音楽情報誌 ランキング

1 BURRN!(バーン)

シンコーミュージック・エンタテイメント

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BURRN!(バーン)

2021年11月05日発売

目次: 巻頭特集 DREAM THEATER -プログレッシヴ・メタルの王者が2年8ヵ月ぶりの通算15作目となる新作発表!

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:825円

THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE

  • 2021/10/05
    発売号

  • 2021/09/03
    発売号

  • 2021/08/05
    発売号

  • 2021/07/05
    発売号

  • 2021/06/05
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  • 2021/05/06
    発売号

2 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

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月刊ピアノ

2021年11月20日発売

目次: ■特集
2022年の星占い&ラッキー・ミュージック
■CatcuUp!!
手帳活用術
■Pick Up Artist
角野隼斗/反田恭平/小林愛実/まらしぃ
●ネットに光る☆逸材奏者(連載)
佐野主聞(しもん)
■好評連載
<講座>
・森本麻衣のピアニスト道
・セロリの電Pパーク!(電子ピアノ講座)
・事務員Gの名曲タイムトリップ
・ずっしーの即わかり音楽理論教室
・ござさんのAll that Goza's Piano Arrange
・コードの時間
・白ヒゲ先生の楽典を知りつくそう!
・音楽史を歩こう

<連載>
・【新連載】森岡葉のピアニスト取材雑記帳
・小針侑也の新時代のミュージックライフ
・愛十二星座占い
・愛しのストリートピアノ
・西村由紀江のMy Favorite Songs
・加羽沢美濃の音楽ミステリーはお好き?
・村松健エッセイ
・ピアノを愛する大人たち
・海外直便エッセイ
・響け★卵たちの毎日
・言葉の時間
・読書ノススメ
・学マン!~涙と笑いの音楽マンガ~
・愛と気づきのエンタテインメント
・音楽の知識とピアノの技術が役立つ仕事
・大学で音楽を学ぼう
・和楽器図鑑
・街の音楽を探して
・アイ・ラブ・ピアノ
・悩み相談 QsAs room
・亀井聖矢の謎とき
・アンディ・ウルフの音楽英会話 ほか
●収載予定楽曲
♪ Secret Touch(Snow Man)
♪ アルデバラン(AI)
♪ ラストシーン(菅田将暉)
♪ 沈丁花(DISH//)
♪ ベテルギウス(優里)
♪ いつか(Saucy Dog)
♪ 廻廻奇譚(Eve)<初級>
♪ DEPARTURES(globe)
♪ たこのうた(文部省唱歌)<プチジャズ>
♪ ウィーンの森の物語(ヨハン・シュトラウス2世)
♪ ラジエーションハウス(服部隆之)<上級>
♪ ロマンスの神様(広瀬香美)<事務員G>
♪ 何なんw(藤井風)<電P>
♪ リパブリック賛歌<ござ>
♪ 蛍の光<ずっしー>
※上記内容は、予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

参考価格: 763円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:381円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2021/10/20
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  • 2021/09/18
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/19
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/20
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MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)

2021年11月20日発売

目次:  ベートーヴェンは交響曲を9曲残した。このうち交響曲第5番と第6番は1808年12月22日、アン・デア・ウィーン劇場で同時に初演された。現在の5番は6番、6番は5番として発表されている。新作の交響曲2曲を一緒に演奏するばかりか、この日のプログラムは現在では考えられないほど長い。
 まず第1部は、田園交響曲(当時の第5番、現在の第6番)、アリア「ああ、裏切り者」、ミサ曲ハ長調より「グローリア」、ピアノ協奏曲第4番。第2部は、大交響曲(当時の第6番、現在の第5番)、ミサ曲ハ長調より「サンクトゥス」、ベートーヴェンのピアノの即興演奏、合唱幻想曲で、今のコンサート2つ分。それぞれのトリはピアノ協奏曲とピアノ独奏が入る合唱幻想曲。現在はプログラムの最後に置かれる交響曲はメーンの演目ではなかった。
 特集では「フルトヴェングラーとベートーヴェン」について取り上げている。フルトヴェングラーにとってベートーヴェンはもっとも重要な作曲家だった。フルトヴェングラーは1886年、考古学者・美術史家の父アドルフのもとに生まれた。1898年、ギムナジウムを退学し、2人の家庭教師に学んだ。哲学と芸術はヴァルター・リーツラー、考古学者のルートヴィヒ・クルティウス。音楽の専門教育はベルリン国立歌劇場首席指揮者を務めたマックス・フォン・シリングらに師事している。1922年、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ベルリン・フィルの常任指揮者に就任した。
 音楽評論家の岡本稔氏は「フルトヴェングラーの演奏について語るとき、『精神性』とともにしばしば用いられるのが『官能性』とそこからもたらされる『陶酔』である。ベートーヴェンの演奏でも顕著にみられる。音楽がもたらす陶酔感がクライマックスで圧倒的な効果をもたらすのはこの音楽家に親しんだ人ならば誰もが経験している」とつづっている。
 1951年7月29日、中止されていたバイロイト音楽祭が、フルトヴェングラーの指揮する第九によって再開した。この「バイロイトの第九」の録音はEMIなどから発売されているが、リハーサル演奏などを編集したものではないか、などの謎が語られてきた。今年12月、スウェーデン放送が所有するライヴ音源が初めてCD化され、リリースされる。長年、悩ませてきた謎が解けると、ファンは発売を待ちわびている。項目はほかに◎交響曲第1番以前と第9番以降◎「オリーヴ山上のキリスト」と「プロメテウスの創造物」◎ベートーヴェン交響曲全集の歴史◎朝比奈隆のベートーヴェン演奏◎日本人ピアニストのベートーヴェン演奏、など。表紙は、フーゴー・ハーゲン作のベートーヴェンの胸像です。

◎宮本文昭の気軽に話そう ゲスト 成田達輝 ヴァイオリン
 ロン=ティボー国際コンクールやエリザベート王妃国際音楽コンクールなどで入賞した若手ヴァイオリニストの成田達輝。母親が小学校の教師をしており、当時最先端の英才教育に興味があり、ヴァイオリンを始めた。最近、子供がうまれ、「音楽というのは人生そのものなんじゃないかということです。友人から『子供を通して自分の小さいころを追体験している』と言われ、『それって人生の再現部に来ているってことかな』と思いました」と話している。

◎第18回ショパン国際ピアノ・コンクール視聴録
 第18回ショパン国際ピアノ・コンクールが10月、ショパンの故郷ポーランドの首都ワルシャワで行われた。コロナ禍のため1年延期されての実施だった。今回も日本人の参加者は多く、3次予選に5人、本選に2人残った。通常、本選は6,7人で争われるが、今回は12人と多く、異例のコンクールになった。結果は反田恭平が2位、小林愛実が4位(いずれも2人入賞のうちの1人)だった。音楽評論家の高久暁氏がレポートをしている。「独自な展開を見せる日本のピアノ文化の受け皿としてショパン・コンクールが機能したのであれば、それはショパン・コンクールと日本のピアノ文化の双方にとって極めて喜ばしい出来事であったに違いない」と記した。

このほか
◎青島広志の「押しもしないが押されてばかり」
◎外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
◎小山実稚恵の「ピアノと私」
◎「鍵盤の血脈 井口基成」中丸美繪
など、おもしろい連載、記事が満載です。

参考価格: 1,080円 定期購読(1年プラン)なら1冊:808円

クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌

  • 2021/10/20
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  • 2021/09/18
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/19
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/20
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4 月刊エレクトーン

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

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月刊エレクトーン

2021年11月20日発売

目次: 月エレの50年を掲載記事、リクエストスコアetc.で振り返ります。
もちろん!今、話題のヒット曲のスコアも掲載♪

■600号記念特集
■月エレ50年史~昭和から平成、令和へ。時代と歩んだ月エレ~ (仮)
■スコアができるまで (仮) 
■スペシャル鼎談 「窪田宏×富岡ヤスヤ×鷹野雅史」 (仮)
■「私と月刊エレクトーン」 ~ゆかりのある方からの月エレにまつわるエピソード (仮)
■読者のみなさまからのメッセージ
■講座
・佐々木昭雄のJAZZスタンダードでアドリブ
・渡辺睦樹のクラシック演奏のポイントとコツ♪
・加曽利康之のメロディー・メイキング術
・リズム打ち込みにチャレンジ☆
■連載
・なんでもQ&A

■コラム
・1分で読めるエレクトーンのトリセツ
・STAGEA楽器音色の旅
■ライブレポート
・窪田宏 LIVE AT MIKI
・神田将 リサイタル ~2021 Odyssey~
・月エレ11月号マンスリーライブ (倉沢大樹・山岡恭子)

■予定曲目
【マンスリー・スコア】
♪ (なにわ男子)
♪ 大正浪漫 (YOASOBI)
♪ ヨワネハキ feat. 和ぬか, asmi (MAISONdes)
♪ 水平線 (back number)

【600号記念読者からのリクエストスコア】
♪ Love so sweet (嵐)
♪ いつか王子様が (編曲:長野洋二)
♪ [ピアノ&エレクトーン] 時代 (中島みゆき)

【かんたん初級アレンジ】
♪ ジングル・ベル

他 全14曲収載予定
※掲載内容・曲目・曲順は変動する場合がございます。予めご了承ください。

参考価格: 815円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:495円

エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!

  • 2021/10/20
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  • 2021/09/18
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/19
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/20
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5 YOUNG GUITAR(ヤングギター)

シンコーミュージック・エンタテイメント

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YOUNG GUITAR(ヤングギター)

2021年11月10日発売

目次: 特集 LOUDNESS ~撃魂志士の40年戦史!!~

参考価格: 1,200円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,100円

MAGAZINE FOR YOUNG GUITAR PLAYERS

  • 2021/10/08
    発売号

  • 2021/09/10
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  • 2021/08/10
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  • 2021/07/09
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  • 2021/06/10
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  • 2021/05/10
    発売号

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rockin’on(ロッキング・オン)

2021年11月06日発売

目次: THE BEATLES 総力特集 “LET IT BE” 
映画『ゲット・バック』と幻の完全版リリースで遂にすべてが蘇った『レット・イット・ビー』
ビートルズ最後のオリジナル・アルバム『レット・イット・ビー』。リリースから50年以上を経た今、本作に新たな光が当てられている。映画『ザ・ビートルズ:Get Back』に関するポール・マッカートニーの証言も交えた決定的ドキュメント、松村雄策寄稿「追憶の『レット・イット・ビー』と『ドント・レット・ミー・ダウン』」、そして10月にリリースされた『レット・イット・ビー』スペシャル・エディション完全レビューの3本立てで送る、世界で最も有名なラスト・アルバムのすべてを捉えた必読の全28ページ

MANESKIN
新曲も絶好調! 世界的ロック・アイコンの道を爆進するマネスキン。その王座戴冠までカウントダウン中、彼らが振り返る友情の始まりと“マネスキン”が出来るまで

THE ROLLING STONES
チャーリー・ワッツへの想いとツアー再開への覚悟を語った最新メンバー・インタビュー! そして熱狂的ファン集結のライブ・レポート from セントルイス!

QUEEN
フレディの死と向き合い、つかみ取った揺るぎない確信を語り明かした最新インタビュー。ブライアン・メイは今、奇跡を紡ぎ続けるバンドの物語をどう振り返るのか?

RADIOHEAD
『キッドAムニージア』のリリースで2021年に蘇る、『キッドA』と『アムニージアック』。そのすべてを再び解明する

STING
ポップ・ロックの巨星が5年ぶりに放つ新作『ザ・ブリッジ』――ポリスの呪縛から完全に解放された孤高の天才は「今こそ楽観主義が必要!」と説く。その真意とは?

OASIS
映画『オアシス:ネブワース1996』が空前の大ヒット! 伝説のネブワース公演の当事者、ノエル・ギャラガーがライブの衝撃と裏側を語った超貴重インタビューを復刻掲載!

DAMON ALBARN
7年半ぶりのセカンド・ソロ・アルバム――それは、デーモン・アルバーンの新たな覚醒。2021年、アイスランドでの充実した創作活動について語る

DREAM THEATER
プログレッシブ・メタルの絶対覇者:ドリーム・シアター、異次元のサウンドスケープへ誘う新作『ア・ヴュー・フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ワールド』リリース! ジョン・ペトルーシがその総てを語る!

気になるあいつ COMING NEXT:GIRL IN RED
ブレイクが期待される注目のアーティストに迫る新企画始動! 今月はノルウェーの新星:ガール・イン・レッドを徹底解剖

DAVE GAHAN & SOULSAVERS
エレポップのパイオニア:デペッシュ・モード、デイヴ・ガーンが時代を超えた名曲たちを再構築したカバー作『インポスター』の全貌を語り尽くす!

COLDPLAY
BTSとの驚きのコラボなど、異次元の進化を遂げたコールドプレイ――『スター・ウォーズ』にインスパイアされた新作『ミュージック・オブ・ザ・スフィアーズ』を完全解説!

SNAIL MAIL
新作『ヴァレンタイン』インタビュー。Z世代SSWは、あくまでも淡々と、自然体のまま時代を乗り超えていく

ALBUM REVIEWS
注目度が高まるアイドルズの新作に、コールドプレイ、デーモン・アルバーン、スティングらビッグ・ネームの力作も見逃せない! 深まる秋のお供に最高のラインナップでお送りします!

NIRVANA
『ネヴァーマインド』30周年記念エディション、リリース――ロックを変えたモンスター・アルバムの超大スケール・アップで、ニルヴァーナの極点が浮き彫りに!

IDLES
ブリストルの5人組ロック・バンド:アイドルズ、早くも新作リリース! “ポスト・パンクのその先”を追い求め、これまで以上に自分をさらけ出した4thアルバム誕生秘話を訊いた

[CHARACTER OF THE MONTH]
RED HOT CHILI PEPPERS

[HEADLINE]
NOAH YORKE, JACK WHITE, BRUCE SPRINGSTEEN, JUSTIN BIEBER, MITSKI, NEIL YOUNG

ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。

  • 2021/10/07
    発売号

  • 2021/09/07
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  • 2021/08/06
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  • 2021/07/07
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  • 2021/06/07
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  • 2021/05/07
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BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)

2021年10月25日発売

目次: 今秋日本で劇場公開される映画『リスペクト』は「ソウルの女王」として知られるアリサ・フランクリンの物語を元にした音楽エンタテインメント。アリサ自身が指名した主演のジェニファー・ハドソンの熱演はすでに国内外で高い評価を得ており、多くの人々の心に触れたアリサの音楽を楽しむだけでなく、彼女の生き様をしっかり伝えてくれる話題作です。映画の見どころや、公開に合わせて発売されたCD4枚組セット『アレサ〜ザ・グレイテスト・パフォーマンス(デラックス)』の紹介など、『リスペクト』をさらに楽しむ特集です。

★ 映画『リスペクト』を観る─クロス・リヴュー
【1】自分を解き放つ そのための歌[妹尾みえ]
【2】闇の中でつかんだ光[新井崇嗣]
【3】潔さがもたらした真実[鈴木啓志]
★ ジェニファー・ハドソン 飾らない歌でたどりついた『リスペクト』[荘治虫]
★ 『リスペクト』オリジナル・サウンドトラック収録曲解説[編集部]
★ 81曲で綴るアリサのストーリー/CD『アレサ〜ザ・グレイテスト・パフォーマンス(デラックス)』[菅波ひろみ]
★ R&B〜ソウル系音楽伝記映画4選[小出 斉]
『ドリームガールズ』『Ray/レイ』『ジェームス・ブラウン 最高の魂(ソウル)を持つ男』『ティナ/TINA』
★ まだまだある“事実を基にした物語”/R&B〜ソウル系音楽伝記映画あれこれ[小出 斉]


【別冊付録/ライターが選ぶ女性シンガー愛聴盤100─ブルース/ソウル/ゴスペル/ジャズ/R&B】
映画『リスペクト』のモデルとなったアリサ・フランクリンは、ソウルの発展に大きく寄与したことで知られますが、ゴスペル、ブルース、ジャズ、R&Bなど、ひとつのジャンルに縛られないシンガーとして活躍しました。今号の別冊付録では、10人のライターが女性シンガーのお気に入りのアルバムを10枚選び、ブラック・ミュージックの世界の素晴らしいシンガーを紹介します。

【その他の主な記事】
● 驚嘆! マディ・ウォーターズ1954年ライヴ発掘![小出 斉]
 クロス・リヴュー鈴木啓志/山田哲也(Walter’s Juke)/濱田廣也]
● 追悼 ロイ・ゲインズ─良質でファンキーなブルースを残した、生涯いちブルースマン[吾妻光良]/アルバム選[ワダマコト]
● 追悼 キャロル・フラン─可憐な歌声で魅了したスワンプ・ブルースの歌姫[陶守正寛]
● デニース・ウィリアムズのコロンビア/ARC期作品CD8枚組セット[高橋 誠]
● 中河伸俊著『黒い蛇はどこへ 名曲の歌詞から入るブルースの世界』を読む[柴崎祐二]
● 注目作をじっくり鑑賞する「語りたい逸品」コーナー
*ティト・ジャクスンのブルース・アルバム[小出 斉]
●[新作アルバム・リヴュー]アーマ・トーマス/セドリック・バーンサイド/ライトニン・ホプキンス/ウィスパーズ 他

【連載】

☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第10回
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第5回 ギル・スコット=ヘロン『ピーセズ・オブ・ア・マン』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 小出斉の勝手にライナーノーツ「SUGAR PIE DeSANTO / Hello, San Francisco」
☆ リアル・ブルース方丈記/日暮泰文
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL.91 「Uptite」
☆ ゴスペル・トレイン「クリスチャネアーズ」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.238/吾妻光良
☆ いづみやの曲追い酩酊談/佐々木健一
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム/出田 圭
☆ ICHIのチタリン・サーキット最前線
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/轟美津子
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか

参考価格: 1,760円

ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。

  • 2021/08/25
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  • 2021/06/25
    発売号

  • 2021/04/24
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  • 2021/02/25
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  • 2020/12/25
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  • 2020/10/24
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教育音楽 小学版

2021年11月18日発売

目次: ●特集Ⅰ
楽しい!とっておきの鑑賞

●特集Ⅱ
今こそICTのスキルアップ!

●付録楽譜
合唱曲集/山ちゃんの楽しいリズムスクール

※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。

小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌

  • 2021/10/18
    発売号

  • 2021/09/18
    発売号

  • 2021/08/18
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  • 2021/07/16
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/18
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9 レコード芸術

音楽之友社.

レコード芸術

2021年11月20日発売

目次: ●特集
南北アメリカ大陸のクラシック

●今月のアーティスト
諏訪内晶子(vn)

●注目連載
片山杜秀「レコード小説」

●連載
青春18ディスク「阪田知樹(後篇)」
レコード誕生物語「シゲティ(vn)/プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番」
Viewpoints「K.ペトレンコ指揮/コルンゴルト:歌劇《死の都》」

※内容は変更になる場合があります。

CD・ビデオ(DVD、ブルーレイ)の情報を中心としたクラシック音楽の総合情報誌!

  • 2021/10/20
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  • 2021/09/18
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/19
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/20
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10 新曲歌謡ヒット速報

シンコーミュージック・エンタテイメント

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無料
参考価格: 1,100円

演歌、歌謡曲を中心に最新ヒット曲を収録したソングブック。

  • 2021/08/10
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  • 2021/06/10
    発売号

  • 2021/04/09
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  • 2021/02/10
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  • 2020/12/10
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  • 2020/10/10
    発売号

11 音楽の友

音楽之友社.

音楽の友

2021年11月18日発売

目次: ●特集Ⅰ
第18回ショパン国際ピアノコンクール

●特集Ⅱ
指揮者たちの語る《第九》

●カラー
Interview~秋山和慶、諏訪内晶子、レオニダス・カヴァコス、他/連載~マリアージュなこの1本(ゲスト:大植英次)/ベートーヴェン的な、余りにベートーヴェン的な(最終回)/他

●連載
池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす/クラシックを撃て!/オペラで知るヨーロッパ史/他

●別冊付録
コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/Music Calendar 2022

※内容は変更になる場合があります。

クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。

  • 2021/10/18
    発売号

  • 2021/09/18
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  • 2021/08/18
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  • 2021/07/16
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  • 2021/06/18
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  • 2021/05/18
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バンドジャーナル

2021年11月10日発売

目次: ●総力特集
第69回全日本吹奏楽コンクール支部大会――③
[東北※/東関東/西関東/東京/東海※](※は一部日程)
 次号コンクール支部大会の特集第3弾は、9月に開催された、東北(後半日程)・東関東・西関東・東京・東海(後半日程)の5つの支部の大会の様子をお届けします。
 編集部が取材で感じたことは、やはりコロナ禍で充分な練習ができず、本番直前だけ活動が許された団体など、厳しい状況のなかで精一杯できる演奏をした団体が多かったようです。出場されたみなさんの、思いのこもったステージを誌面できちんとお届けします。カラーページでは、全国大会に支部代表として選ばれた団体の集合写真(中学・高校のみ)を、グラビアでは大編成(A編成)の金賞受賞団体のステージを、そして本文では全プログラムと講評を大会のスナップとともに紹介します。
 また、10月に愛知県の名古屋国際会議場と、香川県のレクザムホールで開催される全国大会の模様は、1月号の総力特集で詳しくお届けする予定です。

●イベント
第21回東日本学校吹奏楽大会
 東日本6支部を代表する中学校・高校の30名以内のバンドと、小学生の団体が熱演を繰り広げる同大会。今年は音響が素晴らしい「札幌コンサートホールKitara」で開催されました。今後の小編成バンドのあり方を示唆する大会の様子をお伝えします。

●表紙&SPOTLIGHT
ボトムズ・アップ・ユーフォニアム・テューバ・カルテット
 ユーフォニアムの安東京平&新井秀昇、テューバの次田心平&ピーター・リンクというメンバーから成る、いわゆる“バリ・テューバ四重奏団”を紹介します。アンサンブルコンテストでは、この形態での演奏を聴く機会は殆んどありませんが、そのさまざまな可能性や、低音楽器だけで作る音楽の魅力について、4人のメンバーにお話をうかがいました。

●ジョセフ・アレッシ オンライン・トロンボーン・マスタークラス

●JAZZ in 藝大2021

●追悼・森田一浩先生を偲んで

●BJアーカイブ集⑳
インタビュー メイナード・ファーガソン(1977年12月号)

●別冊付録楽譜
さまざまな編成で6人から演奏できる《威風堂々/蛍の光》(三浦秀秋編)
 “パート譜に特徴のある”フレックス編成譜の第2弾。これまでのフレックス編成のものとは違い、各楽器に複数パートを記すことで曲の途中でも、例えば「Part 1からPart 2に移れる」楽譜です。よりバンドの実状にあった選択ができるようになっています。そしてテーマは「式典音楽」。卒業式などでの定番、《威風堂々》と《蛍の光》の2曲を取り上げます。
 いろいろと工夫をしながら、新たな発想の楽譜を楽しんでください!

*記事タイトル、内容は変更になることがあります。ご了承ください。

吹奏楽・管楽器界をリードする専門誌

  • 2021/10/08
    発売号

  • 2021/09/10
    発売号

  • 2021/08/10
    発売号

  • 2021/07/09
    発売号

  • 2021/06/10
    発売号

  • 2021/05/10
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Stereo(ステレオ)

2021年11月19日発売

目次: ●特集
世界のスピーカー、世界の音

・スピーカーの世界地図
・音楽スタイル別スピーカーの選び方
・スピーカーと音楽の相性を探る試聴
・パワードモニターをホームで聴く

サウンドフォーカス 安田芙充央&安達真理
いい音いい場所いいお店
あの人が新作を引っ提げてエソテリックトップエンドプレーヤーを聴く
連載 ピータ・パラカン新音楽日記
音楽人巡礼~音のプロフェッショナルを訪ねて~ 峰尾昌男さん
今津 甲、B&W 603 S2 アニバーサリー・エディションを導入する

●Stereo試聴室 話題の新製品を聴く
(石田善之/生形三郎/鈴木 裕/須藤一郎/角田郁雄/福田雅光/藤岡 誠/山之内 正:遠藤正奥(解説))

注目製品ファイル モニターオーディオ新シルバーシリーズ登場か
アクセサリーファイル
火の鳥電機
生形三郎“低音行脚”

●綴じ込み付録
新編オーディオ用語辞典(アンプ編)

*記事のタイトル、内容等は変更することがあります。

定期購読なら2013年3月~2014年4月までに3~4回発行される特別付録号も込みでこの価格!!

  • 2021/10/19
    発売号

  • 2021/09/18
    発売号

  • 2021/08/19
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  • 2021/07/19
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カラオケファン

2021年11月19日発売

目次: ■表紙&インタビュー
新浜レオン

■特集
小椋 佳が語る
わが歌人生
「創造」に挑み続けた50年

◆ピックアップアーティスト
長山洋子、田中あいみ

■特別インタビュー
野口五郎×岩崎宏美

◆話題のアーティストを追う!
まるひコレクション
氷川きよしの2021年を語る

好評連載中!
前川 清 歩いて行こう

◇おまかせシアター
角川 博×麻こよみ×南乃星太

■特別レポート
山内惠介 五大都市コンサートツアー2021
~Roots あなたを愛で奪いたい~

◇連載
城之内早苗の
DAM CHANNEL演歌

■スペシャルインタビュー
坂本冬美

■新曲BOX
「出雲路ひとり」(千葉一夫)、
「よこはま埠頭/そんなもん人生」(三丘翔太)、他

好評連載中!
新浜レオンの
がんばレオン 今できる100%

◆フォトギャラリー
山川 豊、農業女子応援隊、他

◆おまかせシアター
清水節子

◇I LOVE ペット
島津悦子の巻

好評連載中!
松原健之の
普段着で逢いましょう!!

◇おうち時間 自撮りでPR!
花咲ゆき美

◇マイプライベートスタイル
KANA

好評連載中!
水城なつみの
Let’s Challenge!

新連載
門松みゆきの
まだまだ勝手に小田原観光大使!

好評連載中!
青山 新の興味“新々”

◇連載第16回
スナック女子のオアシス広報委員会

◆通信販売まる得情報
お買いものしま専科

□伊戸のりおレッスンコーナー(WEB限定)
新曲歌い方講座
vol.231-①「なでしこの花/松尾雄史」
新曲歌い方講座
vol.231-②「命の限り ニューバージョン/藤原 浩」
本誌楽譜コーナーに掲載の新曲を、
編曲家・伊戸のりお先生がわかりやすくレッスン。

□岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ(WEB限定)
vol.29「夜は眠れなくて/山口かおる」

□水谷ひろしの「KF歌謡喫茶」(WEB限定)
大石まどか

□スター声の伝言板(WEB限定)
梓 夕子/チョン・テフ

HIT HIT MELODY♪
■大型サイズ楽譜コーナー

●水森英夫の今月の十八番
出雲路ひとり/千葉一夫
月夜の灯りで…/五十川ゆき
よこはま埠頭/三丘翔太

●伊戸のりおレッスンコーナー
なでしこの花/松尾雄史
命の限り ニューバージョン/藤原 浩
誰より愛しいひと/KANA

●岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ
夜は眠れなくて/山口かおる

●新曲
栄枯盛衰/二葉百合子&北島三郎
男泣かせの雨が降る/大川栄策
ガラスの蝶/なつこ
恋影/葉月 忍
ゴルフは楽し/林家たい平
酒場のホタル/大木あつし
酒場のママさん/黒谷兄弟withさおりママ
昭和パラダイス/新☆敏いとうとハッピー&ブルー
人生援歌/松前ひろ子&三山ひろし
好きだなんて言えなかった/野口五郎&岩崎宏美
たそがれ釜山港/髙杉日呂
テ・キエロ・ムーチョ〜あなたを愛してる〜/ファン・カヒ
天雅の海へ/生駒尚子
遥かなる人生/佳山明生
瞳の願い/吉田ひろき
ふるさとチョイス/吉 幾三
望郷の駅はまだ遠い/冠 二郎
みちのく恋の花/みちのく娘!

●HIT HIT+PLUS
赤い花が咲いたら/MOKKEI
風恋/小田ひかる
硝子の愛/水川 蓮
紀州の漁師/嶋 幸二
じょんから雪礫/間慎太郎

●南乃星太のC/W攻略! 歌の聴き方・うたい方
女の花を 咲かせます/葵かを里
五感/香西かおり
みれん花/森山愛子

聴く、見る、歌う音楽情報誌。有名作家による最新曲の歌唱アドバイスほかを収録したCD-ROM付き!

  • 2021/10/21
    発売号

  • 2021/09/21
    発売号

  • 2021/08/20
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  • 2021/07/19
    発売号

  • 2021/06/21
    発売号

  • 2021/05/21
    発売号

15 サラサーテ

せきれい社

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サラサーテ

2021年11月02日発売

目次:

●表紙とArtist Close-up 横山令奈

[特集]バッハを弾こう バッハを聴こう
●無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ
レオニダス・カヴァコス誌上レッスン&公開コーチングレポート/諏訪内晶子/神尾真由子/千住真理子/﨑谷直人の名盤/桐山建志/イザベル・ファウスト
●松原勝也 バッハの音楽を解き放とう/白瀬ゆり 曲の形を知ろう/長谷川陽子 無伴奏チェロ組曲


●復活 クレモナ/トリエンナーレ、クレモナ・ムジカ

●アーティストインタビュー NAOTO(Vn)

●連載 荒井里桜 遠藤記代子 柏木真樹 川畠成道 黒川正三 白瀬ゆり 鈴木康浩 志村寿一 田原綾子 長谷川陽子 宮田大 森武大和 森元志乃

●楽譜 劇場版『魔法少女まどか☆マギカ』より《ルミナス》(弦楽四重奏+コントラバス版)、バッハ:イタリア協奏曲(ヴァイオリン+ヴィオラ版)

参考価格: 1,320円

弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌

  • 2021/09/02
    発売号

  • 2021/07/02
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  • 2021/05/01
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  • 2021/01/04
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  • 2020/11/02
    発売号

ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)

2021年10月29日発売

目次: MAN WITH A MISSION
最高傑作『Break and Cross the Walls Ⅰ』完成!
2021年、世界を鼓舞しロックを救う5匹に迫った最速取材!!

ONE OK ROCK
僕らが知っている最強の4人、そして誰も知らない素顔の4人――『Flip a Coin -ONE OK ROCK Documentary-』完全レビュー

宮本浩次
宮本浩次、テレビ縦横無尽。そしていよいよ全47都道府県ツアーへ――ツアー開始直前、意気込みを語ったロングインタビュー

スピッツ
ニューシングル“大好物”を聴いた! そして“NEW MIKKE”ツアーもオンライン上映真っ盛り!――2021年秋、スピッツの今

millennium parade
野性のカオスから愛へ――止まらない進化を見せつけた最新ライブ完全レポ!

SUPER BEAVER
渋谷龍太、618日の真実を語る。2020年と2021年、自分の足で駆け抜けたSUPER BEAVERのドキュメント

LiSA
LiSA、さらなる高みへ――その足跡を追う2号連続インタビュー前編「決定的な新曲“往け”を今受け止めてほしい理由」

秋山黄色
表現者としての「核」を、自ら語る――アルバム『FIZZY POP SYNDROME』の本当の意味、そして続く新曲“ナイトダンサー”

ヨルシカ
圧巻のライブで描き尽くした『盗作』の世界と、その先に続く「文学オマージュ」作品――ツアーレポ&“月に吠える”から解き明かす!

KANA-BOON
おかえり、KANA-BOON! 谷口鮪の休養期間、そして音楽を鳴らす喜びと意味に気づいた3人のアンセム“Re:Pray”を語る

THE KEBABS
最新アルバム『セカンド』で露わになったバンドの本性! THE KEBABSがただのロックバンドのままではいられない理由

SKY-HI
新作『八面六臂』完成! 自身の矜持と生き様を映すリアルで奔放なこの傑作は、いかにして生まれたか

くるり
これがくるりの「今」と「歴史」――「京都音楽博覧会2021」を観た!

ハンブレッダーズ
新世代を背負って立つ宣言のアルバム『ギター』完成! 今こそハンブレが鳴らす「ロックバンドにしか描けない希望」とは?

ACIDMAN
flumpool
MUCC
Dizzy Sunfist
the shes gone
KALMA


SCENE
BUMP OF CHICKEN/宇多田ヒカル/東京スカパラダイスオーケストラ/Vaundy/卓真/ハルカミライ/青虫/リュックと添い寝ごはん/the peggies/HSU(Suchmos)

Look Up!
Chilli Beans./jon-YAKITORY

Karin./YONA YONA WEEKENDERS

JAPAN TIMES
「この人に訊く!」井上咲楽(タレント)登場/「爆飲会」オレンジスパイニクラブ登場/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「俺はいいけど、うちの大将はなんて言うかな」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「メロン牧場──花嫁は死神」/ポルカ雫のサントラ大草原 ほか

国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。

  • 2021/09/30
    発売号

  • 2021/08/30
    発売号

  • 2021/07/30
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  • 2021/06/30
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  • 2021/05/28
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  • 2021/04/30
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Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

2021年09月25日発売

目次: COVER:三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE

2020年11月にデビュー10周年を迎え、アニバーサリーイヤーの渦中にいる三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE。
9月25日発売の「Rolling Stone Japan vol.16」では、メンバー7人全員で表紙+計24Pのカバーストーリーに登場。
撮り下ろしの写真とともに、各自のグループ観に迫った個別インタビューと、三代目JSBが成し遂げてきたライブ・
エンタテインメントの軌跡をたどる全員インタビューで、10年の歩みを総括する。


BACK COVER:シルク・ソニック

ブルーノ・マーズとアンダーソン・パークによる話題のユニット、シルク・ソニックがBACK COVERに登場。
米ローリングストーン誌による最新インタビューを日本語訳して全文お届けする。
さらに、彼らを中軸に据えた特集「ソウルミュージックの源流を辿る」では、ディアンジェロが名盤『Voodoo』を語った
2000年の秘蔵インタビュー、モータウン史上最高の名曲70選など多彩なコンテンツを通じて、ソウル/R&Bの真髄、豊潤な
音楽的ルーツを紐解いていく。


【その他コンテンツ】

FEIATURE / 1 チェンソーマン 破壊と再生

・INTERVIEW Pt.1 藤本タツキ
・INTERVIEW Pt.2 林土平
・TALK SESSION 三原勇希・田中宗一郎・伏見瞬が語る「チェンソーマン」と藤本タツキ作品


FEATURE / 2 POP RULES THE WORLD

FEATURE / 3 ソウルミュージックの源流を辿る


ほか

参考価格: 1,100円 定期購読(月額払いプラン)なら1冊:990円

音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン

  • 2021/06/25
    発売号

  • 2021/03/25
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  • 2020/12/25
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  • 2020/09/25
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  • 2020/07/28
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  • 2020/03/25
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ショパン(CHOPIN)

2021年11月18日発売

目次: ※現在在庫切れのため再販作業中になります。
新規に定期購読をお申込頂いた場合、発送が12月8日以降になる場合がございます。
ご了承ください。

空前絶後の華麗なる戦い!
第18回ショパン国際ピアノコンクール大特集

1位 ブルース・シャオユー・リウ ■森岡葉
2位 反田恭平 ■森岡葉
2位 アレクサンダー・ガジェヴ ■アーリンク明美
3位 マルティン・ガルシア・ガルシア ■アーリンク明美
4位 小林愛実 ■森岡葉
4位 ヤクブ・クシリック ■アーリンク明美
5位 レオノーラ・アルメリーニ ■アーリンク明美
6位 JJジュン・リ・ブイ ■森岡 葉
ファイナリスト エヴァ・ゲヴォルギヤン/イ・ヒョク ■アーリンク明美
ファイナリスト カミル・パホレッツ/ハオ・ラオ ■森岡葉
第3次予選 コンテスタント23名全レビュー ■藤巻暢子
第1次予選、第2次予選レビュー ■高久暁
ファイナルレビュー ■藤巻暢子
第3次予選レビュー ■藤巻暢子
一次予選、二次予選概評 ■髙久暁

審査員インタビュー&メッセージ  ■アーリンク明美&森岡葉
日本人コンテスタントに聞く! 私たちのショパン国際ピアノコンクール2021

先生に聞く!江口文子先生/メディアの立ち位置 ■恒川洋子
江口文子先生が振り返る ショパン国際ピアノコンクール2021 
   音楽メディアのパワースポット=ショパン国際ピアノコンクール ■恒川洋子

ショパン国際ピアノコンクールピアノメーカーレポート ■小笠原萌子
YAMAHA
KAWAI
FAZIOLI
Steinway & Sons
来場者・スタッフインタビュー 
結果一覧 ■アーリンク明美
Interview 第29回クララ・ハスキル国際ピアノコンクール ■東ゆか


Interview 第20回リーズ国際ピアノコンクール ■鬼木玲子
Interview 第14回シューベルト国際ピアノコンクール ■神田朝子
Topics 小倉貴久子と巡るクラシックの旅Vol.4 ノスタルジア ■神田朝子
Report 仲道郁代 ~ベーゼンドルファーを弾く ■武田奈菜子
Report 第22回大阪国際音楽コンクール ■長井進之介
Report 国際アマチュアピアノコンクール2021 ■武田奈菜子
Report 「パイプオルガンと横浜の街2021」 ■東ゆか

SIRIES
ストピフリーセッション さなゑちゃん×よしかねさん
ピアニストの手 川嶋 仁×パスカル・ロジェ
アフロのピアノレッスン〜やめてしまったピアノを大人になってもう一度 〜第48回 第48回「ピアニストにピアノを習うということ」 ■稲垣えみ子
現役最高齢(100歳)ピアニスト 室井摩耶子エッセイ ピアニストの呟き第94回「荷物」 ■室井摩耶子
菊池亮太のぶらり音楽さんぽ 第4回「近年のJ-POPが面白過ぎる件」■菊池亮太  
世紀を飾るプロフェッショナルの肖像■上地隆裕
至福の音を作り続けるヴァーチュアオーソ(VIRTUOSO)たちの光と影(沖縄からの音楽通信)第42回 マルタ・アルゲリッチ
ピーター鈴木の横丁ばなし■鈴木達也 
第8回 財団法人ヤマハ音楽振興会 川上源一理事長の執念

音本。-Books info-
道下京子のCD PICK UP!

演奏会から 
9月22日金澤克史ピアノリサイタル ■伏谷佳代
10月1日福井敬介ピアノリサイタル ■秦はるひ

ショパンバックナンバーのご案内

INFORMATION
おたよりカフェテラス

ピアノ好きの方のためのピアノ専門誌

  • 2021/10/18
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  • 2021/09/17
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  • 2021/08/18
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  • 2021/07/16
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  • 2021/06/17
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  • 2021/05/18
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jazzLife(ジャズライフ)

2021年11月12日発売

目次: ■COVER STORY:渡辺貞夫
音楽活動70周年を記念するライヴ盤『ジャズ&ボッサ~ライヴ・アット・サントリーホール』発表

■新作インタヴュー
・ケニー・G:スタンダード・ジャズにインスピレーションを受け、6年ぶりの新作を発表
・パスクァーレ・グラッソ:デューク・エリントンにスポットを当てた新作をリリース
・クリスチャン・マクブライド:2014年に録音されたインサイド・ストレイトのライヴ音源をリリース

■ジャズ遺産を聴く
ジャズ百貨店 クリスマス編

■EVENT REPORT
第29回 ヤマハ ジャズ フェスティバル・イン・ハママツ
10月24日 at 静岡・アクトシティ浜松 大ホール

■ライヴ・リポート
・Jazz Arts Ensemble of Tokyo BIG BAND CONCERT Vol.1
・音、沈黙と測りあえるほどに

■新着輸入盤研究
超ヴェテラン、ヒューストン・パーソン、ハープ・アルパート、ザ・クッカーズの新作紹介

■楽器試奏
ZOOM/B6 BASS MULTI-EFFECTS PROCESSOR
試奏:二家本亮介(b)

■スコア
「ニュース・フォー・ルル」ソニー・クラーク(p)&ドナルド・バード(tp)
「マック・ザ・ナイフ」バーニー・ケッセル(g)
「スペイン」ミシェル・カミロ(p)
「ゼア・イズ・ノー・グレイター・ラヴ」(ジャズ・トランペット入門 2)

■好評連載
川嶋哲郎(sax)気ままにジャズ・エチュード(隔月掲載)
山中千尋(p)ジャズ・ドリル II(隔月掲載)
岡崎好朗(tp) スタンダード&ジャズ・チューン攻略法
池田達也(b)“お気楽”ウッド・ベース入門

参考価格: 968円

ジャズする心を追求する雑誌

  • 2021/10/14
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  • 2021/09/14
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  • 2021/08/12
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  • 2021/07/14
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  • 2021/06/14
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  • 2021/05/14
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ムジカノーヴァ

2021年11月20日発売

目次: ●トピックス

◆レッスンで大活躍!ヤマハC3X espressivo (長井進之介)
 いま最も注目されているピアノ「ヤマハC3X espressivo」を実際に購入し、指導に活用されている鈴木万里子先生に、このピアノの音色と表現力についてお話を伺いました。

◆古典派を弾くときに知っておきたい 18世紀奏法の基本~小倉貴久子さんのレッスンから 前編(中嶋恵美子)
 作曲家が作曲した時代の鍵盤楽器(打弦)でレッスンが受けられる、フォルテピアノ・アカデミーSACLAの第3回が7月に開催されました。講師のフォルテピアノ奏者・小倉貴久子さんのレッスンから、古典派を弾くときに知っておきたい18世紀奏法のポイントとなる項目を、ピアノ指導者の視点でレポートしていただきました。各項目にQRコードで動画を連動させていますので、ぜひ微妙なニュアンスを体感されてください。

◆Report ピアノランドフェスティバル2021 (豊永泰子)
 刊行30周年を迎えた『ピアノランド』シリーズ。今年のフェスティバルは、第1部は子どもたちに向けて、第2部は大人たちに向けてオンラインで配信されました。「みんなで選ぶ! ピアノランド人気曲アンケート」の結果も発表された、第1部の様子を豊永泰子先生にレポートしていただきました。

◆Report 音楽物語『わたし、ピアノすきかも』 in France (ルノー有馬絵里子)
 フランスでピアニストの夫とともに音楽教室や音楽祭を運営しているルノー有馬絵里子さんに、轟千尋先生の音楽物語『わたし、ピアノすきかも』に子どもたちが取り組んだ演奏会の様子をレポートしていただきました。

◆Report KAWAI PREMIUM CONCERT~第18回ショパン国際ピアノコンクール壮行演奏会
 第18回ショパン国際ピアノコンクールの予備予選を通過した6名のピアニストが出演し、河合楽器製作所の主催により、Shigeru KawaiシリーズのフルコンサートピアノSK-EXを使用して開催された演奏会から。出演者のインタヴューを通して、それぞれのコンテスタントの素顔に迫ります。


●連載

[学ぶ]
◆コンクール課題曲にチャレンジ!(岡原慎也)
 人気のコンクールの課題曲の中から毎号1曲を取り上げ、その演奏・指導法を詳しく解説していきます。見ながら演奏できる、書き込み楽譜付き。今月は、『ブルクミュラー25の練習曲』より《牧歌》。

◆【隔月連載】私的ベートーヴェン演奏論(仲道郁代)
 ピアニストの仲道郁代さんが、ベートーヴェンの楽譜から何をどのように捉え、推理し、音にしていくのか、実際の作品をもとに独自の演奏論を紹介する連載。
 今回は、「ピアノ・ソナタ第13番」の第2~4楽章を取り上げます。

◆脳神経内科医のピアニストが解説 知っておきたい ピアノ演奏における脳と身体のしくみ (上杉春雄)
 ピアノを弾く人・教える人の間で常に関心の高いテーマの一つである「脳とピアノ演奏の関係」。ピアニストで脳神経内科医の上杉春雄さんに、脳科学の最前線の話題やピアノ演奏に役立つアドバイスなどを、読みやすいエッセイの形で連載いただきます。
 第9回は「暗譜についての提案〈その3〉“チャンク”と脳の働き」。

◆イタリア語のニュアンスで理解する きほんの音楽用語(関 孝弘/ラーゴ・マリアンジェラ)
 「音楽用語」と呼ばれている単語は、イタリアでは日常会話で使われている言葉です。生活の場面ではどんなときに使うか、本来はどんなニュアンスがあるのかが分かると、音楽用語が身近に感じられ、より生き生きとした演奏になるのではないでしょうか。連載では、初級の楽曲によく出てくる音楽用語を中心にご紹介します。
 今月のテーマは、「『遅い』を意味する音楽用語の代表格~LentoとLargoとAdagio」です。

◆ピアノテーマパーク~バロックから近現代のやさしい名曲の背景をたどる~(江口文子)
 「つながる音切れる音」「両手の対話」「リズムと踊り」「色と形と構成」の4つのテーマごとに、4期の名曲を集めた楽譜『4期のピアノテーマパーク』(江口文子先生監修)と連動した連載です。「自由な気持ちが音楽のはじまり」「心に浮かんだイメージを大切に育ててほしい」という、江口先生の思いが詰まったページです。創作漫画ユニット・留守keyさんによるイラストも魅力。
 第19回は、「ショパンの《マズルカ》」です。

◆世界史から読み解く 音楽史(広瀬大介)
 18世紀から20世紀に至る世界史の大事件と、それを描いた、あるいはそれに影響を受けた音楽作品にスポットを当てることで、音楽をより深く愉しめるようになる連載。同時代の日本の状況にも目を向け、毎回ミニミニ年表で整理していきます。
 今回は、「ロシア音楽の夜明け~ロシアの二つの音楽院とチャイコフスキーのピアノ協奏曲」。

◆はじめての ドホナーニ教則本(鈴木啓資)
 ハンガリー生まれの音楽家であり、卓越した技術を持ったピアニストとして世界中で活躍したドホナーニ・エルネーは、多忙な演奏活動の傍ら、若い頃から教育にも力を入れていました。ドホナーニが残した教則本「確かなピアノテクニック習得のための必須の教則本」は、「指の独立と強化」を効率よく習得できるものとして知られており、日本人唯一のドホナーニ直系の流れをくむ研究者が、研究に基づいた解説および練習法を全6回にわたりお伝えします。
 第4回は、「第14番の解説」。

◆特別付録 大型ポスター『ヴィジュアル音楽史』解説 第3回 古典派(音楽史:湯浅玲子、西洋史:広瀬大介)
 ポスターに載っている項目の理解を深めるための、音楽史と西洋史の解説を時代別にお届けします。

[教える]
◆【新連載】入会2年で音大入試問題が解けるようになる!あやか先生の楽典 ~レッスン応用編:楽典の知識を「表現」に結び付けよう~(永瀬礼佳)
 人気連載『入会2年で音大入試問題が解けるようになる! あやか先生の楽典ドリル』(2019年3月号~2021年7月号)での学習内容をレッスンに反映する方法について、3回にわたって、実例とともにご紹介します。第1回は「楽典を譜読みに生かす」。

◆練習しない子のための 教材選び(山本美芽)
 保護者の協力のもと、家庭で練習をしてくるのが当たり前だった昭和のピアノのレッスン風景は、令和の現代において様変わりしています。子どもも大人も忙しく、ピアノの開始年齢が多様化し、進み具合が年齢ではくくれない時代に。この連載では全12回にわたり、入会から「両手奏」までを一つのゴールとして、現代のピアノ指導者に欠かせない力=「生徒さん一人ひとりに合わせた教材選び」のノウハウをお伝えします。
 第4回は「導入の指はどれから?5指ポジション・クラスター・1本指」。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による動画の補足解説をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

◆生徒を変身させる 24のキーワード(根津栄子)
 「こどものスケール・アルペジオ」の著者としても知られる根津栄子先生に、テクニック・表現・ステージマナーの3分野にわたり、生徒を無理なく上達させるコツを分かりやすいキーワードの形でご紹介いただきます。
 今月のキーワードは、「起きた時と寝る時こそバッハのCDを」。

◆ 保護者と良好な関係を築くための 伝え方講座(古内奈津子)
 保護者との間でよくある問題を例に、良好な関係性を保ちながらスムーズに教室を運営していくための「指導者としての考え方」や「保護者への具体的な伝え方」をお伝えしていきます。
 今回は、「『もう○年生なのに……できない』と心配する保護者への伝え方」です。

◆御木本メソッドのテクニック指導 幼少期からピアニストの手を育てる(藤田 尚)
 生徒さんの手や姿勢に関する悩みを解決する方法を、御木本メソッドの講師である藤田奈緒先生に紹介していただきます。よく分かる解説動画付き。
 今月のテーマは、「スケールやアルペッジョの時の親指くぐり」。

◆バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン(福田ひかり)
 バッハの《インヴェンション》を実際のレッスンでどのように指導したらよいのか、悩まれる先生は少なくないのではないでしょうか?生徒の目を輝かせるためには……そこでご提案、子どもが大好きな「謎解き」をレッスンに取り入れてみるのはいかがでしょうか?謎が詰まった《インヴェンション》は、うってつけとも言えます。曲のしくみや歌い方を生徒さんと一緒に探しながら、楽しく創造的なレッスンを目指してみませんか?
 今月は、「第2番 ハ短調」の後編をお届けします。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による動画の補足解説をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

 【福田ひかり先生によるオンラインセミナー開催】
 2022年1月25日(火)10:30~12:30
 連載でこれまでに取り上げた第1、4、8、13、14番について、ピアノ演奏を交えながら、生徒への伝え方の極意をお届けします。
 お申込みはコチラ

◆ポピュラー音楽指導塾~リズム力をつけよう!~(佐土原知子)
 34年ほど前からポピュラー曲を積極的にレッスンに取り入れてきた著者が、明日のレッスンに使える様々な手法や情報をご紹介する連載。ポピュラーを4つのリズム区分に分け、ジャンル別に「演奏と指導のポイント」をお伝えしていきます。
 今回は「バラード系③ロッカ・バラード」。オンラインレッスンなどでも活用できるよう、リズム音源のQRコード付きでお届けします!

◆私の小さな「フォルマシオン・ミュジカル」(津覇えりな)
 フランスで生まれた総合的音楽基礎教育「フォルマシオン・ミュジカル」は、時代、特定の作曲家やジャンル、楽器編成等に偏ることなく様々な楽曲を用いながら、音楽家に必要とされる音楽基礎能力をバランスよく育てる指導法です。レッスン内容は読譜、リズム、視唱、聴音、楽典、鑑賞、アナリーゼ、音楽史と幅広く、子どもたちの年齢・学習レベルに合わせた様々なアプローチによる学習が行われますが、指導内容が豊かであるがゆえに、「取り入れたいけれど何から手を付けたらよいのか……」と悩まれる方も少なくないようです。そこで、日本のピアノ指導者がもっと気軽にフォルマシオン・ミュジカルを個人レッスンやグループレッスンに取り入られるように、初級~中級レベルのピアノ作品を用いて、他の楽曲にも応用できるフォルマシオン・ミュジカル的視点によるアプローチをお届けします。著者は、フランスの公立音楽学校でフォルマシオン・ミュジカルを指導されている、津覇えりなさんです。
 第4回は、「【鑑賞】【歌唱】アプローチ〜シューマン《楽しき農夫》を用いて」。

◆3世代で楽しく日本を歌い継ごう わらべうたdeソルフェージュ(井上史枝)
 「日本人の四季を大切にする気持ちを伝えていきたい」。そんな想いから、ピアノ教室でわらべうたをソルフェージュとして取り入れている筆者。「音数が少ない」「どの音からでも歌える」「言葉や節が楽しい」など、わらべうたにはソルフェージュ教材としてのメリットが多くあり、さらに3世代で楽しむことができます。この連載では、毎月季節に合ったわらべうたを取り上げ、レッスンメニューを伴奏譜付きでお届けします。
 今月のテーマは、《十日夜》。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による手遊びの動画をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

[楽しむ]
◆『アーニャの冒険』3.森の色彩(田中カレン/ティファニー・ビーク)
 国際的に活躍される作曲家の田中カレンさんがお話と音楽を、イギリス人イラストレーターのティファニー・ビークさんがイラストを担当される大型企画。お話とイラストを巻頭カラーに、楽譜と作曲者による演奏アドバイスを巻末とじ込みにて掲載していきます。

◆ピアノをめぐる情景(青澤隆明)
 音楽評論家として活躍する著者が、『ムジカノーヴァ』読者に向けて厳選したディスク、ピアニスト、コンサート等について綴ります。読後はピアノについてもっともっと知りたくなるエッセイです。

◆フランス音楽を旅する (堀江真理子)
 フランス音楽を得意とし、フォーレのピアノ曲、室内楽全曲演奏会を成功させたピアニストの堀江真理子さんが、「フランス音楽ってよく分からない」というあなたと一緒にフランス的なるものを探す旅へ。フランスの歴史や多様な風土、文化をとおしてフランス音楽の流れを辿り、演奏のヒントを見つけます。
 第9回は「慣習を打ち破った傑作~フォーレ《レクイエム》」。

◆今月の逸品~第5回 ヤマハ C3X espressivo
 ピアノメーカーの最新情報をお伝えする連載。第5回は、ヤマハが満を持して送り出した新しいピアノ「C3X espressivo」を一人でも多くの方に実際にお聴きいただきたいという思いから実施される「C3X espressivoコンサートシリーズ」について、ご紹介します。

◆CD&BOOK(長井進之介)
 ピアニストであり、音楽ライターである長井進之介さんに、レッスンに役立つCDや書籍の解説をしていただきます。

◆ふたりで弾きたい! ピアノ映えJ-POP連弾(壺井一歩)
 子どもにも大人にも人気のJ-POPを、最新曲から王道の曲まで、弾きやすく、かつ「映え」る連弾アレンジでお届けします。レベルは、プリモ・セコンドともにブルクミュラー程度。先生と生徒さん、お友達同士、兄弟姉妹、親子でお楽しみください。
 第8回は、millennium paradeの《U》です。



●巻末とじ込み

◆楽譜
 田中カレン『アーニャの冒険』~3.森の色彩  

◆付録
 Piano作曲家カード⑧
 ピアノのレッスンによく登場する作曲家を、「バロック」「古典派」「ロマン派」「近現代」のカードも含め、生誕年順に毎月4枚ずつ掲載していきます。裏面には、作曲家の生涯がすぐに分かる「ミニミニ年譜」や、レッスンの小ネタとして使える「Lesson Memo」も掲載。ぜひ、コレクションしてご活用ください。
 第8回は、「メンデルスゾーン、ショパン、シューマン、リスト」。


※『反田恭平の新時代のクラシック』は休載します。 
※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。

ピアノ指導者と学習者のための月刊誌

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21 邦楽ジャーナル

邦楽ジャーナル

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邦楽ジャーナル

2021年12月01日発売

目次: 「邦楽ジャーナル」2021年12月号(419号)目次
以下<>内は執筆者名

[特集]
追悼 中島靖子さん
箏の家に生まれて 中島靖子95年の歩みをたどる<谷垣内和子>
二代目正派家元 中島靖子 お別れの会
[人物]
いんたびゅう
徳丸十盟
シリーズコンサート、楽譜出版、本誌連載・・・すべては琴古流尺八の魅力を伝えるために

世界の尺八 20 オーストラリアの演奏家8ロックラン・スキップワースさん /北アメリカの演奏家8ビル晶山シュルツさん

[奏法]
宮城道雄の何が凄い!? 尺八作品 41 <藤原道山> 三つの民謡調
(尺八が入った宮城道雄作品を毎回1曲取り上げ、その曲の魅力や、他楽器と尺八の関係、どのように演奏したら曲が生きるのかなどを、尺八演奏家の視点で藤原道山氏が紹介します。)

箏うたを楽しむ! 5 <片岡リサ> 口の形
(古典から宮城曲、現代作品まで箏の弾き歌いで楽しませる片岡氏が、そのコツを指南します。)

「マルセル・モイーズ」に学ぶ 5 <野村峰山> リハでチェックすること
(フランスの高名なフルート奏者の言葉から野村氏がヒントを得て、尺八吹奏の技術、芸術性を分析していきます。)

琴古流尺八の秘密 12(最終回) <徳丸十盟> 琴古流らしさ
(山口五郎門下で東京藝大尺八専攻非常勤講師を務める徳丸が、流麗な琴古流の吹き方の極意を教授。)

[知識]
「浪花十二月」と上方地歌 12(最終回) <菊央雄司> 師走
(大坂で活躍する地歌箏曲胡弓演奏家の菊央雄司が地歌作物の『浪花十二月』を題材に大坂地歌の魅力を紹介し、端歌物『ゆき』を様々な角度から検証。)

虚無僧尺八の20世紀 12(最終回) <志村哲> 謎多き虚無僧
(地無し尺八吹奏家で大阪芸大教授の志村が古典尺八を繋いできた先人とその場所にスポットを当てる。)

釣谷真弓の全国邦楽ぶら散歩 2 <釣谷真弓> お江戸編(2)鈴法寺跡と法身寺
(釣谷氏が、全国の邦楽に縁のある場所や史跡などをぶらりと散歩しながら、箏演奏家・日本音楽研究家としての視点で各地をリポートします。)

1分間「箏曲地歌」アナウンス 172 <野川美穂子> 三つの景色
(演奏会のアナウンスやプログラムに無料で使用できる解説文)

[エッセイ]
リレーエッセイ 12 <辻本好美>
(演奏家や作曲家を中心に楽しいエッセイでつなぐ友達の輪。まずは若手からスタート!)

おと・かたち・いろ考 84 <村尚也> 川の流れ・・・のように
(舞踊家・舞台演出家・評論家、村尚也氏が「日本の音」を解きほぐします。)

編集長の見たり・聞いたり・思ったり <田中隆文> 中島靖子さんという人

ヒダキトモコのつぶらな目 79
(表紙といんたびゅうの撮影を担当する写真家の目に写るものは。)

[楽譜]
クラシック アレンジSCORE 16
「ハレルヤ」(尺八二重奏)<ヘンデル作曲・高橋久美子編曲>

[話題・他]
Report
・全国邦楽合奏フェスティバルin田辺
国際尺八コンクール本選/尺八スペシャルライブ/全国邦楽合奏コンサート
[CD・他]
New Release
話題の新譜・新刊がズラリ

HOW 今月の新入荷商品/地歌箏曲販売CDリスト#4/2021年度上半期CD売上げベスト
(弊社取扱いの通信販売CD等のご紹介)
http://hj-how.com/

[情報]
PICK UP 注目の公演を紹介
邦楽情報 12月1日-2022年1月31日分
12月のテレビ・ラジオ(放送予定の邦楽関連番組一覧)
邦Jフォーラム(受賞、コンクール募集内容・結果など、邦楽界の様々な動きを提供)
おけいこ場案内(習ってみたい!という方へ)


邦楽ジャーナル
http://www.hogaku.com/

参考価格: 770円 定期購読(6ヶ月プラン)なら1冊:662円

古典から最新まで、邦楽が楽しくわかる、邦楽専門の情報誌

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The Clarinet (ザクラリネット)

2021年09月10日発売

目次: 【音源連動Score】
♪夜に駆ける
♪Pretender
♪バレエ組曲「くるみ割り人形」より 花のワルツ
♪ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」より 第2楽章

【Cover Story 】
エディ・ダニエルズ
Eddie Daniels

「ジャズクラリネット界は彼なしでは語れない」と言っても過言ではない、ジャズクラリネット界の巨匠であるエディ・ダニエルズ氏が2回目の登場です。
15歳でニューポート・ジャズフェスティヴァルに出演し、1989年にはアルバム「メモズ・フロム・パラダイス」でグラミー賞を受賞した同氏は、クラシック曲をジャズ風にアレンジしたヴィヴァルディ『四季』や、ロンドン交響楽団との共演を果たしクラシックとジャズを融合させたアルバム「Breakthrough」をリリースするなど、ジャズに限らず素晴らしいクラシックの演奏に多くのファンを持つプレイヤーです。
そんな彼が監修したエディ・ダニエルズ《エクスプレッションズ》リガチャーが日本初上陸! 今回は、最新リガチャーのことはもちろん、コロナ禍での生活についても語ってもらいました。
また、このリガチャーを開発したデイヴ・ノックス氏にも登場いただきます。


【Special Contents】
おうち時間を充実させる
クラ吹きのYouTubeチャンネル

未だ新型コロナウイルス感染症の収束の兆しが見えない現在、愛好家のみなさんは自宅にいる時間が長くなり、クラリネットを吹く時間も限られているのではないでしょうか。
そこで、おうち時間を有意義に過ごすために、クラリネット好きなら絶対に見ておきたい、とても気になるクラリネット奏者のYouTubeチャンネルを紹介します!

【Gear Report】
エディ・ダニエルズ《エクスプレッションズ》リガチャー
土井徳浩氏が試奏!

現在ミュージカルのオーケストラなどでも活躍されているジャズ・クラリネット奏者の土井徳浩氏に、日本初上陸のエディ・ダニエルズ《エクスプレッションズ》リガチャーを試奏していただきました。

【BUFFET CRAMPON】
モパネ リミテッドエディション2021
この夏、〈ビュッフェ・クランポン〉は、クラリネットの“ディヴィンヌ”、“レジェンド”、“トスカ”、“R13”の4機種をもとに、世界で85本限定の特別な「モパネ」製クラリネットを販売しました。限定85本のうち日本に入荷したのは4機種、合計17本で、この貴重な楽器を手に入れることができた日本人プロ奏者からも絶賛の声が寄せられています。
世界的なクラリネット奏者のミシェル・アリニョン氏、二コラ・バルディルー氏、ポール・メイエ氏、マルティン・フレスト氏の4名連名の選定書が付属された、このスペシャルな楽器「モパネ リミテッドエディション」を、新日本フィルハーモニー交響楽団副首席クラリネット奏者の中舘壮志氏が試奏。その感想を聞きました。


【ヤナギサワ リガチャ―「Yany SIXS」×亀居優斗】
装着時にマウスピースとリガチャーの間に創られた6つの空間(SIX Space)を名称の由来とするヤナギサワのリガチャー“Yany SIXS(ヤニー・シクス)”。その風貌が醸し出すハイスペック感がクラリネット奏者の間で話題を呼んでいる。そこで、数々のコンクール受賞等華々しい経歴を持ち、東京佼成ウインドオーケストラ楽団員として、またThe Narmen Clarinet Ensembleメンバーでの活躍など、いま最も注目を集める奏者、亀居優斗氏によりYany SIXSの音色、吹奏感など、そのポテンシャルを解明してもらった。



【台湾の若い才能が生み出したWi&Fiマウスピース】
Wi&Fi(ウィー・アンド・フィー)マウスピースの日本総輸入元として2018年秋から輸入販売をしているのが、みなさんご存じのクラリネット専門店「The Clarinet Shop」だ。このマウスピースは日本各地の楽器店でも販売されており、現在注目を集めている。
硫黄を使わず、水晶を使って硬化させた新素材V-Quarzを使用して作られているWi&Fi(ウィー・アンド・フィー)マウスピースのことを、The Clarinet Shopの仕田敬一店長に伺った。


【Close Up-1】
東京セレーノバスクラリネットアンサンブル【木炭】
古川邦彦、加藤和宏、野沢和弘、渡邊一毅、池田めぐみ各氏からなるバスクラリネットアンサンブル【木炭】。バスクラ人気が高まっている昨今、【木炭】のライブやCDはバスクラリネットの魅力を前面に引き出し、その人気は留まるところを知らないスーパーアンサンブルだ。そのレパートリーはクラシック、ポップス、ミュージカル、ゲーム音楽などと幅広い。それを支えているのは、メンバーの実力にほかならない。その【木炭】が今年6月に通算6枚目となる待望のアルバム「スーパー・バスクラVol.5」をリリース。今回はリーダーの古川邦彦氏に話を訊いた。


【Close Up-2】
中舘壮志
現在、新日本フィルハーモニー交響楽団副首席クラリネット奏者として活躍中の中舘壮志氏が、東京オペラシティ文化財団主催の人気リサイタルシリーズ「B→C バッハからコンテンポラリーへ」に登場する。このリサイタルで聴衆に伝えたいこと、また中舘氏にとっての音楽、クラリネットについて訊く。


【Score】

クラリネットアンサンブルSHAKE Presents
Let’s Enjoy Clarinet Quartet
『三原色』(YOASOBI 歌)3B♭Cl+Bass Cl


【新入生が楽しく吹ける♪】
Duoで先輩と上手くなる! 最終回
『ドライフラワー』(優里 歌)2B♭Cl
監修:大和田智彦


【連載 】
CLN ヘッドラインニュース
辻本美博の本気でクラリネット普及委員会[第13回]|辻本美博
クラ吹き駆け込み寺[第31回]|赤坂達三
のらりクラリNET[第41回]|谷口英治
クラリネット仕掛人[第27回]|木村健雄
Clarinet in New York[第30回]| Yuki Tei
RECOMMEND DISC
Clarinet Information

参考価格: 1,650円

クラリネット唯一の専門誌!

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23 レコード・コレクターズ

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レコード・コレクターズ

2021年11月15日発売

目次: 【特集】 ジョニ・ミッチェル『ブルー』

カナダ出身のジョニ・ミッチェルは女性シンガー・ソングライターの代表的存在であり、彼女の多くのアルバムの中でも、1971年にリリースされた『ブルー』は音楽的にも内容的にも特に評価の高い一枚として知られています。ジョニの仕事を深掘りするアーカイヴス・シリーズの第2弾が発売されるこの機に、現在のシーンにも影響を与え続ける『ブルー』の魅力について、改めて考察してみたいと思います。

■ 愛と自由の対立に苦悩しながらの旅と恋愛の日々(五十嵐正)
■ 金延幸子インタヴュー〜とにかく『ブルー』から一番影響を受けたんじゃないかな(除川哲朗)
■ [アンケート]私と『ブルー』(アン・サリー、石橋英子、岡田拓郎、桜井芳樹、鳥居真道、直枝政広、中村まり)
■ 恋人たちとの蜜月と別離を経て『ブルー』で表現されたものとは(高橋健太郎)
■ ジョニ・ミッチェル『ブルー』のことば(細馬宏通)
■ 『ブルー』全曲ガイド(青山陽一)
■ レア音源を多数含む活動初期4年間の成果を凝縮した5枚組(萩原健太)
■ カヴァー・ヴァージョン紹介(渡辺亨)


【特集】 REM『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』

1981年にデビューすると、『カレッジ・メディア・ジャーナル』などで注目の的となったR.E.M.。88年のメジャー・レーベル移籍を機に、彼らの人気は世界規模となり、89年からスタートしたワールド・ツアーは長期に及びます。ツアーによる疲弊を避けるために以降はアルバム制作に専念しますが、久々となる95年のツアーは度重なるメンバーの健康トラブルに見舞われ、ビル・ベリーがバンドを離れる要因となりました。4人で最後に作った名作『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ』の25周年を祝しての特集です。

■ 不測の事態を乗り越えた末に全米2位/全英1位を記録した4人での最終作(赤尾美香)
■ 『ニュー・アドヴェンチャーズ・イン・ハイ・ファイ[25周年記念エディション]』解説(松永良平)
■ 『ベスト・オブ・REM・アット・ザ・BBC』解説(遠藤哲夫)
■ ハイレゾCDで聴くREM(武田昭彦)


【特集】 追悼 チャーリー・ワッツ
■ 世界最強のロック・バンドを支えたドラマーの功績をふりかえる(寺田正典)
■ チャーリー・ワッツ名演選(犬伏功、増村和彦)
■ ローリング・ストーンズ最新ツアー・リポート(稲葉光俊)


□ シカゴ
『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』の完全版が8公演を収録したCD16枚組で登場(伊藤秀世)
□ プロコル・ハルム
近年の再発盤に収められた発掘音源はもちろん初CD化曲までも含んだ決定版8枚組(藤井貴之)
□ エマーソン・レイク&パーマー
ライヴ音源を集大成した7枚組ボックス “Out Of This World" とカール・パーマーが語る全盛期の活動(石川真一)
□ オアシス
25万人を動員した歴史的イヴェントのライヴ盤および映像作品が登場(山口智男)
□ Masterpieces Revival Series ポップ・パンク編
パンクの影響を受けて90〜00年代に生まれた多彩な作品が再発(行川和彦)
□ 萩田光雄
日本の音楽界を代表する編曲家の仕事を集大成した5枚組ボックス『音の魔術師』(ガモウユウイチ)
□ 高中正義
シリーズの歴史を網羅した『虹伝説BOX─40th Anniversary Deluxe Edition─』とレアな音源をまとめた7枚組(金澤寿和)
□ ブライアン・ウィルソン
代表曲をピアノで再構築した新作から見える稀代のメロディ・メイカーが本当に語りたかったこと(谷口雄)
□ エア・サプライ
日本盤シングルとPVで辿る“ペパーミント・サウンド"人気絶頂期の歩み(片島吉章)
□ ジェイク・シマブクロ
インタヴュー〜ウクレレ界の俊英が16組のアーティストと共演した新作『ジェイク&フレンズ』(真保みゆき)
□ ピンク・フロイド
発掘音源や新録音なども駆使してよりコアに迫ったサウンドに再構築された『鬱』(松井巧)
□ ジューダス・プリースト
50年の歴史を閉じ込めたCD42枚組の豪華ボックスと半数近くが未発表ライヴ音源のハイライト盤が登場(杉原徹彦)
□ ピカレスク・オブ・ブレーメン
80年代のプログレ・ファンを惹きつけ、振り回した岩手出身のバンド初期3作品が紙ジャケット化(坂本理)


REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜米山ミサ(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/スティーヴ・クロッパー・リメンバーズ(稲葉光俊)/アロング・ア・ロング・バケイション(湯浅学)/ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ(高橋健太郎)/大鷹俊一のレコード・コレクター紳士録/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7"/ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ(武田昭彦)/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)

入門者からマニアまでレコード愛好者は必読

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24 音楽と人

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音楽と人

2021年11月05日発売

目次: 表紙・特集
●アイナ・ジ・エンド

SKY-HI/スキマスイッチ/ヤバイTシャツ屋さん/坂本真綾
ストレイテナー/THE KEBABS/MUCC/卓真/THE COLLECTORS
中田裕二/ハルカミライ/PK shampoo/Reviews/L⇔R/百々和宏
Dizzy Sunfist

堂本剛「堂本スイミングスクール」(Vol.31 ゲスト:STUTS)
樋口 豊(BUCK-TICK)「タイガース、今年こそ優勝だ!! 2021」
go!go!vanillas「ゴールド・エクスペリエンス」/柴田コーヒー牛乳
松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」/ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」
イマドキミュージシャンのカバン事情(卓真)/ガラ(メリー)「ガラの毒言」
増子直純(怒髪天)「俺 meets お前 ためになる!? 酒悩会談」/山﨑広子「歌、声、るつぼ」
言の葉クローバー(こやまたくや/ヤバイTシャツ屋さん)/山崎まさよし「今夜はおごります」
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」/井上竜馬(SHE'S)「竜馬がゆく」
中田裕二「東京ネオントリップ」/佐藤千亜妃「おいしい予感」
TOPICS/LETTERS/Polaroids&Aftershows/Presents&次号予告

アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン

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  • 2021/06/05
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  • 2021/05/06
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MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)

2021年11月20日発売

目次: 【特集】 ニルヴァーナ

1990年代初頭に、アメリカのみならず世界のロック・シーンを一変させたシアトル出身のバンド=ニルヴァーナ。94年の自死後も、現在に至るまで絶大なロック・アイコンとして語られ続けるカート・コバーンだが、その影響はロックにとどまらず、現在のヒップホップを始め多方面に及ぶ。『ネヴァーマインド』の30周年を記念したデラックス・エディションのリリースを機に、彼らが残した音楽を今の視点から改めて掘り下げたい。

■ [対談]2010年代以降に再定義されたニルヴァーナとカート・コバーンの魅力(天井潤之介×渡辺裕也)
■ [再録]1992年のニルヴァーナ・インタヴュー(大鷹俊一)
■ 『ネヴァーマインド - 30周年記念エディション』(行川和彦)
■ オリジナル・アルバム全曲ガイド(1)『ブリーチ』(山口智男)
■ オリジナル・アルバム全曲ガイド(2)『ネヴァーマインド』(小松香里)
■ オリジナル・アルバム全曲ガイド(3)『イン・ユーテロ』(大鷹俊一)
■ オリジナル・アルバム以外の編集盤/ライヴ盤(早坂英貴)


【特集】 音楽と演劇

演劇と音楽はいつも近い関係にあったし、いまなお近づいてる。曽我部恵一、大森靖子、カネコアヤノ、ジム・オルーク、前野健太など、演劇と深く関わるミュージシャンも数多い。演劇のなかで流れる音楽は、なぜ特別なものとして響くのか。音楽ファンへの現代演劇入門としても絶好の特集「音楽と演劇」をお送りします。

■ [対談]演劇も音楽も映画もアートも並列に捉える世代(土佐有明×徳永京子)
■ 根本宗子インタヴュー(土佐有明)
■ 額田大志インタヴュー(土佐有明、徳永京子)
■ 音楽と演劇が密接につながる11劇団(落雅季子、九龍ジョー、徳永京子、土佐有明、日夏ユタカ、枡野浩一)


□ ヤング・マーブル・ジャイアンツ〜40年後の『コロッサル・ユース』(松永良平)
□ 『ハララルデ』〜新録された与那国島のわらべうた(寺尾紗穂)
□ ニュー・スタンダード2020s〜第23回 エモ(天井潤之介、金子厚武、高久大輝、行川和彦、早坂英貴、山口智男)
□ オアシス(金子厚武)
□ トム・ミッシュ(栗本斉)
□ モーリー(清水祐也)
□ マリーザ・モンチ(渡辺亨)
□ シオ・クローカー(原雅明)
□ マカヤ・マクレイヴン(花木洸)
□ ダイアナ・ロス(小出斉)
□ グレゴリー・ポーター(佐藤英輔)
□ 細野晴臣『SAYONARA AMERICA』(松永良平)
□ Chip Tanaka(宗像明将)
□ ポニーのヒサミツ(岡村詩野)
□ Three Berry Icecream(油納将志)
□ RISA COOPER(柴崎祐二)
□ ソウル・フラワー・ユニオン/登川誠仁(吉本秀純)


Front Line
◇ ブライアン・ウィルソン
◇ アンディ・シャウフ
◇ デイヴ・ガーン& ソウルセイヴァーズ
◇ カーティス・ハーディング
◇ ジョン・ホプキンス
◇ KIRINJI
◇ カーネーション
◇ ROTH BART BARON
◇ PARIS on the City!
◇ BiS


REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ……注目の新作をじっくり批評。
"I'll Be Your Mirror: A Tribute To The Velvet Underground & Nico"/Grouper/Joy Crookes/Caetano Veloso/ROTH BART BARON/KIRINJI/ワールドスタンダード ほか
◆クロス・レヴュー……4人の評者が採点評価で誌上バトル!
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー……洋楽・邦楽の最新リリース200〜300タイトルを鋭い評文とともに10点満点で採点。音楽ライフの頼れる味方!
◆輸入盤紹介……世界各国あらゆるジャンルの注目作を詳細にいち早く!
Hand Habits/Brandi Carlile/Coco/Anthony Hamilton/Swindle/Sensible Soccers/El Gran Combo/Omar Pene ほか
◆[連載]近田春夫の帯に短し襷に長し/寺尾紗穂の戦前音楽探訪/入江陽のふたりのプレイリスト〜アカツカ(South Penguin)/木津毅のLGBTQ通信/安田謙一のこれがヒットか!?/野沢あぐむの痛快! 艶歌まる齧り/萩原健太のコンパクト・ディスカヴァリー
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など

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26 Guitar Magazine(ギターマガジン)

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Guitar Magazine(ギターマガジン)

2021年11月12日発売

目次: 【特集】
鈴木茂とはっぴいえんど

『風街ろまん』から50年。
天才ギター少年が歩んだ、忘れ得ぬ3年間。

細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂によるバンド、
はっぴいえんど。
彼らはわずか3年間の活動で日本のロックの礎を築き、
解散後はそれぞれ第一線で邦楽ポップスを牽引していった。
いわば、伝説のバンドだ……と、ここまでは有名なお話。
本誌が声を大にして言いたいのは、
“はっぴいえんどは日本が誇る屈指のギター・バンドだ"ということ。
その担い手こそ今号の主人公、鈴木茂である。
加入時は弱冠17歳。“天才ギター少年"と言われた彼は、
あの個性の塊たちが作る世界をヴィヴィッドに彩ってみせた。
バンドが残した名作『風街ろまん』から、今年で50年が経つ。
本誌は、鈴木茂というギタリストとはっぴいえんどの価値をもう一度、
我々なりのやり方で見つめ直してみたいと思い立った。
そこで鈴木に8時間を超える異例の取材を決行、
はっぴいえんどに関するすべてを語ってもらうことにした。
鈴木茂のはっぴいえんどに対する強い情熱と愛情を、
ページをめくりながら読み取っていただければ幸いである。

■まえがき

■特別寄稿:細野晴臣

■鈴木茂、オリジナル3作品を語り下ろす
さて、ここから本特集の大目玉。『はっぴいえんど』、『風街ろまん』、『HAPPY END』の3作品を本人に振り返ってもらう。合計31曲すべての楽曲を改めて聴き返しながら、全曲をじっくりと語り尽くす。

・『はっぴいえんど』本人全曲解説/フレーズ解説
・『風街ろまん』本人全曲解説/フレーズ解説
・『HAPPY END』本人全曲解説/フレーズ解説

■新作『SKYE』と鈴木茂のこれから。
鈴木茂がはっぴいえんどの前に組んでいたバンド、“SKYE"がなんとデビュー・アルバムを発表した。オリジナル・メンバーの小原礼(b)と林立夫(d)に加え、キャラメル・ママの盟友=松任谷正隆(k)が加入。全員が日本のシティ・ポップにおける超重要人物、まさに大型新人バンドの誕生である。絶妙にシティな感覚に満ちたカントリーやロックンロール、芳醇なバラードなどを収録した新作について、その思いを聞こう。そして、これからの音楽活動についても語ってもらった。

■コラム:再結成ライブと「驟雨の街」

■コラム:ライブ盤で楽しむリアレンジの妙味とおすすめ名演。

■はっぴいえんど在籍時の鈴木茂のイイ仕事!
ここでは、はっぴいえんど在籍中の鈴木茂が参加した、珠玉のセッション・ワークを一挙紹介。バンド初期からサポートを務める岡林信康やエンケンを始め、今も多くの人に愛される名作の数々をピックアップ!

■コラム:はっぴいえんどのシングル3枚

■鈴木茂の愛用機材
ここからは、鈴木茂がはっぴいえんど時代に使用した機材を『はっぴいえんど』(70年)、『風街ろまん』(71年)、『HAPPY END』(73年)という3枚のアルバムごとに分けて紹介していく。残念ながら中には現存していない機材も多いが、50年近くも所有し今も大事に使い続けている1965年製ファイアーバードVと1969年製テレキャスターを、今回は特別に計測させてもらった。弦高のセッティングや貴重な内部の写真など、ぜひチェックしてほしい。

■鈴木茂の最新ライブ機材を訪ねて

■GM SELECTION
・「はいからはくち」はっぴいえんど
・「花いちもんめ」はっぴいえんど
・「氷雨月のスケッチ」はっぴいえんど

■STUFF『Live At Montreux 1976』 職人集団の“エピソード・ゼロ"
1970年代半ばに結成され1980年代初頭に空中分解してしまうまでに、3枚のスタジオ盤と2枚のライブ盤を残したスタッフ。超売れっ子のスタジオ・ミュージシャンが集ったまさに玄人集団だったわけだが、蓋を開けてみれば耳馴染みの良いR&Bサウンドで、本国アメリカ(特に東海岸)を始め世界各国の音楽ファンを魅了した。2008年に発掘された『Live At Montreux 1976』は彼らのアルバム・デビュー直前のライブ音源&映像で、まさに“ツイン・ギターがフロントのR&Bインスト・バンド"的なサウンド。冬の到来前に、コーネル・デュプリーとエリック・ゲイルという2人の名手のプレイに胸を熱くしようじゃないか!

■未知なる響きとの遭遇 変則チューニング20連発!
ギターは6弦から【EADGBE】と並べるレギュラー・チューニングが定型。だが、古来よりロック界ではいくつもの変則チューニングが用いられ、そして現在でも先進的なプレイヤー達が独自の調弦スタイルを生み出し続けている。本特集はそうした変則チューニングのバリエーションを、定番のオープン・チューニングからモーダル系、ドロップ系、そして斬新なオルタナティヴ系まで幅広く紹介していくデータ・ベース的な企画だ。さぁ、この特集をガイドに変則チューニングの深遠なる世界に飛び込んでみよう。きっと未知なる響きと出会えるはず!

■ローランドGR-500/GS-500 日本初のビンテージ・ギター・シンセ
ローランドのGR-500/GS-500というギター・シンセサイザーをご存知だろうか? ギター型のコントローラー(GS-500)をシンセサイザーの音源部分(GR-500)に繋ぎ、サウンドを操作するという、いわゆるギター・シンセの始祖とも言うべきモデルである。今回は、70年代の日本で生まれたこのGR-500/GS-500の複雑な機構について、詳しく解説していこう。

■INTERVIEW
・トム・ミッシュ

■PICK UP
・Ken Stratocaster Galaxy Red 2021
・FINAL FANTASY XIV Stratocaster
・IK Multimedia AmpliTube X-GEARシリーズ

■連載
・俺のボス/カナ(CHAI)
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・Galaxy to Galaxy 第1回:アーニー・アイズレー(アイズレー・ブラザーズ)
・工房Pathギタマガ出張所
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から
・Opening Act/森大翔

■GM FINGER-BOARDS
・崎山蒼志の“未知との遭遇"
・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」
・Songster
・古今東西カッティング名手列伝
・まほガニの木材探訪
・ピクトグラムで愛でるギター・パフォーマンスの世界
・Pedal Dig 月報
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・我が心の愛聴盤。/第1回:コリー・ウォン
・それゆけ! ギタマガ探偵曲

■NEW PRODUCTS REVIEW
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サウンド&レコーディングマガジン

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目次: 特集 プライベート・スタジオ2022

参考価格: 998円 定期購読(1年プラン)なら1冊:915円

音楽制作に携わる人々に贈る専門誌。プロの現場のノウハウがここにある!

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MUSICA(ムジカ)

2021年11月15日発売

目次: <COVER STORY>RADWIMPS
16 回目のデビュー記念日でもある11 月23 日にリリースされる3 年ぶりのオリジナルアルバム16 回目のデビュー記念日でもある11 月23 日にリリースされる3 年ぶりのオリジナルアルバム『FOREVER DAZE 』。2020 年に予定していたバンド初のドームツアーとワールドツアーがコロナ禍によってすべて白紙となり、その時間をすべて制作にあてて作り上げられた、野田洋次郎いわく「本来であれば生まれなかったアルバム」であるという本作は、これまで以上に自由度の高い音楽性を行き来しながらその心を生々しく映し出す作品に仕上がった。いつの時も生と世を見つめ続け、鋭く問い続けてきたバンドは、未曾有の混沌の最中にある今この時代をどう見つめ、どう生き、何を描こうとしたのか。野田洋次郎のロングインタヴューにて送る表紙巻頭特集!

MAN WITH A MISSION
「連作」として投下されるオリジナルアルバムの第1 弾『Break and Cross the Walls I 』完成。ジャン・ケン・ジョニー、カミカゼ・ボーイ、それぞれのインタヴューにて紐解く

クリープハイプ
前号の表紙巻頭に続くアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』徹底特集第2 弾。今号は尾崎世界観の全曲解説インタヴューを実施。変化作にして真髄たる傑作を読み解く崎世界観の全曲解説インタヴューを実施。


UNISON SQUARE GARDEN
2021 年、様々なアイディアを盛り込んでツアーを回り続け、そのロックバンド哲学を体現し続けたUNISON SQUARE GARDEN。数々のアクションを振り返る独占インタヴュー

あいみょん
『愛を知るまでは/桜が降る夜は』から半年、その間に念願叶えての弾き語りツアーで全国各地を回ってきたあいみょんから届いた新作『ハート』。そのこだわりと現在地とは

millennium parade
『THE MILLENNIUM PARADE 』を掲げての東阪ツアー。
進化し続ける圧倒的なクリエイティヴとミュージシャンシップが炸裂した最高峰のライヴ体験を振り返る

D.A.N.
飽くなき探究の先にバンドとして飛躍的な進化と深化を遂げた、3 作目にして最高傑作たるアルバム『NO MOON 』。
時代の転換点の中で切り開いた新たなる表現を全員で語る

Kroi
メジャーデビューアルバムからたったの5 ヵ月で届いた6 曲入りの新作EP『nerd 』。
トラウマと恐怖をテーマに制作したという本作を機に、内田怜央という表現者の源を探る


ハルカミライ
生粋のライヴハウス・バンドとしてコロナ禍の中でいち早くツアーを再開した昨年秋から1年、確かに手に入れたバンドとしての大きな成長。新新作『ドーナツ船–EP 』を軸に語る

VIVA LA ROCK 2022 開催のお知らせ

sumika
なんとここに来て初の合宿を敢行し、大胆な脱皮を果たしながら生まれたニューシングル『SOUND VILLAGE 』。新たな挑戦の中で振り切った新作の意図、そして現在地とは

SHISHAMO
『SHISHAMO 7』から 5 ヵ月、冬をテーマにメンバー3 人がそれぞれに歌詞を手がけた楽曲群からなるSHISHAMO 初のコンセプトEP『ブーツを鳴らして』。宮崎朝子、語る

Base Ball Bear
彼らの真骨頂たる「喪失から照らし出す光」の凱歌が詰まったアルバム、『DIARY KEY 』リリース。結成20 周年にして、このバンドが本来的に求める理想像に近づいた現在地

卓真
10 -FEET のTAKUMA が「卓真」として初めてソロで発表するシングル『軍艦少年』。自身の心象風景を見事に歌へと昇華した名曲誕生の背景と自己表現への愚直な想いを語る

Age Factory
Age Factory 史上最も蒼く、晴れやかなメロディが響き渡るアルバム『Pure Blue 』。混迷の時代に自分を自分たらしめてくれた仲間の存在とバンドの根底にあるものを語り尽くす

映秀。
今年3 月にリリースしたデビューアルバム『第壱楽章』に続く、セカンドアルバム『第弐楽章 - 青藍- 』完成。自身の道を歩き始めた19 歳の表現者、その眼差しの奥にあるもの


佐々木亮介 / a flood of circle, THE KEBABS
10 月にはTHE KEBABS のアルバム『セカンド』、そして12 月にはa flood of circle のアルバム『伝説の夜を君と』とリリースを重ねる佐々木亮介。今こそ最高最強の理由を聞く

オレンジスパイニクラブ
こんがらがっていて面白い、捻れすぎて真っ直ぐなオレンジスパイニクラブ。メジャーデビューアルバム『アンメジャラブル』を通して掘り下げる、オレスパの歌の根源とは

the shes gone
聴き手の生活に重なる悲しみだけでなく、明日を彩る温もりも閉じ込めたファーストフルア
ルバム『SINCE 』。ここまでの集大成にしてこの先の道しるべたる10 曲を紐解く

ハンブレッダーズ
ネガティヴをブチ抜く轟音と、圧倒的な存在感を放つ鋭い言葉の数々。初期衝動的でもあり、同時にかつてなく研ぎ澄まされたセカンドアルバム『ギター』誕生の理由を探る


Panorama Panama Town
今年の4 月に発表した新体制での初のEP『Rolling 』以来、7 ヵ月ぶりとなるミニアルバム『Faces 』ドロップ。幾多の紆余曲折を越えて確かに照準を定めたバンドの現在地とは

YONA YONA WEEKENDERS
SHIFT_CONTROL
Half time Old

また、入江陽、カジヒデキ、BŌMI、the band apart、OKAMOTO’S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

<掲載アーティスト一覧>
RADWIMPS / MAN WITH A MISSION / クリープハイプ /
UNISON SQUARE GARDEN / あいみょん / millennium parade /
D.A.N. / Kroi / sumika / SHISHAMO / Base Ball Bear / 卓真 /
Age Factory / 映秀。 /佐々木亮介 / オレンジスパイニクラブ/
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すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌

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PIPERS(パイパーズ)

2021年11月20日発売

目次: ● 特集
○すべてはフィリップ・ジョーンズとの出会いから……
トランペット:山本英助
若き日のヨーロッパで出会ったトランペット奏者たち

PJBE初来日時にフィリップ・ジョーンズのレッスンを受けてロンドンに留学。その後ドイツに渡り、南西ドイツ・フィル首席として活躍しながら欧州各地で演奏活動を行った山本さんが若き日に出会った人たち(2回連載前編)。
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○ヤマハの製作現場を支え続けて40年
設計図を形にする匠の技
ヤマハ技術者:大塚二三男

ニッカン時代から金管楽器製作の現場一筋で歩み続け、ヤマハでも伝説的な存在。その手一つで設計図を形にして来た経験談を次号との2回連載でお届けする。
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○リード選びから解放される歓び
「このリード、もう3年も使ってます」
レジェール・リードの魅力:林田和之

レジェール・リードで今使っているマウスピースやリガチャーとのベストマッチを見つければ、リード選びの苦労はもう過去のもの……レジェール嫌いの人こそ読んでみてください!
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○6ロータリーFテューバの超進化形!
マイネル・ウェストン“Tradition”
「今までのFテューバとはまるで別もの!」:大塚哲也

Traditionを試奏した大塚さんの第一声は「F管がこんなに進化しちゃったの!? 低音、全然大丈夫じゃん!」だった。「Fテューバの最先端を何年も先取りした」とまで語る話題のモデルに迫る!
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○拡張奏法を使ったコンチェルトを初演!
作曲家と語るユーフォニアムのフロンティア
鼎談:山本裕之(作曲家)小寺香奈(ユーフォニアム)中橋愛生(作曲家)

今年8月、セントラル愛知交響楽団が委嘱した山本裕之のユーフォニアム協奏曲を小寺香奈さんが世界初演。この楽器では前例のない特殊奏法を駆使したこの曲について、作曲家の中橋愛生さんも交えて語ってもらった。
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○リポート
フランセのトロンボーン協奏曲を日本初演
加藤直明(トロンボーン)とシンフォニエッタ静岡

あのフランセにトロンボーン協奏曲があることはあまり知られていない。トロンボーン加藤直明氏のソロとシンフォニエッタ静岡によって10月に行われた日本初演を阿部竜之介氏(大阪響首席Trb奏者)がリポート。
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○大学からTrpを始めてプロの道へ……
トランペット伊勢秀一郎の世界
「地べたラッパ」を自称し磨き上げた孤高のサウンド

「ユーの音は地べたを這いずり回っている」……ビッグバンド入団早々、バンドリーダーからそう言われた伊勢さんは、その後もひたすら自分の音を磨き続けて来た。
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○アーカイブ記事
アンブシュアにおける舌の決定的役割
守山光三

感覚で捉えている世界とはかなり異なる管楽器奏者の口の中を科学する。2008年4月号(320号)掲載記事の再録。
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● 連載・コラム・その他
海外主要オーケストラの管打楽器メンバー
中川英二郎のトロンボーンアルバム/録音に欠かせないミュートたち
トランペット“管”話休題/ハイノートの快感
平野公崇の多事奏音/記憶と練習の効率化
ミードと暮らす/そうだ金管バンドに参加しよう!
ナイディック&大島クラリネット講座/ジョセフィン・ベイカー(最終回)
ヴィンテージSAXの遊び方/ソプラノサクソフォンの形状進化
カゲヤマ博士の演奏心理学/練習は午前がいいか午後がいいか?
ロブ・スチュワートのブラスギャラリー/純銀製E♭管キービューグル
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● PRODUCTS
ヤマハトランペットEMモデル&LAモデル
今月のピックアップ
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● CD評
木幡一誠の今月のCD(今月は休載します)
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● その他
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参考価格: 918円 定期購読(1年プラン)なら1冊:825円

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※誌面上の該当ページをスマホ(専用アプリ使用)で読み込むと、スペシャルコンテンツが楽しめます!

■巻頭大特集■
★ダウト×アーバンギャルド

【SPECIAL INTERVIEW】
★九条武政(己龍)

【Personal Interview】
★準々(DOG inTheパラレルワールドオーケストラ)
★正人(ベル)

【BAND FILE】
★D
★キズ

【BAND CLOSE UP】
★THE MADNA
★零[Hz]

【BAND PICK UP】
★Ashmaze.

【BAND SEARCH】
★Drastic Full MooN-神月-
★AMBEEK

【ライブレポート】
★仙台貨物
★THE DEAD P☆P STARS
★覇叉羅

【ライブレポート&アフターインタビュー】
★BugLug

【特別企画】
★來堵(アルルカン)×Photographer・Hideyoshi
★VISUAL相関図[ぶう(えんそく)]
★ありがとう高田馬場AREA特集

【FASHION&STYLING】
★黒-BLACK- meets JURYBLACK & WRouge
 [七星 / リクト。(グラビティ↗️↗️楽しさFULL VOLTAAAGE!!!)]

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