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モーターマガジン社
BMW 3 Series CHRONICLE
2026年07月31日発売
目次:
1975年に初代モデルがデビューした、BMWの名車として世界中で高い人気を誇る3シリーズ。2025年にデビュー50周年という記念すべき節目を迎えて、その半世紀を越える長い歴史について、Motor Magazine (モーターマガジン) 誌に掲載された歴代3シリーズモデルの紹介、および取材記事を通して紹介するムック「BMW 3 Series CHRONICLE」。完結編となるVol.3では、1998年に登場した4代目3シリーズ(E46)、2005年デビューの5代目3シリーズ(E90)、そして2012年登場の6代目3シリーズ(F30)の各モデルたちの記事をピックアップ。懐かしくも今なお魅力的な各車の姿をたっぷりとお楽しみください。
《 Contents / 登場車両 》
【 4代目3シリーズ アーカイブス 】
〇「トップニュース」BMW 3シリーズ(1998年4月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 328i セダンと318i セダン(1998年4月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 323i セダン(1998年12月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 323i セダンとトヨタ アルテッツァ RS200 Zエディション(1999年1月号)
〇「ロードインプレッション in ドイツ」BMW 328i ツーリングと320d ツーリング(1999年10月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 318i ツーリング(2000年1月号)
〇「ロードインプレッション in スペイン」BMW 323Ci カブリオーレ(2000年6月号)
〇「1000kmロングドライブテスト」BMW 328Ci(2000年6月号)
〇「ロードインプレッション in ドイツ」BMW 330Ci(2000年8月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 330Ci カブリオーレ(2000年10月号)
〇「ロードインプレッション in スペイン」BMW M3(2000年12月号)
〇「ロードインプレッション in スペイン」BMW 316ti コンパクト(2001年6月号)
〇「BMWの力の証明」BMW M3(2001年8月号)
〇「旬のプレミアムマシン完全チェック」BMW M3談:星野一義(2001年9月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 318i セダンと318Ci クーペと318i ツーリング(2002年3月号)
〇「気になる2台を一刀両断」BMW 330i セダン Mスポーツと330Ci カブリオーレ Mスポーツ(2002年8月号)
〇「ロードインプレッション in ドイツ」BMW M3 CSL(2002年10月号)
〇「宿命のライバル・考」BMW 325i セダンとメルセデス・ベンツ C 320(2002年12月号)
〇「BMW再考」BMW 318Ciと330Ci カブリオレ(2003年1月号)
〇「BMWの真価」BMW 316tiとアウディ A3 2.0 FSI(2003年12月号)
〇「BMWの真価」BMW M3 CSL(2003年12月号)
【 5代目3シリーズ アーカイブス 】
〇「ロードインプレッション in スペイン」BMW 330i セダン(2005年4月号)
〇「インタビュー」デザインとエンジニアリングから見たBMW 3シリーズ(2005年5月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 323i/325i/330i セダンと325i ツーリング(2006年1月号)
〇「ニューモデルインフォメーション」BMW 3シリーズ(2010年9月号)
〇「ニューモデルインフォメーション」BMW M3とM3 クーペ(2010年9月号)
〇「ロードインプレッション」BMW M3 クーペ コンペティション(2011年5月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 320i セダンと116i スタイルと523i セダン(2011年12月号)
【 6代目3シリーズ アーカイブス 】
〇「ロードインプレッション」BMW 328i モダーンと328i スポーツと328i ラグジュアリー(2012年4月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 320i ATとMT(2012年8月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 328i ツーリング Mスポーツと320d ブルーパフォーマンス ツーリング スポーツ(2012年12月号)
〇「ロードインプレッション」BMW アクティブハイブリッド 3 MスポーツとM135i(2012年12月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 335i ツーリングと320i xDrive ツーリング(2013年9月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 320i スポーツ(2015年12月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 340i ツーリング ラグジュアリーと320i xDrive ツーリング スポーツと320d ツーリング Mスポーツ(2016年1月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 330e Mスポーツと340i Mスポーツと330i スポーツと320i スポーツと320d ラグジュアリー(2016年5月号)
〇「ロードインプレッション」BMW 318i ラグジュアリーとフォルクスワーゲン パサート TSI ハイラインとメルセデス・ベンツ C 180 クーペ スポーツプラス(2017年1月号)
※ () カッコ内の表記は「Motor Magazine(モーターマガジン)」誌掲載号および発売年月です。
仇敵を追い、炎の都市から再び修羅の都へ。因縁のザイバツ殲滅戦、開幕!
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2026/04/20
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/06/19
発売号 -
2025/01/20
発売号 -
2024/07/19
発売号 -
2024/03/18
発売号
秋田書店
ババンババンバンバンパイア
2026年08月06日発売
目次:
楽しかった夏休みが終わり、穏やかな日常が戻ってきた――そう思ったのもつかの間。
季節が秋から冬へと移ろう中で、李仁くんと葵ちゃんの関係は、気づけば急速に縮まっていた。
そして街がきらめくクリスマスイブに、李仁くんは自分の胸に秘めてきた気持ちを、葵ちゃんに伝える!?
繰り返されてきたすれ違いの日々は、この夜をきっかけに終わりを迎えるのか?
ISBN:9784253018838
バンパイア紳士は純潔ボーイがお好き!? 銭湯発・激アツバカラブコメ開幕!
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2026/04/08
発売号 -
2025/11/07
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/03/07
発売号 -
2024/12/16
発売号 -
2024/10/16
発売号
秋田書店
チキン 「ドロップ」前夜の物語
2026年08月06日発売
目次:
『ドロップ』『OUT』に登場する井口達也は実在した!!
狛江の狂犬と呼ばれる井口達也の小学生時代、第48巻!!
1千万をめぐって激化する鬼束一家と三鷹TYR、調布鬼兵隊による三つ巴の抗争。
そんな中で、三鷹TYR・龍崎四季とファントム八王子・家寅…中学時代から因縁のある二人によるタイマンが勃発して…!? ISBN:9784253018647
伝説の不良誕生、その前夜。運命を変えた出会いが、少年たちの未来を動かす!
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2026/04/08
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/04/08
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/08/07
発売号
秋田書店
一手が運命を凍らせる。孤高の少女アミナ、絶望に挑む冷ややかな視線。
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2026/05/20
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/10/18
発売号 -
2024/06/19
発売号
秋田書店
「人生は、いくつになっても撮り直せる。」
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2026/05/15
発売号 -
2025/07/16
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/03/14
発売号 -
2023/08/16
発売号 -
2023/02/16
発売号
秋田書店
角栄に花束を
2026年07月17日発売
目次:
ソ連のユーリ・ガガーリンが有人宇宙飛行を成功させた1961年。
政調会長に就任した田中角栄は、日本国民全員を公的医療保険に加入させる「国民皆保険」の実現に挑む!!
立ちはだかるのは、日本医師会!!
最強のケンカ屋・武見太郎を説き伏せろ!!
絶好調! 田中角栄物語、日本列島最新刊発売!!
ISBN:9784253018326
「無一文から日本のトップへ。田中角栄、波乱万丈の人生劇。」
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2026/03/18
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/05/20
発売号 -
2025/01/20
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2024/09/19
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2024/04/18
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秋田書店
公道ウルフ
2026年08月20日発売
目次:
世界のトップレーサーが結集し、公道最速を決める東京ベイグランプリ。開幕を前にハヤテはMR-S GT300で、WRC王者のレオ・ロズベルクと勝負することになる。GT300の実力はいかに……!? ISBN:9784253019040
失われた”疾走”のプライドが唸る!峠道に響く元レーサーの咆哮
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2026/04/20
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2025/11/20
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2025/07/18
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2025/04/18
発売号 -
2024/12/19
発売号
秋田書店
ひとり晩酌も、恋も、日本酒とともに。
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2026/03/16
発売号 -
2025/05/15
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2024/05/16
発売号 -
2023/08/16
発売号 -
2022/12/15
発売号 -
2022/04/14
発売号
総合報道
OOH事例集 2025
2026年06月15日発売
目次:
TIPS①:OOHとは
■1月
・テレビ東京『劇映画 孤独のグルメ』
・JR東日本首都圏本部『#SHIBUYAKITA』
・日本郵政『#郵便ポストが見ている世界』
・講談社『メダリスト』
・白泉社『ウチの万李がお世話になります』(海道ちとせ)
・駿台予備学校『がんばれ受験生!!』
・リクルート『ゼクシィ』
・ソニー・クリエイティブプロダクツ『リサとガスパール』
・サンリオ『WAVE YOUR HANDS』
■2月
・集英社『氷の城壁』
・ワーズアンドミュージック『槇原敬之 35周年ベストアルバム』
・クロススペース『新宿東口の猫』
・朝日新聞社『朝日新聞(デジタル版)』
・小学館『小学一年生』
■3月
・グラニフ『キニナル?グラニフ!』
・大阪府・大阪市万博推進局『大阪・関西万博 機運醸成』
・伊勢半『ヒロインメイク』
・JR東日本首都圏本部『みつけてふくしま!』
・葛飾区・京成電鉄・タカラトミー『青砥駅×人生ゲーム』
・テレビ東京『春の新番組合同広告』
TIPS②:屋外広告物の「安全」と「景観」
■4月
・PR TIMES『April Dream|Dreamトレイン』
・ADU GRADUATION PROJECT「#あづぐらでゅ」
・キッコーマンソイフーズ『キッコーマン豆乳』
・日本コカ・コーラ『綾鷹』
・講談社『MANGA MANNERS』
・ヤマハ『Extrack』
・コスモエネルギーホールディングス『SAF』
■5月
・明治『明治 Dear Milk』
・大塚製薬『ファイブミニ』
・アスミック・エース『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
・サントリー『伊右衛門 特茶』
・松坂屋上野店 『アップサイクルエコバッグプロジェクト』
■6月
・TBSホールディングス『DigiCon6 ASIA』
・秋田書店『凪のお暇』
・講談社『頭文字D』
・菊水酒造『菊水ふなぐち』『菊水しぼりたて純米生原酒』
・テレビ東京『テレ東系 旅の日』
・日本農産工業『茜美人』
・広島県 商工労働局 観光課 『OK!!広島(おいしいけぇ、ひろしま)』
・イチネンケミカルズ『クリンビュー Gコート』
・2K, Inc『シヴィライゼーション: 時代と盟友』
・ユニバーサルミュージック『Mrs. GREEN APPLE』
TIPS③:応援広告とは
■7月
・GANYMEDE『ZETA DIVISION 』
・KINCHO『入谷朝顔まつり』
・キユーピー『キユーピー マヨネーズ』
・アカツキゲームス『怪獣8号 THE GAME』
・赤城乳業『ガツン、とシリーズ』
・BROCCOLI×TIS Creation『泡沫のユークロニア -trail-』
・バンダイナムコエンターテインメント『アイドルマスター』シリーズ
■8月
・Juice『ちいかわパーク』
・集英社『ワンパンマン』
・エウレカ『マッチングアプリ Pairs(ペアーズ)』
・インターメスティック『Zoff』
・サンシャインシティ『サンシャイン水族館』
日本赤十字社『「#THINK献血」キャンペーン』
・集英社『ハイキュー‼ magazine 2025 AUGUST』
・日本コカ・コーラ『い・ろ・は・す』
・Sansan『Bill One』
■9月
・アディダス ジャパン『YOU GOT THIS』
・サントリー『BOSS QUEST 辿り着いた深煎り』
・TBSテレビ『東京2025世界陸上』
・板橋区『チ。 ―地球の運動について―』
・モスフードサービス『モスシェイク』
・Netflix『今際の国のアリス』
・『無限ガチャ』製作委員会『信じていた仲間達にダンジョン奥地で殺されかけたがギフト『無限ガチャ』でレベル9999の仲間達を手に入れて元パーティーメンバーと世界に復讐&『ざまぁ!』します!』
・総務省『国勢調査2025』
・マース ジャパン リミテッド『スキットルズ®️』
■10月
・トヨタアルバルク東京『アルバルク東京』
・asken AI食事管理アプリ『あすけん』
・東武鉄道『クオッカトレイン 』
・サントリー『特水』
・日本中央競馬会『考えるケイバ』
・明治『明治プロビオヨーグルトR-1』
TIPS④:物理広告の可能性
■11月
・CP One Japan『ロケットナウ(Rocket Now)』
・アディダス ジャパン『ビッグタケ モニュメント』
・SIE『PlayStation®5』
・ケルヒャー ジャパン『OC Handy Compact(ハンディエア)』
・小田急エージェンシー『ふんわりタイム 第2弾』
・カンロ『金のミルクキャンディ』
・講談社『ちいかわ』
・ダスキン『ミスタードーナツ』
・鶴ヶ島市『認知度向上プロモーション』
・グーグル『Google Chrome』
・東映・コアミックス『シティーハンター大原画展』
・日産自動車 『日産リーフ』
・オープンワーク『社員クチコミサイト OpenWork』
・資生堂ジャパン『アクアレーベル』
・東急『縁線図鑑 〜気づけばほら、つながりだらけ。〜』
・京王電鉄『新型通勤車両2000系』
TIPS⑤:OOHの悩み
■12月
・東映アニメーション アニメ『ワールドトリガー』
・ヤッホーブルーイング『正気のサタン』
・太田胃散『太田胃散S』
・集英社『魔男のイチ』
・JR東日本首都圏本部『青森も函館もどっちも』
・コヤマドライビングスクール『企業広告』
・小学館『あだち充氏画業55周年』
・第一興商『DAM』
・東和ピクチャーズ 映画『ランニング・マン』
・サントリー『クラフトボス』
・小学館『葬送のフリーレン』
・講談社『ちいかわ』
TIPS⑥:デジサイ?ビジョン?
アドクロ・加藤誠也さん&総合報道OOH撮影隊のフリートーク『広告巡礼って面白いね!』
広告主への取材をもとに、見るだけでは分からない”OOHの裏側”を紹介しています
ジュネット
漢字楽楽110問
2026年09月17日発売
目次:
パズルメイトの漢字パズルでは最多ボリュームの110問。
しかも、インデックス式でジャンルごとに整理されているので、好きな問題から手をつけやすいです。
漢字ナンクロを中心に、スケルトンやアロー、ホワイトジグソー、イラストナンクロなど種類も豊富。
ことわざやしりとり、ダイヤモンド、部首のパーツ足し算など、遊び心ある問題が、バラエティという
コーナーでまとまってあるので、気軽に遊びたいときは、ここの問題から解くとすっきりできます。
一番最後に難問ナンクロのコーナーがあって、こちらは賞品が豪華な分、難易度が高くて手応えが十分。
もちろん110問全問に家電、ブランド品、現金、金券、グルメなど豪華賞品が付いています。
本の特長は本のタイトル通り、楽楽(らくらく)&楽しく! 文字の大きさや出題の方法にも配慮が行き
届いていて、遊び心もたっぷりある一冊です。年4回、3、6、9、12月の中旬の発売になっています。
モーターマガジン社
モリワキ伝
2026年07月31日発売
目次:
日本のモータースポーツ界を代表する「モリワキ」の歩みを凝縮した永久保存版ムック。創業者・森脇 護氏のヨシムラ時代からブランド設立、そして世界を驚かせた数々の挑戦の歴史を紐解きます。当時先進的だったアルミフレームの開発や伝説の「モリワキモンスター」の活躍、MotoGPに挑んだ「MD211VF」、初代Moto2王者に輝いた「MD600」まで完全網羅。モンスターをはじめとする名車のメカニズムや背景を、詳細な車両解説とともに徹底解剖。情熱と技術でレース史に名を刻むモリワキの魂が蘇る一冊です!
《 CONTENTS 》
■ ヨシムラとともに日本のバイクチューニングを世界に知らしめたモリワキ
■ モーターサイクルを愛する人々のために
■ Beyond the Best - “モリワキ” サーキットの軌跡 -
〇 ヒストリー|森脇 護の歩んだ道を振り返る
①:バイクとの出会い そして “ヨシムラ” との出会い
②:ヨシムラからの独立 そしてモリワキエンジニアリングの設立
③:ヨシムラZ1の開発を受け継ぎ世界への第一歩を踏み出す
④:オリジナルフレームはアルミ化されライダー育成など新しい時代へ
〇 コラム ①:FRAME
「モンスターとスーパーバイク、2台のモリワキ鉄フレーム車」
〇 詳細解説
・1981 MORIWAKI SUPER1000 (KZ1000)
・1983 MORIWAKI MONSTER (鉄フレーム)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/R.マーシャル車)
・1981 MORIWAKI MONSTER TT-F1 (アルミフレーム/8耐仕様)
〇 森脇さんの目から見たワイン・ガードナーの素質とその成長
〇 コラム ②:ENGINE
「柔軟な発想と愛情、探究心で限界を詰めて生まれたモリワキZの160馬力」
〇 詳細解説
・1986 MORIWAKI Zero-X7
〇 全日本選手権戦をターゲットとした1984年と1985年のZero-X7
〇 詳細解説
・1987 MORIWAKI Zero-Z750
・1989 MORIWAKI Zero-VX7
・1998 MORIWAKI VTR1000F
・1999 MORIWAKI VTR1000F
〇 コラム ③:ZEPHYR1100
「Zに代わる存在として選択したゼファーへ10年越しで展開したふたつのプロジェクト」
〇 詳細解説
・2001 MORIWAKI Z1R-II
〇 特別コラム
「MotoGPへの挑戦とMoto2制覇」
〇 詳細解説
・2005 MORIWAKI MD211VF
・2014 MORIWAKI CB1100 CAFE STYLE
〇 市販車をベースにしたその後のモリワキの活動
〇 コラム ④:Shunji Yatsushiro
「モリワキでTTF-1チャンピオンとなり世界GPを走った八代俊二」
〇 コラム ⑤:EXHAUST SYSTEM
「熱烈なファンを生み続ける “モリワキ・モナカ” マフラー」
〇 モリワキの歴史とZのおもな戦績
・モリワキレーシング ミニ ヒストリー
・モリワキZのレーシング ミニ ヒストリー
※ 本書は「Bikers Station」誌及びモーターマガジンムック「日本のバイク遺産 ヨシムラとモリワキ」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事などを加えて再編集して収録しまとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。なお本書では、レースリザルトや本文の一部で敬称を略していることをご了承ください。
モーターマガジン社
日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン
2026年07月02日発売
目次:
<本書の見どころ>
1969年に世界を震撼させたホンダCB750FOURをはじめ、カワサキ750RS(Z2)、CB750F、GSX750Sカタナ、さらにFZ750やGSX-R750、VFR750Rなど、時代を彩った名車たちを詳細に解説。また、当時の月刊オートバイに掲載された貴重な広告誌面の数々をピックアップ。懐かしい当時の空気感まで鮮烈に蘇ります。
さらに1969年から2026年までの歴代モデルをアルバム形式で網羅。限定解除に憧れたあの頃の熱い記憶を、圧倒的な資料性とともに一冊にまとめた保存版です。
【CONTENTS】
■ “ニッポンのナナハン”
~日本車を世界一に輝かせた立役者たちの足跡
■“ナナハン”を作ったCBと挑んだZ
〇詳細解説
・1969 HONDA CB750FOUR
・1973 KAWASAKI 750RS
・1971 SUZUKI GT750
・1976 SUZUKI GS750
・1972 YAMAHA TX750
■バイク一大進化期を迎えて外装や機構、精度や質が次々高まる
〇詳細解説
・1979 HONDA CB750F
・1984 HONDA CBX750F
・1981 YAMAHA XJ750E
・1982 SUZUKI GSX750S
・1980 KAWSAKI Z750FX-Ⅱ
・1984 KAWSAKI 750turbo
■レースベースとしての性能と真価が問われ進化したナナハン
〇詳細解説
・1985 SUZUKI GSX-R750
・1989 SUZUKI GSX-R750R(RK)
・1996 SUZUKI GSX-R750(T)
・1982 HONDA VF750F
・1987 HONDA VFR750R(RC30)
・1994 HONDA RVF/RC45
・1985 YAMAHA FZ750
・1989 YAMAHA FZR750R(OW01)
・1999 YAMAHA YZF-R7(OW02)
・1989 KAWASAKI ZXR750
・1992 HONDA NR
■憧れから時代の象徴を経て新たな嗜好と自由へ進むニッポンのナナハン
〇詳細解説
・1990 KAWASAKI ZEPHYR750
・1992 HONDA CB750
・2017 SUZUKI GSX-S750 ABS
・2025 HONDA CB750 HORNET
■ 熱かったあの時代の雑誌広告を振り返る
~Looking Back at Advertisements from a Fiery Era
■ ニッポンのナナハン 1969-2026
~277台 総カタログ
■ SPECIAL COLUMN
・1974年の免許制度改正後に要限定解除
・1996年の改正で大型自動二輪となった
・ナナハンに乗るための免許の推移
※ 本書は「オートバイ」誌 2026年1~3月号付録・日本二輪車大全、Motor Magazine Mook「レーサーレプリカ伝 4ストローク編」「'70~'80s 750cc Air-Cooled Model ニッポンのナナハン」をはじめ、「Bikers Station(バイカーズステーション)」、「ミスター・バイクBG」に掲載された記事を中心に、「Heritage & Legends」誌で取材した記事を加えて再編集して収録し、まとめたもので、取材当時のものをそのまま生かしている部分もあります。
エムピージェー
ぎゅーっと!!ペンギン大図鑑
2026年07月14日発売
目次:
ペンギンは南極以外の地域にも住んでいる!?ペンギンはなぜ飛べないの?実はいつでも空気イスをしているってホント!?…そんな気になるペンギンのヒミツを、基本的な生態からおもしろエピソードまで、ぎゅーっと詰めこみました。
日本の水族館や動物園での飼育の工夫をはじめ、野生のペンギンの暮らしについても取り上げています。ポケットサイズで、水族館や動物園でも持ち運びやすい!おもしろくて不思議なペンギンの世界に触れる第一歩を、何倍も楽しくする1冊です。