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紙版
(845誌) -
デジタル版
(312誌)
文芸・総合 雑誌
東京官書普及
統計
2026年08月10日発売
目次:
2026年8月号 特集 50年目を迎えた社会生活基本調査
巻頭言 /勝浦正樹
特集
日本人の時間の使い方はどう変わったか―生活時間調査が映しだす働き方― /黒田祥子
障害のある子どもの母親の生活時間―モニタ調査データの分析結果と令和3年社会生活基本調査による補足的検討― /石田賢示
夫によるテレワークの利用と無償労働時間―2021年「社会生活基本調査」政府統計匿名データの分析でみるコロナ禍の動向― /平井太規
令和8年社会生活基本調査―調査開始50周年を迎えて― /内藤孝博
統計ウォッチング
統計調査におけるジェンダーアイデンティティ /稲葉由之
統計寸評
統計作成プロセス診断の現在と今後について(診断の現場から) /栗原淳
連載
労働力調査の80年(17)―労働力調査臨時調査・特別調査の変遷― /山口幸三
ISLP国際統計ポスターコンペティション(7)―受賞者が振り返るISLPと探究活動の意義― /編集部
統計利活用コーナー
統計データ分析コンペティション2025
統計データ分析コンペティション2025 受賞論文 大学生・一般の部 統計数理賞
クラスタリングを用いた男子中学生の持久力低下の要因特定 /新井陽登・陸家傑・宮下真翔・岡田蒼未・柴田悠生
第10回統計データ利活用表彰(2025年)総務大臣賞
ゼロコストで実現する水道有収率詳細可視化と漏水リスク対策―既存データを活用した250mメッシュ分析による水道事業の効率化― /岐阜県関市財務部行政情報課デジタル推進室
英国王立統計学会Significanceから
適材適所:馬の蹴りによる死亡データの新たな考察 /澤田日向子
書評
デイヴィッド・シュピーゲルハルター著、宮本寿代訳 『統計学の極意』 /佐藤正昭
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2026/07/09
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/11
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2026/02/10
発売号
読売新聞社
読売新聞縮刷版
2026年07月28日発売
目次:
読売新聞
縮刷版
No.814
今月の主な出来事
日経平均株価、7万円突破
ベネズエラで2度の大規模地震
皇族数確保へ典範改正案閣議決定
米国とイランが戦闘終結の覚書署名
サッカーW杯、逆転負け16強ならず
放送60周年「笑点」、ギネス認定
「H3」6号機の打ち上げ成功
日銀が政策金利を引き上げ
2026
令和8年 6月号
読売新聞朝・夕刊を1ケ月分完全収録
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2026/06/26
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/02/02
発売号
日本教文社
日時計24
2026年08月20日発売
目次:
特集 進路を決めるときに大切にしたいこと
将来の自分は、どんな毎日を送っているだろう。想像してみても曖昧なままで、考えれば考えるほど不安が募ってしまう。周りの人は、もう道筋が見えているように思えて、なんだか自分だけが取り残されていくような気がすることもある。たとえ遠い未来の姿がはっきり見えなくても、今、楽しいと感じることや得意なことの中に、きっとヒントが隠れている。「これが好き」と思えることは、あなたの心を支える大きな力になる。焦らずに、自分のペースで一歩ずつ進んでいこう。
・進路について、考えてみよう
将来どんな仕事をしたいのか。そして、その仕事に就くためにはどういう進路を選べばいいのか──自分の夢や目標について、そんなことをあれこれ考えてみても、なんだか漠然としてよく分からなくなってしまう。そんな人はきっと多いのではないでしょうか。もし将来のことについて心のどこかで焦りを感じているのなら、ちょっと立ち止まって、ゆっくりと自分自身を見つめ直す時間をつくってみましょう。自分の本心に向き合う中で、見えてくるものがきっとあるはずです。
・特集解説 恐れず、希望を持って進んでいこう
・価値生活を営むための祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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コトバの力を駆使して運命を創る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
あなたが未来 社会のために出来ること
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
積極的想念の勝利
谷口清超(前生長の家総裁)
●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「生きる目的とは」
●Q&A
①「心を開いて相談できる人がいません」
②「人間はそもそも分かり合えないのでは?」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」最終回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援します!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
吉川弘文館
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号
新潮社
波
2026年07月28日発売
目次:
筒井康隆/馬の精神病 シリーズ第36回
阿川佐和子/やっぱり残るは食欲 第107回
【瀬尾まいこ『はじまりのスープ、夏ゼリー』刊行記念特集】
原田ひ香/優しい出汁のように
倉本さおり/味だけでは完結しないもの
【村上春樹『夏帆─The Tale of KAHO─』刊行記念特集】
池澤春菜/目が眩むほど眩しい、ゆえに
平松 麻/夏帆が呼び寄せたもの
ジュンパ・ラヒリ、中嶋浩郎 訳『ローマ物語』(新潮クレスト・ブックス)
ヤマザキマリ/ローマの片隅に微かな幸福を探して
畠中 恵『おにがわらう』
吉田大助/助手であり助言者
佐伯一麦『水平と垂直』
青山七恵/ガラス扉の向こうへ
阿津川辰海『少女は殺人の夢を見る』
荒岸来穂/読書会を開く、世界を拓く
阿部智史『ゲームしながら受験で勝つ!─医師が教える子どもが自ら学び出すセルフコントロール力─』
ぎん太/令和にゲームとどう付き合う?
仁科 斂『丹心/まごころ』
渡邊英理/現代中国を舞台に(再)開発の輻輳的な力関係を描く
井上章一『日本人はなぜ家で靴を脱ぐのか─土足禁止の精神史─』(新潮選書)
林 丈二/ヨーロッパではなぜ赤ん坊が靴を履くのか
寺越陽子『高畑勲と「火垂るの墓」─「幻の脚本」と「7冊の構想ノート」を読み解く─』
[書評インタビュー]西川美和/ずっと「火垂るの墓」を意識してきた
【回想記】
バッキー井上/裏寺の記憶。脂くさかったあの頃と、親父とソフィア・ローレン。
【特集「新潮文庫の100冊」の50年】
[エッセイ再録]お蔵出し! たくさんの夏、たくさんの本。
遠藤周作/文庫の役割り
小林秀雄/読書の楽しみ
松本清張/特性
沢木耕太郎/本を噛む
筒井康隆/青春時代の読書
黒柳徹子/好きな本を好きな時に
小林信彦/文庫の効用
宮本 輝/贅沢な青春
椎名 誠/ヨロコビの文庫本
三浦綾子/文庫本と私
小川洋子/夜の高田馬場
江國香織/本屋の床に座り込んで
林真理子/本に魅せられ、本と共に生きる
小野不由美/悪癖
大江健三郎/本の読み方
[座談会]恩田 陸×大森 望×吉田伸子×南陀楼綾繁/「新潮文庫の100冊」総まくり座談会[後編]
【私の好きな新潮文庫】
佐伯ポインティ/背伸びして読みたい三冊
向田邦子『思い出トランプ』
伊丹十三『女たちよ!』
佐藤 優『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―』
【今月の新潮文庫】
D・V・ビショップ、熊谷千寿 訳『フィレンツェに悪魔が彷徨う』
辻田希世子/十六世紀の犯罪捜査官、そのアウトローな魅力
【コラム】
[とんぼの本]編集室だより
広尾 晃『高野連』(新潮新書)
広尾 晃/大嫌いな「高校野球」について書こうと思った理由わけ
【連載】
千葉雄大/家賃を払わない同居人 第5回
三宅香帆/福澤諭吉をよみなおす 第2回
下重暁子/九十歳、それがどうした 第15回
椎名 誠/こんな友だちがいた 第24回
梨木香歩/猫ヤナギ芽ぶく 第27回
古市憲寿/絶対に挫折しない教養入門 第12回
シリ・ハストヴェット、柴田元幸 訳/ゴースト・ストーリーズ 第7回
高木 徹/東京裁判 11人の判事たち 第9回
編輯後記 いま話題の本 新刊案内 編集長から
情報と文藝の香りに満ちた読書人の雑誌
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2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/27
発売号
馬酔木発行所
俳句誌。俳句の他に随筆等も掲載
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2026/07/22
発売号 -
2026/06/23
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/25
発売号
KADOKAWA
俳句
2026年08月25日発売
目次:
好み、信じ、楽しむ
■大特集 濃い句、淡い句
【総論】……浅井民子
【各論】……小島 健・市村栄理・伊藤幹哲・谷村鯛夢・西宮 舞
【オールタイムベスト】……生駒大祐・藤本夕衣
■特別対談「ロスジェネの咆哮――互いの新句集を読み合う」
若杉朋哉×抜井諒一
■巻頭作品50句 三村純也
■作品21句 坪内稔典・山下知津子
■グラビア
◎今月の季語 遠藤由樹子
◎日本の鳥たち 大橋弘一
◎結社歳時記 「岬」
◎俳壇ヘッドライン
■作品
[16句]岩城久治・嶋田麻紀・稲畑廣太郎
[8句]高崎公久・出口善子・高橋道子・伊藤瓔子
[12句]中村正幸・古賀しぐれ・伊野部哲也・稲田眸子・依田善朗・土肥あき子・今瀬一博・白石渕路
[7句]岡本洋子・内村恭子・高勢祥子・高田祥聖・北杜 駿・古田 秀・浅川芳直・加藤柊介・垂水文弥・南 幸佑
■好評連載
○はみ出せ!俳句……夏井いつき
○小林秀雄の眼と俳句……青木亮人
○飯田龍太の世界……廣瀬悦哉
○幾星霜の扉――近代俳人の肖像……岩井英雅
○妄想俳画……田島ハル
○俳句の水脈・血脈……角谷昌子
○昭和の遠景……須藤 功
○俳句の中の虫……奥本大三郎
○現代俳句時評……大塚 凱
○合評鼎談……能村研三×恩田侑布子×小野あらた
■読者投稿欄 令和俳壇
[題詠]夏井いつき
[雑詠]五十嵐秀彦・小林貴子・鳥居真里子・白濱一羊・成田一子・森田純一郎・星野高士・井上康明・野中亮介
昭和27年創刊の俳壇を代表する俳句文芸誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
東京四季出版
俳句四季
2026年08月20日発売
目次:
俳句四季 No.589 表紙写真・題字/浅井愼平
■巻頭3句
井上弘美・尾池和夫・岡田由季
土生依子・中尾公彦・河村正浩
■七夕まつりレポート
■季語を詠む/菊の着綿
四季吟詠選者
■人はなぜ風景を描くのか5
伊野孝行
■LEGEND 私の源流~中島斌雄3
綾野道江[麦]
■俳壇ランドスケープ9
小川楓子
■俳句へのまなざし81
大西 朋
■句の手触り、俳人の響き8
青木亮人
■座談会/最近の名句集を探る103
大西 朋・田島健一・なつはづき
司会/筑紫磐井
■わが道を行く
金子 敦・金山桜子・吉田 葎
■精鋭16句
卯月紫乃・彼方ひらく・郡司和斗
関 灯之介・柊 琴乃
■今月の華
内野義悠・千葉喬子
■俳句と短歌の10作競詠
千野千佳・服部真里子
■「ペガサス」吟行記
羽村美和子
■9月の季語
碓井真希女
■俳句のレトリック12
橋本喜夫
■危機の時代と「未来俳句宣言」
筑紫磐井
■師と弟子、弟子と師
村上鞆彦・若林哲哉
■今月のハイライト
「道」「春耕」「朴の花」「家」「鴻」
■俳句のつまみ96
藤村公洋
■てのひらの江戸~古典籍を旅する78
神作研一
■その時、俳句手帳
足立賢治
■9月の名句
塚本武州
■第一句集物語
千々和恵美子
■俳号の履歴書
相田えぬ・上野葉月
■作品16句
坂口緑志・染谷秀雄・松村五月
マブソン青眼・本城佐和
■俳壇トピックス
■わたしの歳時記
今園由紀子・阪上真吾・鈴木太郎・山下知津子
■たもとほる/俳句よもやま話13
石井隆司
■俳×書
鹿又英一
■諸家書架36
堀田季何
■作品8句
岡田 耕・小林布佐子・坂本 登
田畑ヒロ子・寺本美和子
■句会拝見
「武蔵野大学俳句ゼミ」
■第一回京都俳句賞
蒋 草馬
■BOOKS
行方克巳歌集『歌の訣れ』藤井柊太
鈴木基之句集『冬銀河』森岡正作
■一望百里
山本 潔
■新・作句のポイント
江崎紀和子
■四季吟詠
夏井いつき・小川晴子・江崎紀和子・小杉伸一路
高橋将夫・伊藤瓔子・山田佳乃・鈴鹿呂仁
佐藤文子・足立賢治・山本比呂也・松尾隆信
西村麒麟・米田規子・行方克巳・古賀雪江
長浜 勤・宮崎斗士・能村研三・白濱一羊
髙橋千草
■読者の広場・次号予告
■表紙のことば
浅井愼平
■編集室
多彩な俳人達の生み出す俳句にふれてみませんか
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/20
発売号
本阿弥書店
俳壇
2026年08月12日発売
目次:
【特集】
初心者の気になる俳句表現
【巻頭作品10句】
高崎公久・菅野孝夫
向田貴子・川嶋一美
小澤 實・佐怒賀正美
清水和代・大高 翔
【巻頭エッセイ】
恩田侑布子
【四季吟詠33句】
川井城子・佐怒賀直美
【俳句と随想】
波戸岡 旭・吉田千嘉子
総合俳句誌 俳壇
2026 9
暮らしの中に詩心を
Haidan 2026 September
専門俳人から初心者まで楽しく読める俳句誌
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2026/07/14
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2026/06/12
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号
日本教文社
白鳩
2026年08月20日発売
目次:
特集1 心を満たす暮らし方
昨今、心も体も社会的にも満たされた状態を指す概念として、ウェルビーイングが提唱されています。自然と触れ合う時間を持つ、心を込めた手料理をいただく、人と人のきずなを大切にする。そうした日々の営みの中に、心を満たす喜びがあります。
・ルポ 屈斜路湖の大自然に抱かれながら、心豊かに暮らす喜び
・神の無限供給を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 病から立ち上がる
・特集解説 「人間・神の子、病本来無し」の自覚を深めて、幸せな人生を
・手記 脳出血の先に見つけた感謝の日々
・病気はナイ
谷口清超(前生長の家総裁)
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連載エッセイ 日々わくわく
本当の豊かさを探して
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
フォトエッセイ『靜思集』
谷口雅春(生長の家創始者)
●信仰随想
良き実践の力
●体験手記
先祖供養が、私を幸せに導いてくれました
●連載 真理への道しるべ
困難は敵ではなく、味方である
●信仰の年輪
聖経『甘露の法雨』によって、人生が拓かれる
マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家
自然を見つめて、家族を見つめ直す(韓国)
●悩み相談Q&A
①職場の雰囲気を明るくするには
②整形するか悩んでいます
●おしゃべり広場
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
春雨麺の熊本のソウルフード 太平燕(タイピーエン)
●つくる、祈る、日々の生活
●私のブックライフ
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●連載 野山に遊び、日々に思う
●ママナビ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選
●生長の家インフォメーション
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
光村図書出版
飛ぶ教室
2026年07月25日発売
目次:
■特集 へんてこないきもの
ふしぎで、ゆかいで、ちょっとナゾーー。
へんてこないきものは、
じつは今日も、
わたしたちのすぐそばに?
【創作】
「みみからうんちがでるよ」三好愛
「たね」しおたにまみこ
「水彩の鳥たち」石松佳
「モサ」織守きょうや/小林マキ 絵
「陳明と琥珀と龍の夢」東曜太郎/トミイマサコ 絵
【美術館探訪】
「浮世絵に描かれたへんてこないきもの」太田記念美術館
【絵本エッセイ】
「いるかな? いた いた――絵本の中のへんてこな生き物」うちむらたかし
■新コーナー
エッセイ「こどものころ好きだった」mame/砥上裕將
■新連載
童話「なぎさ小学校 ふしぎなそうだん室(1)」北川佳奈/山村浩二 絵
短編「世界はリモコンじゃ動かない(1)」瀬那和章/岡野賢介 絵
■連載
偏愛映画コラム「子どもたちによろしく+(20)」長崎訓子
マンガ「さんぱつやきょうこさん(85)」長谷川義史
■インタビュー
「もっともっと海外文学を――第二回『10 代がえらぶ海外文学大賞』」三辺律子
■BOOKS
〈絵本〉及川賢治(100%ORANGE)/〈児童書〉安藤由希/〈YA〉金原瑞人/〈大人の本〉幅允孝
■公募
第75回 作品募集結果発表 選者 石井睦美/川島誠
■前号を読む
中元日芽香
■表紙
タダユキヒロ
■出版社からのコメント■
ほんとにはいない。でも、心の中にはたしかにいる。
そして、いっしょに遊んだり、世界のひみつを教えてもらったりする。
そんなへんてこないきものたちは、いつまでも特別な友達です。
子どもから大人まで楽しめる児童文学の総合誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/10/25
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2025/07/25
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2025/04/25
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2025/01/25
発売号
いのちのことば社
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/06/16
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2026/04/13
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2026/02/16
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2025/12/16
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2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年08月17日発売
目次:
『表現者クライテリオン 2026年9月号 「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護』
巻頭言
「多様性」や「寛容」という言葉がドグマとして蔓延した現在の言論空間において、移民増加等に向けられる生活実感に根ざした感情は「排外主義」というレッテルによって抑圧されている。
しかし、人類は具体的な共同体の中で生きることが運命づけられており、その共同体によって育まれた価値体系の中で世界を見、ものを考え、幸福を感じ、善悪を判断する。ゆえに、その価値体系を根本的に突き崩そうとするものが現れた時、それに抵抗しようとするのは人間の自然なる防衛本能である。
もちろん、既存の価値体系は完全に閉じられたものではない。新奇なもの、異質なものとの出会いを、ただ恐れるだけでなく喜んで迎え入れ、自らを変容させていくこともまた自然の心性である。だからこそ、私たちは何を迎え入れ、何を拒むべきか、いま厳しく問われているのはその境界のクライテリオン(=規準)である。
どこまでも曖昧に移民を受け入れ、境界を溶解させていく政府の態度は、自己の輪郭を失い、自他の区別を然とできなくなった日本人の精神の反映に他ならない。本誌はこの困難な時代にあらためて「寛容」や「排外主義」といった言葉の再定義を試みる。そして、人々の声なき不安を生活者の権利としてすくい上げ、「健全な自文化中心主義」をどの文化も当然に持つべき態度として提示する議論を展開することとした。
表現者クライテリオン編集部
【巻頭オピニオン・コラム】
・「極」の擁護/ 柴山桂太
・伊藤貫のワシントン・ラプソディ 「アメリカによる世界一極化」という妄想/ 伊藤 貫
・非国民のすゝめ 秩序は嘲笑すべし/ 小幡 敏
【特集:「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護】
◆特集座談会
・移民受け入れの規準は「日本文化」にあり/ 施 光恒×大場一央×辻田真佐憲×浜崎洋介
◆特集論考
・不寛容なくして寛容なし 歴史を貫く寛容のパラドックス/ 森本あんり
・日本で「統合政策」は可能なのか/ 川端祐一郎
・「神国日本」が拒絶したもの/ 三浦小太郎
・共同体の境界設定と共存の作法/ 中田 考
・受託の責務としてのナショナリズム 「責任なき寛容」の暴力を越えて/ 白川俊介
・レッテルが言論を閉ざすとき 「寛容」はなぜ排除へと反転するのか/ 佐藤慶治
【小特集:「皇室典範改正」論議の空虚】
◆インタビュー
・覚醒か、日本の滅亡か 熱量なき改正は皇室を破壊する/ 片山杜秀
・令和の正統論と保守派が直視すべき覚悟/ 新田 均
【特別座談会】
・追悼 桶谷秀昭 孤高の思想家は何を遺したか/ 新保祐司×山本直人×小野耕資×富岡幸一郎
【連載】
・覆面座談会 流行思想解剖 第1回 國分功一郎の確かな「敗北」について 『天皇への敗北』を読む
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十五回 世界潮流の中の日本 憲法九条はどこへゆく/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第7回 平民列伝①/ 小幡 敏
・戦後精神史入門 序 再び見出された「現実」のために/ 浜崎洋介
・「農」を語る 第1回 「武」に通ずる「農」/ 荒谷 卓×小野耕資
・儒学者たちの実存と実像① 孔子 「門弟三千」の孤独としくじり/ 大場一央
・考える機械を考える 第1回 「考える機械」は本当に考えているのか/ 川端祐一郎
【書評】
・『公と私』溝口雄三 著/ 粕谷文昭
・『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』高橋繁行 著/ 小野耕資
・『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』鏡リュウジ、東畑開人 著/ 山田陣之祐
・『宣長とベルクソン』前田英樹 著/ 髙橋直也
【その他】
・政治家を政策で判断する勿れ/皇室典範改正報道に見るメディアの「ニヒリズム」(保守放談)
・読者の皆様へ
・塾生のページ
・読者からの手紙(投稿)
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/06/16
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2026/04/16
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2026/02/16
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2025/12/16
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2025/10/16
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2025/08/16
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解放出版社
部落解放
2026年07月29日発売
目次: 特集 戦争と人権
部落差別の現実と解放への諸問題を伝える
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2026/06/29
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2026/05/28
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2026/04/30
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2026/03/26
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2026/02/27
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2026/01/29
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日本キリスト教書販売
牧師、学生、クリスチャン向け思想雑誌
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2026/07/21
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号
オリエンス宗教研究所
福音宣教
2026年07月15日発売
目次:
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(8)
ファシリテーションの実践上のポイント(2) 西村桃子 2
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ 番外編(1)
ファシリテーション実践レポート(1) 編集部 9
フォーラム
クリスチャン・シオニズムとは何か(3) 塚田重太郎 20
ラウダート・シ部門のアクションの分析 ポール・マッカーティン 28
月間テーマ 教皇レオ14世
教会のためのレオのロードマップ オースティン・アイヴァリー 35
連 載
見失われた羊に寄りそって 19
ネットワークから生まれるつながりと新たなリーダーシップ 英 隆一朗 16
京・江戸・博多、そして巴里 52 多数派の専制 南野 森 18
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 8 森 明子 49
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 19
ペラギウス派による女性信徒観 山田 望 54
旧約聖書における共存と共生 8 見ない振りをしない、ということ
――力を貸して、彼と共に(申命記22章) 魯 恩碩 61
主日の福音を通してみことばを生きる 9 A年
年間第18主日~年間第26主日 山下 敦 68
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第19回 「男子」という想像力
高橋洋成 86
つうしん 88
2026年の年間テーマは「あなたのきょうだいとは誰か」です。
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
ジャパン通信情報センター
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
文藝春秋
文学界
2026年08月06日発売
目次:
■目次より
【新連載】
磯崎憲一郎「日本蒙昧前史 第三部」
蒙昧の時代に迫る語りはある一人の男を、ついに捉える。待望のシリーズ完結編が動き出す!
【創作】
町田康「津井田殺し・五里間の紋吉」
津井田の首を巡り続く報復合戦の果てに異形が姿を現す――任侠スペクタクルの最高峰
石沢麻依「眠れる瞼の行方(連作3)」
坂崎かおる「わに」
大濱普美子「地下の森」
竹中優子「幽霊と春のキャベツ」
【新芥川賞作家】
特別エッセイ 小砂川チト「すみやかにテントの設営を!」
作品論 住本麻子「人懐っこく、「あなた」へ――『ゾンビ回収婦』論」
【特集】世界はいま
創作 シリン・ネザマフィ「記憶の折り目に」
悪化する戦況に怯えながら暮らす作家は、幼少期の空爆の記憶を辿り始める。イランから届いた生々しい声
エッセイ ブレイディみかこ「This is England 2026」
エッセイ 岩川ありさ「(ソウル・クィア・パレード)一景」
【対談】金原ひとみ×吉田圭佑(KEISUKEYOSHIDA)「怒りの向こうを見つめる創作」
「ファッションと文学」は、遂に誌面を飛び出した! 小説家とデザイナーによる公開対談を載録
【書評エッセイ】小島日和「物語を始めなおすとき――『夏帆 The Tale of KAHO』を巡って」
【特集】「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」展をめぐって
レヴュー 中村佑子「Reality is delicate.」
対談 石内都×竹内万里子「生き方を撮る」
【連載最終回】犬山紙子「むらむら読書」
【詩】今宿未悠「濁流とめないで」
【今月のエッセイ】
成清朔「対岸より」/こがわゆうじろう「孤独なヘヴィメタルマニアの夢想」/藤井一至「随想とホメオスタシス」
【詩歌】佐野豊「栖処」
【文學界図書室】
宮本輝『湾』(竹永知弘)/吉田修一『タイム・アフター・タイム』(柿内正午)/長嶋有『七、八月のストローク』(奈倉有里)/鈴木涼美『悪い血』(矢野利裕)/仁科斂『丹心(ダンシン)/まごころ』(松田樹)
【強力連載陣】
下西風澄/コナリミサト/濱野ちひろ/三好愛/上田岳弘/斧屋/鈴木涼美/藤野可織/東畑開人/松浦寿輝/武内佳代/小澤裕之
表紙画=守山友一朗「Roses by the Window」/2023, Oil on canvas,
91×72.7cm, 個人蔵 (c)Yuichiro Moriyama
Photo by Ken KATO
詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
(c)BUNGEISHUNJU LTD. 2026
数多くの芥川賞作家を輩出している代表的純文学雑誌
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2026/07/07
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号
河出書房新社
文藝
2026年07月07日発売
目次:
創作/大前粟生、金子薫、日比野コレコ 特集/「失踪・家出・エスケープ」 木村友祐、石田夏穂、奥野紗世子、穂村弘ほか「AIは中原昌也を超えられるか」(仮)「戦争が再び日常になったこの時代に」
【創作】
大前粟生「いつか、僕のしたことをきみに話せるだろうか」
作家仲間たちと公園で落ち合う深山。Iさんが最近は戦争のことばかり考えてしまうと言う。そして深山にもついに「その日」が訪れ――時代の生傷を照射する圧巻の日記文学。
金子薫「〇(まる)」
未解決事件の新展開を機に、自身の創作にひそむ妄想に取り憑かれた人形作家・宍戸。万物の球化を幻想し、生みだす手と殺める手が重なりかけた先で彼が出会う世界とは――。
日比野コレコ「ALL IS HONEY TO ALL」
建築学科生のしゅづきは、友だちの恋人で身長が3mの「六」と出会う。彼は金属製の竹馬のような装置を履き、まるで尖塔のようで――。奇想と日常が溶け合う青春短篇。
【特集1 失踪・家出・エスケープ】
◎短篇
石田夏穂「私を某国に連れてって」
奥野紗世子「惑星と大銀杏」
木村友祐「握った手を放すかも」
相川英輔「丸洗い」
◎短歌
穂村弘 選 “失踪”短歌10首
◎ブックガイド
佐藤究・松永K三蔵・江南亜美子・駒田隼也・豊永浩平・杉江松恋・倉本さおり
作家・書評家7人による人生を揺さぶる「失踪」文学3選
◎エッセイ・論考
島本理生「銀河鉄道には乗らない」
大森時生「thin たぬき」
いがらしみきお「リセット三題」
金川晋吾「いなくなって、戻ってくる父」
星野概念「星野狂セリ、みたいな」
森あらた「繰り返す、ニューノーマル」
村上靖彦「刑務所で出会ったAさんの逃走から教わる」
【特集2 AIは中原昌也を拡張できるか】
高橋源一郎「中原昌也と声帯AI中原昌也とオレ、エトセトラ」
高橋源一郎×中原昌也×宇川直宏「声帯AI中原昌也と未来の文学」
【紀行】
西加奈子「北米滞在記」
【第9回 日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール 受賞者決定!】
◎審査評 星野智幸、オ・ヨンア、古川綾子
◎受賞の言葉 中井優子
◎課題作
キム・メラ 著、中井優子 訳「エコール」
【特別寄稿 戦争がふたたび日常になったこの時代に】
皆川博子「声」
辻真先「戦争が日常だった時代のぼく」
【連載】
師田史子・柳谷あゆみ・須藤輝彦「世界の路上から」vol.2
アフマド・サアダーウィー 著、柳谷あゆみ 訳「ムタナッビー通りから世界へ バグダード──痛みと語りの街」
北村薫「日もすがら、夢みつつ……」【第2回】
星野智幸×シン・ミナ 往復書簡「地球から半歩」【第3回】キム・ソキ、清水知佐子 訳
円城塔「ホモ・ネクロ」【第5回】
いとうせいこう「難民移民モノローグ」【モノローグ6】
岸政彦「犬は人生」【第6回】
岸本佐知子「尻 on fire 日記」【第6回】
文芸季評 水上文「たったひとり、私だけの部屋で 立場性と文学」2026年4月~6月
山本貴光「文芸的事象クロニクル」2026年3月~5月
第64回文藝賞応募規定
【書評】
皆川博子『ジンタルスRED AMBER』【評】石井千湖
町屋良平『IDOL』【評】笠井康平
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』【評】土門蘭
遠野遥『吸血鬼』【評】河野真太郎
土門蘭『戦争と五人の女』【評】植本一子
松田いりの『ハッピー山』【評】原宿
荻世いをら『彼女のカロート』【評】山本莉会
J.D.サリンジャー 著、柴田元幸 訳『サリンジャー初期短篇全集』【評】佐藤友哉
著者一覧
次号予告・編集後記
綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
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2026/04/07
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/01/07
発売号
日本関税協会
貿易と関税
2026年08月06日発売
目次:
貿易と関税
TRADE JOURNAL
◆【時事問題】
安全保障輸出管理制度の要点と民間企業の取組み
◆【AEO事業者連絡協議会 AEO20周年記念講演】
大転換期にある貿易
―官民パートナーシップへの期待―
◆税関中長期構想2030
Smart and Secure Border Control: Customs Vision 2030
―スマートかつ厳格な国境管理を実現する次世代の税関に向けて―
◆【日本関税協会CIPIC講演録】
ASEANにおける模倣品の税関水際措置
―ベトナム、タイ、インドネシア―
公益財団法人 日本関税協会
JAPAN TARIFF ASSOCIATION
貿易に関する内外経済動向を分析する専門誌
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
防衛技術協会
防衛技術ジャーナル
2026年08月01日発売
目次:
オピニオン
展望台/巻頭インタビュー
領域横断の防衛エレクトロニクスを先導する新世代装備研究所の
ビジョンと研究職技官の誇り 【木村 和仙】
解説
技術総説
電磁加速システムの洋上射撃試験 【森田 淳子】
テクノフラッシュ
インドの最新航空機開発動向(前編) 【菅野 秀樹】
連載
特別連載 21世紀の陸戦兵器最先端
世界の陸上主要装備の趨勢(第2部 その4) 【木津 卓士】
短期連載 RMF シリーズ
NATO-RMF(CISセキュリティ・リスクマネジメントおよびセキュリティ認可プロセス)の経緯と現状、今後のリスク管理枠組みの行方(後編) 【菅野 隆/澤田 栄浩】
写撃私見 ─ 軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之がゆく! 自衛隊最前線!!
第82回「バリカタン26(前編)」 【文・撮影/菊池 雅之】
研究
研究報告
超電導磁気探知技術 【廣田 恵】
DTF REPORT
第81回 VFS総会および第11回ARF から見たヘリコプタ技術の動向
【田中健太郎/伊藤 拓美/岡本 朔弥/大橋 一輝】
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MILホビ 第5回「チャック・ノリスでデルタフォース」 【浅倉 慶太】
随筆 MILITARY WHITE BOX 「イスラエルのアイアンドーム」 【三野 正洋】
記事広告
「日本発の技術を、次世代の電磁波マネジメントの核へ」 【クレバ株式会社】
「最先端のロボット技術で人類の可能性を広げる」 【株式会社Highlanders】
VOICE 【原田 和伸/犬塚 博誠】
DTJニュース
「防衛技術協会、『令和8年度イノベーション・プロデューサー実証事業』に2年連続で
採択される」
四季のコラム
折々に思うこと(六十二)陽から陰の季節へ! 【山村 鼎】
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
北國新聞社
北國文華
2026年06月01日発売
目次:
【特集】石川VS富山 すしの文化
百万石の鮨、富山湾鮨/金沢のスペシャリテ、富山の世界標準 ほか
◇呑み寿司と世界標準寿し
「寿司といえば、富山」は無理筋ではない 日本ガストロノミー協会会長・とやまふるさと大使 柏原光太郎
◇金沢すし戦国時代 受け継がれるDNA-系譜が生む多様性と、いま選ばれる理由-
ドバイ、オランダで世界を喜ばせる金沢のすし フードアナリスト あすか(長坂紅翠香)
◇大地の大変動が育む 石川・富山の絶品鮨ダネ ジオリブ研究所所長・神戸大学名誉教授 巽 好幸
◇似ているけれど違う、石川・富山 伝統のすし 愛知淑徳大学教授・清水すしミュージアム名誉館長 日比野光敏
◇加賀藩御料理人のすし 筑波大学名誉教授 綿抜 豊昭
・加賀藩御料理人が遺したすしのレシピ
【インタビュー】
文化庁にもの申す 「かぶらずしは加賀料理です」 青木クッキングスクール理事長 青木 誠治
・郷土料理研究家 青木悦子さんのかぶらずしのレシピ
◇「寿司といえば、富山」 広がる地域ブランド戦略 本誌編集室
【インタビュー】
金沢から仕掛けるすし技術評価の国際認定 エムアンドケイ社長 木下 孝治
小説千代女 27 「彼岸花」 子母澤 類
「小説千代女」 ゆかりを訪ねて 23 史料が語る吉徳の素顔 やっぱり直躬と不仲?
小説 恋なんて、するわけがない 30 「ハルハル組の決断」 水橋文美江
心に残るスケッチの旅 50 飛行機の行方は 彫刻家 新澤博志
法律を叱る 108 弁護士 岩淵正明
マスコミ時評 北國新聞社論説委員会から 論説委員長 髙見俊也
【小説】 それを誰に 八木しづ
北陸の文化土壌を開拓する文芸雑誌
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2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号 -
2024/12/01
発売号
芸術新聞社
墨
2026年07月01日発売
目次:
●特集 職人
書は、書き手の技や精神のみで完結するものではなく、文房四宝があってこそ。
本特集では、情熱を燃やし、書道文化を根底で密かに支える職人の姿を追います。
仕事の流儀と、内に秘めた確固たる哲学、文房四宝製作の舞台裏に迫ります。
グラビア
江戸筆 筆工房亀井 五代目 亀井暁央
奈良筆 管城 二代目 鈴木一朗
巻筆 攀桂堂 十五代目 藤野雲平
墨型彫刻 型集(中村家) 八代目 佐藤奈津子
奈良墨 金光園 七代目 長野 睦
紀州墨 紀州松煙 初代 堀池雅夫
雨畑硯 峯硯堂本舗 四代目 雨宮峯硯
雄勝硯 雄勝工芸工房 初代 德水辰博
赤間硯 日枝玉峯堂 三代目 日枝玉峯
西嶋手漉和紙 山十製紙 十三代目 笠井伸二
遠野和紙 キガミヤ 初代 高嶋祥太
因州和紙 長谷川憲人製紙 三代目 長谷川憲人
巻頭言 書のさらなる発展を願って 文部科学大臣 松本洋平
創刊50周年記念号企画 豪華愛読者プレゼント
創刊号プレイバックーー良寛ーー
●連載
・館蔵の名品⑭ 台東区立書道博物館 呂憲墓表 解説/中村信宏
・創作のための古典臨書講座 漢字①
小楷の魅力再発見 張玄墓誌銘(北魏) 指導/丹羽蒼處
・創作のための古典臨書講座 かな①
「高野切第三種」基本編 指導/大石三世子
・箱推し『源氏物語』② 出演/赤間恵都子 鷹野理芳
・デザイン書道講座⑦ 文/久木田ヒロノブ
・羽ばたけ! 書の未来へ④ 文/松村香露
・書がつなぐ文化と社会 台湾に学ぶ書の「産・学・官」連携③
——「官」の現場から—— 文・写真/香取潤哉(玉龍)
・時代と人と書 かな篇④ かな文字の革新性と普及 文/井口尚樹
●トピックス
・幻の空海の硯、室戸の石で蘇る 談/青栁貴史
・令和7年・2025年度大学卒業制作展 特別編 東京学芸大学
特別寄稿
・書の旅 三輪田米山の書を訪ねて 文/髙澤浩一
・中国筆生産の現在地ーー揚州の現場から 文/中井慎也
レポート
・和硯 再発見 企画展 佐野光一コレクション「和の硯ーーSUZURIーー」を終えて 文/日野楠雄
インフォメーション
・主催/一般社団法人日本デザイン書道作家協会「筆文字で伝えたいことば大賞」
文部科学大臣の甲交付が決定!
読者参加企画
・300号作品募集結果発表 審査/久木田ヒロノブ・山本大悦・近藤浩乎
●展覧会
[プレビュー]
・生誕100年 敦朴の書 大野篁軒展
[話題の展覧会]
・創立80周年記念 第80回日本書芸院展
[話題の書道展より]
・第48回 青潮書道会全国展
・第75回 日本書道院展
・第86回 千草会書展
・第48回 牛刀書道展
・第56回 臨池会書展
・第50回 一楽書芸院展
・第50回 書道 笹波会展
・第55回 日書学同人展
●墨らんだむ
・書道通信
・新刊ぴっくあっぷ
・読者の広場
・展覧会ルポ
・展覧会アラカルト
・7・8月の展覧会スケジュール
・バックナンバー
・愛読者プレゼント
・棚づくりの哲学 第2回「丸善 丸の内本店」
・編集部日記
・常設書店リスト
・次号予告/編集後記
書道雑誌『墨』がリニューアル新装刊!幅広い知識と実用性を網羅した、濃密な誌面
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2026/05/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/07/01
発売号
未来社
未来
2026年07月01日発売
目次:
ディアスポラのユダヤ人にとっての恥のきずな
残照録15 上村忠男……2
日本語詩学の新たな創造へ向けて3 野沢 啓……8
書評・紹介記事……22
執筆者紹介/編集後記……23
同社の販促PR誌
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2026/03/31
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/02
発売号 -
2025/04/01
発売号 -
2025/01/07
発売号
日本民主主義文学会
民主文学
2026年08月08日発売
目次:
『民主文学』2026年9月号 目次
短編小説特集
心を探して 石井斉
錆びた線路をたどる旅 縞重広
ランプレイ 北岡伸之
今一度のメロディー 風見梢太郎
希望 氷上春陽
ラストネーム かがわ直子
大叔父の家 井上通泰
不起訴案件 石崎徹
連載小説
明かりを灯す (第三回) 横田昌則
連載エッセイ
盛岡通信 ~啄木・賢治の青春のマチから~ (第十一回) 森義真
映画と反核平和に生きて (第十四回) 山口逸郎
第29回全国研究集会特集
パネルディスカッション
民主主義文学は世代を超えてどう連帯の言葉を紡ぐか
岩崎明日香・風見梢太郎・宮波そら・(司会)岩渕剛
全国研究集会に参加して
世代を超えて連帯の言葉を 三原和枝
こんな時代だからこそ「伸子」はもっと読まれるべき 松浦佐代
深く噛み合った討論に充実感 工藤一紘
創作方法を学び、問題意識を共有 川澄円
初心者とベテランが混在し学び合う 國府方健
長編完結作を読む
梁正志『荒草の道』と歴史変革の主体的条件 松田繁郎
詩 永井誠一氏の訃報に 南浜伊作
俳句 桃花鳥 田中千恵子
短歌 未知なる領域 臼井恵子
文芸時評 人はどう生きるかが問われる今 森本泰子
支部誌・同人誌評 人間を描くということ 横田昌則
随想四季 米軍と図書館と『チ。』 山口誠志
書評 矢本浩司『文学の内なる権力 日本近代文学の諸相』 尾西康充
今を生きる人びとの生活や関心事と結びついた身近な文芸誌
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2026/07/08
発売号 -
2026/06/08
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/08
発売号 -
2026/03/08
発売号 -
2026/02/08
発売号
錦正社
明治聖徳記念学会の機関誌
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2025/11/03
発売号 -
2024/11/03
発売号 -
2023/11/03
発売号 -
2022/11/03
発売号 -
2021/11/03
発売号 -
2020/11/03
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年08月22日発売
目次:
1-精神分析を歩く(ふたたび)
失われた主体化を求めて――ケアの時代の精神分析/山崎孝明
討議1|精神分析は民主化されたか?/國分功一郎・藤山直樹・十川幸司・山崎孝明
2-精神分析を定位する
精神分析とは何か/池田暁史
精神分析的精神療法――時を経て確かなもの/髙野 晶
精神分析的臨床とは何か/岩倉 拓
3-臨床実践を転回する
討議2|精神分析はみんなのもの/東畑開人・岡村斉恵・藤内栄太・山崎孝明
[1]精神分析的心理療法ケース
「驚きを伴うような事態」をめぐって/関真粧美
あなただけが知っておいてくれたなら/上田勝久
情緒が開かれていくとき――ナルシシズム的世界から「今,ここで」の世界へ/若佐美奈子
長い長いセラピー――ある視線恐怖の女性との精神分析的セラピー/大塚由希
生きられなかった自己を生きる――触れ難い心の領域をめぐる交流/吉沢伸一
心に生きているものを育む場――子どもと家族の精神分析的心理療法の実践/小笠原貴史
[2]精神分析ケース
「贅沢な持物」から必要なものへ――ある精神分析の記録/加茂聡子
終わりのない精神分析/田中克昌
4-精神分析,人文知と邂逅する
[1]精神分析は変わりゆく――精神分析のフロンティア/
日本の精神分析はクィア理論を必要としている/日野 映
精神分析×女性性/北村婦美
精神分析×エスニシティ――「見える差異」と「見にくい差異」の視点から/尹 成秀
正義を精神分析的に考える――臨床家コミュニティにおける不正義とその再生産/北村隆人
精神分析は倫理をどこに見出してきたか/富樫公一
[2]精神分析は交差する――精神分析のフロントライン/
インタビュー|傷と精神分析――環状島には自由の風が吹いている/宮地尚子
無意識と歩くこと/小川公代
批評と精神分析/宮田善文
ポリフォニーと精神分析/斎藤 環
精神病理学と精神分析――医学の〈内〉と〈外〉をめぐって/松本卓也
誰がために精神分析はある/松本俊彦
心理臨床家の専門誌!
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号
青木書店
歴史学研究会員の研究成果を収録
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2026/07/30
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/03/02
発売号
ワン・パブリッシング
歴史群像
2026年07月06日発売
目次: 別冊付録 超特大両面ポスター「帝国陸軍兵器大画報」「海軍特別大演習観艦式艦列図」/あらためて読むミッドウェー海戦
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/05/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/11/06
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/07/04
発売号
昭文社
歴史人
2026年08月06日発売
目次:
再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する【茨城県笠間市】
旧司令部庁舎と地下戦闘指揮所へ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」特別連載
藤堂高虎役・佳久 創、加藤清正約・伊藤 絃、石川数正役・迫田孝也が行く!
ゆかりの地巡り in 佐賀県唐津市
日米開戦85年目の真実
大日本帝国の領土・支配地域変遷マップ
[保存版特集]
真珠湾は本当に騙し討ちだったのか?
ハル・ノートの真相から終戦まで、Q&A形式でスッキリわかる「大人の学び直し」決定版!
太平洋戦争の謎と真実82
[第1部]太平洋戦争開戦の真相
[第2部]真珠湾攻撃からミッドウェー海戦まで
[第3部]ガダルカナルの戦いからサイパンの戦いまで
[第4部]インパール作戦から終戦まで
[第5部]徹底比較と新検証 太平洋戦争を戦った兵器の謎
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/07/06
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