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紙版
(40誌) -
デジタル版
(9誌)
音楽情報誌 ランキング
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年07月15日発売
目次:
【特集】 高中正義
日本を代表するギタリストの一人、高中正義は、フライド・エッグやサディスティック・ミカ・バンドで活躍後、1976年にソロ・デビュー。ロック・ギタリストがソロで活動するためのある種の試行錯誤の中、インストゥルメンタル路線を選びますが、そのメロディアスなギターを活かした音楽性と折からのクロスオーヴァー〜フュージョン・ブームも相まって人気を博します。近年は海外のリスナーからも支持を集め、今年の海外ツアーも好評を持って迎えられたこの機に、その魅力の源泉を改めて探ります。
■ 高中正義インタヴュー〜昔リリースした曲が世界中で聴かれて話題になっている。嬉しいよ。(近藤正義)
■ バンドでの活動を経てソロとして前例のない状況からスタートしたギタリストの足跡(近藤正義)
■ 『RAINBOW GOBLINS STORY Live at Budokan 1981〜虹伝説〜』紹介(金澤寿和)
■ 世界的なアイコンとして再評価されるまでの道のり(鳥居真道)
■ 高中正義ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(池上尚志、石川真男、ガモウユウイチ、栗本斉、近藤正義、柴崎祐二、高橋アフィ、鳥居真道、人見欣幸)
企画盤ほか(ガモウユウイチ)
映像作品(近藤正義)
参加バンド・アルバム・ガイド(ヒロ宗和)
セッション参加作(小川真一)
■ J-フュージョン・アナログ・リイシュー(池上尚志)
【特集】 レオン・ラッセル
若きレオン・ラッセルは米西海岸へ向かい、フィル・スペクターを筆頭に数多くの現場、アーティストたちと様々にかかわり、他方で同郷の優秀なミュージシャンたちのフォローをしつつ音楽的な地力を育てました。その結果として、英国のミュージシャンも巻き込んだ一連のスワンプ・ロック作品や「タイト・ロープ」などのヒット曲が生まれましたが、それらは彼の音楽世界の一端にすぎません。今回の特集が、その才能を俯瞰する一助になれば幸いです。
■ レオン・ラッセル・ヒストリー(中村彰秀)
■ レオン・ラッセル・アルバム選(青山陽一、池上尚志、谷口雄、中村彰秀、萩原健太、人見欣幸、山岸伸一、若月眞人)
シェルター/パラダイス・レーベルの作品
セッション参加作
■ レオンを含め多くの才能が集った梁山泊、スカイヒル・スタジオ/プランテーションを訪ねて(前むつみ)
■ 多彩な顔触れから得た証言を的確に編み上げた評伝本の決定版『レオン・ラッセル伝』(若月眞人)
□ ザ・ローリング・ストーンズ
スタジオでの活動にエネルギーを注いだ“熱”を感じさせる新作『フォーリン・タングス』
□ ザ・ビートルズ
来日60周年記念盤のリリースをきっかけにその衝撃と意義を再考する
□ シン・リジー
デビュー・アルバムの発売55周年を記念したデラックス・エディションがリリース
□ <アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
3大ギタリストやプログレッシヴ・ロックなど英国のアーティストを中心としたライヴ盤18作
□ サイモン&ガーファンクル
作家性が本格的に前面化した『パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム』がSACDで復刻
□ フランク・ザッパ
独自の世界に入門するのに最適なベスト・アルバムが登場
□ サンタナ
日本独自企画SACDマルチ・ハイブリッド版の第9弾は代名詞でもある「哀愁のヨーロッパ」を収めた『アミーゴ』
□ メタリカ
『LOAD』に続く全米1位獲得作『RELOAD』がリマスター&拡張再発シリーズの第7弾として登場
□ イミディエイト・レコード
60年代英国ポップ・シーンを象徴するレーベルを概観できるシングル・コレクションが登場
□ 『ミック・ジャガー&キース・リチャード・ソングブック』
60年代に他アーティストに取り上げられたジャガー = リチャーズ作品をまとめた編集盤が発売
□ スクリッティ・ポリッティ
きらびやかなサウンドが立体感をもって響く『キューピッド&サイケ85』の新リマスター拡張版
□ 『叛逆のサウンドトラック』
コンゴ動乱を中心に錯綜する国際情勢と音楽の持つ政治性を描く
□ 四人囃子
デビュー・アルバム『一触即発』と75年発売のシングルがアナログ・リイシュー
□ CITY POP on VINYL 2026 ソニー編
今年も世の中の動向をしっかり押さえた作品がアナログで復刻
□ GONTITI
世界旅行をモチーフにしたアコースティック・ギター・ユニットの新作
□ 『スモール・フェイセス デイトライン・ダイアモンズ』
初期スモール・フェイセズの貴重な映像を収めた映画が初上映
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
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2026/01/15
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音楽之友社
Stereo(ステレオ)
2026年07月21日発売
目次: 特集 オーディオクラフト2026
音楽とオーディオの世界を深く探求する、あなたのバイブル。
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2026/06/18
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2026/05/19
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2026/04/17
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/19
発売号
神戸クルーザー
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
2026年07月21日発売
目次:
目次2026.9
表紙:「竪琴を持つアポロン」(ローマ国立博物館 アルテンプス宮)、パルテノン神殿 イラストは©作田ハズム
◎特集 ギリシャ神話 創造の翼
西洋文化の基盤 ギリシャ神話 加藤浩子
《エレクトラ》観念が消えると同時に滅ぶ肉体 鈴木淳史
新国立劇場新制作《エレクトラ》 堀内修
ハウゲルドが語る クリソテミスの勇気、姉妹の絆 垣花理恵子
プロメテウス 啓蒙時代の理想像 江藤光紀
オルフェウス 創造の泉 矢澤孝樹
《ナクソス島のアリアドネ》 R・シュトラウスの神話回帰作 江藤光紀
悲劇の最高峰オイディプス ストラヴィンスキーがオペラに 加藤浩子
トロイア戦争 絶世の美女ヘレネー 加藤浩子
「トロイ戦争」はオペラの宝庫~ディド-の悲恋、ヘレネーのパロディ 岸純信
トロイア戦争後日譚 モンテヴェルディ《ウリッセの帰還》、モーツァルト《イドメネオ》 寺西基之
ベルリオーズの《トロイ人》 岸純信
王女イフィジェニー主人公にグルックが二部作 岸純信
神話・哲学・楽器 古代ギリシャの遺産 松橋輝子/植村遼平
R・シュトラウスは古代ギリシャ好き 岡田暁生
解体と再構築──ワーグナー、新たな神話の創造 鈴木淳史
《さまよえるオランダ人》 加藤浩子
ケルト神話《トリスタンとイゾルデ》に色濃く 伊東史明
《ニーベルングの指環》 藤野一夫
カラスが歌った神話原作オペラ~《ノルマ》《メデア》ほか 石戸谷結子
牧歌 相場ひろ
ロシア音楽 民話や英雄叙事詩取り込む 山本明尚
フィンランド神話『カレワラ』とシベリウス 神部智
シマノフスキ《神話》が捉えた美 増田良介
ホルストの《合唱讃歌》『リグヴェーダ』の詩情表現 増田良介
日本の作曲家たちと神話・伝説 長木誠司
第九の歌詞 藤野一夫
特別記事 日本フィルが創立70周年 カーチュン・ウォン指揮《千人の交響曲》 岩野裕一
特別記事 権代敦彦のオペラ《ZEN》調布国際音楽祭で鈴木優人が初演 池田卓夫
特別インタビュー 権代敦彦 新作カンタータ “愛”を語る
特別記事「動」のワン、「静」のリウ 横原千史
特別記事 サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン エベーヌ弦楽四重奏団のベートーヴェン 長谷川京介/小菅優プロデュース「借りた風景」能登原由美
新連載 ショスタコーヴィチの生涯1 マリーナ・チュルチェワ
特別記事 ショスタコーヴィチ生誕120年 ダネル弦楽四重奏団 15の弦楽四重奏曲を一挙に演奏 林昌英
特別記事 上岡敏之指揮読響のショスタコーヴィチ第8番 林昌英
特別記事 クーシスト 都響に新しい風 長谷川京介
特別記事 クーシスト記者会見 「音楽的な知恵 吸収し合いたい」 植村遼平
特別インタビュー 平野和が8月にリサイタル マーラー歌曲集《子供の不思議な角笛》など
特別インタビュー 豊嶋泰嗣 小澤征爾と朝比奈隆を語る
特別記事 今年の木曽音楽祭 水谷晃が語る
特別記事 沼尻竜典指揮群響《トスカ》 加藤浩子
特別記事 チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団の過去と現在
特別記事 宮崎国際音楽祭2026 バレエとのコラボでメンデルスゾーン 垣花理恵子
特別記事 デビュー40周年 中丸三千繪が10月にリサイタル 江原和雄
公演レビュー
五嶋みどり「ミュージック・シェアリング」/草津音楽祭、高崎・軽井沢と連携
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2026年6月
小山実稚恵のピアノと私148 シューベルトの録音
音楽が聴こえる絵24 ランゲのモーツァルトの肖像 加藤浩子
連載 大西宇宙の声の旅15 舞台芸術と人種の壁
◎モーストリー・ディスク・ジャーナル
新譜を聴く
コレクターズアイテム
先取りレビュー
ニュース・アトランダム
コンクール情報
連載 モストリ君と楽しむ 音楽よもやま話13 掟破りのベートーヴェン 長岡英
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り186
マンスリー・ベルリン・フィル182 2026/27シーズン展望(後編)
連載 20世紀音楽 ちょっと奇妙なクロニクル32 1994年 1995年 1996年 沼野雄司
連載 音以上、音楽未満41 玄関を出ようとしたところ、さーっと一筋の雨が… 鈴木淳史
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち77 五十嵐喜芳(テノール) 池田卓夫
私のお薦めコンサート 岸純信/林昌英/石合力/清宮美稚子
連載 知れば知るほどオペラの世界46 ヴェルディ《運命の力》 香原斗志
連載 音は語る51 ラフマニノフ2番とマーラー《千人の交響曲》 藤盛一朗
Art/Movie
Theater/Ballet
FM&TV INFORMATION
Mirai Music Resonance 合唱コンサート/BOOK『10のライフ・レッスン』
バックナンバー
読者の声
読者プレゼントとアンケート
次号予告 編集後記
クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年07月17日発売
目次:
【特集】 矢野顕子の50年
1976年『JAPANESE GIRL』でデビューして半世紀、矢野顕子はどの時代においても、独自のアプローチで“矢野顕子でしかありえない音楽”を生み出してきた。本人のロング・インタヴューを中心に、その強烈なオリジナリティの源を探りながら、50年の軌跡を年代別に振り返る。
■ 矢野顕子ロング・インタヴュー〜『JAPANESE GIRL』から最新作『生きものたちへ』までの50年を振り返る(今井智子)
■ 上原ひろみインタヴュー〜何度も共演を重ねてきたジャズ・ピアニストが語る矢野顕子(村尾泰郎)
■ 私たちのちっぽけな想像の幾重もの先の音層を、矢野顕子の身体は感得している(湯浅学)
■ ヒストリー/アルバム・ガイド
(1)1976-1979(松永良平)
(2)1980-1989(柴崎祐二)
(3)1990-1999(岡村詩野)
(4)2000-2009(宗像明将)
(5)2010-2026(三木邦洋)
ライヴ盤/コラボレーション/参加作品(小山守)
【特集】 追悼ジェイムズ・ブラッド・ウルマー
1980年代前半に本誌の表紙を飾ったギタリストのジェイムズ・ブラッド・ウルマーが6月3日に亡くなった。オーネット・コールマンの教えを受けながらもラフ・トレードからアルバムを発表するなど、ジャズやファンクのファンだけでなくニュー・ウェイヴのリスナーをも熱狂の渦に巻き込んだ、その功績を改めて振り返りたい。
■ アフリカン・アメリカンの音楽の歴史をたった一人で体現したような奇跡的な音楽家(村井康司)
■ 重要アルバム20選(村井康司、石川真男、佐藤英輔、原雅明、原田和典、松尾史朗)
□ ザ・ローリング・ストーンズ〜3年ぶり25枚目のスタジオ・アルバム(安田謙一)
□ ケイト・ル・ボン〜プロデューサーとしても活躍するウェールズの音楽家(天井潤之介)
□ 浜田真理子〜初のセルフ・プロデュースによる8年ぶりのオリジナル・アルバム(矢川俊介)
□ ニュー・スタンダード2020s〜第78回 UKレディ・ソウル(小林祥晴、井草七海、岡村詩野、木津毅、島岡奈央、長谷川町蔵)
□ エイドリアン・シャーウッド×アフリカン・ヘッド・チャージ×スピーカーズ・コーナー・カルテット(高久大輝)
□ リチャード・スペイヴン(原雅明)
□ ゆいゆいシスターズ(三木邦洋)
Front Line
◇ ジャック・ホワイト(山口智男)
◇ オリヴィア・ロドリゴ(つやちゃん)
◇ シエナ・スパイロ(島岡奈央)
◇ ケレラ(川口真紀)
◇ tico moon(峯大貴)
◇ 葉野かほ(高岡洋詞)
REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ……注目の新作をじっくり批評。
The Rolling Stones/Sienna Spiro/Olivia Rodrigo/Daniel Lanois/Vince Staples/aespa/矢野顕子/橋本絵莉子 ほか
◆クロス・レヴュー……4人の評者が採点評価で誌上バトル!
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー……洋楽・邦楽の最新リリース200〜300タイトルを鋭い評文とともに10点満点で採点。音楽ライフの頼れる味方!
◆輸入盤紹介……世界各国あらゆるジャンルの注目作を詳細にいち早く!
Osees/The Deslondes/Naima Adams/Ephraim/Jay Wheeler/Serokolo 7/Dumama/New Lore ほか
◆[連載]町田康「忘れじの唄」/木津毅のLGBTQ+通信/近田春夫の帯に短し襷に長し/島田潤一郎「夜の川、夜の音」/安田謙一のこれがヒットか!?/野沢あぐむの痛快!艶歌まる齧り/萩原健太のコンパクト・ディスカヴァリー/Points Of View(東雄一朗、深沢美樹)
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など
日本最古の歴史を誇る音楽誌!多彩なジャンルを鋭い特集とレビューで深掘り
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
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音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
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2025/09/18
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2025/06/18
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2025/03/18
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2024/12/17
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年07月03日発売
目次:
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆HELLOWEEN
快進撃が続く7人編成の“PUMPKINS UNITED”全員個別独占インタビュー!
メンバー達が本誌編集長に大いに語り尽くした“それぞれの40周年”とは……?
<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>
◆CYHRA
叙情デスの慟哭を孕んだモダンでキャッチーなメロディック・メタルがさらに進化!
◆GALNERYUS
2年ぶりのニュー・アルバム「A CRY FROM THE SKY ABOVE」リリース!
◆ERIK GRONWALL
武道館でマイケル・シェンカーの傍らに立ったエリック・グロンウォールが本格ソロ・デビュー!
◆HOKKA
元BLIND CHANNELのフロントマン、ジョエル・ホッカ率いるニュー・バンド登場!
◆SHINEDOWN
アメリカの大物バンドが1年半掛けて作り上げた全18曲入りの傑作「EI8HT」発表!
◆DEEP PURPLE
唯一のオリジナル・メンバー、イアン・ペイスが通算24作目「SPLAT!」を語る!
◆CROWN LANDS
注目を集めるカナダのプログレッシヴ・ハード・ロック・デュオが日本デビュー!
◆TWISTED SISTER
オリジナル・ギタリストのジェイ・ジェイ・フレンチがこの50年と今後のツアーを語る!
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆マネージャーが語るPUMPKINS UNITED誕生秘話
HELLOWEENの現在の成功を裏で支えるマネージャー2人に直撃インタビュー!
◆特別連載『TALES FROM THE FRONTLINE』
英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:DEEP PURPLE
◆特別連載『All Aboard!:Memories of Ozzy Osbourne』
シャリー・フォグリオ記者によるオジー・オズボーン追想コラム第8回!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:ライヴ・リポート>
◆DEFTONES
約15年ぶりに単独来日が実現、満員の東京ガーデンシアター公演をリポート!
◆ERIC MARTIN
MR.BIG「HEY MAN」を日本人女性ミュージシャンのバンドと共に完全再現!
◆CIGARS SODA
レコ発ツアー・ファイナルで“専任シンガー”NAOの言葉に込められた決意とは!?
<SPECIAL INTERVIEW IN JAPAN:来日インタビュー>
◆HOT MILK
英国の男女混成エモ・パワー・ポップ・バンドのフロント・コンビを直撃!
◆MATS LEVEN & JIEN TAKAHASHI
「FACING THE ANIMAL」全曲披露で来日したマッツ・レヴィンが明かす思い出
<POSTER:ポスター>
◆ARCH ENEMY
※今月の『そこでだ、若旦那!』も立川談四楼師匠の病欠により、“落語評論家:広瀬和生”が代打で執筆! ウイリアム・ヘイムス氏の撮影裏話『Man Of Two Lands』、元BURRN!編集部員の奥野高久氏がHM/HRの歴史について綴る『WAKE UP AND SMELL THE RECORD』といった新コラムも好評連載中! 増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティスト(ARCH ENEMY/SPIRITUAL BEGGARS他のマイケル・アモット、元CATHEDRAL/『Rise Above Records』主宰のリー・ドリアン、BE THE WOLF/FROZEN CROWN他のフェデリコ・モンデッリ)によるコラムなど、読みものコーナー充実!!
ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/07
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年07月16日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 完全保存版誕生40周年「ドラゴンクエスト」の音世界
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号 -
2026/01/17
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音楽之友社
バンドジャーナル
2026年07月10日発売
目次: 別冊付録楽譜 《6つの小品》第4曲〈マズルカ〉 ウェーバー作曲 杉野邦弘編曲/第1特集 直前ケアで限界突破!「身体」と「心」の高めかた/第2特集 「合っている」の先へ ”いい音程”で音楽が動きだす!
吹奏楽・管楽器界をリードする専門誌
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
発売号
The Walker
The Walker’s(ザウォーカーズ)
2026年06月09日発売
目次:
Front Page
【Illustration by March Aritomo】
Special Feature
【“現代版”ジャズ・ミュージシャン3つの願い Part-9】
国内外47人のアーティストの3つの願いを掲載!
I am Jazz!
【ロバート・ブラックウェル】
伝説の名プロデューサー&バンドリーダー
Jazz Standards!
【ソー・ホワット】
Jazz New Disc
【話題の新作30作品を一挙紹介!】
Jazz Interview
【ドロタ・ピオトロフスカ】
ポーランド出身、大注目の女性ジャズ・ドラマー!
Jazz Live!
【バレエ・オン・ブロードウェイ】
A melting pot of music
【徳家“Toya”敦】
ニューヨークの音楽シーンで活躍する作編曲家/ピアニスト
Mr. Bassman
【ジャミル・ナッサー】
作曲家・教育者・ジャズの擁護者としても活躍した名ベーシスト
Bassman Now!
【フェルディナンド・ロマーノ】
Basswoman Now!
【ユリア・ホルヌング】
Japaneseman In NY
【Take the ① Train】
Hawaii Walker’s
【ワイキキ・シェル】
The Music Movie
【Ray/レイ】
TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】
まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!
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2026/03/09
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2025/12/09
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2025/09/09
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2025/06/09
発売号 -
2025/03/09
発売号 -
2024/12/09
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年07月15日発売
目次:
時代を画した演奏家《指揮者篇》/音楽家の晩節(1)~晩年・円熟・遺作・影響…
●カラー口絵
第26回 別府アルゲリッチ音楽祭
サントリーホール開館40周年記念 チェンバーミュージック・ガーデン2026
第16回 ショパン・フェスティバル2026 in 表参道
グレンジ・フェスティヴァル
●アートページ
第12回 大阪国際室内楽コンクール ファイナルラウンド
ニコラ・アルトシュテット プロジェクト
タルモ・ペルトコスキ指揮トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団 ピアノ:辻井伸之
Sinfonietta JAPAN第83回定期公演
水谷川優子 チェロ・リサイタルシリーズ Vol.XVIII
藤田真央が気心の知れた仲間達と贈る、室内楽の愉悦
●特集1 時代を画した大音楽家《指揮者篇》
朝比奈隆、オットー・クレンペラー、他(浅岡弘和)
アルトゥーロ・トスカニーニ、レオポルド・ストコフスキー、他(宇神幸男)
ハンス・フォン・ビューロー、オットー・クレンペラー、他(宇野文夫)
近衛秀麿、朝比奈隆、他(新保祐司)
アルトゥール・ニキシュ、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、他(野崎正俊)
アルトゥーロ・トスカニーニ、レナード・バーンスタイン、他(福田 滋)
サー・ロジャー・ノリントン、ピエール・ブーレーズ(横島 浩)
特集2 音楽家の晩節~いかにして最期を迎えたか
フランツ・シューベルト(宗巌)
フレデリック・ショパン(木村貴紀)
ロベルト・シューマン(真嶋雄大)
ヨハネス・ブラームス(西原 稔)
山田耕筰の矜持(戸ノ下達也)
クロード・ドビュッシー(久保 歩)
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ6
〈記念アーカイヴ〉『武満徹対談集』(芸術現代社・刊)より
武満徹+別宮貞雄「作曲の原点と未来」
●プレビュー
第46回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル「Bach is Cool バッハと涼もう」
開催期間:8/17日(月)〜31:(月)
招聘講師:アンゲリカ・キルヒシュラーガー(メゾ・ソプラノ)、カリーン・アダム(ヴァイオリン)、
エンリコ・ブロンツィ(チェロ)、トーマス・インデアミューレ(オーボエ)、
ラインホルト・フリードリヒ(トランペット)、
クリストファー・ヒンターフーバー、アントニー・シピリ(以上ピアノ)、
クラウディオ・ブリツィ(オルガン/チェンバロ/通奏低音)、ヨハンナ・マラングレ(指揮)
★主なコンサート
◎8/17:オープニング・コンサート
◎8/18:バッハと独奏/バッハの独創①
◎8/19:バッハと独奏/バッハの独創②
◎8/21:バロック名曲集~森の音楽会Vol.1
◎8/21:バッハ meets ワールド・ミュージック~森の音楽会Vol.2
◎8/22:アンゲリカ・キルヒシュラーガー メゾ・ソプラノ リサイタル
◎8/23:合唱とオーケストラ「B」(バッハ)から「B」(ブラームス)へ
◎8/24:バッハ、「イタリア」へ行く~イタリアン・マエストロの饗宴
◎8/27:バッハとその子ども達
◎8/28:B to B(バッハからベートーヴェン、ブラームスへ)「ドイツ三大B」の魅力
◎8/30:クロージング・コンサート in 草津
草津の名手とラインホルト・フリードリヒの共演
◎8/31:乾杯コンサート in 軽井沢
ラインホルト・フリードリヒ トランペット・リサイタル
他にも、子どものためのコンサート、アカデミー修了生による「スチューデント・コンサート」、湯あがりコンサートなどが開催される。
第32回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル
★アカデミー
日程:8/3(月)~8/8(土)
講師:ミシェル・モラゲス(フルート)、デヴィッド・ザイデル(ファゴット)、
ジャン=イブ・フルモー(サクソフォン)、須川展也(サクソフォン)、
ラーシュ・カーリン(トロンボーン)、セルジオ・カロリーノ(チューバ)
★コンサート
◎オープニングコンサート=8/3・19時、アクトシティ浜松・中ホール
◎~アカデミー教授陣選抜受講生による~プレミアムコンサート=8/7・18時30分、クリエート浜松 ホール
サントリーホール サマーフェスティバル2026 ~耳が目覚める!頭に響く!圧倒的ナナメ上 音楽フェス~
★テーマ作曲家・ルカ・フランチェスコーニ/サントリーホール国際作曲委嘱シリーズNo48(監修:細川俊夫)
◎オーケストラ・ポートレート(委嘱新作初演演奏会)(8/29・18時、サントリーホール大ホール)
◎室内楽ポートレート(室内楽作品集)(8/23・15時、サントリーホール ブルーローズ)
◎作曲ワークショップ×トークセッション(8/25・19時、サントリーホール ブルーローズ)
★第36回芥川也寸志サントリー作曲賞選考演奏会(8/30・17時、サントリーホール大ホール)
♪演奏=阿部加奈子指揮、新日本フィルハーモニー交響楽団、他
★サントリーホール開館40周年記念「時を編む響」(8/27・18時30分、大ホール)
♪演奏=沼尻竜典指揮、東京交響楽団、他
★アンサンブル・ゴーフォーイット(8/22・15時、ブルーローズ)
♪演奏=沼尻竜典指揮、アンサンブル・ゴーフォーイット、他
カワイコンサート2026
◎カワイコンサート2373
♪ギジェルモ・エルナンデス・バロカル ピアノ・リサイタル:8/25・19時、銀座王子ホール
*この他、第5回Shigeru Kawai国際ピアノコンクール第1位受賞者の優勝記念コンサートツアーが大阪(8/21・19時、カワイ梅田コンサートサロン「ジュエ」)、名古屋(8/22・14時、カワイ名古屋コンサートサロン「ブーレ」)、仙台(8/23・14時、カワイ仙台コンサートサロン「ヴェルデ」)の3都市で開催される。
◎カワイコンサート2374
♪山縣美季ピアノ・リサイタル:8/30・14時、高崎芸術劇場音楽ホール
令和8年度 ひろしまオペラルネッサンス公演・アンサンブルシアターⅤ G・ヴェルディ『ファルスタッフ』
♪8/29・14時、30・14時、JMSアステールプラザ大ホール
●スタッフ
芸術監督・演出:岩田達宗、指揮:川瀬賢太郎、オーケストラ:広島交響楽団
●出演者
ファルスタッフ:田中大揮、フォード:須藤慎吾、フェントン:中井亮一、カイウス:富田裕貴、バルドルフォ:下岡輝永、ピストーラ:山岸玲音、アリーチェ:田坂蘭子、ナンネッタ:重田栞、メグ:佐々木有紀、クイックリー夫人:福原寿美枝
ローム ミュージック セミナーコンサート2026〈宮田大・チェロクラス〉
♪8/8・15時、ロームシアター京都サウスホール
受講生:泉優志、瀬戸真愛、宮之原陽太、村上真璃南、山本大
ピアノ伴奏:ジュリアン・ジェルネ、津田裕也。
第20回Hakuju ギター・フェスタ2026 20周年記念ガラ・コンサート
♪Day1 オープニング(8/21・16時):前半/秋田勇魚&猪居亜美、後半/沖仁&鈴木大介&菅沼聖隆
♪旬のギタリストを聴く(8/22・11時):宮川春菜
♪Day2(8/22・15時30分):前半/松尾俊介&小暮浩史、後半/萩康司
♪Day3 フィナーレ=(8/23・15時):前半/徳永真一郎&岡本拓也&松田弦、後半/荘村清志&福田進一
【プレビューピックアップ】水戸国際音楽祭2026 10月に武満徹没後30年をテーマに開催
♪オープニング公演『武満徹の追憶に』(10/16・19時、水戸市民会館ユードムホール)
♪偕楽園野外公演『星の小径と音景の庭』《秋庭歌/星霜》(10/17、18・17時30分、偕楽園表門〜見晴らし広場)
♪酒列磯前神社野外公演『樹叢から神域へ』(10/20、21・各13時30分、酒列磯前神社)
♪大洗磯前神社野外公演『漂泊―海へ、声へ―』(♪10/20、21・各17時、大洗磯前神社 神磯鳥居から拝殿広場)
♪弘道館野外公演『響の間―共鳴する5つの息吹―』(10/23、24・各19時、弘道館)
♪フルート・リサイタル『巡り―静謐の庭―』(10/17・10時、茨城県立歴史館庭園)
♪無伴奏ヴァイオリン・リサイタル『ヴァイオリンという現在』(10/18・10時、常磐神社能舞台)
♪ピアノ・リサイタル『音の余白と記憶』(10/18・13時30分、佐川文庫)
♪オーボエ・リサイタル『詩情のオーボエ』(10/19・19時、水戸奏楽堂)
♪木内酒造本店中庭 酒蔵とギターI《映画とテレビ・ドラマのための音楽》(10/17・13時30分、15時、木内酒造本店庭園)
♪明利酒類別春館 酒蔵とギターII《ギターのための12の歌》(10/22・17時30分、19時、明利酒類別春館)
♪笠間稲荷神社公演『祈りから歌へ』(10/24・11時、笠間稲荷神社)
その他、ワークショップ、出演者によるマスタークラスのほか、音楽祭を回遊できる観光ツアーが企画されている。
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年8、9月の定期演奏会
《オーケストラ》
■NHK交響楽団 ■大阪交響楽団 ■大阪フィルハーモニー交響楽団 ■神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ■関西フィルハーモニー管弦楽団 ■紀尾井ホール室内管弦楽団 ■九州交響楽団 ■京都市交響楽団 ■群馬交響楽団 ■神戸市室内管弦楽団 ■札幌交響楽団 ■新日本フィルハーモニー交響楽団 ■仙台フィルハーモニー管弦楽団 ■セントラル愛知交響楽団 ■千葉交響楽団 ■テレマン室内オーケストラ ■東京交響楽団 ■東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 ■東京都交響楽団 ■東京フィルハーモニー交響楽団 ■名古屋フィルハーモニー交響楽団 ■日本センチュリー交響楽団 ■日本フィルハーモニー交響楽団 ■パシフィックフィルハーモニア東京 ■兵庫芸術文化センター管弦楽団 ■広島交響楽団 ■山形交響楽団 ■読売日本交響楽団
《吹奏楽・室内楽》
■オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ ■東京佼成ウインドオーケストラ
《オペラ・合唱》
■関西歌劇団 ■東京二期会
●インタビュー
荘村清志、福田進一(以上ギター)
プレビュー・インタビュー
村山卓洋(ピアノ)
●レポート&コンクール紹介
【コンクール紹介】東京MINATO CITY国際音楽コンクール&ワークショップ ピアノ部門出場者が決定〜9月下旬に開催(佐藤立樹)
【会見レポート】「第2回 青い海と森の音楽祭」概要発表される(横谷貴一)
【取材レポート】アコースティックピアノの魅力にふれつつ、音楽とくつろぐひととき〜ヤマハ銀座店(佐藤立樹)
第9回仙台国際音楽コンクール最高位受賞記念リサイタル(工藤一郎)
●連載
〈倉林 靖〉 〈音楽と絵画 近代日本篇〉80
中西利雄の絵と音楽
〈大野一道〉 〈音を観る〉その2 第52回
「玄玄たる空」第二話―現れしもの 永遠の命だけがそこに残る―
〈藤田めぐみ〉 〈藤田めぐみの演奏法〉〈44〉
シューマン「子供の情景」Op.15第5曲 みちたりた幸福
〈上地隆裕〉 〈世界の音楽コンクール〉52
エドヴァルド・グリーグ国際ピアノコンクール
●海外レポート
イギリス通信 〈加来洋子〉
カティ・サーク号でオペラ
フランス通信 〈久保 歩〉
アントニア・ベンボ『恋するヘラクレス』
ラトル指揮ロンドン交響楽団(LSO)
ドイツ通信 〈中田千穂子〉
クラウス・マケラ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ノーマンの「プレイ」とストラヴィンスキーの「火の鳥」
オーストリア通信 〈山田亜希子〉
フォルクスオーパー《ホフマン物語》プレミエ
来シーズンのフォルクスオーパー
アメリカ通信 〈上地隆裕〉
アメリカ建国250年記念事業とCSO
NYフィルと夏のパーク・コンサート開幕
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
ミューズ
月刊カラオケファン
2026年07月21日発売
目次:
「月刊カラオケファン」9月号 7月21日(火)発売!!
■表紙&インタビュー
#新浜レオン
■特集
日本作詩家協会座談会
新時代へつなぐ言葉の力、
歌の未来
■ピックアップアーティスト
#三山ひろし 、#藤崎詩乃
好評連載中!
“火の国の女” #八代亜紀 の「ありがとう」
■おまかせシアター
#中村美律子
好評連載中!
#三山ひろし のウラひろし
好評連載中!
#松原健之 の
普段着で逢いましょう!!
好評連載中!
DAM CHANNEL演歌
◆特別レポート
MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE
[最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞 授賞式]
◆新曲BOX
「カクテル」(#川野夏美 )、「告白」(#杜このみ )、他
◆フォトギャラリー
#三山ひろし 、#羽山みずき 、#辰巳ゆうと 、他
好評連載中!
#新浜レオン のがんばレオン
今できる100%
好評新連載!
#五十川ゆき の
皆さまに“幸あれ〜”
好評連載中!
歌の宅配便・#寺本圭佑 の
思い出の場所・人・歌
好評連載中!
#松阪ゆうき の
“もう止められない”
好評連載中!
紅白愛好家・#三丘翔太 の
あの回、この歌、名場面
好評連載中!
#梅谷心愛 の全国食レポ日記
好評連載中!
#風輪 のココロもカラダも美しく
NEW 新連載スタート!
#楠木康平 の流されたってひとり旅
好評連載中!
#水城なつみ の
Let’s Challenge!
◆スポットライト
#杉本健太郎
◆連載第72回 スナック女子のオアシス広報委員会
#生駒尚子
好評連載中!
歌の学び舎を訪ねて
◆カラオケ喫茶で歌おう!
東西南北 歌いある記
◆通信販売まる得情報
お買いものしま専科
◇#伊戸のりお レッスンコーナー(WEB限定)
新曲歌い方講座
vol.287-①「カクテル/#川野夏美 」
新曲歌い方講座
vol.287-②「告白/#杜このみ 」
本誌楽譜コーナーに掲載の新曲を、編曲家・伊戸のりお先生がわかりやすくレッスン。
◇#岸本絵梨香 の歌謡☆スタジオ(WEB限定)
vol.85「青い鳥/#原田波人 」
◇#水谷ひろし の「KF歌謡喫茶」(WEB限定)
#二見颯一
◇Singer’s voice! –シンガーズ・ボイス–(WEB限定)
#松原健之 、#大江 裕 、#藤井香愛
HIT HIT MELODY♪
■大型サイズの楽譜コーナー
●水森英夫の今月の十八番
北の流れ星/岩本公水
まだ半ば/丘みどり
流転の花/伍代夏子
●伊戸のりおレッスンコーナー
カクテル/川野夏美
告白/杜このみ
桜龍〜さくらりゅう〜/山本譲二
●岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ
青い鳥/原田波人
●新曲
網走の風/小松正道
あふれる涙が伝うとき/津吹みゆ
江差恋女/入山アキ子
戎橋ブルース/北川裕二
おんじい/西山琳久
神さま反省しています/関 義哉
君のいない朝がくる/髙嶋弘之
蔵王の風/須賀亮雄
情なし/伊達悠太
新竹 風の街/レイジュ
馬鹿な男のブルース/おおい大輔
花になれ/カラフルパレット
バラ色のタンゴ/瀬川瑛子
二人きりで/美空ひばり
ゆめ華火/水奈月順子
ヨコハマ・ロンリーナイト/北沢麻衣
●HIT HIT+PLUS
ほたる雪/空 大樹
●南乃星太のC/W攻略! 歌の聴き方・うたい方
愛のFIRE/新浜レオン
おんなの祭り唄/長山洋子
十五夜の月/風輪
歌声をつなぐ音楽雑誌。最新の演歌・歌謡曲の楽譜と情報が盛りだくさん!
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年07月15日発売
目次:
<COVER STORY>
SUPER BEAVER
葛藤を抱えるからこそ必死にストラグルしてきた日々が、試行錯誤しながら積み重ねてきた経験が、その中で「この想いをあなたに届ける」ことを一瞬たりとも諦めなかった意志が、強靭な説得力を獲得し、豊かで力強い音楽として花開いたアルバム『人生』。通算10作目となるフルアルバムにして、メモリアルかつ挑戦的な活動を繰り広げた20周年のアニバーサリーを越え、次なる始まりの号砲を上げる作品でもある本作。信念もアティテュードも変えないままスタジアムバンドとなったSUPER BEAVERの新たな金字塔、その背景をじっくりと紐解く表紙巻頭大特集!
Mrs. GREEN APPLE
スタジアム6公演を実に軽やかに、華麗に走り切った「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」。J-POPの最強王者たる貫禄を見せるミセスがいまだ昇りゆく、さらなる高みを考察する
SHISHAMO
SHISHAMOと一緒に歩き続けた日々を、SHISHAMOを全うするという意志を、全部全部、晴れやかに歌い鳴らし切った、SHISHAMO、最期にして最高の2日間。その舞台裏も含め綴る
BE:FIRST
5周年イヤーを華麗に走り続けるBE:FIRST。明確な進化を表すシングル、スタジアムワンマン、来るべき海外ライヴ、そして――今の本音を屈託なく探る全20P・2万字超えインタヴュー!
ヤバイTシャツ屋さん
ずっと面白楽しいバンドであり続け、随分腕を磨いたバンドになり続けたヤバTの、あっという間に始まっては終わる瞬発力全開アルバム『Magical Tank-top Parade』。こやま、語る!
シンガーズハイ
これまで共鳴したものは何だったのか、自分達は何を考えてきたのか、シンガーズハイらしさとは何なのか──バンドの真髄を極めた新体制初EP『PLAYBACK』に映された今の心境を掘る
ネクライトーキー
生きていくことはどうしたってやるせなく、悲しく、時に疲れてしまうこともあるけれど、そんな時にこそ、私達にはネクライトーキーの音楽がある。新作『煙とブルー e.p.』をガッツリ語る
androp
アートロックとJ-POPの狭間に美しい橋を掛け続けるandrop。15周年を超えて幾度目かの再生期を迎えた結晶たるアルバム『imperfect』。その背景を、今のマインドを、丁寧に紐解く
クレイジーウォウウォ!!
“トンツカタンタン”によって頭角を現したクレイジーウォウウォ!! この時代を生き抜くためのヒントを与えてくれる最高にクレイジーでポップなファーストアルバム『WOW』を機に初取材
多次元制御機構よだか
確かな想いと経験に裏打ちされて広がりゆく、その世界。林直大によるソロプロジェクト、1stフルアルバム『LAPLACEL』リリース。終わりと始まりを受け入れた先にあるものとは
Cloudy
どれほど苦しかろうが困難だろうが、己を信じ、行動することでしか夢は叶わない。ザラリとした感情と焦燥を滲ませるサウンドと、叫びの奥に確たる覚悟を映す歌。その衝動の核にあるもの
Suspended 4th
グシャっとすべてを握り潰し、スカッと鮮やかに目の前の景色を塗り替え、独特のグルーヴを醸し出す。今のバンドシーンを扇動する怪作中の怪作アルバム『Goodbye My Roots』、断固支持!
mabuta
LACCO TOWER
TOKYO ISLAND 2026 のお知らせ
CANNONBALL外伝 のお知らせ
YON FES 2026
掲載アーティスト一覧
SUPER BEAVER / Mrs. GREEN APPLE / SHISHAMO / BE:FIRST / ヤバイTシャツ屋さん / シンガーズハイ / ネクライトーキー / androp / クレイジーウォウウォ!! / 多次元制御機構よだか / Cloudy / Suspended 4th / mabuta / LACCO TOWER
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/16
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