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紙版
(39誌) -
デジタル版
(5誌)
時事・社会 雑誌 ランキング
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙写真】
「あなたは行け、あなたに向かって」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(上) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
トランプ米大統領の内在論理 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
反ユダヤ主義とは何か ――― 滝川義人
<イスラエル多角多論>
報道と現実の狭間で ――― 齋藤真言
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の日本食ブーム ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
日の涼しい風の吹くころ ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの大罪 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
使徒言行録の著者ルカ(下) ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
2つの宗教の誕生日 ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
あなたは行け、あなたに向かって ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
イスラエルの   “村社会” ――― 田中猪夫
----------◆
ブックレビュー
教えて!ヘブライ語
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号 -
2025/06/10
発売号
PHP研究所
Voice(ボイス)
2026年07月06日発売
目次:
2026/8月号の読みどころ
2026年6月、日経平均株価が史上初めて7万円を突破しました。2009年につけたバブル崩壊後の最安値から15年以上の歳月を経て10倍に達したわけであり、私たちは「株価新時代」を迎えました。その背景は、たんなる金融市場の熱狂だけではなく、AI革命を起点とした世界的な産業再編や、米中対立や中東情勢の緊迫化などの地政学的変化が複雑に絡み合っていますが、この激変の時代のなかで、日本経済が再評価され始めていることも間違いありません。世界経済がかつてのグローバル化と効率性を最優先する時代から、安全保障や供給網の安定性を重視する方向へと大きく舵を切り始めているなかで、日本の産業の行方をどのように見通すべきなのか、AI、エネルギー、自動車、半導体、物流、宇宙など重要産業の事例を手掛かりに検討していきます。第2特集は、「変わるメディア、変わる社会」。メディアと社会をめぐる相互作用の実相を、5つの視点から見つめ直す企画です。巻頭には佐伯啓思氏とJ.D.ヴァンス副大統領に影響を与えているともされるパトリック・J・デニーン教授の特別対談を掲載しています。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1:株価新時代、産業のゆくえ
「デフレの罠」から脱却した日本の可能性
伊藤元重
40p
「七万円時代」到来が意味するもの
楡井 誠
50p
原油価格高騰が脅かす「国民の安全」
岩瀬 昇
58p
日本車は本当に「周回遅れ」なのか
池田直渡
66p
激変期を乗り越える五つの半導体戦略
南川 明
74p
物流は「コスト」から「価値創造の原動力」へ
味水佑毅
82p
成長分野「宇宙」を社会に根付かせよ
中須賀真一
90p
ハイパー・グローバル化の「次の時代」
ダニ・ロドリック
100p
特集2:変わるメディア、変わる社会
情報伝達と政治の歴史が示唆するもの
逢坂 巌
126p
洞窟の内の詩人と囚人―何を見て、何を信じるのか
納富信留
134p
特攻文学の先に開かれる世界
井上義和
142p
「曖昧なメディア」新書と読書への問い
福間良明
150p
これからの書店は「知的交流の場」
清野由美
158p
巻頭対談
「文明受容国家」日本の矛盾と構造
佐伯啓思&パトリック・J・デニーン
16p
特別インタビュー
台湾を狙う中国の「グレーゾーン経済戦」
アイク・フレイマン
166p
連載 ほか
ロシア・エリートが語り始めた「政治的妥協」
畔蒜泰助
114p
「仕事」とは何か〈5〉
孤独な時間が「仕事」を決める
楠木 建
182p
【トランプ2.0、翻弄される世界を歩く】〈6〉
トンガ、フィジー
岡部 伸
194p
世界からの衆知衆論〈2〉
シンガポール
オン・エンチュアン
218p
トランプを生み出した米国の「絶望死」
金木正夫
208p
「成瀬あかり」が私たちの心を掴む理由
山下美月
226p
著者に聞く
AI時代に意味をもつ「偏り」
安斎勇樹
234p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
文科省見解は本当に「過剰な介入」か
西田亮介
28p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
メディアに喝―「スーパージャーナリスト構想」の落とし穴
勅使川原真衣
30p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
透明性と不信感のあいだで
藤村龍至
32p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
日本企業が人文知と付き合う二つの方法
谷川嘉浩
34p
地域から日本を動かす〈52〉
町の掘り起こしは暑苦しい〝人間力〟で
結城豊弘
36p
歴史家の書棚〈73〉
北川敬三『フォークランド戦争』
奈良岡聰智
238p
巻頭言〈4〉
建国直後に現れた異端児
会田弘継
13p
ホモ・ルーデンスの諸相〈4〉
岸田秀の慧眼
本村凌二
244p
大学生が見つけたしあわせ〈7〉
二人の車掌
1p
昭和ユートピア〈8〉
石川薬品
写真・文/平山 雄
6p
令和の撫子〈87〉
大城なるみ 実業団バレーボール選手/保育士
撮影/吉田和本
9p
Voiceブックス
編集者の読書日記
240p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
241p
Voiceレター
読者の感想&意見
242p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号
国際開発ジャーナル社
国際開発ジャーナル
2026年08月01日発売
目次:
<今月の特集>
AIは国際開発をどう変えるのか 現場から見える日本の役割
ZoomUP AIとは何か?
・新技術で持続可能な世界をつくる SusHi Tech Tokyo2026の現場から
・AI活用の可能性とリスク
(株)三菱総合研究所 先進技術センター 主任研究員 飯田正仁氏
・AIの民主化に動く世界
Sakana AI(株) 防衛・インテリジェンス担当 石井順也氏
・インタビュー 生成AIの発展を支える大規模言語モデル
日本電気(株)AIテクノロジーサービス事業部門主席プロフェッショナル 千葉雄樹氏
・日本企業の海外展開を後押し
総務省 国際戦略局国際戦略課 課長 嶋田信哉氏
・AIとドローンで挑むマラリア対策
SORA Technology(株) CMO 山口 真広氏
・急増するAI分野の国際協力
国際協力機構(JICA) JICAガバナンス・平和構築部 STI・DX室 室長 山田智之氏
・世界中でAI人材を育てる
東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 教授 松尾豊氏
●世界の景色から バングラデシュ
●荒木光弥の「羅針盤」
ASEANの国防事情 日本の安全保障を考える
●連載 地平線 第22回
進化するFOIPで問われる開発協力 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉氏
●特別記事 衛星データを意思決定のインフラに
株式会社Marble Visions 事業推進部 事業推進担当 兼 経営企画部 経営企画担当 担当部長 本間さや香氏
フォーティエンスコンサルティング株式会社 グローバル戦略/途上国ビジネス支援担当 マネージャー 大島佳菜氏
●連載 国会議員の目
参議院議員 れいわ新選組 伊勢崎賢治氏
●国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース
●News&Topics
●連載 戦後世界秩序の崩壊と開発協力 最終回
国際開発協力の再生と進化に挑む日本の知と力
国際研究インスティチュート代表/立命館大学名誉教授 唐沢敬氏
●Book Information
『ジブチ大使のすばらしい日本滞在記』
●新連載 草の根の国際協力は平和を築けるか Vol.1
「いつか」が始まるとき。大湖地域の平和と持続的な開発に向けて
本誌ライター 田畑勇樹
●Project Focus
エアロトヨタ株式会社
国際航業株式会社
株式会社三祐コンサルタンツ
パシフィックコンサルタンツ株式会社
●(一財)国際臨海開発研究センター 設立50周年特別インタビュー
「協働」「共創」で港湾開発に貢献
理事長 三宅 光一氏
●連載 ソーシャルイノベーションの明日 第98回
災害の事前対策を考える
日本財団 公益事業部 災害対策事業チーム 寺田歩氏
●連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第15回
セネガル 国際協力クリエイター 田才諒哉氏、マンガ家 織田博子氏
●特別インタビュー 複雑さ増すODA 国民の納得度を高める
外務省 国際協力局長 今福孝男氏
●編集後記
国際協力情報をつかむ、グローバル問題に挑戦する専門オピニオン誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年07月31日発売
目次:
●特集1:〝豊かな〟人口減少社会を描くには
小誌2024年5月号では、「人口激減社会から目をそらさない──これからの地域の持続可能性」という特集をした。人口戦略会議(当時)が2100年の人口8000万人を安定化させる戦略を取りまとめた「人口ビジョン2100」の提言書の、人口減少の流れを変える定常化戦略などが提案されたことを受け、人口“激減”の方向性について考えた。その後も人口激減のトレンドは変わっていない。一方で、「賢く収縮する(スマートシュリンク)」などのキーワードに代表されるように、人口減少社会を真正面から受け止めながら未来を見据える動きも目立つようになってきた。「人口が減る」という現実を見つめながらも、地域として、どのようにあらゆる「豊かさ」や「希望」を見出していくか、今月は考えたい。
■豊かな分散型社会をつくるには──若い世代の志向と「ポスト・デジタル」の構想/広井良典
■希望ある人口減少への適応策──「にぎやかな過疎」への道──/小田切徳美
■女性・若者の雇用と地方創生/藤波 匠
●特集2:アサーティブコミュニケーションの手引き
公務職場では、時に、自分の意見や感情を表現することへのハードルが高くなります。だからこそ注目されているのが、アサーティブコミュニケーションです。相手を尊重しながら、自分自身の考えや気持ちも誠実に伝えるこのスキルは、職場内の風通しを良くし、ハラスメントの予防や対話力の向上にも効果を発揮します。本特集では、アサーションの基礎知識から、コミュニケーションに取り入れていくための実践方法までお届けします。
■押さえておきたいアサーションの基礎知識/隅谷理子
■アサーティブコミュニケーションで真に居心地の良い職場をつくる/有吉美恵
■今日から実践!アサーティブコミュニケーション/戸田久実
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! マクレランドの欲求理論/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
飛騨市の強みは政策形成プロセス~トップダウンとボトムアップの融合~/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/坂本勝敏
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/灰谷貴光
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/笹村久美子
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/宮本 光
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/山口奈津圭
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/松本美佳・黒澤重德・中島昂幸
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
辻󠄀 宏康・大阪府和泉市長
頑張る人が報われて、すべての人にとってウェルビーイングなまちづくりを進める
辻󠄀宏康・大阪府和泉市長。
一貫して「頑張っている人が報われる」ような環境づくりに力を注いできた。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
住民票を戻せず、「家の葬式」をした理由
原発事故・続く模索77
原発事故による避難で、今なお多くの土地が帰還困難区域になっている福島県浪江町の津島。自治会の副会長を務め、失われた故郷の地誌編集で中心的役割を果たしたにもかかわらず、住民票を他の自治体に移したままとなり、代々住んできた築170年の家も解体せざるを得なかった人がいる。自宅の解体前にせめて家族でお別れをと「家の葬式」を行ったが、その思いは無残にも踏みにじられた。いったい、何が起きたのか。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
おの夢と希望の教育
──脳科学理論に基づき、基礎学力を高め豊かな心を育む独自の教育を実践(兵庫県小野市)
兵庫県小野市は、「脳科学と教育」を理念とする「おの夢と希望の教育」を推進している。児童生徒の漢字・計算・英語の基礎学力を高める市独自の検定試験で脳を鍛えるとともに豊かな心を育み、また、施設分離型の「5・4」制小中一貫教育を実施。脳科学理論に基づく胎児期から中学卒業までの「16か年教育」に取り組み、子どもたちが自立して未来をひらく学びをめざしている。20年以上の実践により、基礎学力の定着と自尊感情の育成で成果をあげている。
●Governance Focus
□面としての復旧復興は進んでも、個々の人が救われない理由
──能登半島地震 石川県かほく市の液状化対策(下) /葉上太郎
能登半島地震で液状化被害が酷かった地区でも、石川県かほく市は住民と行政の協力が進んでいると言われる。だが、被災者の中には2024年1月1日の発災から2年半が経過したというのに、ほとんど前に進めていないどころか、逆に生活の糧を失うなど厳しい現実に直面している人もいる。「面としての地域は着実によくなっている。しかし個々の被災者には大きな差が出ている」。職を失い、家を直すどころではなくなった人が悲しげに語る。
●Governance Topics
□中山間地域のこれからを考える
──中山間地域フォーラム設立20周年記念シンポジウム
/全国町村会 都市・農山漁村共創社会創造シンポジウム
「中山間地域」を支援するNPO法人中山間地域フォーラム(会長=生源寺眞一・東京大学名誉教授)と全国町村会は共催で6月27日に都内でシンポジウムを開催した。各地の地域づくりに関わる実践者らが登壇し、多様な立場から中山間地域の現在地と将来像を議論した。
□「自治体学」の未来を見つめる
──自治体学会横浜大会プレフォーラム
自治体学会(阿部昌樹理事長)は、今年8月21~22日に第40回横浜大会を開催する。その開催に先駆け、5月30日にプレフォーラムを開催した。本大会と同じ横浜を会場に、大都市、小さい自治体それぞれのまちづくりのあり方を考える時間となった。
□どうすれば「住民に選ばれる自治体」になるかを考える2日間
──第18回日本自治創造学会
地方議会議員を中心に、首長や職員、研究者などが地域に根ざした実践的な研究や交流を行っている日本自治創造学会(穂坂邦夫理事長)は、5月27日・28日の2日間、東京・明治大学で第18回研究大会を開催した。全国から地方議員らが中心に参加し、学びと交流を深めた。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/奥田大登
□若手公務員 ヒミツの覆面座談会
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/藤岡靖幸
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/出石 稔(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『ハワの手習い』『撃たれた自由の声を撮れ』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
素材を重宝し伝統を守る、唯一の「ろ」職人──【ろ製造】瀬尾豊明さん(広島県尾道市)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/石塚理華
公務員とデザイナーがうまく協働するには?──文化のズレから協働のヒントを考えてみる
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
淡路ファームパーク イングランドの丘(兵庫県南あわじ市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
ここは、祈りの聖地/広島県広島市・平和記念公園
□クローズアップ
絶滅危惧、35年かけて復調の兆しか──岡山県笠岡市、世界で唯一の「カブトガニ博物館」
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号
立花書房
治安フォーラム
2026年07月15日発売
目次:
昭和100年
国際情勢を捉えた社会(環境保護)運動の現状/三ツ石 賢
過去の要人襲撃事件に見る警護体制の進化と課題/宍道 尚友
ヒズブ・タフリール(HT)の実態と同組織に対する脅威評価/田村 思馳
激動の世界情勢と北朝鮮/平岩 俊司
トランプ第二次政権の外交政策/前嶋 和弘
中台関係の概観 ~中国の台湾政策を中心に~/後藤 洋平
カウンター・テロリズム(21)/片山 善雄
世界のテロ動向(24)/和田 大樹
◇書評◇
『暗闇商人』深田 祐介(著)
◇フォーラムキーワード◇
クマ被害対策パッケージ
半導体関連技術の流出
アクセス・無害化措置
◇歳時記◇
富山県知事に対する公務執行妨害、建造物侵入事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2026/01/15
発売号
創出版
創(つくる)
2026年07月07日発売
目次:
やまゆり園事件10年/植松聖死刑囚「離婚」
特集:やまゆり園事件10年
■植松死刑囚の支援のあり方を示す内部資料を提示……永井清光/渡辺一史
園長が語った津久井やまゆり園の今
■植松死刑囚の在職時の活動報告と内情は……渡辺一史
やまゆり園の内部資料と支援の実態
■支援はなぜ暴力に転化したのか……西角純志
事件遺族が語った「内なる優生思想」
■「やまゆり園、やめとく!」一矢さんは今……渡辺一史
事件被害者、尾野一矢さんの自立生活
■植松死刑囚が意図した方向とは逆へ……平野和己/渡辺一史
元やまゆり園利用者家族の息子の変貌
■あの事件を風化させないために……太田顕/鈴木哲夫
月命日の献花など地元での取り組み
■獄中結婚相手だった女性の手記……翼/篠田博之
植松死刑囚との獄中結婚、そして離婚
■マンガで描いた刑務官批判も……植松 聖
植松聖死刑囚の獄中手記とマンガ
●「言論テロ」と社会問題になったあの事件………篠田博之
加藤紘一邸放火事件、実行当事者が語った真相
●【緊急拡大版】再審弁護人のベレー帽日記……鴨志田祐美
衆議院での攻防の果てに再審請求をめぐる最終局面
●『アンビバレント』著者インタビュー……鈴木エイト
安倍元首相と山上被告――一線を越えてしまった同士の邂逅
●これが2作目のドキュメンタリー映画……立川直樹/斉藤俊幸
広島地元局が取り組んだ映画『原爆資料館語り継ぐものたち』
〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT やまゆり園事件から10年 7・26をめぐる時の流れ
月刊 嘲笑の時代 ホルムズムズ腕相撲大会 マッド・アマノ
〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断!【筑紫哲也】……佐高信
「こころの時代」解体新書【“行き詰まり”の先の凶行】……香山リカ
極私的メディア論【オワコンメディアへのエール】……森達也
ナショナリズムという病理【アメリカとイランの14項目覚書】……佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命【相模原事件から10年】……雨宮処凛
音のある風景【切り捨てられる地方の子ども】……寺尾紗穂
ただいまリハビリ中【厳しさ続くパレスチナの人々】……重信房子
メディア批評の総合誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/12/05
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2026年06月05日発売
目次:
特集
生きているマイケル・ジャクソン
「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、
20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、
地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、
以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、
あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
Part1 終わらない革命
西寺郷太 2009年6月26日からのマイケル・ジャクソン
高橋芳朗 映画『Michael/マイケル』がもたらす覚醒
吉岡正晴 楽曲や発言から読み解くキング・オブ・ポップの哲学
長谷川町蔵 なぜミュージック・ビデオを短編映画と呼んだのか
Part2 KINGは何を引き受けたのか
湯川れい子×西寺郷太 スーパースターの孤独
ピーター・バラカン マイケルと音楽チャリティ全盛の時代
町山智浩 「父を乗り越える物語」はなぜ繰り返されるのか
渡辺将人 ポップとポリティクス オバマとマイケルから考える、人種社会アメリカ
Part3 それぞれのマイケル・ジャクソン
小室哲哉 MJ&TK、幻のコラボレーション
ドリアン助川 〈創作〉バブルスのブリック・ロード
堂本光一 マイケルはエンターテインメントの究極形
平野レミ 和田家で愛された“マイちゃん”のこと
インタビュー
斎藤幸平 絶望の時代に抗う思想――「暗黒社会主義」という選択
しりあがり寿 福島原発事故からの一五年と、忘れないための「忘れられる日」
鼎談
谷川嘉浩×朱 喜哲×杉谷和哉 “報われ”とネガティヴ・ケイパビリティ
短期集中連載
腹巻猫 劇伴哲学 戸田信子
磯部 涼 ルポ 川崎2
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 〈新連載〉災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 〈新連載〉脳梗塞、のち哲学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
キリーロバ・ナージャ 〈新連載〉マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
著者インタビュー 常見陽平『日本の就活 新卒一括採用は「悪」なのか』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/06
発売号 -
2024/12/06
発売号
日本図書館協会
国立国会図書館の蔵書や各種サービスについて総合的に紹介する月刊誌
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2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2026/01/06
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/04/01
発売号