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紙版
(153誌) -
デジタル版
(50誌)
時事・社会 雑誌
文藝春秋
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号
朝日新聞出版
AERA(アエラ)
2026年09月28日発売
目次:
巻頭特集
やさしくなりたい
社会
それ、エコだと思ってました
「エコ」の常識をアップデート
データをもとに考える「本当にエコな選択」/「裏側」にも環境負荷/エコなのはどっち?
食
よかれと思った保存の習慣が…
その常識が食品ロスを生む/家庭の食品ロスはどれくらい?/冷蔵庫の中の思い込み
ノウハウ
もっと楽に、もっとお得に、もっと効果的に
知れば変わる快適な暮らし/「適応策」と「緩和策」/保冷剤は上か下か
座談会
「気候変動とサステナブルな社会」について考える
AERAラウンドテーブル/環境は経営課題の中心/可視化すると変わる/一社では何もできない
科学
地球温暖化は臨界点を超えたのか
海外、国内で相次ぐ異常気象/1万年以上に1度の出来事/リスク連鎖するドミノ
トップの源流
日本化学工業 棚橋洋太社長 タックル重ねた練習場、目標はチームへ貢献
連載
[2050年のメディア]下山 進 出版界「今そこにある危機」 元経産大臣に聞く
時代を読む
知的障がい児に「育つ時間」を
18歳以降の学びを支える「専攻科」/社会に出る前の「育つ時間」を保障する取り組み
インタビュー
HANA 最高の7人で
日本中の注目を集めるなかデビューしたグループが見せる、しなやかな「強さ」と「可能性」
井口 理「演じること」
俳優の仕事が「King Gnu」の音楽にもたらすもの/映画「逃げろお嬢さん」に込めた思い
映画
教師が撮った愛国教育
第98回米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞の「プーチンの愛国教室」監督に聞く
音楽
発車メロディーをオーケストラで
新日本フィルの“鉄道愛”/鉄道ファン座談会も/音楽と鉄道の共通点とは
写真
「感動建築」 最高に美しい瞬間を
「水と光の情景写真家」高橋福生が撮影した、日本全国の名建築の美しい瞬間を紹介
連載
鈴木忠平 沖縄の英雄 島人たちの甲子園
やさしくなりたい「不登校」 小1不登校、園とのギャップをどう減らす
女性
[女性×働く]“リケジョ”「女性×理系」は武器にも壁にも
連載
庄司浩平 途にも書くにも
THE ALFEE 奇跡の軌跡
1992年/とんねるずとの卓球対決。「一生ぶんの卓球をやりきったのかも」(高見沢)
表紙の人
HANA●7人組ガールズグループ
現代の肖像
山口智史●「RADWIMPS」ドラマー・慶應義塾大学SFC研究所所員/西所正道
AERA-note
編集長敬白
好評連載
eyes
姜 尚中/東 浩紀
武田砂鉄 今週のわだかまり
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
[新連載]ゲッターズ飯田の
「五星三心占い」の話
佐藤 優の実践ニュース塾
田内 学の経済のミカタ
あたしンち けらえいこ
はたらく夫婦カンケイ
松﨑ケイリーン
日本のいいもの かわいいもの
AERIAL
アエラ読書部
石飛伽能 評
『衰えません、
死ぬまでは。』
この人のこの本
宮下奈都
ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして season 2
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
あきやあさみの
「愛せる服」と生きていく
今週の1行コピー
エコのみイイ、症候群。
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
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2026/09/14
発売号 -
2026/09/07
発売号 -
2026/08/31
発売号 -
2026/08/24
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/03
発売号
扶桑社
SPA!は鋭くパワフルです
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2026/09/16
発売号 -
2026/09/09
発売号 -
2026/09/02
発売号 -
2026/08/26
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/05
発売号
新潮社
週刊新潮
2026年10月01日発売
目次:
スーパーの冷凍食品・チルド・缶詰「中国産食材」
今度は「硫黄漂白タケノコ」発覚
ホルムアルデヒド全調査「実名リスト」【第4弾】
▼白菜から茎レタスまで……違法薬剤がまかり通る事情
▼「回答なし」の企業がひた隠す「あさり」
▼「みかん」「桃」「りんご」缶まで国産が駆逐されていた
▼みんな大好き「餃子」に気をつけろ
▼驚愕の言い分「原材料の原産国を把握していない」
【オピニオンワイド】
このデタラメを許すな!
(1)高市首相肝いり「外国人政策」でも中国人は生き残る
(2)「国旗損壊処罰法」誕生で激増した「日の丸損壊」
(3)「ルッキズムご法度」でも整形女子が目指す「北川景子」
(4)少子化対策で「マッチングアプリ無料」というバカ自治体
(5)「AV新法」で規制強化したら「同人AV」大流行り
(6)タイパで動画「倍速視聴」は脳にダメージで「鬱」になる
(7)マックの「ハッピーセット」子供が買えずアンハッピー
(8)「混雑」で疲れがたまる「官製連休」なんていらない
今や市場規模3000億円超
「プロテイン」はこんなに体に悪い
結局、私たちは何を食べればいいのか? 短期集中連載【第4回】
がん 生活習慣病 認知症を退ける「最強の野菜スープ」
【ワイド】英雄
▼織田裕二『踊る大捜査線N.E.W.』を駄作にした戦犯
▼アジア大会「平泳ぎ世界新」17歳大橋信選手の「シン泳法」
▼なかやまきんに君に“7000万円返せ”「ケイン・コスギ」の訴訟
▼「好きな男性アナ1位」TBS「南波雅俊」の結婚相手
▼「雅子皇后」もご一緒に「カオナシ」とパシャリ 天皇陛下のスマホを巡るQ&A
▼吉岡秀隆は泊りがけで見舞いに…… 「倉本聰」妻が語る「肺がん闘病」と終活
「高市首相」の目は節穴か 「内閣改造」で抜擢
「簗和生農水大臣」の“恫喝音声”
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/富澤一誠
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
【新連載】日本わすれもの探しの旅/大崎 洋
【新連載】新東京百景/信濃八太郎
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
おもえば蒼き20代 風間杜夫
ウェルビーイング探訪記 服部恭子
中野淳子 日本航空株式会社執行役員客室本部長
■■■ インシデント ■■■
“ミッキーマウス”で居場所特定
「水戸ネイリスト殺害事件」公判で明かされた卑劣手口
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
・【新連載】追憶の断片
【テンポ】
▼クビになった官邸側近
▼チューハイ7円も増税
▼「ダイアナ暴露本」騒動
▼女性真打コンビ旋風
▼掲示板
▼結婚 ▼墓碑銘
▼スクリーン ▼文殊のストレッチ
▼黒い報告書/大石 圭
▼Bookwormの読書万巻/尾崎真理子
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号
産経新聞社
正論
2026年10月01日発売
目次:
▼潮匡人/玉城デニー 剥がれた仮面 沖縄知事選の衝撃
▼阿比留瑠比/玉城デニー敗北と左翼・リベラルの終焉
▼産経新聞前那覇支局長 大竹直樹/さらば反基地 沖縄の〝地殻変動〟
▼沖縄大学・沖縄国際大学非常勤講師 藤原昌樹/沖縄知事選で封印された転覆事故
▼元海将 伊藤俊幸/抗議船の違法はなぜ放置されたか
■岩田温/黙れ!石破茂
■元日本銀行副総裁 岩田規久男/サナエノミクスは正しい
■竹田恒泰/両殿下と麻生氏に東大教授は謝罪せよ
▼日本維新の会代表 吉村洋文インタビュー/副首都は大阪のためじゃない、日本のためだ
▼石原伸晃/私の「派閥復活論」
▼埼玉県議 諸井真英/違法モスク、川越に 行政指導も無視…
▼八木秀次/左翼は左翼の顔をしないでやって来る
▼元産経新聞記者 阿部雅美/新連載 自伝・拉致を暴いた記者
▼李相哲/金正恩の国際評価が、なぜかウナギ上り…
▼元海将 元防衛庁情報本部長 太田文雄/もう専守防衛は捨てよ 安保3文書改定
▼前参議院議員 浜田聡/朝日新聞は検閲を推奨するのか 「ヘイト」の名の下に…
■宮崎正弘/危うし習近平?五中全会の権力闘争
■日本ウイグル協会会長 アフメット・レテプ/中国・奴隷労働 ウイグル人の告発
■元陸上幕僚長 岩田清文/いつ戦争突入するか…中国の「準戦時圧迫」
■反共三兄弟 石平×楊海英×矢板明夫/中国被害者の会を結成 親中派議員は贖罪意識を捨てよ!
▼地経学研究所長・東京大学公共政策大学院教授 鈴木一人/AI、クラウド…米国依存は何を生む
▼政治・外交ジャーナリスト 増田剛/日本に輸出せず…F22戦闘機の失敗
▼産経新聞パリ支局長 三井美奈/ロシアの侵攻に身構える欧州諸国
■原英史/外国人が人口比10%に?政府推計は本当か
■福井義高/全集ついに完結!西尾幹二が見抜いたアメリカの正体
■グラビア あの人、この店/黒澤明「横浜元町 春鶯亭ひら」
■日本の名城/伊予松山城
《主な連載》
▼谷口智彦/巻頭コラム 観望台 Observatory あと1年、敗れてからでは遅い
▼八木秀次/フロントアベニュー 「後ろから鉄砲を撃つ政治家」の系譜
▼島田洋一/アメリカの深層 争点は不法移民とイラン戦争
▼本郷和人の日本史〝裏〟読み/後醍醐天皇は実務貴族と疎遠
日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
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2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
扶桑社
国民とともに防衛を考える情報誌
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2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号
立花書房
治安フォーラム
2026年09月15日発売
目次:
急がば回れ
憲法改正をめぐる動向/社会運動研究会
成田闘争 ~再燃する土地収用、新たな局面を迎える成田空港問題~/森崎 周
北朝鮮による外貨獲得活動/北朝鮮情勢研究
中国共産党統一戦線工作部・加州工作網の摘発(上) ~首魁を端緒に芋づる式摘発~/茂田 忠良
東南アジアにおける中国の影響力工作/木場 紗綾
中国の少数民族問題(1)/星野 昌裕
テロと心理学(25)/越智 啓太
◇書評◇
『CBRNE戦記 平和国家の国民の命は軽い』山口 芳裕(著)
◇フォーラムキーワード◇
連合赤軍事件
ハロウィン
体育強国建設
◇歳時記◇
新宿騒擾事件
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
PHP研究所
PHP(ピーエイチピー)
2026年09月09日発売
目次:
2026年10月号の読みどころ
時流に乗れて勢いづいたり、運に恵まれたり、ここぞというところで活躍したり。人生には、世の中には、「なぜかうまくいく」ということがあるようです。でも実は「なぜか」ではなく、何か理由があるはずです。 今号は小説家の朝井リョウさん、料理研究家の浜内千波さん、作家の有川真由美さん、編集者の古賀史健さん、脳科学者の毛内拡さんにご登場いただき、日々の心がけから、必ずやるようにしていること、魔法のように唱える口ぐせなど、真似してみたい習慣を探ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
人に頼り、何事もおもしろがる
巻頭インタビュー 朝井リョウ
少しの気配りと工夫が心と体を整える
浜内千波
人生がうまく回り出す3つの法則
有川真由美
学ぶ、自分をアップデートする、書く
古賀史健
失敗は、次の一手を考えるチャンス
毛内 拡
特別企画
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【保存版】秋の「蚊」対策
猛暑で長引く傾向に 加原朋子
連載 ほか
*
(1)イタリア
世界の食をたずねて 山口規子
(34)靖國神社の「みたままつり」の絵を描いて
藤城清治の旅する影絵 藤城清治
(22)夢の場所
3分かくれんぼ 矢崎存美
(40)大人の三色そぼろ丼
温故知新のクイックごはん 稲田俊輔
お弁当の海苔の顔
生きる 鷺谷好和
役者としての旅を味わいつくす
いい言葉 いい人生 長塚京三
働く楽しみが循環する社会を
ヒューマン・ドキュメント 戸田拓夫
(17)『本を守ろうとする猫の話』
栗山英樹の読書ノート 栗山英樹
(10)意見が出やすい会議のコツ
人生が変わる「聞き方」 宮地尚子
最初で最後の家族みんなの時間
忘れられない 父のこと母のこと 西山繭子
この街で
魂の筆跡 金澤翔子・金澤泰子
(64)さんぽ
僕の楽がき帖 矢部太郎
(9)遊ぶ時間は、明日の自分への投資
損得勘定にとらわれないレッスン 堀田秀吾
ダジャレ工房
(19)いつか飽きたら
連載小説 雷火のあとで 鯨井あめ
(10)先輩がくれた優しさのバトン
PHP作文甲子園 始まりの記憶 吉田優香
四文字言葉クロス
京大東田式 脳トレパズル 東田大志
談話室
社員第一主義をつらぬく
私の信条 樋口友夫
(28)鄧小平氏との約束
エピソードで読む 松下幸之助の生涯 川上恒雄
藤城清治さんの影絵 特別頒布のご案内
全国PHP友の会インフォメーション
年間購読のご案内
歩くことも旅です
こころにひびくことば 増田明美
━━━━━━━━━━━━━━━━━
以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
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2026/08/07
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号
ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2026年09月18日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】上昇する金利、進む円安、下落する国債……
大膨張する日本の借金 「国民総ゆでガエル」から脱却を
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日本の借金が大膨張を続けている。債務残高対GDP比は200%を超え、世界最悪の水準にある。
こうした中で、「消費減税」が打ち出されたが、この選択の先に待ち受けているものは何か。
もちろん、本当に必要な支出もあり、「借金=すべて悪」とは言い切れない面もある。
しかし、あまりにも身の丈を超えすぎていないか。
将来世代に過大な負担をかけないためにも、適切な給付と負担は不可避であり、それこそ民主主義の基本だ。
財政再建に向けて、打開策はゼロではない。現実を直視し、今こそ、新たな一歩を踏み出さなければならない。
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文・土居丈朗、真山 仁、河村小百合、厚谷 司、矢野康治、片山杜秀、編集部
Part 1 INTRODUCTION
近づく「Point of No Return」 財政危機を直視せよ
土居丈朗 慶應義塾大学経済学部 教授
Part 2 INTERVIEW 1
「国頼み」はもうできない 国民は白昼夢から目覚めよ!
真山 仁 小説家
Column ANALYSIS
データから考える国家財政 今こそ考えたい日本の未来
編集部
Part 3 RECONSTRUCTION
80年前の悲惨さを忘れるな! 財政再建のためにできること
河村小百合 日本総合研究所調査部 主席研究員
Part 4 INTERVIEW 2
財政破綻したからできた「お任せ民主主義」からの脱却
厚谷 司 夕張市長
Part 5 INTERVIEW 3
将来世代からの〝収奪〟やめ 財政再建に本気で向き合え
矢野康治 元財務事務次官
Part 6 INTERVIEW 4
歴史の分水嶺に立つ日本 今こそ「生存戦略」を打ち出す時
片山杜秀 思想史研究者、慶應義塾大学法学部 教授
■WEDGE_OPINION 1
・「FOIP」10年目の再定義 核心踏まえ、地域秩序像を描け
神保 謙 慶應義塾大学総合政策学部 教授
■WEDGE_OPINION 2
・日本人に必要な「独立自尊」 高度人材育成は台湾に学べ
寒川誠二 国立陽明交通大学電機学院講座 教授
■WEDGE_OPINION 3
・親日国・ミャンマーの危機 日本は長期的視野の外交展開を
丸山市郎 元駐ミャンマー日本国特命全権大使
■WEDGE_ REPORT
・中華系EV、東南アジアで伸長 日系メーカーの〝勝ち筋〟とは
山本 肇 野村総合研究所タイ プリンシパル
■連載
・世界のコミュニティを読む | 山崎 亮
・あの熱狂の果てに | 與那覇 潤
・偉人の愛した一室 | 羽鳥好之
・時代をひらく新刊ガイド | 稲泉 連
・一冊一会
・JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ | 藤田浩之
・各駅短歌 | 穂村 弘
・30分の旅 | 柳瀬博一
・日本病にもがく中国 | 富坂 聰
・拝啓オヤジ | 相米周二
・つくりびととの談い | 山田清機
・モノ語り。 | 水代 優
・読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年09月10日発売
目次:
表紙写真・「ちょうかい」のトマホーク巡航ミサイル発射
海上自衛隊
巻頭言・日本を覆う同調圧力から解放されよう
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
ファーンボロー国際エアショー2026
布留川司
アメリカ国際観艦式2026
菊池雅之
護衛艦「くまの」からV-BAT発進
鈴崎利治
二隻の訓練支援艦、大洗に見参!
野口卓也
新世代空対地ミサイルAGM-88J「SiAW」
米空軍
第1師団、防災演習で静岡・清水に展開
野口卓也
輪島分屯基地 開庁七〇周年記念行事
鈴崎利治
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『米海軍強襲揚陸艦と海兵隊』(3)
タラワ侵攻軍&揚陸艦の女王『LST戦車揚陸艦』
巨大化する揚陸艦隊、一〇五二隻もの“獰猛なアリゲーター”戦車揚陸艦は連合軍を勝利に導いた
軍事情報研究会
過去最大規模のユーロサトリに見た
欧州における「安全保障ルネッサンス」
輸出国として躍進するウクライナ企業、金融企業も安全保障分野に進出
磯部晃一
続々出展されたロ・ウ戦争への「現実的な回答」
ユーロサトリにみる欧州防衛産業の現在地
理想の兵器では間に合わない!いま必要なのは安価なドローンによる飽和攻撃だ
布留川司
縦割り行政が妨げる自衛隊の初動対応
「CBRN対処体制」再構築が必要な理由
大きな脅威である化学・生物・放射線・核/CBRN事態。防災庁創設に合わせ何を為すべきか?
松原泰孝
電子戦、輸送艦から無人機、高速滑空弾まで
沖縄、西日本で自衛隊を増強
中国の軍拡を南西方面で封じ込めるには、まず航空優勢と海上優勢の確保しかない
福好昌治
「輸出先ファースト」戦略で世界に浸透
サーブに学ぶ防衛装備品の海外進出
独自の兵器開発で知られるサーブ社だが進出先へのメリットを追求する姿勢に特徴がある
相良静造
連載:「ロシア連邦軍改革史」(4)
プーチン政権成立と国防指導部の動向
エリツィンに代わり大統領となったプーチン。取り組むべきは戦略核重視か通常戦力再建か?
小泉悠
連載:陸上自衛隊のビークル大全(8・最終回)
活躍する「オートバイ」シリーズ
市販のオンロード型の小改良で始まった陸自オートバイは、いまや大型トラック並みに活躍
奈良原裕也
平時の警戒監視任務に最適な新艦種
「さくら型哨戒艦」無人化の可能性を探る
自動化・省人化が図られた「さくら」型。有事の乗員残存性を確保するなら大胆に無人化すべきでは
石井幸祐
航空機調達九・五億ドル/ミサイル一〇・九億ドル
トランプ政権の米陸軍省27年度予算案
前年度比10.8%増となった米陸軍省の2027年度予算。マルチドメインでの抑止と将来の紛争に対処
石川潤一
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
対レーダーミサイルとスタンドオフ兵器
新世代の空対地ミサイルはステルス機の胴体内兵器倉への搭載が重要な要素
青木謙知
建造進む096型戦略原潜と謎の超大型UUV
中国の004型原子力空母&ステルス潜水艦
新型弾道ミサイル原潜「096型」のほか、新たに艦橋のない潜水艦を開発中。続々登場する新型艦艇の動向
田中三郎
「みんな!合図だ!攻めろ!」
七面相ユダヤ人マレクの戦いと流浪(25)
1943年夏、絶滅収容所「トレブリンカ」で起きた武装蜂起を誌上再現する
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(278)
素晴らしき海と空の一大イベント これが最後の取材になるか? ニューヨークの国際観艦式
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(46)
護衛艦まきぐも艦長その3
経営者感覚が無いと、砕氷艦「ふじ」や「しらせ」に艦長の他艦長経験者が二~三名もいて航海計画等が中々決定できない
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「城と軍事戦略(一)」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:令和八年真夏の内局大異動
□書籍:国際政治の奈落/小栗上野介の決断/世界の右翼/軍事カメラマンの見たイラン
□映画&書籍:『オペレーション:カブール』/ジョン・ボイド
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
ワック
月刊WiLL(マンスリーウイル)
2026年09月25日発売
目次:
◎日本変動の機
■浜崎洋介…「戦後八十年」が過ぎて 高坂正堯「力の体系」を学ぶ
■門田隆将…沖縄の「地殻変動」はなぜ起こったのか
◎高市内閣 神速の日本再起動へ‼
■髙橋洋一…ベッセント発言 黒船来ると歓迎する〝売国奴〟たち
■田中秀臣・会田卓司…サナエノミクス 「所得倍増」の池田勇人を超えるかも
■谷口智彦・阿比留瑠比…高市総理、戦後レジームをぶっ壊して下さい!
■石井孝明…高市経済が日本を救う なのにメディアがタレ流す雑音
■長尾たかし…石破政権 「負の遺産」からの解放
■佐々木類…福岡の悪党らに高市総裁が粛清の大ナタ
■岩田温…中道空中分解 群れて大きく見せてもイワシは鰯
■高木啓・谷川とむ・青山周平…「骨太の方針2026」決定の内幕
■佐藤主迪…「レジ改修には時間がかかる」は奇弁
◎カナダ人ニューススクープ
■やまたつ…公開された「英国会議員報告」移民再考 25万人の白人少女が集団強姦―加害者87%がイスラム系
◎大炎上!
■掛谷英紀・小林拓馬…東大・本田由紀教授の「優生思想」
◎米、国際刑事裁判所所長らに制裁
■山上信吾・山尾志桜里…今、なぜICCが大切か 東京裁判=勝者の裁きを許さない
■髙山正之・飯山陽…赤根所長守って国滅ぶ!?
■長尾賢…国際機関という宿命
◎沖縄知事選で起きた政変
■三枝玄太郎…知華さんが命にかえて暴いた玉城デニー県政と平和教育の闇
■新田哲史…左派リベラルに染まった同志社国際高校の不誠実・無責任
◎日本維新の会
■阿部圭史…高市・藤田コンビの研究
◎『文藝春秋』保阪正康論文
■竹内久美子・倉田真由美…「愛子天皇は歴史の必然」に仰天!
◎浮気・不倫・不貞・離婚
■橋本琴絵…姦通罪復活のすゝめ
◎リベラルの実状
■藤井雄太・白坂リサ…えッ、なんで!? 「WiLL」を読んだら批判の嵐
◎保守
■藤井雄太…この夏、戦争と平和を考えた
◎エネルギー政策
■山本隆三…発電施設の中国依存リスク
◎グラビア 現代写真家シリーズ
■長野良市…空と大地の熊本
◎エッセイ
■井沢元彦…《井沢元彦の歴史攻略ゼミ》平安時代、日本は軍隊を持たなかった!?
■小名木善行…小町園の悲劇――敗戦直後、日本の女性たちに何が起きたのか
■西岡 力…《月報朝鮮半島》トランプ・金正恩会談を「拉致解決」につなげよ
■中村彰彦…《歴史の足音》日露戦争中の軍艦 「日進」と「春日」の記憶
■刑部芳則…《刑部芳則の昭和歌謡》テレビ時代劇の歌謡曲
■田中和生…《現代文学を読む》朗読は小説の危機を救うか
ほか
大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。
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2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
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2026/06/25
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2026/05/26
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2026/04/24
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2026/03/26
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株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年09月18日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「首相、もっと働いてください」 田中優子
■金曜アンテナ
・「嘉手納・普天間はPFAS汚染源」米軍が認めていたことが判明 「公表可」も日本政府は握り潰す 塩入雄一郎
・「核のごみ」文献調査を国が申し入れた茨城県常陸大宮市 9月18日までに受け入れ表明か 崎山勝功
・福島原発事故避難者・関西訴訟、大阪地裁は国の責任を認めず 原告ら怒り「責任回避の判決だ」 佐藤和雄
■10月の原発裁判
■さらん日記
■ジェンダー情報
■2026年沖縄県知事選で古謝玄太氏が初当選 本土側の圧力、差別のまなざしに苦しむ予感 南彰
・沖縄県知事選、玉城デニー氏敗北に見る課題 離島メディアを軽視 細る沖縄の言論空間 下地毅
■政治時評 佐藤甲一
■【シリーズ】リベラルは消えたのか リベラルの旗をきちんと立てられなかったのが敗因 前衆議院議員・近藤昭一さん(中道)に聞く 聞き手/佐藤和雄
■経済私考 佐々木実
■質問するとSNSで叩かれる こんな社会に誰がした?
・岩屋毅氏の場合 590万回の中傷にも「毅然と」 中澤雄大
・枝野幸男氏が語る 岡田氏への中傷、「偽情報」拡散が問題 聞き手/尾中香尚里
・杉尾秀哉氏の場合 中傷画像・動画が拡散 抗議電話や殺害予告も 梅田千春
・議員を黙らせる「同調圧力」 最終的に政府を監視する機会が奪われる 五野井郁夫
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち21 NHKが拒んだTansaとの共同取材 関生弾圧の取材で「共闘」誓ったはずが Tansa・渡辺周、中川七海
■半田滋の新・安全保障論 汚染源を認めた米軍 なぜ防衛省は隠すのか
■新龍中国 世界の人々の心を打った香港の女性活動家の言葉 野嶋剛
■食品衛生を厚労省に返せ! 消費者庁では国民の健康を守れない 原英二
■新・買ってはいけない 「MBP入り商品」は本当に骨を丈夫にするか、検証します 渡辺雄二
■バーナム政権が始動 新首相が立ち向かう「英国政治の危機」とは何か 若松邦弘
■らんきりゅう 「厳格化」の勇ましいかけ声で破壊される外国人の生活 雨宮処凛
■大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画 2組の襖絵が約150年ぶりに奇跡の出会い 野呂法夫
■『百姓、わらう。』の柴田昌平監督に聞く 自ら“絶滅危惧種”と笑う若き小農が見つめる百年先 中村富美子
■暗夜胸に手をおいて 第四十一夜 「少し立ち止まること」 安達茉莉子
■堀田季何の金曜俳句
■『金曜日』で逢いましょう 原発事故 国策の犠牲にはならない 納得のできない理不尽には抗う 森松明希子さん
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー・私のプレイリスト・本箱
■菱山南帆子の「同円多心」 全国に広まる市民運動の歴史
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展
■きんよう誌面批評 8月 金平茂紀
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル クロスワード
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/09/11
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2026/09/04
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2026/08/28
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2026/08/21
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2026/08/07
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2026/07/31
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新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェスト
2026年09月18日発売
目次: 注目のニュース 熊本地震1か月避難なお2400人超/注目のニュース 夏の甲子園 智弁和歌山がV
新聞6紙の主要記事を項目別に整理して掲載
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2026/08/21
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2026/07/21
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2026/06/19
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2026/05/21
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2026/04/21
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2026/03/21
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集英社
kotoba(コトバ)
2026年09月04日発売
目次:
特集 ラジオがそばにいてくれる
顔は見えない。映像もない。文字として残るわけでもない。
それでもラジオの言葉は、ときに本や映像以上に深く心に届き、
誰かの背中を押し、私たちの日常に寄り添ってくれることがあります。
いま、「聴く」文化は大きな広がりを見せています。
radikoやポッドキャスト、オーディオブックの普及によって、
新たなリスナーを惹きつけています。
なぜ私たちは誰かの声に耳を傾けるのか。
音声コンテンツはこれからどのような可能性を切り開いていくのか。
本特集では、ラジオと言葉の力、ラジオと本や漫画との関係、
そして音声メディアの未来まで、多彩な書き手や語り手とともに考えます。
Part1 ラジオの力、言葉の力
朝井リョウ×加藤千恵 『信頼できない語り手』の裏側
大西泰斗 「声だけはちょっと自信があったんです」
荻上チキ×武田砂鉄 ニュースをどう伝えるか
宮藤官九郎 愚痴とラジオの意外な関係
田家秀樹×スージー鈴木 音楽を語るラジオ
大森淳郎 戦時下、ラジオ人たちの苦悩と順応
Part2 ラジオと生きる
高橋源一郎 ラジオの子
ハライチ 10年続いた深夜ラジオの「エネルギー」
ヤマノエイ ラジオの漫画が描きたくて漫画家になった
佐倉綾音 「論理」を突き詰め「集団ごっこ」を生きる
タブレット純 ラジオは「通信機」のように
村上謙三久 ラジオ小説はなぜ増えているのか
Part3 ラジオ、次の100年へ
小川 哲×TaiTan×大森時生 ポッドキャストは歌である
アルコ&ピース 文化人の「やばさ」を暴くポッドキャスト
橋本吉史 「一生続けられるコンテンツ」の作り方
ぐんぴぃ×水野太貴 落語家と塾講師――二人が目指す「しゃべりの理想形」
村上謙三久 ポッドキャストをはじめてみた
ラジオ番組のリアルイベントはなぜ増えているのか
出版社音声レーベルの現在地
岡部匡伸 ラジオの形態進化史――日本ラジオ博物館を訪ねて
※〈とじ込み付録〉『さむわんへるつ』ポストカード付き!
【対談】
森 遊机×今井悠也 日本の独自文化 映画パンフがアツい!
【第二四回 開高健ノンフィクション賞 受賞作発表】
上村幸平 『始祖の大地』
【短期集中連載】
腹巻猫 劇伴哲学 藤津亮太
磯部 涼 ルポ川崎2
【連載】
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 ますます「サル化」する人間社会
石井光太 災害遺族をケアする 日本DMORTの挑戦
三宅陽一郎 文学がなければ人工知能はない
入不二基義 脳梗塞、のち哲学
小松由佳 〈新連載〉シリアへ帰る
舟木彩乃 〈新連載〉「いじめ」の心理学
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
キリーロバ・ナージャ マルチリンガル・サバイバル
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
おほしんたろう おほことば
【kotobaの森】
著者インタビュー 陣野俊史『バンリュー フランス団地映画の軌跡』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
※南陀楼綾繁さんの連載「愛と憎しみの積ん読」は今号休載します。
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/06
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2025/12/05
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2025/09/05
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2025/06/06
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2025/03/06
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毎日新聞出版
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある総合週刊誌
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2026/09/15
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2026/09/01
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2026/08/18
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2026/08/04
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2026/07/28
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2026/07/14
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ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年10月01日発売
目次:
●特集:誰一人取り残さない自治体の災害対応
2016年4月の平成28年熊本地震から10年。しかし、7月27日にまたしても令和8年熊本地震が発生。さらには、令和8年8月千葉豪雨も起こった。災害が起こるたびに最前線で奮闘しているのが被災(周辺)自治体の職員たちだ。しかし、その職員の多くは、自らも被災しているケースも多く、自らも被災者でありながら、自治体職員自身のメンタルを守りつつ被災者支援をしなければならない。そして、そのような状況下でも、被災住民を追い詰めないための知識や実務が重要となる。さらに、被災現場では想定外、法制度を越えた対応が求められる場面も少なくない。対応する職員、そして被災者を守るための災害対応のあるべき姿を、時々刻々と変わる被災地の実情も交えながら今号は考えたい。
■災害後に自治体職員に起こるストレスとその対策/松井 豊
■自治体職員は危機の時こそ法律を武器とせよ
──知識の備えと法的思考力で災害を乗り越える/岡本 正
■災害福祉の現在地〜制度を現場で動かすために〜/鍵屋 一
■被災地主導完結型災害対応からのパラダイムシフトを
〜2026熊本地震からの警鐘/鈴木秀洋
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! マニャーナの法則/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
「選ぶ側」から「選ばれる側」へ/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/屋敷昌範
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/鈴木満明
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/松本美紀
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/小川智史
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/上田和夏
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/岩田昇馬・吉田京祐
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
上村靖司・長岡技術科学大学教授
想定外を生き抜くための想像力を養う“人の内側の防災”
上村靖司・長岡技術科学大学教授。
「防災ワクチンは小難しい知識ではなく、経験してみることでもっと自分の話になる」とその効果に期待をする。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
人が戻らずとも、寺を再建する理由
原発事故・続く模索79
福島県浪江町の津島地区。東京電力福島第1原発の事故で約1400人の住民全員が避難を強いられた。放射能汚染の濃度が高かったのに除染は遅れ、しかも一部でしか行われていない。被災から15年以上が経過した今も自宅に戻れたのは1軒だ。地域として存在していけるのか。正念場を迎えている。そうした中、地域で唯一の寺が本堂の再建を始めた。檀家は戻らない、いや戻れないのに、どんな思いで踏み切ったのか。住職を訪ねた。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
静岡市プラモデル化計画
──官民一体となってプラモデルを活用し「模型の世界首都・静岡」を世界へ発信(静岡市)
プラモデルメーカーが集積している静岡市は、地方創生プロジェクトとして打ち出した「静岡市プラモデル化計画」のもと、プラモデルを活用した官民連携によるシティプロモーションを推進している。「プラモデルのまち」を発信する多彩な事業で地域への愛着と誇りを育み、まちの賑わいを創出するのがねらいだ。全国初となる高校生対象のプラモデルのコンテストである全国プラモデル選手権大会には多くの高校生が参加し、プラモデルの魅力を体感している。
●Governance Focus
□灼熱の被災をどう乗り越えたか──熊本地震、苦境と工夫から教訓を得る/葉上太郎
4月に発災から10年の節目を迎えた熊本地震。28時間に震度7の烈震が2度も発生する大惨事だった。なのに、また最大震度7の地震が熊本で起きた。7月28日午後4時27分、前回は北部が動いた日奈久断層帯の中央部が割れたのだ。暑い盛りの被災。8月6日までの10日間は、一年で最も暑い「大暑」に重なった。だが、停電で冷房が使えない。断水で水も出ない。炎天下の灼熱を人々はどう生き延びたのか。命懸けの経験を検証し、教訓として残すべきだ。
●Governance Topics
□「自治体学」を語り合う2日間──第40回自治体学会横浜大会
市民・自治体職員・研究者のネットワークである自治体学会(阿部昌樹理事長)は8月21・22日の2日間(23日にはエクスカーションも開催)、横浜市で第40回自治体学会横浜大会を開催した。22日には第40回の記念フォーラムを実施。「『自治体学』 未来─横浜で語り合う市民自治とまちづくり─」の統一テーマのもと、多彩な議論が展開され、交流を深めた。
□地域で進む「スマートシュリンク」について議論
──大正大学地域構想研究所がシンポジウムを開催
大正大学地域構想研究所(片山善博所長)は、9月1日に都内の同大でシンポジウム「賢く縮むまちづくり~地域で進むスマートシュリンク~」(主催=大正大学地域構想研究所、共催=朝日新聞社)を開催した。人口減少が進み、「スマートシュリンク」(賢く縮む)という言葉が叫ばれる昨今、人口減少社会にどう向き合っていくのか、新聞の調査報道や各地の実践事例から考える機会となった。
□議会基本条例と議会評価のこれからを展望
──(公財)日本生産性本部「政策サイクル推進地方議会フォーラム」公開セミナー(報告会)を開催
(公財)日本生産性本部は、8月2日に都内で「政策サイクル推進地方議会フォーラム」公開セミナー(報告会)を開催した。同本部が開発した「地方議会成熟度評価モデル」の実装化を図っている2議会の報告を中心に、議会基本条例との接続や今後の議会評価のあり方などについて議論が交わされた。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/土屋皓司
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/浦田俊一
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/津軽石昭彦(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『開戦前夜』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
噛みしめるほど味わい深きせんべい職人70年の物語
──【南部せんべい】小山田せんべい店(青森県三戸郡三戸町)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/石塚理華
自治体のデザイン組織、どこに置く?
──世界のPSIラボにみる、デザインを活かすための5つの配置
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
魚津水族館(富山県魚津市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
地底の花畑/岩手県陸前高田市高田町森の前
□クローズアップ
認知症高齢者の信頼を短時間で得る
──福岡市消防局、ユマニチュードに基づく救急搬送
●特別企画
今年も幕張メッセで開催!「仕事」が変わり、未来が動く、新たな自治体のあり方を学ぶ
──地方自治情報化推進フェア2026
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2026/09/01
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2026/07/31
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
PHP研究所
PHPスペシャル
2026年09月09日発売
目次:
2026年10月号の読みどころ
何かと気疲れする人間関係、次から次へと押し寄せる雑務、
先行きの見えない社会……。
日々を生きる中で、いろいろな感情が頭の中をめぐり、
疲労やストレスをため込んでいませんか?
抱え込んでいるものを手放して、
心軽やかに過ごしましょう。
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<目次〉
[巻頭インタビュー]重岡大毅(WEST.)×原 菜乃華
映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』にて兄妹役を演じる、重岡大毅さんと原菜乃華さん。
自身の生成AIとのつきあい方や、感情をためこまない方法について伺いました。
【特集】
◎頭の中のひとりごとに 振り回されないヒント
…鈴木裕介
◎脳を味方につけて「多忙感」から抜け出そう
…菅原洋平
◎[タイプ別]怒りの上手な発散法
…伊藤 拓
◎簡単デトックスで「ためこまない体」に!
…岡 清華
◎お金は貯まらず、モノは溜まり
…真船佳奈
◎ありのままを楽しむ
…長瀬ほのか
【特別企画】
健康&キレイになる! 10秒姿勢リセット
…Hiromi
■好評連載■
・気まぐれ猫のお届けもの
…はせがわゆうじ
・ご褒美「おつまみ」レシピ
…野口真紀
・きらめくビーズに導かれて
…Piari
・今日は少し遠まわりでも
…もちよし
・大人になっても「あいさつ」がわからない
…山崎ナオコーラ
・バイ・ベスト・バイ
…奥田亜希子
・大人のための心理テスト
…章月綾乃
・豊﨑由美の読まずにはいられない
・山崎まどかの映画案内
・佐藤ジュンコのふむふむむふむふ日和
・働く女性のための相談室
…藤井雅子
・星のささやき
…鏡リュウジ
・美しい世界を巡る
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今中
人生哲学はここから学べ!充実した毎日を自分らしく過ごすために!
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2026/08/07
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2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/09
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2026/04/09
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2026/03/09
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SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/05/08
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2026/01/30
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2025/11/29
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2025/07/30
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2025/04/01
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PHP研究所
Voice(ボイス)
2026年09月04日発売
目次:
2026/10月号の読みどころ
諸外国と比べて自然災害が多く、「災害大国」と言われる日本。
この夏にも、7月には熊本県熊本地方を震源とする
最大震度7の地震が発生し、8月には浸水被害を引き起こす
記録的な豪雨が千葉県の広い範囲を襲いました。
線状降水帯の発生や台風、猛暑といった「激甚気象」は常態化し、
首都直下地震や南海トラフ地震はいつ発生しても不思議ではなく、
また新たな感染症が社会と経済を再び停止させる可能性も否定できません。
一つの大規模災害が連鎖的な機能不全を引き起こし、
国家の持続性を揺るがしかねない時代、11月に設置が
予定されている防災庁には災害発生後の救援や復旧を
効率化するだけでなく、平時から国家的な危機に備える
司令塔としての役割が求められるでしょう。
防災をまさしく「国家の生存戦略」へと
捉え直さなければならない時代において、
私たちはいかに「防災立国」をめざすべきなのかを考えます。
巻頭インタビューは、15年前の福島原発事故を
「戦後敗戦」の一つとして論じる船橋洋一氏の
「『安心ポピュリズム国家』から脱却せよ」。
第2特集は「多様な日本語のゆくえ」。
SNSや生成AIの登場などの時代の変化をふまえ、
日本語の現在と未来を論じます。特別インタビューは、
「AIに魂を吹き込む哲学者」とも言われる
Anthropic専属哲学者のアマンダ・アスケル氏への独占インタビュー。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1:災害にどう立ち向かうか
国力としての災害対応力を整えよ
折木良一
40p
熊本地震の教訓、防災庁への機体
廣井 悠&菅野 拓
50p
大災害に日本経済は耐えられるか
井上寛康
62p
「尊厳ある生」を守る防災・減災のあり方
永松伸吾
70p
激甚化する気象から命を守るために
坪木和久
78p
「副首都」構想の意義と次の展開
佐々木信夫
110p
分断の時代、日本は保健協力の要へ
託摩佳代
94p
原子力災害における避難の課題
吉田千亜
102p
防災気象情報の改正と課題
関谷直也
86p
特集2:多様な日本語のゆくえ
日本語はどのように理解と思考を導くか
石黒 圭
128p
消滅危機言語を残していくために
木部暢子
136p
ソーシャルメディアはいかに言葉を変えるか
落合哉人
144p
AI時代に求められる「読む力」の教育
伊藤氏貴
152p
巻頭インタビュー
「安心ポピュリズム」国家から脱却せよ
船橋洋一
16p
特別インタビュー
「AIに魂を吹き込む哲学者」が見る世界
アマンダ・アスケル
160p
連載 ほか
「接続安全保障」で国民生活を守れ
小村田義之
118p
労働と所有から探る「令和の幸福論」
小寺信也&三宅香帆
178p
古くて新しい「経営思考」とは何か
岩尾俊兵
200p
【トランプ2.0、翻弄される世界を歩く】〈7〉
ブルガリア
岡部 伸
188p
世界からの衆知衆論〈3〉
コスタリカ
スッシ・ヒメネス・ヌニェス
214p
【新時代ビジョン研究会】
「沖縄を課題解決先進県へ」ミチシルベの挑戦―沖縄県
南 彰
222p
チベットは中国の未来を映すのか
金牧功大
208p
著者に聞く
新たな豊かさの指標へ
桐村里紗
230p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
有権者に求められる「読み解く」力
西田亮介
28p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
配慮される人が「ずるい」のか―合理的配慮と不平等の正体
勅使川原真衣
30p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
福島浜通りに見る新しい列島改造像
藤村龍至
32p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
外務省「哲学外交」報道、その反響と実態
谷川嘉浩
34p
地域から日本を動かす〈54〉
スタートアップが観光を変える
結城豊弘
36p
歴史家の書棚〈75〉
小宮京 編著『「政治家」昭和天皇』舟橋正真 著『三笠宮』
奈良岡聰智
234p
巻頭言〈6〉
「サンフランシスコ平和条約」七十五年
会田弘継
13p
ホモ・ルーデンスの諸相〈6〉
『オデュッセイア』で遊ぶ
本村凌二
240p
大学生が見つけたしあわせ〈9〉
バス停の二つの顔
1p
昭和ユートピア〈10〉
シューズショップきじま
写真・文/平山 雄
6p
令和の撫子〈89〉
中井亜美 フィギュアスケート選手
撮影/吉田和本
9p
Voiceブックス
編集者の読書日記
236p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
237p
Voiceレター
読者の感想&意見
238p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/06
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2026/03/06
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筑摩書房
読書家のための月刊雑誌
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2026/08/28
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2026/07/29
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2026/06/30
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
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2026/03/30
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2026年08月10日発売
目次:
【表紙写真】
「そしてあなたは祝福となれ」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<特別インタビュー>
シャローム、ニッポン(下) ――― ギラッド・コーヘン
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
アメリカとイランの14項目覚書 ――― 佐藤 優
<日本の非常識から見た中東の非常識>
「中東の真なる選択」 ――― 滝川義人
<トピック>
「ナオミの夢」のヘドバ・アムラニさん来日 ――― ミルトス編集部
<知っておきたい中東・イスラム>
中東の鍵を握るUAE ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<聖書の世界エッセイ>
クールなキルヤト・セフェル体験 ――― 池田 裕
<サムエル記講話>
ダビデの悔悛 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<目からウロコの新約聖書>
ダマスコに向かうパウロ ――― 藤原豊樹
<ちょっと得する聖書のお話>
「一点一画」も消えうせない ――― 谷内意咲
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
そしてあなたは祝福となれ ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
日本の“村社会” ――― 田中猪夫
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教えて!ヘブライ語
ブックレビュー
シネマレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2026/06/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/08/10
発売号
日本図書館協会
レファレンス
2026年08月26日発売
目次: 各分野の国政課題の分析、内外の制度の紹介、国政課題の歴史的考察等、国政の中長期的課題に関する本格的な論説を掲載した月刊の調査論文集です。
国政課題に対する分析や考察を掲載
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2026/07/30
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号
ユニオン・クリエイト
維新と興亜
2026年09月28日発売
目次:
『維新と興亜』令和8年10月号(第33号)
【特集】水戸学で日本を建て直せ
平泉紀房「『大日本史』恐ろしく候間」
福島伸享「日本人の美徳とは何か」
大場一央「現代日本を読み解く鍵」
横山孝平「佐久良東雄にみる尊皇斥覇の思想」
山本直人「水戸藩修史事業の展開」
小野寺崇良「『神州』と蒲生君平」
藤井雄太「『公』の精神の再生」
山崎行太郎「『実践』と『行動』の精神哲学」
折本龍則「水戸学と『尊皇斥覇』―拙著『崎門学と「保建大記」』重刷に寄せて」
坪内隆彦「徳川義直なくして水戸学なし」
出見晃大「川越モスクの現状と愛国心の現在地」
浦辺 登「「右翼」が刊行した英文機関誌The Asian Review」
坪内隆彦「巻頭言 日本抜きで進む豆満江開発」
折本龍則「時論 皇室の尊厳を守るための着実な成果を!」
小野耕資「時論 防衛省は米星の軍門に降った」
小野耕資「藤本鉄石――日輪を拝して ③ 私心無き義兵を挙げる」
葛城奈海「時代の歯車を自ら回せ!⑩ 皇統護持のためにも、皇室の尊厳を守れ」
稲 貴夫「流動化する日本の社会と神社本庁問題を考える⑥ 現代社会における神社神道の教学的課題 エネルギーの大量消費社会と神道の課題」
西村眞悟「天皇を戴く国 ⑳ 「民族の神話」に遡ることができる唯一の民族」
野本政樹「聖戦未だ成らず 今こそ称えよ韓土の皇軍達⑤」
金子宗德「仏国土の成就を目指して ② 自界叛逆難と他国侵逼難」
ペマ・ギャルポ「動乱のアジア⑧ 靖国を批判する中国に問う」
美志摩かな「かんながら⑧ トルコとギリシャの複雑な関係」
賀来宏和「鎮守の森~社を問う[完] 帰りなんいざ神社」
小川寛大「直心伝⑬ 勝海舟を育てた剣」
杉本延博「国家社会主義者宣言 ⑭ 戦後体制の総点検と日本の再興」
倉橋 昇「高山彦九郎伝⑮ 薩摩藩内の対立」
木原功仁哉「祖国再生への憲法論⑩ 戦争を誘発する賭博経済」
川瀬善業「特攻した人達のおかげで、私達は生きています。」
玉川可奈子「くにおもふうたびと⑮ 二宮尊徳 下」
【書評】木村三浩『不屈の愛国者』/中山輝也『北東アジアに魅せられて』
昭和維新顕彰財団 大夢舘日誌
道義国家日本を再建する言論誌『維新と興亜』は、わが国の真の自立、グローバリズムの超克、國體の回復を目指します。
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2026/06/28
発売号 -
2026/03/28
発売号 -
2025/12/28
発売号 -
2025/09/28
発売号 -
2025/06/28
発売号 -
2025/03/28
発売号
錦正社
軍事史学
2026年09月30日発売
目次:
《巻頭言》「歴史的概念としての徴兵制」〔丸畠宏太〕
フランスにおける徴兵制度の変遷と代理制度〔佐々木 真〕
十九世紀の徴兵制―フランスの事例―〔西願広望〕
維新政府による「徴兵」制の試行―「陸軍編制法」と「徴兵規則」を中心として―〔淺川道夫〕
兵部大丞山田顕義の徴兵制を巡る思想と行動〔竹本知行〕
幕末維新期の長州藩における洋式軍楽の受容と展開―洋式鼓法を中心に―〔道迫真吾〕
航空撃滅戦思想の転換と戦闘機超重点―第三十戦闘飛行集団に見る日本陸軍航空用兵思想の到達点と限界―〔福本正樹〕
東京への原爆投下に関する検討経緯と原爆投下部隊〔西岡孔貴〕
《書評》小堤盾『モルトケからシュリーフェンへ』〔鬼川良一〕
《書評》加納寛『盟邦タイよ、日本を見よ!―「大東亜戦争」期、日本の宣伝戦と対外商業広告―』〔野村佳正〕
《書評》髙坂博史『新冷戦をこえて―ヨーロッパデタントから冷戦の終焉へ―』〔篠﨑正郎〕
文献紹介・例会報告
編集
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2026/06/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2025/12/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/03/30
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2024/12/30
発売号
飛鳥新社
月刊 Hanada
2026年09月25日発売
目次:
【総力大特集 怪物中国!】
小泉進次郎 中国に戦争を起こさせないための防衛力強化
防衛官僚匿名座談会 中国の台湾「斬首作戦」
E・ルトワック 敵にどう勝つかが戦略だ
伊佐進一 中道分裂と訪中、疑問に全て答えます
渡邉哲也 文化大革命2・0 中国「鎖国」の衝撃
川島高峰 中国「認知戦」の新たな罠
福島香織 香港運動家たちの過酷な現在
田村秀男 習近平が隠蔽するGDP偽装と弾圧
【東大教授の差別発言】
竹田恒泰 本田由紀東大教授の恐ろしい思想
【「統一教会汚染」という大茶番】
小川榮太郎 笑止千万! 鈴木エイト劇場
【沖縄、もうひとつの危機】
吉岡綾子 国連を舞台にした国防認知戦録
仲村覚 国連沖縄代表の「乗っ取り」
【安倍ログ⑨】
長谷川榮一 安倍晋三さんは三人いる
【「闇の覚醒」とは何か】
C・ヤービン 大野和基 日本に必要なのは 強力な指導者
【前立腺がん闘病記 最終回】
神舘和典 放射線治療の意外な“敵”
【“本物”の観光戦略】
D・アトキンソン 全国の首長たちよ、観光を甘く見るな
【映画で読み解くプーチン】
瀬戸川宗太 映画「プーチンの愛国教室」 子供に銃や手榴弾…プーチン教育の実態
【皇室典範改正問題】
所功 新田均さんへの御礼状 皇室の永続に尽力を
【新連載!】
毛内拡 悩ましい脳 AIバレはなぜ恥ずかしいのか
【ICC問題】
長谷川幸洋 ICC擁護論の無責任と偽善
【戦後名論文再読】
三浦小太郎 竹内好「日本のアジア主義」
【巻頭グラビア】
20世紀の肖像 オリヴィア・デ・ハヴィランド
【大反響連載!】
牛村圭 戦後を読みなおす なぜプロ陸上競技団体はないのか
藤田慎太郎 永田町阿呆列車 高市政権を支えた最大の功労者
門田隆将 現場をゆく 公明の掌で転がされて消滅した立憲
青山繁晴 文士議員、駆ける モンスター市場に負けるな
佐藤優 猫はなんでも知っている プーチンの日本への目つきが険悪に
重村智計 朝鮮半島通信 拉致被害者の記念碑設置を
室谷克実 隣国のかたち 「遡及型連座制」の猛威
飯山陽 偽善者に騙されるな 「ICC赤根所長を守れ!」と叫ぶ偽善者
河井克行 いざ、再出発! いまも温かい地元の心
加地伸行 孤剣、孤ならず 己れ一人の道へ
高田文夫 月刊Takada 古今東西落語映画
なべおさみ エンドロールはまだ早い お宝パンフ
新田哲史 ファクトチェック最前線 同志社国際「第二の悲劇」
山際澄夫 左折禁止! 朝日は媚中の総本山
ビーレフェルト鮫島 電脳三面記事 専門性の軽視とコスパ重視
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」相談者・井上陽水
阿曽山大噴火 バカ裁判傍聴記 プレッシャーに負けたドラマー
私の"おいしい"お国自慢 齋藤健 千葉県
能勢博 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 秋の果物
河村真木 世界の雑誌から
西川清史の今月この一冊 平野悠『超高級老人ホームに入ってみた』
谷口智彦の今月この一冊 小風秀雅『交通革命と日本』
向井透史 早稲田古本劇場
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
爆笑問題 日本原論 患者役といえば……
花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
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2026/08/26
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年09月22日発売
目次:
【巻頭言】野党が消えた。そして国権の最高機関・国会は死んだ!
【特集】世界史の大転換と日本の選択 西洋覇道から東洋王道へ
佐藤 優 対中・対ロ・対北朝鮮関係だけではない 対米関係も悪化させる高市政権
中島 岳志 今こそ西郷隆盛のアジア主義を見直す
斎藤 幸平 パランティアのAIを導入 中国のような監視社会になるのか
【特集】内憂外患の高市政権
中谷 元 米国がICCを制裁 「大国の横暴」を許すな
伊佐 進一 中国との対話再開を急げ!
福島伸享×古川禎久 「救国政権」を準備せよ!
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑩ 人事の妙
宮崎 正弘 甦る保田輿重郎
小林 節 「法の支配」こそ、人間の人間たる証だ
安部 桂司 笹川良一は「巣鴨プリズン」から、日共の食糧政策の誤りを糾す
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑮ 宝積 原敬
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 共同防衛協定
倉重 篤郎 湛山の如く大胆な逆張り構想を
植草 一秀 経済政策の妄論を正す
菅野 完 立憲民主党は胸を張れ
青木 理 死刑とゴキブリ
鈴木 宗男 日ロ関係打開のために全力を尽くす
中村 友哉 近年稀に見る「反米総理大臣」
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 維新革命の本義は実に民主主義なり 北一輝
藤生 明 雲仙普賢岳取材から災害報道の現在地を考える
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑳
稲村 公望 ビル・ゲイツ氏の「AIへの不安」 日本文明の智恵が不安を払拭する
西村 眞悟 我が国による誇り高い「大義の宣言」
三浦小太郎 漫画『みいちゃんと山田さん』の現代性
小川 寛大 植木学校
松崎 哲久 マックヘンリー要塞の星条旗
久世 香澄 歯周病とインプラント周囲炎
高山 住男 日野市DC建設造成工事延期の請願
奥山 篤信 『わたしの知らない子どもたち』(日本映画、2026年)
川口 雅昭 今日吾が輩黙し候はば、政府遂に如何致さるべくや
石塚べりる 安全への信頼はどこから来るのか――倫理なき商売の時代に
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その16)
さよならだけが人生だ 「老兵は死なず。ただ消え去るのみ」マッカーサー
<著者に聞く>
『天皇と人権 戦前戦後を貫く「日本的歪み」の正体』 著者の森島豊さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>『誠実な日本人が信じるドイツ神話にイタリア幻想』(川口マーン恵美・ヴィズマーラ恵子、ワニブックス)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/22
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/22
発売号
全国社会福祉協議会出版部
月刊福祉
2026年09月10日発売
目次:
在宅での生活を支える医療と介護の連携
高齢者が今後さらに増加していくなかで、在宅生活を維持するために必要な医療や介護。厚生労働省の「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方」検討会におけるとりまとめにおいて、地域包括ケアシステムの深化が謳われ、その人らしく過ごせる在宅生活を支え続けていくために、各地域の状況に応じて、あらゆる場面や主体間で医療と介護がより一層連携していく必要があることが示されています。本特集は、医療と介護がめざす方向性を確認しつつ、今後地域の中でどのように連携していくことが求められるのかを考えます。
▼座談会
2040年を見据えた在宅での生活を支える医療と介護の連携
鶴岡 浩樹 日本社会事業大学専門職大学院 教授、つるかめ診療所 副所長、本誌編集委員〔進行兼〕
蘆野 吉和 日本在宅医療連合学会 前代表理事
渡部 敦子 社会福祉法人 東京蒼生会 足立区地域包括支援センター日の出 センター長
池田 昌弘 NPO法人全国コミュニティライフサポートセンター 理事長
▼レポートⅠ
本人も家族も安心して最期を迎えるための支援
鈩 裕和 医療法人社団つくしんぼ会 理事長、つくしんぼ診療所 院長
戸松 浩美 医療法人社団つくしんぼ会 訪問看護ステーションつくしんぼ 所長
▼レポートⅡ
暮らしに寄り添う訪問介護から考える医療と介護の連携
岩切 藍 社会福祉法人菊陽町社会福祉協議会 訪問介護事業所 管理者
▼レポートⅢ
地域住民や関係団体等との連携による地域包括ケア
益本 住夫 NPO法人ほっと
▼レポートⅣ
若年性認知症単身者の「医・職・住」を支える意思決定支援
森口 浩 社会福祉法人キリスト教ミード社会舘
淀川区認知症強化型地域包括支援センター 認知症地域支援推進員
▼レポートⅤ
医療的ケア児の暮らしと成長を支える地域づくり
戸泉 めぐみ 一般社団法人Orange Kids′Care Lab. 代表理事
【グラフ21】
新潟県/社会福祉法人とよさか福祉会 DONBASS COFFEE ROASTERS
自家焙煎コーヒーで、一人ひとりが輝く舞台を
【ウオッチング2026】
林 健太郎さん
合同会社ナンバーツー エグゼクティブ・コーチ、リーダー育成家
リーダーが変われば、チームは変わる
創刊1909年。最新の福祉政策・動向をお届けする信頼と実績の福祉の総合誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/11
発売号
日本図書館協会
現代の図書館
2026年07月30日発売
目次:
韓国における公共図書館政策とサービス展開ー図書館法に基づく専門性の確立と先進的サービスの動向を中心に
● 千 錫烈
韓国の学校図書館ーカリキュラム開発と現場での実践
● 李 有眞, 訳: 須永和之, 千 錫烈
ハードウェアから「エコシステム」へー台湾公共図書館におけるデジタル・トランスフォーメーション, 多元的エンパワーメントおよび学際的サービスの実践
● 馬 湘萍, 洪 敦明
利用者サービスのスマートシーンへのロボット技術導入ー上海図書館東館の革新的事例 ● 談 顎椿, 訳: 須永和之
上海市のリアル書店と公共図書館・公共文化施設の協力事業のモデルケース ● 金 晶, 訳: 須永和之
中国の図書館のいまー北京・深圳の事例から ● 宇野亮一
図書館の調査、研究論文の発表誌
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2026/04/14
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/17
発売号 -
2024/11/20
発売号