発売日(2023年10月16日)

雑誌の発売日カレンダー(2023年10月16日発売の雑誌)では、当日発売を迎える雑誌を一覧で見ることができます。また、特に人気の高い雑誌の目次の一部をお見せします。カレンダーの日付をクリックすると、その日に発売される雑誌の一覧が表示されます。ぜひご活用ください! 雑誌の定期購読は、通常価格よりお安く購入できたり、自宅や職場に送料無料で定期的に届けたりと、便利でお得なサービスをご提供しています。現在までに100万人以上がご利用したFujisan.co.jpの定期購読サービスを、ぜひご利用下さい。
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週刊東洋経済
2023年10/21号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
2024年から新NISA(少額投資非課税制度)が始まります。年間360万円、生涯1800万円まで非課税に、投資可能期間も無期限となるなど、現行制度から内...

週刊東洋経済

2023年10/21号

目次: 2024年から新NISA(少額投資非課税制度)が始まります。年間360万円、生涯1800万円まで非課税に、投資可能期間も無期限となるなど、現行制度から内容が大幅に拡充されます。本特集では分類から目標利回りまで新NISAで始める投資信託の仕組みや5大ネット証券の徹底比較といった入門編から、6000本近くある公募投信からプロ10人が厳選した注目の投信7選、iDeCo(個人型確定拠出年金)と新NISAの使い分けなどの実践編へと展開。規模とリターンで見る公募投信ランキングベスト200も掲載しています。


【特集】20代で始める、50代でも遅くない 新NISA革命

[図解]生涯1800万円まで無税! 新NISAの破壊力
米S&P500神話 インデックスには誰も勝てない

PART1 入門編
分類から目標利回りまで 新NISAで始める投資信託の仕組み 頼藤太希
Q&Aで専門家が解説 ゼロから知りたい新NISA 横田健一
個別株とはどう違う? 専門用語で学ぶ投資信託 横田健一

近頃では「クレカ積立」が人気 5大ネット証券を徹底比較
SBI証券/楽天証券/マネックス証券/auカブコム証券/ 松井証券 滝田知歩

[インタビュー]「億り人」の個人投資家 テスタ
「累計利益は80億円 引き際は自分で決める」
[インタビュー]運用トップに聞く
「グローバルな運用力を高める」 投資信託協会会長 松下浩一
「投信の本数を半分に絞り込む」 野村アセットマネジメント社長 小池広靖

PART2 実践編
20代、30代からリタイア世帯まで 世界株か日本株か 資産配分の求め方
経験者ならアクティブETFにも着手
三菱vs.野村の両雄バトルも 「eMAXIS Slim」が独走 大ヒットの舞台裏

6000本からプロ10人が厳選! 今、注目の投信7選
① eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
② ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)
③ 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
④ SBI・V・全米株式インデックス・ファンド
⑤ キャピタル世界株式ファンド
⑥ セゾン資産形成の達人ファンド
⑦ iFree NYダウ・インデックス

同じ非課税でもどこが違うのか? iDeCoと新NISAを使い分ける 井戸美枝、瀧 健
あえて問う インデックスは本当に万能か 深野康彦
[インタビュー]販売トップに聞く
「楽天のエコシステムで優位に」 楽天証券社長 楠 雄治
「Oliveとの提携効果は大きい」 SBI証券社長 髙村正人

PART3 応用編
新NISAでも株は買える 手数料ゼロで活況 狙うは「高配当株」
次はSMCか、キーエンスか 値ガサ株は「株式分割」を先回り 菱田雅生

最新! 規模とリターンで見る公募投信ランキングベスト200
新NISA対象ファンド「純資産総額」ベスト50
新NISA対象ファンド「1年トータルリターン」ベスト50
新NISA対象ファンド「5年トータルリターン」ベスト50
新NISA対象ファンド「10年トータルリターン」ベスト50

オフィスやホテル、物流施設も REITで不動産に照準 毎年、分配金をもらう
なぜ「天皇」林野氏と「王子」中野氏は決裂したか セゾン投信襲ったトップ解任劇
[インタビュー]SBIホールディングス 会長兼社長兼CEO 北尾吉孝
「『手数料ゼロ』への追随は歓迎 証券会社の淘汰が進むだろう」

【ニュース最前線】
独立系・マネックス証券 ドコモ傘下入りの皮算用
ワークマンが大量出店狙う 女子業態で挑む「脱作業着」
アマゾンがいよいよ反撃 AI新興に巨額出資の意味

【連載】
|経済を見る眼|インボイスで消費税は国民に身近になる| 佐藤主光
|ニュースの核心|習近平政権が陥った信頼喪失のわな|西村豪太
|発見! 成長企業|クラダシ
|会社四季報 注目決算|今週の4社
|トップに直撃|日本特殊陶業 社長 川合 尊
|フォーカス政治|臨時国会での衆議院解散はあるのか|塩田 潮
|マネー潮流|米国政府閉鎖が投げかける信用問題|中空麻奈
|中国動態|地球規模で進む米中の陣取りゲーム|小原凡司
|財新 Opinion&News|半導体大手アーム、「中国戦略は不変」と強調
|グローバル・アイ|NATOに亀裂を入れるウクライナ隣国の「転向」|マチェイ・キシロフスキほか
|FROM The New York Times|ジェフ・ベゾスの後を継いだ アマゾン2代目CEOの難題
|少数異見|グローバルサウスは先進国になびかない
|ヤバい会社烈伝|ジャニーズ事務所 ユー、気に入った ジュニア使いなよ|金田信一郎
|知の技法 出世の作法|佐藤流・情報の収集と分析の手法㉚|佐藤 優
|経済学者が読み解く 現代社会のリアル| オーバーシュート政策を日銀がやめられない理由|砂川武貴
|話題の本|『鉄道と愛国 中国・アジア3万キロを列車で旅して考えた』著者 𠮷岡桂子氏に聞く ほか
|社会に斬り込む骨太シネマ|『過去負う者』
|シンクタンク 厳選リポート|
|PICK UP 東洋経済ONLINE|
|編集部から|
|次号予告|

週刊ダイヤモンド(Diamond WEEKLY)
2023年10/21号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
特集 中学生からの地政学 投資 ビジネス 勉強に役立つ! Prologue 地政学を知れば世界が分かる Part1 地政学を理解する五大ポイントを...

週刊ダイヤモンド(Diamond WEEKLY)

2023年10/21号

目次: 特集
中学生からの地政学
投資 ビジネス 勉強に役立つ!

Prologue
地政学を知れば世界が分かる

Part1
地政学を理解する五大ポイントを解説!
基本ポイント1 地政学とは大きな地図と「世界観」
基本ポイント2 「通り道」で世界が変わる
基本ポイント3 世界支配の重要戦略「勢力均衡」
基本ポイント4 「陸VS海」で世界の構造が分かる
基本ポイント5 大きな紛争は「陸の縁」で起きる

Part2
超大国の動きが地政学で分かる
「巨大な島」で世界最大の海洋国家へ 米国の三大地域戦略の正体
2024年の大統領選で分断が加速 米国が再び単独行動主義も
陸の国が史上2度目の海との両立へ挑戦 中国は「線」で海洋進出
覇権目指す中国経済に三つのリスク 「第二の毛沢東」習近平の野望
Column 16回中12回で覇権戦争勃発 米中戦争は歴史的必然か!?
米国と組んで中国の海洋覇権に対抗 日本の生命線は「近海」にあり
Column 地政学の理解を深める書籍9選

Part3
地政学リスクで世界の「産業地図」が激変!
経済減速懸念が高まる中国の“最後の切り札” 自動車「世界制覇」までの4段階
日経サプライヤー総崩れの震撼シナリオ 世界で「部品の再利用」加速!
投資家必見! 日本企業「米中投資逼迫度」ランキング

Epilogue
地政学が分かると世界が変わる

特集2
半導体の地政学 米中分断の勝ち組・負け組

News
ダイヤモンドレポート
ドコモが証券業に参入へ マネックス実質買収の衝撃 通信・金融の電撃提携

ウォール・ストリート・ジャーナル発
米経済、四重の脅威に耐えられるか
サウジとロシア、原油減産で大もうけ

政策マーケットラボ
「植田発言」は繰り返しできない 円安急進へ“日銀版口先介入”
森田京平●野村證券金融経済研究所チーフエコノミスト
米利下げは最速で来年6月以降 円高反発でも130円台後半か
唐鎌大輔●みずほ銀行チーフ・マーケットエコノミスト

Data
数字は語る
0.57% 2012年から18年にかけての日本の全要素生産性の成長率(年率平均)
●小林俊介

ダイヤモンド・オンライン発
デジタル庁が行政処分赤っ恥…世界のマイナンバー先進国に学ぶ「成功の条件」とは?

連載・コラム
牧野 洋/Key Wordで世界を読む
池上彰と増田ユリヤの世界最前線
菅義偉/官邸の決断
加藤文元/大人のための最先端理科
井手ゆきえ/カラダご医見番
深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう!
Book Reviews/佐藤 優/ 知を磨く読書
Book Reviews/オフタイムの楽しみ
Book Reviews/目利きのお気に入り
Book Reviews/ビジネス書ベストセラー
山本洋子/新日本酒紀行
後藤謙次/永田町ライヴ!
From Readers 
From Editors
世界遺産を撮る
ビジネス掲示板

日経ビジネス
No.2212
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
▲2023年10月16日号 no.2212 10月16日発行 ■特集 半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算 ●半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算(00...

日経ビジネス

No.2212

目次: ▲2023年10月16日号 no.2212 10月16日発行


■特集 半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算

●半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算(008p)
●米中対立発、10兆円の 「賭け」 (010p)
●カギ握る3つの 「R」 最先端は既に赤信号 逆境に挑むラピダス(012p)
●JSRの決断が示す転換点 再編か、強さ磨くか 素材 ・ 装置、常勝の道(018p)
●半導体メーカーになったGAFA 生成AIで需要急変 新市場を逃すな(024p)
●つくるべきは次世代人材 TSMC生んだ生態系 「台湾モデル」 に学ぶ(028p)


■第2特集 人事トップに聞く 「2030年をつくる人」 アクセンチュア、アステラス、リクルート、東京海上HD 重み増す人的資本投資 人材像にどう反映させる

●人事トップに聞く 「2030年をつくる人」 アクセンチュア、アステラス、リクルート、東京海上HD 重み増す人的資本投資 人材像にどう反映させる(042p)


■有訓無訓

●志藤 昭彦 ヨロズ会長 危機をチャンスへ一気呵成(かせい) 駄目だったら、やり直せばいい(005p)


■編集長インタビュー

●[ラピダス社長] 小池淳義氏 失われた30年、取り戻す(032p)


■敗軍の将、兵を語る

●定番の抱き人形、生産終了 桐渕真人氏 [ピープル取締役兼代表執行役](052p)


■グローバルインテリジェンス

●線形計画法と実用数学 「最適化」 見つけた数学者(056p)


■シリーズ連載 不屈の路程

●No.1 遠回りした食堂業態への進出(064p)


■今週の一冊

●現代的視点で読み進める 『源氏物語』 (070p)


■世界鳥瞰 エコノミスト

●肥満症薬に商機、続々参入狙う(076p)
●中国減速、人的交流停滞が一因(078p)


■時事深層

●ヒンズー至上主義傾斜の誘惑 印モディ政権に強権化の恐れ(080p)
●マネフォ ・ メルカリ、エンジニア確保の知恵 海外人材、生活支援で定着促す(082p)
●脱炭素に翻弄された8年間で決断 東ガス、火力に覚悟の3000億円(084p)
●アマゾンがアレクサに導入 生成AI、リアル世界の司令塔に(086p)
●EV急速充電器の規格争い テスラ、使い勝手で日本に圧勝(088p)
●ウォーレン ・ バフェット氏も指摘 米景気、軟着陸阻む 「時限爆弾」 (090p)
●トライアル、サツドラがリテールテック加速 AIカメラで自動値下げも(092p)
●ZHDと傘下企業が合併し新体制発足 LINEヤフー、見えぬ成長の切り札(094p)
●学校給食を運営するホーユーの経営破綻 給食ビジネス崩壊、3割が赤字(096p)


■ニュースを突く 酒税改正

● 「ゼロサム」 ビール競争を抜け出せ(098p)


■編集長の視点/取材の現場から

●ヒト ・ モノ ・ カネを総動員せよ(099p)


■私の読み方/日経ビジネスLIVE予告

●日本の素晴らしい価値が競争力に 吉原大介 パレスホテル社長(100p)


■賢人の警鐘

● 「女性役員を育成できない日本企業 ダイバーシティーは一気に進めよ」 元厚生労働 事務次官 村木厚子(102p)

3分クッキング
2023年11月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月16日
紙版
秋野菜たっぷり!主役になる絶品煮もの ※本誌は日本テレビ系「3分クッキング」に基づいた内容を掲載しています。 ※【CBCテレビ版】3分クッ...

3分クッキング

2023年11月号

目次: 秋野菜たっぷり!主役になる絶品煮もの

※本誌は日本テレビ系「3分クッキング」に基づいた内容を掲載しています。
※【CBCテレビ版】3分クッキングとは一部内容が異なります。
※下記以外の地域は放送内容が異なります。下記の放送地域をご確認の上、ご購入ください。
●全国18局ネット 日本テレビ(NTV)/青森放送(RAB)/秋田放送(ABS)/北日本放送(KNB)/山梨放送(YBS)/読売テレビ(YTV)/広島テレビ(HTV)/西日本放送(RNC)/日本海テレビ(NKT)/四国放送(JRT)/高知放送(RKC)/南海放送(RNB)/福岡放送(FBS)/長崎国際テレビ(NIB)/山形放送(YBC)/山口放送(KRY)/鹿児島読売テレビ(KYT)/福井放送(FBC)
※放送内容が一部変更となる場合があります。
※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・写真は電子版に掲載しない場合があります。

巻頭特集は、秋野菜たっぷりの「絶品!主役になる煮もの」。鍋1つでできて、だしもいらない、栄養バランス◎の煮ものが30品。「甘辛味」だけでも17のバリエーションをご用意しました。里芋や長芋、きのこ類、れんこん、ごぼうといった根菜、冬に向かっておいしくなる葉野菜を、豚肉や鶏肉、牛肉、魚介とあわせて絶品煮ものに。ごく簡単なのにしっかり料理したような味わいと見た目で、失敗知らずのレシピばかりです。脱マンネリに、ぜひお役立てください。
好評連載「飛田和緒さんのひだめしの素」は「さつま芋の甘煮」。大庭英子先生の連載「大人の1皿ひとりごはん」では、材料も手間も最小限なのに楽しい気持ちになる3レシピをご紹介。

※番組テキストでは、放送レシピの大事なポイントをしっかり解説。放送レシピに合わせた3品献立も、テキスト独自企画としてご紹介しています。

週刊ポスト
2023年10/27・11/3合併号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
「ひとり」で生きる老後 私たちはどう備えるか? ・ひとりになって子と同居 ・子への贈与、子からの援助 ・住み慣れた自宅を手放して ・老...

週刊ポスト

2023年10/27・11/3合併号

目次: 「ひとり」で生きる老後 私たちはどう備えるか?

・ひとりになって子と同居
・子への贈与、子からの援助
・住み慣れた自宅を手放して
・老人ホーム慌てて入居すると孤立
・入院前も退院後も頼れるかかりつけ病院
・生命保険の「受取人」は誰に変えればいい?
・妻が死んだ後の遺言書
・死別してからの再婚
・友人はひとりの自分を支えてくれる9人に
・夫婦で今すぐやるべき必須の手続きと準備12

特集

◆岸田首相を増税マシーンに洗脳した財務官僚の「黒い囁き」
◆伊豆諸島に「異常な隆起」が! 首都圏に迫る「ステルス津波」恐怖のXデー
◆鈴木エイト・ジャーナリスト 紀藤正樹弁護士「統一教会裁判、全力で迎え撃つ」
◆新NISAをフル活用!「10年で500万円増やす」
◆王貞治が明かす“巨人V9”秘話「川上監督の執念、長嶋さんの余裕、そしてボクのホームラン」
◆60歳からの資格取得で人生変わった! 実名&顔出し合格体験記
◆70代超夫婦「週イチLOVE」マンネリ打破する驚愕の秘訣
◆女医100人アンケート「私が出会った信じられない女性器」

ワイド

◆中谷美紀 フジ黄金トリオの熱血指導
◆菅野美穂「ママチャリ爆走」育児奮闘(撮)
◆井川遥 実は熱烈なDeNAファン
◆小池栄子 実生活でも“尽くす女”
◆広瀬アリス「共演はジャニーズ」
◆上白石萌歌 ヘソ出しルック
◆橋本環奈
◆蒼井優
◆篠原涼子

グラビア

◆70年代青春ドラマとは中村雅俊のことである
◆麻雀が今また面白い! 「Mリーグ」の熱き闘牌
◆熊谷真実 危険すぎる初ビキニ
◆美身あばれ太鼓セイヤっ!
◆岡田紗佳公認 みんなでできる「カード麻雀」
◆鑑真和上へ会いにいざ唐招提寺へ
◆新米のおとも 125名様プレゼント
◆なをん。眼鏡が似合う木村さん
◆pdpニュース 8woman写真展

連載・コラム

【小説】

◆垣根涼介「蜻蛉の夏」
◆薬丸岳「こうふくろう」

【コラム】

◆横山剣「昭和歌謡イイネ!」
◆武正晴「今日の仕事は?」
◆八名信夫「悪役の履歴書」
◆蛯名正義「『エビショー厩舎』本命配信」
◆大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
◆高田文夫「笑刊ポスト」

【ノンフィクション】

◆井沢元彦「逆説の日本史」

【コミック】

◆やく・みつる「マナ板紳士録」
◆永井豪「柳生裸真剣」

【情報・娯楽】

◆ポスト・ブック・レビュー
◆医心伝身
◆ポストパズル
◆法律相談

◆ビートたけし「21世紀毒談」

◆[連載]酒井慎太郎先生と風吹ケイの3分体操

週刊現代
2023年10月21・28日号
発行間隔: 隔週刊
紙版
デジタル版
血管寿命を伸ばそう/岸田文雄「幼稚な火遊び」の代償/藤井聡太八冠制覇の舞台裏/中国人が狙う東京の街/笑福亭鶴瓶に破門された弟子/小渕優子...

週刊現代

2023年10月21・28日号

目次: 血管寿命を伸ばそう/岸田文雄「幼稚な火遊び」の代償/藤井聡太八冠制覇の舞台裏/中国人が狙う東京の街/笑福亭鶴瓶に破門された弟子/小渕優子の憂鬱/興銀秘史/いま本当に数字を持っているタレント/「舌の位置」を正せば腰痛と風邪が治る/二宮レポート・原辰徳はどこで間違えたのか/「幸せな晩年」の大研究/豊田ルナ/奈月セナ/佐藤愛子/北アルプス 幻の道/高級ペットビジネス/飯田で肉を焼く

BIRDER(バーダー)
2023年11月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月16日
紙版
デジタル版
巻頭カレンダー ・至福の時間の中で  撮影●安藤博人 BIRDER Graphics ・里山で暮らす クマタカ   文・写真●吉野俊幸 特集 モズから...

BIRDER(バーダー)

2023年11月号

目次: 巻頭カレンダー
・至福の時間の中で  撮影●安藤博人

BIRDER Graphics
・里山で暮らす クマタカ   文・写真●吉野俊幸

特集 モズからイヌワシまで ハンター列伝
・好みはタカそれぞれ 漫画●一日一種
・鳥界ハンターの真打ち、猛禽のハンティングを徹底解剖! 文・写真●若杉 稔
・イヌワシとクマタカ 雪国の山地を生きる「狩りの生態」 文・写真●石部 久
・猛禽類だけじゃない!身近なハンターたち 文・写真●石田光史
・干潟の“意外な”大物ハンター、ハシボソガラス 文・写真●田仲謙介
・鳥ファーストな撮影術 かっこいいミサゴが撮りたい! 文・写真●佐藤 圭
・こんなもの、捕ってます! 日本野鳥の会神奈川支部の記録から 文・写真●秋山幸也
・我孫子市鳥の博物館 企画展「猛禽 ─タカ・フクロウ・ハヤブサ─」潜入レポート  文・写真●BIRDER

連載
・パフィンの仲間たち #11|オオハシウミガラスとオオウミガラス(Razorbill & Great Auk)  文・写真●寺沢孝毅
・夜渡り観察の楽しみ #07|フクロウ類の渡り   文・写真●原 星一
・あっちこっち撮影奮闘記 世界のカワセミを追いかけて #11|バリ島リゾート鳥見  文・写真●山本直幸
・掛川花鳥園出張ガイド #32|意外と知らないフクロウの秘密 ─後編─  文・写真●北條龍哉 イラスト●多賀悠斐
・Zoomersの個視探々 #08|冬のオオバンの年齢識別  文・写真●及川樹也 構成●Zoomers
・鳥たちの素敵な名前の物語 #47|クマゲラ(熊啄木鳥)  文・写真●大橋弘一
・鳥の形態学ノート #164|トラフズク 消音装置  文・イラスト●川口 敏 
・鳥の“都会暮らしはじめました” #68|外国の都会暮らしの鳥たち  文●柴田佳秀 イラスト●安斉 俊
・Field Report #155|台風一過の鳥見。  イラスト●水谷高英
・ぶらり・鳥見 散歩道|ルリビタキの「聖地」(三重県菰野町・三重県民の森)  文・写真●♪鳥くん
・ぶらり・鳥見 散歩道 PLUS“図鑑モデル”を探す旅 #08|この鳥、アムールサンコウチョウとすべきだったか?  文・写真●♪鳥くん
・BIRD CHALLENGE by Jizz #53|林床の小鳥  文・写真●神戸宇孝
・博物館発!鳥のお宝ツアー #32|岐阜県博物館 ─ちょっとびっくり!岐阜にもあった戦前の鳥類コレクション
  文・写真●説田健一(岐阜県博物館)
  構成●出口翔大(福井市自然史博物館)、中原 亨(北九州市立いのちのたび博物館)、平田和彦(千葉県立中央博物館)
・鳥業界、旬なヒト対談 ─タナカが今、話したい人─ #55|藤田 薫さん(東邦大学/バードリサーチ)  構成●田仲謙介
・鳥研究の裏ばなし #15|鳥のホッピングと新米研究者の苦悩  構成●鳥類学若手の会 報告●山崎優佑

注目商品
・TSN-66 PROMINARで楽しむ水鳥観察 文・写真●菅原貴徳
・カメラ史上、最強の野鳥撮影システム 文・写真●中村利和 協賛●OMデジタルソリューションズ

今月のプレゼント
求む!BIRDER読者の力!写真募集
ジャパンバードフェスティバル2023 開催告知
BIRDER’S BOX
BOOK REVIEW

AERA(アエラ)
2023年10/23号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
巻頭特集 早期化する就活 調査 人気110社が採用したい大学 就活スタートは「3年の夏」 ソニーは東大・東工大、ニトリは早稲田、東京海上日...

AERA(アエラ)

2023年10/23号

目次: 巻頭特集
早期化する就活

調査
人気110社が採用したい大学
就活スタートは「3年の夏」
ソニーは東大・東工大、ニトリは早稲田、東京海上日動は慶應/大卒の就職は再び売り手市場、
コロナ禍前の水準/DX人材の争奪戦/9割超が3年秋までのインターン等に参加

地方
独自の強みを発揮する国公立大学
【金沢大】観光都市で観光を学ぶ【室蘭工業大】広大な土地で宇宙工学の研究開発/鳥取大の学生の約7割が「通学時間10分未満」

第2特集
「八冠」独占

ルポ
将棋史が動いた 歴史的名勝負
これまでと変わらない謙虚さ/解説者が「ひゃっ!?」永瀬拓矢王座必勝の形勢から世紀の大逆転

インタビュー
1局でも多く対局を見たい
どんな型でも強い(二宮清純)/終盤力が圧倒的(鈴木もぐら)/恐ろしい風格がある(木村草太)

歴史
最強棋士たちの激闘の軌跡
将棋全冠制覇の歴史を振り返る/升田幸三対大山康晴、谷川浩司対羽生善治…歴史に残る名勝負

連載
[2050年のメディア]下山 進 『ハルメク』の再生劇
メディアが買収可能だからこそ可能になった/「売らんかな」のどこが悪いのか?

時代を読む
精神科病棟に入院したわたし 苦しんだ日々は「変なんかじゃない」

連載
向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
写真家・桑島智輝さん、ブックデザイナー町口景さんに作品集づくりの意義を教えてもらう

スポーツ
さあ日本一へ「阪神劇場」開幕
阪神、オリックスでプレーした能見篤史さんが阪神の強さを分析/重圧をはね返した4番

フィギュア
GPシリーズがついに開幕
才気煥発の日本勢、注目選手たちが目指すもの/宇野昌磨、鍵山優真、坂本花織…熱い戦い

トップの源流
リコー・山下良則会長 英国から本社へ怒りのメール

国際
緊迫するガザ 報復が3方向に波及
ハマスのイスラエルへの越境攻撃/9・11同時多発テロ並みの衝撃/おびただしい市民が犠牲
「私たちに行く所はない」
ヘブライ大学教授が語る「今」/ハマスの攻撃は「これまでと違う」/心配なのはヒズボラ

社会
「裁判官と国はグルだ」
森友改ざん訴訟敗訴を赤木雅子さんに聞く/みんなのものが見られないって、おかしい
辺野古 政治力なき国の解決策
代執行へ、国が提訴/玉城デニー知事、大田昌秀元知事に共通する苦悩/野中広務氏の言葉

連載
松下洸平 じゅうにんといろ ゲスト・生方美久
「連ドラの良さが受け継がれてほしい」(生方)/「心に刻まれる作品を目指す」(松下)

表紙の人
藤井聡太・将棋棋士

現代の肖像
小野美由紀・作家・SFプロトタイパー/大越 裕

AERA-note
編集長敬白


好評連載

eyes 姜 尚中
   東 浩紀


武田砂鉄
今週のわだかまり


大宮エリーの
東大ふたり同窓会
ゲスト・松本紹圭


佐藤 優の実践ニュース


竹増貞信の
コンビニ百里の道をゆく

小島慶子の幸複のススメ!


あたしンち けらえいこ


はたらく夫婦カンケイ


シネマ×SDGs


AERIAL

アエラ読書部
吉田 豪 評
『仁義なきヤクザ映画史』

この人のこの本
寺尾紗穂


棋承転結 宮田利男

しいたけ.の
午後3時のしいたけ.相談室


沖 昌之の
今週の猫しゃあしゃあ


稲垣えみ子のアフロ画報


職場の神様

ジェーン・スーの
先日、お目に掛かりまして
season 2

今週の1行コピー
Oh! ザ・独占。

BRUTUS(ブルータス)
2023年11/1号
発行間隔: 月2回刊
発売日: 毎月1,15日
紙版
デジタル版
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本雑誌はカラーページを含み...

BRUTUS(ブルータス)

2023年11/1号

目次: ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

写真とは、いいものです。
最高の瞬間を切り取れて、一瞬の感動を伝えたり、受け取ることもできる。
世の中は、息をするように写真を撮って発表する、いわば全人類フォトグラファー時代。
暮らしの一部に組み込まれた「撮影/鑑賞」という行為を見つめ直します。
光、コンセプト、違和感……注目の若手からレジェンドまで、写真家や写真好きの作品と言葉から、さらなる楽しみ方を探る!

Begin(ビギン)
2023年12月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月16日
紙版
デジタル版
ド定番品から、ブレイク前夜の新興ブランド、さらには使える&笑える雑貨まで「価値あるアイテム」を厳選して紹介。Beginは“モノにこだわる”情報...

Begin(ビギン)

2023年12月号

目次: ド定番品から、ブレイク前夜の新興ブランド、さらには使える&笑える雑貨まで「価値あるアイテム」を厳選して紹介。Beginは“モノにこだわる”情報誌です。



目次
今月のBegin Best 10
今月のBegin Best 10
今月のBegin Best 10
今月のBegin Best 10
今月のBegin Best 10
Best Buy BEAMS
[特集]ウワサの服 希少予報
ナイジェル・ケーボンのスウェット
ヒステリックグラマーのM-65パーカ
ノインのダウンジャケット
チャンピオンのスウェット
ゴールドウインのデイパック
帝人フロンティアのエコペット
ムーンスターのスニーカー
マッキントッシュ フィロソフィーのコート
古具のほそ道
トーキョーチョッカク案内
ベジカジLIFE
ナルヘソ!ニッポン探訪
名門系統図
博ブツ観
大人の仮入部
無銭飲職
マッチング印象学
【新連載】スキレットレシピFILE
情熱西陸
アーノル党のモノ選び
Begin Best Catalog
スブのサンダル
AOKIのパジャマスーツ
THE SHOP TKのブルゾン
オリヒカのニット
家電のお洒落スペック
【新連載】実際、なぁに?そのコトバ 大人の嗜み
ベルーナのダウンジャケット
ブツ記念日
感服!ナニコレ珍名品
アルペン東京
欲しくなる写真
It’s Brand New
SD“SEED”s
和歌山大莫小
今月のBegin Market
Begin FUNDING
読者アンケート・プレゼント
次号予告
スーツスクエア今月のBest Buy

モノマガジン(mono magazine)
2023年11/2号
発行間隔: 月2回刊
発売日: 毎月2,16日
紙版
【大特集】ホビーの天才、京商60周年大特集!! 絶対京商1963~2023 1963年の創業以来「あそびにマジメ。」を追求してきたわが国を代表するホビー...

モノマガジン(mono magazine)

2023年11/2号

目次: 【大特集】ホビーの天才、京商60周年大特集!! 絶対京商1963~2023

1963年の創業以来「あそびにマジメ。」を追求してきたわが国を代表するホビーメーカー、京商が今年60周年を迎えた。ラジコン、ミニカー、トイの三本柱が支える現在の京商の魅力と実力を徹底取材。最新モデル紹介と共に京商イムズを探る54ページの大特集だ!

【巻頭特集】日本初公開のマムートスイス 本社取材からトレンドまで!ちょっと差をつけたいアウトドア

秋冬のニュースを一挙ご紹介。日本初公開となるマムートのスイス本社取材では、社長やプロダクトチームの生の声をお届け! 登山体験など美しいビジュアルと合わせてチェックを。さらに今年50周年を迎えるパタゴニアやモノづくりに定評のあるブランドの独自技術を徹底解剖。これさえ読めば今手に入れるべきものがわかるはず。

【連載企画】兵士が行くところならPXも行く。ポスト エクスチェンジ物語 第28回(特別編)

太平洋の上に延びている海の道路の交差点に、ハワイ諸島が並んでいる。そこでは古来より、東と西、北と南から人とモノと文化が集まった。戦争という、大きな破壊と悲劇をともなう衝突も起きた。今回は第2次世界大戦の真珠湾攻撃前後の時代のポストエクスチェンジを見ていく。

【特集】流行に左右されない男たちへ いま買う本格自転車

新しい日常での移動手段として、健康維持に、アウトドアブームだから……自転車を求める理由は数あれど、ブームにのって手に入れた自転車を果たして、愛着をもって乗り続けるだろうか? 自転車趣味は本来、一生楽しめる奥深いもの。ゆえに「この自転車に乗りたい!」と思える一台を探すべきなのだ。

OTHER CONTENTS

●mono編集部のモノ差し
●う~ん、うなるもの
●Sinnデポ
●宮内裕賀の「日本イカ化計画」
●柳町正蔵のミステリーキャスケット
●こちら杉並区阿佐ヶ谷南大谷文具店
●金属恵比寿 高木大地の「狂気の楽器塾」
●みうらじゅんの「今月のグッとくる宝物BEST2」
●クロラボ
●スタイリングモノ
●新製品情報
●モノ進化論
●モノ・ショップ新聞
●モノ・ショップ ジャーナル

日経ビジネス電子版【雑誌セット定期購読】
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
▲2023年10月16日号 no.2212 10月16日発行 ■特集 半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算 ●半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算(00...

日経ビジネス電子版【雑誌セット定期購読】

2023年10月16日号

目次: ▲2023年10月16日号 no.2212 10月16日発行


■特集 半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算

●半導体雪辱戦 10兆円列島改造の勝算(008p)
●米中対立発、10兆円の 「賭け」 (010p)
●カギ握る3つの 「R」 最先端は既に赤信号 逆境に挑むラピダス(012p)
●JSRの決断が示す転換点 再編か、強さ磨くか 素材 ・ 装置、常勝の道(018p)
●半導体メーカーになったGAFA 生成AIで需要急変 新市場を逃すな(024p)
●つくるべきは次世代人材 TSMC生んだ生態系 「台湾モデル」 に学ぶ(028p)


■第2特集 人事トップに聞く 「2030年をつくる人」 アクセンチュア、アステラス、リクルート、東京海上HD 重み増す人的資本投資 人材像にどう反映させる

●人事トップに聞く 「2030年をつくる人」 アクセンチュア、アステラス、リクルート、東京海上HD 重み増す人的資本投資 人材像にどう反映させる(042p)


■有訓無訓

●志藤 昭彦 ヨロズ会長 危機をチャンスへ一気呵成(かせい) 駄目だったら、やり直せばいい(005p)


■編集長インタビュー

●[ラピダス社長] 小池淳義氏 失われた30年、取り戻す(032p)


■敗軍の将、兵を語る

●定番の抱き人形、生産終了 桐渕真人氏 [ピープル取締役兼代表執行役](052p)


■グローバルインテリジェンス

●線形計画法と実用数学 「最適化」 見つけた数学者(056p)


■シリーズ連載 不屈の路程

●No.1 遠回りした食堂業態への進出(064p)


■今週の一冊

●現代的視点で読み進める 『源氏物語』 (070p)


■世界鳥瞰 エコノミスト

●肥満症薬に商機、続々参入狙う(076p)
●中国減速、人的交流停滞が一因(078p)


■時事深層

●ヒンズー至上主義傾斜の誘惑 印モディ政権に強権化の恐れ(080p)
●マネフォ ・ メルカリ、エンジニア確保の知恵 海外人材、生活支援で定着促す(082p)
●脱炭素に翻弄された8年間で決断 東ガス、火力に覚悟の3000億円(084p)
●アマゾンがアレクサに導入 生成AI、リアル世界の司令塔に(086p)
●EV急速充電器の規格争い テスラ、使い勝手で日本に圧勝(088p)
●ウォーレン ・ バフェット氏も指摘 米景気、軟着陸阻む 「時限爆弾」 (090p)
●トライアル、サツドラがリテールテック加速 AIカメラで自動値下げも(092p)
●ZHDと傘下企業が合併し新体制発足 LINEヤフー、見えぬ成長の切り札(094p)
●学校給食を運営するホーユーの経営破綻 給食ビジネス崩壊、3割が赤字(096p)


■ニュースを突く 酒税改正

● 「ゼロサム」 ビール競争を抜け出せ(098p)


■編集長の視点/取材の現場から

●ヒト ・ モノ ・ カネを総動員せよ(099p)


■私の読み方/日経ビジネスLIVE予告

●日本の素晴らしい価値が競争力に 吉原大介 パレスホテル社長(100p)


■賢人の警鐘

● 「女性役員を育成できない日本企業 ダイバーシティーは一気に進めよ」 元厚生労働 事務次官 村木厚子(102p)

リフォーム産業新聞
23/10/16発行号
発行間隔: 週刊
発売日: 第1,2,3,4月曜日
紙版
トップニュース --------------★ ◆良品計画、800坪のリノベ店舗開設  等級4レベルの断熱性訴求 良品計画は、大阪にある商業施設「グランフ...

リフォーム産業新聞

23/10/16発行号

目次: トップニュース
--------------★
◆良品計画、800坪のリノベ店舗開設
 等級4レベルの断熱性訴求
良品計画は、大阪にある商業施設「グランフロント大阪」のリニューアルオープンにあわせ、リフォームのショールームを大幅に拡大させた。
全3階あるうちのワンフロアが全て住空間スペースとなり、約800坪のなかに10のモデルルームを展示している。



塗装会社の挑戦
--------------------★
◆平野塗装、5店舗展開で4.7億円
 顔出し広告で安心感
平野塗装は、売上を伸ばしてきている。
2年前は4億1000万円の売上高だったが、2022年12月期は4億7000万円まで伸ばした。
出店、顔出し広告、公共事業、の3つの取り組みに力を入れている。



SNS活用
------------★
◆大信住器、インスタ活用で受注獲得も
 1動画で420万再生も
約1年前からインスタグラムの運用を本格的に注力し始めたのが、リフォーム会社の大信住器だ。
注力前のフォロワー数は約150人だったが現在約4500人に増加。認知度が向上し、インスタグラム経由でリフォームの受注にもつながっている。
フォロワー数増加の背景には、インスタグラムで投稿できるショートムービー「リール」の投稿などがある。



新社長に聞く
------------------★
◆安心計画 高田政和 社長 インタビュー
~DTS子会社として新始動
 住宅購入後のサービス拡充~
3DCAD「Walk in home」の販売代理店営業を中心に事業展開してきた安心計画は、5月31日、開発元であるDTSのグループ子会社となった。
これまで、顧客の課題やニーズに沿った提案からソフト導入後のサポートを行ってきたが、今後はDTSの開発力や資本力を活用しながら、家を建てた後のサービス提供にも参入していく。
両社の連携がもたらす効果や今後の構想について、新社長に就任した高田政和氏に話を聞いた。



空き家トピックス
-------------------★
◆空き家活用、空家特措法、注目集まる
 「空活会議」に200人以上参加
空き家活用は、「アキカツ自治体サポート」というサービスを提供している。
これは、相談の代行や空き家調査データを記録できるアプリを提供する自治体向けのサービスだ。
今年8月に「空活会議」を開催。いわゆる「空家特措法」施行に向けて動いている。



ビルダーの戦略
------------------★
◆新和建設、古民家再生で売上高22億円
工務店の新和建設は古民家リノベーションに力を入れ、前期は22億8000万円を売り上げた。
2017年からの5年間で、300件以上の古民家再生を手掛け、うち2割が築120年以上に及ぶ。
まさに同ビジネスのスペシャリストだ。



最新ニュース
-----------------★
◆「全国空き家対策コンソーシアム」設立
 官民連携を推進

◆Beハウス、65歳以上を積極採用
 営業として業務委託契約

◆筑豊住建、2000枚の暑中見舞い送付
 手書きのメッセージ添える

◆フジモリ産業、可変式のダクトを発売
 火災予防条例にも準拠

MUSICA(ムジカ)
2023年11月号
発行間隔: 月刊
発売日: 毎月15日
紙版
<COVER STORY>WANIMA 音楽と自分自身に向かい合い、新たなる挑戦と真摯なる努力を積み重ねることでその手に勝ち獲 った、WANIMA の確かにして...

MUSICA(ムジカ)

2023年11月号

目次: <COVER STORY>WANIMA

音楽と自分自身に向かい合い、新たなる挑戦と真摯なる努力を積み重ねることでその手に勝ち獲 った、WANIMA の確かにして大いなる進化と真価がはっきりと鳴り響く紛うことなきロック名盤、 誕生! コロナ禍に止まることなく作り上げた3部作から約2年、フルアルバムとしては約4年ぶりとなるニューアルバム『Catch Up』。タフになったからこそより自由に、そしてさらなる核心に迫ることに成功した全20曲からなる渾身の最高傑作にして、明確なターニングポイントになるであろうこの重要作を3人全員で語るアルバム・インタヴュー、そして、「WANIMA のこれまでとこれから」を語るKENTA 単独インタヴュー、2本立てで送る表紙巻頭特集!


THE ORAL CIGARETTES
多様な転換の季節を過ごしているバンドは今、何を想うのか? 新曲“YELLOW”や北海道&九州&沖縄の小箱ライヴハウスを回るツアーを抱え疾駆するオーラルの脳内を山中拓也が語る

04 Limited Sazabys
結成15周年に繰り出すセルフ・カヴァーアルバム『Re-Birth』。敬愛する音楽家達によるリアレンジで生まれ変わった代表曲に宿る、15年鳴らし続けた魂とフォーリミがフォーリミたる理由

ヤングスキニー
拡大していく状況の中、そして今まさに新たなバンドシーンのストーリーと熱狂が形成されていく中、着実にバンドとしての地力を上げるヤングスキニー。新作EPを機にかやゆーと語り合う

とた
繊細に揺れ動く心模様と、瑞々しく豊かな詩情をその言葉に、その歌に、そしてその音に紡ぎ響かせるシンガーソングライター。本誌初インタヴューで、とたという表現者の始まりに迫る

indigo la End
自ら作りに行った「孤高ではない、迎え入れる」最高傑作『哀愁演劇』。最高のメロディとアンサンブルと美しさに溢れた会心作、その上で芽生えた達成感と憂いの両軸を愚直に語り、問う

BIGMAMA
希望と未来に満ちた茨の道を進撃し続ける鮮やかな新世界にして、バイオリン・エモバンドとしての核を示す『Tokyo Emotional Gakuen』。その衝動と確信、ここまでの真意を語り尽くす

Chilli Beans.
Chilli Beans.の音楽は何故これほどまでに自由で、人々の心を解放させるのか。2度目となる全国ワンマンツアーのファイナル公演に密着、3人でのインタヴューも含め、その理由を紐解く

WurtS
「想定外」の道へと自由に踏み出し、多くの刺激を取り込みながらWurtSを拡張したこの1年。改めて掴むことができた確信と肯定と、その中で生まれた新作『BACK』をじっくり語る

帝国喫茶
メンバー同士がより強く触発し合い、引き出し合った結果、バンドとしての確かなる覚醒を迎え
たセカンドアルバム。理不尽に絡め取られそうな今に全力で抗い、走る、その輝きを追う

KALMA
ポップソングとしての強度を増す一方で、彼らのライヴの熱気や臨場感も鮮やかに封じ込めた4 作目のミニアルバム『ムソウ』。本作で<今が一番最高だ>と嘘偽りなく歌い鳴らす理由とは

LONGMAN
「様々な人間の1日」というコンセプト以上に、汗も笑顔も一気に咲かせるLONGMANの新たな王道。2023年のポップパンクを真っ向から鳴らし、生まれ変わったアルバム『10/4』を語る

SCANDAL
何度も生まれ変わり続けてきた17 年。今が一番自分達らしいと胸を張り、この先も歩み続けていく決意と覚悟を歌ったシングル『ハイライトの中で僕らずっと』。ギネス記録樹立と共に語る

Maki
グランジもオルタナもメロディックも爆走する、リミッターを完全解除したMakiの本性が露わになったアルバム『Toy box』。明確な分岐点と言えるだけの脱皮を果たした、その背景を紐解く

bokula.
無垢につき刺々しいが、それこそが青春だと体現する純真さに満ちた広島在住4ピースバンド。
本格再始動し勢いも知名度も期待も増す中、新作EP『Phantom youth』と4人の実像に迫る

MOSHIMO
バンドが生きる術を後続に伝え続ける場所として自らNoisyを設立、耕し続けた居場所への愛。 そのすべてが結実し、瑞々しい自分達の姿を掴み取った『CRAZY ABOUT YOU』を語る

ビッケブランカ
長年蓄えた海外進出の扉を開いた2023年をそのまま表すような、自由かつ挑戦的にしてビッケ
ブランカの真髄発露たるEP『Worldfly』。その根源にあるノーボーダーな感性に改めて迫る

MOROHA
CM出演に初の主演映画と精力的な新展開を見せるMOROHA。かつてなくヘヴィな人生絵巻を晒したアルバム『MOROHA V』以降を軸に、変わった視野と変わらぬ信念をアフロに問う

VIVA LA ROCK 2024 開催のお知らせ
New Acoustic Camp 2023
山人音楽祭 2023


掲載アーティスト一覧
WANIMA / THE ORAL CIGARETTES / 04 Limited Sazabys / ヤングスキニー / とた / indigo la End / BIGMAMA / Chilli Beans. / WurtS / 帝国喫茶 / KALMA / LOMGMAN / Maki / bokula. / MOSHIMO / ビッケブランカ / MOROHA

連載執筆陣一覧
大泉洋、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】

WWDJAPAN
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
「WWDJAPAN」10月16日号は2024年春夏コレクションからパリ、ニューヨーク、ロンドンにフォーカスします。パリコレは、中国勢が戻ったことで街が丸...

WWDJAPAN

2023年10月16日号

目次: 「WWDJAPAN」10月16日号は2024年春夏コレクションからパリ、ニューヨーク、ロンドンにフォーカスします。パリコレは、中国勢が戻ったことで街が丸ごとイベント会場のような活況を呈しました。最大の要因は、韓国と中国のセレブリティーの存在。パリコレは今や、新作発表の場であると同時にエンターテインメントとの協業によるコミュニティー形成の場、コミュニティーを通じたイメージや情報発信の場として進化しています。本特集では、その発信に長けているブランドの例やトレンドキーワード、海外バイヤー評を紹介します。

ロンドンは、若手デザイナー育成プログラム「ニュージェン」が、設立30周年の企画展をスタート。300人を超える才能をサポートしてきた実績を感じさせるように、「ジェイ ダブリュー アンダーソン(JW ANDERSON)」など中堅デザイナーが力強いショーを披露しました。新生「ヘルムート ラング(HELMUT LANG)」誕生と大御所復帰で沸いたニューヨークと併せて現地取材をお届けします。米「WWD」翻訳記事では、「クロエ(CHLOE)」の新クリエイティブ・ディレクター任命やアトモスの北米市場撤退などリポートします。

(COVER CREDIT)
PHOTO:COURTESY BY MIU MIU
ART DIRECTION:RYO TOMIZUKA

週刊循環経済新聞
10月16日号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
◇ ISCC認証を取得 関東第一工場で、ケミカルリサイクル念頭に - 日本ウエスト - 日本ウエスト(本社・京都市、長田和志社長)は、関東第一工...

週刊循環経済新聞

10月16日号

目次: ◇ ISCC認証を取得
関東第一工場で、ケミカルリサイクル念頭に
- 日本ウエスト -

日本ウエスト(本社・京都市、長田和志社長)は、関東第一工場(日本ウエスト関東、埼玉県川越市)で、廃プラスチックのケミカルリサイクルにおける循環型の可視化手法として、国際的なプラスチック認証制度であるISCC Plus(International Sustainability & Carbon Certification)を取得した。RPF業界では初という。

◇ SPC認証プログラムを開発
プラのリサイクルシステム評価
- SuMPOなど5社 -

石塚化学産業(本社・東京、石塚勝一社長)といその(本社・名古屋市、磯野正幸社長)、近江物産(本社・滋賀県栗東市、芝原茂樹会長)、タイボー(本社・岐阜県安八郡、平野二十四社長)、(一社)サステナブル経営推進機構(本社・東京、壁谷武久代表理事、以下SuMPO)による「再生プラスチック資源価値創造プロジェクト」は、プラスチックの再生利用(マテリアルリサイクル)の倍増を目指したSPC(Sustainable Plastics Certification)認証プログラムを開発した。

◇ 新たに4軸破砕機を導入
処理困難物も受け入れ可能に / 小電等の選別品質も上昇
- ニッコー・ファインメック -

 ニッコー・ファインメック(岩手県一関市、小野寺真澄社長)はこのたび、構内の敷地に建屋を設置し、SSI社製の4軸破砕機を導入した。金属のみならず、粘着性のある廃棄物や繊維強化素材、フレコンバッグ、ゴム製品などを一様に処理できる破砕機は投入口が大きく、スプリングマットレスや漁網などの処理困難物も前処理なしで破砕可能だ。処理能力は日量約14・4トン。処理量ではなく、破砕対応できる性状や品目の広さを評価して採用した。

◇ “海のカーボンニュートラル”へ
廃食用油回収で連絡協議会
- 全油連/内航総連/旅客船協会/JRTT -

全国油脂事業協同組合連合会(全油連)、日本内航海運組合総連合会(内航総連)、(一社)日本旅客船協会(旅客船協会)、(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構(JRTT)の4者は、国内の内航海運で発生する廃食用油の回収や有効利用を促進し、「海のカーボンニュートラル」実現に向け、「内航船の廃食油回収・バイオ燃料活用の連絡協議会」を発足した。

◇ 「あいくる材」公共工事で35億円
再生資源として39万9000t利用
- 愛知県 -

愛知県は9月27日、県発注工事における2022年度の「あいくる材」利用実績をとりまとめ、約35億円相当(前年比83%)に上ることを明らかにした。利用した再生資源の量は、前年比86%の約39万9000トン。制度の運用開始から21年間で利用した再生資源の総量は、計約852万トンで、体積にすると約494万立方メートル(バンテリンドームナゴヤの約2.9個分)とした。

◇ 環境出前講座の前期分を完了
受講児童数は累計3000人を突破
- 熊本循環協青年部会 -

(一社)熊本県産業資源循環協会・青年部会(松本信吾部会長)は、県下の小学生を対象とする2023年度「環境出前講座」の前期分を完了した。子どもたちに身の回りの「ごみ(廃棄物)」に関心を持ってもらおうと、13年度から継続しているもので、分別作業やパッカー車の仕組みを体験的に学べる内容となっている。前期(4~9月)で年間目標としていた8校から申し込みがあり、会員企業の担当者らが授業に出向いた。これまでの受講児童数の累計は3000人を突破した。

◇ 廃プラ処理のテストラインを開設
軟質から肉厚まで幅広く対応
- ホーライ -

ホーライ(大阪府東大阪市、鈴木雅之社長)は、廃プラスチックの破砕・脱水・乾燥、破砕物回収まで一貫して処理できる「クリーンアップシステム」のテストラインを開設した。従来、単体やユニットで販売していた各種機器で構成。軟質から硬質まで幅広く対応し、コンテナケースや衣装ケースといった大型成型品や肉厚プラスチックも大型粉砕機により処理できる。処理能力は500キログラム~1トン/時となっている。

週刊 全国賃貸住宅新聞
1577
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜(第5週は基本発売なし)
紙版
【注目ニュース】 ・入居者に人気の設備ランキング本紙調査 「要望増加」ネット無料最多 ・入居者に人気の設備ランキング 入居者に需要の...

週刊 全国賃貸住宅新聞

1577

目次: 【注目ニュース】

・入居者に人気の設備ランキング本紙調査
「要望増加」ネット無料最多

・入居者に人気の設備ランキング
入居者に需要のある付加価値設備と必須
設備それぞれのランキングを発表。

・賃貸住宅の注目設備紹介
賃貸住宅に導入することで効果を生める
設備を紹介。

週刊少年ジャンプ
2023年10/30号
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
今号の連載陣 コミックス39巻11月2日(木)発売!&キャラクター人気投票開催記念巻頭カラー!! 僕のヒーローアカデミア 堀越耕平 コミック...

週刊少年ジャンプ

2023年10/30号

目次: 今号の連載陣

コミックス39巻11月2日(木)発売!&キャラクター人気投票開催記念巻頭カラー!!
僕のヒーローアカデミア
堀越耕平


コミックス④巻絶好調発売中!! &デジタル暗号学園編緊迫センターカラー!!
暗号学園のいろは
西尾維新・岩崎優次


J金未来杯エントリーNo.3!アートファンタジー読切47ページ!!
カンヴァステラ
旅頃九時

コミックス1巻大好評&地下トーナメント編沸騰センターカラー!!
アスミカケル
川田


あかね噺
末永裕樹 馬上鷹将


ONE PIECE
尾田栄一郎


キルアオ
藤巻忠俊


魔々勇々
林快彦


SAKAMOTO DAYS
鈴木祐斗

ウィッチウォッチ
篠原健太


カグラバチ
外薗健


アオのハコ
三浦糀


ツーオンアイス
逸茂エルク


逃げ上手の若君
松井優征


夜桜さんちの大作戦
権平ひつじ


アンデッドアンラック
戸塚慶文


僕とロボコ
宮崎周平

鵺の陰陽師
川江康太


一ノ瀬家の大罪
タイザン5

アイスヘッドギル
蜂矢育生

『呪術廻戦』『ルリドラゴン』は休載です。

週刊BCN
vol.1988
発行間隔: 週刊
発売日: 毎週月曜日
紙版
デジタル版
【Weekly News】 米Veeam Software日本法人 日立とOEMサポート契約を締結 ジョーシス パートナーと相乗効果を生み出す 【KeyPerson】 形...

週刊BCN

vol.1988

目次: 【Weekly News】
米Veeam Software日本法人
日立とOEMサポート契約を締結

ジョーシス
パートナーと相乗効果を生み出す

【KeyPerson】
形山嘉浩
NECフィールディング 代表取締役執行役員社長
AIや量子技術を駆使し、保守業務を徹底効率化

【Special Feature_1】
リーガルテック市場に拡大の兆しあり
AI活用で加速する法務DX

【Special Feature_2】
改めて注目されるCMS
非対面の接点増などがビジネスを後押し

【Interview】
千人回峰
野呂浩良
ダイビック
代表取締役
アフリカの地を舞台に
社会貢献とビジネスの両立を目指す(下)

【Era】
シフトメーション
代表取締役
能塚正基
医療介護分野をテクノロジーで支える

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ESSE(エッセ)

2026年09月02日発売

目次: 〈巻頭特集〉
物価高時代を軽やかに生きる!
お金に愛される暮らし方
どんどん値上がりする食費、ガソリン代、レジャー費…。そんな物価高時代でも、お金を上手に貯められる人=「お金に愛される人」には共通点がありました。お金が貯まる暮らしの習慣やアイデアを総力取材します!

〈別冊付録〉
心と体が整う!
更年期の〝お守り″セルフケアBOOK
心と体が揺らぐ更年期。「いつまで続くの?」と不安なあなたに、食、ツボ、ヨガ&ストレッチ、アロマテラピーを通じて心身の不調をやわらげるケア法を提案します。つらいときのお守り代わりに、ぜひもっていてほしい一冊です

〈ファッション〉
ユニクロ・GU・無印良品で!
秋の着まわし14Days
秋のお出かけはもちろん、普段使いから仕事の日にも使える、ユニクロ・GU・無印良品のおすすめ10アイテムを厳選。秋のおしゃれを楽しむ、とっておきの着まわしコーデを紹介します

〈フード〉
包丁を使わず簡単!
おかずがいらない炊き込みご飯&おにぎり
秋はお米がおいしい季節。包丁を使わずにつくれる、炊き込みご飯とおにぎりのレシピを紹介します。秋食材のおいしさを引き出すアイデアも満載! 「だけメシ®」のちはるさんがとっておきのレシピを教えてくれました

〈読み物〉
今そこにあるリスクから身を守る!
最新防犯特集
頻発する空き巣・強盗事件に、多様化する詐欺。狙われるのは富裕層だけではありません! 防犯のスペシャリストに「狙われない家のつくり方」と詐欺の最新事情を聞きました。あなたの命と財産を守る方法を紹介します

〈表紙&インタビュー〉
松本若菜さん

<好評連載>
Travis Japan の七五三掛龍也さんが登場!
「ノンストップ! ESSE 金曜コーナー『七五三掛 kitchen』」

暮らしに役立つ! 賢く生きる女性のための生活情報誌

  • 2026/08/03
    発売号

  • 2026/07/02
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  • 2026/06/02
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    発売号

こどものとも0.1.2.

2026年09月03日発売

目次: ねてるのだーれだ?
たむらしげる 作

■内容のご紹介
「はっぱの ふとんで ねてるのだーれだ?」そう言いながら、葉っぱのページをめくると、うさぎが寝ていました。ほかにも、楕円形の葉っぱをめくるとひよこが、ギザギザの葉っぱをめくるとはりねずみが、思い思いの格好で眠っています。葉っぱのはしから少し見えている顔を手がかりに、誰が眠っているのか想像しながら葉っぱ型のページをめくるのが楽しい絵本です。

■編集部より
葉っぱをテーマにした絵本を考えてみたいと、たむらしげるさんがお話くださったのは数年前のこと。その後、絵本のページをめくる動作と、布団をめくる動作が似ていることに着目され、このたび、葉っぱの布団のページをめくると、眠っている動物たちが現れるというアイデアの絵本を作ってくださいました。

編集担当の子どもが1歳の時、保育園にお迎えにいくと、友だちと並んでそれぞれがそれぞれのくまのぬいぐるみに布団をかけて、一生懸命“とんとん”していたことを思い出します。まだ1歳なのに、誰かをお世話したい、お世話するのがうれしいという気持ちがあるのだなあと、しみじみとしたものです。この絵本を手にした子どもたちが、葉っぱの布団をめくったりかけたりして、動物たちをやさしく眠りの世界に誘ってくれますように。

姉妹作の『たべたのだーれだ?』と合わせてお楽しみください。

●作者のことば
「ホオノキの大きな葉」  たむらしげる
子どものころ自宅の庭に大きなホオノキが生えていた。庭木として植えたわけではなく、自生していたものを造成した土地に残した木だ。ホオノキの葉は日本国内では最大級のサイズで30~40cmぐらいある。その大きな葉が枝の先端で輪っか状について、初夏には大きな白い花が咲く。それが家のシンボルツリーのようになっていた。

ホオノキの葉に、目や口の穴を開けてお面を作ってよく遊んだ。木の実や猫じゃらしなどで装飾すると面白いお面ができた。使い古した帽子のつばを取り除いて、前側にホオノキのお面、後ろ側にススキや麦わらなどを髪の毛のように縫い付けると、妖怪や森の精などの不思議な生き物になった。これをかぶって鬼ごっこをするのだ。もちろん鬼がこれをかぶる。前がよく見えずに転んでお面がちぎれてしまうこともあったが、材料はいくらでもあるので様々なバリエーションを作って楽しんだ。

ある日、ホオノキの根もとでお面になるような落ち葉を選んでいると、ゴソゴソッと葉っぱが動いた。そっと落ち葉をめくると何かをくわえたネズミが飛び出して家の方に走って行った。肥料のつもりで家族の誰かが生ゴミを埋めたのかもしれない。それをネズミが食べていたのだ。

それからしばらくして、夜になると家の天井裏でネズミの家族が駆け回るようになった。「今夜もネズミが運動会をやっているな」父が苦笑いしながら言った。当時の住宅は今ほど気密性がなく容易に小動物が入り込めた。

ぼくは思った。「昼間静かなネズミたちは、ホオノキの葉っぱのふとんで寝ているのかな?」
これから冬になるのだ。

■著者情報
たむらしげる
1949年、東京都生まれ。1976年に絵本『ありとすいか』を発表して以来、50年にわたり絵本、漫画、アニメーションなど幅広い分野で作品を制作。絵本に『たべたのだーれだ?』『ごろんご ゆきだるま』『おばけのコンサート』『かたつむりタクシー』『ロボットのくにSOS』『ねじまきバス』(以上、福音館書店)など。絵本『よるのおと』(偕成社)で産経児童出版文化賞大賞、画文集『メタフィジカル・ナイツ』(架空社)で小学館絵画賞、映像作品『クジラの跳躍』(バンダイナムコフィルムワークス)で文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞などを受賞。

赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本

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The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)

2026年09月25日発売

目次: 今週号の主要コンテンツ
  
  
  
ニュース:国内外の主要な出来事や日本語メディアでは報じないニュースを英語でお届け
------------------------------------
[Top News]
LDP-backed Genta Koja wins Okinawa governor poll
沖縄県知事選、新人の古謝玄太氏が当選

 
 
[National News]
4 Japanese scientists win prestigious US Lasker Awards
米医学界最高賞、日本人研究者4人が受賞

Japanese baseball’s all-time hit king Isao Harimoto dies at 86
プロ野球唯一の3,000安打達成、張本勲さん死去

CRA moves to disband after failed merger with CDP and Komeito
中道改革連合、わずか7ヵ月で解体

Digital Agency says personal information possibly leaked
デジタル庁、不正アクセス受け個人情報流出か

Japanese 15-year-olds rank top in core subjects among OECD countries
15歳の学力調査、日本がOECD加盟国のトップ

JR East unveils new character options to succeed the Suica penguin
JR東日本、交通系ICの新キャラ選考投票を開始
 
 
 
[World News]
India and China seek to reset ties on BRICS sidelines
印中首脳、国境衝突後の関係改善へ協議

UK lawmakers vote down bill to allow assisted dying in England and Wales
英下院、終末期患者の安楽死法案を否決

South Korea’s expanded espionage law takes effect amid push to protect chip technology
韓国、スパイ罪を全外国に拡大し重要技術の流出防止へ

Algeria cuts diplomatic ties with UAE because of ‘provocative’ actions
アルジェリア、UAEと断交を決定

Police say 5 dead, 40 injured in tour bus crash in eastern Switzerland
スイス東部でオランダの観光バス横転、5人死亡

King Oyo, once world’s youngest monarch, buried in Uganda’s Tooro Kingdom
ウガンダ、34歳で死去したトロ王国の国王を埋葬

[Science & Health]
German rocket reaches space as Europe enters satellite launch race
独イザール、欧州初の商用ロケット打ち上げ成功

Japan enters second-earliest start to flu season since records began
インフル流行入り、過去2番目の早さ

World’s most endangered tigers born in Greece as zoos build a safety net
絶滅危機のスマトラトラの子、ギリシャの動物園で誕生

Indonesia: Nearly 2,000 fall ill in suspected food poisoning from free school meals
インドネシアの無料給食、新たに2,000人が食中毒

Roadworks in Georgia’s capital uncover rare 10th-century pottery cache
ジョージア、首都の道路工事で10世紀の陶器発見

Kenya’s nurses end six-week strike after signing deal with government
ケニア、看護師組合によるストライキが終了

 

 
コラム:ニュース以外の多様なジャンルの読み物記事
------------------------------------
[Essay]
The highs and lows of joking in another language by Samantha Loong

[Backgrounder]
話題のニュースの裏側を英語で解説

[A Japan potpourri ]
英語で話す日本のあれこれ

[シネマ倶楽部]
最新の洋画を英語のセリフとともに紹介

[Interview]
When time is money —and much more/世界で磨いた視点を日本へつなぐ ― 安藤裕一さん
 
 
 
 
 
※この他、多数のコンテンツを掲載しています

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ニュースの多読で身につく「生きた英語」

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こどものとも年少版

2026年09月03日発売

目次: かばくんとかめくん
菊池日出夫 作

■内容のご紹介
かばくんは友だちのかめくんと森に遊びにいきました。森に詳しいかめくんに連れられ、どんぐりを拾ったりブランコに乗ったり、楽しく過ごします。のどが渇いたので、近道を通って湧き水を飲みにいこうとしたら……。のんびり屋のかばくんと森に詳しいかめくんが織りなす、ほのぼのした友情の物語。二人と一緒に冒険しているような気分でお楽しみください。

■編集部より
前作『かばくんとたね』が出版された後、編集部には、子どもがかばくんになりきってお話を楽しんだという感想や、純粋なかばくんに心打たれたという大人からの感想など、たくさんのおたよりが寄せられました。一生懸命でひたむきなかばくんの姿は、年齢を問わず多くの読者の共感を呼んだようです。今作は、かばくんが友だちのかめくんと森にいって遊ぶお話。森に詳しいかめくんから、森での楽しみ方を教えてもらったかばくんが、崖から滑り落ちたかめくんを助けてあげたり、自転車で家まで送ってあげたり、もちつもたれつの二人の関係を見ていると、心がじんわりと温かくなります。

菊池日出夫さんには、代表作「のらっこ」のシリーズがあります。本作は「のらっこ」のお話よりも、さらに低年齢の子どもたち向けに作られたほのぼのしたお話の絵本です。どうぞお楽しみください。

●作者のことば
かめくんと僕  菊池日出夫

もう何年か前のことになるが、七夕祭りの昼下がり、川べりの道を自転車で走っていたら、道路の真ん中を何かが動いている。近よってみると亀だった。甲長が三十センチにもなるかという大きな亀でビックリしたが、自動車も頻繁に行きかう道路でもあるし、自転車の前かごに入れて保護をした。クサガメらしいのだが、亀に詳しい人に聞いてみると、そのまま自然に放すのもよろしくなさそうだし、引き取ってくれる所も見当がつかないしで、使わなくなった風呂桶に入れてそのまま飼っている。

冬は凍らないようにヒーターを入れて温めてあげて、もう三年になるのだろうか。このようにして、かめくんと僕は暮らしている。かばくんは、玄関にカバの置物があって、いつも僕を励ましてくれる。いつのまにか僕の心の中で、かばくんとかめくんはお友だちになっていて遊びはじめる。我が家の周りには、たくさんの樹木があるし、木苺もある。記憶の中では山の泉も知っている。心の森にかばくんはさまよいだして、「やあ かめくん、どこいくの?」と語りだす。僕のもう一羽の家族、鳩のクークーはカワラヒワのピッピになって、お話は進んでいくのです。

絵を描く上で、崖も最初は気楽に大雑把に描いていったのですが、ページが変わって崖の石の位置や形が違っていたらマズイと気づいて、石にナンバーをふったりして合わせました。木苺も描きすぎたりして、なかなか思うようにいかずに、完成にたどりつくまで手こずりましたが、なんとかお父さんとお母さんが待つおうちに帰ってきました。「ただいま」「おかえりなさい」。かばくん、おつかれさま。海べりのおうちにかばくんが帰ってこられて、僕もホッとしました。

■著者情報
菊池日出夫(きくちひでお)
1949年、長野県生まれ。現在、秩父山系の麓の埼玉県小川町に住み、まわりの自然に親しみながら、絵本の創作活動をしている。絵本に『さんねんごい』(「こどものとも」1984年7月号)『ひでのひみつ』(「同」2025年5月号)などの「のらっこの絵本」シリーズ、『かばくんとたね』(「こどものとも年少版」2019年8月号)『みんなで なっとうづくり』(「かがくのとも」2023年11月号)『たぬきのおやき』(以上、福音館書店)『やまばと』(のらっこ社)などがある。

絵本が大好きになる絵本

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5 週刊文春

文藝春秋

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週刊文春

2026年09月17日発売

目次: ■■■片山さつき財務相 ギラつく野望 徹底研究■■■
キワモノ政治家だった彼女は高市首相に急接近。全国39都道府県に後援会を作り、透明度ゼロのパーティ三昧。カリスマ美容医と再婚夫をたよる彼女の本性に迫る。

■■■旧ジャニーズアイドル軍団と「六本木の宴」 ジュリー元社長が復権していた!■■■
3年前に「被害者への補償に専念する」と宣言。だが、彼女は水面下でマネジメントに関与している。7月20日の還暦祝いには、TOKIOや嵐のメンバーはじめ約20名のタレントが集まり、その権力を見せつけ―――。

■■■TBSがひた隠す VIVANT監督 骨折パワハラ■■■
主人公の別班員・乃木憂助の大冒険の続きを描き、大ヒット中の「VIVANT」シーズン2。だが、その撮影現場では監督によるハラスメントがまかり通り、TBSが“機密扱い”にするほどの事態が。そして遂に事件は起こった!

■■■ベストセラー対談 林真理子×認知症専門医 内野勝行 「80代でボケるか死ぬ」前にやるべきこと■■■
林真理子さんによる70代の生き方を綴ったエッセイが大ヒット。日大理事長を退任しても毎日大忙し。執筆活動に社外取の仕事、会食、習い事と、ボケる気配なし。林さんの生活習慣に死角はあるのか!? 「週刊文春」7月30日号で最終回となった連載「49歳からの認知症予防」でお馴染みの内野勝行医師が誌上外来にカムバック!

■■■シニアが本当に住みたい・住みたくない街ランキング2026 堀尾大悟■■■
リタイア後は別荘地でゆっくり暮らしたい。誰もが思い描く優雅な老後生活だが、それはあくまで理想。実際に高齢者が移り住む先はどこなのか。シニアが“次の棲家”に選び取った「本当に住みたい街」を徹底調査した。


■■張本勲 人生最後の喝!■■

■■岐阜ケーキ店放火 店主(66)と交際 死亡男性(70)が豹変「あの女、ムカつくわ」■■

■■広島カープがおかしい 消えないゾンビたばこ疑惑、現役選手は「球団に不信感」■■

■■横領&不倫 サイバー捜査課長 飲み会で3度のコロナ感染■■

■■「あのメンバーが忍者を……」ミセス大森のプロデュース力■■

■■川柳のらりくらり 林家二楽師 誌上追善興行 柳家喬太郎、桂小南、林家八楽■■

■■手の痛み・しびれ 文春女性外来 有光小百合■■

【「ガリレオ」を読み解く】
●東野圭吾と「ガリレオ」の軌跡
●容疑者Xの献身を巡る3人の天才

●新・家の履歴書 鴻巣友季子(翻訳家・文芸評論家)

●阿川佐和子のこの人に会いたい 綾瀬はるか(女優) 

グラビア

●原色美女図鑑 石橋静河 撮影:嶌原佑矢
●クラシカル、でも新しい。新潟・古町を巡る旅


好評連載

林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎(最終回)/山崎努/萩本欽一/大久保佳代子/高橋大介/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか

定期購読(月額払いプラン)なら1冊:522円

最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』

  • 2026/09/10
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  • 2026/08/27
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7 月刊タイガース

阪神タイガース

月刊タイガース

2026年09月01日発売

目次: 今月の一枚

クローズアップインタビュー
翔志貫徹!
森下翔太

タイガースフィールドコラム
現場からお伝えします
vol.89 2026年7/17(金)~2026年8/18(火)

虎番目線
デイリースポーツ 滋野航太
関西スポーツ5紙虎番記者によるリレーコラム

川上千尋 ちっひー虎の虫vol.45
ちっひーTalk 岡田彰布オーナー付顧問

【特別企画】
親子で直接インタビュー!
梅野隆太郎

Pick up Interview
人生懸けて!
工藤泰成

TIGERS PHOTO TOPICS
真夏の天王山
宿敵を制圧
タイガースの熱い戦いを写真で切り取り、興奮を誌面に再現

タイガースファームレポート
若虎たちのファームでの動向を詳しくレポート

球団広報部撮影!レアフォトギャラリー
球団広報部スタッフが撮影した選手たちのレアな姿を大公開

月刊TRIAL BASEBALL vol.5
野球振興の“今”を伝える

新入団選手、いらっしゃ~い
息子をよろしく
vol.7 山﨑照英
ルーキーの素顔ご両親のお話と本人のアンケートで紹介

虎ファンsmile!~終盤戦応援!編~

平田道場
時には熱く!時には優しく・・・
師範・平田ファーム監督が親身になって読者の質問に答えてくれます

西口裕治 虎人生・47年
第18回 1985年③
タイガース一筋47年の回顧録

虎風草 我が阪神の歳時記
9月September
マッチレースの鍵

チームメートに聞いてみよう!
植田海
気になる選手のチームでの評判は?

月刊タイガース Women
阪神タイガース Women情報が満載

阪神タイガースの全てがわかる球団唯一のオフィシャル誌

  • 2026/07/31
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  • 2026/07/01
    発売号

  • 2026/06/01
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  • 2026/05/01
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  • 2026/04/01
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  • 2026/02/28
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天然生活

2026年09月18日発売

目次: がんばらない時間割

一田憲子さんの新しい時間割

石村由起子さん 
楽しいことも盛り込む、がんばらない時間割

本間朝子さん
当たり前を手放して楽になる工夫

いまやっておきたいお金のこと

マキさん
年末までの掃除の段取り

松本紹圭さん
お坊さんが教える心のトリセツ

特集その2 
お米の愉しみ

アマムプリュ 諏訪美希子さん
米粉のお菓子

山田奈美さん 
新米を楽しむ料理

 松田美智子さん、澁谷梨絵さん
お米の選び方と楽しみ方

お米とごはんのお供のお取り寄せ

桧山タミさんの最期の日々

真藤舞衣子さんが訪ねる
当たり前の暮らしを目指す手づくり石鹸づくり

『天然生活手帖2027』の使い方

参考価格: 1,020円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:510円

シンプルな暮らしを楽しむ雑誌「天然生活」は、無理をせず、手を動かして、自分なりの暮らしを育む雑誌

  • 2026/08/20
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  • 2026/07/21
    発売号

  • 2026/06/19
    発売号

  • 2026/05/20
    発売号

  • 2026/04/20
    発売号

  • 2026/03/19
    発売号

HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)

2026年06月15日発売

目次: ■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?

■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。

それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。

■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。

創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。

続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。

腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。

■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。

■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。

■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。

参考価格: 3,300円

NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』

  • 2025/12/03
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  • 2025/07/03
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  • 2024/07/05
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