-
紙版
(282誌) -
デジタル版
(32誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
環境新聞社
シルバー新報
2026年09月11日発売
目次:
認知症関連加算の算定進まず 厚労省給付費分科会 研修受講要件が障壁?
厚生労働省は3日、社会保障審議会介護給付費分科会(分科会長=岩村正彦東京大学名誉教授)を開催し、2027年度介護報酬改定に向け、横断的なテーマについて議論を行った。認知症の人への対応を評価する加算の算定率が低調なことから、委員からは研修要件の見直しを求める声が相次いだ。
その他おすすめニュース
◇カスハラ対策に13億円 概算要求―2面
◇ヘルパー2団体、報酬引き上げ要望―3面
◇個人に即したヘルスケア事業を―6面
◇介護ベッド大手、健康事業参入へ―7面
ほか
介護保険にかかわる行政の施策や、民間の取り組みを取材し、発信している週刊タブロイド紙
-
2026/09/04
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/24
発売号
日経BP
日経ヘルスケア
2026年09月10日発売
目次:
▲2026年9月号 no.443 9月10日発行
■特集1 改定は包括期機能の追い風となったか?
●改定は包括期機能の追い風となったか? (032p)
●社会医療法人仁生会 ・ 細木病院(高知市) DPCから退出を決断、地包医病棟を主力に救急受け入れや手術を充実、リハビリや入退院支援も強化(034p)
●急性期から包括期へ、地包医は単価9万円も回復期リハビリは厳しい改定内容に、患者確保競争が今後激化か(036p)
●届け出施設数や加算の算定状況に地域差回復期リハビリテーション強化体制加算の算定率は平均30%強(040p)
●地域包括医療病棟 かしま病院(福島県いわき市)地ケアから地包医の移行で単価1万2000円増(043p)
●地域包括医療病棟 やわたメディカルセンター(石川県小松市)地包医に適した患者を集約、月3000万円増収(045p)
●地域包括ケア病棟 新生病院(長野県小布施町)地ケア病棟と在宅医療の連携を充実させ業績向上(047p)
●回復期リハビリテーション病棟 高良台コミュニティホスピタル(福岡県久留米市)在院日数の徹底管理で高水準の実績指数を実現(049p)
■特集2 介護サービス大手の新戦略
●介護サービス大手の新戦略 上場廃止を機に経営改革を推進! (053p)
●非上場化で自社の経営課題の克服へ(054p)
●新規事業 ・ DXへの投資を本格化! (056p)
■医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2026年7月
●理学療法士 作業療法士(003p)
■データで読み解く医療 ・ 介護経営
●再検証対象424病院のその後(012p)
■トレンドを読む
●医療機関機能の選択迫る2040年に向けた病院経営の新たな分岐点(016p)
■現役事務長 藤井将志の現場からひもとく病院経営
● 「令和8年熊本地震」 で被災して見えたこと 災害対策を変える地域ネットワークの可能性(018p)
■実践! 新クリニック経営術
●クリニックのブランディング戦略 院内外に自院をアピール 丁寧な診療の実践が鍵に(020p)
■コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
●大きな転機を迎えた住宅型有老ホーム 次期制度改正 ・ 報酬改定後にどう生き残る? (023p)
■NEWS
●有料老人ホームの登録制、基準や対象範囲の具体化へ(025p)
■ウォッチ! 2027介護報酬改定
●中山間地域の 「特定地域サービス」 の議論が本格化 ほか(026p)
■日経ヘルスケア 医療 ・ 介護経営 PICK UP
●今月のピックアップ シリーズ◎医師の 「働き方改革」 時間外労働が年間960時間以上相当の病院常勤医は15% ほか(028p)
■Special Report
●令和8年熊本地震が突き付けた課題医療 ・ 介護を襲った 「連鎖リスク」 、日ごろの連携の重要性増す(068p)
■医療 ・ 介護経営者のための人事 ・ 労務入門
●SNSへの投稿を巡って家族から苦情 撮影や録音ルールを適切に運用したい撮影者 ・ 撮影機器の限定や申請書提出など目の届きやすい体制に(074p)
■判例に学ぶ医療 ・ 介護トラブル回避術
●ショックに積極的処置せず死亡 因果関係なしも賠償責任を追及(078p)
■人材の採用 ・ 定着 ・ 育成に困った時に立ち寄りたい 採用と組織づくりのお悩み相談カフェ
●今月のお悩み 面接ではお互い好印象だったはずなのに定着しない離職防止につながる採用面接でのコミュニケーションとは一緒に働きたい人物像を伝えてミスマッチを防ぐ(082p)
■Dr.ハイの3分30秒で分かる人材ソリューション
●組織を動かす不可欠な存在へ 病院経営に貢献する副院長の特徴とは(084p)
■院長のできないをできるに変えるクリニックの秘密
●スタッフの定着率が高くても新人採用を 新人の視点で業務内容をアップデート(086p)
■病医院トラブル110番日記
●診療予約を巡って電話と口コミで一斉攻撃 患者の母親の強弁に疲弊する事務長に提案したのは…(088p)
■院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
●現場の拒否感が強いDXツール スタッフを巻き込んで活用する方法は? (090p)
■たんぽぽ先生の在宅医療マネジメントなんでも相談室
●24時間の連絡 ・ 往診体制をどう構築する? (093p)
■介護トラブル 炎上させないクレーム対応
●骨折しているのに3日も放置するなんて! (095p)
■介護現場 再生の秘訣
●居室内の汚れたシーツを3週間も放置… 分業体制が生んだ職員たちの 「無関心」 (098p)
■情報パック
●耐薬品性 ・ 耐水性を備えた素材 多用途で使える使い捨て手袋 ほか(102p)
■読者の声
●役員報酬は捻出できない状態 ほか(104p)
■編集部から
●(105p)
■はりきり院長夫人の七転び八起き
●永遠の課題? 時間予約制か、順番予約制か(106p)
医療・介護経営に大きな影響を及ぼす行政動向から人材育成、トラブル対応まで。専門記者による独自取材でタイムリーにお届けします。
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年09月18日発売
目次:
(全8ページ)
製造の早期段階で新規後発品のリスク防止――厚労省・井本監麻課長共同取材 「PMDAのGMP調査は社会的実装実験」/
就任会見で医薬品の安定供給等について見解 佐々木昌弘・医政局長/
■厚生行政Weekly■
(~8月27日)
一部保険外療養の導入に向けて処方箋様式を見直し――中医協・総会 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
-
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号
世界文化社
レクリエ
2026年07月31日発売
目次:
高齢者介護のためのレクアイデアや介護情報を写真やイラストでわかりやすく紹介。季節のカレンダーや、壁画、制作も必見。
目次
秋を味わう制作 みんなで作る壁面9・10月 秋麗の菊まつり
みんなで作る壁面9・10月 ハロウィンの夜
季節を楽しむ 今月のカレンダー
秋の生け花風かけ軸
ぶどうの置き飾り
丸シールで作る 紅葉にかかる橋
敬老の日を祝う だるまのカード
座ってできる!がんばらない! のんびりヨガ
思い出の曲で音楽レク
全身を使ったレクリエーション
世界のお菓子で会話が広がる 簡単おやつレク
介護施設発フロントランナー
レクリエカフェ
レクリエSHOPPING
レクリエPICK UP!
日々の”気づきの共有”が利用者を守る 介護職だからこをできる「急変予防」
認知症の人の「世界」を想像し「困りごと」に寄り添う
今、知っておきたい!介護ニュース
チーム対抗で盛り上がる! みんなで脳トレ
毎日使える!会話が広がる! 今日は何の日?
ちぎり絵・美しいぬり絵・ぬり絵カレンダー
パズルで脳トレ
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
-
2026/05/29
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/09/29
発売号
全日本病院出版会
Orthopaedics(オルソペディクス)
2026年09月15日発売
目次:
Monthly Book Orthopaedics Vol39 No9 (2026年9月号)
特集/最新 外反母趾の治療選択―傾向とトピックス―
編集企画/金澤 和貴(福岡青洲会病院部長)
外反母趾に対する保存治療
佐本 憲宏
外反母趾に対する遠位骨切り術
萩尾 友宣
外反母趾に対するMIS(minimally invasive surgery)ーMICA法・MITA法についてー
倉茂 聡徳
外反母趾に対する骨幹部骨切り術
黒川 紘章
外反母趾に対する近位骨切り術
大澤 誠也ほか
外反母趾に対するLapidus手術
渡辺 淳
外反母趾に対する母趾MTP関節固定術
垣花 昌隆
リスフラン関節症を伴う外反母趾の治療法
嶋 洋明
関節リウマチによる外反母趾の治療法
柏倉 剛
外反母趾に合併する内反小趾の診断と治療
関 広幸ほか
臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌
-
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
メジカルビュー社
臨床画像
2026年08月27日発売
目次:
疾患に関する知識は,先人たちのたゆまぬ努力によって膨大に集積され,私たちはそこから実に多くを学んでまいりました。それでもなお,日々の臨床のなかで,私はこう思わずにはいられません。なぜ,これほどまでに鑑別診断に悩み,正しく診断することのできない症例に次々と遭遇するのだろうか,と。疾患の画像所見はバリエーションに富み,教科書に「典型的」として掲げられる所見を,実際の症例が素直に呈してくれることは,決して多くありません。むしろ,書き物や試験問題を作成する際に典型的な症例を探し出そうとすると,思いのほか苦労させられます。これは裏を返せば,「典型的」ではない症例こそが日常臨床にあふれているためにほかならないのでしょう。私たちが真に診断力を高めるためには,整えられた典型像を眺めるだけでなく,そうした多彩な疾患の姿にどれだけ数多く触れ,引き出しを増やしていくかが問われるように思います。
本特集は,読者の皆様に,代表的な子宮疾患のさまざまなバリエーションへ一度に触れていただく機会を提供したい,そうした思いから企画いたしました。子宮内膜癌や子宮頸癌,子宮筋腫,子宮腺筋症,子宮内膜ポリープといった頻度の高い疾患から,子宮癌肉腫,平滑筋肉腫,子宮内膜間質肉腫,悪性リンパ腫,分葉状頸管腺過形成,癒着胎盤,さらには遺残絨毛組織・胎盤ポリープといった,比較的まれながら日常臨床で出会う可能性のある疾患に至るまで,幅広く取り上げております。同じ疾患であっても,発生部位や造影パターン,拡散制限の程度,あるいは患者背景などによって,その表情は驚くほど多彩に変化します。良性と悪性の境界が判然としない症例や,予想を超えて進展していた症例も少なくありません。
著者の先生方には,あえて「きれいな」典型例にこだわらず,ご経験のなかで印象に残る症例や,教育的に価値のある症例をご提示くださるようお願いいたしました。私が日ごろより信頼を寄せる素晴らしい先生方にご執筆いただき,私の意図をはるかに超える,示唆に富んだ数々の症例をお寄せいただきましたことに,この場を借りて心より御礼申し上げます。いずれの稿も,単なる典型像の解説に留まらず,先生方が実臨床のなかでどのように所見を読み解き,診断へと近付いていかれたのか,その思考の道筋までを追体験できる,得がたい内容となっております。
1つの疾患であっても,その姿は決して一様ではありません。多くの症例に触れ,さまざまな角度から同じ疾患を眺めていただくことで,読者の先生方が診断の「地力」を「もっと伸ばせる」一助となれば幸いです。本特集が,皆様の日々の臨床にきっとお役立ていただけるものと確信しております。
放射線科医のための総合画像医学雑誌
-
2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/03/27
発売号
日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
-
2026/09/07
発売号 -
2026/08/31
発売号 -
2026/08/24
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/08/03
発売号
照林社
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
-
2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
中央法規出版
おはよう21
2026年09月14日発売
目次:
安心して働ける職場をつくる
介護リスクマネジメント
著者:浅野 睦(株式会社フォーサイツコンサルティング 代表取締役社長 一般社団法人リスクマネジメント協会 理事)
判型:AB
頁数:88
発行日:2026年9月14日
転倒や誤嚥といった介護事故をはじめ、自然災害や感染症、カスタマーハラスメントなど、介護現場には数多くのリスクが存在します。そうしたリスクの予防や対応を「仕組み化」し、職員が安心して働ける職場をつくる「リスクマネジメント」を学んでいきます。
■Introduction 介護現場におけるリスクって何だろう?
■Chapter1 事故・トラブルを防ぐための仕組みづくり
■Chapter2 リスクの影響を抑制する対応と対策
■Chapter3 外部要因のリスクへの備え
■Chapter4 リスクマネジメントが有効な組織づくり
「介護」って大変! そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
-
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
産労総合研究所
医事業務
2026年09月15日発売
目次:
■特集1 魅力ある病院づくりへ
◎【11病院会】若手の会で考える“活躍・定着”できる職場
◎Report【11病院経営検討会】第19期「若手の会」 活動紹介
済生会熊本病院 米須咲紀
◎事例1 次世代リーダー育成
聖路加国際大学 石川真理子
◎事例2 新卒ジョブローテーション制度
住友病院 小豆島理紗
◎Focus 人材育成の魅力と深さ
済生会熊本病院 松岡佳孝
■特集2 PX向上の意義と実践
◎事例1 「満足」から「経験」へ
九州医療センター 西本祐子
◎事例2 eXperience(経験価値)を創造する医療サービスを目指して
やわたメディカルセンター 川端秀隆
◎事例3 PXの概念を用いた訪問看護の業務改善
株式会社ケアフォレスト 講内源太
【連載】
◎Feature
医療法人社団康幸会 かわぐち心臓呼吸器病院 医事課 課長 田中康聖
◎Spotlight
社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス
購買・DX企画本部 DX推進室 兼 海老名総合病院 管理部 経営戦略室 係長 菅田友紀
◎病院経営 教科書にない話(新連載) 沖縄の現場で学ぶ組織と医療のリアル
社会医療法人友愛会 法人本部 法人戦略室 室長/一般社団法人 病院デザイン研究所 代表理事 芦原教之
◎北の大地から 現場の工夫と挑戦(No.4)
医療法人社団いずみ会 北星病院 地域連携室 岡崎紘大
◎事務が病院を動かす 医事のチカラ(No.5)
医療法人社団松下会 白庭病院 診療情報管理室 係長 じん亭勇介
◎済生会熊本病院 経営企画室 成長の秘訣!(No.15)
社会福祉法人 恩賜財団 済生会熊本病院 経営企画部 経営企画室 河口景子
◎360度の視点で学ぶ医療機関の人事労務 基礎知識から最新情報まで(No.29)
社会保険労務士法人 YWOO 代表 渡辺葉子
◎Drive in hospital 事務部長が駆ける解決へのルート(No.31)
千葉県済生会習志野病院 事務部長 石井仁
【コラム】
◎病院事務職のための資格・役割図鑑(No.4)
JA愛知厚生連 安城更生病院 事務部長 兼 院長補佐 田實直也
◎四人四色(No.6)
医療法人真正会 真生会富山病院 花川博義
◎次号予告・編集後記
病院・診療所経営に直結する医事業務総合情報誌
-
2026/09/01
発売号 -
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号
メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年08月30日発売
目次:
・監修のことば
・執筆者一覧
【第1章 術前の看護】
■1 術前アセスメントとリスク評価のQ&A
Q1 喘息の既往歴がある患者で、術前に確認すべき具体的な症状と薬剤は?
Q2 糖尿病患者の術前血糖値の評価は? 手術の延期を検討する基準は?
Q3 心機能が低い患者は、術中のモニタリングで何に注意する?
Q4 認知症患者のアセスメントのコツは? 術中の痛みはどう推測し管理する?
Q5 るい痩患者の術前評価について、体位固定以外で懸念すべきことは?
Q6 ステロイド内服中の患者で、術中に起こりうる「副腎不全」のサインは?
Q7 抗血栓薬の休薬の注意点は? 術中出血のリスクをどう共有する?
Q8 睡眠時無呼吸症候群の患者で、抜管後に備える物品は?
Q9 術前訪問で、挿管困難を予測するポイントは?
Q10 義歯や動揺歯がある場合、誰にどう報告・共有する?
■2 術前指導・患者支援のQ&A
Q1 患者が手術や麻酔に対する不安を訴えたとき、どのようにケアする?
Q2 そもそも、術前の呼吸機能訓練はなぜ必要?
Q3 禁食・禁水時間を守れなかった患者。手術中止か続行かの判断基準は?
Q4 小児の手術、保護者の同伴はどのタイミングまでがベスト?
Q5 術前説明の内容を患者が理解していない様子。再説明のポイントは?
Q6 術前絶飲食についてのトラブルを未然に防ぐ説明のコツは?
Q7 手術当日、入室時の案内の注意点は?
Q8 患者の「意思決定」が揺らいでいる場合、手術室看護師としてどう立ち回ればよい?
Q9 ヘビースモーカーの患者、どのように禁煙指導する?
Q10 術後せん妄のハイリスク患者へ術前にできる介入とは?
【第2章 術中の看護】
■1 手術体位と皮膚・神経障害予防のQ&A
Q1 仰臥位での褥瘡予防の方法は? 患者によってどう対応する?
Q2 側臥位での神経麻痺予防の方法は? 患者によってどう対応する?
Q3 砕石位でのコンパートメント症候群予防の方法は? どのタイミングで何を行う?
Q4 ロボット支援手術などの長時間手術での背抜きや褥瘡予防のポイントは?
Q5 腹臥位での眼球圧迫はどう予防する? 顔面用クッションのセッティングのコツは?
■2 麻酔のQ&A
Q1 挿管困難が予想されるとき、ビデオ喉頭鏡以外に準備すべきものは?
Q2 挿管介助中、看護師が「輪状軟骨圧迫」を正しく行うコツは?
Q3 抜管直後、とくに注意しておくべきことは?
Q4 覚醒時興奮を起こした患者の、抑制を解除するタイミング・安全確保のコツは?
Q5 経鼻挿管や緊急気管切開への切り替え時、外回り看護で必要な物品や対応は?
Q6 硬膜外麻酔・脊髄くも膜下麻酔、末梢神経ブロックでの観察ポイントは?
■3 術中モニタリングのQ&A
Q1 プレウォーミングって?なぜ行い、どのような効果があるの?
Q2 低体温がもたらす合併症やそのほかの影響とは?
Q3 術中の体温はどう測る? 食道温・鼓膜温・直腸温、それぞれの特徴と注意点は?
Q4 術後のシバリングで、温める以外に手術室看護師ができる環境調整は?
Q5 IN-OUTバランスの見方のコツを教えて! 何が指標になる?
Q6 晶質液と膠質液について、術中に使い分ける根拠は?
Q7 急速輸液が必要なときの注意点は?
Q8 輸血の開始タイミング、認定看護師はモニターのどこを見る?
Q9 自己血回収装置使用時に外回り看護師が注意すべき点は?
Q10 「血圧低下」の原因は麻酔? 出血? どう見分ける?
Q11 尿量はどのタイミングで何を確認して、医師に報告する?
Q12 心電図波形の変化について、素早く気づき報告するための観察ポイントは?
Q13 カプノメータの波形が平坦になった!まず確認すべきことは?
Q14 筋弛緩モニターの値を見て、何をどう判断する?
Q15 処理脳波モニターの値から覚醒のリスクをどう判断する?
Q16 動脈ラインの波形がなまったときの対処法は?
Q17 電気メスの対極板貼付のコツは? なぜこの位置に貼付する?
■4 器械出し看護のQ&A
Q1 先読みして器械を把握し、術者の指示の前に器械出しをするための術野の見方は?
Q2 癒着などで手順通りにいかない場合、次に必要になる器械をどう予測する?
Q3 出血部位が見えにくいとき、どのように介助するべき?
Q4 針や糸を素早く準備するコツは? 診療科や部位でどう違う?
Q5 術者が左利きの場合、器械の渡し方や配置で気をつけることは?
Q6 腹腔鏡下手術で手術の進行を把握するコツは? モニターのどこを見る?
Q7 器械を渡すときのコツは? 術者とのリズムをつかみ、安全に渡すためには?
Q8 術中に「術野が不潔になったかもしれない」と気づいたときはどう知らせる?
Q9 器械出しを素早く正しく行うための器械台の整理整頓のコツと、術中に器械出しが交代する際の引き継ぎのポイントは?
Q10 止血剤を準備するタイミングのつかみ方とその理由は?
■5 安全管理・緊急対応のQ&A
Q1 WHO手術安全チェックリストはなぜ必要?
Q2 大量出血時の血染めガーゼ、正確にカウントを継続する工夫は?
Q3 術中のガーゼカウントで数が合わないときの、ガーゼの捜索・カウントのコツは?
Q4 カウントの不一致を指摘しにくい雰囲気のとき、術者にどう声をかける?
Q5 閉創直前に「何かおかしい」と感じたときの確認手順は?
Q6 術中に突然の大量出血! 器械出し看護師はどのように動き、まず何を準備する?
Q7 器械・機器が故障! 代用を準備する? 誰にどう報告する?
Q8 清潔野を守る工夫は? 予定外のことがあり追加器械を取りに行く間はどうする?
Q9 針や小さな器械を術野で紛失! 捜索時、手術はどう止める?
Q10 超緊急手術で、滅菌確認や準備の優先順位はどう決める? 汚染が激しい緊急手術の場合は?
Q11 グレードA帝王切開時、どう動く? 施設のマニュアルに+αでできることは?
Q12 薬物アレルギーの情報がない緊急手術患者の場合、術中に注意して観察すべきポイントは?
Q13 緊急時の器械はどう準備する?
■6 環境整備・コミュニケーションのQ&A
Q1 手術室の環境設定は、なぜ診療科によって変える必要がある?
Q2 ME機器の動作確認は、どこを確認しておくべき?
Q3 無影灯の合わせ方のコツは? 術者の頭の影をつくらない工夫とは?
Q4 医師への報告の際、ひと言目に何と言えば話を聞いてもらえる?
Q5 ME機器のトラブルを臨床工学技士へ的確に伝えるには?
Q6 指示が曖昧な医師とのコミュニケーションのコツは?
Q7 多職種チームでの心理的安全性をつくるための、手術室看護師の役割と伝わりやすい言葉とは?
【第3章 術後の看護】
■1 術直後の身体的変化と観察のポイントのQ&A
Q1 手術や麻酔による身体侵襲として、どのようなことを理解する必要がある?
Q2 術後に起こりやすい合併症には何がある? 観察のポイントは?
Q3 術直後から病棟に戻るまでの注意点は?
Q4 PACUの必要性って何?
■2 継続看護・術後の申し送りのQ&A
Q1 術後訪問はなぜ必要? 術後訪問時に術中看護をどう評価する?
術中看護の評価のために術後訪問で何をみる?
Q2 病棟への申し送りで効率的かつ漏れなく伝えるコツは?
術中のイレギュラーはどこまで詳しく、どう伝えるべき?
Q3 ICUに帰室する重症患者の申し送りで、最も優先すべき情報は?
Q4 術中と病棟での尿量などの値の評価は、なぜ必要?
■3 術後疼痛管理のQ&A
Q1 術後鎮痛(IV-PCA/PCEA)はどう設定し、どう説明する?
Q2 硬膜外麻酔が入っている患者が「下肢を動かしづらい」と訴えている。原因の見分け方は?
Q3 「痛み止めが効かない」と言う患者。精神的要因以外に疑うべき術中の要因は?
Q4 ロボット支援手術・腹腔鏡下手術特有の術後の症状にはどのようなものがある?
Q5 術後悪心・嘔吐(PONV)などの副作用が起きた際に手術室看護師ができることは?
Q6 術後のドレーン管理、排液の「色・量・性状」の異変をどう見極める?
Q7 術後鎮痛のマルチモーダル鎮痛とは?
Q8 痛みの評価スケールについて、認知症患者や小児ではどう使う?
・INDEX
手術看護の総合専門誌
-
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/03/20
発売号
医歯薬出版
医学のあゆみ
2026年09月12日発売
目次:
・耐性菌の増加は日常診療のあらゆる場面で影響を与え,適切な抗菌薬治療の選択を難しくしている.高齢化が進む日本では,感染症の重症化リスクをかかえる集団が増え,AMR問題はより深刻化しかねない.
・2016年策定の「AMR対策アクションプラン」は現在第二期に入り,ワンヘルスの視点のもと抗菌薬適正使用やサーベイランス強化などが進められてきたが,現場での成果実感にはなお課題が残る.
・本特集では,耐性菌の動向,抗菌薬使用の現状,情報基盤整備,供給問題まで多角的にAMR対策を俯瞰.現場と政策の連携が問われるいま,実効性ある対策への道筋を探る.
■薬剤耐性(AMR)の最新動向
・はじめに――日本におけるAMR対策の現状と実効性への課題
・ワンヘルスの概念と薬剤耐性との関係
・薬剤耐性に関する国民啓発の現状と展望
・感染対策連携共通プラットフォームJ-SIPHEと診療所版J-SIPHE
・日本で分離されるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の現状
・わが国におけるバンコマイシン耐性腸球菌の現状とその対策
・日本における抗菌薬の使用量の動向
・WHOのAWaRe分類とその日本への適用上の課題
・「抗微生物薬適正使用の手引き 第四版 歯科編」について
・抗菌薬安定供給の課題と対策
●TOPICS 神経精神医学
・父親の産後のメンタル不調――産後うつとボンディング障害
●TOPICS 医用工学・医療情報学
・非負値行列因子分解(NMF)の医学研究への応用:解釈しやすいパターンの発見
●連載 医療にいかす行動経済学(24)
・デジタルセラピューティクス(DTx)と行動変容
●連載 知っておくと役に立つ!臨床医のための臨床検査医学講座(12)
・腎機能・電解質検査:症例を考えながら理解する
●連載 ネオ免疫学 生命進化に学ぶ免疫学のパラダイムシフト
・はじめに
●連載 ネオ免疫学 生命進化に学ぶ免疫学のパラダイムシフト(1)
・免疫系――その驚くべき多様性(バリエーション)
●FORUM 分子生物学の臨床応用 “分子”から“疾患・患者”へ(11)
・リキッドバイオプシー最前線――マイクロRNAが拓く早期がん診断法の開発
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
基礎と臨床を結び,いちはやく今日の動向を伝える総合医学週刊誌!
-
2026/09/05
発売号 -
2026/08/29
発売号 -
2026/08/22
発売号 -
2026/08/08
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/25
発売号
メディカ出版
HEART NURSING(ハートナーシング)
2026年08月22日発売
目次:
【特集】
心電図検定まだまだ間に合う!
厳選30問
WPW症候群 副伝導路(ケント束)局在診断マスター
プランナー 田園都市高血圧クリニックかなえ 院長/聖マリアンナ医科大学 米山喜平
■問題1~30
■問題1~30の解答・解説
【連載】
●Yell For Heart Nurse
つないだバトンのその先で、ともに描く患者さんの人生
医療法人社団元気会 横浜病院 松本 和
●現場で生かす
心不全療養指導士の症例報告書
心不全ステージA、外国籍患者さんの「できること」を生かした療養支援
~心不全療養指導士が大切にしたい姿勢をふまえて
医療法人 澄心会 名古屋ハートセンター 西村圭太
●今こそナース主体で深めよう!
ハートナースの多職種カンファレンス向上委員会
薬剤師のカンファレンス視点を理解する
公益財団法人 日産厚生会玉川病院 大舘祐佳
●全国あちこち施設紹介!
ジュンジュン先生の循環巡回日誌
日本赤十字社 横浜市立みなと赤十字病院
日高一枝
●特集連動セミナーのご案内
ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
-
2026/07/22
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/03/22
発売号
メヂカルフレンド社
看護展望
2026年08月25日発売
目次:
特 集
◆組織管理のパラダイム・シフト
看護管理者が実装する、多様で柔軟な働きかた
生産年齢人口の減少が進むなか、看護職の確保と定着は、すべての医療機関にとって喫緊の課題となっています。
従来型の勤務体制や組織運営だけでは、夜勤人材の確保や離職防止は難しく、そのため、今求められているのは、「多様で柔軟な働きかた」を前提にした組織づくりです。短時間勤務、副業・兼業、夜勤専従、育児・介護との両立支援、シニア人材の活用─こうした選択肢を“例外対応”ではなく、組織戦略として位置付ける視点が必要となっています。
その実現には、制度整備だけでなく、現場の意識変容と管理者のリーダーシップはもちろん、管理者自身が「管理のありかた」を問い直し、職員と共に新しい組織文化をどのようにつくっていくかが求められています。
本特集では、多様で柔軟な働きかたを実装し、人材確保・定着につなげている事例を紹介しながら、これからの時代を勝ち抜く組織づくりを考えます。
【目次】
Interview
●川上ちひろ
医療者も「助けてもらえばいい」
―発達障害の特性がある看護学生・看護師を支える組織づくり
特 集
◆組織管理のパラダイム・シフト
看護管理者が実装する、多様で柔軟な働きかた
◆アンケート
●看護師の働きかたに関する意識調査
『看護展望』編集室
◆PART 1 総論
●なぜ今、「組織管理」のパラダイム・シフトが必要なのか
淺香えみ子
◆PART 2
●多様で柔軟な働きかたを“機能させる”組織へ
諸橋泰夫
◆PART 3 実践事例①
●夜勤人材を確保する勤務体制改革―看護管理者が実装した多様で柔軟な働きかた
東川友紀
◆PART 4 実践事例②
●定着率向上につながる柔軟な働きかた
横山藤美
◆PART 5 実践事例③
●経験や強みを生かした多様な人材を“戦力化”する組織
須佐美智子
管 理
◆施設基準管理の看護マネジメント活用 (9)
●患者中心のベッドコントロール 管理の実際と課題
花島まり・一般社団法人日本施設基準管理士協会
◆高度実践看護師の実践力 ケアの質を変える判断と介入 (9)
●実践事例 周手術期における安全と安心を両立させる介入と実践
布目雅博・石川幸司
◆Nバク流 課題を力に変えるヒント (21)
●“発達障害グレーゾーン”と部下に打ち明けられたら、上司は何をすべきか
Nバク
教 育
◆豊かな看護教育を創る 授業デザイン・授業リフレクションの実際~臨床編~ (21)
●1~2年目の看護師を対象にした学習会
膀胱留置カテーテルの感染予防
水鳥海麟・目黒 悟・永井睦子
◆日本版DNP教育の現場から (16)
●地域や行政に目を向ける 地域診断と行政見学学習
小野田 舞・福井トシ子
◆私のまわりのすてきな風景 (9)
●心を整えてくれる場所
津嘉山みどり
◆「看護DXアワード責任者」坪田康佑が直撃取材 看護DXツール解剖 (9)
●看護DXアワード2026、開催!
―5部門10社が受賞・表彰 現場目線で選ばれた「本当に使えるDX」が勢揃い
坪田康佑
◆漢方で癒されよう! (21)
●夏の疲れを秋にもち越さないために―残暑のからだを整える漢方と養生
笹森有起
◆心を満たす人道支援とは 世界の現場からの十二章
●第9章 フィリピン レイテの巻
診療の、その先へ―レイテで迎えたクリスマス
林 晴実
◆気になるニュース、ちょっと深読み
●傾向と対策はあるのか? 看護師による患者殺人
村上和巳
◆こころをみつめるBOOK GUIDE Vol.225
●白洲信哉 著
『旅する舌ごころ―白洲次郎・正子、小林秀雄の思い出とともに巡る美食紀行』
皆藤 章
ひとつ上のアイデアを導き出す「看護管理者」「看護教育者」のための総合誌
-
2026/07/25
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
三輪書店
作業療法ジャーナル
2026年08月25日発売
目次:
■特集
統合失調症のある対象者への作業療法の実際
特集にあたって・・・森元隆文
統合失調症のある対象者に作業療法士ができる実践のエビデンス・・・森元隆文
統合失調症の入院患者への個別作業療法の実際・・・島田 岳,長山洋史
統合失調症のある対象者への訪問支援・アウトリーチの実際・・・真下いずみ
統合失調症のある対象者への心理教育的アプローチと作業療法士の専門性・・・星野藍子
統合失調症のある対象者への支援における認知行動療法の活用とその実際―作業療法士が認知行動療法を活用するには・・・勝嶋雅之
作業療法における統合失調症のある対象者への認知機能リハビリテーションの理解と実践の入り口・・・國田幸治
■講座 作業療法士が出合うみえない壁―合理的配慮から広がる社会への視点 第2回
学校や職場にある“みえない壁”―インクルーシブ教育・就労と合理的配慮・・・渡邉 誠
■連載 作業療法を深める 第114回
筋量・筋機能維持を支える食と運動―フレイル予防への応用・・・青井 渉
■連載 アクセプトを目指す事例報告の要点と書き方 第3回
事例報告執筆前の準備のポイント・・・小川真寛
■連載 嗅覚と作業療法の接点―情動・記憶・運動をつなぐ嗅覚の力 最終回
嗅覚-運動系の神経機構―匂い刺激が上肢運動を変化させる背景とは・・・箭野 豊
■症例報告
痛みに対する認知の変容を目的としたソクラテス式質問の活用―急性期の脊椎圧迫骨折症例に対する作業療法介入・・・町中洸太
■プラクティカルノート
脳卒中後患者における旅行実現のための実践的検討―航空機利用,宿泊環境,移動支援の観点から・・・石原果奈美,森 直樹,菅原英和,辻 哲也
■わたしの大切な作業 第101回
書くこと・・・今村翔吾
■提言
20年の軌跡が教えてくれたもの―上肢切断者・欠損児を通じたひとたちとの対話と人生観の変容,作業療法の価値・・・溝部二十四
■あなたにとって作業療法とは何ですか? 第141回・・・竹中佐江子
■連載 覗いてみたい!? 先輩OTの頭の中 第9回
あわい・・・宮崎宏興
■『作業療法ジャーナル』第60巻記念企画
国際・世界的視野からみた作業療法のこの10年・・・上 梓,大庭潤平,髙橋香代子
コラム:看護師(日本看護協会)からみた作業療法のこの10年・・・秋山智弥
■学会・研修会印象記
第63回日本リハビリテーション医学会学術集会・・・久村悠祐
第27回日本認知症ケア学会大会・・・福満 裕
■第20回作業療法ジャーナル研究助成・研究経過報告
「作業療法士による住民互助型の移動外出支援サービスの効果と実践モデルの構築―3年間の縦断的アクションリサーチ」研究経過報告・・・小渕浩平
■昭和の暮らし 第117回
暮らしの中の昭和:柿の木・・・市橋芳則
作業療法士ほかリハビリテーション専門職に読まれている、日本で最も伝統のある総合作業療法専門雑誌
-
2026/07/25
発売号 -
2026/07/18
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号
メディカ出版
Emer-Log(エマログ)
2026年09月11日発売
目次:
【特集】
日本救急看護学会プレゼンツ
知識の更新&アセスメント力アップに役立つ
速習!救急看護クイズ
[プランナー]増山純二 令和健康科学大学 看護学部 教授/臨床シミュレーションセンター長
■1 プレホスピタルケア委員会
大瀧友紀 聖隷三方原病院
■2 トリアージ委員会
藤崎隆志 小倉記念病院
今泉香織 佐賀大学医学部附属病院
■3 セミナー委員会
石井恵利佳 獨協医科大学埼玉医療センター
吉次育子 医療法人 良秀会 高石藤井病院
井上千穂 川崎医療福祉大学
田戸朝美 山口大学大学院
市村健二 ヴェクソンインターナショナル株式会社
中田徹朗 宝塚市立病院
西尾宗高 青梅総合医療センター
■4 外傷看護委員会
門馬 治 日本医科大学武蔵小杉病院
■5 エンド・オブ・ライフケア委員会
福島綾子 北海道科学大学
山本小奈実 山口大学大学院
■6 ファーストエイド委員会
斉藤大介 国立病院機構 北海道医療センター
■7 災害看護委員会
山本宏一 国立病院機構 災害医療センター
■8 在宅救急看護委員会
山本恵子 合同会社Connect Station
■9 倫理委員会
谷島雅子 自治医科大学附属病院
■10 救急電話相談トリアージ委員会
大村正行 薬師寺慈恵病院
■COLUMN 調査研究委員会のご紹介
江口秀子 鈴鹿医療科学大学
■COLUMN 学会認証救急看護師のご紹介
大山祐介 長崎大学
【連載】
●e-log ―ターニングポイントな1日―
私の視野を広げてくれた3つの出来事
表 佳代 日本赤十字社和歌山医療センター
●パズルを完成させるように、ピースを集めて対応力向上!
わかる!動ける!救急・ICUでの急変・蘇生対応
緊張性気胸に遭遇!緊急脱気ってどうする?
江島由紀 福岡和白病院
●特別寄稿
なぜ若手は「評価されること」に敏感なのか?
きのしたえり
【それゆけ!救急外来】
●全国 救急外来見学ツアー
社会医療法人 緑泉会 米盛病院救命救急センター
王子野 豊 社会医療法人 緑泉会 米盛病院
●明日から使えるかも!?うちの救急外来ひと工夫
RRSフィードバックの質担保をめざしたフィードバックシートの活用
王子野 豊 社会医療法人 緑泉会 米盛病院
●看護力がグッと上がる
百戦錬磨ナースの光るワザ
見えない血管を“見える化”する!エコーを活用したマーキング法
企画 三上剛人 吉田学園医療歯科専門学校
執筆 斉藤大介 国立病院機構 北海道医療センター
●救急外来 お悩み相談室
妻谷美奈子 堺市立総合医療センター
・資料ダウンロード方法
・次号予告
チームで読める 救急看護の専門誌
-
2026/07/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号
中央法規出版
ケアマネジャー
2026年08月27日発売
目次: 特集“資源がない”であきらめない地域づくり・社会資源づくり入門多忙なケアマネジャーにとって地域づくりや社会資源づくりの取り組みは敷居が高いかもしれません。しかし、個別支援から見えた課題をきっかけに、資源を探す・創ることは自身の財産となり、地域力の向上につながります。本特集では具体的な手法や事例を通して、地域づくりを学びます。「自分事」としてとらえ、地域力を高める第一歩を踏み出しましょう。相談援助を深めるプロフェッショナルの教え——相談援助と権利擁護・意思決定支援 坂本ひとみ図解で学ぶ支援困難事例に対するケアマネジメント 畑 亮輔第2特集 編集部がゆく! 緊急特集 訪問現場の安全をどう確保する? 〜埼玉県での刺殺事件を受けて〜Keywordで読み解く! 最新ニュースダイジェスト 田中 元基本スキルを磨く・ケアプラン点検から読み解く OKプランとNGプラン 田中紘太・今さら聞けない疑問をスッキリ解決! ケアマネお悩み相談室 高松 誠・ICTでここまで変わる! ケアマネ最新仕事術 井上彩加・チーム力を引き出す ケアマネのためのファシリテーション講座 大村美樹子 多様な知識とスキル・対話の極意がわかる あす活スキル 小瀬古伸幸・疾患・状態別に考えるケアマネのための“伝わる”医療連携 和田真一・相談援助に活きる! 伝えるチカラ 竹田伸也・おかえモンと学ぶ! 身寄りのない人への支援 岡江昇児応用と実践・ここがおしいよケアマネさん 大島一樹ケアマネジメントプロセスにみられる“おしい”ポイントを解説・心と身体を癒す セルフケアのヒント集 髙橋紀子・弁護士と考える ケアマネのためのカスハラ対応術 真下美由起・ナラティブから見つめる「喪失と悲嘆」 川村隆彦——トロッコの旅・TOPICS・紡ぐ物語 ケアマネジャーにできること 佐賀由彦・BACK NUMBER・INFORMATION・新刊紹介・今月の気になる1冊・ケアひろば・次号予告巻末カラー・INTERVIEW LIFE 〜市毛良枝さん〜・超訳 現代社会のキーワード 鈴木賢志・今月のイチオシ商品・とび出せ! MUSEUM探検隊 長野美里・冷凍コンテナしあわせごはん ろこ 3 / 3
超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌
-
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号
医学書院
臨床整形外科
2026年08月25日発売
目次:
■特集 肩こりを科学する■
特集 肩こりを科学する
緒言(大谷晃司)
肩こりの名称の歴史と疾患概念──今までにわかっていること,わかっていないこと(大谷晃司)
肩こりの疫学──有訴率,プレゼンティーズム,関連・リスク因子(松平 浩)
学童期・思春期の肩こり・頚部痛(小野 玲)
更年期症状としての肩こりと治療(山口明子・他)
整形外科医からみた肩こりの診断と治療(小林 洋)
脳神経内科医が考える肩こりの意義と診断,そして治療(福武敏夫)
肩こりの運動療法──病態整理とリハビリテーション戦略(松原貴子)
肩こりに対する漢方治療と頚部筋緊張──呼吸・自律神経連関の統合的理解(田原英一)
見えない異常をエコーでどう読むか──間質から再構築する肩こりの病態(皆川洋至)
●視座
目的を胸に,あり方を意識する(兼氏 歩)
●最新基礎科学/知っておきたい
臓器再生を目指したバイオ3Dプリンタの開発(吉里 広・他)
●臨床経験
鏡視下腱板修復術後の肩関節機能と心理社会的因子の経時的変化(佐々木優衣・他)
●症例報告
小指PIP関節に有痛性の Snappingを認めたピアニストの1例(銭谷俊毅・他)
整形外科医を対象とした専門誌
-
2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
メヂカルフレンド社
Clinical Study(クリニカルスタディ)
2026年09月10日発売
目次:
特集1
神経系入門はここから!
イメージでわかる脳と神経
〔執筆〕岡田 悠偉人
解剖生理学のなかでも神経系は特に覚えることが多く複雑で、苦手になりやすい分野です。
本特集では、イメージしづらい脳と神経のしくみとそのはたらきを、基礎からイラストでわかりやすく解説します!
特集2
限られた時間で効率アップ!
看護学生のタイパ勉強法
〔執筆〕みおりん
勉強も実習も遊びも、全部あきらめたくない!
そんな看護学生にぴったりなのが“タイパ勉強法”です。
本特集では、限られた時間で効率よく学び、しっかり成果につなげるコツを紹介します。
時間を味方につけて、勉強も学生生活も思いきり充実させましょう!
3STEPで学ぶ!疾患Basic Study
前立腺がん
〔監修〕船木 淳、畑中 あかね
〔執筆〕野寄 亜矢子
実習や国試で出合うことの多い疾患の解剖から治療、看護までをやさしく解説します。
連 載
●学校生活リポート
中部看護専門学校
●看護技術ビジュアルガイド
/執筆:石塚 睦子 撮影協力:正藤 倫音、田辺 洋子
陰部洗浄とおむつ交換
●今月のワーク&テスト
【解剖生理学】/髙野 海哉
腎・泌尿器系
【薬理学】/吉川 圭介
薬物動態と心臓・血管系治療薬
●はじめての国試ゼミ/金澤 美樹
●環境整備レッスン/齋藤 雪絵
麻痺のある患者さんの生活を支える
●基礎力アップドリル
【数学】
/監修:小川 圭子 執筆:中村 春美
必要な薬液量
【国語】/品川 なぎさ
医療関連用語④、長文読解④
●TOPICS! & 今月のPRESENT
Clinical Studyは、看護学生の実習&国試&学生生活を応援します!
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/04/10
発売号
メジカルビュー社
Heart View(ハートビュー)
2026年09月09日発売
目次:
■特集:心臓移植医療~“特別な医療”から“普遍的な治療のオプション”へ~ 企画・構成 絹川真太郎
【識る】
1 「2025年改訂版心臓移植に関するガイドライン」を読み解く 齋木佳克
2 日本の心臓移植の疫学 塚本泰正
3 非移植施設の循環器内科医こそ知っておきたい心臓移植の適応と除外 橋本 亨,阿部弘太郎
4 日本における心臓移植医療に関わる課題 芦刈淳太郎
5【Expertise】持続可能な移植医療体制の構築:移植内科医の役割 後岡広太郎,新井真理奈
【診る】
6 ステージD心不全診療の極意:移植施設へ繋ぐタイミングと協働診療 奥村貴裕,簗瀬正伸,井澤英夫,川本尚紀,阿部知伸
7【Expertise】VAD装着困難症例の移植待機 西村俊亮,赤澤康裕,大谷朋仁,坂田泰史
8 ドナー管理とドナー心選択基準・拡大基準ドナーの問題点 片平晋太郎
9【Expertise】日本の心臓allocation systemを考察する 小野 稔
10【Expertise】DCD心臓移植:次なるフロンティアと日本導入への課題 六鹿雅登
【治す】
11 心臓移植手術の実際:Case Live 安藤政彦
12 免疫抑制療法と続発する病態 網谷英介
13 心臓移植後の拒絶反応の管理:病態,診断,治療,拒絶反応同定のための検査方法 菊池規子
14 心臓移植後の感染予防:1年以内の死亡をどう防ぐか 佐藤琢真
15 移植心冠動脈病変(CAV)と移植後リンパ増殖性疾患(PTLD)の病態,診断,予防 藤野剛雄
16【Expertise】心肺同時移植のoverview:循環器内科医が知っておきたい適応,紹介のタイミング,周術期・慢性期管理 吉岡大輔
17【Expertise】アメリカの心臓移植の現状と日本との違い 香坂 俊
●連載
・病態から読み解く心不全診療のパラダイムシフト
第7回 脱うっ血からGDMT導入へ:急性心不全治療の転換 安村良男
・医療から行動経済学を再考する-Heart View出張編-
第5回 そもそも医療従事者もできていない-院内職員食堂の減塩プログラムから考える行動経済学の実装の現場- 水野 篤
循環器専門医のための[診る][識る][治す]
-
2026/08/12
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/11
発売号
医学書院
看護管理
2026年09月10日発売
目次:
■特集 倫理的に健全な組織をつくる モラル・ディストレス/モラル・レジリエンスと看護管理■
特集 倫理的に健全な組織をつくる──モラル・ディストレス/モラル・レジリエンスと看護管理
【採録】 倫理的に健全な組織とは──モラル・ディストレスとモラル・レジリエンスの視点から(Cynda H. Rushton)
【座談会】 道徳的苦悩を抱えた看護職をどう支えるか──シンダ・H・ラシュトン氏と考えるモラル・レジリエンスと看護管理(Cynda H. Rushton/栗原幸江/加納江利子/奥 裕美)
スタッフの道徳的苦悩を組織改善につなげる──看護管理者の道徳的感受性と組織的対応(中村充浩)
看護師の価値観と行動のギャップをどう支えるか──モラル・ディストレスと倫理的対話(蘆田 薫)
国際的かつ多職種的視点から見た集合的モラル・レジリエンス──概念の開発(Janet Delgado/伊東美佐江/亀崎明子/河本恵理/竹之内沙弥香/栗原幸江/大西香代子)
□巻頭シリーズ あしたのマネジメントを考えるヒント,このひとに聞く
AI・デジタル技術が拓く看護の未来──少子高齢多死社会を支える看護×工学の共創(福井小紀子/阪口 啓/篠田浩一/松﨑政代/嶋谷圭一)
●新連載 人は間違える──その前提に立った時,何をマネジメントするべきか①
「人はなぜ間違えるのか」──その前提を覆す(中島聡子)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑰
電子カルテからのデータ抽出条件をどう決めるか①(松本聡子/秋山 剛)
●画一的でないケアの道筋が,きっと見つかる! “倫理的対話”を育ててみませんか④(最終回)
事例③ 「本人には言わないでほしい」という家族(桐山啓一郎/松岡由起)
●これからの臨床現場を支えるために(56)
臨床におけるアドバンス・ケア・プランニング(ACP)と治療の目標に向けての話し合い(Goals of Care)(岩間恵子)
●読んでおきたいビジネス書(64)
『バラバラな世界で共に生きる』──リチャード・ローティの哲学(間杉俊彦)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
メディカ出版
眼科ケア
2026年08月24日発売
目次:
【特集】
スタッフの力で納得・安心につなげる!
説明力・対応力を磨く
白内障検査・手術・ケア・眼鏡処方アップデート
検査・手術介助・ケアがわかる動画付き
プランナー/高崎佐藤眼科 佐藤 拓
■1章 白内障の基礎知識アップデート
昭和医科大学藤が丘リハビリテーション病院 早田光孝・濵川美鈴
■2章 白内障術前検査アップデート
・1 白内障手術前に行う検査一覧
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・2 自覚的屈折検査・他覚的屈折検査
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・3 角膜形状解析(角膜トポグラフィ)
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・4 眼軸長測定
医療法人小沢眼科内科病院 砂押莉菜・髙橋慎也
・5 角膜内皮細胞密度(スペキュラーマイクロスコープ)
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・6 前眼部OCT
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
・7 コントラスト感度
医療法人小沢眼科内科病院 川野辺 徹・髙橋慎也
・8 波面収差解析
医療法人小沢眼科内科病院 川並 蓮・髙橋慎也
■3章 いつ・どこで・誰が・何をする?
白内障手術時の連携アップデート
しらさき眼科医院 大友裕子
■4章 白内障手術の事前説明・ケア・家族対応アップデート
高崎佐藤眼科 髙橋実希
■5章 複雑化する多焦点眼内レンズの選択法アップデート
ツカザキ病院/ASUCAアイクリニック仙台マークワン 野口三太朗
■ハイレベ 術後満足度を上げる眼鏡合わせ
医療法人明和会 宮田眼科鹿児島 徳田祥太
【連載】
●まんがで学ぶ現場対応力!
患者さんへの声掛け・連携・サポート法
まんが:Illustration & Design 工房素 鈴木素美
コラム:医療法人社団済安堂井上眼科病院 清水厚子
●視能訓練士×眼鏡作製技能士が伝えたい!
眼鏡のあれこれ
眼鏡の歴史
石﨑眼科医院/平成医療短期大学 関戸昌諭
●LINEオープンチャットで課題解決!
視能訓練士軍団(仮)
ロービジョン外来は、何から始めたらよいですか?
すぺしゃるおにぃさん/Ano/近視のひよっこ/
Takenori/Tozawa/はっしー
【Report】
第18回サイトワールド2026
―サイトワールドがもたらす可能性と、共に歩むユニバーサルな未来を目指して
NPOサイトワールド 荒川明宏
・WEB動画の視聴方法
・次号予告
眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする
-
2026/07/24
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/05/24
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/24
発売号
病院新聞社
病院長・理事長をはじめとした病院経営者及び看護、検査等各部門の責任者向けの全国唯一の病院専門紙です。
-
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/08/13
発売号 -
2026/08/06
発売号
ニュー・サイエンス社
細胞
2026年08月24日発売
目次:
■著者/編集
三澤 日出巳(慶應義塾大学)
髙橋 良輔(京都大学)
9月号 目次 Contents
特 集 筋萎縮性側索硬化症(ALS)研究と治療法の進歩
Advances in research and treatment of Amyotrophic Lateral Sclerosis (ALS)
・総論 ALS研究と治療への課題(三澤 日出巳・髙橋 良輔)
・ALS治療開発への患者レジストリの役割 (熱田 直樹)
・ALSにおける軸索異常の分子基盤(秋山 徹也・青木 正志)
・ALSにおけるTDP-43病態の分子機序(大岩 康太郎・酒井 昭平・山中 宏二)
・iPS創薬に基づくALS治療薬開発:Src/c-Abl経路の同定とボスチニブ臨床試験(iDReAM study)(井上 治久・今村 恵子・和泉 唯信)
・神経系におけるコレステロール代謝異常が駆動するALS病態(森本 悟・髙橋 愼一・岡野 栄之)
技術講座
・オルガネラコンタクト部位に集積するタンパク質の網羅的解析手法の開発(田村 康)
ほか
最先端の基礎研究と医療との橋渡しをする,第一線の研究執筆者による月刊誌
-
2026/07/23
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号
医学書院
理学療法ジャーナル
2026年09月15日発売
目次:
■特集 “わかりにくい痛み”に向き合う力■
特集 “わかりにくい痛み”に向き合う力
慢性疼痛を理解するための疼痛メカニズム総論──侵害受容性・神経障害性・痛覚変調性疼痛(半場道子)
痛覚変調性疼痛が関与する慢性炎症の悪循環──そのメカニズムと臨床的意味(堀 紀代美)
中枢性感作の末梢組織への影響──双方向性の病態理解と理学療法戦略(城 由起子)
痛みの記憶と中枢神経ネットワーク変調──痛覚変調性疼痛の病態と理学療法による中枢機能再構築(松原貴子)
痛覚変調性疼痛に対するセルフマネジメント──多面的ライフスタイルに基づく段階的理学療法(西上智彦)
痛覚変調性疼痛に対する物理療法機器を用いた理学療法の実際(佐藤剛介)
その腰痛,画像所見のせいですか?──構造的破綻と機能的不全を統合する臨床的視点(井口暁洋,他)
変形性関節症に潜む痛覚変調性疼痛──構造異常だけでは説明できない痛みとその臨床対応(服部貴文)
なぜ治らない? 肩関節周囲炎における難治性疼痛とその評価(大賀智史)
多職種で挑む痛覚変調性疼痛と慢性疼痛の統合的ケア(阿部麻衣,他)
□Close-up 外部審査を味方につける
外部審査とは何か(森 友洋)
特定共同指導と適時調査(野崎展史)
病院機能評価・JCI・ISOを組織改善に生かす視点(彦田 直)
●とびら
女子大学でのささやかな気づき(井上由里)
●脳画像を多職種連携に活かす! 脳卒中診療編⑤
脳梗塞──橋傍正中動脈の branch atheromatous disease(徳田和宏)
●発達性協調運動症 理学療法士の実践ガイド③
理学療法支援の基本(深澤宏昭)
●計測力を磨く──簡易機器で始める臨床研究入門⑥
全身持久力の計測(松井 康)
●臨床実習サブノート おさえておきたい! カルテのみかた⑤
変形性股関節症術後(南里佑太)
●わたしの時間の過ごし方 [新連載]
縁とともに成長する(細田里南)
●症例報告
方向転換に着目し転倒頻度の低減をめざした進行性核上性麻痺の1症例(椎野大空)
●プラクティカル・メモ
長下肢装具作製に向けた家族説明の工夫──装具作製を主体的に選択できることをめざして(五月女宗史)
●紹介
回復期リハビリテーション病院における研究推進モデルの紹介(天草弥生,他)
理学療法士を対象とした専門誌
-
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
へるす出版
小児看護
2026年08月21日発売
目次:
特集:重症心身障害児・医療的ケア児の「楽」をともにつくる;“楽(らく)さ”と“楽(たの)しさ”へのアプローチ
編集:仁宮 真紀
本特集では重症心身障害児・医療的ケア児にとっての「楽」の意味を改めて考え、苦痛の緩和や呼吸、ポジショニング、睡眠、排泄といったからだの“楽さ”のためのケアや、こころの“楽しさ”をつくるかかわりを紹介し、病棟、通所施設、訪問看護など、さまざまな場面での実践を取り上げる。その子一人ひとりにとっての「楽」を、こどもとともにつくりあげることを目指した1冊。
【カラーグラフ】
こどももおとなも楽しもう!;地域で暮らす医療的ケア児の「楽」につながるひととき/松尾 大地
【特集にあたって】
からだの“楽さ”,こころの“楽しさ”;重症心身障害児・医療的ケア児へのケアが目指すもの/仁宮 真紀
【総論】
重症心身障害児の“楽”を創るケア/仁宮 真紀,他
【からだの“楽さ”のためのケア】
①痛み・不快・緊張をとらえ,緩和するケア/大北 真弓,他
②ポジショニングで生み出す“楽さ”と“楽しさ”/星野 英子
③睡眠・休息でからだを「楽」にするケアの創造/伊藤 由香,他
④消化から排泄まで,こどもの生活が「楽」になるケア/鈴木 千琴
【“楽しさ”をつくるケア】
①児童発達支援での日常のなかで重症心身障がい児の“楽しさ”を見つける・育てる/盛本 恵里佳
②重症心身障害児・医療的ケア児の育ちを支える家族支援;こどもと家族と“楽しさ”をシェアする/熊谷 智子
③病棟でのこどもの“楽”をつくる実践;療養空間の遊びと学び/馬場 恵子
④NICUでのこどもの“楽”をつくる実践;“身体拘束ゼロ作戦”の展開/井出 由美
⑤退院支援におけるこどもの“楽”をつくる実践/品川 陽子
⑥医療型障害児入所施設でのこどもの“ 楽” をつくる実践;看護相談外来の開設/北村 裕貴
⑦医療的ケア児等支援センターによるこどもの“楽”をつくる実践;保育施設見学に向けた支援/髙 真喜
⑧多機能型事業所でのこどもの“楽”をつくる実践/小谷 英子
⑨保育所・学校等での医療的な支援を必要とするこどもの“楽”をつくる実践/木内 昌子
⑩重度訪問介護でのこどもの“楽”をつくる実践;小児看護の視点から,暮らしのなかの「好き」を手がかりに重症心身障害者を支援する/後藤 淳子
⑪訪問看護ステーションでのこどもの“楽”をつくる実践/細田 三奈
⑫訪問診療における地域で生活するこどもの“楽”をつくる実践/寺坂 亜希子,他
⑬看護学生と「ともに探す」こどもの“楽”をつくる実践;教員の立場からみた小児看護学実習/鈴木 健太
【関連寄稿】
わたしたち支援者が“楽”であるために/山口 直人
<投稿>
実践報告;インドにおける乳幼児栄養改善に向けた地域ヘルスワーカー参加型教育の実践と課題/長谷 美智子,他
<連載>
心が歌えば,世界が揺れる (60)
仕事の成分/佐藤 聡美
むかしといまを繋ぐ知恵;故事・ことわざ・名言をたずねて (49)
大山鳴動して鼠一匹;大騒ぎをしたわりにたいしたことは起きなかったことのたとえ/磯崎 三喜年
あまの橋架け;病院にかかわるみんなのコミュニケーション (45)
外国人に伝える「医療のかかり方」;言葉以上に問題になるもの/阿真 京子
医law医lawな関係 (158)
小学校での児童間トラブルと共同不法行為・親権者責任/粟野 公一郎
ひとりごとスケッチ (118)
天橋立/土田 菜摘
かれいどすこーぷ (162)
ビジネスホテル/小鳥遊 遊鳥
看護系絵本堂 (162)
にげてさがして/谷口 あけみ
「論争中の病」を抱える青年を支えること;筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群をめぐって (11)
家族にとってのME/CFS/外山 紀子
エフェクチュエーションで人生をドライブ!;看護師が楽しむ未来のつくり方 (11)
「手中の鳥」からつくるコーピングリスト/藤原 佳代子
小児関係の看護師を対象に、小児疾患全科の看護方法・技術について解説します。
-
2026/07/23
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/23
発売号 -
2026/02/24
発売号
医学書院
精神医学
2026年09月15日発売
目次:
■特集 関係性(つながり)の神経基盤と精神病理 社会性の醸成と愛着・共感■
特集 関係性(つながり)の神経基盤と精神病理──社会性の醸成と愛着・共感(企画:栗山 健一)
特集にあたって(栗山 健一)
□Editorial
関係性(つながり)の構築・維持に果たす共感・愛着の役割(栗山 健一)
□総論
社会脳仮説における愛着と共感の役割(押切 謙一・他)
認知発達ロボティクスにおける人工共感(浅田 稔)
愛着・共感の評価法と心理療法への活用(伊藤 正哉)
□神経科学
人間のこころと身体・社会とのつながり──社会的痛み・共感・向社会行動への神経科学的アプローチ(定藤 規弘)
愛着および社会性の神経科学(山末 英典)
□親子・家族の関係とその破綻
養育者の共感性と応答性が子どもの愛着(アタッチメント)形成に及ぼす影響──マルトリートメント研究からの示唆(友田 明美・他)
小児期逆境体験と親子の絆形成──マトレセンスにおける破綻と修復(山下 洋)
死別における絆の神経生物学──愛着から共感性まで(吉池 卓也)
ペットへの愛着とペットロスの病理(坂口 幸弘)
□愛着・共感能の機能不全
自閉スペクトラム症における共感と愛着(酒匂 雄貴・他)
サイコパシーにおける共感・愛着の病理(阿部 修士)
□社会とのつながり
死生観と愛着形成(石丸 昌彦)
高度情報化社会におけるメンタルヘルスとつながりの病理(張 賢徳・他)
□資料
全国の保健行政機関における集団精神療法の実施状況に関する調査(田村 法子・他)
精神科医と共に歩むユニークな専門誌
-
2026/08/15
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/15
発売号
青海社
緩和ケア
2026年07月15日発売
目次:
特集:病状説明を支える 看護師だからこそできること
目次
特集にあたって 髙橋美賀子,矢野和美,森 雅紀 252
Outline
病状説明において看護師ができること 岸野 恵 253
Detail
①一般病棟の強みを活かした病状説明への看護師の関わり 山口 歩 257
②外来の主治療チームとして病状説明での看護師の役割 岸田さな江 262
③在宅チームとして病状説明での看護師の役割 海津未希子 267
④緩和ケアチーム看護師として病状説明での役割 佐久間由美 272
⑤がん医療の各時期による病状説明での看護師の関わり方 梅澤志乃 277
⑥事例の背景による病状説明での看護師の関わり方 川地香奈子 281
⑦医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─治療医の立場から 西 智弘 286
⑧医師からみた病状説明時に頼りになる看護師
─緩和ケア医の立場から 森 雅紀 290
Column
①心不全患者の病状説明を意思決定の出発点につなげる看護 藤野智子 294
②腎不全患者の病状説明で患者が意思を尊重できる支援の工夫 能美亜紀 296
連載
・落としてはいけないKey Article(66)
重い病をもつ患者にどのように情報を伝えるか
─考え方の枠組み 森 雅紀,森田達也 300
・AIは緩和ケアを変えるか!?─米国からの最新便り(2)
深層学習(deep learning)入門
─緩和ケアへの応用と限界  植村健司 308
・のぞいてみよう! 国際学会最前線(37)
香港におけるがん患者の呼吸困難マネジメント
─多職種教育プログラムでみえたエビデンスと実践の熱量 角甲 純 313
・看護師の緩和ケアチーム (話 輪 和)(10)
理想は大きく,日々は着実に。
─緩和ケアを必要とするすべての人に届くことを目指して 杉山育子 316
・仕事人の楽屋裏(66)
神谷浩平 318
・な~るほど ちょこっとレシピ(10)
タンパク源をしっかり摂りたい時のおすすめレシピ
「手作りツナ」 佐々木まなみ 320
・ホスピス緩和ケアの日々(49)
カテコラミン─緩和ケアチーム物語 episode3 相河明規 322
Information 324
Book Selection 325
次号予告 326
ホスピス・緩和ケアに携わるすべての人のための専門誌
-
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/11/19
発売号 -
2025/09/18
発売号
医学書院
medicina(メディチーナ)
2026年09月10日発売
目次:
■特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線■
特集 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の地平線
特集にあたって(綿貫 聡)
特集を読む前に あなたの理解度チェック!
□第0章 プライマリ・ケアにおける患者安全・質改善の重要性
プライマリ・ケアにおける患者安全──「医療における回避可能な害の排除」という目標は不変(栗原 健)
なぜ今,プライマリ・ケアの質評価・改善が重要なのか(青木 拓也)
□第1章 診断エクセレンス──「誤診」のスティグマを超えて
日本のプライマリ・ケアにおける診断エラーの実態と疫学(和足 孝之)
臨床推論の認知心理学──「System1」の暴走をどう防ぐか(林 有紗・志水 太郎)
小児救急・外来におけるピットフォールと教訓(鉄原 健一)
safety-netting:不確実性を共有するコミュニケーション技術(天野 雅之)
診断プロセスへの患者参加:「speak up」を促す環境づくり(井上 恵子)
紹介状から始まる診断学習──返書を「結果報告」で終わらせないために(板金 広)
□第2章 在宅医療という「非管理空間」のリスク管理
在宅医療における安全の再定義(佐々木 淳)
訪問看護師が見た「インシデント」:多職種連携の断絶を防ぐ(伊藤 寿英)
在宅医療における医療機器管理トラブルシューティング(土谷 周平)
生活の場の感染対策:持ち込まない,広げない(高山 義浩)
□第3章 処方カスケードを断ち切る──ポリファーマシー対策
「減薬(deprescribing)」の安全科学(矢吹 拓)
処方カスケード:副作用を「新たな病気」と誤認しないために(吉田 英人)
薬局・薬剤師との協働:疑義照会と安全情報フィードバックの実際──疑義照会は医療の質と安全を支える情報統合・協働プロセス(八田 重雄)
睡眠薬・抗不安薬・抗精神病薬の適正使用と出口戦略(別所 千枝)
□第4章 デジタルヘルスとハイブリッド診療の安全規範
オンライン診療の「見落とし」リスクとトリアージ基準(織田 良正)
診断支援AIと「自動化バイアス」──医師は思考停止をどのように回避するのか(原田 侑典)
断片化された診療情報の統合と個人健康記録(PHR)の可能性(大沼 裕)
診療所の情報セキュリティ対策──クラウド時代に「診療を止めない」ための備え(宮﨑 海理)
□第5章 組織文化・教育・制度設計
小規模診療所における「責めない」安全文化の醸成──心理的安全性に基づく学習するチームづくり(田原 佳代子)
医師の働き方改革と患者安全(谷口 智也)
卒前・卒後教育への「患者安全」カリキュラムの統合(清水 郁夫)
プライマリ・ケアにおけるインシデント報告制度の限界と未来(上松 東宏)
プライマリ・ケアにおける災害時の安全確保と事業継続(小浦 友行)
ワクチン接種間違いの防止:現場での実践から(崎山 弘)
法的紛争に飲み込まれないようにするための心得とコツ(浅川 敬太)
プライマリ・ケアにおけるケア移行の断絶に橋を架ける──マルチモビディティ時代の安全管理(大浦 誠)
●暮らしと微生物 身の回りのモノから読み解く感染症⑨
高齢者施設での感染症の広がり:集団生活のリスクと予防(伊東 完)
●ここが知りたい! 欲張り神経病巣診断(62)
急に体が勝手に動き出す!●?──高齢者で体が急にぴくつく疾患/レム睡眠行動異常症(難波 雄亮)
●医療現場から始めるLGBTQ+へのケア いま,医療者にできること⑨
ライフステージを通じたプライマリ・ケア~初診から高齢期まで,すべての医療者ができること~(比嘉 研)
●目でみるトレーニング(岩崎 靖・梶原 祐策・大内田 良真)
内科医必読の座右の書。内科臨床誌メディチーナ
-
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/04/01
発売号
メジカルビュー社
関節外科
2026年08月20日発売
目次:
■特集:リビジョンTKAマニュアル 企画・編集:岡崎 賢
introduction 岡崎 賢
Painful TKAの診断-系統的評価に基づく実践的診療戦略 箕田行秀ほか
人工関節周囲感染の診断と治療指針 今釜 崇ほか
感染TKAのDAIR & CLAP 子島俊太郎ほか
感染TKAの一期的・二期的再置換術 相川 淳ほか
TKA再置換における術前計画 川原慎也
皮切デザイン,関節展開延長法,インプラント抜去 桑島海人
ロボットを用いた人工膝関節再置換術-骨欠損部への補填ブロック使用を中心に- 乾 洋
骨欠損への対応:Sleeve&Cone 伊藤匡史
不安定への対応:拘束型インサートとヒンジ 龍 啓之助
TKA後の膝蓋骨不安定への対応 小川寛恭ほか
TKA周囲大腿骨骨折に対する再置換術 徳永真巳ほか
Megaprosthesisを用いたサルベージ手術 上村雅之
●連載
・臨床と論文執筆に役立つ! 重要論文レビュー(足部編 第6回)
「距骨骨軟骨損傷の病態から考える治療」 中佐智幸
・おもしろ 医人 ヒストリー(第50回)
「半月板治療の先駆者:トーマス・アナンデールの半月板縫合術」 小橋由紋子
関節を中心とした整形外科最新のトピックスを紹介する専門誌
-
2026/07/22
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/19
発売号