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紙版
(135誌) -
デジタル版
(46誌)
デザイン・アート 雑誌
マガジンハウス
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号
コマーシャル・フォト(COMMERCIAL PHOTO)
2026年09月15日発売
目次:
【特集】新世代のフォトグラファー
NEW GENERATION PHOTOGRAPHERS
広告、ファッション、音楽など、様々なジャンルで経験を重ねながら、自らの写真を模索し、次の仕事へと歩みを進める若手フォトグラファーたち。作品を発表し続けること、仕事の現場で求められるものに応えること。その両方を行き来しながら、それぞれの写真を形づくっている。
本特集では、編集部が今注目する10名をピックアップ。作品と本人の言葉を通して、彼らが今何を撮り、何を考え、その先に何を見ているのかを紹介する。
【FEATURE】
岡田裕介 「AYNI|コノホシノアイニツイテ」
柿本ケンサク 「いつでもいま-ガラスに映す光」
【CREATORS EDGE 2026 SPECIAL REVIEW】
五十嵐隆裕が撮り下ろす
ニコンNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II/NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II
高橋秀行×ライカSL3-P
foton photography TOKYO / PHOTO EXHIBITION 光ざわり HIKARI-ZAWARI
第72回 日本映像スタジオ協会 スタッフフォトコンテスト
入賞作品発表&受賞者インタビュー
【好評連載】
Create My Book vol.23 「金村美玖、最新撮影模様」
ニッポンフォトグラファー探訪
Vol.24 写真集撮影から広告まで愛媛を拠点に、県外へ広がる仕事 熊 博之
Blackmagic Design Cameras
DaVinci Resolve 21
ソニーミュージック 離婚伝説2025 ONEMAN TOUR
『You Should Know Your Love』@Zepp DiverCity(TOKYO) 2025.11.30
オカダワタル(ディレクター)
ゼウスのスチルライフマジック 高井哲朗
vol.66 毎日使う身近な日用品 歯ブラシを「写真」にする
長山一樹流 違いを生み出すコマーシャル・ポートレイト
第19回 オマージュのポートレイト
GLAY CREATIVE COLLECTION 2024- VOL.27
2026年アーティスト写真
フォトグラファー生存戦略
Vol.42 三村 漢×黒田明臣
「一枚の写真を、一冊の物語へ」
藤井亮の珍夢日記
ほか
プロフェショナル・フォトグラファー必読!フォトグラファーと広告クリエイターのための専門誌「コマーシャル・フォト」
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号
目の眼
目の眼
2026年09月15日発売
目次:
特集
酒器の風景 人生をアゲるうつわ
最高の食事には 最高の酒器を /富小路やま岸
酒器がエージェンシーする数寄世界 /片岡竜一
古唐津と初期伊万里を追いかけて見えた風景 /村多正俊
古唐津の仕事 /上原永山堂
使ってこその楽しみ /利菴アーツコレクション
車多酒蔵 /眼と手と自然の営みと加賀百万石を体現する酒
コラム
[煎茶ノート]佃 梓央 / [骨董片々録]勝見充男 / [韓国美術随想] 田代裕一朗 【新連載】
連載
美の旋律 安宅弥吉・英一の真実 速水御舟からはじまった /森 孝一
数寄者の眼差し 息づく、侘びのこころ /木下 收 宮武慶之
菓子皿考 杏仁豆腐とガラスコップ /内田風知
七つの海を渡る中国陶磁 いわゆる「新渡」のやきものについて(7)
版画に由来する文様 /金 立言
ほっとけない仏たち 大阪5 千原観音堂の十一面観音(泉大津市) /青木 淳
寄り添うかたち 鈴と鐘 /宇井浩一
日本刀 五ヶ伝の旅 備前伝 宇甘派 雲生(1) /田野邉道宏
美の仕事 東京アートアンティーク /澤田瞳子
花ノ風物 トトトト /池坊専宗
トピックス&レポート
東美アートフェア2026[東京美術倶楽部]
宋磁[繭山龍泉堂]
京美アートフェア2026[京都美術倶楽部]
ミセニテ2026
工芸の巨人 人間国宝 北村昭斎 —蒔絵螺鈿の至宝と春日大社—[春日大社国宝殿]
李朝陶磁の魅力展[出羽桜美術館]
Joʼs Auction/GAVELオークション
目白コレクション/滿の骨董市
車多酒蔵×利菴アーツコレクション 酒器の夜会[東京十月]
朝鮮陶磁佳品展[Riseido Art Gallery]
六田知弘写真展 壁の時[101honogra]
美術店案内マップ
骨董市・展覧会情報
次号予告
初心者から研究者まで、骨董・古美術を知ることのできる唯一無二の情報誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/03/16
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2026/01/15
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2025/11/14
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2025/09/16
発売号
誠文堂新光社
アイデア
2026年09月10日発売
目次:
idea アイデア
415 2026.10
international graphic art and typography
世界のデザインとアイデア
誠文堂新光社
配信・ストリーミングのデザイン: モノとコトが編み出す視覚表現
Design for Broadcast and Streaming: Weaving Visual Expression with Objects and Experiences
SHOGUN
Fashion Center E
Ricor
Note
Arata Hayashida
Hiroto Sugawara
COVER IMAGE: "DE/-CONSTR- STRUCT/U-IN VIS.", 2025, @SHOGUN
グラフィック中心の国際的なデザイン誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
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2025/12/10
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2025/09/10
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2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ボーンデジタル
CGWORLD(シージーワールド)
2026年09月10日発売
目次:
○特集
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アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
原作漫画への深い敬意を出発点に再構築されたサイエンスSARU最新作を、全48ページにわたって徹底取材。演出、3DCG、モニターワークス、撮影の現場から、新たな『攻殻機動隊』誕生の舞台裏に迫る。
表紙は、「諸君!」から始まる第03話のフチコマ会議をモチーフにした、サイエンスSARUによる本特集のための描き下ろし。
・[特集扉](2ページ)
・[PART 01]監督(6ページ)
モコちゃん(サイエンスSARU)
・[PART 02]アニメーションプロデューサー・制作デスク/設定制作(4ページ)
進藤嵩平・古山玲奈(サイエンスSARU)
・[PART 03-1]CGスーパーバイザー(10ページ)
李 欣恬
・[PART 03-2]CGアーティスト/メカ(8ページ)
遠藤 誠(トライスラッシュ)
・[PART 03-3]CGアーティスト/人形使い(4ページ)
平井 龍之介〈避雷〉
・[PART 04]2Dデザイン/モニターワークス(6ページ)
久保田 彩(グラフィニカ)
・[PART 05]撮影監督(8ページ)
伊藤ひかり(グラフィニカ)
○特別企画
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・映画『バックルームズ』ケイン・パーソンズ監督インタビュー
・ケンエレファントのデジタル造形術
・デジタルハリウッド大学 バーチャルプロダクションショーリール
ほか
デジタル系エンタテインメント映像総合誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
ギャラリーステーション
月刊ギャラリー
2026年09月10日発売
目次:
2026 Vol.9
[私の10点] 五島三子男
Special Exhibition ❶~❸
連 載 アートテラー・とに~の「私が観てきた展覧会」
展覧会とアーティスト❶~❻
Exhibition Spot 今月の展覧会
公募展Square
連 載
今月の表紙 画人悠遊 深見東州
美の散策 #69 市原尚士
勅使河原 純のいいたい放題 第79回
「楽しかりし歳月」第24回 浜田幹子
海老塚耕一の作家対談・鼎談 第33回《解答のない問い、そしてあるいは…》
ゲスト ・倉品みき子 (藍画廊) 、 上田雄三 (ギャラリーQ) 、 田中裕之 (ギャラリー椿)
司会・海老塚耕一
連載 コノキ・ミクオの蒐集癖
連載 田澤苑実&十郎の誌上コラボ 東京逍遥自在「死ぬまで巡るぞ神社仏閣」
Museum Sonomanma Flyer Board
Schedule Museum/ Gallery
Map
ジャーナリスティックな視点で迫る読みごたえ充分の特集記事。
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号
美術出版社
美術手帖
2026年09月07日発売
目次:
近年、台湾の現代美術は、東アジアのなかでもとりわけ活気のある文化の交差点として、見逃せない存在感を放っている。そもそも台湾には、原住民族の文化、西洋諸国や中国大陸からの影響、そして1895年から50年間に及ぶ日本統治など、多様な文化や政権が交錯してきた多層的な歴史がある。戦後の戒厳令下における白色テロといった過酷な時代を経ながらも、人々は1980年代末以降の民主化をはじめ、2014年のひまわり学生運動、2019年のアジア初となる同性婚法制化に至るまで、絶えず自らを更新し、自律した民主社会と多文化共存を勝ち取ってきた。
こうした社会の動きを背景にアーティストたちは、様々なメディアも駆使しながら、ポストコロニアリズムや地政学的な課題、多様なエスニシティやアイデンティティなど、幅広いテーマを探究。そして、各地で新たな美術館や芸術祭が生まれるなど活況を呈している。
本特集では、専門家による座談会をはじめ、現在の台湾のアクチュアリティを体現するアーティストやシーンを牽引するキーパーソンへのインタビュー、台湾美術の歴史を紐解く記事、地域ごとの特徴、気鋭の研究者やキュレーターによるコラムやエッセイなどを掲載。複雑な歴史や地政学的な課題と向き合いながら、自らの手で新たな場と表現をひらき続ける、台湾の現代美術が歩んできた歴史と現在を多角的に照射したい。
また、かつての植民地支配が台湾の社会や美術にどのような影響を与え、台湾の人々がいまなおその記憶や「脱植民地化」とどう向き合っているのか。そうした日本との関係において台湾を語る視点も取り入れた。この特集を通じて、台湾の美術に出会い、真摯に向き合うことで私たち自身が変わり、そのことで日台の関係の新たなかたちが紡がれていくことを目指しています。
アーティスト・インタビューは、第12回ヒロシマ賞を受賞したメル・ チン。日本で初めてとなる個展を広島で開催するのにあわせて、新作を含む本展に向けた思いや制作を推し進める力について、美術史研究者の中村公彦が話を聞いた。
<目次>
SPECIAL FEATURE
台湾の現代美術
「共に生きるための表現」 とは?
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=企画協力
郭昭蘭、呉達坤=アドバイザー
CROSS TALK
郭昭蘭×呉達坤×岩切澪×栖来ひかり×チィウ・ユーシュェン(進行)
更新し続ける、台湾の現代美術──何がその「熱」を生み出しているのか?
青木識至=構成
INTERVIEW
李亦凡(リー・イーファン)
チィウ・ユーシュェン=聞き手・構成 池田リリィ茜藍=翻訳
張恩満(チャン・エンマン/ラウス・ジュラヴィヤ)
岩切澪=聞き手・構成・翻訳
李奥森(ヴァル・リー)
栖来ひかり=聞き手・構成・翻訳
HISTORY
台湾美術の歴史
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=編・文
鈴木恵可、呉孟晋、張晴文、佐々木玄太郎、ヨウ・ウェイ、林怡秀=文
池田リリィ茜藍=翻訳 郭昭蘭=協力
レジェンド・アーティスト
李仲生/席徳進/李元佳/劉国松/林壽宇/黄華成/袁旃/張照堂
呉孟晋=文
MAP
台湾現代美術マップ
栖来ひかり=文
KEY FIGURE
林曼麗(リン・マンリー)
栖来ひかり=聞き手・構成
林怡華(エヴァ・リン)
岩切澪=聞き手・構成・翻訳
頼依欣(ライ・イシン・ニコル)
チィウ・ユーシュェン=聞き手・構成・翻訳
黄亜紀(ホァン・ヤジ)
金島隆弘=聞き手 勝俣涼=構成
ARTISTS
呉瑪悧/呉天章/高重黎/蔡明亮/姚瑞中/王虹凱/ヤニック・ドビ&ツァイ・ワンシュエン/王雅慧/蘇匯宇/宜徳思・盧信/侯怡亭/豪華朗機工/林介文/張立人/何采柔/余政達/張碩尹/陳敬元/黄海欣/リウ・ユー/シュー・ジェイユ×チェン・ワンイン/劉致宏/邱子晏/登曼波/Posak Jodian/蘇予昕/張徐展/林安琪/黄麗音
岩切澪、栖来ひかり、チィウ・ユーシュェン=選・文
郭昭蘭、呉達坤=選 常鴻雁=文
COLUMN
郭昭蘭、荘偉慈、呉達坤、ライ・チーティン、チィウ・ユーシュェン=文
池田リリィ茜藍=翻訳
ESSAY
映画の名のもとに:台湾ビデオ・アートのある種の傾向
孫松榮=文 岩切澪=翻訳
まなざされる側から、語る主体へ──台湾原住民アートがたどった軌跡
那高・卜沌=文 池田リリィ茜藍=翻訳
戦後80年の交差点──「記録をひらく 記憶をつむぐ」展が呼び覚ます対話
岩切澪=文
ブックガイド/展覧会紹介
企画協力、執筆、翻訳
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ARTIST IN FOCUS
飯川雄大
田村正資=取材・文 小澤塁=撮影
庄司朝美
中島水緒=取材・文 菅野恒平=撮影
野村由香
角奈緒子=取材・文 山本糾=撮影
WORLD REPORT
New York/London/Berlin/Ruhrgebiet/Manchester
ARTIST INTERVIEW
メル・チン
中村公彦=聞き手・構成・翻訳 藤岡亜弥=撮影
REVIEWS
ウルス・フィッシャー「間違い探し―Spot theDifference」展
椹木野衣=文
「1978」展
清水穣=文
青柳龍太「我、発見せり。」(42)
安藤裕美「前衛の灯火」第19話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
常備店リスト/バックナンバー案内
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
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2025/12/05
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2025/09/05
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2025/06/06
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2025/03/07
発売号
三次元映像のフォーラム
三次元映像に関するあらゆる最新の情報が得られる
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2026/06/01
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2026/03/01
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2025/12/01
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2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
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2025/03/01
発売号
学文社
ペンの光
2026年09月01日発売
目次:
◆『ペン習字あれこれ』 田中 鳴舟
◆漢字をきれいに書
◆三上秋果先生の書きぶり (33)
◆2026年度 規定部 師範試験 受験要項
◆2026年度 秋季・規定部 昇格試験 受験要項
◆第4回 ペン習字小作品展 募集要項
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●競書課題
・規定部
・漢字部
・かな部
・筆ペン部
・手紙実用部
・受験部・タテ書き
●競書作品・評
・規定部
・漢字部
・かな部
・手紙実用部
・筆ペン部
・受験部・ヨコ書き
・自由作品部
●競書成績
・規定部
・漢字部
・かな部
・手紙実用部
・筆ペン部
・受験部・ヨコ書き
・自由作品部
ボールペンや筆ペンなど日常よく使う筆記具で、文字がキレイになる。
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
学文社
学年習字
2026年09月01日発売
目次:
◆連載 美子ちゃんとカタカナを書こう (第16回)
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◆硬筆の部
●課題
○学年別
・ようねん、小学1年生
・小学2年生、小学3年生
・小学4年生、小学5年生
・小学6年生
・中学生
○フェルトペン
○たて書き文章
・小学1、2年生
・小学3、4年生
・小学5、6年生
・中学生
○よこ書き文章
・ようねん
・小学1年生、小学2年生
・小学3年生、小学4年生
・小学5年生、小学6年生、中学生
●競書作品・評・優秀作品
○学年別優秀作品と競書評
○たて書き文章優秀作品と競書評
○よこ書き文章優秀作品と競書評
●競書成績名簿
○学年別
○フェルトペン
○たて書き文章
○よこ書き文章
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◆毛筆の部
●学年別課題
○小学1年
○小学2年
○小学3年
○小学4年
○小学5年
○小学6年
○中学生(かい書、行書)
○毛筆大字(参考手本)
●競書作品・評・優秀作品
○学年別優秀作品と競書評
○大字優秀作品と競書評
●競書成績名簿
○学年別
○大字作品
就学前のお子さんから中学生まで。一冊で、硬筆と毛筆(書道)の両方を練習できます。
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号
学文社
書の光
2026年09月01日発売
目次:
◆巻頭随筆 二宮 奇龍
◆条幅研究
◆表紙解説 黄泉の国との土地売買契約 横田 恭三
◆古典紹介 一条摂政集 (1)
◆臨書研究 寸松庵色紙 (1) 松本 景芳
◆第4回 書道小作品展
◆2026年度 漢字部、調和体部 新師範紹介
◆第48回 日本書道学院展 募集要綱
◆第48回 日本書道学院展 役員一覧
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●競書課題
・漢字規定部
・漢字随意部
・かな規定部
・賞状部
・調和体部
・漢字条幅部
・かな条幅部
●競書作品・評
・漢字条幅部
・かな条幅部
・漢字規定・随意部
・かな規定・随意部
・賞状部
・暮らしの書部
●競書成績
・漢字規定部
・漢字随意部
・かな規定部
・かな随意部
・条幅漢字部
・条幅かな部
・賞状部
・暮らしの書部
・高校生の部
暮らしに活かせる実用書道から古典芸術まで、美しい文字が身につく
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号
阿部出版
版画芸術
2026年09月01日発売
目次:
[特集]
世界が注目するHANGA
一圓達夫/園山晴巳/弦屋光溪/森村 玲
[版画を見る]
小林敬生/玉分昭光/瀧本幹也
[版画を買う]
今すぐ買える版画の逸品
[版画を作る]
版画技法実践講座「銅版画を作ろう 応用篇」
第8回 銅板パーツの組み合わせで作品づくり
版画用語辞典ハンドブック
“HANGA GEIJUTSU” English Summary”
版画専門の美術誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/03/01
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2025/12/01
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2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号
芸術新聞社
墨
2026年09月01日発売
目次:
●特集 どうする、どうなる書道界
高齢化や書道人口の減少が指摘される昨今、書道文化はいま、
どのような課題に直面し、どのような未来を描くことができるのだろうか。
書道界を牽引してきた日本芸術院会員5氏への特別インタビューをはじめ、
公募展事務局の実情、これからの書道界を担う中核世代の思い、
長年業界を見つめてきた編集者の視点、ユネスコ無形文化遺産登録運動の現在、
さらには書道界の展望まで、多角的に取材した。
それぞれの立場から見えてくる課題と、これからの書道界の可能性とはーー。
本企画が、その未来を考える一助となることを切に願う。
鑑賞 日本芸術院会員 芸術院賞受賞作品
インタビュー 世界の中の書 ーーユネスコとその先へーー 談/井茂圭洞
インタビュー 教育と書道文化 ーー書写・書道教育の現在ーー 談/黒田賢一
インタビュー 継承される書、開かれる書 ーー保存と社会化ーー 談/髙木聖雨
インタビュー 共有される書 ーー万博・対話型鑑賞・本格の書のパフォーマンス・新たな発信ーー 談/土橋靖子
インタビュー 暮らし・祈り・精神と書 ーー生活文化としての書ーー 談/星 弘道
鼎談 三大書道公募団体 事務局長特別鼎談 談/毎日書道会 三岡昭博 読売書法会 小野 崇 産経国際書会 大谷 卓
視点 編集者が見た戦後書道界の一側面 談/西嶋慎一
座談会 中核世代が語る ーー書道文化の未来ーー 談/尾西正成 鹿倉碩齋 金子大蔵 倉橋奇艸
レポート 日本の書道 ユネスコ無形文化遺産登録運動のいま 監修/全国書美術振興会
コラム 書写・書道教育のこれから 文/中村史朗
展望 書を伝えるということ ーー『墨』五十年、その先へーー 文/福井淳哉
●特別企画
弘法大師は空海か? 文/田中 亮
●連載
・館蔵の名品⑮ 成田山書道美術館 古写経手鑑「穂高」 解説/田村彩華
・創作のための古典臨書講座 かな②
「高野切第三種」応用編 短冊の小作品を書く 指導/大石三世子
・創作のための古典臨書講座 漢字②
小字による表現 大行皇太后挽詞(米ふつ) 指導/丹羽蒼處
・箱推し『源氏物語』③ 紫の君から紫の上へ 文/赤間恵都子 鷹野理芳
・禾陸の会 上海書法通信⑦ 七者七様の筆致 中国書家誌上展
・勝手に書きやがれ① あなたはなぜ書くのか 談/沢村澄子 南島 興
・羽ばたけ! 書の未来へ⑤ 用の美〈硬筆〉1 文/松村香露
・デザイン書道講座⑧ 書と舞台美術 空間を演出することで舞台上に世界を創り出す 文/久木田ヒロノブ
・時代と人と書 かな篇⑤ 国風文化と時平ファミリー 文/井口尚樹
●トピックス
追悼
・呉民先
レポート
・全国大学書道パフォーマンス大会 ー本格の書のステージー開かれる
特別寄稿
・書の旅 大吉買山地記を訪ねて ーー浙江省紹興 文/髙澤浩一
・精神の痕跡 ーー副島蒼海の書が現代に語るものーー 文/小川貴史
・これからの書道文化に期するものと課題 ーー美術新聞記者が見てきた現場、そこから考えられることとはーー 文/篠原一成
読者参加企画
・301号作品募集結果発表 審査/久木田ヒロノブ・丹羽蒼處・大石三世子
●展覧会
プレビュー
・雲飛龍翔付鷄鳴展 稲村雲洞没後十年回顧展・稲村龍谷篆刻展・卯中惠美子篆刻展
話題の展覧会
・特別展 文化勲章受章記念 井茂圭洞の書 ー神戸が生んだかな書の巨匠ー
・第60回記念 貞香書展
・第40回記念 玄心書道展 併催 公募展
・第40回記念 玄心書道展特別展観 木村知石・劉蒼居の書 ー流麗な書技の継承ー
・永守蒼穹書展 師恩 光と風
・第54回 日本の書展
・第77回 毎日書道展
・企画展 明治の書家たち ーー古典に学び、個性を磨く
・第50回記念 東洋書芸院公募展
・第20回 全国高校生大作書道展
話題の書道展より
・第39回 書道 玄燿展
・2026 独立選抜書展
・第87回 国際文化交流 大日本書芸院展
・第49回 由源展
・第64回 墨滴会全国書展
・第50回 日藝書展
・第24回 滴仙会書法展
・第75回記念 玉信書展
・第54回 國際書道連盟展
●墨らんだむ
・書道通信
・新刊ぴっくあっぷ
・読者の広場
・展覧会ルポ
・展覧会アラカルト
・9・10月の展覧会スケジュール
・バックナンバー
・愛読者プレゼント
・棚づくりの哲学 第3回「紀伊國屋書店 横浜店」
・編集部日記
・常設書店リスト
・次号予告/編集後記
書道雑誌『墨』がリニューアル新装刊!幅広い知識と実用性を網羅した、濃密な誌面
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2026/07/01
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2026/05/01
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2026/02/28
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2025/12/27
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2025/10/31
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2025/09/01
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CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年08月28日発売
目次:
【特集】
心を動かす、映画のチカラ
人はなぜ、映画に心を動かされるのか̶̶。
AI技術の発展やスマートフォンの性能の進化により、
誰もが手軽に映像のつくり手になれる時代になった。
物語を伝える手段や手法はさまざまに存在するが、
それでもなお、「映画」が我々の心をゆさぶり、震わせるのは、
そこに宿る熱量、つまりは“想いの強さ”なのかもしれない。
表現者の葛藤を描いた『ルックバック』の是枝裕和監督は、
映画の魅力を「集団でつくり、集団で観る」ことだと言う。
ひとつの映画が完成し世に届くまでに、どれだけの人が汗をかき、
手を動かし、時には涙を流し、どんな過程を経て生まれているのか。
本特集では、監督や俳優だけでなく、プロデューサーや、
撮影部や美術部といった制作スタッフにも取材を実施。
たくさんの人の想いが重なって紡がれる映画というメディア。
そこにどんな“ チカラ” が宿っているのか、一緒に見ていこう。
実写映画『ルックバック』の監督と主演ふたりが語る、創作の葛藤と“映画のチカラ”
是枝裕和(監督)、出口夏希、蒔田彩珠
話題作の監督と俳優に訊く、映画づくりの面白さ
『白鳥とコウモリ』松村北斗、今田美桜
『しびれ』内山拓也(監督)
『ナギダイアリー』松たか子
『時には懺悔を』中島哲也(監督)
制作陣の熱量が宿る、映画づくりの裏側とは
西川組の最新作から知る、クリエイターたちの仕事
日本映画界を更新する、分福とK2 Picturesとの取り組み
分福で脈々と受け継がれる、「監督助手」とチームの重要性
K2が世界基準で挑む、「映画とお金」の新方式
Netflixが広げる、配信時代における日本映画の可能性
賀来賢人×MEGUMI、
新しい時代を切り拓くプロデューサーの姿
時代の“いま”を映す、新世代監督の頭の中
団塚唯我 奥山大史 坂西未郁 下津優太 空 音央
日本の若き才能を育む、シャネルによる映画支援
日本映画の次代を担う、いま注目の俳優たち
JUNON(BE:FIRST) 櫻井海音 早瀬 憩 花瀬琴音 齋藤 潤
CONTENTS
エースをねらえ
並木教授の腕時計デザイン講義
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち vol.4 東信 フラワーアーティスト
創造の挑戦者たち #117 スーパー登山部
HEADLINER
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
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2026/02/28
発売号
教育美術振興会
教育美術
2026年08月28日発売
目次:
子どもの創造が生まれる場Ⅱ
コロナ禍の2021年3月号では,「子どもの創造が生まれる場」をテーマに,幼児教育の現場や図工室,美術室を取り上げ,子どもの創造力を育む“場”の大切さを見つめました。
そして今回,その続編として,視点をさらに広げ,図工室や美術室の“中”だけでなくその“周辺”にも視野を広げます。子どもと環境の関係を見つめながら,創造の場とは何かを考えていきます。
【特集】
砂場での子どもたち ~幼小をわたる実践から~
千葉大学大学院教育学研究院 准教授 小橋 暁子
造形遊びによる子供の造形的特徴と場所・空間との関わり
柴田学園大学短期大学部 特任教授 蝦名 敦子
ネガティブ・ケイパビリティで心を動かす美術室経営
東京都 大田区立田園調布中学校 副校長 松尾 英治
創造性は,どこに宿るのか ―VIVISTOP NITOBEという場に問い続けられていること―
VIVISTOP NITOBE 学習環境デザイナー 山内 佑輔
子どもたちの「いいな」がまちを巡る:まちの図工室
長岡造形大学 造形学部 建築・環境デザイン学科 准教授 福本 塁
〔レポート〕こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
基調講演:「楽しむ」とはどういうことか ―哲学的探究からの問いかけ―
〔レポート〕こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
シンポジウム:地域発・こどもまんなかから持続可能な社会づくりの可能性を探る
こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
分科会1:Playful(遊び心とこども環境)
鶴見大学短期大学部 准教授 鮫島 良一
〔こども環境学会2026大会(横浜) 実行委員長〕
【連載】
第85回 全国教育美術展特選作品より 作品紹介
【シリーズ 乳幼児はすごい! 86】
諸感覚で楽しむアートとことば(3・4歳児)(後編) ~色って不思議!~
福岡女子短期大学 教授 樋口 和美
教美アートギャラリー(第47回)
熊本市現代美術館 副館長 坂本 顕子
文献紹介
書籍名:造形遊びの再布置化に向けて:メタ・アート思考が開く基礎教育課程
著 者:永守 基樹
紹介者:水島 尚喜(聖心女子大学 名誉教授)
[保育実践]
心と体が動き出す ―『桃太郎』の劇ごっこから―
お茶の水女子大学附属幼稚園 教諭 谷地 理沙
《実践報告を読んで》 社会福祉法人慈紘園 慈紘保育園 園長 松山 益代
[授業実践] 小学校 〈第6学年〉
地域に学び,地域を表現し,地域とつながる「学びの芸術祭」
~「南地区なかよくナーレ」協働版画と地域連携の実践~
青森県 十和田市立南小学校 校長 野坂 佳孝
《実践報告を読んで》 佐賀県多久市教育委員会 学校教育課 課長 冨永 千晶
[授業実践] 中学校 〈第2学年〉
漫画で伝えよう ~新入生への学校紹介漫画制作~
岩手県 盛岡市立上田中学校 教諭 小山 祐太
《実践報告を読んで》 大阪芸術大学 特任教授 松山 明
教美インフォメーション(研究会・イベント情報)
学校教育全般の造形・美術教育に携わるあらゆる人々に向けた独自の幅広い情報を発信
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/30
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2026/02/27
発売号
平凡社
別冊太陽
2026年08月27日発売
目次:
【目次】
◎巻頭エッセイ ゴシップガールの神 山田詠美
◎千代をつくった故郷 岩国を訪ねる
◎評伝 宇野千代 ソコロワ山下聖美
ふるさと岩国と放蕩者の娘/0-19歳
尾崎士郎との出会いと作家への道/20-29歳
馬込の狂騒と淡島での日々/30-39歳
編集者、ファッションリーダーとして/40-49歳
スタイル社の倒産と『おはん』の結実/50-69歳
そして、生きて行く私/70-98歳
◎宇野千代きもの集
◎「あっちゃん」が語る普段着の先生 藤江淳子
◎宇野千代のお惣菜と長生き料理 松田美智子
◎コラム
馬込に集まった作家たち
伊豆湯ヶ島での出来事
千代の引っ越し人生地図
日本初のモード誌「スタイル」で魅せた夢
「スタイル」から生まれた「きもの読本」
パリへ! シアトルへ! 異国への旅
『おはん』名場面集
もっと知りたい千代語録
千代をめぐる男たちと作家仲間
千代と尾崎士郎が暮らした馬込文士村を歩く
宇野千代ゆかりの東京案内
◎エッセイ
「小母さん」が授業参観にやってきた 東郷志馬
宇野千代 ことばのスタイル 池内 紀
◎うのちよあれこれ
別れは愉しかったか 宇野千代の恋 近藤富枝
木挽町、女流文学者会のころ 大原富枝
『雨の音』断章 尾形明子
◎名エッセイ再録 模倣の天才 宇野千代
◎宇野文学を読む
『脂粉の顔』/『罌粟はなぜ紅い』/『大人の絵本』/『色ざんげ』/
『別れも愉し』/『人形師天狗屋久吉』/『恋の手紙』/『妻の手紙』/
『おはん』/『刺す』/『ある一人の女』/『薄墨の桜』/
『生きて行く私』/『私何だか死なないような気がするんですよ』
美しいビジュアルと豊富な資料で、毎号一つのテーマを深く掘り下げて紹介します。
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/02/28
発売号
生活の友社
Artcollectors(アートコレクターズ)
2026年08月25日発売
目次:
「猫は最高傑作である」
レオナルド・ダ・ヴィンチの言葉として伝わるこの一節には、猫の姿かたちだけでなく、その仕草や気まぐれな性格までも含めて、完璧な存在として愛でるまなざしが込められているのではないでしょうか。
画家たちは、なぜ猫を描くのか。
本特集では、猫を描く芸術家たちの言葉と作品から、その答えを探ります。さらに歴史学、社会学の視点から、人はいつから猫に惹かれ、どのようにその魅力を見つめてきたのかをひもときます。
猫好きなら、もっと猫が好きになる。アート好きなら、きっと猫の絵が欲しくなる。猫とアート、その奥深い魅力に迫ります。
【巻頭特集】猫は最高傑作である
◇対談
石田淳一×伊勢田理沙 猫は、なぜ絵になるのか
◇インタビュー
沖 昌之 ひたすら観察、猫の心が動く一瞬を捉える
白亜器 つれなくも愛らしい猫を創る
チン・ペイイ 猫と戯れ、ひとを見つめる
町田尚子 その辺にずっといるのが猫
◇寄稿
諏訪 敦 猫との距離
赤川 学 猫はなぜ、これほどまでに人を魅了するのか
真辺将之 日本人はいつ猫を好きになったのか
◇グラビア
傑作猫写真 小林哲朗/森永健一
傑作猫絵画 川井徳寛/戸泉恵徳/山田貴裕/高橋行雄/中上誠章/坂本藍子/小池壮太
傑作造形・仕草・表情 田島周吾/中尾博恵/白田誉主也/丁子紅子/黒木美都子/門田奈々/木原千春/村上ゆたか/竹澤イチロー/福嶋吾然有/渡部ゆか/maoo/伊藤清子/渡辺香奈/稲葉未来
立体猫 島田紘一呂/コノキ・ミクオ/中里勇太/田島享央己/後藤浩介/植野のぞみ/花房さくら/小黒アリサ
飼い猫の肖像 能島浜江/國司華子/堀江 栞/重野克明/小熊香奈子
やっぱり猫が好き 入江明日香/松本亮平/竹原美也子/海老 洋/にしざかひろみ/市川友章/岡田昌也/楽峰/財田翔悟/かとうゆず/真鍋 修/アサノジュンコ/オノマイ/山下健一郎/柏木花里/鈴木 圭/小田島正恵/田原健二/門倉太久斗/22世紀ジェダイ
【連載】
鹿島 茂/森 孝一/田辺一宇/飯島モトハ
Contemporary Art Now/展覧会ガイド 他
表紙デザイン:河北秀也、栗林成光、野中美咲
小熊香奈子「猫降臨図」2026年 岩絵具、墨、水干絵具 6号P
知られざる美術品の値段と最新トレンドがわかる、日本で唯一のアート市場マガジン
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
新潮社
芸術新潮
2026年08月25日発売
目次: 特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ まなざしの探求者
幅広い読者を持つ代表的な芸術総合雑誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/02/25
発売号
日経BP
日経デザイン
2026年08月24日発売
目次:
▲2026年9月号 no.471 8月24日発行
■特集1 カンヌライオンズ2026
●カンヌライオンズ2026 世界のクリエイティブ ・ マーケティング新潮流(026p)
●ABINBEV:CREATIVITY AT SCALE(028p)
●COQUI ALARMED ほか(029p)
●APPLE TV REBRAND ほか(031p)
●THE FAROE ISLANDS SPACE PROGRAM ほか(033p)
●ORIGINAL FOREVER ほか(037p)
●NIGRUM CORPUS ほか(043p)
●THREE WORDS ほか(046p)
●HAVEN(047p)
●カンヌライオンズ2026 「3つの傾向」 、世界は 「回復力」 を求めている(048p)
●カンヌで見えた、AI時代を勝ち抜くブランドに 「3つのキーワード」(052p)
●ファミマCMO足立氏に聞く カンヌで得た、 「モノは変えずに意味を変える」 発想(056p)
●Microsoft AIのグローバルクリエイティブトップが登壇ジョンとポールの 「生産的摩擦」 から学ぶ、AIと創造性を拡張する方法(060p)
●アンソロピックは令和のアップル? 受賞事例に学ぶ 「心が動く構造」 カンヌライオンズ2026受賞事例分析(064p)
■ND’s Letter
● 「生産的摩擦」 「手作り感」 「信念」 カンヌに学ぶAI時代の人間らしさ(003p)
■No DESIGN, No BUSINESS.
●松屋 銀座本店 食品部MD担当バイヤー山下寿徳 氏/松屋フーズ 中食 ・ 外販企画グループチーフスタッフ木下 萌 氏松屋フーズ×松屋銀座が独自デザインで挑んだ、 「牛めし」 の高級ブランド(006p)
■ニュース&トレンド
●プロダクト 貝印が 「子どもでも使えるカミソリ」 、どの方向からもなでるようにそる(010p)
●ブランディング 社員の意識をデザインで変える、成長企業ユポがブランド刷新(012p)
●イベント 機能や効率だけじゃない、ソットサス展が問いかけるデザインの本質(014p)
●インテリア IDEE創業者の遺作に見る、デザイナーやクリエイターの生き方(016p)
●ブランディング エレコムが企業ロゴを刷新、デザインは野老朝雄氏(018p)
●イベント メディアアートと謎解きを融合、新たなイベント手法に注目(020p)
●イベント タイでデザインとイノベーションの祭典、太刀川氏と水野氏が登壇(022p)
●シリコンバレー通信 米シカゴに 「オバマ大統領センター」 、市民活動の場にも(025p)
■パッケージデザイン消費者調査
●子ども用日焼け止めのパッケージ比較花王のキッズ日焼け止め 売り上げ計画比2倍、肉球スタンプで注目(080p)
■デザインの小骨話
●タイリング(084p)
■注目デザインイベント
●展示会 ぐるぐる展 進化しつづける人類の物語 ほか(086p)
■デザインとはずがたり
●パリでも 「アニメ飯」 人気、おにぎり1個1000円も(090p)
No Design,No Business.──
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/24
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2026/05/24
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2026/04/24
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2026/03/24
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2026/02/24
発売号
中央公論事業出版
MUSEUM(ミュージアム)
2026年08月21日発売
目次:
楽浪・帯方塼における左右の縄目の併用(白井克也)
MUSEUM総目録
美術・工芸・考古・建築等の博物研究論文集
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2026/06/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/22
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2025/08/22
発売号
スイッチ・パブリッシング
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
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2026/02/20
発売号
実業之日本社
月刊美術
2026年08月20日発売
目次:
特集
日本画、洋画、彫刻、工芸のベテランたち
円熟からの挑戦
15作家が語る未来
【巨匠が語るこれまでの道、これからの道】
奥谷博/入江観/奥田小由女
【洋画家】
山田嘉彦/大津英敏/小灘一紀/山内滋夫/遠藤彰子
【日本画家】
田渕俊夫/中島千波/土屋禮一/福田千惠
【彫刻家】
吉野毅/山田朝彦
【工芸家】
宮田亮平
・CLOSE UP
横須賀美術館コレクションによる島田章三展
水野美術館「あの画家、この画家、推しの画家!」
【新連載】
仔猫神!の気まま旅 by 田崎太郎
【描き下ろし連載】
村上裕二 先人画家の「術」をたずねて 其ノ陸拾陸 「絵を描く喜び」
齋藤将のくものまにまに 第12回 「くるま」
柴田亜美の 「浮世の氣楽絵」 第16回 「コウモリとカステラ」
土屋禮一の画壇、ちょっといい話 第9回 髙島屋さんとのご縁
柳沢正人 祈りの地平 第六回番外編 「刻─時空の流転」
【展覧会】
絹谷幸二
村岡貴美男
平良志季
岩谷晃太
福島ビエンナーレ2026 ∞芸術祭
丸山友紀
絵と言葉のチカラ展 関西展
【好評連載】
・土方明司の「知りたい! 美のヒミツ」第73回 大場再生(洋画家)
・アトリエ寫眞 八木恵子 撮影・山下武
・わがまま絵画点評─深見東州の世界
・ひと 日本美術院理事長に就任した西田俊英さん
・追悼 那波多目功一
・2026年上半期コンクール・主要団体公募展 受賞総覧
【表紙画】
岩田壮平
鑑賞と収集に役立つ美術愛好家のための情報誌
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2026/07/21
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
生活の友社
美術の窓
2026年08月20日発売
目次:
日本初の公立美術館として1926年に開館した東京都美術館が、100周年を迎えました。企画展や美術団体展を通して人々とアートの繋がりを作ってきた同館は、時代の変化を経てもなお、日本の美術館の中心的な存在の一つであり続けています。今月号では、東京都美術館の歩みを振り返ることを起点に、美術館という場所を見つめ直しながら、アートと出会う喜びを読者の皆さまと分かち合う特集をお届けします。
【巻頭特集】東京都美術館開館100周年 アートと出会う喜び
◆東京都美術館開館100周年記念グッズ 読者プレゼント
◆東京都美術館を築いた石炭商 佐藤慶太郎の人生
文・齊藤泰嘉
◆年表で振り返る 東京都美術館の歩み
◆データでわかる美術館の現在地
談・河島伸子
◆「美術館ではお静かに!」はいつから?─展示空間の声をめぐる歴史
文・今村信隆
◆美術と出会う場所としての「陳列所」
文・三宅拓也
◆インタビュー 西脇芳和(SOMPO美術館館長)
アートを分かち合う喜びを共有したい
◆レポート 生まれ変わる美術館のいま 宮城県美術館
◆百年前の公募展事情─前田寛治と一九三〇年協会を中心に─
談・田中晴子
※《生誕130年 前田寛治 ポエジイとレアリスム 一九三〇年協会設立100年》
開催中〜8月30日・東京ステーションギャラリー
10月10日〜12月13日・鳥取県立美術館
2027年2月20日~3月28日・和歌山県立近代美術館
◆展覧会で再会したい! 公募展のスター
・奥村土牛
※《【開館60周年記念特別展2】奥村土牛 ─名作でたどる100年のあゆみ─》
開催中~10月4日・山種美術館
・東郷青児
※《開館50周年記念 生誕130年 東郷青児 展(仮)》
2027年1月9日〜2月21日・SOMPO美術館
・工藤甲人
※《生誕110年 工藤甲人 展 北の大地といのちの詩》
9月19日〜11月23日・平塚市美術館
・島田章三
※《再オープン記念 没後10年 横須賀美術館コレクションによる 島田章三 展》
9月5日〜11月3日・横須賀美術館
◆わたしと公募展
佐藤和歌子/長谷川光一
◆丸木スマが描いた命の輝き
談・山田 創
※《丸木スマ 展 73歳からのアーティスト》
9月11日〜11月23日・滋賀県立美術館
【特集】それぞれの作品に見る アートと出会う喜び
奥谷博/速水史朗/福田千惠/佐藤哲/千住博/大矢紀/西田眞人/石踊達哉
中島敏明/山岸光代/関口聖子/小野月世/奥谷太一/斎藤幸子/島津豪亮/高梨敬子/我妻正史/黒川英夫
山田嘉彦/小栁力/井上伝蔵/中村龍介/瀧澤春生/福島涼子/寺本清子/原田文子/垣内宣子/三浦裕二郎/柴田邦彦/長谷川光一/田島功一/木村睦郎/岩本一子/竹本義子/山本信子/丸山純子/入手朝子/今井優子/中村眞智子/杉本登暉子/上杉道子/正路ユキ/益倉初代/今井みさき/成澤隆吉/柏 貴夫/井上一光/稲澤美穂子/須田靖子/平岡燁/井戸みき/榊原真美/津田則子/片野栄子/野上豊子/柏木久美子/池田恵美子/平方夕紀子/関島雄一郎/一條眞寬/辰村浩子/宮永勝/藤守可江/岳清澄/田中俊行/青栁宏圖/小林嵩史/仲垣友博/Victor Tan/薄井幸江/小室久美子/丸山文子/鈴木孝子/上杉雅弘/別府忠雄/坂本レイコ/藤本俊英/笠井重光/上原正治/小山和哉/秋山久美子/長尾のり子/竹内晴海/藤井智子/山岸雄美/田邊哲人/呂 娟/三佐川美知子/関月子 /齊藤昌代/田中典子/奥村修ほか
【好評連載】技とアトリエ #4 大竹彩奈〈後篇〉/墨縁談議(島尾新)/知られざる傑作(鹿島茂)ほか
【公募展便り】蒼騎展/アート未来展/白亜展/青塔社展
旬のアートを追い続けて36年、現代作家のパートナー雑誌。
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
フォーシーズンズプレス
ベストフラワーアレンジメント
2026年08月17日発売
目次:
パリの花詩人が詠う郷愁の秋
Les Fleuristes a Paris
Paris
パリの人気フローリストによる最新アレンジ
Julie Frere-Mottant
ジュリアン・フレール・モタン
Benjamin Jouet
ベンジャマン・ジュエ
おしゃれな秋カラーで
垢抜けるオータムライクな花飾り
「マリー・アントワネット・スタイル」
をオマージュする花
Club de Fleurフローリストが描くフランスの秋
花と文学
生命のエネルギーと虚しさを描く絵画の筆致を花で表現
美しいと感じた情景をそのまま切り取ってきたかのような
パリスタイルの自然な動きを演出
BEST FLOWER ARRANGEMENT創刊100号記念企画第1弾
テーブルウェアと花の華麗なる協奏
100に捧げるセレブレーションフラワー
世界のトップフローリストに学べる
オンラインフラワースクール
Club de Fleur クラブ・ド・フルール
クラブ・ド・フルールのレッスンが受講できる認定校
おしえて!JINBO先生
美しいビジュアルと豊富な情報で海外・国内フラワーアレンジのトレンドを
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2026/05/18
発売号 -
2026/02/16
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2025/11/17
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/05/16
発売号 -
2025/02/17
発売号
阿部出版
炎芸術
2026年08月01日発売
目次:
[特集]
まとう工芸
岩田広己、山田瑞子、松島さくら子、木下結衣
由良薫子、周防絵美子、小林京和、田口史樹
三島一能、水谷奈央、川羽田匠登、西田幸乎
前田恭兵、浅野絵莉、関 美怜、山岸紗綾
黒田沙知子、浅井美樹、黄 嘉怡×リー ウェンシン
田上惠美子、小島有香子、清水真由美
高橋奈己、麻生あかり、家長百加
[陶芸を見る]
髙内秀剛、増田敏也、板屋成美
漆芸・井川 健
Urushi Now
身体と物質のエスノグラフィー
たまゆら―Amarcord― 若林和恵
三上亮 東京藝術大学退任記念展
陶六人
シガラキ・ニューウェーブ
第18回 現代茶陶展
陶芸用語ハンドブック
”HONOH GEIJUTSU” English Summary
現代陶芸を幅広い視点でご紹介する専門誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2025/11/01
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2025/08/01
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2025/05/01
発売号 -
2025/02/01
発売号
アトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Series)
2026年07月31日発売
目次:
■巻頭ヴィジュアル
◎「丸尾末広博覧会2026(仮称)」―不穏で混沌な時代を甦らせる
◎「サド・オマージュ-defy-」展―サドは反骨精神の象徴
◎「Double Body―細江英公と土門拳」展―時代を染み込ませた肉体の美
◎「駕籠真太郎展(仮称)」―常識を転覆させる奇想!
◎「寺町アンダーグラウンド 2026」―前橋の寺町で先鋭的アート祭り
■Amsterdam 1960s―時代の最先端を走っていた〝マジック・センター(魔術の中心地)〟アムステルダム●ケロッピー前田
■まえがき●沙月樹京
■ニッポン《アングラ》発祥史―アンダーグラウンド・シネマと新宿の熱気が生んだもの●風月純史
■エロ・グロ・ナンセンスの逆襲―丸尾末広『アン・グラ』をめぐって●八本正幸
■60年代日本、アングラの女たち―浅川マキ、カルメン・マキ、藤原マキ、吉田日出子、鈴木いづみ、横山リエ、若林美宏…●浦野玲子
■映画でめぐるテラヤマワールド
◎テラヤマの娘・映画番外史●加納星也
◎「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」「トマトケチャップ皇帝」他レビュー●浅尾典彦
■型を捨てよ、町へ出よう―寺山修司の実験演劇が、今の時代に伝えるもの●水波流
■ゼロ次元の反社会的パフォーマンス●並木誠
■九州派の芸術思想と社会的背景―反権力・反芸術・ハプニング●相良つつじ
■1969、背徳感の向こう側―『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』と『盲獣』●浅尾典彦
■フォークル×エノケン―ふたつの「帰って来たヨッパライ」●榎村寛之
■少年愛文化とともに振り返る六〇年代前後の時代●日原雄一
■When will we Overcome―新宿フォークゲリラの5ヶ月●阿澄森羅
■地下新聞・疾風怒涛風雲録―極私的新宿編●風月純史
■「ウルトラQ」の60年代、あるいは戦後が終わっていないことについて●本橋牛乳
■昭和四一年生まれの芸術家として●釣崎清隆
■イエス玉川インタビュー―やくざになれず(?)〝神〟になった漫談家/浪曲師●聞き手=日原雄一
■久里洋二―発掘された時代精神●高槻真樹
■クィアと肉塊―ドナルド・リチーの実験映画●金子遊
■リメンバー澁澤龍彥60’s―高度経済成長期の幼年皇帝●梟木
■舞踏の〝魔人〟土方巽●並木誠
■アングラから世界へ―舞踏はなぜ国際的に広がったか●志賀信夫
■グラフィック・ノベルが描き出したアルゼンチン、コルドバ蜂起の内実●岡和田晃
■REVIEW
◎亀和田武「60年代ポップ少年」●市川純
◎夢月亭清麿「1970 新宿」●日原雄一
◎黒ダライ児「肉体のアナーキズム―1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈」●並木誠
◎深作欣二監督「黒蜥蜴」●さえ
■一コマ漫画●岸田尚
■《コミック》 「とらおむの樹 11」●eat
■《小説》アフター・ザ・バーニング●最合のぼる
■三浦悦子の世界〈41〉[初夏の組曲]●三浦悦子
■立体画家 はが いちようの世界53―サンドニの夜●はが いちよう
■辛しみと優しみ64●人形・文=与偶
■TH RECOMMENDATION
◎前田彩華 個展「画集出版記念展-東京- 穏やかな救済」―生と死の深遠を幻想
◎グループ展「who kills children?」―戦争を生み子どもを犠牲にする社会の構造を問う
◎「Labyrinth vol.3 色紙絵100人展」―総勢約100人の色紙絵展覧会!
◎富樫尚美 個展「祈りの灯る庭」―しまわれた感情に灯をともす
◎JUNKO 絵画展「わたしの魅る幻想縄会・弐」―緊縛の美に心震わせ
◎「伊藤晴雨 秘蔵画集[新装版]」―巧みに描かれた迫真の場面
◎只埜なつみ 絵画展「女の地下室」―女の心の無限の地下室
◎薮田修身 写真展「can’t anybody see」―都市に漂う孤独
◎七菜乃写真展―言葉になる前の光や空気のうつろいを写す
◎グループ展「瓦礫にて」―退廃の極みへ
◎「スピロ平太 ダンスリサイタル Vol.2」―動く都電でダンスリサイタル
◎大谷浩一展「土方巽を描く。舞踏を描く。」―舞踏の精神性をキャンバスに写し出す
◎ROMAN 個展「ザ・ダークヒロイン」―誰かの闇に寄り添う少女たち
◎或馬次郎 個展「無条件幸福」―降伏ではなく幸福を望む風刺画
◎「闇を照らす書物たち―TH(アトリエサード)の署名本と関連作家作品展―」―札幌にサイン本が大集合!
◎陰翳逍遥63―岩渕水門/フルクサスパフォーマンス、早川誠司、若尾伊佐子、佐藤慶子、SAIダンスフェス2026●志賀信夫
■TH FLEA MARKET
◎カノウナ・メ―可能な限り、この眼で探求いたします/第64回 続・アメリカ、または失踪者●加納星也
◎よりぬき[中国語圏]映画日記/自国で自由に生きられぬ不自由を描く―『ハラン』『霧のごとく』『ロストランド』●小林美恵子
◎ダンス評/斬新な四季―舞踊と音楽、新たな試み―アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル、ラドワン・ムリジガ、ボシュチャン・アントニッチ、ナシーム・バダグ、ラヴ・クルンチェヴィッチ、ホセ・パウロ・ドス・サントス、アマンディーヌ・ベイエ、リ・インコーニティ●志賀信夫
◎われらの身体を取り戻す旅―斎藤朋・マルメロ大収穫祭展●大岡淳
◎「コミック・アニメ・ゲーム」×ステージ評/アニー、アナと雪の女王●高浩美
◎ラスベガス APP国際ピアッシング会議2026―カルチャーとしてのボディピアスの未来●ケロッピー前田
◎「天才は狂気なり」という学説を唱え、犯罪人類学を創始した奇矯な精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾの思想とその系譜〈61〉●村上裕徳
◎山野浩一とその時代(36)/SF・ファンタジー時評がラテンアメリカ文学時評に!?●岡和田晃
◎弦巻稲荷日記/2026年4月―6月●いわためぐみ
◎オペラなどイラストレビュー●三五千波
◎東京の流刑地15/土民生活●大黒堂ミロ
◎TH特選品レビュー=松浦理英子「今度は異性愛」/保坂和志「鉄の胡蝶は」/山本伸裕「日本人の死生観を問う 『やまと言葉』の倫理学」/斉藤綾子「撮られる女/撮る女」/草森紳一・平山周吉「大正天皇」/ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」/『北朝鮮帰国者』の記憶を記録する会「証言・北朝鮮帰国者 祖国に渡った『在日』はどう生きたか」/ジャック・ハルバスタム「クィアな時間と場所で」/武内剛「『まぶたの父』を探す旅 お笑い芸人、イタリアへ飛ぶ」/田口トモロヲ監督「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」/偶戯を巡る2026/オシラサマを巡る旅/オフ・ブロードウェイ ミュージカル「アーネスト・シャク ルトンに愛されて」/B子「振り込め詐欺撲滅演劇」/新宿梁山泊「沈黙の海、骨は語る プレ公演」/もりはちプロジェクト「畏邂物語」/柳家さん遊、春に遊ぶ。」/劇団民藝「グレイクリスマス」/大人の芝居入門「大市民」/ナイスコンプレックス「迷子のタダイマ」/やみあがりシアター「ベガス・ペガサス」/エリア51「光かもしれない」/劇団民藝「泰山木の木の下で」/第16回せんがわ演劇コンクール」=やしゃご「ソクラテスの食卓」・東のボルゾイ「ミュージカル『私小説』」・劇団Fireworks「風が強く吹いている」・人間の条件「葉隠入門」・世人/dasman「湯気と硝煙」/7度「アサッテの人」/Theatre MERCURY「想光生」/劇団不労社「サイキック・サイファー」/Pカンパニー「闇の中に」/弓削風佳「コールドフィート」/温泉ドラゴン×劇団58ROUTE「長生炭鉱―生きたかった」/劇団NLT「運命の皮肉」/「上演されなかった戯曲集 CPU」/飴村行「粘膜大戦」/梅田哲也「空洞」/「Doll Bride ピュグマリオニズム/人形愛」/名取事務所・普遍的劇団「四番目の人」/劇団しようよ「ネザーSuポット」
アートや文学などを、現代の時代状況も見据えながら、独自の切り口で紹介・解題します。
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2026/04/30
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2026/01/31
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2025/10/31
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2025/07/31
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2025/04/30
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2025/01/31
発売号
文化出版局
装苑
2026年07月28日発売
目次:
表 紙 M!LK
特 集 装苑男子 2026 at Creative Field
◆ M!LK
重なるほど自由になる、無限の僕ら。
◆ 未来をひらく表現者たち
林 裕太/齋藤 潤/越山敬達
◆ UTAの見る夢
◆ MFBB vol.47 Yellow by TAKAHISA MASUDA
◆ 中村嶺亜(KEY TO LIT)の2つの顔、拡張する表現。
◆ ジャンルを越境するクリエイター
堀内太郎 × 牛尾憲輔/TaiTan/森 洸大/LOM BABY/YUKI
◆ SO-EN BEAUTY 秋冬のメイクで魅せる3つの旬顔
ヘアメイク 寺田祐子(資生堂) × RUI(STARGLOW)
◆「彼岸」が提案 たくろう 新衣装をクリエイト
◆ 加賀 翔(かが屋)× くるま(令和ロマン)
感情でつなぐ芸人のクリエイティビティ
◆ Imaginary SO-EN Boys
装苑ガールの心に住む、4人の空想男子
◆ スニーカーからはじまる、足もとのニューコード
◆ 第100回装苑賞決定
◆ 装苑賞第100回記念特別インタビュー
◆ 増田貴久、神田百実、SUMIRE 特別ゲストが選んだ3つの才能
◆ 装苑賞に挑んだデザイナーたち
津森千里/丸山敬太/森川拓野/丸龍文人/高橋悠介 ほか全21名
FEATURES
◇ ANGELICPRETTY ピンクのドールに、ひとしずくの黒。
◇ SO-EN FASHION SCHOOL info 2026
文化服装学院/文化学園大学/ヴォートレイル ファッションアカデミー
◇ The 102nd Tokyo International GIFT SHOW
◇ アート×ファッションで、新たな表現を拓く注目プロジェクト
A-POC ABLE ISSEY MIYAKE × 美術家・松山智一
REGULARS
◇ 矢島沙夜子のあたらしい日本民藝手帖 第五回 貝細工
◇ One Thousand and One Nights 蜷川実花と未来の女の子たち
第三十夜 南 琴奈
◇ 第101回装苑賞応募要項
◇ 川尻蓮(JO1)の吟遊詩人 第一回「蓮(はす)」
◇ クリエイティブマインド vol.5 山田紗子
SO-EN JAM
○ 意匠のポートレート
○ 今の時代を作る人 中島健人/森 七菜
○ MISATO ANDO 子どもの景色からのアート ⑤ロン・ミュエクの彫刻作品を体感する
○ COLUMN 塩塚モエカ ここだけはエデン/小林裕翔 記憶の中の美術館/
枝 優花 主人公になれないわたしたちへ/ムーンガウス
○ ファッションにまつわる10のアイテムと10のはなし
坂口涼太郎/とんだ林 蘭/紫 今
○ あの人のときめき愛好録 KIKO/ブン
○ 女の子と小さな物語 by Kon Ito vol.5 山﨑七海
○ 嶽本野ばら 可愛いは文化 #5 ズボンの話
おしゃれファッションに夢中な女の子を応援する雑誌
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2026/04/28
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2026/01/28
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2025/10/28
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2025/07/28
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2025/05/28
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2025/03/28
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