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家の光協会
やさい畑
2026年05月02日発売
目次:
【第1特集】
ラクしてとるか 攻めて極めるか
トマト・キュウリ・ナスの仕立てワザ
枝をどう伸ばすか、どこで切るか――。仕立て方によって、野菜の育ちは大きく変わります。わき芽が次々と伸びるトマト、ナス、キュウリは、とくに仕立てが重要で、放っておくと枝葉が混み合って、よい実がとれなくなります。
よい実をとるための仕立てのポイントは、伸ばす枝を見極めて株の力を実に集めること。管理のしやすさを優先するか、それとも手をかけてしっかり結果を引き出すか――。攻めと守り、それぞれの仕立てワザから、あなたに合う仕立て方を見つけて、満足のいく収穫へとつなげてみませんか。
【主な内容】
〇トマトの仕立てを攻略する
「わき芽を取るだけで手間いらず らくらく1本仕立て」「ミニ・中玉がどっさりとれる しっかり2本仕立て」ほか
〇ナスの仕立てを攻略する
「難しい整枝いらずで収穫するだけ らくらく水平ネット仕立て」「側枝1果どりで休みなく収穫できる しっかり摘芯仕立て」ほか
〇キュウリの仕立てを攻略する
「収穫中心で管理が簡単 らくらく垂直ネット仕立て」「子づる摘芯で長くとれる しっかり親づる1本仕立て」ほか
監修/能登山 修
有機無農薬栽培研究家。YouTubeなどをとおして、有機栽培の普及活動に取り組む。オーガニックアカデミー専任講師、貸農園「シェア畑」栽培顧問を務める。
【基本がわかる大型連載】
庭先販売 プロのワザ
吉田農場の多品目野菜づくり
東京都練馬区で200年以上にわたり野菜を作り続けている吉田農場の吉田さんに、季節ごとの野菜の栽培法を基本から教わります。30年ほど前から庭先販売に取り組み、一年を通じて、多品目の旬の野菜を効率よく育てています。限られた面積でいかに効率よく、かつ品質のよい野菜を作るか―。そのために実践している「時間と労力を最適化する知恵とワザ」を紹介します。
【今号の内容】
●甘長トウガラシ ●ズッキーニ ●つるなしインゲン ●ラッカセイ ●モロヘイヤ ●クウシンサイ ●カボチャ ●ショウガ ●サツマイモ
指導/吉田智博
吉田農場代表。1985年生まれ。東京都練馬区で200年以上続く農家の八代目。祖父母の代から本格的に野菜づくりを始め、30年余り前から自宅前に設置した自動販売式のコインロッカーで庭先販売を続けるほか、地元の直売所やマルシェ、大手デパートへ野菜を出荷している。約1haの畑をフル回転させて、多品目の野菜づくりに取り組む。
【大型連載】
もっと知りたい菌ちゃん農法
庭先につくろう! 菌ちゃん畝
無農薬・無肥料でも糸状菌の力を生かして、大きくて健康な野菜が育つ「菌ちゃん農法」。今号は、「菌ちゃん農法を始めたいけど、畑を借りるのはハードルが高い」という人のために、庭に菌ちゃん畝を立てるポイントを紹介。埼玉県近郊で「菌ちゃんウネ作り屋さん」として活動する山田寿夫さんに、庭の広さに応じた2つの方法を教わります。
監修/吉田俊道
㈱菌ちゃんふぁーむ代表取締役。1959年、長崎市生まれ。九州大学農学部大学院修士課程修了後、長崎県農業改良普及員を経て1996年に有機農家に。食育推進にも取り組み、NPO「大地といのちの会」理事長を務める。著書に『微生物の力だけで奇跡の野菜づくり 図解でよくわかる菌ちゃん農法』(家の光協会)など。
【自然栽培を成功させる方法】
どっさりとれる!
乾燥に負けないサトイモの穴植え
神奈川県愛川町の農園で、年間100品目もの野菜を自然栽培で育てて、出荷している田村吾郎さんによる栽培講座。今号は、手軽にできるサトイモづくりのワザを紹介します。田村さんの畑では、近年の暑さのなかでも、夏には葉が人の背丈ほどまで伸び、秋には丸々と太ったイモがどっさり収穫できます。その秘訣は、種イモの植え方と土寄せのタイミング。自然栽培に最適な、猛暑に負けない栽培ワザを教わります。
栽培指導/田村吾郎
1971年、神奈川県生まれ。東京農業大学大学院農学研究科修了。2012年、愛川町で就農し、「わんぱく自然農園たむそん」を開園。無肥料・無農薬で栽培した野菜を地元の直売所で販売するほか、個人宅やレストランに届けている。
【別冊付録】
木嶋博士の驚き育てワザ
種まき・植えつけ編
木嶋利男東京大農学博士の、これまで『やさい畑』で紹介してきた数多くの栽培ワザを厳選。特別な道具や技術がなくても、実践するだけで育ちがガラリと変わる「ひと工夫」をまとめました。種まき・植えつけシーズンに必携の一冊です。
監修/木嶋利男
東京大学農学博士。伝統農法文化研究所代表。栃木県農業試験場生物工学部長などを歴任。長年、世界各地の自然農法や伝承農法の研究に携わる。『連作でよく育つ野菜づくり』『驚くほどよく育つ野菜づくりの裏ワザ 決定版』(共に家の光協会)など著書多数。
菜園生活を通じて「自然と暮らす豊かなライフスタイル」を提案します
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2026/03/03
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/11/04
発売号 -
2025/09/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2025/05/02
発売号
食べもの通信社
食べもの通信
2026年05月25日発売
目次:
目次
食べもの通信 2026年 6月号 No.664
P08 インタビュー
●日本有機農業研究会前理事長 魚住道郎さん
日本中に「有機農業公園」を
P13 特集1
安全な水道水を飲みたい
P14 直営で守られている水道水の安全性
埼玉県職員組合企業局支部委員長、
自治労連公営企業評議会副議長 宮内裕紀
P17 水道水のPFAS基準引き下げと対策強化を求めて
大阪PFAS汚染と健康を考える会事務局長 長瀬文雄
P20 ボトル水のマイクロ· ナノプラスチック(MNPs)汚染
ダイオキシン・環境ホルモン国民対策会議理事 水野玲子
P21 まずは自治体の水質情報をチェック
浄水器は地域の状況に合わせて判断を
家庭栄養研究会編集委員会
P23 特集2
抗がん・デトックス・血圧ケア
ナスが奏でる健康三拍子
P24 デトックスと抗がん作用
ナスのすごい効能
鶴見クリニック理事長 鶴見隆史
P26 高血圧対策の切り礼! ナス
信州大学学術研究院農学系 准教授 中村浩蔵
P28 ナスの耳よりな話
管理栄養士/ 野口節子
P29 薬味を効かせて、ナスと夏野菜をたっぷり召し上がれ!
料理協力/ 鈴木伸枝
P01 ●フランス ドルドーニュの田舎から
キャロットラペとオーガニック給食の風景から
Myna
P03 ●トモショクごはん
真っ赤なトマトは
おいしいごはんの予感
ありがとう料理研究家/パパ料理研究家 滝村雅晴
P06 ●コップひとつから始める「自給自足」教室
小豆を育てよう
自給自足の園芸研究家 はた あきひろ
P12 ●6月の旬
スイスチャード
薬剤師 橋本紀代子
P30 ●子どもの食事 おかわりちょうだい!
野菜たっぷりの献立
三重県四日市市・こっこ保育園
P32 ●気になる食品添加物 ココ見て選ぼう
牛乳とチーズの選び方
腸に優しい低温の殺菌乳を
加工食品ジャーナリスト 中戸川 貢
P34 ●食のかけ橋 日本の産地から
自然栽培で耕作放棄畑を再生
茶で地域も日本全体も元気に
奈良県・「健一自然農園」伊川健一さん
P37 ●一歩ずつプラスチックフリーの暮らし
プラスチック容器の見直しを
容器包装の3Rを進める全国ネットワーク 中井八千代
P38 ●暮らしのなかの有害物質
避けたいプラスチック容器での電子レンジ加熱
「電子レンジOK」は容器の耐熱温度
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 水野玲子
P40 ●がんが消えていく生き方
「がんに克つ食べ技・後編」
船戸クリニック 船戸崇史
42 私もひとこと
44 情報トピックス
46 家栄研だより
47 読者会交流ひろば・連絡先/次号予告/編集後記
48 食べもの通信社NEWS
49 読者プレゼント
A: 『子どものためのかみかみ食トレ』
B: 熊森オーガニクス「熊と森のおでかけバーム」
50 作ってみたい四季の保存食
ラッキョウ漬け
家庭栄養研究会編集委員会
●イラスト おかわりちょうだい!:チブカマミ/私もひとこと・作ってみたい四季の保存食:翠唯
1970年創刊! 『食べもの通信』――家族の健康と未来のために、食を見直してみませんか?
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2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
農山漁村文化協会
現代農業
2026年06月05日発売
目次: 特集 鎌、刈り払い機、モア よし、今夏の草刈り、楽しみだ
自然な暮らしを村に町に
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/05
発売号
日本畜産振興会
養牛の友
2026年06月01日発売
目次:
<ルポ>
繁殖から託されたバトンを
実直な肥育で昇華する
株式会社加治佐畜産(鹿児島県曽於市末吉町)
<グラビア>
枝肉単価10,024円の高値をつけ、
㈱塚田牧場が名誉賞を獲得!
第38回横浜食肉市場ミートフェア
特集 牛の腸活で健康牛づくり!
「腸活」で生産性の向上を目指そう!
戸田克樹
牛子牛の消化管細菌叢と健康管理
大塚浩通
下部消化管のマイクロバイオータと
プロバイオティクス酵母
-健康で強い牛を作るための戦略を考える-
森 一紗
牛における腸内環境改善と
生産性に対する粗繊維原料の影響
伊藤 乾
<牛飼いに必須の学び舎>
川田智弘
知識を武器に! 牛飼いの寺子屋
第8回 暑さに負けない牛づくり
-栄養管理から考える夏場の暑熱対策-
<気鋭の牛飼い獣医師が現場に迫る!>
笹崎真史
笹崎真史の「現場の馬鹿力」
第5回 牛の助産師たれ。
~②お産の環境を考える~
<PVL検査が対策の鍵!!>
谷千賀子ほか
牛伝染性リンパ腫(EBL)にどう向き合うか
-現場でできる防疫対策
<Guardianが勧める飼養管理テクニック>
三島隆生
1回やってみよう! 1回知ってみよう!
第17回 子牛の呼吸器病とアンモニアガス
-肺エコーで見える環境管理-
<多方面で活躍する畜産コンサルタントによる情報提供の場>
大久保喜美
養牛よもやま広場
<データに基づいた多角的な情報を発信>
大内田一弘
情報はチカラ
<牛にまつわる業界エッセー>
原田英男
お楽しみは、これからです!
第111回 若狭牛生産者の挑戦~変化球編~
皆さまに愛されて50周年!
「養牛の友」大感謝祭プレゼント!!
カラー版
各地の枝肉共励会・共進会から
種雄牛紹介(幸照茂)
牛飼いのつぶやき
今日も牛びより
格付結果の概要
業界ひろいよみ
ワールドニュース
現場第一主義の肉牛総合誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
肉牛新報社
肉牛ジャーナル
2026年06月01日発売
目次:
【特集 肥育から一貫経営を始めた生産者】
●肥育専業から一貫経営に!創意工夫で高品質な和牛生産に挑戦する生産者
-北海道網走郡津別町 迫田畜産-
本誌編集部
●肥育から一貫へ、繁殖部門の難しさと素牛高で発揮される自家産牛の強み
-山形県最上郡最上町 (有)山口畜産-
本誌編集部
口絵
●(株)塚田牧場の出品牛が名誉賞に輝く!
-第38回横浜食肉市場ミートフェア-
●肥育専業から一貫経営に!創意工夫で高品質な和牛生産に挑戦する生産者
-北海道網走郡津別町 迫田畜産-
●繁殖・肥育・販売まで手がける五島牛の一貫経営
-長崎県五島市 (株)山口Farm-
連載
●シェパードのコラムから 213
松本大策・蓮沼浩・戸田克樹・加地永理奈・橋本匠護
●肉牛の肝機能がわかる! 最新栄養学 ⑭
「解毒(飼料成分との関連)」
鳥居伸一郎
●酪農学園元野幌農場における肉牛の飼養管理と教育研究の取り組み ①
「酪農学園肉牛農場の開設時から現在までの牛群整備の経緯と繁殖管理」
西寒水 将・谷川未菜・堂地 修
●みちびき(準天頂衛星システム)利用による日本型バーチャルフェンスシステムの構築とその利用について ②
二井博美・宮城茂幸
●牛肉を愛した偉人たち 43
「小野田寛郎・下」
又吉正直
読み切り
●「五島牛」の産地を訪ねて
-第一航空サービス(株)「九州長崎 五島福江農業訪問ツアー」より-
本誌編集部
●(株)塚田牧場の出品牛が名誉賞に輝く!
-第38回横浜食肉市場ミートフェア-
本誌編集部
●(有)大洞畜産が単価1万円超えで連覇を達成!
-第20回飛騨ミート地方卸売市場肉牛枝肉共進会-
本誌編集部
●消費者意識調査と食肉小売店販売戦略実態調査の報告書より
-(公財)日本食肉消費総合センター-
本誌編集部
表紙写真/迫田畜産の繁殖牛
生産者必携!繁殖から肥育まで、肉牛情報満載の月刊誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
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2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
鶏卵肉情報センター
食の安全と品質保証のために
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2026/01/22
発売号 -
2025/12/22
発売号
デーリィ・ジャパン
デーリィジャパン
2026年06月20日発売
目次:
【特集】この乳房炎、どこから?~原因がわかれば対策は変わる~
■ルポ1 基本の徹底と即実行で理想の経営を実現
北海道紋別郡滝上町 安田 喜愛さん・千尋さん
■ルポ2 基本を忠実に。それが予防になる
熊本県菊池市 ㈱齋藤畜産
★次回予告★ 8月号ルポ特集
《引き出せ! 粗飼料の底力》
その粗飼料、力を引き出せていますか? 乳量、健康、繁殖――その土台となる粗飼料。しかし、その力を十分に引き出せているだろうか。
良い粗飼料とは何か。どう作り、どう使えば、その価値を最大限に引き出せるのか。
自給・購入を問わず、現場の取り組みに迫る。
【酪農技術シリーズ】
■間違いない道具の使い方
獣害から自給飼料を守る! 効果的な対策道具の使い方
佐野 名津実
【現場で活かす酪農技術】
■繁殖 「発情後出血の発見」を活かす新たな手法~出血を起点としたオブシンク処置の再検証と開始時期変更による受胎率の検討~
西井 亮太
【Hot Topics】
■きれいな牧場は儲かる!?
Farm Cleanup Project
■消費拡大と安全・輸出強化へ
日本乳業協会「第15回定時社員総会」
■牛乳と乳製品を身近に感じるきっかけに
雪印メグミルク「牛乳まつり」
【セミナー報告】
■笑顔あふれる牧場へ~牛とともに歩む~
しべちゃ町農業女性カレッジ、標茶町酪農振興会連合会、標茶町酪農技術者連絡協議会
■乳牛の重要な栄養素「脂肪」にフォーカス
チームデイリーコンパス
■生産者が満足できるシステムの提案~搾乳ロボット「DairyRobot R9500」セミナー~
オリオングループ、GEA社
■微量ミネラル栄養学から考える飼養管理
ジンプロアニマルニュートリション(ジャパン),インク.
■EU産乾燥脱水飼料作物の紹介
AEFA、FILIERA(EU 共同出資キャンペーン)
【シリーズ】
■写真家&酪農ヘルパー 佐藤弘康 フォトギャラリー
「牛集め」 佐藤 弘康
■《新連載》バルクの先を知る~生乳需給から考える日本の酪農~
日本の生乳需給構造の現状 本郷 秀毅
■《新連載》牧場を強くする「仕組み化」の教科書
事故やロスは「仕組み」で減らせる! 明日からできる「牧場の5S活動」 横井 允雄、相澤 秀真
■現場で最新デーリィ・サイエンス!
乳牛の“正直さ”は遺伝? それとも環境? 安井 喬
■【最終回】生まれ変わる牛群検定 健康・繁殖情報をバージョンアップ!
乳検成績でここまで見える! 新帳票の見方のおさらい 永井 照久
■農場の目標を一緒に達成するために
死産・難産の原因と対応を知る 西丸 昂範
■酪農を頑張る若い世代を発掘! NEO酪農家
牛には労力も投資も惜しまない 北海道厚岸郡浜中町 田村牧場 田村 玲音
■酪農サポート日誌
サシバエ対策 小林 悟
■最高の牧場を作る最強のチームの作り方
「経験と勘」を見える化してスタッフの成長に 丸山 純
■こばなしこうし
「初乳に関する新事実」
「ゲームで学ぶ酪農技術」 島本 正平
■Dairy Insight 今こそ、牛の糧を考える
ターゲットグロース 上田 理紗
■The Efficiency Engine 効率のエンジン
経済的影響とその改善のための栄養学的アプローチ その3 椋本 正寿
■根拠に基づいて搾乳作業を見直す
第8章 ライナーゴムの世界 第3節 榎谷 雅文
■となりの穴のムジナ
孫じいK~獣医は語る 命をつなぐ使命~ となりの穴のムジナ本舗編集部
■ほっこりマンガ
ぼくはうしくん 武藤 美鈴
■海外だより
オセアニア
【耳より】
ギャラリー
【付録】
■酪農学習シート Dairy Learning Sheet
ルーメンとpH 伊藤 沙智
酪農がますます面白くなり、酪農場がどんどん魅力的になっていく―そのための酪農専門誌です。
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
緑書房
養豚界
2026年06月01日発売
目次:
成績を維持する 夏の管理
▽どうして豚は夏に成績が落ちるのか
水上佳大
▽上手に使おう 暑熱対策を支える“水”
島本正平
▽年間成績を変える夏場の母豚管理
~夏を制する者は養豚を制する~
渡部佑悟
▽夏こそ利益の出る出荷体重を意識しよう!
鹿熊 修
■交配手技ゼミナール
第4回「母豚の発情」
福山 聡
■養豚飼養管理の心得と着眼点
第8回「養豚場の仕事(1):種豚の役割と雄豚の管理」
渡部佑悟
■地域で豚を守る! ARCを考えよう
第7回「千葉県旭市のARC(3) ─移動式レンダリング装置活用運動」
早川結子
■いまを読み解く! 養豚ニュースレビュー[Vol.5]
大内田一弘
■やさしいみんなの会計学
第7回「仕訳ってなぁに?」
小林英伸
■本日のおうち豚ごはん
第2回「ジャージャー冷やしうどん」
小林陽子
■産官学一丸! 養豚ステークホルダーファイル
第20回「日本豚病臨床研究会」
武田浩輝
■枝肉市況
「国産豚肉の需要増加で6月は800円以上と予想」
落合恵一
養豚家のための専門情報誌
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/02/02
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/01
発売号
全国林業改良普及協会
林業新知識
2026年06月05日発売
目次:
特集...4
「世界伐木チャンピオンシップ 日本チーム躍進のワケ」
文/今井陽樹(群馬県)・髙山亮介(長野県)・松村祐(長野県)・山岡空(長野県)・武藤唯(福島県) ほか
今年の3月12~15日にスロベニアで、世界伐木チャンピオンシップ(WLC)が開催されました。日本からは、国内大会を勝ち抜いた3クラス5名の選手が出場しました。
WLCへの日本人選手の参加は、2010年のクロアチア大会が初。2012年ベラルーシ大会への参加を経て、2014年スイス大会から国内大会を勝ち抜いた選手が参加するようになり、今年のスロベニア大会はその6回目のWLCとなります。
結果は既に各所で報じられている通り、武藤唯選手が女性クラス総合優勝という快挙を達成! また他の選手も、種目別でメダルを複数獲得するなど大健闘を果たしました。
日本人選手のWLC初挑戦から16年......。日本チーム躍進の理由はどこにあるのでしょうか。スロベニア大会に出場した5選手の手記を中心にお届けします...
組織一丸! 労働安全衛生マネジメントシステム...1
「管理的対策③ 配慮すべき労働者」
文・山田容三(愛媛大学名誉教授)
管理的対策として職場で配慮すべき労働者について説明します。今回は配慮が必要な労働者として、請負労働者、高齢労働者、女性労働者、外国人労働者について、労働安全衛生管理上のポイントを説明します。なお、新人指導については別の機会に詳しく述べることにします...
お悩み相談室...17
「樹上伐採を事業化したい...」
林研コーナー 私たちのチャレンジ...18
「眠っていたクスノキ林を地域材として活用」
今帰仁村地域材利用促進プロジェクトチーム(沖縄県)
こちら林業普及指導員です...20
市主体の森林整備を伴走支援で後押し(千葉県)
消防署と経営体をつなぎ、レスキュー訓練を開催(愛知県)
読者コーナー...22
木材市況
全林協からのお知らせ...24
山林所有者みなさんと、ともに歩む
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2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
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2026/01/05
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2025/12/05
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