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紙版
(207誌) -
デジタル版
(67誌)
カルチャー・文化 雑誌
文藝春秋
週刊文春
2026年09月10日発売
目次:
■■■サナエノミクスが日本経済を破壊する■■■
長期金利が30年ぶりに3%を突破するなど、高市首相が推し進める積極財政路線の副作用が露呈し始めた。財界からの警鐘、日銀の知られざる内情、米財務長官の苛立ち……サナエノミクスが生み出す病巣を深層レポート!
■■■NHK大河「豊臣兄弟!」は一線を越えた! 磯田道史氏ら歴史学者が絶句■■■
秀吉と光秀が山崎の合戦後に茶会? 勝家とお市が天守から投身自殺した? 忠臣・中川清秀が秀吉を裏切った? 信玄は餅詰まらせ死だった? 自治体も抗議する“歴史改変”をNHK会長に直撃すると……。
■■■上皇ご夫妻の“終活” 葬儀の大幅縮小、お出まし中止……■■■
上皇のご意向を受け、宮内庁が葬儀を大幅縮小する方向で検討していることが明らかになった。お互いに90歳を超えられた上皇ご夫妻。お墓、住居、相続、そして――お2人は様々な形で“終活”を進めておられるようだ。
■■■脳を鍛える11習慣 脳トレの第一人者・川島隆太教授が指南■■■
私たちは気付かないうちに、脳を酷使している。例えばスマホから流れる大量の情報処理。疲れは老化、認知症へ……。健康な脳を守るためには、正しく鍛えることも必要だ。習慣にしたい11項目を「脳トレ」の第一人者に訊いた。
■■■スーパーおばあちゃん 佐藤ヒデさん 脳梗塞から「奇跡の生還」■■■
3年前、90歳を過ぎて「血管年齢20歳」と診断され一躍有名人となった佐藤ヒデさん。実は今年一月、脳梗塞を発症。それでもスーパーおばあちゃんは強かった。本人の証言を基に奇跡の生還までの175日間をたどる。
■■坂口健太郎 3歳上肝っ玉妻 永野芽郁を一喝!■■
■■不整脈のセルフチェック 文春女性外来 副島京子■■
■■木原事件 「あの時通報していれば」 遺族に重要参考人が謝罪した!■■
■■最凶スランプ 大谷翔平 第2子誕生のウラで起きた異変■■
■■モデル妻と離婚 カープ小園 ビール売り子との密着フォト■■
■■岐阜ケーキ店火災 死亡男性(70)が書き遺した「前世の因縁」と「北朝鮮への渡航歴」■■
●新・家の履歴書 山形由美(フルート奏者)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 松尾スズキ(作家、演出家、俳優)
グラビア
●原色美女図鑑 武田久美子 撮影:アンディ・チャオ
●男の肖像 市川團十郎 撮影:緒方秀美
●原色美女図鑑Mini 田村芽実 撮影:熊谷貫
●おいしい!私の取り寄せ便 東 留伽(フリーアナウンサー/アーティスト)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/山崎努/MEGUMI/大久保佳代子/高橋大介/鷲田康/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/07/23
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
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2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年08月28日発売
目次:
【特集】
心を動かす、映画のチカラ
人はなぜ、映画に心を動かされるのか̶̶。
AI技術の発展やスマートフォンの性能の進化により、
誰もが手軽に映像のつくり手になれる時代になった。
物語を伝える手段や手法はさまざまに存在するが、
それでもなお、「映画」が我々の心をゆさぶり、震わせるのは、
そこに宿る熱量、つまりは“想いの強さ”なのかもしれない。
表現者の葛藤を描いた『ルックバック』の是枝裕和監督は、
映画の魅力を「集団でつくり、集団で観る」ことだと言う。
ひとつの映画が完成し世に届くまでに、どれだけの人が汗をかき、
手を動かし、時には涙を流し、どんな過程を経て生まれているのか。
本特集では、監督や俳優だけでなく、プロデューサーや、
撮影部や美術部といった制作スタッフにも取材を実施。
たくさんの人の想いが重なって紡がれる映画というメディア。
そこにどんな“ チカラ” が宿っているのか、一緒に見ていこう。
実写映画『ルックバック』の監督と主演ふたりが語る、創作の葛藤と“映画のチカラ”
是枝裕和(監督)、出口夏希、蒔田彩珠
話題作の監督と俳優に訊く、映画づくりの面白さ
『白鳥とコウモリ』松村北斗、今田美桜
『しびれ』内山拓也(監督)
『ナギダイアリー』松たか子
『時には懺悔を』中島哲也(監督)
制作陣の熱量が宿る、映画づくりの裏側とは
西川組の最新作から知る、クリエイターたちの仕事
日本映画界を更新する、分福とK2 Picturesとの取り組み
分福で脈々と受け継がれる、「監督助手」とチームの重要性
K2が世界基準で挑む、「映画とお金」の新方式
Netflixが広げる、配信時代における日本映画の可能性
賀来賢人×MEGUMI、
新しい時代を切り拓くプロデューサーの姿
時代の“いま”を映す、新世代監督の頭の中
団塚唯我 奥山大史 坂西未郁 下津優太 空 音央
日本の若き才能を育む、シャネルによる映画支援
日本映画の次代を担う、いま注目の俳優たち
JUNON(BE:FIRST) 櫻井海音 早瀬 憩 花瀬琴音 齋藤 潤
CONTENTS
エースをねらえ
並木教授の腕時計デザイン講義
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち vol.4 東信 フラワーアーティスト
創造の挑戦者たち #117 スーパー登山部
HEADLINER
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
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2025/09/12
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2025/06/13
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2025/03/13
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/01/27
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2025/12/26
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2025/11/27
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2025/10/27
発売号
スイッチ・パブリッシング
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年09月04日発売
目次:
表紙★大泉 洋
●特集1
物語は、まだ終わらない
村上春樹の現在地
◎最新刊『夏帆 The Tale of KAHO』刊行&全集「村上春樹WORKS」発売決定
村上春樹ロングインタビュー
◎『夏帆 The Tale of KAHO』コミカライズ [マンガ]高 妍
◎『夏帆 The Tale of KAHO』の舞台 武蔵境・浦和の書店を訪ねて
◎読者アンケート 村上春樹作品との思い出
◎村上春樹と、私。
[インタビュー]彩瀬まる/小川 哲/鴻巣友季子/福田麻由子/古舘佑太郎
◎翻訳者としての村上春樹 絵本というもうひとつの森へ
[インタビュー]辛島デイヴィッド
◎完全保存版 作家・村上春樹年表
●特集2
思いもよらない運命の出会い──
本屋で本と、恋をする
◎[イラスト]『本なら売るほど』児島 青
◎運命の本屋さん
[インタビュー]いしいしんじ/品田 遊/島本理生/柚月裕子
[寄稿]河崎秋子/伊坂幸太郎/宮下奈都/一穂ミチ/松永K三蔵/森 晶麿/柴田ケイコ/森 バジル
◎文芸評論家・三宅香帆に学ぶ! 運命の本との出会い方in本屋
◎本屋をテーマに──特別描き下ろしマンガ
[マンガ]コナリミサト
◎書店員を体験! 庄司浩平 at三省堂書店 神田神保町本店
◎POPで楽しむ! 書店員さんが“いま”出会ってほしい本
◎本以外にも! 書店オリジナルグッズのすゝめ
●インタビュー&対談
川上弘美、佐原ひかり、宮島未奈、かまど&みくのしん、鈴木結生、朝宮運河、丸木文華、内野聖陽、広瀬アリス、奥 智哉、香取慎吾、DISH//、にしおかすみこ、たむらかえ ほか
●コミック ダ・ヴィンチ
河童に沼る。
[インタビュー]宮崎夏次系/古山フウ
[描き下ろしマンガ]初丸うげべそ
●ノべル ダ・ヴィンチ
9月18日(金)公開! 映画『さとこはいつも』
[対談]沖田修一(監督)×姫野花春(主演)
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」黒川想矢
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「叶えよう!はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 木魚庵『金田一耕助の間取り』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
描き下ろし読切マンガ!
『受験生たちの季節』今日マチ子
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/06
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年09月01日発売
目次: 特集 陶芸家・内田剛一が選ぶ、人生を共にする日用品。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/08/17
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
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2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/30
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/31
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年09月01日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
豊作の秋、かぼちゃ畑へ
アートのある暮らし
「宗家 源 吉兆庵」和菓子とわたし
こころのレシピ 五木寛之
世界に誇る「料亭物語」
心躍る至高のハイジュエリー
「フランクミュラー」心躍る、未知の”赤”
夏木マリという人生
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
「清美堂真珠」真珠の物語
「センチュリー」色彩で魅せる周年コレクション
栗原心平のおもてなしレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
「星のや東京」都心の日本旅館で和の食文化の深遠を味わう
「WINE TO STYLE」ワインを彩風咲奈さんと楽しむ
「Shizuru 鴨川」静寂に癒されるプライベートステイ
心ときめくアイテムと出会う
「パルファン・クリスチャン・ディオール」美しさの羅針盤
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
「ダイアナ」温もりと穂勢力の先進ボディスーツ
「メルセデス・ベンツ」の世界観を体験できる新拠点へ
江原啓之×鶴田光敏 続・死んだらどうなる?
桑原志織、藤田嗣治と出逢う
図像【イメージ】で読む聖書の世界
茶の湯の道を往く
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
[今月の人] 内野聖陽
[今月のアート] 『ルーブル美術館展 ルネサンス』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
家庭画報』年間購読のご案内
11月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
gaho JAPAN JAPANESE CITY POP
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/31
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
発売号
博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
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2026/02/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2023/03/31
発売号 -
2022/03/01
発売号 -
2021/02/16
発売号 -
2020/03/26
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年09月01日発売
目次:
●新しくて、古くて、やっぱり新しい いま、至宝の奈良へ
1000年以上の時を重ねた寺社、受け継がれてきた祈りや手仕事、そして、いま育まれつつある新しい感性。奈良には、古いもののなかに未来へと続く力が宿っています。守られてきたものが、時代を経るたびに新たな表情を見せ、変わらないようでいて、静かに変わり続けてきました。
古さ、静けさ、温かさ……奈良に残る“日本の宝物”と最新の美意識が響き合う。新しくて、古くて、やっぱり新しい。いまこそ奈良に旅をしませんか。
●表現者たち 歌舞伎俳優・尾上右近×Snow Man 岩本 照
歌舞伎座での大役に次々と挑戦し、同時に清元やミュージカル、映像の世界でも活躍する歌舞伎俳優・尾上右近さんと、圧倒的なパフォーマンスで魅了するアイドルグループ「Snow Man」を率いるリーダーの岩本照さん。
1歳違いの表現者たちの話には、ふたりを、そしてふたりを通して見る世界を愛さずにはいられない熱い思いが詰まっていました。
●齋藤貞一郎が遺した美の道標 裂は語る
1843(天保14)年、京都・祇園に創業した呉服商「ぎをん齋藤」。その七代目、故・齋藤貞一郎さんが生涯をかけて蒐集してきた古裂を展示・保存する収蔵庫「SAITO Collection」が、今秋完成する。
名もなき職人たちが、極限の技と情熱を注ぎ込んだ裂の世界。幾多の時代をくぐり抜けてきた一片一片は、時を超えてなお、鮮やかな美の記憶を宿している。
●新シーズンへの序奏 ウィーン、旋律が目覚めるとき
夏の間、多くの歌劇場やホールがオフシーズンを迎えるウィーン。やがて澄んだ秋風が街を吹き抜けるころ、舞台には鮮やかな光が灯り、心揺さぶる美しい旋律が一斉に解き放たれます。
この華やぎの季節に地元の人々が集う、「音の聖地」を訪ねます。
●新たな季節へと誘う 包み、飾り、寄り添う温もりのワードローブ
残暑が続きつつも、次の季節へと意識が向き始めるこの時季。まず手に取りたくなるのが、全身を「包む」コート、装いを秋冬仕様に「飾る」バッグ、そして季節感を漂わせ、優しく「寄り添う」ニット小物です。
温もりを感じさせるアイテムとともに、ひと足早く、旬のおしゃれを楽しむ準備を始めましょう。
●心地よく、美しく 呼吸する肌、息づく眉
季節ごとに立ち止まって見つめ直したいのが、いまらしさ、自分らしさを表現する「肌」と「眉」。この秋の肌と眉、キーワードは「呼吸」です。
端正だけれど決して絵のように平面的で静的ではない、動いていて美しく、生命力があって伸び伸びして、何よりも心地よい。そんな肌づくり、眉づくりをご提案します。
●「のど」は40代から静かに老ける ゴエンのはなし
「誤嚥」は高齢者だけの問題。そんなふうに思っていませんか。
「ムセる」「声がかすれる」「滑舌が悪くなった」──そんな小さな変化は、のどの老化が始まったサイン。「誤嚥」のリスクは40代、50代から静かに始まっているのです。
いつまでもおいしく食べ、美しく話すための最新セルフケアを、耳鼻咽喉科専門医とボイストレーナーに教えていただきます。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年08月19日発売
目次:
ポルノグラフィティ
今、実りの時──アルバム『果実』を語る
Ado
緑黄色社会
SPYAIR
オーイシマサヨシ
中島健人
ROIROM 1st Concert 2026 “MYSTIQUE” レポート
織田裕二×白洲迅 『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』
中島歩 『Tシャツが乾くまで』
柏木悠 『ペンション・恋は桃色 season4』
津田健次郎 劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』
内山昂輝 『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』
梅原裕一郎 『鬼の花嫁』
七海ひろき 音楽劇『39歳』 舞台俳優1万字インタビューシリーズ
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第133回:ナナヲアカリ
菅田将暉と仲野太賀の『夢で逢えたら』
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年09月04日発売
目次:
[特集] 感性を刺激する場所へ。
俳優・堀田真由さん地域の景色を変えるアートに出合う - 東京に新たな国際文化芸術祭が誕生します!
新旧のアートをめぐる岡山城下の旅 - 現代美術、名建築、美食が共存する秋の岡山へ
「瀬戸内産業芸術祭」が初開催!瀬戸内に生まれたあたらしい芸術のかたち。産業を、アートで再発見! - ナイカイ塩業×山本 基×SYMBOL PLUS
オカゲ屋敷へ行こう! - 伊勢の文化を未来へつなぐ、赤福・おかげ横丁の新たなまちづくり
“食”の八芳園の神髄とは? - 日本の美意識で地域の魅力を解釈、世界へ
淡路島の風土をひらくホテル ホテルニューアワジ別邸 あわじ浜離宮(兵庫県・南あわじ市)
光が根づけば文化になる。 - 「タカショーデジテック」の光の力で、和歌山を世界一のイルミネーションのまちへ
長門湯本温泉への招待状 - 秋の温泉旅の正解は、山口・長門にあり!
阿部春弥・みか 個展 洗練と愛らしさが共存した、懐の深いうつわ
贈るうつわ展 あの人の暮らしに届けたい、手仕事の温もり
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
<本ページ以降は左開きです。最終ページからお読みください>
<令和8年熊本地震により被災された皆さまにお見舞い申し上げます>
人生100年時代をかなえる ONSEN LONGEVITY COMPLEX 和多屋別荘(佐賀県・嬉野市)
熊本・阿蘇“千年の草原”へ 絶景に浸るホテル LA VISTA南阿蘇(熊本県・南阿蘇村)
鹿児島の“水”を愉しむホテル フェアフィールド・バイ・マリオット・鹿児島たるみず桜島(鹿児島県・垂水市)
まるごと愉しむ海辺のグランピングステイ i+Land nagasaki [GRAX OCEAN VILLAGE](長崎県・伊王島)
[連載第2回|長崎・海道を往く] 港町で花開いた、料理と芸が彩るおもてなし海の記憶が息づく長崎の料亭文化を愉しむ
九州で秋旅。長崎の食文化、海と山のリゾート、温泉旅館×薬膳でウェルネス……
九州観光まちづくりAWARD2026、発表! - 特報! 第5回のアワード結果を、いち早くお届け!
[特集] 九州 離島ホテル、建築まちづくり、食やホテルまで、いま注目の九州7県の旅先をお届け!
[裏表紙] 九州
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号
小学館
サライ
2026年09月09日発売
目次: 別冊付録 「漢検」で腕だめし/大特集 名筆は書家の心から読み解く サライの「書」/特集 美味なる季節がやってきた!ニッポン「新蕎麦」行脚
大人のための生活実用情報誌
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2026/08/07
発売号 -
2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
sei sempre sul pezzo
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2026/03/21
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2024/09/18
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年08月10日発売
目次:
キラリ★ 輝く人 アナ・ローズ・オサリヴァン
クララのSTAGE レポ
K-BALLET TOKYO「パリの炎」
健康なカラダと筋肉をつくる!
ヘルシーたんぱくバレエごはん
よゆうのある日、レッスンでいそがしい日におすすめのレシピをご紹介! おやつもあるよ
レッスン取材&審査員インタビューでせまる★
知りたい! 「コンクール」で成長するコツ
バレエをがんばる3人にコンクールへの取り組み方を取材! 審査員の先生にもたっぷりとお話をうかがいました。
レッスンをがんばれる! 本番で力を発揮できる!
バレエGIRLのための
メンタルLesson
いつでもバレエを楽しむための、心の整え方を学びましょう!
脚のうら側を長くのばす!
美脚☆
エクササイズ
美脚をつくる筋肉をエクササイズで目覚めさせましょう!
バレエなショップ旅
ballet shop abby
みんなのコンクール広場
第39回 こうべ全国洋舞コンクール
バレエまちがいさがし
Clara’s room
愛読者のページ
わくわく! みんなのお教室レポ☆
厘奈クラシックバレエカンパニー
バレエのなやみSOS
編集部からのお知らせ
表紙/エストニア国立タリン音楽バレエ学校 撮影/四方花林
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ANC社
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年09月10日発売
目次:
2■韓国民団中央本部・東京本部/在外同胞庁
第81周年光復節中央記念式典 <東京なかのZEROホール>
「世界平和と在日同胞の権益と韓日共生共同体へ」
5■韓国の社説 <東亜日報、中央日報>
6■民団大阪府本部/在外同胞庁
第81周年 光復節
記念式典、ハ・テハ特別コンサート、大抽選会
12■李在明大統領 <ソウル世宗文化会館>
第81周年 光復節記念式典 慶祝辞(要旨)
16■韓国民団京都府本部 <民団京都府本部会館>
第81回光復節記念式典
18■民団中央本部/在外同胞庁 <ソウル>
2026在日同胞オリニジャンボリー
景福宮、南大門、延世大学
20■京都コリアアートセンター、
専門芸術法人(社)済州ビレアンサンブル <和気山統国寺>
済州・大阪 43 追慕芸術祭
22■京都コリアアートセンター、金姫玉韓国伝統舞踊研究所、
李綾子韓国伝統舞踊研究所/専門芸術法人(社)済州ビレー芸術団
関西済州特別自治道民協会、韓国民団大阪本部、駐大阪韓国文化院
第8回三人舞定期公演<大阪府立男女共同参画・青少年センター>
「三人舞 × Crossover Music Jeju Bille Ensemble」
28■特別寄稿 <岡井禮子>
熊谷元一写真童画展
30■XR公演 <Takara Osaka>
K-POPの源流・韓国の鬼『ドチェビ』が来る!
K-POP의 원류, 한국의 오니(도채비)가 온다!
ドチェビ ~光と音で遊ぶドチェビたちの祭り~
34■日中韓藝術展実行委員会<茨城県立つくば美術館>
第九回「日中韓藝術展」
日本・中国・韓国の画家38人87作品を展覧
37■民団大阪府布施支部/在外同胞庁
布施韓国学院夏季同胞交流会
38■駐大阪韓国文化院、ソウル工芸博物館
展覧会 『 螺鈿匠の図案室 』
近現代の螺鈿職人(人間国宝)と6氏の作品など110点を展覧
42■FOCUS <朴美貞>
ロイヤルツインホテル·ROYAL TWIN HOTEL KYOTO
王寛一代表取締役
藝を求めてーコロナを逆手にとった経営のノウハウ
50■Gallery <ギャラリーSalto/金原宗慶>
親子が紡ぐ土と色彩の競演!
アラヤマ ヒロフミ&Chihiro 『縁廻りて』
52■民団大阪府八尾支部
2026同胞交流納涼まつり in 八尾
53■こどもカフェ(NPO法人ところ)、
民団大阪府布施支部/在外同胞庁 <こどもカフェ(民団布施支部会館)>
こども食堂
54■韓国民団大阪本部/大阪韓国教育院
2026 みんだん オリニ サマフェス
~MINDAN KIDS SUMMWR FESTIVAL〜
美味しい!楽しい!が大集合
縁日コーナー、グルメ屋台、韓国文化体験・伝統遊び満喫
60■民団大阪府八尾支部 <ボウルアロー>
2026年夏季交流会
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
サーブ
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
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2026/04/23
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2024/10/17
発売号 -
2024/04/18
発売号 -
2023/10/19
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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