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紙版
(124誌) -
デジタル版
(16誌)
新聞・業界紙 ランキング
岩波書店
科学
2026年05月27日発売
目次:
【特集】自己の身体はどこまで拡がるか
拡張する身体,変容する自己……稲見昌彦
人間は「第6の指」を受け入れるのか?……宮脇陽一・ゴウリシャンカー ガネッシュ
サイバーフィジカル環境が切り拓く「新しい身体」の探求――「拡張身体」と「潜在的支援」……杉本麻樹
人間とコンピュータの融合で変わる「自己」……笠原俊一
身体的リアリティの科学――なぜそれが自分の身体のように感じられるのか……北崎充晃
からだの外へとはみだし,内へと迎え入れる――出来事の舞台としての身体錯覚……小鷹研理
[巻頭言]
米国エリート大学の苦悩……遠藤 悟
[解説]
イトヨで語る現在進行形の進化……北野 潤
〈対談〉人間とAIの未来……岡野原大輔・篠田謙一
小惑星ベヌーの砂から見つかった「生命を構成する糖」……古川善博
[連載]
カミオカンデはいかに生まれたのか――基礎科学の曲がり角に立って9 地下1000メートルに棲みついた実験の鬼たち……古川雅子
ウイルス学130年の歩み12(最終回) 全頭殺処分を招くブタのウイルス……山内一也
17〜18世紀英国の数学愛好家たち12 産業革命と実用数学者たち……三浦伸夫
野球の認知脳科学13 スムーズな守備を支える視線……柏野牧夫
科博のお宝コレクション
4 震災と戦災を経て伝えられた“はじまり”の植物化石:明治5年収集の天産部標本から……矢部 淳
5 詳細な記録で空白期のベールをはがした化石:サハリン産のアンモナイト……重田康成
[フォーラム]
第6期科学技術・イノベーション基本計画とは何だったのか……小林信一
科学技術基本計画を知る――第1期基本計画から第7期科学技術・イノベーション基本計画まで……標葉隆馬
生成AIは研究不正をどこまで拒否するのか――倫理的ガードレールの実験的検証……川原繁人・岩瀬 央
次号予告
表紙デザイン=佐藤篤司
現代科学の最新動向を的確かつ平易に解説し、現代科学の営為を多角的にとらえる
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
Medical Rehabilitation(メディカルリハビリテーション)
2026年05月20日発売
目次:
Monthly Book Medical Rehabilitation(メディカルリハビリテーション) No.326(2026年5月号)
特集:知っておきたい!小児脳損傷のリハビリテーション診療
編集:吉橋 学(神奈川県総合リハビリテーションセンター小児科)
小児脳損傷の病態とリハビリテーション医療の考え方
安西 里恵
小児脳損傷の急性期リハビリテーション診療戦略
井口 陽子
小児後天性脳損傷の運動機能障害の評価と介入
岩瀬 充ほか
小児脳損傷後のてんかん診療
九鬼 一郎
小児脳損傷の言語・コミュニケーション障害の評価と支援
廣瀬 綾奈
子どもの高次脳機能障害のリハビリテーション診療
温井 めぐみ
脳損傷の子どもの学校生活をいかに支えるか―スクールソーシャルワーカーの視点から―
金澤 ますみ
脳損傷の子どもを育てる家族の支援
中島 友加
小児期脳損傷による高次脳機能障害のある人の社会参加支援―思春期から成人期における意思決定を育てる支援―
大塚 栄子
小児脳損傷のリハビリテーション医療におけるスポーツの可能性
鰻田 亜矢
ドクターからコ・メディカルの方々まで「使える」総特集雑誌
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号 -
2025/12/10
発売号
日本粉体工業技術協会
粉体技術
2026年06月05日発売
目次:
【巻頭言】
大川原製作所 事業承継にあたっての所信
… 大川原 綾乃
【粉の最前線】
機械的単位操作研究との出会い
… 安永 峻也
【特集】海洋資源と粉体技術
特集「海洋資源と粉体技術」を企画して
… 不動寺 浩、伊藤 雅章、井上 誠寿
酸化マグネシウムと苦汁の歴史
… 平津 豊
バイオマス資源の有効活用
… 宮島 千尋
海水資源からのリチウム回収
… 吉塚 和治
ヨウ素の海洋分布
… 尾張 聡子
海の森づくり
--鉄のチカラでブルーカーボン生態系を育む--
… 小野本 憲人
深海インスパイアード化学に基づく
ナノ液滴の連続製造プロセス「MAGIQ」
… 出口 茂
海底資源開発の現状と技術課題
:揚鉱検討と乱泥流実験を例として
… 野村 瞬
海底下に存在する表層型メタンハイドレートの
生産技術開発について
… 柴田 尚人
【わたしたちの自由研究・課題研究】
第12回 「楽しい」が研究になる場所
--西条高校に根づく探究の系譜
… 「粉体技術」編集委員会
【協会報告】
微粒子ナノテクノロジー・計装測定分科会
--実際に見て・感じて納得!粉砕と分散の「違い」をその場で数値化--
… 「粉体技術」編集委員会
【研究室紹介】
九州大学大学院 工学研究院 化学工学部門 第四講座 中川研究室
… 中川 究也
【わが社のプロフィール】
株式会社マエダ・スーパー・テクノ
【連載】
トレンドを掴む
注目される話題の動向を数値面からごく簡単に理解できるように その52
「乗合バス運転士を取り巻く概況」
… 佐々木 城夛
粉体三姉妹
3.迷いながら、粉の声を聞く
… 粉体三姉妹
季節の科学逍遥録
第7回 黴(かび)
… 佐々 義子
三秦紀聞
西安のいまとむかし② 生き残った壁の物語
… 北雷
粉体工業・粉体技術に関わる人のための総合情報誌
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2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/05
発売号
全国賃貸住宅新聞社
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
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2026/06/08
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/05/04
発売号
日本工業出版
プラスチックス
2026年06月05日発売
目次:
■特集:統計で見るプラスチック産業の一年
プラスチック産業のイヤーブックとして好評を頂いている6月号。今回も主要樹脂および製品の動きをまとめて頂きました。多様な魅力を発揮し、社会で輝くプラスチックの活躍を感じて頂ければ幸いです。
○2025年のプラスチック産業の概況
/日本プラスチック工業連盟 清水浩
本稿では、国内外におけるプラスチック業界を取り巻く大きな環境変化に触れるとともに、2025年のプラスチック産業について、国内を中心として統計データを元に振り返る。
○ポリエチレン
/石油化学工業協会 飛田利雄
2025年、高密度ポリエチレンは前年並みの生産となった。国内出荷は“もの”の購入面での消費は振るわない傾向が続いている。また、外需も需要低迷が続くとともに新増設の進行に伴いアジア域内での製品の余剰感が増しており、輸出もふるわない状態となった。
○ポリプロピレン
/石油化学工業協会 飛田利雄
2025年のポリプロピレンの生産は上流のオレフィン類の増産に伴い、生産は前年に対して増加が見られた。出荷に関しては主要ユーザー産業である自動車生産の回復もあり増加がみられたが、フィルム分野、押出成形分野では低調な出荷に留まる事態となり、分野毎の濃淡が目立つ形となった。
○ポリスチレン樹脂
/日本スチレン工業会 中島豊和
2025年のポリスチレン(PS)業界は出荷減や種々コスト高で試練の年となったが、ケミカルリサイクルの社会実装など環境対応が加速した。国際規制の議論が進む中、業界はPSの優れたリサイクル性を発信し、サプライチェーンと連携して循環型社会の構築に注力していく。
○ABS樹脂
/編集部
2025年ABS樹脂出荷は、通期では25万313トンで、前年比98.3%であった。このうち国内用途が73%を占める。また、国内用途別出荷実績は、前年比でみると車両分野が微増した他は微減という結果となった。
○塩化ビニル樹脂
/塩ビ工業・環境協会 城田英之
2025年の塩化ビニル樹脂の生産量は143.1万トン、総出荷量は138.2万トンと対前年比97.1%であった。国内出荷量の内訳は、硬質用38.1万トン、軟質用20.8万トンで、電線・その他用は19.8万トンであった。主要輸出先はインド、ベトナム、中国で全体の約91%を占める。輸入は約7,000トンとわずかである。
○メタクリル樹脂
/石油化学工業協会 飛田利雄
PMMAは、国内のほか、生産拠点として、中国、韓国、シンガポール等アジア各国での現地生産がなされているが、需要構造の変化、各国での生産設備の新増設等もあり、再編成の動きも垣間見られている。同時に国内では、サステナブルな観点として、マテリアルリサイクル、ケミカルリサイクル事業が進められており、再生品の出荷も動き出している。
○液晶ポリマー
/上野製薬㈱ 深澤正寛
微細化・低ハイト化が進む最先端コネクタ市場における要求特性と、それを支える液晶ポリマー(LCP)の最新技術動向を概説する。上野製薬では高性能SMTコネクタ向けLCPに特化し、高まる市場要求に応える材料開発を継続している。
○変性ポリフェニレンエーテル
/グローバルポリアセタール㈱ 片桐俊介
変性ポリフェニレンエーテル樹脂は、ポリフェニレンエーテルと他樹脂(ポリスチレン、ポリアミド等)とのポリマーアロイ材であり、高絶縁性、高難燃性、高耐熱性、低吸水性などの優れた特性により、電気電子部品、車載部品、OA機器など幅広い分野で使用されている。
○ポリアセタール
/グローバルポリアセタール㈱ 住野隆彦
ポリアセタール樹脂(POM)は、高い結晶性を有する汎用エンジニアリングプラスチックの一つである。バランスの良い機械物性に加え、摩擦摩耗特性、耐クリープ性、疲労特性、耐薬品性等に優れる。射出成形による加工が比較的容易であり、OA、電気電子、自動車、雑貨、衣料、医療器具等の幅広い用途で使用されている。
○軟質塩化ビニル製品
/前)日本ビニル工業会 長草一人
軟質塩ビは、透明で光沢があり、難燃性・自己消火性を有することから、建築材料の壁紙・ビニル床材や鉄道車両の内装材料をはじめ二輪・四輪の車両用途など幅広く展開されている。また、耐水・耐酸・耐アルカリなど耐腐食性・耐久性に優れ、絶縁抵抗、耐電圧が大きい為、電線・ケーブル被覆材料など電気絶縁材料にも適している。
○ポリカーボネート・硬質塩化ビニル板
/編集部
2025年のポリカーボネート平板は、96%が国内向けに出荷されている。ポリカーボネート波板においては、32波が生産の94%を占め残りが特波となった。硬質塩化ビニル平板においては工業用途の出荷が64%を占め、輸出は9%程度である。硬質塩化ビニル波板は全量国内消費されている。
○硬質塩化ビニル管・継手
/塩化ビニル管・継手協会 山口秀美
2025年度の硬質塩化ビニル管の生産累計(2026年1月まで)は、16万2,676トン(前年比91.2%)、硬質塩化ビニル継手の生産累計は、1万5,708トン(前年比90.5%)であった。また、2025年度の硬質塩化ビニル管の出荷累計は、16万2,647トン(前年比91.2%)、硬質塩化ビニル継手の出荷累計は、1万5,779トン(前年比91.5%)となっており、2025年度の出荷量は、減少傾向が続いており、昨年度より約9%の減少という結果になった。
○ポリオレフィンフィルム
/日本ポリオレフィンフィルム工業組合 中村好伸
2025年におけるポリオレフィン(PO)フィルムの出荷状況は、低密度ポリエチレンフィルムが21万9,217トン(対前年比87.4%)、高密度ポリエチレンフィルムが10万1,682トン(対前年比87.6%)、ポリプロピレンフィルムが2,501トン(対前年比90.4%)、合計では32万3,400トン(対前年比87.4%)となっている。
○ポリプロピレンフィルム
/編集部
2025年は、延伸ポリプロピレンフィルムは内需が20万2,794トン、輸出は2,711トン、トータルで前年比-2.6%となった。一方、無延伸ポリプロピレンフィルムは内需が14万6,312トン、輸出が2,398トンの前年比97.4%という結果となった。
○ポリウレタンフォーム
/ウレタンフォーム工業会 志賀裕
本稿では、ポリウレタンフォームの概要および市況(生産量統計とこれまでの用途別市場)、そして今後(用途別市場の今後、課題と対策)について紹介する。
○発泡ポリスチレンシート
/発泡スチレンシート工業会 辻脇伸幸
発泡ポリスチレンシートの2025年暦年の出荷量は10万1,380トンで前年対比97.6%と減少したが、12年連続で10万トンを超える出荷となった。内訳では、食品包装用トレー反およびカップ麺容器向けラミ反が低調、納豆容器向け一般反は堅調であった。
○PETボトル
/PETボトルリサイクル推進協議会 浅野正彦
PETボトル用の樹脂需要は、2024年(暦年)72.3万トンであった。そのうち清涼飲料等は64.2万トンであった。2024年度のPETボトルリサイクル率は85.1%と目標値の「85%以上の維持」を達成、世界トップレベルのリサイクル率を維持している。
○発泡スチロール
/発泡スチロール協会 山田一己
2025年の発泡スチロール(EPS:ビーズ法発泡ポリスチレン)の出荷実績は、101,615t(国産原料90,597t、輸入原料11,018t)で前年比95.8%。水産、弱電、癒し系グッズの需要減が要因。長期使用製品(1年以上)の出荷比率は27.1%であった。2024年の使用済みEPSの資源としての有効利用率は94.2%と過去最高の数値となった。
○炭素繊維
/編集部
2024年の炭素繊維出荷量は1万8,742トンと増加に転じたが、2年連続で2万トンを割った。国内向けが8.3%増、輸出が1.4%増。輸出は航空宇宙用が4.0%増、産業用が4.9%増であったが、スポーツ用が5.4%減少した。国内も航空宇宙用が大幅に増加したが、スポーツ用が5.3%減となった。輸出比率は79.8%と前年から1.0ポイント低下した。
○可塑剤
/可塑剤工業会 森野和貴
可塑剤とは、主に塩ビ樹脂に柔軟性を付与する添加剤である。特にフタル酸系は、多岐にわたる性能を持ち、且つ経済性に優れている特徴がある。出荷量は、2024年に対し92%と減少、用途別構成比はまったく変わらない。
○廃プラスチックの処理
/プラスチック循環利用協会 市川喜之
2024年の廃プラ総排出量は、911万トンで、そのうち有効に利用された廃プラ量は810万トンであった。廃プラの有効利用率は89%となった。
○プラスチック加工機械
/日本産業機械工業会 雨宮正明
2025年のプラスチック加工機械の国内生産金額は、前年比10%減であり、射出成形機とブロー成形機は増加したが、押出成形機が大幅に減少した。輸出は射出成形機の低迷が続く一方、押出成形機は減少したが高い水準を維持、ブロー成形機は復調している。
○プラスチック金型
/編集部
直近の統計によれば、金型生産金額における需要別構成比は、自動車・二輪・輸送用車両機器向けが依然として全体のおおよそ7割強を占めており、その構造に大きな変化は見られない。また型種別構成比でも、プラスチック金型は金型全体の約3割強を維持しており、プレス金型と並んで中核的な位置づけにある。
■一般記事
○〈解説〉リサイクルメーカー向けリサイクル装置と事例
/ドナウ商事㈱ 脇本良太
○〈解説〉万能AIによるサステナブル材料設計
/(国研)理化学研究所
○〈解説〉プラスチック加飾技術の動向(後編)
/MTO技術研究所 桝井捷平
■連載
○我々は宇宙の子 第19回
/青野哲士
○SPE日本支部の連載講座 現場で活きるプラスチック技術 第6回
/日本ゼオン㈱ 戸来太樹
○スタートアップが拓くプラスチックの未来 第4回
/Bioworks㈱ 寺田貴彦
○バイオ由来プラスチックとサーキュラーエコノミー:
グローバル素材革命の現状 第8回
/ITIコンサルタント事務所 猪股勲
○繊維強化プラスチック短信 第50回
/FRP Consultant㈱ 吉田州一郎
○成形材料の分子切断速度論 第5回
/元)アモコ・パフォーマンス・プロダクツ 安永茂樹
○復活せよ! ニッポン製造業の底力 第11回
/㈱H&A designers 鈴木英夫
○何でも聞いちゃお! プラスチック金型 第21回
/YNP Mold 山口純
日本プラスチック工業連盟誌「プラスチックス」はプラスチック業界に役立つ本創りを目指して新創刊いたします。
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2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/05
発売号
環境新聞社
環境新聞
2026年06月17日発売
目次:
<今週の1面トップ記事>
自民党の環境・温暖化対策調査会(井上信治会長)は6月12日、気候変動影響の「適応」に関する政策提言を石原宏高環境相、木原稔官房長官にそれぞれ手渡した。提言は、適応への事前投資は長期的に経済全体として2~10倍の便益が見込まれ、適応の技術は日本が世界をリードできる成長分野でもあるため「危機管理投資」を政府一丸となって断行すべきだとした。経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)と2026年度中の改定を予定する「気候変動適応計画」に反映させる。ただ自然災害への実行部隊である自衛隊員に対する感謝の言葉が抜け落ちていた。
<その他の面の主な記事>
◇サステナ情報の開示義務化、適用拡大は慎重に 衆院、金商法等改正案に付帯決議………2面
◇JFEテクノリサーチの分析新戦略………………………………………………………………3面
◇サーキュラーエコノミーの未来を拓く④ 金坂剛嗣トレジャー・ファクトリー執行役員…4面
◇下水道管路の劣化、「色」で判別 日本ヒュームら、新技術を公開…………………………5面
■土壌・地下水汚染対策特集……………………………………………………………………6~7面
■アスベスト対策特集……………………………………………………………………………8~11面
◇環境図書館……………………………………………………………………………………………12面
■資源循環の新展開特集…………………………………………………………………………13~20面
地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
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2026/06/10
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/29
発売号
東京法令出版
月刊交通
2026年05月25日発売
目次:
月刊交通2026年5月号
◆◆特集 交通参加者の心理特性に関する研究◆◆
特集に当たって
科学警察研究所交通科学部交通科学第二研究室長 小菅 律
運転技能検査受検者と高齢者講習受講者の特徴-全国アンケート調査の結果から-
科学警察研究所交通科学部交通科学第二研究室長 小菅 律
オートマチック車と高齢運転者の交通事故分析
科学警察研究所交通科学部交通科学第二研究室 藤田悟郎
脅威アピールによる交通安全活動に関する研究動向
科学警察研究所交通科学部交通科学第二研究室 中野友香子
オンライン版運転適性診断を構成する「指導要素」の解説
科学警察研究所交通科学部交通科学第二研究室 金内さよ
◆◆読切◆◆
前面衝突時のシートベルトを装着した後席乗員の傷害の特徴~道路線形と損傷主部位の関係~
公益財団法人交通事故総合分析センター研究部主任研究員 野本太樹
夜間のその他横断中事故における自動車及び歩行者当事者の人的要因の分析
公益財団法人交通事故総合分析センター研究部研究員 星野真也
◆◆連載◆◆
■交通警察の基礎知識(283)
道路交通研究会
■プロフェッショナル
頼れる技能指導官
宮城県警察本部交通部交通指導課交通事故鑑識官 猪股邦章
■交通課長日誌(472)
山形県警察南陽警察署 佐野正人
■交差点
栃木県県警察本部交通部長 吉田 学
交通関係施策から交通関係法令に至るまで詳解を掲載
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2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
新文化通信社
新文化
2026年06月11日発売
目次:
編集者の「ZINE」が繋ぐ〝輪〟/人文書編集3氏 「ZINE」「おてあげ」制作(1面)
連載【この人・この仕事】本とビール・カモシカ 店主・伊藤 ケンジ氏(1面)
徳島県議会/書店支援で国へ意見書提出へ(2面)
出版物貸与権管理センター/レンタル使用量・徴収額8億400万円(2面)
光洋社/破産手続きへ(2面)
学校図書館整備推進会議/ 「5カ年計画」フォーラム ・学校司書の全校配置を」(2面)
大学出版部協会/ 副理事長に大野氏(2面)
三洋堂HD/「本の売上げ5割切る」・決算説明会で加藤社長が危機感(2面)
JPO/「Books」改修盛込む(2面)
アイガー/近代映画社の全株式取得(2面)
出版物小売業公正取引協議会が総会(2面)
連載【風信】積極的に、流される/博報堂ケトル取締役COO・原カントくん(2面)
アニメイト/ RFID活用「BOOK TRAIL」・29年度全店舗導入売上最大化へ(3面)
アマゾンJ/ 島谷恒平氏が社長就任(3面)
3会合同トーハン会/取引条件改定に言及(3面)
ベースボール・マガジン社/ 創立80周年記念パーティー・王貞治氏ら500人参集(3面)
中央公論新社/「台湾漫遊鉄道のふたり」・国際ブッカー賞受賞(3面)
DNP/松蔭女子学院とIP領域人材育成で連携協定(3面)
トーハン/「THINK SLOW」フェア 25点選書 147書店で展開(3面)
晶文社 「急に具合が悪くなる」/カンヌ映画祭で最優秀女優賞受賞(3面)
有隣堂/「誠品生活」2号店「なんばマルイ」(大阪・中央区)に出店(3面)
【人事】技術評論社/日本文芸社/岩波書店/一ツ橋文芸教育振興会(3面)
【移転」角川春樹事務所(3面)
【社名変更】(株)eプリントサービス
電流協アワード’26/ 大賞: 図書館蔵書検索サービス・「カーリル」、特別賞:ネットアドバンスと有隣堂 (4面)
日本推理作家協会/第72回江戸川乱歩賞・「箕輪尊文「天使の負託」に(4面)
アマゾンジャパン/韓国ドラマの音声配信(4面)
今井書店/ 7月24・25日に読書推進イベント(4面)
連載【あの国この国 世界の出版・書店・読書振興策】(10)国・ブラジル・アメリカ・日本:世界のトレンドは参加・体験型読書・ 日本での広がりを期待する(4面)
連載【著者見参 わたしの1冊】タワマンの価値、選び方を伝授/「あいつ、湾岸タワマン買ったってよ」(ぱる出版)(4面)
ダイヤモンド社・やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ」/編集者が語る復刊ヒットの舞台裏(5面)
講談社/受賞者の森洋子氏祝う・ 第57回 講談社絵本賞 贈賞式(5面)
昭文社「さまようクマ、変わる森」/クマ問題の要点わかりやすく(5面)
東京創元社/第17回「草原SF短編賞」に春鹿「鳥なき島」(5面)
全国SLA/各受賞校・実践決まる「情報活用授業コン」(5面)
【人事】 白泉社(6月1日付)(5面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(6面)
日本出版学会/「ヘイト本」とどう向き合うか(7面)
本格ミステリ大賞/小説部門は笠井潔「夜と霧の誘拐」(7面)
講談社/群像新人文学賞と漫画賞の作品発表(7面)
読売・吉野作造賞/松田康博「中国と台湾」を選出(7面)
連載【月間ジャンル別ベストマガジン】5月調査・上(7面)
話題の〝サッカー本〟相次ぎ企画/編集者の仕事:平凡社 平井瑛子氏・「サッカー本大賞」優秀作品賞を受賞(8面)
CCC/SweetSpotと協業 ・ポップアップストアなどで(8面)
物語の自動販売機/青学相模原で展示・トーハン(8面)
エブリスタ/「めちゃコミック女性向けマンガ原作大賞」募集(8面)
連載【海外レーダー】世界的〝塗り絵ブーム〟再到来/「コージーな世界」がトレンド(8面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
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2026/06/04
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/04/23
発売号
科学新聞社
科学・技術の進歩に伴う社会発展を目指した専門誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/24
発売号
産業通信社
Bagazine(バガジン)
2026年06月15日発売
目次:
・Bagazine (タブロイド判新聞)
全10ページ(内モノクロ8ページ)
特集:バッグ&鞄 2026A/W collection 5月展示会リポート part.2
■バッグ&鞄 2026 秋冬商材 5月展示会リポート part.2
バッグ・鞄業界各社が5月に行った2026A/W展示会のリポートです。各社が取り扱うブランドアイテムの最新情報を一堂に紹介します。
アジア・ラゲージ(株)、(有)アトリエフォルマーレ、UNBY(株)、(株)イケテイ 、(株)石井、(有)インディゴ、エース(株)、(株)クイーポ、(株)CLIO・G、(株)クロスター、(株)コーエイ、(株)サライ、サンケイコーポレーション(株)、(株)スカイル、大忠(株)、(株)ティ・ツウ・オー、(株)バギーポート、(株)BATON、(株)林五、(有)ビースタッフ、(株)プレリー、(株)マツモト、(株)マルショウエンドウ、(株)水野鞄店、(株)ヤマト屋、ユニード(株)、(株)吉田、(株)リアルワークス、(株)リリー
■genten「Trabucco(トラブッコ)」
役目を終えた漁網をバッグへ再生
■『豊岡鞄展 どこまでも、鞄であること。』
鞄の本質に向き合い続ける豊岡鞄のものづくりを身近に体験
■バギーポートがファッションOEM事業部スタート
■「かばん製造」職種技能実習評価試験・特定技能1号試験を実施予定
(一社)日本鞄協会
■PRESS RELEASE
・第16回 革のデザインコンテスト2026 in 東京レザーフェア
6月1日から作品募集スタート
・ モーダ・イタリア展 2027春夏コレクション
7月7~9日 ベルサール渋谷ガーデンで開催
かばん・バッグ業界のコアな情報が満載!素材~製造~デザイン~ブランド~売場まで業界関係者必読の専門紙
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2026/02/16
発売号
週刊住宅タイムズ
ビジネスに役立つ専門誌紙「週刊住宅タイムズ」
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2026/06/08
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/27
発売号
日本共産党中央委員会
月刊学習
2026年05月24日発売
目次:
変動するヨーロッパの政治情勢
副委員長・国際委員会責任者 緒方靖夫
新連載 日本共産党綱領を学ぶ
第1回 「綱領」とは何か/第1章 戦前の日本社会と日本共産党
青年・学生委員会責任者 坂井 希
「要求対話・要求アンケート」――
選挙勝利と党づくりを一体に進める力
各地の努力と経験に学び、揺るがずとりくもう
選挙対策局 桜井晴子
【Q&Aで考える】東電福島原発事故から15年
事故収束と原発の現状、原発ゼロへの道
原発・気候変動・エネルギー問題対策委員会事務局長 鈴木 剛
連載 キーワードで学ぶ科学的社会主義の基礎
――「赤本」「青本」にかかわって
第4回 資本主義から社会主義への発展と生産手段の社会化
青年・学生委員会 坂本茂男
交流 真ん中世代――学んで生き生き、倍加をめざして
「ミーティング」が世代的継承をすすめる大きな力に
滋賀県委員会 書記長 黄野瀬明子さんに聞く
党葬 故・不破哲三氏の遺志を受け継いで
田村智子委員長による略歴紹介
志位和夫議長による弔辞
◆発掘 あの時、あの写真
米原潜の寄港を止めた――
放射能調査のデータねつ造を国会で追及(1974年)
◆青年・学生の手記 私と日本共産党
連帯と対話を大事にして
近畿 三崎みさき
◆連載「しんぶん赤旗」制作中!
「声の日曜版」――毎週届け続けて60年
栗原千鶴
◆連載 手紙に見るマルクスとエンゲルス
エンゲルスからベーベルへ(1891年5月1日)
党は「社会主義的科学を必要とするが、この科学は運動の自由なしには生きていかれない」
◆データで見る日本
犠牲者の8割が関連死――熊本地震から10年
◆科学トピックス
卵で生まれ、母乳を飲んでいなかった
哺乳類の祖先
間宮利夫
科学的社会主義を楽しく学べ確信がわく雑誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/11/24
発売号
映像新聞社
日々進展する映像産業の動向を、ハード・ソフトの両面から捉え、現場に密着した情報を提供しています。
日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年06月15日発売
目次:
<トップニュース>
◇
「自主行動計画2030」策定
5年間の3R目標を設定
- 3R推進団体連絡会 -
◇
「業界地位向上の流れを」
世界ラベルコンテスト記念盾授与式も
- JFLP通常総会 -
◇
「AI時代こそ人の交流を」
総会後に懇親会を開催
- 日包工 -
◇
軟包材の安定供給を盤石に
アパレル分野の調達網を活用
- テンタック -
◇
第58回定時総会を開催
山田浩氏が新会長に就任
- 西日本プラ製品協会 -
◇
沖縄発のアルミ付き紙容器回収
6月中に実証実験を開始
- 日本テトラパック -
<容器・シート関連>
◇
展示会で新技術を紹介
食品容器の新トレンド創出へ
- エフピコ -
◇
アルミ缶を圧縮減容して回収
自動回収機を開発、今夏発売
- 寺岡精工 -
<軟包装関連>
◇
第49回通常総会を開催
「業界の明るい未来を発信」
- ゼンフレ -
◇
PETフィルムの価格修正
6月21日出荷分から
- フタムラ化学 -
◇
包装用フィルムを改定
6月21日納入分より
- 東洋紡 -
◇
包装用フィルムの価格改定
6月21日以降出荷分から実施
- ユニチカ -
<外装関連>
◇
3年ぶりに生産量増も出荷額減
25年パレット生産数量など公表
- JPA -
◇
保護塗料で防菌・坊カビ
木製パレットの課題解決へ
- シーエスジャパン/ネクスレジン -
◇
小型自律搬送ロボットを導入
車載部品の生産工場で
- プリファードロボティクス -
<週報>
◇
令和7年生産統計を発表
生産量は微減も生産額は増
- 日本介護食品協議会 -
◇
パッケージデザイン刷新
シンプルで直感的に選べる意匠
- ネイチャーラボ -
◇
長野県富士見町で環境活動
同社9番目の植林地で森づくり
- ザ・パック -
◇
セロファン価格を改定
約3年ぶり、7月1日納入分から
- レンゴー -
◇
7月はフタムラ化学・花市氏
包装の環境負荷低減セミナーで講演
- 技術士包装物流会 -
◇
業界情報
- JPI -
<『関西元気企業』特集>
◇
万博レガシーをいかに活用すべきか
さらなる成長に向けた新しいスタート
フェリシモ/中村ローソク/和仏交流社/桔梗屋/剣菱酒造/山下印刷紙器/アクト石原/
/西田製函/山元紙包装社/竹中庭園緑化/ハタ鉱泉/西村製作/ベリーパック/イデグチ製袋/サイチ工業/佐藤鉄工所/第一紙工/サンスター/OSP/紀州技研工業/日本テクノロジーソリューション
◇
談話室
印刷工場棟設置を計画
取引先の要望に最大限努力
- ダイワパックス 代表取締役社長 大西康純氏 -
◇
社長インタビュー
中期目標の達成目指す
収益力と経営基盤の強化へ
- 積水化成品関西 代表取締役社長 安田智彦氏 -
<真空成形・包装加工最前線>
◇
今こそ業界を挙げた連帯を
積み重ねた信頼を一層高く
吉村化学/RP東プラ/シンワパックス/ムツミ産業/ダイシン化工/大阪プラスチック工販/進栄化成
◇
インタビュー
供給維持へ総合力発揮
米国市場開拓へ展開を加速
- 稲畑産業 合成樹脂第二本部 副本部長 寳田和也氏 -
◇
インタビュー
情報力で供給支援へ
資源循環と提案力発揮
- ワイコム 代表取締役社長 荒木俊昭氏 -
◇
談話室
連携を深め業界活性
研修と発信力を充実
- 関西パック工業会 会長(柏木モールド 社長) 柏木大資氏 -
<総合ニュース>
◇
各団体総会のもよう
- JPI関西支部/東京都正札 -
◇
PSP4月出荷1.9%増
値上げ局面も3カ月連続増加
- JASFA -
◇
布は前年実績を上回る
粘着テープ類25年度実績
- 日粘工 -
◇
2日間のイベントを開催
63社、105シリーズを出展
- アスクル -
◇
8割以上が対策を実施
熱中症対策に関する実態調査
- クラシエ薬品 -
◇
包装タイムスカプセル 10年後の業界・企業
印字・印刷の可能性を広げる挑戦
- エムエスティ 代表取締役 坂本礼朗氏 -
これが包装タイムスです。
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2026/06/08
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/27
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年06月11日発売
目次:
No.2875.2026.6.11
今週号8頁
<第1レポート>資源循環産業育成で1兆円投資促進支援スキーム構築へ
2026年版「環境白書」では、重要テーマに「循環経済で日本列島を強く豊かに」を掲げた。今年4月に決定した「循環経済行動計画」を踏まえたもので、資源循環産業の増強を図るため、1兆円規模の官民連携による投資促進支援スキームを構築し、国内に資源循環の拠点整備とネットワークの形成を目指す。
<第2レポート>核融合事業化に向け総力、年度内に中長期計画策定へ
核融合への期待が高まる中、「一般社団法人フュージョンエネルギー産業協会(J-フュージョン)」は、中長期の絵姿および産業アクションとしての取り組み方針を今年度内に策定していくなど活動を活発化する。また、2030年代の発電実証目標に向けた施設建設を視野に、核融合への地域合意形成も進める。
<第3レポート>電力サイバー安全対策急げ、再エネ+蓄電池拡大で(下)
2025年3月に運用開始されたJC-STAR(製品評価)ではIPA(経産省所管の独立行政法人)が暗号化通信、署名付き更新、鍵管理、アクセス制御、遠隔保守の安全性などを審査する。蓄電池やPCS、DR対応機器と通信・制御機器を対象とするVPP/ERAB・蓄電池補助金は27年度にJC-STAR適合が要件化される可能性が高い。
<ジャンル別週間情報>
●中東情勢によるエネ価格高騰で3.1兆補正予算成立(法案動向)
●改正南極保護法が成立、建築物省エネ法衆院通過(法案動向)
●26環境白書、循環経済・CO2とクマ対策・水俣も(環境施策一般)
●ブルーカーボンで大規模実証、官民協議会創設も(地球温暖化対策)
●太陽光発電アセス対象規模、2万と1.5万kW引下げ(環境アセスメント)
●PFOS対策事例集公表、経団連はEU規制に異論(化学物質対策)
●公調委年次報告、25年度の公害紛争処理状況を公表(公害健康被害)
●経産省、東電PGに系統接続誤情報の報告徴収(電力・ガス)
●商船三井、米国洋上LNG出資参画・年440万t規模(LNG)
●今後の原子力政策・行動指針改定、最大14基建替え(原子力一般)
●経産省、再生エネ大量導入小委を組織替え(省・新エネ)
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/06/04
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/04/23
発売号
全日本病院出版会
ENTONI(エントーニ)
2026年05月20日発売
目次:
Monthly Book ENTONI No 323 (2026年5月号)
特集/咳嗽治療のメカニズムと新たな展開
編集企画/吉川 衛(東邦大学、教授)
咳感受性亢進機序とその分子基盤
亀井 淳三
P2X3受容体拮抗薬
石浦 嘉久
アレルギー性鼻炎と鼻副鼻腔炎に関する咳嗽
増田 佐和子
喉頭アレルギーとアトピー咳嗽ー『咳嗽・喀痰の診療ガイドライン2019』および第2版2025、
ならびに日本咳嗽学会指針2021年度版を踏まえた耳鼻咽喉科的鑑別診断の実際ー
阪本 浩一
胃食道逆流(GER)関連咳嗽を適切に診断するのは難しい-食事療法と生活指導を含めて-
藤森 勝也ほか
咽喉頭逆流症(LPRD)
鈴木 猛司
喘息性咳嗽(喘息・咳喘息)
新実 彰男
慢性閉塞性肺疾患(COPD)における咳嗽の病態と治療
佐野 安希子ほか
肺非結核性抗酸菌症
原 丈介
小児の慢性咳嗽
海賀 千波ほか
難治性慢性咳嗽に対する非薬物療法-speech and language therapy(SLT)の実際-
間藤 翔悟ほか
「わかりやすい」耳鼻咽喉科の新感覚雑誌
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2026/05/10
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
ストアーズ社
月刊ストアーズレポート
2026年05月28日発売
目次:
<2026年6月号>
【総力特集】<毎年恒例>全国縦断取材
2026年全国大型小売業現況レポート【東北/関東】編
豊富なキャリアと取材を駆使した全国縦断取材により
大型店の最新情報と動向を分かりやすく丁寧に解説。
全国大型店の商況を都市別に俯瞰する業界唯一の特別企画!
より求められる「百貨店らしい」特別な空間・体験価値の提供
○東北/盛岡、仙台
○関東/千葉、船橋、柏、さいたま、水戸、高崎・前橋、甲府、松本、長野
(全国取材特集は以降8月号まで3号に亘り掲載予定)
■記念トップインタビュー
オーロラ 創業130年
代表取締役社長 若林 康雄氏に聞く
機能、伝統技術、地方創生の追求で節目を成長への転機に
◎連載
奴雁(131)渡辺 林治
今だからこそ、人材強化を
■【異業種交流型オンライン講座】●ストアーズ社、ドリームインスティテュート共催
・「オープンカレッジ2026」講座のご案内(開催期間:2026年5月~2027年1月)
<カミングスーンおすすめ講座>
■JOURNAL
○名古屋栄を世界の目的地へ JFR、新しい街創造始動
○小田急新宿店の成功譚 「高付加価値×割安」で生鮮三品が活性化
○三越伊勢丹、連邦活動強め個客業プロセスを高度化へ
■COLUMN
◇令和四文字熟語(189)三田村和彦
◇百聞一論
■HOTLINE
○インフォメーションファイル (26/3.1~26/4.30)
○百貨店・チェーンストア売上げデータ、6大都市百貨店売上高ランキング(26年3月)他
○マーケット・株価データ(26年4月末)
●大阪地区主要百貨店店長パネルディスカッション開催のご案内
時代を読み解く流通総合専門誌
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/28
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2026/02/28
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2026/01/28
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2025/12/28
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2025/11/28
発売号
ジャパン通信情報センター
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
薬局新聞社
製薬業・卸売業の動向、経営技術、医学品情報が満載!
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2026/05/27
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/22
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2026/04/08
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2026/03/25
発売号 -
2026/03/11
発売号
日本共産党中央委員会
前衛
2026年06月08日発売
目次:
憲法を真ん中にしたたたかいで平和な沖縄を守り抜く
――「オール沖縄」の団結で県知事選挙での勝利を
赤嶺政賢
国際社会における平和秩序の原点と現点
松井芳郎
イラン戦争とインフレ、暮らしと営業をどう守るのか
村髙芳樹
ホルムズ・ショックと世界経済――「力による平和」がもたらした供給寸断、そして経済・食料の複合危機
金子豊弘
〔シリーズ 経済安保を問う〕
日米軍事同盟体制の中の経済安全保障法――26年改正案の問題点
永山茂樹
均等法施行40年――職場のジェンダー平等をすすめるために
米沢玲子
ジェンダー平等と労働組合運動の再生――アイスランド「女性の休日」が示唆すること
友寄英隆
特集 政府の外国人政策のどこが問題か
座談会
外国人の排除ではなく、命と尊厳を守る社会に(上)
出席者 大澤優真/児玉晃一/吉水慈豊
学校から見える排外主義
金竜太郎
職場支部への党機関の基本姿勢を考える――8中総の提起の深さ、豊かさ
大山夏夫
連載
マルクスと国際政論活動──その展開を追って
山口富男
第6回(最終回) 外交史分野での二つの作品/むすびに
■論点
「五類型撤廃」による武器輸出全面解禁の危険性 齋藤和紀
安倍・高市政権を「否」とした生長の家の信念と覚悟
柿田睦夫
■暮らしの焦点
全国に広がるPFAS汚染と予防原則に基づく対策の課題
中島敬介
■メディア時評
[新聞]「最後の一線」越える政権の危うさ
千谷四郎
[テレビ]『黒潮に抱かれて~与那国島と台湾』
沢木啓三
■文化の話題
[演劇]こまつ座「国語事件殺人辞典」
寺田忠生
[音楽]平尾貴四男〝幻の弦楽四重奏曲〟
小村公次
[美術]国立美術館・博物館の将来は?
朽木 一
■スポーツ最前線
ボクシング史に残る名勝負
小林秀一
■本棚
企業分析研究会著『現代のグローバル企業分析』など
■今月のグラビア かあちゃんの半夏生(はんげしょう) 久保村 厚
今朝はよく晴れた。田植え後の初めての草刈り
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/05/08
発売号 -
2026/04/08
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2026/03/08
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2026/02/08
発売号 -
2026/01/08
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2025/12/08
発売号
文化通信社
月刊文化通信ジャーナル
2026年06月01日発売
目次:
【特集】
松竹プロデューサー6人、自社幹事作品を語る
映画企画室
新垣弘隆(室長/プロデューサー)
石田聡子(チーフプロデューサー)
西麻美(同)
林鉄洋(プロデューサー)
柳田裕介(同)
前川盛哉(同)
黒牢城/だぁれかさんとアソぼ?/あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。/白鳥とコウモリ
【座談会】
香月秀之、櫻井一葉、川田亮
「お終活」の第3作が公開、オリジナルのホームドラマをシリーズで作り続ける挑戦
【映画業界トピックス】
第1回映画館大賞開催、『国宝』が受賞
「映画館に行こう!」実行委員会、年間2億人に向けて実施/映画業界に従事する若手の発案によりプロジェクトが始動
【映画業界トピックス】
イオンシネマ海老名、惜しまれつつ5月17日閉館/国内シネコン1号店、33年間で1800万人来場
【放送業界トピックス】
「おぱんちゅうさぎ」アニメ化、海外展開/スカパー・ピクチャーズ×日テレ共同製作
【放送業界トピックス】
フジテレビ 真のコンテンツカンパニーへ
ハード・ソフト分離で不退転の決意!グループ成長戦略を主導・統括
【音楽業界トピックス】
ぴあ、2032年の創業60周年見据え長期ビジョン/「感動のライフライン事業」構築で収益力大幅増へ
【音楽業界トピックス】
徴収額・分配額ともに1500億円を超え過去最高、石原新会長「日本の音楽文化のため全力を尽くす」
JASRAC「2026年定例記者会見」開催
■記者座談会
「名探偵コナン~」「ザ・スーパーマリオ~」
2026年GW興行、作品別興収上位
■アルバムは語る/
石井ふく子100歳 名作をミニシアターで振り返る
TBSテレビ ドラマ制作部・映画監督
佐井大紀
■岡田光由のハリウッド フォーカス
登場した縦型映画に広がる波紋
ハリウッドの新たな脅威か!
■室井實のTV WATCH
「ʼ26春ドラマ」ラインナップ
職人、刑事、ママ、学者、主婦
■TVウオッチャー・室井實の
「がん 闘病日誌」 Vol.17
■渡邉裕二の芸能事件簿 見聞録
第135弾 映画祭から文化祭へ 大﨑洋氏×安里繁信氏
■NEWSダイジェスト《映 画》《放 送》《ビデオ・動画配信・IP》《音 楽》
資料の頁
●日本映画製作状況
●2026年配給会社月別興収
●2026年3月レコード生産実績
●オリコン作品別ベストセラー(月間売上枚数)順位表
●2026年3月度ビデオソフト売上速報
●2026年3月度映像配信月間売上統計報告
■文化ライタース
映画、ビデオ、放送、音楽、芸能といったエンターテインメント業界全般を網羅。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号 -
2025/12/01
発売号
幸書房
月刊油脂
2026年05月25日発売
目次:
特集・逆風の中で価値向上を図る天然ワックス
相場は高騰続くも国内需要は底堅く推移
機能性を追求した製品開発や提案が活発
特集・安定市場を築くビタミンE
バイオ需要と搾油の伸び悩みで相場は高止まり
栄養強化向けは一般食品向けで裾野が拡大
油脂・油糧・油脂加工・石けん洗剤・トイレタリー・界面活性剤を幅広くカバー
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2026/04/22
発売号 -
2026/03/24
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2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/23
発売号 -
2025/11/26
発売号
日本証券新聞
証券の歴史を知る日本最古の証券専門紙 日本証券新聞が、取材で掘り下げた株式情報と株価分析、有望銘柄を紹介。