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紙版
(207誌) -
デジタル版
(67誌)
カルチャー・文化 雑誌
文藝春秋
週刊文春
2026年07月30日発売
目次:
■■■高市首相に女性政治家がNO! 小渕・野田・小池が……■■■
強引な国会運営を重ね、支持率が急落した高市首相。“睡眠0~3時間”投稿も世論の反発を買っている。そんな首相に党内からNOを突きつける声が出始めた。今後のカギを握るのは、ライバルと言われた女性政治家たちだ。
●高市首相 中傷動画 陳述書「5つのウソ」
■■追悼 東野圭吾 直木賞作家3人が明かした「永遠の記憶」■■
■■三山凌輝 密会相手に無反省メール 趣里は小誌に告白「ショックです」■■
■■池袋暴走事故“上級国民”と遺族1868日目の対話■■
■■■酷暑グッズ&家電で命を守れ■■■
この夏はさすがに暑すぎる……無策で過ごしては、命が危ないほどだ。そこで巷にあふれるのが酷暑対策の家電やグッズ。では何を手に取るべきなのか、専門家たちに緊急取材。本当におすすめする商品名を、ズバリ訊いた。
■■■シティポップ 高中正義 スター回想録■■■
昭和に日本で生まれたシティポップが時を経て今、海外で大人気。中でも脚光を浴びるのが高中正義だ。今年開催したワールドツアーの盛況ぶりから同世代スターたちとの交流秘話まで、スペシャルインタビューをお届けする。
■■■大腸がんの名医が明かす「私のジェンダー」■■■
日本で最も罹患数の多いがんである「大腸がん」。その外科手術のエキスパートが上原圭医師だ。どんなに難しい手術であっても可能性を模索し続け、8月から順天堂の主任教授となる名医が、“本当の自分”を初告白する。
■■腰痛に負けない 文春女性外来 浦川ひかり■■
●新・家の履歴書 バロン吉元(漫画家)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 岡田武史(元サッカー日本代表監督)
グラビア
●原色美女図鑑 菜々緒 撮影:長山一樹
●原色美女図鑑Mini 駒井 蓮 撮影:松井良寛
●マイクロブタのカフェへ行く
●おいしい!私の取り寄せ便 加藤シルビア(フリーアナウンサー)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/萩本欽一/大久保佳代子/高橋大介/鷲田康/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
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2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年07月28日発売
目次:
【特集】
行きたい南極 -クルーズ船ツアーから南極観測隊まで-
◆
写真家・上田優紀がファインダーに捉えた、
青白く美しき「楽園」
「南極」と聞いて、なにを思い浮かべるだろう?
人を寄せ付けぬ純白の冷たい氷の世界、愛くるしいペンギン、
はたまた命を懸けてこの地に挑む南極地域観測隊か。
1820年の南極大陸発見から200年以上が経つが、
この地には手付かずの大自然や環境変動の痕跡など
人間にとって未知の世界が残されていることがわかっている。
そんな南極にいま、人は旅することができるようになった。
ならば、いったいどんな行き方があるのだろうか?
南極にはなにが待っていて、どんな景色が見えるのだろうか?
そして、全身で南極を感じたとき、人はなにを想うのだろう│。
本当に行きたい人にも、興味を持っただけの人にも、
南極は、いまの時代に大切ななにかを教えてくれるはず。
地球最南端の白い大陸に思いを巡らせながら、
暑い夏、ページをめくっていってほしい。
◆
極地旅行のプロが語る、南極ツアーの選び方
ツアーを運行する、人気6社を比較紹介
女優・木村文乃が飛んだ、「南極点フライト」
知っておきたい、南極大陸のプロフィール
ダイナミックに表情を変える、美しく雄大な氷の世界
天空をキャンバスに、自然が織りなす光の芸術
氷の大陸を巡る、7つの豆(トリビア)知識
寒冷砂漠と豊穣の海、海氷がつなぐ生命の連鎖
極限の環境を生き抜く、個性豊かなペンギンたち
露岩域と氷下の湖に広がる、「コケ」の知られざる生態
探検から国際協力へ、南極を巡る人類の歩み
富野由悠季監督が語る、宇そら66 宙から見た南極
未知の地球に迫る、南極観測隊になりたい
南極観測船「しらせ」がゆく、海洋観測の最前線
各界のエキスパートが集結、観測拠点・昭和基地
100万年前の地球を探る、ドームふじの挑戦
笑いあり、涙あり!? 観測隊OB座談会
極限の地で助け合う、外国基地との交流
並木教授の腕時計デザイン講義
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち
vol.3 光井 花 テキスタイルデザイナー
創造の挑戦者たち
#116 細田 守 アニメーション監督
小山薫堂の湯道百選
HEADLINER
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
BREAKING クリエイションの新たな開拓者たち
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in t he N ews
東京車日記
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/28
発売号 -
2026/01/28
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年06月12日発売
目次:
陽気な人びとが行き交う、活気あふれるバル文化に、ガウディ、ピカソ、ダリといった才能たち。観光大国として知られるスペインですが、その魅力は奥深く一言では語り得ません。
大西洋と地中海に囲まれ、アフリカ大陸にもほど近いこの地は、かつて多民族が交差した「文明の十字路」。カトリックを基盤としながらも、イスラーム、ユダヤ、ヒターノなどの文化が幾重にも重なり、唯一無二の文化を形づくってきました。今なお多文化が息づく社会のなかで、人びとの政治参加意識は高く、移民に関しても寛容な政策を選び取っています。
さらに、私たちを魅了するのは多彩なその風土。湿潤で緑豊かな北部地方、地中海沿岸の海辺と太陽、中央部に広がる乾燥地帯など。地域ごとにまったく異なる景観が広がっています。古今東西のカルチャーが交差する、太陽と海と土の国、スペインを旅してみませんか?
<取材企画>
・アンダルシア、情熱の国の理由
コルドバ、セビージャ、タリファ、マラガ、グラナダ
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・祝祭は終わらない
カタルーニャ
写真・文=澤田弥生
・エブロ川のほとり 古のスモールタウンをゆく
サラゴサ、テルエル、ログローニョ、アラバ、イラチェ、パンプローナ
写真=西山勲 文=鈴木駿(TRANSIT)
・喧騒と静寂のバルセロナ、マドリード
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・バスク、フットボールがある週末
サン・セバスティアン、ビルバオ
写真=澤田弥生 文=川原田喜子(TRANSIT)
・カサス=イバーニェス 小さな村の新しいひと皿
写真・文=fujico
<特集企画>
・¡モザイク・スペイン!
・春夏秋冬お祭りカレンダー
・波乱万丈のイベリア半島史
スペイン帝国、繁栄と没落の世紀、内戦と独裁の近現代史
・豊かで、愛おしい。スペインの食卓
スペイン料理の基礎知識/郷土料理、巡礼の道/スペイン料理の必需品/バルに行こう!/有名人が愛したスペインの食
・鬼才たちのスペイン
ガウディから始める名建築探検/もっと知りたい『ドン・キホーテ』/スペイン映画が描くリアリズム/心揺さぶる異才たちの音楽(福田進一)/ピカソが描いたスペイン/ピカソのセラミック
・スペインをめぐる、風景の旅へ
・フットボールでひもとくスペイン
・とっておきのスペインアドレス
石塚啓次/福島紗弥/セシリア・カマチョ/ルシア・ボネド/米田有希/沖仁/fujico/きえフェルナンデス
・スペイン人になる練習 日本人セニョリータの週報ワークライフバランス/健康長寿の秘訣/ファッション&インテリア/スペイン流恋愛の10か条/スペイン情熱ファイル/フラメンコを踊ってみよう!/スペイン人適正チェック
・モザイク国家の現在地
正義とポピュリズムのあいだ―/サンチェス政権とPSOE/立ち回り上手の外交術/スペインに学ぶ、共生への考え方/観光大国が描く未来/自治と独立/多様性の街ができるまで/かたちを変えてつづく伝統/スペイン最新NEWS!
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…岡根谷実里
・一皿のパスポート…サマルカンド テラス
・ものが語る、世界のかたち…HAPA HAPA 岡﨑優子
・読んで観て知る、世界のこと…スポーツと国際政治
・いつでも、どこでも、Intoと。…スペイン
・いいちこパーソンに広がる世界の風景…スペイン/
・NIPPONの国立公園 慶良間諸島国立公園
写真=大城亘 文=松本美卯(TRANSIT)
・春夏藍秋冬with KAPITAL
・海の向こうのローカル風土記…スペイン
<BOOK IN BOOK>
マヨルカ・ブック JOURNEY to “CAMPER”
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
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2025/06/13
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2025/03/13
発売号 -
2024/12/12
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
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2026/03/27
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2026/01/27
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2025/12/26
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2025/11/27
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2025/10/27
発売号
スイッチ・パブリッシング
SWITCH(スイッチ)
2026年07月20日発売
目次:
「SWITCH」7月20日発売号は、「日本映画について私たちが知りたい、いくつかの事柄」と題し、2026年下半期のスクリーンをにぎわす注目の日本映画を特集します。その創造の現場では何が起きていたのか、映画人たちの作品作りにかける思いを紐解きます。
映画『キングダム 魂の決戦』
いまや日本映画を代表する“超大作”シリーズとなった、映画『キングダム』シリーズ。その最新作となる第5作『キングダム 魂の決戦』より、主人公・信を演じた山﨑賢人の撮り下ろしフォトストーリー&インタビューを、全8ページにわたって掲載。
信は「もう一つの自分の人生」と言えるほど、山﨑にとって大切なものとなった本シリーズ。その役と作品に対する思いを語ります(撮影・神藤剛)。
『急に具合が悪くなる』、『ブルーロック』、劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』など、俳優たちのインタビュー&撮り下ろしポートレートを収録
濱口竜介監督『急に具合が悪くなる』で第79回カンヌ国際映画祭・女優賞を受賞した岡本多緒。中野量太監督『私はあなたを知らない、』のヒロイン役に抜擢された注目の若手俳優・早瀬憩。次世代を担う気鋭の俳優たちと共に、大人気サッカー漫画を映画化した話題作『ブルーロック』に挑んだ青木柚。盟友・前田弘二監督との25度目のタッグ作『Man』において、主演を務めることになった宇野祥平。最新作となる劇場版『TOKYO MER 〜走る緊急救命室〜CAPITAL CRISIS』まで、一貫して主演として大ヒットシリーズを牽引し続けてきた鈴木亮平。世代もキャリアも異なる俳優たちが、それぞれに作品や役への思い、演じることに対する姿勢を語ります。
『ナギダイアリー』『トロフィー』『ゴジラ-0.0』より、製作陣のインタビュー
今年のカンヌ国際映画祭コンペティション部門に選出され、現地でも好評を博した『ナギダイアリー』。師・平田オリザから託されたアイデアがどう映画へと帰結したのか、その経緯を深田晃司監督が語ります。
さらに、是枝裕和や西川美和のもとで映画づくりを学んだ監督・孫明雅は、自身のルーツを題材とした長編映画監督デビュー作『トロフィー』をどう作り上げたのか。その制作の過程を振り返ります。
また、アカデミー賞視覚効果賞を受賞した『ゴジラ-1.0』公開から3年。新作『ゴジラ-0.0』の公開を控えたいま、企画・プロデュースを務める岸田一晃が、山崎貴監督をはじめとする制作スタッフたちと共に挑む“新たな挑戦”について語ります。
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年07月06日発売
目次:
表紙★ちいかわ
[特別ふろく]★ちいかわクリアファイル
●特集1
ついにシリーズが完結!
みんなで振り返る『テニスの王子様』メモリーズ
◎『テニスの王子様』作品紹介
◎アニメシリーズキャストインタビュー
[インタビュー]皆川純子/置鮎龍太郎/諏訪部順一
◎特別対談『テニミュ』越前リョーマ役
[対談]小越勇輝(6・7代目)×竹内雄大
◎ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン 全国大会 青学vs立海 前編」
稽古レポート!
◎[インタビュー]三浦 香(『テニミュ』脚本・作詞・演出担当)
◎[インタビュー]加藤和樹
◎鈴木貴男プロに学ぶ 必殺技再現チャレンジ!
◎作品ファンから愛の寄せ“描き”
●特集2
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開!
ちいかわ、かわいさの向こう側
◎『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』作品ガイド
◎[インタビュー]及川 啓(監督)
◎キャストインタビュー 青木 遥/田中誠人/小澤亜李/最上嗣生/鈴木みのり
◎9つのキーワードで解き明かす「ちいかわ」の世界
●インタビュー&対談
万城目 学、月村了衛、上坂あゆ美、上村裕香、矢野アロウ、嶽本野ばら、吉川 愛、今田美桜、山下美月、関水 渚、奥 華子、津田篤宏(ダイアン)、天竜川ナコン、岡村靖幸×俵 万智
●コミック ダ・ヴィンチ
TVアニメ放送中!
『天幕のジャードゥーガル』
[インタビュー]関根明良(シタラ役)/トマトスープ(原作者)
●ノべル ダ・ヴィンチ
文学の視点から「ぬい活」に迫る!
[インタビュー]水沢なお [選書]菊地浩平
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」津田健次郎
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「叶えよう!はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎中野京子「怖い絵」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 『事故物件生活 恐い日常』松原タニシ
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
映画公開記念 原作コミカライズ 2号連続掲載!
『オデュッセイア』中原たか穂
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/06
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2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年06月10日発売
目次:
【特集】サーファーの家 in California
インテリアをテーマに巻頭特集をお届けするのは約5年ぶり。
満を持しての特集は、Blue.がもっとも取材を重ねてきたエリアである、カリフォルニアのサーファーたちの
家を紹介したい。個性的でクリエイティブなサーファーたちのライフスタイルを追っていると、ときに
インテリアが際立つ家とのうれしい出会いがある。創造性豊かな彼らは高い美意識を持っていて、本物を好む。
質感、色、雰囲気の捉え方など、独自の審美眼で選び抜かれたものに囲まれた空間には、表層的なサーフ感
ではなく、落ち着いたコースタルな雰囲気が漂っていた。
家とインテリアは自分自身を表現するプラットフォーム。私たちが出会ってきたカリフォルニアのサーファー
たちは、自らをどう表現しているのか。まずはアーティストでホットロッドビルダー、アーティストで詩人、
当地きっての個性派ロガーとして知られる、ブライアン・ベントの家から見ていこう。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/11/09
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年07月15日発売
目次: 珍奇鉱物 十人十色な、石への愛のかたち。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/15
発売号
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
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2024/05/31
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2023/11/30
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2023/05/30
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
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2025/07/31
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年07月31日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
祝いと祈りの秋祭り
沖縄 癒しの時間
こころのレシピ 五木寛之
猫のいる暮らし
新しい”鮨の聖地”へ
スペイン・バスクから届いた絶品ピンチョスレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
2026・27年秋冬コレクションより
パート1 注目メゾンで装う 美しい季節の始まり
パート2 静謐な華やぎを添える新作バッグ
[ティファニー] 四季を巡る、華麗なる鳥の戯れ
[ギメル] 輝きの花園へ
[ロレックス] 時をかける本格時計の象徴
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
[ヴィトン家6代目来日スペシャルインタビュー] 守るべき手仕事の情熱
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
日本が誇る「パワーコスメ」の秘密
美輪明宏さんが遺した心「光明」を抱いて生きる
お洒落なバスルーム&サウナ空間
特別対談 塩沼亮潤 ✖ 羽生結弦
茶の湯の道を往く
ウィーン少年合唱団 特別公演 チャリティガラパーティー開催のご報告
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 吉澤 亮
[今月のアート] 『フェルメール《真珠の首飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
セブンアカデミーイベントのご案内
『家庭画報』年間購読のご案内
10月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
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2026/02/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2023/03/31
発売号 -
2022/03/01
発売号 -
2021/02/16
発売号 -
2020/03/26
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号 -
2025/07/11
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年07月31日発売
目次:
●映画に生き、魅せられた90年 早穗子と奈津子の映画案内
映画が描く時代と人間を見つめてきた映画評論家・秦早穗子さん。世界の名作やスターの言葉を日本へ届けてきた字幕翻訳者・戸田奈津子さん。映画が“世界への扉” だった時代から歩み続けたおふたりの90年余りは、日本の映画文化の歴史そのものです。
心に残る名作とは何か、映画は人生に何を与えてくれるのか。おふたりの言葉を通して、映画の力をあらためて見つめ直す総力特集。
あなたの心を震わす一本との出合いを願って。
松たか子さん、岡本多緒さんのインタビューも掲載。
●銀幕のスターから学ぶ、アウタールックのヒント 名優たちが残したファッションの系譜
スクリーンを彩り、時代を超えて人々の心を摑む、名優たちのファッション。
なかでもコートやジャケットなど、装いの要となるアウターをまとった姿は、鮮烈な印象を残してきました。
なぜ彼女たちのスタイルはこれほどまで記憶に刻まれるのでしょうか。
その秘密を繙き、品と華やぎを現代に反映させた最新のアウタールックを提案します。
●映画が教えてくれるのは、タイムレスな美しさ シネマ美容
クイックな美容情報が溢れる時代だからこそ、映画に流れるゆったりとした時間、そこで醸される美から私たちが得るヒントは多いはず。
映画に見る美しさを因数分解し、さらにメイクや香りを通して、自分自身の美しさをバージョンアップさせるヒントをお届けします。
戸田菜穂さんのインタビューも掲載。
●きちんと江戸前、お手ごろで予約も取りやすい わが街のマイ・ベスト寿司
何カ月も待つことなく、ある程度行きたいときに予約が入り、時には一人でも立ち寄ることができて大将と話しながら気軽に寿司を楽しめる─
"町寿司” と昨今呼ばれるそんな地域密着型の店を各地で探しました。
食のスペシャリストの皆さまの声を集めて、価格は抑えめながら江戸前の上質な仕事も楽しめる名店を厳選して紹介します。
●吉本ばななさんがエッセイを寄稿、風景写真家・館野二朗 空と海と土と── 奄美~AWAI
奄美には、風景を超えて心を揺さぶる「気配」がある。
森と海、人と自然、生と死。その境界「あわい」に静かに身を置き、10年にわたり島を見つめ続けた写真家・館野二朗氏。その作品と言葉を通して、奄美という土地の深い魅力に触れる。
●時代のスタイルを切り拓いた革新者 マリー・アントワネットという生き方
オーストリア皇女として生まれ、14歳で王太子妃としてフランスに嫁いだマリー・アントワネット。自由と芸術を愛し、人生をかけて貫いた美学はいまもなお色褪せません。
横浜美術館で開催中の展覧会『マリー・アントワネット・スタイル』の展示作品を鍵に、その人生を繙きます。
●高円宮妃久子殿下連載「旅する根付」15周年、『茶の本』120周年に寄せて 見立ての宇宙
高円宮妃久子殿下による小誌連載の15周年と、日本美術の発展に尽力した岡倉天心が記した名著『茶の本』出版120周年というアニバーサリーが重なる本年。
ほかでは見られないコラボレーションの展覧会が、この夏、幕を開けます。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年07月17日発売
目次:
Mrs. GREEN APPLE
ここから始まる、ブランド・ニュー・デイ!
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』公開を機に、ミセスの3人が「スパイダーマン」シリーズへの愛、そして日本版主題歌“Brand New”を語り尽くす!
バックカバー
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
進め、Brand Newな明日へ!
受け継がれる「スパイダーマン」の歴史をひもとく10作品コラム&新作公開直前レビューで送る、徹底予習特集!
HEADLINE:日曜劇場『VIVANT』第2シーズン
HEADLINE SPECIAL:Cloudy
横山裕×Peach
山田涼介 『一次元の挿し木』
ME:I
莉犬
QuizKnock 伊沢拓司×東言
TOMOO 『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』
塩野瑛久 『告白-25年目の秘密-』
神尾楓珠 『キングダム 魂の決戦』
齋藤潤 『天幕のジャードゥーガル』
荒牧慶彦×植田圭輔 剣劇「三國志演技〜蜀漢」
spi×塩田一期 「TIGER & BUNNY」THE STAGE
東京メルヘン倶楽部
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第132回:奥野壮
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/19
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年07月06日発売
目次:
[特集] 海へ 山へ - 絶景の奥にある文化、営みをたどる 知的アドベンチャーツーリズムの旅
玉木 宏、隠岐の最果てを旅する。- カメラを手に、自身の原点をたどる隠岐諸島へのアドベンチャーツーリズム!
“海岸線”が育んだ、おいしい五島列島へ。連載第1回「長崎・海道を往く」
祈りの海へ A列車で行こう!- 美酒と車窓を愉しむD&S列車でめぐる 天草の教会建築と土地の記憶
アドベンチャーツーリズムってなんですか?(監修=日本アドベンチャーツーリズム協議会 大澤幸博)
岡倉天心が愛した山岳地・妙高へ - 山小屋、アクティビティ、温泉。知的冒険を愉しむ新潟の旅。
ヒスイが導く、海と大地の冒険 - フォッサマグナが育んだ新潟・糸魚川の自然と食に触れる
箱根で温泉と美食を楽しむ 大正ロマンあふれる文化財の宿へ - 箱根・翠松園
兵庫の山あいで自然と遊ぶホテル - フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫神鍋高原/フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫但馬やぶ
岩手の国立公園で湯浴みを楽しむ滞在 - 休暇村 岩手網張温泉
海へ、山へ。この夏に出掛けたい!ニッポンの国立公園35
秘湯でアドベンチャーツーリズムのススメ(監修・文=温泉ビューティ研究家 石井宏子)
アドベンチャーツーリズムを3つのテーマで紹介!ローカルをめぐる知的冒険の手引き(監修=日本アドベンチャーツーリズム協議会 大澤幸博)
色、かたち、質感……ガラスの豊かな表情を愛でる ガラスグループ展
福井・越前の打刃物が揃い踏み! タケフナイフビレッジ 企画展
食を彩る暮らしの道具が集結 つくる時間、食べる時間
DJ Meeting Table
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
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2024/05/31
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2024/03/01
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2025/12/08
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2025/09/16
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2025/03/26
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2024/12/17
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2024/09/26
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2024/06/25
発売号
小学館
サライ
2026年07月09日発売
目次: 大特集 「本格焼酎」は風土で味わう/特集 モダンに進化する夏の涼味 繚乱かき氷
大人のための生活実用情報誌
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
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2026/04/09
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2026/03/09
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2026/02/09
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2026/01/08
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
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2025/09/20
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2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
sei sempre sul pezzo
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2026/03/21
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2024/09/18
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年07月10日発売
目次:
キラリ★ 輝く人 伝田陽美
クララのSTAGE レポ
新国立劇場バレエ団「ライモンダ」
現地レポ&インタビュー!
YAGP2026 Houston Finals☆
アメリカ・ヒューストンで行われたファイナルのようすと受賞者インタビューをお届けします!
夏のひんやり★ ヘルシーSweets
かんたんに作れる! 脂肪分や砂糖をおさえたSweetsレシピを紹介するよ★
Let’s Challenge! はじめてのピラティス
最終回 ちょっとむずかしいエクササイズにチャレンジ!
夢のスタートをきった先輩たちが登場!
プロ1年目のダンサーLIFE
3人のダンサーに、入団のきっかけや1年目に経験したことをうかがいました☆
床をおして「バネ」をつくる!
踊りに使える「プリエ」Lesson
「プリエ」はつぎのパにつなげるためのとても大切な準備の動き。
踊りに使える「プリエ」のポイントを学びましょう!
バレエなショップ旅
バレエショップ アラベスク
みんなのコンクール広場 第15回 全国バレエコンクールin八王子
クララしんぶん
バレエまちがいさがし
Clara’s room 愛読者のページ
わくわく! みんなのお教室レポ☆ 金澤志保バレエスタジオ
バレエのなやみSOS
表紙/YAGP2026 撮影/新書館
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
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2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
ANC社
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年07月10日発売
目次:
2■国立国際教育院、駐日本国大韓民国大使館/東京韓国教育院
韓国の大学42校が参加「2026TOKYO韓国留学博覧会」
(東京ビックサイト会議棟レセプションホールB)
総合相談、祝賀公演、留学セミナー、懇談会
8■駐大阪大韓民国総領事館 <民団大阪本部大ホール>
白凡・金九先生生誕150周年およびユネスコ文化人物選定記念
「白凡逸志クイズ・ゴールデンベル」
~講演を聴き、クイズに挑戦する歴史体験プログラム~
12■大阪韓国商工会議所 <済州道>
2026年大阪韓国商工会議所母国研修
城邑民俗村、正房瀑布、柱状節理、挟才窟、エリシアン済州(ゴルフ)
16■大韓婦人会中央本部
<東北、関東、近畿A、近畿B、中北、九州・中四国地協の全国6ブロック>
第306回~第311回 婦人会全国大研修会
~互いを尊重し多様性溢れる、笑顔の婦人会に…~
18■韓国の社説
21■NPO法人大阪ワッソ文化交流協会 <グランキューブ大阪>
第23回通常総会
22■BOOK[新刊] <朴忠弘 >
「在日を生きる」~信念と行動の軌跡~
24■在日本大韓民国民団近畿地方協議会 <民団兵庫県本部>
2026年度近畿地方協議会会議
民団大阪本部 「大阪都構想の住民投票に外国籍住民の参画を求める運動」
セミナーと集会・デモ開催を計画
26■国立国際教育院、駐日本国大韓民国大使館、駐大阪大韓民国総領事館
大阪韓国教育院/留学希望者・保護者ら700人が参観
韓国の大学42校が参加「2026 OSAKA 韓国留学博覧会」
総合相談、韓国留学トークコンサート、祝賀公演、懇談会
32■関西済州特別自治道民協会 <金原宗慶/天王寺公園てんしば>
『2026年度 野遊会』 BBQで会員親睦会
34■韓国民団大阪府福島支部  <金原宗慶/奈良明日香村>
春のバスツアー!『2026年度春季同胞交流会』
イチゴ狩りと歴史探訪
40■K-Art Global韓・日交流交流展
第95回朔日会展 <東京都美術館>
韓日の作家 290点出展
42■民団京都府本部/運動会実行委員会 <京都国際学園>
在外同胞庁・駐大阪大韓民国総領事館
2026同胞交流和合ハンマダン「運動会」
44■Gallery <金原宗慶/ギャラリーSalto>
大西節子 個展 サンクチュアリ SANCTUARY ~アトリエの天使たち~
46■韓国民団大阪府豊能支部 <蛍池公民館5階料理室>
韓日文化交流会「한국요리교실 韓国料理 教室」
ヨルムクス、カルビ焼き、ニラチヂミ、薬食
48■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <民団大阪本部大ホール>
駐大阪大韓民國総領事館、韓国民団大阪府本部
建国中・高等学校、大阪金剛インターナショナル中・高等学校、
京都国際中・高等学校、コリア国際学園中等部・高等部
「2026統一ゴールデンベルクイズ大会」
優勝は大阪金剛インターナショナル高校 「시창록」
56■論壇 <朴貞旺>
人権解放へ向けて 「国学・水戸学」から尊王攘夷、排外主義へ
59■論壇 <文一倉>
古墳時代の伽耶と倭の交流
62■BOOK[書評] <三井慶昭>
三浦展著『ウェルビーイングな日本』
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
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2026/01/10
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
サーブ
PLUG(プラグ)
2026年04月23日発売
目次:
PLUG Volume.66 ◆The Power of Meeting
特集/ The Power of Meeting
会いたい人がいる。合わせたい人がいる。
◆ハロー!ベティちゃん
WANNA BELIKE BETTY
◆NEW AGE 時計界の“新”潮流。
A New Wave in the Watch Industry
◆FASHION SNAP
A LOOK FOR SOMEONE SPECIAL
◆C2C(Campus to Club)
◆新連載:Life Is Now.
Special Contents
◆Merci life organics のある暮らし
◆High school automobile class by ネッツトヨタ岡山
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【「PLUG」について】
刊行:年2回(4,10月の第3木曜日)
規格(紙版):オールカラー
発行/制作:有限会社サーブ
【お知らせ】
プラグは、巷に散見されるタウン情報誌でもなければ、気高いファッションカルチャー誌でもない、岡山のブランディングと地方創生の新たなアプローチを探るための雑誌です。
オカヤマをスタート地点に、東京も含めた全国のローカルから「日本の新しい時代を拓く」、そんな目標を掲げました。プラグを読んでくれた人が、自分の地元に「誇り」を持てる、日本人として大切なものは何かを考えるきっかけとなるような、新しい雑誌の在り方を提案していきます。 私たち一人ひとりがこれまで以上に郷土への誇りを持ち、ニッポンを"Rep"することが、日本人の生きる強さを取り戻す唯一の方法であると信じて。
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
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2025/10/16
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2024/10/17
発売号 -
2024/04/18
発売号 -
2023/10/19
発売号 -
2023/04/20
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年06月06日発売
目次:
まだまだ勢い冷めやらぬクラフトビールシーン。しかし、間違いなく、造り手や飲み手のもとで静かな変化が起こり始めている。造り手たちは流行にとらわれない、自由な感性でビールを手がけるようになった。新たなる哲学とアプローチによって各地域で醸されるビールはいったいどのような味わいなのだろうか。そんな造り手の変化にともない、我々飲み手も気分やシーンによって自由にビールを楽しめる機会がますます増えている。ビールギークから初心者まで、いま手に取りたい、ニュースタンダードなビールを徹底追求します。一方で、アルコール度数に着目すると低アルから微アル、ノンアルまでが味わい豊かに混在し近年著しく進化を遂げている。「飲みたいものを飲みたいときに飲む」、そんな人類の根源的な欲求を満たすべく、自由なるビールとノンアルの世界をジャーナルします。
Contents
特集「ビールは自由だ。」
●飛び込むビールな宵 鎮座DOPENESS×鈴木真海子
●缶ビールをひっくり返すと世界が違って見える話 文 柿崎至恩
●WORLD BEER CUP 2026
北米開催”ビール界のオリンピック”にてジャパンブルワーたちの勇姿と友愛に触れる
●NEW YORK BREWERY VISIT NYブルワリーを直撃弾丸ツアー
・WILD EAST
・OTHER HALF
・TALEA
・FARM.ONE
・GRIMM
・EVIL TWIN
・THREES
●スペントグレインの二人が見据えるビールの未来 鈴木諒×永石卓宏
●ポスト・ヘイジーの胎動。| Pigalle Tokyo
●150年の時を経て蘇る 失われたラガービール。
Passific Brewing × Giraffe General Store
●西崎翔が描く、ローカルビールの新たな景色。| FARMENTRY
●風土を醸すワイルドエール。| Brasserie LUPURON
●地元を諦めないためのビール| PIRONO BEER
●京都のローカルで息づくイギリスのビターとパブ文化。| Bighand Bros. Beer
●BREWERY FAMILY TREE 日本醸造家系図
●新世代ブルワー二人が見据えるこれからのビール
森田文弥(Interplay Brewing) × 若井真之介(Field Ales)
●ビールラバーが推す! 今、本当に飲みたいBEER GUIDE
●最初の一杯で終わらない 酸っぱいビールとの出会い
SENNE×円井わん
●ビールでアペロしよ!
・CHEZ RONA
・titoten
●今宵も晩酌はビールで。| cate 広告
●Historical Beer〜ヒストリカルビールを巡る。〜
・ラガーの鼓動を聴け!(Prague, CZECHIA & Munich, GERMANY)
・ ラオホビールがオリジナルである理由|Schlenkerla(Bamberg, GERMANY)
・ベルギービールな生き方の男たち|De Glazen Toren(Erpe-Mere, BELGIUM)
・ロンドンの歴史とクラフトの幸運な巡り合い|The Kernel Brewery(London, United Kingdom)
●100年後のヒストリカルビールへ。
「常陸野ネストビール」が見据えるクラフトビール像とは?
●”ウイスキーが再びクールになったように ビールにもサイクルがある”
ロビン・オッタウェイ(Brooklyn Brewery)
●キリンビールはなぜクラフトビールを造るのか?
●熟成ビールへの挑戦 紡ぎ継がれる豊かな味わい|箕面ビール
●全ては川越の畑から。
“Beer Beautiful”な日常を届ける | COEDO BREWERY
●至高の一杯を求め、京阪ビール行脚。
・夢詠ミ
・マルホ酒店
●後進たちが敬愛する“ダボマス”の旅路 | ダボス
●ビアホールの頂点は、浅草観音裏にある。| 正直ビアホール
●GOOD DAY, GOOD BEER 朝、昼、夜と。いつもビール日和な店4選
・PiPo
・BONET
・AFTER SCHOOL BREWERY
・The Cat & Cask Tavern
●“醸熱地帯”で一期一会の体験を。| YONAYONA TOKYO BREWERY
第二特集 ノンアル低アル絶賛進化中! 今ここから、次なる時代へ。
●ALCOHOL-FREE BEER PARTY (柿崎至恩×園田智子×橋本一彦×桜井鈴茂)
●“酔わない時間”も、嗜む時代をつくる。クラフトノンアルの現在地
・CAN-PANY
・HOLON
・SOURISE
・くさわけ
・soyogi
●グラスは、料理に従わない
Kabi・江本賢太郎が考えるノンアルコールという、もうひとつのコース
【連載】
・EDITOR'S NOTE #47
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|津田健次郎
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/04/06
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2026/02/06
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2025/12/06
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2025/10/06
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2025/08/06
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2025/06/06
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