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ストライク アンド タクティカルマガジン 2026年9月号別冊 20式小銃のすべて
2026年08月03日発売
目次:
本誌カメラマンが追い続けた、
20式小銃写真館・・・・・・5
撮り下ろしSPECIAL REPORT!
中央即応連隊・・・・・・18
リクエスト再掲載
市街地戦闘訓練用教材・・・・・・27
東京マルイ 20式小銃
発売記念大特集
第64回静岡ホビーショー2026・・・・・・36
STAFFインタビュー/設計制作・・・・・・38
20式小銃/本体レポート・・・・・・44
STAFFインタビュー/デザイン課・・・・・・50
PV撮影現場レポート・・・・・・54
元自衛官タレント かざり・・・・・・58
自衛隊エアガン訓練回想録
元小倉駐屯地40普通科連隊隊長 二見弘幸 ・・・・・64
自衛隊訓練用エアガンの軌跡・・・・・・68
OTS/89式小銃用レールハンドガード・・・・70
世界最高精度のスコープ“March”を創る
ディオン光学技研・・・・・・72
光学照準器、カスタムパーツ、周辺装備 etc
アクセサリーガイド/Part1・・・・・・76
20式小銃とBB弾とガスの話・・・・・・86
アクセサリーガイド/Part2・・・・・・88
ストライク アンド タクティカル マガジン別冊(SATM刊)
雑誌コード:15540-09
判型:A5版(210×297mm)平綴じ・左開き・総頁数100ページ
定価1,980円(税込)
2026年8月3日発売
表紙撮影:石井健夫
発行人・鈴木正人
編集人・石井健夫
DESIGNER:小林忠利(Whack PRODUCTIONS)/C.I.A./Fhhiots
ワン・パブリッシング
ONE HIT MOOK BOMB Love Special
2026年05月26日発売
目次:
★大好評のボム水着別冊『BOMB Love Special 2026』の表紙を飾るのは、時代を代表する令和のグラビアクイーン、沢口愛華! 少しずつ夏を感じられるようになったこの季節、テーマは“愛”の深さ。まずは大人っぽいネイビーのチューブトップ水着で、真っ赤な絨毯の上やお風呂でしっとりと。オレンジ柄のレースビキニに着替えては、様々な角度からのボディラインをしっかり堪能。続いては黒の変形ビキニで、陰影のついたフェルメールな瞬間を。最後はワンピースからの展開で、ピンクのビキニ姿でベッドに横たわる距離感近めの視線にドキドキ。グラビアデビューから約8年、何ら変わることのない“愛”を感じる20ページグラビアです。
裏表紙はドラマでも注目の横野すみれ
★ドラマ『犬飼さんは隠れ溺愛上司』ヒロイン役でも注目の、横野すみれは14ページグラビアで登場。彼女目線での彼シャツ姿や強めのアニマル柄チューブトップ水着など、緩急自在な溺愛ボディは必見です!
【そのほかのコンテンツ】
★アイドルグループ“Sophià la Mode”としても活躍する、南みゆかの14ページグラビア。二十歳になって大人っぽさの増した贅沢ボディは、朝ベッドでの爽やかな水色ビキニ、お風呂での清純白ビキニ、スタイルの際立つ赤のチューブ水着と、どれをとっても大満足間違いなし。
★制コレ22準グランプリの松島かのんも、二十歳になって初グラビアを披露。愛媛が生んだ奇跡のボディは、オレンジ色の鮮やかなチューブ水着もシックな柄の黒ビキニもどちらも見どころ充分。
★制コレ24メンバー、百田汐里の爽やか水着グラビア。高校を卒業したばかりという、童顔に168センチの抜群スタイル。まだまだ青春感いっぱいなビキニ姿も、スタイル最強なワンピース水着も、どちらの姿も伸びしろたっぷりです。
★写真集『ほんとのしおり。』も絶好調な池本しおり。5年間在籍したアイドルグループ“テラテラ”卒業を控え、まだ残されていた衝撃の写真集未掲載カットを独占公開。ほんとのしおりの姿は、あんなもんじゃなかった!
★花咲楓香は記念すべきボム初登場グラビア。北海道出身で北海道日本ハムファイターズをこよなく愛する彼女の、ホームラン級のたわわな美麗ボディ。ビキニからこぼれそうな90センチバスト、タイトなニット姿でもセクシーさ満点です。
★登場アイドル全員の、直筆サイン入りTシャツ&チェキが当たるプレゼントも大充実!
【掲載アイドル】
沢口愛華
横野すみれ
南みゆか(Sophià la Mode)
松島かのん
百田汐里
池本しおり
花咲楓香
【 BOMBの別冊決定版!】
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン
2026年07月02日発売
目次:
<本書の見どころ>
1969年に世界を震撼させたホンダCB750FOURをはじめ、カワサキ750RS(Z2)、CB750F、GSX750Sカタナ、さらにFZ750やGSX-R750、VFR750Rなど、時代を彩った名車たちを詳細に解説。また、当時の月刊オートバイに掲載された貴重な広告誌面の数々をピックアップ。懐かしい当時の空気感まで鮮烈に蘇ります。
さらに1969年から2026年までの歴代モデルをアルバム形式で網羅。限定解除に憧れたあの頃の熱い記憶を、圧倒的な資料性とともに一冊にまとめた保存版です。
【CONTENTS】
■ “ニッポンのナナハン”
~日本車を世界一に輝かせた立役者たちの足跡
■“ナナハン”を作ったCBと挑んだZ
〇詳細解説
・1969 HONDA CB750FOUR
・1973 KAWASAKI 750RS
・1971 SUZUKI GT750
・1976 SUZUKI GS750
・1972 YAMAHA TX750
■バイク一大進化期を迎えて外装や機構、精度や質が次々高まる
〇詳細解説
・1979 HONDA CB750F
・1984 HONDA CBX750F
・1981 YAMAHA XJ750E
・1982 SUZUKI GSX750S
・1980 KAWSAKI Z750FX-Ⅱ
・1984 KAWSAKI 750turbo
■レースベースとしての性能と真価が問われ進化したナナハン
〇詳細解説
・1985 SUZUKI GSX-R750
・1989 SUZUKI GSX-R750R(RK)
・1996 SUZUKI GSX-R750(T)
・1982 HONDA VF750F
・1987 HONDA VFR750R(RC30)
・1994 HONDA RVF/RC45
・1985 YAMAHA FZ750
・1989 YAMAHA FZR750R(OW01)
・1999 YAMAHA YZF-R7(OW02)
・1989 KAWASAKI ZXR750
・1992 HONDA NR
■憧れから時代の象徴を経て新たな嗜好と自由へ進むニッポンのナナハン
〇詳細解説
・1990 KAWASAKI ZEPHYR750
・1992 HONDA CB750
・2017 SUZUKI GSX-S750 ABS
・2025 HONDA CB750 HORNET
■ 熱かったあの時代の雑誌広告を振り返る
~Looking Back at Advertisements from a Fiery Era
■ ニッポンのナナハン 1969-2026
~277台 総カタログ
■ SPECIAL COLUMN
・1974年の免許制度改正後に要限定解除
・1996年の改正で大型自動二輪となった
・ナナハンに乗るための免許の推移
※ 本書は「オートバイ」誌 2026年1~3月号付録・日本二輪車大全、Motor Magazine Mook「レーサーレプリカ伝 4ストローク編」「'70~'80s 750cc Air-Cooled Model ニッポンのナナハン」をはじめ、「Bikers Station(バイカーズステーション)」、「ミスター・バイクBG」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事を加えて再編集して収録し、まとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。
東京ニュース通信社
石川志泉1st写真集「MONOLOGUE」
2026年08月31日発売
目次:
ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン(跡部景吾 役)で注目を浴び、7月より放送されるドラマ「静岡発☆福岡着!ドゲンジャーズツーリズム」(ハナマルマン/毛塚友浩 役)にも出演を控えるなど、着実に役者としての活動の幅を広げる石川志泉。
6月2日に20歳を迎えた彼が、自身初の写真集をリリースする。
本作は、映画好きの石川が自身のパーソナルや現在の自分を構成する根幹となったものを“とある映画のワンシーン”として表現し、自身を描いた1本の映画を作るように撮影した1冊だ。
シアターを貸し切った撮影では、自身をプロデュースする“監督”、そしてそれを表現する“役者”という2役を演じ、あふれ出る感情をカメラの前で存分に発露させる。
他にもブラックを基調としたロイヤルなスタイリングやカラースーツに身を包んだファッショナブルなカットは、彼の端正なルックスを引き立て、“俳優”としての一面をより際立てている。
一方で、レトロな喫茶店や銭湯で撮影した写真は、石川の素顔や等身大の魅力をたっぷりと詰め込んだカットに。
また、彼の表現の根底となった“ダンス”をテーマにしたショットや、10代から20代への“少年から大人への変化”を表現したアートなシチュエーションなど、内に秘めていたイマジネーションをポートレートとして昇華させている。
さらに、彼のこれまでの歩み、そして今後の展望についてをたっぷりと聞いたロングインタビューも収録。
石川が本作ではどんなエンドロールを描くのか。その物語をぜひお楽しみに。
(内容は変更になる場合がございます)
東京ニュース通信社
菊池修司1st写真集「Ambivalent」
2026年07月03日発売
目次:
舞台「東京リベンジャーズ」や舞台『ブルーロック』、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」など、数々の2.5次元作品に出演し、今年4月からは人気シリーズMANKAI STAGE『A3!』に皇天馬役として出演しているほか、新たに発足された劇団・UNFORM+に所属するなど、ますます勢いを増している菊池修司。そんな彼の初となる写真集では、彼の心にある仮面を剥がし、これまで見せてこなかった深層にある“素顔”をさらけ出している。
舞台上で数多くの役を演じてきた。役者として、彼の中にさまざまな人格が存在してきた。一方、人としては社交的で人懐っこく、人情味があり面倒見も良く、彼のいる場は明るくなる。ユーモアがあり、利口でもあり、謙虚で、何事も軽やかに器用にやってのける。舞台上でもそれ以外でも、彼はその時々で、“理想の姿”を周囲に見せてきた。では、“見せようとして見せてきた姿”ではない、その奥に隠れている菊池修司とは、いったいどんな人間なのだろう――。この本は、彼の心の奥に何が潜むかを、彼自身と共に探す一冊となっている。
菊池修司は着替えるように、その時その場にふさわしい自分を演出する。クローゼットから今日の自分を取り出すかのように、色とりどりにシーンに合わせて、隙のない態度で、見る者の望む姿を投影するように存在する。そんな着飾った彼の、レイヤードされた服たちの最奥に、弱さや不安、悪態、迷いが隠れているのではないだろうか? 彼を物
語るさまざまなセクションのその先で、鎧を脱ぎ、何もまとわない心は、どんな形をしているのだろうか。無造作で歪な自分をさらけ出した時、彼は何を感じるのか。
菊池修司がこの写真集だけで明かす“正体”を、ぜひ目撃してほしい。
(内容は変更になる可能性があります。)
東京ニュース通信社
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ キャラクターブック EMO-MENT
2026年07月03日発売
目次:
放送中の「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(テレビ朝日系)の、初となる公式キャラクターブックが発売決定! 盛り上がりを見せるこのタイミングだからこそ話せるキャスト&スタッフインタビューと、この本でしか見ることのできない、さまざまなシチュエーションの撮り下ろし写真をたっぷり収録した一冊となっている。
銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈(演・長田光平)は、次元を超えてエモルギー犯罪を捜査するギャバン・インフィニティ。いくつもの地球が存在する多元宇宙をまたにかけ、それぞれの次元のギャバンたちと出会い、協力して捜査に当たっている。そんな怜慈との出会いで徐々に変化を見せているのが、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那(演・赤羽流河)だ。今回は、怜慈と刹那の撮りおろしグラビアを収録。これまで怜慈が刹那に熱い思いをぶつけてきたことから、とある対決に挑戦してもらった。
また、宇宙刑事ギャバンと、彼らを支える頼もしいパートナーたちとのさまざまな関係性も、本作の大きな魅力の一つ。そこで、怜慈、刹那、そして3人目の宇宙刑事ギャバン・ルミナス/祝喜輝(演・角心菜)と、彼らを支える頼もしいパートナーたちとの撮りおろしグラビアを収録している。
【多元地球 Α0073】チームの弩城怜慈✕伊達大佐(演・松永有紘)✕アギ(演・有坂心花)は、気の置けない仲間同士ならではの和やかな雰囲気だけでなく、ミラーボールが輝く空間でクールにカッコ良く撮影。3人の新たな魅力を堪能してほしい。
【多元地球Λ8018】チームの哀哭院刹那✕天羽琉唯(演・入山杏奈)は、常に冷静沈着な上司と、忠誠心の塊である部下による真面目な関係性。だからこそ、こんなオフショットが見てみたい…! という琉唯の温かい優しさや、刹那の実直さと夏らしさを感じるシチュエーションで撮影している。
【多元地球Ι5109】チームの喜輝✕高鳴寿(演・谷田ラナ)は、正反対な性格ながらも深い友情で結ばれた、唯一無二の相棒同士。食べ物へのこだわりも正反対な2人が、とある料理を一緒に作ったようで…? 大親友コンビのキュートな撮りおろしグラビアは必見だ。
さらに、4人目のギャバンとして登場した【多元地球Ζ2066】の風波駆無(演・安井謙太郎)は、妹・初音への思いが伝わるショットを多数撮りおろし。言葉少なくつかみどころのない彼が、大切な妹のために、とっておきのプレゼントを見つけたらしく…? どのグラビアも、本書ならではのシチュエーションとなっているので、お楽しみに!
インタビューでは、キャラクターブック発売時点で放送済の第1話~第20話までを振り返ってもらった。序盤はもちろん、キャラクター同士の関係性が深まったタイミングで放送されたエピソードの裏話は、必見な内容となっている。さらにスタッフインタビューとして、福沢博文(監督)、久慈麗人(プロデューサー)✕冨岡淳広(脚本)にも直撃取材。ここで明らかになる撮影秘話もあるかも!?
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◎綴じ込み両面ピンナップポスター
【表】弩城怜慈&哀哭院刹那
【裏】祝喜輝&高鳴寿
◎キャストインタビュー
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕松永有紘(伊達大佐役)✕有坂心花(アギ役)
赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)✕入山杏奈(天羽琉唯役)
角心菜(ギャバン・ルミナス/祝喜輝役)✕谷田ラナ(高鳴寿役)
安井謙太郎(ギャバン・ライヤ/風波駆無役)
◎スタッフインタビュー
福沢博文(監督)
久慈麗人(プロデューサー)✕ 冨岡淳広(脚本)
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(内容は変更になる可能性があります。)
シンコーミュージック・エンタテイメント
FILTER
2026年07月31日発売
目次:
特集:シンセサイザーの定番音色
個々の機種の特徴を活かして作られたプリセット音色は、ビギナーにとって大変便利な存在です。また、すでにシンセサイザーを使いこなしている人たちにとっても、好みのプリセットを選んで発展させていくことは当たり前の手法となっています。本特集では、今や欠かすことのできない“シンセサイザーの定番音色=プリセット”を紐解いていきます。
●表紙アーティスト
AAAMYYY(Tempalay)
●アーティスト・インタビュー
AAAMYYY×藤本夏樹
TOWA TEI
浅倉大介
堀江博久×クジヒロコ
平沢進×田中靖美
●コンテンツ
プリセットの歩き方〜現代的プリセット活用のススメ
シンセサイザーとメモリーのヒストリー
魅力的なプリセットを搭載したシンセ・レビュー
プリセットのサウンド・デザイン
プリセットをブラッシュアップ!カテゴリー別サウンド・エディット術
Prophet-5とプリセット・サウンド
◼️連載・レギュラー企画
戸田宏武のいきいき!テクノ・ミュージック改
新製品レビュー
シンセサイザーと音楽の専門誌『FILTER』
東京ニュース通信社
小林千晃デビュー10周年記念写真集 Chiamore
2026年09月10日発売
目次:
人気声優・小林千晃がデビュー10周年を記念して水の都・ヴェネツィアで撮影した写真集をリリース!
'16年の声優デビュー以来、TVアニメ「SK∞ エスケーエイト」(馳河ランガ役)、「地獄楽」(画眉丸役)、「マッシュル-MASHLE-」(マッシュ・バーンデッド役)など次々と主人公役を射止め、現在放送中の「ガンバレ!中村くん!!」(中村男久斗役)でも主演を務めるなど、若手ながらトップ声優の一人として活躍している小林千晃。彼が今年デビュー10周年を迎えたことから、それを記念した写真集が9月10日(木)に発売されることになった。今回、そのロケ地となったのは、小林が「人生で一度は訪れてみたかった」と明かしていたイタリア北部に位置する水の都・ヴェネツィア。
サン・マルコ広場やリアルト橋といった歴史的建造物を巡るほか、ブラーノ島ではカラフルな街並みに心躍らせ、人気リゾート地のリド島の海岸では子どものようにはしゃぐ姿も。そして何より楽しみにしていたという絶品パスタやピザ、そしてワインに舌鼓を打つ。そんな等身大の一面だけでなく、高級ホテルでは今まで見せたことのなかったセクシーな姿と表情、この日のために鍛え上げたという肉体美もあらわに――。
10周年を祝福するにふさわしい風光明媚なロケーション、そして表現者として、被写体として、一人の男性として、変化と成長が感じられる本書。そのほか10年間の軌跡を存分に語ったロングインタビューなど、読み物としても必読の価値のある永久保存版的な一冊となっている。
◆小林千晃コメント
声優を始めてから10周年という僕にとって大切なタイミングで、これまでの声優人生の中で最も大きなスケールでの撮影となりました。
訪れたのは、僕がずっと憧れていたヴェネツィア。
素晴らしい観光スポット、そして素晴らしい人々に恵まれてのロケだったので、その素晴らしさを皆さんにも共感していただきたいですし、この写真集を通して、10年間応援してくださった皆さんへの感謝の思いを感じ取っていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。
◆小林千晃プロフィール
1994年6月4日生まれ。神奈川県出身。双子座。
'16年に声優デビュー。'19年に「ガンダムビルドダイバーズRe:RISE」(クガ・ヒロト役)でアニメ初主演を務める。
近年の主な出演作に、「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(安達清役)、「花野井くんと恋の病」(花野井颯生役)、「アオのハコ」(笠原匡役)、「青のミブロ」(斎藤はじめ役)、「紫雲寺家の子供たち」(紫雲寺志苑役)、「光が死んだ夏」(辻中佳紀役)、「忍者と極道」(多仲忍者役)などがある。現在放送中の「ガンバレ!中村くん!!」(TOKYO MXほか)では主人公・中村男久斗役を演じている。
撮影/マルコ・ペルボニ
(内容は変更になる場合がございます)
東京ニュース通信社
大友至恩1st写真集 FOCUS
2026年08月10日発売
目次:
ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズの大慶直胤役をはじめ人気舞台作品やストレートプレイの舞台への出演に加えて近年は配信ドラマの主演を務め、多方面で活動の幅を広げている大友至恩。9月にはペコポン侵略ミュージカル『ケロロ軍曹』にタママ二等兵役で出演するなど、勢いのある若手俳優の一人である彼が、自身初となる写真集を19歳の誕生日・8月10日に発売する。
大友のパーソナルを写し出すべく、高校時代の何気ない日常を再現したショットに、大好きな猫たちと無邪気に戯れる姿、グランピングでBBQを思い切り楽しむ様子や幼い頃から慣れ親しんでいるテニスをプレイする姿など、等身大の素顔をたっぷりキャッチ。
また、撮影が行われたのは高校卒業を迎えたばかりの今年3月ということで、少年から大人への進化を感じられるカットも収めている。大友自身のアイデアも取り入れ、大舞台に立ち存在感を放つカットや、ネオン光る夜の街で着物を身にまとった幻想的なシーンなど、“役者として大人になっていく未来”を写真で表現。一方で、「もしも違う道に進んでいたら?」をテーマに、大学生や会社員になりきり、“ifの世界の未来”も表現。対比する2つの物語が味わえるポートレートになっている。
少年から大人へと歩みを進めている、今しかない表情を丁寧に切り取った一冊にぜひ期待していただきたい。
(内容は変更になる場合がございます)
総合報道
OOH事例集 2025
2026年06月15日発売
目次:
TIPS①:OOHとは
■1月
・テレビ東京『劇映画 孤独のグルメ』
・JR東日本首都圏本部『#SHIBUYAKITA』
・日本郵政『#郵便ポストが見ている世界』
・講談社『メダリスト』
・白泉社『ウチの万李がお世話になります』(海道ちとせ)
・駿台予備学校『がんばれ受験生!!』
・リクルート『ゼクシィ』
・ソニー・クリエイティブプロダクツ『リサとガスパール』
・サンリオ『WAVE YOUR HANDS』
■2月
・集英社『氷の城壁』
・ワーズアンドミュージック『槇原敬之 35周年ベストアルバム』
・クロススペース『新宿東口の猫』
・朝日新聞社『朝日新聞(デジタル版)』
・小学館『小学一年生』
■3月
・グラニフ『キニナル?グラニフ!』
・大阪府・大阪市万博推進局『大阪・関西万博 機運醸成』
・伊勢半『ヒロインメイク』
・JR東日本首都圏本部『みつけてふくしま!』
・葛飾区・京成電鉄・タカラトミー『青砥駅×人生ゲーム』
・テレビ東京『春の新番組合同広告』
TIPS②:屋外広告物の「安全」と「景観」
■4月
・PR TIMES『April Dream|Dreamトレイン』
・ADU GRADUATION PROJECT「#あづぐらでゅ」
・キッコーマンソイフーズ『キッコーマン豆乳』
・日本コカ・コーラ『綾鷹』
・講談社『MANGA MANNERS』
・ヤマハ『Extrack』
・コスモエネルギーホールディングス『SAF』
■5月
・明治『明治 Dear Milk』
・大塚製薬『ファイブミニ』
・アスミック・エース『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
・サントリー『伊右衛門 特茶』
・松坂屋上野店 『アップサイクルエコバッグプロジェクト』
■6月
・TBSホールディングス『DigiCon6 ASIA』
・秋田書店『凪のお暇』
・講談社『頭文字D』
・菊水酒造『菊水ふなぐち』『菊水しぼりたて純米生原酒』
・テレビ東京『テレ東系 旅の日』
・日本農産工業『茜美人』
・広島県 商工労働局 観光課 『OK!!広島(おいしいけぇ、ひろしま)』
・イチネンケミカルズ『クリンビュー Gコート』
・2K, Inc『シヴィライゼーション: 時代と盟友』
・ユニバーサルミュージック『Mrs. GREEN APPLE』
TIPS③:応援広告とは
■7月
・GANYMEDE『ZETA DIVISION 』
・KINCHO『入谷朝顔まつり』
・キユーピー『キユーピー マヨネーズ』
・アカツキゲームス『怪獣8号 THE GAME』
・赤城乳業『ガツン、とシリーズ』
・BROCCOLI×TIS Creation『泡沫のユークロニア -trail-』
・バンダイナムコエンターテインメント『アイドルマスター』シリーズ
■8月
・Juice『ちいかわパーク』
・集英社『ワンパンマン』
・エウレカ『マッチングアプリ Pairs(ペアーズ)』
・インターメスティック『Zoff』
・サンシャインシティ『サンシャイン水族館』
日本赤十字社『「#THINK献血」キャンペーン』
・集英社『ハイキュー‼ magazine 2025 AUGUST』
・日本コカ・コーラ『い・ろ・は・す』
・Sansan『Bill One』
■9月
・アディダス ジャパン『YOU GOT THIS』
・サントリー『BOSS QUEST 辿り着いた深煎り』
・TBSテレビ『東京2025世界陸上』
・板橋区『チ。 ―地球の運動について―』
・モスフードサービス『モスシェイク』
・Netflix『今際の国のアリス』
・『無限ガチャ』製作委員会『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』
・総務省『国勢調査2025』
・マース ジャパン リミテッド『スキットルズ®️』
■10月
・トヨタアルバルク東京『アルバルク東京』
・asken AI食事管理アプリ『あすけん』
・東武鉄道『クオッカトレイン 』
・サントリー『特水』
・日本中央競馬会『考えるケイバ』
・明治『明治プロビオヨーグルトR-1』
TIPS④:物理広告の可能性
■11月
・CP One Japan『ロケットナウ(Rocket Now)』
・アディダス ジャパン『ビッグタケ モニュメント』
・SIE『PlayStation®5』
・ケルヒャー ジャパン『OC Handy Compact(ハンディエア)』
・小田急エージェンシー『ふんわりタイム 第2弾』
・カンロ『金のミルクキャンディ』
・講談社『ちいかわ』
・ダスキン『ミスタードーナツ』
・鶴ヶ島市『認知度向上プロモーション』
・グーグル『Google Chrome』
・東映・コアミックス『シティーハンター大原画展』
・日産自動車 『日産リーフ』
・オープンワーク『社員クチコミサイト OpenWork』
・資生堂ジャパン『アクアレーベル』
・東急『縁線図鑑 〜気づけばほら、つながりだらけ。〜』
・京王電鉄『新型通勤車両2000系』
TIPS⑤:OOHの悩み
■12月
・東映アニメーション アニメ『ワールドトリガー』
・ヤッホーブルーイング『正気のサタン』
・太田胃散『太田胃散S』
・集英社『魔男のイチ』
・JR東日本首都圏本部『青森も函館もどっちも』
・コヤマドライビングスクール『企業広告』
・小学館『あだち充氏画業55周年』
・第一興商『DAM』
・東和ピクチャーズ 映画『ランニング・マン』
・サントリー『クラフトボス』
・小学館『葬送のフリーレン』
・講談社『ちいかわ』
TIPS⑥:デジサイ?ビジョン?
アドクロ・加藤誠也さん&総合報道OOH撮影隊のフリートーク『広告巡礼って面白いね!』
広告主への取材をもとに、見るだけでは分からない”OOHの裏側”を紹介しています
エムピージェー
ぎゅーっと!!ペンギン大図鑑
2026年07月14日発売
目次:
ペンギンは南極以外の地域にも住んでいる!?ペンギンはなぜ飛べないの?実はいつでも空気イスをしているってホント!?…そんな気になるペンギンのヒミツを、基本的な生態からおもしろエピソードまで、ぎゅーっと詰めこみました。
日本の水族館や動物園での飼育の工夫をはじめ、野生のペンギンの暮らしについても取り上げています。ポケットサイズで、水族館や動物園でも持ち運びやすい!おもしろくて不思議なペンギンの世界に触れる第一歩を、何倍も楽しくする1冊です。
東京ニュース通信社
松原凛1st写真集「錬磨」
2026年08月26日発売
目次:
ミュージカル「忍たま乱太郎」15弾の山田利吉役で注目を浴び、7月~8月には舞台「忍たま乱太郎」~みんなニコニコ、はい、どうぞ!の段~への出演も控える舞台俳優・松原凛が、自身初となる写真集をリリースする。
映画やドラマ・舞台で活躍する多数のアクション俳優を擁する事務所・JAPAN ACTION ENTERPRISEに所属し、パルクールやアクロバットを得意とする松原。先行カットでは、そんな彼たっての希望で実現した、木登りショット&うっそうとした木々の中で刀を振るうアクションシーンを公開。学生時代から大自然の中で鍛えてきたその身体能力を捉えた、迫力のカットは必見だ。また、ここ数年さらに磨きが掛かっているその肉体美を撮影した美麗ショットも掲載。研ぎ澄まされた美しさと生命体を感じるショットの数々は、松原にしかできない世界観となっている。
そして、地元・山口県から上京し、俳優を志して養成所・JAE FACTORYの門を叩いてから10年という節目にふさわしい、松原の原点を感じさせる撮影も実施。初めて住んだ町、日々研鑽を積んだ稽古場、仲間との思い出が詰まった公園――。彼の足跡をたどる写真とともに、表現者として、一人の男性として、この10年間の変化と成長を振り返るロングインタビューなど、読み物としても必読の価値のある永久保存版的な一冊となっている。
(内容は変更になる可能性があります。)
モーターマガジン社
モリワキ伝
2026年07月31日発売
目次:
日本のモータースポーツ界を代表する「モリワキ」の歩みを凝縮した永久保存版ムック。創業者・森脇 護氏のヨシムラ時代からブランド設立、そして世界を驚かせた数々の挑戦の歴史を紐解きます。当時先進的だったアルミフレームの開発や伝説の「モリワキモンスター」の活躍、MotoGPに挑んだ「MD211VF」、初代Moto2王者に輝いた「MD600」まで完全網羅。モンスターをはじめとする名車のメカニズムや背景を、詳細な車両解説とともに徹底解剖。情熱と技術でレース史に名を刻むモリワキの魂が蘇る一冊です!
《 CONTENTS 》
■ ヨシムラとともに日本のバイクチューニングを世界に知らしめたモリワキ
■ モーターサイクルを愛する人々のために
■ Beyond the Best - “モリワキ” サーキットの軌跡 -
〇 ヒストリー|森脇 護の歩んだ道を振り返る
①:バイクとの出会い そして “ヨシムラ” との出会い
②:ヨシムラからの独立 そしてモリワキエンジニアリングの設立
③:ヨシムラZ1の開発を受け継ぎ世界への第一歩を踏み出す
④:オリジナルフレームはアルミ化されライダー育成など新しい時代へ
〇 コラム ①:FRAME
「モンスターとスーパーバイク、2台のモリワキ鉄フレーム車」
〇 詳細解説
・1981 MORIWAKI SUPER1000 (KZ1000)
・1983 MORIWAKI MONSTER (鉄フレーム)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/R.マーシャル車)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/8耐仕様)
〇 森脇さんの目から見たワイン・ガードナーの素質とその成長
〇 コラム ②:ENGINE
「柔軟な発想と愛情、探究心で限界を詰めて生まれたモリワキZの160馬力」
〇 詳細解説
・1986 MORIWAKI Zero-X7
〇 全日本選手権戦をターゲットとした1984年と1985年のZero-X7
〇 詳細解説
・1987 MORIWAKI Zero-Z750
・1989 MORIWAKI Zero-VX7
・1998 MORIWAKI VTR1000F
・1999 MORIWAKI VTR1000F
〇 コラム ③:ZEPHYR1100
「Zに代わる存在として選択したゼファーへ10年越しで展開したふたつのプロジェクト」
〇 詳細解説
・2001 MORIWAKI Z1R-II
〇 特別コラム
「MotoGPへの挑戦とMoto2制覇」
〇 詳細解説
・2005 MORIWAKI MD211VF
・2014 MORIWAKI CB1100 CAFE STYLE
〇 市販車をベースにしたその後のモリワキの活動
〇 コラム ④:Shunji Yatsushiro
「モリワキでTTF-1チャンピオンとなり世界GPを走った八代俊二」
〇 コラム ⑤:EXHAUST SYSTEM
「熱烈なファンを生み続ける “モリワキ・モナカ” マフラー」
〇 モリワキの歴史とZのおもな戦績
・モリワキレーシング ミニ ヒストリー
・モリワキZのレーシング ミニ ヒストリー
※ 本書は「Bikers Station」誌及びモーターマガジンムック「日本のバイク遺産 ヨシムラとモリワキ」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録しまとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。なお本書では、レースリザルトや本文の一部で敬称を略していることをご了承ください。
デアゴスティーニ・ジャパン
トルコの人気ニット作家がデザインしたマルチカバーと、 目に鮮やかなトルコブルーの小物を、かぎ針で編むシリーズです。