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紙版
(56誌) -
デジタル版
(16誌)
音楽情報誌 ランキング
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年06月16日発売
目次:
<COVER STORY>
宮本浩次
還暦を迎える前々日=6月10日にリリースされる、約4年半ぶりとなる宮本浩次のオリジナルアルバム『I AM HERO』。10歳にしてレコードデビューを果たしてから50年、エレファントカシマシを結成し、ロックバンドとしてその人生を歩き始めてから45年。常に衝動を滾らせ、常に心の内に蠢く想いを深く見つめ、常に高みを睨み据え、常に実験精神を燃やし続けながら、自身の歌を、自身のロックを、自身の魂そのものを激しく希求し続け体現し続けてきた宮本浩次の、そのすべてが注ぎ込まれた紛うことなき集大成にして、今ここに来てさらなる領域へと踏み出した渾身のロックアルバムをとことん語る、全30頁・3万字超え、必読全曲解説インタヴュー!
BE:FIRST
5月16日&17日の2日間にわたって味の素スタジアムで開催、デビューからの5年間で彼ら自身が切り拓き、積み上げてきた成熟をはっきりと示した自身初のスタジアムライヴ「We are the "BE:ST"」。プロデューサーSKY-HIへのインタヴューを交え、その圧巻のライヴを振り返る
indigo la End
レーベル移籍や、ここ何作かの中で思考と試行を経て辿り着いた唯我独尊、しかし今にゆらゆら響くべき至宝のオルタナティヴロックの名盤たるニューアルバム『満ちた紫』を全員で語る
キタニタツヤ
極めて精力的に、怒涛のクリエイションを世に放ち続けているキタニタツヤ。フィールドも音楽性も縦横無尽に拡張していく、その芯に滾り続けるブレることなき想いと表現欲求を改めて語る
君島大空
君島大空という音楽の「髄」が鮮やかに抽出された、まさにその表現の本質と深淵と真骨頂が響く傑作3rdアルバム『花落知多少』リリース。彼は何故今、自身の原点を深く見つめ直したのか
The Novembers
殺伐とした混沌と分断がデフォルトになってゆく今この社会において、自分達はどう生き、何を歌い鳴らすのか。2年半ぶりの新作EP『合奏する、エンジン』の背景にある葛藤と意志を語る
眞名子 新
フォークやカントリーをルーツに持ちながら、時代や流行に回収されない歌を鳴らす眞名子 新。さらに自由に、より大きな景色へと歩みを進める2ndアルバム『良くなった動物』に見る現在地
スーパー登山部
バンド名に偽りなく実際に登山をしながら、各々のルーツにある様々な音楽観を有機的に紡ぎ合わせ、近視眼的になりがちな時代と生活に開けた視点をもたらすポップバンド。その実態に迫る
ちゃくら
何故ちゃくらは、自分の中の目を背けたくなるような気持ちまでをも包み隠さずに歌い、様々な感情に寄り添い掬い上げようとするのか。『GIRLS BAND NEVER DIE』に込めた意志とは
時速36km
レペゼン江古田を掲げるロックバンド、これまでの軌跡とこれからの航路の片鱗を描き出したメジャーファーストフルアルバム『目を閉じても残る赤』ドロップ。今作に託した想いを探る
BRAHMAN
『六梵全書』に7年ぶりのアルバム『viraha』に『尽未来祭 2025』に47都道府県・計56本のツアーにと精力的に動き続けたこの1年半と、そこに至る激情の30年をTOSHI-LOWに訊く
BIGMAMA 金井政人
BIGMAMAが音像化する最適解テーマ「空想遊園地」を響かせるアルバム『MOTHERLAND』と、満を持して始動する金井政人のソロEP『Wink Wind Window』、その双方を大いに語る
flumpool
時代を振り回し、時代に振り回され、それでもデビュー20周年に向けて改めて陰も陽も浮き彫りして進む、その決意の証たる最新EP『ここからの歌』。山村隆太、真摯に赤裸々に胸中を語る
ペルシカリア
Trooper Salute
TOKYO ISLAND 2026 のお知らせ
CANNONBALL外伝 のお知らせ
掲載アーティスト一覧
宮本浩次 / BE:FIRST / indigo la End / キタニタツヤ / 君島大空 / The Novembers / 眞名子 新 / スーパー登山部 / ちゃくら / 時速36km / BRAHMAN / BIGMAMA 金井政人 / flumpool / ペルシカリア / Trooper Salute
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/05/21
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/17
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/16
発売号 -
2025/12/18
発売号
ロッキング・オン
ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2026年05月29日発売
目次:
●宮本浩次
至上の巻頭特集、両面ポスター付き
45年の旅路、ついに辿り着いた最高到達地点──
ニューアルバム『I AM HERO』を語り尽くす!
●別冊 JAPAN JAM 2026
熱演のすべてがここに──
レポ&セトリでお届けするSPECIAL FES BOOK!!
●大森元貴
すべては「個人」の内省から生まれる。
“催し”が「大森元貴」のソロ作品であるべき理由
●back number
初のスタジアムツアー、初日速報レポート!
宮城の空の下、美しく鳴り響いた「back numberとみんなの歌」
●BE:FIRST
愛、夢、人生──6人のすべてを鳴らし切った破格の初スタジアムライブ、速報レポート!
●BUMP OF CHICKEN
祝・結成30周年、全アルバムライナーノーツ5ヶ月連載。
第2回 は『jupiter』と『ユグドラシル』!
●椎名林檎
「党大会 令和八年列島巡回」フォト&ルポ!
混沌の世を「強く美しくかぶき続ける」ための闘い
●Eve × suis(ヨルシカ)
3度目のコラボを果たしたふたりの尊き「友情対談」。
最新曲”風のアンセム”で開いた新章の扉まで!
●キタニタツヤ
2026年のキタニはヤバい!
アルバム『DEKAI』『PURE』2枚同時リリース宣言以降の「迸り」を語る
●PEOPLE 1
ポップを背負うことを宣言する──大転機の新曲、その名も“金字塔”。
表現者として、その覚悟を語る
●Aooo
4つの類稀なる個性と、新発想のバンドマジックで
ポップとロックの位相を変えるAoooがJAPAN初登場!
●Ayumu Imazu
Ayumu Imazu、覚醒!
会心のアルバム『CLASSIC』が導くポップのニュースタンダード。この革新はいかにして起こったか?
●ブランデー戦記
逃避行の旅、そして心のままに生まれたピュアソング“もういらない”。今の蓮月の心模様は?
●Rol3ert
ひとりの「孤独」が世界に届く──
歌の持つ力を信じ、グローバルな音楽シーンに挑む20歳の今に迫る
●SCENE
SUPER BEAVER/UNISON SQUARE GARDEN
●Look Up!
東京真中/iVy
a子
ちゃくら/猫背のネイビーセゾン
●LIVE SPARKS!
13.3g/Ku:ui/NEK!/なるみや/Gaku/水平線
●JAPAN TIMES
「幼少写真」FOMARE・カマタリョウガ/「この人に訊く!」塚本恋乃葉(タレント)登場/「爆飲会」Mega Shinnosuke 後編/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
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2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
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2025/12/27
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2025/11/29
発売号
ミューズ
月刊カラオケファン
2026年05月21日発売
目次:
■表紙&インタビュー
#五木ひろし
■特集
歌手のON/OFFスタイル
〜初夏の装い編〜
■ピックアップアーティスト
#田川寿美 、#藤井香愛
◆好評連載中!
“火の国の女” #八代亜紀 の「ありがとう」
◆特別レポート
第二十三回・長良グループ
夜桜演歌まつり
〜熱唱 春の祭典スペシャル〜
都内23区・感謝を込めて……
◆好評連載中!
#三山ひろし のウラひろし
◆特選レポート
#遠藤実 ソングフェスティバル2026
◆フォトギャラリー
#真田ナオキ 、#木村竜蔵 &#木村徹二 、#モナキ 、他
◆おかませシアター
#SHOW-WA &#MATSURI
◆好評連載中!
DAM CHANNEL演歌
◆新曲BOX
「黒髪海峡」(#藤崎詩乃 )、「ちりぬるを」(#市川由紀乃 )、他
◆好評連載中!
#新浜レオン のがんばレオン
今できる100%
◆好評連載中!
#松原健之 の
普段着で逢いましょう!!
◆好評新連載!
#五十川ゆき の
皆さまに“幸あれ〜”
◆好評連載中!
歌の宅配便・#寺本圭佑 の
思い出の場所・人・歌
◆好評連載中!
#松阪ゆうき の
“もう止められない”
◆好評連載中!
紅白愛好家・#三丘翔太 の
あの回、この歌、名場面
◆好評連載中!
#藤井香愛 の“kawai”くなりたい!
◆最終回
#木村徹二 のNice Play
◆好評連載中!
#梅谷心愛 の全国食レポ日記
◆好評連載中!
#風輪 のココロもカラダも美しく
◆シンガーズトーク
#ミスタートロットジャパン
◆好評連載中!
#水城なつみ の
Let’s Challenge!
◆スポットライト
#川井聖子
◆最終回
#青山 新 の
青山彩新花情報
◆連載第70回 スナック女子のオアシス広報委員会
#野村真希
◆好評連載中!
歌の学び舎を訪ねて
◆カラオケ喫茶で歌おう!
東西南北 歌いある記
◆通信販売まる得情報
お買いものしま専科
◆#伊戸のりお レッスンコーナー(WEB限定)
新曲歌い方講座
vol.285-①「ちりぬるを/#市川由紀乃 」
新曲歌い方講座
vol.285-②「人生万歳/#中村美律子 」
本誌楽譜コーナーに掲載の新曲を、編曲家・伊戸のりお先生がわかりやすくレッスン。
◆#岸本絵梨香 の歌謡☆スタジオ(WEB限定)
vol.83「紫煙/神野美伽」
◆#水谷ひろし の「KF歌謡喫茶」(WEB限定)
#永井みゆき
◆Singer’s voice! –シンガーズ・ボイス–(WEB限定)
#中西りえ 、#松阪ゆうき
<HIT HIT MELODY♪>
■大型サイズの楽譜コーナー
●水森英夫 の今月の十八番
イル・テンポ・パッサ〜時は過ぎゆく〜/風輪
黒髪海峡/藤崎詩乃
しあわせ者だよな/半田浩二
●伊戸のりおレッスンコーナー
ちりぬるを/市川由紀乃
人生万歳/中村美律子
あばよ さよなら/大江 裕
●岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ
紫煙/神野美伽
●新曲
あなたの部屋/新川めぐみ
天生峠/あき太郎
絵空事/西城なつ美
酒、ほろほろ…/門松みゆき
酒未練/大川栄策
さよならは黄昏に/有沙 瞳
じいちゃん/空 大樹
南部…春と夏 2026/髙城靖雄
風鈴抄/秋山涼子
みれん傘/堀内春菜
弓張月の恋/美貴じゅん子
●HIT HIT+PLUS
阿波の踊り子/後藤田健二
まだまだ青春/がっく
●編集部セレクト
笹風峰唄/二見颯一
卒業/辰巳ゆうと
立山の春/葵かを里
華は立つ/北野まち子
●南乃星太のC/W攻略! 歌の聴き方・うたい方
秋月の宿/夏木綾子
泣かない夜をください/藤井香愛
ひろ子抄/松前ひろ子
歌声をつなぐ音楽雑誌。最新の演歌・歌謡曲の楽譜と情報が盛りだくさん!
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2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
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2026/01/21
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2025/12/19
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2025/11/20
発売号
東京ニュース通信社
MG
2026年06月12日発売
目次:
.ENDRECHERI. 大ボリュームグラビア&ライブリポート40P!
[表紙&巻頭グラビア]
.ENDRECHERI.
ツアー開催、ニューアルバム制作…過去から繋がる今、新章を迎えた決意を語る10000字超えロングインタビュー
[ライブリポート]
.ENDRECHERI. 2026 Happy Birthday Live「47」
.ENDRECHERI. 2026 LIVE TOUR「NEW CHAPTER」
超特急 リョウガ&タカシ&アロハ
THE RAMPAGE RIKU&吉野北人&神谷健太&山本彰吾&長谷川慎
BREIMEN
河野純喜
BMSG TRAINEE KEI&RAIKI
[連載]
WEST. 神山智洋
超特急 タカシ&シューヤ
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
ひょうろく
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
戸塚優斗
[Pick Up!]
VOKSY DAYS
[巻末グラビア]
戸塚祥太
(内容は変更になる場合があります)
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2026/04/02
発売号 -
2026/02/03
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2025/10/30
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2025/05/29
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2025/03/31
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2025/01/27
発売号
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊ピアノ
2026年05月20日発売
目次:
【特集1】8人16手で武道館へ! 石井琢磨プロデュース『PIA NO CLOVER』の挑戦
【特集2】パッと弾ける人は何が違う? 楽譜がスラスラ読める人の“読む力”の正体
【インタビュー】西村由紀江さん、桑原志織さん、金子三勇士さん、松谷卓さん、南杏佳さん
【Catch Up!!】4月末に全米公開され、早くも大きな話題を呼んでいる映画『Michael/マイケル』と、猫とネズミのドタバタ劇が楽しい『トムとジェリー時をこえる魔法の羅針盤』をご紹介。
【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・オドロウゼ!(Snow Man) *映画『スペシャルズ』主題歌
・エルダーフラワー(Official髭男dism) *映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌
●編集部オススメ!話題曲
・言葉より大切なもの(嵐)
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・豊臣兄弟!(木村 秀彬) *大河ドラマ『豊臣兄弟!』メインテーマ
・I Want You Back(ジャクソン5)
●やさしく弾ける♪癒しアレンジで奏でる 名曲セレクション
・好きすぎて滅!(M!LK)
●30周年イヤー記念・豪華スペシャルアレンジ
・Objet(西村由紀江)
●これなら弾ける!らくサビPiano
・ミラクルショッピング ~ドン・キホーテのテーマ~
●ピンポイント解説付き!やさしくひける♪お・す・す・め初級アレンジ
・明日も(SHISHAMO)
●ずっしーの Arrange Chips
・365日の紙飛行機
● ござ式 All that Piano Arrange PartII
・ノクターン 第2番 Op.9-2(ジャズ・ワルツふう)(ショパン)
●事務員Gのアレンジ交差点
・最後の雨(中西保志)
●アイ・ラブ・クラシック
・歌劇『フィガロの結婚』より序曲(モーツァルト)
●セロリの電Pパーク!
・傘がない(井上陽水)
最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/11/19
発売号
ハンナ
ショパン(CHOPIN)
2026年05月19日発売
目次:
Pianist Special Interview No.346
熊本マリ
「ピアノは永遠の希望」
— 常に発見があり、学ぶことがあり、上達できる — ■鬼木玲子
【特集】神童と呼ばれた音楽家たち
音楽史にみる天才像の変遷―神童という物語 ■岡田暁生
神童と芸術家伝説 ■西原稔
神童とその後の人生 ■萩谷由喜子
鍵盤と弦に魅入られた神童たちの軌跡 ■髙久暁
エルヴィン・ニレジハージ/フィリッパ・スカイラー/渡辺茂夫/五嶋龍、五嶋みどり(編集部執筆)/アルマ・ドイチャー
【連載】
Mari’s cafe 第51回 アレクサンダー・マロフェーエフ ■熊本マリ
第18回 音楽家たちの食卓 シューベルトのグラーシュ ■千葉真知子
第49回 音楽ゆかりの旅散歩 スメタナ・ベドルジハ/チェコ・プラハ ■山田ルーナ
ピアニスト、奇人変人列伝 第54回 ベンノ・モイセイヴィチ(後編) ■髙久暁
菊池亮太のぶらり音楽散歩 第46回 やっぱり僕、ピアノが弾きたいです ■菊池亮太
One by One〜私のお気に入り~ 第27回 グラナドス《詩的なワルツ集》 ■東誠三
ダマーズに魅せられて ― ピアノ曲の多彩な世界 第6回 学習者向け作品《6つのピアノ曲》 ■山田磨依
巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々 第22回 遠き日のフランツ・ヨーゼフ駅(Ⅷ) ■西岡昌紀
世界のコンクール便り Vol.148 第14回リスト・ユトレヒト2026【ファイナル】(ウェーバー・エディション) ■アーリンク明美
ピーター鈴木の横丁ばなし 第62回 クリスチャン・ツィメルマン(Ⅰ) ■鈴木達也
諸国ピアノつれづれ草 第4回 佐久探訪その② 野沢南高等学校のベヒシュタイン ■松原聡
最終回 パリ暮らし、音楽と食の庭から 第15回 新たな旅へ ■山中惇史
ギャリック・オールソン ピアニストとしての歩みを語る第5回 楽曲解釈の哲学について ■チャオ・ユアンプー
最終回 ピアニスト中井正子先生によるドビュッシー ピアノ作品全曲・京都講座誌上レポート 第12回《12の練習曲》第2巻/遺作《炭火の暖かさに照らし出された夕べ》 ■見崎清水
作曲家・三善晃先生 響きあう魂の時空 第4回 ピアノとの距離から生まれる空間マジック ■生田美子
新連載 ビョルン・アンドレセンが遺したもの 第1回 ヴィスコンティ監督の意図 ■戸倉みゆき
【Interview】
室井摩耶子105歳を迎えてふりかえる人生
【Report】
阪田知樹 デビュー15周年&リストコンクール優勝記者懇親会
ロームミュージックフェスティバル2026
ヤマハ音楽院マスタークラス・ピアノ特別コース ピアノコンサート ■上田弘子
海老彰子&安井耕一 レクチャー「勿体ない会」 ■上田弘子
【Topics】
『鍵盤に指を置くとき トゥレットは僕の個性』後編 悪魔のニューヨーク、宝物のチータム音楽学校、暗黒のベルリン、再起のハノーファー、演奏活動再開! ■藤巻暢子
PIARA国際ピアノコンクール東北・関東地区大会
Premium Selection vol.2 實川風×黒岩航紀 ピアノ・リサイタル
東北から世界へ、極上の音楽体験を「秋田潟上(かたがみ)国際音楽祭2026」
【Information】
Information
音本。―Books info―
道下京子のCD PICK UP!
「月刊ショパン」バックナンバーのご案内
おたよりカフェテラス
ピアノ好きの方のためのピアノ専門誌
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/18
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/11/18
発売号
ジャズライフ
jazzLife(ジャズライフ)
2026年06月12日発売
目次:
■COVER STORY:DIMENSION
デビュー35周年記念アルバム『35』を発表
■インタヴュー
トム・オレンドルフ:ロンドンの俊英ギタリストが語る新作とジャズ・ギター
SLAK:スウェーデンと日本の最強メンバーで結成されたSLAKの1st作品
井上陽介:5人のピアニストとの音の対話
沢村 満:10年の時を経て新作2作を同時配信
■映画INFORMATION:カウント・ベイシー
“キング・オブ・スウィング”自らが語る人生と音楽
■アルバム研究:マイルス生誕100周年記念
マイルスが残した歴史的名盤4枚がソニー・ミュージックからSA-CDでリリース
■EVENT REPORT
EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026
■ライヴ・リポート
ラーゲ・ルンド・クァルテット
エグベルト・ジスモンチ&ダニエル・ムハイ
ポーランド・ジャズ・ナイト
■連載:TALK ON JAZZ
第25回:ベーシスト 編
宮地 遼×熊代崇人
■スコア
「オール・ザ・シングス・ユー・アー」 コールマン・ホーキンス&トミー・フラナガン
「朝日の如くさわやかに」 オスカー・ピーターソン
■好評連載
横田寛之(sax)サックス講座(隔月掲載)
池田達也(b)“お気楽”ウッド・ベース入門
海野雅威のジャズってやっぱり素晴らしい!
KisachiのThat’s Life
ジャズする心を追求する雑誌
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2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
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2026/01/15
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2025/12/12
発売号
音楽之友社
Stereo(ステレオ)
2026年05月19日発売
目次: 特集 いい音発見!オーディオと温泉
音楽とオーディオの世界を深く探求する、あなたのバイブル。
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
歌の手帖社
歌の手帖
2026年05月21日発売
目次:
表紙&巻頭インタビュー
笑顔があるから 真田ナオキ
カラー特集
<音熱FEATURE>
●卒業、そして新たなステージへ SHOW-WA&MATSURI(選抜メンバー)
<歌魂グラビア> ●田川寿美 覚悟の35周年
●市川由紀乃 歌、そして楽しいこと!
<スペトピ> ●モナキ デビューイベント
<NEW COMER>
●藤崎詩乃
<音ステージ>
●坂東玉三郎・木村竜蔵・木村徹二 at新橋演舞場
●第23回 長良グループ夜桜演歌まつり
<Chase>
●山内惠介 Other cut(アザーカット)
<特集>
愛する♡歌番組
~竹島宏の歌MAX~
<TALK LIKE SINGIN’>
●大川栄策
●島津悦子
●北野まち子
●秋山涼子
●門松みゆき
<上唱気流>
●Nobby/坂本幸子
<PR市場>
●美貴じゅん子/大江裕
●半田浩二/夏木綾子
●新川めぐみ/西城なつ美/城山みつき
<TOPIC>
●大月みやこ
●竹島 宏
●二見颯一
●市川由紀乃
●歌の手帖歌謡ショー(知里/松尾雄史/カラフルパレット)
●花園直道&三本木智子
●岩本公水/澤 敬子&花園直道
ピンナップ
●田中あいみ 迷うことなく、真っすぐ進むで!
カラー連載
■純烈「純烈ダヨ~ん全員集合」
■辰巳ゆうと「Touch Me♡シーズン5」
■新浜レオン「アレコレ、見ておくレオン!」
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■西寄ひがしの「終わりなき出逢い旅」
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■望月琉叶の「よちよちるかち」
■山西アカリの「アカリを灯して」
■翼の虹色ボーカルクリニック
カラーグラフ
◆UTアンテナ(東京力車 ほか)
◆みんなの似顔絵コレクション
◆UTプレス
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円の推し!曲(AD)『風鈴抄』秋山涼子
スケジュールボード
カラオケ大会ガイド
UT HOT NET
中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪/こぶしまる日記
連載エッセイ
◆Haruyoの見た「昭和銀座ものがたり」
◆かとうれい子「あなたに続く歌の道」
◆たきのえいじの春歌秋冬
◆合田道人の「あの日あの歌 歌謡黄金伝説」
水森英夫のチップイン歌謡曲
テレビ番組スポットガイド(カラオケ番組、歌番組 他)
Kリーグテープ審査段位発表
歌の手帖 作詞作曲講座
うたの伝言板(カラオケ飛行船 ご当地 話題&人物ファイル)
地方瓦版(東海通信/北海道通信)
読者の広場
読者プレゼント/言わせ手帖~だい
年間ベスト歌手ランキング/好きな記事ランキング
演歌・歌謡曲シングルチャート50(4月度)
USEN 月間 演歌/歌謡曲ランキング50
編集後記
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特選・歌の市【新曲攻略講座】
<カラー>
■今月の楽譜掲載曲/聴くぅ~(アルバム紹介)
■歌の市・特別講座 『人生万歳』中村美律子
■今月の新曲ラインナップ/早耳リリース情報
<掲載曲>
★人生万歳/ 中村美律子
○あばよ さよなら / 大江 裕
○ちりぬるを / 市川由紀乃
●紅い川 / あき野静香
●あなたの部屋 / 新川めぐみ
●天生峠(あもうとうげ) / あき太郎
●イル・テンポ・パッサ~時(とき)は過すぎゆく~ / 風輪
●絵空事 / 西城なつ美
●重たい愛でごめん / 藤井香愛
●黒髪海峡 / 藤崎詩乃
●酒、ほろほろ / 門松みゆき
●酒未練 / 大川栄策
●さよならは黄昏に / 有沙 瞳
●しあわせ者(もん)だよな / 半田浩二
●ジューンブライド / SHOW-WA&MATSURI
●なごり雨 / 夏木綾子
●南部 春と夏 2026 / 髙城靖雄
●花になれ / カラフルパレット
●風鈴抄 / 秋山涼子
●節 / 千葉げん太
●みれん傘 / 堀内春菜
●未練花 / 坂本幸子
●雪津軽 / Nobby
●弓張月の恋 / 美貴じゅん子
<読者のリクエスト>
◇プルメリア ラプソディ / 真田ナオキ
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巻末楽譜特集
坂本冬美と10人の作曲家
■あばれ太鼓
■夜空の誓い/HIS
■夜桜お七
■螢の提灯
■風に立つ
■また君に恋してる
■男の火祭り
■俺でいいのか
■ブッダのように私は死んだ
■しあわせ十色
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演歌・歌謡曲中心のカラオケ音楽専門雑誌 「歌の手帖」
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2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/20
発売号
音楽之友社
バンドジャーナル
2026年06月10日発売
目次: 別冊付録楽譜 《4つの舞曲》第4曲〈ジーグ〉エルガー作曲 姫野七弦編曲/第1特集 その疲れはどこから? なぜ私たちはバテるのか/第2特集 吹奏楽マンダラチャート入門
吹奏楽・管楽器界をリードする専門誌
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
発売号 -
2025/12/10
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年06月05日発売
目次: 表紙&巻頭 LUNA SEA
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/12/05
発売号
ロッキング・オン
rockin’on(ロッキング・オン)
2026年06月05日発売
目次:
MICHAEL JACKSON
映画『Michael/マイケル』公開!同作の完全レビュー、自身のすべてを語った1万字ロングインタビュー、ポップに革命を刻んだ12枚のアルバムレビュー、波乱の生涯を辿る完全ヒストリーで、世界を変えた“キング・オブ・ポップ”の魔法と真実に迫る総力特集
THE STROKES
2026年も、ロックの中心にはザ・ストロークスがいる!世界をインスパイアし続けるNY最強バンドの最新地点を徹底考察
PAUL McCARTNEY
5年半ぶり、齢83歳の新作リリース!秘められた少年期の思い出をエネルギッシュに鳴らした最新作「ダンジョン・レインの少年たち」を、自ら全曲解説した最新語録!
MUSE
宇宙まで突き抜けるエモーションに最高峰のテクニック――これぞミューズ!な最新アルバム「ザ・ワオ! シグナル」の魅力を完全解説!
KRAFTWERK
約7年ぶりの単独来日!映像、音響、演出――時代に呼応し、絶え間なく進化を続ける彼らが一つの完成形を提示した、奇跡の来日公演を徹底レポート!
PRINCE
もう一つの80年代超名盤「パープル・レイン」の秘密――プリンスの本質に迫った徹底ドキュメント
VAN HALEN
80年代ハードロックの王者、ヴァン・ヘイレン。“ジャンプ”のシンセが変えたロックの運命を語り尽くす解説ドキュメント!
DEATH CAB FOR CUTIE
インディ/エモの巨匠、デス・キャブ・フォー・キューティー。過去と現在の狭間で自己を再定義した最新作「I BUILT YOU A TOWER」を語る、自らが築いたレガシーの先へ
EDDIE VEDDER
ついに叶った、エディ・ヴェダーとの再会!パール・ジャムの渇望を越え、東京が熱狂のアメリカンアリーナと化した奇跡の公演レポート!
ED O’BRIEN
レディオヘッドのその先へ――エド・オブライエン、自らの声と向き合いダークサイドを克服した転換点『ブルー・モルフォ』の旋律を語る
気になるあいつ COMING NEXT
JOEY VALENCE & BRAE
USオルタナパンクラップ大炸裂! フジロック出演でフロアを沸かせること間違いなしの二人組を徹底解説!
気になるあいつ COMING NEXT
ROSTAM
ペルシャとアメリカ――ロスタムが紡ぐ二つのルーツへの賛歌、その誕生秘話に迫る
ICEAGE
北欧から響くポストパンクのベテラン、アイスエイジ。キャリア19年目の最高傑作を語る
VIOLET GROHL
父デイヴ・グロールから受け継いだ90年代オルタナの精神、そして彼女が提示する新たな解釈とは?
US
アス、三たびフジロックに降臨! 新体制で完成させた最新作をメンバー全員が熱く語る!
EAGLES
カントリーロックの木漏れ日から、ハード/ファンキーな闇夜へ――70年代アメリカンロックの新時代を告げた『呪われた夜』拡張盤レビュー
ALBUM REVIEWS
UKロックの異端児にして頂点・ミューズの快作、ドレイクが放った驚異の3部作、さらにポール・マッカートニー最新作まで、今月も最注目作が目白押し!
[CHARACTER OF THE MONTH]
BILLIE EILISH
[HEADLINE]
DEFTONES, BOARDS OF CANADA, BRUCE SPRINGSTEEN
ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/07
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2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
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2026/01/07
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2025/12/05
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年04月24日発売
目次:
特集ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
【カラーページ】
◇最新NYレコードショップ、ジャズ喫茶事情 Part 2〔保存版〕
◇ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
◇JAZZ GIANTS by Hozumi Nakadaira - Archie Shepp
【特集】ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
◆INTRODUCTION 星 向紀
◆ジャズにおけるスタンダード・ナンバーとは? 星 向紀
◆スタンダードがあるから、ジャズは生きている 寺島靖国
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)ディスクガイド(データ解説付き)
解説者:伊佐津和朗/川島育郎/木下景介/後藤誠一/Suzuck/関口将/高井信成/高野雲/バディ・みなみやま/日比野幸恵/日比野真/平井清貴/豆大福桜/茂木亮/星向紀
◆読者編(インスト&ヴォーカル)
【特別寄稿】髙田敬三さんを偲んで
上原昇、キャロル・ウェルスマン、岡村融、神尾孝弥、志保澤留里子、ダリル・シャーマン、高樹レイ、中谷泰子、バディ・みなみやま、ニッキ・パロット、茂木亮
【インタビュー他】
◆高木信哉 取材:白木俊二
新刊「『ケルン・コンサート』のキース・ジャレット」発売
◆小泉貴裕(レコーディング・エンジニア) 取材:星向紀
〈Days of Delight〉ライヴ・レコーディングの真髄
◆ヴィム・ヴィヒト×リア・ヴィヒト 取材:星向紀
Timeless 50周年特別インタビュー(前編)
◆JAZZ FROM THE WEST #71 聞き手・文:太田“AHAHA”雅文
岡本博文(G)
【Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)】
前田幸美「Jazz Voyage 2026 from New York」イン 北九州
【連載他】
◆北都市の猫たち The CATS in North City Vol.106「中畑紘子(ピアニスト)」:山本弘市
◆藤岡靖洋の海外探訪紀【保存版】:藤岡靖洋
最新NYレコードショップ事情 Part 2
◆藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋
New Yorkレポート(後編)
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Vol.90「BTS」:まつもとたくお
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす:ラズウェル細木
第90回「キミは人の声が聴きたいか?」
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ 第102回「花のいのち」:豊田葵
◆シネマに行こうよ 第175回(最終回)
最後の挨拶:宮本洋通
◆OTHER ASPECTS vol.79「デイヴ・パイク」:井上和洋
◆北欧ジャズ通信 第12回「マリリン・マズーア(デンマーク)」:豊嶋淳志
◆ライナーノーツの誘惑
第42回「世良譲氏の健康に気遣うメッセージ」:シュート・アロー [*]
◆オーディオショップレポート:広田好男
民謡と賢治の里の「フォルテシモ」を訪ねて
◆Slow Swingin’
第27回「『キース・ジャレットと山口ちなみのケルン・コンサート』~真面目な問題作を考察する~」:後藤誠一
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ 第10回
「フランス、オランダ、日本、スロバキア、シカゴから配信便」:日比野真
◆[書評]『「ケルン・コンサート」のキース・ジャレット』を読んで:後藤誠一
【DISC REVIEW】
◆ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤
第89回 解説:後藤誠一/藤田嘉明
◆MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◆新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/茂木亮
◆New Disc Pick Up エラス・カペル/清水昭好/サラ・アルデン/ルカ・デルアンナ
◆Disc紹介
[*]シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版での掲載はありません。紙版のみの掲載となります
以上
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
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2025/08/25
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2025/06/24
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2025/04/24
発売号
音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
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2025/09/18
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2025/06/18
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2025/03/18
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2024/12/17
発売号
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊エレクトーン
2026年05月20日発売
目次:
◆【特集】表現の幅を広げる新ボイスをチェック~ELS-03シリーズ研究 vol.2 新ボイスの魅力と活用テクニック
◆【イベント&ライブレポート】マチ★アソビvol.30 (椎名豪) 他
【収載楽曲】
●マンスリー・スコア
・エルダーフラワー(Offi cial髭男dism) *映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌
・Bad Girl(HANA) *Apple「グループセルフィーをiPhone 17 Proで」キャンペーンソング
●洋楽・名曲コレクション
・ベンのテーマ(マイケル・ジャクソン)
●今でも弾きたい 日本のヒット・メロディー
・最後の雨(中西保志)
●オーケストラの館
・月の光(ドビュッシー)
●みんな大好き!インスト曲♪
・BLUE LAGOON(高中正義)
●アレンジのコツ 教えます! アレンジ塾
・80日間世界一周
●エレクトーン&エレクトーン アンサンブルスコア
・VIVANT <Main theme>(千住明) *TBS系 日曜劇場『VIVANT』より
●レジスト作成資料付スコア
・タッチ(岩崎良美) *TVアニメ『タッチ』オープニングテーマ
●ELS-03シリーズ レジストレーションメニューで弾く
・アイドル(YOASOBI) *アニメ『【推しの子】』オープニングテーマ全9曲
-全10曲-
※対応データ別売
※収載曲や内容は、予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。
エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
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2026/01/20
発売号 -
2025/12/18
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2025/11/19
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
B-PASS(バックステージパス)
2026年05月27日発売
目次:
表紙には、6月10日にニューシングル「一輪 / Pages」「Pages / 一輪」をリリースするLittle Glee Monsterが登場!
TBS系日曜劇場『GIFT』挿入歌「一輪」と、TVアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』オープニングテーマ「Pages」、この2曲を表題にした注目の最新作に迫ります。全員でのロングインタビュー、個々に迫るソロQ&A、たっぷりの撮り下ろし写真でお送りする31ページ大特集です。
さらに、スペシャル企画として、応募者全員サービスを実施! ご応募いただいたすべての方へ「Little Glee Monster × B-PASS オリジナルアクリルスタンド」をお届けします。
バックカバーには、ニューシングル「ガチ夢中!」をリリースした超特急から、カイ&ユーキ&シューヤ&マサヒロが登場!
何かに夢中になっている人の背中を押す、超特急流トンチキ応援ソングについて聞いたロングインタビュー、ツアー『ESCORT』をテーマにしたコラム、そして撮り下ろしカットの数々でお送りする14ページ大特集です。
また、付録として、Little Glee Monster、超特急、それぞれのアーティストカードを付属!
WEST.が12枚目のアルバム『唯一無二』を引っ提げての全国アリーナツアー『WEST. LIVE TOUR 2026 唯一無二』を開催。ツアーの中盤戦、神奈川・横浜アリーナ公演から5月5日のステージの模様をお届け。
ソロデビュー15周年を駆け出したLiSAの全国アリーナツアー『LiVE is Smile Always~15~(iCHiNiTSUiTE GO)』。その幕開けを告げた日本武道館2daysから、4月18日の祝福と喜びに満ちた夜をレポート!
Novel Coreが新曲「名前」を配信リリース。鬼才・佐藤二朗が初の漫画原作を手掛け、脚本・主演を務める注目の映画『名無し』。その主題歌として書き下ろされた、物語を深く彩る1曲についてインタビュー。
そのほか、Lienel、超ときめき♡宣伝部、X8EE、Conton Candy、セカンドバッカー、PK shampooを特集。
好評連載中のソナーポケット『そんなポケット』に加え、アーティストの愛するペットを紹介する連載『YOUR PET SHOW』には小泉遥香(超ときめき♡宣伝部)が登場。
音楽、人間マガジン:バックステージ・パス
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2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年06月15日発売
目次:
【特集】 マイルス・デイヴィス・アルバム/名演ランキング
今年、生誕100年を迎えるマイルス・デイヴィス。今回はその偉大な功績を偲び、1950年代の繊細でアコースティックな演奏から、ファンクやロックに接近したエレクトリック期、そして晩年に至るまでの長い活動期間に残されたアルバムと、それに含まれる名高い名演の数々をランキングでご紹介します。本誌の執筆陣に選んでいただき、それぞれの1〜50位を決定しました。
■ アルバム・ランキング
■ 名演ランキング(池上尚志、石川真男、出田圭、エブリデ、大村幸則、岡田拓郎、ガモウユウイチ、栗本斉、サエキけんぞう、佐藤英輔、柴崎祐二、高橋アフィ、立川芳雄、土佐有明、鳥居真道、祢屋康、萩原健太、原田和典、原雅明、細田成嗣、松井巧、松尾史朗、村井康司、山本幸洋、湯浅学、渡辺亨)
■ “ジャズの帝王”を改めて考える(村井康司)
■ ジャズ・アナログ・レジェンダリー・コレクション(宗像明将)
■ “帝王”が信頼を寄せた評論家による2冊の書籍(ガモウユウイチ)
■ 選者アンケート
■ 名演ランキング収録アルバム・リスト
【特集】 喜多嶋修
■ GSからニューエイジまで多様な音楽を発信した鬼才の歩みとその作品を改めて知る(小川真一)
■ 喜多嶋修の重要作/関連作(小川真一)
□ ポール・マッカートニー
自然体の姿勢が反映された新作『ダンジョン・レインの少年たち』がリリース(藤本国彦)
□ クリーム
三者三様の才能を記録した1968年の重要作『クリームの素晴らしき世界』5枚組拡張版(犬伏功)
□ イーグルス
初登場1位を記録した75年作『呪われた夜』の未発表ライヴも収めたデラックス・エディション(近藤正義)
□ フランク・ザッパ
『フリーク・アウト!』発表後に行なわれたパフォーマンスの音源を収録した『ザッパ '66』が発売(石川真男)
□ ピンク・フロイド
70年代の彼らの魅力を再認識させる新編集ベスト盤(石川真一)
□ イエス
通算24作目となる最新スタジオ盤『オーロラ』の日本独自パッケージによる完全生産限定3枚組(松井巧)
□ ボス・スキャッグス
AORの時代を象徴する『シルク・ディグリーズ』と『ミドル・マン』が高マニア度の意匠で蘇る日本独自企画盤(近藤正義)
□ <アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
アイアン・メイデン、ゲイリー・ムーアなどハード・ロック/ヘヴィ・メタル系が中心のライヴ盤(舩曳将仁)
□ 細野晴臣
発掘ステレオ音源による初のLP化で新たな聴き手と出会う『ハリー細野&ティン・パン・アレー・イン・中華街』(安田謙一)
□ 吾妻光良 & The Swinging Boppers
45周年を迎えたビッグ・バンドの今の姿を記録した映像作品(宮内健)
□ 松永夏代子
玉置浩二などが楽曲を提供した86年作『微少女宇宙』がリイシュー(池上尚志)
□ TOP WING Sonic Corrector
波形を変換して音楽のダイナミズムを取り戻す製品が登場(炭山アキラ)
□ バクーンプロダクツ EQA-8610U
独自の回路を使用して豊かなサウンドを実現するフォノイコライザー(市川二朗)
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜島崎森哉(帯化)(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
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2026/01/15
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2025/12/15
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
YOUNG GUITAR(ヤングギター)
2026年06月10日発売
目次: 特集 北斗の弦 STRINGS OF THE NORTH STAR ~世紀末ギター伝説:音楽とギターで紐解く『北斗の拳』~
MAGAZINE FOR YOUNG GUITAR PLAYERS
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
邦楽ジャーナル
古典から最新まで、邦楽が楽しくわかる、邦楽専門の情報誌
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
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2026/01/30
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2025/12/27
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2025/11/27
発売号
イン・ロック
INROCK (インロック)
2026年06月15日発売
目次:
表紙:テイラー・スウィフト
裏表紙:『Michael/マイケル』
テイラー・スウィフト
デビュー20周年記念企画 ファンが選ぶ、テイラーの20年
全世代のSwiftiesが選んだ“わたしのテイラー・スウィフト”を発表
映画「Michael/マイケル」公開記念特集第2弾
●マイケル・ジャクソンを演じたふたりの個別インタビュー
ジャファー・ジャクソン/ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ
●スタッフが語る撮影舞台裏
●映画のハイライトを飾る、バッド・ワールド・ツアー裏話
特別付録
★綴じ込みBIG両面ポスター【テイラー・スウィフト/マイケル・ジャクソン】
★ポスターピンナップ×4【マイリー・サイラス/ハリー・スタイルズ/レディー・ガガ/テイラー・スウィフト】
ハリー・スタイルズ
トゥゲザー、トゥゲザー・ツアー開幕
ナイル・ホーラン
新作「ディナー・パーティー」リリース
エヴァネッセンス 超ロング・インタビュー
Djp/ ジョー
来日インタビュー
BTS
アメリカン・ミュージック・アワードで3冠!
US
新作インタビュー!
イル・ディーヴォ
来日独占&特別撮り下ろし写真満載
オリヴィア・ロドリゴ
新作「恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね」を解き明かす
ホット・ミルク
東名阪を廻るジャパン・ツアーを完遂!! 来日インタビュー
ディセンバー・テン
3カ月連続掲載!第二弾:ニコラス&ダニー・インタビュー
ライキャン
9月にワールド・ツアーで大阪上陸!! LYKN来日インタビュー
メット・ガラ2026
“ファッション=アート”の実演
サブリナ・カーペンター、ビヨンセ、ソンバー、レイヴェイ他
英米直送独占取材によるポップ+ロック誌
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
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2026/01/15
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2025/12/15
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年06月05日発売
目次: 【EXCLUSIVE COVER STORY】ARCH ENEMY/【POSTER】THE BLACK CROWES
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/07
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2025/12/05
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年04月24日発売
目次:
ブルース&ソウル・レコーズ 第189号
表紙 Qティップ(ア・トライブ・コールド・クエスト)
特集 サンプリングで出会うソウル&ファンク名曲
1980年代以降に大きく発展したヒップホップ。そのサウンド・プロダクションの特徴となったサンプリングという技術は、ソウル&ファンクの名曲を新しい世代に伝えることにもなった。
本特集では1960〜80年代のソウル&ファンクがサンプリングされたR&B/ヒップホップを100曲取り上げ、オリジナル曲と、サンプリングから生まれた楽曲、計200曲を紹介。ヒップホップの原点となるドラム・ブレイク、印象的なリフやホーン・フレーズなどのインストゥルメンタル、名シンガーたちの歌声など、多彩な例を通して、サンプリングの魅力を紹介したい。
★ “サンプリング”の基礎知識[荘 治虫]
★ DJ JINインタヴュー サンプリングで広がる世界
★ サンプリングで出会うソウル&ファンク名曲100選(R&B/ヒップホップ編)[出田 圭/小渕 晃/荘 治虫/林 剛/丸屋九兵衛/森田 創/山内善雄]
★ [コラム]サンプリングを象徴するヒップホップ・ソウル・アルバム メアリー・J・ブライジ『My Life』[林 剛]
★ [コラム]ストリート・レベルで時代と並走した名コンピ・シリーズ 『Ultimate Breaks & Beats』─ [出田 圭]
【その他の主な記事】
● テデスキ・トラックス・バンド最新作『フューチャー・ソウル』[妹尾みえ]
● 映画『ジェイムズ・ブッカー 愛すべきピアノ・ジャンキー』[文屋 章/妹尾みえ]
● [追悼]ドン・ブライアント[高橋 ティーチャー 誠]
● フィリー・ソウルを探る連続企画 第15回「ジル・スコットの四半世紀」 [林 剛]
● [今月の注目盤]ジョー・ボナマッサのB.B.キング・トリビュート・アルバム『B.B. King’s Blues Summit 100』[やすだあきよし]
● [今月の注目盤]B.B.キング生誕100周年×Pヴァイン設立50周年記念 “B.B.キング深掘り祭” 4タイトル[濱田廣也]
● [今月の注目盤]ジミー・ヴォーン在籍期ファビュラス・サンダーバーズ録音集[日向一輝]
● [今月の注目盤]ザディコの王様、クリフトン・シェニエ豪華ボックス・セット[はたのじろう]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第37回
☆ [連載第17回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(15)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第32回 『60年代モータウンの“政治性”』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 118 屈指のレコードマン、ボブ・シャッドが興したタイム/シッティン・イン・ウィズ[3]
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(9)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.265/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『プッシュ』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/24
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2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
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2025/12/16
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2025/09/16
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2025/06/16
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2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
神戸クルーザー
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
2026年05月20日発売
目次:
目次2026.7
表紙:1930年代のショスタコーヴィチ。交響曲第5番が初演されたサンクトペテルブルクのフィルハーモニー大ホールの手前階段 イラストは©作田ハズム
◎特集 生誕120年 ショスタコーヴィチ 起死回生の交響曲第5番
下野竜也が語るショスタコーヴィチ 垣花理恵子
「体制寄り」から一変した作曲家像 寺西基之
交響曲第15番やヴィオラ・ソナタ 晩年の作品、抑えた微苦笑の魅力 増田良介
佐渡裕が語るショスタコーヴィチ 植村遼平
スターリンの「大テロル」 池田嘉郎
インタビュー:東響第1コンサートマスター 小川ニキティングレブ 5番最終楽章コーダの意味
ショスタコーヴィチの生涯 マリーナ・チュルチェワ
日本フィル楽員インタビュー
ホルン奏者 信末碩才
オーボエ奏者 杉原由希子
ハープ奏者 松井久子
ソロ・トランペット オッタビアーノ・クリストーフォリ
自作コメントに見る嘘のなさ、潜む真実 増田良介
戦争三部作 薄氷踏む権力との応酬 鈴木淳史
モストリくんに聞く 20世紀ロシアの作曲家の生き方 寺田俊也
第5番終楽章コーダのメトロノーム記号 山本明尚
宮崎国際音楽祭でピアノ五重奏曲 垣花理恵子
松田華音、ショスタコーヴィチを語る(後) 藤盛一朗
本気の映画音楽 増田良介
未完の歌曲《エラブガの釘》 補筆され録音 増田良介
これもショスタコーヴィチだ! 大衆のニーズつかんだ作品群 山本明尚
ユダヤ的なものに終生関心 マリーナ・チュルチェワ
古今の名盤に聴く 交響曲演奏 鈴木淳史
年内の注目公演 林昌英
苦難の時 バッハに接近 矢澤孝樹
ヴィオラ・ソナタと宮古島古謡 垣花理恵子
◎小特集 マーラー交響曲第2番《復活》
海外公演レポート:ラトル指揮バイエルン放送交響楽団 ゆかりの地ハンブルクで公演 中村真人
秋に集中! ロンドン響など多彩な《復活》公演 柴田克彦
作品解説 「生と死」ドラマティックに 柴田克彦
第5楽章 「最後の審判」のラッパ 楽譜に細かく指示 内藤眞帆
第4楽章 歌曲と金管コラールの融合 内藤眞帆
特別記事 ムーティ指揮の《ドン・ジョヴァンニ》 荒れ狂う地獄 加藤浩子
主演のミケレッティ インタビュー
◎特別記事 東京・春・音楽祭2026
《さまよえるオランダ人》 石戸谷結子
《マノン・レスコー》 石戸谷結子
ハイドン《四季》 池田卓夫/ブッフビンダー ベートーヴェンピアノ協奏曲 東条碩夫
チュルリョーニス 音楽と美術の融合 野々山順子
特別記事 ミューザ川崎で「オルガンフルコース」開催
特別記事インタビュー:仲道郁代 ベートーヴェンの後期ソナタを語る
特別記事 神戸市室内管弦楽団 鈴木秀美音楽監督が記者会見 存続問題を語る
恒例「大阪4オケ」開催/スズキ・メソード80周年
小山実稚恵のピアノと私146 こどもの夢ひろば「ボレロ」
音楽が聴こえる絵22 ホガースとストラヴィンスキーの《放蕩一代》 加藤浩子
公演レビュー
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2026年4月
連載 大西宇宙の声の旅13 3つの第九を通じて
◎モーストリー・ディスク・ジャーナル
今月の一押し
新譜を聴く
コレクターズアイテム
先取りレビュー
音盤時空往来39 昭和100年の芥川也寸志と團伊玖磨 山崎浩太郎
ニュース・アトランダム
コンクール情報
連載 モストリ君と楽しむ 音楽よもやま話11 モーツァルトが選んだ調 長岡英
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り184
マンスリー・ベルリン・フィル180 ベルリン・バロック・ゾリステンが《四季》
連載 20世紀音楽 ちょっと奇妙なクロニクル30 1988年 1989年 1990年 沼野雄司
連載 音以上、音楽未満39 ブラヴォーはベルカントな発声で 鈴木淳史
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち75 宇野功芳(指揮者・音楽評論家) 池田卓夫
私のお薦めコンサート 岸純信/林昌英/石合力/清宮美稚子
連載 知れば知るほどオペラの世界44 マスネ《ウェルテル》 香原斗志
連載 音は語る49 ムーティの《ドン・ジョヴァンニ》 藤盛一朗
Art/Movie
Theater/Ballet
FM&TV INFORMATION
日本フィル創立70周年で室内楽シリーズ開始/BOOK『ショパン・コンクールの100年』
バックナンバー
読者の声
読者プレゼントとアンケート
次号予告 編集後記
クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
リットーミュージック
Guitar Magazine(ギターマガジン)
2026年06月12日発売
目次:
◉SPECIAL PROGRAM
来日60周年記念特集
教養としてのビートルズ学
いったい何がスゴイのか?
ギタリストも知っておきたい
世界一有名なバンドの雑学
1966年、日本の音楽シーンに旋風を巻き起こした伝説のビートルズ日本武道館公演から、今年でちょうど60年という記念すべき節目を迎えた。ジョン・レノンとジョージ・ハリスンはもうこの世にいないが、彼らがポピュラー・ミュージックの歴史において残した功績は計り知れず、現在“当たり前”とされる多くの技法とアイディアは、ビートルズによって生み出されたと言っても過言ではないのだ。しかし、昨今はその偉大さや奥深さを知らないという若いギタリストも増えてきているという。本特集は、興味はあっても“何がスゴイのか”、“どの作品を聴けばいいのか”がわからないビートルズ初心者のために、教養として知っておきたい雑学から、彼らが築き上げた音楽的魅力の核心を深く掘り下げていく。
◾️INTRODUCTION/ビートルズ大学 誌上講義
1966年、ビートルズがやって来た!
まずは、ビートルズ大学の特別誌上講義からお届けしよう。ビートルズ大学とは「音楽評論家・宮永正隆氏のビートルズ啓蒙活動の総称」で“マニアは眼からウロコ、初心者は一気にビートルズ通”を標榜している。これで、あなたは“ビートルズ来日”を深く賞味できる身体となる。
◾️素朴な質問に有識者が深掘り回答!
ビートルズ超入門Q&A
これからビートルズを知ろうにも、“知っているのが当たり前”みたいな空気を感じて人に聞くのを躊躇してしまう、という人も多いのでは? そんなあなたのために、今さら聞けない初歩的な質問をビートルズ好きたちにぶつけてみました。一を聞いたら十を教えてくれる優しい先輩たちに、ビートルズとギターにまつわる基本的な事柄を教えてもらいましょう!
◾️全13作品に学ぶ
魔法じかけのコード&バッキング術
ビートルズの名曲を永遠に輝かせている秘密――それはシンプルでありながら普遍的に心を掴み続ける巧みなコード進行やバッキング術にある。全13アルバム作品をたどりながら、時代を超えても愛される魔法じかけのギター・フックを徹底解剖。そこには知れば知るほど滋味深い発明的インスピレーションや音楽センスを体感できること間違いなし。さぁ、ビートルズのマジカル・ギター・ツアーへ出発だ!
◉THE INSTRUMENTS1
ビートルズが愛したリッケンバッカーの世界
エレクトリック・ギターのパイオニアにして、ビートルズという巨人に愛された20世紀を代表するギター・メーカーの1つ、それがリッケンバッカーだ。アメリカ発の同社が本国ではなく、イギリスから世界に波及していった歴史には、何と言ってもビートルズの存在が欠かせない。ここではジョン・レノンとジョージ・ハリスンの愛したギターたちの紹介と共に、同社の歴史も振り返りながら、うるわしのリッケンバッカーの世界をめぐっていこう。
◉THE INSTRUMENTS2
VOX 70th Anniversary
ビートルズとめぐるVOXの軌跡
名機AC30をはじめとする伝説的なアンプ群、世界初のワウ・ペダルであるクライド・マッコイ、そしてマーク・シリーズに代表される独創的な変形ギターなど、VOXは常に独自の視点から時代を揺るがすイノベーションを起こし、数々のアーティストを支えてきた。本特集では、同ブランドと最も深い絆で結ばれたバンド、ビートルズが愛した名機たちにスポットを当て、その70年の歩みを紐解く。さらに、伝統を受け継ぎながら進化を続ける、現代のVOXが誇る最新ラインナップまで徹底解説。
◉THE INSTRUMENTS3
のん×古市コータロー×
Fender Made in Japan Hybrid II 2026 Collection
プレイヤーにとって、ギターとの出会いは偶然であり必然だ。そして時に人は、運命のルックスに一瞬で心を奪われる。フェンダーの最新作となるMade in Japan Hybrid II 2026 Collectionは、独特の色味を纏ったサテン・フィニッシュで、ギターとの出会いを宿命へと変える。この洗練されたモデルに、新バンド、のん & the tears of knightのメンバーとして共鳴し始めた、のんと古市コータローの視線が突き刺さる。彼らが触れた最新コレクションに見る、ギターを弾く魅力とは?
◉INTERVIEW&GEAR
・ゲイリー・ルーカス
・アメリカン・フットボール
・トミー・ゲレロ&ジョシュ・リッピ
◉REPORT
・Live Report アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~
SUPER EIGHTの安田章大を発起人として、STARTO ENTERTAINMENT所属アーティストたちによる“アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~”が5月1日〜2日に横浜アリーナで開催された。安田のほかに、WEST.の濵田崇裕や神山智洋、B&ZAIの今野大輝、鈴木悠仁らギター・プレイヤーも多く、要注目のイベントということで本誌も2日目のステージに潜入。アイドルたちの音楽愛に満ちた一夜をレポートしよう。
・サウンドメッセ in OSAKA 2026 ギタマガ主催イベントをレポート!
1万本以上のギター、ベース、ウクレレが一堂に会する楽器の祭典“サウンドメッセ in OSAKA 2026”が、5月16日から2日間開催された。会場内でのRittor Musicステージでは、ギター・マガジン主催のイベントを4本企画。注目製品をプロ・ギタリストが生レビューしたステージの模様をお届けしよう。
◉OPENING ACT
・ワダカズナリ(the bercedes menz)
◉GM SELECTIONS
・「While My Guitar Gently Weeps」ザ・ビートルズ
◉PICKUP
・Positive Grid REACTOR×黒田晃年〜ギタリストの創造性を刺激する次世代AIアンプがデビュー!
・Kaho(Faulieu.)meets Positive Grid Spark 2 & Spark AI 2.0 Beta
・TikTok LIVE feat. 河野友哉〜ギタリストの新たな活動スタイルをサポートするLIVE配信機能
◉連載
・フェンダーカスタムショップに憧れて
・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”
・ソエジマトシキのDive to Neo Soul
・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記
・崎山蒼志の"未知との遭遇"
◉REGULAR
・NEWS &TOPICS〜あのギタリストの今
・NEW DISC REVIEW
・読者サービス総合案内/バックナンバー
◉NEW PRODUCTS REVIEW
・GRETSCH/ELECTROMATIC PREMIER JET
・GIBSON USA/ES-335 50S
・PAUL REED SMITH/CUSTOM 24 MANGO TOP LIMITED EDITION
・DIGITECH/HAMMERON
・ELECTRO-HARMONIX/BIG MUFF PI 2
・DOPHIX/MICHELANGELO MINI
・SONICAKE/POCKET CONTROL QCT-4
◉付録小冊子
新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック『弓木英梨乃の放課後エレキ部 Vol.8』
・「マリーゴールド」あいみょん
・「Hey Joe」ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス
ギタリストのためのハウトゥ&総合情報誌
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
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2026/03/13
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2026/02/13
発売号 -
2026/01/13
発売号 -
2025/12/12
発売号
ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年05月20日発売
目次:
【特集】 ポール・マッカートニー
1942年生まれ、83歳のポール・マッカートニーが6年ぶりのソロ作『ダンジョン・レインの少年たち』を発表する。ビートルズ解散からソロ〜ウィングス台頭期の10年を描いた斬新なドキュメンタリー映像作品『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』の公開など、いまも話題の尽きることのないレジェンドの魅力を改めて捉え直す。
■ 美しく生々しく過去と向き合う傑作『ダンジョン・レインの少年たち』(松永良平)
■ 私とポール・マッカートニー〜異次元のセンスで成立させた“歌心”の音楽(田中ヤコブ)
■ いま聴きたい/語りたいポール・マッカートニーの名曲20(安田謙一、赤尾美香、大鷹俊一、岡村詩野、北中正和、栗本斉、萩原健太、湯浅学、渡辺亨)
■ 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』〜ポールへの思慕がより一層深まるドキュメンタリー作品(鳥居真道)
■ 『ポールマッカートニー伝』〜ビートルマニア藤本国彦による“ジョンとポールの物語”(近藤康太郎)
■ ポール・マッカートニーの遺伝子を受け継ぐ28曲(柴崎祐二、尾野泰幸、かつとんたろう、清水祐也、宮谷行美)
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/11/19
発売号
現代ギター社
クラシック・ギターの専門誌
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2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/11/25
発売号
リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年04月17日発売
目次:
■表紙巻頭特集
フリー
フリーが自分名義のソロ・アルバムをリリースした。その名は『Honora』。還暦を超えてなお衰えぬチャレンジ精神、ベースのみならずトランペットも自ら演奏、ルーツであるジャズの色彩を色濃く反映したその音像----これは彼がいまだ音楽への飽くなき探究心と、燃え盛る情熱を抱き続けていることの証左といえるだろう。レッド・ホット・チリ・ペッパーズで見せる顔とは異なる、アーティストとしての新たな一面を刻印したこの意欲作を起点に、本誌は"最新モード"のフリーを徹底解剖する。
【コンテンツ】
・新作『Honora』について語る、ロング・インタビュー
・特別試聴会で語った、公開インタビューの模様を紹介
・もうひとりのベーシスト、アンナ・バターズに訊く
・コラム"フリーとジャズの関係性"
・『Honora』のベース・ラインを徹底分析(採譜/解説:永田雄樹)
・あきらかにあきら×日向秀和 フリー好きベーシストが語り合う『Honora』
■特別付録小冊子
◎ミニ・ベーシスト・ブック vol.2〜山内あいな(SILENT SIREN)
6年ぶりとなるフル・アルバム『TRIANGLE』を発表したSILENT SIREN。本作のリリースを記念し、ベーシスト山内あいなをフィーチャーしたミニ・アーティスト・ブックを付属。2年間の活動休止〜再始動〜『TRIANGLE』の完成を紐解くロング・インタビューのほか、愛器の紹介やメンバー・インタビューなどを通して、彼女の現在地に迫っていく。
■THE BASS INSTRUMENTS 1
◎今日からはじめるマルチ・エフェクター
昨今のデジタル機器の進歩によって高性能・低価格を実現し、幅広いプレイヤー層かの人気アイテムでもあるマルチ・エフェクター。デジタル・モデルは高音質・多機能化が進む一方で、アナログを売りにしたモデルもあり、マルチ・エフェクターのシーンは多様化している。本企画ではビギナー・ユーザーに向けて、マルチの魅力や選び方のポイントとなるシチュエーションに合わせた機能紹介に加えて、購入しやすい価格帯のモデルを、カテゴリーに分けて紹介していく。ピッタリのモデルを選び、新たなベース・ライフを見つけてほしい。
・多機能&低価格でエントリーに最適!
ZOOM MS-60B+/M-VAVE MK-300
・簡単操作で使い勝手が◎
FENDER Downtown Express Bass Multi-Effect Pedal/Line6 POD Express Bass
・ペダル・ボードを小型化? 個性派アナログ・モデル
TECH21 BASS FLYRIG V2/VALETON Dapper Bass
・2026年の最注目モデル。大人気機種の最新型、遂に登場!
BOSS GX-1B
◎試奏者:OKbass
■THE BASS INSTRUMENTS 2
◎Spector NS Series
ハイエンドとポピュラリティは、本来相反するものであろう。にも拘わらず、スペクターはある意味で大衆性を備えているだけでなく、アグレッシヴでヘヴィなサウンドを希求するベーシストからも絶大な信頼を勝ち得ている。その、どこか不可思議な現象を、半世紀近くに亘って成り立たせている看板モデル、NSシリーズの真価を、改めて問うていこう。NSシリーズの代表3シリーズを紹介するとともに、その実力をフレデリックの三原康司が検証する。
■THE BASS INSTRUMENTS 3
◎常識を覆す新たなモダン・スタンダード BEE WINGの躍進
現代のPA/録音環境の進化に伴い、ベースには従来以上に高い解像度が求められている。そんな現代の低音事情を反映し、ひとつの解答として誕生したのが、新ベース・ブランド"BEE WING"だ。現場を知り尽くすプロ・ベーシスト=村田隆行の視点から生まれた本ブランドは、いかなる実力を秘めているのか。本特集では、そのこだわりと真価を多方面から解き明かしていく。
ユーザー・インタビュー:鈴木渉
■SPECIAL INTERVIEW
◎ピノ・パラディーノ
ピノ・パラディーノが3月に行なった来日公演にあわせてロング・インタビューを敢行。ブレイク・ミルズ(g)、クリス・デイヴ(d)、サム・ゲンデル(sax)とのカルテットでの演奏の舞台裏に迫るとともに、そのキャリアを多角的にひもとく。さらに、ピノをリスペクトするベーシスト9名によるアンケート企画、根岸孝旨×角野秀行(TUBE)による対談も収録。
アンケート参加者:AYA(OOIOO、坂本慎太郎)、川崎哲平、Shingo Suzuki(Ovall)、シンサカイノ、関谷友貴(TRI4TH、Kurofune)、巽啓伍(never young beach)、細野悠太(Chappo、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN)、マーティ・ホロベック、まきやまはる菜
■緊急解禁!
ヒロシ(ガランドウ)×YOSHIYAxxx(RADIOTS)のコラボTシャツが登場!
■THE AXES
◎吉田一郎不可触世界(Vaundy)
■GEAR
◎アギュラーの新作モデル3機種の実力に迫る!
試奏者:山本慶幸(トリプルファイヤー)
■INTERVIEWS
◎ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)
◎オオノタツヤ(Chevon)
◎堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)
◎日向秀和(Nothing's Carved In Stone)
◎兼子拓真(DEZOLVE)
■BM SELECTED SCORES
「ブラック・サマー」レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼズ
※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません
■連載
◎わかざえもんpresents機材はロマン!
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ〜ゲスト:田村明浩(スピッツ)
◎ベーマガLab 低音研究所〜第2回:ベーシストのイコライザー設定とは?
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第9回:ダリル・ジョンズ
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 BOH
◎ベーシストのライフワーク かのーつよし
■連載セミナー
◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ
■MY DEAR BASS
◎Ayano(Faulieu.)
■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/01/19
発売号 -
2025/10/18
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/04/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/10/19
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年03月25日発売
目次:
表紙:INI
西洸人・藤牧京介
音楽への向き合い方において、INIの中でも特に際立った存在感を放つ二人。
衝動をラップに乗せて表現する西洸人と、孤独や葛藤を乗り越えながら歌を届ける藤牧京介。
全24ページのカバーストーリーでは、8TH SINGLE『PULSE』のリリースを前に実現した
撮り下ろしビジュアルと対談を掲載。
お互いのアーティストとしてのリスペクトや、音楽に対する信念について率直に語り合う。
さらに、西洸人・藤牧京介それぞれのソロインタビューも収録。
西はソロ曲「SURVIVE」や「GOAT ICON」、INI STUDIOで公開した楽曲群を通して見えてきた自身の表現について語り、
藤牧はソロ曲「生きること」や「Pay Back」に込めた思い、歌と向き合い続ける理由を明かす。
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
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2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2024/12/25
発売号 -
2024/09/25
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年06月15日発売
目次:
音楽現代2026年7月号
●カラー口絵
●アートページ
●特集1 ベートーヴェン没後200年プレイヤー記念 ベートーヴェンの初期作品~その特徴と魅力、《楽聖》の萌芽を探る
特集2 古楽の今を追う
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ5
●プレビュー
ローム ミュージック ファンデーション スカラシップ コンサート2026 「旅」才能たちの凱旋
フェスタ サマーミューザKAWASAKI 2026 百花〝響〟乱!
珠玉のリサイタル&室内楽 シモン・トルプチェスキ ピアノ・リサイタル
カワイコンサート2026
峰岸壮一先生メモリアル・コンサート
サントリーホール開館40周年記念 タン・ドゥン『TEA 〜茶は魂の鏡〜』凱旋公演(新演出)
川口総合文化センター・リリア リニューアルオープン記念公演
【プレビューピックアップ】東京混声合唱団 特別定期演奏会 林光メモリアル 東混 八月のまつり47
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年6、7月の定期演奏会
●インタビュー
プレビュー・インタビュー
●レポート
●連載
●海外レポート
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/12/15
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