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(124誌) -
デジタル版
(18誌)
新聞・業界紙 ランキング
The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)
2026年08月07日発売
目次:
今週号の主要コンテンツ
ニュース:国内外の主要な出来事や日本語メディアでは報じないニュースを英語でお届け
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[Top News]
Spain tops Argentina in final for 2nd World Cup crown
サッカー・ワールドカップ、スペインが優勝
[National News]
Japan passes flag-desecration bill carrying criminal penalty
日本の国旗を傷つける行為を禁じる国旗損壊処罰法が成立
Susumu Tonegawa, first Japanese Nobel laureate in medicine, dies at 86
ノーベル生理学・医学賞受賞の利根川進さん死去
Imperial House Law changed to stress ‘male-line succession’
皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が成立
Ex-nurse in Chiba Prefecture suspected of killing patient by mixing feces in IV
点滴に汚物混入し患者殺害か、元看護師を逮捕
23 injured after substance sprayed at Osaka junior high school
中学校でスプレー噴射、23人がけが
International conference on bluefin tuna fails to strike agreement
クロマグロの漁獲枠拡大、合意に至らず
[World News]
China and Xi are seen more favorably than the US and Trump
世界で中国への評価が米国を上回る
Puerto Rico announces emergency water rationing as drought worsens
プエルトリコで給水制限、干ばつで深刻化する水不足
Andy Burnham becomes UK prime minister, promises ‘new political, economic model’
バーナム氏、英首相に就任
Mali rebels ambush an army convoy, killing or capturing scores of soldiers
マリ北部で武装勢力が軍車列を襲撃、兵士に多数の死亡・拘束
India joins select group of nations operating hydrogen-powered trains
インド初の水素燃料列車が運行開始、脱炭素化へ一歩
Baby Haaland in Peru: newborns take names of World Cup stars
中南米で広がる新生児の「サッカー選手名」ブーム
[Business & Tech]
US airlines monthly fuel spending topped $6B again in May, up 84% from year ago
米航空会社、燃料費が前年比で8割増
Facial recognition gates introduced at Ikebukuro Station
池袋駅、改札に顔認証技術を導入
Volkswagen CEO looks to avoid plant closures as automaker moves to cut costs
フォルクスワーゲン CEO、工場閉鎖は避けることを検討
US-Russian crew arrives at International Space Station for 8-month mission
米露宇宙飛行士がソユーズでISSに打ち上げ
JR East announces design of new inspection shinkansen train
JR東、新たな新幹線の点検車「ソアー」発表
Japan space agency conducts first test flight for experimental reusable rocket
JAXA、再使用ロケット実験機の着陸に成功
コラム:ニュース以外の多様なジャンルの読み物記事
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[Essay]
Giving someone a meal can be its own reward by Tan Ying Zhen
[Odds & Ends]
英語で読む、正しい英語の使い方
[News Talk]
ニュースをテーマにした雑談
[シネマ倶楽部]
最新の洋画を英語のセリフとともに紹介
[Interview]
A portrait of an artist and a global citizen/英語ゼロから世界最高峰のVFXスタジオへ ― 東條あずささん
※この他、多数のコンテンツを掲載しています
ニュースの多読で身につく「生きた英語」
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2026/07/24
発売号 -
2026/07/17
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2026/07/10
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2026/07/03
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/19
発売号
週刊英和新聞Asahi Weekly (朝日ウイークリー)
2026年07月31日発売
目次:
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)
2026/8/2号
This Week
On the Cover
Line of fire 記録的な熱波 各地で山火事
世界各地で記録的な熱波が続くなか、北米や欧州で山火事が相次いでいます。ワインの名産地ボルドーを抱える仏ジロンド県の山火事では、22万人が避難を余儀なくされています。
◇今週の注目記事 ================
◇MOVIES:グレイ・ミッション
疎元英軍・米軍特殊部隊員が裏社会の独裁者への貸付金回収に挑む。ガイ・リッチー監督によるアクション作品です。
◇SPECIAL:職場の半ズボン
東京都が始めた「東京クールビズ」で、解禁された男性職員の半ズボンが話題です。ニューヨーク・タイムズ紙が周辺を取材しました。
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◆好評連載
初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。
◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆News In Easy English
国内外の最新の時事ニュースを、英検3級程度の学習者でも読めるやさしい英文で紹介します。
◆Listen & Write 英語耳を鍛えよう
読み上げ音声を聞きながら、英文の空欄を埋めるリスニング教材。朝日新聞に掲載された日本語記事を、生成AIの助けをかりて、英検2級から準1級レベルの英文に書き換えています。英文にヒントをつけ、文章量も増やしました。
◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇!
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。
中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆シミケンの語源で読み解く英語の成り立ち
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語の文法や単語の起源にさかのぼり、成り立ちを解き明かします。文法の授業でおなじみの項目も、丸暗記に頼らず、自然に文法力を付けることができるようになります。
◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。
◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。7月からの担当は、英字新聞の英文エディターや大手自動車メーカーの海外広報担当などをつとめた経験のあるポール・ノラスコさん。米ウエスト・バージニア州出身で、現在は房総半島で暮らしています。
◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。
◆メディアでひもとく英語の世界
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。
◇LITERARY CLASSICS:ウォールデン
日本では「森の生活」などの邦題で、自然愛好家らに親しまれてきた米文学の古典。池のほとりでの省察をつづっています。
◆デイビッド・セインの現代英語図鑑
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、時代とともに意味が変わったり、新しく生まれたりする言葉の数々を解説します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆In-flight meals : In the sky or at home
食や旅のメディアを運営する多田千香子さんが、自身の体験した旅や食にまつわるエピソードをもとに、想像上の「機内食」を作ります。レシピ付き。
◆News
トランプ政権、60カ国・地域に新関税/バーナム氏、英首相に就任
◆Weekly Picks 高市首相の睡眠不足に日本中が驚き
自民党総裁選直後に「働いて」を連呼した高市早苗首相。今回は、「久々に5時間も睡眠をとれた」というSNSへの投稿が議論を呼びました。ニューヨーク・タイムズ紙が、騒動と日本人の仕事観について考察しました。
日本語ナビ付きでどんどん読める。レベル別に色分けされた記事で英語力アップを実感。面白くて役に立つ! 初心者でも楽しく読める。
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2026/07/24
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2026/07/17
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2026/07/10
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2026/07/03
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2026/06/26
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2026/06/19
発売号
ジャパンタイムズ
The Japan Times Alpha J
2026年07月24日発売
目次:
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The Japan Times Alpha J
Vol. 03 No. 14 2026年7月24日号の目次
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※【LQ】とはLearning Questの略。公式Webサイトにログインすると記事を題材にしたエクササイズコンテンツをご利用いただけます。
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P1. TOP NEWS 【LQ】
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Maglev project gets green light
リニア中央新幹線、静岡県の容認で全線着工へ
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P2. DEEP DIVE INTO TOP NEWS
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Maglev 101: Speed, costs and concerns
リニア中央新幹線をめぐる論点を整理
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P3. NEWS IN BRIEF 【LQ】
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Housework and childcare stop women from studying again
他、3記事
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P4. SCIENCE / OFFBEAT 【LQ】
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Study may explain why we avoid some people
相手を嫌う・避ける際の脳の仕組み、東大の研究者が解明
他、1記事
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P5. TECHNOLOGY / ENTERTAINMENT 【LQ】
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The secret technology inside World Cup balls
サッカーW 杯、ボールに隠されたテクノロジー
他、1記事
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P6、P7. IN-DEPTH 【LQ】
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After the Iran crisis: Has Japan changed its energy choices?
イラン危機を経て、岐路に立つ日本のエネルギー戦略
イランによるホルムズ海峡封鎖は、日本が化石燃料輸入に大きく依存する構造的リスクを改めて突きつけた。今回の事態を受け、日本のエネルギー戦略は何を見直し、どこが依然として変わらないままなのか。記事を通じてその変化と課題を読み解き、日本のエネルギー政策の現在地を考えていこう。
他、1記事
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P8. TRAVEL
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Discovering the best of Sydney’s natural and urban charms
オーストラリア・シドニー
オーストラリア南東部に位置するシドニーは、国内最大の都市であり、世界有数の観光都市として知られている。美しい港や近代的な街並み、豊かな自然が調和し、多くの人々を魅了してきた。歴史ある名所から雄大な自然まで、シドニーを代表するスポットを巡り、その魅力に触れていこう。
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P9. Japan a la carte / LECTURE
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The modern Japanese kimono — Where tradition meets diversity
進化する着物、伝統と多様性が生み出す新たな魅力
他、1記事
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P10. 飛び立て! 未来の英文記者 Writing Jump
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本紙編集長の高橋敏之が、読者の皆さんの英文を添削しながら、
ライティングのポイントを解説!
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P11. Words of Our Time / Brain Tickles
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英語翻訳・通訳者のキニマンス塚本ニキ氏による、
世界情勢やトレンドを読み解くための英語の新語を解説!
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P12. SPECIAL REPORT
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You don’t have to go overseas to study abroad
地域みらい留学・岩本悠さんに聞く、地方で学ぶという選択
世界への扉を開く、英語多読プログラム
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2026/07/10
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2026/06/26
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2026/06/12
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2026/05/22
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2026/05/08
発売号 -
2026/04/24
発売号
自由民主党
自由民主
2026年07月28日発売
目次:
第221回特別国会が7月25日に閉会しました。2月8日の衆院総選挙で過去最多となる316議席を獲得し、強い民意を得て発足した第2次高市内閣の下で行われた特別国会で、政府与党は一致結束し64本の内閣提出法案の全てを成立させ、国民が総選挙で支持したわが党の公約に基づき編成
された、迅速な物価高対策を含む令和8年度予算の成立といった成果を挙げました。一方、高市内閣は7月21日の閣議で、経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)を決定。高市政権として初となる本格的な予算編成に向けて、わが党はさらに政策決定を加速し、国民の期待に応え続けていきます。今号1面では、同特別国会について解説します。
<1面>
日本列島を、強く豊かに。公約実現へ着実な成果 特別国会閉会 全閣法が成立
みんなの声を紙面に生かす 機関紙「自由民主」ご意見BOXサイトはこちら
「自由民主」の記事や画像をSNSでシェアしよう!
幸響 鈴木英敬衆議院議員
<2面>
アフリカと共に成長を TICAD関連合同会議が共催者からヒアリング
海洋開発委 骨太の方針について報告受ける 党提言が色濃く反映
「共生社会」の実現に向けた取り組み強化 障害者の法定雇用率が引き上げ
民泊禁止が条例で可能に 観光庁が自治体へ通知
<3面>
日本の成長を起動する! 責任ある積極財政元年へ「骨太の方針」決定
<5面>
「国民との約束」を着実に前へ 特別国会で改正・成立した主な法律(上)
<6面>
歴史を紡ぐ ~日本遺産のストーリー~
神が創った聖地出雲に日が沈む
<7面>
こだわりの一品~私の愛用品をご紹介~
南方いずみ 大阪府連女性局副幹事長・富田林市議会議員
思い出の一枚
江渡聡徳衆議院議員
意見書キーワード「最低賃金」(1/3)
メディア短評 葉上太郎(地方自治ジャーナリスト)
<8面>
脅威!クビアカツヤカミキリ
思わず食べたい私の推しメシ 桃屋のどてめし 藤沢忠盛衆議院議員
自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。
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2026/07/22
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2026/07/14
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2026/07/07
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2026/06/30
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2026/06/23
発売号 -
2026/06/16
発売号
住宅新報
住宅新報
2026年07月28日発売
目次:
★今週の1面トップ記事★
〇コンサル業に脚光 大相続時代が背景 仲介業にも新たなチャンス
長寿化で後期高齢者の比率が高まっている日本は今後〝大相続時代〟に突入していく。
不動産価格と株価上昇で相続財産が高額化し、課税割合(相続税が掛けられる比率)も
高まっている。少子化で子供の数が減っているため、一人当たりの相続財産が増える傾
向もある。相続コンサルに対する需要は高まる一方だ。
★その他主な記事★
〇建築物省エネ法改正案の審議が進展 LCA新制度が軸(2面)
〇ひと インテリックスHDRF 推進部長 樽宏彰さん(2面)
〇不動産協会が理事会 日建連と生産性向上へ(3面)
〇三井不、ロジスティクス戦略 事業領域を拡大(4面)
〇全宅管理 二村伝治会長が所信表明(6面)
〇木質オフィスビル開発 サンケイビル(5面)
〇住宅ローン特集(9面)
〇フィーチャーかんさい(10面)
〇インターネット特集(11面)
社説にも注目!これからの住宅・不動産業界の道標(みちしるべ)になります。
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2026/07/21
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2026/07/14
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2026/07/07
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2026/06/30
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2026/06/23
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2026/06/16
発売号
INFASパブリケーションズ
WWDJAPAN
2026年07月27日発売
目次:
「WWDJAPAN」7月27日発売号は、2027年春夏メンズ・コレクション特集Vol.2です。速報のVol.1に続き、今号ではシーズン全体を俯瞰したトレンド分析をお届けします。
記録的な熱波に見舞われた今季のメンズ・ファッション・ウイークは、価値観をアップデートする2つの意味での「解放」がキーワードになりました。1つは、堅苦しいイメージも強い伝統的なテーラードスタイルからの解放。もう1つは、「男はこうあるべき」という固定観念からの解放です。「ドリス ヴァン ノッテン(DRIES VAN NOTEN)」や「シモーン ロシャ(SIMONE ROCHA)」に象徴される、繊細さや脆さを併せ持つしなやかなマスキュリニティー(男性性)の表現を起点に、メンズファッションの現在地を総括します。
トレンド解説では、「軽やかにまとうエレガンス」「固定観念に縛られない、しなやかな男性性」など4つのキーワードでシーズンを分析。続いて、ソフトなテーラリングからスケートボードシューズまでの注目アイテム、シアーやリネンといった素材、フェード&シャーベットカラーなどの色柄・ディテールまで、豊富なルック写真で網羅します。恒例の「バイヤー正直採点」も収録。阪急メンズ大阪/東京、ユナイテッドアローズ、リステア、アマノジャクなど国内外の敏腕バイヤー6人が、6つのトレンド予想を「売れるかどうか」の目線で10点満点でジャッジしました。あわせて、バーグドルフ・グッドマン(BERGDORF GOODMAN)やハロッズ(HARRODS)、ギャラリー・ラファイエット(GALERIES LAFAYETTE)などによるパリ・メンズのバイヤー評もお届け。「猛暑が変えるトレンド」と日本ブランドの躍進を、売り場のプロの視点から読み解きます。
新クチュリエが出揃った2026-27年秋冬オートクチュール
さらに第二特集として、2026-27年秋冬オートクチュールもリポート。「バレンシアガ(BALENCIAGA)」のピエールパオロ・ピッチョーリ(Pierpaolo Piccioli)と「フェンディ(FENDI)」のマリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)がデビューを飾り、メジャーブランドの新体制が出揃いました。両デザイナーへのインタビューから、クチュールによるラグジュアリー再活性化への期待を探ります。
また、元「マルニ(MARNI)」のクリエイティブ・ディレクターで、今年「ジーユー」の同職に就任したフランチェスコ・リッソ(Francesco Risso)のインタビューも掲載。初となる2026-27年秋冬コレクションの発売を前に、ラグジュアリーの第一線からマスマーケットへ転身した決断の背景と、6つのコンセプトによる商品刷新に迫ります。
さらに今号から、「#FR2」などを手掛けた石川涼RID社長の新連載「ガレージおれ」がスタート。第1回は自身の愛車、1970年式「フォード・マスタング・ボス302」を取り上げます。
(COVER CREDIT)
BRAND : DRIES VAN NOTEN
PHOTO : GORUNWAY
ART DIRECTION & DESIGN : SUGURU NAGAHASHI
COVER REELS DESIGN:CHIGE(GWISUB JUNG)
専門性に富んだ記者たちがファッション&ビューティニュースを独自の取材で毎週、徹底解説!
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2026/07/20
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/29
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2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号
環境新聞社
シルバー新報
2026年07月31日発売
目次:
ケアマネ採用率、12.4%に低下 介護人材確保、引き続き厳しく 介護労働安定センター・2025年度実態調査
介護労働安定センターは29日、2025年度の「介護労働実態調査」の結果を公表した。ホームヘルパーと、施設などの介護職員の2職種合計の25年度の採用率は14・6%で、2005年度以降最低だった24年度から0・3ポイント上昇。一方、ケアマネジャーの採用率はこれらの職種より低い12・4%で、前年度よりも低下していた。介護事業者での他産業との人材獲得競争が、依然として厳しい状況にあることを表している。
その他おすすめニュース
◇特定地域サービスの配置基準を議論―2面
◇「産福共創」の相談窓口設置―3面
◇当事者目線のケアで優生思想根絶を―5面
◇花火を見ながら楽しむ書籍特集―6~7面
ほか
介護保険にかかわる行政の施策や、民間の取り組みを取材し、発信している週刊タブロイド紙
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2026/07/24
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2026/07/17
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2026/07/10
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2026/07/03
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/19
発売号
環境新聞社
環境新聞
2026年07月29日発売
目次:
<今週の1面トップ記事>
政府は7月21日の持ち回り閣議で、経済財政運営と改革の基本方針(骨太方針)2026、日本成長戦略、地域未来戦略および規制改革実施計画を決定した。このうち骨太方針では、「資源・エネルギー安全保障・GX」「防災・国土強靱化」など17の戦略分野を中心に、2040年度における国内民間設備投資の目標額を原案の230兆円から250兆円に上方修正した。一方、同日の経済財政諮問会議と日本成長戦略会議の合同会議で高市早苗首相は、関係閣僚に対し、主な予算事業等を盛り込んだ複数年度での「日本成長戦略実行計画」の策定や、真に必要なインフラ整備等を実現するための「地域未来戦略予算パッケージ」の具体化を急ぐよう指示。そのうえで、27年度を「責任ある積極財政元年」として予算編成の抜本改革を来年度予算に反映するなど、「骨太方針」を速やかに実行に移していく考えを改めて強調した。
<その他の面の主な記事>
◇「非移民政策」で「完全無人バス」提言 青山環境副大臣、実装事業を念頭に…………2面
◇揚水規制地域でも地下水熱利用可能に 改正ビル用水法施行規則が公布…………………2面
◇環境産業への視座(後) 五十嵐清・前環境大臣政務官に聞く……………………………3面
◇行政と業界が対話、循環産業の発展目指す 全産連女性部協議会、環境省と意見交換…4面
◇ポリエチレンライニング工法協会 姫路市で管更生の現場視察会開催……………………5面
◇熊本でネイチャーポジティブを体感 サントリーがプレスツアー…………………………6面
■下水道展ʼ26東京特集 ………………………………………………………………………7~42面
地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
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2026/07/22
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2026/07/15
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2026/07/08
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2026/07/01
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2026/06/24
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2026/06/17
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国際的な視点に立って、国内の日刊紙では読めない幅広い話題を提供
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2026/07/25
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2026/07/18
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2026/07/11
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2026/07/04
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2026/06/27
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2026/06/20
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東京法令出版
捜査研究
2026年07月15日発売
目次:
実例捜査セミナー
万引きした商品をフリマサイトで転売して収益を上げ、その売上金を内妻名義の口座に入金していた行為につき組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律10条1項を適用した事例
神戸地方検察庁姫路支部検事
(前東京地方検察庁検事) 北村 晃大
実例捜査セミナー
被疑者から押収したスマートフォンに記録された位置情報に慎重な検討を要した事例
東京地方検察庁検事 藤井 敬史
事例に学ぶ 交通事故事件捜査(140)
トラック荷台側面の跳ね上げ扉が人と衝突したひき逃げ事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第11回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
誌上講義 第82回
安楽死・尊厳死に関する世界的な潮流
―ドイツ連邦における自殺幇助をめぐる立法状況等について―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
元検察官のキャンパスノート No.134
外国人犯罪捜査 -事後強盗-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
海上保安事件の研究(第171回)
遠洋漁船内での事故死が実は傷害致死であると見破った事例
マグロ延縄漁船「T丸」船内傷害致死事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
文献紹介(330)
『法律による公権力統制の意義と限界 捜査活動規制を題材にして』
明治大学法科大学院教授 清水 真
捜査の英語 Case141
捜査の英語 Case142
捜査関係ファイル(5月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第46話 AIロボットは盲導犬の補完か、代替か?
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
Book Land
『存在のすべてを』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
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2026/07/17
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
発売号
アカデミック・リソース・ガイド
ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)
2026年05月13日発売
目次:
◆巻頭言:
デジタルの波を「よき友」として迎えるために
岡本真(arg)
◆特集「図書館DX 2.0:図書館DXをやりなおす」
責任編集:福島幸宏、子安伸枝、牛島清豪
◇座談会 いま、なぜ図書館DXを「やりなおす」のか
福島幸宏(慶應義塾大学文学部准教授)、子安伸枝(日本図書館協会認定司書第1142号)、牛島清豪(株式会社ローカルメディアラボ代表取締役)
進行:岡本真
◇公共図書館で「いまから始める」図書館DX
子安伸枝
◇業務フローの見なおしから始まる真のDX
牛島清豪
◇図書館DXと都道府県立図書館
福島幸宏
◇往復書簡 DXの先駆者・野田市立興風図書館が見据える先
根本彰(東京大学名誉教授)、川嶋斉(野田市立興風図書館)
◇明日から着手できる「図書館DX実践チェックリスト」
岡本真
◇CASE STUDY 某自治体向けDX研修の実態
~牛島清豪さんのワークショップを追体験してみよう~
◇おわりに
図書館DXを「再起動」しましょう
─「課外活動」から始まる私と図書館の新しい関係
岡本真
◇『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第49号特集 連動noteマガジン
「デジタル資源カードの標準化(本質的な図書館DXへ)」
Canvaを使ったデジタル資源カードのつくり方
間嶋沙知(majima DESIGN)
◆連載:
・「らしさ」の設計論 第12回
「ショムニ」の逆襲
藤代裕之
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー vol.30
ニュータウンの未来を描く「多摩市立中央図書館」
公園と一体化した新しい「知の地域創造」の拠点づくり
猪谷千香
・かたつむりは電子図書館の夢を見るか LRG編 第37回
researchmapと研修講師情報:
みんなまじめに更新しているの?
佐藤翔
図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!
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2026/02/12
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/08/13
発売号 -
2025/05/14
発売号 -
2025/02/12
発売号 -
2024/11/13
発売号
Time Magazine Singapore Pte. Ltd.
No.1国際英文ニュース誌!本商品はTime Asia Edition です。
新文化通信社
新文化
2026年07月30日発売
目次:
Gakken/拡大する完本輸出事業・北米中心に海外向け商品(1面)
連載【この人・この仕事】日本文藝家協会理事長・三浦しをん氏(1面)
2026年上半期出版市場規模(出科研調べ)/紙+電子推定販売金額 総額7664億円 1.3%減(2面)
政府骨太方針/「戦略分野」に「コンテンツ」選定(2面)
出版梓会懇親の集い/「多様な出版物を読者に」(2面)
「ロス対策士検定試験」受験者募集/万防機構(2面)
連載【風信】 最大の課題:水鈴社代表取締役・篠原一朗(2面)
連載【社長室】手に取る1秒のための発信/本を映像で知る読者へ(2面)
熊本地震/書店休業相次ぐ・棚倒れ商品落下(3面)
東野圭吾氏が死去/多くの書店で追悼フェア(3面)
サンマーク出版/「コーヒーが冷めないうちに」・刊行10年半で100万部(3面)
小川洋子氏が「芥川賞」、桐野夏生氏が「直木賞」選考委員辞任(3面)
大手出版3社/RFIDの装着拡大へ(3面)
メディアドゥ/サイバー攻撃リスクに備えセキュリティ強化(3面)
第14回「大阪ほんま本大賞」/『大阪電車春秋』(西日本出版社)が受賞(3面)
紀伊國屋書店/「ららぽーと甲子園店」 屋号を変更(3面)
掘鉄彦氏が9月に講演/出版白門会(3面)
「文學の森」が自己破産へ(3面)
【人事】協和出版販売/シルバーバック(3面)
協同出版/「就職で選ぶ大学」シリーズ刊行へ(4面)
インプレス調べ/’25年度電子書籍市場・6846億円(4面)
勉誠社/デジタルアーカイブの権利処理本(4面)
河合隼雄財団/物語は戌井氏の「おにたろかっぱ」(4面)
「傍観者が育つ組織 主人公が育つ組織」/ディスカバー21から処女作(4面)
連載【地方・小通信】(4面)
読者とゲーム文化をつなぐ/「週刊ファミ通」のメディア戦略(5面)
IBBY/ベネズエラ地震で募金呼びかけ(5面)
HON.jp/参加者とCFを募集(5面)
小学館/各部門の候補作決まる・第75回「児童出版文化賞」(5面)
講談社/科学出版賞は「アズキの起源」に(5面)
連載【絵本未来創造機構が選ぶ20タイトル】今月のテーマ・グリーフケア寄り添う絵本(5面)
【広告企画】暑中お見舞申し上げます 2026年盛夏(6面・7面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(8面)
連載【出版・販売データ 出版科学研究所調査】6月期(9面)
連載【JPO共有書店マスタ】6月期:登録数9968店(9面)
連載【本屋?いやいや、やりたい屋。】無敵のおそらい/東京・丸善丸の内本店児童書担当・児童書レーベル「らいおんbooks」・兼森理恵(9面)
霧島市/「高校生が選ぶ夏の一冊」フェア 金海堂などで(9面)
ヤエチカで「最強王図鑑」イベント/8.7〜16(9面)
連載【出店ファイル】6月期(9面)
世の中の常識を打ち破る本を/【編集者の仕事】光文社第三編集局長 三宅貴久氏(10面)
連載【本を手渡す人】カウンターからの景色/埼玉・本とビール・カモシカ・伊藤ケンジ(10面)
連載【いまいちど、本屋へようこそ】ポプラ社×郵便局 連携に注目/田口幹人(10面)
連載【海外レーダー】26年上半期紙書籍横ばい/大人向けフィクションが好調/構造的断絶をえぐり出す〈アメリカ〉(10面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
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2026/07/23
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2026/07/16
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2026/07/09
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2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年07月15日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No7 (2026年7月号)
特集/実地医家に役立つ首下がり診療最前線―病態・診断・最新治療―
編集企画/工藤 理史(昭和医科大学教授)
首下がり症の病態と診断
遠藤 健司
首下がりを呈するさまざまな病態 神経内科的疾患・除外すべき疾患
松岡 馨ほか
首下がり症の画像診断(X線、MRI診断)
山内 英也ほか
首下がり症と高齢化 骨粗鬆症性椎体骨折・胸腰椎後弯との関連
谷 聡二ほか
首下がり症の立位バランス・歩行解析
三浦 紘世ほか
首下がり症候群に対する保存治療・リハビリテーション
磯貝 宜広ほか
首下がり症に対するハローベスト治療
大江 慎
頚椎後弯変形に対する頚椎矯正手術の戦略
水谷 潤
首下がり症に対する胸腰椎矯正手術―全脊柱アライメントからみた手術戦略と工夫―
山村 亮ほか
首下がり症術後合併症対策(嚥下障害・C5麻痺・隣接椎間障害)
宮本 裕史
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
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文化通信社
「文化通信」は、マスコミ界の専門紙として内外マスコミの経営、人事、新規事業や各情報、言論・表現の検証、話題の人物インタビュー、特集企画などを掲載しています。
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2026/07/21
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2026/07/14
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2026/07/07
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2026/06/30
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2026/06/23
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2026/06/16
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年07月30日発売
目次:
No.2882.2026.7.30
今週号8頁
<第1レポート>建築物省エネ法改正案成立、排出見える化と認定制創設
「建築物省エネ法」改正案が成立した。改正法の柱は、▽建物のライフサイクル全体のCO2排出量を算定・評価する「ライフサイクルカーボン(LCCO2)」の制度創設、▽省エネ対策の強化など。今後基本方針改定や指針、判断基準、政省令等の整備を進め、省エネ対策の強化は1年以内、LCCO2関連は2年以内の施行予定。
<第2レポート>国内外で案件選別進むCCS事業、日本は2地域先行
CCS(CO2回収・貯留)は脱炭素化手段として重要な対策の一つであり、エネルギー供給拡大へと向かっている中で、さらに重要性が増している。一部では事業権益の売却や投資見合わせなど、停滞に向かうと見る動きもあるが、世界のCCS投資は拡大中。今後はより事業性の高い案件が選別されつつ進むと見られる。
◎日本の風景…羆?鹿? Ⅰ
<ジャンル別週間情報>
●「骨太方針2026」と規制改革計画が閣議決定(経済・財政政策等)
●東急PSなど、没入型DRで新感覚クールシェア(省・新エネ)
●JPEA、既築住宅への太陽光発電導入拡大政策要望(省・新エネ)
●SAF本格導入へ値差支援、32年5%供給義務案(SAF)
●九州電、GX戦略地域に向け薩摩川内市等と協定(電力・ガス)
●東芝、北海道電・京極揚水発電システムを受注(電力・ガス)
●東北電、宮城県七ヶ浜町のDC竣工・サービス開始(電力・ガス)
●原産協、米国へのSMR投資で留意点示す(原子力一般)
●グローバル・ネイチャーポジティブ熊本宣言採択(自然再興)
●阿寒摩周国立公園4206haの拡張へ・中環審答申(自然公園・生物多様性)
●麻酔銃使用クマ捕獲体制構築へ手引き作成(鳥獣対策)
●環境省の地球局国際連携課の所掌変更など(組織改正・人事異動)
●経済産業省人事(エネルギー・環境関係)(組織改正・人事異動)
[訂正とお詫び]本誌№2876号の第1レポートの記事中以下の表現に誤りがありましたので、訂正とともに 関係者にお詫びいたします。
○2頁左段上から18~20行目の「ゴルフ場跡地とかっての飛行機製作の工場敷地」を削除して「ゴルフ場跡地等」に修正 ○同25行目の「日本法人は特定目的会社」を「日本法人は株式会社」に修正 ○同33行目の「市当局からの行政指導もあって」を削除 ○同35行目~右段1行目の「その一環で、昭島市の担当課は住民からの疑問が解消されて十分な理解を得るまで工事の自粛を要請しているという。」を削除 ○3頁左段11行目から12行目の「出量を30年まで19年比3割減、50年までに同半分以下を掲げている。」を「出量を30年度までに2000年度比5割減、50年までに実質ゼロを掲げている。」に修正
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/07/23
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2026/07/16
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2026/07/09
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2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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鎌倉新書
月刊終活
2026年08月01日発売
目次:
【総力大特集】
“ファン”増やす令和の僧侶たち
「これからの仏教と寺院経営」
・PART1 “現場と実践”編
“とりあえずやってみる”の集客力
平泉の女性僧侶がしかける「SNS発信」とコスプレイベント
・PART2 “戦略・思考”編
ネットでバズるよりも“フリーペーパー”
発行部数1万2000部超「独自メディア」の発信力
「フリースタイルな僧侶たち」編集長 秦正顕氏
・PART3 “助言・コンサル”編
“年間収入1000万円”の現実
東大卒コンサルタントが語るお寺の持つ「悠久の時間軸」
一般社団法人「お寺の未来」代表理事 井出悦郎氏
【インタビュー連載】
「われ弔う、ゆえにわれあり」
第6回ゲスト:阿刀田高 (作家)
最愛の妻の“キリスト教式葬儀”
【終活マンガ】カラスヤサトシの終活レボリューション
第15話「 高野山探訪記」
和歌山県伊都郡高野町「高野山 奥の院」訪問
【特別企画】
「エンディング産業展2026」
マークスライフ社に聞く“出展社メリット”
【エンディング業界ニュース】
・「フューネラルビジネスフェア」開催
葬送業界にも“本格的AI 時代”到来か
・燦ホールディングスが記者会見
「事前相談」で葬儀金額トラブル回避を
【エンディング業界“ニュースを読む”】
・国内外のメディアが報じる“仏壇のいま”
・東京博善と東京都「火葬場検討会」と墓地埋葬法
・PICK UP NEWS
【連載・コラム】
・示寂の風景――古今の僧侶、その最期を追う
飛鳥時代の渡来僧「鑑真」
・選ばれる霊園の条件
北摂池田メモリアルパーク(大阪府池田市)
墓石のヤシロ「ユーザ・ファーストのお墓づくり」
・葬儀社に聞く!「これがわが社の“成長戦略”」
「愛・感謝・貢献」 の理念経営の徹底で売上高は13年間で約4倍に伸長
株式会社永田屋(神奈川県相模原市)
・天国社・執行専務のどげんかせんといかん!
[第16回]全葬連から“直接訪問”まで
業界内外の“お付き合い”のメリット
・鎌倉新書・会長コラム「展望」
強くなる日本サッカー、弱くなる日本経済
・広告一覧・編集後記
『月刊終活』は、葬儀や終活ビジネスの最前線、伝統から最新テクノロジーまでエンディング業界の今を伝える専門情報誌
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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東京法令出版
プレホスピタル・ケア
2026年06月20日発売
目次:
【特集】救急活動のこれから~救急業務のあり方に関する検討会より~- - - - -
●救急業務を安定的かつ持続的に提供していくための取組
―「救急業務のあり方に関する検討会」中間とりまとめを踏まえて―
総務省消防庁救急企画室
〈連載〉- - - - -
続・大垣消防組合消防本部が目指すサステナブルな救急業務高度化 最終回
大垣消防組合が目指す病院前ROSC率向上に向けて~Stay&Playの確立へ~
大垣消防組合消防本部 岩田浩ほか
新連載 「大阪・関西万博」における大阪市消防局の対応 第1回
救急搬送体制の構築
大阪市消防局救急部救急課
全国から発信!日勤救急隊REPORT part.20
救急需要対策~本部機動救急隊2隊運用について~
尼崎市消防局 救急課 藤澤和文
相模原市消防局が挑む、救急需要対策に向けた多角的アプローチ 第2回
高齢者福祉施設等講習会の取り組み~出向く救急行政とDNARの視点から~
相模原市消防局 藤野丈貴
湖南広域消防局が取り組む本当に効果的な研修と実践のススメ 第29回
病院前救護力~救急隊の役割について理解する~(前編)
滋賀県 湖南広域消防局 指導救命士 片山直広
Dr.ドロシーの救急経験値アップ!! 具体的症例攻略塾 第29回
脳血管障害を疑う症例。病院搬送中の経過の重要性を再確認しよう!
福西会病院 川原加苗
リレー連載講座 第一線救急医による症例検討セミナー 第142回
「ただの立ちくらみ?」に潜む致死的失神の見分け方~現場で使えるチェックリストとスコアの活用~
日本大学医学部 救急医学系救急集中治療医学分野 加藤將竜
知りたい!米国EMSの役割について 43回目
「依存症治療はプレホスピタルの現場で始められる?」
ニューメキシコ大学 医学部救急部 乗井達守
救急隊員のための部下指導・育成方法 VOL.49
振り返り質問マップ(5):「伝達」のフェーズ
近畿大学経営学部 谷口智彦ほか
続・救急活動をめぐる法律問題 File 116
お人よし過ぎませんか
香川大学客員教授 橋本雄太郎
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各地の取組み
通信指令技術の質的向上を目指した近隣消防本部との口頭指導技術訓練
水俣芦北広域行政事務組合消防本部 警防課長補佐 吉野貴則
各地の取組み
ゲートキーパー養成講習会を開催~救急現場における自殺企図傷病者への対応を学ぶ~
渋川広域消防本部 警防課 梅澤厚志
各地の取組み
「救急隊技術発表会」を実施
大府市消防本部 消防署 消防司令 加古文男
各地の取組み
リアルタイム集合形式から、場所を選ばないオンライン形式へ
西はりま消防本部 立巳泰広
各地の取組み
自ら思考し、根拠をもって判断できる救急救命士の育成を目的とした、令和7年度新任救命士就業前教育について
館林地区消防組合 館林消防署 笠原征爾ほか
TOPICS
堺市消防局における救急業務の安全文化醸成に向けた新たな取組み
~ガイドライン施行とデータに基づく教育・検証体制の構築~
堺市消防局 救急部 救急ワークステーション 澤野博一
TOPICS
消防職員版認知症サポーター養成講座について~地域包括ケアを支える消防職員の役割強化を目指して~
遠野市消防本部 消防総務課 総務係
TOPICS
常陸太田市・常陸大宮市・大子町3市町消防本部合同救急救命活動訓練を実施
常陸大宮市消防本部 警防課 木村倫之
TOPICS
救急隊に特化した接遇研修の取り組みとその効果
―時間管理とリスク管理を両立させる現場マネジメントの視点から―
四日市市消防本部 中消防署 牧田賢二
NEWS
第8回 通信指令シンポジウムを開催
プレホスピタル・ケア編集室
NEWS
救急業務連絡協議会を通じた患者等搬送事業者との連携訓練を実施
プレホスピタル・ケア編集室
私たちの工夫
差し込むだけで記入漏れを防ぐ「トリアージタグテンプレート」の開発と有用性
―多数傷病者対応における小さな工夫と大きな期待―
倉敷市消防局 石井健
シェアする症例
サーフィン後に対麻痺を認めたサーファーズミエロパチー症例について
川崎市消防局 佐藤亮
シェアする症例
体位変換が現場での自己心拍再開につながった院外CPAの症例
埼玉西部消防局 小高涼太ほか
シェアする症例
熱中症の疑いで接触した蜂窩織炎見落としの一例
土浦市消防本部 佐藤加奈子
シェアする症例
四肢脱力を主訴とした事案に対する想定疾患に苦慮した一例
春日・大野城・那珂川消防組合消防本部 救急防災課 救急指導係 藤村慎也
投稿
重症熱中症に対して積極的な冷却を実施した症例
戸田市消防本部 髙﨑昂太
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Column
救急豆辞典 瀧野昌也
救急救命士・救急隊員のための実務情報誌
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2026/04/20
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2026/02/20
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2025/12/20
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2025/10/20
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2025/08/20
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2025/06/20
発売号
マシニスト出版
Sheetmetal ましん&そふと
2026年08月01日発売
目次:
◆特集 複合マシンと自動倉庫の連携による自動化ソリューション活用事例
○売上の約8割を占める半導体関連が右肩上がり――さらなる設備投資に意欲
ACIES-AJeと自動倉庫の連携で稼働率改善、キズなし加工への対応も
梅田工業 株式会社
○複合マシン増設と生産ライン二重化で医療機器部品の増産要請に対応
「精密板金部門」と「建築板金部門」の二本柱で事業展開――新工場棟の稼働で生産能力2倍超
株式会社 斎藤板金工業所
○ブランク工程刷新で生産能力を大幅増強――段取りレスで長時間連続運転を実現
市場拡大が続く半導体製造装置向け大型筐体の増産に対応
太洋工業 株式会社
○積極的な機械化で変化対応力を強化――ブランクマシン2台とMARSで省力化実現
「温故知新」を経営理念にかかげ、さまざまな塑性加工技術に挑戦
株式会社 長崎プレス工業
○加工材料は30種類以上――ブランクの一貫自動化は複合機×MARSが最適解
創業以来のめっき事業から撤退し、板金加工をコア事業に変更
三鷹金属工業 株式会社
◆Interview――時を駆ける
産業・医療分野で実用化が期待される小型集積レーザーの研究開発
科学や技術などのイノベーションによる進歩が、生活を便利で豊かにする
理化学研究所 放射光科学研究センター グループディレクター 平等 拓範 氏
◆「見える設計」で変わる現場――3次元CAD活用最前線
設計変更に強い3D設計へ――パラメトリックで“属人化”をなくす
株式会社 H-ENG 代表取締役 林 義人
◆成長を後押しする補助金活用の手引き
老朽化設備の更新に最大1億円――「省エネ補助金(設備単位型)」の活用法
株式会社 ゼロプラス 岡山事務センター
◆Regulars
○視点
経営者はマエストロ――アンサンブルを創造する
○Topics
業界動向 電子情報産業の発展と競争力強化に向け、方針を発表
金属加工の総合誌であり、国内唯一の板金業界の専門誌。
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
イカロス出版
Jレスキュー
2026年06月10日発売
目次: 特集 消防のリスクアセスメント入門-無事故の秘訣-
「消防・防災・レスキューの専門マガジン」
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2026/04/10
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2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/08
発売号 -
2025/06/10
発売号
岩波書店
現代科学の最新動向を的確かつ平易に解説し、現代科学の営為を多角的にとらえる
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2026/06/29
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2026/05/27
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2026/04/28
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2026/03/30
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2026/02/26
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2026/01/28
発売号
プロスコープ
日本で唯一の防犯・防災・情報セキュリティの総合専門紙。官の政策から技術開発、最新機器まで官・学・企業情報、市場動向などを掲載。
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2026/07/13
発売号 -
2026/06/27
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2026/06/13
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2026/05/27
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2026/05/13
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2026/04/27
発売号
東京法令出版
月刊消防
2026年08月01日発売
目次:
CONTENTS
特集 歌舞伎町ビル火災から25年
歌舞伎町ビル火災から25年の節目を迎えるにあたり-歌舞伎町の現在- 東京消防庁新宿消防署
東京消防庁の繁華街地域における防火安全対策の取組み 東京消防庁予防部査察課機動査察係
過去の教訓を未来へつなぐ違反是正への取組 札幌市消防局予防部査察規制課査察係長 柿沼謙作 札幌市消防局中央消防署予防課査察一係長 矢野淳也(北海道)
「予防愛」をつなぐ松本広域消防局の挑戦 (元都道府県違反是正支援アドバイザー)松本広域消防局 消防司令 降旗利成(長野県)
●【PICK UP】【最終回】共育による消防人財育成への取り組みについて 第4回「遺すべきものとは」 つくば市消防本部 早川 亮(茨城県)
●【PICK UP】 Information 消防行政 災害現場活動における最新技術活用検証事業について 消防庁総務課技術戦略室
●【PICK UP】 違反処理の実施要領について 消防法第5条の3第1項命令(その3) 東京消防庁 査察エキスパート(日本橋消防署 査察係長)加藤元宏
●【PICK UP】 「月刊消防」Laboratory 吸管破断の原因調査と控え綱の有効性の検証 東京消防庁 安全推進部 消防技術研究開発センター 研究開発係
●消くんと防くんの危機管理アレコレ (78) 「くしの歯作戦? 八方向作戦?」 元消防庁次長・内閣審議官 大庭誠司
●集中連載 優良事例を詳しく!予防業務改善の取組 (5) 自動火災報知設備訓練装置を活用した事業所の消防訓練指導会 乙訓消防組合消防本部(京都府) 予防課 斉藤武史(当時)
●【最終回】消防法令の読み方(17) 行政法学と消防実務(後編) 消防法規研究会
●後世へ伝える とある火災調査員の備忘録 (64) 電子化の功罪 火災原因改方
●これで伝わる!防火管理指導のひとくちメモ (99) アンダーパスにご注意ください 池田和生
●設例から考える救急現場の法律実務 (79) 設例から再び傷病者の不搬送対応を考える(その4) 山岸法律事務所 山岸功宗
●消防心理学トピックス (122) 「ルビンの壺」と救急活動 加藤孝一
●最新救急事情 (279) 除細動パッドは前後に貼りなさい 玉川 進
●これでなっとく! 部下指導 (8) 「身上把握はどこまで必要か」~知りすぎず、見逃さず~ 消防教育研究会
●情報のひろば
●消防吏員昇任試験合格講座
ESSAY & COLUMN
○月刊消防BOOK REVIEW
○救急隊員日記 (264)
○Voice (127)
※「救助の基本+α」、「一条くんのイチから消防」はお休みします。
次号予告 (タイトル、内容は変更する場合があります)
▲Special Feature
特集 平成28年熊本地震から10年
熊本地震から10年 ― 熊本市消防局の歩み
阿蘇広域行政事務組合消防本部の10年の歩み
八代広域行政事務組合における危機管理体制強化の歩み
▲PICK UP 震災時の罹災証明の効率化とDXの費用対効果
▲PICK UP 大規模自然災害対策基本計画(地震・津波編)の策定
▲PICK UP 救助の基本+α
消防実務に直結した情報誌
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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東京法令出版
月刊交通
2026年07月25日発売
目次:
月刊交通2026年7月号
◆◆特集 運転免許行政に関する最近の改正について◆◆
特集に当たって
警察庁交通局運転免許課長 小倉隆久
運転免許行政のデジタル化について
警察庁交通局運転免許課課長補佐 片塩健太
外免切替制度等の見直しについて
警察庁交通局運転免許課課長補佐 佐々木秀人
普通第二種免許の教習カリキュラムの見直しについて
警察庁交通局運転免許課 金嶽倉磨
運転免許行政に関するその他の改正について
警察庁交通局運転免許課 小林希珠
組織的課題への対応と次世代育成のための「茨城県警察運転免許マイスター研修制度」の
創設について
茨城県警察本部交通部運転免許センター長補佐 萩谷昌史
外国免許切替業務の合理化・審査迅速化へ向けた取組について
茨城県警察本部交通部運転免許センター 田村秀俊
◆◆連載◆◆
■交通警察の基礎知識(285)
道路交通研究会
■プロフェッショナル
熊本県警察の交通事故捜査の要
熊本県警察本部交通部交通指導課交通捜査室長補佐 田川健祐
■交通課長日誌(474)
鹿児島県警察南九州警察署 川原知浩
■交差点
茨城県警察本部交通部長 菊地政次
交通関係施策から交通関係法令に至るまで詳解を掲載
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/25
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日報ビジネス
週刊循環経済新聞
2026年07月27日発売
目次:
◇
次世代拠点「ZEROⅠ」を開設
AI技術で完全自動制御実現へ
- アミタグループ -
循環型の社会デザイン事業を展開するアミタグループの子会社で、100%再資源化事業を担うアミタサーキュラーは7月9日、新たな生産拠点としてスマートファクトリー「ZEROⅠ」(ゼロワン)を開設、操業を開始した。AIとデジタル技術を活用し、プラントのオートメーション化を実現。同日には、関係者約50人を招いて開所式・見学会を開催し、施設の門出を祝した。
◇
大阪市初の「ジモティースポット」
リユース促進とごみ減量に貢献
- 西日本環境 -
一般廃棄物・産業廃棄物の収集運搬やリサイクル事業を展開する西日本環境(大阪市、清水潤一社長)は、同市住之江区の複合施設「オスカードリーム」1階に、官民連携型リユース拠点「ジモティースポット大阪住之江店」を開設した。同店舗は、同市内では初のジモティースポットとなり、不要品のリユースを通じてごみ減量と資源循環の促進を図っていく。
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太陽光パネルの水平R
EVA除去で適応拡大
- セントラル硝子プロダクツ -
ガラス製品メーカーのセントラル硝子プロダクツは6月から、太陽光パネルカバーガラスを板ガラスへとリサイクルする「水平リサイクル」を継続的に実施していく。FA機器等を手掛けるエヌ・ピー・シー(東京・台東、伊藤雅文社長)が開発したパネルリサイクル装置で分離・回収したガラスを使用し、板ガラスの試験生産に成功。高品質なガラス原料の確保を受けて、取り組みを拡大していく考えだ。
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食品廃棄物発生量が微増
再生利用は7割超 / 2024年度推計値を公表
- 農林水産省 -
農林水産省は、2024年度の食品産業全体の食品廃棄物等の年間発生量及び食品循環資源の再生利用等実施率(推計値)を公表した。食品廃棄物等の年間発生量(推計値)は1463・4万トンとなり、前年度より37・1万トン増加した(対前年度比103%)。
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持続可能な発電に向け協議重ねる
地域に必要とされ自立化した電源へ
- バイオマス発電連携協議会 -
全国の内陸型木質バイオマス発電関連事業者らで構成されるバイオマス発電連携協議会が6月11日、ゼクサスチェン関東製作所(埼玉県熊谷市)で開催された。間伐未利用材等の集材方法や発電所の設備稼働状況、トラブル事例、効率的なオペレーションなど情報共有する場として、全国の発電事業者や燃料供給業者等、約80人が参加した他、資源エネルギー庁や林野庁のウェブ参加があった。第20回目を数えた同協議会では、ゼクサスチェンでの設備見学会や事例発表(10事例)を通して、円滑な発電に向けた協議や情報共有を行った。
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2026年度定時社員総会を開催
災害廃処理の対応と実績報告も
- 石川循環協 -
(一社)石川県産業資源循環協会は6月30日、金沢市のホテル日航金沢で、2026年度定時社員総会を開催した。任期満了に伴う役員改選が行われ、髙山盛司会長(環境開発)が再任された。
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業務管理システムを開発
AI配車等で属人化を解消
- サンパチ -
サンパチ(東京・世田谷、松田美知子社長)は6月、廃棄物収集運搬事業者向けの業務管理システム「SANPACHI」のベータ版(https://sanpachi.io)を公開した。案件登録から見積書・契約書作成、配車(AIで提案)、請求書発行までの一連の業務が一つのデータでつながる。
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’26東日本夏季特集
廃棄物処理業最前線
資源循環の流れが拡大 / 新法の施行で認定も進む
廃棄物処理業界は、適正処理が求められる時代から一歩進み、資源循環や脱炭素が求められるようになってきた。2024年8月に閣議決定された第五次循環型社会形成推進基本計画で循環経済への移行が国家戦略に位置付けられる等、環境面だけでなく産業競争力強化、経済安全保障、地方創生といった側面からも資源循環が重要な要素となっている。また、25年11月に全面施行された再資源化事業等高度化法によって高度な再資源化に取り組む事業者の認定が進められている。廃棄物処理業界が資源循環業界として注目を集めている一方で、M&Aによる業界の再編も起こり始めている。
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特集・プラスチックのリサイクル
自動車向けプラ構築体制が本格化
地域資源循環を推進
プラスチック資源循環の重要性がますます高まる中、再資源化量増大に資する設備投資や新技術の開発など、新たな取り組みが続々と進んでいる。環境省の自動車等向け再生プラ安定供給FS事業や、樹脂判別によりリサイクル量増大に貢献する分析装置など、注目の取り組みをまとめた。
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特集・あすの資源を考えるコンソーシアム
国内資源循環を目指す機能別集団
動静脈連携の推進を加速
あすの資源を考えるコンソーシアムは2023年の結成以来、異業種連携でリサイクルの入り口から収集運搬、再資源化(再生材料化、再製品化)までを伴走支援することを目的に、国内資源循環を目指す機能別集団としてさまざまな取り組みに参画している。PETボトルキャップを再資源化した製品の製造に加え、プラスチックリサイクルに関する実証実験の問い合わせから環境教育に関するものまで、また近年では中東情勢の緊迫化によるナフサ不足や原料価格の高騰等の影響が出る中、自動販売機横のリサイクルボックスで使用するごみ袋を回収し、再度ごみ袋へリサイクルする取り組み等も進めている。持続的な資源循環のため、製造・販売等を行う動脈産業とリサイクルを担う静脈産業が連携することが求められている。
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特集・熱中症対策
静脈産業の熱中症対策
新技術や多様な取組が続々
近年、夏の暑さは厳しさを増しており、事業所における熱中症対策の重要性は増している。熱中症対策に資する技術や取り組みの事例を紹介する。
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脱炭素社会への道
脱炭素化に事業として取り組む
国内外で機運が高まっている温室効果ガス排出量の削減や脱炭素化の潮流を新たなビジネスチャンスとして捉え、既存プロセスを活用した事業の新展開や、まったく新しい付加価値の創出につなげている企業が存在する。ここでは、脱炭素化に向かう社会の中で、独自の施策に取り組んでいる3社を紹介する。
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建設系処理・リサイクル事業 短中期展望
従来の延長線と異なる次代の業態整備へ
大切な適正処理と高度再資源化のバランス
建設廃棄物の処理・リサイクル業は、従来の延長線と異なる次代の事業作りに乗り出すタイミングを迎えている様子だ。これまでは適正処理および再資源化等や収集運搬を主な生業とし、コンプライアンスの徹底と生活環境保全の信頼性、機動力等で排出事業者から事業評価されてきた側面が強かったと言える。長年にわたって培われ、確立されてきた業態だが、世の中は経済安全保障の観点も踏まえて、水平リサイクルなど高度な再資源化による循環経済(サーキュラーエコノミー)の確立を求めてきている。高度選別したプラスチックのマテリアルリサイクルや、廃石膏ボードを再び石膏ボード原料に用いるボードtoボードの取り組みも目立ってきている。
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資源循環を科学する
製品内蔵LiBのAI検出システムを開発 / AIと現場の橋渡しを担う / 形状調整による破砕効率上昇の研究も
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム 上田高生氏
昨今では情報技術の発達が目覚ましく、廃棄物処理業界でもデジタル化やAIの活用が進んでいる。火災などの被害を各地で引き起こしているリチウムイオン電池(LiB)について、不燃ごみ等に混入した電化製品の内蔵LiBをX線で検出し、AIで自動判定する技術が開発された。その開発者である(国研)産業技術総合研究所サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム所属の上田高生氏に、資源循環分野における最新技術の実装について話を聞いた。
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サステナブル ビジネス インタビュー
未利用資源の活用で地産地消を促進
リジェネラティブな社会の実現へ / 地上資源への切り替えを推進
- リファインホールディングス 代表取締役社長 川瀬泰人氏 -
溶剤リサイクル事業を営む日本リファインを擁するリファインホールディングス(東京・千代田)は、今年で創業60周年を迎えた。これまで多様な事業を通して社会の持続可能化に取り組んできた同社は、現在どのようなビジョンを描き、今後どのように実現していくのか。リファインホールディングスの代表取締役社長である川瀬泰人氏に話を聞いた。
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次世代環境創造コンソーシアム設立記念特集
記者会見を開催
持続可能な社会の実現へ
(一社)次世代環境創造コンソーシアム(次環創、笹島潤也会長)が7月7日に発足した。7月3日には設立に向けた総会と記者会見が行われ、背景や目的が語られた他、笹島会長が記者の質問に答えた。
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廃棄物処理業のDX
人手不足等でシステム導入が進む / 業務効率化や収益向上にも期待
人手不足が全産業で課題となる中、DXによる業務効率化が急務となっている中、他産業と比べてDXが遅れているとされてきた廃棄物処理・資源循環業界においても近年、配車管理システムや事務作業管理システム等の導入が進められるようになってきた。DXを進めている企業では、人手不足等の経営課題の解決だけではなく、業務効率化による生産性向上や営業力強化につなげることで収益向上を果たしている例もある。
環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!
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2026/07/20
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/07/06
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2026/06/22
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号
日本流通産業新聞社
日本ネット経済新聞
2026年07月30日発売
目次:
2026年07月30日号の主な内容
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【拡大するオンデマンド市場】AI活用で市場は活発化/製造請負から構築支援が広がる
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プリントTシャツやノベルティーなどのオリジナル商品を必要な分だけ製造・提供する「オンデマンド(受注生産)市場」の活況が続いている。従来はEC事業者のサービス拡充やラインアップの充実によって成長をけん引してきたが、市場の成熟に伴い、品質や納期、顧客対応などの領域で差別化が進む。足元ではAI活用による生産性向上に加え、EC運用の「全工程代行」といった高付加価値なビジネスモデルも広がりを見せている。
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「ECニュース」
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■TikTok Shop/1年で月間利用者30倍/ライブ配信の高い成果に手応え
■TENTIAL 25年9月―26年5月期/自社ECが売上けん引/前年同月比で82.9%増収
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「商品トレンド」
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■【こだわり商品開発】 オリエリポロ売上10倍/糸ほつれを防ぐ独自構造
■ビーズ/車内で棚にもなるベンチ/耐荷重は200キログラム
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「ネットショップ」
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■【社長の新たな挑戦】 伝食/カニパークを開設、来場50万人が目標
■【売上アップの決め手】 マッチングワールド/キャラ商材と新商材の先読みで成長加速
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「法律・行政関連」
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■経済産業省/主要メーカー、モールが参加/リチウムイオン電池の安全啓発
■製品評価技術基盤機構/4年で3倍以上に/モバイルバッテリー事故件数を発表
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「ソリューション」
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■富士ソフト/新たなAI戦略を発表/室岡CEO「AIは動かす時代へ」
■ニュウジア/家具の設置画像を生成/商品写真からAIが作成
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「インタビュー」
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■【インタビュー】IKホールディングス 長野庄吾代表取締役社長/ECで売れる商品を開発し次の成長へ
Eコマース業界関係者必読の専門紙
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2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
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2026/07/02
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号
日本粉体工業技術協会
粉体技術
2026年07月05日発売
目次:
【巻頭言】
分科会活動で視野を広げる
… 浅井直親
【粉の最前線】
見えないことで、未来を拓く
… 宮下絢
【特集】集じん分科会特集
特集「集じん分科会特集」を企画して
…日本粉体工業技術協会 集じん分科会 中根隆一、秋吉純
日本粉体工業技術協会における集じん技術の標準化活動の経緯
… 森下あや子
バグフィルター用ろ布の性状分布の実例とその評価試験法
バグフィルター用ろ布の性能とその分布試験法
--ISO 11057、22031、23742--
… 金岡千嘉男
集じん装置の粉じん爆発事例から見た
バグフィルター用ろ布の静電気特性および試験法
… 山隈瑞樹
パルスジェット式小形集じん装置の性能試験規格と測定例
… 福井国博
ダスト濃度自動計測器の性能評価を支える試験基盤技術
--試験ダクトの役割と課題--
… 和田匡司
メソスケール数値シミュレーションと
機械学習によるフィルター捕集性能予測
… 石神徹
飽和蒸気・高湿度環境下における
連続ばいじん濃度測定技術とその実用展開
… 辻正資
集じん装置ならびに高濃度環境下における粉じん濃度計測
… 重枝季伸
集じん機での粉体火災・粉じん爆発事故の未然防止
… 藤村光佑
【現場ルポ】
ホソカワミクロン株式会社
【連載】
海外市場情報 ルート66 -88-
… 鍋島壮輔
トレンドを掴む
注目される話題の動向を数値面からごく簡単に理解できるように
「加熱するボンボンドロップシールを巡る状況」
… 佐々木城夛
粉体三姉妹
4.多様性が大事
… 粉体三姉妹
粉体工業・粉体技術に関わる人のための総合情報誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
リフォーム産業新聞社
リフォーム産業新聞
2026年07月27日発売
目次:
トップニュース
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◆【買取再販年間販売戸数ランキング2026】カチタス14%増の6422戸で首位快走
リフォーム産業新聞社は買取再販事業者調査を実施し、年間で最も販売戸数が多い企業はカチタスとなった。2位はレジデンシャル不動産、3位はリプライス。市場拡大を背景に上位各社は販売戸数を伸ばし、競争は一段と激しさを増している。
買取再販マーケット分析
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◆【買取再販年間販売戸数ランキング2026】大手14社、販売戸数1.5倍に 売上高は8年で2.2倍
買取再販マーケットを分析するにあたり、大手14社(社名はグラフの※参照)の買取再販事業の合計の販売戸数と売上高の推移をまとめた。その結果、販売戸数は8年間で約1.5倍になっていることがわかった。リフォーム済み中古物件の流通は加速していると見られる。
マンションリフォーム戦略
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◆マンション専有部の漏水対策リフォーム強化、工期2日で仮住まいもなし
マンションリフォームを手掛けるフジ建装は昨年10月から、マンション専有部分の給水管・給湯管を全棟一括でリフォームする事業を新たな柱として本格稼働している。すでに2棟の施工が完了。1戸あたりの工期が2日で終わること、仮住まいが必要ないことをアピールポイントに、名古屋市内で営業活動を行う。
ペット共生住宅
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◆ペットライフスタイル、ペット共生社会へe-ラーニングやAIチャットなどを開始
愛犬家・愛猫家住宅コーディネーター資格制度やペット共生住宅への取り組みを行うペットライフスタイルは、新たなサービスを追加した。e-ラーニングやAIチャットボット、マッチングサイトなどで、資格取得者や会員企業に専門的なノウハウを円滑に提供しながら、ニーズの高い「安心できるペット共生住宅づくり」を先導する。
経営方針
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◆売上より先に人の幸せを優先する経営へ、無理をしない成長戦略で売上高10億円めざす
マンションリフォームを得意とするゾアコーポレーションでは、4年ほど前から人の幸せを起点とした経営思想に転換した。売り上げ優先ではなく、人優先の経営が組織を強くさせる。
最新ニュース
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◆健康経営に注力で病欠の減少も、整骨院の回数券を社員に配布
◆ビルススタジオ、石蔵を音楽スタジオへ転換、宇都宮拠点に20年かけ150件再生
◆エストレージ、オーダーメイドの収納が好調 3Dで即座にイメージ共有
成功する企業はココが違う!!全国取材により集めた最新情報を毎週お届け
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2026/07/20
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/22
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2026/06/15
発売号 -
2026/06/08
発売号
日本共産党中央委員会
前衛
2026年07月08日発売
目次:
日本共産党の社会変革の路線
――理論と実践に関する若干の経験と考察
緒方靖夫
トランプ2.0と21世紀のアメリカ帝国主義(上)
森原公敏
食と農の未来を現場から考える
――「農業シンポジウムin豊橋」から
紙 智子(日本共産党前参議院議員)/小松泰信(岡山大名誉教授)/渡邉 宏(酪農農家、うららかふぁーむ)/中島悠太(露地野菜農家)/しもおく奈歩(党愛知県議)/中西みつえ(党豊橋市議・党東三地区委員長)
性売買――買春者処罰をどう考えるか
角田由紀子
同志社国際高校に対する不当な支配
――教基法第14条第2項解釈・運用の問題点を中心に
中嶋哲彦
次期学習指導要領ですすむ公教育の”溶解”
児美川孝一郎
世界の動向に逆行する、「デジタル学習指導要領」
田中康寛
小特集 住宅高騰 住宅政策の転換を
「住宅セーフティーネット」を問う――住居費引き下げこそ必要
高瀬康正
家賃デモが問う住まいの権利――「住まいは自己責任」から「住まいは人権」の住宅政策へ
細谷紫朗
特集 政府の外国人政策のどこが問題か
座談会
外国人の排除ではなく、命と尊厳を守る社会に(下)
出席者 大澤優真/児玉晃一/吉水慈豊
百武三郎日記から見る昭和天皇の戦争(Ⅱ)
山田 朗
■論点
有識者会議とメディア動員 「大軍拡」と世論形成の実態検証
藤沢忠明
■暮らしの焦点
相互監視と差別まねく「不法就労通報制度・条例」(茨城)
江尻加那
■メディア時評
[新聞]選挙にSNSはどうかかわるべきか
千谷四郎
[テレビ]放送局におけるハラスメント
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
性的マイノリティの保護者たち
長内史子
■文化の話題
[音楽]アウシュヴィッツとオペラ
宮沢昭男
[映画]「箱の中の羊」「急に具合が悪くなる」
児玉由紀恵
[演劇]『帰還不能点』(劇団チョコレートケーキ)
水村 武
■読書
小沢隆一著『時代に挑む 日本国憲法』
石川敏明
■本棚
『憲法を「そもそも」から学び活かそう』など
■今月のグラビア
太平洋戦争激戦地 戦跡巡礼
安島太佳由
日本軍の攻撃で擱座した米軍戦車(北マリアナ諸島・サイパン島)
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
発売号 -
2026/03/08
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2026/02/08
発売号 -
2026/01/08
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