-
紙版
(69誌) -
デジタル版
(12誌)
地方自治・行政 雑誌(デジタル版)
バック・アップ
ポリスマガジン
2026年09月20日発売
目次:
市民と警察、互いが身近な存在となることを願って1987年に創刊。全国警察の歳時記に合わせた特集や注目事件等に切り込むレポートなど、市民にも警察官にも役立つ情報がギッシリ。安全・安心を守るため地道に努力する警察官を市民の立場から応援する雑誌です。
目次
秋の全国交通安全運動2026開催~9月1日から生活道路の法定速度が時速30キロに引き下げられた~
異常気象の中で『防災週間』~散々な夏、酷暑の7月と大雨洪水警報の8月~
時代のトレンドは「EV・ヒューマノイドロボティックス・AI」だが~自然災害が突如生活を脅かす時代、人にとっては空気、水、食料が最大の心配事~
自殺対策法20年目の『自殺予防週間』~自殺者が初めて2万人を切った一方で19歳以下の自殺が増えた~
全国一斉『こどもの人権相談』強化週間~児童相談所の令和4年相談件数21万9170件(速報値)で過去最高記録~
TVドラマ『教場』のイメージ払拭したい~東北各県の警察学校寮生活ルール~
暴力団の居場所を暴け~不当利益と暴力は「人々が顔を背ける塵芥を貪る」~
売春防止法見直し「買う側の勧誘にも罰則」か~秋の臨時国会に向け「売る側だけが悪いわけじゃない」~
性犯罪に絶好の場所、日本の公衆トイレ~海外と違う2つの決定的欠陥~
女性の社会進出阻む痛し痒し~何が起きているのか、保育園倒産・廃業危機~
専業主婦を侮るなかれ~世の中を支えてきたのは第3号被保険者。年金受給権利巡る議論は公平性を欠く~
日本式ギャンブル「パチンコ」10年で半減~生き残りをかけパチンコからカジノへ~
投資熱、FIREを煽る政府の危うさを心配する~投資は所詮、投資。得もあれば損もする。ご用心を~
政府予算令和9年度概算要求の概要~警察庁予算一般会計4451億7500万円~
OPINION/高市氏の全人像
国際刑事裁判所、大国の圧力に怯むことなかれ~悪を許してはならぬ、国社社会は今こそスクラムを~
何とかせねば!/世界の中心は西側から東側へ、そして価値観は逆転する
ニュースプラザ
編集雑記帳
裏表紙
市民による警察のための警察応援雑誌
-
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号
日本労働組合総連合会
季刊RENGO
2026年09月20日発売
目次:
「働く人」という視点から、連合が今いちばん力を注いでいる運動をわかりやすく解説。時代に即した特集や多彩なテーマの連載など、内容も充実。労働組合役員はもちろん、働くことや社会問題に関心のある方に、ぜひ、お読みいただきたい情報誌です。
広告
目次
[巻頭対談]きっと、社会は変えられる。■たかまつなな×芳野友子
「令和8年熊本地震」への連合の取り組み被災地の一日も早い復旧・復興に向けて
神保事務局長の頂の景色[3]いのちを守ることを最優先に
最低賃金2026「誰もが時給1000円」達成の、その先へ
こころにホットたいむwith弘子先生[45]矢吹弘子
密着取材[連合2026年度男女平等講座]私が動けば、社会は変わる!
ユニオニオンの““おつかれさま””日記[4]犬井トオル
ワークルール検定2026秋
連合NEWS[2026年6月~8月]
若菜センセイに叱られる!?[37]首藤若菜立教大学経済学部教授
連合版オトナの社会科見学[130]自治労熊本市役所職員組合
パソコンの前でひとりごと[70]朝比奈あすか小説家
リアル執行委員のあるある日記[26]しまみどり
表4
「働く人」という視点から、連合が今いちばん力を注いでいる運動をわかりやすく解説。
-
2026/06/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2025/12/20
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/20
発売号
自治労サービス
月刊自治研
2026年09月04日発売
目次:
市民自治のゆたかな社会を創り出す。地方自治の総合情報誌
地方自治体で働いていると「こんなふうにしたら、もっと住民に喜んでもらえるかな」「こうすればもっといいサービスが提供できるのに」と思うことがあります。その思いを職場の仲間、住民と一緒に実現しようとする活動が「自治研」です。「月刊自治研」は1961年の創刊以来、自治体で働く人の立場から、最先端の地域課題とそれを価値に変える活動をタイムリーに、分かりやすくお届けしています。
〈グラビア 地域を支える人〉広田直樹さん ・広島県廿日市
〈希望のタネ!〉福来(FUCCO)・石川県七尾市
給食のじかん〉〈鶏肉のレモン煮〉佐賀県基山町 田代梨紗・久保左弓・山邊久美子
〈書評〉柴田健著『環境・沖縄・平和教育に導かれて』 菅原敏夫
目次
〈焦点〉新たな防災気象情報と自治体の取り組み―「情報」を住民の避難行動につなげるために 鍵屋一
特集 石油依存の脆弱性を見すえて
再エネ社会への転換と自治体の役割 諸富 徹
資源回収とコミュニティ拠点の融合―大刀洗町「3R+C」とMEGURU STATIONR の実践 成田有佳
環境負荷の少ない地域共生型データセンターをめざして 伊瀬洋昭
富山県立山町の防災児童館複合施設「アカリエ」における『ZEB』認証の取り組み 中川大輔
自らのエネルギーを自らの地域で創り活用する―市民主導型の非営利型太陽光発電事業から電力建物間融通事業まで 小峯充史
脱使い捨て社会へむけたリフィルジャパンの取り組み 瀬口亮子
〈自治を視る〉副首都法はなにが問題か 小原隆治
〈自治体現場の内から、外から=PART4〉②困っている人は、窓口に来るとは限らない―余剰米から始まった、支援の入口づくり 波多野 翼
〈特別報告〉第221回特別国会を振り返って 鬼木 誠
〈見つけよう福井で…わたしの自治研〉⑧福井で迎える、全国の仲間へ―ふくい自治研に込める思い 高橋亮太
次号予告・編集部から
-
2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号
堀之内出版
POSSE(ポッセ)
2026年09月30日発売
目次:
「小さな声と大きな変革をつなぐ雑誌」POSSEが、デザインを新たにリニューアル!世界は選挙(だけ)では決まらない。選挙のたび無力感に苛まれているすべての人に贈る、リニューアル第3号!
特集:戦争に行きたくないと言うけれど戦争が来るのはどうだろう
戦争のイメージはどのようなものでしょうか。普段はテレビやSNSの向こうで起きた対岸の火事であり、なんとなく「関わりたくない」「私たちの税金を使ってほしくない」と忌避感を抱いている人は多いのではないかと思います。しかし、はたして戦争は「関わりたくない」と拒否できるものでしょうか。急激な物価高騰や物資不足などの形で、戦争の方からやってきて、如実に私たちの生活を侵食しはじめているようにも感じられます。
そもそも、なぜ戦争の危機が深まっているのでしょうか。一見すると、トランプ大統領や高市首相など、政治家個人の資質の問題に見えます。しかし、実際には彼らも大きな仕組みの中の一部にすぎず、政権が交代すれば、「平時」が戻ってくるわけでもありません(詳しくは雑誌本編で解説しています)。そもそも、私たちの目指すべき未来が、これまでどおりの日常で本当によいのでしょうか──?
戦争が「来てしまった」2026年、POSSEは戦争を軍事や外交の問題としてではなく、私たちの暮らしや労働、資源、エネルギー、そして私たちの社会を取り巻く資本主義そのものの問題として捉え直します。
────────
〈タイトル〉
戦争に行きたくないと言うけれど戦争が来るのはどうだろう
三上春海
『よい島』(稀風社、2017年)
目次
[鼎談]誰がエッセンシャル/ブルシットの境界を決めるのか
斎藤幸平・五十嵐泰正・今野晴貴
なぜ資本主義は戦争をやめられないのか
廣瀬純
[翻訳]戦争の時代における新たな国際主義にむけて
マイケル・ハート&サンドロ・メッザードラ
「豊かな生活」を手放さなければ戦争は止められない?
マークス・ヴィッセン
自由にモノが買えない時代?
〈戦時〉の消費社会論
林凌
〈反戦デモ現地取材〉参加者・主催者、それぞれの意識とは
荻田航太郎
『映画ちいかわ』考察
ちいかわたちのsolidarité
坂倉昇平
and more...
新世代のための雇用問題総合誌
-
2026/05/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/08/08
発売号 -
2025/04/28
発売号 -
2024/12/25
発売号 -
2024/07/31
発売号
日本医療企画
1億3000万人の生活を守る政策情報誌
-
2025/03/01
発売号 -
2025/02/01
発売号 -
2025/01/06
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/11/01
発売号 -
2024/10/01
発売号
大月書店
地方自治の発展をめざし憲法の平和的・民主的諸原則を擁護・発展させる理論政策活動を担う季刊誌
-
2024/01/15
発売号 -
2023/10/15
発売号 -
2023/07/15
発売号 -
2023/04/15
発売号 -
2023/01/15
発売号 -
2022/10/15
発売号