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紙版
(178誌) -
デジタル版
(46誌)
音楽情報誌
シンコーミュージック・エンタテイメント
B-PASS(バックステージパス)
2026年09月26日発売
目次:
表紙巻頭特集
KO1KEYZ
日韓同時デビューを控える新生グループ・KO1KEYZが本誌初登場!!
全員でのインタビュー、ソロQ&Aから、12人の広がる可能性に迫ります。
バックカバー&巻末特集
マカロニえんぴつ
新作EPを携えて、マカロニえんぴつがバックカバー&巻末特集に登場!
「運命さがし」「終宵」から見えてくる、バンドの現在地。
LiSA
映画『マッチング TRUE LOVE』の主題歌となっている新曲「ソフィリア」。
作品の世界観に寄り添いながら、真ん中にある純粋で真っ直ぐな愛を歌う。
&TEAM
『2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'』のアンコール公演を開催。
初の単独ドームライヴから、9月6日の模様をお届け!
Hiromitsu Kitayama
TVアニメ『桃源暗鬼』第二期オープニング主題歌として書き下ろした初のアニメタイアップ楽曲「BACKLASH」をデジタルリリース!
MA55IVE THE RAMPAGE
初の日本武道館公演を経て、3rdアルバム『DEPARTURE』が完成!
新たなフェーズへと踏み出す5人の挑戦が刻まれた作品について。
OWV
何気ない日常も、仲間と笑い合いながら楽しもう!
爽快感溢れるポップでロックなナンバー「Lovey-Dovey」についてインタビュー。
加藤和樹
アーティストデビュー20周年イヤーを彩るミニアルバムが到着。
加藤とゆかりの深いクリエイター陣が集結した、超強力な1枚を深掘り!
SHE'S
鞘師里保
好評連載
ソナーポケット「そんなポケット」第81回
YOUR PET SHOW No.31 上村梨々香(Laki)
REGULAR CORNER
Hit The Street w/New Era(R) 伊藤百花(AKB48)
Disc Rush!! 新譜CD&配信作紹介
New Era(R) meets 真中まな(FRUITS ZIPPER)
B+FILE 表紙への道&Making Check
LETTERS
音楽、人間マガジン:バックステージ・パス
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2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年10月05日発売
目次:
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆TMG
B'zの松本孝弘を中心とする日米混合スーパーバンドが2年ぶりに再結集!
“SAYONARA”ツアーを開始する4人のメンバーに個別独占インタビュー!!
<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>
◆NICKELBACK
今世紀において最もビッグなロック・バンドの前作から4年ぶりとなる第11作が登場!
◆ACCEPT
結成50周年を迎えたバンドの歴史の核心へと迫るウルフ・ホフマン独占会見パート2!
◆BLIND CHANNEL
フィンランドのバンドが活動休止を経て新体制で挑んだ会心作を引っ提げ、11月再来日!
◆FIVE FINGER DEATH PUNCH
結成20周年の節目を経て、これまでのあらゆる経験を昇華させた第10作をリリース!
◆AMON AMARTH
ヴァイキングの世界観の中で生きるメロディック・デス・メタルの巨人、通算13作目!
◆RACHEL BOLAN
SKID ROWのレイチェル・ボラン<b>がピュアなパンク/R&R愛に満ちたソロ作リリース!
◆VIOLET ETERNAL
日伊混合メロディック・メタル・バンドがデビュー作を遥かに超える2ndアルバム発表!
◆RUSSIAN CIRCLES
ポスト・メタルの代表バンドが紡ぐ“ヘヴィでダーク、耳障りでアングラ志向”の新作とは!?
◆NICK OLIVERI
KYUSS、QUEENS OF THE STONE AGE他のベーシスト、ニック・オリヴェリを直撃!
◆Rakshasa
日本の伝統文化を継承するメロディック・メタル・バンドが約4年ぶりに復活してEPを発表!
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆IRON MAIDEN来日予習講座
結成50周年を祝うツアーの歴史的意義を振り返り、セットリスト予習で日本公演に備えよ!
◆愛すべき「産業ロック」――普遍性という名のアイデンティティ
2026年現在の“ロック・ミュージックのど真ん中”を増田勇一氏が探る!
◆再考:イングヴェイ・マルムスティーン
今さら? 今だからこそ? 来日公演を大成功させたオリジネイターの偉大さを再確認!
◆特別連載『TALES FROM THKISS E FRONTLINE』
英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:MOTORHEAD
◆特別連載『All Aboard!:Memories of Ozzy Osbourne』
シャリー・フォグリオ記者によるオジー・オズボーン追想コラム第11回!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:ライヴ・リポート>
◆『THE GREATEST ROCK FUKUOKA』
JOURNEY、LOUDNESS、NIGHT RANGER、HOUND DOG、RED WARRIORS、BAND-MAIDの豪華6組が登場! 福岡で開催された“大人向けのロック・イベント”をリポート!!
◆HAGANE
世界に通用するメタル・バンドとしての実力を見せた全国ツアーのファイナル公演!
◆八十八ヶ所巡礼
日本武道館で3人がいつもどおりに繰り広げた3時間の結成20周年記念ライヴ!
<POSTER:ポスター>
◆浜田麻里
※今月の『そこでだ、若旦那!』も立川談四楼師匠の病欠により、“落語評論家:広瀬和生”が代打で執筆! ウイリアム・ヘイムス氏の撮影裏話『Man Of Two Lands』、元BURRN!編集部員の奥野高久氏がHM/HRの歴史について綴る『WAKE UP AND SMELL THE RECORD』といった新コラムも好評連載中! 増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティスト(ARCH ENEMY/SPIRITUAL BEGGARS他のマイケル・アモット、元CATHEDRAL/『Rise Above Records』主宰のリー・ドリアン、BE THE WOLF/FROZEN CROWN他のフェデリコ・モンデッリ)によるコラムなど、読みものコーナー充実!!
ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号
神戸クルーザー
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
2026年10月20日発売
目次:
目次2026.12
表紙:(上)《七つの封印の書》を演奏するロレンツォ・ヴィオッティ指揮東響
(左)パッパーノ(右)カーチュン・ウォン(モノクロ帯 左より)カラヤン、ムラヴィンスキー、トスカニーニ、フルトヴェングラー
◎特集 指揮者の肖像
パッパーノ指揮ロンドン交響楽団来日公演
マーラー《復活》 藤野一夫 / ブルックナー9番 池田卓夫
アントニオ・パッパーノ ショスタコーヴィチ5番、ブルックナー9番を語る 藤盛一朗
首席の責務 カーチュン・ウォンが日本フィル指揮 《レニングラード》 山本明尚
ヴィオッティ 東響と《七つの封印の書》
世界のオーケストラのシェフたち 林昌英
現代の巨匠たち 岡本稔
ブロムシュテット 現役最高齢の深化するオーソドックス 寺西基之
巨匠と新星の間の輝き 鈴木淳史
台頭する注目指揮者たち 長谷川京介
不滅の巨匠たち 後世が記憶 岡本稔
日本の巨匠たち 輝き続けるその存在 江藤光紀
国内オーケストラを支える指揮者たち 江藤光紀
ルイージ N響100年のシューマン4番
インタビュー:佐渡裕 音楽監督という存在/「みんなの佐渡裕デイ」 植村遼平
ヴァルチュハのラフマニノフ《交響的舞曲》 藤盛一朗/林昌英
沖澤のどか 著しい成長の軌跡 東条碩夫
八嶋恵利奈 オペラもコンサートも
リハーサル攻防 林昌英
マエストロへの出世階段─歌劇場 池田卓夫
指揮者大国フィンランド
インタビュー:小林資典 日本での指揮に本腰
アーノンクール 2つの革命の遺したもの 矢澤孝樹
指揮の身振り 個性さまざま 鈴木淳史
小森谷巧の語るテミルカーノフ 植村遼平
指揮者コンクール 池田卓夫
「代役」という名の千載一遇 鈴木淳史
特別記事 レイ・チェンがPlay with Ray公演/インタビュー:レイ・チェンが語る音楽 阿部晶太郎
特別記事 愛知の4楽団 チャイコフスキー競演 築山栄太郎
特別記事 東京二期会《運命の力》 垣花理恵子
特別記事 北とぴあ国際音楽祭2026が10月に開幕 垣花理恵子
特別記事 OEK 来季ラインナップ発表 植村遼平
特別記事 坂本彩と坂本リサがリサイタル
特別記事 横浜のオーディオ機器メーカー アキュフェーズを訪ねて
公演レビュー
特別記事 びわ湖ホール《ドン・ジョヴァンニ》 1月に守山市民会館で 垣花理恵子
特別記事 神戸市室内管弦楽団存続へ 石合力
特別記事 PPT 2027年度に「オール・ベートーヴェン・プロ」 植村遼平
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2026年9月
連載 ショスタコーヴィチの生涯4 マリーナ・チュルチェワ
小山実稚恵のピアノと私151 音楽の評価は個人の自由
連載 大西宇宙の声の旅18 デスピノーサ氏との出会いと再会
◎モーストリー・ディスク・ジャーナル
新譜を聴く
コレクターズアイテム コジマ録音50周年記念リイシュー
先取りレビュー
音楽が聴こえる絵27 フェルナン・クノップフの『見捨てられた街』 加藤浩子
ニュース・アトランダム
連載 モストリ君と楽しむ 音楽よもやま話16 《運命》の初演 長岡英
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り189
マンスリー・ベルリン・フィル185 「コンポーザー・イン・レジデンス」ブレット・ディーン
新連載 21世紀音楽 ちょっと奇妙なクロニクル上 2001~2006年、2007年、2008年 沼野雄司
連載 音以上、音楽未満44 今でもドアはまだあの響きを… 鈴木淳史
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち80 園田高弘(ピアニスト) 池田卓夫
私のお薦めコンサート 岸純信/林昌英/石合力/清宮美稚子
連載 知れば知るほどオペラの世界49 ブリテン《ピーター・グライムズ》 香原斗志
連載 音は語る54 肯定的なものへの共感 パッパーノとウォン 藤盛一朗
Art/Movie
Theater/Ballet
FM&TV INFORMATION
《ゼッキンゲンのトランペット吹き》池田卓夫/BOOK『オペラ・ベーシック講座』
モストリ君 問わず語り/バックナンバー
読者の声
読者プレゼントとアンケート
次号予告 編集後記
クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/21
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2026/06/19
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年10月09日発売
目次:
Talking Rock! 26年11月号
●04 Limited Sazabys(表紙巻頭)
●SUPER BEAVER(巻末特集)
●細美武士
●マカロニえんぴつ
●10-FEET
●Hump Back
●Chilli Beans.
●レトロリロン
●sanetii
●Dannie May
●Billyrrom
●名誉伝説
●the奥歯’s
●mabuta
●04 Limited Sazabys
表紙巻頭は9月30日に新作EP「VIEW」をリリースした04 Limited Sazabys! 24年の結成15周年イヤーを経て、あらためて今後の活動の基盤となる硬派な一枚を作りたかったと本誌25年3月号のインタビューで語ってくれた前作のEP「MOON」(25年1月)とは対照的に、彼ららしい芯の通ったメッセージを孕みつつも、インディーズ時代やメジャー初期の頃を思わせる、ラフでフレンドリーな雰囲気と開放的かつ前向きなエネルギーに満ちた全4曲入りのEP「VIEW」に込めた想いとその収録曲について、メンバー全員に話を聞きました! タワレコ全店 or タワレコオンラインでの購入で表紙ポストカード特典あり!
●SUPER BEAVER
8月1日&2日に京セラドーム大阪で、そして9月22日&23日に東京ドームで計4日間にわたり初のドームツアー『都会のラクダ DOME TOUR 2026』を開催し、大成功に終えたSUPER BEAVER! 自分たちのライブを全身全霊で披露し、ドームを見事なまでに巨大なライブハウスに変えたその素晴らしい4日間の中から、京セラドーム大阪の2日目に完全密着! 当日の楽屋の様子とライブリポートはもちろん、開演前に収録したメンバーのコメントと、後日あらためてインタビューを行い、さらに東京ドーム最終公演のリポートも含めた大ボリュームで初のドームツアーの感動をお届けします!
●細美武士
本誌23年2月号増刊以来、実に約3年半ぶりに細美武士が登場! 昨年4月&5月にアジアとヨーロッパをサーキットしたELLEGARDEN×FEEDERのジョイントツアーのライブ&ドキュメンタリーを収めた映像作品を今年8月にリリース。さらに9月にMONOEYESの映像作品もリリースし、6月&7月にはthe HIATUSでロックバンド編成としては約5年ぶりとなる全国ツアーを敢行したその3つのバンドの作品及び活動について深く尋ねつつ、取材の後半で発した“ELLEGARDENで最高傑作となるアルバムを作る”という人生における最大の勝負に挑み始めた彼のリアルな胸の内をじっくりと聞きました。
●マカロニえんぴつ
9月16日にニューEP「運命さがし/終宵」をリリースし、7都市11公演で回るアリーナツアー『マカロックツアーvol.22 〜いま、きみがすき!篇〜』をスタートさせたマカロニえんぴつ! プログレ&ポストロックなコラージュ感の強い刺激に満ちた展開で聴かせる「終宵」に、今の30代の男のラブソングを等身大で描いた名曲と呼びたい「運命さがし」、そしてその曲と繋がる詞の表現と80年代のムード漂うシンセポップサウンドが印象的な「グッドラック・マイラバー」を収録した今作をどんな想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!
●10-FEET
10月5日にニューシングル「Fortress Defense」を配信リリースした10-FEET! 阪神タイガースが8月の主催試合で行う“黒ユニフォーム”をテーマにしたイベントシリーズ「TIGERS B-LUCK DYNAMITE SERIES」のテーマソング「マンブリンシティ」を手掛け、さらに京都のプロバスケットボールチーム・京都ハンナリーズの公式テーマソングの制作もアナウンスされた彼らが放つその最新曲「Fortress Defense」は、80年代のダンスグルーヴと最新のオルタナ&ミクスチャーセンスを見事にブレンドしたサウンドが印象的なナンバー。同曲の完成までの流れと制作についてメンバー全員に話を聞きました!
●Hump Back
今年7月に横浜アリーナで、そして8月に神戸ワールド記念ホールで開催した『Talking Rock! FES.2026』の両会場に出演してくれたHump Backが、10月14日に3rdミニアルバムの『やわらかな洞窟』をリリース! CDとしては約1年半ぶりとなる今作は“これぞHump Back!”と言えるオーセンティックなギターロックナンバーや、パンキッシュに畳み掛けるハードコアチューン、そして子供への愛を優しく綴ったバラード曲など、表情豊かな全8曲を収録。心の機微を繊細に描きつつ、あたたかくリスナーの日常に寄り添うような親しみやすさのある一枚についてメンバー全員に話を聞きました!
●Chilli Beans.
9月16日に3rdフルアルバム『HONESTY』を配信リリースしたChilli Beans.のメンバー全員のインタビューをお届け! 思わず踊り出したくなるようなポップな楽曲や、自然体で柔らかなサウンドに身を委ねたくなるミドルナンバーなど、あらゆる音楽を独自のセンスで表現し続けてきたChilli Beans.らしさを存分に閉じ込めた全10曲を収録した今作は、全編を通してパーソナルな心情を綴りつつも、そのすべてをちゃんと自身の中で整理して音楽に昇華し、過去に想いを馳せるのではなく、自分たちの現在地をしっかりと提示した傑作! そんな『HONESTY』に込めた想いについてたっぷりと語ってもらいました!
●レトロリロン
9月16日にメジャー1stEP「アブノーマルライフハック」を配信リリースしたレトロリロン! 7月に新体制となって初の作品となる今作は、涼音(vo&ag)が制作当時に抱えていた赤裸々な想いを素直に形にしたナンバーや、ハングリーな気持ちをシニカルに綴った楽曲、そしてあたたかな等身大のラブソングなど全5曲を収録。今の自分たちの感情や音楽への向き合い方をありのままに刻み、ここからまた新たな一歩を踏み出していく意思とエネルギーに満ちた同作について、メンバー全員に話を聞きました!
●sanetii
11月4日にメジャー1stフルアルバム『アンリアルズ』を配信リリースする関西出身のシンガーソングライター、sanetiiの本誌初インタビューをお届け! 打ち込みを駆使したネット音楽ならではの自由なサウンドメイクと、バンドサウンドの熱量を掛け合わせた音楽性、そして自身の死生観や人生観と真っすぐに向き合う中で生まれた心の内を飾らない言葉で綴った歌詞が魅力のsanetiiが放つ初のフルアルバムをどんな想いで作り上げたのか。彼の音楽プロフィールも含めてじっくりと話を聞きました!
●Dannie May
『Talking Rock! FES.2026』横浜編のライブハウスステージで見事なパフォーマンスを披露したDannie Mayが9月23日に配信EP「YOKAI」をリリース! 3人のメンバー全員がボーカルを執るレアな編成と、ソングライティングも全員が手掛け、さらにはアートワークや映像監督まで自ら担うというクリエイティビティにあふれた彼らが放つ今作は“妖怪”をテーマにしたというコンセプチュアルな一枚。そんな「YOKAI」の制作背景と収録曲についてメンバー全員に話を聞きました!
●Billyrrom
10月21日にメジャー1stアルバム『P‘I’CTUS』をリリースする、東京・町田市出身の6人組バンド、Billyrromが本誌初登場! ブラックミュージックをルーツに持ち、そのエッセンスを独自のポップフィーリングで表現したキャッチーかつダンサブルな楽曲で国内外問わずグローバルに人気を獲得している彼らの音楽プロフィールと、“素直”をテーマにしつつ、一つの小説とリンクした全11曲を収録した今作をどのような想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!
●名誉伝説
10月28日にメジャーデビュー作となる1stフルアルバム『OK集』をリリースする名誉伝説の本誌初インタビューをお届け! 心にスッと入り込むポップなグッドメロディと言葉遊びにあふれた歌詞で注目を集める彼らが放つ初のフルアルバムは、R&Bやファンク、ロック、ポップス、シューゲイザーなど幅広いジャンルのサウンドを堪能できる表情豊かな一枚。どんな想いを込めて同作を手掛けたのか、メンバー二人に話を聞きました!
●the奥歯’s
9月30日に2ndミニアルバム『PSYCHO PSYCHO LOVE』をリリースした、広島を拠点に活動する3ピースロックバンドのthe奥歯’sが本誌初登場! 衝動的かつ疾走感あふれるパンクサウンドと、感情をむき出しにして叫び上げる激情的なライブパフォーマンスで着実に人気を集めてきた彼らの結成の経緯を尋ねつつ、全体的にこれまでの作品よりもライブ然としたフィジカルなサウンドと、キャッチーなメロディが実に印象的な今作について、メンバー全員に話を聞きました!
●mabuta
昨年の本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2025』のライブハウスステージに出演した、埼玉県秩父市発の3ピースロックバンドのmabutaが5月24日に再録盤アルバム『RETHINK』を、そして7月22日にEP「PATH」をリリース! 孤独感や焦燥感を描いた抒情的な歌詞とエモーショナルかつ技巧的なサウンドでリスナーの心を掴んでいる彼らがなぜ再録盤をリリースするに至ったのか。そして最新作の「PATH」にはどのような想いを込めているのか、メンバー全員に話を聞きました!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/09/09
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/09
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2026/06/09
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2026/05/09
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2026/04/09
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
YOUNG GUITAR(ヤングギター)
2026年10月09日発売
目次: TAKANAKA高中正義~鮮やかに蘇る?虹伝説”~
MAGAZINE FOR YOUNG GUITAR PLAYERS
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/07
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
発売号
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊エレクトーン
2026年10月20日発売
目次:
【特集】ELS-03シリーズのマイク機能を使いこなそう~今日から始めるエレクトーン弾き歌い入門
【ライブイベントレポート】中野正英さんが約4,000人を前に演奏を披露したTBSラジオ主催『緑のオーバーザサン 安全第一 私たちの大運動会2026』、大阪・三木楽器主催、倉沢大樹さん出演の『LIVE AT MIKI』、ELS-03シリーズのコンサート&研修で寺島怜志さんが訪れたインドネシア・ツアーの模様をレポート!
【収載楽曲】 (リズムパターン譜の掲載は「机さする」のみ)
●マンスリー・スコア
・Yes! 東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)
・見知らぬ糸/スピッツ *TBS系 金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』主題歌
●今でも弾きたい 日本のヒット・メロディー
・私はピアノ/高田みづえ
●洋楽・名曲コレクション
・可愛いアイシャ/スティーヴィー・ワンダー
●レジスト作成資料付スコア
・机さする/青木遥 *『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』エンディングテーマ
●みんな大好き!インスト曲♪
・カリフォルニア・シャワー/渡辺貞夫
●ピアノ&エレクトーン アンサンブルスコア
・Fate and Bond/千住明 *TBS系 日曜劇場『VIVANT』より
●オーケストラの館
・結婚行進曲/メンデルスゾーン
●アレンジのコツ 教えます! アレンジ塾 (対応機種はELS-03シリーズのみ)
・蛍の光
-全9曲-
エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!
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2026/09/16
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
発売号
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊ピアノ
2026年10月20日発売
目次:
【特集1】コンサートの裏側潜入! フィルハーモニー・カメラータ・ベルリン&亀井聖矢
【特集2】読者の編集部お仕事体験!月刊ピアノの“中の人”になってみた!
【Special Talk】菊池亮太×ござ
【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・罪と罰と雨とキス/M!LK(佐野勇斗&吉田仁人)
・灰色/大森元貴 *映画『白鳥とコウモリ』主題歌
●編集部オススメ!話題曲
・ Yes! 東京/EBiDAN (恵比寿学園男子部)
・ Five/嵐(初級)
●ピンポイント解説付き!やさしくひける♪お・す・す・め初級アレンジ
・くつずれ/ハチワレ(CV. 田中誠人) *『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』オープニングテーマ
●やさしく弾ける♪癒しアレンジで奏でる 名曲セレクション
・ルージュの伝言/荒井由実
●これなら弾ける!らくサビPiano
・ガンダーラ/ゴダイゴ
●30周年イヤー記念・豪華スペシャルアレンジ
・明日があるさ ~まなまるアレンジver. ~/坂本九
●月ピPremium! 上級アレンジで楽しむ極上のピアノ
・今宵の月のように/エレファントカシマシ
●ずっしーの Arrange Chips
・見知らぬ糸/スピッツ *TBS系 金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』主題歌
●ござ式 All that Piano Arrange PartII
・交響詩「モルダウ」より/スメタナ
●事務員Gのアレンジ交差点
・愛の讃歌/エディット・ピアフ
●アイ・ラブ・クラシック
・ラプソディ・イン・ブルー/ガーシュウィン
●セロリの電Pパーク!
・YELL/いきものがかり *映画『キリコのタクト~YELL~』
最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!
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2026/09/16
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2026/08/20
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2026/07/17
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2026/06/18
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2026/05/20
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2026/04/20
発売号
ジャズライフ
jazzLife(ジャズライフ)
2026年10月14日発売
目次:
■COVER STORY:山中千尋
音楽キャリア25周年を迎え、新作『Happy-Go-Lucky』を発表
■インタヴュー
クリスチャン・マクブライド:若手メンバーで構成された新ユニット”URSA MAJOR”とともに来日
ジャン=ポール・ブレリー:ザ・マイルス・エレクトリック・バンドのギタリストとして来日
4GENEXYZ:1stから2年を経て、待望の2ndアルバム『Neostalgia』をリリース
大野圭子&穂積翔太:ヴォーカル&フリューゲル・ホーン奏者、大野圭子がデビュー作品を発表
■ライヴ・リポート
渡辺貞夫
日野皓正
百々 徹 JAFRO
CASIOPEA
THE MILES ELECTRIC BAND
■アルバム研究:
かつしかトリオ
最新作『SO-DAYONE !』
■対談:金子マリ×小川美潮
渋谷 毅を語る
■連載:TALK ON JAZZ
第29回:ウクレレ奏者 編
名渡山 遼×RIO
■スコア
「ビリーズ・バウンス」 リー・コニッツ
「マイ・アイデアル」 ジョン・コルトレーン
■好評連載
横田寛之(sax)サックス講座(隔月掲載)
池田達也(b)“お気楽”ウッド・ベース入門
海野雅威のジャズってやっぱり素晴らしい!
KisachiのThat’s Life
ジャズする心を追求する雑誌
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2026/09/14
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2026/08/12
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2026/07/14
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2026/06/12
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2026/05/14
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2026/04/14
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ロッキング・オン
ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2026年09月30日発売
目次:
Mrs. GREEN APPLE
アルバム最速インタビュー!
ミセスにとって、現代にとって「ポップス」とは何なのか?
『POPS』誕生の道程と覚悟をすべて語る
SUPER BEAVER
初のドームツアーで見たビーバーの無限大の可能性──
大阪公演を熱烈レポで書き綴る、全28ページのスペシャルブック!
SEKAI NO OWARI
フィクションか、リアルか?
ライブの常識を変えた空前絶後のドーム公演完全レポ「THE CINEMA」
Jeremy Quartus × Vaundy × n-buna
超ポップス鼎談!
Nulbarich・JQのソロプロジェクトに才能が集結
メシ会から始まった「ポップス探究の旅」が辿り着いた先は?
細美武士
細美武士が語る、
最重要局面へと突入した今のELLEGARDENと、自らの生き方
マカロニえんぴつ
はっとりはなぜ愛を歌い切れたのか?
大名曲“運命さがし”への道程を語る
緑黄色社会
メンバー同士がこれまでになくぶつかり曝け出し合った、
本音仕立てのアルバム『あたまご』誕生!
ヨルシカ
衝撃作『二人称』の世界が純粋、放埒、そしてフィジカルに響いた夜
LIVE TOUR 2026「一人称」完全レポート
04 Limited Sazabys
1年8ヶ月ぶりのEP『VIEW』を機に、
2チーム分解インタビュで解き明かす本当のフォーリミ!!
ano
ポップ・ロック・アンド・ラブ♡
怒りと「キライ」をエネルギーに、anoはとびっきりの「スキ」を歌う
──新曲“キライのちスキ!”“ラブにダイブ”インタビュー
imase
風のように、赴くままに、心に素直に、ていねいに。
生まれ変わったimaseは、どこまでも「人間」だった
レトロリロン
3人が踏み出す新たな一歩──
揺るぎない覚悟のEP『アブノーマルライフハック』
Chilli Beans.
3人の自由な感性が結実した大傑作!
3rdアルバム『HONESTY』で描いた素直でリアルな「ブルー」の魅力、その正体に迫る
ハク。/Lavt
●Look Up!
harha/バチカン市国に愛されたい/the奥歯’s
●New Comer
COPES/Abspann
DOES/オレンジスパイニクラブ/PURPLE BUBBLE/Ochunism
●JAPAN TIMES
「幼少写真」おいしくるメロンパン・原駿太郎/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/「爆食会」ハンブレッダーズ・ムツムロ アキラ 後編/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
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2026/08/31
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
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2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号
ロッキング・オン
rockin’on(ロッキング・オン)
2026年10月07日発売
目次:
UK ROCK ALBUMS 150 1990s-2020s編
UK/アイルランドから世界を彩ったロックの名盤150枚――
ブリットポップ、マッドチェスター、ポストパンク、インディ、
そして新世代の先鋭まで聴くべき、愛すべき名盤の真価を紐解く特別企画
OASIS
ベネチア映画祭が熱狂!奇跡の再結成に迫る映画『オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー』。
監督ロングインタビュー&映画レビュー
RADIOHEAD
19年ぶりの衝撃が日本を駆け抜ける――レディオヘッド、待望の単独来日公演が決定!
5人はいま、何を描き出すのか? その現在地を追う
QUEEN
フレディ在籍時、最後のツアーから40周年――
4K版『クイーン:ブダペスト』徹底レビュー&記者が目撃した舞台裏ドキュメント
rockin’on sonic 2027
ロッキング・オン・ソニック 2027開催!第3回となる洋楽ロックフェス、
主催者の山崎洋一郎がその趣旨と内容について語る
気になるあいつ COMING NEXT:DOVE ELLIS
アイルランドの地から突如現れた、孤独と情熱を宿す超新星。
ロキソニ出演で大注目の新鋭ダヴ・エリスの素顔に迫る
THE LINDA LINDAS
ザ・リンダ・リンダズ、記念すべきメジャーデビューALをリリース!
瑞々しい感性で掻き鳴らす新世代パンクロック『ガラゲラウッ』についてメンバー全員を直撃!
BEABADOOBEE
20年代を代表するUKのSSW:ビーバドゥービーの新たな名盤『パイロン』インタビュー――
続く旅で向き合った孤独と葛藤
QUEENS OF THE STONE AGE
ストーナーロックからモダンヘヴィロックまで――
結成30年を迎えたクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジが刻んだ音楽の歴史を振り返る
BRIAN ENO
ブライアン・イーノ主宰〈オパール・レコーズ〉が再始動――
幻の『アナザー・デイ・オン・アース』『ドローン・フロム・ライフ』が再発決定!
TEDESCHI TRUCKS BAND
最強ロック夫婦率いるテデスキ・トラック・バンド、
新作『フューチャー・ソウル』に込めた想いや来日の意気込みを訊いた
FAT DOG
ファット・ドッグの新作はカオスに次ぐカオス!
エレクトロ、パンク、カントリー etc.が渾然一体となった『キャンセル・ミー(アイム・タイアード)』に迫る
JUNGLE
ジャングルとは何者なのか?
ロンドンから世界へ切り拓く唯一無二のダンスポップグルーヴ。
そして最新作『サンシャイン』をレビュー
BONOBO
生楽器と電子音の果てなる融合が描く最新作『ディスタンス・イン・スタティック』。
長い旅路の先にたどりついた集大成的作品を、ボノボが語る
GILLA BAND
アイルランド発、革新的なオルタナサウンドで進化し続けるギラ・バンド――
最もアグレッシブな4th『プグネロ』、独自の実験的プロセスに迫るインタビュー
ALBUM REVIEWS
ターンスタイル『ネヴァー・イナフ』驚異のリミックス盤から、ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』のスペシャルエディションまで、
名盤の真価を問い直す注目のリリースが集結!
[CHARACTER OF THE MONTH]
GEORGE MICHAEL
[HEADLINE]
FONTAINES D.C.
ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。
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2026/09/07
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/07
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/07
発売号
ミューズ
月刊カラオケファン
2026年10月21日発売
目次:
「月刊カラオケファン」12月号 10月21日(水)発売!!
□表紙&インタビュー
風輪
□特集
Let’s Sing!
向井浩二の情熱レッスン
□ピックアップアーティスト
大石まどか、亜蘭
好評連載中!
DAM CHANNEL演歌
□特選レポート
「氷川きよしコンサートツアー 2026─2027
〜KIINA’S LAND2〜」(東京公演)
好評連載中!
“火の国の女”八代亜紀の「ありがとう」
□フォトギャラリー
坂本冬美、松平 健×コロッケ、
北川大介、他
好評連載中!
三山ひろしのウラひろし
NEW 新連載スタート
まるごとワッショイ!
MATSURIごと
好評連載中!
松原健之の
普段着で逢いましょう!!
〇新曲BOX
「陽光の旅路」(五木ひろし)、
「行き暮れて」(大石まどか)、他
好評連載中!
新浜レオンのがんばレオン
今できる100%
〇シンガーズトーク
MATSURI
〇特別座談会
宝木まみ×円 香乃×岡 千秋
〇最終回
水城なつみの
Let’s Challenge!
好評連載中!
五十川ゆきの
皆さまに“幸あれ~”
好評連載中!
歌の宅配便・寺本圭佑の
思い出の場所・人・歌
好評連載中!
松阪ゆうきの
“もう止められない”
好評連載中!
紅白愛好家・三丘翔太の
あの回、この歌、名場面
好評連載中!
梅谷心愛の全国食レポ日記
好評連載中!
風輪のココロもカラダも美しく
好評連載中!
楠木康平の流されたってひとり旅
〇シンガーズトーク
空 大樹
好評連載中!
歌の学び舎を訪ねて
〇カラオケ喫茶で歌おう!
東西南北 歌いある記
好評連載中!
スナック女子のオアシス広報委員会
◆通信販売まる得情報
お買いものしま専科
◇伊戸のりおレッスンコーナー(WEB限定)
新曲歌い方講座
vol.290-①「かもめの舟屋/瀬口侑希」
新曲歌い方講座
vol.290-②「東京ひとり/走 裕介」
本誌楽譜コーナーに掲載の新曲を、編曲家・伊戸のりお先生がわかりやすくレッスン。
◇岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ(WEB限定)
vol.88「蜃気楼ホテル/羽山みずき」
◇水谷ひろしの「KF歌謡喫茶」(WEB限定)
風輪
◇Singer’s voice! ―シンガーズ・ボイスー(WEB限定)
花咲ゆき美、亜蘭
HIT HIT MELODY♪
■大型サイズの楽譜コーナー
●水森英夫の今月の十八番
情無し日本海/長保有紀
陽光の旅路/五木ひろし
秘すれば花/永井みゆき
●伊戸のりおレッスンコーナー
かもめの舟屋/瀬口侑希
東京ひとり/走 裕介
行き暮れて/大石まどか
●岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ
蜃気楼ホテル/羽山みずき
●新曲
伊豆の女/池田輝郎
オール・フォー・ラブ〜世界中を敵にまわしても〜/岡本幸太
織田信長〜天下布武〜/秋岡秀治
おとこの慕情/小林 旭
漆黒のブルース/髙宮城せいじ
シルクロード/KU
すすきの流れ唄/庭田恭江
タブレットブギ/石川さゆり
どうしたんだよ/ヒデオ銀次
人待ち湊/塩乃華織
ミッドナイト・東京/ハッピー&ブルー
未来へのノスタルジア/石原まさし
69〜今を生きて〜/小田純平
路地裏流し/三門忠司
●HIT HIT+PLUS
ENDLESS LOVE〜あなたを愛した それだけ〜/絵利菜
尾道挽歌/愛あきら
夢のはじまり/ひろ
●南乃星太のC/W攻略! 歌の聴き方・うたい方
おんな酒/谷 龍介
ハレルヤ!〜亀の翼〜/こおり健太
北極星〜ポラリス〜/真木ことみ
歌声をつなぐ音楽雑誌。最新の演歌・歌謡曲の楽譜と情報が盛りだくさん!
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2026/09/18
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2026/08/21
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2026/07/21
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2026/06/19
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2026/05/21
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2026/04/21
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年08月25日発売
目次:
ソウルの誕生から現在最新のR&Bまで、「ソウル/ファンク/R&B」のおよそ65年の歴史を、ヒット作を通して追うことで見えてくる歴史のダイナミズム。
ソウル前史のゴスペルやリズム&ブルースに始まり、ソウルのパイオニアとなったレイ・チャールズやサム・クック、ファンクのビート革命を起こしたジェイムズ・ブラウン、“ソウル”を定義したオーティス・レディングやアリサ・フランクリン、セルフ・プロデュースで時代を画したマーヴィン・ゲイやスティーヴィ・ワンダー、ファンク・バンド黄金期を導いたスライ&ザ・ファミリー・ストーン、アフロと宇宙を取り込んだアース・ウィンド&ファイア、世紀のモンスター・アルバムを生んだマイケル・ジャクソン、スタイリッシュなサウンドで80年代を拓いたルーサー・ヴァンドロス、ニュー・ジャック・スウィングの旋風を起こしたガイ、ヒップホップ・ソウルの金字塔を立てたメアリー・J・ブライジ、ソウル&ファンクをヒップホップの感性で再構築したディアンジェロ等々、ヒット作でトレンドを生み、次の時代を築いたアーティストとその代表作を140枚以上紹介。
★ ソウルからR&Bへ─世紀をまたいだ通史を眺める[濱田廣也]
★ 歴史のスタートラインを引く─1940/50年代
★ 社会とともにドラマティックに─1960年代
★ 内側へも向けられた視線─1970年代
★ “ソウル”から“ブラック”へ─1980年代
★ ヒップホップ台頭後の試行錯誤─1990年代[荘治虫]
★ 狭まる境界と“真正”R&Bへの回帰─2000年以降[林 剛]
【その他の主な記事】
● [追悼]クラレンス・カーター[新井崇嗣]
● [追悼] ジミー・ヒューズ[文屋 章]
● [追悼] ボー・ウィリアムズ[JAM]
● [今月の注目盤]アラン・トゥーサン/ソングブック[デラックス・エディション][柴崎祐二]
● [今月の注目盤]ファイヴ・ブラインド・ボーイズ・オブ・ミシシッピ重要音源集[高橋 誠]
● フィリー・ソウルを探る連続企画[林 剛]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第39回
☆ [連載第19回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(17)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第34回 『ハービー・ハンコック「ヘッド・ハンターズ」』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 120 ロスコー・ロビンスンも吹き込んだシカゴの濃密レーベル、タフ
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(11)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.267/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『黒く踊れ! ストリートダンサーズ列伝』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子/陶守正寛
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/06/25
発売号 -
2026/04/24
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/24
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2025/08/25
発売号
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年10月15日発売
目次:
<COVER STORY>
Mrs. GREEN APPLE
様々な問いを孕み、「確かめよう。」という言葉とともに世に放たれた6作目のオリジナルアルバム『POPS』。既存のPOPSを擬えるものではなく、POPSという音楽を、そしてPOPSというものの概念や精神性を、今この社会、この時代を見据えた上で再定義し直そうという挑戦的な試みであり、同時に、Mrs. GREEN APPLEが貫き続けてきた本質と信念と覚悟をこれまで以上に露わにしてみせる本作を紐解くべく、大森元貴単独でのアルバム総論インタヴューと、メンバー全員での全曲解説インタヴューの2本立て取材を実施! 総計60,000字超え・全40P大特集!!
<BACK COVER SPECIAL!!>
go!go!vanillas
仲間と共に音楽を作り上げる歓びの中で豊かに拡張していった3年間を経て、「ロックバンドとしてのgo!go!vanillas」へ回帰する――そこに込められた真意とは何なのか。ニューシングル『トリックスター』を機に、確信をもって新たなタームへと挑む彼らの今を牧達弥にじっくり問う
ELLEGARDEN
ツアー初日に新曲“Everything I Need”を初披露&配信! アルバムに向け航海を開始した今、そもそもELLEGARDENとは細美にとって何なのか?など、新曲最速インタヴューと共に心内を語る
キタニタツヤ
「大言壮語」を掲げた『DEKAI』と、「幼児性」を掲げた『PURE』――異なるテーマで作られたアルバム2作同時リリース! キタニの現在地、原点、そして未来への展望を徹底的に探る
imase
一度立ち止まり、自分の心に対峙する中で見えてきたものと、これからの音楽との向き合い方、そして生き方。ターニングポイントとなった休止期間と新作『はてな』を深く、率直に語る
離婚伝説
先日開催した自身初の日本武道館公演2デイズを大成功に収めたばかりの彼らが放つ、メジャー1stアルバム『ファーストキス』。変わらないスタンスで貫く、音楽に対する確かな矜持とは
名誉伝説
すべての人を肯定したい――今この時代に生きているからこそ、音楽の力を信じているからこそ、あなたに向けて歌い鳴らすメジャーデビュー作にして1stアルバム『OK集』。けっさく、語る
sanetii
他者との比較から葛藤と、死への根源的恐怖。そのすべてを打ち砕くように鮮烈なポップミュージックを描き続けるシンガーソングライター。人懐っこいキャラクターの奥底にあるものとは
Rol3ert
「わからないことを、わからないと言っていいんだよ」――本格始動から1年10ヵ月、満を持して発表する1stアルバム『meet me in my head』。まだ何者でもない彼が抱く未来への意志と今
First Love is Never Returned
メジャー進出し、それでも札幌でサラリーマンを続けながらグッドミュージックのネクストレベルを発信するラブネバ。その成果たる1stフルアルバム『W.O.R.K.S.』とIshidaのキャラを掘る
Billyrrom
テーマは「素直」と「自己理解」。自分達は何をやりたいのか、バンドでやる意味とは何なのか。自分にもバンドにも向かい合った先に生んだメジャー1stアルバム『P'I'CTUS』に託したもの
harha
2020年代の様々な音楽革命を束ねた新たなスタンダードポップなのか? それとも2020年代後半のJ-POPをアップデートする実験ユニットなのか? 抜群の才気を感じる新鋭、本誌初登場
the奥歯’s
近々ライヴハウス・シーンから頭ひとつ抜きん出そうな爆発力&歌心ある広島発の3ピースバンド、the奥歯’s。ミニアルバム『PSYCHO PSYCHO LOVE』に見る無二の可能性と愛すべき個性
ANORAK!
Age Factory主催レーベル「0A」からリリースする3rd アルバム『FINGERS CROSSED』。東京エモシーンから飛び出し、果敢な音楽的トライを経由して再びロックバンドに見出した確信とは
PURPLE BUBBLE
懐の広い楽曲を作り続けるK-taring(Gt&Vo)が音楽に託す願い。インディーズ最後の“夢の在処”と、メジャーデビューEP『秘密のパノラマ』に込められたそれぞれの切実な想いについて
インナージャーニー
秘めごと
掲載アーティスト一覧
Mrs. GREEN APPLE / go!go!vanillas / ELLEGARDEN / キタニタツヤ / imase / 離婚伝説 / 名誉伝説 / sanetii / Rol3ert / First Love is Never Returned / Billyrrom / harha / the奥歯’s / ANORAK! / PURPLE BUBBLE / インナージャーニー / 秘めごと
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/09/15
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2026/08/19
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2026/07/15
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2026/06/16
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2026/05/21
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2026/04/20
発売号
音楽之友社
Stereo(ステレオ)
2026年10月19日発売
目次: 特集 Bowers & Wilkins 60周年
音楽とオーディオの世界を深く探求する、あなたのバイブル。
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2026/09/18
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2026/08/19
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2026/07/21
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2026/06/18
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2026/05/19
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2026/04/17
発売号
リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年10月19日発売
目次:
◉表紙巻頭特集
ジャコ・パストリアス『肖像』という革命
〜 Celebrating the 50th Anniversary of『Jaco Pastorius』
1976年、一枚のアルバムがエレクトリック・ベースの歴史を永遠に変えた。ジャコ・パストリアスの衝撃的ソロ・デビュー作『ジャコ・パストリアスの肖像』だ。リリースから50年が経った今も、その圧倒的なプレイと音楽性は色褪せることなく、世代を超えた幾多のプレイヤーを魅了し続けている。
“なぜ本作はこれほどまでに特別な存在なのか?”
本特集では、発表直後と思われる貴重な発掘インタビュー、徹底したディスク分析、そして各曲の奏法解説やプロたちの証言を通し、半世紀を経ても輝きを放つ“革新のDNA”に迫っていく。全ベーシストに捧ぐ、永久保存版の大特集だ。
【コンテンツ】
◎Unearthed Interview 1976年 ー ジャコ・パストリアスが語る『肖像』の真実
◎考察:『肖像』
・1 〜 “鬼才”ジャコ・パストリアスと『肖像』制作の背景
・2 〜 作品を彩るゲスト・ミュージシャンたちの存在
・3 〜『ジャコ・パストリアスの肖像』が遺したもの
・Extra 〜 ジャコが示した機材/奏法の革新性
◎Special Feature 二家本亮介 × 織原良次 プロフェッショナルが紐解く『肖像』の真髄
◎『肖像』名フレーズ徹底解析
◎プロ・ベーシスト15人が語る『ジャコ・パストリアスの肖像』~革命の記憶と受け継がれる遺伝子~
【回答者】石川紅奈、櫻井哲夫、KOBY SHY、Mutsumi、山本連、高木祥太(BREIMEN)、Yuki Atori、須長和広、須藤優(TenTwenty)、須藤満、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、中村梅雀、TENDRE、マーティ・ホロベック、安井英人(BIGMAMA)
◉特別付録小冊子
細野晴臣・ベース名演楽譜集
「風をあつめて」はっぴいえんど
「ろっかばいまいべいびい」細野晴臣
「卒業写真」荒井由実
「雨のステイション」荒井由実
「東風」YMO
◉特別企画
“ベーシスト”細野晴臣⸺14人のプロが語る、その名演と魅力
細野晴臣が、通算23枚目となるニュー・アルバム『Yours Sincerely』を9月11日(金)にリリースした。これを機に、本特集では“ベーシスト”細野晴臣に改めてフォーカスする。登場するのは14人のプロ・ベーシスト。それぞれが心に残る名演やそのプレイの凄み、自身が受けた影響について語ってくれた。彼らの言葉から浮かび上がる、細野晴臣のベースの魅力とは?
参加ベーシスト:厚海義朗(GUIRO)、ウエノコウジ、勝矢匠、佐藤征史(くるり)、高桑圭(Curly Giraffe)、高野諒大(maya ongaku)、tatsu(LÄ-PPISCH)、巽啓伍(never young beach)、千ヶ崎学、千葉広樹、寺岡呼人、HISAYO(a flood of circle)、ミト(クラムボン)、山本慶幸(トリプルファイヤー)
◉THE BASS INSTRUMENTS 1
Ibanez Mode Series
現代のベース・シーンに対するアイバニーズの回答
伝統的なエレキ・ベースのトーンと楽器デザインを踏襲し、現代的な演奏性と機能性を踏まえて再構築したアイバニーズのModeシリーズ。一見するとトラディショナルなルックスだが、デザインからパーツまで細部をこだわり抜いている。アイバニーズのModeシリーズは果たして、現代のベース・シーンにおいて次世代の定番となり得るのか? その真価を探っていく。
試奏ベーシスト:休日課長(ゲスの極み乙女, DADARAY, ichikoro, 礼賛)
愛用者対談:森光奏太×マイ(CLAN QUEEN)
◉THE BASS INSTRUMENTS 2
SONIFIXの全貌 ─
漆黒の筐体に宿る、次世代の低音哲学 feat.二家本亮介
近年急速に認知度を高め、気鋭のベーシストたちの足下を黒く染め上げている国産ペダル・ブランドSONIFIX。一切の装飾を排した漆黒の筐体には、現代のアンサンブルに直結する次世代の低音哲学が宿っている。本特集では、新機種を含めた現行モデルの解説と、日本を代表するセッションマン・二家本亮介による試奏レビューでそのポテンシャルに肉迫。妥協なきサウンドの真髄に迫っていく。
試奏ベーシスト:二家本亮介
特別対談:いとう(SONIFIX 代表)×フクダヒロム(Suspended 4th)
◉CROSS TALK & INSTRUMENTS
音と人が出会い新たな音楽が生まれる場所 - プロジェクト“acira”の実像とベース3ブランドが語る“ 循環の場” -
(ベーシスト,Collectera 宮地遼/Singular 北出斎太郎/Wood Custom Guitars 上田和希)
◉アーティスト・ブック発売記念企画
弾いておきたい フリーの“厳選”ベース・ライン27連発!
9月に発売された、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーによるアーティスト・ブック『BASS MAGAZINE ARCHIVES FLEA フリー』。その発売を記念して、本企画ではレッチリの歴代アルバムからフリーの名ベース・ラインを抜粋し紹介する。熱烈なフリー・マニアもアーティスト・ブックを読んでフリーに興味を持った人も、ぜひ本企画でフリーのプレイに触れてみてほしい。
◉絶賛発売中!
山内あいな(SILENT SIREN)監修 オリジナル・コラボTeeが登場!
◉INTERVIEWS
◎穴見真吾(緑黄色社会)
◎Fami。
◎KT Chang(Elephant Gym)
◎ローラ・リー(クルアンビン)
◎アンソニー・ボートライト(ユーフ)
◎グレン・マトロック(セックス・ピストルズ)
◎Sato(ASH DA HERO)
◉連載
◎わかざえもんpresents 機材はロマン!
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ ゲスト:磯部寛之([Alexandros])
◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第3回:Bitoku
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第12回:サディアス・トリベット
◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 山本慶幸(トリプルファイヤー)
◎ベーシストのライフワーク 木村祐介(MUJINA)
◉連載セミナー
ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ
◉MY DEAR BASS
RxYxO(coldrain)
◉BM SELECTED SCORES
「共犯」Mrs. GREEN APPLE(二家本亮介特別監修)
◉BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
◉NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/07/21
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2026/04/17
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2026/01/19
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2025/10/18
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2025/07/18
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2025/04/18
発売号
リットーミュージック
Guitar Magazine(ギターマガジン)
2026年10月13日発売
目次:
現代J-POPを席巻するMrs. GREEN APPLE。その音楽をギターで支える若井滉斗が、いま改めて自身のプレイと対峙している。最新アルバム『POPS』で挑んだのは、華やかなアンサンブルの中でギターを鳴らすことだけではない。ポップスに自然に溶け込みながら、ギターで何ができるのかを真正面から見つめ、その表現を突き詰めたという。その姿勢はバンドの躍進と共に進化してきた彼のギター観そのものだ。昨年に続き、2度目の単独表紙を飾る若井。今回はミセスの最新作、ポップスの最前線で鳴るロック・ギターがどのように紡がれているのかをたっぷりと語ったインタビューを軸に、愛用機材や奏法分析も交えながら、新境地に踏み込んだギタリストとしての現在地を明らかにしていく。
◉SPECIAL PROGRAM
最強プレイヤーを決める誌上ギター・コンテスト開催!
Guitar Magazine Championship vol.11
昨年に引き続き、あの熱狂が再び幕を開ける! 第11回目となるギター・マガジン誌上コンテスト“Guitar Magazine Championship vol.11”の開催が決定! 国内外から様々なギタリストが腕を振るうこのコンテスト、今回はアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』や劇中バンド“結束バンド”の音楽プロデュース・制作など多方面で活躍するギタリスト、三井律郎が課題曲を作成し最終審査を行ないます。三井をはじめとする審査員の心を揺さぶる、数多くのエントリーをお待ちしています!
◉INTERVIEW&GEAR
・荒井岳史×川崎亘一(the band apart)
・須田景凪
◉INTERVIEW
・J・マスシス(ダイナソーJr.)
・長谷川白紙×細井徳太郎
◉OPENING ACT
・スーパーさったん(IRIS MONDO)
◉PICKUP
・Fender Made In Japan Erino Yumiki Stratocaster 愛用のAmerican UltraのDNAを引き継ぐ弓木英梨乃の日本製シグネチャーが誕生!
・葉月(KOIAI、NEMOPHILA) meets Positive Grid Spark PEDAL
・TONEX Board feat. 関口シンゴ〜練習、制作、ライブのすべてをカバーする最先端のオール・イン・ワン・プロセッサー
・音と人が出会う新たな場を創造するプロジェクト“acira”の全貌(Nishgaki Guitars/Collectera 西垣祐希/Singular 北出斎太郎/stilblu 山田浩幸) ・VOX AC MINI × 田渕ひさ子〜憧れのVOXサウンドを日常に。
・Fair Stage 一生涯の音楽仲間と出会い、ライブ&イベントに参加できるコミュニティ
◉連載
・VIRTUOSO〜マンガで読む伝説的ジャズ・ギタリストの人生 Vol.2 ジョー・パス
・フェンダーカスタムショップに憧れて
・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”
・ソエジマトシキのDive to Neo Soul
・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記
・崎山蒼志の“未知との遭遇”、他
◉NEW PRODUCTS REVIEW
・Gretsch/Limited Edition Electromatic® Black Limba Jet
・Gibson/1957 L-5 CES Reissue
・PRS/Wood Library McCarty Trem Japan Special
・Kz Guitar Works/Kz Versa
・NAGI GUITARS/IRIS shiro
・Gamechanger Audio/Plus Pedal II
・Klowra/Dive Pitch Shifter
・Laney/IRF120-212
◉GM SELECTIONS
「Brand New」Mrs. GREEN APPLE
ギタリストのためのハウトゥ&総合情報誌
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2026/09/11
発売号 -
2026/08/12
発売号 -
2026/07/13
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2026/06/12
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2026/05/13
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2026/04/13
発売号
イン・ロック
INROCK (インロック)
2026年10月15日発売
目次: 特別付録 綴じ込み特大ポスター ・テイラー・スウィフト ・オアシス/中央綴じ込みピンナップ ・ルイ・トムリンソン ・チャーリー・プ―ス ・ベンソン・ブーン ・ザラ・ラーソン/QUEEN
英米直送独占取材によるポップ+ロック誌
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2026/09/15
発売号 -
2026/08/12
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号
ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年10月20日発売
目次:
【特集】 究極のギター・アルバム150
ロックに象徴されるように、世界の多くのポップ・ミュージックの中心的な楽器として親しまれてきたギター。長く待たれていたジミ・ヘンドリックスの『ライヴ・アット・バークレイ』の1stショウが公式リリースされるのをきっかけに、11月号では、“究極のギター・アルバム”と称して、オール・タイム、オール・ジャンルの洋楽を対象に、特にギターが魅力的なアルバムをテーマ別に選出。偏りも覚悟の150枚をピックアップし、ギターの底知れぬ魅力を考える。
■ ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス〜長らく待たれていた、死の3か月前のライヴ音源(小川真一)
■ 君島大空と西田修大が語る究極のギター・アルバム(構成=矢川俊介)
■ 小野瀬雅生(クレイジーケンバンド/小野瀬雅生ショウ)〜ジェフ・ベックのように、まだ伸びられる(高岡洋詞)
■ 究極のギター・アルバム・ガイド
(1)究極の定盤ロック・ギター(柴崎祐二)
(2)バカテクのロック・ギター(鳥居真道)
(3)味わいといぶし銀のロック・ギター(矢川俊介)
(4)シンガー・ソングライターとギター(高橋健太郎)
(5)熟練のアコースティック・スタイル(五十嵐正)
(6)ブルースの魂(青山陽一)
(7)メロウ&ファンクなR&B(長谷川町蔵)
(8)粋のジャズ(村井康司)
(9)革新のジャズ(石川真男)
(10)フュージョンの王道(原田和典)
(11)実験とアヴァンギャルド(湯浅学)
(12)ブラジリアン・ギターの優美(中原仁)
(13)情熱のヒスパニック・ギター(山本幸洋)
(14)アフリカの洗練(吉本秀純)
【特集】 中間選挙を前に音楽を通して考えるアメリカ社会の現状
世界の行く先をも左右するアメリカの中間選挙が11月に行なわれる。国際法も国内法も無視して横暴なふるまいを続けるトランプ政権にどのような審判が下されるのか。この特集では、今のアメリカが「どうしてこうなったか」を、2001年以降の様々な立場を象徴する音楽作品を通して考察したい。
■ 歌は、アメリカの問いをめぐる争いを四半世紀にわたって記録してきた(早坂英貴)
■ 9・11から第2次トランプ政権までのアメリカ社会を象徴するアルバム30(早坂英貴)
□ ザ・ビートルズ〜『ラバー・ソウル』はフォーク・ロックとプラスティック・ソウルと文芸でできている(安田謙一)
□ 山下達郎〜37年ぶりのライヴ・アルバム『JOY2』(萩原健太)
□ フォンテインズD.C.〜現代アイルランドの代表的バンド(油納将志)
□ ビビオ×ドリアン・コンセプト〜15年来の交友が結実した共作(坂本哲哉)
□ クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ〜“金継ぎ”に通じる思想をもとに制作された9作目(天井潤之介)
□ 小西康陽〜弾き語りアルバム2作を同時リリース(村尾泰郎)
□ LOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN 2026(印南敦史)
□ キャロライン・ローズ(落合真理)
□ 追悼カサンドラ・ウィルソン(土佐有明)
□ ブルーイ・フロム・インコグニート(佐藤英輔)
□ クイーン(赤尾美香)
□ ジョージ・マイケル(片島吉章)
□ エイフェックス・ツイン(近藤真弥)
□ セイラー・ハネムーン(山口詩織)
□ moreru(西澤裕郎)
□ 高井息吹(小山守)
□ アラゲホンジ(三木邦洋)
□ キツネの嫁入り(宗像明将)
□ AiGoz(志田歩)
Front Line
◇ ミシェル・ンデゲオチェロ(原雅明)
◇ キーラン(長谷川町蔵)
◇ メイ・シモネス(宮内健)
◇ 名誉伝説(つやちゃん)
◇ 原田知世(高久大輝)
REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ……注目の新作をじっくり批評。
Fontaines D.C./The Avalanches/Beck/Erykah Badu & The Alchemist/Son Rompe Pera/小西康陽/Viktor Kim/C6ix ほか
◆クロス・レヴュー……4人の評者が採点評価で誌上バトル!
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー……洋楽・邦楽の最新リリース200〜300タイトルを鋭い評文とともに10点満点で採点。音楽ライフの頼れる味方!
◆輸入盤紹介……世界各国あらゆるジャンルの注目作を詳細にいち早く!
Orchestra Baobab/Seyi Vibes/Keo/Foetus/Liana Flores/Tinashe/Maxime Denuc/Chang Kiha ほか
◆[連載]町田康「忘れじの唄」/木津毅のLGBTQ+通信/近田春夫の帯に短し襷に長し/島田潤一郎「夜の川、夜の音」/安田謙一のこれがヒットか!?/吉田豪のアイドル・マスター!/萩原健太のコンパクト・ディスカヴァリー/Points Of View(宗像明将、まつもとたくお)
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など
日本最古の歴史を誇る音楽誌!多彩なジャンルを鋭い特集とレビューで深掘り
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/20
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2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
発売号
アルソ出版
Ocarina(オカリナ)
2026年07月30日発売
目次:
【今号の表紙】
●NIGHTオカリナ 極(Kiwami)-アルトC調
【特集】
\プロが教える/
アンサンブルの音づくり
~美しいハーモニーはこうして生まれる~
オカリナアンサンブルの魅力は、音を重ねることで生まれる豊かな響きにあります。しかし、美しいハーモニーは偶然生まれるものではなく、それぞれのパートが役割を理解し、目指す音色や音楽表現を共有することで実現されます。そこで今号の特集では、オカリナアンサンブルの中でも高い完成度を誇る「七重奏」や、デュオから大編成まで幅広いアンサンブルに応用できる音づくりの考え方やハーモニーの構築方法を探ります。
【Special Event】
東京サウンドセレクション音楽祭2026
【インタビュー】
~笛奏で人~ 幸枝
音楽を楽しむために楽器を楽しむ
【掲載楽譜】(ダウンロード音源対応)
♪コンドルは飛んでいく
♪ベサメ・ムーチョ
参考演奏:幸枝
♪さよならの夏~コクリコ坂から~
♪おぼろ月夜
♪ロング・ロング・アゴー
参考演奏:君塚仁子
【Topics】
・オカリナセブンコンサート in 松山&講習会 たかまつオカリナフェスタ
・善久(Zenkyu)オカリナ合奏団 ガルガンチュア音楽祭2026金沢公演
・アニラーコオカリナオーケストラ イタリアにて演奏「OcarinaRave2026」「ブドリオ国際オカリナフェスティバル」
・善久(Zenkyu)能登半島地震被災の珠洲市へ「オカリナを届けようプロジェクト」第4弾
・50th Anniversary スリーO オカリナ・ヘスチバル 2026
・第14回♪水戸オカリーナフェスティバル
・第8回石巻でオカリナフェスティバル
・第3回オカリナ合同発表会 ふくろうのつどい 2026
【連載】
Mr.Blue Island のOcarina DUO(第5回)『河で遊ぼう~気のいいがちょう』│編曲 青島広志、解説・演奏 佐々木一真
小林洋子のOcarina道場~ピアニスト小柳美奈子のOcarina奏者への道~(第11回)《かっこよく吹けるぞ、オカリナ!》
Ocarinaシンギング・メソッド(第28回)│さくらいりょうこ
今日からチャレンジ!オカリナ・アンサンブル(第58回)『風と町』(Mrs.GREEN APPLE 歌)│小山京子
丘りなちゃんが行く!(第47回)│榎本正一
蘭のYUMEIRO diary(第35回)│中原蘭
Ocarinaインフォメーション
Ocarina工房探索
Ocarinaスクールガイド
Ocarinaにまつわる情報が満載! 毎号付属のCDにはプロ奏者の演奏や、カラオケトラックを収録! 読んで、聞いて、使える1冊。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
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2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/30
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年09月25日発売
目次:
COVER STORY
BE:FIRST
今回のカバーストーリーでは、6人の現在を捉えた独占撮り下ろしを掲載。
表紙には、それぞれの個性が際立ちながらも、グループとしての一体感を感じさせるビジュアルを採用した。
全14ページにわたる巻頭カバーストーリーのテーマは「自分たちのまま、世界へ」。
米Rolling Stoneなどで執筆するジャーナリスト、Crystal Bellが6人にインタビューを実施。
LAでの楽曲制作、世界を意識するなかで変わるものと変わらないもの、そして6人が思い描くこれからについて話を聞いた。
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2026/06/25
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2026/03/25
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2025/12/25
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2025/09/25
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2025/06/25
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2025/03/25
発売号
アルソ出版
The Flute (ザフルート)
2026年10月10日発売
目次:
【Cover Story】
音に惹かれ、人に惹かれて-ジャンルを越えて響き合う二人
さかはし矢波&谷中 敦(東京スカパラダイスオーケストラ)
【特集】
チャートで「次にやること」を見つける
練習の迷子から抜け出そう!
◆「9マス&25マスチャート」とは?
◆プロ奏者に学ぶ 課題解決への道筋
岩崎花保│横山聡子│YUKARI│岡本真由│松本さちほ│池田さく子
【SPECIAL INTERVIEW】
池田さく子&レオナルド・ブラーボ(Gt)&喜多直毅(Vn,作編曲)
楽譜から飛び出して、もっと自由に!
フルートとギターで奏でる“本当のタンゴ”の魅力
【Close Up】
・フルートデュオ“れこると”〈塩谷信洋 横山聡子〉
・岩崎花保
・YUKARI
【NEW GEAR】
フィリップ・ハンミッヒ ピッコロ〈ユーロシリーズ誕生〉
-名手 菅原 潤氏に訊く
【SPECIAL EVENT】
第32回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル
【TOPICS】
◆新しいピッコロ“Palettone(パレットーン)”誕生!
◆鎌田邦裕フルートリサイタルvol.13「Belle Epoque─夢幻の光」
◆左手のフルーティスト 畠中秀幸コンサート
◆WATUSI IMPROVISCZARIO 「Live! Bootleg!!」
◆ヴァンサン・リュカ 来日コンサート
◆大塚 茜 2ndアルバム「Happy Christ6mas」リリース!
◆武満徹 没後30年記念「幽玄を泳ぐ。」
【新連載】
町井亜衣の 効く!実践フルート練習室(第1回)
【連載】
青島広志&中山広樹 始めたばかりのあなたと…&デュオ演奏のコツ(第29回)『ジョスランの子守歌』
マグナムトリオと切り拓く《フルート・フロンティア》(第14回)「“ボツ”作品に潜む甘美な響き」
~笛奏で人~幸枝のラテン流(第12回)『アルハンブラの思い出』
キホンの手前!~いつまでも上達し続けたい人のための~(第55回)古川仁美
さかはし矢波のつれづれ放送局(第138回)さかはし矢波
バロック音楽の謎を解く-フラウト・トラヴェルソとともに(第18回)│白井美穂
KEIGOと学ぶ、フルート上達のヒケツ(第29回)「立つという基本的動作の深掘り」│森圭吾
リペアマイスター 植澤晴夫の欧州見聞記(第9回)
笛吹き漫遊紀行│西川浩平「最近、落語のステージが増えちゃって……」
New Products&Release
INFORMATION
全国フルート教室案内
【Score】
♪ソナチネ 作品55-2 第1楽章〈3Fl〉(F.クーラウ 作曲/中島章博 編曲)
♪見知らぬ糸 TBS系金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」主題歌 〈Fl&Pf〉(スピッツ 歌/尼子由里絵 編曲)
笛と人のレッスン情報誌
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2026/08/10
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2026/06/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
発売号
アルソ出版
The SAX (ザサックス)
2026年08月26日発売
目次:
【Cover Story】
デビュー35周年を迎えたJ-フュージョンを新次元へと誘う双頭バンド
DIMENSION
■追悼:ソニー・ロリンズ
■生誕100年:ジョン・コルトレーン
【Special Contents-1】
ニ大テナータイタン
ライバル物語~徹底比較!!
ジョン・コルトレーン&ソニー・ロリンズ
【Special Contents-2】
付属ダウンロード音源連動
昭和~平成のJ-POPミディアム~バラードをしなやかに吹こう♪
演奏・解説:榎本有希
【Score】
付属ダウンロード音源連動楽譜
『接吻kiss』(for As)
『歌うたいのバラッド』(for As)
『夢をあきらめないで』(for Ss)
『最後の雨』(for As)
『Missing』(for As) ※定期購読会員限定音源対応
【Interview】
デイヴ・コーズが率いる 豪華5管のエンターテイメント集団
サマー・ホーンズ
初の来日リーダー公演が実現した21世紀ジャズ・サックスの旗頭
ウォルター・スミス3世
日瑞2カ国の凄腕が集結したスーパー・フュージョン・バンドのフロントマン
ビョーン・アルコ
【Gear Report】
Gottsu メタルマウスピース『匠-Takumi-』誕生
MAKER&DEALER TOPICS 新製品&注目の製品
【Event Report】
DIMENSION 35周年アニバーサリーライブ
サキソフォビア曲集発売記念ライブ
ユッコ・ミラー メジャーデビュー10周年記念ライブ
【Lesson連載】
サックス名曲!アンサンブル道場|第25回|齊藤健太&AKIマツモト
吉松隆『ファジーバード・ソナタ』
SAXで吹く!煌めきの洋楽ヒット|第47回|山口宗真
Score『ウォーターフォールズ』(for Ts)
目指せ!クラシカルサックス レベルアップ講座|第28回|角口圭都
【コラム連載】
Jazz Scene in Europe|第47回|岡部源蔵
Diggin’ in New York|第79回|鄭 優樹
リレーエッセイ“日々徒然”|第115回|寺地美穂
【etc...】
THE SAX Club 読者プレゼント
ディスクレビュー~注目のリリース
Various News
THE SAX vol.126 付属ダウンロード音源
♪接吻kiss for As(模範演奏&カラオケ)
♪歌うたいのバラッド for As(模範演奏&カラオケ)
♪夢をあきらめないで for Ss(模範演奏&カラオケ)
♪最後の雨 for As(模範演奏&カラオケ)
♪ Missing for As(模範演奏&カラオケ) ※定期購読会員限定
模範演奏:榎本有希
“サックス大好き”レッスン情報誌
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2026/05/25
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2026/02/25
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2025/11/25
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2025/08/25
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2025/05/26
発売号 -
2025/02/25
発売号
The Walker
The Walker’s(ザウォーカーズ)
2026年09月09日発売
目次:
Front Page
【エマ・テイラー】
Special Feature
【The Walker’s meets PUNK!】
SEX PISTOLS & CBGB
The Birth of Punk in London & New York
I am Jazz!
【ジョー・パス】
ジャズの可能性を広げた孤高のギターの名匠
Jazz Standards!
【サマータイム】
Jazz New Disc
【話題の新作33作品を一挙紹介!】
Jazz Interview
【ニコール・ズライティス】
グラミー賞受賞ヴォーカリスト、ピアニスト、ソングライター!
Jazz Live!
【アイザイア・J・トンプソン】
【森山威男カルテット】
A melting pot of music
【エリーザ・スターク&ザ・ダッパーズ】
セクシーに進化した注目のネオ・ロカビリー・トリオ!
Mr. Bassman
【ベン・タッカー】
ラジオ局オーナー・ジャズバー経営者としても活躍した名ベーシスト
Bassman Now!
【ザハール・ザイツェフ(ZKHR)】
Basswoman Now!
【エマ・テイラー】
Japaneseman In NY
【Summer In Central Park】
Hawaii Walker’s
【アイランド・サウンド・スタジオ】
The Music Movie
【マイウェイ・マイラブ】
TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】
まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!
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2026/06/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/03/09
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年07月27日発売
目次:
◆表紙/SPECIAL PROGRAM
Acoustic side of Paul McCartney
ギタリスト、ポール・マッカートニー至上主義
18作目となるソロ・アルバム『ダンジョン・レインの少年たち』をリリースしたポール・マッカートニー。ヘフナーのバイオリン・ベースを持つビートルズ時代のイメージはもちろんあるが、当時から重要なアコースティック・ギター曲は、ポールの手によるものだったり、ソロ活動を行なうようになってからは、より自身のアコースティック・ギター・ワークが要となった。新譜に関する最新インタビューを始め、ポールが愛用してきたアコースティック・ギター・グラフ、作曲術を含めたアコースティック・ギター・ワークを紐解く奏法分析などからなるポール・マッカートニーのアコースティック・サイドにフィーチャーした総力特集だ。
・本人インタビュー2:アコースティック・ギター弾きとしての自身を語る
・特別対談 萩原健太 × みの ギタリスト=ポールを評論する
・ポール流2フィンガー徹底解説
・ソロ期の3大名曲を弾く 「Junk」/「Calico Skies」/「Jenny Wren」
・全部真似したい、ポールの愛用コード進行6つの法則
・最も大切な1967年製マーティンD-28 "Confidante"
・30年来のメイン・ギター、1991-92年製D-28の正体
・エピフォン・テキサンにまつわる新情報
・ビ―トルズ伝説の幕開けを告げたポールのアコギ
・ギブソンJ-180 Everly Brothers、オベーション、その他のギター
ほか
◆THE INSTRUMENTS
BROMO GUITARS
インドネシアから世界へ羽ばたく 今、最も成長する新星の正体
2023年に発足したBromo Guitars(ブロモ・ギターズ)は、インドネシア東ジャワにあるブロモ火山の麓にある新星ギター・メーカー。東ジャワ州は、高品質なトーンウッドに恵まれ、温暖な気候、豊かな土壌を持つ地域。この土地で楽器製作に従事してきた3世代にわたる知識、文化、資源の蓄積により、最新の技術を積極的に取り入れた工場を構築、最高のギターを目指して完全自社生産している。職人技とテクノロジーを融合したブロモ・ギターズがどのように作られているか現地取材を敢行した。シンガーソングギタリスト森 大翔を試奏者に迎え、その実力も検証する。
◆INTERVIEW
ペッテリ・サリオラwith井草聖二
アントワーヌ・ボワイエ
小倉博和
◆LIVE REPORT
押尾コータロー
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第22回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第23回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー ブルーグラスを制する者、アコギを制す。(第2回)(電子版には譜面が付属しません)
◆GEARS
ついに完成! 高田渡/漣のヤイリギター・プロジェクト
サウンドメッセin大阪2026レポート:Rittor Musicステージ&Legacy Project
●プロの"道具箱" 第5回 岡崎倫典
●AGM GUITAR GRAPH 〜猪居亜美のマーク・ウシェロビッチ
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第12回「アメイジング・グレイス」
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/04/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/27
発売号
リットーミュージック
サウンド&レコーディングマガジン
2026年09月25日発売
目次:
■表紙・巻頭企画
THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITES
10年の歳月よ、新たなれ
1997年にベルギーの名門テクノ・レーベル、R&S Recordsから『4 A Moment of Silence』でデビューし、国内シーンではダンス・ミュージックとロックの融合に先鞭をつけた二人、BOOM BOOM SATTELITES。2016年5月に活動終了を発表後、10月に川島道行(vo、g)が逝去。残された中野雅之(b、prog)は2020年、The Novembersの小林祐介(vo、g)と共にTHE SPELLBOUNDを結成し、精力的に活動してきた。
そして川島の10周忌である今年、THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITESとしてBOOM BOOM SATTELITES名義を復活させ、ツアーを展開。本誌は今回、中野と小林をキャッチし、バンドのこれまでとこれからについて聞いた。さらに、7月にリリースされた「KICK IT OUT -reprise-」のリミックス企画も行い、3組の気鋭アーティストによるリミックスを付録CDに収録。メモリアル・イヤーのアイテムとしても、ぜひ所有してほしい。川島が去ってからの10年の活動が、新たな形で発展していくことを願うばかりだ。
【Contents】
◎中野雅之&小林祐介 インタビュー
◎プライベート・スタジオ・レポート
◎サンレコ視点で振り返る、BOOM BOOM SATELLITESの軌跡
◎親交あるミュージシャンたちからのコメント
◎「KICK IT OUT -reprise-」リミックス企画(付録CD&インタビュー)
・TeddyLoid
・RISA TANIGUCHI
・PAS TASTA
*CDは紙版のみです。電子版にはCDおよび収録音源は付属しません
■特集
2020年以降発売モデル!
マイク新時代
1870年代のカーボン・マイクから、さまざまな技術革新によって進化を遂げてきたマイクロホン。音の振動をキャッチして電気信号に変えるという構造は変わらないものの、各社が多様なアイディアを組み込んで、日々新しいモデルが生まれている。
本企画では、新たなスタンダードとなり得る次世代のマイクにフォーカス。「2020年以降発売」という枠組みで、読者の制作環境をレベルアップさせる新しいダイナミック/コンデンサー・マイクを紹介する。
・ボーカル用、またはボーカル&楽器両用のダイナミック/コンデンサー機が対象
・全15機種ほどを予定
・数万〜15万円辺りの製品をボリュームゾーンとして幅広く紹介
・各マイク1ページでレビュー
・レビューのほか、近年のマイクの傾向を説くような解説記事も掲載
■SPECIAL REPORT
ヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」@横浜アリーナ
追加公演も含めて、3月から9月にかけて全国6都市12公演を開催するヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」。その公演の中から、編集部は7月30日の横浜アリーナ公演に潜入。PAエンジニア、さらに制作チームの証言から、多数のオーディエンスを魅了する本ツアーのライブ・サウンドがいかにして作られたのかに迫っていく。
■INTERVIEW
◎spangle call lilli line
◎Bonobo
◎LAUSBUB
◎映画『ルックバック』
◎須田景凪
■COLUMN
音の裏側にて 坂東祐大
新世代エンジニア名鑑 柘植裕生
PAS TASTAのMake it POP!
What’s in my Eurorack? PARKGOLF
さぶろうのつくりかた
アナログ・レコード製作バイブル
横川理彦のグルーヴ・アカデミー
音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎
初めてのハウス・ミュージックの日本史 桝田倫之
■REPORT
原口沙輔『イ三』プレミアム試聴会 &トーク・セッション
AMBIENT KYOTO
DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS 2026 FINAL
SONTRONIC
SHURE DCA901
Rock oN Monthly Recommend
井上幹が使うUNIVERSAL AUDIO LUNA
DAW Avenue & ソニー 360 Reality Audio
■NEW PRODUCTS
PREVIEW
FENDER Motion 32
CLASSIC PRO CPH5000DJ
SONARWORKS SoundID Reference Virtual Monitoring PRO
IMAGE-LINE FL Studio 2026
MUSICLAB RealTele
UJAM Virtual Drummer Neon
■LIBRARY
Resonance Sound Raw Gemz - EDM Rewind Vol.1 for Serum 2
Black Octopus 1K Golden Breaks by Neighborhood Productions
■REVIEW
New Disc Review
News
Engineers' Recommend
音楽制作に携わる人々に贈る専門誌。プロの現場のノウハウがここにある!
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
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2026/03/25
発売号
せきれい社
サラサーテ
2026年09月02日発売
目次:
◆表紙・アーティストクローズアップ:新倉瞳(チェリスト)
ソリスト、室内楽奏者として活躍するチェリストの新倉瞳。欧州で学び、クラシックから民族音楽まで幅広いジャンルを弾きこなし、ヨーロッパの伝承音楽であるクレズマーの紹介・普及に尽力。また演奏家向けドレスをコーディネートするなど、多岐にわたり活躍をしている。
2026年はデビュー20周年にあたり、更なる飛躍が期待される新倉瞳の魅力をたっぷりお伝えします。
◆特集:魅せるチェロ、聞かせるチェロ
名曲の魅力、演奏のコツなどをチェリストに聞きます。
《あの人に、この曲を》
長谷川陽子-鳥の歌/Mariko-スペイン/古川展生-白鳥/
山本裕康-J・S・バッハの第1番〈プレリュード〉/辻本玲-愛のあいさつ/
中木健二-BUNRAKU/中実穂・中恵菜-『豊臣兄弟!<紀行>』/伊藤修平
海野幹雄に聞く「音色と音量の作り方」
◆特別企画 1000チェロ Final in東京
幣隆太朗コントラバス合宿レポート
◆特別レポート ハーゲン・クァルテット ラストツアー@JAPAN
ローム ミュージック セミナー2026<宮田大・クラス>
フェスタサマーミューザKAWASAKI 2026
◆Artist Interview
ハンス・ジマー(作曲家)
ネマニャ・ラドゥロヴィチ(Vn)
リッカルド・アンジェローニ(クレモナ・ヴァイオリン博物館キュレーター)
小森谷巧(Vn)
東亮汰(Vn)
◆堀酉基が聞く弦楽器の世界[14]国塩哲紀(東京都交響楽団芸術主幹)
◆高校生オーケストラ応援企画 品川女子学院オーケストラ
クレモナのコンテンポラリー製作家[31]ルカ・バスティアーニ
STAGE PICK UP 新日本フィルハーモニー交響楽団-藤岡幸夫-木嶋真優
東京フィルハーモニー交響楽団-チョン・ミョンフン-《カルメン》
《連載》
○MAROの寺子屋ヴァイオリン塾[20]
○後悔しない1本との出会い方[5]
○柴田花音 My Practice Mind[18]
○新倉瞳 チェロ・ソナタを弾きたい[11]ドビュッシー:ソナタ
○黒川正三 ベートーヴェン・ソナタで基礎を学ぶ[2]
○神田侑晃 ヴァイオリン迷宮放浪記[4]
○コンサートマスター山本友重のオーケストラスタディ[3]ブラームス:交響曲第3番①
○﨑谷直人 音程の勘どころ[9] 「3度を低く取る」の検証
○田原綾子 すばらしい演奏家たち[20]レジス・パスキエ
○低音ジャーナル CDぶらり旅/弓付けの極意
○森武大和 ウィーン・コントラバシスト演奏日誌[47]
○柏木真樹 無理なく上達する身体の使い方[7]
○クァルテット浬(かいり)の航海日誌[2]
○cafe du 室内楽 Opus13
○室内楽+ サバンナ音楽祭
○川畠成道 レガート・コンチェルタンテ[113]
○老舗弦楽器店の工房から・4 名工の系譜Old Italian Violin Makers A-Z
○遠藤記代子 一筆エッセイ[65]
○森元志乃 ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ! 3[28]
○志村寿一 身体と音楽との調和[70]
◆NEWS ◆読者の広場 ◆プレゼント
☆巻末楽譜
◎シューベルト:《楽興の時》(チェロ二重奏版)
◎アーサー・プライヤー:《口笛吹きと子犬》 (ヴァイオリン+チェロ二重奏版)
◎チック・コリア/編曲Mariko Muranaka:《スペイン》(チェロ+ピアノ)
◎エルガー:《愛のあいさつ》(チェロソロ譜)
◎カタルーニャ民謡:《鳥の歌》(チェロソロ版)
弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌
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2026/07/02
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2026/05/02
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2026/03/02
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2026/01/05
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2025/10/31
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2025/09/02
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年08月25日発売
目次:
特集マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年
(表紙イラスト:ラズウェル細木)
【カラーページ】
中平穂積photo:JAZZ GIANTS - Miles Davis, John Coltrane/マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン生誕100周年/Slow Swingin’車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー/アナログ盤のたしなみ[リヴァーサイド盤]
【特集読物】
◆マイルス・デイヴィス生誕100周年に寄せて:杉田宏樹
◆ジョン・コルトレーン生誕100周年に寄せて:藤岡靖洋
◆イッキ見!!年表 マイルス・デイヴィス編
◆イッキ見!!年表 ジョン・コルトレーン編
◆マイルス・デイヴィス&ジョン・コルトレーン至上の名演3選
ご回答者:相澤榮/伊佐津和朗/稲岡邦彌/岩崎貴行/岡崎正通/門東/神尾孝弥/ガモウユウイチ/川島育郎/川村文久/木下景介/楠瀨克昌/久保道也/後藤啓太/後藤誠一/小針俊郎/島田裕巳/白澤茂稔/杉田宏樹/鈴木りゅうた/Suzuck/関口滋子/関口将/高井信成/高野雲/津下佳子/戸田慎一/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/羽根智敬/早川公規/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/広田好男/福田俊一/藤岡靖洋/藤川祐介/細田成嗣/村井康司/茂木 亮/山田竜輝/山本弘市/横井一江/吉澤審一/ラズウェル細木/和田知行
◆ライヴレコーディングでたどる、マイルス・デイヴィスの軌跡:星向紀
◆新井和雄青年写真ドキュメント「コルトレーン初来日ツアー」:藤岡靖洋
◆マイルス&コルトレーンの名演 [読者編]
【特集以外の読物】
《インタビュー》
■第34回ハママツ・ジャズ・ウィーク スペシャルインタビュー
守屋純子&佐藤伸行 取材:星向紀
■大村亘・橋爪亮督・西嶋徹『プラーナ』リリース 取材:星 向紀
■JAZZ FROM THE WEST #73「中野ひろし(as)」取材:太田“AHAHA”雅文
■「第二回ミドルエイジ・ジャズコンテスト」ファイナリストに聞く:太田“AHAHA”雅文
(ファイナリスト:アンくま、コントラバス・アンサンブル「びわバス団」年長組、STAND5、MDQ、AUBE、Inga Pengar)
【連載ほか】
◆Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)
ディー・ディー・ブリッジウォーター&ビル・チャーラップ/ねりぶんJAZZ「宮本貴奈プレミアム・コンサート」
◆北都市の猫たち The CATS in North City「鹿川暁弓(p)」:山本弘市
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Daeun’s Inda Groove:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀 番外編「世界のコルトレーン・ファン」:藤岡靖洋
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす「人生を変えたMD その1」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ「まな板の上でらっきょうとジャズが出会ったら」:豊田葵
◆OTHER ASPECTS「カヒル・エル・ザバール」:井上和洋
◆[新シリーズ] ナログ盤のたしなみ「3大レーベルのひとつ、リヴァーサイド・米国初期盤レコードのラベル変遷:福田俊一
◆北欧ジャズ通信「カーリン・クロッグ(ノルウェー)」:豊嶋淳志 (jazzProbe)
◆ライナーノーツの誘惑「ベースが要になって音が出ている!」:シュート・アロー [*]
◆新宿『DUG』閉店イベント・レポート:中村保夫
◆Slow Swingin’「車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー」:後藤誠一
◆エンヤ・エッセンシャルズ&ビヨンド:星向紀
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ「フランス、アルゼンチン、韓国、ギリシャ、カナダ」:日比野真
◆聴かなきゃソン盤 第91回 後藤誠一/藤田嘉明
【DISC REVIEW ディスクレビュー】
■MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
■新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉/茂木 亮/星向紀
■New Disc Pick Up「JAZZ最前線MPS 第2期/MPS DJ KOCO Edit」
■Disc紹介
ほか
[*]シュート・アロー氏の「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版の掲載はありません。紙版のみの掲載となります。
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/06/24
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ハンナ
ショパン(CHOPIN)
2026年10月16日発売
目次:
Pianist Special Interview No.351
坂本彩・坂本リサ(Piano Duo Sakamoto)
デュオでは、お互いの欠点さえもプラスにできる■正鬼奈保
【特集】ようこそ、ピアノサロンへ!音楽をもっと近く、もっと深く
・パリのサロン文化と現代のサロンコンサート ■上田泰史
・サロンコンサートの魅力
次の出会いにつながる濃密な音楽空間 ■五十嵐薫子
「詩人」の精神への敬意と共に ■川口成彦
一度限りの演奏をお客さまと作る、サロンならではの特別感 ■京増修史
オーナーのこだわりや美学が反映された空間、そして素晴らしいピアノとの出会い ■實川風
音楽はいつもとは少し違った親密さや自由が生まれる場所 ■山縣美季
・浅間山麓の風に吹かれて―軽井沢に息づくショパンとノアンの響き
・編集部PICK UPサロン
カワイのコンサートサロン/ ARTribe品川/アコスタディオ/ガルバホール/
恵比寿 EBISUTA /サロンスタジオ ピアノノビレ/ハウスコンサートホールM’s /
La Sall F(ラ・サールエフ)/ベヒシュタイン・セントラム 東京 ザール/
Salon P‐Square /プレイエル京都今出川/松本記念音楽迎賓館/ピアノサロン神楽坂 lien
【連載】
・音楽家たちの食卓 第23回
ヴィヴァルディのイカすみパスタ ■千葉真知子
・音楽ゆかりの旅散歩 第54回
イギリス・オールドバラ音楽祭 ベンジャミン・ブリテン(後編) ■山田ルーナ
・Maria Tipoから読み直すイタリアン・ピアニズム 第5回
バッハを歌う■三浦薫
・鍵盤のパートナーたち 第5回■エリック・ル・サージュ
・ダマーズに魅せられて ピアノ曲の多彩な世界 第11回
室内楽作品② ■山田磨依
・東京藝術大学名誉教授小鍛冶邦隆先生&ピアニスト中井正子先生によるベートーヴェンセミナー
《ピアノ・ソナタ》全32曲 全曲公開講座【分析と演奏】誌上レポート
第5回 ピアノ・ソナタ第5番ハ短調作品10-1■見崎清水
・ベートーヴェンをめぐる女性たち 第4回
ウィーン初期の母親代わり、クリスティアーネ・リヒノフスキー侯爵夫人(1765-1841)■萩谷由喜子
・諸国ピアノつれづれ草 第9回
色とりどりのヴィンテージピアノ■松原聡
・世界のコンクール便り Vol.153 第28回
サンタ・チェチーリア国際ピアノコンクール (メインカテゴリー)■アーリンク明美
・ピーター鈴木の横丁ばなし 第67回
マティアス・キルシュネライト(Ⅱ) ■鈴木達也
・ジャン=マルク・ルイサダ 音楽と人生を語る 第2回
巨匠たちの教えから学んだもの■チャオ・ユアンプー
・巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々 第27回
不思議の町ウィーン(Ⅳ)■西岡昌紀
・作曲家・三善晃先生 響きあう魂の時空 第9回
時間にまつわること■生田美子
・ピアニスト、奇人変人列伝 第59回
フレデリック・ジェフスキ(前編)■髙久暁
・菊池亮太のぶらり音楽さんぽ 第51回
人生の選択■菊池亮太
・One by One 私のお気に入り 第32回
組曲《ゴイェスカス》 第5曲〈愛と死(バラード)〉後半■東誠三
・ビョルン・アンドレセンが遺したもの 第6回
タッジオという「美」の向こう側■戸倉みゆき
・レッスン室を飛び出して江口先生と一緒に……新しいピアノの楽しみ方 第40回
ピアノアートアカデミー&ストリングスアカデミーによる「ピアノと弦による秋のコンサート」■道下京子
【Interview】
・ピアノ&ワイン師弟対談(続編)
時が育てる「熟成」の味わい ■朝岡久美子
・イヴ・アンリ 東京からノアンへ ■武田奈菜子
【Report】
・ショパンと彼のヨーロッパ﹂国際音楽祭■多田純一
・『音楽』で人々の心に何かを届けたい!
ドミトリー・ユーディン 第18回アルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・マスターコンクールで優勝! ■アーリンク明美
・ショパンとフランコムの記念コンサート■武田幸子
・Yamaha Fellowship Concert 2026 若き名手たちによる競演 ■武田奈菜子
・ロームミュージックファンデーションスカラシップコンサート2026
・第3回大麦の会 植田克己先生の喜寿を祝して ■上田弘子
・第2回大学対抗ピアノ演奏チームコンテスト
・才能開花の瞬間 レーネ音楽教室が育む次代のピアニスト■森曠士朗
【Topics】
・「グランドピアノへの憧れをより身近に」 ヤマハが新GCシリーズを発表■長井進之介
・エバーグリーン交響楽団2026関西公演10月開催
・追悼 北川曉子■上田弘子
【Information】
音本。―Books info―
道下京子のCD PICK UP!
「月刊ショパン」バックナンバーのご案内
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音楽之友社
バンドジャーナル
2026年10月09日発売
目次: 別冊付録楽譜 合唱と一緒に演奏できる!<旅立ちの日に>吹奏楽版/総力特集 第74回全日本吹奏楽コンクール支部大会2北海道/東北/東海/関西/中国/四国/九州
吹奏楽・管楽器界をリードする専門誌
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