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紙版
(32誌) -
デジタル版
(2誌)
会計・税務・経理 雑誌
日本実業出版社
経理・総務・人事部門の抱える課題を解決するために
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2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
研修出版
月刊経理ウーマン
2026年06月20日発売
目次:
月刊経理ウーマン
□2025/6/20発売号(現在発売中の号)
【特別企画】
直近の経営課題を把握して迅速に手を打とう!
儲けにつながる「月次決算」のつくり方&活用術
健康のためには毎日体重計に乗ったり血圧を測って、自分の体調を知ることが大切です。それは会社も同じです。そのための手段が月次決算です。年1回の決算ではいま現在の会社の状況がどうなのかは分かりません。月次決算をすることで直近の経営課題が明らかになりますし、年次決算前の節税対策や資金繰りの予測に役立てることができます。一方で「そうは言っても、毎日の仕事が忙しすぎて月次決算まで手が回らないよ…」という声も聞こえてきそうです。しかし、月次決算では細かい数字にこだわって余分な時間を掛ける必要はありません。スピーディーでシンプルな月次決算を心がければよいのです。今月の特集では「月次決算」のつくり方と活用のポイントを専門家がレクチャーします。
【その他の記事】
◆「出向・転籍者」の税務が理解できる7Q7A
最近の人手不足などを背景に子会社等への従業員の「出向や転籍」を行なうケースが増えています。一般的には出向者の給与は出向元が負担することが多いようですが、一部給与を出向先が負担する場合もあります。そうした場合の税務の取扱いはどうなるのでしょうか。また、そもそも「出向」と「転籍」はどう違うのでしょうか。「出向・転籍者」の税務ついて専門家が問答形式でレクチャーします。
◆銀行から「マイナス評価」されやすいのはこんな決算書です
中小企業の資金繰りに欠かせない銀行融資。その審査で最重要視されるのが決算書の内容です。たとえ前期より売り上げが増えていたとしても、多額の役員貸付金が計上されているなどすれば、銀行は不信感を抱き、融資がスムーズに行なわれない可能性もあります。ここでは銀行からマイナス評価をされやすい決算書の内容について解説します。もう一度自社の決算書を銀行目線でチェックしてみましょう!
◆「賃上げ支援の助成金」─支給内容と上手な使い方教えます
連合の発表によると2026年度の賃上げ率は定期昇給相当分込みで5.05%。前年同時期(5.46%)より減少したものの3年連続で5%を超えました。人手不足を背景とした大幅な賃上げの流れは中小企業でも無縁ではありません。コストアップで収益力が低下するなか、賃上げを躊躇していては、最悪人手不足倒産という事態になりかねません。そんなときに検討したいのが「賃上げを支援する助成金」の活用です。ここではキャリアアップ助成金や業務改善助成金など、賃上げ支援の助成金の内容と利用方法を専門家がアドバイスします。
◆「給付付き税額控除」のことがみるみる分かるQ&A
食料品の消費税ゼロと合わせて政府・与党内で検討されているのが給付付き税額控除です。所得税の税額控除による減税と現金給付を組み合わせた制度ですが、高市総理は「食料消費税を2年間ゼロにした後、給付付き税額控除を導入する」という方向性を示しています。そもそも給付付き税額控除とはどんな制度なのでしょうか。ここでは給付付き税額控除のしくみや導入の目的、メリットなどをQ&Aで解説します。
◆上司に「信頼される」部下の条件を考える
信頼されるかされないかは、自分が決めるのではなく、相手が決めること。いくら自分が「もっと私を信頼してください」とアピールしたところで、やるべきこともやらずに愚痴ばかりいったりしているようでは、信頼を得ることはできないでしょう。ここでは上司に信頼される人の条件を考えてみます。
◆疲れた心を癒やしてくれる!! あなたにおススメの「ペットロボット」
ペット禁止のマンションに住んでいたり、アレルギー体質でワンちゃんやネコちゃんを飼えないという人におすすめなのがペットロボットです。アイボの登場から25年以上を経た現在、ペットロボットは大きな進化を遂げています。家族として迎え入れたい愛らしいペットロボットをまとめてご紹介します。
◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(池森秀一さん)
各界の有名人にお金にまつわるエピソードや哲学をインタビューする本連載ですが、今回は、1993年「このまま君だけを奪い去りたい」でDEENのボーカリストとしてデビュー。その後も「翼を広げて」「瞳そらさないで」「ひとりじゃない」「夢であるように」など数多くのヒット曲を生み出し、現在までのCD総セールスは1500万枚超。また昨今では多数のメディア出演によりそば好きミュージシャンとしても知られ、さまざまなメーカーとタッグを組んでオリジナル乾麺のプロデュースも行なっている池森秀一さんにご登場いただきました。
【連載記事】
景気を読む/今月の事務チェックポイント/実務レッスン講座/税理士のひとりごと/今月のシネマ/ホームページガイド/お気に入りの「この1冊」/仕訳ワンポイントレッスン/税金用語辞典/読者の井戸端会議室 他
経理業務のことならおまかせ!あなたの経理センスに磨きをかけてみませんか?
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
第一法規
会計・監査・税務・経営のための実務専門誌
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2026/05/18
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2026/04/17
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2026/03/17
発売号 -
2026/02/17
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2026/01/17
発売号 -
2025/12/17
発売号
ぎょうせい
月刊 税理
2026年06月19日発売
目次:
特集:同族会社と代表者間における銭貸借の税務
役員貸付金・借入金をめぐるトラブルは依然として多い状況にある。双方,適切な方法で返済・処理をしていれば問題ないが,放置をしていると「見えない時限爆弾」になりかねない。役員貸付金においては,利息の問題や認定賞与などのリスクが潜んでおり,役員借入金においては,無利息の許容性や,相続発生時には,多額の相続税額や遺産分割協議など,相続人間トラブルの要因の一つにもなる。
本特集では,同族会社とその代表者間の金銭貸借に焦点を当て,そこに潜む税務リスクとトラブルにならないための対応策などを解説する。
役員貸付金の税務リスクと留意点
/税理士 野中 孝男
役員借入金の税務リスクと留意点
/税理士 野中 孝男
役員貸付金・借入金の解消方法 ~過大になる前にできることから
/税理士 中村 太郎
代表者から法人への無利息貸付けの許容性 ~最新の裁決例から読み解く
/神奈川大学法学部准教授 藤間 大順
相続発生時にみられるトラブル事例
/税理士法人チェスター 税理士 山中啓二郎
今月の税務Q&A
通 則 企業価値担保権の被担保債権と租税債権の優劣関係等
/元税務署特別徴収官・税理士 栗谷 桂一
所 得 税 確定拠出年金の老齢給付一時金に前年以前19年内の退職手当等がある場合の退職所得控除額の計算
/税理士 石橋 三男
法 人 税 適格合併による青色欠損金額の引継ぎ(合併法人に白色申告事業年度がある場合)
/税理士 灘野 正規
資 産 税 相続開始前7年以内に贈与があった場合の相続税額
/税理士 松田 淳
消 費 税 公益信託に関する法律の施行に伴う消費税の取扱い
/税理士 齋藤 文雄
巻頭言
取引相場のない株式の評価見直しの方向と問題点
/筑波大学名誉教授・弁護士・税理士 品川 芳宣
【理 論】
税務論文
投資一任契約(ラップ口座・ファンドラップ)の相続時における法的・税務的諸問題について(下)
/税理士法人チェスター 東京本店代表 社員税理士・東京国際大学特任教授 河合 厚
税務論文
配当処分に係る差押債権が自己に帰属すると主張する第三者は,当該債権に係る換価代金等の交付が終了した後においても審査請求を行うことができるとした事例(全部取消し)国税不服審判所 令和7年7月3日裁決(裁決事例集No.140)
/松下 政昭
【実 務】
利益計画
化学製品加工業のモデル利益計画
/中小企業診断士 小澤 栄一
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立法趣旨から探る税務のポイント
[第131回] 取得後一定期間リースバックした後に取り壊した建物の除却費用の損金算入の可否
/税理士 土師 秀作
中小企業法講話
[第97回] 代表者選任の取締役会決議に瑕疵があった場合における表見代表取締役の類推適用
/日本大学教授・弁護士 松嶋 隆弘
ブラッシュアップ判例・裁決例
[第88回] 就業規則改正により有期雇用契約となった医師らへ支払った一時金と退職所得課税
/明治学院大学法学部教授 渡辺 充
財産評価のキーポイント
[第220回] 相続開始直前(概ね3か月以内)に借入金により取得した不動産の価額を評価通達の定め以外の方法(不動産鑑定評価額)により算定することの可否が争点とされた事例【令和4年最高裁判決以後の新基準による判断事例】(下)
/税理士 笹岡 宏保
ケーススタディ 土地評価の実務
[第16回] 被相続人・相続人共有の賃貸マンション敷地とサブリース対象外駐車場の評価単位
/税理士・不動産鑑定士 井上 幹康
税理士・税理士事務所職員必見! 土地・建物の“紐解き方”“見立て方”
[第4回] 不動産の見立て方
/不動産鑑定士 村木 康弘
実録 “節税”謳った脱税スキーム事件
[第9話] 検察の切り札
/ジャーナリスト 田中 周紀
決定打を探せ!! 税務紛争時のターニングポイント
[第19回] 消費税の「対価性」とは?─「裁判例」の使い方─
/弁護士 川畑 大
人を大切にする経営・虎の巻
[第4回] 人の幸せとは何か
/イー・マネージ・コンサルティング協同組合 中小企業診断士 増澤 祐子
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コラム・連載
ひと夜ヒト世に独り言
第67回 老化の実際
/お茶の水女子大学名誉教授・哲学者 土屋 賢二
税理士業務のヒヤリハット
第151回 お客様の過去にご用心!
/ABC税務研究会 税理士 青山 優子
判決インフォメーション
/TAINS編集室 税理士 大高 由美子
新経営ヒント
第76回 売上・利益が目的になってはいけない
/株式会社小宮コンサルタンツ 経営コンサルタント 平野 薫
判例からみる税法解釈
第90回 外国子会社合算税制と「居住者」の解釈(東京高裁平成29年5月25日判決・訟月63巻11号2368頁)
/青山学院大学教授・弁護士 木山 泰嗣
租税手続法講座
第103回 税務調査の事前通知を書面ですることはできないのか
/香川大学法学部教授 青木 丈
シン・クマオーの消費税トラブル・バスター
第27回 みなし登録期間と相続人の納税義務
/税理士 熊王 征秀
税金クイズ どっちが正解?
/税理士 守田 啓一
/税理士 関根 美男
政界裏話
第100回 高市首相,財務省人事に介入?
/ジャーナリスト 浅見 亮
イラスト/ひぐちにちほ
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新感覚! 租税判例深読み
第70回 固定資産税額算定の誤りによる過大徴収と国家賠償請求
/税理士 林 仲宣・香川大学法学部准教授 横井 里保
実務に役立つ証拠収集方法
第79回 ローン契約の内容及びローン残債の状況に関する照会
/弁護士 一條 典子(第二東京弁護士会)
時代を紡ぐ言葉
第55回 AI
/評論家 和泉 哲雄
PLAT ゆるっと税務
第25回 輸入少額免税制度の改正の注意点
/税理士 冨永 昭雄
視点をひろげる岡目八目
第55回 税法って「特定」が多いですよね
/税理士 冨永 昭雄
中小企業目線の国際税務入門
第67回 出国時における納税管理人の届出の重要性
/前明治大学大学院教授 川田 剛
歴史に問われた起業家たちの胆力
第124回 婦人運動,平和運動に活躍した 平塚らいてう
/歴史家・作家 加来 耕三
税務キャッチ・アップ
所得税関係 令和8年度税制改正におけるインボイス制度関連の見直し等
/右山研究グループ 税理士 浦口 弘
法人税関係 書面添付制度の再評価
/右山研究グループ 税理士 池畑 浩次
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月間ダイジェスト[令和8年5月]
速税トピックス 2026年5月11日号・5月21日号・6月1日号
別冊付録Ⅰ◆ 役員貸付金・借入金にみられるトラブル事例とその対応策
別冊付録Ⅱ◆ 租税判例の回顧 令和7年上半期
税理士向き記事を含む税務・経営の総合誌。
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2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/21
発売号 -
2025/12/19
発売号
ぎょうせい
月刊 地方財務
2026年06月05日発売
目次:
特集:令和8年度地域力創造施策と地方財政措置
●活力ある持続可能な地域の実現
―地域力創造施策の新規・拡充事業を中心に
/大森 康宏
●地方への人の流れの創出・拡大と地域の担い手確保に向けた取組
/畑山 栄介
●地域づくりのインフラとしての「地域運営組織(RMO)」
/近藤 寿喜
●過疎対策
―高齢化・小規模化する集落を支える集落支援員と買物支援
/渡辺 善敬
●自治体DX推進に向けた体制構築と人材確保
/志賀 真幸
●「ふるさと住民登録制度」の創設に向けて
― 関係人口を“見える力”に
/志賀 真幸
●地域の国際化の推進
/黒田 夏子
行財政情報
●「地方交付税法等の一部を改正する法律」の解説
/藪下 文也
●令和8年度地方債事務に係る変更点等の解説
/髙木健吾
今月の視点
●歴史的経緯としてみた地方譲与税による税源偏在是正
―入場譲与税の沿革を通じて(2)
/小西 砂千夫
●シンガポールの公共政策(15)
/櫻井 泰典
●観光立国へのシナリオ・オーバーツーリズムの対策等を探りながら(16)
―各論⑭:観光立国を監査の視点から考える
/阿部 かおり
特別企画
●自治体債券運用のイマ(8)
・高知県グリーンボンド 個人向けスタートで広がる顧客層
/高知県庁
連載
●地方財務実務相談室(180)
・目節の流用と歳入歳出予算事項別明細書の補正
・支出負担行為の委任を受けた者限りでの節及び細節の流用
・損失補償費と流用の権限
・行政区域外の農道に対する補助金支出の可否
・財政援助団体の繰越金等の取扱い
・予備費を充用した補助金支出と公益上必要がある場合の認定
・信託受益権の財産上の位置づけ
・有価証券及び出資による権利の分類
・普通財産と公の営造物
・行政財産と普通財産の区分と国家賠償法の適用
●ケース解説 自治体職員のための民法のキホン(3)
・インフラ設備と権利濫用
/小林 大祐
●お悩み解決!契約実務のサポートデスク(15)
・自治体の契約方式
・民法と自治法
/江原 勲
●PPP/PFI現場のリアル―“コケた先例”に学ぶ教訓(3)
・公共施設マネジメントの限界
―10年の歳月が証明した理論と現実の乖離
/寺沢 弘樹
●ここが知りたい!公営企業の経営・監査の実務(15)
・リース会計①
/渡邉 浩志
●財政法判例研究(61)
・怠る事実の違法確認等請求事件
/庄村 勇人
●政策課題への一考察(122)
・“Well-Being” Based Policy Makingは今後の総合計画の標準形となり得るか?
―指標化に伴う問題点に着目して
/平林 慶之
●どう稼ぐ?どう使う?これからの地方財政戦略(42)
・指定地域共同活動団体制度②―制度を導入した広島市担当者に聞く
/松下 啓一
●新任財政課職員向けガイダンス(25)
・地方債 その3
/ぎょうだ財務通信編集部
●財政担当者のための映画のミカタ(3)
・いのち短し
/林 誠
■コラム======================
財政課あるあるネタ図鑑/田中 弘樹
・公共施設見直しの壁
書評/水 昭仁
・有限責任監査法人トーマツ パブリックセクター・ヘルスケア事業部/編著
『50のポイントでわかる公会計』
こんなときどうする!? 知っておきたい危機管理術/木村 栄宏
・自転車の青切符制度がもたらす自治体の危機管理
政策トレンドをよむ/入山 泰郎
・「技能実習」「特定技能」外国人の東京一極集中の現況と対策
バックナンバーのお知らせ
都道府県地町村の財務運営のことなら何でもわかる実務雑誌。
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2026/05/02
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2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号 -
2025/12/05
発売号
実務経営サービス
月刊実務経営ニュース
2026年05月25日発売
目次:
■巻頭特別企画
独自のシステム「SIPS」で万全の生前対策を提案
シナジープラスが拓く「幸せ相続計画」という新世界
株式会社シナジープラス 代表取締役 亀島淳一
SIPS 事業統括本部 セールス・コンサルティング部 部長 仲根佑亮
■FEATURE
中小零細企業の承継問題に寄り添う会計人を育成
日本的M&A推進財団の「第三者承継士養成講座」
一般財団法人日本的M&A 推進財団 代表理事/株式会社楠本浩総合会計事務所 代表取締役 白川 正芳
株式会社船井総研あがたFAS 執行役員 中野 宏俊
取締役 多賀谷博康
■INTERVIEW
税務当局がDXを推進し、AIを使う時代の相続・事業承継業務を考える
地域の会計事務所との「予防医療型」連携で顧問先を守る
税理士法人タクトコンサルティング
代表社員・代表取締役社長 山田毅志
税理士・公認会計士 髙木 駿
■INTERVIEW
AI推進よりも大切なのは職員のための仕組みの整備
緻密な考察と組織づくりで高付加価値事務所を体現する
エンジョイント税理士法人 智原翔悟先生のビジョン
エンジョイント税理士法人 代表社員 税理士 智原翔悟
■INTERVIEW
集客と現場の両輪を拠点長への権限移譲で噛み合わせる組織モデルで急成長
人を大切にし、人に任せる組織づくりで躍進するクロスト税理士法人
クロスト税理士法人 代表 税理士 田代健太郎
梅田オフィス拠点長 税理士 石津 真由
本町オフィス拠点長 加藤 智久
■INTERVIEW
地方におけるAI活用促進の鍵は地元企業への深い理解と伴走力
東京と地方の情報格差を埋め、地域中小企業の活性化に貢献する
株式会社AI-Brain
株式会社AI-Brain 代表取締役社長 柏野真吾
株式会社AI-Brain 取締役副社長/「AIのチカラ」編集長 喜多辰徳
■会計人にできること!!
完全ペーパーレスとAI活用で従業員のハッピーを追求することのね税理士法人
ことのね税理士法人 代表税理士 速水芹苗
■会計人にできること!!
HPの一行から拓けた独自の領域、海外帰国者税務を独自開拓する浅井匠也税理士公認会計士事務所
浅井匠也税理士公認会計士事務所 所長 公認会計士・税理士 浅井匠也
■連 載
所長先生のための自分に適した事務所承継の探し方
承継を「発展」につなげる経営
会計事務所事業承継支援センター
■連 載
事務所経営の宝箱 会計事務所の成長
第2回 会計事務所のサービス内容と料金
The Billions Club 顧問/ SMC グループ 創業者 曽根康正
■連 載
長山 宏先生のAIを使いこなせるための基礎知識
第2回 実務担当者から課長までの実務関連対象者が心がけることとは?
株式会社カクシン 代表取締役 公認会計士 長山 宏
■連 載
クロスボーダーで行われる資産と人の流れに対応する海外資産運用と戦略の巻
第2回 国外中古不動産投資の「出口」を巡る税務実務
GEPAS inc. 代表 Kiyomi Kindaichi
■連 載
大家専門税理士になるコツ
第6回 法人活用の3つの方式「不動産所有方式」② ── 地代の設定
吉田博之税理士事務所 代表税理士 吉田博之
■連 載
会計事務所のための会社と社長に「お金を残す」実務講座
第3回 国の制度活用術 ─ 小規模企業共済とセーフティ共済の肝
ニッケイ・グローバル株式会社 代表取締役MDRT 終身会員 大田 勉
■連 載
特別インタビュー|未来会計が変える、税理士事務所の未来
税理士法人千葉会計/千葉経営企画株式会社 千葉 俊氏
株式会社MAP 経営
会計事務所経営カウンセラーChannel
Business Report
営業企画部現場からのつぶやき
日本の会計事務所、中小企業に本当に役立つことを。
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/25
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2025/12/25
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2025/11/25
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税経
税理士、公認会計士、社会保険労務士をはじめとする実務家や企業の経理担当者の知っておきたい情報が満載。
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2026/06/01
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2026/05/21
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2026/05/11
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2026/05/01
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2026/04/21
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2026/04/11
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税務経理協会
税経通信
2026年06月10日発売
目次: 特集1 令和8年改正で厳格化賃上げ促進税制の実務/特集2 名義預金・名義株の解消に向けた判断と対策
昭和21年創刊の専門雑誌。財政・税制・会計・商法・経済・経営などの分野のトピックな問題を的確にとらえ、欺界の方々の示唆に富む研究・解説論文を掲載。
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
中央経済社
税務弘報
2026年06月05日発売
目次:
【特集】
無形資産に税理士はどう対処するか
取引の整理と法務・会計・税務の違い
無形資産とイノベーション促進税制の現在地
令和8年度税制改正を踏まえた整理
堀田善之
工業所有権
特許権,実用新案権,意匠権,商標権の基本的取扱い
前田将貴
著作権・著作隣接権
使用料等発生の基となる権利の確認
吉峯裕毅
ソフトウェア
提供形態で異なる権利関係の整理
大堀健太郎
のれん
会計と税務のズレへの対応
山田翔吾
営業秘密
不正競争防止法におけるノウハウ・データの保護
渡邉遼太郎
ブランド戦略
商号だけではないクライアントの守り方
松田光代
ライセンス契約
法的構造と税務上の接点
川野智弘
【T.REVIEW】
コンテンツ産業と税制
後藤和子(埼玉大学名誉教授・同支社大学創造経済研究センター研究員)
【対談】
新リース会計基準の早期適用から見えた実務の壁と乗り越え方
株式会社マネーフォワードの事例
松岡 俊×荒井優美子
【インタビュー】
事業承継を見据えたTOKYO PRO Market上場とは?
増加する上場支援の実務を探る
和田拓馬
【特別寄稿】
租税正義のフロンティア
租税訴訟実務が鍛えた税法学研究と紛争予防税法学の展望
増田英敏
【判例解説】
相続財産の評価と実質的な租税負担の公平(下)
東京高判令和7年6月19日
馬場 陽
【連載】
税制之理(第230回)
森信茂樹
見解の相違を解消するヒント(第58回)
北村 豊
経済学でひもとく租税制度(第3回)
林 正義
租税法学と租税実務(第27回)
品川芳宣
Excel使いこなし術(第6回)
羽毛田睦土
実務に役立つ判例研究(第210回)
林 仲宜/髙木良昌
【Color Page】
税を視る
藤曲武美
こちら不忍池前税務署
清水太一
税制未来予想図
労務知識アップデート講座
寺田慎也
4コマDEマナー
茂垣志乙里
【コラム】
税の窓
税務・税制ニュース&トピックス
出たとこ旅行記
高殿 円
5択占い
沙耶花
編集室から
税理士や経理部の方などの実務家はもちろん、学者などの研究者にも役立つ専門誌
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
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2025/12/05
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財経詳報社
税務事例
2026年06月01日発売
目次:
■租税判例研究
集荷対策費等の損金性が争われた事案/長 島 弘
■税務論文
取引相場のない株式の時価―通達の計算構造からの考察
/中村信行/佐野哲哉
税務会計史序論〜計算構造の視点から〜/矢内一好
■アメリカ租税立法・税革における「簡素」原則の展開(第3回)
〜ポピュリズム全盛で変容する「簡素」原則の所在
―Tax simplification aspects of U.S. tax reform.〜The “Simplicity” principle amid rising populism
/石村耕治
■国際課税コーナー
【国際課税トピックス】
アイルランドの税制の変遷/矢内一好
【国際課税のケース・スタディ】
タックスヘイブンに関するいくつかの質問/高山政信
■書評
『80歳からの煩悩と迷走』本郷 孔洋著(評者)川 田 剛
■税理士のための重要商事判例(第138回)
一人株主兼取締役に対する役員報酬の支払いと分配可能額規制の実質的潜脱/木下岳人52
■税務のカルテ:裁判例から学ぶトラブル回避の処方箋(第87回)
課税売上割合に準ずる割合の計算における合理的な基準とは/下 谷 直
■緊急連載
給付付き税額控除の導入 ⑴/矢内一好
■海外重要租税判例
所管官庁の定めた解釈規則よりも法律自体の規定を重視すべしとした最高裁判決をふまえ,
財務省規則に基づく課税処分が取り消された事例
―3M 事案で納税者勝訴の逆転判決
3M Co. & Sub. v. Commissioner,No.23-3772,8th Cir.(2025))/川田剛
●税と経済学の交差点(第250回)(土居丈朗)
少子化で2040年までに大学を250~400校減らす!?
●税界小論
音楽でわかる税金百科~租税教育のために/八ッ尾順一
租税訴訟学会ニュース78
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