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紙版
(72誌) -
デジタル版
(52誌)
メンズファッション 雑誌 ランキング
ネコ・パブリッシング
所ジョージの世田谷ベース
2026年07月30日発売
目次:
【特別付録】模型やスマホに48枚も貼れる! クリアステッカー付録
【特集】世田谷ベースデスクトップガレージ
今回の世田谷ベースは、ミニチュア模型で徹底的に遊んできた所さんが生み出したコレクションを振りかえり、
主要な30台ものモデルを、9つのテーマに分け所さんに解説していただくというもの。ご自身のクルマをカスタ
マイズする前に、ミニチュアカーをベースに完成形態を模索していく様子や、VWにV8エンジン、シボレーには
フェラーリエンジンなど、エンジンスワップをモデルカーで試したスタイル。長年放置され、やれて錆びついた
雰囲気を出すエイジング加工の方法、ローダウン、ハイリフト、ナロードなどの模型製作テクニックを所さんに
細かくご説明いただきました。
その他、人形を乗せて遊ぶ方法や世田谷ベース流ディスプレイの仕方などなど、今まで知りたかった所さん流
ミニチュアカーカスタムの極意が一冊に詰まっています。実車も模型もストックのままではなく、自分流にカス
タムしてく所さん。この号を見れば、模型の遊び方、ホビーの楽しみ方の概念が一気に広がること間違いなし。
そして、特集の最後には、模型の延長に日々をどう面白く過ごしていくか? という所さん流ライフスタイルの
核心に迫っていきます。
また、誌面で登場する所さん所有の様々な1/18サイズのミニチュアカーに合わせて、世田谷ベース特製のミニ
チュアカー用クリアステッカーを付録に! 所さんがデザインした100%ウール君、97レーシング、ジャムクラッカー
レコード、ロードストローラー、世田谷ツールズにエアフォースマークなどなど、大小48個ものステッカーが
用意されています。模型に貼ってみるのはもちろんのこと、スマホやパソコン、ツールボックスなど、様々な
アイテムを世田谷ベース仕様にカスタマイズしてみてください!
【コンテンツ】
01 世田谷ベース ミニチュアカーワールド
02 ユーロアメリカン クラシックカーカスタム
03 ローダウン シャシースワップ
04 RCカー ハイリフト カスタム
05 ピックアップトラック カスタム
06 アメリカンマッスル カスタム
07 ジャンクヤード エイジング
08 ドラッグレーシング
09 世田谷ベース ホビールームツアー
所さんの遊び全部みせます!!
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2026/04/01
発売号 -
2025/11/08
発売号 -
2025/07/31
発売号 -
2025/03/27
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/11/26
発売号
日之出出版
Fine(ファイン)
2026年09月09日発売
目次:
Fine 2026年10月号
アベンジャーズをもう一度。
2026-09-09 特別定価980円
ヒーローたちが活躍するMCUの世界へ!
アベンジャーズをもう一度。
MCUキャラクター相関図。
キービジュアルで振り返る。
MCU39作品の戦いと友情!
憧れのヒーローは今も心の真ん中に。
中務裕太(GENERATIONS)/北野日奈子/髙橋光成(埼玉西武ライオンズ)
進化と信念、2人のヒーローが歩んだ軌跡!
変わり続ける男と変わらない男。
Part 1 『アイアンマン』のアーマースーツ変遷。
Part 2 キャプテン・アメリカが守り続けた信念。
マーベル愛が止まらない!
キャラクターと暮らす最高な日々。
宇宙の命運を左右する、究極の力の正体とは?
異なるパワーを宿す6つの石とヒーローたちの物語。
全巻コンプリートしたい理由がある。
所有したくなるマーベルのアートブック。
愚直で頑固、だからこそ惹かれる!?
キャプテン・アメリカはやっぱり憧れのヒーロー!
LEO(BE:FIRST)
強さも悲しみも、みんなMCU作品から学んだ。
僕らが憧れ続けるマーベルヒーローたち!
ヒーローもヴィランも、新作も古着も、着たい1枚をディグ!
マーベルTシャツどれを選ぶ!?
清潔感も洒落感も。大人の男に必要な13カテゴリーの正解がここに!
第12回Fineメンズ美容大賞!
ほか
“新世代”海男のためのライフスタイルマガジン
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2026/06/09
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2025/12/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/06/09
発売号
時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人。[クラッチマガジン]
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2026/03/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/06/24
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/12/24
発売号
交通タイムス社
POWER Watch(パワーウォッチ)
2026年07月30日発売
目次:
●三つのカテゴリー別に各ショップの魅力や個性を徹底取材!
東京「銀座」エリア特集2026
●ロレックスからグランドセイコーまで
注目の新作8機種 実機レビュー
ROLEX/TUDOR/OMEGA/TAG HEUER/CHANEL/Grand Seiko
●国内外から熱視線を集める“ヴィンテージセイコー”
●ロレックスの最上位モデル“デイデイト”を買う
●KENTEX ケンテックス 独自加工による美しいMOP文字盤が話題
“ブルー”をテーマにした限定エディションの第2弾
●NORTHGATE WATCHES ノースゲイト ウォッチズ
唯一無二の美しい模様が魅力
結晶化チタンダイアル日本限定モデル
●POWER Watch×Seiko
パワーウオッチ25周年記念 コラボレーションモデルが完成!
●OUTLINE通信 –Vol.45–
やっと再販が開始された青赤ペプシに加えて
新色ブルーベゼルが何と100本限定で新登場
●Close Up Brand 1 Lebois&Co ラボア&カンパニー
クラシックなプロポーションとCOSC認定クロノメーターの精度を両立
●COMMIT銀座 鑑定士が教える
ヴィンテージ・サブデイトのレアモデル 赤サブマリーナーの深淵なる世界
●オークションクラスのレアピースを銀座“モティーフ”で発見!
愛好家垂涎のドレス系ロレックス“カルティエ Wネーム”
●POWER Watch INFORMATION
●20周年を迎えた高級時計専門店GINZA RASIN 記念キャンペーンの全貌がすごい!
●Recommend shop Vol.233『GINZA RASIN 心斎橋店』
●価格別で狙い目モデルを厳選 得ユーズド入荷情報
●ロレックス最新入荷情報全39本掲載
●いますぐに手に入る 世界の“超絶”ハイプライスウオッチ
●今号の全国腕時計専門ショップ最新入荷情報346本
●全国時計修理優良店ガイド
●ロレックス定番10モデル価格動向レポート
●パワーウオッチ 全国腕時計ショップガイド
●腕時計謎解き物語 第74回 「カルティエ パテントから見えてくる真実 パート3」
●くろのぴーすの大時計愛論 第36回「コミュ力が縁を引き寄せ、お金が有利とも限らない趣味だと知るべし」
●ミスターNのググッとくる時計、ガクッとする時計 第70回「セイコー68系」
●業界のアンタッチャブルに迫る! 正規店のリアル〜買えないはホントか?!〜 File No.03
●POWER Watch 熱烈コラム
●読んだらもっと時計が好きになる!? 時計マニア数珠つなぎ 第94回
●Editor’s Choice Vol.47 編集部員が見つけた、いま気になる掘り出しモノ[ドレス系の王道。カラトラバ]
●『レアもの図鑑』Vol.116「IWC」
●ロレックス専門店クォークが解説 ロレックス買い取り相場 10年レポート 第11回「旧デイトナ」
●新マイ・スペシャルな腕時計選び 第75回「夏仕様“ブルーダイアル”スポーツウオッチ」
欲しい時計が必ず見つかる最強のバイヤーズガイド!!
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/30
発売号
THE BOOKS Publishing
“スマート”がキーワード、感度の高い都会的な男性のためのファッションライフスタイル誌
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2025/04/04
発売号 -
2024/10/28
発売号 -
2024/04/19
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2023/10/24
発売号 -
2023/03/30
発売号 -
2022/10/05
発売号
Watchfan.com 永久保存版ロレックス
2026年05月28日発売
目次: デイトナは、ロレックスの象徴にして“キング”と称される存在だ。洗練されたデザイン、機能性、そして揺るぎない信頼性によって選ばれ続けてきた名作であり、過去には世代ごとの違いを掘り下げた「デイトナマニア」でも注目を集めてきた。しかし今、市況や流通の変化は、選び方の常識に新たな変化をもたらした。本誌では、一歩先を見据える読者のために、現代におけるデイトナの本質を一冊に凝縮する。
年に2回発行している「Watchfan.com永久保存版ロレックス」予約販売スタート!
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2025/11/27
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2024/11/29
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2023/11/28
発売号 -
2023/06/14
発売号 -
2022/11/29
発売号
世界文化社
時計Begin
2026年09月10日発売
目次:
本格機械式時計を中心に、上質かつ最速の傑作腕時計情報を提供する時計専門誌。全国の時計ショップ情報も徹底網羅しています。
目次
目次
Watch Headline News 01【BREITING】
Watch Headline News 02【PANERAI】
Watch Headline News 03【ZENITH】
Watch Headline News 04【BREMONT】
Watch Headline News 05【GALLET】
Watch Headline News 06【SEIKO PRESAGE】
ホンモノの価値はココを見ろ! 時計選びの”審美眼”養成講座
PART1 外装編
PART2 中身編
PART3 その他編
ロイヤル オークのDNAを、この1本に凝縮「素材」と「精度」、妥協なきまで
クロノグラフは、タグ・ホイヤーによって進化する前進あるのみ
500m防水と精悍さを両立してオン・オフ使える英国の本格ダイバーズ
ダイバーズウオッチの開拓者ドグサ、上陸
エル・ブランのムーンフェイズが誘う秋の夜長を彩る月のロマン
「ロイヤル オーク オフショア」に新顔!表現力の鬼
シチズン シリーズエイトの最新作こそ袖口のシン打ちだ!
これが賢者のグッドチョイス 目的別で選ぶ30万円ウォッチ
ベル&ロスはしご巡りin大阪・兵庫
西日本を盛り上げるカミネの猛攻についてこられるか!?
日新堂 銀座本店であ選ぶ珠玉の2本
外した後も時計が愛おしくなる 厳選”時計のお供”図鑑
シガ・デザインの手が届く複雑機構(トゥールビヨン)
航空時計の名門アビエイターが見せる海への本気
名門ブランドをマンガで解説
半世紀を超えたロレアート新章、開幕
あの時、歴史が動いた!?
炎天下でも画面クッキリ GW-5600シリーズ初のMIP!!
時計業界偉人伝/松山 猛[日髙 晃]
受け継ぐ時計[小山薫堂]
「現地」訪問ツアー あの工房へ行ってきた!! BIVER
孫の代まで引き継ぎたい 100万円の腕時計
読者プレゼント・アンケート
奥付
わかりやすさに夢中!満足の時計情報誌!
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2026/06/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2024/12/10
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2024/09/10
発売号
メディアボーイ
Silver
2026年09月18日発売
目次:
Silver No.33 Autumn 2026 (メディアボーイMOOK)
Fashion & Style Issue
Leather Shoes Makes A Man
[Editor's Letter]
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Leather Shoes Makes A Man
いいやつの条件として、
古くからの仲間がいること、がある。
古くからの仲間がいるやつはいい男だ。
長い付き合いができるやつは信頼できる。
履き込んだ革靴を履いているやつはいい男だ。
長い間、靴という相棒を大切にしてきた。
靴を磨き、自らを省みる。
それは自らを磨くこと。
男たちはそうやって大人になって
いくのかもしれない。
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[Contents]
01
Fashion Editorial
contemporary
02
The Classic Shoes
いい靴は時代を選ばない
03
Why Choose Leather Shoes?
いい仕事は、いいレザーシューズから
金子恵治
村田裕平
藤森星児
TAKU
NAGAN SERVER
小木“Poggy”基史
04
The Aesthetic of Their Shoes
レザーシューズに現れる彼らの美学
05
Art Sets Shoemaking Free
クラフトとアート、三澤則行のビスポーク
06
Leather Shoes with Character
表情豊かなレザーシューズたち
07
discipline of the V
08
Ceramic & Furniture
[Brand Future]
HERMÈS
GRAND SEIKO
EMPORIO ARMANI
HAMILTON
VOWELS
CARHARTT WIP
BRIEFING
THE NORTH FACE
GOLD
[Regular Contents]
THE THINGS by Kunichi Nomura
Photography to the future by Tsuyoshi Noguchi
Products for Feelin’ Good by Yataro Matsuura
Travel through Architecture by Taka Kawachi
ART
ART & CRAFTS
MUSIC
Car with Style by Fumio Ogawa
Editor’s Eye
ファッション、音楽、アート、家具、車など 新しい時代のクオリティライフを提案します
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2026/06/19
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/21
発売号
カルチュア・エンタテインメント株式会社CLASSIX事業部
Cal(キャル)
2026年07月30日発売
目次:
「Cal vol.71」は、「American Vibes(アメリカ気分)」と「昭和浪漫」という、対照的な2つのカルチャーを掘り下げたスペシャル企画。
まるでアメリカ西海岸を旅しているかのような空気感に包まれたショップや、個性あふれるカリフォルニアスタイルの住宅。一方では、“ケンメリ”や“フェアレディZ”といった昭和を象徴する名車や、時が止まったような趣を残す古民家など、懐かしくも色褪せない風景が誌面を彩ります。
時代も国も異なる二つのカルチャー。その魅力をCalならではの視点で切り取り、クルマ、住宅、フード、ライフスタイルを通して、その奥深い世界観をお届けします。
20世紀のカルチャーに心惹かれるすべての方へ。アメリカの自由な空気と、昭和のノスタルジーが交差する、Calならではの一冊をぜひお楽しみください。
カリフォルニアの「衣・住・食・職・車」を美しい写真主体に届けるライフスタイルマガジン
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2026/05/29
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/01/29
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/30
発売号
Righters
Them magazine(ゼムマガジン)
2026年08月24日発売
目次:
特別なお出かけや大切な勝負の日に選ぶ服、すなわち「Sunday’s Finest(一張羅)」。今号では、単なるトレンドを超えた、個人の美学やアイデンティティが宿るそれぞれの“最高の一着”を追求する。独自のスタイルを貫くクリエイターたちの美学に迫る一張羅取材から、ブランドのFWのルックを使用したファッションシュート、ファッション史を彩るアイコニックなスタイルまで、幅広いアプローチで一張羅を表現。
■特集内撮影
・THE RILEY SHOW
フォトグラフィー大野隼男/スタイリング服部昌孝
・AFTER THE SUN
フォトグラフィー水谷太郎/スタイリング宇佐美陽平
・L'AZUR D'AVANT
フォトグラフィー小林直人/スタイリング吉田周平
■特集内取材
・ON STAGE!
COWCOW 多田健二
マギー審司
が〜まるちょば(HIRO-PON)
テツandトモ
ゆってぃ
・MY SUNDAY BEST
トビー・フェルトウェル(C.Eディレクター)
シスル・ブラウン(スタイリスト、フォトグラファー、THISTLESデザイナー)
嶋佐和也(ニューヨーク)
江川芳文(Hombre Niñoデザイナー)
YOSHI(GR8スペシャルプロジェクトマネージャー)
藤澤進大郎(松㐂シェフ)
TaiTan(DosMonosラッパー、ラジオパーソナリティー、クリエイティヴディレクター)
金子茂(BEAMS PLUSバイヤー)
浅田万樺(スタイリスト)
鈴木群立(十六才理髪店オーナー)
小笠原悠(sick vintage clothing&punk&rock n roll gearオーナー)
岡本大陸(DAIRIKUデザイナー)
池内啓介(伊勢丹新宿店メンズフットウエアアシスタントバイヤー)
ママドゥ(モデル)
佐藤純生(ヘアスタイリスト)
ハローディ(ヨーヨープレイヤー)
・INTERVIEW WITH MAX THOMAS SANDERSON
マックス・トーマス・サンダーソン
・INTERVIEW WITH JEAN LAUMET
ジャン・ロメ
■特集内企画
・EMOTIONS
Hirotaka Sasako's 4 Styles for The Sunday's Best
スタイリング笹子博貴/フォトグラフィーカホキクチ
・THE GLAMOUR
ファッションレジェンド、アントニー・プライス伝
■特集外撮影
・HE COULD LICK 'EM BY SMILING
フォトグラフィー塩田正幸/スタイリング林道雄
・SPEAK VOLUMES
フォトグラフィー河野翔太/スタイリング吉田周平
・ROOTS
フォトグラフィー池谷陸/スタイリングタカノフスカヤ
・URBAN FRAGMENTS LE LABO CITY EXCLUSIVE COLLECTION
コラージュヤビク・エンリケ・ユウジ
■特集外取材
・INTERVIEW WITH LIAM MAHER AS LM.RT
リアム・マーハー
・INTERVIEW WITH ZANE LI AS LII
ゼイン・リー
・BEHIND THE KOREAN ALTERNATIVE POP'S BEST
SIHNSSI
■連載
・ORDINARY EXTRAORDINARY BY E-WAX
モデル 馬場ふみか
世界に誇れる日本発のファッション誌
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2026/06/24
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
発売号 -
2025/08/22
発売号
産業通信社
Bagazine(バガジン)
2026年09月15日発売
目次:
・Bagazine (タブロイド判新聞)
全14ページ(内モノクロ12ページ)
■第16回 鞄・ハンドバッグ・小物技術認定(皮革部門)試験
受験申込みが9月25日からスタート
■立てたまま荷物の出し入れもスムース
縦・横どちらにも開く日本製スーツケース
プロテカ 360G5
■特集:2027 S/S Leather Collection
皮革卸企業 最新マテリアルリポート
(株)川善商店、(株)久保柳商店、吉比産業(株)、堀内貿易(株)、(株)大閤染革、(株)章利、富田興業(株)、(株)碓井、(株)STK、相川商事(株)、(株)石井、(株)丸喜、(株)山上商店、天野宝国(株)、(株)ロビココ、(株)レザーマニア東京、(株)ミヤツグ、(株)宮田、(株)山陽、タンニングレザー(株)、(株)伊藤登商店、(株)和田商会、(株)トムズ
■モーダ・イタリア展
2027春夏コレクションを開催
・モーダ・イタリア出展ブランドリポート
〔BPRIME/ビープライム、CAPRIPET/カプリペット、de couture/デクチュール、in・zu/インズ、MAJO/マヨ〕
■団体総会
■SCHOZON Piegheシリーズ
大人の装いを引き立てる
アシンメトリーなドレープ使い
/マルショウエンドウ
■清澄白河にネコグッズ専門店「ネコシカ」が誕生
全商品の売上が保護ネコ支援に直結
「aoneco」が展開する、支援と消費の融合モデル
/waji
■PRESS RELEASE
・浅草ものづくり工房
2027年度新入居者募集
かばん・バッグ業界のコアな情報が満載!素材~製造~デザイン~ブランド~売場まで業界関係者必読の専門紙
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2026/08/17
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/27
発売号
ワールドフォトプレス
世界の腕時計
2026年09月10日発売
目次:
■ロレックス “オイスター”誕生100周年
ロレックスを象徴する防水ケースの“オイスター”が発表されて2026年は100周年を迎えます。1931年には両方向回転式の“パーペチュアルローター”を開発し、 “オイスター”ケースと共に今日の基礎を築きました。1908年の創立以来、創立者のハンス・ウイルスドルフの意思に従い、実用に優れた高い性能を持つ腕時計の追求を行い、また「より良い社会を築くこと」を目指したロレックスの今日までの流れを辿るとともに、製品や技術、人、フィランソロピーなどを通してロレックスの真髄を探ります。
■“カルティエ プリヴェ”にみる意匠の美学
希代のクリエイターのルイ・カルティエが生み出した独創的なフォルムの腕時計は、今日もカルティエのコレクションの中で重要な意味をもっています。“カルティエ プリヴェ”は過去に生み出された象徴的な意匠を現代に甦らせたもので、今年はその第10作目が発表されました。“カルティエ プリヴェ”の第1作目から今日までのモデルを通して、カルティエの美学を探ります。
■職人の手仕事の伝統を今に受け継ぐふたつの時計工房を訪ねて
スイス時計業界の発展を牽引してきたジャン‐クロード・ビバー氏が息子のピエール・ビバー氏と共に創設した“ビバー”、スイスのル・ロックルでひとり時計製作を行う関口陽介氏が主宰する“YOSUKE SEKIGUCHI”。これらふたつの工房を時計ジャーナリストの松阿彌靖氏が訪ねて、彼らの時計づくりとその哲学を取材しました。
■日本新上陸ブランド―――“ブレモン”、“ビアンシェ”
イギリスで2002年に元パイロットの兄弟が創業した“ブレモン”は堅牢なツール・ウォッチを目指して、「陸」、「海」、「空」、「宇宙」をテーマとする4つのコレクションを展開しています。2026年9月から“ISHIDA表参道“での取り扱いが始まりました。またスイスのラ・ショー・ド・フォンで2017年に創業し、トゥールビヨンに特化して開発、製造を行っているファミリー・ビジネスの“ビアンシェ”はスイス・プライム・ブランズ社が正規輸入代理店となり、日本市場に上陸しました。これらふたつのブランドの概要を紹介します。
■2026年新作をより深く知りたい
ウォッチズ&ワンダーズ 2026で発表されたオーデマ ピゲの“エタブリス―ル”コレクション、ジャガー・ルクルトの“マスター・コントロール・クロノメーター”、“タグ・ホイヤー モナコ エバーグラフ”、オリス“アートリエ”コレクションを撮りおろしの写真と共に紹介します。またモリッツ・グロスマンの生誕200周年を記念した4部作、徳川家康をはじめとする12人の武将の兜のミニチュアが文字盤を飾るロジェ・デュブイの“エクスカリバー ザ カブト レガシー”、新たにアワーグラス銀座で取り扱いを開始した独立時計師工房の“ペテルマン・ベダ”などの詳細をみていきます。
世界の注目コレクションが満載!
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2026/06/08
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/08
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
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2025/07/03
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2024/12/06
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2024/07/05
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ニッポンのビジネスマンへ
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2025/11/07
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2025/03/24
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2024/11/08
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2024/03/25
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交通タイムス社
アンティークウオッチ専門誌
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2024/04/22
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発売号
カエルム
CYAN MAN(シアンマン)
2026年09月11日発売
目次:
【W表紙】
木村柾哉(INI)
W表紙+中面22ページに満を持して初登場!
木村柾哉と言えば秋のイメージがピッタリ、とういうことで今回は『となりのまさや。』をテーマに、秋のルックに身を包んだ「優等生まさや」と「不良まさや」をお届け。穏やかで物腰が柔らかく、そっととなりで微笑んでいる、そんな普段の彼が想起される「優等生まさや」は、ナチュラルなメイクを施し、お家でくつろぐスタイルや美術館デートに合うスタイルを披露。一方、遊び心を加えたメイクを施した「不良まさや」は、ヤンチャな雰囲気で音楽を楽しんだり、地元を散歩しているようなシーンで撮影。ステージで魅せる強い印象とは一味違い、ワイルドだけど親近感もある、そんなルックとなっている。まるで、「ご近所に住んでいる幼馴染の2人…?」と勘違いしてしまうような保存必須のビジュアルをお見逃しなく。そして今年5周年を迎えるINI。リーダーとしてのグループへの想い、初のドームツアーへの意気込み、そして9枚目のシングル『ANTHEM』についても語ったボリューム満点のインタビューも必見!
【出演者】
■草川直弥
俳優・アーティストとして活躍を続ける草川直弥が登場。『実りの秋』をテーマに、果実が色づき、じんわりと熟していく過程を表現したビューティ&ファッションを披露する。彩り豊かなレイヤリングコーデを見事に着こなして魅せる新たな表情は必見。秋の美容事情やオフの日の過ごし方、最近努力が“実った”と感じたエピソードなどを語ったインタビューを含む全12ページでお届け。俳優として、ONE N’ONLYのメンバーとして、そして一人の人間として、さらなる成熟を迎えた彼の“今”を凝縮した誌面をお見逃しなく。
■志賀李玖
2025年にドラマ初主演を飾り、2026年には初の大河ドラマ出演を果たすなど俳優として躍進を見せつつ、ダンスボーカルユニット・ICExのメンバーとしても活動する志賀李玖。男らしい骨格と端正な顔立ちで中性的な魅力を持つ彼を、『芸術の秋』というテーマのもと撮影。気品のある深みレッドの口元、偏光ラメに引き込まれる眼差し、立体感を際立たせるチークメイクなど、彼の美を引き立てる3ルックを披露。まるで絵画のようなアートなビジュアルを12ページにわたってお届け。インタビューも美容のこだわりや、俳優やアーティストとしての想い、メンバーとのエピソードもたくさん飛び出すなど、見逃せない内容となっている。
カルチャーにこだわりを持つ男性たちに向けた、新しいビューティ誌
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2026/07/10
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2026/05/12
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2026/03/12
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2026/01/09
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2025/11/12
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2025/09/12
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ワン・パブリッシング
WATCH NAVI(ウォッチナビ)
2026年08月21日発売
目次: 別冊付録 WATCHNAVI Premium Vol.11/巻頭特集 話題の最新世代を総チェック!定番ウォッチ新旧比較
読者の時計選びをサポートする上質な腕時計専門誌
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2026/05/22
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2026/02/20
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2025/11/21
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2025/08/22
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2025/05/22
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ダイアプレス
月刊誌「おとこのブランドHEROES」から誕生した男性のファッション情報誌
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2026/07/16
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ハースト婦人画報社
Esquire JAPAN
2026年08月31日発売
目次:
1
●静寂の中に宿る、新しいカタチ/山下智久
いくつもの顔を持ち、国内外で活躍し続ける山下智久。
今の彼の礎となる深く澄んだ思考が、ジョナサン・アンダーソンが紡ぐ、ディオールの美意識と強く引き合い、静かに深く共鳴する。今季のクリエイションをまとい、内に宿る感性をカタチにしていく。
2
●見たことのない、ありふれたもの
伝統を見つめ直すことで生まれる新しさ。対照的なエレメントが描き出す自由。
「見たことのない、ありふれたもの」。今シーズンのコレクションからは、ファッションにおいてある種の普遍性を備えるそんな哲学が見え隠れする。
クリエイターたちの情熱が込められた新しい服が、新しい季節を連れてくる。
3
●背広の男/日高由起刀
英国テーラーの聖地サヴィル・ロウを〝背広〟の語源とする一説があるが、今、日本人デザイナーたちが生み出すスーツは旧来の概念を超えて新たな時代を予感させる。
紳士服の正統でありながら進化を続ける〝背広〟を、俳優の日高由起刀が着こなした。
4
●着崩す、遊ぶ、オフバランスの美学
整えれば整えるほど美しいとは、必ずしも限らない。
シルエットの変化や配色、素材のかけ合わせで意図した違和感を加えることで、均整は揺れ、スタイリングはより豊かな表情を帯びる。そのチャレンジングなマインドの先に、オフバランスの美しさがある。
5
●ドリス・ヴァン・ノッテン─美は、くせになる
「アントワープの6人」と呼ばれたデザイナー集団のなかでもひときわ高い注目を集めてきたドリス・ヴァン・ノッテン。デザイナーとして第一線を退いた今、ベネチアで立ち上げた財団に力を注ぐ。文化や世代を超えてあらゆる「美」を縫い合わせ、才能ある職人や若きアーティストたちを支援するのだ。
6
●ブライアン・イーノは“答え”を創造する
イタリアのパルマで回顧展、ヴェネツィア・ビエンナーレではバチカン館の展示に参加するブライアン・イーノ。音楽のみならず、視覚芸術、ダンス、宗教にも向き合い、その中に潜む「神秘」を解き明かそうとする希有なミュージシャンに、話を聞いた。
7
●時計とジュエリー、静かな日常
美しいものを身に着けることは、自らの感性を磨くこと。長い時間をかけてメゾンが醸成してきたクラフトマンシップやサヴォワールフェールが投影された時計とジュエリー。その静かな表情が、日常に豊かな美意識を与えてくれる。
8
●ジャワ島の大地を行く、7時間のトレインジャーニー ─アマンの洗礼。魂を浄化する旅へ
ラグジュアリーホテルという枠組みでは、もはやアマンを表すことはできない。なぜならそれは、単なる「滞在」ではなく、忘れがたい「体験」となるからだ。
優雅な列車の車窓から流れるジャワの原風景に身を委ね、神聖な寺院の泉に心身を浸す。仏教の聖地ボロブドゥールを借景にする「アマンジウォ」、そしてバリの文化の深淵に触れるウブドの「アマンダリ」。2つのアマンを巡る8日間の道のりは、私たちの魂を洗い流す「浄化」の旅となる。
日本最高峰のクラスマガジン
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2026/04/30
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2026/02/28
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2025/10/31
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2025/08/29
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2025/04/30
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2025/02/28
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PRODISM(プロディズム)
2026年08月31日発売
目次: 日本の名だたるストリートブランドから海外のメゾンまで、PRODISMらしい迫力のあるページが盛りだくさんです。
テーマは“プロダクト至上主義” 大人の男のための季刊雑誌『PRODISM』
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2026/05/25
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2026/02/24
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2025/11/24
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2025/08/25
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2025/05/26
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2025/02/25
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シムサム・メディア
LASTは木型の意味。「Last Shall be First」靴作りでは木型が最も重要という意味である。同時に紳士の洋装の要は靴であるとの意味でもある。
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2025/10/27
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2024/10/23
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2023/10/31
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2023/04/25
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2022/10/31
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2022/05/24
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三栄
大人になった男子へ。「かっこいい」ってなんだろう、「豊かに生きるってなに?」を本気で考えるライフスタイルマガジンです。
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2018/10/12
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2018/04/10
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2017/09/23
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2017/07/24
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2017/05/24
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2017/03/24
発売号
ワールドフォトプレス
モードオプティーク(Mode Optique)
2026年06月17日発売
目次:
■女優・菊地凛子さんが愛するモダン・ヴィンテージ 私を伝えるめがね
タイムレスな美しさや品の良さを纏いながらも、決まりきった型には、はまらない。彼女が愛する眼鏡は、まるで彼女そのものだった。大の眼鏡好きを公言する女優・菊地凛子さんが、私物フレームをまとって本誌初登場!
■【特集】めがねデザイナープロファイル 全41ブランド!
国内外41のブランドのデザイナーにアンケートを実施。知っているようで知らないブランドの成り立ちや、デザイナーのパーソナルな部分を深堀り。デザイナーの言葉から思わぬ発見や深まるブランドの魅力。きっと眼鏡選びに新しい視点が加わるに違いない。
コンテンツ
■気になる眼鏡情報 LOVE GLASSES
■OLIVER GOLDSMITH 100th Anniversary Collection
■ZEISS 180年の歴史と革新が生んだ唯一無二の眼鏡レンズ
■MIDO展2026レポート
■各ブランドから新型発表&リムレスのブランドもローンチ リムレスに注目!
■WORLD OPTICAL FAIR 新しいイベントが加わりリニューアル!
■編集部ピックアップブランド紹介
■新作紹介 JRST WEAR IT!
■メーカー&ショップ問い合わせ先リスト
■バックナンバー
新しいメガネが欲しくなるアイウェアマガジン
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2025/12/16
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2025/06/17
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2024/12/16
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2023/06/16
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主婦と生活社
イタリアおやじのセンスと小技がこの一冊に濃縮されてます!
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2017/04/15
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2013/10/15
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2013/04/16
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2012/04/16
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欲しい時計が必ず見つかる腕時計購入ガイド
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トランスワールドジャパン
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2018/06/23
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2018/05/24
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2018/04/24
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2018/03/24
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2018/02/24
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2018/01/24
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ニューライフスタイル&生活雑貨の専門誌
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2015/05/15
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ファッションからアートやデザイン、映画や音楽などのカルチャーや日本の伝統工芸、さらには腕時計やカメラといったプロダクトまで。「上質な日常はすぐそこにある」をコンセプトに、さまざまな情報を発信します。
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2025/04/28
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2022/02/25
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