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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
筑摩書房
読書家のための月刊雑誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号
カモミール社
テアトロ
2026年07月21日発売
目次: 特集 あなたはYouTube派?それとも・・?
現代演劇を追う評論と劇評の専門誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/16
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/10/31
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2025/07/31
発売号 -
2025/04/30
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2025/01/31
発売号
金剛出版
トラウマティック・ストレス
2026年06月30日発売
目次:
巻頭言 齋藤 梓
特集 当事者とともに考えるトラウマティック・ストレスとレジリエンス
特集にあたって 大岡 由佳
当事者性をもつ支援専門職―トラウマ支援における可能性・危険性・倫理的実践 白川(西)美也子
トラウマ治療と裁判終結後における性暴力トラウマからの回復―被害経験と当事者活動の実践から 卜田素代香
レジリエンスの過大評価―レジリエンス概念の再考と社会的養護経験者の当事者活動 香坂ちひろ
トラウマ治療と二次被害―トラウマインフォームドケアの再考 岡野 律
当事者経験からみるトラウマと二次被害の構造―周縁化のリスクとトラウマインフォームドケア 丘咲つぐみ
トラウマをめぐる対話空間の創出を目指して―トラウマリカバリーカレッジあさがやの試み 水谷みつる
原 著 トラウマ体験に曝露される支援者の成長を測定する代償性心的外傷後成長尺度日本語版の作成 木田 豊美,他
総 説 PTSD臨床診断面接尺度CAPS-5の心理測定学的特性に関する動向 中山 千秋,他
フィールド便り
母子家庭居住支援の現場より 秋山 怜史
プレイバックシアターによるいじめ防止授業―心の景色を表現する劇とロールトレーニングの実践 小森 亜紀
学会便り 第21回環太平洋精神科医会議総会/第7回世界文化精神医学会総会合同開催会議 大江美佐里
第16回日本子ども虐待医学会 千葉比呂美
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの」 前田 正治
「東日本大震災15年目を迎えて:“心のケア”が問い直すもの in 宮城」 松本 和紀
レクチャーシリーズ
用語集56 リラプス・プリベンション・モデル(relapse prevention model) 桝屋 二郎
用語集57 後知恵バイアス(hindsight bias) 大江美佐里
統計・研究法(第37回)機械学習(machine learning) 藤田 悟郎
論文紹介 The protective role of self compassion in trauma recovery and its moderating impact on post traumatic symptoms and post traumatic growth 千葉比呂美
書 評 『トラウマセンシティブスクール―安心して学べるやさしい学校づくりの理論と実践』 齋藤 梓
『解離の治療―トラウマ関連解離/構造的解離の実践統合アプローチ』 野坂 祐子
『トラウマと解離の文脈―ピエール・ジャネの再発見』 田辺 肇
『トラウマからの回復と社会の修復―分断と再演を超える』 森 茂起
投稿規定・書評献本リスト
編集委員会紹介・編集後記
日本トラウマティック・ストレス学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2024/12/30
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2024/06/30
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2023/12/28
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2023/06/30
発売号
映人社
ドラマ
2026年07月16日発売
目次:
脚本
井上由美子
『さよならノワール』第1話 第2話
(フジテレビ系 火曜よる9時放送中)
作者ノート
日テレシナリオライターコンテスト2025 受賞作発表
受賞の言葉
村田浩子 諫山友美 久保田彬穂 若松穂波 早藤崇 渡瀬碧
選評
江成真二 中野利幸 荻野哲弘 河野英裕 松本京子 飯沼伸之
総評 次回に向けて 江成真二
大賞
村田浩子『神田家の男運と愛のあれこれ』
佳作
諫山友美『クライミング』
久保田彬穂『さよなら観覧車』
若松穂波『Lee,stay with me』
特別賞 あらすじ
早瀬崇『夏空に煙は消える』 渡瀬碧『父を捨てる旅』
脚本公募情報
TBS NEXT WRITERS CHALLENGE 2026
募集は短編ドラマ
(募集要項)
平成八年度 橋田賞新人脚本賞
第55回 創作ラジオラジオドラマ大賞
ライター掲示板 市川貴幸 入山さと子 佐野宜志
オーディオドラマコーナー
脚本家や映像クリエーターをめざす人たちは必読。脚本公募情報が充実
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/17
発売号
アトリエサード
ナイトランド・クォータリー
2026年04月15日発売
目次:
【Story】
■マイクル・ムアコック「《冬の貯水池》の騒動 〜二〇〇六年パリ〜」/訳:健部伸明
■マリア・ハスキンズ「おばあちゃんの穴蔵」/訳:待兼音二郎
■マルカム・ラウリー「ポンペイの地の現在」/訳:菅原慎矢
■アレクサンダー・フォン・フンボルト「地下世界の活動について ──『コスモス』抜粋」/訳:垂野創一郎
■イアン・ワトスン「巨大な小人」/訳:大和田始
■フアン・タウスク「『エテルナウタ』の毒雪からCovid-19へ」/訳:岡和田晃
■仁木稔「地下水路」
■小林正親「〈東京ラヴクラフト〉 夢の涯てまでも」
■石神茉莉「〈サイクル・マージナル〉 Down, Down, Down」
■岡和田晃「屍衣」
【Poetry】
■マックスウェル・I・ゴールド「深淵をさらに下れ」/訳:岡和田晃
■遠藤月尾「新説マテリアル」
■【Interview】
■国立民族学博物館グローバル現象研究部准教授・黒田賢治インタビュー「現代政治から神話研究までを貫く移動性の実践」
■【Movie】/深泰勉
■『ザ・ブライド!』〜原作から百年を経て新生する反逆の花嫁を見よ!
■魔女の森の洞穴とグローブ座をつなぐ癒しの魔法の物語『ハムネット』
【Essay】
■巻頭言/いわためぐみ
■後か前か、「内」宇宙への道〜近代地底小説の二つの顔/藤元直樹
■ムアコックの地下世界 ムー・ウーリアの淵源/健部伸明
■東西交流史に目を向ける音楽家たち〜ヨーロッパの古楽シーンから〜/白沢達生
■〈海外漫画の倉庫から〉 地底から生まれたヒーローたち/吉川悠
■地下世界で培われる原型的な想像力〜キャロル、ポー、ノヴァーリスから〈ストレンジャー・シングス〉まで/岡和田晃
■伎楽の可能性について/榎村寛之
■アンダーグラウンドに広がる恐怖〜地下世界あるいは鉱物/榎村寛之
■ホラー映画の地下世界に潜むモノたち/浅尾典彦
■死と再生の地下世界/鈴木一也
■広大な地下世界をイメージさせるモノ/深泰勉
■絶望と地獄のための地下世界/深泰勉
■実在する地下世界、洞窟に潜る映像を追う/深泰勉
■消失の街ロンドン〜ぶらり超時空史都その2〜ゾディアック邸、オーミントン・プレース、SW1区/マイクル・ムアコック/訳:健部伸明
【Game】
■他者としての地下世 〜「Rogue」から「Minecraft」へ/徳岡正肇
【Book guide】/岡和田晃
■断絶したかに思われてきた伏流のごとき他者の受容を可視化させる営み〜黒田賢治『近代日本におけるイスラームの転回』
■近代精神史の死角を総覧するマニエリスム小説の傑作〜パウル・ブッソン『メルヒオール・ドロンテの転生』
■子ども時代の逃避場を巧みに描くグラフィック・ノベル〜『ストレンジャー・シングス+ダンジョンズ&ドラゴンズ』& EL GRAN JACK
■特報!〈ナイトランド叢書JA〉創刊!/〈ナイトランド・グラフィックノベルズ〉発刊!
幻視者のためのホラー&ダーク・ファンタジー専門誌
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/11/08
発売号 -
2024/07/08
発売号
ウェッジ
ひととき
2026年07月17日発売
目次:
■特集
京都 2と5の物語
日本の文化や風土、人々の営みを伝え、旅へと誘ってきた「ひととき」。
当誌が幾度となく特集してきたのが京都です。
創刊25周年を迎える今号では、〝2〟と〝5〟をキーワードに、京都で新たな旅の物語を紡ぎます。
第1部は、俳優の常盤貴子さんと仲間由紀恵さんが「2人」で夏に訪れたい「5つ」の場所をめぐり、第2部は、茶道裏千家家元・千 宗室さんが行きつけのバーのカウンターで〝25年間の京都〟を振り返ります。
さらに、25名の方々が愛する京都を紹介するコラムも。
受け継がれる歴史や文化、そして移り変わる街の表情を通して、京都の奥深い魅力を見つめ直します。
●紀行1 俳優・常盤貴子さんと仲間由紀恵さん
真夏の京都 2人でめぐる5つのひととき
●紀行2 茶道裏千家家元・千 宗室さん
私と祇園とバー 25年の思い
●京都 2と5の物語〔案内図〕
●COLUMN 25人の〝私の好きな京都〟
●創刊25周年記念読者プレゼント&Tシャツ発売のお知らせ
■連載
・Interview しなやかな挑戦: 吉田玉助[文楽人形遣い](文=森 綾)
・風土を味わうスペシャリテ 旅するガストロノミー: ボンヴィヴァン[三重県伊勢市](文=柏原光太郎)
・京都の路地 まわり道: ちょっと酒場へ(文=千 宗室)
・ひとときエッセイ「そして旅へ」: 夏の京都旅(文=ariko)
・古書もの語り: 『森のやうに獣のやうに』(文=内堀 弘)
・八太郎のミニ・シネマ・パラダイス: セイス/シネ・グルージャ[京都府舞鶴市](文・イラストレーション=信濃八太郎)
・今日もミュージアム日和: 熱川バナナワニ園[静岡県東伊豆町](文=栗原祐司)
・Exploring EKIBEN!:Tokaiken Ganso Tai Meshi [Shizuoka Station]Illustration & text by Kailene Matsuzaki
東海道・山陽新幹線沿線を中心に、日本全国へ皆様を旅へと誘います
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
ホトトギス社
俳壇の王者。1997年には創刊百年
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
早川書房
ミステリマガジン
2026年05月25日発売
目次:
ミステリマガジン2026年7月号 No.774
特集 創刊70周年特別記念号
海外の優れたミステリを日本へ紹介するという決意を元に
1956年に創刊された雑誌《エラリィ・クイーンズ・ミステリ・マガジン》は、
その後《ハヤカワミステリマガジン》に名前を変え、
今年で70周年を迎えました。
70年の間にミステリを取り巻く状況は大きく変わり、
いまやミステリは、小説のみならず、映画・ドラマ・コミック・アニメなど、
さまざまなメディアに広がっている
エンターテインメント・ジャンルとなっています。
これからも《ミステリマガジン》は、創刊の決意を受け継ぎ、
ミステリの最新情報を余すことなく読者の皆さまにお伝えし、
そしてすぐれたミステリ作品を紹介していき続けます。
また、今号では今野真二氏による新連載がスクート。
そして、権田萬治氏の「戦後ミステリーに愛をこめて」、月村了衛氏の『機龍警察 漆黒社会』が最終回を迎えます。お見逃しなく。
※「ニューエイジ海外作家最前線」は都合により休載いたします。
●特集
ミステリマガジン創刊70周年
短篇再録
009 70周年記念傑作短篇再録
010 魔の森の家 ジョン・ディクスン・カー 江戸川乱歩[訳] 創刊号に掲載された記念すべき傑作
030 世界最小の密室 クレイトン・ロースン 青田勝[訳] マジシャン探偵グレート・マーリニ登場!
044 幸福なるかな、柔和なるもの ジョルジュ・シムノン 長島良三[訳] エラリイ・クイーン主宰による世界短編コンテストの第一位作品
070 クェイド、馬券を買う フランク・グルーバー 片岡義男[訳] ユーモアミステリ作家による洒落た短篇
098 アニマル・レスキュー デニス・ルへイン 加賀山卓朗[訳] 巨匠による映画化もされた傑作
傑作短篇
116 少年探偵と一九七四年の夏 アート・テイラー 吉野弘人[訳] これからの短篇ミステリ界を担う作家の代表作!
●資料と研究
006 〈年表〉ミステリマガジン70年史
148 ミステリマガジンと翻訳ミステリの70年 編集部
●ミステリの話題
004 映画「ひつじ探偵団」公開中!
005 映画「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」製作発表会見レポート
255 HAYAKAWA FACTORY めくるふグッズ
256 『家(族)壊します』(桜井美奈/著)刊行記念 解説漫画:日下直子 イラスト シライシユウコ
258 寒い国から帰ったあとの物語 『カーラの選択』レヴュー 霜月蒼
282 翻訳ミステリのこれまでとこれから 有栖川有栖×王谷晶×杉江松恋 イベント採録
290 『処刑館殺人事件』刊行記念 大山誠一郎×西式豊 対談 インタヴュー&文 若林踏
●新連載
158 探偵小説の日本語 第一回「イントロダクション」 今野真二
●連載
248 迷宮解体新書 第149回 飛鳥部勝則 インタヴュー&文 村上貴史
●特別付録
520 ミステリマガジン1~773号 掲載短篇総目録
347 作家名索引
●読切漫画
167 殺し屋アリスの料理人 青木じゅもく
●漫画連載
175 第8回 ひみつのひみつの生徒会 三島芳治
●小説連載
228 ポテト 第4回「掘る」堂場瞬一
フリードリヒ二世の命令によるジャガイモ畑の厳重警備、その意外な目的とは──
イラスト 松原健治
296 機龍警察 漆黒社会 最終回 月村了衛
特捜部は総力を挙げて、シウダオシー、馮志文のアジトを殲滅する。ついに明らかになる、機甲兵装開発にまつわる驚愕の真相とは?──連載完結。
イラスト 山野辺進
●連載
150 ミステリ・ディスク道を往く 番外篇 「ミステリマガジン 音楽読みもの総まくり」 糸田屯
164 第51回=時代劇だよ!ミステリー 天下を変えた軍師? 竹中半兵衛の本当の姿は。 ペリー荻野
262 最終回=戦後ミステリーに愛をこめて ミステリー評論の可能性 権田萬治
266 第14回=こどもの物語、大人の冒険 声が低くなってしまったので、もうジョージの声と区別ができなくなった。 千野帽子
270 第66回=みんな洋画観ようぜ! 「旅立ちのラストダンス」 高殿円×蛇蔵
272 トランプ時代のアメリカン・ミステリを読む 第4回 荒岸来穂
280 第152回 ミステリヴォイスUK 静かな人たち 松下祥子 イラスト あらいあやの
●HMM BOOK REVIEW〈今月の書評〉
193 三橋曉、大矢博子、古山祐樹、小財満、品川亮、荒岸来穂、千街晶之、円堂都司昭、梅原いずみ、風間賢二、橋本輝幸、嵩平何、鰐部祥平、新保博久、タニグチリウイチ、廣澤吉泰
●CRIME FILE
218 洋書案内〈英語篇〉/一瀬さおり 洋書案内〈世界篇〉/荒瀬ゆみこ 映画情報/柳下毅一郎 ドラマ情報/♪akira DVD情報/小山正 演劇情報/犬丸治 アニメ・レビュー/日下三蔵 ゲーム・レビュー/米光一成 インフォーメーション
139 今月の重版情報
143 今月のポケミス・ガイド
141 ミステリ文庫通信
137 ミステリ漫画 梅田英俊
145 NV文庫ニュース
318 響きと怒り
1959年創刊、SF(サイエンス・フィクション)を中心に、ファンタジーやホラーも取り扱うエンタメ文芸誌。
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2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/23
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/25
発売号
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙写真】
「あなたは行け、あなたに向かって」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(上) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
トランプ米大統領の内在論理 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
反ユダヤ主義とは何か ――― 滝川義人
<イスラエル多角多論>
報道と現実の狭間で ――― 齋藤真言
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の日本食ブーム ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
日の涼しい風の吹くころ ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの大罪 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
使徒言行録の著者ルカ(下) ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
2つの宗教の誕生日 ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
あなたは行け、あなたに向かって ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
イスラエルの   “村社会” ――― 田中猪夫
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ブックレビュー
教えて!ヘブライ語
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/10
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2025/06/10
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日本図書館協会
国政課題に対する分析や考察を掲載
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2026/07/02
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2026/05/28
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2026/05/01
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2026/03/30
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2026/03/02
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2026/01/29
発売号
ユニオン・クリエイト
維新と興亜
2026年06月28日発売
目次:
《目 次》
【特集】日米同盟と東洋文明の相剋
富岡幸一郎「倒錯したキリスト教国」
ジェイソン・モーガン「西洋の社会秩序は殺人から始まる」
稲村公望「帝国が終焉する時」
坪内隆彦「隠された戦略『白人文明の維持』『有色人種同士を戦わせる』」
藤井雄太「『王道』を征く覚悟」
坪内隆彦「巻頭言 郵政民営化の総括を」
折本龍則「時論 『民泊新法』という悪法を見直せ」
小野耕資「時論 高市の影にパランティアあり」
折本龍則「東洋の再興を求めた二人のボース」
出見晃大「戦後体制を露呈した昭和百年式典」
横川 泉「少国民精神修養道場『養正館』 七十七点の国史壁画」
小野耕資「藤本鉄石――日輪を拝して ② 旅で培う勤皇の志」
葛城奈海「時代の歯車を自ら回せ!⑨ 三重から上がった大麻復興の狼煙」
稲 貴夫「流動化する日本の社会と神社本庁問題を考える⑤ 現代社会における神社神道の教学的課題 エネルギー問題についての一神道人の考察」
野本政樹「聖戦未だ成らず 今こそ称えよ韓土の皇軍達④」
山崎行太郎「石原莞爾とその時代⑨ イデオロギーから存在論へ」
ペマ・ギャルポ「動乱のアジア⑦ アジア太平洋地域の『力の空白』に備えよ」
美志摩かな「かんながら⑦ アルメニアで唯一残る異教の神殿」
賀来宏和「鎮守の森~社を問う⑨ 島の神々と延喜式内社」
小川寛大「直心伝⑫ 「彰義隊の結成」
杉本延博「国家社会主義者宣言 ⑬ 『綱領』からみた戦前の国家社会主義思想(後編)」
倉橋 昇「高山彦九郎伝⑭ 開聞岳の伝承と皇室」
木原功仁哉「祖国再生への憲法論⑨ 憲法9条2項削除論の誤り」
川瀬善業「愛国者として、日本一の里山を作る協力をします。」
玉川可奈子「くにおもふうたびと⑭ 二宮尊徳 中」
福山耕治「在宅医療から見えてくるもの[完] 「客観の主観」と「主観の客観」」
【書評】岩田温『超越する知性』/昭和維新顕彰財団編『青年日本の歌史料館図録』
昭和維新顕彰財団 大夢舘日誌
活動報告 天狗党の足跡をたどる(敦賀市)
道義国家日本を再建する言論誌『維新と興亜』は、わが国の真の自立、グローバリズムの超克、國體の回復を目指します。
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2026/03/28
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2025/12/28
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2025/09/28
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2025/06/28
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2025/03/28
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2024/11/28
発売号
金剛出版
家族療法研究
2026年05月30日発売
目次:
[大会長講演]家族療法 温故知新―ダブルバインド理論とマスターセラピストの実践から…中野真也
[学会長講演]日本家族療法学会に期待すること…村上雅彦
[大会企画講演1]マイケル・ホワイトの詩学―隠喩と換喩…小森康永
[大会企画講演2]「患者カルテ」の理論と実践―ナラティヴ,コラボレイティヴ,オープンダイアローグの展開…野村直樹_(文責)児島達美
[大会企画講演3]家族療法の基礎としての同席面接…吉川 悟
[大会企画講演4]家族療法などから学んだこと―家族システム療法,ナラティヴ・セラピー,弁証法的行動療法,トラウマインフォームド・アプローチ,サンクチュアリモデルなどにおけるシステムの広がりと深まり…遊佐安一郎
[大会企画座談セッション]家族療法家の責任性と家族療法の専門性…東 豊,村上雅彦
[大会企画シンポジウム1]精神分析と家族療法…中村伸一,渡辺俊之,上別府圭子
[大会企画シンポジウム2]さまざまな領域における家族療法の活用…福山和女,生島 浩,後藤雅博
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[事例研究]9歳発症重症神経性やせ症の家族療法による回復過程―22年間の経過…山本崇晴
[実践報告]特別支援学校における保護者面談の再構築―ナラティヴ・プラクティスによる「厚い記述」への移行と指導の変容…南 紀明
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[家族療法ミニレビュー]システムズ・コンサルテーションの概観と展望…田上 貢
[学会活動報告]Asian Academy of Family Therapy 第10回大会…田村 毅,森野百合子,浅井伸彦
[学会活動報告]英国のInstitute of Family Therapyとの合同事例検討会…大西真美
[学会活動報告]TJK国際ケースカンファレンス…小田切紀子
[書評]若林英樹ほか『ラダーと事例から学ぶ家族志向のケア』…岩田尚大
[書評]アポンテ/キシル『人としてのセラピスト養成モデル』…田崎みどり
[書評]伊藤順一郎ほか『精神医療・心のケアを問い直す』…阿部幸弘
[エッセイ]ママがこわい!…山登敬之
日本家族研究・家族療法学会の機関誌です
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2025/12/30
発売号 -
2025/09/30
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2025/05/30
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2024/12/30
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2024/09/30
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2024/05/30
発売号
世界文化社
家庭画報 プレミアムライト
2026年07月01日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
真夏の夜の華
軽井沢の夏休み
[軽井沢星野エリア] 軽井沢の涼やかな夏休み
ニューヨークの藤田嗣治 -再生と挑戦の10か月ー
[宗家 源 吉兆庵] 和菓子とわたし/村治佳織
こころのレシピ 五木寛之
海外インテリアの新潮流を訪ねて
[ザ・ロイヤルエクスプレス] 東海道を巡る感動クルーズ
『家庭画報』年間購読 夏の特別キャンペーン
今井美樹が過ごす美しい時間 人生という時を刻む名品時計とともに
あなたの知らないハイジュエリーウォッチの世界
栗原心平のおもてなしレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
きものSalon通信
[ヴァン クリーフ&アーペル] 輝ける古代世界との共鳴
[カルティエ] 色石が奏でる至極の煌めき
[マリナ リナルディ] シックで柔らかな、夏のモノトーン
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[清美堂真珠]真珠の物語
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
酷暑に負けない「夏肌つくり」
特別対談 五木寛之 ✖ 中谷美紀
歌舞伎新ジェネレーション 染・團・辰の時代 始まる
書家・紫舟
茶の湯の道を往く
家庭画報のお買いもの
家庭画報ドットコム通信
「家庭画報の旅」ツアー参加者募集
[今月の人] 阿部サダヲ
[今月の音楽人] 畠中 恵
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
セブンアカデミーイベントのご案内
『家庭画報』年間購読のご案内
9月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
軽くてコンパクトにもかかわらず、文字は読みやすいスペシャル版。
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/27
発売号
本阿弥書店
歌壇
2026年07月14日発売
目次:
歌壇 8 2026 August
特集 戦争前夜の歌
——戦後の臨界を考える
巻頭作品 三枝浩樹・俵万智・時田則雄
香川ヒサ・高尾文子・小林信也
講演録 時代を映すこのふたり
加藤克巳・高瀬一誌
第二十三回筑紫歌壇賞
伝統を継ぎつつ現代を考える新時代の短歌誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
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2026/04/14
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2026/03/13
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2026/02/14
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2026/01/14
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デアゴスティーニ・ジャパン
隔週刊 決定版 日本の名城
2026年07月21日発売
目次: 小谷城 観音寺城
豊富なビジュアルと最新研究に基づくテキストで名城の魅力を紹介!
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2026/07/07
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2026/06/23
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2026/06/09
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2026/05/26
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2026/05/12
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2026/04/28
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ナチュラルスピリット
岩戸開き
2026年06月30日発売
目次:
《特集》理想の食事とは何か
どのように食を選び、摂っていけばいいのか
★ どのように食を選び、摂っていくのがよいか?
/Tokyo DD Clinic院長・NPO法人薬害研究センター理事長 内海聡
★ 何でも食べていい
/小西統合医療内科 院長 小西康弘
★ 食事で最も大切なこと
/七合診療所 所長・ウイルス学・微生物学研究者 本間真二郎
★ 1日1食、ヒポクラテスに戻れ!
/医療ジャーナリスト 船瀬俊介
★ すでに終焉を迎える肉食文化
/一般財団法人WIK-Japan 木村重一
★ 菜食という選択が思考の“ひも”をほどいていくとき
/株式会社本物研究所執行役員 松本大
★ 「食」とは何か
/自然の仕組み研究チーム W
★ 黒焼きが現代人を救う
/NPO法人メダカのがっこう理事長 中村陽子
★ 水さえ飲めれば、命はつながる
/「千年前の食品舎」舎長・古代食研究家 猪股恵喜
★ 「食」が五感と心を育む
/教導師 梨岡京美
《新連載》
★ 周波数の世界を開く電気刺激の妙
第1回 生体電気から波動・周波数へ
~カール・フォン・ライヘンバッハの業績/ケイ・ミズモリ
《特別連載》
★ 霊査の古代史17 巫女編 第2回
巫女の呪力と聖なる布 ヒレ の正体
アメノウズメ命、飯豊青皇女
女神や古代巫女との交霊で明かされた
十種神宝、布瑠の言、天女の羽衣、天孫降臨神話の真相
/不二龍彦、梨岡京美
《霊査の番外編》
★ 第19回 《妙見》
《特別寄稿》
★『火水伝文』が明かす“魂の出産”
-白山大地さんの衝撃の霊的体験火水伝文(火水伝ゑ文)
を歩いてみたら/白山大地
《マンガ版「22を超えてゆけ-宇宙図書館をめぐる大冒険」》
★ 第2回 凍りついた記憶(後編)/原作 辻 麻里子・作画 灯余
《特別対談》
★ 魂を目覚めさせる「声」と「水」の波動
/ 株式会社ウエルネス 代表取締役 野村修之・歌手ミネハハ
《インタビュー》
★ ダウジングと魂の浄化 後編
―日々の実践が感覚を磨き、人生を整える
/JSD日本ダウジング協会会長 加藤展生
《好評連載》
★ シリーズ「食」と「農」vol.21
自然と祈りで命を育てる日本豊受自然農の霊性農業 後編
/農業生産法人・日本豊受自然農株式会社代表 由井寅子
★In Deep 発・世界の現状と未来への提言 Vol.23
黙示録的な飢餓の時代に備える
★石と霊性 人は石を通して何を感じてきたのか
第2回 なぜ、人は石に守りを託してきたのか
/玉元陽子
★真伝合気/大宮司朗
第6回 教える・書く・体得する―修行を深める三つの道
★大人気著者の村松大輔さんが、量子力学の観点からレクチャー!
第16回 「悩みのない世界」を生きたい人へ
★市村よしなり。さんが実体験から得た気づき
第18回 「食事と日本の精神」
★愛の源「在る」からのメッセージ/リリ
Vol.10 死は、祝福
★皆川剛志の古典占星術の窓から見る日本
第15回 夏至図が示す、日本の不安の持続と応答の兆し
★心の旅路/日羽 昇
第3回 信じる・考える・感じること(前編)
★光のメッセンジャー マギー・ホンの
私が見た、さまざまな視界
第18界 やさしさが孤立するとき
―多頭飼育崩壊とアニマル・ホーディングの背景
★松村潔の多次元意識探求
第25回 人間番号と時間多次元の構造
本物志向、本格志向、本質志向のスピリチュアル雑誌
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2026/04/30
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2026/02/27
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2025/12/22
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2025/10/31
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2025/08/29
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2025/06/30
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雄山閣
季刊 考古学
2026年07月25日発売
目次:
季刊考古学176
特集 貝と骨からみた江戸と国元
近世の食文化はどのように形づくられたのか。
江戸と国元を結ぶ流通と食文化の実態を、動物遺存体から読み解く
貝と骨からみた近世の食文化会―江戸と国元をつなぐ動物考古学―(阿部常樹・畑山智史)
金子浩昌と近世動物考古学の軌跡(風間智裕)
江戸
江戸藩邸跡における動物遺存体と文献史料(岩淵令治)
水戸藩邸(阿部常樹)
大村藩邸(阿部常樹)
薩摩藩邸(山根洋子)
東日本
松前藩(福井淳一・佐藤雄生)
八戸藩(高橋怜土)
仙台藩(松崎哲也)
中部日本
富山藩(納屋内高史)
加賀藩(畑山智史)
尾張藩(納屋内高史)
西日本
紀州藩―和歌山城下における水産物利用―(丸山真史)
広島藩・松江藩(石丸恵利子)
長州藩(萩藩)(沖田絵麻)
松山藩・徳島藩(石丸恵利子)
南日本
福岡藩(畑山智史)
出島の鳥食文化(江田真毅・許開軒)
近世琉球と薩摩―首里城跡から出土した動物遺体から―(菅原広史)
動物考古学と近世考古学(谷川章雄)
最近の発掘から
後円部埋葬施設の発掘調査―香川県丸亀市快天山古墳―(伊東涼太)
リレー連載・考古学の旬 第34回
縄文土器研究とAI、ひかり拓本(千葉豊)
リレー連載・私の考古学史 第25回
器用貧乏の交遊録(設楽博己)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号
梓書院
日本で唯一の邪馬台国専門雑誌!!(安本美典責任編集)
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2025/01/04
発売号 -
2024/01/04
発売号 -
2023/05/31
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2022/07/27
発売号 -
2022/01/04
発売号 -
2021/06/30
発売号
講談社
群像
2026年07月07日発売
目次:
文×論。
【創作】 「雷の夜に、ぼくは」長野まゆみ
「五人の姉」天埜裕文
「白の昼餉」くどうれいん
【中篇一挙】
「こういう音で形とか愛」杉森仁香
「窓の中の私」北条裕子
【新連載】
「なつーら 私的歳時記」伊藤比呂美
【批評】
「大江健三郎論」安藤礼二
「野上彌生子の「秀吉と利休」」工藤庸子
【ルポ】
「「読む」をデザインするひと」宮田文久
【論点】
「良い人間関係とは何か? 日本社会における「親密さ」と場のウェルビーイング」内田由紀子
「翻訳の行為が救うもの」関口涼子
「光は誰のものか TOKYO LIGHTS 2026と公共空間の定義権」宮原ジェフリー
【レポ漫画】
「100分de名言を求めて」増村十七
【本の名刺】
小砂川チト『ゾンビ回収婦』
小林恭二『三鬼』
鈴木涼美『女の子未満』
【随筆】
「不在の約束」恩蔵絢子
「静かで賑やかな場所」ジェシー・カークウッド
「そのような季節」髙塚謙太郎
【連載・書評】
多和田葉子/いしいしんじ/阿部和重/保坂和志/高森順子/武田砂鉄/いとうせいこう×みうらじゅん/川上幸之介/田中純/武塙麻衣子/三宅香帆/岩川ありさ/田村正資/江南亜美子/豊永浩平/高木徹/島口大樹×崔実/若林踏/伊藤亜和/平野啓一郎/平山周吉/毬矢まりえ×森山恵/須藤輝彦/乗代雄介/小西康陽/野崎歓/百瀬文/星野太/青葉市子/奈倉有里/穂村弘/くどうれいん/石井ゆかり/福尾匠/倉本さおり/中村佑子/僕のマリ
純文学の雄として、伝統を誇る月刊文芸誌
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/07
発売号
錦正社
軍事史学
2026年06月30日発売
目次:
《巻頭言》「第一次世界大戦と終わらないドイツの戦後」〔石田勇治〕
「戦勝国」フランスの敗戦表象の変遷―「抵抗」から「適応」へ―〔剣持久木〕
第一次世界大戦後の東プロイセン南部地域(マズーレン)における住民―敗戦・国境変更後の選択―〔川手圭一〕
「敗北」を抱き合わせて―ナチ党員ハンス・ツェーバーラインにおける二つの世界大戦と経験の重層化―〔今井宏昌〕
米軍基地のある町―キャンプドレイク(キャンプ朝霞)と周辺地域の変容―〔塚田修一〕
第一次世界大戦と日本陸軍における太平洋防備強化―基隆要塞・澎湖島要塞設置から奄美大島要塞・父島要塞新設へ―〔佐藤 光〕
一八八三年改正徴兵令における一年志願兵制度の歴史的意義〔奥野武志〕
《研究ノート》戦時期日本海軍の駆逐艦運用―「鼠輸送」を事例として―〔陳 嘉之〕
《書評》伊藤定良『第一次世界大戦への道とドイツ帝国』〔前田充洋〕
《書評》山下光『PKOの思想―その実践を紡ぎだすもの―』〔小橋史行〕
《書評》石原豪『大正・昭和期 日本陸軍のメディア戦略―国民の支持獲得と武器としての宣伝―』〔岩本 岳〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/03/30
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2025/12/30
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2025/08/30
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2025/03/30
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2024/12/30
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2024/09/30
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飛鳥新社
月刊 Hanada
2026年07月24日発売
目次:
【2大総力特集 天皇と移民】
竹田恒泰×山尾志桜里 男系男子維持か、女性天皇容認か
楊井人文 皇室典範改正を貶めた醜悪な新聞社説
長尾たかし 男系皇統を“安楽死” 皇室典範改正の罠
上念司 外国人依存を減らす三本の梯子
青山繁晴 まだ間に合う日本の非移民政策
和田憲治 日本は「マイルドな移民政策」を
原英史 「特定技能2号」抜け穴是正を急げ
西牟田靖 クルド人流入で壊れた埼玉団地
荻原岳彦 英刑務所で見た、ど底辺移民たち
石井孝明 モスク急増で地元民の困惑と迷惑
D・アトキンソン 移民を減らす“三つの施策”
【蒟蒻問答】
堤堯×久保紘之 トランプの打つ手はすべて裏目
【米イラン戦争、日本の命運】
長谷川幸洋 米イラン対立長期化、日本に迫られる選択
【追悼・佐瀬昌盛】
袴田茂樹 右派・左派とも違う佐瀬昌盛氏のリアリズム
佐瀬昌盛 世界のメディアは習近平をどう報じたか
【前立腺がん闘病記4】
神舘和典 治療で体に起きた“変化”
【『週刊文春』劣化の構造】
門田隆将×花田紀凱 『週刊文春』よ、菊池寛が泣いている
【サッカーW杯異聞】
柳澤健 サッカーW杯異聞 中国、習近平の夢崩壊 韓国、暗黒時代突入
【戦後名論文再読12】
三浦小太郎 渡辺京二「神風連とその時代」
【シリーズ連載!】
佐々木紀×井上康治 今、サウジが熱い!
【大反響連載!】
牛村圭 戦後を読みなおす 共同謀議と東京裁判
E・ルトワック 最強の戦略思考 防衛費の流れを見極めろ
藤田慎太郎 永田町阿呆列車 「女性に甘い」文春砲は自滅した
門田隆将 現場をゆく 野党は審議ボイコットで「何」を失ったのか
田村秀男 常識の経済学 円安は高市投資戦略の追い風だ
青山繁晴 文士議員、駆ける 内なるアンチはチャイナに
佐藤優 猫はなんでも知っている 風船ドローンを飛ばすウクライナの苦境
福島香織 現代中国残酷物語 民族団結法のターゲットは台湾と日本
重村智計 朝鮮半島通信 日本人にはわからない韓国の狂気と魔女狩りの乱舞
室谷克実 隣国のかたち 李在明の「誤算の連続」
飯山陽 偽善者に騙されるな イラン国民を裏切る偽善者
深谷隆司 一言九鼎 愛子さまには皇室外交を担っていただきたい
河井克行 いざ、再出発! 鳩山邦夫先生との思い出
高田文夫 月刊Takada 「高田文庫」に集まった名言・珍言
新田哲史 ファクトチェック最前線 呆れる文春の居直り
山際澄夫 左折禁止! 左翼の「オキナワ」
ビーレフェルト鮫島 電脳三面記事 人間関係リセットの方法(ネットのみ)
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」相談者・佐藤二朗
阿曽山大噴火 バカ裁判傍聴記 少しでも早く行きたかった
私の"おいしい"お国自慢 階猛 岩手県
薬師寺寛邦 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 夏バテに「うなぎ」
河村真木 世界の雑誌から
西川清史の今月この一冊 兼原信克/垂秀夫『中国共産党が語れない日中近現代史』
谷口智彦の今月この一冊 徳富蘇峰『国史より観たる皇室』
向井透史 早稲田古本劇場
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
爆笑問題 日本原論 辞めていく人……
花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
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2026/06/25
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2026/05/26
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2026/04/24
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2026/03/26
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2026/02/26
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2026/01/26
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KKベストブック
月刊ベルダ
2026年07月31日発売
目次:
カード決済・駆け込み寺・の闇 20年前から粉飾を続けてきた全東信
【金融ジャーナリスト匿名座談会】AIバブル「終わりの始まり」 引き金引いた韓国レバレッジETFの崩壊
【証券マンオフレコ座談会】日米株価「乱高下」の背後に積極財政や減税を邪魔する勢力
【企業研究】BYD ついに日本の軽市場に参入 5年後に販売規模世界一を目指す
実体経済と乖離した株価上昇 不公平な税と分配による見せかけの利益拡大
【中国ビジネス最前線】 「寝そべり族」になった政府高官 疑心暗鬼に陥った裸の王様
【インサイト】首相が内閣改造を検討 自民党内から懸念の声/錯綜する推薦・支持 沖縄県知事選「内情は複雑」/サッチャーを念頭に投稿 逆効果だった寝不足自慢
「日本外し」で自分の首を絞める習近平 粛清統治で孤立し情報不足
「憲法」は誇りまみれの家訓 大事なのは国民共通の「解釈」
【霞が関コンフィデンシャル】護憲のはずが憲法無視 野党のダブルスタンダード
「拉致問題」政府に足りない本気度 「最大の好機」を潰し、許されざるウソをついた安倍元首相
【狙われるシルバー世代】都市部の寺が、墓が消えていく 遺骨が行方不明になるケースも
【コバセツの視点】皇室典範の改正と「国民の総意」小林節
【佐高信の斬人斬馬剣】言論に自信のない訴え魔、佐藤優 佐高信
【新ニッポン論】間違いだらけのB/C 田中康夫
【平成改め令和考現学】犯罪人が大統領を続けられる国 小後遊二
【沖縄の未来】日米「エンジニアリング」力格差 惠隆之介
【中華からの風にのって】餅は餅屋の道理 堂園徹
【無造作女の独り言】日本経済成長の試金石 那須直美
【命も名も金も要らぬ】「江戸開城談判」太刀の位置をめぐる謎 山本紀久雄
【仏教由来の言葉に学ぶ】
【禅の心に学ぶ】
【Book】
【読者から】
VERDAD=真実(スペイン語)
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号
エー・アール・ティ
月刊九州王国
2026年07月15日発売
目次:
【特集1】
長崎、島の城巡り
島の数、日本一を誇る長崎県。壱岐・対馬・上五島・福江島の4島の楽しみ方は、グルメ巡りやマリンスポーツなどさまざまあるが、今回の旅は“城巡り”。東シナ海で活躍した海賊王の根城や国の防衛のためだけに造られた古代山城。城が語る島の物語に耳を傾ける。
【特集2】
星野リゾート「界」が開く、地域の未来~まちづくり編~
前号に続き、ご当地ならではの体験を通して旅の魅力を津歌える温泉宿「界」を特集する。今回紹介するのは、宿が建つ地域そのものの振興に全力を注ぐ3施設。「界 長門」「界 別府」「界 由布院」が取り組む”まちづくり”に迫った。
◎リレーエッセイ「マイフェイバリット九州王国!」つるの剛士
◎好評連載中 前川清「マエキヨ、九州ダイアリー」
九州を知ると、アジアもわかる。アジアのゲートウェイを目指す九州の底力を発掘します。
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/03/15
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2026/02/15
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
興山舎
月刊住職
2026年07月10日発売
目次:
グラビア「祀る人あれば拝む人ありお寺ゆえに」
目次
トピック「広島県仏像模型製作疑惑」
トピック「寺院衆徒特定商取引法違反」
トピック「参拝は団体か個人か」
見取る人の減少に向けた死後事務委任契約で何が訴訟になるか
ヒートアイランドに寺院樹木を
熱中症防止にお寺は何をするか
今こそ寺院光熱費を抑える方法
重加算税を課された住職の恐怖
磯部美紀「今も将来も見据えた寺院実態調査徹底分析『葬儀や法事でお寺と人との関係に激震』」
寺院・住職に直言提言 井筒和幸「映画を闘う武器にして」
寺院・住職に直言提言 山本勉「仏像調査の認識と理解を共有したい」
お寺もトイレを使いやすくしよう
檀家わずかな古刹を今に蘇らせる在家出身住職の驚嘆奮闘魂
髙信幸男「そもさん名字の正体『名字で分かる出自』」
村越英裕「よく伝わる法話のための7提案」
住職アンケート結果(4)「⑦ペット供養墓の有無⑧昨年読んで面白かった本ベスト3」
葬儀費用の最新アンケート結果
磯野賢士「宗教法人の土地活用の法的助言」
山田慎也「火葬業者による『夕刻葬』のなぜ」
武井謙悟「寺院が水子供養を始めた訳と現状」
田中淳子「海など散骨への規制と裁判事例」
堀内克彦「統計で分かるお寺もできる婚活」
遠藤卓也「みんなに喜ばれる今から寺院ラボ」
星野哲「寺院資本活性ノウハウ試論」
鈴木隆泰「釈尊入滅後の大乗経典も直説だ」
オンライン葬式仏教正当論の報告
櫻井圀郎「寺社専用キャッシュレス決済法」
柳田尚也「寺院活性化のための盆踊り漫遊記」
法律相談①葬儀を頼んだが高いので別業者にしたら高額キャンセル料が②御朱印を後払いで送ったが払わぬ者への対応
税金相談 生命保険の賢い掛け方と税
釈徹宗「自転車操業的自論宗教論」
日髙明「認知症高齢者と共に歩む僧実記」
島薗進「足湯ボランティアの上虚下実」
池内了「NIMBYとは何のことか」
荒木重雄「トランプのイラン宗教戦争」
野生司祐宏「住職リーダーズダイジェスト『おどろきの刑事司法』」
僧形俗形
仏書
宗派のスカウト活動展
新聞投書
お寺のミニ四駆レース
編集後記
お説教のタネほん「佐藤愛子の箴言」
篠原鋭一「悩める若者たちに」
大河内大博「寄り添い人」
髙橋芳照「つっぱり和尚ホンネ奮闘記」
露の五九洛(露の団姫改め)「お笑い仏教寄席」
松﨑智海「法語伝道聖句三昧」小川信正「仏教パズル」
村越英裕「『醍醐味』を説法に」
すべての住職・寺族の新しい実用実務情報誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年07月22日発売
目次:
【巻頭言】自民党議員にモノ申す! 諸君は高市総裁の「私兵」なのか!
【特集】日本を混乱に陥れる高市政権
山崎 拓 高市政権の存続は日本国にとって不幸だ
古川 元久 高市政権は民主党政権の二の舞になる
佐高 信 なぜメディアは高市ごときを批判できないのか
郷原 信郎 経歴詐称疑惑・中傷動画問題 高市首相は公職者として失格だ
明石 順平 高市辞任こそ最良の物価高対策だ
福島伸享×伊佐進一 「総理の疑惑」を徹底追及せよ
古川 禎久 日本を「守れる国」にしたい
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑧ 総理になるために経験すべきポスト
宮崎 正弘 アンチ習近平、揃い踏み
小林 節 「押し付け憲法」論には説得力がない
安部 桂司 佐々淳行室長は、通産省に憤激する
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑬ 東洋の道徳、西洋の芸術 佐久間象山
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 イラン戦争(4)
倉重 篤郎 死後4年なお問う 安倍政治の罪と罰
植草 一秀 国民を幸せにする政治
菅野 完 ポピュリズムの本当の害悪とは
藤生 明 御真影美談と国旗損壊罪
稲村 公望 闇に消えた137兆円 郵政民営化とは何だったのか
三浦小太郎 北朝鮮帰国事業 9万3000人が収容所に旅立った
青木 理 滑稽で悲劇的な政権と与党
鈴木 宗男 ゼレンスキー大統領との会談を避けた高市総理
中村 友哉 皇室の権威を否定しかねない皇室典範改正
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 天皇危うし! 「壬申の乱」と持統天皇
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑱
西村 眞悟 欧州の侵略を防いだ日本の「民度」と「武力」
小川 寛大 宮崎八郎の出自
松崎 哲久 スポーツは国威と無縁が一番
久世 香澄 歯周炎と緑内障
高山 住男 三井不動産が日野台DCで情報開示
奥山 篤信 『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』(アメリカ・ヨルダン・パレスチナ合作映画、2024年)
川口 雅昭 先づ鹿児城へ衝懸け御出で然るべく存じ奉り候
石塚べりる 存在は証明できるか――デジタル社会の死角
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その14)
さよならだけが人生だ 「われ日本の柱とならん。われ日本の眼目とならん」日蓮
<著者に聞く>
『ハイパーインフレの世界経済史』 編集者の伊藤武芳さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>
『モンゴル抑留 見捨てられた死者たち』(井手裕彦、角川新書)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2026/01/22
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