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紙版
(41誌) -
デジタル版
(9誌)
音楽情報誌 ランキング
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年05月26日発売
目次: マイルス・デイビス生誕100周年特集
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/11/27
発売号
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年03月25日発売
目次:
表紙:INI
西洸人・藤牧京介
音楽への向き合い方において、INIの中でも特に際立った存在感を放つ二人。
衝動をラップに乗せて表現する西洸人と、孤独や葛藤を乗り越えながら歌を届ける藤牧京介。
全24ページのカバーストーリーでは、8TH SINGLE『PULSE』のリリースを前に実現した
撮り下ろしビジュアルと対談を掲載。
お互いのアーティストとしてのリスペクトや、音楽に対する信念について率直に語り合う。
さらに、西洸人・藤牧京介それぞれのソロインタビューも収録。
西はソロ曲「SURVIVE」や「GOAT ICON」、INI STUDIOで公開した楽曲群を通して見えてきた自身の表現について語り、
藤牧はソロ曲「生きること」や「Pay Back」に込めた思い、歌と向き合い続ける理由を明かす。
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2024/12/25
発売号 -
2024/09/25
発売号
The Walker
The Walker’s(ザウォーカーズ)
2026年06月09日発売
目次:
Front Page
【Illustration by March Aritomo】
Special Feature
【“現代版”ジャズ・ミュージシャン3つの願い Part-9】
国内外47人のアーティストの3つの願いを掲載!
I am Jazz!
【ロバート・ブラックウェル】
伝説の名プロデューサー&バンドリーダー
Jazz Standards!
【ソー・ホワット】
Jazz New Disc
【話題の新作30作品を一挙紹介!】
Jazz Interview
【ドロタ・ピオトロフスカ】
ポーランド出身、大注目の女性ジャズ・ドラマー!
Jazz Live!
【バレエ・オン・ブロードウェイ】
A melting pot of music
【徳家“Toya”敦】
ニューヨークの音楽シーンで活躍する作編曲家/ピアニスト
Mr. Bassman
【ジャミル・ナッサー】
作曲家・教育者・ジャズの擁護者としても活躍した名ベーシスト
Bassman Now!
【フェルディナンド・ロマーノ】
Basswoman Now!
【ユリア・ホルヌング】
Japaneseman In NY
【Take the ① Train】
Hawaii Walker’s
【ワイキキ・シェル】
The Music Movie
【Ray/レイ】
TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】
まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!
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2026/03/09
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/03/09
発売号 -
2024/12/09
発売号
リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年04月17日発売
目次:
■表紙巻頭特集
フリー
フリーが自分名義のソロ・アルバムをリリースした。その名は『Honora』。還暦を超えてなお衰えぬチャレンジ精神、ベースのみならずトランペットも自ら演奏、ルーツであるジャズの色彩を色濃く反映したその音像----これは彼がいまだ音楽への飽くなき探究心と、燃え盛る情熱を抱き続けていることの証左といえるだろう。レッド・ホット・チリ・ペッパーズで見せる顔とは異なる、アーティストとしての新たな一面を刻印したこの意欲作を起点に、本誌は"最新モード"のフリーを徹底解剖する。
【コンテンツ】
・新作『Honora』について語る、ロング・インタビュー
・特別試聴会で語った、公開インタビューの模様を紹介
・もうひとりのベーシスト、アンナ・バターズに訊く
・コラム"フリーとジャズの関係性"
・『Honora』のベース・ラインを徹底分析(採譜/解説:永田雄樹)
・あきらかにあきら×日向秀和 フリー好きベーシストが語り合う『Honora』
■特別付録小冊子
◎ミニ・ベーシスト・ブック vol.2〜山内あいな(SILENT SIREN)
6年ぶりとなるフル・アルバム『TRIANGLE』を発表したSILENT SIREN。本作のリリースを記念し、ベーシスト山内あいなをフィーチャーしたミニ・アーティスト・ブックを付属。2年間の活動休止〜再始動〜『TRIANGLE』の完成を紐解くロング・インタビューのほか、愛器の紹介やメンバー・インタビューなどを通して、彼女の現在地に迫っていく。
■THE BASS INSTRUMENTS 1
◎今日からはじめるマルチ・エフェクター
昨今のデジタル機器の進歩によって高性能・低価格を実現し、幅広いプレイヤー層かの人気アイテムでもあるマルチ・エフェクター。デジタル・モデルは高音質・多機能化が進む一方で、アナログを売りにしたモデルもあり、マルチ・エフェクターのシーンは多様化している。本企画ではビギナー・ユーザーに向けて、マルチの魅力や選び方のポイントとなるシチュエーションに合わせた機能紹介に加えて、購入しやすい価格帯のモデルを、カテゴリーに分けて紹介していく。ピッタリのモデルを選び、新たなベース・ライフを見つけてほしい。
・多機能&低価格でエントリーに最適!
ZOOM MS-60B+/M-VAVE MK-300
・簡単操作で使い勝手が◎
FENDER Downtown Express Bass Multi-Effect Pedal/Line6 POD Express Bass
・ペダル・ボードを小型化? 個性派アナログ・モデル
TECH21 BASS FLYRIG V2/VALETON Dapper Bass
・2026年の最注目モデル。大人気機種の最新型、遂に登場!
BOSS GX-1B
◎試奏者:OKbass
■THE BASS INSTRUMENTS 2
◎Spector NS Series
ハイエンドとポピュラリティは、本来相反するものであろう。にも拘わらず、スペクターはある意味で大衆性を備えているだけでなく、アグレッシヴでヘヴィなサウンドを希求するベーシストからも絶大な信頼を勝ち得ている。その、どこか不可思議な現象を、半世紀近くに亘って成り立たせている看板モデル、NSシリーズの真価を、改めて問うていこう。NSシリーズの代表3シリーズを紹介するとともに、その実力をフレデリックの三原康司が検証する。
■THE BASS INSTRUMENTS 3
◎常識を覆す新たなモダン・スタンダード BEE WINGの躍進
現代のPA/録音環境の進化に伴い、ベースには従来以上に高い解像度が求められている。そんな現代の低音事情を反映し、ひとつの解答として誕生したのが、新ベース・ブランド"BEE WING"だ。現場を知り尽くすプロ・ベーシスト=村田隆行の視点から生まれた本ブランドは、いかなる実力を秘めているのか。本特集では、そのこだわりと真価を多方面から解き明かしていく。
ユーザー・インタビュー:鈴木渉
■SPECIAL INTERVIEW
◎ピノ・パラディーノ
ピノ・パラディーノが3月に行なった来日公演にあわせてロング・インタビューを敢行。ブレイク・ミルズ(g)、クリス・デイヴ(d)、サム・ゲンデル(sax)とのカルテットでの演奏の舞台裏に迫るとともに、そのキャリアを多角的にひもとく。さらに、ピノをリスペクトするベーシスト9名によるアンケート企画、根岸孝旨×角野秀行(TUBE)による対談も収録。
アンケート参加者:AYA(OOIOO、坂本慎太郎)、川崎哲平、Shingo Suzuki(Ovall)、シンサカイノ、関谷友貴(TRI4TH、Kurofune)、巽啓伍(never young beach)、細野悠太(Chappo、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN)、マーティ・ホロベック、まきやまはる菜
■緊急解禁!
ヒロシ(ガランドウ)×YOSHIYAxxx(RADIOTS)のコラボTシャツが登場!
■THE AXES
◎吉田一郎不可触世界(Vaundy)
■GEAR
◎アギュラーの新作モデル3機種の実力に迫る!
試奏者:山本慶幸(トリプルファイヤー)
■INTERVIEWS
◎ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)
◎オオノタツヤ(Chevon)
◎堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)
◎日向秀和(Nothing's Carved In Stone)
◎兼子拓真(DEZOLVE)
■BM SELECTED SCORES
「ブラック・サマー」レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼズ
※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません
■連載
◎わかざえもんpresents機材はロマン!
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ〜ゲスト:田村明浩(スピッツ)
◎ベーマガLab 低音研究所〜第2回:ベーシストのイコライザー設定とは?
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第9回:ダリル・ジョンズ
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 BOH
◎ベーシストのライフワーク かのーつよし
■連載セミナー
◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ
■MY DEAR BASS
◎Ayano(Faulieu.)
■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/01/19
発売号 -
2025/10/18
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/10/19
発売号
イン・ロック
INROCK (インロック)
2026年06月15日発売
目次:
表紙:テイラー・スウィフト
裏表紙:『Michael/マイケル』
テイラー・スウィフト
デビュー20周年記念企画 ファンが選ぶ、テイラーの20年
全世代のSwiftiesが選んだ“わたしのテイラー・スウィフト”を発表
映画「Michael/マイケル」公開記念特集第2弾
●マイケル・ジャクソンを演じたふたりの個別インタビュー
ジャファー・ジャクソン/ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ
●スタッフが語る撮影舞台裏
●映画のハイライトを飾る、バッド・ワールド・ツアー裏話
特別付録
★綴じ込みBIG両面ポスター【テイラー・スウィフト/マイケル・ジャクソン】
★ポスターピンナップ×4【マイリー・サイラス/ハリー・スタイルズ/レディー・ガガ/テイラー・スウィフト】
ハリー・スタイルズ
トゥゲザー、トゥゲザー・ツアー開幕
ナイル・ホーラン
新作「ディナー・パーティー」リリース
エヴァネッセンス 超ロング・インタビュー
Djp/ ジョー
来日インタビュー
BTS
アメリカン・ミュージック・アワードで3冠!
US
新作インタビュー!
イル・ディーヴォ
来日独占&特別撮り下ろし写真満載
オリヴィア・ロドリゴ
新作「恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね」を解き明かす
ホット・ミルク
東名阪を廻るジャパン・ツアーを完遂!! 来日インタビュー
ディセンバー・テン
3カ月連続掲載!第二弾:ニコラス&ダニー・インタビュー
ライキャン
9月にワールド・ツアーで大阪上陸!! LYKN来日インタビュー
メット・ガラ2026
“ファッション=アート”の実演
サブリナ・カーペンター、ビヨンセ、ソンバー、レイヴェイ他
英米直送独占取材によるポップ+ロック誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年06月15日発売
目次:
音楽現代2026年7月号
●カラー口絵
●アートページ
●特集1 ベートーヴェン没後200年プレイヤー記念 ベートーヴェンの初期作品~その特徴と魅力、《楽聖》の萌芽を探る
特集2 古楽の今を追う
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ5
●プレビュー
ローム ミュージック ファンデーション スカラシップ コンサート2026 「旅」才能たちの凱旋
フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2026 百花〝響〟乱!
珠玉のリサイタル&室内楽 シモン・トルプチェスキ ピアノ・リサイタル
カワイコンサート2026
峰岸壮一先生メモリアル・コンサート
サントリーホール開館40周年記念 タン・ドゥン『TEA 〜茶は魂の鏡〜』凱旋公演(新演出)
川口総合文化センター・リリア リニューアルオープン記念公演
【プレビューピックアップ】東京混声合唱団 特別定期演奏会 林光メモリアル 東混 八月のまつり47
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年6、7月の定期演奏会
●インタビュー
プレビュー・インタビュー
●レポート
●連載
●海外レポート
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
発売号
BEST STAGE(ベストステージ)
2026年05月27日発売
目次: 末澤誠也 Aぇ!groupの空気感と経験が活きた主演映画
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
B-PASS(バックステージパス)
2026年05月27日発売
目次:
表紙には、6月10日にニューシングル「一輪 / Pages」「Pages / 一輪」をリリースするLittle Glee Monsterが登場!
TBS系日曜劇場『GIFT』挿入歌「一輪」と、TVアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』オープニングテーマ「Pages」、この2曲を表題にした注目の最新作に迫ります。全員でのロングインタビュー、個々に迫るソロQ&A、たっぷりの撮り下ろし写真でお送りする31ページ大特集です。
さらに、スペシャル企画として、応募者全員サービスを実施! ご応募いただいたすべての方へ「Little Glee Monster × B-PASS オリジナルアクリルスタンド」をお届けします。
バックカバーには、ニューシングル「ガチ夢中!」をリリースした超特急から、カイ&ユーキ&シューヤ&マサヒロが登場!
何かに夢中になっている人の背中を押す、超特急流トンチキ応援ソングについて聞いたロングインタビュー、ツアー『ESCORT』をテーマにしたコラム、そして撮り下ろしカットの数々でお送りする14ページ大特集です。
また、付録として、Little Glee Monster、超特急、それぞれのアーティストカードを付属!
WEST.が12枚目のアルバム『唯一無二』を引っ提げての全国アリーナツアー『WEST. LIVE TOUR 2026 唯一無二』を開催。ツアーの中盤戦、神奈川・横浜アリーナ公演から5月5日のステージの模様をお届け。
ソロデビュー15周年を駆け出したLiSAの全国アリーナツアー『LiVE is Smile Always~15~(iCHiNiTSUiTE GO)』。その幕開けを告げた日本武道館2daysから、4月18日の祝福と喜びに満ちた夜をレポート!
Novel Coreが新曲「名前」を配信リリース。鬼才・佐藤二朗が初の漫画原作を手掛け、脚本・主演を務める注目の映画『名無し』。その主題歌として書き下ろされた、物語を深く彩る1曲についてインタビュー。
そのほか、Lienel、超ときめき♡宣伝部、X8EE、Conton Candy、セカンドバッカー、PK shampooを特集。
好評連載中のソナーポケット『そんなポケット』に加え、アーティストの愛するペットを紹介する連載『YOUR PET SHOW』には小泉遥香(超ときめき♡宣伝部)が登場。
音楽、人間マガジン:バックステージ・パス
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
発売号 -
2023/01/31
発売号 -
2023/01/04
発売号 -
2022/12/01
発売号 -
2022/10/31
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年06月09日発売
目次:
Talking Rock! 26年7月号
●[Alexandros](表紙巻頭)
●indigo la End
●FOMARE
●シンガーズハイ
●時速36km
●Ayumu Imazu
●ちゃくら
●LET ME KNOW
●安田章大(SUPER EIGHT)
●WEST.
⚫︎[Alexandros]
7月11日(土)&12日(日)に横浜アリーナで行う『Talking Rock! FES.2026』横浜編の開催直前号となる今号の表紙巻頭は同フェス横浜編の2日目に出演する[Alexandros]! 昨年のデビュー15周年を経て今年はさらに精力的にライブ活動を展開しながら、4月に『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』オープニングテーマの配信シングル「Hallelujah」を、そして映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の挿入歌であり、川上洋平(vo&g)とシンガーのSennaRinによるデュエット曲の「ENDROLL」を[Alexandros]でカバーした同曲を5月29日に配信リリースした彼らの今のモードに迫る大特集です!!
⚫︎ indogo la End
8月8日(土)&9日(日)に神戸ワールド記念ホールで開催する『Talking Rock! FES.2026』神戸編の2日目に出演するindigo la Endが6月24日に9thアルバム『満ちた紫』をリリース! 本誌登場は久々となる今回は、しばらくのブランクを埋め合わせながら、indigo la Endのセンチでクールでブルーなイメージを踏襲しつつも、シンプルなUKインディーギターロックからファンクやソウルやヒップホップなどのファクターを自在に操り、新たなindigo la Endの音楽の魅力を感じさせる今作に込めた想いと収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ FOMARE
『Talking Rock! FES.2026』横浜編と神戸編の両会場に出演するFOMARE(横浜編=7/12、神戸編=8/8)が、5月22日に初の日本武道館単独公演『FOMARE LIVE at 日本武道館』を開催! 昨年12月から敢行中の全国47都道府県を計48本で巡るツアー『OVER TOUR 25-26』の47本目、かつ東京編となる本公演に約8500人のファンが集結し、大盛況に終えたそのライブリポートと、後日メンバーの二人をキャッチしてこの日の感想を尋ねたインタビューをお届けします!
⚫︎ シンガーズハイ
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)に出演するシンガーズハイ! 昨年7月にミニアルバム『HeartBreak』をリリース後、8月末日でベーシストが脱退するも、わずかその2日後にワンマンツアーをスタートさせ、さらに今年3月&4月にもワンマンツアーを敢行して大成功に終えた彼らをキャッチし、新体制になった当時の心境や先述の2本のツアーの感想とバンドの近況について、そして11月24日に控える初の日本武道館ワンマンへの意気込みなど、メンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ Ayumu Imazu
5月13日に2ndアルバム『CLASSIC』をリリースしたAyumu Imazuが本誌初登場! 作詞作曲からダンスの振り付けまでを自ら手掛け、多岐にわたり表現を追求し続ける彼の音楽プロフィールから、過去作をいくつかピックアップしてその手応えを尋ねつつ、“新しいクラシックを自分が創造する”というテーマのもとに制作したという、アーティストとしての強い覚悟が伺える今作に込めた想いと、その収録曲について話を聞きました!
⚫︎ 時速36km
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演する時速36kmが、6月24日にメジャー1stアルバム『目を閉じても残る赤』をリリース! 『ONE PIECE エルバフ編』エンディング主題歌の「その未来」を含む、表情豊かな全13曲を収録した今作は、これまでに培ってきたものすべてを閉じ込めると同時に、新たなアプローチを見せる楽曲にバンドの可能性を強く感じる一枚です。最初に4月24日に開催されたフリーライブを振り返りつつ、その新作についてメンバー全員に語ってもらいました!
⚫︎ 安田章大(SUPER EIGHT)
SUPER EIGHTの安田章大が発起人を務めた『アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~』を5月1日&2日に横浜アリーナで開催! 同事務所の後輩グループであるWEST.から重岡大毅、神山智洋、濵田崇裕(2日目のみ出演)、Travis Japanから宮近海斗、川島如恵留、松倉海斗、そしてB&ZAIのメンバーたちが集結して、グループや先輩後輩の垣根を超えて音楽で強くユナイトし、会場を熱狂と多幸感で包み込んだ同フェスの中から、2日目の模様をたっぷりのライブ写真とともにお届け!
⚫︎ WEST.
今年3月の通算12枚目のフルアルバム『唯一無二』を携え、WEST.が全国アリーナツアー『WEST. LIVE TOUR 2026 唯一無二』を開催! 3月21日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りに、6月28日の千葉・ららアリーナ 東京ベイまで全国9カ所28公演を巡る今ツアーの中からて横浜アリーナ2daysの初日=5月5日のステージをたくさんのライブ写真とともにリポート! ツアーは現在も続くのでその模様をダイジェストでお届けします!
⚫︎ ちゃくら
6月17日にメジャーデビュー作となるミニアルバム『GIRLS BAND NEVER DIE』をリリースするちゃくら! ガールズバンドとしての矜持とバンドの精神性を表したタイトルが印象的な同作は、これまで築いてきたバンドグルーヴに磨きを掛けつつ、新たなサウンドアプローチも見せるナンバーも含め、メジャーデビューというスタートラインに立った彼女たちの気概が強く感じられる全6曲を収録。同作に込めた想いとその収録曲について、メンバー全員に話を聞きました!
⚫︎ LET ME KNOW
『Talking Rock! FES.2026』横浜編の2日目(7/12)のライブハウスステージに出演するLET ME KNOWが本誌初登場! 80年代のUKインディーロックやニューウェイヴなどを軸に、ドラマチックな歌詞と、華やかかつスタイリッシュなビジュアルワーク、そして精度の高いライブパフォーマンスで注目を集める彼らのバンドプロフィールから6月3日に発売した初のフルアルバム『Still Romance』について、メンバー全員に話を聞きました!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/10/09
発売号