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紙版
(158誌) -
デジタル版
(23誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
講談社
群像
2026年09月07日発売
目次:
文×論。
創刊80周年記念特大号
【トリプル一挙掲載】
「ストリート・ギャングス」筒井康隆
「だぼ」町田康
「純粋な二」井戸川射子
【創作】
「ストーブ」くどうれいん
「小説家に小説を書いてもらうには」津村記久子
【小特集・群像新人文学賞】
・対談
「書いた端から噓になる」町田康×永田修矢
・エッセイ
「私、俺、僕、あいつ」永田修矢
・創作
「善用」冬島いのり
・エッセイ
「肉の弱さ、魂の聖潔」冬島いのり
【追悼・山田五郎】
「たほいやの頃」小林恭二
【本の名刺】
竹田ダニエル『デジタル社会の歩き方』
長瀬海『僕と「先生」』
森山恵×毬矢まりえ『レディ・ムラサキのラブレター 「源氏物語」女たちの和歌と人生』
【最終回】
「不在事件」多和田葉子
【随筆】
「アホになって踊れ」鵜飼ヨシキ
「身体に沈むもの」佐喜真彩
「テレビハリガネムシ」西プネウマ
「一杯の緑茶」ニック・ブラッドリー
「手で作ること」野原真澄
「博物館で作品を数える」村田良二
【連載・書評】
奥泉光/藤野可織/阿部和重/保坂和志/永井玲衣/伊藤比呂美/古川日出男/木村衣有子/高森順子/武田砂鉄/いとうせいこう×みうらじゅん/川上幸之介/田中純/武塙麻衣子/三宅香帆/田村正資/江南亜美子/豊永浩平/高木徹/島口大樹×崔実/若林踏/伊藤亜和/平野啓一郎/平山周吉/乗代雄介/小西康陽/渡邊英理/野崎歓/百瀬文/星野太/全卓樹/奈倉有里/穂村弘/くどうれいん/石井ゆかり/福尾匠/上田岳弘/武塙麻衣子/渡邊英理
純文学の雄として、伝統を誇る月刊文芸誌
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号
小学館
週刊ポスト
2026年09月14日発売
目次:
スーパー・輸入業者を徹底調査!
日本に輸入された中国産「発がん性」食品34
ピーナッツ、唐辛子からカビ毒、冷凍ブロッコリーから殺菌剤…ホルムアルデヒド白菜は氷山の一角
東京・大阪・名古屋「災害級豪雨」水没MAP
写真家・石川文洋と沖縄
デラックスPHOTOBOOK
新谷姫加
霧島聖子&木村絵里子&矢野なのか
トリプルSEXYグラビア感謝祭
週刊ポスト
追悼 張本勲さん最晩年の古巣愛
沢尻エリカと年下カレ テキーラデート撮
岸惠子
舘ひろしが語る「スタアとの50年」
投資詐欺で5000万円失った
70代元祖女子アナの告白
11ページ決定版特集 いずれ誰もが「ひとり」になる定めだから――
「夫婦で最後の10年」これが正しい備え方
男性の健康寿命「72歳」、平均寿命「81歳」から逆算/「どちらかは認知症になる」と想定
夫婦の「見えない財産」一覧化/最後は自宅? 延命治療は? 家族で「人生会議」開催
海外旅行、故郷訪問など「やりたいことリスト」/城之内邦雄(86) 森本レオ(83) の終活観
「夫婦で最後の1年」
後悔しない過ごし方
遺言書、葬儀と墓、遺影の最終点検
「夫婦で最後の1か月」
苦しまない終わり方
最後の楽しみ、感謝と愛情の伝え方
大図解
心臓と肺の老化を防ぐ100年心肺つくり方
循環器の名医が教える「心拍数を抑える血流管理術」とゴースト血管対策
呼吸器の名医が教える「呼吸筋トレーニング」と誤嚥性肺炎防ぐベロトレ
東大と朝日は差別発言教授を野放しか
「にしたん西村社長『不妊治療を社会インフラに』」
スクープ
財務省、最後の悪あがき! 税調に差し出した
「食品税率一部8%に据え置き」内部資料を入手
「上皇の葬儀」と「天皇の葬儀」秘史
「桑田の変」で巨人監督選考に異状アリ
外食チェーン企業
インフレでも稼ぐ力ランク
1位はサイゼかスシローか
政治、経済から事件まで
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2026/09/07
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/07/13
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年09月04日発売
目次:
表紙★大泉 洋
●特集1
物語は、まだ終わらない
村上春樹の現在地
◎最新刊『夏帆 The Tale of KAHO』刊行&全集「村上春樹WORKS」発売決定
村上春樹ロングインタビュー
◎『夏帆 The Tale of KAHO』コミカライズ [マンガ]高 妍
◎『夏帆 The Tale of KAHO』の舞台 武蔵境・浦和の書店を訪ねて
◎読者アンケート 村上春樹作品との思い出
◎村上春樹と、私。
[インタビュー]彩瀬まる/小川 哲/鴻巣友季子/福田麻由子/古舘佑太郎
◎翻訳者としての村上春樹 絵本というもうひとつの森へ
[インタビュー]辛島デイヴィッド
◎完全保存版 作家・村上春樹年表
●特集2
思いもよらない運命の出会い──
本屋で本と、恋をする
◎[イラスト]『本なら売るほど』児島 青
◎運命の本屋さん
[インタビュー]いしいしんじ/品田 遊/島本理生/柚月裕子
[寄稿]河崎秋子/伊坂幸太郎/宮下奈都/一穂ミチ/松永K三蔵/森 晶麿/柴田ケイコ/森 バジル
◎文芸評論家・三宅香帆に学ぶ! 運命の本との出会い方in本屋
◎本屋をテーマに──特別描き下ろしマンガ
[マンガ]コナリミサト
◎書店員を体験! 庄司浩平 at三省堂書店 神田神保町本店
◎POPで楽しむ! 書店員さんが“いま”出会ってほしい本
◎本以外にも! 書店オリジナルグッズのすゝめ
●インタビュー&対談
川上弘美、佐原ひかり、宮島未奈、かまど&みくのしん、鈴木結生、朝宮運河、丸木文華、内野聖陽、広瀬アリス、奥 智哉、香取慎吾、DISH//、にしおかすみこ、たむらかえ ほか
●コミック ダ・ヴィンチ
河童に沼る。
[インタビュー]宮崎夏次系/古山フウ
[描き下ろしマンガ]初丸うげべそ
●ノべル ダ・ヴィンチ
9月18日(金)公開! 映画『さとこはいつも』
[対談]沖田修一(監督)×姫野花春(主演)
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」黒川想矢
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「叶えよう!はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 木魚庵『金田一耕助の間取り』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
描き下ろし読切マンガ!
『受験生たちの季節』今日マチ子
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
都市出版
東京人
2026年09月03日発売
目次:
東京人2026年10月号 特集「懐かしくて新しい──銭湯、次の時代へ」[雑誌]
表紙・黄金湯 新宿店 撮影・牧田健太郎
※掲載情報は、2026年9月3日現在のものです。延期・中止・休館・時間変更などの可能性もございますので、詳しくはホームページなどでご確認ください。
3
「東京人」がリニューアルしました!
4
October 2026 no.510
contents
6
[新連載]お涼の“問う今日”生活 TO-KYO Life (1)
「東京の人」って、誰のこと? 文・坂口涼太郎(俳優)、絵・三好愛
8
[新連載]江戸洒脱 村雨辰剛が巡る、名工の技 (1) 東京本染注染
14
[特集]
懐かしくて、新しい 銭湯、次の時代へ
16
黄金湯 新宿店 銭湯文化の灯火を未来へつなぐ
永山祐子(建築家)
22
[対談]
小山薫堂(放送作家) ×ステファニー・コロイン(銭湯大使)
みんなで支えよう、世界に誇る入浴文化
30
小山薫堂 湯道の流儀とは
32
狛江湯 まちの“メディア”となり、情報を発信
36
東京浴場 寄り道したくなる、地域のコミュニティ
40
今井健太郎(建築家) デザインの力で、未来へつなぐ 文・片岡裕美子
48
久住昌之 風呂上がりに蕎麦屋で一杯
50
玉川太福 クウネルツカル
52
牧野伊三夫 はいって、のむ
54
東京型銭湯 昔ながらの風情に浸ろう!
59
明神湯 創業当時の佇まいを守る
64
田中みずき(ペンキ絵師) 銭湯画は、日常から異空間へ飛ぶための装置 文・浦島茂世
70
サブスクもあった! 江戸の銭湯事情 文・小林愛恵
76
銭湯からはじまるまちづくり 文・吉田千春
82
大田区・品川区に黒湯が多いのはなぜ? 文・中川寛子
88
昭和にタイムスリップ! レトロモダンの銭湯カフェへ
94
曇天記 (216)藪のなか 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
96
[新連載]どこにでもある、ここだけの家 (1)
築98年の長屋にある小さな文化拠点/ハタメキ(江東区清澄) 文・大谷優子、写真・栗原論
102
[新連載]「東京タテ歩き」特別対談
陣内秀信(建築史家、法政大学名誉教授)×阿古真理(作家、生活史研究家)
東京をタテに歩けば、江戸の歴史文化構造が見えてくる
109 東京人増刊号/都市出版の書籍
110 バックナンバー/定期購読
112
[Close up TOKYO]
Interview 古屋留美(東京都生活文化局長)
114
Books 本 瀧井一博(法制史学者、国際日本文化研究センター教授)
116
Books 本 尾崎世界観(ミュージシャン、作家)
117
今月の東京本
118
[新連載] 今月の本屋さん話 (1) 東京堂書店神田神保町店
119
[新連載]あの日見聞録 (1) 最高にパンクな人生をありがとうございました!
文、写真・モモコグミカンパニー(作家、タレント)
120
Culture 映画・美術・舞台・古典芸能・街
123
Tokyo-Jin Information
124、125
[東京点画]
朱喜哲「西の哲学者、東京で街を探す」
星野俊樹「バカラとデュラレックス」
126
東京つれづれ日誌 (196)河岸段丘の上野原、台湾の素晴しい写真家 文・川本三郎
130
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
映人社
ドラマ
2026年09月16日発売
目次:
脚本 NHK大河ドラマ
八津弘幸 『豊臣兄弟!』シナリオ特集 第1回 第33回 第34回
作者ノート
追悼・尾崎将也
脚本 第5回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞作
『屋根の上の花火』
脚本
『結婚できない男』 第1話 (2006年作品)
インタビュー再録
「ヤンシナ受賞から十年。頼られる脚本家になるまで」
シリーズ企画
「シナリオ作法四十八章」の著者
舟橋和郎が語った
「ヒットドラマの脚本的条件」
脚本公募情報
第22回 北のシナリオ大賞 発表
第38回 フジテレビヤングシナリオ大賞三次選考通過作品発表
第51回 創作テレビドラマ大賞 一次選考通過作品発表
(募集要項)
日テレ シナリオライターコンテスト2026
平成八年度 橋田賞新人脚本賞
第4回 TBS NEXT WRITERS CHALLENGE 2026(10月31日締切)
ライター掲示板 竹川春菜 浜田秀哉
オーディオドラマコーナー
脚本家や映像クリエーターをめざす人たちは必読。脚本公募情報が充実
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2026/08/18
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/17
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
スイッチ・パブリッシング
MONKEY(モンキー)
2026年06月15日発売
目次:
世界各地の“いまだ知られざる作家”に出会う!
12人の翻訳者が選んだ、13人の作家。その作品を一挙掲載。
村上春樹訳による作家ポール・セローの英国旅行記も。
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
文藝春秋
週刊文春WOMAN(ウーマン)
2026年06月23日発売
目次:
■表紙画第30弾&インタビュー 香取慎吾、人生の過渡期に思うこと「Midlife Crisis」
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■娘と孫が明かす、102歳の作家・佐藤愛子の最期「終活ノートが準備されていて…」
[グラビア]追悼・佐藤愛子さん「美しき、憤怒の人」
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【特集】中年の危機! 人生は、惑ってからが面白い。
■阿川佐和子(72)ミドルエイジからの〝年とる力〟
■上沼恵美子(71)が語る中年の夫婦の危機 それは夫の定年で始まった…
■東畑開人×酒井順子 〝人生の午後〟を生きのびる
■永作博美〝人生後半のお母さん〟がドラマヒロインになる時代に
[グラビア]母親の描かれ方がおかしいなと思ってた
■内田也哉子 パートナーを考える連載「Mirror River」
journey7 MEGUMI 八面六臂、夜露死苦。
■中年になった「就職氷河期世代」 近藤絢子
/氷河期世代4人のキャリアと現在地 小峰敦子
■竹田ダニエル×柳澤田実 福音派、マーベル、BTS…〝推し活〟は中年を救うのか?
■野宮真貴66歳×松本孝美60歳×渡辺満里奈55歳
『大人の女史会』にようこそ。VOL.21 人生後半、「家の住み替え」を考えよう
[グラビア]人生後半、「夫婦2人」でも仲良く暮らせる間取りって?
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【豪華連載】
■稲垣吾郎×朝井リョウ
談話室稲垣Goro's Salon 小説の書き方教えてください vol.29
[グラビア]最近、人前で踊っています
■光浦靖子[新連載] 楽して絶好調になりたいの
■ヤマザキマリ 猫と私。時々、家族。 Puntata 5 与謝野晶子センパイ!
■ジェーン・スー はたらく私 第4回 「何者シンドローム」を解き明かす
/はたらく私 特別編 ジェーン・スー×今成夢人
■岡村靖幸の〇〇。 第5回地道 ヒコロヒー
[グラビア]岡村靖幸がカチコチに?
■齋藤薫 こんなに変わった美容の常識・非常識
■[マンガ連載]志村貴子「ふたりでひとり暮らし」 第10回
■[グラビア]ハマる人 #23 超特急草川拓弥のコーヒー愛
■[グラビア]スープ作家・有賀薫さんの新提案
パンやお菓子で済ませちゃう日の調整スープ
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■松本隆「中華ドラマ三昧」再び!
なんと言っても『逐玉』。レゼ篇を思い出す『異人之下』
■信田さよ子×國分功一郎 阿部慎之助、ChatGPT…
生きづらさの時代に考える依存症、DV、戦争責任
2018年12月に創刊した女性版『週刊文春』
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2026/03/23
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/06/23
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/23
発売号
集英社
小説すばる
2026年09月16日発売
目次:
■大特集
行くぞテメェら! 『HiGH&LOW』10周年祭り
小説誌史上空前の企画に、『HiGH&LOW』を愛する作家たちが大集結!
魂を込めた拳で書き上げるオリジナル小説をはじめ、『HiGH&LOW』への熱い想いを語るエッセイ、
“新世界”への扉を開くスペシャル鼎談や豪華漫画家陣による描き下ろしイラスト、
入門者のための作品ガイドに名セリフ集まで、盛りだくさんの内容でお届けします!
さらに、今月号は表紙も特別仕様!
『HiGH&LOW』を象徴する人物・琥珀を演じたAKIRAさんと、
『HiGH&LOW THE WORST』シリーズで主人公・花岡楓士雄を演じた川村壱馬さんのお二人が飾ります。
・鼎談
AKIRA(EXILE / EXILE THE SECOND)×川村壱馬(THE RAMPAGE)×平沼紀久(脚本家・監督・演出家)
・読切短編
青崎有吾「鬼邪高文化祭」 画・星野リリィ
葉真中 顕「カウント・アンド・ベット」 画・浅見よう
円居 挽「轟²」(とどろきのじじょう) 画・八田鮎子
三浦しをん「草原の自由な獣たち」 画・奥嶋ひろまさ
吉川トリコ「苺美瑠狂はベクデルテストをパスする」 画・雲田はるこ
・エッセイ
朱野帰子「関虎太郎と、その愛」
芦沢 央「ハイロー×かるたは最強すぎる……!」
阿津川辰海「ハイロー、プリパラ、ジョン・ディクスン・カー」
織守きょうや「沼に足先をつけてみた」
降田 天「HiGH&LOW THE 推協」
・コラム
祭りに備えろ! 『HiGH&LOW』入門ガイド 文・樹島千草
①伝説を見届けろ! 作品紹介
②推しを見つけろ! チーム紹介
③魂に言葉を刻め! 名セリフ集
■新連載
寺地はるな はからずも、きみと
■読切短編
河﨑秋子 しろむし
■特集
東野圭吾さんのこと 池井戸 潤 大沢在昌 奥田英朗 馳 星周 道尾秀介
第24回 開高健ノンフィクション賞 受賞作発表
第39回 小説すばる新人賞 第二次・第三次選考通過作品発表
■刊行記念インタビュー
『慶応四年、江戸炎上』 神尾水無子
■インタビュー
注目の星 第35回 夕木春央
■連載
天野純希 靴と太陽
大沢在昌 黄金流
カツセマサヒコ 春に踊れば
北方謙三 森羅記
桐野夏生 桃紙
黒川博行 凶花
佐原ひかり 若草色に帰った
篠田節子 クリスタル・シャーク
周防 柳 春日遅々 平城の都の万葉集
津村記久子 クインテット
馳 星周 厩務員物語
松井今朝子 祇園いやさか
村山由佳 しっぽのカルテ2
吉田修一 一ノ瀬家の四兄弟
■連載エッセイ
青山美智子 スポットライトをあなたに
北大路公子 プレイバック!キミコの思い出コレクション
古賀及子 令和の観察日記
ソーシキ博士 日々を交換する人たち
渡邉裕規 ナベのくちから
書店員が薦める〝我が街〟ブックス
■フリースタイルエッセイ
砂村かいり 隣人は何をか飲まむ
山本莉会 そして私は君を失う
■ブックレビューSpecial
豊﨑由美 花村萬月『全裸の山』
内藤麻里子 堂場瞬一『絶遠の春』
中江有里 宇野 碧『午前二時のチャンギ空港』
■ブックレビュー
大矢博子 川越宗一『縁切りの宿 桂屋調べ帖』
冬木糸一 qntm『反ミーム部門は存在しない』
若林 踏 ウィリアム・ハッセー『名探偵ジェリコ』
渡辺祐真 義井 優『海のほとりのプラネット』
若い女性に人気の小説雑誌
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2026/08/17
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/06/17
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/17
発売号
新潮社
波
2026年08月27日発売
目次:
[特別対談]筒井康隆×矢作俊彦/いや、ご機嫌伺いに来ただけなんですけど
阿川佐和子/やっぱり残るは食欲 第108回
【小野不由美『幽冥の岸 十二国記』刊行記念】
宮田愛萌/「十二国記」が好きな話
結城真一郎『少年ABCの完璧な選択』
若林 踏/究極の選択を巡るスリラー&謎解き
黒川博行『流砂』
市田 隆/「匿流」犯罪の本質に迫る人物造形
さくらももこ『ふじさん』
三宅香帆/ちょっと変で懐かしくて可愛くて
黒川 創『若冲、川を下る』
堀江敏幸/小説のようなものが兆す現在
黛まどか『蕪村─「日常の美」の発見者─』(新潮選書)
山折哲雄/「中動態の詩人」が示す、俳諧の本質
佐伯啓思『日本人の精神II 「おのずから」の歴史意識』(新潮選書)
富岡幸一郎/日本人の「心」の奥底に潜むもの
【難波優輝『本とは何か』(新潮新書)刊行記念】
[座談会]難波優輝×紀伊國屋書店新宿本店/「書店の読み方」を考える
【特集 新潮クレスト・ブックス フェア】
ミランダ・ジュライ、岸本佐知子 訳『はいつくばって』
山内マリコ/圧巻の更年期小説
岸本佐知子/中年期と女性性をめぐる“移動しない”ロードノヴェル
トンミ・キンヌネン、古市真由美 訳『樹皮の下で』
[特別エッセイ]トンミ・キンヌネン/ときには、どんなに望んでもできないことがある。
ただいま翻訳中!
【エッセイ】
バッキー井上/手負いの手練れの、京都飲み歩きの記憶と現在進行形。
【宇野千代 新潮文庫二作連続刊行記念】
宇野千代『色ざんげ』
河合香織/主語を明け渡さない女たち
【今月の新潮文庫】
宇野千代『悪徳もまた』
江南亜美子/いまこそ宇野千代のマインドセットで
【私の好きな新潮文庫】
芋生 悠/“逃げ場”から“確かな道筋”へ
江國香織『つめたいよるに』
窪 美澄『ふがいない僕は空を見た』
吉本ばなな『キッチン』
【コラム】
[とんぼの本]編集室だより
峯田 淳『猫のいる人生』(新潮新書)
峯田 淳/ガンで死んだ猫の47日間の闘病から見えてきた猫事情と猫を飼う人のためになる話
【連載】
三宅香帆/福澤諭吉をよみなおす 第3回
千葉雄大/家賃を払わない同居人 第6回
椎名 誠/こんな友だちがいた 第25回
古市憲寿/絶対に挫折しない教養入門 第13回
シリ・ハストヴェット、柴田元幸 訳/ゴースト・ストーリーズ 第8回
下重暁子/九十歳、それがどうした 第16回
内田 樹/カミュ論 第38回
高木 徹/東京裁判 11人の判事たち 第10回
編輯後記 いま話題の本 新刊案内 編集長から
情報と文藝の香りに満ちた読書人の雑誌
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号
東京四季出版
俳句四季
2026年09月18日発売
目次:
俳句四季 No.590 表紙写真・題字/浅井愼平
■巻頭3句
星野 椿・中村雅樹・遠藤由樹子
花谷 清・山下幸典・平賀節代
■花の歳時記/鶏頭
[百鳥]望月 周
■人はなぜ風景画を描くのか6
伊野孝行
■季語を詠む/風炉の名残
四季吟詠選者
■日本伝統俳句協会関西支部大会吟行
𠮷村玲子
■LEGEND 私の源流~殿村菟絲子
和田順子
■俳壇ランドスケープ10
小川楓子
■俳句へのまなざし82
大西 朋
■句の手触り、俳人の響き84
青木亮人
■座談会/最近の名句集を探る104
司会/筑紫磐井
大西 朋・田島健一・なつはづき
益岡茱萸『雨の器』依光陽子『ふ、は鳥に』板倉ケンタ『一花一虫』
■精鋭16句
岩橋のり輔・おおにしなお・山海和紀
馬場叶羽・吉田彩乃
■人と作品/曾根毅句集『十翼』
浅川芳直・仙田洋子・高野ムツオ・星野高士
■10月の季語
小沢真弓
■俳句と短歌の10作競詠
古田 秀・霧島茉莉
■第一句集物語
清水 伶
■その時、俳句手帳
石井 稔
■写生はレトリック1
橋本喜夫
■[俳句小説]ウラヌスの鬣1
井上泰至
■わが道を行く
武良竜彦・森 羽久衣・四ッ谷 龍
■今月のハイライト
「麦」「秋」「群星」「街」「はるもにあ」
■俳句のつまみ97
藤村公洋
■てのひらの江戸~古典籍を旅する79
神作研一
■ある日の俳人
長浜 勤・和田 桃
■10月の名句
牧野 冴
■俳号の履歴書
一倉小鳥・百瀬一兎
■作品16句
大高 翔・加古宗也・波切虹洋
森田純一郎・山田閏子・吉田林檎
■俳壇トピックス
■わたしの歳時記
有本仁政・岡部優司・切建 昇
■たもとほる/俳句よもやま話14
石井隆司
■俳×書
高﨑公久・石井香雪
■諸家書架37
毬矢まりえ
■作品8句
小柴智子・立石采佳・玉井美智子
戸田澄子・橋本絹子・吉岡麻琴
■句会拝見
「アトリエンド二輪草句会」
「山繭」
■今月の10句
鈴木基之
■一望百里
山本 潔
■新作句のポイント
髙橋健文
■四季吟詠
冨士眞奈美・野中亮介・田島和生・古賀しぐれ
久保 武・水田むつみ・和田華凜・名村早智子
宮坂静生・加古宗也・加藤哲也・藤田直子
鳥居真里子・佐怒賀直美・鈴木しげを・村上鞆彦
山本 潔・川村智香子・髙橋健文・渡辺誠一郎
田湯 岬
■結社広告・読者の広場
■次号予告
■表紙のことば
浅井愼平
■編集室
多彩な俳人達の生み出す俳句にふれてみませんか
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年08月22日発売
目次:
【巻頭言】ロッキード事件50年 田中角栄逮捕は日本政治に何をもたらしたか
【特集】「反省なき高市総理」の資質を問う
村上誠一郎 消費税減税は物価上昇を招くだけだ
大岡 敏孝 2年後の増税から絶対に逃げてはならない
森 功 高市早期辞任こそ日本の国益だ
伊藤 智永 高市は「かわいそうな人」だ
適菜 収 高市は保守でも愛国者でもない
東郷 和彦 A級戦犯の孫として 今こそA級戦犯を分祀せよ
福島伸享×足立康史 「半グレ政党」維新に存在意義なし
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑨ ステーツマンとポリティシャン
宮崎 正弘 壬申の乱は皇位簒奪とは言えない
小林 節 女性天皇ひいては女系天皇の是非
安部 桂司 三党合意後のココム違反と日本、そして金丸信逮捕
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑭ 板垣死すとも自由は死せず 板垣退助
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 紅海封鎖
倉重 篤郎 後藤田正晴に学ぶこと
植草 一秀 亡国外交と日本経済の終宴
菅野 完 中道改革連合滅亡の必然
常井 健一 河野洋平の挫折が高市政権を生んだ
稲村 公望 移民問題は国家百年の計
松崎 哲久 あるリベラル議員の変節と裏切り
青木 理 馬鹿げた法、おちょくられる法
鈴木 宗男 ニューヨークタイムズの記事は英国による日ロ分断工作か
中村 友哉 政局なくして政策なし
石塚べりる 政治に書き換えられる「真実」――政権交代で変わる「正しさ」
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 「原爆投下は明確な国際法違反である」(原爆裁判・判決文)
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑲
西村 眞悟 日本誕生を告げる天照大御神の天壌無窮の神勅
三浦小太郎 暁烏敏(1877―1954)と聖徳太子17条憲法
小川 寛大 佐賀・台湾
久世 香澄 歯周病とパーキンソン病
高山 住男 住宅街にDC、建築基準法とTMKが住民圧迫
奥山 篤信 『新凱旋門物語』(フランス映画、2025年)
川口 雅昭 君子の辞受取予は唯だ理に当るのみと
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その15)
吉村 文長 被爆81周年長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典参加報告
さよならだけが人生だ 「特攻隊の英霊に曰す 善く戦ひたり深謝す」大西瀧治郎
<著者に聞く>
『不屈の愛国者 畏兄ウラジーミル・ジリノフスキーが訴えたもの』 著者の木村三浩さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>
『南北朝時代』(森茂暁、講談社現代新書)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/07/22
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2026/06/22
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2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/22
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2026/02/22
発売号
主婦の友社
ゆうゆう
2026年07月01日発売
目次: 大特集 こっそり「美活」/表紙の人 中尾ミエさん
50才からの人生を輝いて生きたい!すべての女性のための読み物たっぷりマガジン
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/27
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2025/12/01
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2025/10/31
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NHK出版
そういえば、あの本のこと、なんにも知らずに生きてきた。
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2026/07/23
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2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/02/24
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
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2026/03/27
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2026/01/27
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2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
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2025/10/27
発売号
岩波書店
図書
2026年08月27日発売
目次:
誰かの岸辺へ 濵本奏
【対談】食べものから社会を考える 斎藤幸平・平賀緑
二〇二六年の与謝野晶子 寺井龍哉
『ケアと編集』とお笑い どくさいスイッチ企画
地域の縁側のような美術館 奥山理子
危機と分断の時代を空海が結びつける 渡辺祐真
チェコの写真から見えたもの 桐谷美香
一五〇匹の同窓会 森絵都
異説清仏戦争 倉本知明
心の健康診断としての古典 小川哲
物語化する世界の片隅で 神野紗希
怪火の正体は暴かれるのか 大場裕一
スーパー長寿者の食卓 武田時昌
世界の歴史/日本の歴史 山本貴光
こぼればなし
九月の新刊案内
(表紙=「無題」©Hayao Miyazaki, Based on ROWLF by Richard Corben©Richard Corben and Corben Studios『宮﨑駿イメージボード全集4 ナウシカ前史』より)
[表紙に寄せて]風/小林エリカ
小さいが読み応え十分、読書家のための雑誌
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2026/07/28
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2026/06/26
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2026/05/26
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2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/25
発売号
株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年09月18日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「首相、もっと働いてください」 田中優子
■金曜アンテナ
・「嘉手納・普天間はPFAS汚染源」米軍が認めていたことが判明 「公表可」も日本政府は握り潰す 塩入雄一郎
・「核のごみ」文献調査を国が申し入れた茨城県常陸大宮市 9月18日までに受け入れ表明か 崎山勝功
・福島原発事故避難者・関西訴訟、大阪地裁は国の責任を認めず 原告ら怒り「責任回避の判決だ」 佐藤和雄
■10月の原発裁判
■さらん日記
■ジェンダー情報
■2026年沖縄県知事選で古謝玄太氏が初当選 本土側の圧力、差別のまなざしに苦しむ予感 南彰
・沖縄県知事選、玉城デニー氏敗北に見る課題 離島メディアを軽視 細る沖縄の言論空間 下地毅
■政治時評 佐藤甲一
■【シリーズ】リベラルは消えたのか リベラルの旗をきちんと立てられなかったのが敗因 前衆議院議員・近藤昭一さん(中道)に聞く 聞き手/佐藤和雄
■経済私考 佐々木実
■質問するとSNSで叩かれる こんな社会に誰がした?
・岩屋毅氏の場合 590万回の中傷にも「毅然と」 中澤雄大
・枝野幸男氏が語る 岡田氏への中傷、「偽情報」拡散が問題 聞き手/尾中香尚里
・杉尾秀哉氏の場合 中傷画像・動画が拡散 抗議電話や殺害予告も 梅田千春
・議員を黙らせる「同調圧力」 最終的に政府を監視する機会が奪われる 五野井郁夫
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち21 NHKが拒んだTansaとの共同取材 関生弾圧の取材で「共闘」誓ったはずが Tansa・渡辺周、中川七海
■半田滋の新・安全保障論 汚染源を認めた米軍 なぜ防衛省は隠すのか
■新龍中国 世界の人々の心を打った香港の女性活動家の言葉 野嶋剛
■食品衛生を厚労省に返せ! 消費者庁では国民の健康を守れない 原英二
■新・買ってはいけない 「MBP入り商品」は本当に骨を丈夫にするか、検証します 渡辺雄二
■バーナム政権が始動 新首相が立ち向かう「英国政治の危機」とは何か 若松邦弘
■らんきりゅう 「厳格化」の勇ましいかけ声で破壊される外国人の生活 雨宮処凛
■大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画 2組の襖絵が約150年ぶりに奇跡の出会い 野呂法夫
■『百姓、わらう。』の柴田昌平監督に聞く 自ら“絶滅危惧種”と笑う若き小農が見つめる百年先 中村富美子
■暗夜胸に手をおいて 第四十一夜 「少し立ち止まること」 安達茉莉子
■堀田季何の金曜俳句
■『金曜日』で逢いましょう 原発事故 国策の犠牲にはならない 納得のできない理不尽には抗う 森松明希子さん
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー・私のプレイリスト・本箱
■菱山南帆子の「同円多心」 全国に広まる市民運動の歴史
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展
■きんよう誌面批評 8月 金平茂紀
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル クロスワード
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/09/11
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2026/09/04
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2026/08/28
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2026/08/21
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2026/08/07
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2026/07/31
発売号
PHP研究所
歴史街道
2026年09月04日発売
目次:
2026/10月号の読みどころ
今月の特集1は、
〈これぞ天下分け目! 小牧・長久手合戦の真実〉です。
小牧・長久手合戦は、織田信雄・徳川家康連合軍と羽柴秀吉軍が干戈を交えたもので、従来は、秀吉の天下一統戦の一つとして語られてきました。
しかし近年、この合戦こそが「天下分け目」という指摘がなされているのです。
では、小牧・長久手合戦が持つ真の歴史的意味と、勝敗をわけたものとは……。
最新研究をもとに、その実相に迫ります。
特集2は、〈江戸時代に光彩を放った 津山の蘭学者たち〉。
日本の近代化に貢献した蘭学ですが、その蘭学を語るうえで欠かせないのが津山藩です。
津山藩が輩出した蘭学者たちの功績と、彼らを育んだ津山の気風をひもときます。
特別企画は、〈没後100年! モネの世界を味わう〉。
今年2026年は、「印象派」の画家モネが世を去ってから100年の節目に当たりますが、その人気は今も健在。なぜ、我々はモネの作品に惹かれるのでしょうか。
そして、日本だからこそ味わえるモネの世界観とは。
魅惑のモネの世界へとご案内しましょう。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1 小牧・長久手合戦の真実
【総論】
最新研究で解明! 戦いの実相と真の歴史的意味
平山 優
14p
8つのターニングポイントでたどる激闘の軌跡
平山 優
24p
舞台裏では…
長久手の決戦を複合的に捉えるための十二人
橋場日月
30p
複雑怪奇!
信雄と秀吉、和睦の席上で二人して落涙し…
谷津矢車
38p
残された合戦図屏風に込められた政治的なメッセージとは
高橋 修
44p
VISUAL1
地図と年表でたどる「天下分け目」の全貌
20p
VISUAL2
大河ドラマにみる小牧・長久手合戦をめぐる人々
22p
特集2 津山の蘭学者たち
【総論】
なぜ津山は“蘭学の故郷”となり、傑物を生み出したか
山村竜也
88p
【紀行】
作家・海堂尊が行く! 津山に流れる蘭学の風を感じて
94p
特別企画 没後100年! モネの世界を味わう
浮世絵との関係は? 美術史に与えた影響は? その魅力をひもとく
安井裕雄
62p
世界で唯一! 「モネの庭」の名を許された地
高知県北川村で美しき世界を体感する
66p
大型企画 地方で近代化に貢献した八人(前編)
金子みすゞ、大原孫三郎、後藤勇吉、伊波普猷…
【大型企画】 地方で近代化に貢献した八人(前編)
門井慶喜
98p
巻頭グラビア
この人に会いたい
vol.226
安田章大
7p
読み物
日本航空界の父・二宮忠八と彼を育んだ「八幡」の地
51p
文明開化と一緒に、我が家に西洋料理がやってきた!
今川美玖
56p
新撰組の好敵手
十津川郷士ものがたり
山本 渉
76p
石原莞爾が新時代を託した「戦争指導課」は、なぜ挫折したか
岩井秀一郎
82p
連載 ほか
ふるさとの先人×SDGs~嚶鳴だより
第20回 伊勢湾台風と友情の塔
106p
「動物」浮世絵のヒミツ
第7回 牛/河鍋暁斎「東海道 高輪牛ごや」
渡邉 晃
114p
歴史街道伝言板
70p
BOOKS・TOPICS
私の一冊(知野みさき)
72p
この著者に注目!
加賀谷きよい
74p
歴史街道脇本陣
111p
年間購読のご案内
108p
読者アンケートのご案内
109p
次号予告!
110p
表紙画・表紙のことば
ジョーカーの生涯
黒鉄ヒロシ
3p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
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2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
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2025/07/31
発売号
幻冬舎
小説幻冬
2026年08月27日発売
目次:
新連載:安部龍太郎、荻堂顕、松本千秋
特集:佐原ひかり『夜の海をゆく人よ』
幻冬舎だから実現できる、豪華執筆陣の月刊文芸誌。
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2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
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2026/04/27
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2026/03/27
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2026/02/27
発売号
地平社
地平
2026年09月04日発売
目次:
★知層 News In-Depth
進行するナクバの新局面――ヨルダン川西岸地区の入植者暴力 田浪亜央江(広島市立大学)
誰のための再審法改正だったのか 笹倉香奈(甲南大学)
★特集1:気候と戦争
誰のための気候安全保障かーー構造的暴力を克服するケアと連帯 蓮井誠一郎(茨城大学)
計算されていないものを計算する――軍隊がもたらす地球規模の気候への影響 紛争・環境監視機構(Conflict and Environment Observatory、イギリス)
〈解説〉軍拡と気候危機――交差する二つの脅威 深草亜悠美(FoE Japan)
戦火に隠れた環境破壊ーー「見えない汚染」と気候危機 香取啓介(朝日新聞)
★特集2:韓国の社会運動
韓国の新たな社会運動――「ヘル朝鮮」を終わらせる「広場」へ 横田伸子(関西学院大学)
民主と共和を街頭から更新する――憲法から考える韓国の「デモの力」 加藤直樹(ノンフィクション作家)
★特集3:極右とフェミニズム
「ふつうの国」のジェンダーとは何か――日本の軍事化とジェンダー平等規範 本山央子(お茶の水女子大学)
フェミニスト・セックス・ウォーズ 高井ゆと里(東京大学)
高市政権を支える女性たちとは 森田真奈子(東京新聞)
★単発
リアリズムの幻想――「トランプの傘」と平和への選択 豊下楢彦(政治学者)
被爆81年 核不拡散の現在 鈴木達治郎(長崎大学核兵器廃絶研究センター)
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(下)崩壊寸前のイスラエル経済 シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
「秩序ある共生」に脅かされる外国人の安心・安全 鈴木江理子(国士舘大学)
★連載
加害研究の戦後史 第6回 朝鮮BC級戦犯と戦後補償裁判 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
日本の公安警察2026 第13回 熊本日日スクープと公安の伝統的手法 青木 理(ジャーナリスト)
ルポ 世論工作――原発と情報統制 第6回 TOKIO つくられた「福島復興の顔」 野池元基
山椒のひとつぶ 第6回 「高山コラム」と消えない差別ーー(上)名前を知られる恐怖 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
再生可能エネルギーの底力 第4回 自然エネルギー100%大学 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第7回 北欧社会からのアイデア③全国生徒会 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第16回 性売買から離れて、生きていくために 仁藤夢乃(Colabo代表)
台湾・麗しの島だより 番外編②誰の「事件」だったのか――牡丹社事件、いくつもの記憶を抱きしめる 栖来ひかり(文筆家)
ウクライナ通信 第28回 死傷者45%増のドネツク州 尾崎孝史(写真家)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第5回 脱国家的共同体としてのディアスポラ 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
作られた「外国人」という境界線 指宿昭一(弁護士)
個と場と本 第27回 あきれても、あきらめない 二村知子(隆祥館書店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第4回 アブハジアの旧閣僚会議庁舎 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/09
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/05
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小学館
DIME(ダイム)
2026年09月16日発売
目次: 特別付録 『踊る大捜査線N.E.W』オリジナルメモ帳
ビジネスマンの心技体を整えるトレンドマガジン
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2026/07/15
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2026/06/16
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2026/05/15
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2026/04/16
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2026/03/16
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2026/02/16
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文藝春秋
文学界
2026年09月07日発売
目次:
<特集1>
小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡
エッセイ
小砂川チト「ツトムと小川洋子先生とわたし」
高山羽根子「足音と一緒に」
沼田真佑「前九年のしのぎ」
山下澄人「森の焚火」
藤野可織「救いと戒めと秘密」
田中慎弥「手強い」
磯崎憲一郎「落選回の選評と昭和十一年生まれの父」
選評を読む
**鵜飼哲夫「**血豆つくり、入魂の選評」
<特集2>
鴻池留衣とは誰か?
鼎談
鴻池留衣×水上恒司×武井佑吏「わかりやすさへの抵抗―『本当にあった話(の話)』映画化の軌跡 」
映画化されるカルト作をめぐって原作者、主演俳優、監督が熱く議論する
エッセイ
武井佑吏「『本当にあった話(の話)』書評にかえて」
対談
鴻池留衣×尾崎世界観「純文学の(不)自由」
純文学は神聖なものなのか、はたまた呪いなのか。タブーなく果敢に語りあう
クロスレビュー
福海隆「いちごのショートケーキをぶち込め」
山本莉会「失せたる一匹と純文学」
駒田隼也「埒外な言葉づかい」
エッセイ
古川真人「失われたサイン」
創作
鴻池留衣「A Deeper Understanding」
<特集3>
文学者はプールがお好き
対談
九段理江×伊舎堂仁「プールは時間を歪ませる」
プールという空間は文学において、いかに特異な装置として機能してきたのか?
インタビュー
長嶋有「助手席発、プール行き」
ルポ
畠山丑雄「川のほとりで」
原宿「思い切って黄色いキャップを」
エッセイ&プレイリスト
小原晩「泳げる気がする」
佐佐木陸「鶴ヶ島海洋センター」
<創作>
古川真人「わたしが/を住む夢」
付喪神か八百万の神か。間取りが、家具が、畑や庭の木々が一家の来歴を語りはじめた
沼田真佑「葡萄畑」
<対談>
松尾スズキ×羽田圭介「われら引越し魔」
些細な見栄と隠した野心、人間関係とカネが絡まりあう「引越し」は文学的な営みだ!
**<書評> **クエンティン・タランティーノ『おれの映画人生』
入江哲朗「タランティーノとシネフィリア」
<著者&監督インタビュー>『さとこはいつも』
沖田修一「三人の「さとこ」と一人の女性」
<連載完結>
小林信彦×小林泰彦「和菓子屋の兄弟」
<今月のエッセイ>
藪前知子「アリランを歌う場所」
チヒロ・オオダテ「説得」
西田悠哉「奪うより与えよう」
MINAMO「√裸」
<窓辺より>
鶴見昂「間違えていくレシピ」
<詩歌>
三角みづ紀「うつろい」
<連載>
江國香織×金原ひとみ 往復書簡 第3回
下西風澄 計算(アルゴリズム)と霊性(スピリチュアリティ)
コナリミサト 酩酊クラフト 第5回
濱野ちひろ 回復について 第9回
三好愛 そもそもすむすむ 第9回
上田岳弘 美しい人 第10回
斧屋 不完全なものにとってのparfait 第12回
松浦寿輝 谷中 第17回
渡辺祐真 世界文学の大冒険 第18回
鈴木涼美 小さなひと 第21回
東畑開人 贅沢な悩み 第26回
松浦寿輝 遊歩遊心 第85回
武内佳代 小澤裕之 新人小説月評
<文學界図書室> 上田岳弘『ノー・ファンタジー』(星野真志)
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』(倉本さおり)
村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』(酒井信)
阿部公彦『父たちのこと―一九四四年のクラスメイト』(城戸久枝)
数多くの芥川賞作家を輩出している代表的純文学雑誌
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/07
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号
クナウパブリッシング
スロウ
2026年07月25日発売
目次:
記憶の中の風景 vol.88
巻頭特集 北で輝く、夏の生業
■花農家と、暮らしの彩り
おぐら農園 【伊達市】
ホリタフラワーファーム 【長沼町】
COLUMN|北海道、夏に生き、営む風景を訪ねて
■山で遊ぶ、山で働く
お菓子売りのてくてく 【札幌市】
層雲峡ホステル 【上川町】
奥尻島で、ミツバチの楽園をつくる。本吉さんが見つけた、生涯かけてやりたい仕事。 【函館市、奥尻町】
魅せられた「香り」と「植物」の世界/香珀-kohaku-・柴田翔太さんと初夏のハーブ畑で 【長沼町】
■夏と冬、2つの生業 “二足の草鞋”で生きる人々
松鶴ファーム 【南富良野町】
office albireo 【斜里町】
カフェうりむぅ 【弟子屈町】
保志さんが描く、漁業とまちのこれから 【広尾町】
[連載] 北海道ゆったりある記 【新冠町】
家族でつなぐ、100年のバトン 小田島水産食品 【函館市】
句読点のような店 ―珈琲文庫の第一章
北海道スロウなお買い物
■暑い日々も軽やかに。夏を味わう食卓
あおい杜の燻製セット 【東川町】
トヅキの幌加内そばセット 【幌加内町】
3種のアイス珈琲セット /SATO COFFEE【札幌市】 珈琲きゃろっと【恵庭市】 はぜや珈琲【網走市】
綺羅々亭のいちごシャーベット 【浦河町】
licca glassのLANDSCAPE series“people 丸グラス” 【札幌市】
とっておきのレシピ、教えてください/hilltop herbsのハーブミックスとハーブティー 【石狩市】
上森米穀 三歩先店のおかずに合うブレンド米シリーズ 【旭川市】
Tuna-Kaiのクルミ絵の具とクルミインク 【標茶町】
■スロウなものに囲まれて。
あとりえMOONの水玉トートバッグ 【北見市】/sobaniの大判ハンカチ「明け星」「百の魅力」 【札幌市】
rokusukeの手刺繍ブローチ、タックピン 【芽室町】
通信販売のご案内
■あのまちの、あの人が焼く今日のパンと焼き菓子
いしかわぱん 【長沼町】
Konomu Coffee 【釧路市】
SLOW living NEWS LETTER vol.16 【帯広市】
北海道 深呼吸の旅 バスソルト 【帯広市】
物語を映し出すグラス 【帯広市、南富良野町】
D’arte 安田敏行さん 好きとか嫌いの先にある、ガラスと手仕事。【美瑛町】
岐阜から十勝へ、やさい暦 暁 2人で始める、新たな物語。【帯広市】
気になるあのまちへ 浦河編 【浦河町】
[連載] 下川町便り うれしい「風」に巻き込まれて。 五味温泉 【下川町】
[連載] 北海道 来るべき未来を見つめて 【置戸町】
■[連載] スロウなカフェを訪ねて
天色喫茶 【釧路市】
Grass 【長万部町】
山眠る 菓子とガレット 【幕別町】
[連載] のっぱらへでかけよう てるさんの野遊び子育ち日記 【稚内市】
[連載] とりのはなし ウミネコ 【小清水町】
もっともっと北海道を楽しむためのコンセプト型通販付きマガジン
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2026/05/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/05/25
発売号 -
2025/02/25
発売号
大洋図書
実話ナックルズ
2026年08月28日発売
目次:
戦後81年。我々の心に深く刻まれている怪事件の数々。そこにはいまだ解明されぬ不可解な謎が残されている。一体なぜ事件は起き、そして真相は明らかにならないのか。今号の総力特集は、重大事件を振り返りながら、隠された裏を徹底的に調査した。
【総力特集】
殺人犯はそこにいる
日本を震撼させた怪奇事件完全ファイル
【注目記事】
・麻生一族の闇
・えっ、森香澄が立ちんぼに
・歌舞伎町決死潜入撮
・高市早苗「9月退陣」の“極秘シナリオ”
・上野公園がエロ無法地帯に!
・モテるおじさんのウハウハ体験告白
・ラヴ上等!SPEED裏伝説
・GACKTは本当に“一流芸能人”?
・平成ガラケー闇の13年史
・ニッポン侵略がはじまった 中国に喝ッ!
・ナックルズ偉人伝・渥美清
・芸能人「俺の更生」ヤンキー先生・嶋大輔
・今月の芸能ニュースの裏
・噂の炎上人
・漫画「売春島1981」
・妹尾ユウカ「不合格おじさん図鑑」
……etc
知られざる真実、あなたの手に
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2026/06/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/29
発売号
小学館
GOAT
2026年06月03日発売
目次:
〇特集「食」
【小説】
宮島未奈 尾崎世界観 山内マリコ 市川沙央 梨 麻布競馬場 山口未桜 前川知大 小田雅久仁 佐久間由衣 芦沢央 上條一輝 真下みこと 方丈貴恵 青柳碧人 中西智佐乃 三木三奈 村雲菜月
【エッセイ】
角田光代 酒徒 吉川トリコ
【わたしの偏食 エッセイ】
伊藤亜和 井上咲楽 けんた食堂 ジェーン・スー 絶対に終電を逃さない女 生湯葉シホ 福徳秀介 穂村弘 吉田恵里香 ヨシダナギ
【食日記】
でか美ちゃん
【対談】
山極壽一×平野紗季子
藤原辰史×小林エリカ
【自炊レッスン】
山口祐加×ダ・ヴィンチ・恐山
【私のGOAT本】
宇多丸 宮部みゆき 山崎怜奈 米澤穂信
【文学賞】
第1回GO-mono長編文学賞 受賞作発表
選考委員長:加藤シゲアキ
【連載】
藤ヶ谷太輔
【ゴートアム短歌賞】
俵万智×岸田繁
【出せなかった手紙】
荒井良二
【ゴートくんがゆく!】
印刷博物館編 インタビュー:京極夏彦館長
【特集】『ファイア・ドーム』(辻村深月)
他豪華企画多数!
テーマの「食」にちなみ、にんじんを使った紙やお茶を使った紙を採用しています。ふろくに、切り抜いて使えるゴートくんのおべんとうしおりも!
小説を、心の栄養に。
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2025/12/03
発売号 -
2025/06/04
発売号 -
2024/11/27
発売号
潮出版社
潮
2026年09月04日発売
目次:
行動する現代人のための月刊総合誌
毎月5日発売
混迷の度を増すグローバル社会
多様化する価値観に新たな人間像をさぐる
時代の底流にある確かな「潮」
[目次]
【特別企画】 災害大国ニッポンの「備え」を問う
「熊本地震」と「南海トラフ地震」はどう関連するか。 鎌田浩毅
「いつの間にか備わっている」フェーズフリーという発想。 佐藤唯行
ペット防災の本質は「平時の過ごし方」にある。 冨士岡 剛
能登半島地震の教訓と「防災庁」創設の意義。 中川宏昌
【ルポ】 熊本地震――再びの災禍に見舞われた現場へ。 粟野仁雄
【特集】 人生後半を豊かにする「終活」
「クオリティ・オブ・デス」から人生を考える。 樋野興夫
後悔しない選択で「幸齢期」を楽しく生きよう。 和田秀樹
生前整理の本質は〝これからの人生〞を元気に暮らす準備。 上東丙唆祥
人生のバトンを確実につなぐ「ライフリレー」。 黒澤史津乃
【連載】平成の回廊――創価学会と日本社会
昭和の左右対立のはざまで――貧困と戦争を越える対話。 與那覇 潤
【連載ドキュメンタリー企画】
民衆こそ王者 〈識者の声〉篇
核ミサイル発射台を残した沖縄研修道場の価値。 仲地 清
【特集】 課題山積の高市政権
「防衛費増額」の財源を冷静に議論せよ。 佐藤主光
巨大与党の驕りと死角――高市国会をどう見るか。 吉田 徹
「国民の総意」なき皇室典範改正の危うさ。 原 武史
【新連載小説】 赤じい七十五騎 今村翔吾
【対談】 桑野和泉 VS 篠原文也
地域の魅力を未来へつなぐ観光のかたち。
【人間探訪】 イッセー尾形
無味乾燥な世の中だからこそ、自分が笑いたいものを見つける。
【ルポ】 アルゼンチン紀行――軍事政権下のW杯と母たちの行進。 山口由美
【ルポ】 ブーゲンビリアと「もうひとつの沖縄戦」。 澤宮 優
三一年ぶりの大相撲パリ公演観戦記。 フローラン・ダバディ
【好評連載】
シルクロード 仏の道をゆく 西域南道
玉門関から西千仏洞へ。 安部龍太郎
高島礼子の歴史と美を訪ねて
謎多き「謙信の妻」を、想像の翼を広げて書きました。
武川 佑 VS 高島礼子
男の“変さ値”
変わり者だと自覚して自分のやりたい芸を貫きました。 又吉直樹 VS 鎌田 實
世界への扉 「靖国」と日本社会の分断――戦没者慰霊のあり方を考える。 三浦瑠麗
2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む
「平和こそ、人類の進むべき、根本の一歩」。 佐藤 優
ドクターヒラハタの健康・長寿アドバイス
ダイエットにも節酒にも有効? 炭酸水の秘密。 平畑光一
聖地を歩く――交わる死者、人、自然
“ゆるキャラ”――現代社会の小さなカミ。 佐藤弘夫
中国「世界遺産」――都市や名所に刻まれた歴史を辿る
黄河 〜中国文明の発祥地を擁する大河〜 塚本靑史
【連載小説】 明治大正カウガール 河﨑秋子
【第84回読者手記発表! テーマ「ボランティア活動の喜び」】
【読者手記大募集! (第87回テーマ 笑う門には福来る)】
【Ushio情報box】
熟年世代を狙う最新犯罪撃退法(電話による詐欺被害が急増)
ポジティブ思考の節約術(秋の食費節約!お得な「直売所&詰め放題」ドライブのすすめ)
知って安心! 介護の豆知識(介護サービスの料金)
すきま時間におうちトレーニング(ふくらはぎを元気に)
くらしとお金のQ&A
旬の素材を活かしたとっておきの一品(きのこ)
スモール・ステップ 〜発達障がい親子のしあわせの育て方〜(月を運転するうさぎ 6歳)
新・エターナルノート 〜未来のための覚え書き〜(葬儀後の諸手続き(上))
ナンバープレイス
クロスワードパズル
シネマ&DVD
ステージ&ミュージアム
短歌 俳句 時事川柳
ちょっぴり気になるGoods&Foods(水滴をサッとひと拭き スティックタイプのスポンジタオル)
【ずいひつ「波音」】
こころを聴く 大屋根と弱法師。 中西 進
プーチン大統領の北方領土訪問の衝撃。 三山秀昭
パンダを追えば、やさしさに会える。 二木繁美
文字起こしの愛おしさ。 斎藤哲也
完全養殖はウナギを救うのか? 海部健三
【カラーグラビア】
PEOPLE2026
世界のネコたち(パラオ)
“ティー・エイジ流”カフェ散歩(帰る理由がまだみつからないとき歌舞伎町の喫茶店)
シルクロード 仏の道をゆく 西域南道
潮トピックス(熊本地震)
新聞クリッパー
今月のちょっといい話
潮ライブラリー
囲碁・将棋
読者の声
編集を終えて
緻密な取材による大胆な記事づくりの総合誌
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年09月10日発売
目次:
表紙写真・「ちょうかい」のトマホーク巡航ミサイル発射
海上自衛隊
巻頭言・日本を覆う同調圧力から解放されよう
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
ファーンボロー国際エアショー2026
布留川司
アメリカ国際観艦式2026
菊池雅之
護衛艦「くまの」からV-BAT発進
鈴崎利治
二隻の訓練支援艦、大洗に見参!
野口卓也
新世代空対地ミサイルAGM-88J「SiAW」
米空軍
第1師団、防災演習で静岡・清水に展開
野口卓也
輪島分屯基地 開庁七〇周年記念行事
鈴崎利治
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『米海軍強襲揚陸艦と海兵隊』(3)
タラワ侵攻軍&揚陸艦の女王『LST戦車揚陸艦』
巨大化する揚陸艦隊、一〇五二隻もの“獰猛なアリゲーター”戦車揚陸艦は連合軍を勝利に導いた
軍事情報研究会
過去最大規模のユーロサトリに見た
欧州における「安全保障ルネッサンス」
輸出国として躍進するウクライナ企業、金融企業も安全保障分野に進出
磯部晃一
続々出展されたロ・ウ戦争への「現実的な回答」
ユーロサトリにみる欧州防衛産業の現在地
理想の兵器では間に合わない!いま必要なのは安価なドローンによる飽和攻撃だ
布留川司
縦割り行政が妨げる自衛隊の初動対応
「CBRN対処体制」再構築が必要な理由
大きな脅威である化学・生物・放射線・核/CBRN事態。防災庁創設に合わせ何を為すべきか?
松原泰孝
電子戦、輸送艦から無人機、高速滑空弾まで
沖縄、西日本で自衛隊を増強
中国の軍拡を南西方面で封じ込めるには、まず航空優勢と海上優勢の確保しかない
福好昌治
「輸出先ファースト」戦略で世界に浸透
サーブに学ぶ防衛装備品の海外進出
独自の兵器開発で知られるサーブ社だが進出先へのメリットを追求する姿勢に特徴がある
相良静造
連載:「ロシア連邦軍改革史」(4)
プーチン政権成立と国防指導部の動向
エリツィンに代わり大統領となったプーチン。取り組むべきは戦略核重視か通常戦力再建か?
小泉悠
連載:陸上自衛隊のビークル大全(8・最終回)
活躍する「オートバイ」シリーズ
市販のオンロード型の小改良で始まった陸自オートバイは、いまや大型トラック並みに活躍
奈良原裕也
平時の警戒監視任務に最適な新艦種
「さくら型哨戒艦」無人化の可能性を探る
自動化・省人化が図られた「さくら」型。有事の乗員残存性を確保するなら大胆に無人化すべきでは
石井幸祐
航空機調達九・五億ドル/ミサイル一〇・九億ドル
トランプ政権の米陸軍省27年度予算案
前年度比10.8%増となった米陸軍省の2027年度予算。マルチドメインでの抑止と将来の紛争に対処
石川潤一
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
対レーダーミサイルとスタンドオフ兵器
新世代の空対地ミサイルはステルス機の胴体内兵器倉への搭載が重要な要素
青木謙知
建造進む096型戦略原潜と謎の超大型UUV
中国の004型原子力空母&ステルス潜水艦
新型弾道ミサイル原潜「096型」のほか、新たに艦橋のない潜水艦を開発中。続々登場する新型艦艇の動向
田中三郎
「みんな!合図だ!攻めろ!」
七面相ユダヤ人マレクの戦いと流浪(25)
1943年夏、絶滅収容所「トレブリンカ」で起きた武装蜂起を誌上再現する
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(278)
素晴らしき海と空の一大イベント これが最後の取材になるか? ニューヨークの国際観艦式
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(46)
護衛艦まきぐも艦長その3
経営者感覚が無いと、砕氷艦「ふじ」や「しらせ」に艦長の他艦長経験者が二~三名もいて航海計画等が中々決定できない
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「城と軍事戦略(一)」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:令和八年真夏の内局大異動
□書籍:国際政治の奈落/小栗上野介の決断/世界の右翼/軍事カメラマンの見たイラン
□映画&書籍:『オペレーション:カブール』/ジョン・ボイド
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
筑摩書房
国語と国文学
2026年09月11日発売
目次:
通巻1235号(第103巻第10号)
〇水無月祓のこと――後撰和歌集贅言――高田信敬
〇嵯峨天皇への献物に添えられた空海の表・状
――文体史からみる『遍照発揮性霊集』の意義――河野貴美子
〇『狭衣物語』異本系本文の紡ぐもの――改変本文の意図――今井久代
〇編集される挿画と書物──新潮社刊徳田秋聲『誘惑』への新聞からの転写──安井海洋
◇書 評
〇佐藤洋美著『源氏物語女房論』――古田正幸
〇金子英和著『院政期仁和寺文化圏和歌論』――中村 文
◇ことばの風景 22
〇「いはほのなかにすまばかは」──『古今集』からつながる言葉──鈴木宏子
◇国語と国文学 総目次
◇新刊書情報
東京大学国語国文学会編集による国文学研究誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/12
発売号