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モーターマガジン社
Honda V4伝
2026年09月02日発売
目次:
ホンダが誇る「V4エンジン」の歩みを1冊に凝縮! 1984年のVF750セイバー/マグナをはじめとする歴代市販車を一挙網羅。'80年代後半に誕生し、いまなお伝説として語り継がれるVFR750R(RC30)については圧倒的ボリュームで徹底解説しています。さらに、異形オーバルピストンに挑んだ革新機 NR500や、V型5気筒でMotoGPを席巻したRC211V、そして現代のRC213Vまで、レース史を彩るマシンたちも怒涛の収録。エンジニアたちの情熱とV4メカニズムの真髄に迫る永久保存版ムックです。
《 収録コンテンツ 》
■ 巻頭グラフ|ホンダV4の到達点、RC30グラフィティ
■ プロローグ|ホンダが目指した2輪車に最適なV型4気筒
【 ホンダV4シリーズの起源と変遷 】
■ 詳細解説
・1982 VF750F(RC15)
・1984 VF1000R(SC16)
■ 詳細解説
・1988 VFR750R(RC30)
【 RC30のメカニズム 】
■ 開発ストーリー(1) エンジンは、ふたつの意味で走りを決める
■ 開発ストーリー(2) 作り手に強い意志なくして人の心を掴む作品は生まれない
【 RC30カタログ&資料集 】
■ モータースポーツへの深い愛情が生み出したRC30
■ 開発ストーリー(3) サスペンションもブレーキも、入魂の力作
■ レース用エンジン NL0Bを詳細に見る
■ 1年後に作り手ふたりに聞いたRC30開発裏話
■ 30年後に明かされる真実 RC30開発秘話
第1部:機種開発総責任者・本多和郎さん
第2部:動力/冷却性能テスト・小澤源男さん
■ Bikers Station 佐藤康郎とRC30
「30余年を時を経た今も燦然と輝く」
■ 詳細解説
・1994 RVF/RC45
・1989 VFR400R(NC30)
・1994 RVF(NC35)
■ V4エンジンの素性を生かした多彩なモデルたち
■ 詳細解説
・2015 RC213V-S(SC75)
・1992 NR(RC40)
【 レーシングV4 】
■ 詳細解説
・NR500|ホンダV4エンジンのルーツ、NR
■ 詳細解説
・1982 RS1000RW(FWS1000)
・1983 RS850R 鈴鹿8耐仕様
・1994 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
・1997 RVF/RC45 鈴鹿8耐仕様
■ MotoGPに新作V5を投入、後の規定変更でV4へ
・2002 RC211V
■ 詳細解説
・2006 RC211V New Generation
■ 特別コラム|2006年、2種類のRC211Vで8勝を挙げたホンダ
■ 詳細解説
・2007 RC212V
■ 特別インタビュー|800cc時代におけるホンダの悩みと勝利
■ 詳細解説
・2013 RC213V
・2019 RC213V
・2026 RC213V
※ この『V4伝』は、Motor Magazine Mook「日本のバイク遺産 Honda RC30 ~VFR750R~」および「日本のバイク遺産 MotoGP伝1 900cc&800cc CHINES」
「日本のバイク遺産 MotoGP伝2 1000cc MACHINES」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録したもので、記載について当時のものをそのまま生かしている記述があります。また、RC30は1987年夏に事前発表されており、登場からの年数表記は1987年を基準としていますが、モデルイヤー表記の場合は1988年としています。
東京ニュース通信社
【セット販売】週刊TVガイド
2026年08月05日発売
目次:
週刊TVガイド創刊64周年記念号
表紙2パターン&両面ピンナップ&高画質グラビア
Kis-My-Ft2
①Kis-My-Ft2デビュー15周年×週刊TVガイド創刊64周年記念
ローラースケートでGo ver.
(関東版、中部版、北海道・青森版、岩手・秋田・山形版、宮城・福島版、静岡版、長野・新潟版)
②Kis-My-Ft2デビュー15周年×週刊TVガイド創刊64周年記念
花にKiss ver.
.(関西版、福岡・佐賀・山口西版、石川・富山・福井版、広島・島根・鳥取・山口東版、岡山・香川・愛媛・高知版、長崎・熊本版、鹿児島・宮崎・大分版)
■特集1
デビュー15周年
Kis-My-Ft2
両面ワイドピンナップ&15周年座談会&2ショットトーク
■特集2
2011→2026Kis-My-Ft2×TVガイドCOVER HISTORY
■特集3
Kissまであと何マイル?
表紙&巻頭グラビア メーキングカット大放出!
■特集4
[タイムトラベルダディ]
ダイアン・津田篤宏
■特集5
[夫に不倫をお願いされました]
中村ゆりか×佐野玲於
■特集6
[ちょっと待とうよ、春虎くん]
中川翼×桜木雅哉
■特集7
「Ryosuke Yamada DOME TOUR 2026 Are You Red.Y?」リポート
山田涼介
■特集8
「“IDOL1ST 中島健人” LIVE TOUR 2026」リポート
中島健人
■特集9
「AmBitious 夏魂2026」開幕!
AmBitious
■特集10
「B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat」インタビュー&リポート
B&ZAI
■特集11
劇場版「TOKYO MER」連載
津田健次郎
■特集12
WEEKLY TOP NEWS イチメン
REPORT
小島健がおくる「こじ研」イベントの模様をリポート
■特集13
注目ニュース PICK UP!!
[ノンストップ!]最新情報
■特集14
好評連載
すとーんずのれんさい SixTONES STYLE
SixTONES
■特集15
恋するVoice!
三木眞一郎×ゆきのさつき×武内駿輔
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おすすめネット動画解説
連続テレビ小説[風、薫る]&
大河ドラマ[豊臣兄弟!]
ドラマガイド
日別おすすめガイド
地上波番組表
BS番組表
PRESENT&次号予告
(内容は変更になる場合があります)
カメラマン リターンズ#17 間違いだらけのレンズ選び!!&レンズBOOK2026
2026年07月23日発売
目次:
毎度ご好評! 「カメラマン リターンズ」シリーズの最新版。昨年末の『間違いだらけのカメラ選び!!』に続く毎年恒例のレンズ版で~す! 今回も名物企画の『激論!!』は過去最大級のページ数とゲストを招いてお届け。メーカー商品企画&開発者を前に、忖度無用のカメラ&レンズのブッた斬りトークを繰り広げます♪
後半には、2025年下期から2026年上期に登場した話題の新作カメラ9台の〇✕レビューと最新レンズ31本のレビューを掲載。現行主要レンズを網羅した全596本のリストも入っております!! もちろん鉄板企画の『どっちのレンズショー』も3ラウンド計9本立てでご用意♪
サービス満載でお届けするCMR #17、この夏のレンズ選びにご活用ください。ちなみに電子版は200円お得な1,500円(税込)で、近日ご用意の予定ですよ~(^^)/
-----《 CONTENTS 》-----
『激論!間違いだらけのレンズ選び!! 2026』
・キヤノン
・ソニー
・ニコン
・パナソニック
・富士フイルム
・OMデジタルソリューションズ
・リコーイメージング/PENTAX
・シグマ
・タムロン
・コシナ
・ライカ
『激論 スペシャル』
・文夫の部屋。
・レンズに関する「ザ・雑談」その1
・レンズに関する「ザ・雑談」その2
◎ Fisher's Eye
モデル : 原 菜乃華/撮影 : 魚住誠一
◎ どっちのレンズショー リターンズ!
・Round 1 ソニー Eマウント 純正 vs シグマ&タムロン 標準ズーム対決
・Round 2 ニコン Zマウント 純正 vs タムロン 望遠ズーム対決
・Round 3 キヤノンRFマウント 純正 標準ズーム対決
◎ トヨ魂 リターンズ!
「円安&インフレ時代のレンズ選び」
・Round 1 Viltrox 90mm F2.2/16mm F1.8/135mm F1.8 LAB
・Round 2 ニッコールZ 70-200mm II型の実力検証!
『レンズBOOK 2026 + 最新カメラレビュー』
■ 最新カメラレビュー 9台
・ソニー α7R VI
・リコー GR IV Monochrome
・リコー GR IV HDF
・パナソニック LUMIX TX3
・パナソニック LUMIX L10
・ライカ SL3-P
・OM SYSTEM OM-3 ASTRO
・ニコン ZR
・キヤノン EOS R6 V
■ 最新&注目レンズ・レビュー 31本|レンズ一覧 596本!
・キヤノン
・ソニー
・ニコン
・OMデジタルソリューションズ
・パナソニック
・富士フイルム
・シグマ
・タムロン
・コシナ
・リコーイメージング
・ケンコー・トキナー
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 2ストローク250ccスポーツモデル40年史
2026年07月30日発売
目次:
日本で初めて量産されたバイクのひとつが250ccといわれています。4メーカー時代の発端となった1950年代半ば、バイク文化が若者に浸透していく1960年代以降、2ストロークの250ccスポーツモデルはいつも若者達の身近にありました。クォーターと呼ばれ、より身近になった1970年代、高性能化とレーサーレプリカブームを迎えた1980年代、夏の花火の終わりように静かに消えていった1990年代……。1950年代半ばから1990年代半ばまでの40年に登場した2ストローク250ccスポーツモデルを、年代、メーカーごとに図鑑形式で掲載しました。主要モデルについてはインプレッション記事も再収録しています。紫色の排気煙とともに、忘却の彼方へ走り去った2ストローク250ccスポーツの雄姿をお手元でお楽しみください。
《 Contents / 目次 》
『永遠の2スト250 紫煙の記憶』
文:松井 勉
【 1950年代〜1990年代|2ストローク250ccスポーツモデル史 】
■ 第一章 1950~1960年代
〜多種の250ccスポーツが存在したが2ストロークスポーツモデルは少数派
・YAMAHA YD
・YAMAHA YDS/DS
・SUZUKI COLLEDA
・SUZUKI T
■ 第二章 1970年代
〜4メーカーに絞られた後は4社4様の独自路線を進む
・YAMAHA DX/RD
・SUZUKI GT
・SUZUKI RG
・SUZUKI RG250 (1978) Impression
・Kawasaki SS/KH
■ 第三章 1980年代以降
~熱狂のレーサーレプリカブーム。2スト250ccスポーツの隆盛と衰退
・YAMAHA RZ
・YAMAHA RZ250 (1980) Impression
・YAMAHA RZ-R/RR
・YAMAHA TZR
・YAMAHA TZR250 (1985) Impression
・YAMAHA TZR-R
・YAMAHA TDR
・YAMAHA R1-Z
・YAMAHA TDR250 (1988) Impression
・SUZUKI RG-Γ
・SUZUKI RG250Γ (1983) Impression
・SUZUKI RGV-Γ
・SUZUKI RGV250Γ SP
・SUZUKI RGV250Γ SP (1996) Impression
・SUZUKI WOLF
・KAWASAKI KR
・KAWASAKI KR250 (1984) Impression
・KAWASAKI KR-1
・HONDA MVX
・HONDA NS
・HONDA MVX250F (1983) Impression
・HONDA NS250R (1984) Impression
・HONDA NSR
・HONDA NSR250R (1994) Impression
■ モトクロスからロードレースに継承し発展した4ストロークメーカー、Hondaの2ストローク
※ 本書には過去に取材、掲載した記事を再編集して掲載した記事があります。その場合、記事中の表記等は取材当時のものです。ご注意ください。
※ 発売当時価格のうち1989年4月の消費税導入以降のものは、すべて税抜の車両本体価格です。
総合報道
OOH事例集 2025
2026年06月15日発売
目次:
TIPS①:OOHとは
■1月
・テレビ東京『劇映画 孤独のグルメ』
・JR東日本首都圏本部『#SHIBUYAKITA』
・日本郵政『#郵便ポストが見ている世界』
・講談社『メダリスト』
・白泉社『ウチの万李がお世話になります』(海道ちとせ)
・駿台予備学校『がんばれ受験生!!』
・リクルート『ゼクシィ』
・ソニー・クリエイティブプロダクツ『リサとガスパール』
・サンリオ『WAVE YOUR HANDS』
■2月
・集英社『氷の城壁』
・ワーズアンドミュージック『槇原敬之 35周年ベストアルバム』
・クロススペース『新宿東口の猫』
・朝日新聞社『朝日新聞(デジタル版)』
・小学館『小学一年生』
■3月
・グラニフ『キニナル?グラニフ!』
・大阪府・大阪市万博推進局『大阪・関西万博 機運醸成』
・伊勢半『ヒロインメイク』
・JR東日本首都圏本部『みつけてふくしま!』
・葛飾区・京成電鉄・タカラトミー『青砥駅×人生ゲーム』
・テレビ東京『春の新番組合同広告』
TIPS②:屋外広告物の「安全」と「景観」
■4月
・PR TIMES『April Dream|Dreamトレイン』
・ADU GRADUATION PROJECT「#あづぐらでゅ」
・キッコーマンソイフーズ『キッコーマン豆乳』
・日本コカ・コーラ『綾鷹』
・講談社『MANGA MANNERS』
・ヤマハ『Extrack』
・コスモエネルギーホールディングス『SAF』
■5月
・明治『明治 Dear Milk』
・大塚製薬『ファイブミニ』
・アスミック・エース『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
・サントリー『伊右衛門 特茶』
・松坂屋上野店 『アップサイクルエコバッグプロジェクト』
■6月
・TBSホールディングス『DigiCon6 ASIA』
・秋田書店『凪のお暇』
・講談社『頭文字D』
・菊水酒造『菊水ふなぐち』『菊水しぼりたて純米生原酒』
・テレビ東京『テレ東系 旅の日』
・日本農産工業『茜美人』
・広島県 商工労働局 観光課 『OK!!広島(おいしいけぇ、ひろしま)』
・イチネンケミカルズ『クリンビュー Gコート』
・2K, Inc『シヴィライゼーション: 時代と盟友』
・ユニバーサルミュージック『Mrs. GREEN APPLE』
TIPS③:応援広告とは
■7月
・GANYMEDE『ZETA DIVISION 』
・KINCHO『入谷朝顔まつり』
・キユーピー『キユーピー マヨネーズ』
・アカツキゲームス『怪獣8号 THE GAME』
・赤城乳業『ガツン、とシリーズ』
・BROCCOLI×TIS Creation『泡沫のユークロニア -trail-』
・バンダイナムコエンターテインメント『アイドルマスター』シリーズ
■8月
・Juice『ちいかわパーク』
・集英社『ワンパンマン』
・エウレカ『マッチングアプリ Pairs(ペアーズ)』
・インターメスティック『Zoff』
・サンシャインシティ『サンシャイン水族館』
日本赤十字社『「#THINK献血」キャンペーン』
・集英社『ハイキュー‼ magazine 2025 AUGUST』
・日本コカ・コーラ『い・ろ・は・す』
・Sansan『Bill One』
■9月
・アディダス ジャパン『YOU GOT THIS』
・サントリー『BOSS QUEST 辿り着いた深煎り』
・TBSテレビ『東京2025世界陸上』
・板橋区『チ。 ―地球の運動について―』
・モスフードサービス『モスシェイク』
・Netflix『今際の国のアリス』
・『無限ガチャ』製作委員会『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』
・総務省『国勢調査2025』
・マース ジャパン リミテッド『スキットルズ®️』
■10月
・トヨタアルバルク東京『アルバルク東京』
・asken AI食事管理アプリ『あすけん』
・東武鉄道『クオッカトレイン 』
・サントリー『特水』
・日本中央競馬会『考えるケイバ』
・明治『明治プロビオヨーグルトR-1』
TIPS④:物理広告の可能性
■11月
・CP One Japan『ロケットナウ(Rocket Now)』
・アディダス ジャパン『ビッグタケ モニュメント』
・SIE『PlayStation®5』
・ケルヒャー ジャパン『OC Handy Compact(ハンディエア)』
・小田急エージェンシー『ふんわりタイム 第2弾』
・カンロ『金のミルクキャンディ』
・講談社『ちいかわ』
・ダスキン『ミスタードーナツ』
・鶴ヶ島市『認知度向上プロモーション』
・グーグル『Google Chrome』
・東映・コアミックス『シティーハンター大原画展』
・日産自動車 『日産リーフ』
・オープンワーク『社員クチコミサイト OpenWork』
・資生堂ジャパン『アクアレーベル』
・東急『縁線図鑑 〜気づけばほら、つながりだらけ。〜』
・京王電鉄『新型通勤車両2000系』
TIPS⑤:OOHの悩み
■12月
・東映アニメーション アニメ『ワールドトリガー』
・ヤッホーブルーイング『正気のサタン』
・太田胃散『太田胃散S』
・集英社『魔男のイチ』
・JR東日本首都圏本部『青森も函館もどっちも』
・コヤマドライビングスクール『企業広告』
・小学館『あだち充氏画業55周年』
・第一興商『DAM』
・東和ピクチャーズ 映画『ランニング・マン』
・サントリー『クラフトボス』
・小学館『葬送のフリーレン』
・講談社『ちいかわ』
TIPS⑥:デジサイ?ビジョン?
アドクロ・加藤誠也さん&総合報道OOH撮影隊のフリートーク『広告巡礼って面白いね!』
広告主への取材をもとに、見るだけでは分からない”OOHの裏側”を紹介しています
毎日新聞社
毎日フォーラム別冊
2026年09月10日発売
目次:
別冊 霞が関人物録 INDEX
・index
・秋田県
・愛媛県㊤
・愛媛県㊦
・佐賀県
・静岡県
・和歌山県
・群馬県
・鹿児島県
・鳥取県
・石川県
・兵庫県㊤
・兵庫県㊦
・新潟県
・福島県
・岡山県㊤
・岡山県㊦
・茨城県
・大分県
・長野県
・長崎県
・山形県
・山口県㊤
・山口県㊦
・千葉県㊤
・千葉県㊥
・千葉県㊦
・高知県
・宮城県
・島根県
・北海道㊤
・北海道㊦
・奈良県
・山梨県
・岐阜県
・香川県
・神奈川県㊤
・神奈川県㊦
・熊本県
・福井県
・栃木県
・広島県㊤
・広島県㊦
・福岡県㊤
・福岡県㊦
・三重県
・徳島県
・岩手県
・富山県
・埼玉県㊤
・埼玉県㊥
・埼玉県㊦
・京都府㊤
・京都府㊦
・青森県
・宮崎県
・滋賀県
・愛知県㊤
・愛知県㊥
・愛知県㊦
・大阪府㊤
・大阪府㊦
・沖縄県
官僚の皆さんを出身道府県ごとに紹介する人気連載「霞が関人物録」が一巡したので、別冊で発行します。
東京ニュース通信社
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ キャラクターブック EMO-MENT
2026年07月03日発売
目次:
放送中の「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(テレビ朝日系)の、初となる公式キャラクターブックが発売決定! 盛り上がりを見せるこのタイミングだからこそ話せるキャスト&スタッフインタビューと、この本でしか見ることのできない、さまざまなシチュエーションの撮り下ろし写真をたっぷり収録した一冊となっている。
銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈(演・長田光平)は、次元を超えてエモルギー犯罪を捜査するギャバン・インフィニティ。いくつもの地球が存在する多元宇宙をまたにかけ、それぞれの次元のギャバンたちと出会い、協力して捜査に当たっている。そんな怜慈との出会いで徐々に変化を見せているのが、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那(演・赤羽流河)だ。今回は、怜慈と刹那の撮りおろしグラビアを収録。これまで怜慈が刹那に熱い思いをぶつけてきたことから、とある対決に挑戦してもらった。
また、宇宙刑事ギャバンと、彼らを支える頼もしいパートナーたちとのさまざまな関係性も、本作の大きな魅力の一つ。そこで、怜慈、刹那、そして3人目の宇宙刑事ギャバン・ルミナス/祝喜輝(演・角心菜)と、彼らを支える頼もしいパートナーたちとの撮りおろしグラビアを収録している。
【多元地球 Α0073】チームの弩城怜慈✕伊達大佐(演・松永有紘)✕アギ(演・有坂心花)は、気の置けない仲間同士ならではの和やかな雰囲気だけでなく、ミラーボールが輝く空間でクールにカッコ良く撮影。3人の新たな魅力を堪能してほしい。
【多元地球Λ8018】チームの哀哭院刹那✕天羽琉唯(演・入山杏奈)は、常に冷静沈着な上司と、忠誠心の塊である部下による真面目な関係性。だからこそ、こんなオフショットが見てみたい…! という琉唯の温かい優しさや、刹那の実直さと夏らしさを感じるシチュエーションで撮影している。
【多元地球Ι5109】チームの喜輝✕高鳴寿(演・谷田ラナ)は、正反対な性格ながらも深い友情で結ばれた、唯一無二の相棒同士。食べ物へのこだわりも正反対な2人が、とある料理を一緒に作ったようで…? 大親友コンビのキュートな撮りおろしグラビアは必見だ。
さらに、4人目のギャバンとして登場した【多元地球Ζ2066】の風波駆無(演・安井謙太郎)は、妹・初音への思いが伝わるショットを多数撮りおろし。言葉少なくつかみどころのない彼が、大切な妹のために、とっておきのプレゼントを見つけたらしく…? どのグラビアも、本書ならではのシチュエーションとなっているので、お楽しみに!
インタビューでは、キャラクターブック発売時点で放送済の第1話~第20話までを振り返ってもらった。序盤はもちろん、キャラクター同士の関係性が深まったタイミングで放送されたエピソードの裏話は、必見な内容となっている。さらにスタッフインタビューとして、福沢博文(監督)、久慈麗人(プロデューサー)✕冨岡淳広(脚本)にも直撃取材。ここで明らかになる撮影秘話もあるかも!?
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◎綴じ込み両面ピンナップポスター
【表】弩城怜慈&哀哭院刹那
【裏】祝喜輝&高鳴寿
◎キャストインタビュー
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)
長田光平(ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役)✕松永有紘(伊達大佐役)✕有坂心花(アギ役)
赤羽流河(ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那役)✕入山杏奈(天羽琉唯役)
角心菜(ギャバン・ルミナス/祝喜輝役)✕谷田ラナ(高鳴寿役)
安井謙太郎(ギャバン・ライヤ/風波駆無役)
◎スタッフインタビュー
福沢博文(監督)
久慈麗人(プロデューサー)✕ 冨岡淳広(脚本)
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(内容は変更になる可能性があります。)
エッグハウス
明日も元気 脳活ドリル決定版
2026年08月17日発売
目次:
明日も元気
七福神シリーズ開運のしおり付き!
応募締切 2026年11月17日 当日消印有効
いっしょに食べると美味しいね
食欲の秋特集など
脳にたっぷり栄養を!
健やかに頭を整える 豪華プレゼント付き
全158問
脳活ドリル誌の決定版!!偶数月16日発売です!!
東京ニュース通信社
菊池修司1st写真集「Ambivalent」
2026年07月03日発売
目次:
舞台「東京リベンジャーズ」や舞台『ブルーロック』、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」など、数々の2.5次元作品に出演し、今年4月からは人気シリーズMANKAI STAGE『A3!』に皇天馬役として出演しているほか、新たに発足された劇団・UNFORM+に所属するなど、ますます勢いを増している菊池修司。そんな彼の初となる写真集では、彼の心にある仮面を剥がし、これまで見せてこなかった深層にある“素顔”をさらけ出している。
舞台上で数多くの役を演じてきた。役者として、彼の中にさまざまな人格が存在してきた。一方、人としては社交的で人懐っこく、人情味があり面倒見も良く、彼のいる場は明るくなる。ユーモアがあり、利口でもあり、謙虚で、何事も軽やかに器用にやってのける。舞台上でもそれ以外でも、彼はその時々で、“理想の姿”を周囲に見せてきた。では、“見せようとして見せてきた姿”ではない、その奥に隠れている菊池修司とは、いったいどんな人間なのだろう――。この本は、彼の心の奥に何が潜むかを、彼自身と共に探す一冊となっている。
菊池修司は着替えるように、その時その場にふさわしい自分を演出する。クローゼットから今日の自分を取り出すかのように、色とりどりにシーンに合わせて、隙のない態度で、見る者の望む姿を投影するように存在する。そんな着飾った彼の、レイヤードされた服たちの最奥に、弱さや不安、悪態、迷いが隠れているのではないだろうか? 彼を物
語るさまざまなセクションのその先で、鎧を脱ぎ、何もまとわない心は、どんな形をしているのだろうか。無造作で歪な自分をさらけ出した時、彼は何を感じるのか。
菊池修司がこの写真集だけで明かす“正体”を、ぜひ目撃してほしい。
(内容は変更になる可能性があります。)
EDITORS
最寄りの本 溝の口
2026年05月26日発売
目次:
溝の口は一度住んだら抜け出せない、まさに底なし沼のような魔力をもつスペシャルな街。ならば、われらが地元の魅力を本気で取り上げる本があってしかるべきだ! そんな力強い想いとともに、ひとつの駅とその周辺界隈に特化した偏愛ムック「最寄りの本 溝の口」が誕生しました。溝の口と言えば絶対に外すことのできないディープな酒場、最先端のグルメ事情を網羅するだけでなく、音楽やスポーツなど街に息づくカルチャーや深い歴史、そして未来に向けたまちづくりの取り組みまで……。愛する溝の口の圧倒的パワーを再発見して、皆で盛り上がっちゃいましょう。激ラブ。
【目次】
▼知っておきたい溝の口TOPICS
▼The Best of NOKUCHI GOURMET
▼溝の口、まちづくりの今
溝の口に旋風を巻き起こすプロデューサーの現在地/野生を呼び覚ます新拠点「MAZAKA」 が溝の口に誕生する!/溝の口のイズムを作る、3人のキーパーソン
▼地元激推し! Deep&Loveなローカル店の嗜み方
▼酒場情景図鑑
溝の口の原風景「西口商店街」というカオス/時が滲む『ひさもと』の夜/ニューエイジ酒場の姿
▼溝の口の応援団長『丸貞』が拓く文化の扉
▼洗足学園発の公認アイドル「MARUKADO」が目指す未来
▼The Legend of BREAKING!
▼謎多き、ハマる店。
▼スポーツ大国、川崎・溝の口の注目チームをキャッチアップ!
▼ランチにするならあなたはどっち派?
偏愛ラーメン/個性派定食
▼サカナ天国、肉ヘブン。
▼だから、僕らはこのBarへ行き着く。
▼The Keyword Gourmet! 美味い店にはワケがある。