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ランキング
世界文化社
ワンダーランド
2026年07月01日発売
目次:
■特集「うみの いきもの たんけん!」
今月は海の生き物を紹介します。
海に暮らすさまざまな生き物を知ることで、その不思議さや美しさ、おもしろさにふれ、生き物だけでなく海への興味も育みます。
また、海の生き物たちがこれからも元気で暮らせるように、きれいな海を守ることへの関心を高めます。
■シールであそぼう! 表現「たのしい すいぞくかん」
水族館の大きな水槽にはユニークな生き物がたくさんいます。
大きさ、色、形などに注目しながら、シールを貼って楽しみましょう。
■食育「なつやさい ピザを つくろう!」
夏に旬を迎える野菜は、色や形がさまざまです。
暑い夏でも食べやすく、疲れをとってくれます。
夏野菜ピザを作る工程を知ることで、「いろいろな夏野菜を食べてみたい!」「料理に挑戦してみたい!」という気持ちを育みます。
実際に夏野菜ピザを作り、食材への関心がもてるといいですね。
5歳(年長)児の「好奇心」を刺激する絵本
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号
講談社
バスマガジン
2026年06月22日発売
目次:
巻頭特集は「宮城交通グループ」!! ほか楽しいバスの企画満載のバスマガジン133号!!
巻頭の[おじゃまします! バス会社潜入レポート]では、宮城交通グループを紹介する。もちろんミヤコーバスも、だ!! 宮城県全域を営業エリアとして宮城交通が仙台都市圏を、ミヤコーバスがそれ以外の地域で路線バスネットワークを展開。宮城交通は仙台市営バス、ミヤコーバスはJR気仙沼線BRTの運行も受託している。高速バスでは宮城交通が県外路線、ミヤコーバスが県内路線を担当。ほか貸切バス、スクールバスも行っている、東北を支える総合バス事業者のひとつだ。
続いては、車名はエレクシティ タウンなのに“シティ”でも“タウン”でもない山岳路でのインプレッションを行った「ヒョンデ・エレクシティタウン試乗with長電バス!!」。中型の全長に大型の全幅という絶妙なサイズのこの電気バス、バスマガジンではすでに横浜ベイエリアでの街中試乗を紹介しているが、今回はなんと、長野県は長電バスのステージをお借りしての山岳試乗だ。電気バスのポテンシャルをどこまで発揮できるかが見もののレポートだ
バスマガジンwebからやって来て、新連載にしてすでにブレイク中の[へっぽこバスガイドの珍道中]。現役バスガイドの執筆によるリアルなガイド生活を紹介するページは、楽しいことばかりじゃなく、華やかなことばかりでもない日々を紹介。その第2回目は『気づけば発動!? バスガイドの「あるある職業病」とは?』をテーマに綴っている。
■おじゃまします! バス会社潜入レポート『宮城交通グループ』
名鉄グループの事業者である宮城交通は、仙台、富谷、仙台北、泉、 仙台南、山形の各営業所を拠点として、主に仙台都市圏で営業している。また仙台市交通局の東仙台 と霞の目の両営業所の管理を受託。乗合バス認可キロは7118kmだ。ミヤコーバスは宮城交通の子会社として、築館、古川、吉岡、塩釜、気仙沼、津谷、佐沼、石巻、 名取、白石、村田の各営業所を拠点として、仙台都市圏以外の宮城 県全域で営業している。またJR 気仙沼線BRTの管理を受託。乗合バス認可キロは139 7・8kmだ。この巨大なスケールの宮城交通グループを、巻頭ページでまるっと紹介する!!
■ELEC CITY TOWNでこれまでないコースの電気バス試乗を実現!!
これまでも試乗や発表会などにご案内いただき、体験してきたHyundai Mobility Japanの電気バス [ELEC CITY TOWN (エレクシティタウン)]。その車名が示すようにシティ派のバス、都市部のフットワークランナーというイメージだった本誌だが、今回だいぶ違っていた!! それは電気バスで登山という「おいおい、大丈夫ですか?」といった感じのメニュー。その真の実力と結果をご堪能いただきたい!!
■バスガイドの職業病〜確かにいろいろありそうだが……
どんな仕事でも「職業病」がある。読者の皆さんもそれぞれの職業に「合わせた」職業病をお持ちのことと思われる。そんな職業病というヤツは、仕事中に限らず休みの日にもふと顔を出すもの。気を抜いているつもりでも体は正直に覚えている!? 今回はバスガイドなら思わず共感してしまうであろう「あるある職業病」を紹介する。ご自分の職業と比べてみていたただくのもよいかも!?
バス好きのためのバス総合情報誌
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2026/03/21
発売号 -
2025/12/17
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/23
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/20
発売号
Gakken
脳トレにも最適!
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2026/05/02
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/09/02
発売号 -
2025/07/02
発売号
株式会社エディト
J-MONEY(ジェイマネー)
2026年06月06日発売
目次:
【特集】機関投資家のポートフォリオ戦略
「金利ある世界」における年金基金・金融法人・大学の資産運用
【特集】金融市場の潮流を読む
見直しが進むリアルアセットの役割
■大学基金の運用戦略(京都大学/大阪大学)
■J-MONEYカンファレンス・レポート
(2026年4月9日に開催したJ-MONEYカンファレンス「金利ある世界のプライベート資産運用」の内容をダイジェストで紹介!)
■News & Analysis
ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント/アリアンツ・グローバル・インベスターズ
■トップ・インタビュー
ヌビーン・ジャパン 代表取締役社長 シニア・マネージング・ディレクター 鈴木 康之氏
トータルアセットデザイン 代表取締役社長 寺本 名保美氏
<連載>
■アウトルック
マクロ経済(バークレイズ証券 馬場直彦氏)
マクロ経済(野村證券 美和卓氏)
マクロ経済(JPモルガン証券 藤田亜矢子氏)
株式(三菱UFJモルガン・スタンレー証券 宮本諭氏)
株式(ニッセイ基礎研究所 井出真吾氏)
為替(ソニーフィナンシャルグループ 尾河眞樹氏)
為替(高千穂大学 CCIアセットパートナーズ 内田稔氏)
債券(アライアンス・バーンスタイン 荒磯亘氏)
金(森田アソシエイツ 森田隆大氏)
■ウェルスマネジメント業界への提言
SBIホールディングス 代表取締役副社長 朝倉智也氏
■日銀ウオッチャー
「現状維持」のその先を読む
第一ライフ資産運用経済研究所 経済調査部 主席エコノミスト 藤代 宏一氏
■年金基金お悩み相談室
Q. 金利が上昇しているなかで、国内債券投資にどのように取り組むのが良いでしょうか/プライベート資産への投資を見直したほうが良いでしょうか?
ニッセイ基礎研究所(NLI Research Institute) 専務取締役 金融研究部研究理事 年金研究部長 兼 年金総合リサーチセンター長 兼 サステナビリティ投資推進室長 徳島 勝幸氏
■寄稿(J-MONEY論説委員 梅本 徹)
為替地政学を読み解く
■世界の機関投資家の運用動向:2025年第4四半期
アクティブとバリューに試練
プロフェッショナルが選ぶ金融専門誌
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2026/03/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/03/07
発売号 -
2024/12/06
発売号
ハースト婦人画報社
Esquire JAPAN
2026年04月30日発売
目次:
1
●向き合う時/JOSHUA
今号の表紙とカバーストーリーを飾るのは、世界を席巻するグループ、SEVENTEENのJOSHUA。スイスの高級時計ブランド「オーデマ ピゲ」の至高のタイムピースをまとい、自身の内に秘めた静かな情熱と、表現者としての現在地を映し出す特別なフォトストーリーを展開します。撮影現場では、一瞬の光や影の移ろいに対してJOSHUAが見せた繊細な感性と、時計のメカニカルな美しさが共鳴。多忙なスケジュールの中でも、カメラを向けられた瞬間に漂わせる彼の「力強いまなざし」が、今号のテーマを象徴する力強いビジュアルとして収められています。
2
●写真が教えてくれる、まなざしの作法
写真は、世界を映す鏡ではない。世界に向けるまなざしそのものだ。今号の写真特集では、アンセル・アダムスを師と仰ぐ杉本博司のインタビューからお届けする。森山大道が放つあらがいがたい魅力、そして川内倫子の現在地を探り、「KYOTOGRAPHIE 2026」から日本の女性写真家たちの仕事、さらには世界の写真家たちの視点まで―
写真というメディアの奥行きを、多角的に照らし出す。そしてまたイタリア版『エスクァイア』からの転載を通じ、報道写真の「痛みを伝える」意味を問い直す。美しさだけが写真ではない。記録し、証言し、問いかける―その力もまた、写真というまなざしの本質だ。撮る人の数だけ、世界の見方がある。
3
●杉本博司が読み解く、アンセル・アダムスの教え
確固たるコンセプト、他の追随を許さない確かな技術。
杉本博司は写真がアートであることを世界に認めさせた。
彼が私淑した偉大なる先人がアンセル・アダムスだった。
東京都写真美術館の収蔵作品を見ながら語る。
4
●露光する東京と江戸。同じ光が紡ぐ都市と身体
都市と人。江戸と東京。現代都市と伝統芸能。
歌舞伎役者の身体表現と、都市空間と身体の関係を問い直す気鋭の写真芸術家の視線。
東京での撮影を切望したメリッサ・シュリークが写真祭『T3』参加のため来日。
九代目坂東彦三郎が応じ、特別な撮影が実現した。
合理性を超え、レンズ越しに出合う身体と街を写し出す。
5
●もうひとつの『TAKE IVY』
さかのぼること5年前、『TAKE IVY』の未公開写真が発見されたという知らせが届いた。
あの有名なカットの数秒前や、これまで見たことのないカットの数々——
そこには、アイビーファッションのバイブルとして世界中で支持されてきた一冊の“続き”が確かに存在していた。
6
●素顔のラミ・マレック
世界的な有名人を演じながらも「ものまね」に陥ることなく、役のために
自分自身を捨て去るラミ・マレックをイタリア版『エスクァイア』が独占取材。
ステレオタイプなキャリアからは距離を置くラミ・マレックは、誰にも似ていない―
それは、役を演じていない彼を目の当たりにすると、確信に変わる。
日本最高峰のクラスマガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/10/15
発売号
J-CAM
Iolite(アイオライト)
2026年05月29日発売
目次:
Iolite(アイオライト)Vol.20 7月号では、決済の現在地と未来展望を探るべく
「『決済の未来』ゲートウェイの先へ」と題して最新の決済領域のトレンドを掲載する。
暗号資産・ステーブルコインに関する大手の枠組みを解説するほか、Mastercard、PayPay、ネットスターズへの取材を通じて、
決済の未来を考える上での“共通点”を探る。
さらに、「タブーなき技術革新 デュアルユースの衝撃。」では、民生・軍事の境界が急速に曖昧化しているテクノロジーの軍民両用(デュアルユース)という題材に焦点を当て、
最前線で進む技術覇権の実態に触れる。
また、「BMIが拡張する人類の未来―『第6の感覚』は脳直結デバイスから―」においては、
ブレイン・マシン・インターフェイスを取り巻く最新動向と日欧の開発思想について特集を組んだ。
メインインタビューでは、俳優として活躍する米倉涼子氏に独占インタビューを実施。時代を代表する大ヒット作の舞台裏から、独立を経て、
自ら会社を経営しながら表現の未踏の地を切り拓き続けるパイオニアが抱く、「孤独」と「誠実さ」の哲学に迫る。
[表紙・メインインタビュー]
米倉涼子
Photo & Interview
孤独を避けていては、パイオニアにはなれない。
[第1特集]
The Future of Payments
Beyond the Gateway
「決済の未来」ゲートウェイの先へ
[第2特集]
タブーなき技術革新 デュアルユースの衝撃。
[第3特集]
BMIが拡張する人類の未来―「第6の感覚」は脳直結デバイスから―
[インタビュー]
Fireblocks CEO 兼共同創業者
マイケル・シャウロフ
[インタビュー]
RippleX SVP
マーカス・インファンガー
[連載]Tech and Future 佐々木俊尚
[連載]ANTENNA
「不老不死」
[連載]The NISHI Talk:Crypto Conversations
DeFiの「真の分散性」と暗号資産業界の課題
仮想NISHI×内田善彦
[連載]NFTビジネス最前線
趣味が資産になる時代? 実物資産とNFTの最前線
「暗号資産の市場動向①」
マネックス証券 暗号資産アナリスト 松嶋真倫
「暗号資産の市場動向②」
楽天ウォレット シニアアナリスト 松田康生
「暗号資産の技術動向」AokiApp 青木ゆうき
「WHITE SCORPIONと考える仕事論」
WHITE SCORPION
編集後記
国内唯一のWeb3.0特化型ビジネス誌で業界の厳選された情報を!
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2026/03/30
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/11/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/05/30
発売号
世界文化社
ワンダーぽっけ
2026年07月01日発売
目次:
■環境「どうぶつ まねっこ あそび」
まねっこ遊びが好きな時期。
「先生のまねしてね」「次はお友だちのまねしてみようか」とまねっこ遊びを楽しみながら運動遊びにつなげていきましょう。
なりきり遊びへと発展させても楽しそうですね。
■表現(シール遊び)「みんなで たべると おいしいね」
友だちとのやりとりも盛んになり、おままごと遊びが楽しくなる時期です。
「どれをあげようかな?」と会話を楽しんだり、果物の名前を当てたり、大きさ比べをしたりして楽しみましょう。
■生活「たのしいね みずあそび」
子どもたちは期待や不安を抱えながらプール開きを迎えることでしょう。
プール遊びに夢中になると、約束を守れないこともあるかと思います。
そんなときは、お話を読んで約束ごとの確認をし、安全に楽しくプール遊びができるといいですね。
魔法のぽっけからわくわくが飛び出す!声を出して触って、一緒に参加できる絵本
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号
文溪堂
道徳と特別活動
2026年07月15日発売
目次:
特集1 今日的課題や時事問題を指導にどう取り入れるか ―道徳と特別活動の特質を生かして―
●論考
〈総論〉「社会問題や時事問題を学校教育に取り入れることの意義」 小島 宏 4
〈各論〉「社会とつながる道徳科の創造 ―道徳科において、今日的課題や時事問題をどのように取り入れるか―」中治 謙一 8
〈各論〉「今日的課題や時事問題を生かす特別活動」池田 有理子 10
●企画
〈企画〉道徳・特別活動に生かせる! 時事問題キーワード 12
●実践
〈道徳・環境問題〉「『もったいない』をSDGsの視点で捉え直す ―低学年から育む『つくる責任 つかう責任』への意識『もったいないのズボン』の実践―」 安西 優也 16
〈道徳・多様性〉「『問題』を『課題』として考える授業 ―問題解決的な学習を取り入れて―」 中村 健太 20
〈道徳・自然愛護〉「道徳科と生活科(飼育体験)を関連させた道徳授業」橋長 雄大 24
〈特別活動・自然災害〉「冬の防災で育む『自助』の力 ―学級活動(2)を通して―」 福本勇太 28
〈特別活動・情報モラル〉「SNS時代を生きる児童の人権感覚の育成」 菊地佑太 32
〈特別活動・多様性〉「『みんな』を問い直す学級会」 寺山晋一 36
特集2 持続可能な社会の創り手として、よりよく生きる力を育む特別活動 ―全特活研、全小行研全国大会に向けて―
〈全特活会長総論〉「第七十回全国特別活動研究協議大会 東京大会に向けて」吉田有子 42
〈各論〉「持続可能な社会の創り手として、よりよく生きる力を育む特別活動」 鈴木未優 44
〈実践〉「学校全体で特別活動を活発にする組織的な取組 ―特活・研究主任,生徒会担当の実践から―」 宮内 有加 46
〈全小行総論〉「第六十回全国小学校学校行事研究全国大会 大阪大会に向けて」北代 聡 50
全特活発表者一覧 52
連載 ◆文部科学省調査官連載
〈道徳〉「授業実践でつかむ 道徳科の特質を生かした学習指導」 54
「自己の生き方についての考えを深める,『私たちの道徳』活用事例⑥」 堀田竜次
〈特別活動〉「和久井先生に聞く! 理解を深め,指導の充実をはかる特別活動Q&A」 和久井伸彦 58
「令和四年度 小学校学習指導要領実施状況調査結果に関するQ&A」
◆基礎講座
期待に応え,成果を上げる特別活動 杉田 洋 62
「『正解主義や同調圧力への偏りからの脱却』にどう向き合うか①」
3ポイントで解説する道徳と特別活動の学びを支える 学級経営の基本 64
「『係活動の再編成』と『個人目標の再設定』」 稲垣孝章
〈道徳〉【道徳実践】赤ペンチェック 66
「自己の生活と道徳的価値とのつながりを意識した高学年の授業 ―多面的・多角的な価値理解を目指して―」 守屋佳乃/考察○鈴村邦夫
〈特別活動〉【特別活動実践】赤ペンチェック 70
「知的固定学級/1~6年生での学級活動⑴~互いの特性を理解し、よさを生かし合う学級活動~」 菅原里帆/考察○木村夏子
◆コラム・エッセイ・情報
職のレシピ「デザイナー 藤波俊彦」 1
先生のための放課後レッスン リレー連載 74
「教え方の順番を変えるだけの簡単テクニック」
学校現場における生成AIの効果的な活用 堺 彬 76
「【授業準備】 道徳科・特別活動の「教材研究」をAIと深める」
日々の指導と人間関係に役立つ 笑いの大学 田久朋寛
「医療福祉施設の大道芸から笑いの探求へ」 78
今,君たちに伝えたいこと 加藤 篤 80
第30回教育セミナー最新情報 第14期研究テーマ「自立的に知を働かせる学びの連続」を
ぶんけい教育研究所室長が徹底解説! 82
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 特別活動の部 講評と受賞の言葉 85
令和7年度 第42回 道徳と特別活動の教育研究賞 特別活動の部 最優秀受賞論文 87
道徳と特活を1冊で学ぶ!明日の授業や学級経営にすぐ役立つ、教員必読の専門誌
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2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/07/15
発売号
エス・シー・シー
CJ Monmo (シージェイ・モンモ)
2026年07月25日発売
目次:
編集部スタッフが福島中に足を運び、見つけてきた街の旬情報を、美しい写真と深掘りした内容でお届け。福島で暮らす“あなたの時間”をもっと楽しく、豊かに彩ります。
●アートと、本と、音楽と
・感性を刺激する”ここだけ”のミュージアム
・アートも味わう、ギャラリー&アトリエ カフェ
・人と本に出会う 小さな本屋さん
・レコードの魅力って何ですか?
・GO GO!LIVE AZUMA
●夏にしたいこと20選 おでかけ/グルメ/ライフ
●イベントスペシャル
●ふくしまの市町村Pickup 檜枝岐村
福島はもっと楽しい!地元編集者が、福島県内の選りすぐりの情報を深く掘り下げてお届けします
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
ANOTHER HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2025/08/18
発売号 -
2024/09/24
発売号 -
2024/01/17
発売号 -
2023/07/31
発売号 -
2023/01/18
発売号 -
2022/06/01
発売号
笠倉出版社
競馬大予言
2026年06月15日発売
目次:
馬券を当てることに特化した競馬誌。従来の競馬雑誌にありがちな馬券検討に何らつながらない読み物、周辺記事を排除し、馬券的中に役立つ情報、データのみを厳選して掲載。
その情報の精度、オカルトデータを駆使した的中への導き方は、発刊後十数年を経た今もアツい支持を集めている。
馬券的中に役立つ情報、データのみを厳選して掲載。
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2026/05/15
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/16
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2025/12/12
発売号 -
2025/11/13
発売号
プレスアート
Kappo 仙台闊歩
2026年06月25日発売
目次:
142号 CONTENTS
12
総力特集
土地を味わい、人に惹かれる
東北の名店2026
青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島
いま訪ねたい18の店
編集部がキャッチした最新情報をお届け
SCOPE
70 TOPICS 大規模改修工事を経て再開館『宮城県美術館』
71 NEW OPEN 恵比寿の名店の味を仙台で『是非 賛否両論』
72 CULTURE [青森県立美術館『開館20周年 装飾する魂 ユーロ=アジア世界をつなぐ文様の宇宙―縄文、ケルトから、ねぶたまで』ほか]
75
第2特集
食の都たる所以を体感! 遊佐町、鶴岡市、酒田市
山形県庄内地方をめぐる旅
86
Kappo & Cradle 共同企画
出羽庄内の奥深い文化と、
美味しい食に触れる、ゆったり旅
91
NEWS&INFORMATION
93
新連載 怪談作家 黒木あるじとゆく
東北あやかしさんぽ
第1回 会津若松・喜多方編
96
Discover Tohoku
わたしが見つけた、東北 Hayley Gauvin
第17回 そば打ち体験 in 村山
98
新連載
みちのくの古き路を訪ねて 菅野正道(郷土史家)
第1回 宮城県栗原市
100
通いたくなる人、味、空間
大人のいい店
103
My Turning Point
深松 栞さん(仙台reborn 専務取締役)
104 大人気インスタグラマー
bonとponの仙台のお気に入り
第1回 Northfields(青葉区上杉)
108
スペシャル対談
大阿闍梨 塩沼亮潤×ベガルタ仙台 梁勇基さん
113
読者プレゼント
115
佐藤厚志の本棚
第20回 『こちらあみ子』今村夏子
117
編集長連載
食の記憶を記録する 食べ録
第8回 地元の〝いつもの味〞
118
闊歩する日々~杜の日記帖 佐伯一麦
第142回 庭にヒメシャガの花
120
次号予告/読者の声/編集後記
※仙台あらえみし日和はお休みです
COVER
写真=オフィスイケガミーズ
ロケ地=『澱と葉』(青森県鶴田町・P14参照)
知的好奇心を満足させる、大人のためのプレミアムマガジン『Kappo 仙台闊歩』
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2026/04/03
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/03
発売号 -
2025/08/05
発売号 -
2025/06/05
発売号
Watchfan.com 永久保存版ロレックス
2026年05月28日発売
目次: デイトナは、ロレックスの象徴にして“キング”と称される存在だ。洗練されたデザイン、機能性、そして揺るぎない信頼性によって選ばれ続けてきた名作であり、過去には世代ごとの違いを掘り下げた「デイトナマニア」でも注目を集めてきた。しかし今、市況や流通の変化は、選び方の常識に新たな変化をもたらした。本誌では、一歩先を見据える読者のために、現代におけるデイトナの本質を一冊に凝縮する。
年に2回発行している「Watchfan.com永久保存版ロレックス」予約販売スタート!
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2025/11/27
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2023/11/28
発売号 -
2023/06/14
発売号 -
2022/11/29
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
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088 試してみました! HIGH SIDE SMOOTH RIDE TUNING
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105 XLH1000 ショベルスポーツスター
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【ハイライト】
Ome Dezinの仕事場
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