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紙版
(127誌) -
デジタル版
(31誌)
歴史・史学 雑誌
ワン・パブリッシング
ムー
2026年10月08日発売
目次: 別冊スペシャル付録 太陽の石 シリトン・クリスタル/総力特集 ディスクロージャー・デイ アメリカUFO機密情報開示の真実
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
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2026/09/09
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号
PHP研究所
歴史街道
2026年11月06日発売
目次:
★2026/12月号の読みどころ
今月の特集1は、
〈豊臣政権・崩壊の謎――何を成し、なぜ潰えたか〉です。
天下一統を成し遂げた豊臣秀吉と秀長ですが、その治世は長くは続きませんでした。
その背景にはいったい何があったのでしょうか。
兄弟の政権運営は、否定されるべきものだったのでしょうか。
今回の特集では、豊臣政権の功罪両面を検証しつつ、政権が崩壊した背景に迫ります。
特集2は、〈太平洋戦争・幻の「本土決戦」〉。
現実とはならなかったものの、戦時中の日本は
なぜ、本土決戦の直前にまで突き進んでしまったのでしょうか。
そして、本土決戦を主張する一方で、昭和天皇が聖断を下すや、
それに従った陸軍大臣・阿南惟幾の真意はどこにあったのでしょうか。
終戦時の日本の内実を浮き彫りにします。
特別企画は、〈朝ドラで話題! 宇野千代という生き方〉。
朝の連続テレビ小説『ブラッサム』のヒロインのモデルとして注目の宇野千代。
彼女は、恋多き女性として名を馳せる一方で、作家、デザイナー、経営者として
長年、時代をリードしつづけました。その波乱万丈の生涯、とくとご覧あれ。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1 豊臣政権・崩壊の謎
【総論】
「失敗した政権」だったのか? 豊臣兄弟の功罪に迫る
柴 裕之
小牧・長久手から奥州仕置まで…
天下一統までの激戦
天野忠幸
空から砂や毛が降り…
京の人々が目撃した政権下での天変地異
河内将芳
豊臣秀次の素顔とは?
養子入り、事績、切腹事件を読み解く
諏訪勝則
最新研究で解明!
秀吉死後の家康の動向と立場の変化
黒田基樹
豊臣家の最後――秀頼が淀殿に明かした胸の内
谷津矢車
VISUAL
大河ドラマにみる豊臣政権をめぐる人々
特集2 太平洋戦争・幻の「本土決戦」
【総論】
日本軍の作戦構想と、その結末に見る現代への教訓
戸高一成
徹底抗戦か、それとも…
陸軍大臣・阿南惟幾の真意とは
松田十刻
【特別企画】宇野千代という生き方
朝ドラで話題!
宇野千代という生き方
鷹橋 忍
巻頭グラビア
この人に会いたい
vol.228
桜井日奈子
【短期集中連載】
汝、天下の総代官なり
第2回
木下昌輝
【読み物】
これだけは知っておきたい!
古代の謎の超大国ヒッタイト
島崎 晋
昭和史秘話
平和裏の仏印進駐を目指した陸軍軍人・西原一策
岩井秀一郎
旅の記憶を持ち帰る
江戸時代のおみやげってどんなもの?
今川美玖
伝説の考古学者がいた!
森本六爾と唐古・鍵遺跡の物語
古川順弘
連載 ほか
「動物」浮世絵のヒミツ
第9回 狐/歌川広景「江戸名所道戯尽 十六 王子狐火」
渡邉 晃
歴史街道伝言板
BOOKS・TOPICS
私の一冊(清水俊史)
この著者に注目!
松本 弥
歴史街道脇本陣
年間購読のご案内
読者アンケートのご案内
次号予告!
表紙画・表紙のことば
一人の老人の病状
黒鉄ヒロシ
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
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2026/10/06
発売号 -
2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号
かまくら春秋社
昭和45年創刊。文学、歴史、自然、人をテーマとした文芸タウン誌。鎌倉の市民、作家たちとともに歩んできた。鎌倉から、活字を通して人と人をつなぐパイプ的存在を目指しています。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 決定版 日本の名城
2026年10月27日発売
目次: 忍城 鉢形城
豊富なビジュアルと最新研究に基づくテキストで名城の魅力を紹介!
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2026/10/13
発売号 -
2026/09/29
発売号 -
2026/09/15
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/18
発売号 -
2026/08/04
発売号
雄山閣
季刊 考古学
2026年10月25日発売
目次:
季刊考古学177
特集 紛争と自然災害下の文化遺産保護
紛争と自然災害下の文化遺産保護を考える(関広尚世・安倍雅史)
紛争のなかの文化遺産
ウクライナ紛争と文化遺産(セルヒィ=テリジェンコ・ユリア=ウシュコーヴァ・庄田慎矢)
ガザ・イスラエル戦争と文化遺産(長尾琢磨)
紛争下におけるスーダン文化遺産保護とその課題―現場が問いかける文化遺産保護と日本のこれから―(関広尚世)
紛争下の文化遺産とコミュニティ―エチオピアとスーダンの事例から―(清水信宏)
内戦下におけるイエメンの世界遺産とその保護(馬場多聞)
世界遺産が引き起こした戦争―プレア・ヴィヘア寺院をめぐるカンボジア・タイ関係史―(黒岩千尋)
シリア内戦と文化遺産(安倍雅史)
自然災害にさらされる文化遺産
無形文化遺産と災害復興(久保田裕道)
2023年トルコ南東部地震の被災文化遺産と救援(千葉 毅)
文化遺産をどうやって守るのか
紛争下スーダンの文化遺産保護―戦略的監督と制度改革におけるブルーシールド・インターナショナルの役割―(インティサール・ソガイルーン)
求められるブルーシールド国内委員会の設立(栗原祐司)
文化財防災センターと文化財防災のネットワーク(千葉 毅)
ジャーナリズムと文化遺産
災害からの復興下における文化財報道(清岡 央)
未来のための 5つの展望(関広尚世・安倍雅史)
最近の発掘から
発掘調査開始 100周年の縄文貝塚―埼玉県さいたま市真福寺貝塚―(吉岡卓真)
八角形の基壇とみられる中世遺構―鹿児島県三島村大里遺跡―(中園 聡)
リレー連載・私の考古学史 第26回
地域から発信する考古学(河村好光)
リレー連載・私の考古学史 第27回
身近な遺跡の探索から地域と地球の環境学へ(羽生淳子)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/07/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
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2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
梓書院
日本で唯一の邪馬台国専門雑誌!!(安本美典責任編集)
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2025/01/04
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2024/01/04
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2023/05/31
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2022/07/27
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2022/01/04
発売号 -
2021/06/30
発売号
錦正社
軍事史学
2026年09月30日発売
目次:
《巻頭言》「歴史的概念としての徴兵制」〔丸畠宏太〕
フランスにおける徴兵制度の変遷と代理制度〔佐々木 真〕
十九世紀の徴兵制―フランスの事例―〔西願広望〕
維新政府による「徴兵」制の試行―「陸軍編制法」と「徴兵規則」を中心として―〔淺川道夫〕
兵部大丞山田顕義の徴兵制を巡る思想と行動〔竹本知行〕
幕末維新期の長州藩における洋式軍楽の受容と展開―洋式鼓法を中心に―〔道迫真吾〕
航空撃滅戦思想の転換と戦闘機超重点―第三十戦闘飛行集団に見る日本陸軍航空用兵思想の到達点と限界―〔福本正樹〕
東京への原爆投下に関する検討経緯と原爆投下部隊〔西岡孔貴〕
《書評》小堤盾『モルトケからシュリーフェンへ』〔鬼川良一〕
《書評》加納寛『盟邦タイよ、日本を見よ!―「大東亜戦争」期、日本の宣伝戦と対外商業広告―』〔野村佳正〕
《書評》髙坂博史『新冷戦をこえて―ヨーロッパデタントから冷戦の終焉へ―』〔篠﨑正郎〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/03/30
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2025/12/30
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2025/08/30
発売号 -
2025/03/30
発売号 -
2024/12/30
発売号
エー・アール・ティ
月刊九州王国
2026年10月15日発売
目次:
【特集1】
別府港、800年の定点観測
大分県別府市は古くから海路の要所だった。鎌倉時代には幕府の要人や、温泉観光地の基礎を築いた僧侶が港から上陸し、対象から昭和時代の初めには文人たちが多く訪れた。今回は800年の時間を超えて港を定点観測し、訪れた人々とその物語を追ってみよう。
【特集2】
小国町、3つの温泉と秋の美味
名瀑「鍋ケ滝」で知られる熊本県小国町。阿蘇外輪山の北側に位置するこの町には、3つの異なる成り立ちの温泉地が点在している。また小国町で秋に味わいたいのが新蕎麦だ。温泉地にある人気店の裏側をのぞいた。
◎リレーエッセイ「マイフェイバリット九州王国!」ケンケン/モナキ
◎好評連載中 前川清「マエキヨ、九州ダイアリー」
九州を知ると、アジアもわかる。アジアのゲートウェイを目指す九州の底力を発掘します。
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2026/09/15
発売号 -
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
興山舎
月刊住職
2026年10月10日発売
目次:
告知「10月4日の第2回オンライン講座にご参加ください」
目次
トピック「寺院の樹木葬霊園に住民反対の理由」
トピック「明年NHK大河ドラマ立役者は住職」
トピック「文化庁宗教法人不正利用実態調査の結果に驚愕」
僧形俗形
寺院多数被災の熊本地震で分かる時々刻々の寺院支援と大問題
都心で納骨堂を経営する寺院が差し押さえられ競売決定の真相
SNSの文を剽窃した住職の罪
寺院に関わる社会福祉法の改正
紀藤正樹「統一教会解散命令の総括と現況」
寺院・住職に直言提言 池辺晋一郎「宗教についての思い」
寺院・住職に直言提言 楊逸「漂鳥を惹き寄せる『縁』」
伽藍に落雷防ぐ避雷針や最新対策
寺院に欠かせぬ木材供給に危機が
本堂になんとミラーボール設けた住職の地域貢献活動の実践
近藤隆二郎「写し巡礼地の持続活性化策」
山田慎也「引き取られぬ遺体の行方と尊厳」
柳田尚也「寺院活性化のための盆踊り漫遊記」
武井謙悟「各宗本山のトレイルランの好評」
田中淳子「葬儀費用やお布施をめぐる裁判」
本間久雄「住職家族が寺有地契約の判決」
堀内克彦「お寺の未来予測の難しさと大事」
遠藤卓也「みんなに喜ばれる今から寺院ラボ」
星野哲「布施の意義を問い直す遺贈寄付」
櫻井義秀「恨みはいかにして超えられるか」
鈴木隆泰「入滅前に釈尊が阿難に説いた話」
野生司祐宏「住職リーダーズダイジェスト『異常気象の科学』」
野澤和弘「障害者雇用伸びても見せかけ」
櫻井圀郎「宗教法人は社団や会社を持てるか」
法律相談①墓地使用規則に石材店指定制を定める際の法的留意②寺院活動も特定商取引法違反とされることがあるか
税金相談①住職の縁戚に寺の土地を権利金なしで貸したが課税されるか②母が要介護で通院費や駐車料は控除されるか
髙信幸男「そもさん名字の正体『秋田県と山形県』」
釈徹宗「自論宗教論『ミッドクライシス』」
日髙明「認知症高齢者と共に歩む僧実記」
島薗進「利他行は三輪空寂の境地をこそ」
池内了「動物は遊んで進化したのだ」
仏書
秩父霊場切り絵朱印
新聞投書
元プロボクサー住職ジム
編集後記
お説教のタネほん「人生がうまくいく 珠玉のことば」
篠原鋭一「その人はすぐそばに…」
大河内大博「寄り添い人」
髙橋芳照「つっぱり和尚ホンネ奮闘記」
露の五九洛(露の団姫改め)「お笑い仏教寄席」
松﨑智海「法語伝道聖句三昧」小川信正「仏教パズル」
村越英裕「『髑髏』を説法に」
すべての住職・寺族の新しい実用実務情報誌
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
発売号
第一法規
月刊文化財
2026年10月23日発売
目次:
11
令和8年No.758
読者アンケートのお願い
アンケートのご回答はこちらから
読者の皆様のご意見・ご要望を
今後の企画・編集の参考に
させていただきます。
◆新指定等の文化財─無形文化財─
新指定の文化財─無形文化財─4
〔重要無形文化財の指定・保持者の認定〈各個認定〉〕4
〔重要無形文化財の保持者の団体の構成員の
追加認定〈総合認定〉〕8
文化庁参事官(伝統文化・生活文化担当)
選定保存技術の選定・認定11
〔選定保存技術の選定・保持者の認定〈個人認定〉〕11
〔選定保存技術の選定・保存団体の認定〈団体認定〉〕16
〔選定保存技術の保持者の認定解除〕17
文化庁美術学芸課
小特集 皇居三の丸尚蔵館グランドオープン
皇居三の丸尚蔵館の全面開館を迎えて18
島谷 弘幸
全面開館までの歩みと、これからの活動20
原田 あゆみ
皇居三の丸尚蔵館グランドオープン記念特別展の見所24
瀬谷 愛
登録有形文化財(建造物)一覧 114回28
文化庁建造物課
文化財保存活用地域計画の認定41
文化庁文化資源政策・記念物課
連載 伝統的建造物群保存地区を学ぶ42
学び舎を旅する 第19回(最終回)
学びがつなぐ町並みの未来
文化庁建造物課伝統的建造物群部門
表紙解説 三好正豊「鍛黄銅切嵌鑞流象嵌水指」44
倉澤 佑佳
口絵解説 全面開館を迎える皇居三の丸尚蔵館2
原田 あゆみ
唯一の文化財総合月刊雑誌
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2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
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2026/04/24
発売号
淡交社
読んで、古寺巡礼の旅に出かければ、感動もひとしおです。
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2009/11/25
発売号 -
2009/10/25
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2009/09/25
発売号 -
2009/08/25
発売号 -
2009/07/25
発売号 -
2009/06/25
発売号
ニュー・サイエンス社
考古学ジャーナル
2026年10月22日発売
目次:
岩本 崇(島根大学法文学部)
■ 今月の言葉
「伝世」の難しさ/吉田 広
■ 特集
総論 「伝世」「長期保有」と考古学/岩本 崇
鏡の「伝世」をめぐる諸論点/岩本 崇
前期古墳出土の翡翠製勾玉からみた伝世/大賀 克彦
銅鐸の「伝世」/清水 邦彦
彝器の「伝世」をめぐる諸問題/山本 堯
■ 遺跡速報
日高川町大芝遺跡 -縄文後期の集落跡-/濵﨑 範子
■ 海外考古学事情(42)
南アジアの考古学/上杉 彰紀
ほか
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
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2026/09/25
発売号 -
2026/09/20
発売号 -
2026/08/24
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号
山川出版社
史学雑誌
2026年10月21日発売
目次:
論文
近代日本形成期の棄児養育
――「棄児養育米給与方」の制定と運用をめぐって―― 松沢 裕作… 1
コラム 歴史の風
歴史のなかの紙幣 黒田 明伸…39
研究ノート
日本古代における后宮職の制度と展開
――八世紀から九世紀前半を中心に―― 桜田真理絵…43
書評
荒木裕行他編『日本近世史を見通す』全七巻 吉田 伸之…62
高垣里衣著『近世ヨーロッパ港湾都市と商業
――18~19世紀バスク商人と国際商業の展開――』 大峰 真理…71
新刊紹介 … 81
文献目録:西洋史Ⅲ … 87
会告(史学会賞発表/大会プログラム) …113
新たな歴史研究をめざして
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2026/09/24
発売号 -
2026/08/26
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/15
発売号
三栄
時空旅人
2026年09月26日発売
目次:
【主な内容】
利休と秀吉 ~大徳寺、至高の禅と心~
「侘び寂び」を大成した茶の湯の大家・千利休。彼をそばに置き、茶の湯だけでなく政治面でも重用した豊臣秀吉。ところが、茶の湯に対する考え方の違いからなのか、あるいは別の問題なのか、天正十九年(一五九一)に利休の処刑という悲劇を迎えることになる。二人の対立の舞台となった大徳寺や京の社寺には彼らの痕跡が数多残されている。戦国の茶人や武将が残した歴史、大切に守られてきた文化に触れよう。
時空を旅するように 歴史、文化を紐解く雑誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/05/26
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号
春夏秋冬叢書(はるなつあきふゆそうしょ)
叢(そう)
2026年09月10日発売
目次:
キーワードの漢字「師」
[特集]師子奮迅
原皮師 美しい檜皮葺の伝統を裏で支える樹上の職人
鋳物師 愛知のものづくりを支えるため今日もキューポラに火が入る(西尾市)
鬼師 東三河唯一の職人が守る伝統の「豊橋鬼瓦」(豊橋市)
矢師 三河の地で百五十余年丹念に竹を矯正する職人(岡崎市)
浅蜊漁師 知恵と努力を結集し豊かな漁場を後世へ(田原市)
[キーワード:師]
師走 一年を終え新しい春を準備する
角大師 疫病・魔除けの護符慈恵大師・元三大師・良源(岡崎市)
薬師 今も続く「峰の薬師」の信仰を尋ねて巡礼する(新城市)
通字「師」 惨殺の系図と弔いの総持尼寺(岡崎市)
西行法師 東大寺再建の旅伊良湖の足跡(田原市)
高師小僧 時を超えて雨の日に姿を現す天然記念物(豊橋市)
土師器 今橋城下の人々の営みを知る素焼きの器(豊橋市)
玉薬師 爺と婆の話・寺宝から天然記念物に笹ヶ瀬隕石(浜松市)
●連載
彼の道此の道社会学「師範通り」
山あり路地あり坂道あり岡崎北部を気ままに散策 (岡崎市)
今様飯田線 金野-千代-天竜峡
「秘境駅」に、刻まれた足跡をみながら天竜の流れをひとまたぎ(飯田市)
参河輩出大名「甲斐国編」 富士河口湖周辺 浅間神社を造営
野草料理「真菰筍」 真菰筍の梅肉和え・焼き真菰筍とおくらのディップ
民俗楽「花祭り」 寒い、眠い煙いもなく楽しむ推奨プラン
異界出現「万場緑地」 鼠食公園(豊橋市)
形の旅 お茶染めの風呂敷
美術の綾「中村宏」 絵画表現の探求者その軌跡を辿る(浜松市)
春夏秋冬暦(2026年10月~12月)
地方で美しく生きる人のための応援誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年11月06日発売
目次:
2027年版 刀剣カレンダー付!
●第1特集:「桃太郎祐定と末備前~新刀期の長船」
日本を代表する刀剣の産地・長船は、度重なる水害や時代の変化を受け、室町時代以降は衰退期に入ります。
しかしその中にあっても、長船鍛冶の伝統を受け継ぎ、他に負けない力量を示した祐定や清光らの刀工がいました。
今回は備州長船祐定の代表作・安宅切、横山上野大掾祐定の代表作・桃太郎祐定を中心に、末備前から備前新刀までの名品を辿ります。
●第2特集:上杉家の名刀
●第3特集:御物の名刀
●折込付録 実物大刀剣ポスター:安宅切&源清麿
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2026/07/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
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2025/07/07
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2025/04/07
発売号
吉川弘文館
日本歴史
2026年10月26日発売
目次:
日本歴史
2026年
11月号
第942号
一五世紀中葉における関東京方所領の支配……亀ヶ谷憲史
公儀浦触廻達方法の諸類型………………糸川風太
歴史手帖 関東大震災で被災した東京大学所蔵
旧幕府史料……………………杉森玲子
人権擁護局における「人権」の内実………………佐藤夢来
研究余録 平安時代前期における大神神と神階……鈴木顕房
史料散歩 『乙夜之書物』に見える佐々成政の
富山城酒宴……………………萩原大輔
文書館・史料館めぐり 福山市鞆の浦歴史民俗
資料館……………………村上秀明
文化財レポート 2025年度後期の史跡等の指定(上)
書評と紹介/雑誌論文目録/新刊寸描/新刊書案内/学界消息
吉川弘文館
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/09/28
発売号 -
2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号
ジャパン通信情報センター
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
錦正社
明治聖徳記念学会の機関誌
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2025/11/03
発売号 -
2024/11/03
発売号 -
2023/11/03
発売号 -
2022/11/03
発売号 -
2021/11/03
発売号 -
2020/11/03
発売号
青木書店
歴史学研究会員の研究成果を収録
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
ワン・パブリッシング
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/09/04
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/11/06
発売号
昭文社
歴史人
2026年11月06日発売
目次:
ニッポンの歴史の舞台を旅する【佐賀県唐津市】
史跡指定100周年記念企画展が開催中!貴重な屏風で見比べる名護屋城
【鳥取県鳥取市】
殺傷痕、吉野ヶ里と比較 「青谷弥生人」の実態とは!?
だれが、いつ、どうやって
真珠湾攻撃を考案したのか
国際情勢で辿る日露戦争以降の36年
真珠湾攻撃までのカウントダウン
ドキュメント 真珠湾攻撃
ビジュアル解説
真珠湾攻撃の日米艦艇・航空機
日米の将兵たちの真珠湾攻撃
日米のメディアは真珠湾攻撃をどう伝えたか?
真珠湾攻撃が変えた太平洋戦争の結末
奉天会戦を勝利に導いた陰の立役者
「敵状偵察斥候」の実態
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/10/06
発売号 -
2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
発売号
歴史教育者協議会
歴史地理教育
2026年10月29日発売
目次:
特集 AI・デジタル教科書と子どもの学び
AI・デジタル教科書と子どもの学び
デジタルが人生の舵取りをする教育批判 子安潤
「デジタル教育先進諸国」のいま 田中康寛
実践報告 小学校 小学校社会科でのデジタル教材の活用を考える 三橋昌平
授業報告 中学校 デジタル×アナログ教材で学ぶ、戦争と平和 原琴音
どうする?AI・デジタル教科書、デジタル学習指導要領 糀谷陽子
小学校の授業 5・6年
地域から始める平和学習―自分とつながる歴史 飯田尚樹
中学校の授業 歴史「スパルタクスの反乱」は無駄な戦いだったのか?―中学生が考える古代ローマの奴隷反乱 周藤新太郎
高校の授業 総合的な探究の時間 好奇心に火をつける―総合的な探究の時間を中心とした新たな学びの可能性 川島啓一
連載
子どもの目
▼同じ自由か 諸見菜々
わたしの授業12
▼「出会い」に「応える」授業をめざして 齋藤一晴
歴史教科書をめぐる歴史教育と歴史学の対話
▼ 歴史教科書にみるアフリカ認識のこれまでとこれから 良知永行
子どもの本から未来を考える10
▼ 『光のうつしえ―廣島 ヒロシマ 広島』大根田朱里
世界を歩く206 台湾の旅② 心地よい生活環境の整備と都市 里井洋一
各地からの便り111
▼ 和歌山県歴教協 学びの輪が少しずつ広がって 田城賢司
探訪ミュージアム207
▼ 岩宿博物館(群馬県みどり市) 荻原研一
読書室
『やさしい中国近現代史』
『原発回帰を考える―3・11から15年目の大転換』
『教員の「働き方改革」はなぜ進まないのか─教育・教員の特殊性をふまえた改革提言』
『何が問題か? 次期学習指導要領』
『「女工哀史」から百年―今も、和喜蔵の声が聞こえる―細井和喜蔵没後百年記念誌』
『辺野古の浜の文子さん』
小特集 水俣病公式確認70年
水俣病の歴史・現在と社会科の学び 小川輝光
実践報告/中学校 公民
患者の姿を通して学ぶ水俣病の授業 山本悦生
水俣病事件を展示・資料・写真で伝える
―水俣病センター相思社と水俣・写真家の眼の取り組みから 小泉初恵
歴教協第77回滋賀大会総括 歴史教育者協議会常任委員会
●写真/表紙裏●北から南から─歴教協各県支部ニュース613/●いただいた本/
●伝言板/●読者のひろば/●今月の動き/●次号予告/●バックナンバー/
地域の歴史の学習と社会科授業実践に役立つ
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2026/09/29
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号
歴史科学協議会
歴史評論
2026年10月09日発売
目次: 特集 日本国憲法の歴史と現在
学界最先端の論文を中心に毎回特集を組む
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2026/09/11
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号
現代の理論・社会フォーラム
人々が文化的な生活をすることができる社会の実現めざし、「言論の公共空間」を拓く!
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2026/06/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
発売号
扶桑社
皇室
2026年10月23日発売
目次:
天皇・皇后両陛下 熊本県ご訪問
被災地を見舞われて
◇秋篠宮皇嗣・同妃両殿下
ノルウェーご弔問 国葬にご参列
◇天皇・皇后両陛下
オランダ、ベルギーご訪問同行記
◇秋篠宮皇嗣・同妃両殿下
パラグアイご訪問・日本人移住90周年の節目に
◇敬宮殿下 三重県ご訪問
「御木曳行事」に参加されて
◇悠仁親王殿下 広島県ご訪問
同世代のスカウトと触れ合われた2日間
◇秋篠宮皇嗣妃殿下
お誕生日に際しての文書ご回答より
◇悠仁親王殿下
20歳のお誕生日をお迎えに
◇第63回神宮式年遷宮 第5回「御木曳行事」
皇室関連のビジュアル誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
平凡社
別冊太陽
2026年09月28日発売
目次:
印刷博物館館長・京極夏彦に聞く、
印刷文化の変遷と真価 012
KEYNOTE 01
日本の印刷文化の始まりから発展
――木版から近代活字へ 017
文=式 洋子
第一章 近代活版印刷の始まり 024
築百年の建物で、活版印刷一五〇年の歴史を学ぶ
――市谷の杜 本と活字館 026
取材・文=雪 朱里
活版印刷職人の体験を通じて知る
受け継がれる活版印刷の技 031
取材・文=雪 朱里
明朝体の二大潮流「秀英体」の歴史 036
取材・文=雪 朱里
近代文学の夜明け
――『ホトトギス』百号と秀英舎 038
文=竹見洋一郎
活字の現場
鋳造|佐々木活字店
鋳造から活版印刷までの全工程を手がけ、活字の美しさを伝える 044
取材・文=雪 朱里
鋳造|築地活字
次の世代に活字を継承するために 046
取材・文=雪 朱里
印刷|弘陽
受け継がれる活版印刷の技術と魂 048
取材・文=浅野靖菜
紙の専門商社・活版印刷所が選ぶ
活版印刷におすすめの用紙ガイド 050
PEOPLE
ダフィ・クーネ
現代の活版印刷 052
取材・文=澤口えりか
ブックデザインとタイポグラフィー 056
選・文=臼田捷治
Ⅰ タイポグラフィへの認識の胎動
Ⅱ 杉浦康平らが先導した本格的ボキャブラリーの構築
Ⅲ 自前の手書き文字へのこだわりと矜持を貫いた才人たち
Ⅳ DTP普及に伴う制作手法の変革と高度な文字処理へ
Ⅴ さらなる多様な展開と新世代実力派の躍進と
Ⅵ 女性デザイナーの飛躍が拓いた沃野。
既存の価値観を乗り超える表現世界も切り拓いて
PEOPLE
手の温もりと情熱が宿る
美しい本をつくる
――美篶堂 上島明子 082
取材・文=浅野靖菜
KEYNOTE 02
図案文字からタイポグラフィへ
――ポスター/大衆雑誌/グラフ誌の流れ 086
文=石橋圭一
第二章 写真植字がもたらしたもの 092
写植が拓いたブックデザインの革新
――杉浦康平に見る、文字の統御と美学 094
文=阿部卓也
写真植字
――その誕生がもたらした文字文化 103
文=雪 朱里
新国誠一とコンクリート・ポエトリー 108
文=坂本のどか
COLUMN
下中彌三郎と写植 110
文=雪 朱里
第三章 文字をデザインする人たち 112
書体設計士という仕事
取材・文=浅野靖菜
鳥海 修
ベーシックながら個性の滲み出る書体づくり 114
橋本和夫(イワタ顧問)
書体デザインの移り変わりとともに生きるレジェンド 118
西塚涼子(アドビ)
クリエイターを新たな表現へ導く 120
フォント新時代
バリアブルフォント「ネオクロ」 124
取材・文=浅野靖菜
書き文字の思考
――大原大次郎の方法と実践 128
優しさとサービス精神が生んだ書体「修悦体」 132
文=浅野靖菜
COLUMN
フォントとデジタル辞書
――物書堂の挑戦 134
年表
印刷と文字の一五〇年史
一八六八―二〇二六 137
美しいビジュアルと豊富な資料で、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介します。
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2026/08/27
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
グリーンフィールズ
さんいんキラリ
2026年10月22日発売
目次:
さんいんキラリ 62号(秋冬号)内容
● 特集:山陰うまいもの探訪記「ご当地蕎麦から和洋食まで、旅とローカル・ガストロノミー」。
ガストロノミーとは、食事と文化の関係を考察する“美食学”。山陰には、そうした土地の風土や歴史、食材を料理に表現し、郷土の食文化と融合させる料理人が増えている。記念日や旅のひとときに訪れたい、山陰のガストロノミーレストランを厳選してご紹介します。
● 大人のキラリ旅:鳥取県日野郡「日野路を旅する」。
鳥取県西部を流れる一級河川の日野川。その上流域にあたる日野郡は、江府町・日野町・日南町からなる。百年あまり前までは「たたら」による製鉄が盛んで、「工業地帯」として栄えた地域でもあった。そんな背景もあってか、かつて日野路は文学者や美術家を輩出し、何人もの文化人と縁を結んできた。その風土は今も、静かな山里の町や村に息づいているに違いない。さあ、日野川に沿って文化の源流を訪ねる旅に出よう。
山陰を山陰地方の美味しい食事処、巧みな手工芸、文化歴史を昔懐かしい自然を四季折々の美しい写真で紹介!
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2026/05/21
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/03/20
発売号 -
2024/09/20
発売号 -
2024/04/12
発売号