える最新技術を紹介。ユーザー事例も交えながら、海外製品を機械加工の高付加価値化につなげるヒントを提供する。
■目次
【特集】 海外製工作機械・ツーリング機器の技術動向と活用事例
〔総論〕
●海外製工作機械の技術動向
㈱松岡技術研究所 松岡甫篁
〔解説〕
●躍進する中国本土・台湾の工作機械産業 主要メーカーの現状と競争力
㈱エム・アイ・アール 高 原
〔事例〕
●環境・設備・測定を統合した超精密加工拠点~HERMLE製5軸MCが支える高付加価値戦略~
㈱山一ハガネ
●信頼を守る「最後の砦」 ドイツ製CNC5軸工具研削盤の活用
信和精工㈱
〔機能解説〕
●HERMLE5軸マシニングセンタおよび自動化システムが生み出す多品種少量生産の自動化
愛知産業㈱ 川原隼人
●航空機大型構造部材加工を支えるドイツF.Zimmermann社の大型5軸加工機の技術
㈱トミタ 上條雅之
●総合工作機械メーカーが提案するワンストップ製造ソリューション─金型製造における適用事例─
ユナイテッドマシニング㈱ 松本昭吾
●ロータリートランスファーマシンによる多方向機械加工の省人化・省スペース化
YKT㈱ 築山弘明
●ドイツ製アルミ専用金属3Dプリンタの機能と優位性
GROB Japan ㈱ 小川晃生
●超音波加工技術の硬脆材への適用と開発動向
東台精機股份有限公司 林 文旺
●独・大型工作機械メーカーのロール研削盤技術と活用例
DHFワールドリッヒジーゲンジャパン㈱ 並木勝哉
●高精度を再現する研削技術と生産システム化の展開―STUDERおよびWALTERに見る精度保証の高度化―
ユナイテッドグラインディング㈱ 府内房子
●工具研削ソフトウェアの新たな可能性
ANCA Machine Tools Japan ㈱ 保田将宏
●海外市場に対し進化した砥石の技術動向および活用事例
チロリット・ジャパン㈱ 野村玲一、大西オスカー悠太郎
●HWR社製補正機能付き4爪チャックと振り子式クランプシステムによる円筒薄肉ワークの低変形クランプ提案
NKワークス㈱ 川村康士
●Kesel社のバイス/クランピング製品の特徴と活用のポイント
西部商工㈱ 藤田美保、森口わひだ、Georg Kesel GmbH & Co. KG Bernhard Schwärzler
●紫外線硬化式クランプシステム「ブルーフォトン」による加工プロセスの革新―接着技術が拓く高精度・高効率なワーク保持の新機軸―
ダイナミックツール㈱ 加藤知己
●“つかまない”発想が機械加工の常識を変える フェイスドライバーがもたらす加工精度とサイクルタイムの革新
福田交易㈱ 久下敬史
●キロウッド社製の焼ばめホルダと工具管理システム「スマートキャビネット」の活用提案
㈱イノテック 北村吉広、藤山直樹
●製造ライン直結の3次元測定機「CyberSpark」―現場の品質管理を完全自動化へ
Innovalia Metrology Borja De La Maza
●非接触高精度形状測定機アリコナ社「FocusX」―生産現場での役割と価値
㈱ユーロテクノ 小原史彦
●QCD向上の基盤となる段取り工程と測定機の活用
Hexagon Manufacturing Intelligence ㈱ 後藤彰宏
●機械加工現場のタクトタイムを支える現場計測機「Equator/Equator-X」の実力
レニショー㈱ 片平智哉
●寸法測定精度保証のあるX線CT装置―TomoScopeとそれを支えるWerth社の測定技術
エスオーエル㈱ 高野智暢
●高精度薄刃砥石の計測技術と自動化へのアプローチ
マーポス㈱ 太田峻輔
●米国ハングスターファー社製金属加工油の独自性と適用効果
関西特殊工作油㈱ 龍 俊行
●研削加工現場のスラッジ回収に革命をもたらす濾過装置
トランザーフィルター日本㈱ 中村裕司
【TopInterview】
独自技術で光る日本の機械加工現場
㈱テルミック 代表取締役 田中秀範氏
情報共有によるスピードを活かすモノづくりで顧客に唯一の価値を提供する
聞き手 オーエスジー㈱ 今泉英明
【テクニカルレポート】
●多様な被削材における長寿命化と安定加工を実現するミーリング加工用PVDコーテッド超硬材種「MP1200シリーズ」の技術的特徴と加工事例
三菱マテリアル㈱ 高山 新
【連載】
●お天気お姉さん穂川果音のほかほかタイム
第58回 スーパーエルニーニョにご用心!
穂川果音
●スーパー・ササダンゴ・マシンの今日も原価割れ 第41回
●伝統X-進化する伝統文化-
第54回 ザ・サイレント ~音の鳴らない三味線とは!?~
上島カンナ
●悪魔のビジネス用語辞典
第5回 く・け
藤井青銅
●しぶちょーのこんなん、どうYo!?
第25回 AIが機械設計できる時代へ!?
しぶちょー技術研究所 谷津祐哉
●IoT導入に欠かせないデータ分析と統計学の基礎
第10回 最適切削条件を求める実験計画法①
㈱ME マネジメントサービス 小川正樹
●切削加工の臨床工学
第31回 切れ刃形状の沿革と技術情報
難削材切削技術研究所 狩野勝吉
●ゼロからわかる製造業のブランディング入門 モノづくり企業の価値の伝え方
第5回 技術を価値に翻訳する
ビジネスファイターズ合同会社 飯田剛弘
●NEWS OF NEWS
●スタッフ通信
機械加工の総合誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/10/21
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/24
発売号 -
2025/03/25
発売号
日刊工業新聞社
機械設計
2026年08月07日発売
目次:
製造業各社の機械設計部署では、開発サイクルの短縮や設計の複雑化、高品質化などに対応するために、本来、設計技術者は設計業務に注力すべきですが、人材不足などの要因もあり、設計付帯業務もこなさなければならず、担当業務は増加しています。そのため、設計の作業的な部分はもちろんのこと、設計付帯業務についても効率化するための仕組みづくりが課題となっています。そこで本特集では、設計業務・設計付帯業務の効率化に寄与する近年のAIを含めたITツールやサービスの特徴、それらの活用ポイントのほか、業務効率化に向けた取り組み方などを紹介します。
■目次
【特集】
設計業務・設計付帯業務の効率化のための最新IT ツール活用
〈総論〉機械設計の実務に本当にAIは使えるか
―3次元CAD×AIの現在地とその前に理解しておきたい非AIシステムの常識―
デジプロ研 太田 明
〈事例1〉SOLIDWORKSにおけるAI
ダッソー・システムズ 遠藤 尚人
〈事例2〉IRONCADのAI機能とこれからの機械設計
クリエイティブマシン 芳賀 卓也
〈事例3〉設計業務を支援するAutodesk AIの活用
―Autodesk AssistantとMCPが拓く次世代設計環境―
オートデスク 加藤 久喜
〈事例4〉製造現場の3Dデータ活用とフィジカルAI
bestat 松田 尚子
〈事例5〉設計や組立工程のすり合わせをシステム化:Scene社のAI業務基盤
Scene 江澤 怜
〈事例6〉速くする検図の、その先へ 設計判断を組織に残す検図AI「KENZ」
システムインテグレータ 藤田 晃太朗
〈事例7〉設計AIエージェント「タグっと」による情報管理・検索の効率化
ミラリンク 佐取 直拓
〈事例8〉「類似形状データベースSS4M」の特徴と活用事例
スマートスケープ 金澤 杏奈
〈事例9〉中小製造業でも手軽につくれるオンライン自動設計サイト
「Webコンフィグレータ」
デジプロ研 太田 明
〈事例10〉設計付帯業務へのRPA適用による業務改善
―DXF変換と手配申請へのロボット投入で設計者を本来業務へ―
デンケン 麻植 宏一
【Close Up】
AIによる自動判定を可能にした3D検図ソフト
~東大発スタートアップのWOGOとA&Mコンサルトが共同開発~
【展示会レポート】
設計・解析・管理業務の効率化に向けたIT ツールが出展
第38回 ものづくりワールド[東京]―設計・製造ソリューション展
【新連載】
●モノづくりのトラブル解決のための機器分析入門
第1回 すべては分析で結論される
ジャパン・リサーチ・ラボ 奥村 治樹
【連載】
●なぜ、ハイスペックな製品ほど売れないのか?
~技術と顧客心理を統合する「価値設計工学」実践講座~
第2回 既存の枠を超える「新規技術のつくり方」
~「未来の脚本」からの逆算と、感性のスペック化・知の探索~
K’s CREA Partners 小杉 知司
●科学のお姉さんから これからのモノづくり女子へ
第68回 東大電気工学初代教授ウィリアム・エドワード・エアトンの足跡をめぐる
五十嵐 美樹
●だから、機械はおもしろい!
第197回 失敗は続くが、めげずに生きる
東京大学 中尾 政之
●若手技術者戦力化のワンポイント
第37回 上司や生成AI の添削内容をコピー&ペーストするだけでは力がつかない
FRP Consultant 吉田 州一郎
●設計・モノづくりにおける「DXビジネス分岐点」
第5回 DPP規制が間もなく施行される
内田 孝尚
●教えてテルえもん!製造業のデジタル化とデータ活用への道
第6回 デジタルツインとスマートファクトリー
いわてデジタルエンジニア育成センター 小原 照記
●価値を再創造する リバース・フォワードエンジニアリング
第27回 熱処理のマイクロメカニズムを理解し、新たなプロセスを設計する
実際の設計研究会/荏原製作所 一木 克則
●流体を利用した設備・装置 配管設計の心得
第23回 配管・バルブ選定の実際(その8)
そのほかの配管機器の選定、配管設計の概要
小岩井 隆
●機械要素の特許調査で知る
機械技術の課題と解決方法の考え方
第51回 (高速搬送or高速移動)and(直線or直進)のキーワード検索による特許事例解説
米屋技術士事務所 金友 正文
新製品ニュース
INFORMATION
News File(国内ニュース)
Trend Note(海外ニュース)
Sekkei Book Review
バックナンバー
編集後記
メカトロ化が進む機械や装置を設計するための実務雑誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
電気書院
電気設備の保守管理。電験・管理士受験指導
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
発売号
日経BP
日経ものづくり
2026年08月01日発売
目次:
▲2026年8月号 no.863 8月1日発行
■特集1 ダイフクの研究
●ダイフクの研究 顧客の声を糧に時代の波を乗りこなす(027p)
●自動化の波に乗り1兆円企業へ ソリューション提案で成長加速(028p)
●多数台の高効率走行で差異化 自動車向けには大型AGVを開発(034p)
●6年間でマザー工場に520億円 製造 ・ 試験機能を拡充(040p)
● 「既存技術の組み合わせに強み」 顧客起点から提案型への転換もダイフク専務執行役員 CTO ビジネスイノベーション本部長 権藤卓也氏(044p)
■特集2 人型ロボット実用化前夜
●人型ロボット実用化前夜 Humanoids Summitレポート(047p)
●日米中で激化する開発競争 国を挙げての戦略策定が鍵に(048p)
●トヨタやホンダは自社工場で実証 実用化を見据え着々と進む開発(054p)
■挑戦者
●日揮ホールディングス執行役員CTO兼サステナビリティ協創オフィスバイオイノベーションユニット部長 水口能宏バイオものづくり 商業化へ布石(004p)
■ニュースの深層
● 「セル方式」 でリードタイム半減 安川電機の新工場、フィジカルAIで省人化(013p)
●DMG森精機が欧州基盤を強化 人材や自動化、AM開発に攻めの投資(017p)
●車7社の研究開発費、過去最高4兆円超 トヨタ自動車 「投資緩めずやりきる」 (020p)
■レポート
●三菱自動車が人型ロボット量産へ 月産1000台目指し東大発新興とタッグ(024p)
■ものづくり調査ラボ
● 「影響を受けている」 8割超 調達先開拓や代替材料入手に奔走 「中東問題の影響」 (065p)
■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載
●自信を砕いた 「極低温の壁」 冷凍機開発に4年(070p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●材料関連技術 材料開発向け装置やバイオプラなど 注目集めた5つの展示(075p)
■PICK UP
●フィジカルAI用の学習データ収集システム、産業用ロボ向け ほか(081p)
■サプライチェーン新常識
●過剰品質を抑制し共同配送へ 生き残り懸けて頑張る自工会(088p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●自動車を海外で販売するには(092p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(096p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
オーム社
室内、構内電気工事全般、現場実務の専門誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号